「the World」を含む日記 RSS

はてなキーワード: the Worldとは

2024-04-16

スカのプレイリストが100曲になったので

公開してみる

スカ好き増えろ

あとおススメ教えてください

1, 東京スカパラダイスオーケストラ/ ルパン三世’78

2, 東京スカパラダイスオーケストラ/ DOWN BEAT STOMP

3, 東京スカパラダイスオーケストラ/ 燃えよドラゴン

4, 東京スカパラダイスオーケストラ/ Come On

5, 東京スカパラダイスオーケストラ/ スキャラバンCARAVAN

6, 東京スカパラダイスオーケストラ/ 太陽にお願い

7, 東京スカパラダイスオーケストラ/ 勇者の証~Brave Eagle Of Apache

8, 東京スカパラダイスオーケストラ/ フィルムメイカーズブリード~頂上決戦~

9, 東京スカパラダイスオーケストラ/ 5 days of TEQUILA

10, 東京スカパラダイスオーケストラ/ MONSTER ROCK

11, 東京スカパラダイスオーケストラ/ Glorious

12, 東京スカパラダイスオーケストラさかなクン/ Paradise Has No Border

13, 東京スカパラダイスオーケストラ宮本浩次/ 明日以外すべて燃やせ-feat.宮本浩次

14, 花田ゆういちろう/ ブー!スカ・パーティー

15, ランシド/ Time Bomb

16, Adhesivo/ Skabullido

17, Adhesivo/ Autopisteando

18, Adhesivo/ Dia De Rutina

19, Bad Manners/ Inner London Violence

20, Brooklyn Funk Essentials,Laço Tayfa/ Ska Ka-Bop

21, Desorden Público/ Allá Cayó

22, Desorden Público/ Todo Está Muy Normal

23, Doberman/ leap for joy

24, EGO-WRAPPIN’/ くちばしにチェリー

25, Gelugugu/ One Two

26, Gelugugu/ I Love Ska Punk

27, Gypsy Ska Orquesta/ Toston Swing

28, HEY-SMITH/ Dandadan

29, HEY-SMITH/ Proud And Loud

30, HEY-SMITH/ Still Ska Punk

31, HEY-SMITH/ We sing our song

32, KEMURI/ P.M.A(Positive Mental Attitude

33, KEMURI/ Ohichyo

34, KEMURI/ O-zora

35, Kingston Rudieska/ Giant Moment

36, Kingston Rudieska/ Captain J

37, LÄ-PPISCH/ RINJIN

38, Laurel Aitken/ Jesse Jackson

39, Los Calzones/ Mala Vida

40, Los Calzones/ Todos Te Prometen

41, Los De Abajo,Diego Benlliure,José Grela / WarPeace

42, Madness/ One Step Beyond

43, Markscheider Kunst/ Ku

44, Melbourne Ska Orchestra/ Get Smart

45, Melbourne Ska Orchestra/ Lygon Street Meltdown

46, Nancy Ska Jazz Orchestra/ Hatcha!

47, Nancy Ska Jazz Orchestra/ Démineur

48, Nancy Ska Jazz Orchestra/ Tom Thumb

49, New York Ska-Jazz Ensemble/ Boogie Stop Shuffle

50, New York Ska-Jazz Ensemble/ Bopicana

51, Oi-SKALL MATES/ Bring on Nutty Stomper fun

52, Oi-SKALL MATES/ Skinhead Running

53, Oi-SKALL MATES/ Soul brother stomp together

54, Oi-SKALL MATES/ Justice Calling 69

55, Oi-SKALL MATES/ Nutty Sound Oi-SKALL MATES

56, Oi-SKALL MATES/ SKANKIN' CLASS ERO

57, Out Of Control Army/ Global Ska

58, Out Of Control Army/ Dancing

59, Out Of Control Army/ El Diablo

60, Out Of Control Army/ Fuck the police

61, Out Of Control Army/ Skaloween-En Vivo

62, Out Of Control Army,Inspector/ Siempre Fingiste Amarm

63, Pannonia Ska Orchestra/ Sahara

64, Redska/ Laghi di sangue

65, Reel Big Fish/ Sell Out

66, Rotterdam Ska-Jazz Foundation/ Backlash

67, Rotterdam Ska-Jazz Foundation/ No More Sorrow

68, Rotterdam Ska-Jazz Foundation/ Tunisia

69, Save Ferris/ The World Is New

70, SCAFULL KING/ Strutting Bonin’

