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はてなキーワード: 騎乗とは

2020-05-26

anond:20200526152037

女にアドバイスなんかするんじゃあない!!

女はホテル騎乗位することだけ言ってればいいんだ!

余計な口を挟むな!!!!!!!!

2020-05-02

今月は誕生なのだが……。

自分へのお誕生日プレゼントとして夫と二人でラブホに行こう(出資は私)、十五年ぶりのラブホだぜわーい!と半年前くらいから楽しみにしていたのに、世の中がこんな具合なので実現不可能となり、しょんぼりしている。

自分お金で気分よく騎乗位がしたかった……。

2020-05-01

女性社会進出にはあまり肯定的になれないんだが競馬女性騎手は増えて欲しいかなと思っている

男性騎手出遅れたりイン詰まりして負けたら「〇〇〇〇しねぇぇぇぇ」って画面に向かって叫んだりするわけだが

これが藤田菜七子だとなぜかそういう気分にならない

「仕掛けミスったけどしゃーない 今日女の子の日だったんかな」と心配になったり

自分馬主やったらいくらでも有力馬に騎乗させるのになあ ついでにベッドの上でも騎乗してくれんかなあ」と妄想したりしてしま

もし騎手全員が女性だったら平穏な心でレースを見ることが出来て純粋競馬を楽しめるのではないかと思うのだ

2020-04-30

親子体操なるもの

新聞掲載されてた写真見てこういうジャンルもあるのだと知った。タクシー特にやばい。これ完全に背面騎乗位だよな。

駅弁を横からやるやつは何ていうの?わからんけど娘役女児はハーパンがおしり食い込んでるしカメラマンガチなのかもしれないな

Webでも見れるけどもやもやするからブクマしない

2020-04-23

anond:20200423101347

マジレスするが何もウハウハじゃない。

騎乗位でもしんどくて中断するくらい腰が痛い。

2020-04-12

童貞卒業した

大学卒業したのに童貞卒業できなかった。

学生として暮らした街を発つ前日、銭湯露天風呂に浸かっている時に、ふと思った。空を見上げると、夕闇が近づいている。ここからそう離れていない高級料亭街が灯り始める頃合い。風呂から上がり、財布の具合を確かめると、夜の街へと繰り出した。

料亭看板を掲げた風俗店が立ち並ぶ一画。自分とさほど年齢が変わらない女性達が妖艶に着飾って微笑みかけてくる。その横で座したおばちゃんが声を掛けてくる。お兄ちゃん可愛い子おるで。ちょっと立ち寄ってや。確かに可愛い女性ばかりだった。だが、いまひとつ惹かれない。入店の決心がつかない。足は自ずと街の外れへと向かっていた。そこは、自分より一回りは歳上の女性達が集う通りだった。

その中で一人、気になる女性を見かけた。年齢は二十代のはずなのに、熟女人妻と銘打ったアダルトビデオによく出演していた女優に似ていた。可愛い系というよりは綺麗系。この通りを端まで歩いて、他に候補が見つからなかったら、あの店に入ろう。歩き終えて先程の店の前に戻る。あの人はまだ座っていた。おばちゃんと二言三言会話をして、女性の方を向いた。

二階まで一緒に上がろう。彼女はそう言うと、指を絡めて手を繋いできた。距離感の近さに少したじろぐ。導かれながら階段上り、思いのほか広い二階を見やる。年季が入った木造建築だった。どこかの部屋から嬌声が聞こえてくる。

一室へ入った。彼女に促されて服を脱ぎながら会話をする。こういう店は初めてで……。この街を離れる前に一度来てみたくて……。気がつくと、お互い一糸乱れぬ格好。六畳一間の和室に敷かれた蒲団に仰向けになると、彼女股間へと手を伸ばしてきた。徐々に屹立していき、ゴムが被せられた。袋をいじられながら口に咥えられて、さらに硬くなっていく。準備は整った。

どの体位がいい? 彼女が聞いてきた。あまり知識がない。正常位、騎乗位、後背位。仰向けに寝転がったまま数秒考えたが、そのまま乗っかって貰うことにした。彼女の指に誘導された一物は、あっさりと奥へと吸い込まれていく。卒業した。あっけなかった。

彼女上下に動く。こちらも腰を動かしてみる。上手くいかず、すんなりと抜けてしまった。なかなか息が揃わない組体操みたいだね。そう言うと、彼女は笑った。

次はどうする? どういう体位が多いの? 正常位とかバックかな、中にはマニアックなのもするけど。松葉崩しとか? 冗談交じりで言うと、彼女はまた笑った。そうだね、やってみる? 若葉マーク人間ができる体位ではない。流れで正常位へもつれ込んだ。

腰の動かし方がよく分からない。画面越しに見てきた男性達は卓越した技術を持っていたのだと改めて実感する。彼女申し訳程度に嬌声を出す。気持ちよくないだろう。申し訳なさが込み上げてくる。

後背位へと移行する。こちらの方がまだ動かしやすい。それでも何度か抜けてしまった。仕方がないので両手で臀部の触感を楽しんだ。

もう一度、騎乗位へ。彼女が動く。胸に触る。揉む。掌に収まる大きさの乳房は柔らかかった。小ぶりな乳頭を優しく摘まむ。少し硬くて、その触感が心地よい。舐めていい? いいよ。ありがとう。乳頭を唇で食む。二十数年ぶりに乳首を吸ったよ。そう言うと、彼女は笑った。赤子の頃の記憶は蘇らなかった。

正常位以降、一物は中途半端勃起したままだった。彼女は慣れた手つきでゴムを外すと、直にしごき始めた。痛くない? 全然、ちょうどいいよ。再び硬さを取り戻していく。ブザーが鳴る。終わりが迫っていた。

延長する? 彼女が聞いてきた。懐事情を勘案する。延長したところで、果たして果てるだろうか。逡巡しながらしごかれる。気持ちいいのは確かだった。だが、絶頂には程遠い。二度目のブザーが鳴った。諦めた。

今朝に抜いてしまたから、彼女にはそう答えた。これは事実だ。しばらく溜めた後の一発、重かった。そして今夜は本番。だがそれは、言い訳としては弱かった。半日近く時間は経過している。体力的には問題はなかった。

初めては愛しい人と。今までそんな風に抱いていた淡い幻想のせい、心因的なものかもしれない。十年以上も床を愛しすぎてしまった結果なのかもしれない。恐らくこの二つが絡み合っているのだろう。

ありがとう股間に付いたローションを拭う彼女に声を掛ける。ごめんね。彼女は謝った。

三度目のブザーが鳴った。服を身に纏うよう急き立てられる。

薄暗い部屋を出る前に彼女が両手を伸ばしてきた。抱き締め合う。温もりと柔らかさが伝わってきた。階下へ降りると、おばちゃんから飴を貰った。肌寒くなってきた外気に当たりながら、来た道を戻っていく。何も知らない他の店のおばちゃん達が声を掛けてくる。口に咥えず手にした飴に気づいた一人のおばちゃんが呟いた。体力もたんわな。

あれから二週間。世界は目まぐるしく移り変わり、流行りの病の影響で一斉休業を決めた高級料亭街。あの子大丈夫だろうか。確かめようのない思いを抱きつつ、新しい街に少しずつ住み慣れていく。

