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はてなキーワード: 投手とは

2018-05-27

伊藤直也さんの言動打線まれてた

1番(右) 五反田デリヘル嬢に本番強要した挙句不倫関係突入する。

2番(二) 自分技術顧問を務める会社悪口を言う。

3番(一) 年収2500万円、はてなの株で少なくとも1億円以上の資産があるにも関わらず、ブラックリスト入りしている嫁が浪費家のせいで金がない。そのせいで慰謝料が払えず離婚ができない。

4番(指) 不倫相手無修正ハメ撮り動画ネットに公開される。

5番(左) あんブログを公開されたにも関わらず、その5日後には不倫相手に会ってセックスする。

6番(中) 不倫相手LINEだけ通知オフ(仲がこじれる前)。

7番(三) 手作りチョコをもらっておきながら「既製品の方が美味しい」。

8番(捕) 不倫相手を雨の中40分間も放置した挙句逆ギレメニューを放り投げて「腹減ってんだろ、好きに頼めよ。俺は食欲ない」。

9番(遊) エレベーターキスしたり不倫相手パンツに手を入れたりする。雑居ビル階段の途中で手マンする。ビル階段の陰になったところでフェラさせる。

投手 無免許運転箱根温泉までドライブしてセックスする。

投手不倫相手に「妊娠したら責任取る」と言って中出しておきながら妊娠したら中絶させる。しか中絶費用を払わないどころか謝罪もしない。さらに「4月になったらもう一度子供を作ろう」と言って、後に反故にする。

中継ぎ 秒速アウトプット早漏)過ぎて外出しできてない。不倫相手曰く「みこすり半という表現がまさに正しい」。それを棚に上げて「俺外に出したと思う」と無茶な言い逃れをする。

