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はてなキーワード: 小箱とは

2021-11-27


  年が明けたら結婚しようよ 真面目顔  GLAYからのことば  いじわるをしてまたねと答えて あわて顔、ウソをうなづく私

      取り出した指輪小箱には決断が添えられ  永遠を訪ねてゆくのね  旅立ちを決めたのね

     GLAYがいたから生きてこれたんだ  おおげさにいうとそんなとこ  パソコンがあったから生きてこれたんだ おおげさじゃなくてそんなとこ アイリス

     年が明けたら結婚するのね  窓の外雪のようがきれいで 懐かしいGLAYCDをみちずれに 思い出よ飛び立て  こわがりな私を励ました BELOVEDにRIVIEWの24曲

     GLAYのやさしさ けして忘れない  看守の長谷川  GLAYのよう  GLAYのぬくもりけして忘れない  一部の警官  GLAYのよう

       令和に編み上げる赤い糸を縫うのはいつかまた新しい命を包むのでしょう

       GLAYがいたから生きてこれたんだ  おおげさにいうとそんなとこ  パソコンがあったから生きてこれたんだ  おおげさじゃなくてそんなとこ

      GLAY言葉をけして忘れない  モノタロウメガホン  GLAYのよう  GLAY背中をけして忘れない  冬の厳しさ  黒羽のよう

    私が出所した日 受領した報奨金の  よろこびの涙を  私たちもいつの日か  流すのでしょう

       年金で生きてゆく~

   

2021-11-17

ぷち氏といきてゆく~

    年が明けたら結婚しようよ  真面目顔 ぷち氏から言葉

     いじわるをしてまたねと答えて あわて顔うそようなづく私

   取り出した指輪小箱には決断が添えられ  永遠を訪ねてゆくのね 旅立ちを決めたのね

     ぷち氏がいたから生きてこれたんだ おおげさにいうとそんなとこ

     ぷち氏がいるから生きてゆけるんだ  おおげさじゃなくてそんなとこ

       年が明けたら結婚するのね 窓の外雪のようがきれいで 懐かしい歌を道ずれに思い出世飛び立て 怖がりな私を励ました人たちのひざのうえからいま

       国際数学オリンピック予選落ち地区優秀賞をひっさげていきてゆく~   

2021-09-03

anond:20210903191500

カステラの切り口を十二単衣に見立て、赤あん平氏、白あん源氏として、一つの小箱に納めて平和象徴しています

美味しいです😋

2021-08-13

団地や大型のマンションが好きだ。

巨大な建造物が同じサイズの部屋に小分けにされ、それぞれの小箱に人の暮らしがある。

から一見小箱の中の暮らしを知ることはできない。ベランダ洗濯物や小物が、微かにそれを感じさせることもある。

そうして小箱の集合としての建造物は、いわばコミュニティ形成している。暮らし総体、小さな村や町、都市としての風格を感じさせるものもある。小箱同士の連携や小さな衝突が、長い時間をかけてコミュニティを作り上げる。

建造物全体は、人間管理できるという権力的な驕りと、人間連携できるというユートピア思想の両面を感じさせる。小箱が重なり合うことで巨大な体躯を得た、生存のための要塞でもある。

2021-06-10

関係無いんだけどさ。チョット話聞イイテオクレanond:20210610180244

数か月前に弱小箱のvが台湾人に人気になり、

なんか勘違いした運営のお達しでbilibiliに進出する事になり、台湾人ブチギレ

ライバーはあたふたして、台湾を褒めたら中国人が切れて更にこじれる

って悲喜劇が起きて非常に香しかったけど

どこの箱の誰だっけ

2021-06-06

ティ

中野区中央は狭い敷地に同じような家が同じように建ち、みっしりと並んだ区画が続く。歩いているうちに自分がどこへ向かっているのかわからなくなる。東京住宅地はそんなものだといえばそうだが、中央と名乗るからには、もうすこし街らしい華やかさがあってもよさそうなものではないか? 中野区中央は、その種のにぎわいとは無縁な場所だった。

べつに好き好んで中央まで歩いて来たわけではない。職場の寺元さんがこの1週間ほど出勤せず、連絡もとれない。社長に渡された住所のメモ住宅地図のコピーを頼りに寺元さんの居所を探し、様子を探るよう、依頼を受けて来た。他に社員は私しかいなかったからそうなったわけだ。

ファート商会という会社私たち職場だった。本社中野にあり、放屁の気体用保存容器を製造販売している。このシリンダー状の容器に放屁を閉じこめておくと、どれほど時間が経っても、栓を開けさえすれば、気体が肛門を通って出てきた瞬間のフレッシュ臭気を嗅ぐことができる。このような器具にどれほどの需要があるものかと、最初私は半信半疑だった。が、細々と着実に注文が入り、会社は今まで生き延びてきた。

