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はてなキーワード: 日本酒とは

2019-05-25

蝦夷馬糞雲丹ってどう考えても不味そうな名前

でも最高に美味いんだよなぁ。

色々食べ方はあるだろうけど、やっぱりシンプルにそのまま醤油だけつけて豪快に頂く。

新潟に行った時に買った日本酒をちびちび。

まらねぇ週末。

2019-05-24

anond:20190524024725

日本酒より洋酒を好み、晩酌を欠かさなかった。夜はかなりの量を食べたが、ご飯はあまり食べず、「ふろあがりののんびりした体に、めしを詰め込んでげっぷをしながらでは、創造精神ははたらかない」というのが持論であり、「この国の広大な平野から、でき得るだけでいい、稲田追放しよう」と述べ、米を嫌っていた。編集者のひとりは「先生が亡くなられたら、お米がすごくうまいんです。もうストップをかける人がいないと思うと、つい食がすすみます」と本音を言ったという。

嵐山光三郎は「米は、たぐいまれなる栄養食であり、米を主食とする日本型食生活日本人世界長寿にしたのであるけれど、このころは、それを言う人は少なかった。カロリーの高いものを食べすぎた結果、周五郎は63歳で死んだのである」と評している。

山本周五郎wikipediaより

2019-05-22

日本酒「はーい升にコップ入れた謎状態に注いでいって升までこぼしまーすw」

めんどくさ

最初からジョッキで持って来いよ

2019-05-20

日本酒うまい。旭菊のぬる燗いやされる

おいしいなぁ。旭菊は全体的に地味だけどそこがいい。いやし系

2019-05-18

anond:20190518224710

適当日本酒飲んでたらほろ酔いになったって程度の認識あんまりこれくらい食べた/飲んだから酔うっての意識してないな

2019-05-09

結婚相手に求めた3つの条件

ここ数日で話題になっていたので自分婚活していたときの条件を思い出してみる。

年齢は近いほうが良いとか、近くに住んでるとか、フリーター無職は嫌だとか、

そういう一般的に誰しもが考えそうな「フィルター」ではなく、

自分に「価値観が合う」とはこういう人だ、という意味では以下の3つの条件に落ち着いた。

「偏食じゃない(嫌いな食べ物が多くない)」「お酒が飲める」「旅行が好き」

偏食じゃない(嫌いな食べ物が多くない)

