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はてなキーワード: 紅白とは

2018-05-13

俺はそういうアイドル推したかったわけじゃない

2016年末にリリースされた「二人セゾン」は、アイドル素人の俺の絶妙な隙間に入り込んできた。

ストリングスの効いた美メロ4つ打ち制服姿のアイドルたちのコンテンポラリーダンスフォーメーション湾岸都市の無機質さに対比する彼女たちの笑顔

それまで持ってきたアイドルへのステレオタイプが崩れていった。

俺の彼女らへの感動がピークに達したのは不協和音カップリングエキセントリック」のMVを観た時だった。

普通/エキセントリック の対比に苦悩する主人公を謳う内容の楽曲

「僕は普通と思ってる みんなこそ変わり者だ」のタイミング彼女らのダンスは紛れもなく「エキセントリック集合体」を表現し、結局主人公や周りの人間らは見方によって普通にもエキセントリックにもなれてしまうという非常にシニカルな内容になっていた。

ここまでシリアスな内容を表現できる1020代女の子がいることにただただ脱帽する限りだった。

そしてバラエティに出演すれば素朴な笑顔ややりとりを繰り返のがまた彼女らの魅力だった。

しか2017年末の紅白出演から、俺の中で何かが変わっていった。

共演する内村光良が真顔で心配するほど平手友梨奈限界を過ぎたパフォーマンス、終演直後の一部メンバーが倒れたことは切実な他のメンバーの切実な表情を切り取った写真とともに速報された。

限界ギリギリで頑張っている少女性、俗な言い方をするならスポ根的な、そういう少女たちのアティチュード。

これは確かにアイドルにおいてとても話題になるし、アイドルを推す側にとっても「あの子たちが頑張っているから推せる」というモチベーションに一番つながる。

ただ紅白でのそれは正直限界というか、度を過ぎていた。

自身が多少ならずともパフォーマンスする側に立っていた人間からそそう思うのかもしれないが、演者舞台上で倒れるなどあってはならない。

そして運営からはいくらかのお知らせがあり、一部のメンバーからブログインタビューで「もう大丈夫です」といった内容の告知があり、この件は収束した。

収束した、ようにさせているようにしか見えなかったが。

2月に初めて全握に参加した。

昼ごろのミニライブ終了後、屋外に3時間待機してレーンのメンバーふたりに対して計6-7秒程度の握手

わかったのは想像以上に画面で見る本人らより実物はとてもかわいかったし、きれいだった。

ただそれ以上のことは特に感じられず、メンバーらを見世物のように感じてしまい、もう全握には行けないような気がした。

あの場に行って感じたが、いろんなものが過密化していて、それでいて握手して直接会っているにも関わらず結局メンバーとなにかコミュニケーションがとれているというわけでもない。

