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2020-05-30

anond:20200530184606

上司全然悪くないし、むしろいい人じゃなくね?

「もしわからなかったら私に電話してもらえれば」じゃだめ???

2020-05-25

天気がいいからって柿を干すんじゃねえ!

ワイは柿が干からびてしわしわになっていく様子をみて心を痛めてしまう優しすぎるナイスガイやでな

ぴよぴよ

ぴよぴよLINEクーポンはクソぴよぴよ行っても商品棚にあるのがクーポン対象商品かどうかのPOPもないしわざわざスマホ開けながら探さないとどれか分からんレジでもわざわざバーコード見せないと安くならんしぴよぴよ関係者の誰も使ってないだろぴよぴよ

anond:20200525221036

から現場に配属されたけど「女性から」なんてくだらない理由作業免除されて男性しわ寄せがいくような女性はいねぇっつってんだよ。

現場に配属されてる女性男性と同じように現場作業を担ってるの。

ゼネコン社員なんて男女問わず危ない仕事まかせらんねぇから、頭数さえあればいいんだよ。

採用時点で女性差別がされてるってんならまだ理屈としては分からんでもないが、

現場女性差別がされてるってのは現実を知らん馬鹿しか口にしないよ。

Vol.106 政府による布マスク生産調達について、皆様の疑問にお答えします。

医療ガバナンス学会 (2020年5月21日 06:00)

 

経済産業省 政策統括調整官

江崎 禎英

2020年5月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp

 

新型コロナウイルスへの対応のなかで、その危機シンボルのように扱われてきたマスク。ここに来て仮設店舗飲食店などでも50枚入りが一箱2000円前後販売されるようになり、ひと頃のようなマスク不足の状況は改善しつつあります

そうした中で、政府実施している一世帯2枚の布マスクの配布について、これを疑問視する意見が増えています。配布されたマスクに髪の毛や糸くずが入っていたり、カビと思われる変色したマスクがあったとの報道を耳にされた方もいらっしゃるでしょう。問題のあるマスクは速やかに交換する対応を行っているところですが、実際に手にされた方に不安と不信感を与えてしまいましたことは、心からお詫び申し上げたいと思います

 

マスクを巡る一連の対応への批判は、政府としてこれを真摯に受け止めるのは当然です。しかしながら、実際にマスク製造した事業者にも厳しい批判の目が向けられていることは、この作業をお願いした立場にある者として誠に申し訳なく思っております。今後市場に出回るマスク供給量が増え、マスク不足に対する危機感が薄れるにつれて、今般の布マスク生産に携わった事業者に対していっそう厳しい目が向けられる可能性があります緊急時対応平時基準によって評価されることは往々にしてあり得ることですが、懸念すべきは、そうした評価が広がることによって、今後、国の緊急事態に協力しようとする企業が現れなくなってしまうことです。

先日の国会審議の中では、「政府が配る布マスクはその大半が不良品であり全て廃棄すべき」といった趣旨議論が展開されたため、その経緯を理解していただくために、質疑に割り込む形で答弁をさせていただきました。しかし、私の答弁は通告された質問に答えるものではなかったために、怒号と叱責の中で十分にお伝えすることができませんでした。そこでこの場をお借りして、多くの方の疑問にお答えする形で、その背景と経緯について書き記しておきたいと思います

 

<なぜ、布マスクだったのか>

再利用を前提とした長期間使用可能な布製マスクを大量に生産調達することによって需給ギャップを埋め、使い捨てマスク医療関係者等に優先的に回せる環境を整えようとしたのが、布マスクに取り組んだ最大の理由です。

本年1月から、それまで国内供給の8割程度を占めていた中国からマスクの輸入が途絶え、マスクの品薄状態が始まりました。このため2月にはマスクを求めて早朝から店舗の前に行列ができる状況となり、国会等でもマスク供給を増やせとの指摘が相次ぎました。2月下旬には、マスクの買い占め防止のためにネットオークション自粛を求めると共に、国内生産設備の増強を含めた供給量拡大に取り組みました。

しかしながら、当時の国内におけるマスク供給能力は月産4億枚程度であり、その殆どが不織布を用いた使い捨てタイプでした。国内生産力増強のための補助金に応募した企業も全て不織布を用いた使い捨てマスク用の設備投資でした。この頃、感染症専門家などからは、使い捨てマスク再利用を行うべきでない旨の見解が出されており、需給ギャップは拡大の一途を辿るおそれが生じていました。

このため、ハンカチキッチンペーパーによる手作りマスクなど、使い捨てマスク以外の対応を考える中で、政府としてたどり着いた結論が、ガーゼマスクでした。かつて小学校などで給食当番の際に使っていたガーゼマスクは、洗濯して何度も利用されていました。そこで「健常者による飛沫感染に対する予防としては、手すりやドアノブなどに触れた手で自らの鼻や口に触れないことが重要との観点から、布マスクによっても有効対応可能である」と医療関係者確認し、布マスク生産調達プロジェクトスタートしました。

 

<布マスクは何時までにどれくらいの量を調達しようとしたのか>

マスクが手に入らないことに対する国民不安を軽減するためには、繰り返し使用できる布マスクを来月(4月)末までになんとか1億枚規模で調達できないか」というのが当時の認識でした。私自身がこの布マスク生産調達プロジェクトに参画し、事業者との調整に携わったのはまさにこの頃です。

本年3月には、ドラックストアやスーパー店頭からマスクが消え、一日中マスクに関する報道が流れ、国会でもマスク供給不足に対する政府対応非難する質問が続き、マスク供給のためにあらゆる手を尽くせと責め立てられる状況でした。全国民が一斉にマスクを買い求めるというこれまでに経験したことのない爆発的な需要増の一方、中国からの輸入が全く見通せないなかで、1億枚という規模の目標形成されていきました。

 

<なぜ、日本製マスク調達しなかったのか>

そもそもマスク材料となるガーゼ中国しか生産しておらず、ガーゼ国内在庫殆ど存在しない状況でした。

このため、国内供給できる布マスクは、せいぜい1万枚から多くても10万枚のレベルで、およそ1億枚といった規模には届かない状況でした。仮になんとか国内材料となるガーゼを持ち込んでも、布製マスクを縫製する設備ミシン)や人員を揃えることも困難な状況でした。現在でも、「布製マスクを作るなら日本生産すべきだ」との意見も多いのですが、国内生産設備殆どが不織布を用いた使い捨てマスク用の機械装置です。

 

<なぜ、「興和」を始めとする特定企業とだけ契約したのか>

今年3月時点で、海外で1億枚規模のマスクガーゼ調達するネットワークを有し、布製マスク材料調達から裁断、縫製、検品、袋詰めまでを一貫して行える企業は、興和しかありませんでした。

ただ、興和単独では1億枚規模の生産は困難であったため、中国で縫製関係業務経験のあった伊藤忠とマツオカコーポレションの協力を得て生産体制を構築したものです。

当初、これら3社からは、4月末までに1億枚の生産など到底無理だと言われましたが、日本の窮状を救うためにあらゆる手を尽くして目標を達成して欲しいとお願いしました。結果、ベストシナリオで約9千6百万枚まで積み上げ、1億枚規模の目標達成の可能性ありとして、直ちに材料の確保、製造ラインの立ち上げをスタートしていただきました。

