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はてなキーワード: キャスティングとは

2020-05-27

SNS誹謗中傷規制だけど真っ先に死ぬ芸人ってクロちゃんだよね

結局テラハとかワザとムカつくことして暴言を吐かせて炎上してるように見せる芸人みたいな土壌があると、

これ誰にもしていいだろ?みたいに勘違いするやつがわりといる

あと、温床になってるのはクソイキってるやつがやる配信

喧嘩凸とか未だにするやべーやつら

くっそくだらないプライドを誇示するためにマウントとって相手挑発してそれをコンテンツにするやつら

集まる視聴者もそういう場所から誹謗中傷だらけ

ほんまニコ生責任取れ

そしてそういうクソみたいな奴らをキャスティングし続けるなドワンゴ

2020-05-14

anond:20200512235926

どうしても趣味が合わなくて文句言いそうになったんだけど

そんな無益な事するより自分趣味で紹介しようって思って書きました

こっちも観てくれよな!全部amazonプライム無料だぞ!

【WOOD JOB ~神去なあなあ日常~】

タイトルのせいか避けてしまいがちな作品だと思うけど、お仕事映画の傑作だ!

感心して笑えて泣ける!

監督の【ハッピーフライト】も同じくオススメだ!

告白

松たか子無双だ!

作品は主に教師松たか子独白過去回想シーンで進んでいくが、驚くほど引き込まれしまった。

監督の最新作の「来る」も松たか子が凄い事になってたのでそういう性癖なんでしょう。

(ちなみに下妻物語は有料です)

【リトルフォレスト

田舎美少女生活をする風景をひたすら写す作品だ!

いわゆるスローライフとか丁寧な暮らしってやつで、好きな人はきっとたまらんぞ!

【暗黒女子

ハッキリ言って雑な作品だ!演技やキャスティングも拙い!

ただ、唯一無二の雰囲気を持つ作品だと思う!

お嬢様学校お嬢様達のサークルのドロドロした空気を味わおう!清水富美加凄いなって思うぞきっと!

百万円と苦虫女

日本の良作ロードムービーだ!

苦虫を噛み潰した表情が日本一上手いであろう蒼井優が旅と出会いを繰り返す映画だ!

ラヂオの時間

個人的には三谷作品最高傑作だと思ってる!

すれ違いと場当たり的対応から混沌としていく場を、ベテラン俳優達が熱演していくぞ!

大体他の作品雰囲気は一緒なのでこれが気に入ったら他も観てみよう!

かもめ食堂

邦画ダメな人が苦手って言う映画No1だ!

雰囲気超重視!でもそれでいいじゃない!

現代社会疲れた人が逃げる理想の世界を描いたファンタジー映画だ!

監督の【めがね】もオススメだぞ!

少年メリケンサック

宮崎あおいが超可愛いぞ!それだけだ!

【百円の恋】

30代の無気力な女が頑張る話だ!多分同年代が観るとめちゃめちゃ響いてしまうぞ!

私のことだ!泣いた!

安藤サクラすげーって思うぞきっと

スワロウテイル

これを紹介しきるの数行では無理だ!とにかく世界登場人物がひたすらカッコいい!

観ろ!観て!大好きなんだこれ!

監督の【リップヴァンウィンクル花嫁】も大好きです。ただ3時間あるので気が向いたら観てね


元増田の挙げた作品だと「南極料理人「GO」アヒルと鴨のコインロッカー」「鍵泥棒のメソッド」が好きです。

あやしい彼女」はリメイク元が面白いのでそっちをオススメしたい。

2020-05-09

2.5次元舞台に某歌劇団出身の人がキャスティングされてから

愚痴です。

タイトルのとおりの展開があって、否が応でもつのファンの間につながりができてしまった。

Twitterではそれぞれのファンによるクロスオーバー的な妄想ツイートが行き来してる。

それはいい。

その中で2.5ファンが「歌劇団ファンチケット戦争に参加してますますチケット取れなくなる?」等の不安を口に出してた。

それに対して、歌劇団ファンが「我々は奪い合うのでなく譲り合います」的なことを言ってた。

歌劇団ファンマナーがいいので安心してね的な話をそこかしこで見かけるようになった。

ちょっと調べてみたら、歌劇団の独特な風習がわんさか出てくる…

中にはいかにも女の集団って感じの、自由と言いつつ参加しなかったら村八分だよね的なものもあって正直ドン引き

私設ファンクラブによるチケット斡旋とかアリな文化なんだ。

これ絶対2.5次元、というか他のファンには馴染まない文化でしょ。

これを持ち出して「マナーがいい」とか言ってたのか。

ていうかあれだけ大きな団体がこんな旧時代的で排他的コネクション命みたいな活動を黙認して儲けてるのか……

昔いた職場仕事ろくにしないくせに高級取りのお局おばさんがいて、そのおばさんが歌劇団役者パトロンごっこしてたこと思い出した。

こんなシステムの中にズブズブだったならさもありなん、と思った。こういう人が牛耳ってるんだな……

控えめに言っても関わりたくない…

2.5次元ファンにも思うところがあるので、ファンが入り乱れるのは怖いな。

いやもう面白いかもしんない。

2020-04-12

ドラマ

あれだけアニメ成功したのに、すぐにドラマ化するって

よっぽどの完成度じゃないとボコボコだろうに

なんとか坂とか似ても似つかぬキャスティング

どうせへっぽこな合成するんだろうし

問題はどのように風に金が動くのかだけなのかのう。

どう思う金森氏?

