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2019-01-08

anond:20190108152930

漫画なんて読んでない人がおおいと思うんだが。

 

もったいつけた手間ひまに価値を見出せっていう押し付け

しろテレビグルメ番組が原因じゃないかと思うよ。

TOKIOとか家事えもん次元大介

あたりは農薬だの洗剤を使わないのがどれだけ大変か理解して

ちゃん自家製農薬つかったりリーズナブルなおとしどころを

普通に見せない程度に落とし込んでるから好きだけど

普通スーパーコンビニにおけないような

あやしい有機栽培」「特別飼育」「化学使用」などの品質

アレルギーでそれしか受け付けないとかの正当な理由もなくおしつけてくるようになるとかなり理不尽

2018-12-30

忠臣蔵の人気

松之丞の「赤垣源蔵 徳利の別れ」をラジオでさっき聞いたけど、めっちゃ良かったわ。思わず泣いちまったよ。一つの元ネタから誕生したたくさんの一連のストーリーは、討ち入りだけじゃないのよね。討ち入りはハイライトだけど。

松之丞が言うには「膨大なストーリーが生まれたのは、人気があったから。なぜ人気があったかといえば、どれもが別れのストーリーから」。なるほど。

討ち入りするからには、生きては永らえないと把握してる人、迷惑かけるのを避けてなにも言わずに去る人、いずれも今生の別れ。親兄弟恋人、妻子ね。これはね、うまい人がやると、ぐっとくるわ。

人気が落ちた?のは、単純にドラマ映画以外のアウトプットに触れる人が減った、それだけだと思った。

久しぶりに講談を聞いたけど(ラジオだけど)、よかったわ。文楽歌舞伎よりリーズナブルからおすすめ。松之丞たいしたもんだわ。ちょっとこもって声が良くないけどな。でも満足。

2018-12-25

吉野家の牛丼並盛り380円もするのか

280円まで下げろやって思った。

つーかなんか今なんでも高すぎね?

マクドナルドハンバーガー65円とかにすればいいのに今100円以上するよなぁ

なんでこんな高すぎなんだ。

前はビッグマック200円セールとかもやってたけど全然やらなくなったし。

ユニクロとか服もたけーし、全然リーズナブルじゃねえよな。

値下げしろくそ

2018-12-21

祝儀3万は高いっていうけどさ

料理乾杯酒と飲物とケーキ祝儀(←追記引き出物の間違い)だけで1人あたり3万3千円だったわ。

呼べば呼ぶだけ赤字やっちゅうねん。

まぁ3万円ももらう以上、料理おいしくないとか、アレがしょぼいとか、

そういうの言われたくないからそこだけは落とさなかったんだけど。

俺も年に5~6回は結婚式あるし、その半分は遠方で交通費かかるし、

列席してて「これはないなー」って感じる部分もあったか

おもてなし部分は見栄はったし御車代も宿泊者のホテルも全部出したわ。

これ別に「3万ぐらい払えよ」って意味ではなく

「今普通に結婚式行ったら1人あたりそれぐらいはかかってるよ」ってこと。

まぁ今のブライダル業界が単価あげまくりなのは事実だと思う。

ハナから料理お酒リーズナブルにするので、

1万円で大丈夫です、みたいなのあってもいいと思うけど

「1万円くれ」ってやんわりと伝えるのって難しそうね。

2018-12-02

*[愚痴]会話で楽するな

週末に行く飲み屋がある。

落ち着いた大人雰囲気バーで、リーズナブル

長年夫婦でやってきたが昔ほど儲かってはいない。

けれど今更あくせくしなくてもなんとかやっていける余裕はある模様。


客層は年齢が高め、40代の私なんて若造である

なのでいつも非常に可愛がってくれる。

フード1品頼めば、漬物やら煮物やら、「余ったから」と言ってはサービスしてくれる。

他の客は高齢なので21時にはいなくなる。

なので毎週閉店まで、奥さんと二人、人の悪口人生愚痴を言い合う。


私は愚痴悪口が好きだ。けれど、あくまでそれは会話のきっかけの1つであり、

どんな些細で身近な話でも笑い続けることで楽しく過ごすことが本来目的である

そのためにあれこれ考えて、気を遣うことが会話の楽しみだと思っているし、

逆にそういう要素が全く無い、サラリーマン居酒屋で延々と会社への不満を言ってるような愚痴は大嫌いだ。


この奥さんも、調子の良いときはいい感じの「会話」ができるのだけれど、たまに「嫌な愚痴

の時がある。昨日がそうだった。


このご夫婦には子供がいない。そして奥さんの実母を引き取って同居している。

重大な苦労はないけれども、些細な苛立ちは山のようにあるという。

昨日は口を開けば「今日母親が〇〇をして腹が立った」とか

「まぁ、うちら子供がおらんからね。まぁ、別に良いけど」

といったセリフオンパレードだった。

私がどんな会話を振ろうにも、「いや、私もね、」と会話のボール強奪し、

上記セリフ帰結させようとする。

母親の話とか子供がいない話とか、自己顕示欲負け惜しみ成分しかない話を、何度もする。


人は年を取ると昔話を何度も繰り返すという。

私はそれを、単に記憶力が低下しているからだととらえていた。

でも最近はこう思う。

会話にあたって楽をしようとしているだけだと。

過去の話であれば会話をテンプレ化しやすいし、口が勝手に動くから考える必要がなくて楽だ。

手っ取り早く気持ちよくなりたい人にとっては好都合な方法だし、そういう人は相手の話を聞いていない。


隠しているようで全く隠せていない人の浅ましさを見せつけられ、私は苦笑いでやりすごす。

浅ましさを隠せない低能人間が楽している時点で、上質の会話は期待できない。あぁ、帰りたい。


いい感じで会話できてた人たちが、かまってアピール全開のテンプレトーク人間に変化する。

そんな状況を他の場所でも見てきた。

なぜだろう。距離感が縮まって、慣れや甘えが出てくるからだろうか?

それとも加齢による脳の萎縮?

なんにせよ、私にとってはせっかく見つけた遊び場が、そこにいるほかの人たちによって崩されたような気持ちになり非常に悲しい。


ちょっと距離を置こう。

2018-11-25

ぼくが自殺を決行した話をする

今だからあんまり気負わずに言えるけど、当時は人生に対して切実な思いを持っていた。もちろん自殺には失敗したから今生きている。

当時、ぼくは20歳ニート生活をしており、よくわからないまま何の目的意識もないまま、とにかくこの先の人生絶望しながら生きてきていた。

ぼくはそのとき大学中退してそれなりの年月が経過していた。大学に行ったのも特に目的は無かった。働きたくないし勉強もしたくなかったが、親が金を出してくれるということで、自分人生に対して責任というものがなく、ただ言われるがままに進学をしていた。受験勉強は全くせず高校時代は家で勉強したことはなかったが、学校の授業を高校1年生から2年生まではしっかり受けていたこともあって、受験成功し、ランクは落としたが大学に進学した。それでもそこそこの国立大学には進学したので、ぼくは同級生ほとんどを見下していたように思う。

