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はてなキーワード: コーチとは

2018-08-18

anond:20180818114723

この気持ちわかる。

ルーチンが辛くなくなるほど身につくまでこなすの専属コーチに褒めたり励ましたりしてほしい。

楽しいことに気を取られて楽しんでいるうちに終わってるような業務量に誰かに小分けしてほしい。

負荷を軽くしてなだめながらこなすのと同時に心のスタミナをつける何かも欲しい。

(って言いながらクスリに手を出す人もいるんだろうな。)

2018-08-12

anond:20180812203458

いやいや、おれはコーチの素質はあるけどプレイヤーとしては自信ないもんで。

代議士というくらいだから、彼らに代理で語ってきてほしい

2018-08-10

高校野球意味不明

毎年夏になると高校野球全国大会があるがいろいろと意味不明だ。まず、なぜ夏なのか。死人が出るほど暑い時期に運動をするなど狂気の沙汰だ。球遊びに命をかけるなど馬鹿げている。それに野球関係者がやたらと偉そうなのはなぜか。コーチ監督も偉そうだし、選手もいつもイライラしている印象がある。繰り返しになるがただの球遊びだろ?野球が上手いからそれがなんだというのか。観客席にいる応援団チアガールもよくわからない。なぜそこまで他人応援できるのか。誰かを応援している自分に酔っているのか。暇ができたら高校野球歴史を調べてみようと思う。なぜこのような不合理がまかり通っているのか理由を知りたい。

2018-08-01

anond:20180801163910

それ言ったらコーチとかプラダダサいという奴よく見るが

有名ブランドは何かしら文句つける奴が必ずいるし

有名じゃないと「有名じゃない」事で文句つける奴が必ずいるからな

anond:20180801162244

ブランドじゃなくてユナイテッドアローズの子会社だって出てくるぞ

それにラフに肩掛けしたら下手するとだらしなく見える

伊勢丹行けば何かしらあるんじゃないの?

無難コーチプラダなどでいいのでは

知らなかったけどセラピアンてのいいね

2018-07-27

anond:20180726211407

いまから書け。

ますぐ書け。

なんだかんだ言って書かない人の方が多いんだ。

経緯や結果はどうあれ、あんたは1冊書き上げた。それだけでもすごいことだ。

自分を誇りに思っていい。

専属コーチを100万で雇ったとでも思えばいい。クソコーチだったかもしれないが。

この文章、読みやすかったよ。やっぱり書ききった人は違うんだよ。新しいのを書いてくれよ。

2018-07-24

人間って出来ることしかやりたくないんだと思う。

自分メモ】ふと思った。人間って自分に出来ることしかやりたくないんじゃないかなあ。

私は学校宿題先延ばしにして、ダメだと思いつつもゲームしてしまタイプだ。ゲーム自分簡単に出来る。でも、宿題簡単にできない、というか簡単に出来るイメージがないんだと思う。例えば私が高3で、宿題小学生漢字ドリルが出されたらそんなに苦痛じゃないんだと思う。

面倒だし、先に片付けるかあってなるかもしれない。

今、私には夢があってその為には勉強しないといけないことがたくさんある。でもやりたくなくて、ついゲームをしたり動画をみてしまう。夢を叶えたい気持ち絶対にある。でも、ついゲームをしてしまう。それがなんでなのかって考えた時に、夢のための勉強がすごく私にとって難しいんだと思った。

自分に合っている勉強法も分からない。自分に向いている参考書もわからない。あってるか分からないことを延々と続けるよりも、自分に出来るゲームをしていた方が楽しい

考えを整理したいから、私がもしサッカー選手になりたかったらって考えてみる。サッカー選手になれる人って他の人よりも練習してると思う。それができる人がなれるんだと思う。それって言うなれば続ける才能があるってことだよね。根性があると言い換えてもいいかも。(本当はいろんな適正とかあるかもしらないけどここではスルー)続ける才能が私には無い気がする。正直、この人の言うこと聞いていれば絶対プロ選手になれるよ、って言われて365日見張られて、毎日できる範囲のことを指示されないと無理だと思う。

