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はてなキーワード: スポーツマンとは

2019-10-17

二次元存在性的搾取して何が悪いの?

もちろん明らかにダメな例もあることはわかる。

実在する人物や、本人であると言わなくても明らかにその人をモデルとしたキャラクター暴行したりエロい目に合わせたりするのはモデルとなった人物が傷つく。

また、フィクションキャラでも著作権者意図に反して酷い目に合わせたりすると嫌な思いをする著作権者もいるだろう。そういうのが人を傷つけると責められるのはわかる。

でも完全オリジナルキャラクターを作者がエロい目に合わせるなりリョナるなりして性的搾取して、傷つくのは紙に書かれたキャラクター

というかキャラクターには心がないから傷つかない。泣かない。

実在する女性レイプされるの?しないでしょ?

その本なり漫画なりに、「現実女性をこうすれば簡単に犯せる!」とか描いてあったら問題だと思うよ。もしくは「この本一冊の売り上げを一割レイプ魔にカンパします」とか。それは現実女性被害が出る可能性あるし。

我が事のように感じてストレスを感じる人はいるとは思う。

でも、勝手に傷つく人に対して読んでる人や描いてる人は止める義理はあるの?

子供の頃の運動会ですっ転んでいじめられっ子になって不登校になったか運動が嫌いだ、吐き気がする、だからオリンピックやめろ。

そういう主張をする人に対し、オリンピック関係者スポーツマン謝罪すべき?関係なくね?

女性性的搾取二次元キャラクター性的搾取は違うでしょ。まず二次元キャラクター女性じゃないよ。男性でもない。

渦中のポスターに関して、「性的から公共の場所ではやめろ」って意見性的ライン曖昧すぎるからそこを議論すべきだとは思うけど、公共の場で飾るほど性的である社会的同意が取れるとしたら、理屈としては理解できる。

でも、二次元キャラ性的搾取女性性的搾取って考えは本当にわからない。

二次元キャラクター人権はないよ。人じゃないし。

ぬいぐるみ殴っても犬は傷つかないでしょ。

買ったぬいぐるみから綿を取り出そうが本人の勝手だよ。

議論するなら「ぬいぐるみから綿を取り出す動画投稿するのは許されるのか?」であって、「ぬいぐるみから綿を取り出すのは動物虐待からやめるべし」は理論として間違ってる気がするのだけど。

2019-10-12

anond:20191007173132

話題がないのが原因で読むマンガを聞いているので、増田が好きであることが前提なのでは。

増田が好きなマンガで、親父さんも興味のある題材で、ある程度お互いに感想が話し合えるものがいいと思う。仕事マンガとかスポーツマンガとか少年マンガとか。こち亀とか安定感ある。

2019-10-10

今日ほど死にたいと思った日はない

今日気になってる子と帰りのバスが一緒だった。いつもは駅についても2階にはこないのに今日は後ろから駆け足で2階の改札に向かってきた。ほんのちょっと期待してしまった。その期待はすぐに裏切られた。その子は俺の前にいるスポーツマン系のやつにバイバイするために急いでたのだ。俺は死んだ魚のような目でそいつらのいちゃいちゃを見ていた。