自分にはおおよそ日本食卓に上がるものの中で嫌いな食べ物がない。

そして美味しいものを食べるのが好きだ。

高いお金を出して高級なお店に行くこともないわけではないが、

そういうのは記念日とか特別な日だけのことで、

住んでいる近所にある良さそうなお店を見つけて通うのが好きだ。

そうなった時に、例えば「刺し身は好きだが貝だけはダメ」とかなら別にいいんだけど

ナマモノ全般NG」と言われると辛い。

旅行が好きにも絡んでくるけど、旅先に行ったらそこの有名なものとか食べようとして

選択肢が狭まるのとかが嫌だった。

お酒が飲める

これは定義が難しい。飲めるか飲めないかだけで言えば飲める人の方が圧倒的に多い。

でも、ここで言うのは「同じような好みの酒を、同じようなペースで、落ち着いて」飲めるということ。

まり最初の1杯だけ」とか「カクテルサワー系だけ」飲むとかじゃなく、

バカ飲みしたりウェイウェイ騒いだりするのもまた違うということ。

日本酒なり焼酎なり、しっぽりと落ち着いて飲める人となるとかなり対象は絞られる。

旅行が好き

これについてもよほどのインドアじゃなければ旅行が「嫌い」という人は少ないと思う。

自分基本的旅行する時は自然の多いところが多い。あと、旅先での食も割と重要視する。

高級感とかホスピタリティあんまり重要じゃなくて、

何が体験できるか、とかどんな美味しいものが食べられるかの方がポイントが高い。

結局まとめてみたら、食と旅行ってほぼ自分価値観みたいなもんだから

それが合えばそりゃそうやろって感じではあった。

まぁ条件が1つなんてことはありえないし、

そこには「一般的価値観で求められるフィルター」を通した上で、

価値観の近い人が見つけてるんだろうな、という感想

価値観をどこまで具体的に言語化できるかで確率は高くなりそう。

2019-05-03

日本海北上している。

今年のGW10連休ですね。

みんな旅行とか行ったのかな。

移動時間がひたすら多い電車の旅をしました。

積ん読してた本が2、3冊消費されたところでたまらなくなってエッセイ紛いのものが出来上がったので、どこに書くにも場所がないのでこちらに。

増田初心者なので不手際あっても許してね。


秋田行きの特急列車に乗っている。

新潟駅発の特急いなほ5号である

運良く窓際の席を取れたが、ゴールデンウィークしかも異例の10連休である故か通路には立っている人が端から端まで広がっている。自由席からなのだろうが。

当日に特急券を購入するという考えが甘かったと悟ったのははるばる新潟駅に到着したその時である。慌てて自由席チケットを購入し、1時間も前からホームに並んで電車が到着するのを今か今かと待っていた甲斐があり、無事に窓際で座り込んで駅弁を食べる贅沢をする権利を得た。

窓の外には平野の田園風景が広がっている。その遥か向こうにそびえる奥羽山脈の頂には、5月にもなろうかというのに相変わらず雪が降り積もり白く輝いていた。

奥羽山脈は手前の山に阻まれ隠れ、そしてまた姿を見せる。手前の山には仄かに淡い白さが点在している。どうやらあれは山桜のようだ。

そう、窓際の席とは山側なのだった。

初夏の日本海の底知れぬ青黒い美しさはえもいわれぬ郷愁が湧くが、遠く高くそびえる山脈の頂上の銀色もまたノスタルジーである

列車が北に向かえば線路は海に近くなっていき、奥羽山脈は遠く離れて行く。その遥か向こうに見える頂に銀色が輝いていればいるほど、胸の奥が詰まってたまらない心持ちにさせられるのだ。あの山の上から下に降りてくればきっと緑が増えるのだろうが、初夏になろうとしている時季に尚白く輝く凛とした佇まいが胸を打つ。これを横目に眺めながら移動するとはなんとも美しい初夏の電車の旅である

新潟らしく広く大きな田んぼの中ではトラクターが動いている。ちらほらと水が張られた田んぼも見られ、秋になればここ一帯は美しい金色の広がる風景が見られるに違いない。

さて、新潟平野自然の豊かさ美しさは想像するに難くない。今回は駅弁をただただ食べている1人の女の話である

そもそもの旅の出発点は京都なのだが、本日の始まり富山からだった。富山発、始発の電車に揺られて向かったのは直江津である。つまり日本海側を延々と北上していくのが今回の旅の目的なのだ。というか、それだけである日本海側を北上して秋田に向かうのを目的とした旅だった。どこに書くにも宛がないし、需要もなにもあったものでないからこうしてつらつら散文を書き連ねている。

富山駅を出たのは朝5時台の電車でだった。

富山駅前に24時間経営または早朝から開いているお寿司屋さんなんかがあればおそらく私はそこに直行しお寿司を朝からとはいえお腹いっぱいいただいていたと思う。しか富山駅前には何もない。朝5時から、もしくは6時から…更に粘って7時なんかにも開いている店、更にいうならば寿司屋なんて存在しない。7時台から開くのはチェーン店モーニングをやっている喫茶店か何かだけである。そして元気に営業していたのは24時間営業吉野家のみであった。

その時点で私は富山で味わう海の幸の幻想を頭の中から叩き出した。白えびの軍艦唐揚げ、新鮮な蛍烏賊踊り食いや辛子味噌和え、ずわいがにや幻魚、その他内陸では食べられないお魚などなどである。食べたかった。