2020-03-31

パールヴァティー化身の一つで美しい戦いの女神、虎に騎乗して水牛に化けた悪魔を倒す美しい神像が有名。 カーリー

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この度、童貞卒業しました。

童貞を拗らせていたクソ大学生(1浪1年生なのでちょうど成人)だったから、この前大学近くの風俗街に行ったんだ。デリヘル呼んじゃおうかと思って、ラブホ的な雑居ビルのあたりを怖くてウロチョロしてた。そしたら、「お兄さん入るの?」...キャッチの、おそらく40歳くらいのちゃらいオジサンに話しかけられた。「あ、ええ...このデリヘルのこの娘呼びたいんですけど」

きょどりながら告げると、「ああじゃあここね、こっち」と促されるままにビルの4階へ。中にはガラの悪い人たちがたくさんいたが、不気味なほどに静かだった。そういうビルだった。

受付に来て、あまりの怖さに僕は大根役者を演じてしまった。「あー!お金ないや...今日どうしようかな」

オジサンは「え、じゃあコンビニ行きましょうか。案内しますよ」どこまでも逃すつもりはない、ということらしい。

「えー、でもそれだと手数料かかっちゃうんで普通銀行まで行きます

苦し紛れ

「この時間だと銀行でも手数料かかりますよ」

「いやでも110円違うんで。学生なんで金ないんすよ」

「えー、気にしますう?」貼り付けたような上っ面の笑顔が怖かった。

ただ、そこでオジサン電話がかかってきた。舌打ちして電話に出たオジサンは、僕の後ろにいた若い男に「じゃあお前案内しといて」と言って、どこかへ消えた。

若いイケメン風のお兄さんに連れられるままに、いったんビルの外に出た。 <h3>o- **</h3>

「いやー、お客さん学生なんですか」キャッチのお兄さんが明るく話しかけてくる。「そうなんですよ。今22歳で、2浪してるんで...あれ学年いくつだっけ、ちょっとお酒はいっててわかんなくなっちゃったかもw」嘘である。一滴も飲酒していない。

「いやいややばいっすよw」軽薄なノリで合わせてくれる。このお兄さんも学生だろうか。「お兄さんはバイトですか?」

「あー、そうっすよ」そういって、お兄さんは近くの私立大学名前を挙げた。そこの4年生らしい。僕の嘘設定と同じ年齢ということで、少し雑談などをする。

しばしの歓談のあと、「......で、どうします?最近お客さんあんまりいないもんで、安くしますよ」そういって、お兄さんは僕のオーダーより3000円安金額提示してきた。

僕のオーダーは「22歳くらいの、痩せた喫煙タトゥー無し、メイド服」。18000円が、なんと15000円になるらしい。

バイト代が入っていたこともあり、僕はめちゃくちゃしぶりつつ、結局はこのお兄さんの口車に載せられるがままに先ほどのラブホへと舞い戻った。 <h3>o- **</h3>

受付。僕はゴムフェラのためにゴムを購入した。というのも、普通に生でフェラされるのがちょっと生理的にキツかったためだ。

そうして、部屋に入りキャッチのお兄さんとオーダーの打ち合わせ。愛想よく話してくれたこの人は、最後まで誠実に応対してくれた(ように見えた)。

お金のやりとりを済ませ、部屋にて待つこと5,6分。ついに嬢が現れた。

「...え?」

悲しきかな。。。普通ちょっと太めの巨乳、顔は悪くはなかったが明らかに僕の理想とは違った。理想を求めても仕方がないので、そのままシャワーへ。

「はーいうがいしてくださーい」とイソジンできちんと消毒し、ちょっとばかし体をボディーソープでぬめらせ、お湯で流す。嬢の胸をなんとなくもみながら、僕はちんこを扱かれていた。そこまで勃起はしなかった。理想とのギャップの前に、僕のちんこ萎えしまっていたのだ。

嬢はシャワーから上がると、「オプションとかどうしますか?」「どんなのがありますか」「......本番1万円ですけど」ここが運命の分かれ道だった。僕はまだ童貞を貫くべきだった。だったのだが、

「......じゃあ、お願いします」

性欲に負けた。自分史上最大の敗北であるちんこが悪いよ、ちんこが。男は興奮しているとき賢者タイムとき普段人格が変わるのだ。 <h3>o- **</h3>

ベッドの上にパンツ一丁でのぼる。嬢に「じゃあ脱いで寝転んでくださいね~」と言われ、なされるがままに寝転がる。

手コキから乳首舐め。「ッ!?!?!?!?」電撃が走る。僕の乳首落雷。そんなほとばしるような快感に、悶絶する。

「あぁ~うまいですねぇ~」と言いながら声は快感でもはやビブラートがかっていた。やばい射精する。

一端ストップしてもらい、今度はゴムフェラ。「珍しいですねえお兄さんw」と笑われつつ、ゴムフェラフェラの初めての感覚に悶絶しつつ、ちょっとした物足りなさを感じていた。歯がたまーにあたるのでそこが痛くなってしまっていたのだ。また、口の中の構造ちんこ感覚的に把握するのがどうも気持ち悪かった。

しかし。喉奥までつっこんでバキュームフェラを展開されたとたん、再び雷が落ちた。すでにこの周囲は焼け野原である

「ああぁ~っ!!!!!!!!!いいですねえぇ」

射精まであと5秒かというところで、stop. ついに挿入である

ゴムをきちんと確認し、嬢に挿入した。......新感覚だ、、、!

想像ではTENGAみたいな感じだったが、実際にはもう少し水っぽいというか、膣分泌液はローションというほどまではヌメッていなかった。風俗嬢ということもあるんだろうが、オナホよりは緩い。しかし、いわば「ふわトロ」の感覚ペニスはらわたを手術したらきっとこんな感覚なんだろう。

騎乗位の姿勢で腰をうねらされ、もはや射精寸前だった。僕はあわてて「ちょっと対面座位やります」「え?」対面座位とは、よくエロ漫画である相手を抱きかかえるようにして向き合いながらえっちする」やつである知識だけは完ぺきに武装しているのであった。しかし。

「う―——ああぁ~っ!??????」

なんと。騎乗からからだを起こそうとしたら。

「いたいいたいいたいいたいいたい!!」

腹筋が吊ってしまった。前日に暇すぎてちょっとした運動をしたせいだろうか。そして、

「うぉわいってぇ?!」

そのまま後ろにのけぞった結果、ベッドの壁に思いっきり頭をぶつけてしまったのだ。その勢いで、僕は、ついに、射精してしまった。

「......びくびくしてる♡」

このセリフが一番エロかったと思う。エロ漫画台詞じゃん。てかやっぱりわかるんですね、世間女性たち。射精のびくびくわかるんですね。えっちだなあ...