 

<実際のマスク生産体制はどうなっているのか>

4月末までに1億枚規模の生産を行うために、興和だけでも中国において約20カ所の縫製工場と約1万人の縫い子と検査要員を確保しています

これには、興和中国に有する様々なネットワークを駆使して、尋常でないスピードでこの体制を整えたと聞いています伊藤忠やマツオカコーポレーション独自ネットワーク東南アジアの国々に縫製工場人員を確保し、生産を行っています

これだけの人員を集めても、縫い子さん1人当たり1万枚ものマスクを縫製する必要があり、24時間体制での生産を行っています。各工場一定量生産が進んだ段階で検品梱包し、直ちに航空機日本に運ぶといったオペレーションになっています

 

<なぜ、不良品が発生したのか>

当初、興和からは「興和名前が出る以上、従来通りの国内検品を行うのでなければこの仕事は引き受けられない」と強く言われました。しかし、興和国内検品は、一旦全てのマスクを一か所の検品施設に集め、1ミリ程度の縫い目や折り目のずれ、布のほつれも不良品として弾いてしまうというレベル対応です。このため従来どおりの国内検品作業を行っていたのでは目標の半分も達成できない可能性があり、緊急避難的な対応として現地検品を基本とするオペレーションに変更してもらいました。

日本に持ち込んだ後は、配布準備段階で最終チェックを行うのですが、ここでのチェックをすり抜けた不良品利用者の手元に届いてしまたことは誠に申し訳なく思っています。また、自治体によっては、こうした作業保健所に依頼したことで、保健所職員作業を増やす結果になったことも反省点として認識しています

ちなみに、特定医療マスクを除き、マスクに対する国際的品質基準存在しません。また、国内におけるマスク業界団体が出している品質基準ホルムアルデヒドの検出基準が示されているだけで、各社毎の自主基準による検品が基本となっています

不良品報道を受けて、現在では事業者においても自主的に国内検品実施していただいているところです。「受注した以上、企業完璧製品を届けるのが当然だ」といった意見もっともですが、それはあくま平時における常識で、緊急事態対応にまでこれを要求することは酷だと思います。それ故に、これを補う形で国が改めて検品を行っているのですが、この費用に国費を充てるのは問題だとの意見が寄せられているのが現在の状況です。

 

<なぜ、配布が遅れているのか>

4月末までに1億枚の布マスク生産して国内に持ち込むというのは、元々極めて厳しい目標でしたが、緊急事態ということで各社全力で取り組んでいただきました。しか現実には、急遽集めた1万人に及ぶ縫子さんの教育からまり中国国内での物流障害企業活動制限)、更には中国政府によるマスクの輸出規制によって通関で止められるなど次々に問題が発生しました。

しか入国制限によって、これらの問題解決するための職員中国派遣することができません。大使館の協力も得ながらなんとか通関を突破しても、日本へ運ぶ航空機の確保ができないといった状況にも見舞われました。生産物流、通関等々、二重三重障害を乗り越えて国内に持ち込む中で、スケジュールが後ろ倒しになる状況が続いてしまいました。

これに加えて、今般の不良品問題の発生によって、メーカーが全量回収の上国内検品を行うとともに、更に万全を期すために国による検品も行っているために、配布スケジュールしわ寄せが生じる結果となっています

 

最後に>

現在も、関係者尋常ならざる努力によって布マスク生産調達が続いています国民マスク不安を解消するための布マスク生産調達でしたが、状況が落ち着くにつれて、「量、スピード品質」全てに完璧が求められるようになりました。まだ全体のオペレーションが終了していませんが、こうした一連の作業の結果、事業者にとっては大きな持ち出しになることを懸念しています興和では今も職員を総動員して布マスク検品作業を行っています

また、現状では不良品や国による検品費用ばかりに議論が集中し、こうした布マスクの取り組み自体が全て失敗であったかのような議論がなされているのは誠に残念なことです。特に日本危機的な状況を救うために協力してくれた事業者が、結果的社会的批難を受けることがあってはならないと感じています。また、日本のために今も昼夜に亘って布マスク製造してくださっている1万人を越える海外の縫子さん達のためにも、是非事実を知っていただきたいと思い、筆を執りました。

もちろん、だからといって不良品が許されるわけではありません。現在検品には万全を期していますが、万が一不良品が届いた際には速やかに交換させていただきますのでご協力をお願いします。その上で、不良品の状況はきちんと確認評価し、今後の反省材料にしてまいります

なお、まだ一部の方々にしか届いていない布マスクですが、実際に手にされた方からは良い評判もいただいております新型コロナウイルスへの対応は長丁場になる可能性が高いと言われています。是非、多くの方々の努力によって届けられる布マスクをご活用いただき、この災禍を乗り越えていただきたいと思いますよろしくお願い致します。(令和2年5月18日

2020-05-24

Vol.106 政府による布マスク生産調達について、皆様の疑問にお答え

医療ガバナンス学会 (2020年5月21日 06:00)

 

経済産業省 政策統括調整官

江崎 禎英

2020年5月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp

 

新型コロナウイルスへの対応のなかで、その危機シンボルのように扱われてきたマスク。ここに来て仮設店舗飲食店などでも50枚入りが一箱2000円前後販売されるようになり、ひと頃のようなマスク不足の状況は改善しつつあります

そうした中で、政府実施している一世帯2枚の布マスクの配布について、これを疑問視する意見が増えています。配布されたマスクに髪の毛や糸くずが入っていたり、カビと思われる変色したマスクがあったとの報道を耳にされた方もいらっしゃるでしょう。問題のあるマスクは速やかに交換する対応を行っているところですが、実際に手にされた方に不安と不信感を与えてしまいましたことは、心からお詫び申し上げたいと思います

 

マスクを巡る一連の対応への批判は、政府としてこれを真摯に受け止めるのは当然です。しかしながら、実際にマスク製造した事業者にも厳しい批判の目が向けられていることは、この作業をお願いした立場にある者として誠に申し訳なく思っております。今後市場に出回るマスク供給量が増え、マスク不足に対する危機感が薄れるにつれて、今般の布マスク生産に携わった事業者に対していっそう厳しい目が向けられる可能性があります緊急時対応平時基準によって評価されることは往々にしてあり得ることですが、懸念すべきは、そうした評価が広がることによって、今後、国の緊急事態に協力しようとする企業が現れなくなってしまうことです。

先日の国会審議の中では、「政府が配る布マスクはその大半が不良品であり全て廃棄すべき」といった趣旨議論が展開されたため、その経緯を理解していただくために、質疑に割り込む形で答弁をさせていただきました。しかし、私の答弁は通告された質問に答えるものではなかったために、怒号と叱責の中で十分にお伝えすることができませんでした。そこでこの場をお借りして、多くの方の疑問にお答えする形で、その背景と経緯について書き記しておきたいと思います

 

<なぜ、布マスクだったのか>

再利用を前提とした長期間使用可能な布製マスクを大量に生産調達することによって需給ギャップを埋め、使い捨てマスク医療関係者等に優先的に回せる環境を整えようとしたのが、布マスクに取り組んだ最大の理由です。

