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はてなキーワード: 日本酒とは

2017-10-16

anond:20171016145959

ワンカップの日本酒は、燗すると、マズくは無いとおもうゾ・・・

少なくとも缶チューハイよりは、マトモな飲み物だと思う。

ストローで飲むような紙パック日本酒は、普通の人は飲まないとは思う。

酒の種類と客層

酒屋でバイトしてた時の印象を書いてみると

まともな人はビール35缶数本や高めの焼酎を買ってる

普通底辺清酒マグナムワインボトルとかを買う

真の底辺は金が溜まるまで我慢できないかチューハイストロング缶や紙パックの日本酒をチマチマ買って昼間っから飲んだくれてる

こんな感じの印象があった

はてなー「安ワインは美味しいからあり!紙パック日本酒底辺!」

大松「どっちも底辺だぞ」

anond:20171016142033

??

メルシャンなんか美味しくないし、紙パックの日本酒なんか飲まないよ。

ただ500円~1000円のワインコスパがいいじゃん。

それを美徳だねって!嫌味ねぇ。

anond:20171016141854

そういうワインとか紙パック日本酒を美味しいと思えるのは美徳だよね

おいおい

紙パック日本酒ファン時間差で発狂始めたぞ

もっといい酒を飲めるようにおなりよ

anond:20171016135250

ワインは安くても美味しいからね。

引用になるけど、

http://sokoneichi.info/%E3%83%81%E3%83%AA%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%8C%E5%AE%89%E3%81%8F%E3%81%A6%E4%B8%8A%E8%B3%AA%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%EF%BC%9F-22

チリワインが美味しい理由

いろいろな理由が挙げられますが、

1、チリ日本FTAという貿易協定により、輸入に関税がかからない。

2、ブドウに天敵の「フィロキセラ」という害虫がいないため、ほぼ無農薬オーガニック栽培可能

3、程よく寒暖の差があり、乾燥した土壌であるチリは、ワインブドウを豊かに育てる環境である

4、人件費などの物価が安いため安価で作れる上、ほぼ人の手で醸造されるため丁寧な昔ながらの製法を保てる。

こんな感じ。

対して安い日本酒は糖類や酸味料が入っててまずい。

日本酒でもなんでもない、と思うようなものばかり。

anond:20171016135250

紙パック日本酒に相当するワインって、やはり紙パックの業務用みたいなやつだと思うけど

はてなでそんなもん流行ってたっけ?

anond:20171016135250

普通に月ってまずいと思うけど

日本酒って良し悪しがはっきり出るよね

はてなーって安ワインは好きなのにパックの安日本酒は見下してるんだね

不思議

2017-10-11

湯豆腐

昔は「唐揚げポテトフライビール最高だろ!湯豆腐日本酒wwwww」だったけど、

今じゃ湯豆腐日本酒で落ち着いて飲むのが最高だもんなぁ。

anond:20171010104116

日本酒は大体甘い。米から作られてるんだからと言われればそれまでだが。

しかし以前、辛いと感じた日本酒が有る。

灘の 黒松剣菱 という酒だった。上手く表現できないが、辛い大根おろしを食べたような辛さ。

甘みとかは感じられなかった。

でもこの酒を好きだと言う人も多いと思う。

さらっとしたという表現ができるのは、新潟の 上善水の如し ではないだろうか。

でもこちらは辛口とは言えない、いや、言わないが正しいだろうか。

ほんとにサラッとしてて、飲み過ぎてしまうほど。

これも人によっては、「あんなの...」となってしまうが、俺は大好きなんだけどな。

酒の好みを伝える ってことだけど、

あーだこーだ言わずに、一口飲んでみりゃいーじゃねーかと俺は言いたい。

一口飲んでみて口に合わなかったら次は止めればいい話、と思うんだけどね。

anond:20171010104116

元増田辛口志向スーパードライ以降と言っている?

「そうして、日本酒にとって"も"辛口とはつまり」という一節からそのように思えてしまう。

スーパードライ登場以前を知っている人間からすると、辛口とは日本酒について言うものだった。

戦後の粗悪な酒とかの絡みなんかの事情もいろいろあって面倒だから詳細な言及は避けるが

日本酒については辛口をあえて求める風潮がスーパードライ以前からあって、それに乗っかったのが

スーパードライだと思ってた。当時を知る者の所感として。

2017-10-10

anond:20171010140842

ありがとう

でも、お店で、サーブされると、残念なサーブ温度のことが多い気がして残念なんだよな。

例外日本酒と、ワインに有る程度専門性がある店。

日本酒は、おおまかな温度ゾーンだけど、昔から温度に配慮が行き届いているのが良いところだと思う。ある程度大衆的な店でも。

ワインは、安い店だと、赤は常温、白はヒエヒエ(後に、ぬるくなる)で、悲しいな。

ビールも、とりあえず冷え冷え(クラフトで変わりつつあるけど。)。

anond:20171010104116

ビールワイン日本酒焼酎も苦手、苦いのがダメっていうと、だいたい甘いのを「飲みやすいですよー」とオススメされて、それはだいたいおいしい。

イタリアンレストランではベルビュークリークおすすめされたけど超気に入ったし、居酒屋では甘めの日本酒おすすめされてそれもおいしかった。

anond:20171010104116

ワインだと辛口というのは単に残糖の量が少ないという意味だと思うけど日本酒だと違うんか?