中野では誰もがその日を生き延びるのに精一杯だった。いちど中野駅で電車が止まれば、もう中野を出て行くことはできなかったからだ。

もう何年も前の話だ。夕方、私は仕事を終えて秋葉原から総武線に乗り、荻窪アパートへ帰ろうとしていた。電車中野で停まり、ドアが開いた。もともと中野での停車時間は不自然に長かった。新たに乗り込んでくる人はおらず、車内に放置された乗客は、列車が再び動き出すまで忍耐強く黙っているのが常だった。だがその日の停車時間は長すぎた。15分を過ぎた頃から、いらいらと外の様子をうかがったり、ホームへ降りたりする乗客が出はじめた。それでも列車は動く気配がなかった。30分が経過した頃、当駅で列車運行を終了する旨のアナウンスが流れ、乗客は全員が外に出された。それ以来、私たち中野暮らしている。

中野は孤絶している。東京の他の区からも、日本の他の地域から隔離されたままだ。新宿よりも西に向かう列車選択的にブロックするよう、政府からJR東日本命令があったとかいう噂だ。感染症拡散を防ぎ、テレワークの普及を急ぐためらしかった。通勤を控えるようにこれまでさんざん忠告したのだから都心通勤した輩はもう帰宅させなくてもよろしいというわけだ。だが噂は噂で、なぜ中野以西への鉄道運行が突然終了したのか、本当のことを知る人はいない。少なくとも中野はいないと思う。

中野で足止めされたら、人生中野でやり直すしかなかった(生き続けていくのであれば)。テレワークをしていなかった乗客は一瞬で路頭に迷った。中野で住みかを見つけ、仕事を見つけ、生活の糧を得ていくしかなかった。

練馬杉並新宿中野境界には有刺鉄線を張ったバリケードが設置され、高いコンクリート壁の建設が始まっていた。20小銃を抱えた警備隊が昼も夜もバリケードの前を行き来していた。こうした措置に抗議したり、やけを起こしたりして境界突入する人はときどきいたが、その場で「管理」され、戻ってくることはなかった。「管理」されたくなければ、望んで降りたわけでもない中野で生きていく他はなかった。

ファート商会は、中野へ流れ着いた人間で始めた会社だった。偶然に同じ場所居合わせた三人、空き家になっていた蔦だらけの木造家屋を見つけて寝泊まりしていた三人だった。私たちは手持ちの金を出し合って米を炊き、駅前広場で獲った鳩を焼いて共同生活を送った。放屁を保存するシリンダー型容器というアイディアを出したのは、社長の鬼澤さんだった。本人の話では、食品品質検査に使う精密機器会社に勤めていたそうで、その方面知識豊富だった。最初中国から大量に取り寄せたシリンダー小箱に詰め替えて転売していた(中野から移動はできなかったが郵便物は届いた)。仕入元と取引を重ねるうちに、小ロットでも自社ロゴマーク入りの製品を作ってもらえるようになった。

その頃には空き家相続人を名乗る人物から弁護士経由で文書が届いて、私たちは追い出された(急激な人口増加のため中野地価は上がったらしい)。駅近くの雑居ビルたまたま空きがあったのでそこに移り、事務所で共同生活をしながら放屁の保存容器を日本中に送り続けた。事務所とは名ばかりで、中国から届いた段ボール箱が積み重なる室内には洗濯物が下がり、夕食の豚肉を焼くにおいが漂っていた。

三人がそれぞれに部屋を借りて事務所から引越したのは、それからさら一年ほど経ってからだ。そうするだけの資金がようやくできた、そろそろ仕事プライベートを分けたい、当面は中野から出られる見込みがなさそうだ、といった思惑や妥協が交差した結果、私たちはそろって職住同一から職住近接の体制へ移行したのだった。

鬼澤さんに渡された地図コピーを見ても、寺元さんの住みかはさっぱりわからない。どの角を曲がっても同じような家並みばかりで、ときおり家の塀に貼ってある番地表示板だけが現在地を知る手がかりだった。ひと昔前までは、スマートフォン地図アプリを見れば迷わずにいろいろなところへ行けた。中野に閉じこめられてから、その類のアプリはなぜかいっさい起動しなくなった。だから中野住宅地図は貴重品になっていた。

何度も同じ所を行ったり来たりして、ようやく見つけた寺元さんの居宅は、路地の奥にあった。旗竿地というのか、家と家の間を通って行くと不意に現れる隙間がある。そこへはまりこむようにして古アパートが建っていた。鉄柵にかかるプラ板に、かすれた文字で「シャトーひまわり」と書いてある。柵のペンキはささくれ立った指の皮のように、いたるところから剥けて、露出した地金から赤錆が吹き出していた。一階の通路には落ち葉が吹き溜まり、繰り返し人が通った箇所では砕けて粉になっていた。各戸の前に置かれた洗濯機のカバーは、もとは水色だったらしいが、雨と埃をかぶり続けて黒くなっていた。