夥しい数の観客がいるのに、この中の一体何人が本当にメンバーコミュニケーションがとれたのかと思うと、ひどく虚しい環境のように感じられた。

そしてまた俺自身のそういう過熱しすぎた環境に加担してしまっているとかと思うと、もうどうしたらいいのかわからなくなってしまった。

その帰路で、たまたま日向かいの会場で行われていたももクロの有安卒業ライブ待機列との熱量を、どこか羨ましく思う自分がいた。

今年は平手友梨奈不在のライブが続いた。

そしてほか数人のメンバー欠席のままワンマンライブフェスへの出演。

その度に聞こえてくる「不在のメンバーがいても素晴らしいパフォーマンスが繰り広げられている!」という賛美の声。

そうだけどさ、そうじゃないんだよ。

全員選抜でずっとシングルリリースしてきて、21人でずっとやってきたんじゃん。

それでてメンバー足りなくてもすごいって、休んでる方も出てる方もどんな気持ちなんだよ。

それでも色んな意味での「運営」は滞りなく続いていくの、本当になんなんだよ。

俺はそういうアイドル推したいんじゃないんだよ。

21人がちゃん健康活動を頑張っている姿が好きだったんだよ。

それこそ二人セゾンのあの笑顔が見たいんだよ。

アイドル推すのってこんなに大変なことだって知らなかったよ。

2018-05-06

ゴールデンウィーク最終日に熱で寝込むってどうなの…

昨日(ゴールデンウィーク最終日の1日前)39度の熱が出た。

それから実家に帰り、死んだように寝ていると、ゴールデンウィーク最終日も半日が過ぎていた。

熱はだいたい下がったが、まだ頭は痛いし、体はだるい

明日から仕事である

少し前、年末にもこんなことがあった。

バイト中、具合が悪すぎて早退すると、インフルエンザと診断され、自室のベッドの上で紅白を見ながら年を越す。

そういえばこんなこともあった、高校生の頃、夏休み終盤で骨折(1.2年の時両方)し、ギリギリ退院して腕にギプスガチガチ宿題をこなしたり、高3の時には、高2の骨折ときに腕に入れたボルトを取るために、入院して手術。お陰で苦手なプールは泳がなくて済んだ。

でも今気づいた。

めちゃくちゃ休み損してない?

僕、あんまり平日休んだことない。

今日休みけが潰れていく。

体調管理絶妙に悪いのかな。

明日は元気に仕事頑張ります

2018-04-08

anond:20180408215858

紅白常連になって、アイドルの後ろで踊ったりしたら面白いけど

紅白見ないし💓

anond:20180407150631

これからはのびのびと紅白でもめざすんじゃないかなー。

みないけど。

2018-04-07

anond:20180407000952

アイドルのいない、ほんとうに歌が上手い人だけの紅白が観てみたい。

アイドルなんて抱き合わせ商法して内輪で楽しんでればいい

嵐は 5人均等のソロパートをやめて 生歌でテレビに出てほしい

後輩グループも多くの女性アイドルも生歌で勝負している中で、嵐が口パクお茶を濁す流れはもうやめてほしい。

 

正直、歌唱力に難があって生歌でソロパートをこなせないメンバーがいるのに、無理に全員歌えるかのように装い、

5人均等にÅメロ・Bメロにソロを割り振るから口パクせざるをえないのでは?

 

歌番組で嵐の曲が始まって、一人ずつ歌いはじめた瞬間に「この曲も口パクか…」ってものすごく萎えるの、何度見たかからない。

 

から、次にテレビで歌う曲は、絶対に生歌が成立するパート割にしてほしい。

具体的には、ソロパートはなくして、「WISH」のように、2~3人でパートを回しながら、常にリーダーが歌っているようにしてほしい。

嵐で1番生歌が安定しているリーダーがずっと支えていれば、他のメンバーが音を外しても、崩壊することはない。

画面に映る頻度やセンターは、5人均等になるように調整すればいい。

 

紅白ドヤ顔口パクとかもう見たくないので、生歌で勝負してほしい。

 

2018-03-27

佐川は今年の紅白が見られるのか?

無理そうじゃね

2018-03-02

水曜日のダウンタウンの誠子とかガキ使ベッキータイキックにキレてる女の人

キレポイントって人それぞれだし、それって自分が何を守りたいと思うかってところから来てると思うから自分が守りたいと思うものを守ろうとするのは全然おかしくない事だと思う。

怒るのは自由だし、クロちゃんのドッキリに対しても同じように怒れとは言わないけどでも、水曜日のダウンタウンを毎週楽しみに見ているっていう時点でまともじゃないっていう自覚だけは持っていて欲しいんだよね。

ガキの使いもそう。年末紅白じゃなくてガキの使い見ておっさんが尻たたかれるのを見て笑ってる時点で性根が腐ってるという自覚をもってほしい。異常者だって事に気づいて。

自分グラフの原点だと思わないで、第三象限にいるって事をちゃん理解してほしい。

以上。

2018-02-21

昔のオタク

昔、自分学生だった頃、今で言うと陰キャと呼ばれてるような奴らの集いが毎日のように教室でありました。彼らは放課後になると、今で言う陰キャの中心的人物が属するクラス教室に集いました。

当時の作品はよくわかりませんが、いわゆるライトノベル教室に持ち込んでは黙々と読んでいる人間でした。

私は、ガリ勉野郎でしたので勉強をする自分の横で軟派な表紙をチラつかせて読んでいる隣の男達(中にはちゃんとブックカバーをつけている人もいましたが)を気味悪いと感じながら過ごしていました。