大学に入ったときは「遊びまくれる」という意識があって、いままでの家庭内での抑圧が弾けるかのようにぼくは遊び回った。当時隆盛していたモバゲーやらGREEやらでメンヘラ漁りをしたり、ネトゲにハマったりPCゲームにハマったり映画を見たり、一般的パラサイト大学生として過ごしていた。大学ははじめのころは新鮮でおもしろいと思って通っていたが、慣れてくると結局勉強をしなければいけないことに気づきだんだん卒業後の現実が見え始め、やる気がなくなった。勉強をしてなんになると思い始めて学校に行く頻度が落ちた。卒業して働くということに絶望を感じていた。就活というもの意味がわからなかった。

「少なくとも残り38年、あるいはそれ以上、奴隷として働かなければいけない」という絶望感があった。ぼくはそこまでして生きたいと思っていなかった。好んで死にたいわけではなかったが、人生目的が本当に何もなかった。ただ言われるがまま、子ども学校に行くもんだという指令のもとに生きていた。こうした呪縛から解き放たれて自由を得た代わりに、選択肢が何もないように感じていた。「働いて、生きて、それでその後は?」「何十年も生きて、それでその後は?」「生きていれば楽しいこともあるだろう。それでその後は?」「たとえば何かしら名声を得るとして、それでその結果何が得られるのか?」という風に感じていた。すべての物事人生最後にどう意義深くなるのかを考えていた。こういう考え方は、防衛機制の知性化というらしい。

ひとまず2年生に進級した。必修単位だけはなんとか落とさなかったが、そのほかの単位ものすごく落としていた。状況は何も変わっておらず、相変わらず特におもしろいとは感じないながらも、まだおもしろさが比較的マシなゲームや女遊びに没頭していた。しか現実逃避に過ぎないと考えてぼくは自殺を考え始めた。「死」が選択肢に入ってくると、おもしろいほど転がり落ちるのが早い。ただの堕落した大学から、終わり始めていった。

ふつう人間は、何か行動を選択するときに「死ぬ」という考えは浮かばない。「おなかすいたかコンビニに行こうかな。めんどくさいな。まぁ食わなきゃ死ぬしいいか」というふうにはならない。どんな選択でも死ぬことが関わってくる。死神に呪われているがごとく。「窓が汚れてるなぁ。窓ガラスに首を突っ込んだら死ぬだろうか」「料理はめんどくさいな。包丁を刺すのは痛いだろうなあ」と、だんだん普通の行動を取れなくなる。完全に何かしらの病気なのだが、金がないし「この状況が薬で改善されるとは思わない」と思っていた。

当たり前だが大学には行かなくなった。大学をやめてバイトだけやろうと考えた。当たり前だがうまくいくはずもない。そもそも働きたくないのだから、すぐにバイトにも行かなくなった。身分学生なだけの人間に成り下がった。ぼくは大学も行かず、バイトで貯まっていた20万円を使って、「起きる→ゲームする→眠くなると寝る→腹が減ったとき、朝や昼なら近くのスーパーに行き、夜なら近くのコンビニへ行く」という生活をしていた。ゴミは出たらそのまま放置し、いよいよ虫が出てきたときゴミ捨てをするという、現実逃避以外の何物でもない生活をしていた。

何度も「餓死しようかな」と考えて飯を抜いては「限界。無理」と考えてがっつり食べたりしていた。「3日食べない」「たくさん食う」「2日食べない」「たくさん食う」の繰り返しをしていた。この食べるという行為けが幸福だった。コンビニの同じような弁当ばかり食べていたが、ただただ「うまい」と感じていた。脱水症状手前の状態から飲むポカリは格別だった。体全体が食物を欲している中で食べるハンバーグは絶品だった。ある種中毒になっていたのだと思う。

そうした生活によって金が尽きる前に、母親が迎えに来た。ぼくが携帯電話の電源を切っていたので心配になって見に来たということだった。ぼくは「失敗した」と思うと同時にそれを拒絶した。「現実がやってきた」というふうに感じていた。未来への思考をしないようにしていたところに現実を考えなければいけないトリガーが出た。死を保留することがもうできなくなったと考えて、ぼくはすぐさま死ぬことを考えた。急いで財布だけ掴んで家を飛び出し、ネカフェに3日ほど滞在したあと、富士山樹海で首を吊るのがいいんじゃないかということで、なけなしの金をはたいてぼくは中央線に乗り込み、最後の晩餐として、いくらかの酒やお菓子食べ物ビニール紐と睡眠導入剤を買い込んで、残金がほぼないような状態で、河口湖駅へついた。そこからバス民宿方面へ向かった。民宿の予約はしていない。

ついたのは夜だった。ぼくは民宿の前の道路から少し離れたところで樹海に入った。樹海は街とは比べ物にならないほど暗く、岩は月あかりのせいか血のように光っていた。懐中電灯などというものは持ってきていない。飛び出したおかげか携帯電話も持ってきていなかったので、でたらめに移動した。引き返すつもりもなかったので、財布の中に入っていたお札や小銭を取り出して、破いて樹海の中にばらまいた。そうして移動した。怖くはあったが「動物に襲われたくない」という怖さだった。死にたいが痛いのは嫌だったからだ。樹海は暗すぎて木に紐を結びつけることができなかったので、一夜を明かさざるを得なかった。当時は雪が降る時期で、異常に寒くまともに眠れなかった。「寝たら凍死できればいいのに」「寝たら死んでいますように」と考えていて、必死で寝ようとしては起きてという繰り返して、朝を迎えた。何時だったのかは全くわからない。薄明かりで木に紐をくくりつけられるぐらいになった。

ビニール紐というのは何度も巻き付けて首に巻くとものすごく痛い。そもそも数秒耐えることもできない。睡眠導入剤や酒など飲んだが何の効果もない。意識はかなり明瞭で「死ぬ」という恐怖心と戦わなければいけなかった。「死ぬ。これから死ぬ。なぜ死ぬのか。そもそも死ぬ必要があるのか。これで本当に死ねるのか。考え直した方がいいのではないか。死ななくてもいい方法があるのではないか」と考えた。痛いし寒いし死のうという決意も薄いしで、結局ぼくは死ぬことを諦めた。

朝を迎えた樹海景色が綺麗だった。樹海の中にある道を探すと、あっけなく道が見つかった。その道をまっすぐ進むとすぐ道路にたどりついた。全然道路から離れていなかったらしい。

道路に出て、ぼくは適当に歩き始めた。明らかに変なところを歩いているのに誰も話しかけることはない。それはそれでよかった。変に話しかけられても困るだけだった。道路をまっすぐ進むと甲府方面看板が出てさらにまっすぐ進むと、幸運なことにお店があって、横に公衆電話があった。あとで調べると12kmほど歩いていたらしい。何のためらいもなく110番をする。「自殺に失敗したんですけど」といって、ぼくはいろいろあって実家に帰ることになった。おまわりさんには「いろいろ人生つらいこともあるけど死ぬのはダメだよ」みたいなことを言われてぼくはひととおり泣いていた。ただ、そんな言葉で心変わりするぐらいならここまで悩んでいない。泣いて「ちゃんとした方がいい」と思ったのはほんの数瞬だった。

実家に戻ってまず思ったことは「状況が何ひとつとして良くなっていない」という絶望感がただそこにあるだけだった。死の保留が再びできて安堵していただけだった。当時の家庭環境もよくなかった。父母の仲はぼくが家を出たあとでいっそう最悪になったらしく、父は仕事に没頭しており、そもそも母と情報共有できていなかったので、ぼくが樹海に行ったことを知らないようだった。今も知らないだろう。ぼくも積極的に言うこともなかった。「自殺を図った」という言葉の上っ面では、他者にそこに至った経緯など伝わるはずもなく、その理由理解され難かった。

ぼくはそのまま自堕落生活を送った。

堕落生活で、ぼくはひたすらネット動画を見ていた。「動画を見る・起きる・夜目覚めて冷蔵庫にあるものを漁って食う・眠くなったら寝る」というクズ生活を送っていた。その一般的クズニート状態のまま1年がたって、当時の「死ぬことの怖さ」みたいな思いが風化して、ぼくは再び死ぬことに決めた。「親に迷惑をかけている」とは思っていなかった。「今まで虐待みたいなことを散々してきて育ったのだから当然の報いだろう」と思っていた。申し訳無さではなくて、この先どうすればいいのかを延々と考えていた。未来がない。「奴隷か・死ぬか」という二分的な思考の中で揺れ動いていた。いま思えば思考があまりに先鋭化しすぎているが、周りの環境がそう簡単に変わるわけでもない。むしろぼくの存在によって周りの環境がぼくの闇に引きずり込まれるように悪化し始めた。

死ねなかったのは、前回のプランが悪かったのだ」「そもそもプランをたてる暇がなかったのだ」と考えるようになっていた。「そもそもビニール紐で死ねるわけがないではないか」などと思って事前調査することにした。実際にはビニール紐ではダメで、ロープが良いのである死ぬというのは勇気というか、一大決心がいるものであるが、準備ができていないと死ぬことはできない。感情的であればあるほどめちゃくちゃなことができるが、めちゃくちゃゆえに準備不足で失敗することもある。ぼくの場合死にたい!!」という一撃の思いではなくて、ずっと心にためていた漫然とした「このまま生きていたくない」という学習無力感だったので、痛い思いもしたくなかった。

着々と準備を進めてぼくはやっぱり首吊りをすることにした。何度も首吊り選択している理由がわからいかもしれないが、首吊りリーズナブル苦痛が少ないという合理性からだ。ただし実際には苦痛は他の死に方と比べて少ないというだけで、ものすごくあることもあるし、一般的生き方での「痛い」と比べるべきものではない。基本的にはほぼすべての死に方について、死ぬほど痛い。幸運にも苦痛なく死ぬことができる人もいるはずだけど、最悪の場合永遠に苦痛を味わいながら生きることになる。

ともかく、ぼくはロープを買い、痛くないようにハンカチなども買って準備を万全にした。睡眠導入剤や酒も以前と同じく買った。

夜、ぼくは家を飛び出して近くの山に向かった。田舎だったので山には困らなかった。白昼堂々山に入って通報されたらたまったものではない。夜に行動するのは基本だった。

樹海ときと同じように外で寝た。犬の鳴き声が聞こえて不安を煽られたが、地元ということもあったのかそれはそこまで気にならなかった。今回は夏で、じゃっかんの肌寒さしかなかった。準備は万全で、今回は変に目が覚めることはなく、いったいどういう神経をしているのか、熟睡できた。

明け方ロープを準備した。ネットで調べてきたとおりにハングマンノットという結び方で、枝に結んだ。ぼくは最後の晩餐だとして、買い込んできたご飯を食べた。睡眠導入剤をすべて飲んで水やお茶を飲み、酒を飲みまくり最後ファミリーマートで買ったエクレアを食べた。食べ終わると猛烈な不安が込み上げてきた。「死ぬのか」という感情が心をとにかく揺さぶった。

ぼくは木に登った。木に登って、太い枝に立ち、丸く結んだロープ首にかけ「ジャンプすれば死ぬ」というところまで準備した。猛烈な恐怖が体を襲った。ぶるぶる震える。ジャンプする。ジャンプしさえすれば死ねる。足はとにかくすくむ。今でも怖いと思う。思い出すだけで恐怖心が現れる。

それで、どうやったかよくわからないけど、ぼくは自殺を決行した。枝からジャンプした。

しばらくするとぼくは暗闇の中にいた。そこにはものすごい多幸感があった。眠りから覚める以上の幸せがあった。何かの扉が見えて、眼の前には光があった。あとで「この世に生まれてくる」とはああいうことかというように表現できるたぐいのものだった。ぼくは目を覚ました。ぼくは何をしているんだろう。ここはどういう世界なんだろうか。不可思議感覚だった。

次の瞬間、全身に激痛が走る。人生で生きてきた中で最も痛い激痛だった。ぼくは理解した。死のうとしていたのだった。ぼくは痛さで発狂していた。ぼくは痛いのをなんとかしたいという一心で、自動的ロープから必死に首を脱出させようと試みた。痛い。とにかく脱出しなければ。痛い。ロープから首を。痛いの嫌だ。ロープに手でぶら下がれば首は締まらない。痛さが軽減した。

ぼくはロープから首を出してそのまま枝から落ちた。体がドスッと地面に落ちたがそんなことはどうでもよく、首が熱を持っていた。喉がひたすら痛かった。それどころか頭まで痛かった。どれくらいそこにいたかからなかったが、ぼくは死ねないことに深い辛さを感じていた。鋭い痛みと「死ぬことはできないのだ」という選択肢がなくなったことでぼくはずっと泣いていた。

この経験以来、ぼくは「あのとき実はすでに死んでいて、今も実は死んでいるんじゃないか」という感覚がある。いつかあるとき、今生きていることは夢だということで目が覚めて、あの飛び込んだときに戻るのではないかという感覚がわけもしれずある。当時の体験2chの関連スレにそっと書いていたが、あまりまれることもなくひっそりとスレの中に埋もれていった。基本的にみんな他人には興味が無いのだ。

どのくらいそうしていたか覚えてないが、ぼくは家に帰った。太陽はもう高くあがっていた。どのくらいぼくは首を吊っていたのか全く判然としない。数秒だったのか数時間だったのかわからない。現実的におそらく長くても十分も経っていなかったのではないかと思うが。家につくと母はぼくの首の痣にびっくりしていた。とにかくぼくは生きる選択肢を選んだ。痣は1ヶ月ほど消えなかった。

その後お寺に連れて行かれてカウンセリングを受けた。なぜお寺なのかは理解できなかったが、言われるがままについていった。自分でもカウンセリング必要だと感じていたからだ。話を聞いてて思ったのは「ありきたりな話の集合のくそくらえ」ということで、ぼくが考えていたのは「こいつは使い物にならねえ」ということと、今後の指針だった。幸いにもカウンセラーの口がそこまで達者ではなかったので、ぼくが宗教にハマることはなかった。精神的にだいぶ弱ってはいたが、ぼくが欲していたのは「現実的に機能する今後の指針」であって、よくわからんスピリチュアル的なものではなかった。ましてや自殺決行後の人に、死のうか悩んでいる人向けのカウンセリングをしたところで何の効果もないだろうと、ことここに至ってもまだ人を見下していた。逆にぼくではなく、母がスピリチュアルに頼るような人種になっていた。