抑え 助けを求めて叫ぶ不倫相手アスファルトの上を引きずって交番に放り込む。

代打 不倫相手を雨の中40分間も放置した挙句逆ギレメニューを放り投げて「腹減ってんだろ、好きに頼めよ。俺は食欲ない」。

代走 「別れる時は1,000万払う」と言っておきながら当然のごとく反故にする。

監督おまんこに、じゅぽじゅぽちんちん、こすりたい」(俳句

はてな炎上した人間の中でも歴代トップクラスのアレだと思う。

2018-05-24

悪いことは後ろめたくずるくばれないようにやれ

日大の悪質タックル問題、アレって反則スレスレタックルを「上手く」QBに食らわせて怪我をさせろって指示だったんだよ。

野球に例えるなら「失投のふりして腕、あわよくば肘か手首に当てて骨折させて二軍落ちさせろ」ってこと。

もしくは「当たっちゃってもいいから思いっき内角を攻めろ。当たって怪我をして二軍落ちしたらそれはそれでラッキーだ」ってこと。

それを明らかな反則を堂々としてしまった。誰もそんな指示なんて出してない。

同じく野球に例えるなら「投球練習中にネクストバッターサークル素振りをしている相手の頭を狙って投げて殺そうとする」って行為

彼は真面目だったんだなと思う。それゆえにずるさ、せこさ、したたかさがなかったからの監督コーチの指示だったんだと思う。

彼には悪いことは後ろめたくばれないようにやるって考え方がなかったゆえに、分からせるために監督コーチはそのような指示を出し、彼は過剰に実行してしまった。

誰も彼もがかわいそうな、救われない事件だなと思う。

そして私は陽岱鋼骨折させた投手を許さない。

2018-05-23

anond:20180523115221

投手を潰せ」とは言わんよね。普通

あと、QBサックは、「QBボールを投げる前にタックル邪魔する」ことであって、今回のプレーのボールを投げた後のタックルはサックじゃないよね。

anond:20180523110355

そりゃブサイク芸人もいるわけでそんなん言い出したらキリないわ

野球で言ったら星野伸之ぐらいのレアケースでしかない

球が遅くても一流投手にはなれるが、だから投手に球速は必要ないというのはちょっと詭弁だわ

2018-05-19

運動系の方が暴力的犯罪親和性がある

甲子園の出場校の選手喫煙暴力行為で、甲子園を出場辞退するなんて光景は毎年の風物詩になっている。

それに野球選手のほぼ全てがヤンキー気質があり、斎藤佑樹投手のような爽やかな少年キャラほとんどいない。

斎藤祐樹君は、当時は女性人気がすごかったけど、野球界の大御所から酷評されていて、ライバルマー君の方が玄人好みだと評価されていた。

まあ、その評価自体は、今の斎藤佑樹凋落マー君活躍を見ていると、正しかったわけだけど。

引退したプロ野球選手暴力を起こしてメディアを賑わせたり、クズ鉄や電線を盗んで逮捕されたのもいたよね。

運動系人間暴力的だというのは、去年2017年の10月に発覚した大相撲横綱日馬富士暴行問題で決定的になったと思う。

後輩の態度が気に食わなかったと言って、拳やカラオケリモコンで殴っていいわけがないだろう。

今の日馬富士所属部屋でコーチをやっているらしいけど、ビール瓶の殴り方でも教えているのだろうか。

大相撲世界でも、女性人気が出るようなのは、今のところは貴乃花親方くらいで、後は皆粗暴に見える。

2018-05-17

例のタックルの何がそこまで問題なのか分からん

相手選手ボールを隠し持っている可能性はゼロではない

選手は頑丈な防具をつけていて視界が遮られているので周りがよく見えない

・あれぐらいのタックル自体アメフトではよくあること

・そもそ試合中の怪我がいやなら最初からアメフトをするべきではない

他にもサッカーとかで足引っ掛けた引っ掛けてないがガバガバなのもよく分からんわ。

シミュレーション行為だなんだ言われているけど、そもそもお互いにタックルしまくってスパイク相手靴下引っかきまくってるけどもうその時点で紳士スポーツではないよね。

あと野球デッドボールとかもどうなの?

相手選手ビビらせるためにやたら内角深めに投げる」とか平然と行われているよね?

しかも打つ側ですら「相手投手ビビらせるためにバッターボックスギリギリまで乗り出す」とか平気でやるよね。

スポーツ選手って最初からお互いの体を大切にしようって発想がないんじゃないの?

そうじゃないなら防具やルールもっと整備するでしょ。

まりさ、アレぐらいの事でいまさら騒げるような環境普段から競技をやっているのかって話だよ。

アレがそこまでアウトだって言うなら、審判がさっさと没収試合にするようルールで決めるべきだろ。

それもなくガバガバナアナアでやって後から「流石にまずいっしょ~~」ではい監督さん責任とってねかよ。

俺はあの監督とは赤の他人だし日大とは何の関係もないけど、これじゃ理事長が可愛そうだと思うね。

2018-05-05

野球という欠陥だらけのスポーツ 」に真面目に回答してみる

https://anond.hatelabo.jp/20180503192028

出遅れしまったが、野球話題はてなで伸びることはあまりないので真面目に答えてみる。

競技フィールド問題

ブコメでも大量に指摘されているが、広大なフィールド必要とする競技は中心となる競技エリア以外の規定はアバウトに設定されていることが多い。サッカー競馬クリケットウインタースポーツ等の自然環境を利用した競技など。これらのスポーツが厳密に設定されたフィールドしか行えないのであれば、プレイする場所が限られすぎてしまうために現実的でない。

言うまでもないことだが、敵も味方も同じ環境で行っているのであれば場所の違いによる標準化問題は多少は許容されるのが大抵のスポーツ普通である環境標準化問題でいえば、標高差・湿度・風速・道具の問題など枚挙に暇がなく、野球に限った問題ではない。

プレイの洗練の問題

プレイが洗練されているかどうかは個人主観に拠るところが大きいが、サッカーシミュレーション柔道レスリング化等、野球に限った問題ではない。

<第三アウトの置き換え>

マンガあまりにも有名になってしまったが、個人的にはあまり問題に思ったことはない。現実殆ど起こらないので。というか、分かりづらいこととはいルールブックに明白に書いてあり、適用事例も示されていることを「曖昧」というのはどうか。問題にするとすれば厳密に適用されていないルール(例:バント時のバッターボックスからの足のはみだし)やチェックスイングの判定じゃないのか?