しかしそうも言っていられない。猶予はあまり無いのだ。今日中に秋田のその先まで着かなくてはならない。家族と合流する予定がある。そのためにただ日本海を傍目に北上しているのだ。

あいの風とやま鉄道に揺られて泊駅に着けば、1時間近くの待機時間の後に直江津行きが発車する。その頃には7時も回っており、ワンマン運行の1両のみの車内には案外人がいた。

さて直江津に着くまでに私がしていたことといえば、ただ海を眺めることだった。

日本海は海が近い。個人的感覚だがみんなそう思うのだろうか。太平洋側の事はあまり詳しく無いが、日本海の海は近く深くあるような気がする。その黒く光る朝の海の美しさと言ったら!まるで海の表面にも溢れそうに青魚の群れが泳いでいるかのように、白く立った波が時々日光を浴びて生き物のように揺れている。青さの深い、銀と灰色と藍と黒が混ざったような深い深い海色は、海から随分と離れた所に行ってしまった私の目にも優しく映った。遠く沖には白い漁船が横切って行った。すわ喘ぎそうになる郷愁を感じる。胸の奥に響いて打ち震えるかのような懐かしさと海への憧れが込み上がっては目の奥がじいんと熱くなった。

電車の揺れが心地よくてどうやら眠っていたらしい。これは最近しばらく満足に寝られていないせいだろう。気がついたら直江津駅に着いていて、次の電車が出るまであと1時間の間があった。

直江津駅には立ち売り駅弁がある。

大正時代の立ち売り衣装に身を包んだおじさまがいるということをきちんと事前に調べておいた。スマホでなんでも調べられるとは便利な世の中になったものだ。

到着するのが9時前でなくお昼時だったなら今度こそ寿司を食べに行っていたが、時間がないのでそうも言っていられない。

電車旅の楽しみは駅弁である

電車好きの皆々様が声高らかに宣言するように、私ももれなくそうだと頷くことにしている。車窓から見える景色楽しいものだが、そこにご当地駅弁が加われば怖いもの無しであるし何よりお腹いっぱいになって幸せになる。

朝ご飯代わりに駅弁を購入する事を楽しみに直江津駅に降り立った。

改札口に向かうと、出る直前の部分にこじんまりとしたささやかな売り場がある。まあ何がどうなっているかは気になった人が各自で調べればいいので詳しくは書かない。

しばらく待ってもおじさまが来ないのでどうしようとウンウン首をひねっていたら、親切な黄色ジャンパーの方が声をかけてくれる。同じ会社の人のようで連絡を取ってくれた。すぐに戻ってくるそうだ。どうやら弁当が残り少なくなってきたから補充をしに行っていたらしい。

いただいたのは鱈づくし弁当であるしかし、戻ってきた駅弁売りのおじさまが持ってきた物の中にさらに目を惹く物が存在した。上越名物(?)スルメ天ぷらだった。本当にこれが名物なのかもわからないがとにかく美味しそうなので購入してしまった。繰り返すようだが朝9時前である。少しというか結構重たいラインナップなんじゃないか?との一抹の不安と、大人になった事によって気になったものをパッと買える喜びで押し挟まれながらわくわくと胸を躍らせた。

味や中身の紹介は調べればいくらでも出てくるので割愛するが、鱈づくしの弁当は珍しいものだし鱈子も入っていて味も良い。スイスイ食べれてしまう。しかスルメ天ぷら、これが1番の食わせ者だった。とにかく美味しい。お酒飲みたい。これを文字通り酒の肴にすればいくらでも日本酒が進むこと間違いない。移動距離が長いため朝の脳内では流石に自重してしまったのだが、どうせ移動中に転寝するならお酒を嗜むのを選択するのが大人の行動だったと今になって反省している。今度こそは間違わず躊躇わずに酒を購入する事をここに誓います