そして、ピロートークうつシャワーを浴びて、部屋を出た。 <h3>o- **</h3>

本番はここから

ビルを出たところで、キャッチ若いお兄さんがそこにはいた。

「うっす。...どうでした?」

僕は嫌な予感がしていた。根拠はないが、薄っぺら笑顔の裏に何かを感じた。

「いや、うす。...それじゃ」

「いやいや待ってくださいよ、本番したんですか」「いや知らんすよ、関係ないでしょ」「あっちに話してほしい人がいるんですよ」「いやいいです、帰ります」「いやいやいやいや」

と押し問答。行く手を阻まれつつ、嫌な予感はどんどん増していく。頭を使い、それとなく表通りに誘導していく。

突然、横を通り過ぎた車の影から一人の男が現れた。30歳くらいの、ラッパーのミメイみたいな顔をした男だった。

キャッチ若いお兄さんが、「この人は女の子管理人です、話ししてってくださいよ」といい、僕の行く手に立った。

「ねえ、お客さん受付でゴム買ったらしいですよね、何に使ったんすか?」

ゴムフェラです、それじゃ」といって歩き去ろうとしたところ、がっつりついてこられる。

「いやいやいやいや、ねえ、そんなわけないじゃないですか、本番したんでしょ?いいんすか?」

「だからゴムフェラですって」「じゃあそれ今から女の子連れてくるから目の前で言えるんすね?」そういった男の顔は笑っているが、目は、ハイエナだった。

どうする。自転車は裏通りの飲食店のあたりに置いてきた。今自分ダッシュすれば表通りに出られる。時間帯は夜の24時くらい。まだ人通りは多く、障害物競走にはなるだろう。

「いやよくわからないんすけど」とごまかしつつ、助走の準備をする。3,2,1, go. 全力で猛ダッシュし、90度の急カーブを切った。この数秒は相手から見えなくなる。

手前にあったゲームセンターに入る。ここは入り組んだ迷路のような構造になっていて、把握していないと走るのは困難だ。

1階を猛ダッシュし、2階へ。4階が最上階だが、そこまでいくと逃げ場が会談エスカレーター下りのみしかないので、実質2つのみ。ふさがれ得る。

2階の中を練るように歩き、トイレを見つける。ここは2択だ。店員を見つけたので話しかける。「すみません!この店に裏口はありますか」「......1つあります。ただ、表口とかなり近いので、あまりかわらないかと。」「ありがとうございます」いったんフロアを見渡す。そこには先ほどの男たちはとりあえずいない。「...っ!」僕はトイレに駆け込み、シャツoutからinに、眼鏡を予備の色違いへと変え、コートリュックに詰め込んだ。これでばったり会っても数秒を稼げるかもしれない。

可能性は2つある。1つは、あの連中が僕を見失っているという可能性。その場合はこの近辺に複数名が広く探し回っているだろう。

もう1つは、ここがバレている可能性。その場合は、彼らはこのゲーセンの前でただ待っているだけでいい。考慮すべきはこの2つ目、worseなcaseだ。

荷物コートを入れたせいでパンパンだ。これを持って移動するのは危険だ。しかし、ゲーセンに預けるわけにもいかない。とりあえずトイレで息を整え体力を回復し、そろりそろりと1階へと降りた。1階の迷路を注意深く進み、入口あたりをちらちらと伺ってみた。......それらしき男いる。確証はないが、やや怪しい。ただ、入口付近に立っている人はいずれもが単独で動いている。つまり、見た目のわずかな偽装最初ダッシュで秒数を稼げば、表通りを通ってさらにそれと交差するストリートへと抜けることができるはずなのだ

やるしかない。行くぞ。

僕は早歩きで入口まで向かい、一瞬静止し、周囲の人物こちらにむかってうごいていないことを確認し、ダッシュでまたもや急カーブを切って、表通りを疾走した。そして、クロスポイントで急カーブしようかと思ったが、そこにいたカラオケ店のキャッチに「なああなたのとこの店まで急いで案内してくれ!」場所はもちろん知っている。そう、この通りの信号を渡った向こう側だ。「あーいいっすよ」と答えた無精ひげの若者に「はやく!」とどやし、ギリギリ信号の長い横断歩道を一緒に渡った。猛ダッシュしたし、彼にもさせた。

そしてカラオケ店をスルーし、通りのわきに停めていたタクシーの扉を2回殴り、「すみません!!急いで乗ります!!!」おばちゃん運転手は「はい!」といい返事を返し、自動制御の扉を開け、僕が入るやいなや扉は再び閉ざされた。

とりあえず、これで安全な閉鎖空間にたどり着いた。 <h3>o- **</h3>

後日談、というか今回のオチ。汗だくでダッシュしてきた僕に不審がるおばちゃんドライバーにわざわざ最寄りから1つ離れた駅でおろしてもらい(道中事情を少しだけ説明して「後ろからつけてくる車はありませんか?」と聞いたのに対し「ええ、大丈夫ですよ」と不敵に笑ったとき安心感はすさまじかった)、そこから備考に気を付けつつ遠回りし、帰宅。そのまま、念のため性病検査キットを注文した。

僕の童貞デリヘルによる美人局ってやつに奪われたらしい。結局総額で、性病キット代も併せて3万8000円かかった。時間はなんと45分、実際にはもう少し短かった。

勉強代としては、あまりにも高い。そんな一夜を僕は過ごした。

理想とは程遠い、ほろ苦いというよりはただ苦い、カカオ70%というより99%。じゃあ1%の何が苦くないのかと言えば、二度と風俗はいかないという教訓めいた信条と。

そして。

女性射精した時のびくびくを膣で感じられるんだなあ」という事実女性の膣の感覚が、これからエロ漫画オナニーライフをよりよいものにしてくれるということなのであった。苦みという絶望の中にも、そういう希望の欠片がある。風俗とは、或いは、パンドラの箱なのかもしれない。

まあ、僕のしたかったパンチラメイドは、終ぞできなかったわけだが。

終劇。

2020-03-29

騎乗位で犯されまくりたいんだが

ちんぽ短いかパンパンするの大変そう

3Pを初めて体験した

概要

この週末、知人女性とその彼氏とで3Pをした。あまりない体験だと思うので、その時のことを書き残しておく。

二人との関係

知人女性彼女中高生だった時からインターネット交流があり、就職を機に二年前から関西居住している。

自分一年から関西を離れてしまったが、前回関西一時的に帰ってきたおり飲みに誘うとそのまま家に泊めてもらった。

その時にも彼女とは性交渉に至りかけたものの、彼氏が帰ってきたので中断した経緯がある。

彼氏はもともと関西に住んでおり、彼女は彼のもとへ行くために故郷を離れ関西引っ越したようだ。

もともと彼と自分とは面識がなかったが、彼の幼馴染とは自分彼女インターネットでの共通の友人だった。

彼は運送業アルバイト生計を立てており、おそらく今も団地の実家に住み、彼女の家との間を行き来しているようだ。

事の経緯

3P自分提案したのではなく、彼女が以前からしたいと言っていたことだった。

一度彼女就職活動のために関西を訪れたおりホテルの同室で宿泊したが、後日なぜあの時抱いてくれなかったのかと打ち明けられたことがあった。(そのとき自分は翌日提出のレポートを朝まで書いていた。)

以来彼女とは性的なやりとりをDMですることがあったが、性交渉のものについてはあくま彼氏を交え三人でしたいとのことだった。

自分は性体験もそれほど豊富ではないのと、素性の知れない男と三人で性行為する度胸がなく、これまでにも数回その提案を当日ドタキャンしたことがある。

前回は二人でほぼ性交渉に至りかけたこともあり、今回相手が酔って色気づくタイミングを見計らっていたが、その前に彼氏が帰ってくるとの連絡があった。

行為の流れ

帰ってきた彼氏と三人でしばらく談笑したあと、彼氏が隣の寝室に移動し彼女を連れ込もうとした。

前回はそのまま二人で共寝して自分リビングで眠ったが、今回は酔った彼女自分の手を握り一緒に暗い寝室へ引き込まれた。

彼女の願望を察した彼氏はベッドの上でフェラチオ彼女要求し、その彼女自分が背後から愛撫する形になった。

彼はシラフだったが酩酊した彼女は半ばトランス状態にあり、彼の指示に従って自分彼女のペッティングを受けた。

彼女は何度か姿勢を変えて彼を愛撫しているので、自分はその度に苦しくない姿勢適当な部位を愛撫していた。

途中、彼が騎乗位で彼女に挿入を始めたが、コンドームを着用していなかったので自分は若干うろたえた。

コンドームは隣のリビングに置いてある自分のバッグの中にあり、自分が装着するためには一度その場を立たなければいけない。

何度か後背位が可能体位彼女下半身が来たが、彼氏が生で挿入した陰部に、挿入はもとより口での愛撫もあまりする気にはなれないなと思ってしまった。

そもそも自分は酒を飲んでいたとはいえ頭の中はいたって冷めており、彼女愛撫を受けてもすぐに萎えしまうのだった。

反面、彼氏は挿入時に萎えつつも彼女の口淫で何度かイきそうになっていた。(偶然かもしれないが彼女自分を目の前で手淫している時そう口にすることが多かった。)