2020-04-10

声優糸井重里について2008年町山智浩 vs 2020年町山智浩

2020-04-08

小柳ルミ子、年齢しらべたら67歳で思ったより若いなと思った。大澄賢也結婚していたこからババアな印象だったけど、当時は40代だった。全然若かったんだな

もう一つビックリしたのが森口博子。夢がモリモリやってる頃は23〜27歳だった。クッソ若いやんけ。SMAPよりは4歳以上年上ではあるのだが、よくそ若さ名誉おばさんキャラになれていたものだと思う。男性アイドル女性芸能人を組ませる場合は、男性アイドルファンからヘイトを受けないように、女性芸能人側にはさも恋愛対象外という印象を与えるキャスティング必要なのだ。実際にはキムタクらとはわずか4歳差なのに、視聴者にはお局キャラに見られていたという、これはつまり技術だ。

日本社会自体が順調に高齢化しているので、年齢に対する感覚が2、30年前と今とでは違うというのもあるだろう。自分アラフォーなのだご近所さんから若い人扱いされる。昔の年齢感覚にも違和感をおぼえるが、2020年感覚にも、まだ慣れない。

2020-04-04

anond:20200403191313

ハーマイオニー原作では出っ歯のブス設定なのに映画でかわいめの子キャスティングしたらあっという間に美少女に成長してシナリオを打ち壊した感がある

2020-04-02

スーパードライジョージアcm

どちらのcm仕事の後の快い疲れをこの商品癒してねってコンセプトだと思うんだけど、あまりにもクオリティが違う。後発のスーパードライcm馬鹿馬鹿しいバブル期トレンディドラマ風のショートストーリーにけたたましい大仰な音楽普通の状況でもうるさくて不快だが、世間コロナ一色で暗くなってる時期にあれを何度もリピートで見せられると精神をやられる。今流れてるの4パターン目だと思うが、揃いも揃って同じ方向性でどれも駄目。スーパードライの缶ビール2度と飲まねえよ。生は店にそれしかなければ仕方ないから飲むけどよ。缶ビール絶対買わねえ。世界は誰かの仕事でできているって言う名コピーの先行cmがある中で、同じコンセプトで超絶劣化のこんなcmベビーローテでガンガン流すの、どんだけ無神経なんだよ。よくこんなcm会議を通ったな。考えたやつも通したやつも脳みそどうなってるんだよ。プレゼン通った後、菅田くんみたいに、仲間と万歳しながら走って居酒屋ガチコーンって乾杯したのかな。ほんと寒いからやめてくれ。ほんとやめてくれ。そういや、菅田くんのお父さんが小日向文世のやつ、あれ小日向文世がどうみても善人に見えないんだよな。外では悪いことしまくって無慈悲に金稼いでるけど、息子には普通に優しいってクソみたいな人間しか見えない。これは小日向文世ダブルフェイスで演っていた暴力団組長のイメージが未だに拭われていないからだ。キャスティング演出ダメなんだから、ほんと救いようがない。とにかく俺はスーパードライの缶ビールは貰い物以外金輪際絶対飲まないことに決めた。

2020-03-18

吉岡里帆成田凌って

初対面で感じのいい無害な人に見えるけど

他人気持ち理解して操作する能力に異常に長けていて

謎の悪意があってコミュニティを内側からグチャグチャに破壊する役

キャスティングされてほしい度がほんと高い顔してる

2020-02-23

ネタバレあり】『ミッドサマー』 駄作ではないけれど・・・

主人公視点に仕掛けを作る(キマってる時とそうでない時に記憶齟齬作ってそこに真相が潜んでるとか。例えばだけど。)とか、なんかほしかったなあ。

そういうんがないならあのコミューンのオゾい風習が主眼になっちゃうんだけど、

そこの作りこみはやはりメインディッシュにするには足りなかったと思う。


晴れ晴れとした村の中で村人たちがなんかしら散発的に歌とミニ儀式してるのがずっと背景に映ってるのとか、やっぱ変だよ。

学生現代アートの散漫な展示会を見てるようだった。

それおぞましがらせるためだけに考えましたよね?