流れる景色を眺めながら食べる駅弁の味わいの乙な事と言ったら!と満足ながらもやっぱり少し重たかった。行儀が悪いのは重々承知で半分残し、今度はお昼ご飯にするためにとっておいた。

そして今、新潟発のいなほ5号に揺られている。

今が秋ならば目の前一面に稲穂の海が広がっているだろう。田園風景の美しさとは未来が楽しみなことにもあるかもしれない。

点在する民家の遥か向こうに山々がそびえている。その更に向こうに相変わらず悠然と存在する白い山脈の頂きを眺めながら駅弁の蓋を開けるこの瞬間の静かな興奮である

わず口元も緩んでしまう。

駅弁とは随分と贅沢なものだ。

美しい景色を眺めながら、その土地食べ物いただき、更に移動までさせてくれる。電車の旅でなければ味わえない幸福感覚に1人で酔いしれながら最後まで食べきったが、終わってしまうのも少し物哀しい。

ここが機内食やなんかと違う所なのである駅弁は去り際に満足感と一緒に微かな残り香を置いていく。決して美味しい匂いが残るわけではない。なんだか少し物足りないような、それでいて胸がいっぱいになるような、この土地に少し近づけたような、微かな証を残していく。

反対の窓の向こうには日本海が近づいてきていた。人と人の隙間からちらちらと光る海が見える。

また美しい旅は続く。少し眠ったら山形に入り、そうしたら鳥海山も見ることが出来るだろう。

長い文章を読んでいただいてありがとうございました。

2019-04-27

増田のおちんちんに聞きたいんだが

おちんぽ型の日本酒があったんだけど買うか悩んでる。買うべきだろうか

杜撰、ってぱっと見で読めなくない?

日本酒作ってる人の話かと思っちゃう

2019-04-23

https://anond.hatelabo.jp/20190422230034

居酒屋とかで頼むとき日本酒名前を読み間違えると、「こいつわかってないな」と思われて全然違う安酒が出てくるらしいぞ。

2019-04-22

三大ふりがなが無いと読めない日本酒名前

山間

田光

ロ万

あと一つは?

獺祭而今は有名すぎるからしかな?)

2019-04-20

anond:20190420174720

ぼうやってお年じゃないんだが・・って言いたい。

俺は、俺は日本酒が飲めるんだぞーーー!

寿司も食えるんだぞー!🍣

ギャルよ付き合ってくれええええ!

2019-04-13

コーヒービールはどちらも自分にとって

なんらかの精神薬だな

紅茶日本茶ではなく、日本酒ワインでもない

2019-04-12

anond:20190412103234

営業用の大きな冷蔵庫に買ってきた食料の大部分を収めた速見は、帽子ジャケットと靴を脱ぎ、金魚鉢ほどの大きなグラスに氷とジンと少量のドライ・ヴェルモットと十滴ほどのアンゴラース・ビタースをぶちこみ、フォークで掻き回した。レモンの皮を放りこむ。一度に水呑み用グラス三杯分ほどを喉を鳴らせながら飲んだ。露が浮かんだ大きなカクテル・グラスには、まだ三分の二ほどドライ・マルテーニが残った。速見はアルコールが回ってくると共に猛然と食欲が起こってくるのを覚えた。テンダーロインの大きな塊りからキロほどヘンケルの牛刀で切り取り、塩と荒挽きのブラックペッパーを振った。玉ネギを二個ミジン切りにする。ガス・レンジに大きなフライパンを掛けてサラダ油を流しこむ。煙抜きのファンを廻した。やがて、オイルが煙をあげはじめた。速見はそこに五十グラムほどの牛脂を放りこんだ。菜箸で掻き廻す。牛脂は焦げながら溶けた。脂がはぜ、速見のシュッティング・グラスに飛び散る。フライパンのまわりからときどき炎があがった。速見は一キロのテンダーロインをフライパンに入れた。にぎやかな音と共に、脂はさらに飛んだ。ビーフ肉汁があまり逃げないように、三十秒ほどで速見は肉を引っくり返し、高熱で両面を硬化させた。また三十秒ほど待ってガスを中火にし、買ってきてあったポテトサラダ玉ねぎのミジン切りの一個分を混ぜた。ミディアムに焼いたステーキ大皿に移し、その脇にポテトサラダを盛りあげる。フライパンに残った牛脂肉汁のグレーヴィに残りの玉ネギのミジン切りを放りこんで掻き回し、キツネ色に焦がした。そこにショーユと砂糖を入れて沸騰させ、日本酒を一合ほどぶちこんだ。そうやって作ったグレーヴィ・ソースを焼けたステーキの上から流し、テーブルに運ぶ。まだ中心部わずかに血が残るステーキを、ナイフフォークでいそがしく使って貪り食う。ときどき、ポテトサラダで口の中の脂を取る。