本年1月から、それまで国内供給の8割程度を占めていた中国からマスクの輸入が途絶え、マスクの品薄状態が始まりました。このため2月にはマスクを求めて早朝から店舗の前に行列ができる状況となり、国会等でもマスク供給を増やせとの指摘が相次ぎました。2月下旬には、マスクの買い占め防止のためにネットオークション自粛を求めると共に、国内生産設備の増強を含めた供給量拡大に取り組みました。

しかしながら、当時の国内におけるマスク供給能力は月産4億枚程度であり、その殆どが不織布を用いた使い捨てタイプでした。国内生産力増強のための補助金に応募した企業も全て不織布を用いた使い捨てマスク用の設備投資でした。この頃、感染症専門家などからは、使い捨てマスク再利用を行うべきでない旨の見解が出されており、需給ギャップは拡大の一途を辿るおそれが生じていました。

このため、ハンカチキッチンペーパーによる手作りマスクなど、使い捨てマスク以外の対応を考える中で、政府としてたどり着いた結論が、ガーゼマスクでした。かつて小学校などで給食当番の際に使っていたガーゼマスクは、洗濯して何度も利用されていました。そこで「健常者による飛沫感染に対する予防としては、手すりやドアノブなどに触れた手で自らの鼻や口に触れないことが重要との観点から、布マスクによっても有効対応可能である」と医療関係者確認し、布マスク生産調達プロジェクトスタートしました。

 

<布マスクは何時までにどれくらいの量を調達しようとしたのか>

マスクが手に入らないことに対する国民不安を軽減するためには、繰り返し使用できる布マスクを来月(4月)末までになんとか1億枚規模で調達できないか」というのが当時の認識でした。私自身がこの布マスク生産調達プロジェクトに参画し、事業者との調整に携わったのはまさにこの頃です。

本年3月には、ドラックストアやスーパー店頭からマスクが消え、一日中マスクに関する報道が流れ、国会でもマスク供給不足に対する政府対応非難する質問が続き、マスク供給のためにあらゆる手を尽くせと責め立てられる状況でした。全国民が一斉にマスクを買い求めるというこれまでに経験したことのない爆発的な需要増の一方、中国からの輸入が全く見通せないなかで、1億枚という規模の目標形成されていきました。

 

<なぜ、日本製マスク調達しなかったのか>

そもそもマスク材料となるガーゼ中国しか生産しておらず、ガーゼ国内在庫殆ど存在しない状況でした。

このため、国内供給できる布マスクは、せいぜい1万枚から多くても10万枚のレベルで、およそ1億枚といった規模には届かない状況でした。仮になんとか国内材料となるガーゼを持ち込んでも、布製マスクを縫製する設備ミシン)や人員を揃えることも困難な状況でした。現在でも、「布製マスクを作るなら日本生産すべきだ」との意見も多いのですが、国内生産設備殆どが不織布を用いた使い捨てマスク用の機械装置です。

 

<なぜ、「興和」を始めとする特定企業とだけ契約したのか>

今年3月時点で、海外で1億枚規模のマスクガーゼ調達するネットワークを有し、布製マスク材料調達から裁断、縫製、検品、袋詰めまでを一貫して行える企業は、興和しかありませんでした。

ただ、興和単独では1億枚規模の生産は困難であったため、中国で縫製関係業務経験のあった伊藤忠とマツオカコーポレションの協力を得て生産体制を構築したものです。

当初、これら3社からは、4月末までに1億枚の生産など到底無理だと言われましたが、日本の窮状を救うためにあらゆる手を尽くして目標を達成して欲しいとお願いしました。結果、ベストシナリオで約9千6百万枚まで積み上げ、1億枚規模の目標達成の可能性ありとして、直ちに材料の確保、製造ラインの立ち上げをスタートしていただきました。

 

<実際のマスク生産体制はどうなっているのか>

4月末までに1億枚規模の生産を行うために、興和だけでも中国において約20カ所の縫製工場と約1万人の縫い子と検査要員を確保しています

これには、興和中国に有する様々なネットワークを駆使して、尋常でないスピードでこの体制を整えたと聞いています伊藤忠やマツオカコーポレーション独自ネットワーク東南アジアの国々に縫製工場人員を確保し、生産を行っています

これだけの人員を集めても、縫い子さん1人当たり1万枚ものマスクを縫製する必要があり、24時間体制での生産を行っています。各工場一定量生産が進んだ段階で検品梱包し、直ちに航空機日本に運ぶといったオペレーションになっています

 

<なぜ、不良品が発生したのか>

当初、興和からは「興和名前が出る以上、従来通りの国内検品を行うのでなければこの仕事は引き受けられない」と強く言われました。しかし、興和国内検品は、一旦全てのマスクを一か所の検品施設に集め、1ミリ程度の縫い目や折り目のずれ、布のほつれも不良品として弾いてしまうというレベル対応です。このため従来どおりの国内検品作業を行っていたのでは目標の半分も達成できない可能性があり、緊急避難的な対応として現地検品を基本とするオペレーションに変更してもらいました。

日本に持ち込んだ後は、配布準備段階で最終チェックを行うのですが、ここでのチェックをすり抜けた不良品利用者の手元に届いてしまたことは誠に申し訳なく思っています。また、自治体によっては、こうした作業保健所に依頼したことで、保健所職員作業を増やす結果になったことも反省点として認識しています

ちなみに、特定医療マスクを除き、マスクに対する国際的品質基準存在しません。また、国内におけるマスク業界団体が出している品質基準ホルムアルデヒドの検出基準が示されているだけで、各社毎の自主基準による検品が基本となっています

不良品報道を受けて、現在では事業者においても自主的に国内検品実施していただいているところです。「受注した以上、企業完璧製品を届けるのが当然だ」といった意見もっともですが、それはあくま平時における常識で、緊急事態対応にまでこれを要求することは酷だと思います。それ故に、これを補う形で国が改めて検品を行っているのですが、この費用に国費を充てるのは問題だとの意見が寄せられているのが現在の状況です。

 

<なぜ、配布が遅れているのか>

4月末までに1億枚の布マスク生産して国内に持ち込むというのは、元々極めて厳しい目標でしたが、緊急事態ということで各社全力で取り組んでいただきました。しか現実には、急遽集めた1万人に及ぶ縫子さんの教育からまり中国国内での物流障害企業活動制限)、更には中国政府によるマスクの輸出規制によって通関で止められるなど次々に問題が発生しました。

しか入国制限によって、これらの問題解決するための職員中国派遣することができません。大使館の協力も得ながらなんとか通関を突破しても、日本へ運ぶ航空機の確保ができないといった状況にも見舞われました。生産物流、通関等々、二重三重障害を乗り越えて国内に持ち込む中で、スケジュールが後ろ倒しになる状況が続いてしまいました。

これに加えて、今般の不良品問題の発生によって、メーカーが全量回収の上国内検品を行うとともに、更に万全を期すために国による検品も行っているために、配布スケジュールしわ寄せが生じる結果となっています

 