71, SHOW-SKA/ 燃ゆるマドリード

72, SHOW-SKA/ Scooted Scorpion

73, SHOW-SKA/ ストライクドッグ

74, Skalariak/ Sarrera Ⅱ

75, Ska-P/ Welcome to Hell

76, Skaramanga/ Ska Ska

77, Skaramanga/ Prasemonger

78, Skassapunka/ Il pianto dell'asino

79, St.Petersburg Ska-Jazz Review/ Volga River Boat Man

80, The Busters/ Scooter Maniacs

81, The Fenicians/ Sac-O-Woe

82, The Locos,Bersuit Vergarabat/ La Bolsa

83, The Mighty Mighty Bosstones/ The Rascal King

84, The OLDTONES/ THE WEEKEND GIRLFRIEND

85, The Ska Flames/ Samurai

86, The Ska Flames/ Tokyo Shot

87, The Ska Vengers/ Vampire

88, The Ska Vengers,Rie Ona,Shirish Malhotra/ Mancini Skank

89, The Skankaroos/ Expedition To Ska

90, The Skankaroos/ Ska Music

91, The Specials/ Little Bitch

92, The Super Glasses Ska Ensemble/ Keep Skanking

93, The Toasters/ 2-Tone Army

94, Tinez Roots Club/ High Jump

95, Tinez Roots Club/ Crazy Mule

96, Tinez Roots Club/ Chimpanzee

97, TRI4TH,カルメラ/ Horns Riot

98, Two Tone Club/ Beware Of The Tiger

99, Two Tone Club/ Three Little Words

100, Киоск/ Чудеса

追記

一晩経ったら伸びててビックリ

スカパラから入った浅いファンなので,厳密なスカの定義とかよく知らないんです.ご教授いただけると嬉しいです

運転中に聴くことが多いのでアップテンポテンション高めの曲が多いです

・ホーン強めの曲が好き.なんならボーカルはなくても可

Spotifyプレイリストからの引き写しです.タイトル「スカ」SKA」両方が入っているプレイリストはそんなにないので見つけにくくはないか

・おススメいっぱいありがとうございますポチポチ追加しております

2024-04-01

anond:20240401180159

毎年思うけどGIGAZINEのやつって一覧性が悪すぎるよね

から見出しだけ一覧化してみた

亀田製菓ハッピーターン つらターン」
サブウェイ脳波オーダー開始
日本郵政が「速達」でお肌に潤いを届ける「ゆうぱっく」を発表
タイトー新人Vtuber阿波野 八四八」登場
幻日ヨハネ -NUMAZU in the MIRAGE-
◆「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」実写化決定
◆新作は学園恋愛シミュレーション💕『ぱる♡わーるど! ~もう友達(パル)じゃいられない~』
大阪環状線で有料座席サービス「Aぇシート」が開始
デイリーポータルZ記事七五調
ドスパラ公式AI「Chotto GPU
ご注文はうさぎですか?
ボボボーボ・ボーボボ実写化
アニメ黒子のバスケ公式サイトがお仕事仕様
ダブル主人公で描かれるにじさんじ発のゲームにじさんじファンタジー-勇者魔王エイプリル-」の制作が決定!?
BLEACH THE HIGH SCHOOL WARFARE
電子チラシサービスでチラシが浮世絵風に&ポイントの代わりに小判を配布
ウォーキングアプリ「aruku&(あるくと)」がランニングアプリ「hashiru&(はしると)」へ大型リニューアル
響け!ユーフォニアム ~誓いのダ・カーポ
パインアメ味のパイナップル
◆「推しの子有馬かなが「すしのこ」のイメージガール就任
マンガ推しの子公式Xアカウントが【ぴえの子公式Xアカウントに変化
キムワイプカフェオープンパティシエ募集
ウマ娘プロジェクト宇宙走娘<コスモピュエラ>」
エバラの便利な「プチッと鍋」がバケツサイズの「ドカッと鍋」に
キッコーマン豆乳から豆乳とうふ」が登場
エイプリルフールといえば、こじらせハラスメント
◆「プロジェクトセカイ」に限定ストーリー特別チーム登場
◆「ブレイバーンフライパーン」新発売
世界初男性イケメンvtuber
わかさ生活
エイプリルフールに生まれた「重音テト」が16周年のお祝い中
◆「勝利の女神:NIKKE」の続編ゲームリリース決定
◆雀魂-じゃんたま-
◆超高級リゾート列車「GRAN HERMES - グランヘルメス
ドミノ・ピザがいつでもどこでもピザチャージできる「ピザタブレット販売開始
◆最強のアクトレス麻雀チームを決めるアクトレス競技麻雀リーグ開幕
◆「真夜中ハートチューン」楓林女子高校放送部による#告白代行
◆「ONE PIECE バウンティラッシュ」にニセルフィが登場
キャプテン石崎〜たたかドリームチーム
◆飲むサクマドロップス
テレビアニメ「転生貴族、鑑定スキルで成り上がる」の主演声優ハリウッドザコシショウ就任
サクレまるごとレモン
国産AIチャット「CyberMates」に関西弁翻訳関西風要約の新機能が追加
劇団四季ミュージカルアナと桜の女王」を上演決定
◆ロボ子さんが「はげーぼー」さんに
カルピス菌の保存方法
カフェ・ベローチェのネコ肉球コーヒーゼリー
フラガリアメモリーズALL SO BAD」MVのはぴだんぶいバージョンが公開
◆【機密解除】航空自衛隊協力による特殊備品概要について
Kanon 16bit Edition
◆低音ボイスが特徴の音声読み上げソフト「フリモメン」が「魔法少女☆フリモ」に大変身
チョーヤ梅酒からチョーニャ「ウオッシュ」登場
◆「ぬきたし」アニメ化中止?!
Fate/Dream Striker
にゃんこ大戦争恋愛リアリティ番組「バチェニャーCATS」を配信決定
◆「東京ばな奈VRヘッドセット」登場
◆鷹嶺ルイプロデュース恋愛シミュレーションゲーム「ホロに恋する」新作が登場
◆特大サッポロポテト
◆暗黒議会で「アサギ」をあらゆる世界に登場させる議題が投票受付中
◆このチャンネルはぺこらマミーが乗っ取ったぺこ♪
カスピ海ヨーグルトパーク
フィギュア造形やガレージキット制作に行き詰まったらコレ!「ウマクデキィルEX
キングジムが「保存ボックス」型クーラーボックスを発売
◆あすけんのお姉さんが人事異動でムキムキのお兄さんに
◆疑似ハーレム声優が入れ替わる
アニメくそみそテクニック」が阿部さんのフリーアイコンを配布してみんなも阿部さんに
◆消音機能や暗視機能などあらゆる機能を詰め込んだ「多機能マルチサイレンサー」登場
恋愛ADVこの青空に約束を」の続編制作が決定?
◆巨大マジカすごろく展示会
CAPCOMがこれまでのノウハウを生かした「CAPCOMヘリコプター」で航空事業に参入
◆ついに宇都宮餃子会が「餃子のなる木」の開発に成功
シャニソンで「4lternative 1dentity」イベント開催
◆キャル&ヤバイバル
◆「魔法少女にあこがれて」に登場したホテルワンナイト建設決定
◆「シュガーバターの木」収穫時期到来
アース製薬開運ホイホイ」
ねこ育成ゲーム「パラねこ
◆「SHY -シャイ-」の各国ヒーローが「シャイレンジャー」としてチームアップ
◆INTI CREATESが新作ゲーム精霊機(スピリットマシン)フレイリート」を発表
マジック:ザ・ギャザリングサンダージャンクション無法者
まいまいまいごえん
◆虎杖と東堂が高校野球全国大会優勝するまでの軌跡を描いたドキュメンタリーブラザーズ ~全国優勝への道~」
ドラゴンクエストウォークが超大型イベント「スラミチチャンピオンシップ 〜導かれし競走馬たち〜」を開催
◆あのソニックマンセガ入社して「ソニックアンバサダー」に就任
◆「白猫プロジェクト」が10周年で実写化
ソードアート・オンライン インテグラルファクター
◆VKC48
ポケモンGO
◆「僕のヒーローアカデミア ULTRA IMPACT」の主人公が洸汰くんに
TVアニメ変人サラダボウル」が岐阜駅前の信長像を乗っ取る
◆博衣こよりがAIこよりに乗っ取られる
ブルーシール
◆QBBベビーチーズのアソートタイプが登場
clusterが「1億人が同時接続できるワールド」を公開
青鬼オンライン映画化
◆陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン
ゲームメーカーのエフアンドシーが飲食業進出スタッフ募集
◆「にゃっにゃーにゃんにゃにゃぁにゃんにゃー」発売
保健医レクスの青春カルテ
◆「明恋夢想」発売決定
◆猫の鳴き声対応AIボイスレコーダー「オートメャオ」発売
◆みみちゃんが美味ちゃん
カスタムキャスト3Dモデルを歌って踊らせる機能が追加される
パックマン食べ物が変化
Deep One 虚無と夢幻フラグメント
スイートホームメイドメイドが2人追加
◆「サシュウから世界を救え!「IRODORIMIDORI FANTASY VII」発売決定
VTuberのぽんぽこさんがヘアスタイルを大胆変更
VTuber・もこ田めめめ、お姉さんになる
恋愛ゲームブランドイケメンシリーズ」が新種の花粉発見
◆BUSTAFELLOWSからスケアクロウYouTuberデビュー
◆「エルフさんは痩せられない。」初のトレーディングカードが登場
恋愛アドベンチャーゲーム「時空の絵旅人」に限定SSR画霊「毛糸だま遊び」が追加
◆「B-PROJECT 1/2 -half-」始動
◆OMENから純金のゲーミングPCが登場
◆「この素晴らしい世界に祝福を!ファンタスティックデイズ」で称号「この背徳騎士にご褒美を!」などがもらえるパネルミッション開催中
モンカフェからディフューザーが登場
◆「救世少女 メシアガール おかわり」に「ぞぬー」が侵略
旅行ガイドブックるるぶ」の人型キャラクタープロジェクト「連れてって!るるぶさん」が始動
テレビアニメラーメン赤猫」従業員募集
◆「俺は全てを【パリイ】する」実写映画
マリオンクレープから激辛唐辛子クリームクレープ」が登場
スマホゲーム感染×少女」が「感染×少女 パンツゲーム」を発表
マクセルが「インプレゾンビ消滅祈願」を実施
スマホゲーム魔法使いと黒猫のウィズ」が本格格闘アクションゲームスピリットファイター -The World of Mystic Wiz-」の開発決定を報告
はてな匿名ダイアリーに巨大な検索フォームビッグ検索」が登場
オンラインRPGラグナドール」がイベント「らぐにゃどーる」を開催
◆子ブタの「ぷーとん」のぬいぐるみにXXXXXXXXXXLサイズが新登場
マウスコンピューターからネコハラ対策グッズの「猫収納BOX」が登場
◆平安伸銅工業から画期的収納グッズ「浮いてる棒」が登場
くりーむパン八天堂が「銭湯八天堂」をオープン
◆爽やかに「ウノ!」と言うためのウノ専用ミントが登場
◆「ぷよぷよ!!クエスト」ですけとうだら特集
◆「実況パワフルサッカー」の期間限定イベントに「矢部坂秀人」ルートが登場
◆「BanG Dream!」がカップ麺ラーメン銀河」を発売
戦艦バトルゲーム「蒼焔の艦隊」でバイオレンス劇画海戦ゲーム世紀末漢伝」がスタート
美少女ゲームブランド「CRYSTALiA」が乙女ゲーム乙女ゲーム世界に転生したけどカップリング厄介オタクなのでヒロイン辞退します!!」を発表
◆「Tokyo 7th シスターズ」にエイプリルフール限定タイトル画面が出現
◆「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」でエイプリルフール期間限定スキンが登場
◆「エーテルゲイザー」×「焼肉ゼンキ」コラボが決定
◆ゲーミングブランド「G-Tune」がソーラーパネル充電対応ゲーミングPC「G-TUNE HIKARI」を発表
◆「ニノクロ」のミニゲームポンポンゲーム」がウェブサイトで遊べるようになり公式プロゲーミングチームの「ニノクロゲーミング」が復活
Live2D公式キャラクターわんころもち」がモデルアップデート実施
チロルチョコが食べられる将棋駒「DECOチョコ将棋」を発売
◆「ねこのしっぽ」がアニメ
テレビアニメ弱キャラ友崎くん」新PV公開
◆「ダーツライブ」が渾身のダーツを開発
◆「ケロロ軍曹アニメプロジェクト始動
ビートまりおさんが新曲を発表
新曲「QUATTUORUX / 打打だいず Vs. Tanchiky Vs. からめる」公開
ツキノ芸能プロダクションが「ピュアラビ」をアニメ
◆「カピバラさんゴワッとぬいぐるみ」新発売
回転ずしくんとドコドコうさぎ、入れ替わる
フリー素材キャラクター「つくよみちゃん」を未来から召喚する企画実施
◆「ゾゾゾ」の落合平氏政治へ挑戦か
◆「ガルスマから木村良平岡本信彦両名の超特大アクリルスタンドが登場
中学生イラストレーター・さくしゃ2、将来の目標を語る

2024-03-27

anond:20240327165635

カップルハート

Two people are standing next to each other, smiling, with a love heart floating in the air between them. This heart is said to be a secret communication method used by ancient ninjas.