2019-04-02

逆張りしてそんなにかっこいいと思ってるのw

とか、メジャーな食べもの好きな人のことバカにして食べないふりしてるんじゃないの~w

とか冗談ぽくだけどそんな風に言われる食の好みをしていて、しかしわざとではないので困ってる

日本人なら大体好きだろうと思われていて、

テレビ等でもよく特集の目玉になるような食べものがことごとく得意じゃなくて

例えばまぐろ、食べられるけれど自分から食べようと思うことがないくらいの感じの魚で

誰かと一緒にお寿司屋行ったり解体ショーに遭遇しても特に盛り上がれない

(サーモンは苦手な人も多いからあまり言われないが、まぐろきじゃないと言うと大抵エエーッ!って驚かれる) 

うにや白子牡蠣もどろっとした食感のものが好きじゃなくてこれは本当に苦手で食べられない

でも牡蠣好きな人にめちゃくちゃすすめられてツラい 食わず嫌いだって!信じられない!

とか言われて無理矢理口に入れられたことある うにも同様

蟹も食べられるけどそんなに好きってわけじゃないか食べ放題行きたいとは思わないし

苺がだめでふわふわケーキが好きじゃないかショートケーキを選ばない

メロンも得意じゃないし、かき氷フルーツいっぱいのパンケーキも苦手だ(プレーンはおいしい)

ビールは飲んだらすぐ頭痛くなるから飲めない

ラーメンも好きじゃなくて一年に一回食べるか食べないか食べ物だし

焼肉牛肉がそんなに好きじゃないかあんまり行っても楽しくないし

(レアな肉が得意じゃないかあんまり食べたくないんだけど

これもおいしいから食ってみ!って食べさせられてつらかった思い出がある)