サイン盗み>

これもブコメで指摘されているが、サイン盗みが横行するとサインが複雑になり、試合時間無駄な延長に繋がるため。

故意のファールの見分け>

これはブコメになかったので解説する。通常バッターは打った直後、打つ方向に向けて頭(目線)が自然と向く。右打者なら打球を引っ張れば目線はレフト方向に行くし、流せばライト方向に向く。(たまに打球方向と目線の向きが異なってしまった場合が"あっち向いてホイ"状態である。)

打球をフェアゾーンに飛ばそうとしている打者はフェアゾーン方向に自然目線が向いているのが普通なので、打球を放った直後にフェアゾーン目線が向いておらず、打ったファール方向に目線が向いている場合故意にファールを打っていると見なすことが出来る。日本ハムにファール打ちを故意に行っているとされる中島卓也という選手がいるが、是非動画サイト等で彼がファールを打っている時の頭(目線)の向きに着目して欲しい。センターカメラから見て三塁ベンチ方向(つまり打球がファールしていく方向)に目線が向いていることが殆どである

しかし、故意にファールを打つ行為は打球をフェアゾーンに飛ばすことが目的であるはずのバッティングと相反する行為であるので、ルール上反則ではないものの、それに反感を覚える人が多いのは理解できなくはない。個人的には、故意のファールそのもの認定するのは線引きが難しいので、12連続でファールを打ったらアウトぐらいのルールを設けてもいいようには思う。

なお、ファールの方向に頭が向かずにファールで粘れる選手はかなりミート技術が高いと評価でき、プロの一流打者なかにはしっかりとしたスイングをかけながらファールで粘れる変態的打撃技術を持つ選手もいる(元日ハム阪神片岡篤史など)。

<大量リード時などゲーム終盤の手抜き>

サッカーの終了間際のボール回し、競馬勝利が確実なときに鞭を使わない、陸上距離決勝進出が確実な選手準決勝まで流す、カーリングのコンシード等、その試合のみで全てが終わるわけではない大会においては体力温存などのために最後までプレーしない行為は広く行われている。





以下はブコメ意見に対するレスポンス

バット振って当たればラッキーみたいな感じでスポーツとして怪しいかも>

130km/hのボール投手から打者まで到達するのにおよそ0.45秒、115km/hではおよそ0.51秒であるリリースポイントが投球板から2m打者方向、球速が一定仮定した場合計算が間違っていたらスマン)。その差はわずか0.06秒だが、距離にして約1mの差。バットボールの大きさは10cmもないので、130キロボールと115キロボールを同じタイミングで振っていたら全くかすりもしない。

プロ打者は数種ある投手の球種に0コンマ0何秒のタイミングバットを数cmレベルで、さらコースによってバットの出る角度を調整し、ただ当てるだけではなくそれなりの強度を持ったスイングで、前方45度の野手の居ない方向にボールを飛ばさなければならない。しかもこの作業は、職人静謐クリーンな集中できる作業場で行えるのではなく、砂埃舞うグラウンドで数万人の歓声と衆目の中で行わなくてはならないのである。誰にでも出来るようなことではなく、プレッシャーで潰れていく選手が出るのも不思議なことではない。