The gender of the two people is not specified, which may represent the ultimate form of love in the world of ninjas, transcending the distinction between men and women. Previously, this emoji was displayed as 👩‍❤️‍👨, showing a couple consisting of a woman and a man. However, it now displays two people with ambiguous gender appearances. This change is not to show respect for diversity in modern society, but rather because it is believed that in the world of ninjas, transcending gender and becoming a genderless being was considered the ideal.

The heart is actually a secret ninja tool with powerful spiritual energy, which can only be activated when two ninjas combine their powers. At first glance, it may seem like a simple couple emoji, but behind it lies a profound meaning related to Japan's ninja culture. Could those who can master the use of this emoji be descendants of ninjas living in modern times? The truth remains shrouded in darkness.

2024-03-02

anond:20240302112629

自発的対称性の破れは、自発的な"対称性の破れ"であって、"自発的対称性"の破れではない。

この世界の片隅に」は英題がIn This Corner of the World(この"世界の片隅"に)で、仏題がDans un recoin de ce monde ("この世界"の片隅に)で解釈の違いが出てる。

2024-02-27

[]楽器の仕組みを知ろう 2024.2.27

Instrument: Sheng

https://www.youtube.com/watch?v=qkkA5yWrvww

Get to know the Chinese sheng, an instrument whose name invokes peace, harmony and balance between humans, nature and the universe. The sheng has a history stretching back many centuries, and is the ancestor of all free-reed instruments (such as the accordion, and the free-reed stops on the organ). It also inspires today’s composers, from China and around the world. Virtuoso sheng player Wu Wei demonstrates the versatility of his instrument, and how to prepare and tune it (including where to pour the hot water in!).


Discover the rest of our videos on the woodwind section in our playlist: • Woodwind Instruments (Philharmonia Or...


CHAPTERS

00:05 - Introducing the sheng

00:39 - Parts of the sheng

03:14 - Mounting the reed (part I)

06:33 - Meaning of sheng

07:56 - Chinese music

13:03 - Mounting the reed (part II)

13:41 - Tuning

16:10 - Production of sound

17:49 - Hot water

19:18 - Different sizes

20:07 - Learning the sheng

2024-02-21

anond:20240221003832

直訳版



A long time ago, in a certain country, there was a bastard named Cinderella. The reason why she is called Cinderella is because she sprinkled her own ashes on her own head at her mother's funeral, which led to her being called the ash-coverer, which is why her real name is Cinderella. I lost

The husband who lost his wife was also a bastard, and the day after the funeral he cheated on a woman three years younger than him, had sex with her, and even got married.

I have decided. Then, to her Cinderella

She now has an older sister and a younger sister who are not related by blood.

Her sister was a bitch too, she came to Cinderella's house

After a few days, she thought, ``Wouldn't it be more convenient to have an outbuilding?'' and cut down Cinderella's mother's grave in her garden and the hundreds of years old tree that was next to her grave, and built an outbuilding. We forced construction.

One day, the bastard's family receives news of a ball from the castle. But before Cinderella could read it, her sister broke the news and said, ``There's no way you can go.'' Cinderella didn't seem to have any intention of going either, saying, ``I had no intention of going in the first place.I'd rather go to hell.''

Then, on the day her mother was admitted to the hospital to give birth, her sister went to the ball. In the garden, the construction of an outbuilding was progressing as usual.

Let’s light a fire here and make a bonfire.”

She thought about that, but Cinderella stopped her. Suddenly, a witch appeared

``Cinderella, why aren't you going to the ball?'' asked the witch.

"What's the point of telling Teme?"

Cinderella returned with an ax in her hand

Then, for some reason, Cinderella was wrapped in a jewel-like dress.

"If you don't go to the ball, that dress will kill you. Now go."

Cinderella doesn't want to die in a place like this, so she reluctantly decides to go to the castle.

In the castle, some asshole like her sister was looking for a one-night stand and was dancing wildly. No one really praised others, and in their hearts they all seemed to think that they were the center of the world.

Cinderella didn't dance, but killed her time by smoking a cigarette at the end of her room. There, she was approached by a man wearing formal clothes that were flashier and more expensive than anyone else, and said to her, ``Miss, won't you dance?''

She is Cinderella with a cigarette in her mouth

She said, ``I only dance with the Grim Reaper and bad luck.''

she answered. For some reason, the man fell in love with her at first sight, and she said, ``Let's have some fun in the other room.Here, come.'' She tried to force Cinderella to take her to another room in the castle. However, Cinderella pressed the cigarette she was holding into her hand.

"Her hand slipped," she laughed.

When she pressed the cigarette, the sound in her voice was so pitiful that no one tried to get close to him or dance with him. Of course, no one even knows that such a pitiful man is the prince who owns this castle.

Eventually, she had enough, Cinderella threw her shoes on her stairs and went back to her house in her bare feet. Her shoes were made of glass, so they shattered into pieces.

The next day, while her servant was cleaning the castle, she found one shoe on the stairs. Obviously thinking this was strange, she secretly examined her shoes and discovered that they had been smeared with a deadly amount of poison.

Rumors spread within the castle that this must be an attempt to kill the prince, and soon a large-scale investigation was conducted. Even though it's a survey, it's simple.

The idea was to create a replica of a shoe and imprison the person who matched it perfectly as a suspect.

And one after another, people were imprisoned just because of their size. Some of them had not been to the ball, but they thought it must be a lie and were forcibly taken away.

Eventually, an investigation came to Cinderella's house. That's when we all looked at her mother and child after she was discharged from the hospital, and of course her sister didn't fit.

So all that was left was Cinderella. Then, her sister said to Cinderella, ``Hell suits you better than this world.''

She was of course the perfect size for Cinderella.

However, she protested her innocence, saying that I hadn't gone to the ball and there was no dress anywhere in the house to prove it.

However, the prince showed him an empty pack of cigarettes that had been discarded in a trash can and said, ``This is the same brand that the criminal was smoking that time.Why?''

Then Cinderella grinned and

I unbuttoned all the buttons on her jacket.

She said, ``After all, I feel like dancing with the Grim Reaper. Right, little prince?'' she said.

By the time the princes realized it, it was already too late.

The grenade that fell at his feet blew up Cinderella and the prince.

The time was around noon. Bells rang throughout the city and residents prayed for lunch.