また彼はさすがに彼女急所を心得ており、手で数回彼女絶頂に導いていた。(自分女性絶頂を実際に見たことがなかったので、潮って本当に吹くんだと驚いた。)

彼氏は何度か彼女自分を先にイかせようとしたものの、自分がこの調子全然イくまでいかなかったので、彼女手淫をさせながら彼が彼女の上で自ら手淫し、彼女に顔射して終了した。

彼女の寝室には終始何とも言えぬ匂いが漂っていた。気がつけば三時間まりが経過し、カーテンの外はすでに朝を迎えていた。

二人がシャワールームに移動したので、自分リビングに敷かれた布団に横たわった。

服を着替えた彼女仕事に出る彼を駅まで送り届けるために家を出、いろいろ疲れていた自分もやがて眠りに落ちた。

その後何度か目覚めたもの彼女は寝室でぐっすり眠っているらしく、昼を過ぎても起きそうにないので自分は別の予定に向かうためこっそり家を出た。

感想

結局、自分は挿入も射精もしていなかった。ただ二人の性行為を助けていたに過ぎない。

行為の途中、彼氏は「ずっとこういうことしたかったんやろ?」と口にしており、当初からの想定に反して彼氏ともこの話は共有されていたらしい。

彼女もさぞ満足したことだろう。自分けが悶々とした気持ちを抱えながら、関西にひとり取り残されている。

2020-03-24

anond:20200324215618

正常位と騎乗位はみんな日本語使うのに、なんで後背位よりバックって言うんだろ?

2020-03-20

増田のやべーやつ番付2020年3月場所幕内

(やべー増田をまとめるという行為にいろいろ限界を感じたため、次回の番付発表は未定です。→前回の番付

追記 試験的に、絵文字による分類を始めました

横綱(触れてはならぬ人たち)

昭和時代イオン、ぷちくらちゃん(誰?)などごく一部の例外を除き、森羅万象罵倒する増田罵倒対象をよく「お前」呼ばわりするが、誰かは不明

 何度も削除を食らっては毎回戻ってきており、かつての安倍bot低能先生に劣らぬやべー増田筆頭。

 文頭をスペースで空けることから「字下げ増田」と呼ばれており、今回からこちらの四股名をメインとした。

 「子供に虚を突かれて殺された」という、確認されただけでも2015年増田まで遡るフレーズを用いることから、実はかなりのベテランだった説がある。

 得意技は怪文書じみた判決文。その文体自分語りの内容から、****で**された****である可能性が極めて高い)

(THEクソ増田自己顕示欲は旺盛だが、それにユーモアが全く追い付いていないのが悲しい。「ポリコレ」ではなく「パリコレ」が正しいと勝手に主張し、文中に「ポリコレ」が含まれ増田に「パリコレ」とトラバを繰り返したのが名前の由来。

 他にも猛虎弁トラバ誘導KKO増田金正恩など他人パクリも含めた様々なネタを操る(以下の増田もこいつと同一人物と思しき奴がちらほらいる)が、つまらなすぎてただの荒らし区別がつかない。技のデパートならぬ技のバッタ屋

増田音楽関係ネタを出すと「ゴミを○○するな」と言及を飛ばす音楽嫌いな増田。たまに他のものにも噛みつく。↑のパリコレが同一人物と主張しているが真偽不明

大関

(「でもキモくて金のないおっさんは……」と、KKOに対する差別や無関心を訴える増田。実際、あまり共感されている様子はなく、それどころか複数定型文で罵倒されている始末)

他人増田に 上から目線で クソリプを繰り返すが 他人から言及を 恐れているのか すぐ書き込みを消す チキン野郎でもある。

 やたらモラルを 訴えることもあるが 自分こそが相当 ウザい存在であることに おそらく気付いていない)

(ひたすらIT関連と思しき意味不明愚痴ポエムを垂れまくるメンヘラ増田。登場間もないにも関わらず、文句なしのウザさで先場所優勝を果たした令和の怪物

 やたらとひらがなを多用するのが特徴。他人増田にいきなりクソリプかましたかと思えば、その後に自演トラバを延々と伸ばしていたりする。以前は「寄付する聖人」というカテゴリーをつけることがあったが、これどういう意味だったんだろう)

関脇

パンティー)

  • マスダとマスダの冒険

(同カテゴリー参照。厨二臭い上に意味不明SSをひたすら垂れ流し続ける増田。質より量を体現する増田三峯徹存在。でも正直なろうかどっかでやってほしい。その面の皮の分厚さの割に意外と沸点は低いらしく、クソリプ反論することもある)

左翼フェミ叩きに対して憎悪を燃やすベテラン増田。「711」「R30のところにコピペしないの?」「いつもの地ならし」「○時まで寝ていたんだ」「見つかりそうか」「ということにしたいのですね」「おばさんはいいんだよ」などと、意味不明クソリプばかり飛ばす。

 また「プライベートで○ブクマwww」「自演リー」などと、むやみやたらに自演を疑うこともあった。最近では「他人投稿を何の脈絡もなくパクってコピペトラバする増田」が出現し、この増田の関与を強く疑わせる。

 id:Ereniおよびid:iteau両氏の名前を出すことが度々あり、おそらく本人の脳内では毎回特定相手粘着しているつもりなのだろうが、実際には明らかに政治思想無関係増田因縁をつけていることも多く、結局のところ噛みつく基準がよくわからない。

 キャリアの異常な長さも考慮し、今回から三役昇進)

小結

無駄に長い語りに過剰な自意識を挟んだクソエモ長文増田が嫌いな話

 愚痴らせてほしい。

 私は番付増田だ。

 タイトル人物を隠して、作品や気に食わない同人作家などの悪口を言う増田がいる。

 それを見て私は本当に悲しくなり、涙が出そうになった。

 特に腐人気の高い作品とか同人界隈とかジャニーズとか、どうしてこういう陰口ばかり多いんだろう。

 あと総選挙の時期にはアイマス長文が湧くけど正直やめてほしいです。

 ここまで読んでくださりありがとうございました)

 ※こういう流れの文章が多い

  • うんち 💢💩

文字通りのクソリプ特定増田に限らず流行し、増田ミームと化した。「ドラゴンうんち(通常よりさらにうんちなもの対象?)」や「リベンジうんち(再投稿のもの対象?)」などのバリエーションがある。

 現在はおそらく複数人が同時にやっており、長文自分語り増田など「うんち」がつきやす増田一定の傾向はあるものの、基準統一されているわけではない。うんち同士がかぶることもたまにある。

 一方、この増田自身もうんちだね増田ミソジニー連呼増田(前述の通りそれに限らない)など、複数増田から粘着されている。同様のミームに「しゃぶれよ」なども。こちらは一応励ましの意図はあるらしい?)