2019-10-06

anond:20191006133258

そんなのあるわけないじゃん

苦しいかスポーツで、他人が苦しんでるから観るのも楽しくて、苦しさに耐えられなかった奴を蹴落とすからこそ、スポーツマンは立派な人間なんだと必死洗脳までしてるのに

そこを取り去ったらアイデンティティもなくなってしま

それはもうただの遊びだ

anond:20191006132952

スポーツマン(笑)普段やってることをそのままやり返しただけだが?w

人のふり見て我がふり直せってことだったんだが、脳にダメージ受けちゃってるスポーツマン(笑)には理解が難しかたかもなw

anond:20191006132157

早速、スポーツがクソっていうサンプルが取れたわ。

スポーツマン(笑)様は、すーぐ隠キャだ陽キャだって序列をつける。パワハラ体質がにじみ出ちゃってますねえw

大体、隠キャで何が悪いパワハラ迷惑かける陽キャスポーツマン(笑)より人としての価値は上だから

スポーツ禁止しろ

最近テコンドー協会織田信成問題、昨年相次いだスポーツパワハラ問題を見るに、スポーツはやっぱロクでもないな。

こんなゴミみたいなもん人類には必要ないし、さっさと禁止すべき。

まず、スポーツってのは身体接触があるから、少なからず脳にダメージを与える。人間身体犠牲にしてでも脳を発達させてきた生物なのに、脳にダメージ与えるようなことするとか、アホの極み。

スポーツマン(笑)ってのは、脳にダメージ受けてるから、何が良いかいか判断もできなくなってパワハラ起こすんじゃないか

次に、スポーツでは身体強靭なやつが成績を残す。そのせいで、スポーツマン(笑)には、力が全てという信念が生まれる。そして、力の弱いやつに価値はないと思い込むようになる。

そのせいで、力が全て、力で他者ねじ伏せるっていうゴミが増えてパワハラ蔓延する。

スポーツマン(笑)どもは顔真っ赤にして反論してくるだろうが、論より証拠で、さっさとパワハラ根絶してみろって。スポーツマン(笑)スポーツやってないやつに比べて高尚なんだって証明すればいいだけの話。

パワハラ体質が染みついてて、人を虐めずにはいられないスポーツマン(笑)どもには無理だろうけど。

2019-09-13

追記あり】野外で合法的全裸になりたかったので、オーストリア混浴してきた

【初めに】

 コピーミスで一節が抜けていた。申し訳ない。【】で囲まれた部分が追記である

【本文】

 服を着るのが苦手だ。できることなら裸で生活したい。

 ビジネスホテルに泊まるときは大抵全裸だし、男女関係なく素っ裸で過ごしたら、さぞ気持ちがいいだろう。

 そんなことを呟こうものなら、不審者扱いされるのは目に見えている。挙句の果てに、公共の場で脱ぎだして陰部を露出する不審者予備軍と誤解され、警察のお世話になるかもしれない。

 だが、よく考えてほしい。ああした人たちは、自分全裸特に陰部を見てほしいのであって、裸になりたいのとは少し違う。それに、皆様も思うことはないだろうか。たとえば大浴場に浸かったときの安らぎ。もしもそれが露天風呂だったらなおのこと心が緩み、湯の中に嫌なことが溶けていく思いがしないだろうか。

 目の前にどこまでも緑が、あるいは紅葉が広がっていたら。あるいは、絶えることのないとどろきを繰り返す海洋が広がっていたのなら。これほどまでに自由を感じつつ、大いなる存在に受け止められている安心感を覚える場所はないはずだ。何も身にまとうことなく立っていると、海風が全身をそっと撫でていき、普段どれほど重いものを身にまとってきたかを、嫌でも意識させられる。

 とはいえ、男女混浴可能場所国内でも限られている。ましてや、近年は混浴マナーの低下が甚だしく、混浴を取りやめてしま地域も多いと聞く。ある意味では仕方がないのかもしれない。混浴誕生した時代とは、私たち羞恥心感覚も変わってしまった。

 そういうわけで、私は混浴文化がまだ息づいている、ウィーンにまで足を運んだのである。概して、ドイツオーストリアを含む中東欧の人々は裸体に対するタブーが弱く、混浴についても寛容なである。緯度が高いので、全身で太陽を浴びたいのだろうか。冬になると日照量不足で気分が落ち込む私としては、その気持ちはよくわかる気がした。

 もっとも、私は全裸になるためだけにオーストリアに飛ぶような酔狂人間ではない。

 私は建築美術にも関心があり、この旅行の主目的は、クリムトシーレ、ココシュカといった人々の作品を鑑賞することであった。なので、脱衣はどちらかといえば、時間が空いたときのおまけである