最後に>

現在も、関係者尋常ならざる努力によって布マスク生産調達が続いています国民マスク不安を解消するための布マスク生産調達でしたが、状況が落ち着くにつれて、「量、スピード品質」全てに完璧が求められるようになりました。まだ全体のオペレーションが終了していませんが、こうした一連の作業の結果、事業者にとっては大きな持ち出しになることを懸念しています興和では今も職員を総動員して布マスク検品作業を行っています

また、現状では不良品や国による検品費用ばかりに議論が集中し、こうした布マスクの取り組み自体が全て失敗であったかのような議論がなされているのは誠に残念なことです。特に日本危機的な状況を救うために協力してくれた事業者が、結果的社会的批難を受けることがあってはならないと感じています。また、日本のために今も昼夜に亘って布マスク製造してくださっている1万人を越える海外の縫子さん達のためにも、是非事実を知っていただきたいと思い、筆を執りました。

もちろん、だからといって不良品が許されるわけではありません。現在検品には万全を期していますが、万が一不良品が届いた際には速やかに交換させていただきますのでご協力をお願いします。その上で、不良品の状況はきちんと確認評価し、今後の反省材料にしてまいります

なお、まだ一部の方々にしか届いていない布マスクですが、実際に手にされた方からは良い評判もいただいております新型コロナウイルスへの対応は長丁場になる可能性が高いと言われています。是非、多くの方々の努力によって届けられる布マスクをご活用いただき、この災禍を乗り越えていただきたいと思いますよろしくお願い致します。(令和2年5月18日

anond:20200524122707

まとめサイトみたいな収益構造Netflix番組だったと。

しかしわざわざ金払って嫌なもん見てケチ付けるってすごいエネルギーだな

会社員より労働力高そう

2020-05-22

先輩が異動させられるかと思ったけど多分コロナのどさくさで無かったことになった

配属される

年の近い3人の先輩から彼女いるの?」系の質問されて、童貞探りに移行。以後、女性社員オーディエンスにした、雑談の体を守ったニヤニヤ中傷が連日続く

取得必須とされている資格試験があるんだけど、その参考書が実務でも役に立つ内容だったので仕事中はデスクのすぐ手伸ばせるところに置いていた。

すると3人のうち2人がやってきて、参考書ペラペラめくりながら

「すごいじゃ~ん!!!!wwwめっちゃ勉強してるじゃん!!!wwwいやあこれはもう落ちないね!!!www100%受かるね!!!俺たち無勉で受かったんだから、こんだけ勉強してる君なら全国トップ合格できるんではないっすか!?www結果、期待してるよ!!!www」と爆笑しながらプレッシャーをかけられる

それが合否発表までほぼ毎日続く

無事に受かる

十数人参加してる飲みの席で合格を「あん簡単試験猛勉強した変な奴w俺こいつが怖いw」的にいじり倒される。

そこから「さて!!wwwではあっちのお勉強のほうはどうなんでしょうか〇〇君!!www」という合図で完膚なきまでの童貞いじりに突入

オナニーは1時間何回してるんですか!?w」

「おい、お前それ訊くなら1日何回だろwwwなんだ”1時間”って!!……やっぱり〇〇大先生会社でも女の人見て興奮してるんですか?」

「wwwwwwwwwwwwwww」

息ぴったりのコンビネーションで相当エグいことをひたすらみんなの前で言われ続ける。

めちゃくちゃ体調悪くなって吐きそうになった。

「こいつにオカズにされてたらどうする?w」と訊かれた若手の女性先輩が眉間にしわを寄せながら自分の両腕をさすりまくってたのが一番きつかった

その日以降、自宅や職場便所ゲロ吐いたり、夜睡眠中に頭のなかで飛び起きるレベルの爆発音が鳴るようになる

そこから3ヶ月粘って働き続けたけど(その間も先輩方のイジリは平常運転)、ついに限界がきてメンタルクリニック

医師に今までの経緯を全部説明して「今まで通り出社するのが困難」と伝えたら、適応障害診断書が出る。

医師がマジ切れしながら「異常な職場上司でも人事でも信頼できる先輩でもいいから、このことを訴えなさい」とアドバイスされたところで耐えきれずに号泣

上司退職したい旨伝えたところ飛び上がるほどビックリされる。自分のほうも「(あん地獄のような毎日送ってたのに無風状態だと思われてたの!?)」と内心で飛び上がるほどビックリする

診断書とともに今までの経緯を全部説明したところ、人事を交えた面談に発展

ひとまず、休職ということで決まる。「元気になって戻ってきたとき安心して働けるようにする」と人事に言われる。

これを「先輩たちを異動させる」という意味に捉えて職場復帰に多少前向きな気持ちになった

週1回上司電話で体調を報告しながら、通院する日々に

つい先日、上司から電話で「3人に猛省させた。二度と同じことは起こらない。テレワークが終わったタイミングで復帰しないか?」と言われる

絶望




フェイク皆無で書いてる。

職場の人が見たら100%バレるだろう。もう復帰する気はない。

これだけ無茶苦茶な目に遭わされたのにこっちが潔く辞めるとかごめんだから、出るとこ出ようと思ってる。

社名晒したらこっちも火の粉を被るんだろうか。

相手にも同じぐらいのダメージを与えて今までのことを清算したい。

2020-05-21

政府による布マスク生産調達に関する質問にお答えしま

経済産業省 政策統括調整官

江崎 禎英

2020年5月21日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp

新型コロナウイルスへの対応のなかで、その危機シンボルのように扱われてきたマスク。ここに来て仮設店舗飲食店などでも50枚入りが一箱2000円前後販売されるようになり、ひと頃のようなマスク不足の状況は改善しつつあります

そうした中で、政府実施している一世帯2枚の布マスクの配布について、これを疑問視する意見が増えています。配布されたマスクに髪の毛や糸くずが入っていたり、カビと思われる変色したマスクがあったとの報道を耳にされた方もいらっしゃるでしょう。問題のあるマスクは速やかに交換する対応を行っているところですが、実際に手にされた方に不安と不信感を与えてしまいましたことは、心からお詫び申し上げたいと思います

マスクを巡る一連の対応への批判は、政府としてこれを真摯に受け止めるのは当然です。しかしながら、実際にマスク製造した事業者にも厳しい批判の目が向けられていることは、この作業をお願いした立場にある者として誠に申し訳なく思っております。今後市場に出回るマスク供給量が増え、マスク不足に対する危機感が薄れるにつれて、今般の布マスク生産に携わった事業者に対していっそう厳しい目が向けられる可能性があります緊急時対応平時基準によって評価されることは往々にしてあり得ることですが、懸念すべきは、そうした評価が広がることによって、今後、国の緊急事態に協力しようとする企業が現れなくなってしまうことです。

先日の国会審議の中では、「政府が配る布マスクはその大半が不良品であり全て廃棄すべき」といった趣旨議論が展開されたため、その経緯を理解していただくために、質疑に割り込む形で答弁をさせていただきました。しかし、私の答弁は通告された質問に答えるものではなかったために、怒号と叱責の中で十分にお伝えすることができませんでした。そこでこの場をお借りして、多くの方の疑問にお答えする形で、その背景と経緯について書き記しておきたいと思います