(「日本医師専門家は飛び抜けてレベルが低い」という謎の使命感にかられ、医師免許更新制などを唱える青汁増田コンプでもあるのだろうか? 最近では新型コロナちょっとでも関係する増田無差別トラバ飛ばしてきており、もはやコロナ大先生と化している)

前頭

(とにかく自衛隊を叩きたいらしい増田。某議員の件がよほど癪に障ったらしく、何度も何度も蒸し返してくるのが特徴。最近では「ブルーベリーフランペチーノ(?)」や「24億円」などの連呼も始め、ますますビョーキの進行に歯止めがかからなくなっている)

(同カテゴリー参照。あらゆる事象を「ってマ?」という語尾で検証しようとするが、大半は単なるダジャレ。やはり質より量の増駄)

疑問形増田を嫌い「ママに聞け」という言及を繰り返したクソリプ増田。たまにママ以外も登場した。本人と思われる引退宣言以降は姿を消していたが、最近になって復活を果たし、当番付に対し4000字超の謝罪文要求するなど意味不明な行動に出ている)

(「池田」なる人物を憎む増田過去投稿をよく消す(消える?)。名字のみならず下の名前や他の情報もよく漏らしており、粘着対象人物がモロに特定できる状態大丈夫か?)

こちらも当該人物粘着し、同じ内容の書き込みを繰り返していた増田。以前は毎日2回の投稿を欠かさなかったが、最近投稿が途絶えている)

プロテインの「ザバス」をなぜか「サバス」であるとしつこく主張する、高速道路逆走系増田。この他にも上のパリコレや「ADHD」を「AC/DC」に訂正しようとする増田など、増田には同様のしょうもないネタが多すぎる)

こちらも「GSOMIA」ではなく「GOSMIA」が正しいと主張する逆走増田増田によれば新聞社政府高官もみな間違えているらしい。んなわけあるかい

(何の前触れもなく「ワイは~」と誰も聞いてない自分語りトラバ爆撃を繰り返すなんJ臭い増田横綱パリコレ増田も同じネタを使うことがあり、元々この増田をパクったと称している。よって正確には何人いるのか不明

 特定増田として、体重100kgという設定の増田カテゴリー今日のワイの餌」で日々の食事を記録する増田などがいる)

(↑の増田に対して「関西弁を使わないでください」と主張する増田関西弁というか猛虎弁やぞ)

(何の話題でも強引に新自由主義叩きを展開し、毎度おなじみの長文を投下する増田。反緊縮などの話題が出た時は文体からしてだいたいこの人)

  • いないこと増田 🥬💩

こちらも「非モテの女は『いないこと』にされている」というのが大好きな青汁増田の一人。なお、同様の主張をしているidがあり、現在活動中)

ジェンダー関係増田ども。そもそも増田フェミも反フェミもやたら多く、個別増田を挙げるのもめんどくさい)

最近活動特に目立つ反フェミ増田の一人。Togetter記事引用してフェミリベラルを叩くことが多いが、山田太郎議員赤松健氏も頻繁に攻撃対象としており、いわゆる表現の自由戦士としては一貫している?)

こちらも(自分で作ったと思しき)Togetterのまとめを増田拡散しようとするフェミニスト。なぜか「全員同じような文体で」「同時に同じ人物ばかり叩く」特定の3垢から引用しており、おそらく3つ全てを一人で使っているものと思われる。

 ちなみに垢の1つによると反ヴィーガンでもあるらしく、たまにそちらも叩いている。ネトフェミには割と珍しい組み合わせかもしれない。

 なお、Togetterに書いたコメントはてブブコメがしばしば完全に一致するため、はてなidバレバレだったりする。以前は該当するidが2つあった(つまりはてブでも……)が、いつの間にか両方消えた)直後になぜかよく似た人が現れている

(これも「うんち」同様、増田ミーム一種。一方で毎日のように毒親叩きが投下されるのもまた事実こちらは一応オリジナル増田存在し、Twitterの男女ネタなども拾っていたが、最近活動が減っている)

(同カテゴリー参照。かつての「Bluetooth変態オヤジ日記」同様、こちらも増田本人が以下略

質問増田に対する定型トラバストレートすぎる。ママに聞け増田後継者存在

(変なリンクを貼る増田最近は他の増田無差別コピペして巻き込むものさらにそれをトラバするものが現れるなどウイルスじみた変異を繰り返しており、冗談抜きでヤバい

めぐみん罵倒されたい増田こちらも最近パンティーに匹敵するレベルで増えた)

(うんちトラバを見かけるや「ミソジニー」とトラバせずにはいられない増田ブクマの新着からうんちトラバを求め彷徨う姿は哀愁を誘う。自称フェミ男らしいが詳細不明

 なお、実際には男性と思しき増田にうんちトラバがついている例も多々あるのだが、やはりそれにも雑な認定を下してくるあたり、おそらくミソジニー意味理解していない)

2020-03-13

anond:20200313031758

大学時代に当時付き合ってた男と別れてお試しでやった男のちんちんが私の親指の2/3しかなかった

やったにはやったけどゴムが中で外れそうで気が気じゃなかった

腰もうまく振れないみたいだから淫語を耳元で囁きながら騎乗位でなんとかイカせた

よくがんばったよわたし

良かったポイントとしてはアナル乳首の感度が異様に良くて

ヒートテックの上からホテルの残り時間目一杯乳首コネコネしてたら延々喘ぐから面白かった

数年後の同窓会で知らん内にぱよぱよデモ女と結婚してて笑ったわ

ところでxvideosお気に入り日本人ゲイbareback gangbang動画があるんだけど

輪姦されてる男の声と体と毛深さとちんちんそいつそっくりオナニー捗る

チラッと一瞬見える顔は全然うから本人じゃないんだけどね

徳を積んで来世は巨根男に生まれ変わってああいう男をズボズボ犯したい

善行がんばります

2020-03-11

anond:20200311101259

セックスしたい時にいきなり脱がしてフェラで立たせて騎乗位してもらえないんだが、ほんとに察してるのか?

2020-03-09

続・デリヘル嬢してた時にこんなお客さんいたなっていう思い出。

anond:20200309043139

同じ種類の空き瓶を窓際に沢山並べていた人

最近はめっきり名前を見かけない、某俳優さんに似ていた。

窓際に、お酒の瓶らしいものをずらーーーっと並べていた。

遅漏というか、本番でないと抜けない質のようだったが、ヤらせてと言ってくるわけでもなく隙あらば挿入してやるという勢いで、無言で攻めてくるのだった。ラスト5分になっても放してくれないし、三分超過してもまだ私の両手首を掴んだままで、一言も喋ろうとせずに腰を押し付けてくるので、私が折れるしかなかった。挿入したら大急ぎで腰振って射精して、やっと解放してくれた。お竿が右にカーブしているのが個性的で印象に残ったのだが、かなり痛かった。

すっごく喋らない人だった。

お得意様

店長が何故かかなり大事にしている客だった。他の嬢のお得意様だったのだが、その子生理休暇かなんかでいなかったので、私が相手することになった。のはいいんだけど、その人アナルを掘られるのが、趣味だったのだ。

