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2017-09-21

ひるおび6・19田﨑は間違ってる というか無理やり自民党安倍総理かばうために憲法15条を曲解

ひるおび6・19田﨑は間違ってる

田崎さんは文部科学省役人が「総理のご意向文書マスコミ提供したことなどを「霞が関では政権を守らなきゃいけないのに、こういうことをやるのは裏切りだと文科省以外の役所はみんなそう言っている」としていたが、それはおかしい。憲法15条2項「全ての公務員は、全体のための奉仕者であって、一部のための奉仕者ではない」とある。全体とはもちろん国民全体のことを指しており、一部とは利害の一致する人間など文字通り一部の国民のことを指している。

官僚安倍を守ることが公務員目的だと本気で考えてるなら大変なことだ。

およそ公務員はまずこの憲法15条2項を、もちろん字面ではなく中身という意味で守らなくてはいけないと叩き込まれる。文部科学省以外の役所がこれすら守る気がないなら、公務員失格である。この後さっそく各省庁に問い合わせてみようと思う。

で、文部科学省など各省のいくつかに問い合わせたら、「そのようなことを田﨑さんに言ったという事実はありません。」という趣旨の回答が来た。「そもそもその田﨑さんという人をこちらでは確認できていません。」という回答も。

ひるおび6・19田﨑は間違ってる

ひるおび6・19田﨑は間違ってる

田崎さんは文部科学省役人が「総理のご意向文書マスコミ提供したことなどを「霞が関では政権を守らなきゃいけないのに、こういうことをやるのは裏切りだと文科省以外の役所はみんなそう言っている」としていたが、それはおかしい。憲法15条2項「全ての公務員は、全体のための奉仕者であって、一部のための奉仕者ではない」とある。全体とはもちろん国民全体のことを指しており、一部とは利害の一致する人間など文字通り一部の国民のことを指している。

官僚安倍を守ることが公務員目的だと本気で考えてるなら大変なことだ。

およそ公務員はまずこの憲法15条2項を、もちろん字面ではなく中身という意味で守らなくてはいけないと叩き込まれる。文部科学省以外の役所がこれすら守る気がないなら、公務員失格である。この後さっそく各省庁に問い合わせてみようと思う。

で、文部科学省など各省のいくつかに問い合わせたら、「そのようなことを田﨑さんに言ったという事実はありません。」という趣旨の回答が来た。「そもそもその田﨑さんという人をこちらでは確認できていません。という回答も。」

2017-09-20

料理バトル漫画最高のシーンは「。゚(゚´Д`゚)゚。こんなものでぇぇぇ」「水道水でした」

あれより面白いシーンある?

無いと思うんだけど。

あのシーンは

1 主人公が観客も対戦相手コケにする

2 ちゃんと漫画的なハッタリを通した上でそれを行う

3 主人公の天敵である超絶味覚審査員はそれに悔し涙を流しながらも、評価自体は厳正に行う

4 天敵となる審査員がいなければ他の連中はそれをスルーして主人公は負けてた可能性あり

5 主人公審査員の味覚を信頼したからこそ成立した超トリッキー戦術

6 なんだこの信頼関係

漫画的に物凄く美味しい。

まあ他の漫画だけど、コピー能力相手に「野菜炒めを水につけるわけねーだろばーか!バシャーン」もかなりいい線言ってるけどね。

更に別の漫画だけど、ハゲの「客を信じられなかった」もすげーいいけどね。頑張って自分の夢に向かってお膳立てしてきたはずなのに、その手段として自分裏切り続けたせいで最後最後自分の信じたかったものを信じきれずに負けるという悲しさ。

でも僅差で水道水の勝ちだと思いますわ。

やっぱグルメ漫画と言ってもバトルである以上は、相手を出し抜いて勝つとか出し抜こうとした結果裏目に出るとかじゃないとあかんわ。

そしてその土台にストーリーが無いとね。

料理触媒にしてストーリー展開してこその漫画ですわ。

2017-09-17

ひるおび6・19田﨑は間違ってる

ひるおび6・19田﨑は間違ってる

田崎さんは文部科学省役人が「総理のご意向文書マスコミ提供したことなどを「霞が関では政権を守らなきゃいけないのに、こういうことをやるのは裏切りだと文科省以外の役所はみんなそう言っている」としていたが、それはおかしい。憲法15条2項「全ての公務員は、全体のための奉仕者であって、一部のための奉仕者ではない」とある。全体とはもちろん国民全体のことを指しており、一部とは利害の一致する人間など文字通り一部の国民のことを指している。

官僚安倍を守ることが公務員目的だと本気で考えてるなら大変なことだ。

およそ公務員はまずこの憲法15条2項を、もちろん字面ではなく中身という意味で守らなくてはいけないと叩き込まれる。文部科学省以外の役所がこれすら守る気がないなら、公務員失格である。この後さっそく各省庁に問い合わせてみようと思う。

で、文部科学省など各省のいくつかに問い合わせたら、「そのようなことを田﨑さんに言ったという事実はありません。」という趣旨の回答が来た。「そもそもその田﨑さんという人をこちらでは確認できていません。という回答も。」

2017-09-13

anond:20170913071702

もうしゃあねえよ。

女なんてそんなもん。

こっちが女を思いやってると思ってても、あいつらからすれば思いやってるんじゃなくて「なんか距離感がある」だし。もっと言えば「私を見てくれない」だ。

いや、君の親が毒親だったのもあるのかもしれんな。それを察して離れたんだろう。仕方ない、君についていけなかったんだよ彼女は。

弱いものなんです、君もそうだけど。彼女場合は弱いか姑息卑怯な真似をした。それがバレなかった。円満で離れて円満婚約できた。これは彼女からすればの話。

からすれば、自分で書いてる通りひどい一年だったんだろうな。毒親っていうどうしようもないもの押し付けられて、彼女と別れて、今更彼女がそういう裏切りをしていたことに気付いたその恥ずかしさとか怒りとか。ひでえよな。

でも男女の関係ってそんなもんじゃねえのかな。もっと言えば夫婦になったらもっとひでえんじゃねえのかな。君の親が毒親化してしまったように、君もいずれは似たような環境を作ってしまうんじゃねえのかな。

から、良かったんじゃねえか?