103号室には表札も呼び鈴もついていない。寺元さんの居所はここらしいが、本当にそうであることを示す手がかりはない。ドアをノックしたら全く無関係他人が出てきて、警戒心に満ちた視線を向けてくるかもしれない。そういう可能性を考えると、ドアをコツコツとやる力が自然に弱々しくなる。返事はない。中に人の気配があるのかどうかも分からない。洗濯機の上にはすりガラスの小窓がついているが、その奥で人影が動く様子もない。小声で名前を呼びながら再びノックしてもやはり返事はなかった。

寺元さんは出かけているのだろうか。あるいは先週あたりに部屋の中で倒れて誰にも気づかれず……不意にそんな想念にとりつかれたが、辺りは埃っぽい臭いがするだけだ。やはり出かけているのだろう。

その場を離れようとして歩き始めた瞬間、背後で音がした。振り返ると、寺元さんがドアの隙間から半分だけ身を乗り出し、こちらを見ていた。禿げ上がった丸顔はいつもより青白く、無精ひげの生えた頬がこけて見えた。「田村さん、なんで……ああ、そうか……まあ、ここじゃなんなので、どうぞ……」

「散らかってるけど」

といいながら寺元さんは私を部屋に招き入れたが、中は私の部屋よりもきれいに片づいていた。ローテーブルの上にはA4サイズポスターみたいなものが散らばっていた。猫の写真の下に黄色い枠が印刷してあり、「さがしています」という文字が見えた。

「先週から急にいなくなっちゃってね、ずっと探してたんだけど……」

猫を飼いはじめたと寺元さんが言ったのは半年ぐらい前だったかランチの時に写真を見せてきたのを覚えている。たしか、ニティンとかい名前だった。額の毛が富士山のような形に、白と黒に分かれている猫だ。

「この近所では、見つからない感じ?」

毎日そこらじゅうの路地に入って見て、電柱ポスターも貼ったんだけどね。今のところ手がかりはなくて……」

寺元さんは俯いたままTVリモコンをいじくり回していた。目の下にできた隈が濃かった。

中野では孤独死が増えているらしい。突然にそれまでの生活人間関係から切り離され、中野に閉じこめられた人々が、生き残りをかけてあがき続け、一息ついたあとに待っていたものは、容赦のない孤絶だったというわけだ。

職場への連絡も忘れ、一週間にわたって捜索を続けていた寺元さんと猫との個人的な結びつきは、どれほどのものだったのだろう。そして突然に去られたと知ったときの衝撃は……いや、仕事を忘れていたのではなくて、猫を探すために休むと言えなかったから、連絡できなかったのかもしれない。猫の存在が、どれほど寺元さんの柔らかいところに入り込んでいたか、誰にも知られたくなかったから、中野ではそれなりに気心が知れているはずの私たちにも、失踪事件とそれがもたらした内面緊急事態について、口を閉ざしていたのではないだろうか……

「鬼澤さんには、寺元さんが体調崩して寝込んでたとか言っておくので、ニティンの捜索、続けてください」

「気遣わせちゃって、ごめん。僕の方からも、後で連絡入れておこうと思うから……」

寺元さんはアルミサッシを静かに開け、冷蔵庫から麦茶を出した。梅雨時の空気で蒸し暑くなり始めた部屋にかすかな風が入ってきた。窓の外に見えるのは隣家の壁ばかりで、申し訳程度についたコンクリート製のバルコニーの下には、古い落ち葉が厚く積もっていた。その隙間に何か、木の根か、古い革製品のような、黒に近い焦げ茶色のものが突き出ている。表面には緑の苔か黴のようなものが吹いて、時折、びくり、びくりと脈動しているように見える。

「寺元さん、そこに、何かいるみたいなんだけど」

「ああ、それ、引っ越してきたときからずっとそこにあって……え、動いてる?」

その「何か」の動きはしだいに大きくなり、周辺の落ち葉がめくれて露出した土には蚯蚓や百足が這っていた。そこに埋まっていた朽木のようなものは、地表面に見えていた一部分よりもはるかに大きかった。それは蛹のように蠕動しながら室内へどたりと入ってきた。麦茶のグラスが倒れ、中身がフローリングの上に広がった。

その「何か」は動き続けるうちに表皮が剥がれて、琥珀色をしたカブトムシの蛹的なものが姿を現した。痙攣的な動きはしだいにゆっくりと、動物らしい所作が読みとれるようなものになってきた。やがて内側から被膜が裂け、現れたのは肌だった。真白なその表面へしだいに赤みが差してきた。寝袋のように床へ残された被膜から、人型をしたものが起きあがる。