<なぜ、布マスクだったのか>

再利用を前提とした長期間使用可能な布製マスクを大量に生産調達することによって需給ギャップを埋め、使い捨てマスク医療関係者等に優先的に回せる環境を整えようとしたのが、布マスクに取り組んだ最大の理由です。

本年1月から、それまで国内供給の8割程度を占めていた中国からマスクの輸入が途絶え、マスクの品薄状態が始まりました。このため2月にはマスクを求めて早朝から店舗の前に行列ができる状況となり、国会等でもマスク供給を増やせとの指摘が相次ぎました。2月下旬には、マスクの買い占め防止のためにネットオークション自粛を求めると共に、国内生産設備の増強を含めた供給量拡大に取り組みました。

しかしながら、当時の国内におけるマスク供給能力は月産4億枚程度であり、その殆どが不織布を用いた使い捨てタイプでした。国内生産力増強のための補助金に応募した企業も全て不織布を用いた使い捨てマスク用の設備投資でした。この頃、感染症専門家などからは、使い捨てマスク再利用を行うべきでない旨の見解が出されており、需給ギャップは拡大の一途を辿るおそれが生じていました。

このため、ハンカチキッチンペーパーによる手作りマスクなど、使い捨てマスク以外の対応を考える中で、政府としてたどり着いた結論が、ガーゼマスクでした。かつて小学校などで給食当番の際に使っていたガーゼマスクは、洗濯して何度も利用されていました。そこで「健常者による飛沫感染に対する予防としては、手すりやドアノブなどに触れた手で自らの鼻や口に触れないことが重要との観点から、布マスクによっても有効対応可能である」と医療関係者確認し、布マスク生産調達プロジェクトスタートしました。

<布マスクは何時までにどれくらいの量を調達しようとしたのか>

マスクが手に入らないことに対する国民不安を軽減するためには、繰り返し使用できる布マスクを来月(4月)末までになんとか1億枚規模で調達できないか」というのが当時の認識でした。私自身がこの布マスク生産調達プロジェクトに参画し、事業者との調整に携わったのはまさにこの頃です。

本年3月には、ドラックストアやスーパー店頭からマスクが消え、一日中マスクに関する報道が流れ、国会でもマスク供給不足に対する政府対応非難する質問が続き、マスク供給のためにあらゆる手を尽くせと責め立てられる状況でした。全国民が一斉にマスクを買い求めるというこれまでに経験したことのない爆発的な需要増の一方、中国からの輸入が全く見通せないなかで、1億枚という規模の目標形成されていきました。

<なぜ、日本製マスク調達しなかったのか>

そもそもマスク材料となるガーゼ中国しか生産しておらず、ガーゼ国内在庫殆ど存在しない状況でした。

このため、国内供給できる布マスクは、せいぜい1万枚から多くても10万枚のレベルで、およそ1億枚といった規模には届かない状況でした。仮になんとか国内材料となるガーゼを持ち込んでも、布製マスクを縫製する設備ミシン)や人員を揃えることも困難な状況でした。現在でも、「布製マスクを作るなら日本生産すべきだ」との意見も多いのですが、国内生産設備殆どが不織布を用いた使い捨てマスク用の機械装置です。

<なぜ、「興和」を始めとする特定企業とだけ契約したのか>

今年3月時点で、海外で1億枚規模のマスクガーゼ調達するネットワークを有し、布製マスク材料調達から裁断、縫製、検品、袋詰めまでを一貫して行える企業は、興和しかありませんでした。

ただ、興和単独では1億枚規模の生産は困難であったため、中国で縫製関係業務経験のあった伊藤忠とマツオカコーポレションの協力を得て生産体制を構築したものです。

当初、これら3社からは、4月末までに1億枚の生産など到底無理だと言われましたが、日本の窮状を救うためにあらゆる手を尽くして目標を達成して欲しいとお願いしました。結果、ベストシナリオで約9千6百万枚まで積み上げ、1億枚規模の目標達成の可能性ありとして、直ちに材料の確保、製造ラインの立ち上げをスタートしていただきました。

<実際のマスク生産体制はどうなっているのか>

4月末までに1億枚規模の生産を行うために、興和だけでも中国において約20カ所の縫製工場と約1万人の縫い子と検査要員を確保しています

これには、興和中国に有する様々なネットワークを駆使して、尋常でないスピードでこの体制を整えたと聞いています伊藤忠やマツオカコーポレーション独自ネットワーク東南アジアの国々に縫製工場人員を確保し、生産を行っています

これだけの人員を集めても、縫い子さん1人当たり1万枚ものマスクを縫製する必要があり、24時間体制での生産を行っています。各工場一定量生産が進んだ段階で検品梱包し、直ちに航空機日本に運ぶといったオペレーションになっています

<なぜ、不良品が発生したのか>

当初、興和からは「興和名前が出る以上、従来通りの国内検品を行うのでなければこの仕事は引き受けられない」と強く言われました。しかし、興和国内検品は、一旦全てのマスクを一か所の検品施設に集め、1ミリ程度の縫い目や折り目のずれ、布のほつれも不良品として弾いてしまうというレベル対応です。このため従来どおりの国内検品作業を行っていたのでは目標の半分も達成できない可能性があり、緊急避難的な対応として現地検品を基本とするオペレーションに変更してもらいました。

日本に持ち込んだ後は、配布準備段階で最終チェックを行うのですが、ここでのチェックをすり抜けた不良品利用者の手元に届いてしまたことは誠に申し訳なく思っています。また、自治体によっては、こうした作業保健所に依頼したことで、保健所職員作業を増やす結果になったことも反省点として認識しています

ちなみに、特定医療マスクを除き、マスクに対する国際的品質基準存在しません。また、国内におけるマスク業界団体が出している品質基準ホルムアルデヒドの検出基準が示されているだけで、各社毎の自主基準による検品が基本となっています

不良品報道を受けて、現在では事業者においても自主的に国内検品実施していただいているところです。「受注した以上、企業完璧製品を届けるのが当然だ」といった意見もっともですが、それはあくま平時における常識で、緊急事態対応にまでこれを要求することは酷だと思います。それ故に、これを補う形で国が改めて検品を行っているのですが、この費用に国費を充てるのは問題だとの意見が寄せられているのが現在の状況です。

<なぜ、配布が遅れているのか>

4月末までに1億枚の布マスク生産して国内に持ち込むというのは、元々極めて厳しい目標でしたが、緊急事態ということで各社全力で取り組んでいただきました。しか現実には、急遽集めた1万人に及ぶ縫子さんの教育からまり中国国内での物流障害企業活動制限)、更には中国政府によるマスクの輸出規制によって通関で止められるなど次々に問題が発生しました。

しか入国制限によって、これらの問題解決するための職員中国派遣することができません。大使館の協力も得ながらなんとか通関を突破しても、日本へ運ぶ航空機の確保ができないといった状況にも見舞われました。生産物流、通関等々、二重三重障害を乗り越えて国内に持ち込む中で、スケジュールが後ろ倒しになる状況が続いてしまいました。

これに加えて、今般の不良品問題の発生によって、メーカーが全量回収の上国内検品を行うとともに、更に万全を期すために国による検品も行っているために、配布スケジュールしわ寄せが生じる結果となっています