少なくとも、そういう原因になりそうな女から離れられた。信頼出来ないパートナーというのは居なくなった訳だ。

これから先、彼女を作るのに二の足三の足踏んじまうだろう。以前より不器用アプローチ女性と接するだろう。でも、それは学んだことだからな。

毒親になってしまった親はどうだろう。なんでこうなってしまったんだろう。多分親に子供みたいな部分があるか、自分大人になっても割り切れない部分があるんだろう。

から、今後パートナーにそういう部分で負担をかけちまうんだろう。

縁を切るか、改善していくかはアンタ次第だな。

から、昔の女なんて忘れろとは言わないけれど、そこから学んでもっとマシな恋を見つけろ。

そしたら「いや元カノは女じゃなかった。今カノでやっと恋というものを知れた。」とか言い出すようになるからさ。

2017-09-08

北朝鮮側にどんな正義があったとしても、日本環太平洋造山帯の片鱗だったとしても

毎日切磋琢磨している人たちの暮らしが脅かされて良い訳がない。

努力を無に帰すような事は絶対に起こるべきではないと思っている。今までずっとそうだった。

からこれから裏切りがあってはいけない。

北朝鮮の核保有絶対に認められない。

2017-09-07

ハイローをきっかけに発露した、いちヲタ女の友情価値観

絶対ハイローは見ないと決めている。というかEXILE絶対に受け入れられない。

もちろん好きな方は好きなのだろう。だが、私は受け入れられないというか受け入れるつもりがない。

理由は、最近結婚した例のあの人の、某2.5作品での降板劇によるものだ。

伝聞ではなく、リアルタイムで目の当たりにしていたのでなおさら受け入れられない存在である

彼が演ずる予定だったキャラを、彼の前にやっていた役者さんがとても好きだったのだ。卒業してしまった…次はこの人か…切ないけれど受け入れて、この人を見守っていこう……と思っていた矢先に降板、そして前の役者さんが戻ってきて、卒業した前の役者さんがまた見られるのは複雑ながらうれしいけれど、この人はどうしたんだろう大丈夫かなと思っていた心を返せ

ってな具合なので、グループやあの会社というよりあの人本人への拒否反応が強い。

はい日常から常に恨みがましく見ているわけではなく、視界に入れると思い出すので避けて通っているような状態である

当時一緒にその作品を見ていた友達も、そうなのだと思っていた。




あるとき彼女が、「轟と村山ずるすぎだろ」とツイートした。

そこから、「そもそも轟というキャラをあのビジュアルであの性格にしたの素晴らしい」「轟が村山バンダナ取るシーンやばすぎてしんどい」「ってか村山の顔かわいすぎない?バンダナは目つき悪く見せるためなの??」などと怒涛の勢いでツイートが始まった。

なにか新しい作品にハマったのかな、彼女がハマるものは私もハマる率高いからなーやばいなー…と軽い気持ちで思っていた。

はい彼女特に自分はまっている作品を人に押し付けたりはしない。

単純に彼女が楽しそうにしてるのを見て、私や周囲の人間勝手に興味持って見た結果ハマっているだけなのだ

毎度そのパターンで、私は彼女きっかけにアニメマンガ舞台特撮アイドルなどさまざまな沼に落ちている。

そのときも、彼女の怒涛のツイートを見て、こいつは絶対やばい作品なんだな…と思った。

作品名が挙がっていなかったのでとりあえず出てきたキャラ名で検索をかけたところ、まさかハイローだった。

ヲタ界隈でもちょいちょい名前が挙がっており、これがEXILE関係のものであることは知っていた。だから例え面白いといわれていても見ないなと思っていた。

まさか彼女ハイローを見ているとは思わなかった。しか彼女ツイートしたキャラセカンドシーズンから出ているキャラだ。彼女性格上、絶対ファーストシーズンも全部見ている。多分映画を見るためなのだろうと容易に察することが出来た。

さすがに裏切りだと思ったわけではない。ない、と思う。

ただ、同じ痛みを共有していて、同じ価値観を持っていると(勝手に)思っていたので、とても衝撃が大きかった。

ハイローは無理だ。

でも彼女ツイートを続けている。彼女フィルターを通して語られるハイローはとても魅力的なものに見えた。

でもそれでも私は無理なのだ

ツイッターを見るのをしばらく止めた。


しかし、タイミングがいいのか悪いのか、ほんの1週間程度後に、彼女と共に舞台を見に行く予定を入れていた。

会ってすぐ彼女から最近TLにいないね仕事忙しいの?」と聞かれたときに、なんと答えたものかとちょっと黙ってしまった。

まさかあなたが楽しそうにハイロー話するのを見るのが嫌ですなんて言うわけにもいかない。

しかし察しのいい彼女はどうやら気付いたらしく、自分から話をあげてくれた。

「そういえば、私TL占拠してハイローハイローうるさかったでしょ?垢分けたからもう大丈夫!ごめんね~」

安心よりも先に、そこまでするのか、と思った。思ったら、噤んだ口からぽろっとこぼれてしまった。

「私いまだにどうしてもあの人がだめで無理なんだよね」

出来るだけ軽く言ったつもりだったけれど、彼女はどう受け取ったのだろうか。私よりもさらに軽い口調で返してきた。

「あー分かる。私もそれのせいであキャラは興味ない。でもあいつのせいで面白い作品が見れないのも癪だよなーと思って見始めたら面白かったんだよね~」

それは私には持ちえない価値観だった。

確かに、あいつがいから見ないだなんて、あいつに縛られ続けているようである

もっと人数少なくてずっと出ずっぱりされてたら、いくら面白いって言われてても絶対見ないけど、ハイローは人数も見るところもめっちゃ多いし、そんなこと言ってられないくらい畳み掛けてくるから割と大丈夫」と彼女は笑っていた。