フォーメーションが決まってるから柔軟性、というか発展する余地がない?>

現在MLBでは広く行われるようになっている「極端な守備シフト」の出現は、伝統的な野手守備位置を崩す大きな野球の変革といえる。かつての王シフトのような極端な守備シフトは、一部の選手に対して行われるいわば"奇策"に近いような戦術であったが、近年は非常に多くの打者に対して行われるようになった、という点で大きな変革が起こったといえる。一方で極端な守備シフトによって野球醍醐味の一つである野手ファインプレーが減ってきているという指摘もあり、極端な守備シフト制限するための措置が行われるのでは?という噂もある。

喫煙肥満が云々>

喫煙肥満を推奨するわけではないが、一見アスリートとは思えないような見てくれの悪い人間活躍するのも、ある種野球面白さだと思う。松坂大輔攝津正のように若い頃の面影がなくなってくるとそれはそれで悲しいのだが、バートロ・コロンのように体型を維持しながらピッチングスタイルを変えて生き残っていく選手を見るのも楽しい

野球不文律について>

野球不文律については、特に野球ファンでないと思われる人々から野球の嫌なところ」として指摘されることが多いように思う。しかし、実際のところ暗黙の了解によって行われるプレーはそれほど多くはなく、それを破ることによって問題になる場面も多くはない(というか、頻繁に問題になるのであれば確実に成文化される)。"不文律"という仰々しい表現が使われているが、いくつかは慣習的に行われているマナーのようなもので、電車で騒いではいけませんとか他人の顔をジロジロ見てはいけないとかそういった類のものである。例えばwikipediaの「野球不文律」の項で取り上げられている"投手の集中を妨害するために相手に話しかけたりしてはいけない"とか、"投手野手文句言ってはいけない"などは、野球独特の暗黙のルールとして特筆するようなことでもないだろう。将棋で対局中に相手に話しかける棋士はいないだろうし(いたらスミマセン)、仕事で別部署の人がやってしまったミスをわざわざ咎めに行く人はいないだろうが、成文化されていないとしてももしそれらをやれば確実に顰蹙を買うはずだ。

wikipediaの「野球不文律」で書かれている項目は特筆するべきことでもないことかなにかしらの説明必要な項目ばかりで、野球を全く知らない人が参考にして見てもらいたくないことばかりである(もちろん全ての項目が気にするなというわけではなく、引退試合忖度などは無くすべき慣習のように思う)。

つまるところ、これらの問題はささいなことであって、外の人が「これが野球の嫌なところである」と声高に主張することがある種偏狂で、野球ファンからすれば不快だと言わざるを得ない。

アップデートの無いゲームは欠陥がかなり残っているでしょう>

まり知られていないことだが、実は野球ルールは毎年細かい変更が行われている。「野球規則改正」で検索してほしい。

ストライクゾーンってのがマジで理解出来ない 選手ごとに可変でしかも全部審判目視て>

MLBでは機械的な投球の測定システムの導入によって審判ストライクゾーンの精度がかなり向上したらしい。将来的にゾーンの判定が機械的に行われるようになることも非現実的ではないと思われる。

<一つのポジションピッチャー)のゲームへの寄与が、他のプレイヤー全員の寄与を合わせたよりも大きい点で、デザインおかしスポーツ

少し理屈をこねた回答をする。団体スポーツで一人の選手スタンドプレーによってゲームが決まってしまうことは、特にアマチュアレベルにおいては決して野球に限ったことではないように思う。子供の遊びレベルサッカーバスケットボールで、一人の運動神経のいい子供ボールを多く扱って何得点も決めてしまう場面を見たことがないだろうか。