最後に>

現在も、関係者尋常ならざる努力によって布マスク生産調達が続いています国民マスク不安を解消するための布マスク生産調達でしたが、状況が落ち着くにつれて、「量、スピード品質」全てに完璧が求められるようになりました。まだ全体のオペレーションが終了していませんが、こうした一連の作業の結果、事業者にとっては大きな持ち出しになることを懸念しています興和では今も職員を総動員して布マスク検品作業を行っています

また、現状では不良品や国による検品費用ばかりに議論が集中し、こうした布マスクの取り組み自体が全て失敗であったかのような議論がなされているのは誠に残念なことです。特に日本危機的な状況を救うために協力してくれた事業者が、結果的社会的批難を受けることがあってはならないと感じています。また、日本のために今も昼夜に亘って布マスク製造してくださっている1万人を越える海外の縫子さん達のためにも、是非事実を知っていただきたいと思い、筆を執りました。

もちろん、だからといって不良品が許されるわけではありません。現在検品には万全を期していますが、万が一不良品が届いた際には速やかに交換させていただきますのでご協力をお願いします。その上で、不良品の状況はきちんと確認評価し、今後の反省材料にしてまいります

なお、まだ一部の方々にしか届いていない布マスクですが、実際に手にされた方からは良い評判もいただいております新型コロナウイルスへの対応は長丁場になる可能性が高いと言われています。是非、多くの方々の努力によって届けられる布マスクをご活用いただき、この災禍を乗り越えていただきたいと思いますよろしくお願い致します。(令和2年5月18日

2020-05-19

口説く・言い寄る・セクハラ

結構前だけど一人で居酒屋で飲んでたら偶然友人と居合わせた。

友人は男女4人で飲んでる最中だった。友人以外知らない人だった。

合コンかなと思ったので邪魔しては悪いと言ったが、友人は同席を進めてやまなかったので、おとなしくご一緒させてもらった

そしてしゃべってるうちに男性の一人とプロ野球の話で盛り上がった。

会計の時、友人らと当然別会計だと思っていたのだが、プロ野球好きの男が私の分まで支払ってくれた。

しわけないので断ったのだが、友人からも「甘えちゃいなよ」と押し切られた。

そして、自宅の方向もプロ野球好きの男と同じだったので、タクシー代まで支払ってくれた。

さすがに気が済まないので、今度お礼させてほしいから、連絡先を教えてくれといった。

そして、LINEを教えてもらった。また連絡します。そう言って別れた。

本当にお礼がしたいとも思っていた。初対面なのに、それも友人らと同席する前から一人で結構飲んでいたのに、奢ってもらったのは心苦しかった。それに、少なからず、下心というか、趣味は合うし、この先どうなるかはわからないが仲良くなりたいと、その時は思っていた。

その一週間後くらいかな。プロ野球好きの男から連絡がきた。

ちょうどこちからも連絡をしようとしていたころ合いだった。

とりとめのない会話から、贔屓休団の話、そしてまた飲みに行こうよという話がまとまった。

男「増田ちゃん彼氏いないの?」

もう切り込んできたか。と思った。

まあ、わたしはまだるっこしいのは嫌いだし悪いとは思わなかった。

でもこの後がいけなかった…。

増「いないよ~!」

男「意外~!」

増「そう?」

男「増田ちゃんってなんかエロいよねw」

増「え?」

男「実際、ちょっとエッチでしょ?」

増「何言ってんの?」

男「増田ちゃん胸大きかったよねw」

マジで何言ってんだこいつ

と思ってラインを閉じた。

混乱した。確かにわたしも、もしかしたらもっと仲良くなれるかもなとか考えてはいたが、それはずっと先の可能性の話で、こういう即物的相手として接しているつもりはなかった。

それなのにこういうメッセージを送ってこられるって…わたしのふるまいにはなにか問題があるのか…と呆然とした。

10分くらいして、わたしからの返信がないことに焦ったのか、「ゴメン、テンション上がって変なメッセージおくっちゃった;嫌だった?ゴメンね」

的なラインがきた。

嫌にきまってるでしょ。

どういうつもりだ。

しわけないけど関わりたくなくなってしまって、そのままブロックしてしまった。

この男は、マジでわたしならサクっとセフレになってくれると思ったんだろうか。

それとも、この世にはマジで口説くこととセクハラすることの違いが判らない男が一定数いるんだろうか。

2020-05-18

本好きの下剋上Q & A

ルッツの両親が胸糞なんだが、なんでいい話風になってるの?

アニメ20話のルッツの家族

家族総出で勤め先に迷惑を掛けたくせに、商人見習いになることは許していたと後から言い出す」

という支離滅裂な行動をしているように見えますが、原作ではもう少しわかりやすくなっています

今回の揉め事には2つポイントがありました。

商人見習いになることについては、父親は認めていました。

ただ「勝手しろ」という言葉足らずの言い方のせいで、ルッツには伝わっていませんでした。

神殿での話し合いで両親から説明されて初めて、ルッツは真意を知ることになりました。

街の外に出ることについては、父親は認めていませんでした。

街の外は中に比べて危険なのに、見習いになったばかりのルッツが連れて行かれる理由がわからず、不信感を持っていました。

神殿での話し合いで以下の説明を受けました。

  • 街の外といっても、馬車でいく半日程度の旅程であり、危険は少ないこと
  • ルッツとベンノは、ルッツが見習いになる前から関わりがあり、ベンノはルッツの能力を高く評価していること
  • 商人の家の生まれではないルッツのために、ベンノとしてはなるべく早くから教育に力を入れたいこと

これらの説明父親は納得し、街の外に出ることについても許可を出すことになりました。

2020-05-17

安倍の一斉休校に対する当時の評価はどうだったのか

「生ぬるい」対応日本、なぜ欧米より死者が少ないか|GY|note

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/gyamaguchi/n/ne2d2d72e75fc

このブコメ欄で派生的な論争が始まっている。

論点はどうやら「一斉休校はてなでの評価がどうだったか」について。

 

 

1「一斉休校自体は反対されていない、記憶書き換えるな」

休校に関するトップブコメはこれ。

bumble_crawl 記憶の書き換えが始まっている。安倍の一斉休校批判されたのはあの時点で既に台湾などと比べて後手後手だったからで、休校自体に反対してる勢はそんなに多くなかった。ブコメ見てみればいい。https://bit.ly/2X63EMx 2020/05/17

休校自体は反対されてない、むしろ台湾より対応遅いことが批判されていたんだよ。

 記憶改ざんせず当初の反応を見てみろ。」

ということですね。

 

これは何に対する反論なのかというと

一斉休校が正しかったのに叩いてたじゃーん、当時叩いたの忘れたふりするなよ―

という指摘のブコメ群。

 

以下にそっちもまとめてます

 

 

2「当初は一斉休校を叩いてたのに掌返ししてる、記憶すり替えるな」

lastline 中国地理的に近かったこと、ダイヤモンドプリンセス厚労省が実際に対峙できたこと、及びそれにより国民危機感をもったこと。早めに緩く自粛してて、休校もかなり早い段階だったのは確かなんだよな。