なんだかんだいって結局彼女も多少なりとも縛られている部分はあるのだ。

それを知って少し安心した。




舞台面白かったし、そのあとは普通に舞台の話とか、ハイローではないジャンルの話をしたりして、いつもどおり楽しく過ごせた。

家についてから久々にツイッターに浮上し、普段どおり今ジャンルのことをつぶやいたり、どうでもいい日常についてつぶやいたりした。

普段通りの日常が帰ってきた、と思ったけれど、TLに彼女ほとんど浮上してこない。

帰りの電車ツイートされたであろうその日の舞台感想はあったけれど、他の話はなにもなかった。

あぁ、ハイローの話をしているのか。

そう思うと、さっき落ち着いたはずのハイローへの拒否反応は、いっそう強くなってしまった。

彼女ハイロー垢は見つけたけれど、鍵垢だったためツイートを見ることもできない。

ハイローが無理、という気持ちはよりいっそう膨れ上がる。

早く彼女の中のハイロー熱が納まることを願うしかなかった。



しばらくした後、彼女本垢でのツイートが増えた。

これまでどおり、今私もはまっているジャンルの話をしたり、新展開に一喜一憂したりした。

やっとで日常が戻った、そう思ったけれど、彼女本垢に時々鬼邪高の話が上がることがあった。

間違えてしまったのかな、と思っていたけれど、公式クライアントツイッターを見て驚いた。

固定ツイートに、副垢管理面倒だったので統一します。雑多すぎるくらい雑多垢なのでお気軽にフォローリムーブブロックしてください、という旨の記載があった。

公式以外を使っていると、固定ツイートが固定にならないので気付かなかったのだ。

彼女ツイートのTLを見たら、@tosでたくさんつぶやかれていたし、同じくハイロー好きなのだろう人ともたくさん会話している。

前は私とよくしゃべってくれたのに。






とそこまで思いつめてからようやく気付いた。

私は、自分意思ジャンルにはまったわけではなく、ただ単に、彼女としゃべりたいがために同じジャンルを選んでいたのではないかと。

素晴らしい小説を書けて、マンガも描いたりしてて、どこに行っても人気者になれる彼女は、学生時代出会った貴重な同士で、驚くほど同じジャンルにハマって、いつでも会話が合う最高の友達だと思っていたけれど。

単に、彼女にとって自分がそうなりたかっただけなのではないか

じゃあ彼女にとっての私とは?

私はどうしたらいい?

2017-09-04

各国の思いはこんなところだろうか

米国・・・朝鮮半島の緊張材料として適度に暴れてくれればちょうど良かったのに、調子にのって戦略核まで到達されてしまうと、もう容認できない。これを容認してしまうと、北はシリアイランへの売却、ひいてはISILのようなテロ集団への売却もしかねない。いやビジネスとして確実にやってくるだろう。そのとき世界制御不能な混沌現実化する。ではそうさせまじと、先制的に北朝鮮攻撃したとき中途半端攻撃ではゲリラ戦術を用いられ、東アジア中東のような長期にわたる戦場となってしまう。短時間でけりをつけようとすると、米国核兵器使用する羽目になる。いずれにしろ国際世論からの猛批判に長年さらされる。また、戦後の面倒を米国がみることになり、得られるものほとんどないのに、余計な苦労だけ背負わされる。その役目は中国に担ってもらいたい。最初から中国が北を攻めればいいのに。北をあげてもいいよ。韓国あかんけど。はよやれや中国。やらんのなら中国責任放棄宣伝しつつ、代わりに米国がやったげるけど。

北朝鮮・・・水爆核弾頭搭載ICBMの完成と配備完了してしまえば、米国体制保障必要ない。中露にも脅かされることはない。あとはこれをビジネスにして儲けかつ南への脅迫材料にしてじっくり北主導での統一に追い込む。そのためにはいまのうちに(攻められ追い込まれる前に)ゴールまで駆け抜けろ。

韓国・・・発言権もなく、軍事指揮権もなく、誰からも注目もされない。なのに軍事攻撃時にもっとも人命が失われるのは韓国。北の核保有容認をいっそのことしてもらって、その代わり、北とイーブンになる韓国独自核兵器供与するべきだ、いや供与してください、お願いします。

中国・・・経済的米国に肉薄する勢いを持ち、そろそろ世界での覇権の分割という分け前をもらっても良い立場になっている。なのに、米国はいちいち邪魔をして、覇権を一部でも譲ろうとしない。歴史的清代の版図を列強に掠め取られてきた中国はいまこそ、その版図をとりもどす実力をつけつつある。ゆっくりとでも実力行使・現状追認型で徐々にとりもどしていきたい。そんなとき中国の影響下にもかつてあった領域米国に掠め取られることはあってはならないことだ。そもそも朝鮮戦争の休戦協定時に3か月以内に外国軍隊朝鮮半島から出ていくという約束だったのに、それをこの60年以上米国裏切り続けている。嘘つきは米国だ。だから北朝鮮にはひたすら米韓敵対していてほしかった。ただしおとなしく。誰が調子にのって戦略核まで持てと許したか。いやそこまでは許していない。しかも党中央に歯向かう軍区(朝鮮族の牙城)と結託してこちらにまでミサイルを向けている。中国にも歯向かうようになった北に対し、中国コントロール下で傀儡政府を作ろうとしたが、これも結局ルートを殺され、つぶされてしまった。こうなると軍事力でやりたいところだが、肝心の隣接軍区が党中央に歯向かっているのでそれもできない。だからいくら米国からなんとかしてくれと言われても現状では言うことをきかせる手段がない。石油禁輸は北を追い込み、必ずや隣接軍区とともに北京へ向かってくるだろう。難しい局面にあるが、なんとか北に核開発を停止させ、その代わり在韓米軍撤退させるというダブルフリーズ案を国連の場で提唱し、双方に飲ませることはできないだろうか。できるといいなあ。できたら自分とこにとっても都合がいいんだよなあ。米国がそれはいやだ、どうしても先制攻撃するというなら、大声で批判しまくってやる。批判しながらついでに尖閣諸島を占拠してやる。

ロシア・・・ソ連傀儡として作った北朝鮮も、もうちょっと朝鮮半島全体を占拠できるところだったのに、国連軍とやらの反攻にあってしまった。休戦協定時の約束である米軍撤退を結局60年以上も果たしていない。米国は嘘つきの限りだ。ドイツ東西統一するとき米国は裏約束として決してNATO/EU陣営東方拡大しないと言った。それもまったくの嘘だった。そしてソチ五輪とき大統領ソチから離れられないそのときに、米国ウクライナでのデモ悲惨な衝突を演出し、政変を起こした。そのプロしからぬやり方はもう許せない。相手がそんなやり方をするなら、ロシアもやり方を変える。米国覇権を崩すためならあらゆる手段を尽くす。チャンスがあれば嫌がらせの限りを尽くす。たとえ、自国へ歯向かうテロリストへ核が流出するリスクを冒そうとも、北への石油輸出を増やし、ミサイル技術開発の支援もし、はては米国斬首作戦から金正恩防衛するために元KGB要員の顧問派遣する。中国ダブルフリーズにのっているふりをしつつ、決して米国の思い通りにはさせない。もし米国先制攻撃に出るなら、猛批判急先鋒になってやる。そのドタバタついでに中国から北朝鮮ビジネスを奪い取ってやる。

日本・・・東アジア防衛の要は、日米の防衛協定にある。ここが安定化・深化することが、中国覇権主義から東アジア諸国を守る軸となる。北朝鮮への対応は、その真価を現実のものとして日本国民他国民にみせつけるショーケースとなりうる。米軍自衛隊が一体となって、日本国民とひいては韓国をも守護するさまをできれば見せたい。ただここまで北の開発スピードが早くなっているとは予想していなかった。すでにショーケースだのなんだの言ってる段階をはるかに飛び越えてしまたかもしれない。軍事攻撃にせよ、核保有公認にせよ、どちらにしても日本にとっては大変よろしくない結果が待っている。うーん、困った困った。状況に合わせて動くしかいか。核保有公認時には、日本独自核兵器保有論議に入るか。うちには大量のプルトニウムと固定燃料運用の実績豊富ロケット技術もあるし。

天空の玉座」おもしろいからみんな読んで!という話

BL宦官ものを読んだ

しかし!