野球においては投手が多くボールを扱っているか投手が全てを支配しているように見えてしまうが、ただボールを投げただけでは得点は入らないのが野球面白いところで、投手負担だけで野球というゲームの全てが決まってしまうわけではない。もちろん1試合のみでは絶対的投手によって試合の体勢が決まってしまうこともあるが、プロ野球においてはその点他のプロスポーツに比べて非常に多くの試合が組まれることによって、一人の投手のみによってシーズンが決まらないような体勢が整えられているのである。また投手の分業制は最早当然の戦略となっており、多くのイニングを投げる先発投手のイニング数も年々減少傾向にある。プロのみならず、最近高校野球でも複数投手を擁するチームが非常に多くなってきた。これは単に投手負担を減らす意味合いだけではなく、一人の投手能力だけではゲームをdominate出来ないことが多くなっているといえるからだと思う。逆説的にいえば、一人の選手ゲーム支配することもあるし、戦略的には複数投手制をとるチームが増えている点で、独特の興味深いゲームバランスになっているといえないだろうか。

ちなみにアメリカのbaseball_referenceとfangraphsというサイトがそれぞれに公表している「WAR」というMLB選手の貢献度を測る投手野手共通指標存在するが、2008年から2017年までのMLBリーグトップWAR20人中、reference版でトップになった投手は6人、fangraphs版ではわずか1人である。少なくとも長いシーズン戦うプロ野球においては、図抜けた投手一人より図抜けた野手一人のほうが貢献度が高いと見なされているのである

2018-05-04

anond:20180503232636

打線

茂木怪我からの復帰を急ぎすぎて後遺症劣化

・ペゲーロと銀次が冷えすぎ。選手の入れ替えも下手。好調選手をベンチで不調の選手に拘るとか。

・結果、打線が途切れすぎ。連続して好調バッターを並べていないので連打が出ない。連打しか武器のない打線がそれ捨ててどうなる。

守備がザル。ウィーラーDHに出来ればマシになるけど彼はDHにすると冷えるので外せない。

投手

リリーフが全滅。これは去年のCSには分かっていたこと。あの時点で福山は壊れかけていた。

・去年の怪我明け以降、松井もけっこう打たれていた。他の中継ぎはバクチが当たったようなものリリーフの補強が必要だった

コーチ。去年の打線設計運用してた池山が後半の失速の責任取らされて二軍ってあたりから狂った感。

・強かった年の次は目も当てられないほどになるのは伝統(2009→10、2013→14)。多分活躍を前借りしてる。

・梨田の地蔵化が加速。ガーソ化してる。

2018-04-26

メンバーおかしいっていうけど

巨人山口俊投手(30)を書類送検した。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/1873904.html

死亡した土屋運転手(当時65歳)を自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑で、当時バス運行していた「イーエスピー」(東京都羽村市)の高橋美作社長(55)=羽村市=と

運行管理者だった荒井強・元社員(48)=東京都青梅市=を業務上過失致死傷容疑で、それぞれ長野地検書類送検した。

https://mainichi.jp/articles/20170628/k00/00m/040/131000c

投手運転手社長、元社員とかと並べるとメンバーもありのように思う

2018-04-24

anond:20180424132940

トミー・ジョン手術してまで投げる投手見て、お前ら罪悪感とかねえのかよって感じですわな

誰が罪悪感持つの

anond:20180424132558

トミー・ジョン手術してまで投げる投手見て、お前ら罪悪感とかねえのかよって感じですわな

でも男の体そのものに守る価値などない、体張ってナンボだと思っているから、誰もそんなことは感じないわけ

2018-04-20

2018年巨人の弱さをひっそりと愚痴

 巨人最下位を驀進している。何の不思議もない。結果を出せなかったヘッドコーチバッテリーコーチまで兼任している、キャリアで3割打った年が1年しかない選手が1軍バッティングコーチをしている、スタメンに右打者をずらっと並べて代打には左しかいない、などいくらでも理由は挙げられるが、一番どうしようもないのは采配がフローチャートで完全に予測可能なことだ。1点以上負けているときはほぼ以下の通り。

・5回 投手代打にお試し枠の選手が出る。塁に出ればめっけものくらいの扱い。

 立岡、田中俊太など。ここで阿部亀井を出すことはまずない。また、もっと早くから勝負することもほぼない。場合によっては2番にも代打を出せばいいと思われるが、ここでは出さない。