なんだかほんとに大勢の人たちの好みの中心のあたりに存在している食べもの料理が得意ではなくて

結構いろんなライトな会食の機会とかでコミュニケーション齟齬が生じたり盛り下がりが生じたり

自分全然食べないのに同じ会費か~とか思ってしまう機会もあって

でもこれだけ列挙するとほんとに「世間逆張りしてカッコつけてる人」みたいに見えてきて実際そう言ってきた人が過去2人くらいいて

ほんとに得意じゃないだけなのにあんまりではないかと密かに心の中で思っている

殊更こちらの方からこれもあれも嫌いと会食の場で喧伝してるわけもなく

そういう場所だって食べられる好きな物だけおいしく食べてるところに

なんでまぐろ食べないの牡蠣食べないのビール飲まないの~ってしつこく絡まれ

苦手なんですって言うと驚かれて根掘り葉掘り嫌いな物訊かれて答えたらその反応ってヒドい

挙句苦手だって言ってるのに食べさせようとするしもう人が何を嫌いでもいいでしょ~ってなる

そうは言っても海鮮なら貝や蟹やまぐろ以外なら皆もわりと好きな白身魚アジさんま

高級だしおいしいしで盛り上がるエビうなぎ(最近食べてないけど)や穴子は大好きだし

ケーキだってモンブランチーズケーキだってチョコレートだってめちゃくちゃに大好きだしパフェもおいしい

肉類だって鶏肉は大好きで焼き鳥から揚げなんて大好物だし豚丼めっちゃ好きだしジンギスカンだって好きだし

麺類だってそばうどんも好きだしお酒日本酒は大好きだし果物はみんなに人気のある桃も大好きだし

ピザだって各種カレーだって大好きだし他に挙げればきりもないほどこんなに他に世間がおいしいと思ってるもの

自分も好きなものいっぱいあるのになあ…と思ってしまうがこれらの「好き」の側面は

前述の最大公約数が好んでいる食べものインパクトと影響力

(万人にはずれがないとして会食の場に選ばれる機会の差)の前にはあまり登場する機会がなくて

結果的逆張りしてマウントとってる人、みたいになるのなんでだよ~ってなってしま

ほんとただただ普通にきじゃないだけなんだ…

2019-03-30

anond:20190329202620

日本酒に氷を入れると飲みやすいということに最近気づいた

2019-03-25

カルーア

最近カルーアの瓶を買った。家で牛乳で割って飲んでいる。

飲むのは大学飲み会以来だが美味しい。白ワインとか日本酒とか缶チューハイとか飲んでたけど正直こっちの方が美味しい。酔った。

2019-03-20

おっさんオタク40代〜50代くらい)ってやたらマナーとか良い生き方みたいなのにうるさくて、ちょっとでも漏れたやつには非常に排他的で高圧だなーって思ってたんだけど、別に年齢も性別属性関係くそういう人が多数はなんだなって思いました まる 日本酒まる 飲んで飲まれて 飲み込まれて 悪魔シールを貼られたら天使シールを貼り替えそう そうして堕天した天使は 打点の高いスライス気味のボールを撃ち 太一はないてしまい 山田太一栄光が始まってしまう ヘラクレスの栄光は終わる アキレス腱を切られたりして しょうがないのでボロ布をまとい ベイブレードバーストZアキレスが唸りを上げる 失敗に終わったシャンゼリオンのために 俺は戦う 人生と 日本にできた大麻特区を守るため ウィンザー卿に弟子入り 即破門 波紋で即ハメたまごっち 人間が出来ていないとよく言われるのだが、それは小学校2年生並のメンタルしか持ってないからで、銀河特急に乗ることを強要されたトラウマ卒業アルバムの中にまっきーで刻印されてさ それから俺はエビチリじゃなくてフグチリになったんだって

2019-03-16

ちょい飲み

串揚げと缶ビール一杯とか

刺身一皿と日本酒おちょこ一杯って

感じだと思うんだけど

もっと頼む人いるのかな?

2019-03-14

anond:20190314223538

コカインとかどこで買えるんだよ

アメリカテレビでよく聞くようなマリファナとかもどうやって入手したらいいのかすらわからない

タバコは薬物なんかな

タバコ日本酒経験あるけどこれらは薬物なんかな

anond:20190313012635

チューハイとかカクテル日本酒は飲めるしそこそこ好きだけど日頃のみはしない

飲み会ときだけ

ビールはうまさわからない

アルコールくさいってのはストロングゼロをはじめてのんときにわかった

甘さと香料で隠しきれないアルコール臭さがほんとひどかったわあれ

飲みやすい!とかんなことねーわ

アルコールくさくてのめたもんじゃねえ

2019-03-13

anond:20190313012635

お酒を飲んだあと浮かれて「ちんぽこー」と言い出す会社の先輩が居るので困ってるから同意

居酒屋連呼するのマジでやめてほしい。結構大声だし、やめるよう言っても聞かない。皆失笑してる。

お酒の美味しさ未だに良く分かってない。ビールは苦くてマズい。焼酎もマズい。

日本酒は美味しいと思ったことあるけど、「日本酒コーラどっちが良いですか?」って聞かれたらコーラ選ぶ。

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