宦官ものではもっとおもしろマンガがある!

少女マンガの皮をかぶった、中華ファンタジー

天空の玉座」だ!

どどーん!

絵にやや癖があるが

読み進めてしまえば全く気にならない

宮廷に渦巻く裏切り!密通!から裏切り

そこに華を添えるバカ殿とけなげな愛!

そしてにぎやかかわいいヒロインちゃん

後半になればなるほどおもしろいです

にいにいはいったいどうなるのか…すごく気になる

2017-09-03

https://anond.hatelabo.jp/20170903203837

道義的な話をするならレイプ脅迫でもない限りは妊娠責任は女だ

男にも責任があるとか言って自分責任を薄める言葉子供に対する裏切り

助けて下さい。セックスレスで、自己肯定感が得られない。

出会って7年目、付き合って累計5年目。

同棲しはじめて3ヶ月くらい。

お互いが最初セックス相手

そして今セックスが少ない。

今の状況が続くなら、真剣に別れを検討せざるを得ないので、実利的なアドバイス経験談があれば、ぜひ教えて欲しいです。

このままでは、女性として多くの人に受け入れられる為の、私の賞味期限が切れてしまう。

初めの一、二年は週3回くらいだったのが、

少しずつ減って、今は最多でも週一。

私が生理の時はしないから、月に2,3回がデフォ

私がセックス大好きで、好奇心もあることは、付き合いはじめてすぐの時から彼氏もよく知っている。

というか、私は公私関わらず耳年増下ネタ好きで通っているし、真面目な意味でもセックス日本人課題の1つだと思っている。

一方の相手側は、超 ノーマル どころか・自慰も基本しない(どんどん減っている)・新しい道具やシチュエーションも興味なし・いたずらで体を弄れば満足 である為、現状に不満はなさそう。

というか、私が悩んでいることが不満なようだ。

セックスが少ないことによる私の悩みは、以下の3段階。

① 彼が私とセックスしたいと思わない

セックスに新しいものを持ち込めない

セックスや新しいシチュエーションをしない中、彼は私が他の人とセックスするのを嫌がるので、遊びもしづらい

回数が少ないことや、上記それぞれの悩みについては、3年近く前から彼に対して、いろんな形ではっきり伝えている。従い、彼としてもセックスのものを目に見えて嫌がったりはしない。

けれども、特に①は本人にコントロールしづらい欲求の話でもあって、解決する見込みは今のところない。

私が性欲を失えば悩み自体が消えるのだが、三大欲求とまで言われる性欲を、パートナーもいるのに1人で持て余しているのはなぜなのか。

なまじ交際期間が長い為、これまで自分にできる工夫や演出はしてきたつもりであるが、報われて彼が興奮する事よりも、彼が引き、笑われたりすることの方が大きかった。もっとダイエットする(今も標準体型には収まっている)とか、脱毛とかエステとか、やれることは残っているんだろうが、次に頑張っても無駄だったら耐えられない。

セックスの相性がずっと良い知人や、奔放な友人の話を聞くと、苦しくてたまらない。

私は恋人の性欲を喚起する事すらできないのか。相性が悪いだけなら、早く良い人を探せば良いのだが、セックス以外での問題が少ないお陰で、別れたいとも裏切りたいとも思えない。

自分が望む生活ができていない事、自分性的魅力のなさを突きつけられている事、相手プレッシャーをかけてしまっている事、こちから働きかけてみても相手が何も変わろうとしない事、全部自己嫌悪フラストレーションの原因になっていて、凹んでいる。

いざセックスに至っても、以前と勢いが違うこともあって「気使って触ってくれてるんだろうなぁ」と申し訳なくなってしまって、楽しめない。

恋人がいないのも辛いが、恋人がいるのに欲情されないのも辛い。贅沢なんだろうか。

全国の増田さん助けて下さい。

2017-08-25

ムック蔓延る糞ラルオタが本当に気に入らない

ムック、というV系バンドがある。

1997年に結成した彼らは、00年代V系シーンにおいて、その重厚なサウンドと自他への憎悪怨念、そして寂寞の篭ったような世界観という強烈な個性から、多くのファンを獲得し邁進してきた。

そしてその世界観を自ら打破し、ロックテクノメタル等の様々な音楽要素を取り込むなど、新たな個性として「多様性」を得た結果、今やファンも老若男女様々な層が増え、20周年の今年は日本武道館2days公演を納めただけでなく、更に年末にもう一度玉ねぎの下で大規模な主催イベントを控え、その日に向けて日夜怒涛のツアーイベントに勤しんでいる。

私は、ファン歴で言えば中堅どころにあたると自負している。

もう十余年もムック音楽に浸り、彼らのライブサウンドに酔い、最早生き甲斐ライフサイクルの一環として「次のライブに行くために、また彼らの音楽を生で楽しむために」と社畜生活従事する日々。

長らく夢烏(=ムックファン呼称ムッカーと読む)を続けてきて、もちろん不満に思う事や上がろう(=ファン卒業しよう、追っかけをやめよう)と思った事も多々あった。

しかし彼らの最大の魅力は良くも悪くも「変化し続ける事」と「ファンを裏切る事」である

何だかんだと文句を垂れ、貶しては「やっぱりムックは最高だ」と舌を巻く羽目になるからこそ、次の良い裏切りを期待して離れられずに、盲目的に好きであり続けている。

そして自身の周りの夢烏仲間も「だせぇwww」「無いわwww」「新アー写ぶっさwww」等と貶しては、生のパフォーマンスを拝んだり、新しい歌詞を読んで「やっぱムックいいわ…好き…かっこよすぎ…」と滂沱と溢れる涙を拭い、感涙に咽びながら新しい告知に躊躇無くクレジットカードを切っていた。