って冷めちゃうようなディテールが多すぎる。

聖典にも何の意味も謎もなく。


いやミステリみたいに出てくることにいちいち意味伏線が込められてるべきとは思ってないけど

そういうんではない映画だと思って見るとクオリティがそんなでもない。


死体の目に花が入ってるのがもう劇的に萎えた。

あーこれもう面白いと思ってやってるやん。

わけわかんない半解剖されてひっそり吊られてる意味は一体?

それをする彼等なりの文化とか必然性とかが全然示されてないんだもん。

これただの悪ふざけ若しくはアートやないか、ってなる。


キチガイ達としては全く当たり前に、疑う余地ない文化、いやむしろ生活の一部としてそれをやっている」という凄味がない。

ラブストーリーよって言いながら陰毛タペストリーだったりするのも絵を含めて露骨でわざとらしすぎる。

そもそも陰毛茶というの自体がこれも「気持ち悪がらせるために考えました」感が出過ぎてる。


黒人の足が茂みから生えるように無造作に埋まってるのはなんで?

これも目に花を突っ込んだのと同じセンスですよね?

「ここで足が生えてたら怖がるやろ」という散漫な発想による受け狙い。

大事ないけにえの筈だし、そうでなくても一応隠さないといけないものですよね?

「ああこのために黒人だったのね」「役者はどう思ってんだこの必要性キャスティングされたの」っていう笑いはあったけども。


ていうか全体的に都合のいいドラッグに頼りすぎじゃない?

吹き掛けただけで一瞬で昏倒するコナンもびっくりマジカパウダーがあるのに最後全然効かないイチイはなんやねんとか

マークが一瞬ゾンビっぽくなってたのは何だったの?とか

あとなんだろう

そもそもあの村はずっとネットは一切つながらないっていう設定だったのかな?

もしもネットに繋がっちゃうなら位置情報撮影したものSNSにアップされたりクラウドで保存されたりすりゃ一巻の終わりだけど

繋がらないんならどうせ一人も帰さないんだしスマホで何撮影したっていいじゃねーか。


そしてあの村がネットから隔離されてたとしても

そこへ行くまでのログとか残ってたらやっぱり終わりだし

そうじゃなくてもペレ故郷に行くって言って行方不明になってたらペレの身元から遡られて終わるし。

あの村どうやって維持してんのよ。

その辺をペレが小細工するぐらいのことは頑張ってもいいんじゃないの。

スウェーデンの別の場所に行く予定を立てといて土壇場で「俺の故郷に行こう」って言いだすとか、何かそれなりにさあ。

まあ90年に一度だからそのへんボケてて行けると勘違いしてて(文明を知ってるペレが突っ込めや)、あの後全員逮捕になるのかな。


そういう「あの村捕まるじゃん」は野暮だとしても

恐怖要素の一つ一つのディテールが甘くてしらけるのはどうにもならなかった。

何気なく放置されてる祖先の木とか。

セックス儀式とかどう?笑うでしょあんなの。

アップやカットに逃げずに頑張った結果だということは評価しなければいけないんだろうけど。


そんで主人公の村への取り込まれ感もなんかストーリー性がないというか、踊って泣いただけじゃん?