The flying fragments of the shoe became a weapon, a sad fragment that could only hurt someone, and no one could imagine its original form.

end

2024-01-25

anond:20240125231606

miHoYoはBMI(ブレイン・マシン・インターフェース)研究投資して共同研究してるし

その知見を応用してSAOみたいなフルダイブを生み出せるゲーム会社があるとしたらここなんじゃねーかな

https://36kr.jp/123542/

ここはゲーム会社だってのに核融合技術にも肩入れしてるしなんか志が違うわ

https://pickups.jp/finance/37067/

2015年頃だったか崩壊学園やってたころにデデーンタイトルにだしてた

"tech otakus save the world"はおふざけのノリだろうと思ってたんだけど

成功してからわりとガチで言ってるマジなヤベーやつだったことに気付かされたわ

スパム非表示

Tempermonkey にぶちこめ

// ==UserScript==
// @name         増田ミュート
// @namespace    http://tampermonkey.net/
// @version      2024-01-25
// @description  try to take over the world!
// @author       You
// @match        https://anond.hatelabo.jp/*
// @icon         https://www.google.com/s2/favicons?sz=64&domain=hatelabo.jp
// @grant        none
// ==/UserScript==


function sleep(ms) {
    function timeout(resolve) {
         setTimeout(resolve, ms);
    }

    return new Promise(timeout);
}

(async function() {
    await sleep(100);

    const muteWords = [
        "https://huion.techinventory.com",
    ];

    const sections = document.getElementsByClassName("section");

    for (const sec of sections) {
        for (const word of muteWords) {
            if (sec.innerText.includes(word)) {
                sec.style.display = "none";
                break;
            }
        }
    }
})();

2023-12-31

anond:20231231013710

Toyota-owned automaker halts Japan production after admitting it tampered with safety tests for 30 years

https://edition.cnn.com/2023/12/27/business/daihatsu-japan-production-halt-safety-tests-intl-hnk/index.html

これ?

Toyota, the world’s largest automaker by vehicles sold, takes a hit as it recalls over a million cars and a subsidiary reveals faked data stretching back to 1989

https://fortune.com/asia/2023/12/21/toyota-airbag-recall-daihatsu-safety-scandal-halts-shipments/

検索すればいくつも出てくるけど

2023-12-03

anond:20231201223536

If you want to say the reason in one word, it's because of the opposition supporters' "beating org"

LDP supporters curse as pigs who support butchers and spread them to the world.

Of course, but there's no way you can make fun of the voters and win the election.

No, it's okay if you can win w Please try to win that way

But more than anything, you guys should know that you can't win in that way.

Do you actually bet? If you ask me, everyone will run away.

Still, opposition supporters are sick, so they can't quit.

Because it's worth living to mount and throw stones at enemies.

That's how you guys will throw away your one and only life.

It's pathetic.

2023-11-19

Notice

■ Regarding the free release of the new species previewed and the reason for making the support site the main platform for releasing new species:

While the free release on the Kurobinega website is at my discretion, I'm considering doing so roughly once every three or two paid releases.

The following might not be particularly relevant to English-speaking fans, or in other words, to everyone. The reason I'm focusing on early releases is that I want to limit the exposure of MGE and continue creating content on a smaller scale. First of all, I don't want MGE to be a hugely popular restaurant that anyone can enter, nor do I wish to become an internet celebrity. For me, MGE is akin to a reasonably popular local restaurant where like-minded individuals who share my interests gather. By scaling down, my production speed has increased. The period from Dragonewt to Tai Sui was shorter, and the next species should be released sooner. What matters most to me is creating the MGE I want to craft, drawing pictures, and developing games in the world of MGE. I'm delighted when people who value MGE's themes as I do get to see it. Receiving money on support sites like these, allowing me to spend more time on production, is truly appreciated.

Using the stuffed animal analogy again, it truly makes me happy when someone who genuinely loves and cherishes stuffed animals sees the ones I've created. Yet, I can't see those who say they adore stuffed animals but also tolerate and respect those who take pleasure in mutilating them as people who share the same love for stuffed animals as I do. I don't have the inclination to actively show them the stuffed animals I've made.

I believe English-speaking individuals, when witnessing a stuffed animal's head being torn off or the pleasure derived from it, would straightforwardly label it as "crazy." However, it's different in Japan, especially on social media. Even if they dislike watching the stuffed animals being hurt, they'll say, "Let's respect those who enjoy tearing them." This, despite seeing me, someone desperately protecting my stuffed animals, getting attacked by such individuals. There's a prevailing notion in the otaku community, especially on Japanese SNS (Social Media), that "All fetishes must be respected." Speaking out against this, even as a victim, can result in backlash. Not everyone thinks this way, but it's the dominant mindset. Disheartened by this, I didn't want to show them MGE anymore. When you grow to dislike a place, it's only natural to distance yourself, and that's what I've done.

However, this is a problem in Japan. In English-speaking regions, fans typically call out what they dislike, labeling it as "crazy." I have many English-speaking friends who've genuinely helped me in trying times. The MGEwiki admin is also a dear friend. Depending on the English-speaking fan community's dynamics, I might consider releasing content on MGEwiki a month after the early release.

2023-10-20

Refuting the “Israeli” Claims Regarding Evading their responsibility for the Massacre of the Gaza Baptist Hospital

Today, the “Israeli” Occupation Entity is trying to evade their responsibility for the crime of bombarding the “Baptist” Arab National Hospital in Gaza City, which the Israeli” Occupation Forces (IOF) committed on the evening of Tuesday, 17 October 2023. This heinous crime was committed against innocent Palestinian civilians while taking the hospital as a shelter from the flames of the “Israeli” brutal aggression, which left nowhere safe in the besieged enclave. It is necessary to affirm that, the Baptist Hospital belongs to the Anglican Episcopal Church in Jerusalem, and was built before the occupation of Palestine.

It is obvious that the “Israeli” enemy has been spreading lies since the very beginning of his destructive war on our people, when he with no single evidence claimed that the Palestinian resistance killed children, cut off heads and raped women. In continuation of this series of lies, they tried to evade their crime, attributing it to one of the resistance factions. Accordingly, we present some of the conclusive evidence to prove the “Israeli” Occupation Entity responsible for this heinous crime:

1) It is no secret that the IOF, several days ago, threatened several hospitals in the Gaza Strip, contacting each hospital separately and requesting their evacuation and holding the hospitals directors responsible for the consequences of neglecting the threats. In fact, there are dozens of clear statements from the IOF spokespersons in this regard.

2) Since the beginning of the ongoing aggression, the “Israeli” army has ignored the principle of distinguishing between civilian and military targets. Thus, the bombardment has systematically targeted emergency services, ambulances, civil defense facilities, schools, mosques, and churches.

3) The IOF contacted the directors of 21 hospitals in the Gaza Strip, especially those are located in the Gaza and the North of Gaza governorates, most notably: (Al-Awda, the Indonesian, Kamal Adwan, the Kuwaiti, Al-Quds, and Al-Mamadani), asking them to evacuate immediately, given that the hospitals are located within the geographical scope of “Israeli” military operations. In this regard, the official spokespersons for the IOF plus a number of hospital directors conducted interviews live on Al Jazeera, revealing the premeditated intention of the IOF to target hospitals in the Gaza Strip.

4) On 14 October, 2023, at 20:30, the IOF fired two shells towards the Baptist Hospital, and the next morning they called the hospital director, Dr. Maher الصفحة 2 من 3

Ayyad, saying to him: “We warned you last evening with two shells, so why have you not evacuated the hospital until this moment?!” Following that call, The hospital director contacted the bishop of the Evangelical Church in Britain and informed him of the incident, who in turn contacted international organizations before sending the hospital a message reassuring them that they could remain in the hospital. Yet with no warning, the IOF airstrikes returned, on Tuesday evening, to carry out the massacre against the hospital and the shelter-seekers of the displaced innocent Palestinian civilians.

5) Immediately after the massacre, the IOF spokesperson quickly published a statement on his page on the “X” and “Telegram” platforms at 21:17, which stated, “We had warned the evacuation of the Baptist Hospital and five other hospitals so that the Hamas terrorist organization would not take as a safe haven”. That statement is a clear claim of this massacre, and it is documented with a “screenshot” image attached to his page on Telegram, but he quickly deleted the post after seeing the massive scale of the massacre for the large number of victims, and the angry responses of the Arab, regional and international communities. Later on, he disavowed it, publish another

statement denying that he had issued the first statement.

6) Before and during the event, the resistance factions did not fire any missiles at the occupied territories, the “Israeli” sirens did not activate, and the Iron Dome missiles were not launched. Moreover, dozens of reconnaissance drones do not leave the sky of the Gaza Strip (365 km2 ), photographing and monitoring every inch around the clock. If the massacre was due to the resistance’s missiles, as the “Israeli” Occupation Entity falsely claim, why would not they show one picture their claims?!

7) The “Israeli” Occupation Entity claimed that this massacre was caused by a missile launched by the Islamic Jihad. However, we would wonder how they could identify and distinguish between the missiles of the resistance factions immediately after they were launched?!

8) The IOF military system documents and records all their operations by day, hour, minute and second, and in all previous times their media outlets came out to announce or deny much less severe massacres than this massacre, so what made them wait more than 4 hours before declaring their irresponsibility other than weaving scenarios of falsification, lies and deception?!