しかし、ここ数年、本当に心の底から気に入らないものがある。

それは新たに取り込んだ、とあるファン層だ。

2008年夏にリリースされた19枚目のシングル、「アゲハ」。

このリリースきっかけに、あるバンドファンが怒涛のようにムックに流れ込んできた。

ムックと同じ事務所所属する大御所バンド、L'Arc〜en〜Cielファンである

このシングルにはラルクギタリスト、Kenが楽曲プロデューサーとして参加している。

日頃ラルク活動の無さに飢えているファンが、ラルクの片鱗を求めてムック音楽に興味を持ったのだ。

ムックは元々、リーダーであるギタリスト、ミヤのワンマンバンドである

幼い頃より音楽を嗜み、プロデュース作曲編曲等々多方面マネジメントを行うミヤに対し、音楽のド素人から始まった他メンバー技術的な部分からから、3人はミヤに首を垂れ従い続けるのが常であった。

メンバーファンもひたすらミヤのご機嫌取りに徹するバンド」等とも称される事もあったし、夢烏を自認する私も事実そういうバンドだと自覚する。

なお余談だが、興味のある方は是非今年リリースされた「M」というインタビュー本をご一読頂けるといいだろう。

リーダーから何故出来ない、お前に期待しているのに、というスパルタ虐待親よろしく高いスキル要求され、心身に支障を来たす者もいれば、トラブルを起こす者もいた、解散しなかったのが不思議でならないかつての殺伐としたムックが。

そして20年という歳月を経て、ようやく分かり合おうとし、ほんの少し分かり合えるようになってきた彼らの、ありのままの成長の軌跡が綴られている。

さて、そんなムックが、よそのアーティストプロデュースを頼むだなんて。

当初は「は?ムックのサウンドが好きなのによそにプロデュースされるとか無いわ」という気持ちと「あのとんでもワンマンバンドがよそに力を借りるなんて、少しは丸くなったんだなぁ」という気持ちを抱いていた。

実際楽曲のものは、これまでのムックには無かった新しいテイストが組み込まれ、彼らの「多様性」に新たな1ページが加わったなぁと感慨深かった。満足であった。

しかしそのシングル曲が含まれアルバムツアーからライブ公演に違和感を覚えるようになった。

アゲハ」と、同アルバム収録のもう1曲のKenプロデュース曲「空と糸」のイントロで、何故か、黄色悲鳴が上がる。

これまでもイントロ悲鳴が上がる場面は多々あった。

V系というジャンル柄、ファン盲目的に思い入れを持つ曲が各々あったりする。また歴史を重ねるごとに、昔の音源だんだん演奏頻度が下がる。

そうした中で、たまにいわゆるレア曲を演奏したりすると、イントロの時点で泣き出したり、歓喜の絶叫を上げるファンは沢山居た。

しかし、「アゲハ」と「空と糸」はリリースされたばかり。

何ならこのツアー中は100%演奏するし、シングル曲故に今後もセットリストに組み込まれ可能性は非常に高い。

にも関わらず上がる、「黄色い」悲鳴

別にレア曲でもあるまいに。

私はただたた首を傾げる事しか出来なかったし、周りの夢烏友達もそうであった。

その正体に気付いた時には、奴らはすっかりムックに居座っていた。

あれは忘れもしない、某年の恵比寿リキッドルームでのライブ

早めに着いた私は、グッズ販売待機列で友人を待っていると、数人程前にやたら声の大きい2人組が和気藹々と歓談していた。

V系のファンバンギャもある種のキモオタなので、声が大きいのもよくある事だと、会話をBGMにTwitterを眺める私の耳に、信じがたい台詞が飛び込んできた。

ムックチケ代が安いから、ラルク待ってる間の暇潰しにはコスパがいいよね」

Kenちゃんゲストで来てくれないかな。Kenちゃん見たい」

先の台詞は百歩譲って許そう。

いくら盲目に、宗教的バンドを愛するバンギャと言えども、複数バンドファンを掛け持ちする事はザラだ。

特に本命バンド活動が乏しい場合、あの爆音の非日常空間が恋しいあまり、他のバンドに手を出す事はしばしばある。

そして本命バンド比較して、やっぱり本命バンドが一番好きだという実感を改める事は私も多々ある。

ムックが一番好きな人達ばかりのアウェイ環境で、よくもまあ大声でそんな事がしゃあしゃあと抜かせるものだと少しイラつきはしたものの、気持ちは分からなくもない。

しかし猫も杓子も二言目だ。

貴様は何のバンドライブに来ているんだと。

ムックを観にチケットを買ったのではないのかと。

そう言うのならばKenソロライブに行けと。公演が無いならばDVDでも観ていろと。チケットに書かれた出演者をよく観ろと。貴様の目は節穴かと。ムックラルクの片鱗のみを求めているのかと。

音楽シーンにおいて特に興衰の激しいヴィジュアル系というジャンルでは、新たなリスナーの獲得が今後の生死を左右する。だから、新しいファンが、殊に音源やグッズを購入し、ライブにまで足を運んでくれる存在が増えるのは大歓迎だ。

それでもムック純粋ファンではなく、ムックを通して結局ラルクしか観ていない。カードだけ剥ぎ取られて、開封もせずに捨てられるプロ野球チップスのようだと感じられる、ムック本命バンド自分からすれば侮辱しか思えない発言だった。

気持ち分からんでもない。ただせめてこの場においては、まっすぐにムックを観てくれないものか。とにかく不愉快で悲しくて仕方が無かった。

しかムックは、みるみるそれらのファンを増やし、固定させていった。

その後もKenのプロデュースの機会も増え、ラルクメンバー絡みのイベントに参加し、オールナイトイベントなんかにも出るようになり。いつかの2人組が望んだ通り、ワンマンライブゲストで現れるようにもなり。

気付けば、スタンディングのライブで友達とはぐれた時、自分の周りにいる人間は知らない空気を纏っていた。

先述の通り、私はファンが増える事は喜ばしく、歓迎すべき事だと思っている。

以前はモッシュピットに棒立ちで、ぶつから露骨に嫌そうな顔をしながらも近くで見たいからと動かない、危なっかしい新規ファンも居たが、最近ムックのノリに慣れたのかそんな人間も見かけなくなった。

ムックのものをちゃんと観に来ているファンが増えた実感もある。

しかし、あれからずっと変わらずKenプロデュース曲で上がる黄色悲鳴

チケットファンクラブ先行受付がある度に、既存の夢烏同士の規模を圧倒的に上回る人脈での人海戦術で、人数の何倍も申し込んでは、ひたすら身内に、余れば興味の薄い人間にまで回されるチケット