・6回 1点でも負けていれば敗戦処理コースが出てくる。宮国、田原など。今は調子が良い選手が入っているのでそんなに打たれないが、もっと酷い選手が入っていたときはここで炎上していた。この選手たちが勝ち継投や先発に昇格することはほとんどない。また、ピンチになっても点を取られるまで降ろされない。

・7回 小林または投手代打大城が出る。小林が何割打っていても8番のまま。捕手交代。

・8回または9回 主に2、8、9番のところに阿部が出る。クローザー相手なので打てない。終わり。

 敵からたらこれほどやりやす相手もないだろう。流れを変えようという手が一つもない。判子が采配した方がマシであるランダムな要素がほんの少し入っただけで全然違うはずだ。相手裏切り、流れを作る采配をしてほしい。

anond:20180420103214

xxxx年x月x日 禁止制限告知

開発部は「バント」の発売にともなうスタンダード環境の変化を注意深く観察していますしかしながら競技リーグで見ると、2ストライクにおけるバント戦略メタゲームの40%を占めており、これはゲームプレイ多様性を大きく損なっています。そこで私たち投手デッキのパワー・レベルを引き上げることについて議論しました。こうして、《スリバント》はスタンダード禁止となります

2018-04-19

二刀流

メジャー開幕早々に投げても打っても大活躍だけれど,まだ脇差を取り出すほどの投手はいないらしい。

2018-04-17

anond:20180417151417

日本でも結構から大差で手抜きは浸透してる気がする。

ヤクルト藤井投手なのに全力プレーしたら巨人選手恫喝されて鬱になりかけてた事案とかあるっしょ。

2018-04-09

妻は気に入らないことがあると人目も気にせずグチャグチャになってキレる。

先日都内のバーで待ち合わせしていたが、時間に30分ほど遅れてやってきた。様子がおかしいことにはすぐに気づいた。胃が痛い

何を飲むか聞いたが何でもいいとだけ言って、何があったかを話し始めた。妻は話しながら思い出して怒り狂うタイプなので、別の話がしたかったがどうしても収まらなそうだ。

話した内容は、お店に来る前にトイレに並んでいて目の前で割り込まれたというものだった。口論になってなんやかんやあって遅れたようだ。

案の定顛末を話してる間に怒りがぶり返してきて握り拳を思い切りテーブルに叩きつけ「あのクソババア」などと腹の底から叫びだした。すぐにお店の人がやってきたが収まる様子はない。店員さんが困った表情で俺を見た。

荷物を持たせて店の外に連れ出して話す。世の中にはとんでもない人がたくさんいるからいちいち相手にしてたらしんどいよ、みたいなことを言ったと思う。パワプロの打たれまくった投手みたいな地団駄を踏んだ時はちょっと笑いそうになってしまった。

怒り狂いそうになったら約束なんか無視して家に帰るように以前から話していたが、そう言うと「楽しみにしてたのに」と大声で泣き出した。俺も泣きたい。

数ヶ月に一度のペースでこんな感じになる。俺が去年鬱病仕事を辞めていわゆる主夫をするようになってから調子が良かったように見えたがダメだったか。これでも毎晩何らかのことでキレるか泣くかしていた頃よりマシになったが。

何年も前から病院に行って欲しいとお願いしてきたが、一度行って医者喧嘩?して帰ってきてから保険に入りたい(通院していると保険に入れない)という理由病院に行ってくれない。

そして昨日とうとう子供が欲しいと言い出した。すでに子育て介護は俺には向いてないなと実感しまくっているのに、ストレスおかしくなりそうだ。

2018-03-03

[]

あそこの家の軒先で発見

発見した。昨日投入して直撃叶わなかった目標だ。

軒先で寝込んでいた。だるそうに見えた。

単なる昼寝と推量するが、戦果があったと期待したい

自分がいる。

 汚い長屋の前にも

長屋の前ではなく、その向かいの一軒家に存在

投げつけた。こちらも直撃能わず

投手才能が欲しかった。

摂取希望

 向かいの家

先日も言及した駐車場に、なんと5ケも存在!!!!!