 日本と同じで、月曜日には休業の美術館が多い。なので、月曜日にそうした巨大温泉施設に向かった。ウィーン中心街からおおよそ三十分ほどのオーバラー駅前の、テルメ・ウィーンと呼ばれるところである

 駅を出ると目の前に巨大な建物があり、そこからは既に硫黄香りがしている。そうしたところは我が国温泉とよく似ており、妙な安心感がある。片言のドイツ語で入場料を払い、タオルレンタルを済ませ、ロッカーに向かった。

 ロッカーのカギは電子式で、かざすと自動的に開閉されるというものだ。慣れるまでに時間がかかったが、すぐに便利だとわかった。荷物を持ったままガチャガチャと回すのは大変だからだ。ちなみに、このロッカールームの時点ですでに混浴で、男性女性関係なく着替えている。もちろん、慎み深い人のために個室の更衣室もあるのだが、別料金だ。

 ちなみに、温泉施設ではあるがすべて全裸で過ごすわけではなく、全裸なのは奥のサウナコーナーのみである。そのために私は一応水着を持参しており、ついでに防水のバッグも持ってきた。

 まずは、せっかくなので水着エリア温泉を楽しむ。とはいえ水着エリア温水プール同然であり、浸かっているとあたたかいが出て風に当たるとすぐに水着が冷えてしまうといった代物である。せいぜい人肌程度であり、温まるには不足である

 これはときどき指摘されることだけれど、日本人の湯加減の好みは、ヨーロッパの人々のそれよりもかなり高いらしい。ハンガリー温泉大国で知られているが、やはりそこも湯加減はぬるい。ただ、その程度の温度でなければ、ガイドブックで見かけるように、湯につかりながらのんびりとチェスの対局をやるわけにもいかないだろう。

 他にも、子供立ち入り禁止エリアというのがあり、ムーディーな照明と共に、カップル夫婦がぷかぷかと浮かびながら語らっているコーナーがあった。ここも温水プールほとんど温まらない。日本温水プールみたいに、塩素臭くないのはありがたいのだが、やはり汗をかかないと物足りなく感じてしまう。

 そうしたわけで、水着エリアを堪能した後に移動しようとしたのだが、サウナエリアがどこかわからない。あちこちうろつきまわり、子供に泳ぎを教えているらしい人やスタッフと思しき人物に、「ヴォー・イストサウナ?」(サウナはどこですか?)などとつたないドイツ語で尋ね歩くうちに、やっとのことでたどり着いた。

 なお、このゲートの先は別料金であり、鍵をタッチして入る。清算は帰りだ。そして、注意書きにはドイツ語と英語で「この先水着の着用を禁じる」と書かれている。なんとも徹底していることだ。私は軽快な電子音と共にその奥へと進んだ。

 サウナコーナーは、それほど変わった印象はなかった。ただ、見かける男性が皆素っ裸なので、私も水着を脱いだ。それほどの羞恥を感じなかったのは、一つには周囲には男性しかいなかったからだろう。それに、ここでは全裸が正装なのだ。だったら、むしろ何か着ている方が恥ずかしいのではないか。そんなことを思ったのである

 サウナ入り口には温度が書かれており、四十五度、五十度、六十度、それから九十度に分かれている。ひとまず五十度のところに入ると、既に老夫婦がくつろいでいた。ここで初めて裸の女性と遭遇した。

 二人は、私の存在を気にかける様子もなく、くつろいだ様子だった。私も、確かに目の前に女性がいるのだなあ、ということは考えたのだが、気にしてもしょうがなかったので、ぼんやり天井を眺めることにした。男性で前を隠している人はほとんどいなかったので、自分もそれに倣ったのだけれど、個人的には気持ちが良かった。世間体を気にせずにリラックスした姿でいるのは、何とも言えず心地よい。

 ちなみにその老夫婦のいたサウナでは、腰かけるところがチェアベッドのようになっており、仰向けにくつろげるような形になっていた。うとうとしているといつの間にか隣に座った男性が、ペーパーバックで何やら読んでいる。お風呂ではなくてサウナ読書、贅沢この上ない時間だ(もっとも、後で注意書きを見たら、サウナの中の読書禁止、と書かれていたのだが)。