ムックは昔から、皆仲が本当に良い」「ボーカルさん可愛い女の子みたい」「リーダーさんが人を殴るなんてありえない」という、誤解を超えて定着してしまった新しい解釈

そして何だかんだ言っても結局、Kenが関わる話題が上がっては「Kenちゃん来ないかな」。対盤で未発表枠が告知されては条件反射で聞こえる「絶対ラルクでしょ」。

何より許しがたい、「今のムックの動員や売り上げは、ラルクに支えられているようなものでしょ」という、あまりにも乱暴で横柄な認識

何かにつけ「ラルク」「Kenちゃん」「ラルク」「ラルク」。

そして自分達が総意であり真実であるかのように振る舞う。いつしか私も、仲の良かった旧来の友人達も、周りを念入りに警戒してから遠慮がちに感想をぼやくようになった。

私のような存在老害と呼ぶのだろう。

もちろん、いいファンと悪いファンがいるのは重々承知しているし、それは旧来の夢烏にも言える事だ。

それでも、メンバー間のトラブル修羅場があったからこそ生み出された過去楽曲パフォーマンス。そして背景としてそれらがあったからこそ、紆余曲折と凄まじい努力を経たからこその「今の彼ら」が在るのに、「今の彼ら」しか切り抜かれていないようで悲しく思えてならない。

V系における2ちゃんねるのような某掲示板で、貢ぎやセフレ要員として簡単に繋がりを持てると、繋がり入門麺とまで称されたメンバーに対して、手放しで可愛いだの聖母だの褒めちぎる。

バンド運営をほぼ全て自分を中心に回し、ステージミスしたメンバー段取りの悪いスタッフを一切の遠慮なく睨み付け、手や足を出す事もザラだった、田舎ヤンキー気質の抜けないワンマンリーダーを、優しいだのと聖人君子のように捉える。

先述のメンバー程よろしくなかなか女関係が汚く、今やすっかりほうれい線の強い老け顔に対してただただ馬鹿のひとつ覚えのようにかっこいいを連呼する。気持ち悪さが売りであり、コールアンドレスポンスとして罵声が求められるパフォーマンスに対してきゃー可愛いなどと場違いな歓声を上げる。

元よりお馬鹿キャラではあったものの、立派な一人の成人男性としてオフショットでは煙草を吸ったり、平均的な態度振る舞いである事は容易に見て取れるのに、そうである押し付けんばかりにひたすらバカわいいなどと称する。

昔の楽曲も好きだけれど、暗いか最近の曲の方が好きだなどと抜かす。

汚い部分もひっくるめてのムックは今時のファンの中では息絶え、やがてムックの中でも無かった事にされるのだろうかと、一抹の寂しさを抱いた。

繰り返すが、私は単なる老害なのだと思う。

ファンの在り方は様々だ。貶し愛と呼ばれる、極端なツンデレのような愛し方をする者もいる。ガチ恋と呼ばれる、本気で結婚したいと考え必死札レターを贈る者もいる。アイドルのように無条件に可愛いかっこいいと愛でる者もいる。

ムック本命バンド人間もいれば、他のバンド本命だという人間もいる。

必死な人もいれば、緩く追っている人もいる。

十人十色千差万別。色んな愛し方があって当然だし、「多様性」を強みとするバンドならばファンも多様であっていいと思う。だからこそムックは、色んなものを身につけ、色んなものを培い、色んなものを味方につけて、色んな道を歩んできた。

からこそ、ファン同士でも理解のし合いが必要だと思う。

とりあえず、これからムックに金を落とし続けてくれればそれで結構なので、頼むからせめてダイブする時は柔らかい靴で・アクセサリー類は外す・髪は括る・ステージにもフロアにも余計なアピールをせずさっさと転がって降りるの4点くらいは徹底をお願いしたい。

それと人海戦術チケ確保も程々にして頂きたい。激戦チケットとの交換カード用に、自分にとっては余計なチケットを申し込んで転売するのもほんとに勘弁して下さい。

あーあ、やっぱりラルクソ居なくなって欲しいな。何だかんだ言ったけど、やっぱ存在が無条件にただただムカつくし気持ち悪いわ。

さん付けとかたつえちゃん呼びもきしょいし、下手くそ小学生夏休み工作以下のお手製土産(笑)を「声かけて下さい!」とか拡散してるのも本当にきしょい。

それもラルクソの文化男性アイドル追っかけてる夢女子腐女子のオタ中学生みたいですね。

ガチ恋も増えた臭いけど、やってる事だけじゃなくて身なりもオタ中学生みたいな糞ダサデブスだし、見た目も繋がるためのお金も何の努力もしてないから本当に見苦しい。

せめてまず痩せろよ。1人で2人分くらいスペース取ってるデブ本当に殺意沸く。

何食ったらそんなデブになるの?何処かの相撲部屋所属してるの?ちゃんこが美味しいのは仕方ないだろうけど、ここは土俵じゃないんですよ。

万が一にも動員落ちたら1人でチケ20枚くらいは買い支え気持ちいるから、ここらで一発ムックには炎上してみて欲しい。

ボーカルベース辺りが分かりやす誤爆やらかさないかな。でも周りの大卒が止めちゃうか。

本当に頼むからラルク活動再開してそのまま一生休まないでくれ。

ガチ底辺だと警察通報したり裁判起こすこと=裏切り=悪=ヘタレ

って価値観から

知ろうともしないか威圧してカモり放題

2017-08-19

そういや最近ガチバッドエンドになる映画を見てない

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか? が話題だが、何故あれが話題なのかというと「ふんわりしたバッドエンド」だからだ。

シャフトの大ヒット映画魔法少女まどか⭐︎マギ劇場版 叛逆の物語」はガチバッドエンドだったからこそ話題を呼び、かなりのヒットを収めた。

そもそもアニメ版ハッピーエンドとは言い難いものだっただろう。

まりは、我々が求めていたのは虚淵脚本でもありガチバッドエンドだった。

しかし、今の世の中はどうだろうか? 少しでもバッドエンド風味があれば客への裏切りととり、映画レビューには星一つの評価を下す。

結果、映画作品それそのものがバッドエンドを作りづらい構造になってしまった。

年50〜100本前後映画を見るワイであるが、そういえばここ3年くらいガチバッドエンドの映画を見ていない。

これはどういうことだ! 増田映画ファンのみんな! ガチバッドエンドの映画ネタバレなしで教えてください! なんか気分的に今そういう映画が見たい!