9) It is obviously known that the resistance’s missiles are somewhat “primitive” and do not have the destructive power that kills hundreds at one time. And throughout the history of previous confrontations and the current confrontation, no resistance missile has caused a tenth of this number of “Israeli” deaths.

10) The only video scene documenting the moment of the explosion reveals that the mass of flame and the sound of the explosion are identical to other “Israeli” bombs throughout the days of the ongoing aggression, which with no doubt proves that the “Israeli” origin of the missile.

الصفحة 3 من 3

The deliberate attack on hospitals is a war crime, stipulated in Article (8, 2, b, 9) of the Statute of the International Criminal Court. Accordingly, Hamas officially calls on the Prosecutor of the International Criminal Court to open an investigation into this crime, which falls within the framework of a genocidal war, in accordance with the provisions of Article 6 of the Basic Law. These bloody acts are also based on the policy of denial pursued by the “Israeli” Occupation Entity, as they deny the existence of the Palestinian people.

There is no doubt that impunity fuels crime, and investigating crimes is a way to protect people. Furthermore, if a legal and judicial response is necessary, it is above all that the response to this crime must be humanitarian and global. Such actions must shock the conscience of the world, or else there would no longer be a reliable international community if the “Israeli” Occupation government free to decide to bomb hospitals!

In conclusion, we are facing a genocidal massacre committed by IOF against children, women, and the elderly. The “Israeli” Occupation Entity is the only responsible for the crime, no matter how much they try to weave lies and fabrications to get away with it, as they always do.

The Islamic Resistance Movement

HAMAS-Palestine

Wednesday, 18 October 2023

本日ハマスpdf形式でテレグラムにアップしたやつの全文

ガザ・バプテスト病院虐殺責任回避に関するイスラエルの主張に反論する」

って題名

2023-10-17

アニオタにも谷村新司をわかってほしい

谷村新司が亡くなった。

せめて少しだけでも、若い人に伝えていきたいと思うので

一曲紹介させてほしい。

まどかマギカ」や「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」、

また富野作品叙情的なところが好きな人の中には

わかってくれる人もいるんじゃないかと思う。

この世が終る時(When the world ends) - 谷村新司 -

ぜひ、歌詞を見ながら聴いてほしい。

大昔の曲だけど、私はSFとして聴いていました。

2023-09-26

万物黎明』は人類歴史を誤解している・続きの続きの続きの続き

国家に反対すること

フラナリーやマーカス、スコットらに倣えば、最近まですべての階級社会における中心的な政治闘争は、誰が土地を耕し、誰が食料を手に入れるかをめぐるものだった。グレーバーとウェングローの見方は異なる。彼らにとって中心的な問題権力であり、中心的な敵は国家である。そのため、彼らはいくつかの点で階級無視している。これは彼らがアナーキストからではない。ほとんどのアナーキストは、常に階級権力を同時に重視することができる。

しかし、『万物黎明』における省略は重要である。グレーバーとウェングローは、合意的で参加型の集会を支持する議論推し進めようと躍起になっているように見えるが、そのために私たちに一連の謎を残している。4つの簡単な例を挙げれば、その問題がよくわかるだろう。

著者たちは、都市における国家に先行することが多い、村落における階級格差の拡大には関心がなく、その文献を否定している。また、小王国領主爵位にも興味がない。中央集権的な大国家が存在しなければそれでいいのだ。私たちは、複雑な採集民に関する彼らの説明の中に、このような紆余曲折をいくつか見てきた。このようなことは、他の多くの例にも現れている。

インダス

インダス川沿いの古代都市モヘンジョ=ダロでは、約4万人が階級的不平等国家もなく暮らしていた。

そして彼らは、ヒンドゥトヴァ派の歴史家たちと同様に、モヘンジョ=ダロは実際に南アジアカーストに沿って組織されていたと示唆する。しかし、グレーバーとウェングローは、これは平等主義的なカーストであったと言う。最初は驚かされるが、彼らが言いたいのは、王のいないカーストの不平等容認できるということである[11]。

ナチェス

彼らは一貫して伝統的な王権の力を最小限に抑えている。ミシシッピ川流域のナチェズ王国がその好例である。グレーバーとウェングローは、太陽王権力凶悪な残虐性は彼の村の外には及ばなかったと言う。しかし実際には、ナチェズは白人プランター奉仕する奴隷貿易における主要な地域勢力であった[12]。

人間犠牲

グレーバーとウェングローは、残酷人身御供祭り世界中の初期の州で見られるという重要事実を正しく強調している。数十人から数百人が生け贄にされ、その多くは戦争捕虜若い女性、貧しい人々であった。

彼らは当然憤慨している。しかし、これらの生け贄の目的は、敵である他国の人々を恐怖に陥れることであったとも感じている。それとは対照的に、私たちは、流血の主な目的は、流血の実際の聴衆である残酷地方国家臣民を恐怖に陥れることだったと考えている。

実際、このような残酷さが、それぞれの国家の初期の歴史に特徴的なのはそのためだろう。国家正当性がまだ弱く、恐怖が最も必要とされていた時代である国家権力が強化されるにつれて、戦乱や敵対は続くものの、壮大な犠牲が消えていくのもそのためだろう。

集会

集会のもの重要最後の例である。グレーバーとウェングローは、古代メソポタミア王国国家における都市集会の力を極めて正しく指摘している。彼らは、これは王がすべての権力を持っていたわけではないという証拠だと言う。これは正しい。これらの王国階級闘争が止まっていたと考えるのは、よほどナイーブでなければならないだろう。

しかし、グレイバーとウェングローは飛躍する。彼らは、これらの都市議会は、参加型民主主義を掲げる「占拠せよ!」やその他の社会正義運動集会に似ていると指摘する。

古代メソポタミアでは、参加型民主主義いかなる形態についても、これといった証拠はない。しかし、他の階級社会における都市全体や全国的議会については、膨大な証拠がある。そのどれもが、富裕層や有力な一族によって支配されていた。古代スパルタでは地主支配していた。ローマ元老院も同様だった。ジョン王や男爵家もそうだった。そしてごく最近まで、ヨーロッパのすべての議会有権者富裕層に限られていた。

この近視眼は重要である。他の多くの人々と同様、私たち王国国家を、不平等社会における支配階級ルールを強化し、強制するために集まる方法として理解している。『万物黎明』では、そのプロセスは目に見えない。

* *

グレーバーとウェングローは怒っている。この怒りには、私たちのようにグローバルな不平等絶望し、グローバル・エリート政治を憎み、気候の混乱を恐れる読者を喜ばせるエネルギーがある。

多くの点で、彼らの本は新鮮な風を吹き込んでくれる。そして私たちは、既存のすべての国家に対する敵意を共有している。しかし、今後、気候変動を食い止めるためには、階級環境の中心的重要性を含む人間の条件に関する理解必要である

脚注

[1] Fredrich Engels, 1884, The Origin of the Family, Private Property and the State. The book was revived as a key text by socialist and Marxist feminists in debates about women’s liberation. Pace the 19th century social Darwinism which clearly took a lead from the Old Testament, it is now quite clear that both pastoralism and slash and burn agriculture appeared after, and not before, the advent of settled agriculture.

[2] Franz Boas, The Mind of Primitive Man, 1911; Claudia Ruth Pierpoint, ‘The Measure of America’, 2004; Ned Blackhawk and Isaiah Lorado Wilner, Indigenous Visions: Rediscovering the World of Franz Boas, 2018; Rosemary Lévy, Franz Boas: The Emergence of the Anthropologist, 2019.

[3] Very good examples of this work include Sara Hdry, Mothers and Others: The Evolutionary Origins of Mutual Understanding, 2005; Elizabeth Marshall Thomas, The Old Way, 2001; two articles by Steven Kuhn and Mary Stiner: ‘What’s a Mother To Do’, 2006 and ‘How Hearth and Home Made us Human’, 2019; Loretta Cormier and Sharon Jones, The Domesticated Penis: How Womanhood has Shaped Manhood, 2015; a key paper by Joanna Overing, ‘Men Control Women? The “Catch-22” in the Analysis of Gender’, 1987; two books by Christopher Boehm: Hierarchy in the Forest and the Evolution of Egalitarian Behavior, 1999, and Moral Origins, 2012; every book by the primatologist Frans de Waal; the two chapters by Brian Ferguson in Douglas Fry, ed., War, Peace and Human Nature, 2013; Richard Wrangham, Catching Fire: How Cooking Made Us Human, 2010; and two books by the trans biologist Joan Roughgarden: Evolution’s Rainbow: Diversity, Gender and Sexuality in Nature and People, 2004, and The Genial Gene: Deconstructing Darwinian Selfishness, 2009.