でも、そんなことやってくれる人は絶対にいない。

以上を踏まえて、ここからはそんな面倒くさいけどやらないといけないことをやる方法を考えてみた。

なんて言うか、成功している人は、自分に出来ることをコツコツ積み重ねた人なんじゃないかなって思った。だから例えば自分勉強とかだったら、できるレベルまで落とすのがいいんじゃないかな。私は勉強とかゲームとかでもいきなり難しいことをやりたくなる、だって難しいことがいきなり出来たらかっこいいし、楽だし、時間節約出来る。それでやろうとしてできなくて、やろうやろうと思ってついほかのことをしてしまうんだと思う。

私は夢のための勉強計画を早速、自分ができるレベルまで落とそうと思う。1日20ページにしていたものは、できるレベルまで落とす。多分、どのくらいで終わるのかとか、どのくらいの難易度かって想像できるのが自分似合った、自分ができるレベルだと思う。

自分は小6の勉強ができるようになりたいってことだったら小1の算数は苦にならない、小3の算数は苦になる、っていう風に自分がどこのレベルにいるのか、どこの時点から後回しにしたくなってくるのか簡単なところから考えて把握するのがいいかもしれない。

サッカーの話の続きだけど、365日付いていてくれるコーチがいないんだったら、自分にできるレベルのことを毎日自分自身に提示し続けるしかない。それが出来たら、夢への近道になる、というか私が夢を叶えるためにはその方法しかないんだと思った。

2018-07-23

大学体育会で消耗した話を書く

とあるスポーツ大学体育会でやっていた。自分の中で消化するためだけにここに書いておく。

大学2年生のとき、突然「コーチ」と名乗る存在がやってきた。彼はそのスポーツの「プロ」だった人間であり、現在引退して家業を手伝っているという。

元来、大学体育会部活動ではそのOBらが監督コーチといった名目で携わるケースがほとんどで、自分のいたような、名目こそあれどほとんど顔を出さなOB達の方が珍しいだろう。この際その良し悪しは言及しない。現に自分は、学生裁量を与え、責任は取ると言っていた初老監督が好きだった。

新しく来た「コーチ」の歯に絹着せぬべらんめぇな物言いが当時の自分には珍しく、また少し苦手だった。

彼も自分と二、三の会話をして、自分との相性は良くないと悟ったと思う。

彼は勉強熱心なコーチだった。「コーチング」を学び、自分たち部員実践をした。

彼は自分プロの道を途中で諦めた事から多くの経験を得たのだろう。学生達にはしきりに以下の言葉を繰り返した。

学業スポーツ活動を両立すること。

プロ選手になる道は厳しいので、諦めた後の道も考えておくこと。

自分はこれが間違っているとは思わない。むしろ有難い指導だったと思っている。だが次第に彼の指導は「プロ選手を目指す奴は馬鹿」「現実を見ていない」そして「俺の言うことを聞かない」に変わった。

元々は学生主体となって運営していた部活動だったので、彼に意見する者もいた。だんだんとそういった部員達は居場所をなくしていった。実力があるのに自ら辞めた部員もいた。自分を曲げず、部の中で半ば干されながらも、意思を貫いてプロに挑戦した者もいた。

一度だけ、彼の方針について意見を述べたことがある。

今の方針はここが間違っていると思う。あなたはどう思うか。

世間知らずの馬鹿者が、彼の神経を逆撫でしたのは間違いない。今思えば彼のやり方を真っ向から否定せず、もっと良い言い方もやり方もあったはずだ。今考えれば明らかに自分が未熟であり恥ずかしい限りだが、当時の20歳だった自分はまだ、大人には純粋本心でぶつかり合えば、向こうもまた本心でぶつかってくれると信じていた。

返事はなかった。代わりに上級生による明らかな「シメ」が始まった。挨拶をしてもらえない。練習に参加させてもらえない。睨まれる。雑用押し付けられ、出来栄え文句を言われる。競技に関するレポート作成を求められ、内容について晒しあげられる。後から全て彼の指示だと分かった。絶望した。それまで部のためにと思って活動してきたこと全てが意味のないものに見えた。周りの部員が皆敵に見えた。

その頃はちょうど大学3年に差し掛かっていて、就職活動が真近に迫っていた。悲しいかな、自分大学生活には部活以外何もなかった。社会に出て、新しい世界に飛び立つためには、自分はこの部活に居るしかない。歯を食いしばって部に残った。