2020/05/16

i196 納得できる分析政策については2月末の休校決定が叩かれまくってからおかしくなった感ある COVID-19

2020/05/16

gwmp0000 2/3大型客船横浜来航 2/6台湾中国本土から入国禁止 2/28全国一斉休校(世間意識が変わったように思った) 3/5習近平来日中止報道 3/6 中国本土全面入国禁止 対応遅い順番おかしウンザリ 他国中国が遠すぎただけ

2020/05/16

strast 納得感有る。確かに欧米と比べれば初動(一斉休校自粛ムードはできた)は早かった。ということは。第2波防ぐのもいかに早く自粛に舵を切るかということか。

2020/05/16

sakuragaoka99 安倍氏の後手後手のコロナ対策ほぼ唯一の英断2月末の臨時休校ではなかったか。そのとき皆さんは何とブコメしていたか、振り返って見てください。

2020/05/16

qyosshy 学校一斉休校ときドチャクソに安倍批判してた人の掌返しが酷い。

2020/05/16

kuro_pp 全国一斉休校措置当時はいろいろ文句言われた評価されるべきなんだろうな

2020/05/17

metaruna 自分安倍ちゃん学校休校決めた時の自分ブコメ見返してや。多分早すぎるとか急すぎるとか独裁者とか言ってるで。記憶すり替えんといてや。

2020/05/17

まあ要約すれば、

「どうやら一斉休校は正しかったっぽいけど、決定時にはとても叩かれてたね」

「あの時叩いてたことも忘れたり無かったことにしようとしたりしてるよね」

と。

 

bumble_crawl氏や氏に☆を付けた人たちとは認識が正面から食い違っていますね。

全く正反対認識もつ集団が、互いに「記憶すり替えるな」「記憶を書き換えるな」と言い合っている状況。

   

  

3.どちらが正しいのか?

これは簡単結論が出ます

「一斉休校自体は叩いてなかった」派のbumble_crawl氏が出してるリンクちゃんと見れば一発です。

一斉休校判断根拠示さず 具体策乏しく 感傷的に「断腸の思い」 首相会見 - 毎日新聞

会員限定有料記事 毎日新聞2020年2月29日 21時02分(最終更新 3月1日 00時14分)

459 users

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mainichi.jp/articles/20200229/k00/00m/040/267000c

これを読むと確かに「一斉休校への批判や反対」のはてブは少ない。

おっ、bumble_crawlさん正しいなって思うじゃない?

 

 

でもね、これは2月29日記事なんですよね。

一斉休校が発表・報道されたのは? 2月27日です。

そう、bumble_crawl氏がわざわざリンク貼ったのは、

一斉休校についての話題が一段落ついた後の、首相の会見に対する批判記事なんです。

そりゃ安倍を強く批判する人でも「会見が足りない」とか「会見の内容が良くない」とかそういうことへの批判がメインになりますね。

 

わかるでしょうか?

一斉休校がメインの話題ではない、微妙に日付もズレた記事はてブを貼って、

「ほら、一斉休校については批判してない!」とやってるのですbumble_crawl氏は。

 

ちなみにこれ、一斉休校主題ではないもの記事タイトルには入ってるのがポイントです。

日付や内容までチェックせずボーっと見てる人は騙されます

 

 

4.じゃあ、実際の一斉休校に対する当初の反応は?

こちらも簡単です。

はてなブックマークで「一斉休校」を人気順検索して日付もチェックすれば発表当初のエントリ簡単に見つかる。

 

全国の小中高 臨時休校要請へ 来月2日~春休みまで 首相 | NHKニュース  2月27日

1510 users

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20200227/k10012304751000.html

これはまさに発表当初の2月27日に1510ブクマついてるという

正真正銘の「当時の反応」が見られるサンプルです。

ブコメ人気順に見てみましょう。

 

正気か?シングル家庭とか死亡するで。 life

2020/02/27

やることなすこと遅いし思いつきで社会を混乱させることばかりで本気で無能。準備せずにチャーター機で迎えに行くとか感染者を公共交通機関リリースとか。来年予算コロナ対策費0円。疎開祖父母感染ありそう 無能内閣 安倍晋三 自民党 バイオテロ内閣 貯金0家庭は? 片親家庭は?幼児は? 1ヶ月何してた?宴会 法的根拠は?予算は? 準備してからやれ

2020/02/27

もっぱら看護クラスタが「これ病院機能停止する」と大騒ぎになっており/北海道休校地域ではすでに看護師が子供の世話で休むために病院機能制限が出まくってるそうhttps://www.sankei.com/life/news/200227/lif2002270042-n1.html

2020/02/27

いや待てこれ仕事も数割単位春休み含めて4週間休まんとアカン人が数十万単位で出るやつやぞ分かって言ってんのか? 社会 育児 😓

2020/02/27

共働きの親はどうするん? 春休みと違って、学童保育も休業することになるんだろうし。

2020/02/27

はい

まあ後世から個々人をどうこう言う目的ではないのでidは添えませんが、

どう控えめに言っても一斉休校自体批判し反対しています

はてブは一斉休校に反対が大勢だった、といってよかろうと思います

全国すべての小中高休校へ 首相表明、新型肺炎で3月2日から産経新聞) - Yahoo!ニュース

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-00000568-san-pol

という同日の産経新聞ニュースはてブでも同様。

過剰反応。支持しない。これぞ衆愚政治だ。肺炎による死者は年10万人超。インフルも間接死者まで含めれば年1万人超。なぜ新型コロナばかり怖がるのか。人は自ら進んで不幸になり、新型コロナに本当に敗北しつつある。2020/02/27

というブコメが人気1位なんです。

 

当時のコロナに対する温度が今とはかなり違ったのもわかりますね。

まだ欧米が本格的になる前でしたし。

 

 

5.まとめ

別に当時一斉休校批判や反対したこと自体はいいんです。

所詮専門家でもない素人の、その場の感情党派性に主導された、人間らしい反応ですからね。

今までもこれからもこういう感じの反応を殺到させるのがはてブという場所です。

 

けれども後から振り返った時にわざわざ記憶改竄するのはやめよう?

それじゃあわずかばかりの反省進歩も出来ないじゃん。

そういうのを批判してるくせに自分達は平気でやって、「自分達は無謬だった」という改竄に星を集めてどうするの。

 

で、bumble_crawl さんさあ。

あんたの出した記事は相当わざと操作しないと出てこない記事だよな?

発表当初の反応なんか人気順ソートして日付を気を付ければ間違いようがないんだよ。

わざわざこんな2日後の、反応も少ない、別の主題記事を持ち出したのは故意インチキを図ったよな?

 

インチキを認めたくなければ

検索の仕方もわからない日付も気を付けられない無能なのでたまたま偶然これが出ちゃったんです~」って言い訳をするのかな。

どっちにしろくだらない人間だよな。

  

そんではてブバカの群れはとにかくリンク先すらろくにチェックしないので、

あんな安い手口のインチキブコメが人気3位ぐらいだったからね。今見たら結構落ちてるけど。

 

 

 

追記1.「俺は今も休校を支持してないぞ!」について

skgctom 自分は当時も今もあのタイミング休校要請を支持しない。何故なら票田の高齢者と金ヅルの企業は野放しで真っ先に子供自由制限たから。そして案の定大人が夜の街クラスターを広めた。順番が明らかにおかし

2020/05/17

そうですか。

そのあなた意見について賛成も反対もないです。(科学者じゃないからほんとにわからないしわからないことについて議論することに興味も無い)

一斉休校が正しいか間違いかなんて話はしてないのを理解してほしい。

 

過去の反対派の意見は間違いだった!晒してやる!」

なんて話をしてますか?