私はアナル攻めなんかやったことない上にホームページ上ではNGにしてあったのに、いきなりやれって言われても。

「そんなー!何の知識もないのにいきなり内臓弄くれとか無理です怪我させちゃうよぉー!」

と泣きべそかいて断ったのに、店長の車でその人のおうちに強制連行された。そしたら、アナル攻めは出来ないならしなくてもいいってお客さんが言ってる、店長が言うので、渋々お客さんの部屋に入った。

アナル攻めは強要されなかったが無理矢理、生で本番やられた上に中出しされたという、短いデリヘル生活の中で最悪のパターンだったが、別に恐い人ではなかったのでメンタル弱ったりはしなかった。しかし、普段その人を相手してた女の子は、よくブラックリストに入れずに相手し続けていたなぁ。

たぶん歯周病の人

ヴィジュアル系バンドボーカルみたいな方向性イケメンだったが、鼻が曲がるほどに息が臭い人だった。歯周病だったのだろうと思う。ただ歯磨きをサボったりキムチくさやを常食してたとしても、そんなドブのような口臭には普通ならないだろうなあ、と思った。

黙ってあわよくば本番狙いの人だったが、攻撃は全てかわした。

私はその人とプレイするまでは歯周病とは無縁だったのだが、それからしばらくしてから息がなんか臭いとお客さんから言われたり、歯茎から血が出るようになったりしたのだが、歯周病って移るのだろうか?

その客ではなく別の客から、本番を断ったら口が臭い癖にと罵倒されたことがあった。落ち込みモードで次に相手したお客さんがカビゴンみたいな人で、

今日何だか元気ないじゃん?」

っていうので、正直に、さっき別の客に本番断ったら口臭いって怒られたって言ったら、

「息、はーってしてみて」

というので、はーってしたら、カビゴンみたいな人は、

全然臭くないよ大丈夫!気になるならこれでも食べて?」

と、手にどっさりブレスケアをくれたので、どうもありがとう!!と全部一度に食べたら胃が痛くなり、そして次の仕事場までの移動中に、ゲロゲロに車酔いをした。

反社会的な顔の人

私を呼んだお客さんたちには、普通サラリーマンっぽい風体の人って少なかったのだが、しかしあからさまに反社会的な見た目の人というのも少なくて、見た目がこわすぎて反社組織の人じゃないか心配になったのは、たぶんこの人だけだった。本人も、デリヘル呼ぶと必ず反社の人と思われて怖がられるということで、私が何もいう前に、

「俺ヤクザじゃないか安心して!!」

と言った。

部屋が大量の服で埋め尽くされていた。服は沢山あるが、本人が着ているのは普通ユニクロで買ったようなフリースという。

三度目くらいに呼ばれたとき、大量のブレスケアと30分の車移動で死ぬほど酔っていた私を見て、青ざめていた。吐きたかったらトイレで吐いていいんだよと言われたが、吐くまではいかなかった。ベッドで寝ててくれていいから、添い寝だけでいいから、と言っていたが、ぐったりしてる私にちゃっかり本番をするという。最中ゲロ吐かれたらとか思わないのだろうか?

何でかセックスしたら、気分が悪かったのが治り、

「だいぶ顔色が良くなったねー」

と言われた。お客さんもね。

万引き常習犯

東京とは思えないほど広ーいお部屋に住んでいる人だった。住所がギリギリ○○区だということがコンプレックスだったようだ。いいじゃない、広いんだし。

広い部屋に、巨大な電球(ほんとに灯りが点く)が転がっており、美術書写真集が床のあちこちに塩の柱のごとくに積んであった。二人がけのソファーと、ローテーブルと、その横にお布団が床に直敷き。

初めて呼ばれた日が凄く寒い日で、

「寒かったでしょ。これでも飲んで身体温めなよ」

と出されたのが、氷の入ったグラスに注がれた、赤ワインキンキンに冷えていたが、確かに身体は暖まった。寒すぎたせいか、酒嫌いな私が珍しくお酒を美味しいと思った。

なんか炭酸の抜けたファンタグレープみたいな味のするお酒だなと思ったら赤玉だった。

「こんなすごいのすごいの飲んだことないでしょ?」

うん、飲んだことはないけど……。

コーヒーが大好き過ぎて、キッチンにでっかいバリスタマシンを置いていた。

若いから歳上の女の人としか付き合ったことがなくて、若い女の子にハマったのは初めてだといって、何回か呼んでくれたが、会う度ごとに病んでいっていた。

持っているCDの多くが、学生時代万引きしたものだと、二度目に会った時に言っていた。正直引いたので、ぇ……そうなんだ……くらいの反応しか私はしなかった。

そして三度目にあった時に、お洒落帽子を見せてくれたのだが、

「この間君に昔の話をしたら、今でもやれるかどうか試したくなったんで、ちょっと盗ってみたんだ。簡単に盗れたよ。まだまだ腕は落ちていなかったみたい」

と、その人は言った。へ、へぇ……くらいのリアクションしか出来なかった。私のせいだろうか、いや、どう考えてもその人が悪い。

お腹がポヨポヨしていて腹筋が皆無な感じだったので、騎乗位です素股するときはおそるおそるした。

中学生並みの英語力で専門書を読みこなす

ちょっと普通じゃない二階建てアパートに住んでいる人だった。一見するとただのアパートなのだけど、階段おかし位置についていて、どうやって二階に上がればいいかからない、そんなアパートだった。

パソコン関係仕事をしているとかで、英語で書かれた専門書が部屋の隅に山積みされていた。こんなに英語読めるなんてすごいと私が驚いたら、

「これくらい中学生くらいの英語力で読めるよ。好きな分野の本なら英語勉強特別しなくたって、読めるようになるもんだよ」

とその人は言った。

大胸筋がすごい人だったが、運動といえばセックスくらいしかしないという。

プレイ中に何だかお互いやる気が出て、

「今すっごくしたいと思わない?」

と言われたので、した。もはや趣味領域だと思ったので、チップは貰わなかった。

次に呼ばれた時には最初から本番する気でいたがお互いテンションが上がらず、前回はたぶん奇跡だったんだ……とお互いに納得した。

本番した話ばっかりだが?

単に、セックスした相手は心に残り易いというだけで、しない方がずっと多かった。

デリヘル嬢してた時に、こんなお客さんいたなっていう思い出。

毎週土曜日に呼ぶ人

しかも必ず21時頃に予約を入れる。そして、真っ暗な部屋にテレビだけ点けてプレイした。毎回、『世界ふしぎ発見』を観ながらする。五、六回目くらいのプレイで、騎乗位で素股をしている最中、ふと世界ふしぎ発見に気を取られた瞬間に体勢をひっくり返されて、本番に持ち込まれしまった。優しい人だったのだが、やっぱ油断大敵だった。

毎日日替わりで誰かしら呼んでる人。

某シティーホテルの、中くらいのグレードのツインの部屋を定宿としているのかなんなのか。私は三回くらい呼ばれたけど、いつも同じ部屋だった気がする。若い女の子の悩み事を聴くのがやたら好きな、五十代後半~六十代前半くらいの人だった。毎晩、店の子の誰かしらを呼んでいたが、一体私生活どうなってるんだろうねって、仕事仲間の間でよく話題になる人だった。

部屋にカーテンが一つもない人。

部屋に熱を発するものといえばその人本人しかいないので、お部屋に入るなりダッシュでベッドに潜り込んだものだった。何でかうちの店長からナメられていて、毎度指名で予約してくれるのに、毎度最後まで待たされていたのだった。その人の所に着くのはいつも明け方くらいで、玄関開けとくから勝手に入って来てねって、ドライバーさんに電話言付けて熟睡している。私はめちゃめちゃ揺すって起こしてプレイしてもらう。何でか私がお願いする立場に。