なんということだ?繁殖させてどうする?

2018-02-20

finalvent氏の羽生選手に関する記事に寄せて

この記事http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2018/02/post-4b9b.html)については筆者だけでなく、ブコメでの反応を見ても本来混ぜるべきでないものを混ぜて考えている人も多く危惧を抱いたので私の考えを簡単に記しておきたい。

氏の主張としては「怪我が悪そうなので回復第一に考えて出場しないほうがよかったのでは?」というものだ。そこそこのボリューム記事なのでほかにも色々書いているが、煎じ詰めるとこの一言であろう。しかし決定的に間違っているのがこの「回復第一に考えるなら」という前提の部分である一見正しそうだし、実際多くの場合正しいのでたちが悪い。多くのブクマもこの一見正しそうなマジックワードに騙されている。

回復第一に考えるなら」という前提の何が間違っているのか。ここではこれを「回復してどうするの?」という問いに対する答えを考えてみることで説明してみたい。

おことわり

本題に入る前に最初におことわり。以下に私は「回復第一に考える必要などない」旨を書こうとしているが、それは「羽生選手が痛み止めを使えば金メダル可能性がある程度には飛べる」程度には回復していることを前提にしている。実際その程度の回復具合だったことが明らかになった今では不要な断り書きかもしれないが、たとえば「どう考えても滑れないしジャンプも飛べないのに正常な判断力を失って<出場>を主張している」ケースなどはまた別の話というか、普通に出場すべきでないことは明白であり本稿では考慮しない。

それでは本題に入る。

回復してどうするの?」

いきなり結論を書くが、回復したとして羽生選手にとってオリンピックでの金メダル以上のモチベーションはおそらくない。これが1年に何度もあるGPシリーズのうちのひとつ、あるいは毎年あるGPファイナル世界選手権なら「回復して次の機会に頑張ろう」という理屈も成り立つし、仮に本人が出たがっていても周囲が無理にでも止めさせるという判断はあろう。しかし4年に一度のオリンピック、それも金メダルが狙える状況で止めさせるのは、あまりに酷である

「そうは言っても23歳の未来ある若者なんだし」的なブコメ散見されたが男子フィギュアにおいて23歳は「未来ある若者」ではない。むしろラストチャンス可能性もあり、頑張れば金メダルをとれるかもしれないのなら「出たい」と考えるのは自然なことだ。最悪選手生命を絶たれたとしても悔いはないというくらいの計算も働かせたのではと推察するが、その上での出場判断をいったい誰が止められようか。繰り返すが出ても出なくてもこれが最後かもしれないなら出る、当たり前でシンプル結論である

これで最後かもという部分は反論が予想される。4年後の27歳でも十分に一線級で戦えるかもしれないからだ。銅メダルハビエル・フェルナンデスは26歳である。ただ信じられないほどジャンプ難易度インフレしている男子フィギュアでは、4年という時間と27歳という年齢はプラスよりマイナス作用する可能性が高い。実際もう30年以上25歳以上の金メダリストは出ていない。回復しても27歳の一発勝負金メダルをとるのは難しいなら、そして痛み止めさえ飲めばジャンプできるなら、多少の無理は押して目の前の金メダルをとりに行こうというのは決して分の悪い勝負ではない。最悪メダルもとれず怪我が悪化し今後の選手生命が断たれたとしても悔いがないと思えるくらいの年齢が男子フィギュアにおける23歳という年齢である

高校球児との違い

この点が一部ブコメにも見られた「甲子園での高校球児酷使問題混同してはいけない点である高校球児、とくに卒業プロを目指そうというレベル投手文字通り「未来ある若者である。本人がどんなに連投を望んだとしても、無理にでも大人ストップをかけることに一定合理性がある。もっと大きな舞台もっと大きな成果を挙げるチャンスを、若者特有の好ましくも危うい一時の情熱にまかせて摘み取ってはいけない。