そういう叩きじゃないと念を押すために過去発言は全てidを隠してるんです。

 

このエントリで言ってるのははてブは当初は一斉休校自体への反対が大勢だった」という事実の指摘です。

「どうも一斉休校は正しかったっぽい」という流れになってきた途端「元から反対してなかった」という嘘をつく人が現れて、

それが人気コメントになっていたから。

インチキするなというだけ。

 

 

追記2 「意見が変わるのの何が悪い!」について

camellow 自分が何をコメントたかも覚えてないが状況に応じて判断は変わるので「掌返し」って批判意味がないと思う。趣旨が一貫しているかどうかが大事なんじゃないかな。

2020/05/17

意見が変わることを責めてなどいません。

一貫性すら求めてません。

つーか、お前何をどう読んでるんだよ。

人間てその場その場で場当たりに反応してるだけだし、過去についてはナチュラル自分に都合がよく記憶が書き換わる、そういう生き物ですからね。

けどログが残ってるものをわざわざ振り返るときインチキするのはやめたら?

と言ってるだけです。 

 

 

なんやこいつら

こいつらと☆つけてる人間はいよいよ文盲だと思うのだけど。

 

 

追記3 右往左往のまとめ

ここまでのはてなの流れをまとめるとこう。

 

1.一斉休校という未知のアイデアを聞いてとりあえず一斉反対

2.外国追随してくるに従いアイデア自体バカにしてた人はトーンが落ちる

3.欧米の状況が酷くなるに従い「過剰反応だ」派も声が小さくなる

4.時間経過とともに、一斉休校を当初のように批判する人はほぼいなくなる

5.一斉休校評価する風潮にまでなり、一部からはてなは一斉休校反対だったのにな」と揶揄

6.それに対し「はてなは一斉休校自体に反対してなかった!」と反論するブコメが人気に

7.「いやその提示リンクいんちきだし反対多数だったのは事実やん」←このエントリ

 

 

そしたら今度は「今でも反対」の人を旗頭にたてて☆を集めて、

改めて「はてなはずっと一斉休校に反対」の線で体裁維持を図り出したと。

意見が変わることよりその完全に場当たりな右往左往の方が問題だと思う。

知的生物というより虫かなにかのようだ。

2020-05-14

特別定額給付金オンライン申請

総務省は「オンライン申請やります」と言ってもマイナンバー連携申請サービスを作った。

けど、時間が足りなさすぎて仕様ガバガバになったしわ寄せが自治体にいく。

総務省住民基本台帳データを持たないし、自治体によって基幹システムが違うから仕方ないんだけど、申請する箱だけ作って、中の処理のことをなんにも考えていなかった。それだけのことなんだよね。

みんな遅い遅い言ってるけど、この規模のプロジェクトが1ヶ月ちょいで形になってることの方が恐ろしいよ。何百人の過労のもとに行われてるんだよ……。

anond:20200514201013

上かどうかは正直統計も取ってないしわからんけど、同程度には人気あるんじゃね。

ここ最近増田に限っていえば、私かわいそうかわいそうって言ってる女より、俺かわいそうかわいそうって言ってる男の方が多いんじゃないか

2020-05-12

アベノマスクマジで中止してほしい

国の予算の中でははした金でも、今の状況で公務員仕事やすのはどこかにしわ寄せが来るだろ

2020-05-10

おじいさん

太平洋戦争満州に行ってたという私のおじいさん。

今はもう死んでしまったんだけど、戦争についてどう思っているのか、戦時下に何を思っていたのか、その時のことを今どう思うのか、知りたかった。

小渕さんから賞状をもらって部屋に飾ってあった。

拳銃を持った兵隊さんの絵が飾ってあった。(おじいさんは強い兵隊だと思っていたら、少し前におじいさんの弟におじいさんは満州で馬の世話をしていたと聞いてすこしがっかりした)

結局聞けなかった。というか死んでからそれが気になった。

もし、もう少しうまくやってたら今の日本はだいぶ違ったんだろうなあと思う。

もっとましになってたかもしれないし、もっとひどくなってたかもしれない。

今、新型コロナ非常事態において、自分は凄く無力だ。

非常事態と言われる状況下に置かれて、少しわかった気がする。

僕は今は非常事態だとは思っていないが、日本非常事態というのはこういうものだ、というのがわかった。

やっとわかった。

anond:20200510102819

いや、あきらかにそういうものではない可能性があるからからない。

自分自治体で発行していないICカードになにかしてもいいというのは、

最悪器物破損と言われる。

それが成立するとおっしゃられているように電子データ損壊

しりませんでしたで済まされるポジションじゃない。

もうしわけないが、

それははてなでは処理できないか

発行した自治体に、第3車によって破損させられたと申請した方がいいか 相談してくれ

2020-05-09

ルールを守らない人の思考回路がわからない

例えばサッカーでは手を使ってはいけない。これはルールだ。

ルールを守らない人もこれは知っている。サッカーでは手を使ってはいけない。サッカーはそう言うスポーツだ。

だが破る。手を使う。

手を使ってはいけない、これはわかっているしわざと破る気もない。だけどうっかり手を使うことや手を使わざるを得ない事はある。私が手を使ったのはそう言うことだ。だからいちいち手を使ったからと言ってペナルティを与えるのは納得がいかない。

と言うふうに考えている。

そして、ペナルティを与えられないためであれば例え暴力に訴えたとしてもそれは仕方がない。手を使ったのはそれだけの理由がある。審判は笛を吹いてはならない、カードを出してはならない。

そう主張し始める。

最終的に「私は何も間違えたこと、悪いことはしていないのに反則を取られレッドカードを出されて退場になった。あの時手を使わなかったらもっとひどいことになった可能性すらある。これは不当な審判だ。あいつらはおかしい、私を差別している、ルールを守ることがそんなに大事なのか?となっていく。

そして彼らは今日もいう。「サッカーでは手を使うのはダメです、反則です、と。

本人が破ったつもりがない、とか、致し方ない理由で破ったのであればそれはノーペナルティであるべきだ、と考えている。

もう一歩進めるのであれば「私がルールを破ったと言うことはそこには仕方ない理由があったとみんな理解すべきだ、何であれそれは私にとってはルールを破らざるを得ない理由なのだ。」と考えている。

この思考回路が本当に難しいし、暴力は正当なオプションであると考えてるからさらにたちが悪い。

何でこんな人間が育つのかが本当に謎。

2020-05-07

あいいけどね

一週間前に通販で頼んだ物、やっと発送されたと思ったら、

さっきピンポンスルー宅配ボックス入れられた。

宅配ボックス入れられるとインターホンポーン♪て通知くるからそれでわかった。

インターホン押すの面倒だったのかな?対面避け?まあコロナ禍ですしわかりますけど。

まあ、いいけどね、まあ……うん……。

配送業者の皆さんもお疲れなんだろうな。

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