凄く太っていて、しかも全身毛むくじゃらなので、この人に抱かれると安心感半端なく、つい一緒になって寝落ちしてドライバーさんを困らせた嬢は、私だけではないらしい。

この人はシャワー貸してくれないんだけど、いつも最後相手からあいいか、と妥協して、汗とよだれとその他体液でベタベタなまま帰宅したものだ。

絶倫過ぎる教職の人

二回くらい呼ばれたかな。自分で、中学校先生してるって言っていた。プレイ時間正味四十分くらいの間に4回射精して、本番させてくれたらもっと出せるよ!!だから本番やらせて!とかなり食い下がってきた。プレイが終わると、真面目な先生っぽくなった。

ギリシャ彫刻に負けず劣らずな凄い肉体美の凄いイケメン

25歳だと言っていた。猛烈なイケメンなのに、私のことを一目見てホームページ写真よりずっと可愛いと言って、テンションとお竿をあげあげしていた。そこまで喜ばれるほどの者ではないです、と恐縮しきりの私だった。

その人は音楽関係仕事をしていると言っていて、部屋がキーボードとか何かよくわからない機材で溢れていた。

「どういう音楽聴くの?」

と聞かれて、音楽にはあまり興味ないんだよなあ、と思いつつ、強いていえば

Gacktかな」

と答えたら急に怒りだした。

「は!?Gackt!?!?!?どうしてよりによってアイツなの!?!?!?

Gacktに何か個人的に恨みでもあったのだろうか。

プレイ中あまりにも乱暴なので、大層な美形なのにデリヘルを呼ばないと性欲発散に困ることになるのも無理もないなと思った。私は首絞められないようにベッドの上で必死に逃げ回った。

店長曰く上客

なので、新人だった私は優先的にこのお客さんにつけてもらえたのだが、当然の如くに本番を要求してくるというか、当然の如くに、「はいむこう向いて、四つん這いして」っていって、サクッと挿入して来るのだった。店の女の子、皆本番してる、と言っていたが、真相は謎。初回から当たり前のようにやられたのと、ただ後ろからしてくるだけなのに異様に気持ちいいのとで、ナアナアに本番行為を続けることになってしまった。

社会的地位が高そうな佇まいで、素敵な和風のお部屋に独り暮らし、という人だった。毎回おやつくれた。

部屋中が漫画で溢れている人。

洒落都内なのに結構広い、本人が言うにはその割り家賃が安い(確か半地下だったかで変な間取りなのだった)部屋を、可能な限り本棚で埋め尽くしていた。

インフルにかかって、やっと復活したというタイミングで私を呼んだらしい。そして私はインフルバッチリうつされた。キスしたら口の中がものっすごいぬるぬるだった時点で、インフルにかかる覚悟はした……。

漫画オタクというよりは編集者っぽいような人だった。

カビゴンみたいな人。

体型がものすごくカビゴンに似ていた。丸くて、手が長いみたいな。全身が毛でふかふかしていた。抱き着くとモフモフしていた。でも、第一声が、

「何で脱がないの?時間勿体ないんだけど」

とちょう恐かったので、ぶるぶる震えながら抱かれた私だった。

風俗遊びを極めていて、女の子をイかせて遊ぶのが趣味なのだそうで、実際もう死んでもいいくらいの気持ちいい思いをさせてもらう。お金払うべきは私の方なのでは……と思ったりなど。

しかしこの人もまた、店長は上客と呼ぶのだが当たり前のように本番を要求してくる人で、しか死ぬほど気持ちよくしてくれるから誰も拒まないのか?少なくとも、私は拒めなかった……。

風俗嬢を死ぬほど気持ちよくするようなセックスをする男って、どんだけ立派な物をお持ちなのかと思われるかもしれないが、この人は親指くらいの長さの包茎だった。だがこの人と一度セックスした女の子病みつきになるとかで、セフレが何人もいるという話だった。私もセフレにならないかと誘われたが、真面目に断ってしまった。単にセックスをするだけの仲ならやぶさかでもなかったんだけど、なんか一緒に食事もしたがるので、断った。太りたくなかったので、食事は要らなかった……。

どうやらコンビニ関係

地価バリ高いことで有名な地域に立つ、ボロボロアパートに住む人だった。地域名でテンションを上げた女の子がっかりする所を見ると嬉しいらしい。お風呂が古いガスで沸かすやつで、シャワーがほぼ水しか出ず、寒い寒いと震えながらシャワーを浴びて身体を洗いっこした思い出。

タオル類を洗うのに柔軟剤を使わないので、ごわごわのタオルを出して女の子文句言われる、が、改める気はない、らしかった。

この人も上客のはずなんだが当然の如くに本番をしてくる人だった。バッチリコンドーム用意して待ってる。コンドーム開封するとき、ミッ○ーマウスのように楽しそうに口笛を吹く。

セックスをしながら「俺の子を孕め!妊娠しろぉ!」などと暗いことを口走りがちなのだが、言い方が面白いのでこっちは笑いをこらえるのが大変。

そんな簡単女の子を本番になだれ込ませてしまうなんて、どんだけイケメンかと思われるかもしれない。しかし、漫画みたいなハゲたおじさんで、痩せぎすの身体に「へんなおじさん」みたいな、よれよれの半袖に腹巻きにさるまたに股引という、クラシックな格好をしていた。よく言えば、出はじめのロロノア・ゾロ的な服装というか。