就職活動では、部活のいい面を切り取って話した。大嫌いな部活を良いように語るのは辛かった。「貴方本心でそれを話してる?」と言われたこともある。ハッとした。それ以降は嘘はつかず、部活の嫌なところは素直に話した。過去ではなく未来のことを考えるようになった。最終的にはご縁があり、世間から見てもそれなりに見劣りしない企業内定を頂いた。

大学4年生になり、最高学年になった。彼は当然のように自分にも甘くなった。最高学年として下級生をまとめるための彼流の教えをたくさん吹き込むようになった。OBの前でも「学業部活動を両立させ就職も決まった模範生」として紹介されるようになった。

同級の部員キャプテンになり、彼と毎晩のように電話で連絡をを取り合うようになった。優しかったキャプテンはある日「あいシメよう」と言って、気に入らない部員コンクリートに1時間正座させようとした。自分がそれは違うと言うと、怒ったように部屋を出て行った。溝は決定的になり、卒部まで埋まることはなかった。卒部してから、彼とも、キャプテンとも、縁を切った。

彼が部活に現れてからの3年は本当に辛かったけど、最後までやり切れば何かが残ると思っていた。数年たって思い返してみても、この時の記憶灰色で、何かが残ったとはとても思えない。

就職先は非常に素晴らしい企業であり、入社できたことに心から感謝している。自分部活を辞めなかったか内定がもらえたのか?それはいまだに分からない。ただもう一度大学生活をやり直せるのであれば、自分は違った選択をしていたんじゃ無いかと思う。

当時はいかに自分を壊さずに守るかだけを考えていたので、後輩たちにも心から指導をしてあげることができなかった。守れなかった後輩が何人もいた。それだけを今も悔やみ続けている。

2018-07-18

anond:20180718155958

へええ、最近はこういう「コーチデリバリーサービス」みたいなのもあるんだな。参考になるわ。

トレーニング1回ごとにトッパライなら分かりやすいし、こういうシンプルに「頼んだらやってくれる」仕組み、嫌いじゃないわ。

2018-07-13

野球の伝令って普通に監督コーチが直接行けばいんじゃないのと思うが

なんでわざわざ伝令なん

2018-07-12

そもそもなんで選手以外グラウンドに入っちゃいけないんだ?

プロ野球監督コーチ通訳らががんがん立ち入ってるじゃん

anond:20180712161523

「ベンチ入り登録」の部分があいまいなので(記録員もベンチはベンチでは)勝手追記

ベンチに座れるのは、監督責任教師、記録員、選手地区大会20名、甲子園では18名)。選手は1~20背番号をつける。

試合中は、背番号をつけた上記選手以外の人はグラウンドに一切入らない。

今回の伝令もそうだし、ランナーコーチ(一三塁の横にいて走者への指示も行う)も選手のみで行う

女子グラウンド出入り禁止問題になったのは、試合前のシートノック練習)。

この際、練習補助員を加えていいという規定があるが、これが男子に限られていたことが問題になった。

ということで上記2つは別の問題です。

2018-07-09

anond:20180709002043

結局こういうのって世相がいくら正論で騒いでも、業界従事者の食い扶持や居場所見つけてあげないと変わってくれないんすよ

無職になったら死活問題ですから

野球で言えばフィクサー死ぬとか、監督コーチ定年退職するような年になるとか

2018-07-05

タイ少年

誕生祝いするためになんで洞窟あんな奥まで入ったのか意味わかんない。

日本だったら入った方が悪いって絶対叩かれる。出てこられてもコーチ責任とか間違いなく非難される。

タイはなんであんなノホホンとしてるんだろ。母親とか息子の映ってる画面見て、ニコニコしてるだけだし。うちの息子が迷惑かけてすみません、とか思わないんだろうか。

幹部らは、少年たちが健康を保てたのは、コーチによるところが大きいとみる。少年らは洞窟内で誕生会を開くため、お菓子などを持ち込んでいたらしく、均等に分け合ったようだ。コーチが最も衰弱しているといい、自身犠牲にして、子供を統率したようだ。

2018-07-03

洞窟不明サッカー少年ら13人全員の生存確認

捜索中だったタイ海軍特殊部隊発見

 英BBCテレビなどによると、タイ北部チェンライ県の洞窟に入ったまま6月23日から行方不明となっていた地元サッカーチームの少年12人とコーチ計13人は2日夜、全員の生存確認された。捜索中だったタイ海軍特殊部隊発見し、健康状態確認するため少年らは病院搬送されるという。地元知事が明らかにした。