 しばらくして、サウナを出てシャワーを浴び、他の温度のところを回ったり、冷水プールに体を浸したりした。日本温泉露天風呂がメインで、サウナ複数あるところは珍しい気がするが、ここでは様々なタイプサウナがあり、存分に楽しめた。

 たとえば、スチームサウナというのがあり、ここでは猛烈な蒸気で包まれる。汗が蒸発しないのでなかなかにつらいし、持っていたタオルもすぐにびしょ濡れになってしまうのだが、熱風がきつくないので、肌には優しい気がした。眼鏡をかけていると、何が何だかからなくなってしまうのだが。

 ちなみにこの眼鏡裸眼で転ばないように、日本サウナ用の眼鏡をわざわざ購入したものである

【ところで、このサウナコーナーには、外がある。サウナなので当然素っ裸で歩くのだが、これが気持ちがいいことこの上ない。芝生の上を歩けば、まるで熱帯民族になったようで愉快だ。そして、歩いた先には小屋があるのだが、そこもまたサウナである

 そこでは、おおよそ温度は九十度で、定期的にスイッチオンオフになる。オンになると、そこにはタオル一枚のおじさんがやってきて、香りのする水を炉に撒く。そして、巨大なタオルサウナの人々に熱風を浴びせるのである

 それがまた非常に心地よい。異様な高温のはずで、現に乳首が痛いほどなのだが、それでも不思議と生きている実感が与えられるというか、幸福感と高揚感が感じられる。それは他の人々も同じなのだろう。おじさんのパフォーマンスが終わると、一斉に歓声と拍手がする。ロウリュウ、と呼ばれるものに近いのだろう。

 そのあとも、おじさんは一人一人に熱風を送る。そのたびにあおがれた人々は嬉しそうだ。私も、「ゼア・グート。アバー・ゼア・ハイス」(とても気持ちがいいですが、とても暑いです)と、定冠詞活用無茶苦茶ドイツ語で応じた。すると隣のおじさんがあおがれたときに「カルトカルト」(寒い寒い)などというものから、思わずその場は笑いに包まれた。

 私に向かって風を送るときに、両手を合わせてお辞儀をしてくれた。たぶんタイかどこかと間違えているのだろうが、悪意よりも親しみを感じたので、こちらも会釈した。腰かけるところが熱すぎて胡坐をかいていたので、仏像か何かと勘違いしたのかもしれない。

 その後、全身をほてらせながら野外にある二十五メートルほどのプールで体を冷やした。何往復か泳いでから、仰向けになって曇り空を眺めているうちに、これほどの幸せなはないだろうな、と感じられた。何のしがらみもなく、何の規制もなく、ただ存在するだけ。過度な欲望もなく、競うこともなく、誰から干渉されない時間だけそこにあった。

 それに、水着を身につけずに泳ぐと体を締め付けるものが何もなくて、全身を区別せずに流れていく水が本当に心を自由にしてくれる。それに、誰もお互いの裸をじろじろ見たり気にしたりしないのも、気持ちが良かった。あたたかな無関心というか、あるがままの姿を受け入れてもらっている感覚になるのだ。

 人間身体のどこに猥褻なところがあるのだろう、表現規制は何のためにあるのか、などと大げさな議論が頭の中に形を取ろうとしたが、そうしたもの普段日の当たらない陰部に太陽が差す気持ちよさに溶けてしまった。

 そうしたわけで、私は結局三時間以上もそこで過ごすことになった。】

 さて、三時間過ごしたので、そこではいろんな人を見ることができた。もちろん、凝視したわけではないけれど、それでも混浴に来るオーストリア人にはいくつかのパターンが認められた。

 その一、スポーツマンタイプものすごい筋肉量で、アスリートか何かのようだ。これだけ鍛えていれば、自分身体に恥ずかしいところなど、どこにもないと言わんばかりだ。ギリシアローマ彫刻そっくりであるスポーツマン同士で何やら楽しげに話していることが多い。

 その二、力士タイプ。非常にでっぷりとした肥満体系のおじさん。人からどう見られているかそんなに気にしていない印象。こちらも堂々と歩いており、楽しそうにしている。

 その三、老夫婦。なんというか日本混浴にもいそうな、のんびりした雰囲気ときどき湯船の中で抱き合ったり、ほっぺたにキスしたりしている。ちなみに、注意書きには「キス以上のことはしちゃダメ!」「十六歳未満の入場禁止!」と書かれている。

 その四、比較若いカップル、あるいは若い男女。よくわからないのだけれど、「みんなで渡れば怖くない」的な感じで一緒に来たのかもしれない。

 ちなみに日本人は私だけだった。それから一人だけアフリカ系の人がいた。それ以外はみんなヨーロッパ系。

 で、こうして振り返ってみると、比較若い人が多い。それでも、私はあまり気にならなかった。というのも、前も言った通りここは全裸が正装なのであり、それについてとやかく言うほうが変だ。確かに、きれいで魅力的な人もいたし、中には私の好みの人もいたのだが、雑踏ですれ違う以上の感慨はなかったし、わざわざ振り返ることもなかった。

 混浴について、猥褻だとか下品だとかい意見があるが、私はまったくそう思ない。そもそも、ここは風呂サウナであり、いい湯だな、以外の感想はない。たぶん、混浴について批判的な人は、マナーの悪い人と一緒になってしまったのか、そもそも風呂がそこまで好きではないか、なのではないか。人様のことだから勝手判断差し控えるが。

 というか、見えそうで見えない極小ビキニなんかよりも、素っ裸の方がよっぽど上品な気はする。潔いし。隠すから下品だとか猥褻だとか言われるんじゃなかろうか。みんな最初からすっぽんぽんだったら、誰も気にしないだろうし。隠せば隠すほど、そこに注意が向くし、逆説的にそこに注目してくれと言っているようなものな気がする。

 それと、全然関係ないけど、女性でも腋毛もじゃもじゃの人は多いのは面白い。話には聞いていたが、実際に目にするとやはり興味深い。陰部がどうなっているかはじろじろ見なかったからわからないけれど、向こうの人は剃っているとはよく聞く。ただ、そんなことも温泉気持ちいいのでどうでもよい。

 そういうわけで、私はオーストリア混浴を十分に楽しんできた。予想していた通り、とても気持ちが良かった。日本にも類似したサービスがあればいいのに、と思ったが、マナー一定の水準に保つことは難しいだろう。きっと、ナンパしたりじろじろ見たりする行為が横行するに違いない。一度絶えてしまった、混浴文化を再びメジャーにするのは、難しいだろう。

 プールサイドで裸のまま横になり、夢うつつのまま時間が過ぎていく経験は非常に贅沢だった。しかし、これは今の温泉文化とは、少し違うかもしれない。

 個人的には、自分がやりたいことをやったので、満足している部分はある。今後どうするかはわからない。恋人がいないときだったので、とりあえず全裸になってはみたのだが、もしも今後も恋人が見つからず、行きたい場所が思いつかなかったら、どこか別の国でヌーディストビーチに行くかもしれない。それか、趣向を変えて、全裸ハイキングか全裸マラソンかに挑戦するかもしれない。

 もっとも、この混浴体験ですっかり気が済んでしまい、数年後には興味すら持たなくなっている可能性もある。それはわからない。

 ただ、やりたいことをやってみて、それなりに面白かった。それで十分なのかもしれない。

 皆様の快適な全裸ライフの参考になれば幸いである。

 最後に、脱いではいけないところで脱ぐのは絶対にやめましょう。これだけは強調しておく。

最後に】

 本記事カクヨムにも掲載されている。私が投稿者本人であることは、カクヨムでは連載中であり、現時点でも未公開になっている部分が含まれていることが証拠になる。

【付記】

 ヌードバイクみたいな、ヌーディスト活動経験者の増田は、ほかにもいらっしゃるのだろうか。あるいは、ヌーディズムに関心がある、だけでも潜在的にはどれほどいるのだろう?

2019-08-26

カルアミルク

「優勝できなかったスポーツマンみたいにちっちゃな根性身につけたい」

ってスポーツマンを褒めてんのか貶してんのかよくわかんねえな

2019-08-13

anond:20190812141826

いやだってお前、わからないんじゃなくて拒否してるだけって自分で言ってる

「こんな風に、皆がそう思っていることが、僕にはそう思えず、常識についていけないことがよくある。」

皆はそう思っている、というデータ提示されてもそれをストックする習慣がない

「これが世間でいわれている常識」という箱と

自分意見」という箱どっちも持ち続けていけばいいだけ

あと「何も考えずに常識通りに行動できる」という言いぶりに滲む見下しは、この先足を引っ張るなと思った。

お前みたいなやつほど大事にしなければいけない概念が「みんな そんなに バカじゃない」と「みんな けっこう 考えてる」だ。

常識の箱」と「自分意見の箱」をもっていて、おそらくお前よりも中身がたっぷりはいっていて

この場面ではどっちを使えばどうなるか、という結果もそこそこの回数試している。

(なんでそういえるかと言うと、相手の口の堅さや価値観を信用しあい、腹を割って話せるようになると

会話に後者自分意見割合がどんどん増えるからだ。それをお前が経験で知る機会がないってい事はつまり、…と心配してる)

それなりの人数の他人と関わり友達の友達の話を聞き、

実際スポーツマンの友人とそうじゃない友人がどちらもちゃんと数がいて、おおまかな傾向を肌身で知っているから、サッカー選手は…と言うんだよ。

もちろんそんな傾向も国や時代でかんたんに変わる。

じゃあここではどうするかというのをみんな「常識」のほうから取り出して

2019年新卒採用において、」という条件を足して考えだす。

まり日本の、自分世代経験できる範囲で答えていいことだって判断最初に済ます

お前はきっとそこで「国や時代でかんたんに変わるじゃん」から動けないんだよねえ…。

というように

お前は常識の箱に入れるべきもの価値がないって捨ててきたから中二なんて言われてしまうんだよ。

中二の特徴がそれだから

自分意見価値を高めたくて、雑で楽な方法として、常識価値を下げようとするんだよな。

あと成功する人は異常や普通から外れているのではなく

常識」と「自分意見」をどっちも持っているけれど最後最後後者が捨てられないタイプなので覚えておいて。

ガリレオ天才なのは常識(先人の知恵・知識)」を同時代のだれよりも叩き込んだ上で「自分意見」を最後まで持ち続けたから。

ピカソ天才なのも「常識(その時代セオリー絵画)」を14歳でその道50年の人間より上回った上で「自分の描きたいもの」につきすすんだから

前者を大切にする人を「何も考えず」という自分のほうが、実はそう思われてるかも、くらいの発想を、20になる前に持てたら、まだ希望はあると思う。

2019-08-08

男性ジェンダーロールってなに?

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/gendai.ismedia.jp/articles/-/66411

こういうの見るたび不思議になる。

みんな話が噛み合ってるんだもん。

からするとスカイフィッシュの生態について盛り上がってる人たちみたいに見える。

俺一応「つよいこ」的な名前をつけられてるけど(ちなみに姉はやさしいこてきな名前だ)、男性ジェンダーロールとかいものに圧迫されてんなーとか感じたこマジでないわ。

俺の友達もそんなんばっかだし勤め先もそんなんばっかだわ。要するに理系メガネみたいのばっかだわ。俺経済学部卒だけど。


ベンチプレスがノンブリッジノンギアストリクトで125キロ上がるけどこれはただの趣味だわ。

それによって男らしさがチャージされた履歴もないし評価されたりもてたりすることもないし別になんもない。

(このフロアで一番力持ちなの俺だな!)とか思ったりすることあるけどそれがジェンダーロールなの?関係なくね?

俺の中では座禅趣味ですってのと変わらない。ちなみに座禅弓道ウエイトトレーニングは密接なシナジーがある。


本当に本当に男へのジェンダーロール圧ってなにかわからないんだけど、そういうこというと今度は「女性を踏みつけに出来る立場からジェンダー意識せずに過ごせてきたんだ~」とか言われそう。 

けど今は男性に対するジェンダーロールの圧迫の話だから。俺はそれをマジで感じたことがない。全然男らしくないのに。

そもそも男らしさってなにかわからない。漫画しか出てこなくない?男らしい男って。それも正味よくわかんなくてなんか周りにうるさくガミガミ吠える男か、やたら痛みに強くて戦い続ける男しか思い浮かばないんだけど、そんな男リアルで周囲にいるか

いなくない?

というか俺が生きてきた30数年の間にも男の口調ってどんどんフェミニンになってる気がする。なんなら結構たくましいスポーツマンでもなんか柔らかい話し方しない?年下の営業とかだとかわいいしゃべり方だとすら思う。

みんな本当にそんなに男へのジェンダーロール圧迫をひしひし感じながら過ごしてるの?

俺の主観とあまりにも違うところで話が噛み合ってて驚いている。


一応真相を予想すると

1.俺に発達障害があって圧迫電波を受信できてないだけ

2.俺より田舎もしくは下層の世界ジェンダー圧迫が強まる

3.頭でっかちはてな民現実から解離した概念問答してるだけ

2019-06-15

anond:20190613214513

じっさいトートバッグの中からすれ違いざまにアイスピックで刺すとかスクーター体当たりすればスポーツマンだって一撃なのに

1人でいいならそれでいいけど、無差別殺人するなら数は多い方がいいし

スポーツマンのまわりにはスポーツマンが多いから取り押さえられたり、逃げられたりする可能性が高い

 

その点女子供の群れは一度に数を殺すのに最適だ

2019-06-13

anond:20190613214100

女子供を殺しても弱いものを選んでると舐められるだけだろ

じっさいトートバッグの中からすれ違いざまにアイスピックで刺すとかスクーター体当たりすればスポーツマンだって一撃なのになんで女子供を狙うんだ

意味が分からない

見るから健康有料みたいな大柄で男前の男をKKOが滅多打ちにしたら連中は自分らの正体が暴露されてメンツをつぶされる上に対処法が分からなくてビビるはずだ

2019-06-06

anond:20190606102709

スポーツマンでもモテるスポーツマンルックスがいい

坊主だろうと骨格の良さはだれの目にもわかる

そいつのつまらない話を女は面白い面白いと聞く

これが全部だ

中学生時代から女ってそうだ

話の内容なんて全く関係ないんだ

中学イケメントーク内容は週刊誌に書いてあることを披露するだけ

サークルイケメンネットで聞いたような話を連呼するだけ

2019-05-31

anond:20180203223640

そういう会で女の子と知り合えて楽しくおしゃべりできると聞いたから俺大学の新入生のとき同じような勧誘男についてったんだけどマンションの部屋についたら俺への説明係は男なのに俺より後からマンションにつれてこられたスポーツマンタイプのちょい爽やか風な男子学生への説明係は女が複数担当していて悔しかったな

なんでゲームばかりやり玉に挙げるんだ!体育会系はどうなんだ!みたいなことをアルファツイッタラーが言っていたが

スポーツばっかやってきたガチムチスポーツマンとゲームばっかやってきたヒョロヒョロ根暗オタクどっちが社会的信用を得やすいかって問題からね。しかたないね

2019-05-21

昔、グループで飲んでいるときセックスの話になって

女の一人が「一度スポーツマンセックスすると普通の男とできなくなる」「人生観が変わる」って熱弁しだしてドン引きした。ほかの女も「そうなの!?」って興味津々に聞いていて、男として自尊心を傷つけられた。それ以来、野球選手と付き合っている女子アナはそういう目でしか見れない。

2019-05-19

anond:20190519212054

スポーツマンというより、ヤンキーのようで幼稚ですね。

いろいろと残念でした。ホントに。

2019-05-11

自分の足で歩けない人がスポーツマン名乗るなよ

スポーツってさ、そういうのじゃないだろ?