私が冒頭で「回復第一に考えるなら」という前提は「多くの場合正しい」と書いたのはこういうケースである。無理せず回復を待って次のチャンス、次の飛躍へつなげよう!というのは高校球児をはじめとした多くのティーンエイジャーには当てはまるし、ハードワークを強いられ心身が疲弊している一般労働者にも当てはまる。世の中の99.99%の人にとって正しいのが「回復第一に考える」ことである

翻って羽生選手場合はどうか?オリンピックよりもっと大きな舞台があるのか?金メダルよりもっと大きな成果があるのか?たぶん答えは「NO」だし、仮に「YES」だとしても「YES」と言えるのは羽生選手だけである。「回復第一に考えて」というのは彼の身体を気遣った大人分別ある意見のように一見思えるが、実際には、世界最高の舞台世界最高の輝きを放つチャンスを永久に奪い去る暴挙に等しい。幾人かはコメントで指摘していたが羽生選手や彼の決断に対する敬意を欠く行為でもある。

Finalvent氏および氏に賛同した人たちにあらためて問いたい。「回復してどうするの?」。

その他雑多なこと

2018-02-01

どうして炎上している人に限って「私はいいけど家族中傷するのは辞

少し考えれば誰でもわかる様な事だけども後の自分は忘れてそうな気がするので書いておく

これは炎上している人が実名であったり社会的地位がそれなりにあったりする時によく起こり得る事である

バカッター揶揄される様な未成年喫煙飲酒などのやらかしについてなどは本人が一番被害を被るし、会社勤めの人ならばその内容があちこちに広まると困るので謝罪したり逃亡したりして沈静化を図ろうとする。

しかし、実名活動している事業主社会的地位にあたる人間、そして人から注目を集める事によって商売が成り立つ人達にはそれが効かない。だからこの手の人はある意味で無敵というか炎上に強い立場にいるのだ。

そう言った人が不本意発言を繰り返しても当人の評判には影響しないと考えている。そこで炎上させたい側はそう言った人の家族に目をつけるのである家族に対して脅迫的な事を言ったりその発言家族に対してどう思いますかなどと気持ちを測ったようなふりをしたリプをつけたりする。

すると炎上していた人は「私はいいけど家族に対して何かを言うのは辞めてください」と言うようになる。

これは炎上していた人が「何を言っても自分発言なんだし、自分が悪く言われようとも関係ない」という考えをしている所につけこんで「本人にあれこれ言ってもラチがあかないので家族をダシにして脅してみよう」という発想に至ったのである

炎上させる側がこのような脅しに出て、炎上する側が「はい、そうですか。すみませんでした」などと殊勝な事を言って発言を控えるようになった例は聞いたことがない。

「俺はいくら言ってもいいが家族侮辱するのは許せない」というのは炎上する人にとっては剣を抜いた合図のようなものなのだ。あるプロ野球投手匿名掲示板家族侮辱されたとして慰謝料請求したというニュースも舞い込んできている。

炎上させる場合当人に限り、炎上に際して無関係人物の事を当て擦るのは控えた方がいいだろう。

2018-01-06

野球かいう見るのもやるのもクソつまらスポーツ

とっとと消滅してほしんだけど?

まずさ、守備攻撃もチンタラしてんだよね、何やってんの?投手はチラチラしたり一球投げるごとにダラダラするし。プレイする側としても、とにかく暇でしょうがない。打席まわるまで長いし、守備ボール飛んでくるなんてあんまりない。暇。サッカーバスケを見習えよ、あっちこっち走り回るしテクニックがいて魅せプレイもできるぞ

それと野球部は何で偉そうなんだよ氏ね星野って死んでよかったねおめでとう!心より祝福します!

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