誰も信用できない

家族信用できない

祖母:母を罵倒する(母に与すると私も罵倒される)

・父:ゴルフ家族を顧みず守らず

・母:私が長年母の味方をするも、私が病気になったときに見捨てられたので反発したら避けられるようになる

・姉:最近避けられる

・姉:普通にいい意味でも悪い意味でも空気

祖父:重病


社会信用できない

不安猜疑心恐怖で信用できない

・人から裏切られることばかり考えてしま

・他の人の人生干渉すると他の人の人生が窮屈になると思うので関わりたくない

ネットもつらい


自分信用できない

不安恐怖猜疑心から保身のために人を拒絶裏切ってしてしま

・なのに人が恐いと言う


人生であと触れてない世界裏社会だけなんだけど、

そこが他の人を信用出来るようになる裏切られない安心出来る社会かは疑問だし、

向いてないと思うし出来ればカタギで生きていきたいので、

向こうの社会に行くかはわからないし、多分行かない。


からもう触れていない社会天国だけなんだよ。お母さん。



これを書くこと自体裏切りなんだろうな。

生きるの本当に嫌だ。

2017-08-18

オートマタに関しては、

朗読コンサートも是非。

台本から観た千秋楽の衝撃…。

## オペ子6Oの登場する台湾公演や如何に…。

NieR Music Concert Blu-ray人形達ノ記憶≫ NieR Music Concert

| SQUARE ENIX

http
//www.square-enix.co.jp/music/sem/page/nier/concert2017_BD/

小説も如何に…。

小説NieR:Automata(ニーアオートマタ) | スクウェア・エニックス e-STORE

# : http://store.jp.square-enix.com/item/9784757554368.html

オートマタ本編でいうと、

やはり、Eエンドの演出。042の「繰り返す…」の流れ。

三周目の冒頭からの怒涛の流れも良かったです。

上げてから落とすパスカルイベントも…。

エミール追憶からの「同胞達の行方」の流れ。

記憶喪失」や哲学する機械生命体も良い伏線でした。

その他、本編を補完するサブクエたち。

ロミオ達とジュリエット達」や、

A2+ポッド漫才も良き息抜きになりました。

おのれ、サルトル…!

パスカル村の大型機械生命体の最後や、

論理ウィルス感染後のポッドの回答までの間も、

何気に…。

ウィンドウショッピングのくだりと2B最後場所…。

セーブ削除後、再度、最初から周回プレイをすると、

初見とは違った印象をもつのもまた…。

→ 「その戦いに誇りを…」を受けた2Bさんの表情、とか…。

→ 「裏切りのヨルハ」では話さな2Bさん、とか…。

バンカーが落ちたからそこ出来た自己犠牲、とか…。

2017-08-14

詠唱時代魔法少女について

かつて、いろんな作品にあらわれる魔法少女あるいは変身少女の類は、比較的長い時間をかけて変身していた。

特定の掛け声の発生のもと身体が光輝に包まれ、一瞬身体さらけ出す。昔のお宅はここに興奮したのだという。

これは、魔法少女のグッズ販売という商業主義への兼ね合いのもと、20世紀後半から21世紀初頭にかけての常套表現として、当時人口膾炙していた。

こうした風潮を自覚的に打破したのが、オベリスク護国寺という制作会社にいた田町ボラギノール監督である

氏の壮年期の作品魔法少女平塚ハル』では、主人公平塚らいてうが、裏切り者転向者を誅殺する場面がある。

裏切り者アジトで二人きり。コーヒーを飲みながら他愛のない会話。

一瞬にして平塚ハルは変身し、魔法少女がよく持っている戦術ロッド相手にたたきつける。

相手も隠し持っていたグロックハルに向けようとするが、魔法少女の魔術的スピードにはかなわなかった。

共産主義女性解放運動との兼ね合い、共産主義者転向とをからめた悲しい裏切りの誅殺シーンである

魔法少女平塚ハル』の興行的な成功もあって、次第に無詠唱で変身する魔法少女が増えるようになった。

増田諸賢もご存知の通り、2050年代では、場面の切り替わりや、一瞬柱や扉に隠れた間に変身し、急襲する魔法少女が当たり前になっている。

こうした表現の変化にどのような意義があるだろうか。

一つは、詠唱変身時代の不自然時間超過を回避することができる。

21世紀においてもさんざん議論されたことだが、なぜ敵は魔法少女が変身中に攻撃しないのか。

当時の魔法少女モノは、この問いに対する有機的な答えを用意することが、ほとんどできなかった。

田町ボラギノールはこの問題を鮮やかに解決する。すぐ変身しちゃえばよかったのだ。


二つ目は、表現の幅が広がるのだ。

詠唱変身時代から風潮のあった、かわいらしい魔法少女シリアスな展開に巻き込まれる、という物語構造がある。

ここでは、華やかな詠唱変身は、作風に全くそぐわなかった。誰が裏切り、誰が殺されるのか? そんな作風の中で、かわいらしく時間をかけて変身するのは文脈的ではなかった。

から、速攻で変身して速攻で相手攻撃を仕掛けるという無詠唱変身時代魔法少女は、シリアス作風から歓迎された。奇襲を仕掛ける、さまざまな手段アニメ漫画でなされた。

また、魔法少女モノのお約束で、自分魔法少女であることを露見させてはいけない相手がある。

こうした相手に対する、「ばれないようにする表現」も、素早く変身することで色んな可能性を持つことが可能になった。


近年、回顧主義なのか、詠唱変身する魔法少女が再び見られるようになっている。

時代回帰する。だからそうした風潮も肯んぜられよう。

ただし、なぜ詠唱変身から詠唱変身へと至ったのか。どの時期にだれがそうした変化をもたらしたのか。変化した結果、どのような効果をもたらしたのか。

この辺りを整理しないと意義のある詠唱変身魔法少女アニメは生まれないだろう。深い意味での、温故知新が求められている。

2017-07-31

ひるおび6・19田﨑は間違ってる

ひるおび6・19田﨑は間違ってる

田崎さんは文部科学省役人が「総理のご意向文書マスコミ提供したことなどを「霞が関では政権を守らなきゃいけないのに、

こういうことをやるのは裏切りだと文科省以外の役所はみんなそう言っている」としていたが、それはおかしい。

憲法15条2項「全ての公務員は、全体のための奉仕者であって、一部のための奉仕者ではない」とある

全体とはもちろん国民全体のことを指しており、一部とは利害の一致する人間など文字通り一部の国民のことを指している。

官僚安倍を守ることが公務員目的だと本気で考えてるなら大変なことだ。

およそ公務員はまずこの憲法15条2項を、もちろん字面ではなく中身という意味で守らなくてはいけないと叩き込まれる。

文部科学省以外の役所がこれすら守る気がないなら、公務員失格である。この後さっそく各省庁に問い合わせてみようと思う。

で、問い合わせたら、「そのようなことを田﨑さんに言ったという事実はありません。」という趣旨の回答が来た。田﨑が嘘を吐いているのか。

それとも省庁が嘘を吐いているのか。

砂の惑星』について、部外者からの苦言

https://youtu.be/AS4q9yaWJkI (Youtube)