ちょっと包摂や救いという風には見れなかった。


あとメイクイーンて焼かれてる絵があったような気がしたけど違うのかな。

あのあと焼かれるってことなのかな。

まあどうでもいいや。


蛇足ながら主人公金髪白人にしては顔の形が東洋人的に平らで背が低く、全体的な特徴がグレタさんに似ている。

あの顔で泣いたり怒ったりされるとだんだんグレタさんに見えてきた。


ついでに脚も相当短くお尻がやけにでっかく容姿が地味に個性的

北欧の村の女性から浮き上がる為にそこを求めたんだろうけど

ジョシュ役の俳優の「俺はこのつまんないシーンで埋まってる脚から即座に判別されるために黒人要素を求められたのか・・・」と同じぐらいに

あいいや。


とにかくこの村を貫く個性思想のようなもの全然かめないので

スタッフめいめいに怖いと思ったアイデア持ち寄って現場作りました感を受けてしまう。


繰り返し出てくるペレの下手糞な絵にも特に意味はなく。

ペレ主人公が無理に入ってこなかったら人数足りなくなったけどどうしたんだろう。

そもそもこんなに足がつきやすい形で関係深い人間外国人らを誘い入れて殺すぐらいなら

最初からスウェーデン国内でヒッチハイカーでもさらえばいいだろう。


まとめると

ミステリ的な部分をきちっと詰めて面白がらせる意識全然乏しい」

「村のディテールホラー要素は散漫で褒められない」

主人公包摂と救いも唐突な感じでもう少し掘り下げや仕掛けが欲しい」

どの角度から見ても微妙



全体的に「もうちょっとなあ・・・」だらけの映画だった。

惜しい。のかなあ。

2020-02-21

週刊少年マガジン」の編集部に、ガチ佐倉綾音さんファン編集者がいるのは有名である

これは別に業界裏情報とかではなく、公式がやってたニコ生などで周知されている情報だ。

推測だが、写真集東京ニュース通信社とかではなく、講談社から出たのは、そのファン編集者の一念が大きかったのであろう。

それはどうでもいい。別に俺、佐倉綾音さんの熱烈なファンではないし。「編集者という立場を使って近づきやがって、許せぬ!」なんてことはない。

問題は『五等分の花嫁』なんだよ。

アニメキャストが発表されたとき、「三女とか五女の方が目立ちそうな役のに、四女なんだ。たしかに役には合ってるけど」などと思っていたのだが、まさかその後、どんどん四女が話の中心になっていくとは思わなかった。

初期構想でゆくゆくは中心になることが決まっていて、それも踏まえた上で佐倉さんをキャスティングしていたのか。

まさかとは思うが、アニメ化で佐倉さんがキャスティングされたことで扱いが変わったりしたのか。

内部リークでもない限り、真相絶対にわからない。

公式見解としては「以前から決めていました」「偶然です」みたいな話になるのだろうけど、モヤモヤする。

勘違いされたくないけど、佐倉さんがいかがわしい営業をしたとか、編集者が下心があってやったとか、そういうことがいいたいわけじゃない。

キャスティングネタバレをされていたような気持ちで、モヤモヤするのだ。

ミステリーものの二時間ドラマで、配役の時点で犯人がわかる(「こんな有名な人がちょい役で出演するわけがない」)みたいなことをアニメでやられたのがショックというか。

書きながら考えているのでとりとめもなくなっているが、佐倉さんはもちろんのこと、別に編集部のことも責めたいわけではない。

こんなことは妄想だとも思うのだが。メディアミックス現場にいる人からは鼻で笑われるようなことなんではないかと思うのだが。

それでもモヤモヤした気持ちがどうしても湧いてしまうので、匿名で書き散らかしておきたかった。

2020-02-19

映像アニメの話

これは映像研には手を出すな!のアニメを7話まで見たただのオタク感想である

原作漫画に以下のようなセリフがある。

監督なんすよあんたは。あんたがこのロボットに満足できないなら、『さらに好き勝手描く』以外の選択肢はないんすよ!

ロボの設定に迷いを感じ制作に逃げ腰になった浅草氏への金森氏の激励?である。これを受けた浅草氏は、完成品には表れないような部分まで自分の納得いくように突き詰めることで矛盾を克服し意欲を取り戻す。そして「浅草氏の創作スイッチは『自由』か」と締められる。

テレビアニメでは先のセリフの後に以下が追加された。

「みんなあんたが指示したものに近づけるため最善を尽くしてる。それはあんたがいいもの想像してると期待しているからです。(略)だが、出来上がったものがクソ面白く無かったら責任は全部お前にあるからな。なぜならあんたは監督なんだ!」

やや違和感を覚えた。この会話に含まれれる情報は以下である

監督作品創造主であり責任である

・よって監督には自分自身が納得できる形を追求する(義務と)権利がある

このとき主題後者だ。しかアニメ版で追加されたセリフによって、情報自体は変わらないがニュアンスが「責任」に偏った気がする。「責任がある」「みんな期待している」からの「浅草氏のスイッチ自由」という展開に繋がるだろうか。


このあたりを境に他にも以下のようなアニメオリジナル要素が加えられていく

音響百目鬼氏)の登場の繰り上げ

美術部への背景発注と打ち合わせの様子

PC部への動画作業発注

クライアント(ロボ部)の意向に振り回される様(キャスティングOP映像

これらは「アニメ制作現場」的な要素で、特に浅草氏の監督としての立場が強調されている。もしかしたら水崎氏がほぼ一人で実作業をしているように見えるのを避けようとしたのかもしれない。

しかあくまで一個人の感想しかないが、これらの要素は映像研という作品を若干読み違えてないだろうか。

映像研は「アニメ業界モノ」ではない。確かにアニメ製作手法などの話も出てくるがそれがメインではない。彼らの置かれた環境制作現場ではなくモラトリアムだ。それなりの自由生存権保証された世界で、各々のやりたい事と向き合い実現していく創作者の理想だ。そこで描かれる悩みはクライアント下請けなどの外的要因よりも、自己理想動機との向き合い方などの内的要因の方ではないだろうか。私は映像研という作品の中心は「アニメ制作」ではなく「創作自主活動」だと思っていた。


映像研は業界注目度の高そうな作品だ。現職のアニメーターにとってアニメ制作創造的で楽しい部分を切り取ったようなものは作りにくいのかもしれない。ただもし今後も制作現場の苦労的な面が入ってくるとすると、なんだかあまり素直に楽しめないかもしれない。