自分積極的には関わりませんでしたが、今で言う陽キャと言われるクラスの中心的な人たちは積極的にいじり倒していました。

オタクCDを持ち寄ってきていたのか、今で言う陽キャの集団がそのCDからかい始めました。その時に、今で言う陰キャの中心的人物が、陽キャの集団に対して「J-POPという流行らせたコンテンツに乗っかっているおまえらにはわからんよ」的な事をいっていたのを思い出します。

その時、初めて今で言う陰キャの人たちを理解しました。彼らは別に発心や、満たされない日常を不満に思ってオタクをやっているわけではない。自分無意識価値観を揺さぶられたような経験でした。

彼らは別にオタクになりたくてなったわけではなく、自分が素晴らしいと思った物を突き詰めるにあたりオタクになっただけなのだと。

それは本質的には数学検定必死になる自分となんら変わりなく、あくまでもその対象が外の人から評価されるかされないかだなのだと。(数学検定が外の人から評価されやす資格かはともかく)

 

その後、電車男書籍として販売され、秋葉原にわかテレビ特集が組まれニコニコ動画というコンテンツが生まれて、「オタク」はありふれました。

いやでもオタク文化が目に入り、パソコンを触っていればそこそこそういう知識は分かる程度にまとめられたコンテンツは増え、気がつけば水樹奈々は当たり前のように紅白に出場し、小林幸子は「千本桜」を歌うような時代です。

今のオタクは、言ってしまえば「J-POPという流行りに乗っかっている」当時の今で言う陽キャと変わりないのだと思います

 

私はスマホゲームを良く嗜み、5chのスマホアプリスレ情報収集をしていますが、上記のことをものすごく感じます

必ず「セルラン」「覇権」という言葉がどのスレにも出てきますアニメであれば、「覇権」はよく聞きますよね。私はこの言葉がどうファン達に聞こえるのかわかりませんが、とても無意味ではないかと感じます

なぜなら、オタク流行に乗ってやるものじゃないと最初に話したエピソードで感じているからです。

いまでも語られる名作ゲームとしてデモンズソウルを例にあげます。私はデモンズソウルが大好きなのですが、このゲームはもうすぐオンラインが終了するということで最近またキャラを作っては嵐の祭祀場に通っているのですが、このゲーム覇権でもなんでもないですし、そもそも売上もじわ売れですし、どちらかというとダークソウルから入ってきた人のほうが多いのではないかと感じます覇権でもないゲームなのに、名作として扱われ、ディープファンがいて、ソウルシリーズとして続いていますよね。

だったら、アニメスマホゲームで「覇権」「セルラン(円盤の売上)」という言葉が当たり前のようにでてくる現状ほど、オタクが「流行りモノに飛びつく人間」という意味になってしまっていると感じます

 

同人誌で、簡単に描く作品を変えてしてしま同人作家を「いなご」と言いディスる

おかしものです。オタク自体が「流行りモノ」を追いかけて移動しているのに、同人作家という発表者が流行りモノ(または流行りモノのついていくユーザー)を追うことを咎めるのは。

今でも真実冗談かはさておき「なのは完売」という言葉を見かけますが、これほどオタク象徴する言葉はないと思います。「なのは」という今では覇権でもなんでもないコンテンツが「すぐに売れてしまコンテンツ」だと認識されているのです。

オタクって本来そういう意味ではありませんか。

もちろん、作品を知る機会として「流行り」は重要です。しかし、コンテンツの楽しみ方までもが「流行り」であるようにしか今では感じません。

オワコン」という言葉があるのがまさにコンテンツの楽しみ方が「流行り」であることの証明でもあります

私が学生だった頃、教室に来ていた今で言う陰キャ達がどうなっているかは私にはわかりませんが、彼らは当時そうではなかった。私がみた「昔のオタク」像のせいで「今のオタク」がオタクに見えていないだけなのは重々承知していますが、今のオタクは当時の今で言う陽キャと同じ人種しか見えない。