なんかよくわからないけど、毎度セックスに持ち込まれているのはなぜなのだろう……と思いながら毎度犯されていた。

仕事のことを私から聞くことって、なかったのだけど、なんかの話の流れでコンビニ関係者だと自分で言っていた。

凄く部屋が汚いサラリーマン

部屋中ゴミだらけだった。よくそこまで溜め込めるなぁ、と感心してしまうほどに。

まりデリヘル嬢というものに期待をしていなかったらしいが、私に一目でガチ恋してしまったという人。

風呂の底に緑色の苔のようなものが生えているのを放置していたが、私がドン引きしたのを見て、これではいかんと思ったらしく、次に呼んでくれた時には掃除してあった。

「見てみて!ちゃん掃除したんだよ!」

と、見せてくれた。うふふ可愛い

私の為に引っ越すと言っていたが、引っ越し完了の前に私は辞めてしまったので、新居は見ずじまい。

2020-03-05

そうゆう風潮

まだリタリンが処方されていた頃、メキシコから個人輸入もできてた。

ネットで知り合った人に紹介された女子チャットしたりメールしたり。

あるときリタリン分けて欲しい」と言われた。

僕は中野に向かって電車に乗った。

閉店まで後30分くらいのミスドに入った。

彼女は僕があげた錠剤をテーブルクレジットカードで砕いて、

粉にしてスニフった。「あー。落ち着きました」

彼女黒髪で物静か。

少し話して、彼女は言った。「覚せい剤は平気だけど、

リタリンやばい。やらないほうが良いですよ」

どれくらいやばいか知りたくて、

「くすり欲しさに身体を売ったりとか?」

「そうゆうのは割と平気だけど…

「これ(リタリン)あげますから、!」

「い、いいですよ。くださるなら」

彼女の部屋に行く途中、「家にコンドーム無いですよね。

買ってきますね。何か欲しいものは?」「タバコを」

部屋に入って「部屋が汚いので電気は消したままで」「はいっ」

「どうします?」。シャワーを浴びようか考えたけど、

いいやと思い、彼女のロングスカートに手を突っ込み

ショーツを下まで下ろして脱がせてみた。「そっちからですか」。

キスクンニもしない、フェラもないだろう。乳首も舐めない。

彼女が少し汗臭くて(ざまあみそらし)と思った。

体勢をを変えて騎乗位してもらったら、結構腰を使ってくれた。

彼女の肌が少しだけ街明かりで青く照らされて見えた。

なんかこのまま背後位に移行するシナリオもありそうだったけど、

そのまま普通に終りにした。彼女トイレに行って、

水を流す音が二回して戻ってきてタバコを吸い始めた。

僕の妄想なんだけど、彼女はこんなことしないんだけど、

そんなこと平気よ。大したことじゃない。みたいな風潮のカルチャーもあって、

僕はそれに乗っかってみたんだ。僕の風潮は何でもいいし。

「これでしばらく大丈夫

トランクスを探していると「何を?」「トランクスを」「シャワー使わないんですか」

「んー」「シャワーくらい良いですよ。終電まだですよね」

「い、一緒に入るなら」「…なんで?さらに狭い」「電気消したままで」「いいですよ」。

彼女はその場で脱いで、洗濯物はかごに、髪をゴムでまとめた。床を叩くシャワーの音。

真っ暗だからどさくさでおっぱい触っちゃえとか考えてた。

彼氏はいるんですか」「いるになるのかな。そう思ってるの私だけかも」

「ん。ん?あ、おちんちんか」。彼女が何か探して手が当たった。

「よく寝るんですか?」「いえ。寝ても良いって聞いたので」

「言ってませんよ。寝ることは別に平気で、寝てまで欲しいわけじゃないです」

反論はしない。「好きなものには遠慮はしない方針で。くれるならもらいます

「おちんちん洗ってくれたら、あと半シートあげます」と言うと、

すぐにボディソープを手にとって、なんか洗い始めた。

「こんなの洗うの初めてですよ。。私がここを洗ったら、あと半シートくれませんか」

僕はうんうんとうなずいた。

洗ってもらってると手持ち無沙汰なので、石鹸の付いた手を彼女のお尻方向から下通して、

あーおちんちんがないからつかめないのか。「ひやっ」と動きが止まる。

渡すが洗われなくていいですから!みたいなのを予想してたけど、動きが止まっただけだった。

こんなとき、どうすればいいんだろう。「くすりが欲しいんだろう。ダメな女だな。

ほら、舐めろよ」と指を口元にもっていったら、しゃがんでちんこ舐められた。「ひやぁっ」。

立ち上がらせて、ちょっと考えて、壁向かせて、「ごめんね。彼氏君ごめんね」って言いながら、

ちんちんいれようとした。腰の高さが違うからちゅるんと入らないと、彼女右手がおちんちんを握って、

ここですよと言わんばかりに入った。「けんじ君ごめん、私犯されてる」

彼氏君ごめん。これはくすりのためにしかたなくなんだから」。乳首つまんでみる。

「ぞくぞくするほど気持ちいい。リタリンこんなんだっけ。本家でも違うのに。

けんじ君いがいのいれられてるよー。いやだよー」「ちょっとの間、がまんしててね。ごめんね」

ちんちんが抜けた時、彼女は振り返って「生で挿れたらダメなの分かってますよね?」

ちんこをぎゅっと握られたけどぬるにるだった。いま思い出した。彼女はキマってるんだ。

「そういえば、あなたキマってましたね」「効いてるときはいつもこうですよ。

効いてないときのほうがおかしい」。しゃがんでお尻の穴舐める。「ひゃあっ。なんでそこなめるんですか。

けんじくーん、今度は肛門だよー」。おちんちんが萎む前に前に止めて、

「ちょっ。無理です無理です無理無理無理。。なんかはいってるー。

そうゆう趣味なんですか?」「こうゆう趣味はないんですけど」

僕は心の中で「お前は肛門を犯される女だ」と思った。大事な人でもしたいけど。

彼氏君、彼女アナルをもらってごめんね」「あげてないし、けんじくんとはまだ何もしてないし」

なんか彼女の方が上手な気がして、やっつけたい気持ちで腰を動かしたら、すぐ射精した中で。

急に気が小さくなって、シャワーが暖かくなるまで入ったまま。それから

シャワーで流しながら、おちんちんを抜いた。それからお尻を洗って、身体も足の指も洗った。

洗ってると喋らなくていいから。

身体を拭いて、タオルを巻いて、ベッドまで連れて行って座らせて、

冷蔵庫オレンジジュースが飲みたい」。取ってくる。

かに服を着ようとしたとき、「今日は帰らないでください」と言う。

この見事な形勢逆転劇を見よ。

どうしてこんなことをしたのかを詰問。普通ありえないですよね。

その日に部屋の明かりがついたのは「肛門切れてないか見てください」のときだ。

写真も撮って見せた。一般的肛門だけど「きゅっって締まってて可愛い

ムダ毛が生えてなくてよかったー」「つばつけておけば治りますね」

オロナイン軟膏ありますよ。あ舐めたいんですか??」

オロナイン軟膏は自分でも塗れるが、流れでは僕の役目で、

ずっと5分くらい肛門で遊んでいたら「まだですか。トイレ行きたいんです」

行けばいいのになんて言わない!逆の立場でも言わない!

トイレに入ってしばらくしておならの音がしてしばらくして水が流れて出てきた。

「精液にはお腹を痛くするホルモンが入ってて、それは生理痛と同じ成分なんですって」

「同じことを仕返したい」「同じことをされたい、あなたからなら」「ホモ呼んでくる。されてるの見てる」

ホモけが、いや僕も幸せだった」「人の弱みに付け込んで。やりたいことやって。そりゃ幸せでしょうね」

「いまはお母さんを真似して喋ってる?」「…あ、そうかも。こんな喋り方」

キスだとお母さんは何て言うの」とキスをした。「止めなさいよ。なにやってるの」

「おちんぽみるくおいしい」「…ザーメン飲んじゃった」

「中に出さないで、妊娠ちゃう」「赤ちゃんできたら可愛い女の子よ」

「あの子東京で元気かしら」「あの子東京でこんな夜も過ごしてる」

「お母さんもだったかもよ」「もしかしたらね」

2020-03-04

anond:20200304140941

id:pptppc2 id:isyasaikouからそうゆう話しなのよ。

男の子おっぱい揉まないと、女の子はおちんちん握ってくるよ!

僕はわざと、ってゆうかこっちからぐいぐい行くの苦手だからだけど、

出会い系のおばさんは、それ聴いた時

「ワイに自信を付けさせるためのせっくす?」とかちょっとムカついて。

予定のなかった2回めで激しくしてやったわ。引きこもりなだけでダメじゃないわ!

口に出して飲ませてやろうかと思ったけど、(コンドーム付けて)お腹の中にびくんびくん出してやったわ。

コンドームしてたけど、「赤ちゃんできちゃうかな」「いいよ、産んで上げる」

あがってないのかよ!を用意してたけど、ちょっと可愛く思った。

対面座位好きなんだけど、「どうやって動かしていいのか分からない…」ってつぶやいたら

「こうですよ!」ってがっくんがっくん激しく腰をグラインドした小柄な女の子ちょっと引いた。すぐ戻るけど

騎乗位は上下じゃなくて前後で良いですからね。

タンゴ調で「ごりん運動会」ってどうかな。

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