青春よ楽しくあってくれ。

2020-01-28

岩井俊二凋落

広瀬すず神木隆之介も、もう5年早く岩井カメラで残すべきだった。キャスティング政治力が弱まったのか、はたまた本人のアンテナが衰えたかわからんが、映画のものは良かっただけに、それがもう悔やませる。

顔が固まる前の、未完成の美。そこにこそ岩井俊二のカメラが映し出すものがあるんだよなぁ。

2020-01-22

不適切発言声優降板というか

キャスティング時の応募資格に「日本酒好き」とあって、蔵元が沢山絡んでるコンテンツで、日本酒擬人化キャラ演じるのに、「自分は飲まない・女性は太るから飲まない方がいい」はダメだろ

文句言ってる人は子供でしょ

そもそも日本酒の魅力をもっと知ってほしい」からこのコンテンツがある訳で、別に声優仕事させるためにあるんじゃない

自分の好きなコンテンツ声優が同じ発言したらどうなの?

刀剣声優が「日本刀は見るのも無理」って言ったら炎上しそうだけどね

どうやったらそんな発言する状況になるのかわからんけど

2020-01-17

男だけど刀ミュを観に行ったら男を好きになった

ネタバレはしていないつもりです。

特定を避けるため、一部フェイクを含みます

BL要素はありません。

知り合いの女性(刀ミュオタクから、「チケットが余ったのでよければ一度観に来ないか」と誘われた。秋ごろのことだった。

彼女(以下、Aとしよう)はひとつの公演でそりゃもう何会場も回る筋金入りで、推し俳優リリースイベントバースデーイベントなどにも足繁く通うほどの生粋オタクだ(ほめてる)。都市圏ならば全国どこでも行くような人物であるが、もちろんこういうジャンルは得てしてチケット争奪戦が厳しい。というわけで仲間たちと複数人で申し込んで当たった誰かのチケットに便乗して……というのが通例になっているのだが、なんでも我々の地元愛知会場も同じように複数人で申し込んでいたところうまいこと全員当たってしまい、誘うアテがなかなか見つからなかったため試しに私に声をかけてくれたのだそうだ。(ちなみにA名義で4席あったため、共通女友達B、Cにも声をかけていた。)

最初は断ろうと思った。まあほぼ間違いなく浮くだろうし、「本当に観たい人がいるはずなのに自分なんかが行ってもいいのか?マナー的に。あとでツイッターで怖い女性ファンたちに匿名で叩かれ、磔刑にかけられるんじゃなかろうか」などということを思ったかなのだが、実際少なからず興味はあったのと、まあお金は出すんだし着席する権利はあるだろうと自分に言い聞かせ、誘いに乗ることにした。

私はもともと、女性向けコンテンツに興味がないわけではなかった。そもそも男性声優ラジオDGSとか)を聴く程度にはオタクであったし、アニメほとんど見ないものの、ハマってしまったFree!!のブルーレイは2期+劇場版までそろっているし(ちなみに推しは宗介)、最近ヒプノシスマイクの曲を聴いており、キャラごとのドラマパートまで聞くようになってしまったし。それに、件の刀剣乱舞サービス開始から1年程度はプレイしていたこともある。比較少年系の刀が好きだったので、蛍丸獅子王最後までメインの編成に入れていた。

しかし、2次元キャラでもなければ声優でもない、いわばゲーム原作が立ち上がった段階では関係のなかった、俳優たちによるゲーム原作ミュージカルに、果たして惹きつけられるような魅力はあるのか。一応演技のプロではあるが、歌のプロでもなく、ダンスプロでもない。原作への愛はあるのかとか、クオリティはどうなのかとか、気になる部分はいくつもあったし、今思えば少し懐疑的に見ていたような気もする。その答え合わせのために行ったような側面もあったと思う。

今回の会場はセントレアすぐ横のスカイエキスポという場所。初めて行く所だったので、少し早めに名古屋駅から中部国際空港駅への電車に乗ったのだが、まずここで驚いた。乗客の9割が女性。「え?これは”やった”(女性専用車両に誤って乗ってしまうの意)か?」と思った。必死背伸びし、血眼になって男性を探したところ、扉のすぐ前にスーツケースを持った初老紳士発見した。心から安堵した。私には彼が救世主メシア)に見えた。違和感に気づいてから紳士を見つけるまで時間にしてわずか3秒ほどのことであったが、私にとってはひとつなぎの大秘宝をめぐる壮大な冒険時間であった。ワンピースの正体が初老紳士だったらウケるだろうな。