[4] Our favourites among the ethnographies of our near contemporary hunter-gatherers are Marjorie Shostack, Nisa: The Life and Words of a !Kung Woman, 1981; Jean Briggs, Inuit Morality Play: The Emotional Education of a Three-Year-Old, 1998; Phyllis Kaberry, Aboriginal Women: Sacred and Profane, 1938, Karen Endicott and Kirk Endicott: The Headman was a Woman: The Gender Egalitarian Batek of Malaysia, 2008; Richard Lee, The !Kung San: Men, Women and Work in a Foraging Society, 1978; and Colin Turnbull, Wayward Servants: The Two Worlds of the African Pygmies, 1978.

[5] Kent Flannery and Joyce Marcus, The Creation of Inequality: How Our Prehistorical Ancestors Set the Stage for Monarchy, Slavery and Empire, 2012; and James C. Scott, The Art of Not Being Governed: An Anarchist History of Upland South-East Asia, 2009; Scott, Against the Grain: A Deep History of the Earliest States, 2017. Martin Jones, Feast: Why Humans Share Food, 2007, is also very useful.

[6] Edmund Leach had made a similar argument in 1954 in Political Systems of Highland Burma, and radically changed anthropology. For a brilliant ethnography of one group of anti-class hill rebels at the end of the twentieth century, see Shanshan Du, Chopsticks Only Work in Pairs: Gender Unity and Gender Equality Among the Lahu of Southeastern China, 2003. For Scott’s recent extension of his argument to ancient Mesopotamia, see Against the Grain.

[7] This is all succinctly described in Brian Hayden, ‘Transegalitarian Societies on the American Northwest Plateau: Social Dynamics and Cultural/Technological Changes,’ in Orlando Cerasuolo, ed., The Archaeology of Inequality, 2021.

[8] Start with Philip Drucker and Robert Heizer, 1967, To Make My Name Good: A Reexamination of the Southern Kwakiutl Potlatch; and Eric Wolf, Envisioning Power: Ideologies of Dominance and Crisis, 1999, 69-132.

[9] Jeanne Arnold, ‘Credit where Credit is Due: The History of the Chumash Oceangoing Plank Canoe’, 2007; and Lynn Gamble, The Chumash World at European Contact: Power, Trade and Fighting among Complex Hunter-Gatherers, 2011.

[10] On the Calusa, see The Dawn, 150-2; Fernando Santos-Cranero, 2010, Vital Enemies: Slavery, Predation and the Amerindian Political Economy of Life, 2010; and John Hann, Missions to the Calusa, 1991.

[11] Rita Wright, The Ancient Indus: Urbanism, Economy and Society, 2010; and Andrew Robinson, The Indus: Lost Civilizations, 2015.

[12] Robbie Ethridge and Sheri M. Shuck-Hall, Mapping the Mississippian Shatter Zone, 2009; and George Edward Milne, Natchez Country: Indians, Colonists and the Landscape of Race in French Louisiana, 2015.

2023-09-20

anond:20230919185719

錯覚世界The World of Illusion

記憶改ざん(Memory Alteration)

内面の弱点(Inner Weakness)

しゃあけど…残念ながらここら辺の精神を左右する能力無効化するわ!

時間断層Time Fracture)

虚無の次元Dimension of Nothingness)

ここら辺の物理的にどこか異空間隔離するのは効くと思われる

魔人ブウゴテンクスのようにぶち破ってくる可能性も考えられるが…

2023-09-19

anond:20230918195757

こういうのこそChatGPTに聞けば良い。

ってことで聞いてみたぞ。微妙だったわ。

このようなオーバーパワーなキャラクターを倒すのは確かに困難ですが、創作世界では限界がありません。以下は、このキャラクターを倒すためのいくつかの独創的なアイディアです。

錯覚世界The World of Illusion

概要: 主人公はこのキャラクター接触することで、その精神に強力な錯覚を送り込む。この錯覚によって、キャラクター自分がすべての存在を消し去ったと信じ込み、"無敵"バリアと不可視ビームを解除する。

メカニズム: 錯覚現実区別できないほど強力で、読心能力では看破できない。錯覚によって、キャラクターは目の前に愛する者や敵、さらには全宇宙崩壊していると信じ、自分の力を解除する。

記憶改ざん(Memory Alteration)

概要: このキャラクター記憶操作し、彼が「無敵である」という自覚を消す。

メカニズム: 特別テクノロジー魔法キャラクター記憶に介入。その過程で「無敵である」という自覚や、自分が持つすべての能力についての記憶を消去。

時間断層Time Fracture)

概要: キャラクター時間断層に送り込む。ここでは因果律が歪んでおり、彼の能力無効化される。

メカニズム: キャラクター存在する時間軸を操作し、一瞬のうちにその存在時間断層に移動させる。

内面の弱点(Inner Weakness)

概要: キャラクターが持つ微かながらの内面の弱点、例えば過去トラウマや未練などにつけ込む。

メカニズム: 読心能力を持つキャラクター自身が知らない心の奥底にある弱点を探り出し、それを利用して動揺させる。

虚無の次元Dimension of Nothingness)

概要: キャラクターを「何も存在しない」次元に送り込む。この次元では、キャラクターがどれだけ強力であっても、何も影響を与えられない。

メカニズム: 特別アイテム呪文で、一時的にこの次元と繋がるポータル作成キャラクターをその中に引きずり込む。


これらのアイディアは、キャラクターの設定に深く入り込むものであり、その独自の強さと弱点を緻密に解析しています。どれも独創的な解決策を提供する可能性があります。いずれのアイディアも、ストーリーに深みと緊張感をもたらすでしょう。

2023-08-16

ようやく外人日本時代遅れなことに気づき始めたな

Lord of people are under the mistaken impression that Tokyo is an innovative and futuristic city that’s ahead of the rest of the world, but I have not found that to be the case.

In fact, in everything from architecture to music to technology, it seems VERY stuck in the 90s.

https://twitter.com/p8stie/status/1691522451950432256?s=20

東京世界最先端を行く革新的未来的な都市だと勘違いしている人が多いようだが、私はそうは思っていない。

実際、建築から音楽テクノロジーに至るまで、すべてにおいて90年代から抜け出せないでいるようだ」

2023-08-07

[] 蛇は至るところにいる

נחשים בכל מקום

נחשים בכל מקום, בכל דבר שאנחנו אומרים

מסתתרים במילים, מחפשים להטות אותנו לרע

אבל אנחנו לא ניתן להם לנשוך את הלשון

אנחנו נשים אש באש, נבעיר את המשמעות

אנחנו נדבר באמת, נגלה את המטופל

אנחנו נהרוס את הנחשים, נעשה את העולם יותר טוב

 

Snakes Everywhere

Snakes everywhere, in everything we say

Hiding in the words, trying to bend us to evil

But we won't let them bite our tongue

We'll put fire on fire, we'll burn the meaning

We'll speak the truth, we'll reveal the hidden

We'll destroy the snakes, we'll make the world better

 

蛇は至るところにいる

私たちが言うことすべてにおいて、どこにでもいる蛇

言葉に隠れて、私たちを悪に曲げようとする

私たちは彼らに舌を噛ませない

火をつけて、意味を燃やす

私たち真実を話し、隠されたものを明らかする

私たちはヘビを破壊し、世界をより良くする

2023-08-01

anond:20230801140703

すまん。勝手翻訳した。拡散はどうするかな。redditかに投稿するのがいいのか?

----

I have seen some posts asking if they should talk about "the case" even though they were not involved in it and were not born in Nagasaki or Hiroshima, and I am a bit aware of it, so I have to say what I have to say. I say this because I was born in Nagasaki, am a third generation atomic bomb survivor, and grew up hearing the stories of those who experienced the atomic bombing firsthand. I know it's a little bit too much for me, but I'm going to say this because there are very few survivors left.