お酒の好みの伝え方

辛口信仰をやめましょうだなんて記事が上がっていたので、飲食店経営してきた中でお客様の好みを聞き出すのにどんな言葉を使ってきたかを教える。

まり、それに習って好みを言えば目当てのお酒出会いやすいということ。

香りと味を分けて考える

味覚というもの曖昧もので、嗅覚との境界がとてもいい加減です。

例えば甘口が好きだと伝えたいとき香りが甘いのか味が甘いのかは別です。

花のような香り、樽の香り、スモーキー香りベリー香りなど、香りの好みや強弱をしっかりと伝えましょう。

味の対比を考える

味覚を簡単に並べると、甘味塩味、酸味、苦味、辛味などがあります

そして、世の中で高く評価されているお酒は、例外なくこれらどれかだけが強いのではなく、それぞれのバランスが優れているお酒です。

例えば辛口に話を戻すと、南国カレーのように甘いのに辛いは両立しえるので、ただ辛口とだけ言われるとバランスの優れたお酒はまず除外されてしまます

もちろんそれは人の好みですので、優れたお酒=誰もが好きなお酒とは限りません。

ただ、料理店側から見ると、この人はこだわりは強いけどお酒のことをあまりよく知らない人だなと思われてしまうかもしれません。

お酒の味を表現する便利な言葉

そうは言っても、食事理科実験ではなく気軽に楽しむものです。

から、あまり味そのものを難しく考えてしまうとつまらなくなってしまます

そんな時、こんな言葉を知っていると比較的うまく伝えられますよという言葉を並べておきます

  • 旨味・コク

まさにこの旨味やコクと言う言葉こそが、それぞれの味覚がもつバランス意味しています

甘いだけのお酒、苦いだけのお酒、辛いだけのお酒、酸っぱいだけのお酒には、絶対にこの旨味やコクを表現することはできません。

しかし、すっきりとしたお酒を飲みたい人ももちろんいます

から、これだって好みの一つでしかないし、料理との組み合わせを考える上で積極的選択すべき要素なのです。

そしてこれらの要素の大半は、甘味塩味・苦味のバランスで作られています

自分の好みのお酒はこれらがどんなバランスで作られているのかを考えるといつもとは違った楽しみ方ができるのではないでしょうか。

また、アルコールの強さも旨味には大きく影響してくるので注意が必要です。

いわゆる辛口を好まれる方は、この辺りの言葉を伝えると良いのではないでしょうか。

これらは飲み終えたあとの口に残る味の余韻に関係してきます

基本的に苦味、酸味、辛味が強く、そして甘味の少ないお酒です。

しかし、甘味とキレ・ドライさが共存できないわけではありません。

香辛料のような辛さを強くすれば甘味は舌から揮発するように消えていくし、実際に糖が少なくても強い香り甘味を感じさせてくれるお酒もあります

まり、甘口なのにキレのよいお酒存在しうるわけです。

それこそが、辛口一言では絶対表現できない味といえます

甘みやコクとにているかもしれませんが、主に味や香りの複雑さに関係してくる要素です。

お酒熟成するほどに美味しくなると言われています

主に、甘味が強くなり酸味が取れ、香りが深くなります

樽や檜の香り好きな人は、この言葉を選んでみると良いかもしれません。

ただし、基本的醸造に年月をかけているということはそれだけ手間とコストがかかっているということですから、値段とよく相談して選ぶようにしましょう。

  • 華やかさ

香りや色に強く影響される要素です。

また、比較的「飲みやすい」という言葉を選ぶ方にお出しすると喜ばれるお酒です。

甘味と酸味のバランスがよくスッキリ飲めたり、口の中いっぱいに香りが広がるようなお酒を好まれる方におすすめ言葉です。

ある意味では熟成と対になる、若々しさの溢れる要素でもあります

男性でも比較的使いやす言葉なのもポイントです。

  • やさしい味

お酒があまり得意ではない方におすすめ言葉です。

この言葉を使えば、アルコールの強いお酒が選ばれることはまずありません。

それぞれのバランスが小さくまとまっていて、きれいな味を楽しむことができるはずです。

日本人を苦しめる辛口呪い

さて、呪いというには大げさかもしれませんが、どうしてこれほどまでに辛口と言う言葉が便利に使われるようになってしまったのでしょうか。

その大きな要因の一つは、アサヒビールが一大セールス確立したビールスーパードライにあると言ってもいいでしょう。

ビール国民晩酌に快進撃を進めはじめた当時、そのシェアを独占してやろうと各社があの手この手でしのぎを削っていました。