多くの女性たちはよく見るとなんかカバンとか髪とかに似たようなヒモみたいなやつをつけており、ああ、彼女たちが今日の公演の来場者か、とそれで察しがついた。

私は音楽が好きでライブフェスにもよく行くのだが、そういったイベントに向かう来場者が一様に身に纏う”モード”みたいなものが好きだ。同じようなアイテムを身に着けた人々が、同じような期待感をもって同じ会場へ向かう。まったくの他人のはずなのに、全員で遠足に来ているような感覚に陥る。私は所有していた唯一の刀剣乱舞関連グッズ、蛍丸ラバーストラップカバンにつけながら、そんなことを思った。

到着したのは開演の1時間ほど前だった。先に現地に来ていたAと合流し、遅れてくるB・Cを待ちながら辺りを見渡してみた。女性ばかりだ。チラホラ見かける男性も、その多くは隣で開催されているFGOの展示会に訪れたような風采で、見たことあるキャラの見たことないグッズを手に奥の施設へと歩いて行った。事前には聞いていたが、男子トイレはがらんどうで、広々としたスペースの中に3人いただけであった。普通にめちゃくちゃ刀剣男子缶バッジつけてる方とかもいて驚いた。

B・Cとも合流し、我々は人波に流されるまま会場内へ吸い込まれた。会場内は予想していたより二回り以上大きくて、コンテンツ覇権っぷりを身に染みて感じた。

席は通路から4席分だった。私のにわか知識でも通路側は人気だと知っていたため、さすがに通路に接する席はAに座ってもらい、私はその隣に座った。Aはなんとも用意周到で、私の分のペンライトうちわまで用意してくれていた。刀ミュの専用ペンライトは優れもので、推しの色を先に登録しておけるらしい。私は操作指南を受けながら、スタンダード青色を初期配置として記憶させた。

またも話がさかのぼるが、私は以前からAに(オタク気質を見抜かれて)刀ミュ関連の画像動画の視聴を勧められていた。男性男性を推すというのは恐らくややイレギュラーことなのだろうが、その中で私は2人の”推し”を見つけた。

1人は鳥越裕貴氏。役は大和守安定だ。刀剣男子自体の役どころとしては真面目で実直ながら、どことな女性的で可愛らしいキャラクターだ。しかし、私はむしろ、役に入っていない状態鳥越氏に非常に魅力を感じた。というのも彼は、ツッコミが上手い。

これは私の持論なのだが、いわゆるコント的な場の空気になったとき、「なんとなくボケる」ことは誰にでもできると思っている。もちろんその巧拙については個人差があるが、ボケ簡単なのだ(だからこそ才能の発揮される部分でもあるのだが……)。対してツッコミは、才能だけでは解決できない。その場の状況を整理し、その場に応じた言葉を、できるだけ早く用意する能力は、長年のトレーニングによってのみ形成される。そうして身につけた能力を、玉石混交ボケ対応して発揮してあげるのだ。その点で、ツッコミサービスだ。だから、適切な、上手いツッコミができる人というのはボケの人数に対してかなり少ない。そして、鳥越氏のツッコミ能力は(少なくとも私が視聴したいくつかの動画でのトーク判断するならば)刀ミュ俳優の中では群を抜いている。おそらくこれは、彼が多様な人物積極的コミュニケーションを取り、相手尊重しながら話すことを心掛けてきたからなのではないか。そんな背景が透けて見えたりするところに人間味と魅力を感じた。(あと筋トレ動画シンプルに参考になった。)

もう1人の推しは、大平俊也氏。役は今剣。これは役のイメージと本人のイメージがぴったり合致する。中性的少年的で、あどけなさが残るところが氏の魅力だと思う。普通に顔が可愛い。初めて写真を見たときは、そういう印象だった。

ただ実は、彼に関しては開演前、これ以上の印象がとくになかった。動画などを見ていても、ただ容姿仕草が可愛らしい真面目な人という感じで、もう一歩魅力を感じる部分に欠けていた。強いて言うなら彼にはただ天真爛漫なだけではない、いわゆる「闇(この言葉が深い意味で使われることってほとんどないのであまり使いたくはないのだが)」を感じたような気がして、そこを興味深く考えたからなのかもしれない。(あとこれは完っっっ全に言いがかりなのだが、邦楽ロック界隈では見た目が中性的バンドマンほど性欲が強くてファンと寝まくっているという根も葉もない(たぶん葉くらいはある)噂がまことしやかに囁かれており、同じく大平氏も男性的な部分を見せたりするんだろうかという謎の興味もあったのかもしれない。)

そういうわけで、私はひとまず、2人のうちとくに人間として魅力的だなあと思った鳥越氏(安定)を推しとして設定し、ペンライトの色を決めたというわけだ。

私の席から見渡した辺りはほんとうに女性ばかりで、電車内の女性が9割だったとしたらここはもう99割が女性だった。男性存在についてAに訊いたところ、「まあほとんどが彼女に連れてこられてるだけの人だね」と言っていた。リア充爆発しろという一言でも言いたいところであったが、ここで爆発されたらイベントに影響あるし片付けとか面倒だろうな、と考えて口をつぐんだ。