2018-07-01

anond:20180701101001

体育会系場合ホモの先輩やコーチ等が立場の弱い後輩や教え子にホモ行為を迫ったりホモビにでさせようとすることが非常に多い。

ホモ上下関係のきつい組織が結びつくとパワハラセクハラが起こりやすい。

2018-06-27

欧州サッカー指導者養成機関最高峰の一つであるポルト大学大学院に在籍しつつ、ポルトガル1部のボアビスタU-22でコーチを務める新進気鋭の23歳、林舞輝が日本代表ゲーム戦術的な視点から斬る。第2回のテーマは、難敵セネガル相手に優勢に試合を進められた決め手となった「日本ビルドアップの高度な工夫」について検証する。


文 林舞輝(U-22ボアビスタコーチ)


 正直に言えば、フットボリスタ本誌に寄稿した私のセネガル戦の分析シミュレーションは間違っていたと言わざるを得ない。

ポルト大学大学雑魚ww

2018-06-23

少女漫画ポリコレ棒でブン殴る

古いけど「エースをねらえ!」の終盤(以下ネタバレ。読んだことない人は超面白いから読んで)







宗方コーチの死後主人公岡ひろみへの指導を引き継いだ桂コーチへ、練習内容が厳しすぎるのではないかと苦情を言いにきたお蝶夫人。桂コーチは今の指導生前の宗方コーチと十分に話し合って課している内容であることを伝え、「あなたはしあわせだね」と言ってから以下のように語る場面がある。

「女というのはすぐれた男から時をかけて大切に育てられなければ決して道を極めることができない。(中略)男女の優劣をいってるわけじゃないよ。狩猟民族の昔から男は攻撃性をもって外で働いてきた。(中略)女にとって男性社会は未知の世界だ。踏み込むにはすぐれた男の先導が絶対必要となる。これに関連してもうひとつ重大なことがある。父親は家庭の格を高めるために働き、母親はその格を守るためにつとめる。最近の家庭は基本からはずれている。これは真剣に考えなおさなければならないことだ。が、あなたは恵まれている。竜崎理事は立派な方だ」(竜崎理事お蝶夫人父親

これを受けてお蝶夫人は大変感動していた。(宗方コーチと桂コーチの考えの深さ、人格に触れ、岡ひろみへの大きな愛情理解できたから)

雑誌掲載1973年くらい。今だったらこういうセリフを載せることを禁じることはできないと思うけど、自主規制されるか、そもそも今の時代にはそぐわないと判断される気はする。(そもそも家の格ってなんだ)

文庫版では鈴木隆之さんの解説でもこのセリフに触れ(中公文庫コミック版14巻)、そんなことはない、誰もがお蝶夫人にこそ影響を受け、追いかけているとしているが。

他にはなんだろ、強引なイケメンに反発しつつも惹かれていく主人公ってのはよくあるパターンだけど、セクハラデートレイプ肯定してる!なんて批判するとかかな。具体的な作品は思いつかないけど。

2018-06-14

自己犠牲とかが美徳”ではない”みたいな風潮

一般向けのコンテンツとか価値観で「自己犠牲尊い」みたいなまとめ方が多い一方で、言論界隈とか働き方改革とか学校教師の過重労働かに対する最近の風潮として「自分犠牲にして誰かのために尽くすことは正義ではない」という感じの主張が高まってるように感じる。なんかそれってモヤるなぁと思ったのでうまく書ける気がしないけど、垂れ流す。

まず、自分自身のこれまでのスタンスとしは自己犠牲つまんね派だった。とくにアクション映画とかでよくあるのが、主人公だったりライバルだったやつだったりが、最後最後大事な場面で改心して自己犠牲を払うことで事態を打開するやつ。主人公ピンチに人の盾となって撃たれたりして倒れるやつとか、荒くれ者キャラだったやつが地球を救うために特攻するとかそういうんだ。

映画ではそういうまとめ方がほんと多くて飽きる。はいはいまた自己犠牲美しいendね、安易。って思ってた。

話変わって働き方改革的な話。自分を削って長時間労働するのではなく、効率的に働くとかできる範囲仕事をしっかりこなすとかで無理なく働いていこうという話で、それはエコシステムとして必要バランスちゃんと保って持続可能労働しましょうよって話なんだと思ってる。これは普通に納得感高い話で同意する。