そして、当時、今で言う陰キャの事を気味悪がってたくせに、アニメやらゲームやらをやっている自分も、ただの「今のオタク」にすぎないのだろう。

2018-02-15

あわてんぼうじゃないサンタクロースなど存在しない

ヤマト日本郵便佐川が束になっても無理な業務だぞ

悠長にやってたら紅白に間に合わんだろうが

2018-02-06

の子卒業きっかけでももクロ聴くようになった

紅白くらいか存在は知っていたが本当にそれくらいの認知ニュース卒業ってあって、あらそうなのとぼーっと思った。

ただその日から大量のももクロツイートが流れてくる。ファン熱量がすごかった。同時にこれまでのライブ動画も流れてくる。なんかもう全部元気。この曲も。あらこの曲も。こっちはどうかとあの日からずぶずぶはまった。

多分、卒業してなければ有安杏果推しになってた。でも有安杏果卒業しなければももクロを聴かなかったと思う。なんだかやるせない。

2018-01-18

anond:20180118173256

マジレスすると恒常性

今まで紅白がなかったとして、今更あの番組を作っても視聴率取れない

カバンとか靴とか結構ボロボロになっても使い続けてて

他人からは「もう変えればいいのに」と言われても、ついつい使い続けてしま

何かの拍子に変えると「なんであんなボロいの使い続けたんだろう、周りの意見もっともだ。。」みたいな感じ

今どき本当に必要なのか?

娯楽が少なかった時代なら 紅白だの大河だと連ドラかに

意味があったかもしれんけど

2018-01-11

anond:20081008220244

今は脱会できているけど、創価二世です。

小学校のころ毎週座談会に行かされてて、

創価二世の子供とその親達で集まって子供版の創価新聞を読まされる。

そして皆で記事を読んでどう思ったか意見交換。将来の夢を語り合い、池田大作先生作詞作曲を手がけた子供向けのテーマソングを歌う。

あんま覚えてないけど、エンジン~全開とっびっだそーうー♪みたいなフレーズだけ頭に残ってる。最後は勤行(お教の読みあげ)で締める。

地域にある創価学会文化会館で行われる座談会?にも参加させられた。月一くらいで開催されてて、100人以上いたんじゃないかな。

池田大作先生の説法っていうのかな、ありがたいVTRが放映された後に全員で勤行をあげる。

100人以上の勤行は圧巻だよ。

勤行のクライマックスになると、南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経…って延々繰り返す所があるんだけど、

あの大合唱は圧巻だよ。

そんじょそこらコンサート映画なんかよりいろんな意味で大迫力だよ。

中1の頃の年越し前の座談会に連れていかれた時は青年部の人たちがいて、

大学生くらいの美人なおねーさんやかっこいいお兄さんたちが私たちの前に出てベートーヴェンの第九を歌ってくれたんだよ。

最初はにこやかに歌ってるんだけど、途中から感極まって泣いてんの。

泣き笑いながら青春ドラマみたいに皆で肩を叩き会いつつ第九を歌ってんの。

その後は恒例の勤行で締めて、紅白餅もらって帰ったよ。

どうでもいいけど勤行の最後南無妙法蓮華経の繰り返し読み上げって回数決まってなくて、その場の盛り上がりと、勤行のリーダー役みたいな人のさじ加減で決まるんだよな。

盛り上がってる時は10分くらい南無妙法蓮華経南無妙法蓮華経繰り返すんだぜ。

逆に時間が無い時なんかは数回繰り返して終わり。なんか面白いよね。

私の父親が熱心な学会員だったんだけど母が創価を嫌っていて、両親が離婚した後に学会脱会した。

まぁ宗教個人自由で何も口出すことはないけど、勧誘して来る熱心な学会員とは距離を多めに置きたいな。

フォロワー数と戦闘力がなんたらってエントリ

紅白アムロちゃんdis

なんか似たような思考回路もってそう

2018-01-07

紅白ってなんで見るの?

Mステの少し進化版みたいな感じじゃん。

Mステはそんな視聴率よくないのに、なんで紅白は見るの?