照明が落ち、舞台が始まる。観劇自体がずいぶんと久しぶりだったので、なんだかいやに緊張した。隣に座るAは早速双眼鏡を取り出し、推しの額に光る汗を堪能しているようだった。(Aは同公演に何度も通っているため構成や内容を覚えてしまっており、推しが出てくる数秒前から出てくる位置にすでに双眼鏡を向けていたためさすがにすごすぎて笑ってしまった)

ドラマパートでは刀剣男子たちが次々に現れ、おのおののキャラクターらしい台詞で我々を楽しませてくれる。思っていたよりも総じて演技のレベルが高く、ちょくちょく挟まれる小ボケ普通に笑える。

そうこうするうち私が注目する安定が現れ、男子たちの会話の輪の中に飛び込んでいった。しかし、私はここで少し違和感を覚える。筋トレ動画を何度も見ていたせいか、あどけない口調の安定と兄貴肌の鳥越氏のイメージが重ならない。まあまあこれはこれでいいか、役なんだから、と納得させながら私は舞台のほうに居直った。

逆に、今剣は役と人物が寸分違わず重なった。大平氏の声・仕草は、本家ゲームで出てきた今剣のイメージほとんど同じだった。鳥越氏の力不足とかそういうことでは断じてなく、これは純粋大平氏の持つ魅力と、またそれを見越してあてがわれたキャスティングの妙だと思う。それほどまでに今剣の立ち回りは見事だった。

しばらくすると、おもむろに周囲の女性たちが起立し始めた。なんだなんだ、校歌でも斉唱するんかと思いながら付和雷同、私もペンライトを持って起立した。どうやらここからしばらくはライブパートらしい。ミュージカルと言いながらけっこう現代的な曲(EDMとかそっち寄り)なんだなあなどと思っていると、演者たちがステージで踊りだし、さらには客席中央ステージでもダンスが始まった。

私はまさに魅了された。大平氏のダンスである

先に言っておくが、歌もダンスも全員上手い。だがその中でも、大平氏のダンスは別格に感じた。なにって、踊っているのがはっきりと”今剣”なのだ。彼は背も高くない、体つきも華奢で、いわゆるダンサーとしての資質は他の刀剣男子に劣っているといえる。しかし、手足のフリが誰よりも大きい。大きいだけでなく、キレもある。そしてその懸命さが、彼のマイナス資質いっきプラスへと逆転させていた。ステージ上で彼の弱点は、はっきりと長所だった。「おそらく今剣が踊ったらこんな風なんだろうな」という彼なりの答えが、あのダンスには込められていた。

踊る彼を見て、この人は無敵だ、と思った。

ダンスに魅入っているのも束の間、舞台はまたすぐにドラマパートに戻り、ライブパートと交互に展開しながら進んでいく。そしてついに山場、俳優たちが客席まで降りてくるフェーズが訪れた。通る刀剣男子から直接手を振ってもらえたり、ウィンクされたりすることを、ファンサービスファンサ)というらしい。私は自分推しが通ったらなんとなくうれしいな、という程度で呑気に構えていた。(隣のAは推しの様子を見ながら奮起していた)

通りがかる刀剣男子たちをぼーっと見ていたときのこと、後ろ側からやってきた和泉守兼定が、私に向かって指をさし、はっきりと目線をくれた。一瞬、自分に向けられたものかどうかわからなかった。よくわからないが笑顔で応えたことだけは覚えている。こんなことを言うとタイトルの通り誤解されそうではあるのだが、私の知る限りあのとき感情に最も近いものは、恋だ。

理由説明できない。できないのだが、「イケメンが選んでくれた」という感情は、きっと男であってもうれしいのだと思う。それほどまでに私が受けたファンサは衝撃的だった。そして、推しでもない人でこれなのだから、これを自分推しから直接もらえるなどということがあれば、それはどれほどのクソデカ感情になるのか。想像すると、むしろ恐ろしくなるほどだった。

終演までのライブパート、私は自然と目で今剣を追っていた。彼の、あの衣装でのダンスもっと見たい。いつまでも見たい。だんだんとそう思うようになっていた。

終演後、私はAに感想を伝えた。予想していたよりずっと面白かったと述べると、Aはしたり顔であった。彼女は物販に行くと(地元なのでここでお金を落としたいという敬虔オタク然としたことを言っていた)私に伝え、人波に消えていった。

帰りの電車は行きよりも空いていた。今思えば、夜公演まで見ていく人たちがけっこうな数いるのかもしれない。私は大平俊也氏のツイッターアカウントを捜し、迷わずフォローした。



Fear, and Loathing in Las VegasというバンドMinamiというメンバーがいる。彼はステージ上で、まさに狂人だ。髪を振り乱しながら叫び、かと思ったらわけわからんパラパラみたいなダンスを踊り、でも楽器ちゃんと弾く。そして、嘘くささが一切ない。