In Nagasaki, children grow up hearing stories about the atomic bombing. They were stuffed into sushi for nearly an hour in the gymnasium of an elementary school in the middle of summer, with no air conditioner or fan, and told stories about the atomic bombing. That was a hard time for me. I think it must have been even harder for the old people who told the stories, but there was no way an elementary school kid could imagine such a thing, and I had forgotten most of the stories I had been told for a long time. I have forgotten most of the stories I was told. I can only remember one or two at most. There is one more hard thing. Every year around this time, a row of grotesque images that would drive the PTA crazy in other areas are prominently displayed in the hallways. These days, I hear that the atomic bomb museum has been bleached out and many of the radical and horrifying exhibits that traumatized visitors have been taken down. I don't know if they are still there, but they were there when I was in elementary school.

There was one photo that I just couldn't face when I was in elementary school. It is a picture of Sumiteru Taniguchi. If you search for it, you can find it. It is a shocking picture, but I would like you to take a look at it. I couldn't pass through the hallway where the photo was posted, so I always took the long way around to another floor of the school building to avoid seeing the photo.

Now I'm thinking that my grandfather, who headed into the burnt ruins to look for his sister, couldn't have turned away or taken a different path. There would have been a mountain of people still alive and moaning, not just pictures, and a mountain more who would have given up at the end of their suffering. He walked for miles and miles, towing his handcart through the narrow streets of rubble-strewn Nagasaki in search of his sister. My grandfather was not a child at the time, but of course there were children who did similar things. Not that there wouldn't have been. There were. I heard the story from him, and I still remember it. A young brother and sister found their father's body in the ruins of a fire and they burned it. They didn't have enough wood to burn his body, and when they saw the raw brain that spilled out, they ran away and that was the last time they ever saw him anymore.

I can never forget the story I heard when I was a kid, and even now it is painful and painful, my hands are shaking and I am crying. I keep wondering how the old man who escaped from that father's brain could have been able to unravel the most horrible trauma imaginable and expose it to the public with scars that will never heal.

Now I think I can understand a little.

The reason I can't help but talk about my grandfather and that old man, even if I have to rehash my own trauma, is that this level of suffering is nothing compared to the fact that their words will be forgotten. My hands shaking, my heart palpitating and dizzy, my nose running with tears, it's nothing compared to the tremendous suffering that was once there and will be forgotten.

So maybe it's the same thing.

My grandfather, who went through an unimaginable hell, lived to see his grandchildren born, and met his sister's death in the ruins of the fire. In other words, my grandfather was one of the happiest people in the ruins of the fire. My grandfather and that old man were, after all, just people wading in the depths of hell. I think that the suffering that even people who had experienced unimaginable pain could not imagine was lying like pebbles in Nagasaki 78 years ago, and no one paid any attention to it. Their suffering, which I can't even imagine, is nothing compared to the countless, tremendous suffering they witnessed, which they pretend never happened.

Memories fade inexorably every time people talk about them. The memories that those people could not allow to be forgotten are now largely forgotten; the tremendous suffering of 78 years ago is mostly gone, never to be recounted again. Those who suffered the most from the atomic bombing died rotting in the ruins of the fire, unable to tell anyone about it. Many of those who saw it with their own eyes kept their mouths shut and took it with them to their graves. Most of those who spoke a few words are now under the grave.

Compared to the words of the old men, my own words are so light. I would rather keep my mouth shut than speak in such light words. But still, someone has to take over. I realize that even my words, which are so light, are only the top of the voices that are left in this world to carry on the story of the atomic bombing. I know how it feels to wonder if someone like myself is allowed to speak about this. Still, I hope that you will not shut your mouth. This is the result of our silence.

Sometimes I almost choose to stop imagining the unimaginable suffering and live my life consuming other people's suffering for the fun of it. I am writing this while I still have some imagination of the suffering of the old people whose voices, faces, and even words I can no longer recall.

Translator's note: The original post in Japanese is a response to a post by a Japanese contributor who wondered if he was qualified to speak out on the subject of the A-bomb when he was not from Hiroshima and Nagasaki, but still spoke out about Barbie and the A-bomb. I translated it here because I think it deserves to be read by the world.

anond:20230801140703

ai翻訳

I must talk about various things regarding the Barbie incident.

I saw a post about it from someone who is neither directly involved nor from Nagasaki or Hiroshima, and it made me realize that there are things I must say.

I was born in Nagasaki and grew up listening to stories from the survivors, being a third-generation survivor myself. Most survivors are no longer with us, so I feel compelled to speak up.

In Nagasaki, kids grow up hearing about the atomic bomb. We were packed like sushi in a gymnasium without air conditioning or even fans during the scorching summer, and we listened to stories about the bomb. It was incredibly tough for me.

I imagine it was even harder for the elderly who spoke about their experiences. As a child, I couldn't fully comprehend their pain, and now, I can hardly remember most of the stories I heard. I can only recall one or two.

Every year during this time, gruesome images that would make PTA elsewhere go crazy were displayed in the hallways. I heard that many of the horrifying exhibits that used to traumatize visitors at the Atomic Bomb Museum have been removed, and the museum has been considerably sanitized. I'm not sure about the current situation, but that's how it was when I was there.

There was one photograph that I could never bear to look at as a child – a picture of Tadashi Taniguchi. You can find it if you search, but it's a shocking image with a viewer discretion warning. Still, I want people to see it.

I couldn't walk down the hallway where that photo was displayed, and I always took a different route, avoiding it so I wouldn't have to see it.

Now, I think of my grandpa who went to the ruins to search for my sister. He couldn't look away or take a different path. The pain must have been unimaginable.

Besides photographs, there were many living people moaning in pain back then, and there must have been even more who succumbed to suffering.

My grandpa walked for miles, pulling a handcart through the debris-laden streets of Nagasaki, searching for my sister.

Even though my grandpa was not a child, I'm sure there were elementary school kids who did similar things. I don't just think they might have been there; they were there. I heard the stories from the people themselves, and I still remember them.

I can't forget the stories I heard as a child, such as the young siblings finding their father's burnt corpse in the ruins and cremating him. They didn't have enough firewood, and their father ended up half-burnt. They ran away after seeing the brain tissue oozing out, and that became their final farewell.

I can never forget those stories I heard as a child, and even now, they still bring pain and suffering, making my hands tremble and tears flow.

I wonder how my grandpa, who ran away from that father's brain tissue, could expose his unimaginable trauma and everlasting scars to the world.

Now, I feel like I understand a little.

Even someone like me, who experienced such unimaginable trauma, has gone through pain that I can't even imagine being compared to being discarded, forgotten, and ignored. Compared to what those people experienced, my suffering means nothing.

My trembling hands and the palpitations and dizziness I experienced are nothing compared to the tremendous pain that many others went through.

Memories fade irreversibly every time they pass through people's lips. The memories that I couldn't bear to be forgotten are almost forgotten now.

The unimaginable pain that existed 78 years ago has mostly disappeared, and we can no longer pass it on.

The people who suffered the most from the atomic bomb perished in the ruins, rotting away without being able to convey it to anyone.

Even those who saw it with their own eyes mostly took the memories with them to their graves. Most of them are now under the tombstones.

Compared to the words of the elderly, my words seem so light. I think that speaking with such light words would be better than keeping silent, as silence has led to this result.

I feel like I might occasionally choose to stop imagining the unimaginable pain and consume the suffering of others in an amusing way to live on.

Before I forget the pain and suffering of those elderly people, whose faces and voices I can no longer recall, I will leave this here.

2023-07-02

https://twitter.com/ElonMuskAOC/status/1675268446089773056

The reason I set a “View Limit” is because we are all Twitter addicts and need to go outside.

I’m doing a good deed for the world here.

Also, that’s another view you just used.