マンガとか小説とかで、「負けられない戦い」って多いけどさ

ぶっちゃけ、「負けられる戦い」の方が緊張感あるよね。

主人公の戦いより、脇役の戦いの方がハラハラするみたいなやつ。

負けられない戦いだと、言っちゃなんだが創作物なんだから、どんだけ苦戦しても『どうせ勝つやろ』って気分で読んでしまうけど、

『これ負けた場合でもストーリー的にアリだよな』と思うと、負ける可能性が現実味を帯びてくるから手に汗を握る。


多分、スポーツマンガの人気が根強いのも、同じ理由だと思うんだよね。

スポーツなら、負けても死なないし、負けてもドラマとして成立するから、読者は『どうせ勝つやろ』と見る事ができず、自然主人公応援できるが、

負けたら死ぬ戦いなら絶対負けないだろ。

負けてもストーリー的にアリな戦いだからこそ、勝った時に熱いんだよ。


ガルパンとか、TV版は決勝戦も含めて「ここで負けるのもアリだな」って展開だったから緊張感と満足感が凄かったけど、

劇場版は「これストーリー的に絶対負けないだろ」って展開だったから緊張感もクソもなかった。

カイジのEカード編も、前半読んでた時は『これ負けるだろ』って感じで緊張感があった。だって鼓膜破れても死なないし。

でも途中で命がけになった途端に、『これ負けないだろ』になって緊張感がスーっと無くなって、案の定勝った。

今際の国のアリスなんかで、主人公が出て来ない戦いの方が人気あったりするのも、そういう事だと思うんだよね。

主人公が出てきたら勝つだろ。負けたら死ぬんだから


そんなわけで、何か殺意マンマンの敵出して主人公と戦い始めちゃったりするバトル物とか見ると、あー下手だわって作者に憐れを催す。

「おい殺すなよ」とか言ってくる敵の方が怖いんだって

もしくは、主人公の後詰にもっと強い味方を用意しておいて、「負けても救済あるな」って思わるとかさ。

盛り上げたいなら、もっと「これ負けてもストーリー的にアリだな」って戦いにしようよ。

2019-05-07

anond:20190507133147

男同士でも関係なくあるよ

自分が見た光景が男男関係の全部だと思うなよ

男のやばさに年齢や身長や体格は関係ない

爺でも若者以上に殺気立ってるやつはいるし

絵に描いたように凶悪眼光を放つ高身長ジャイアン体系もいる

いかにもスポーツマンみたいな髪型と体格でも下手な人もいる

ただ

よける気配がない人は男女ともに遠距離でも雰囲気にわか

2019-04-29

年収技術仕事自慢してる増田見るたびに思う

リソース概念が無い

フリーランスフルスタック自称している割に、良い商品さえ作れば勝手に売れるから営業販売製造流通寄生虫みたいなもんと思ってる

やる事やってりゃ(出来てるとは言ってないしできてない)遊んでてもいいと本気で思っている

・女(男)なんて割と本気で、イケメンだったり顔が良かったり地位や名声をチラつかせる「だけ」で

股を開いたり何でも言うこと聞いてくれる王子様になってくれると思っている。

本質は、男の増田は「セックスできる母親」を求めていて、女の増田は「抱いてくれる父親」を求めている。

リア充自慢してるのになぜか男も女も「リア充高学歴自分趣味邪魔する教師勢(日教組)、エリート層、スポーツマンフェミニスト集団」あたりを異常に敵視している。

・何故か年収自慢はほぼ100パーセント偶数の倍数刻み(一番多いのは12で割りやすい数)

間違いなく年収自慢してたり勝ち組自慢してる増田って、嘘ついているよな

拗らせた意識高い系みたいな考え方してし、こんな考え方で重用されうるはずがない。

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