それは姉だった。間違いなく姉だった。17歳の夏の夕方高校の帰り道、自転車ごと、農道のどこかで消えた姉。警察が公開捜査に踏み切り、全国の交番写真が貼り出されても、けっして戻ってくることのなかった姉。落ち着いたピンク色のフレンチスリーブワンピースを着て、薔薇色の頬に薄い唇と切れ長の眼が微笑み、当時の面影はそのままに、だが記憶の中の姉よりもはるか大人びた姉が私を見ていた。

「背、伸びたじゃん」

といいながら姉が私の腕に触れた瞬間、思わず涙がこぼれた。

「そうか、田村さんのお姉さんだったのか。だからずっとそこに……」

寺元さんは何か遠く、眩しいものを見るような目で、姉と私を見ていた。

「ニティンくん、きっと戻ってきますよ」

姉は寺元さんに微笑みかけながらも決然と言った。寺元さんは照れくささと寂しさの入り交じったような顔で笑った。が、不意に真顔に戻った。

「待って。聞こえる……ニティン、ニティン!」

というが早いか、寺元さんは部屋から駆けだしていった。

かすかに、猫の鳴き声のような音が聞こえる。涼しい夕方空気が窓から入ってくる。

「もうすぐディオニュソスお祭りだね」

どこか遠いところを見ながら姉が言う。

「もうそんな季節か」

中野ディオニューシアまつりは毎年初夏に行われる。今年もたくさんの供物を捧げた行列が、狂乱状態の男女が、鍋屋横町を練り歩くのだろう。中野で過ごす何度目の夏になるだろう。いつの間にか、夏の風物詩を繰り返す季節の一部として、中野で受け入れつつある私がいた。

2021-06-02

河童と蛙みたいな書き方の小説

最近読んでるWeb小説、内容は面白いのだけど「河童と蛙」みたいな書き方がとても鼻につく

別につんつんつるんぶしてる訳じゃなくて、やたらと文章を途中で切って句点を打つ書き方

晒しにならないよう元文章をかなり改変して例を挙げるとこんな感じ

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アノン王国からの帰り道。

マスダは懐から手紙小箱を取り出し。まず手紙の内容を確認した。

あいつらしい前置きを読み飛ばし。本題に入った辺りから読み始めるが。

そこには驚きの事実が書いてあった。

…(中略)…

あり得ない事態に、俺は思わず天を仰ぎ。

深く息を吸って、吐いて。心を落ち着かせてから続きを読む

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手紙小箱を取り出し。」「読み飛ばし。」「読み始めるが。」「天を仰ぎ。」

こういう書き方ってここぞという時に使って文章を引き締めるものじゃないのか?

乱発されるとバカっぽいというか自分に酔っているというか、下手すると日本語不自由に見えるというか…

内容は立派な頭脳戦なのに書き方のクセですげーもったいないことになってるのが惜しい

2021-05-20

anond:20210520214720

それな

2年前ならまだしも同接3桁の弱小箱寝落ちしたくらいで伝説になるかっての

2021-05-14

anond:20210514115138

俺は今大箱のファン同士の煽りあいに疲れて今は小箱を見てるけど

って書いとるやん。はい論破

anond:20210513200558

面白さは関係なく人が集まる土壌が既にあるから人が集まるんだ、はいいとして

じゃあ10万集めるホロライブと数万集めるにじさんじと人を集められない小箱という土壌の差はどこでついたの?

2021-05-13

ほろふぁいぶとセレーネ女学院のどこで差がついたのかって

自分でも言ってる通り、ホロの5期生はいわゆる大台であるところの登録者10万を初配信タイミングで達成してるわけ。つまり「内容がよかろうが悪かろうが関係なくホロの5期生って時点で支持する人間」を10万人集められる土壌を作った時点でもう勝負はついてんの。

オタク(に限らんけど)なんか「あれみんなが見てるらしいぜ」ってなったらとりあえず押し寄せるイナゴ体質だから、まず数字をとったもん勝ち。初配信時に3万~5万程度の新人といきなり10万で接続数もバッカーンな新人オタクは当然後者を見るよねという話。

どうせVtuberなんか誰見たって大した違いはねーんだよ。俺は今大箱のファン同士の煽りあいに疲れて今は小箱を見てるけど、はっきり言って面白さで「あぁ、にじやホロ見てた頃のほうが面白かったな」と思うことなんかほとんどない。大した違いがないからこそ、「みんなが見てるから」って理由で、視聴者数が多いVtuberの元に視聴者が集まる。だから俺が推してる小箱から大人Vtuberが出ることはない。だって人が見てねーんだもん。

今、バズるかバズらないかは結局SNSの影響力で決まるわけだけど、登録者数で5万人のVtuber10万人のVtuberだったら影響力は倍になるのかっていうとそうじゃなくて、基本はねずみ講式に増えていくからもっと差がつくわけ。5期生が出てくるってなった時点で既にホロにはホロライブという箱で作った数字を後輩にぶち込む文化を作ることに成功した。

後はゆきだるまの転がる速さだけの問題に過ぎない。

2021-03-10

増田コント喧嘩

A「いやー、こうやって二人でコンビ組ませてもらって長いことやっておりますけれども」

B「今芸歴何年だっけ」

A「えーっと……二千と二十一年ですかね」

B「なんでこのタイミング西暦聞くんだよ、芸歴だ芸歴! いや西暦もそうやって答える奴初めて見たわお前」

A「まあこんな上から目線に耐えながら九年間も続けてまして」

B「誰が上から目線だ、しょうがないでしょこういう芸風で当初からやってきてんだもの

A「そんな中で誇れることといえば、いまだに大喧嘩したことないんですよね、僕ら」

B「ああ、まあそうだな、プライベートでも未だに仲良くさせてもらってるし」

A「他のグループ喧嘩別れしてるのを見ると、恵まれてるなーと思うんですけど」

A「でも一回だけ腹を割るというか、喧嘩するっていうのをやってみたいですよね、節目の年ですし」

B「節目ってほどキリよくないけどな、九年って。でもまあ、確かに経験ときたいよな」

A「やろう」

B「やろう」

A,B「「そういうことになった」」


(ここでAは機嫌の悪そうな顔になり、Bは真剣な表情でAの方を向く)


B「おい、どうしたんだよ。今日ネタ微妙だったのまだ怒ってんのか?」

A「それもだけどさ……もうお前にゃ我慢できねーわ」

B「え?」

A「だから! お前の態度にゃもう愛想がつきたって言ってんの!」

A「冷蔵庫はあけっぱなし、雨戸もあけっぱなし、あげくのはてには社会の窓まであけっぱなし!」

B「いや最後のやつは普通に教えてくれよ! ていうか俺社会の窓開けたままネタやってたの!? 放送事故じゃねーか!!」

A「っはー……」

B「とにかくさ、その悪かったって。俺も気をつけるからさ、そんなに怒るとよくないって、血がたぎってさ」

A「どの口がいうか! 日本国籍持ってるからって付け上がっちゃってさ」

B「お前も日本国籍は持ってるだろ」

A「まったく、お前のその、だらしなさにはもううんざりしてんだよこっちは!」

A「地球うんざりっていってるよ! だからオゾンに穴あいたんだよ! わかる?」

B「そんな胃に穴が開くノリで言われてもお前」

A「お前とはコンビ組む前も入れれば、6-4-3の13年間やってきたけどさ」

B「なんでゲッツーみたいな感じで今言ったんだ」

A「ほんとうに、いままで我慢してきたけど、今日こそはもう」

B「……ああそうかい! それじゃあこっちも言わせて貰うけどな!」

A「ごめん、俺も言い過ぎたわ」

B「ええ……ヒットアンドアウェイにも程がある……」

A「お詫びといっちゃなんだが、これを……」スッ(小箱を渡す)

B「まあいいけどよ、なんだこれ……?」(小箱を開ける)

A「お前の好きだった、ココアシガレットだ」

B「いらねーよ! いや小学校のころは好きだったけどよ、俺の好物のデータいい加減アップデートしとけや!」

A「ちゃんと芸歴の年数分入ってるから

B「節分じゃねーんだぞお前、9本って」

A「いや、二千と二十一本」

B「だから西暦だそれは! もうええわ、ありがとうございました」

2021-01-02

近所のお好み焼き屋レジ有料化対策

レジ袋は有料で売らなくてはならない。

しかし、たかだか1円のために、お釣りのやり取りをするのは面倒で時間が掛かる。

そこで、お客様無料で支払いに使える一円玉を小箱入れて、レジそばに置いた。


店員レジ袋要りますか?」

客「欲しいです。」

店員無料の1円玉箱から1円をとってレジ収納する。


これで、お客様は、店から提供された無料サービスの1円玉を使って、袋代を払ったことになる。

お店も無駄にお釣りを9円も数えなくて済む。めでたしめでたし

2020-12-01

ヨドバシテーブルゲーム(電源なし)売り場の棚がある

人生で一度も見たことない名前の、置き場に困りそうなでっかい箱のゲームや、

修学旅行に持っていくためだけに作られたような小さい箱のカードゲーム

仕入れ店員も遊び方把握してないと思われる埃っぽい土色の英語小箱

雑然と、ごちゃっと、どこに何が置かれているかからない状態で表向いたり横向いたりして眠っている


え、ここ輸入品カードとかちらっと置いてたかつてのボードゲームショップノスタルジーコーナーかなんかなの

あるいはなんの文字もない古びたゲームらしき小箱を手にとった瞬間から始まる、文庫本1冊ぶんの不思議冒険なの

進むことに迷ったら、明日がくすんでしまったら、ここに来ればいいの?

それと、テーブルゲームを一緒に遊べる友達もいなくなってしまった歳の者だけども、まだ手に取ってみてもいいですかね

2020-11-30

anond:20201130154604

延長高いとか言うくせによくゴディバとか言ったな

まさか2,3000円の小箱うつもりだったんか

2020-11-18

anond:20201118034053

ホロライブ初期は弱小箱エロで釣ろうとしていたけどやがて「あいどる」方面シフトしていったみたいな話を爺から聞いたよ

2020-10-08

新しい猫を飼い始めたけど

先代猫が約十五歳で死んで丸二年くらい経ち、縁があり知り合い経由で保護猫兄妹を引き取った。

かわいくて毎日癒されるけど、同時に先代猫のことを思い出すことが増えて、涙がよく出るようになった。

心の中にリボンのかかった小箱がいくつかあって、その中の一つに先代猫の思い出を大事しまっているんだけど、今飼っている猫兄妹がトリガーになって、小箱にかけたリボンがゆるまっているような、そんな感じ。

この先二十年近くいまの猫を飼っても、先代猫を失った悲しみが癒されるわけじゃないんだろうな……となんだかしみじみしちゃった。もちろん、悲しみを癒すために飼ったわけではないんだけど。

2020-09-03

猫が急逝して、明日でちょうど一週間経つ。

年始めに入院し、危篤状態我が家に帰ってきた猫(獣医に「このままだとここで息を引き取ることになります。連れて帰りますか?」と訊かれた為連れ帰った)

死に水ではないが、母がミルクを飲ませようとすると健気にペロペロしたと聞き、大急ぎで違う病院へ連れて行った。

ミルクを飲む力があるのなら助かるのではないか?とセカンドオピニオンした(以前通っていた病院だが)

その病院で一週間ほど入院し、なんとか帰宅することが出来た。

ぐったりはしているものの、彼が家に居てくれるだけで幸せだった。

最初毎日。次第に3日おき、一週間おき。最近では二週間おきで病院に通った。

獣医に「にゃあ!」と挨拶し、注射に「いてー!」と反抗する元気が出てきて安心していた。

寒い時期に入院退院し、体が冷えない様に気を使っていたが、

日差しが強くなり気温が上がる頃には自力で家の中の快適な所へ勝手に出向いてドテンと転がっていることもしばしばだった。

母は睡眠時間を削って、よく世話をしてくれた。

うちには3匹猫が居るが、一番下の猫もとても心配して様子を見てくれていた。

容態が安定してから定期検査は2ヶ月に一回になっていた。次は9月の予定だった。

私は毎月検査して欲しいと思っていたが、獣医がそう言うなら良いかとも思った。

しかし先月末、突然療法食を食べなくなった。

猫缶は食べていたが、買っておいた腎臓病用のリキッドを飲ませてみようとした(飲まなかった)

おしっこは出ていたがぐったりし始めた為、慌てて病院へ。

検査すると内蔵全体が悪くなっていた。肺にも白い影がかかっていた。

各種数値は非常に悪い。

獣医は出来るだけのことをすると言い、入院になった。

帰る時、猫の様子を見るといつも通りゴロゴロと喉を鳴らしていた。

がんばるんだよ。と声を掛け、後ろ髪を引かれる思いで帰宅

どきどきしながら一晩過ごし、翌日仕事前に見舞いに行った。

その時、母の顔を見てニャー!と一声鳴いた。

もうゴロゴロは言えず、苦しそうに胸を上下させていた。

こんなに苦しそうなのに、頑張れなどと声をかけることも出来ない。

そう思ったけれども、なんとか生き抜いて家に帰ってきて欲しいと願わずはいられなかった。

また長く入院して苦しめることになるのかなあと思いながら。

仕事に行き、夕方の休憩時間スマホを見ると母から着信が入っていた。

力が抜ける思いでLINEを開くと「息を引き取りました」とあった。

ぼんやりしながら仕事をこなし帰宅すると、氷に囲まれて冷え切って固くなった彼が横たわっていた。

冷たくて固いけど、見た目は寝ている様にしか見えない。

腹を撫でると毛並みがさざめいて息をしている様だ。

抱え上げると、病院に連れて行った時よりも重みを感じた。

入院する2日ほど前の夜、私の部屋にドタドタと駆け込んできて何やら沢山鳴いていた。

否、ここ半月程やたら鳴いて甘えていた。

「具合悪い!」と訴えていたのかもしれない。

具合が悪いから、いっぱいよしよししてくれと言っていたのかもしれない。

それなのに、あの日私は「うんうん。どうした?」と顔を覗き込んで頭を撫でるだけだった。

なんで膝に上げてやらなかったんだろう。

元々人の膝で寝るのが大好きな猫だった。

老いて体が難儀なせいか、その体勢が辛い様であまり上がらなくなっていた。

こちらも気を使って抱え上げたりすることがなくなっていた。

あの温かく柔らかい重みをこの手に抱える最後のチャンスを捨ててしまったのが悔やまれてならない。

彼は本当に人間が大好きな猫だった。

そして何故か私の手を舐めまくるのが好きだった。

ひとしきり舐めさせて手を引っ込めようとすると、爪を出して押し止めるくらい。

美味しかったのだろうか?

自分の子猫だとでも思っていたのだろうか?

他の人間の手を舐めることはなかったので、何かしら意味があったのだろう。

最後に手を舐められたのはいつだったかなあ。

遺骸になった猫を撫で付けながらそんなことを思い出すと涙が止まらなかった。

このまま家の庭に埋葬するのはなんだかとても嫌だった。

部屋に寝かせている姿は以前のままだったから。

その存在を全て土の下に埋めてしまうのがとても躊躇われた。

何か残しておきたい。そう思って、火葬業者を頼むことにした。

家まで来て貰い、家族みんなでお弔いをした。

炉に横たえた彼はやっぱり生前のままだった。

ツヤツヤの白い毛並みの大きな体は、2時間ほどで白い骨になった。

しっかりとした骨を桐の小箱に詰めていく。

股関節が悪くてドタドタ歩いてたけど、骨は立派なままだった。

最後にちっちゃな頭蓋骨を私が拾って収めた。

容態急変から葬儀まであっという間の出来事だった。

でも不思議と落ち着いている。

酷いペットロスになるのではないかと思っていたが、何故か一区切りついた様な感覚だ。

亡くなった猫について人と話したり、こうして文章にしたりするとやっぱり涙が止まらないけれども。

前回倒れて奇跡的に回復し、この半年強という時間を与えられ、みんなで見守り続けて出来るだけのことをしたという感覚があるからだろうか。

思い返せば悔やまれることもあるけれども。

病院に居たせいで、家族の誰も看取ってやることが出来なかったのも辛いけれども。

それでも、最期は長く苦しまずに逝けたから…。

今月7日で18歳になる筈だった彼。

しかっただろうに、7ヶ月以上も頑張って生きてくれた。

とても愛しく、大切な子だよ。

これまで傍に居てくれて本当にありがとう

2020-08-10

Vtuberの最終目標って

経験の弱小箱から初めて、ランクアップ転生してにじ、ホロに入るのが目的みたいな感じあるよね。

時々自分コネ作りまくって個人になるのいるけど、それ以外の目標ってにじ、ホロへの転生がゴールみたいな気がする。

演者はいいけど、イラストレーターとか会社とか何が目標Vtuberとかやってるのか分からんよね。

演者側もにじ、ホロへ転生した後の目標って喪失しそう。

から、にじなのにトップ目指さないで仲間内でなれ合ってるだけとか言われるのかね。

2020-07-04

あの、すみません 新宿 タカシマ

借り切りでお願いします。文房具オフィス夜用品 小箱

 

コロナ対応中 新宿 タカシマヤの場合

 ↓

いなかなので みちがせまい?

2020-03-24

感染しているかもという不安おかしくなりそうです

移動時にはマスクをして手洗いうがいも人並みにしてるつもりだけど、自覚症状がないだけで自分コロナ感染してるんじゃないかと疑いだしている。

3月に入って居酒屋で何度か飲み、前の三連休には50人程度の小箱でのライブを見に行ってしまった。

加えてジムにも週一ペースで通っている。

昨日は友達ガールズバーに誘われたがそれは流石に断った。

行くところでは用意されているアルコール除菌も使ってはいるのだけど不安が募りノイローゼ気味になってしまった。

もしかして知らず知らずのうちに人様を感染させてしまってる?

今は仕事が許す限りでの2週間の自主隔離を考えている。

2020-03-13

anond:20200312155252

ブコメから

バンドの出演料無料、客の入店無料or1000円でワンドリンク付きぐらいのバーみたいな小箱はそこそこ盛況なところもあるね。バンドからカネを取らない仕組みが故に無理なブッキングをしないのがポイントなのかなと思う。

こういうのって、ビルオーナーの息子とかが店やってんだろうな。

おいしい定食屋と一緒かも。

やっぱり貧乏人は音楽なんて職業にしてはいけない。

2020-03-08

増田コント喧嘩

A「いやー、こうやって二人でコンビ組ませてもらって長いことやっておりますけれども」

B「今芸歴何年だっけ」

A「えーっと……二千と二十年ですかね」

B「なんでこのタイミング西暦聞くんだよ、芸歴だ芸歴! いや西暦もそうやって答える奴初めて見たわお前」

A「まあこんな上から目線に耐えながら九年間も続けてまして」

B「誰が上から目線だ、しょうがないでしょこういう芸風で当初からやってきてんだもの

A「そんな中で誇れることといえば、いまだに大喧嘩したことないんですよね、僕ら」

B「ああ、まあそうだな、プライベートでも未だに仲良くさせてもらってるし」

A「他のグループ喧嘩別れしてるのを見ると、恵まれてるなーと思うんですけど」

A「でも一回だけ腹を割るというか、喧嘩するっていうのをやってみたいですよね、節目の年ですし」

B「節目ってほどキリよくないけどな、九年って。でもまあ、確かに経験ときたいよな」

A「やろう」

B「やろう」

A,B「「そういうことになった」」


(ここでAは機嫌の悪そうな顔になり、Bは真剣な表情でAの方を向く)


B「おい、どうしたんだよ。今日ネタ微妙だったのまだ怒ってんのか?」

A「それもだけどさ……もうお前にゃ我慢できねーわ」

B「え?」

A「だから! お前の態度にゃもう愛想がつきたって言ってんの!」

A「冷蔵庫はあけっぱなし、雨戸もあけっぱなし、あげくのはてには社会の窓まであけっぱなし!」

B「いや最後のやつは普通に教えてくれよ! ていうか俺社会の窓開けたままネタやってたの!? 放送事故じゃねーか!!」

A「っはー……」

B「とにかくさ、その悪かったって。俺も気をつけるからさ、そんなに怒るとよくないって、血がたぎってさ」

A「どの口がいうか! 日本国籍持ってるからって付け上がっちゃってさ」

B「お前も日本国籍は持ってるだろ」

A「まったく、お前のその、だらしなさにはもううんざりしてんだよこっちは!」

A「地球うんざりっていってるよ! だからオゾンに穴あいたんだよ! わかる?」

B「そんな胃に穴が開くノリで言われてもお前」

A「お前とはコンビ組む前も入れれば、6-4-3の13年間やってきたけどさ」

B「なんでゲッツーみたいな感じで今言ったんだ」

A「ほんとうに、いままで我慢してきたけど、今日こそはもう」

B「……ああそうかい! それじゃあこっちも言わせて貰うけどな!」

A「ごめん、俺も言い過ぎたわ」

B「ええ……ヒットアンドアウェイにも程がある……」

A「お詫びといっちゃなんだが、これを……」スッ(小箱を渡す)

B「まあいいけどよ、なんだこれ……?」(小箱を開ける)

A「お前の好きだった、ココアシガレットだ」

B「いらねーよ! いや小学校のころは好きだったけどよ、俺の好物のデータいい加減アップデートしとけや!」

A「ちゃんと芸歴の年数分入ってるから

B「節分じゃねーんだぞお前、9本って」

A「いや、二千と二十本」

B「だから西暦だそれは! もうええわ、ありがとうございました」

2020-03-04

イギリスショートブレッドビスケット小箱を買った

はーいイギリス

中の包装超適当

(カ〇リーメイト的なビスケットが8個並んで入った、めっちゃ薄い透明の袋をびろーんと箱から出す)

2019-12-08

チェキフィルム冷蔵庫長期保存してね。

http://filmandcamera.support.fujifilm.jp/app/answers/detail/a_id/4211/~/%E6%9C%AA%E6%92%AE%E5%BD%B1%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%A9%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E4%BF%9D%E7%AE%A1%E3%81%99%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F

撮影インスタントフィルムは、どのように保管すればいいですか?

FAQID : 4211

更新日付 : 2015年06月29日 08:41

Q. 未撮影インスタントフィルムは、どのように保管すればいいですか?

A. すぐに使用予定があるフィルムは高温多湿を避け低湿な冷暗所に保管してください。

すぐに使用予定が無いフィルムは、性能劣化を遅らせるため開封せずに(小箱のまま)冷蔵庫保存をお勧めします。包装材を開封させたものは、ビニール袋に入れ、密閉した状態冷蔵保存してください。

対象製品

ワイドフィルムチェキフィルムピーアパートタイプフィルム ・その他

これは気づかなかった。

冷蔵庫で保存せよって守っている人どれだけいるのだろうか。

高温多湿を避けるというのは出来る限り皆がやっているだろうと思うけど。

しかしたら、冷蔵庫ほどの寒いところで保存するのはカメラ専門店でもやっていないのではないだろうか?

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