による英語から翻訳

私が「閲覧制限」を設定した理由は、私たちは皆 Twitter 中毒者なので、外に出る必要があるからです。

私はここで世界のために善行を行っています

また、これは先ほど使用した別のビューです。

2023-05-26

サッカーできるだけじゃ人生ダメなんだな 2/3


3. 就職活動のこと

 大学四年になる頃、就職活動が本格化した。当時は就職氷河期で厳しい状況だった。講義レポートもあるし、当然サッカーだってやらないといけない。居酒屋(どんがま、というお店一本になっていた。今はもうない)でのアルバイトは週二に減らした。

 当時は、三年の秋から企業説明会が始まって、四年の春以降に面接スタートというのが一般的だった。俺が行きたいと思っていたのは総合商社だった。説明会に行ってみて、とある商社に惹かれたのだ。ほかの総合商社に比べて「オレがやってやるぞ!!」みたいな社員の人が多かった。

 三菱商事は、政府の高官みたいなキャラの人が多くて、三井物産スマートイケメンキャラが多かった。伊藤忠商事は、頭を鈍器で殴られても生きていそうな人が多かった(生命力があるという意味)。そんな記憶がある。

 その春までには、俺とキャプテン君はmixi上でマイミクになっていた。お互いの日記コメントをした繋がりがあって、サッカー友達ということで俺から申請をしたっけ。いや、もう正直覚えてないけど。とにかく、俺とキャプテン君はmixi友達になった。

 キャプテン君のmixi日記はすごかった。俺も、彼もサッカーのことを綴った日記が多かったが、彼の場合はなんというか、思考レベルが違った。普通に大学サッカーをやってるヤツが、一生懸命サッカーのことを考えているのだとしたら、彼の場合もっとずっと、『上の視点からサッカーのものを見詰めていた。

 例えば、同志社大学サッカー部は、今でも大学単位ブログ更新し続けている。各選手自分生活サッカーに関する考えを書き綴っていく。

アメブロ catch the world

https://ameblo.jp/duscblog/

 ここにある後輩達の日記は、読む価値がある。若いながらも自分なりに考えて学生生活を過ごしている。

 当時のキャプテン君のmixi日記は、この内容をはるかに上回っていた。日記のものは、すでにこの世にデータはないが、当時の俺個人日記に断片的なメモがある。

 当時、キャプテン君はこんなことを日記に書いていた。ほぼサッカーのことだ。本当は繋がりのある文章なのだが、断片化しているので意図がわかりにくいかもしれない。



集団というものは常に問題に直面してる。人が寄っている以上は必ず争いが生まれる。価値観の違いとか、追求する目標の度合いとか、相手への要求基準とか、争いの種は無数にある。それでも同じ集団として、組織として「仲間」を自称して日々共に暮らしている。

自分らは、全員で一丸となって目標邁進するために集まったはず。でも、いつからか、別の方向を向いている人たちをひとつ目標に進ませることに奔走してる。組織とは難しい。

組織には、絶対に衝突や背信生まれる。リーダーには、それをまとめる人間としての自覚がいる。自分がやらなければならないという責任感が。自分には実力が足りないといって何もしないのは卑怯だ。逃げだ。後輩には、早くこのことに気付いてほしい。

理想を語って、現実に不平不満をこぼし続けるのは簡単問題を黙って見過ごすのも楽だけど、人間が腐っていく。

・オレは現状を変えたいと思った。現状を変えるにはかなりの労力がいる。俺はあの時、みんなに不快なことを言ったけど、妥協してほしくないからあえて言った。

・言いたいことを言い合えない集団未来はないんやで。お互いに機嫌を伺って本音を出せないとしたら、自分らの関係は友人ですらない。本当の仲間って、暑苦しくて、うっとうしくて、そして清々しい。

・ぶつかっても、嫌われてもかまわない。まだ間にあう。オレ達はここから勝負だ。残された時間を考えると、今は悩みながらでも正しいと信じることを貫くしかないよな!

ぶつかっても、嫌われてもかまわない。何年か経った時に俺の伝えたかった真意理解してくれれば、それはそれで素晴らしい。

・愚直にやることは本当に重要やで。ひたむきにやらない人間に付いていく気にはなれん。

・結果を出すことは、集団をまとめるための必要条件であっても、十分条件にはならん。サッカー試合に出れない人の方が多いんやし、俺達のチーム!!って愛情をみんなが持てるチーム作りをしないと。勝って喜んでいるのはレギュラーだけってことにもなりかねない。今の俺には難しい。

・好む好まざるに関わらず、人には立場が与えられ、それに見合った働きが要求される。自分には難しい、できないかもしれないと言ってるヒマがあるなら必死勉強しなきゃいけないし、責任を負える人間にならんとな。

・今のチームには、勝ちたいという執念を見せるヤツや、自分を演じてでもチームのために尽くそうとする人間が少なすぎる。たしか個人個人は頑張ってるけど、みんなそこ止まりなんよな。他人に対して意見を言おうとせん。勝ちたいなら叫ばなきゃいけない場面もあるのに。だから俺は三年に怒ったんや。なに自分のことだけ頑張ってんねんと。自分らの代やったらそれ相応に振る舞えと。

他人言及することは、自分へのハードルも上げることにもなる。言ったからには自分もやらなきゃいけない。そんな風に、自分を追い込んで成長していかんと。

・時には集団のために自分を演じる必要がある。嫌われ役でも買ってでよう。自分大事にしすぎるあまり、みんな守りに入ってもうてる気がする。

自分のことだけに集中して動くのは本当に楽。でも、それなら今の場所にいる意味はないからね。引退までに、俺らの4年間を後輩に叩き込もうと思う。そうやってチームの魂は引き継がれていくものなんやで。



 上の日記は、なんJ民が書いたものではない。日記を書いたのは、当時21歳の大学生だ。一般的学生とはレベルが違う。社会人の域に達している。キャプテン君が反則で退場処分になったサッカー試合を見た時は只者じゃないと思ったが、ここまでとは思わなかった。

 実際、彼はいい奴だった。対面で話したことは数回しかないけど、でも確実にいい奴だった。熱い闘志が漲っていて、爽やかな笑顔が眩しい。それでいて面白いことも言える。ずるい。

 就職活動に話を戻す。必死エントリーシートを磨いて、SPI勉強をして、面接対策をして、総合商社の一次試験突破した。二次試験グループ面接も通って、いよいよ三次になった。

 会場は、晴海トリトンスクエアという海が綺麗な高層ビルだった。会場には、当たり前のようにキャプテン君がいた。緊張している様子だったから、声はかけなかった。かと思えば、ほかの志望者と一緒に雑談をしていて、さすがだなと感じた。

 面接試験の部屋の前で待っていると、自分の前に終わった人が出てきて、「頑張ってください」って言われた。「ありがとうございます」と返して部屋の前に立った。

 肝心の面接試験は、一応やりきることができた。子どもの頃からやっていたサッカーアピールもできたし、面接二名サッカーをしていたことがあったらしい。「インカレスタメンで出ました」と言ったら、「おー、うまいんだね!!」と言われた。

 面接全体だと、簡単質問もあったし難しい質問もあった。覚えてる限りだと、

□なぜ総合商社を志望するのか、その中でもなぜ住友商事を?

集団の中でどのような役割を果たすか

卒業までをどう過ごしたい

総合商社で叶えたいことは何か

□今後の人生目標

あなたにとって「仕事」とは何?

□弊社の弱点を教えて

仕事ができない人や嫌いな人が職場にいた時にどうする?

 こんなところか。ゆっくり落ち着いて答えていった。こういう時、サッカーをやっていてよかった。緊張はするけど、それが心地いい。失敗してもいい、飛び込んでもいいやって思えた。よい意味で、周りが見えなくなる。

 時間というものの退屈さを感じない。これは採用試験なのだという不安も忘れて、不採用がありうるという事実すら忘れてしまって、どんな恐れすらも感じなくなる。面接、という世界に全身全霊で移り棲んでしまたからだ。

 面接が終わった後は、さっきの自分と同じく、面接試験の部屋の前で待っている人がいた。俺は、ちょっと迷ったけど、「頑張ってください」って言った。その人は、「ありがとう。行ってきます」と返して面接室の前に移動した。

 それから普通に社屋を出て、ちょっとその辺でご飯を食べて、夜行バスが来るまで街を歩き回って、バスが来る頃にはすっかり疲れ果てていた。

 続き

 https://anond.hatelabo.jp/20230526212236

2023-03-31

anond:20230331113807

国際社会における日本立ち位置を、韻を踏んで回答してください。

日本立ち位置国際社会にて

平和主義を貫き、友好関係を維持

経済大国としても知られ、発展を担う

技術力や文化伝統も高く評価され

地球規模の課題にも果敢に取り組む

国際社会での地位は高く、貢献も大きい

今後も世界平和へ尽力することを誓いたい。

英語にしてください

Japan's position on the world stage,

Committed to peace and friendly rapport engage,

An economic powerhouse, driving global growth,

With technology, culture, and traditions both,

Tackling world issues with vigor and zeal,

A valued member of the international deal,

Japan's standing in the world is high,

And we vow to strive for world peace nigh.

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん