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はてなキーワード: 島田紳助とは

2019-07-26

反社勢力とのつながりで揺れる吉本興業に、反社勢力とのつながりで引退することになった島田紳助が物申すターン

2019-07-25

この闇営業案件なか、島田紳助カムバックを望む声が大きくなっている。

youtubeを見ても、島田紳助の出演していた番組違法投稿している動画コメ欄は復帰一色。島田紳助が復帰すれば吉本問題テレビがつまらない問題も全部解決という具合だ。

2019-07-21

会社経営者が「松本興行」の現実的な構想を考えてみる

一連の騒動を経て本日放送ワイドナショー松本人志さんが「松本興行」の設立吉本側に提案したと言われていた。具体的には、社内に別部署として、松本興行を作り自分保証人として不祥事に関わった芸人達を引き受けるとのことだ。

この提案自体は漢気と愛情に溢れ、私も支持するのだが、会社組織としては実現不可能だろう。仮に、形はつくれたとしても望んだ機能吉本社内で持たせることは不可能と思う。

なぜなら、吉本興行という会社組織の中にいる以上、最終的には吉本責任を負うし、そのために吉本側も最終的には自社の”組織論理”を優先せざるを得ないからだ。この”組織論理”の優先度はどこの会社でも同じだし、責められるものでない。いいとか悪いとかない。

ではどうすべきか。私も会社経営に携わる実務家の一人として具体案を考えてみた。

まず、吉本側に兼業を認めさせた上で、松本さんが松本興行会社株式会社)として設立し、代表取締役就任出資額は松本さんが株式過半数を握り、残り半分を参画する芸人の方々(今回の不祥事関係者)で折半(手元資金がない方には松本さんが個人融資)。

設立後、松本興行吉本包括的業務委託契約を結び、芸人業務受託する。契約間中は今までのコンビ名、芸名使用可とする(吉本側としてもリスクメンツを考えれば、この条件飲むかと)。業務委託契約を独占的なものにするか、吉本以外から受託可能にするか、また仕事量の最低保証などはすべて交渉次第(復帰までいろんな仕事した方がいいから独占にしないほうがいいかも。けど交渉は急いだほうがよいかと)。

いずれにせよ、今後、松本興行に入る仕事は全て松本さん経由で受託。当然、松本興行独自コンプラ広報機能も持たせ、当然所属芸人業務上の最終責任松本興行とし、説明責任果たしていく(世論を納得させるためには広報トップ松本さん本人。そしてできれば、松本さんが個人資産を突っ込んで久保弁護士顧問につけ反社に対して鉄壁ディフェンスを築く笑)。

一方、吉本側は松本さんの兼業を認め、松本興行交渉を開始する条件として、松本さんに吉本本体取締役就任を打診するのがいいかと。そうすれば、吉本松本興行共存共栄になるように仕事をまわしていきやすいだろう(利益相反の調整はデリケートそうだけど)。

その後、松本興行として仕事をコツコツこなしていき実績を積み、世に対する禊を済ませてたら、会社全体を吉本に売却すればいい。その時、設立の際に出資した芸人の方々には、今回の不祥事で逃した収入を補って余りある金銭が手元に入るだろう。もちろん芸人としてのキャリアも維持できる。長期的には経済的プラマイゼロ。今回の極限状態芸事にはプラスだと思うので、人生経験全体として収支をプラスに持っていけるだろう。

別のシナリオとして、松本さんの人望で松本興行ビジネスが急拡大する可能性もある。その時にはビジネス感覚に優れた尻アイドル倉持由香さんや元NGT山口真帆さん、女優能年玲奈さん等、若くして芸能ビジネスの根幹に触れる貴重な体験をされた方々を巻き込みながら、新しい総合芸能事務所として覇を唱える。。。というのは私個人妄想で願望だ。

以前、明石家さんまさんが12年ぶりに島田紳助さんと共演した際、お互いの過去を話すなかで「笑顔地獄を見たらもう勝ち、人生」と言われていた。

自業自得とはいえ、今回の不祥事に関わった芸人の方々は地獄を見ている最中だと思う。

ただ、けじめをつけていく限り取返しがつく状況だと思うし、上記のようにやり方次第では芸人としてのキャリアに厚みをもたらすチャンスにもできると思う。

ぜひ地獄を見ながら笑顔でいてほしいと思う。

宮迫&亮の会見 報道各社の反応まとめ

本業メディア系だけど、会社まとめ記事出すとなると企画稟議許可もらうのがめんどくさいので、フランクな感じでここにまとめます

基本的に紙系。記者署名入り記事・オピニオンのほうが、会社立ち位置がわかるかと。

主要スポーツ紙の反応

スポニチ

記者の目】“お笑い帝国吉本興業 芸人への愛情示す会見を

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/21/kiji/20190720s00041000513000c.html

記事では巨大化した吉本問題点を指摘。経営陣の会見を求めるなど若干宮迫と亮サイドな感じ

ニッカン

吉本興業ウソ」で潰されたメンツ相互不信の背景

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907200000996.html

吉本御用新聞かと思うような文面。亮の契約解消をいち早く報じたのもニッカン吉本と親密さを感じさせる記事

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6330696 ちなみにヤフトピにも掲載(ヤフー吉本株主)。編集権独立してるだろうけど一応

報知

宮迫&亮、吉本から圧力暴露 第三者委員会で全容解明を…記者の目

https://hochi.news/articles/20190721-OHT1T50044.html

吉本対応の遅さを指摘。第三者委員会設置を提案するなど、芸人側に寄り添った記事

デイリー

記者の目】社長が“隠ぺい”指示ならコンプライアンス意識崩壊している

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/07/21/0012534469.shtml

会見では『吉本興業への取材から得ていた内容とも相当に異なるものだった』と指摘し、『吉本興業という会社自体コンプライアンス意識崩壊していると言わざるを得ない』と強い表現吉本糾弾

東スポ

署名・オピニオン系記事なしだけど、淡々と会見の内容を報じている。

宮迫「こんな最低なやつのために」 涙流して感謝した松本人志言葉

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1479951/

週刊誌

・文春

宮迫田村亮緊急会見 島田紳助氏にあって、2人にはなかったもの

https://bunshun.jp/articles/-/12938

スポーツ紙記者吉本興業関係者を口寄せの術で招集し、コメントから宮迫&亮の会見には疑念が残ると指摘。週刊誌らしく角度つけようと島田紳助との比較論を展開するも、『"筋”の通し方が両者の違い』となかなか明後日の方向のまとめ方で結論づけ、最後の5行(全記事の5%未満)で吉本体制ちょっと批判。おっとこれは系。

新潮

デジタル版に記事なし。多分土日休み

フライデー

当事者だけど、デジタル版になし。ま、そうだよね。

NEWSポストセブン(小学館)

デジタル記事なし。多分土日休み

女性自身

宮迫博之と田村亮 会見発表の裏側…四苦八苦しながら想い伝えた

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1758394/

特に吉本宮迫と亮どちらも攻めるもなく、他の媒体が書かないであろう会場での出来事を綴る。最後に『そこまでしてでも会見したかった宮迫田村。その思いは、視聴者に伝わったようだ。ネット上では《よく言った》《歴史に残る会見》など、応援の声が上がっている』とまとめ、宮迫と亮サイドの印象。

2019-07-17

anond:20190717203301

昔、エロゲーキャラ抱き枕と愛し合っているって設定で生きてた人

キスいやだか島田紳助の何かのTV番組オーディション受けた人いたが何してんだろうな今

2019-07-14

関西の顔が松井市長とか亀田興毅とか島田紳助になってしまっている

胡散臭すぎて草なんだけど

岡田准一大明神関西イメージアップを頼むしかないわ……

2019-06-28

anond:20190628085051

そういう見せしめ意味はあるやろけど本命はやっぱ反社との付き合いやろ。

そもそも番頭島田紳助を切ってまで反・反社に舵を切った会社やで。

「闇営業はやむをえず黙認するとしても反社アカン」くらいのスタンスのはず。

本当に闇営業自体を撲滅するなら、宮迫みたいな大物にはとっくに「闇営業やめろよ」というお達しがあったやろうしな。

最初に「金は受け取ってないか謝罪だけします」で済ませようとして

から「実は金もらってたか謹慎」になったのは、

まさに「闇営業許容範囲やけど反社金もらったらアカン」やと思うで。

2019-05-14

島田紳助ってなんだったんだろう

法律番組とか最初面白くてよく見てたけど

なんかだんだん島田紳助帝国感でてきたよね

身内的な

最終的にその番組弁護士議員になったり

なんか今思い出しても気持ち悪い感じがする

2019-04-20

女性ファンってお笑い業界とってめっちゃ害悪なのでは?と思ってる


男でいうと地下アイドル上がりの顔面偏差値高い女性芸人が囲いの投票によって賞レースの結果を底上げさせられたり実際の面白さ以上にファンが笑ってくれてるようなものか。うん、男でもクソだなそんなファン

もちろん芸人にとって『モテたい』っていう感情は凄い原動力になってるから、一概に害悪だとは言えないんだけど、

かつての島田紳助お笑いライブに来てる何でも笑ってくれる女性ファンのために芸をやると面白面白くないがわからなくなるからテレビを見てる目には見えないお兄ちゃんやおじさん達に向けて漫才を作っていたと発言していたし、

松本人志もドキュメンタルでは笑いを極めるために女子供は切り捨てたと言っていた。

レース常連の某コンビは新作漫才面白さを確認する際は女性ファンのいない空間で闇ライブで開催しているらしい。

単独ライブ即完売だけどテレビ出れない同業者評価低い男人気少ない賞レース結果残せないみたいな要素が全部重なってる芸人とか割とお察し感がある。

彼女たちは害悪であっても悪ではないと思ってる。

でもまあもうちょっと自分らの立ち振舞について考えてみてはもらえないだろうか

2019-01-20

はなわB型バカにする歌を歌った時、俺は小学生だった

当時の俺は、というよりも社会テレビっ子時代

 

老いも若きテレビ規範コミュニケーションをとってた

エンタの神様とかも、一発芸人に冷めた目をしつつ

誰もがその規範に従ってた

友近コントの時には、ほかの番組チャンネルを変えてた

  

その時からだ じわじわ血液型話題が広がったのは

真面目なA おおらかなO 天才肌のAB そして自己中なB型

この新しい「キャラづけ」が世に広まっていた

 

今の言葉を使うのなら、「レッテル貼りもっと強く言えば「偏見」「差別」だ

しかし、当時は単なるジョークの一つだった

そして、ジョークというのは往々にして現実味を帯びてしまもの

 

関連して、ゴリラB型という情報面白おかしく伝えられた

大人価値観、今の価値観なら、ゴリラ=強さ と捉えられるかもしれない

しかし、小学生自分には ゴリラ=醜さ、知能のなさ としか考えられなかった

 

B型の生徒が喧嘩をすればまず先に我々の非が咎められた

真面目な話、先生すらこの疑似科学を笑いつつも

他方でシリアスな場面でこのジョークを信じ込んでしまうのだ

 

次第に俺は血液型をO型と詐称するようになった

そもそもが多感な方なガキで、

ナルトワンピース島田紳助を好んで見てるようなリア充グループとはコミュニケーションも取らず

ちょっと軋轢のある同級生もあった

そういう俺が少しでも非になりそうな「ささくれ」を取るのは当たり前のことだ

同級生が俺の血液型を知る由も無く、たいしてめんどうの無い嘘だった

 

たまにニュースB型有名人が紹介されることもあった  イチローなんてそうだ(っけ?)

「もしかしたら天才になれるかもよ」

という、まったく無責任結論を導き出す番組もあった

それを見るとどこか救われたような気分になった

 

自分の片りん、

一部が削がれたような、そういう気分が偏見に晒される、というなのだろう

だが、積み重なると次第に自分が嘘で塗り固められていく

O型と詐称することで健康診断とかで危うい思いをした時もあった

本当の血液型を知っている友達から「嘘つきだなおまえ」と言われたことがあった

新しい先生が生徒の自己紹介を求めてきたとき

血液型詐称し、付き添いの先生が「なんで嘘ついたの?」と聞いてきたことがあった

 

じゃあどうしろってんだ?

俺はゴリラの真似事でもして、自己中を反省しているふりをすればよかったのか?

 

ありがとよ はなわ、 

おかげであんたらみたいな「賑やかな連中」がもっと嫌いになれたよ

anond:20190120084544

三国志ことなら何でも知っている島田紳助です」

松本竜介です」

の所で挫折したもんで

2019-01-13

anond:20190113133500

おそらくこの元増田の吐きたいのは、「呪詛である。いろいろな情報を探して、決断して、挫折した(している)んだろう。その「おまえらおれをだましやがったな」がこの元増田の言う「嘘」なのである

なお俺もフリーランス、もとい個人事業主として活動しているが、収益はいまだほぼゼロである。実際には数万は稼げているのかもしれないが、いわゆるクラウドソーシング系のサービスを使ってチマチマ稼いだ金だ、数ヶ月かけて。今は貯金を崩しながらなんとか生活しているが、今やってるのが成立するまでは場合によってはバイトをしないといけないかもしれないレベルの弱小。

一応俺はやりたいこと、目標があって、歳もそれなりに食ってるが、非正規雇用に飽き飽きして数年かけて貯めた金をゴリゴリ削っている状態。ひょっとしたらこ元増田は、目標がなかったのかもしれない。ただ「就労形態を変えたい」というだけの目的だったのかもしれない。だから「人の所為にしたい」という心根なのかもね。

この元増田述懐には、簡単反論が浮かぶ。もしこの元増田フリーランスになって1ヶ月でこれを書いてたらどうだろう? 「お前もうちょっと頑張ってから言えよ」である

ではフリーランスになって5年でこれを書いてたら? 「お前もうちょっとやり方考えろよ」である

俺は実績ゼロ個人事業主として活動してるから、単価がものすごく安い。ひどく安い。クソ安い。「文字単価0.2円」の世界だった。なんとかクラウドソーシング系のほうでシコシコやって「文字単価1円」レベルになったが、今度は「ああ、ここでやってても休みなく毎日10時間はたらいて10万いければいいほうだな」と感じたので、そこから別のルートを探っている。目標が一応あるので、「ある程度カタチになるまでやってみよう」という心意気ではある。

そしてこの「カタチになるまでやろう」が、元増田の言う「嘘」への簡単反論のもうひとつでもある。この言葉はともすればブラック企業の「できるまでやれ残業やれ死ぬまでやれ」に近づくのではあるが、フリーランスとは「考えなければ務まらない形態」なのである。考えなくても仕事を次々くれるのが、普通雇用方法なのである。もちろん「雇用されている」という事実が前提ね。このリーマンなり非正規雇用なりのこの「就職」の形態が今問題なのは、「処理する業務の質・量と給与が見合わない」「異常な就労時間」などが原因であって、会社上司に逆らえない現状が社畜すなわち奴隷を産んでいる、と。社員として働いたりすること自体が悪いんじゃない。その就労形態なら「定期的に仕事がふられて対価として給与が得られる」というメリットを餌として、「このタコ部屋には鍵はかかってねえぜ、出たいなら出な、もちろんその外が安全だとは限らねえがな」という呪いにみんなかけられているのではあるが。

人の所為にするというのは、自分責任がないと思いたいわけだ。これはフリーランスとしては厳しい。自分の身以外に使えるものがない弱小フリーランスにとって、ある程度の「的確な業務改善」は大事なのよ。最重要なのは「稼ぐシステムを構築する手腕」なんだけどね、それが大きければ業務改善がおろそかであろうと、金遣いが多少荒かろうと、人格に難があろうと、大した損じゃない。「稼ぐ能力」と「その他の能力」を比べたとき、[ 稼ぐ > その他 ]でさえあればいいんだよ。それはクラウドソーシング系のサービスだとか、SOHOだとか、ブログだとかyoutubeだとか、どのシステムを選ぶかというより、ときには「そのシステムの外にすら出ないといけない場合がある」ということでもある。どのシステムを選ぶかという取捨選択モチロン大事。その点、もしこの元増田が「あのブログでああだこうだ書いてあったじゃんかあああ!」では、さすがに視野狭いよね。まあそれでも恨み吐きたくなるようなときはあるかもしれん。だがそれ吐いてる時間あれば他のことやれ、もしくはその恨みすら使って収益に繋げろ、くらい邁進しないとダメじゃね。

俺は今ぜんぜん収支がなりたってない弱小フリーなので、なんとか自分収益を生み出せるようなシステムを構築しようとがんばってる(なおモチベーションはある程度続いてるが、先が見えないのとちゃん努力できてる感じがあまりないので、それは改善せにゃならんだろう)。

なんというか、フリーランス真実はたしかにあるだろう。真実というものが、「ぼくがこうおもってるからこうなの!!!」であればね。俺は真実なんていらんよ。今はとりあえず収益成り立たせるシステムを構築できる能力と知恵という「事実」がほしい。その次はそれを大きくして、自分ちゃん投資できるだけの収益にしたてあげられる事実だね。その次は、自分だけではなく他人にも投資して、金銭幸福以外も育てられる事実だ。問題は先が見えず、おそらくそれがかなり遠いことだろうけど。

まあフリーランスなんてもんは、「あれがいやだからこっちにしよう」ではなく、「フリーランスになればあれができるようになる」という前向きな姿勢がないと、たぶんダメになる。

「誰も書かない真実」という点についていえば、こんなこと書いてるからフリーランスとしてダメになるんだよ、他にやらないといけないことたくさんあるだろ。誰も書かない、じゃなくて、ちゃんとやろうとしてれば書いてる暇ねえんだよ。まあそれに対するチラ裏書いてる俺もダメなんだけど、ちょっとした「M-1開始当初の島田紳助心持ち」なのさ、グジグジ続けるならさっさと辞めちまえ才能ねえから、っていう。

2018-12-18

やっぱ金持ちテレビ見ないんだな

島田紳助M1の件でコメントしていて、引退してからM1を見てなかった言ってた。

たぶんM1だけじゃなくてほとんどテレビ見てないんだろうな。

テレビ貧乏人の娯楽で上流階級は見ないとか言われてるけど、島田紳助みたいな業界人でも引退したらテレビなんて見ないんだ。

2018-12-06

一族

関西の人で島田紳助とか亀田興毅とかみたいな顔した一族いるじゃん。あれは、何一族なの?

2018-11-10

テレビから消えてよかった芸能人シリーズ

何がおもろかったんか。

この辺の奴らがテレビに出てた時代があったからこそ今のテレビダメになってる感もある。視聴者制作側もダメだった。

早く次の二人も消えて欲しい。

(こう言うこというと跳ね返ってきそうで怖い。クワバラクワバラ)

2018-10-17

島田紳助とか、なめた態度のやつは殴っていいというヤンキー価値観のまま、あの年まで通用した芸能界

島田紳助尊敬してるという松本人志

芸人パワハラを語らせたら、加害者かばうのは当然。

2018-10-14

松本ひとしの発言って

単純に自分パワハラが横行してる世界で生きてるからパワハラ否定できないんだよね。

もっとえぐいパワハラをやっていた島田紳助尊敬してるってくらいだし。

2018-10-13

松本人志ってどこが面白いの?

アマゾンプライムビデオ適当動画を見ているとオリジナル番組

あの小汚いおっさん番組宣伝が入ってくるのがうざったくてたまらない

あの宣伝だけでお山の大将のちんぴらが身内でつまらんことをやってるのがわかるし

実際番組自体も見たけどそれだけの内容だった

かつての島田紳助を髣髴とさせる身内ノリ、ヨイショ、他人をいじるだけの芸とも

呼べない茶番を延々とくりかえしているだけなのに未だに消えないのが信じられない

あれを本気で面白いと思って見ている人って一定数いるんだろうか

2018-09-08

プライベートでは一切勉強しない社長

たぶん9月中くらいには界隈でニュースになるだろうけど、とある知人が経営する会社が(事実上)先月倒産した。年初くらいか経営状態がやばいという話は共通の知人づてで聞いていたのだけど、その割に先輩経営者たちと飲み歩いてばかりいるようだったので訝しんでいたら、案の定というかなんというか。

というときタイムリー「プライベートでは一切勉強したくない」と言っていた社員のこと - 株式会社アクシア という記事炎上しているのを見て、その辺の事情経営者も労働者も案外変わらんのだなと思った。

その社長とは1年前くらいに会ったときに、一応5年来くらいの知り合いではあるので、社交活動重要だけどもう少し社内で事業に集中したほうがいいんじゃない?みたいなことをやんわりと忠告したんだけど、「〇〇さんと飲んで話聞くと凄い話が多くて勉強になる」だの「人脈の重要さを分かってない」だの、微妙に痛いところを突いてしまったらしく、猛烈に反論を受けて関係が疎遠になっていたんだけど、結局その散々一緒に遊び歩いていた人たちにとっては、しょせん遊び友達は遊び友達であって、やっぱり本当に会社が潰れそうなときに助けてくれるわけじゃないんだなと、すごい納得した。

かに秀でた実績を出している経営者の中にも、遊び歩くの大好きな人も多いし、そういう遊び友達から仕事につなげている人も少なくないけど、実際に遊び友達から仕事につなげてる人は、遊びのように見えて実のところ営業活動になっているというか、遊ぶのは目的でなくて手段なんだよね。もしくは遊びはストレス解消と割り切って、深夜まで飲んでるけど朝は9時にバチっと出社してバリバリ働いているか

サイバーエージェント藤田社長なんかも割と「遊んでる」方だと思うけど、これまたタイムリー記事だけど、これなんかAbemaTV島田紳助に出てもらうためにわざわざ口説きに会食に大阪まで行ってるわけで。

【引退から7年】ホンマ、平和な日々ですわ……庭いじりで日焼け「62歳 島田紳助」隠居生活を語る | デイリー新潮

ネット業界に出入りするようになってからもう20年近いけど、やっぱりコンスタントに成長している会社経営者は勉強熱心な人が多いよ。ちょっとした人事制度1つとっても、取材記事とかを見て興味もったら、facebookで話聞きたいんだけど今度飲まない?みたいのをすぐに連絡とってきて「実際どうなの?」みたいのを詳しく聞いてくるし。女の子がつくようなお店に行っても、女の子ガン無視で話してるのはひたすら事業の話、みたいなことも多い。本とかも本当によく読んでる。

経営者なんかは分かりやすく「勉強不足」「努力不足」が、業績不振に直結するし、ちょっとした情報が数億・数十億円の価値を持ったりするので、勉強がより「自分事」なんだけど、労働者はどうしても勉強努力給料リンクするのを実感しにくいので、どうしても「他人事」になりやすくて、下手すると勉強重要さに気が付いたときには人生手遅れになってそうで、これはこれで大変だなと思った。

しかし一昔前に比べると、ベンチャー系のサミット/カンファレンス増えて、それ自体資金調達の活発化にもつながってていいんだけど、まだ何も成し遂げてない若手経営者が、そういう場に参加しているだけで、自分をイケている経営者だと勘違いやすなっちゃってるのは本当に良くないと思う。賢い連中は資金調達のためにだけそういう場を使って、あとは社内に引きこもってプロダクト磨きに専念しているけど、社交活動経営者の仕事だと勘違いしてしまった連中は本当に救い難いことになってる。

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