Soil&”PIMP”Sessionsというバンド社長というメンバーがいる。紅白とき椎名林檎の後ろでヒマそうにしていたあの人だ。彼はジャズバンドの中にいながら、楽器を(ほとんど)弾かない。彼の担当は”アジテーター煽動者)”。悪趣味マフィアみたいな恰好で、ステージ上をふらつきながら、メンバー演奏のぞき込んだり、客席をメガホンで煽ったりする。ほんとうにこの役割必要だと思っているのか。どこまでが演技で、どこまでが素なのか。まったく読めてこない。

私は彼らを見るたび、自分に成しえないことをしていると尊敬する。

私は、エンターテイナーが好きだ。それは、役を”憑依”できる人のことだ。舞台の上で演じる人たちは、素の自分のままではもちろんいられない。しかし、役を演じすぎると、それはそれで嘘くささが付きまとう。だから役を演じていながら、まるでそれが役だと感じさせない立ち振る舞い。そういう”憑依”を楽しみに、私はミュージシャンライブへ足を運んでいる。

大平俊也氏は、まさにこのエンターテイナーだと感じた。彼は舞台の上で、間違いなく今剣だった。仕草や声の可愛らしさと、ダンスの躍動感。(あと顔の良さとかもろもろ。)それらをひっくるめて、私はしてやられた。

鳥越氏はもちろん好きだ。しかし、実際に見た舞台では(少なくとも刀剣乱舞という題材では)、大平氏のエンターテイナー性のが私にとっては魅力的だった。それだけのことだ。間違いなく今後も、鳥越氏の動画は見続けると思う。

私は自宅に帰り、もらったペンライトを取り出した。推しの色をピンクに設定し、棚にしっかりとしまった。次は、ピンク色のヒモみたいなやつも手に入れたいところだ。

2020-01-06

anond:20200106164401

キャスティングボートね ボードは誤り

あと議長に任命されたいんじゃないだろうし内容も通じないよ

2020-01-02

声豚だけを叩くのは酷だろう

声優結婚しようとどうでもいいことだが

結婚するたびに声豚が騒いでそれを煽る人間が現れて

うるさくって仕方ない

しかし、声豚の煽られっぷり叩かれっぷりは少しばかり哀れである

声豚以外の人間は声豚の現実の見えてなさを叩き

声豚は声優事務所ドル売りを叩く

はて、本当にそれだけだろうか

声優には詳しくないので何が先に発生したかは分からないが

可愛くてスタイルが良くて歌って踊れてオタク理解のある声優を求める声豚だけじゃなく

豚にエサをやり人気声優排出して儲けたい声優事務所もいるだろう

キモい豚に媚びてでも売れたい声優だって豚の欲望に乗っかってる

人気声優キャスティングしてコンテンツにハクをつけたい製作だっているんだろう

よくわからんキャスティングされた人気声優を使ってイベントを盛り上げたり、グッズを売ったり、原作を売ったりそういうのを目論んでるヤツらもいるんだろう

そういうヤツらのゆるい共犯関係によって成り立ってるんだろうなとは思う

からキモい声豚だけを叩くのは酷だ

無論、可愛くてスタイルのいい女を男が放っておくわけがないので

そういう女に清純さとか処女性を求めるのは間違っている

前提からしておかしいだろと突っ込まざるをえない

からキモ声豚が当たり前の現実を見ることさえできるならなんの問題にもならないんだが

キモくて金がなくて底辺で頭が狂ってる声豚にはそういうのは難しいんだろうか

2019-11-22

映画とか映像作品だと時代背景や人種にある程度そったキャスティングがされてないとちよっと萎えるけど、舞台演劇とかだと別に日本人欧米人の役やったりしてても大して気にならないんだよね

anond:20191122091657

そもそも何の映画なんだろう?と思って調べてみたけど

マレフィセント2」に黒人キャスティングされていたからこれなのかな。

でもその役というのが「闇の妖精」という。

時代考証云々より黒人=闇という扱いのほうがやばくね?

 

まり有名じゃない人とかほぼ新人ぽい人とか、

しろまだ養成所行ってる子がキャスティングされてて、

オーディションで歌聴いて選びました!って感じで好印象だった

追加メンバーもそんな感じで最高

歌が上手い

2019-11-19

anond:20191117212157

制作委員会方式が悪い。

出版社にしてもテレビ局にしても関連する自分商売出資分を稼げばOKなので興行成績が振るわなくてもいたくない。

それから数字を持っているアイドル俳優キャスティングして、それらのファンの合計をベースに動員予測が行われるのもアレ。

アイドルファンは見たい姿を見たいので、映画演出俳優キャラの制約を受けてしまう。

そういうしがらみなしで制作されたカメ止めが大ヒットしたのはよく理解できる。

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