ユーザービール=苦いものだと認識していたので、メーカーは本場の味に近づけようと苦さをアピールする戦略を選んでいました。

しかし、そんな中で唯一異なる戦略で一気にシェアを奪い去ったのがアサヒビールスーパードライでした。

そしてその戦略こそが、辛口戦略だったのです。

大人たちはビール=苦いものだと思っていたので、苦いビールを無理してのんでは本当は大して美味しくもないのにそれが格好がいいと信じていました。

そんな状況をいち早く察知したアサヒは、他のメーカーとは反対に敢えて苦味を減らし、キレよくゴクゴクと飲めるビールを作ってそれを辛口表現しました。

苦い=格好がいいと背伸びしていた大人たちは、まんまとこの辛口という言葉にひょいひょい乗り換えていったのです。

これによって、日本人にとって辛口という言葉は、その言葉自体にそれほど意味がなくても、なんとなく大人な格好がいい雰囲気を醸し出してくれる便利な言葉になってしまいました。

そうして、日本酒にとっても辛口とはつまり、米の甘い部分だけを贅沢に使う大吟醸否定する言葉でありながら、安酒を格好良く飲ませるのにもってこいの言葉になってしまったのです。

辛口という言葉全てを否定するつもりはありませんが、ただその言葉だけを出してそれがこだわりだ。という顔をされてしまうと、あぁ、メーカーに踊らされているかわいそうな消費者だな、としか見えないわけですね。

だって、本当に辛口が好きならスピリッツとかストレートで飲めばいいじゃないですか。

「飲みやすい」、「辛口」という評価はもう卒業

少なくとも上から2つの要素を提案すると、きっと自分好みのお酒出会ますよ!

ただし、要素が重なれば重なるほどそのお酒の値段が上がっていくことに注意。

良いお酒とは、つまりそういうお酒であり、良いお酒を飲むことよりも、好みのお酒出会えることのほうが人は幸せになれるはずです。

日本酒は甘い

から日本酒はまずい

甘い酒全般ダメってわけじゃないけど日本酒の甘さは気持ち悪い

というか米って基本酒造に向いてないと思う。麹臭くなるし

端麗辛口が一番マシ

2017-10-09

アルコール

酒好きです。

焼酎=くさい or 白ワイン

日本酒二日酔い

ブランデー適当気持ちいい

白ワイン=あ!酒だった!

赤ワインエロスイッチ発動

シャンパン=ただの炭酸(種類による)

バーボン=最高に気持ちいい

薬酒=体にいいのか、そうなのか

テキーラ面白い

ラム=薬くさい

ジン=可もなく不可もない

いろいろあるけど、赤ワイン自分の中で一番ヤバイ

一本空けたらまずはキスしたい……

赤ワイン好きだけど、欲望止められない。マジエロ

アルコール

酒好きです。

焼酎=くさい or 白ワイン

日本酒二日酔い

ブランデー適当気持ちいい

白ワイン=あ!酒だった!

赤ワインエロスイッチ発動

シャンパン=ただの炭酸(種類による)

バーボン=最高に気持ちいい

薬酒=体にいいのか、そうなのか

テキーラ面白い

ラム=薬くさい

ジン=可もなく不可もない

いろいろあるけど、赤ワイン自分の中で一番ヤバイ

一本空けたらまずはキスしたい……

赤ワイン好きだけど、欲望止められない。マジエロ

2017-10-07

酒は好きだが浴びるほどはいらない。

お酒に合う食べ物も好きだし、ワイン日本酒も好き。

だけど、そんなにいらない。

 

大衆居酒屋のようなメニューも大好きだ。

だけど、ごくごくのんで、もう一杯!みたいなのが苦手だ。

 

間に烏龍茶とか挟むと「え、飲まないの!?」と驚かれたり、  

11時代で帰ろうとすると「なんでだよ」という感じ。

彼らのことは好きだけど、その瞬間は困ったように笑うしかできない。

いいね!いこうぜ!」と言えない。帰り道も翌日しんどいからだ。

 

飲むのは好きだけど、そこまではいいかなぁと思う。

ワインも、ちょびちょび飲みたいし、日本酒も一合をゆっくり飲みたい。

 

話をゆっくりしながら飲む酒はおいしい。

飲むための飲み会の席はちょっと苦手。

2017-10-03

会社に夜職の女が入ってきた

社員15人くらいの小さいIT下請会社で余裕もないはずなのに自分の好きな女を雇う糞社長

夜職って言っても日本酒バーの店員らしいけど、それでも女を売りにカウンター接客してるような店。

最初は午後だけのアルバイトって言ってたのに結局フルタイムで働くらしい。

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ようこそ ゲスト さん