さて、学校教師の働き方が結構ブラック寄りのブラックだというのは、ここ数年でよく見かけるようになった。出来もしない競技部活を無給で見させられたりとか、教材・教え方研究にやたら時間が掛かる・掛かりすぎるので勤務外でこなす輩がいるというのは是正しなくてはならない問題だと思う。ソリューション適当な例だけど、部活は専門のコーチ有償で呼ぶべきかなと思うし、教材研究かに時間掛かるんだったら一人あたりの担当授業数を減らすべきなんかなとか思う(ソリューションはこの話の本題ではない)。

たださ、このまえツイッターでいってる人がいたんだけどさ、「教材研究時間を掛けすぎている。これを短時間でしっかりできるのがプロだという意識をすべき」みたいなこと言ってて、なんかモヤッた。

いや、プロからそうしろっていうのはなんか違くない?プロではあるけど、自分限界を知ってより良い授業をしようとリソースを掛ける先生と、サクっとプロっぽく短時間で教材研究わっちゃう先生と、どっちに習いたいかっていったら前者なんじゃないの?

リソース掛けるんだとしても、持続可能レベルで抑えられるとか、それぞれの能力によって授業数決めるとかは必要だと思うけどさ。

あとサビ残だったり自宅で無給でやっちゃうと、本人が意識していなくてもそれが当たり前になってしまったりしてまわりのそうできない同僚に迷惑になるからやってはいけないと思うけど。

要領よくないやつはそいつなりに努力カバーしてはいけないの?どうしたら生徒はよく理解してくれるだろう…うーんっていっぱい考えてくれることはすばらしいことではないの?

2018-06-13

ありがとうございました。

チームのコーチが亡くなったらしい。

俺が小学生の頃からお世話になってて、今ようやくサポート立場になって色々教えてもらうはずだったのに。

大学生になっても競馬場で券買ってくれたし、レースで倒れた時に医務室まで運んでもらってポカリまで買ってもらった。助けてしかもらっていなかった。何もお礼返せてないんですけど。地酒持っていけてないんですけど。

しか卒業後の俺と同業者なんでしょ?国家試験通れば一緒に仕事できたんでしょ?なんで死んでしまったんだよ。競技以外にも後輩として教えて貰うことが色々あったはずなんですけど。

実習直前で実家に帰るから通夜にはなんとか出れるみたい。でも死んだなんて信じてないし金ないか香典なんて出せないからね?

本当に死んだなんて信じてないし、香典巻き上げて居酒屋行ってるとしか俺は思ってない。むしろそうであってくれ。

飲み屋いつまでも俺待ってますからね。浴びるほどの酒待ってますからね。

2018-06-11

こないだの僕「井上コーチってゲイ向けのAV出てたんだって」妻「へー。ちょっとそれっぽい」

今日の僕「ドンファンの奥さん、AV出てたんだって」妻「AV詳しくない?」

2018-06-09

上司Aと上司B

バイト先に、二人の上司がいる。

上司Aは熱血漢。口癖は真心を込めた接客お客様がついてくる。職員への指導も熱心で、ゴチャゴチャになっていたバックヤードを一人で整頓し、今後も整頓された状態で使えるようなシステムを打ち立てたので感謝している。あと、シフトが一ヶ月先まで決まっているので楽。しか体育会系精神論が好きで、日大アメフト部のことも「相互信頼関係がれば、一般暴力と言われるようなことも暴力ではない。学生監督コーチの信頼を裏切った」だとか「最近教師は生徒を叩けないらしいが、これは遺憾なことだ。教育ができない」と発言している。サービス残業肯定しているし、火の粉がかからないよう距離を取っている。

上司Bはその点、ホワイト上司であるサビ残を許さないし、そもそも残業をさせないようバイトを回す。ワークライフバランス重視。お客様の心という抽象的なものではなく、お客様提供するもの価値(正確さ、はやさ、レベルの高さ)がよいものであることにこだわる。バイト含む職員への指導は少なめ、おそらく各自ポテンシャルを活かしてうまく回るように配置している。しかバックヤードはゴチャゴチャ、コピー用紙などの備品が切れることはしょっちゅうシフト連絡も直前になることが多く、また直前に変更になることも多い。バイト的には結構これは困る。

二人のいいところを合わせたような人になりたいもんだ

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