自分正当化するようだが、母も別に聖人君子ではない。こうなるまでぼくは小さい頃、虐待とともに生きてきた。第三者から見ればただぼくが悪魔のように見えて、切り捨てたい汚物のようだと思うだろうが。ぼくは今になってようやく、母も祖母祖父からめちゃくちゃな教育を受け、育児嫁姑問題や父との不仲、父のめちゃくちゃさ等でストレスがたまっていたということを理解して客観的に見ることができるようになった。いわゆる毒親というやつだろう。今は遠く離れて住んでいるため、適切な距離を保てていると思う。

まぁそれは置いておき、死ぬという選択肢が消えたことで、ぼくは図書館にいって本をただ読んだり、ぐだぐだと生きていた。結局保留する癖は死ぬ目に遭っても治っておらず、相変わらず親同士は喧嘩が絶えない状態だった。ぼくはとにかくグダグダとしていた。前よりは安穏としているものの、結果的にそんなに状況が好転していないのだった。

そこで東日本大震災が起こった。ずっとテレビを見ていて思ったのは「いとも簡単に人がたくさん死ぬ」ということだった。

ぼくがずっと考えていたことは自然にとってはありふれたことで、一生懸命自分人生を生きてきた一人の人間が、人生を無理矢理終了させられ、大して深い意味もなく死んでいくという「人間ゴミのように死んでいく」光景が新鮮だった。可哀想などと思う人間気持ちを持つ余裕はまだ無かった。失礼な話だが、人が一人死ぬのを見るたび希望が湧きあがってきた。震災はぼくの死生観に強い影響を及ぼした。「人間が生きる意味などない」というのをかなりポジティブに感じた。

「そんなに簡単意味もなく死ぬなら深く考えるのはバカバカしい」と考えた。文字通り死ぬほど悩んだ結果、ありふれた結論に達するという虚無感に、絶望ではなくて乾いた笑いが出た。「死ぬことについて死ぬほど深く考えた結果、死ぬほど深く考えるのはバカ」という結論に達した人はそうそういないだろう。つまり思考停止なのだが、死に関しては思考停止するのが「生きる上で正しい」のだった。

よくよく考えれば奴隷にならない道もあるはずだと思って、ぼくは震災から数週間経つと、金もないのに家を飛び出して都会に出た。都会に出たあとは、世間知らずと社会不適合者が混ざった状態で、その後もまぁ紆余曲折あったのだが、今は生活好転し、ふつう人間のようにして日々を暮らしている。

いま、ぼくは当時を懐かしい思い出として、あるいはいささかの教訓を含む昔話として扱うことができるようになった。

そして、こうした日々に何の意味価値もないことをはっきりと知覚しながらも、さりとて刹那的にもならず、二律背反的だが、人生意味価値があると思いながら、未来を考えて前向きに生きることができるようになったと思う。ニーチェのいうところの超人というやつらしいけど、そんな上等なものではない。現代では一般的なありふれた考え方だと思う。

まぁ、自殺の決行がなんだとかって話だけど、何かの参考程度に受け止めてもらえれば嬉しいと思っています

追記

長すぎて最後の方の行が弾かれたのでこちらに書きました。

https://anond.hatelabo.jp/20181126040934

2018-11-21

大阪出張記録4日目~デリヘル編~

3日目USJ編はこちら→anond:20181121065420

前日の土曜日ホテル価格が15000円台だったことに

ご立腹だった俺はネカフェで一晩過ごした。

途中ギャル物のAVを見たりしていたが、当然こんなところで

ヌくことはできないのでムラムラが半端なかった。

漫画かぐや様は告らせたいをだらだら読んでいた。

  

そして時間がきたので出ていった。

ここは、そう、道頓堀近くのネカフェ

俺はそこからあてもなく彷徨い続けて気が付いたら大阪駅にいた。

  

11時くらいになったので、大阪駅の狭い路地のあたりで海鮮丼を食べた

大盛りで580円の海鮮丼とはリーズナブルだった。

  

そのあと、スマホバッテリーがそこそこなくなっていたので、

ヨドバシカメラソフトバンクショップの充電コーナーで充電。

だらーっとぼけーっとしていた。

  

そう、俺は疲れていた。

前日に20000歩あるき、この時点で既に11000歩歩いていたからだ。

疲れている。ただひたすらに疲れている。

そして次の日はもう地元に帰らなきゃいけないという気持ち

焦った。

  

ギャルだ。肝心のギャルと会話ができていない。

俺はここ増田でも何度も何度もギャルギャルと喚いていた。

しかし一向にギャルとの出会いはない。

俺は追い詰められた。

大阪ギャル関西弁ギャル。それと話さずして終わるのか?と。

  

そして俺は最後の手段として…

デリヘルを使うことを決意した。

だが待ってほしい。人生で一回も風俗に行ったことがないピュアな俺が

いきなりできるのか?と思って色々調べ始めた。

  

ホテルに呼び出す方法とか大阪デリヘルの店でどんな女の子にするとか

あれやこれやしているうちに時間がたつ。そして…

  

ひとまずホテルだけでも予約することにした。

当然二人分の料金で。一人だと色々問題があるみたいなので二人にした。

  

俺は煙草を吸わないのだが、ギャル喫煙率もそこそこあるようので

喫煙室で予約した。後でここで吸わなかったときのことが考えられなかった俺は

アホだったなぁと思った。

  

とりあえず、そのあと、チェックインだけ済ませてホテルでだらだらする

というか軽く寝た。

スマホを充電しながら増田で色々聞いてみる。

  

色々とアドバイスを貰い、緊張しながら恐る恐る電話をした。

すると小野坂昌也に似た声のあんちゃんが出た。

俺「あのー○○を見たんですけど」

小野坂似「はいはいありがとうございますぅ~↑」

俺「あのっ!Yちゃんをお願いしたいんですけど!」

小野坂似「あー予約でいいですか?そんならですね」

俺「えっとホテルまでOKですか?」

小野坂似「あーちょっと立て込んでまして、ホテルは無理でして」

  

ここで、お店の方に直接幾分にはいいとのことだったのだが

俺は疲弊しきっていたので諦めることにした。

俺「わ、分かりましたーどうもすいませんでしたー」

  

1件目撃沈。

  

うあああああああああああああああああああああああ

FカップギャルのYちゃんが予約できなかったあああああああああ

うあああああああああああああ超かわいいじゃんこの子!!!

うあああああああああああああああ!

ゴロンゴロンゴロンゴロンとベッドでのたうち回る。

ダルシムヨガファイアーを食らった時のような感じ。

うあああああFカップ!うあああああFカップ

  

そして俺は電話した胸をじゃなかった旨を増田に報告

「言えたじゃねえか」

なんてトラバがあったが、くそったれぃと拳を握りしめた。

  

よっしゃ二件目行ってみようと言われたがとてもじゃないが

俺は電話する気持ちになれなかった。

デリヘル電話するなんて緊張するじゃねえか!

もうなんか、ね!?わかる?俺の気持ち!?ねぇ分かる!?

みたいな感じだった。

そんでしばらくぼーっとしていたら、増田

後悔するぞ的なことを言われたので、散々迷ったあげく

5人からトラバきたら予約することにしたと宣言した。

そしたら比較的すぐにトラバがきた。

  

お前ら、そんなにデリヘルを使う俺の話が聞きたいのか。

こみあげてくるものを感じて二件目に電話した。

  

そして2件目に電話かける

  

俺「もしもし?○○を見たんですが?」

?「はいはいありがとうございますぅ~↑」

  

ま た 小 野 坂 昌 也 の 声 に 似 て い た w

ふざけるなこの野郎www

  

俺「あっあの!予約したいんですけど!Mちゃんどうですか!?

小野坂似「あーすんませせん。Mちゃんちょっとんーと23時くらいならOKですけど」

俺「それでいいです!えっと、初めてなんですけど料金って」

  

指名料と初めてのお客さんってことで色々あって18300円になるとのことだった。

  

俺「場所はここです。よろしくねがいしまああっす!(サマーウォーズ風味)」

  

そして…。そして。俺は待った。待った待った。

キドキワクワクしながら人生初のデリヘル

  

そしてついに

コンコン

  

部屋にノックの音が鳴り響いた!

はいー!扉を開ける俺!

  

ちゃん「どうも~こんばんは~」

俺「どうもー初めましてー!うわー可愛い子がきて嬉しいです!」

ちゃん「wwww」

  

ちゃん可愛いおっぱいもFカップ。そしてえええええ何よりいいい

ちゃんはあああああああああああああああああああギャル!!!!!!

可愛い問答無用

  

そこからちょっと二人でベッドの上でおしゃべりが始まったのだ!

  

念願の!悲願の!宿願の!ギャルとのお話~!

  

俺「Mちゃんタバコ吸ってもいいからね!」

ちゃん「あっ実は今禁煙していて~」

  

ちゃん禁煙しているとのことだった。そんでもって代わりに臭いがでるだけの

パイプ?だかでストレスをまぎらわしているとのことだった。

  

俺「いやーこんな可愛い子がきてくれてマジ嬉しい!」

ちゃん「ちょw恥ずかしいですよー」

俺「あははは。いやー東北からきた甲斐があった!」

ちゃん「どこからいらしたんですかー?」

  

そして俺の地元の話だとかMちゃんちょっとした私生活の話をして

15分くらいもうたっていた。はやいwwはやすぎるwww

  

ちゃん「じゃあそろそろ始めましょっかー」

と、というわけで、服を脱ぎ始める。

ちゃん下着姿になる。

  

スタイルいい!そしてええええええええええええええええええええ

  

WARNING!

A HUGE OPPAI

IS APPROACHING FAST

  

Fカップギャルがソコニイルゥゥゥ

下着とは完璧すぎた。

  

ちゃん「私だけ恥ずかしいのでそっちも脱いでください~」

俺「おっけーおっけー」

俺も脱いだ。

  

そのあとは二人でシャワーを浴びに行った。

※これもプレイ時間に入るのでデリヘルやる人は注意!

  

風呂場でMちゃんナイスバディを堪能した。

そして…そこそこちょっとおしゃべりした後

ベッドへ!!!!!!!!

  

増田クエスト4!そしてベッドへ!

※4日目なので

  

俺はMちゃんのFカップを堪能させてもらった。

ちゃんおっぱいが弱いみたいでHな声が何度も漏れた。

最高だった!!!!!!

そしてキスしたりと色々していたあとになななななんと!

人生初のパイズリをされたのだった。

だが、しかくこうかはばつぐんだったのだが、実はあまり気持ちよくなかった。

  

そのあと、Mちゃんから責められる。ローション手コキされながら

あぐあぐあぐ、気持ちいい、気持ちいい~ああー最高だー人生最高だー

ここで快楽絶頂を迎えようとした瞬間!

  

Body Feels Exit!!!!!♪」

ファッ!?

なぜか安室ちゃんBody Feels Exit脳内で流れてきた。そして

  

ちゃん気持ちいい?」

俺「うん!気持ちいい~!」

  

Body Feels Exit!!!!!♪」

  

な、なんだこれはwwwww

か、体の力が抜けていく、まるで魔人ブゥ戦でスーパーサイヤ人3でエネルギー

満タンにならなくなった孫悟空のように

  

Body Feels Exit!!!!!♪」「Body Feels Exit!!!!!♪」

Body Feels Exit!!!!!♪」「Body Feels Exit!!!!!♪」

  

あ、安室ちゃん!よして!今だけお願い!なんで脳内にかかってくんのwwwww

そして俺は‥‥。

イかずに終わったwwwwwwwwwwww

マジでwwwwww

お前ら草不可避かいうなwwwww

もうこれ草でもはやさないとやってられねーんだよwwwwww

これあの日の晩に書こうと思ったけど流石に書けなかったんだぜww

くっそwww

お前ら!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

笑えよ増田!笑えよブクマ

  

というわけで、時間がきたのでMちゃんちょっとだけだべって、

後は風邪ひかないように気を付けてねと扉の前でお別れ。

  

‥‥ちょっと悲しくなったけど。

俺「あ、ギャルと話す目的は達成できたな。おっし。まぁいけなかったけどいいわ」

  

イけなかったけど最高の気分になったのでよし。

ぐっすり寝た。

  

5日目に続く。

2018-11-10

anond:20181110233333

お前にリーズナブル感覚おかしいって話ししているんだが?

もしかしてキとチとガとイのつく病気でも患ってる?

京都でもう一度行きたい店

たくさんあるがそのうちの一つが銀閣近くの「草喰なかひがし」

学生時代ムリして行って衝撃を受けた

今の感覚で言うとランチ6000〜8000円とリーズナブル

ただ、漫然と食べるのはあまりもったいないので米粒の一つまで味わうべく、行く前の一週間ぐらいは生活に気をつけ精神感受性を研ぎ澄ましておきたい

そういう襟を正させてくれる店というのは貴重だと思う

2018-11-01

風俗は手コキが良い

最近潔癖気味で粘膜同士のふれあいが気になるようになってきた。

手コキなら、

1.女の子の手は洗って乾かしてる。

から病気リスクは低いと思われる。

他にも

2キスタッチNGのことが多い

それならそれで我慢できる。

3.女の子は服を着ている。自分だけ裸。

これはこれで興奮する。

4.女の子の演技のあえぎ声がない。

演技されるくらいなら、他の会話をしていたほうが楽しい

5.手の動きはいろいろテクニックがある。

フェラだと、うまくないなーと思っても他に手段がない。

結局、口にあてがって手コキなんてよくある話。

それよりも、手で気持ちいいやりかたの時に「それがいい」っていえばよい。

そして、

6.話をしながらイける

これ重要

イクイク宣言をしてもいいし、普通の会話中に突然射精してもいい。

天気の話をしながら射精なんて、他の風俗ではなかなか無い。

あと、全てに当てはまるわけではないが、話が上手で少しリーズナブル。綺麗な女の子が多い印象。

2018-10-25

男なのに乳首で感じられない人に朗報です

当方男性乳首をヨシヨシするのが大好きなので、乳首ヨシヨシセミナーを開催します。

感じる感じないには個人差があるため、必ず感じさせると断言することはしませんが、可能な限りの努力をすることをここに誓います

私の乳首ヨシヨシセミナーは月額たったのイエロースター30個、日にすればたった一つのイエロースターになっております

大変リーズナブルスター価格だと自負しておりますが、さらに! なんと今この増田から応募してくださった人限定カラースターなら月額一つ! たった一つのカラースター乳首ヨシヨシセミナーに通えるにであります!!!

女性乳首授乳のため、なら男性乳首はなんのためにあるの?」

そんな日に三度は考え込んでしまう疑問をこの乳首ヨシヨシセミナーに通うことで、

男性乳首快楽を感じるためだよ!!!!」と力強く断言できるようになれるのです!!!

さあ!

みなさんも、私の乳首ヨシヨシセミナーに参加してください!

子宮が無くったって、こちとらには二つの睾丸と… 乳首があるんだから! です。

2018-09-05

社長を把握するしかないと決心した

anond:20180817190436

これを先日書いてから数日が経過したがやはりすれ違いが起こってしまった。

社長長期休暇中で海外滞在中。

基本的メールは見れる環境だったので私はこちらでのフォローを行なっていた。

以下メールベースのやりとり

客 「商品Aの仕入れについて、いつもの会社Bよりもっとリーズナブルな店があるかもしれないので提案して欲しいと頼んでいたがどう?」

私 「(そんな話知らんかったか社長対応してくれ)」

社長増田、Bに一度見積もりもらってくれ」

私 「(なにその変化球)わかりました。」

会社Bに見積もりくれと連絡

社長「違うだろう!!ウチが見積もりもらってどうするんだ!!」

私 「(だよな?でもお前の指示以下略)」

社長「Bさんすみません。お客さんから連絡行くと思うので見積もってあげてください」

帰国

社長「お前、お客さんに会社Bから見積もりもらうように連絡した?」

私 「(お前がシメたからその後私が対応することでは無いと思ったが)してません。すみません。」

社長「うちの信用が落ちるだろうが!!なぜお客さんの意図を汲めないんだ!!」


多分、頭のいい人はちゃん最初の時点でわかると思う。

私が(なにその変化球)と思った時点で、社長がやりたかたことはこうだ。

1)お客さんに連絡し、お客さんから会社Bに連絡していつも通りの見積もりをとってもらう

2)それを弊社が受け取って見積もりを参考に他社を紹介

それが「増田、Bに一度見積もりもらってくれ」という指示だけだったために拗れた。

最初からやりたいことを、そう指示してくれ!!!!!

ああそうだよ、バカからこちらは読み取れないよそんなこと!!!

いつもこれだ。意図を伝えずサワリだけ指示だけされて訳がわからないことになる。

ちなみに意図を聞くと「汲み取れ!」とキレられるからそれも諦めていた。

結局俺の考えている事全部を、言わなくても理解して欲しい、が前提だ。

知るか。知らねえよボケ

なんでテメエの甘えに何年も付き合わなきゃいけないんだ。アホらしくなってきた。

これを打破するため数年間様々な工夫をしてみたが全てダメだった。

最終的に向こうが面倒臭くなって、情報共有も放棄するし連絡しても返事もしてくれないのだ。

長い話やメールは嫌いなのだ。(これはつい先日わかった)

それでももう、もう何もかも嫌なので全部把握(したことに)するため動くことにした。

正確に言えば「情報共有してないお前のせいだよね」ということにする。

汲み取って欲しいタイプのため私に教えてくれる訳もないので、逆にこちらの動きを1日の最後に報告。

「このように動いてますが、明日私が手伝うべき事あればご連絡ください」

と連絡する。

二人しかいない会社日報などというくだらない仕事が増えるなんて思ってもみなかった。

もうでもそれ以外思いつかない。

憂鬱なのは、「日報をすることにします」と伝えた場合に「俺の仕事を増やすな」

とキレられそうなことだ。

面倒臭い

拒絶を前提に動く事ほど面倒なことはない。

転職すりゃいいんだけど、拾ってくれた恩はある。

ここ数年ちょっと死にたい

2018-08-14

根拠理由もないけど

いつも行く飲み屋女の子からドリンクねだられることもないし、可能な限りお気に入りの子つけてくれるしで、とてもリーズナブルに楽しめてるはずなんだけど、「お前は大して金払ってないからこれ以上のそービスはしないぞ」と突きつけられているようで不安である

2018-08-11

オリンピックって無意味じゃね?

無駄に金かかる割には何も生み出してない。

半端な夢を追って人生を持ち崩した人間数知れず。

薬物に手を出して(出すことを促されて)廃人となった元選手数知れず。

無理な建築工事に巻き込まれて死んでいった労働者数知れず。

まりに不幸を蔓延しすぎている。

これはもう戦争だよ。

戦争と何も変わらないよ。

今度の終戦記念日を、オリンピックという戦争を終わらせる日にしたらどうだろうか?

そうすれば世界中が称賛する。

少なくとも、ブラジル国民ぐらいは褒め称えてくれるんじゃないかな。


それかもういっそオリンピックで集めたメダル国際的発言権につながるようにして本当に戦争にしちゃうか。

そうすれば、武器持って殺し合うよりはずっと平和かつリーズナブルに済みそうだ。

2018-07-21

anond:20180721195915

人気観光地な分、行くだけなら

リーズナブル手段がちらほらあるよ

何もかもを満たすには

やっぱり入り用になるから

今度はこうしたいって思いが

2018-07-10

焼肉屋評価ポイント

焼肉屋評価ポイントってどこなんだろう。リーズナブル提供される肉が新鮮、肉自体のうまさに尽きるのだろうか。

タレのうまさ?

接客サービスの良さ?

サイドメニュー豊富さ?

増田たちお気に入り焼肉屋ある?

値段、肉以外で気に入って通ってる理由ってある?

サイゼデートの方が100万倍マシだという苦行だった

吐き出させてください。

あるサークル出会った人に食事に誘われました。

その人は出会ったときから私にアプローチをかけてきて、正直不快サークルでは強引なナンパ禁止されています)だったのですが、

まあそれだけ私のことが好きなのかもと思い、ご飯くらいならいいかーと安易に承諾しました。

ちょうど婚活をはじめた最中でしたし、男女関係で色々あり、自分が好きな相手より、好きになってくれた男性と付き合ってみようかなと考えていた矢先だったので。

で、特に「何が食べたい?」とかも聞かれず、約束の日の前日に「予約しましたー」とだけ一言

「何の店ですか?」と聞けばよかったんですが、私自身嫌いな物もなく、私の好みを訊かないということは「奢りだし、相手の好きな食べ物でいっかー」と詮索はしませんでした。

当日、落ち合ってすぐに何の店かと聞いたら「イタリアンです。コースを予約しました」といわれました。

もう食べる物が決まっているので奢りなことを確信しました。

ついでに相手はよれよれのシャツを着ていて、それに染みがついていました。

好意を持っている異性との初めての食事にその格好で来るという考え方に引いたんですが、

そこで帰るのもどうかと思い、着いていきました。今思えば、用事を思い出して帰ればよかったです。

お店はイタリア料理チェーン店で(サイゼではないです)、マルイの中にある店でした。

ちなみにお店を案内するときに迷っていました。

事前に現地まで行けとまではいいませんが、住所でマルイの中にあることは丸分かりだし、

グーグルマップで大体の場所調べておかないの?」と思いました。

異性としてではなく、仕事をする社会人としてどうなんだと思いましたが、

「まあ、相手も不慣れなんだし仕方が無いか」と諦めました。気分は慈善活動従事者でした。

お店はチェーン店でした。ついでに、相手は予約した店(場所)を間違えており、別の店舗を予約していたようです。

正直、恥ずかしくて店員さんにそれを告げられた瞬間に帰りたかったです・・・。

トイレ店舗の外にあるので帰ればよかったです。自分の人の良さを恨みます

そして食事です。

リーズナブルですよ」とはいわれましたが、財布は相手もちだとばかり思っていたので特に気にしませんでした。

まさかこれが伏線だとは夢にも思いませんでした。

私はお酒飲みで、相手もそれを知っており、「アルコール飲み放題もありますよ」といわれました。

勝手独りよがり妄想をして、お酒が好きだからアルコール飲み放題の店がいいと思われたのかもしれませんが、

私はお酒ゆっくり楽しむ物だと思ってますし、ましてやイタリアンなら好きなお店のワイン料理を楽しみたいのが本音です。

ついでにこのお店から徒歩圏内リーズナブルな私の好きなお店があります

でも、「相手が払うんだし、相手の好きにさせてあげればいっかー」とその点については流しました。

話も正直、退屈でした。

気分は接待でした。話をいくら振っても、すぐに話が終わって盛り上がりません。

結構、話を膨らませやすくしたつもりだったのですが、無理でした。

人として目の前で携帯弄るのはどうかと思うので、それも我慢しました。

相手ネット住民みたいな人で、数年前にネット流行ったネタを乱用していました。

本人は面白いのかもしれませんが、ネットってやっぱり世間一般からすると一部の世界ですし、

気心知れた仲ならともかく、ネットの話を一般世界に持ち込まないで欲しいんですよね。

ついでに言うと一部不快な話もありました。

気に入らない相手嫌がらせするためにツイッターアカウントを8つくらい持っているそうです。

なんでそれをほぼほぼ初対面といっても過言ではない間柄の人に話せるんだろうと思いました。

まあ、知り合いでもそんな発言されたら、距離置きますけどね。

ちなみに、「何故、そういう嫌がらせをするのですか?」と聞いたところ、

友達に協力してくれと頼まれた。相手がすごく嫌な奴だから」との返ってきたんですけど、

そういうネットありがちな相手のことをよく知らないけど、嫌な奴だからこいつは叩いていい」という考え方はとても不快です。

一応オブラートオブラートを重ねて伝えてみたんですけど、伝わったんでしょうかね。

お待ちかねのお会計が来たんですが、待てども待てども席を立たない。

あれれー?おかしいぞー?

「あ、お会計は僕が出します!僕が誘ったんですし!僕が行きたいところに付き合わせちゃったんで」みたいな言葉を期待してたんですが、何も言わない。

催促するために、会計の伝票を見たんですが、何も言わない。

仕方が無いから、財布を出しました。

こいつ「割り勘でお願いします」すら言いやがらねえ。

なんだよ、この割り勘で当然だろ、みたいな態度。

私は普段マネークリップカードを愛用しており、硬貨を出すのが面倒だったので、2400円の支払いに対してとりあえず3000円渡しました。

相手は500円を出し、残り100円が無いからお会計するのを待ってほしいといわれました。

ああ、せめてここで「僕が誘っちゃったんだし、2000円でいいですよ」だったら、まあまだスマート(・・・)だったのに。

席でお金渡して、お会計した後に外でおつりを返してもらうとかさ。

友達相手だったらまだしも、お前は私に好意抱いてるんじゃねえの?????と本気で??????でした。

何がしたいのか分からない。

話の内容もクソすぎて、何のために食事をしたのか分からない。

お前が誘ったんだから、お前が私に興味があるんじゃないの?????

え、なにこれ。実はマルチ勧誘???? 知り合いの店で売上げ貢献したかったの???? 

つーか、同じイタリアンならサイゼの方が好きな物選べるし、お前の格好にも合ってるし、さくっと帰れるからサイゼの方が絶対よかったよ???

謎だな~と思いながら素早く別れたんですけど、

来たラインにびっくり。

「楽しかったですか?」ですよ。

どういう意味なんだよ。こっちはお前の行きたいレストランと食べたい物に付き合わされて、

食べたいというわけではないもの自分で稼いだお金で食べるという苦行に付き合わされたんだぞ??????

あのね。2400円って、銀座ちょっといいお店でいいランチが食べれるお金なんだよ?????(場所銀座に近い)

ついでに一人2400円くらいだったらちょっと歩けば、ほかに雰囲気が素敵な店がいっぱいあるんだよね。

それなのになんで気楽に1人で行けるようなチェーン店で2400円も払わなきゃいけないの??

つーか自腹だったら5000円超えてもいいから、行きたいお店で食事を楽しみたいよ・・・。

それなのに、なんで、お前が食べたい物を食べるために私が付き合わなきゃいけないの?????

楽しいわけないだろうが。

っていうか、え???? 楽しませたつもりなの??????

???????????

??? お前は私に好意をいただいてるの??? これ嫌がらせじゃないの???

最低限、予め好きな嫌いな物アレルギー等は聞いてからお店を選ぶべきですよ。

(割り勘なら)お店の情報は予め共有するべきですよ。みたいなことを教えてあげたんですが、

「なるほど!そうですね!次はそうします」という返信が帰ってきて、何の謝罪もない。

こいつは自己省みるということをしないの??? 

本当はフェードアウトするつもりだったけど、

この次が私に対しての次だとしたら恐ろしいし、何より腹立たしかったので、

私が怒っていることと、ついでに今後のアドバイスを送ってブロックしました。

これで次の犠牲者が出ないといいね

でもさ。そもそもお前は友達誘うときとか、どうしてんの???

食べたい物とか訊かないの???

いつも自分が食べたい物に無理やり付き合わせてんの???

本当に私に好意持ってんの??? サイコパスかよ。

つーか、よく考えてみたら、好意を持たれた異性に食事等に誘われて割り勘されたの初めてだわ。

奢りだったら、マナーとして次のお茶くらい誘うし、そこは私が出すし、繋げやすいのになー。

まあ、女に慣れてなくても、スマートな振る舞いができなくても、

私のことを考えて気を遣ってくれれば、普通だったらそれだけで楽しい食事になると思うんですけどね。

誘った相手の行きたい場所とか食べたい物を訊くだけでいいのに。

会話等がつまらなくても、食い意地張ってるので私の食べたい物さえ食べられてたら、割り勘でも「まあ、いっかー」ってなるんだけど。

まさか相手の食べたい物に無理やり付き合わされて、しか自分で支払わなきゃいけない羽目になるとか思ってもみなかったわ。

今後の持ちネタになりました。

2018-06-20

トップバリュトルティーヤチップライムチリ味がうまい

トップバリュだし大して期待もなかったのにうまい

タイ料理好きはハマるはず

あとmowうまい

さすが種類アイスクリームというだけある

しかリーズナブル価格 もう神がかっている

買いだめしとこう

2018-06-17

anond:20180616212459

以前はリーズナブルもの一定期間で買い換えてた

どこかしら壊れたり破れたり汚れたりして買い直したくなったので

友人の結婚式引出物カタログで、ちょっと良い財布をもらってから

買い換えることなくずっとそれ使ってる

普通に壊れないし使えるから

財布の買い換えとかそんなもんでいいと思うけど

2018-06-07

日本文化は滅びていくのかなぁ

そうめんが売れなくなっています。厳密に言うと美味しい『手延べ』そうめんが売れずに、リーズナブルな『機械麺』や流水そうめんが売れています手延べそうめんが売れないと手延べそうめん職人の後継が何年後にはいなくなるのが現実です。少しの値段の違いで大きな味の違いがわかります

https://twitter.com/somenjiro/status/1000957706868473856?s=19

このツイートを見て思ったが、少しの値段の違いと言うが値段は2、3倍違う。

業務スーパープライベートブランドなど真の底辺そうめんとは6倍ほど違う。

流水麺は茹でた後の重さで考えると手延と比べても安くはないが、暑い中で熱湯でグラグラ湯がく手間が省ける。

手延そうめん危機は、時間と手間と金をかけても美味しいものが食べたいと思う余裕を国民から奪った結果だ。

そうめんは夏の昼ごはん需要が大きいだろうから働くお母さんが増え夏休みの昼に家でそうめんと言う家が減ったのもあるだろう。

外食産業にまだ根付いてないそうめんで切り込むなど対策も取れず、買ってくれないと滅びると訴えるだけでは、手延そうめんは滅びるだろう。

文化を保つには国民にゆとりが必要だ。

そして国も経営者も奪おうとばかり動いている。

もう日本文化の維持は無理なんじゃないかな。

2018-06-02

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180531-OYTET50010/?catname=column_son-mihyon

何故だかスマホからブクマ出来なくなってしまたからここに書いとこ。

そうだね、子供基本的に世話をしてくれる人になつくものだ。

で、思うんだけど、なつかれないほど子供に関われないのに子供を産む、パートナー子供を産んでもらう、あるいは養子を得るって、何が楽しくてそんなことするのだろうと。

そんなん身体と財布が傷むだけじゃん。

生活クオリティを落としたくなければ子供なんか産まないに限る。

けれど子供存在自体人生必要不可欠なものだと信じていれば、子供はどうしても欲しいものなのである

私の母なんぞ根は子供嫌いらしいのだが、三人も産んでしまった。何故かというと母曰く昔は女は子供を産まなきゃいけない時代だったそうで、要は爪弾きにされない為に仕方なく産んだという事らしい。いずれ子供が親の世話をするのも当たり前と思ってるしな。

そういう実利があってこそ子供必要とした訳だ。

私にも子供がいるけど、母とは別の動機子供が欲しかたから産んだ。

動機は何かっていうと、単に母親というものになって子供受精から育ててみたかったという事が主である

私が子供の頃実家では猫を飼っていたのだけど、当時はペット避妊をさせるという概念がなかったし、飼育環境も雑だったので、猫達は好き放題に仔を産んでいた。

家の軒下とか時には取り込んだ洗濯物の山の中で猫が出産し、産まれたばかりの仔猫を見る機会に私は大層恵まれていたのだが、仔猫を触る事はあまり出来なかった。何故って仔猫人間に触られると母猫に殺されてしまう事があるからである

こんな素敵な生き物が目の前にいても自由に触る事が出来ない事にもどかしさを覚えた。

後に、猫以外のものでも、赤ちゃんというのはとても素敵な生き物である人間赤ちゃんしかり、という事を知った。

赤ちゃん自分のすぐ側に置きおおいに観察し共に遊ぶにはどうしたらいいかといえば、女である私は自分で産んじゃえばいいという選択肢があり、幸運にも産めたので二人産んで、今に至る。

そんな私であるので余計、子供を産んでも子供に関われる時間があまりとれなくなりそうという状況で子供をあえて産むという選択を取るという事が、有り得ない事のように思えてならない。

今はひとたび社会人になると性別関係なく昭和のお父さんよりもハードに働かなきゃいけない時代だ。

だって子供を見る時間は朝と夕方のごく僅かな時間しかもその時間殆ど子供は機嫌悪く過ごしている。

となれば、何が楽しくて子供なんか持たなきゃならないのだ。

(ちなみに私は嫁ぎ先が田舎価値観くそ古いのを逆手に取ったので、裕福ではないのに子供を得る事に成功出来た。子供勉強は私が自分で見てるので塾代0円、リーズナブルである)

2018-05-16

anond:20180516184743

宣伝っぽくなっちまうが、家事手伝いサービスで、一週間分料理を作って保存してくれるサービスあるよ。

ベアーズは一回1.3万円とかだった。

出せない金額でも無い気がする。

(別件で調べてて、リーズナブルだと思ったので、書いたまで。他にも競合サービスはあると思う。)

・・・・ま、不満のポイントはそこじゃナイのかもしらんが。

2018-04-21

オススメスキンケアグッズ

当方、176/58/30のノンケ

  

まれつき肌が弱い方で、思春期を過ぎても肌荒れが治まらなかった。

そんで色々試した結果、個人的にコレは効いた!ってモノをリストアップしたので以下に紹介する。

  

世の♂はもちろん、女性の方々にも参考になれば幸いである。

  

  

1.ナチュリエ スキンコンディショナー(ハトムギ化粧水

https://www.amazon.co.jp/dp/B000FQP2YS/

  

定番化粧水なので紹介するまでもないか

洗顔後・風呂あがり後にバシャバシャぶっかけるとよろし。

  

2.ユースキンS ローション

https://www.amazon.co.jp/dp/B000FQUTAU/

  

こちらも人気・定番商品

ハトムギ化粧水は保湿力がないので、その後にコレをぬりぬりして保湿。

前はニベアの青缶を使ってたけど、肌荒れが悪化することが少なくなかったので乗り換えた。

  

3.L-システインサプリメント

https://jp.iherb.com/pr/Now-Foods-L-Cysteine-500-mg-100-Tablets/538

  

コレも有名か。美白効果あり。さら眼精疲労二日酔いにも効くので手放せない。

1日1錠、夕食後または就寝前に服用するのがオススメサイズが大きいのが難点。

  

4.Dr. Mercola, リポソームビタミンCサプリメント

https://jp.iherb.com/pr/Dr-Mercola-Liposomal-Vitamin-C-1-000-mg-60-Licaps-Capsules/48001

  

一般ビタミンCサプリよりも体内吸収率が遥かに高いため、本来効果を発揮してくれる。

美容界隈では知らないものはいないリプライセルの半値以下で購入できるのが嬉しい。

1日2カプセル、朝・夕食後(または就寝前)の服用がオススメこちらもサイズが大きいのが難点

  

ちなみにiHerbで上記商品を購入する際には紹介コード「RQD575」を入力してほしい。(ここがミソ!)

  

他にもリーズナブルでこれオススメ!って商品があったら教えて欲しい。

オール増田オールビューティフルを願って。

2018-04-13

anond:20180413183507

ここからもし盛り上がればブログ特定からの追撃か

どんな内容の記事を書いたのか徹底的に聞き出して満遍なく叩き抜いて潰すかの展開が予想される

でも一番リーズナブルなのは詳細はあえて何も聞き出さずに妄想悪魔化して叩く

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