2018-01-06

紅白欅坂

欅坂の何曲かは好きだからそんなに公平な目で見ているとは思えないけれど。

紅白欅坂の子たちが倒れてしまった件、激しいパフォーマンスによる疲労が原因とかって報道するから高校ダンス部と比較されるけどそこが問題だろうか。

パフォーマンスは、まぁ欅坂だってかに激しいとは思う。口パクだって表に出すためのクオリティ一定にするためには、私は許してもいいと思う。

ただ、パフォーマンスについて。高校ダンス部と比べたらそんなパフォーマンスとして激しくはない。

から比較されるし叩かれる。

高校ダンス部と彼女たちが違うのは、バックについてる大人の数と動く金の大きさじゃないのだろうか。

それによるプレッシャー欅坂のほうがずっと大きなものではないか。そこが倒れた原因ではないのか。

倒れちゃったのが演出だというならほんとにやめてほしい。

曲は好きなんだ。「大人に反抗する」という彼女たちの存在は大きな矛盾の上に成り立つものではあるのだけども、その矛盾彼女たちが理解しているのかはわからないけれども、その危うさも含めて成り立つ彼女たちだとは思うのだけど、彼女たちが泣きながら歌う曲なんて聞きたくはないんだよ。

anond:20180106195223

個人対象になるという事はモノマネショーは差別なの?

紅白で女芸人がレディガガのモノマネしてたけどあれはポリコレ的にはよろしいの?

どうも差別に該当するには何か隠れた要件があると思うんだけどどうかな?

つーか大晦日ガキ使が未だに面白いと思ってる人が大量にいたってのが意外だった。

視聴率という点では紅白に遠く及ばないし、

ここ数年は見てる人も「もうマンネリ」「紅白よりはマシだから見るけどつまんね」って評価が多かったような…

因みにうちはここ数年、録画するけど結局見てない。

今年もまだ見てない。このまま死蔵して何か月か後にもういいやと消しそうだ。

紅白視聴率が低いわけ

2000年 演歌比率48%

2017年 演歌比率16%

そりゃ減るだろ

若い世代紅白なんぞ観ないぞ

NHKよジジババを切りすぎなのではなかろうか

笑ってはいけない世界

最近黒人差別意識の件は正直何が問題なのか分からない。

差別に対する意識が低いのでしょうね。

無知なのだと思います

大晦日は久し振りに笑ってはいけないを見ました。

紅白と交互に見ていたので黒人の箇所は見れなかったけれど

それよりも気になったのが

ベッキーとかアパ不倫の人とかを禊と称してタイキックや芸人まがいのことをさせていたこと。

勿論強制ではないのだろうけど

何裁く側に立ってんの?とモヤモヤっとした。

あんた達何様なんだ?と思ってしまった。

私も若い頃はダウンタウン熱狂した世代ですが

何だか失望してしまった。

そもそも笑ってはいけないの笑いの部分って

スタッフの皆さんが考えているのであって

ダウンタウンが作った笑いではない。

から笑ってはいけないが余り好きではないので次第に見なくなった。

おまけにガキトークも無くなった辺りから

ダウンタウンを見る機会も減っていった。

要は見たいダウンタウンが居なくなってしまった感じ。

ダウンタウンが笑いを堪えたり、リアクション面白かったりするのは

それはそれで笑えたりはするが

私はダウンタウンの作った笑いがみたい。

ドキュメンタルも笑わせようとしているのは参加している芸人であって松っちゃんではない。

しかも、地上波ではなくネット配信で何でもありの状態にも関わらず

笑わなかった勝者が出たことに松っちゃんは何も感じないのだろうか。

俺が笑わせてやると思わないのだろうか。

笑わなかった人を勝者として賞金を渡す松っちゃんに幻滅してしまった。

笑わした人が勝者ではないんかい

何で笑わなかったやつが勝者やねん!

しか皮肉なことに

件の黒人問題日本国民が笑ったことが世界からアウトと言われている。

これから時代、笑わない人が勝者になっていくのだろうか。

2018-01-05

紅白の眩しい演出

やたら顔や衣装、画面が白いなと思った瞬間が多かったけど、あれ4K対策なんかな(皺が見えないようにという)。

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