http://nico.ms/sm31606995 (ニコニコ動画

_

まず結論から言うと、私はこの曲が大嫌いだ。

私は、元から彼の「ボカロ」に対する気持ちには疑問を抱いていた。

なぜかという理由は明確にあるのだが、今回はあまり関係ないので割愛する。

_

さて、今から書くのは「ハチ」の久々の新曲、『砂の惑星』についてだ。

これを読んでいる人はもう聴いている体で話すが、この曲は暗い。ダウナーと言うべきか。

草も生えない砂の惑星。思いついたら歩いていけ。心残り残さないように。砂漠林檎の木を植えよう。あとは誰かが勝手にどうぞ。

もう言わなくてもわかるだろう。これは「ボーカロイド衰退の歌」だ。

流行りを迎え、全盛期を謳歌し、今はただ衰退をたどるばかりの、ボーカロイドという惑星。そういう歌だ。

ふざけるんじゃねぇと。

王の帰還?帰ってくるなり、残った国民にツバをかける王を、待っていたのか?

_

https://www5.atwiki.jp/hmiku/pages/36481.html (初音ミクWiki当該ページ。歌詞あり)

_

この曲を、「ハチからボーカロイド界隈への激励だと捉える人も多いだろう。

事実、そういう側面はあるだろう。

自分いたころに比べ、規模が小さくなるボーカロイド界隈にもう一度立ち上がってほしい。そういう意味合いもあるだろう。

しかしだ。この曲にはもう一つ、ハチ楽曲として担っている役割がある。

初音ミクマジカルミライ 2017』」のテーマソングだ。

ボーカロイドを取り巻く世界の発信地。そのテーマソングなのだ

あなたは、自分の好きなものが取り上げられるイベントに行くのは好きだろうか?

そこで、同好の士交流するのは?

諸手を上げてはしゃぎ、盛り上がるのは、好きだろうか?

想像してほしい。会場に流れるテーマソング

耳を傾けて聴こえるのが、「衰退の悲しみ」であったならば、あなたはどう感じるだろうか。

これからボカロを、ジャンル未来を語る、そのために用意されたテーマソングが、衰退と諦観を歌うのでは、いくらなんでも惨いのではないか

_

私は、この曲が「マジカルミライテーマソング」として用意されたことに強い怒りを感じる。

ハチボカロを語るのは、わかる。彼は名実ともにトップクラスボカロPだ。

ハチボカロの今を嘆くのも、わかる。彼から見たら、惨状なのだろう。

だが、それでも、そうだとしても、「ボカロの今を飾る曲として、ハチが嘆きの歌を作る」のは、どうしても許せない。

なぜ帰ってこなければならなかった?なぜその仕事を受けなければならなかった?

なぜハチでなければならなかった?なぜ『砂の惑星』でなければならなかった?

なぜ、そっとしておいてくれなかった?

私にはわからない。

_

彼は無責任にも、「あとは誰かが勝手にどうぞ」と言った。

嘆いてはいるが、結局のところ、共に歩んではくれないのだ。

でんぐり返り、そんじゃバイバイバイ

友達でいようぜ、今回は。

これからはもう一緒に来てくれないのか。

それならば、なぜ、別れなど告げに帰ったのか。

そこまでするほど、「ボカロ」はとるに足らないものになり果てたのか。

_

ここで一つ、裏切りのようなことを言わせてほしい。

私は、ここまでつらつらと書き連ねてきたものの、「熱心なボカロファン」ではない。

好きで追いかけているボカロPも、両手で数え切れる。

詳しい話なら、私よりもっと詳細にしてくれる人も多いだろう。

だが、それでも「ボカロ」が好きだった。

音楽可能性を感じるボカロが好きだった。

多くの孤独を埋めるボカロが好きだった。

今も好きだ。

今は、ただ、一人の王が振り下ろす拳で砕け散る自分気持ちが悲しい。

_

もし、同じ気持ちでこの曲を聴いた人がいるのなら、教えてほしい。

できるのなら、もう一度歌をあふれさせるために、少しだけ踏み出してほしい。

どんな小さな一歩でもいい。口ずさんでくれるだけでもいい。

一緒に林檎を育てようじゃないか

2017-07-28

相談するやつは全員死ね

自分パートナー愚痴とか相談

異性に話す奴は男女関係なくクズカスで生きてる価値のないゴキブリ以下のチャバネだ。

例外は、ほぼないと言って差し支えないだろう。

「男の気持ちがわかると思って、、」とか「女心は女にしかからいから、、」とか

正当化してる奴、全員脳みそが海綿体でできていると思う。男女ともに。

パートナー相談愚痴は、ワンチャンいけると思ってるから言うのである

仮にそいつを寝取ったり、別れてからそいつと付き合ったところで

同じことを繰り返す。

絶対にだ。

ワンチャンいけるとか思ってることが、裏切りなんだよ。

1度裏切った奴は、何べんでも裏切りよる。

ちなみに私の彼氏は、私の愚痴を同僚の独身女に言いふらし、

独身女が彼氏調子に(いや、身体か?)乗せて、時計を買って貰ってた。

私も時計買ってもらったけど、ふざけんな、と未だに思ってる。

私の方が高いブランドだったけど腹立つの

独身女の時計ブランドのバッグやハンカチを身につけて「時計も欲しいなぁ」とチクチク嫌味を言っているよ。

痛々しい自覚はあるけど、それくらい傷付いてるの。

相談男も相談女も全員死ねばいいと思ってます

氏ねじゃなくて死ね

日本法律人権があってよかったな。

もし両方ともなかったら、遠慮なく相談女も男も…ね。

なんとかボールだかボールなんとかを口につけて、その穴から舌に目掛けてゴキジェットプロを噴射してやる。

覚悟しておけ

2017-07-26

不倫

例のCTOの話

自分が遭遇した事態ととても似ていた。

自分は彼ほど知名度はないし、著書があったり、有名な会社役員をしたりなどの社会的成功はないが。

よく女の相談に乗ったり、優しく対応していたら身体関係を求めてきて、自分にも人生を楽しもうという思いもあり、

関係を持ってしまった。

30代で結婚したあと、40代に入ると、離婚不倫は当たり前のように友人知人は体験している。

40代に入ると、多くの人に似たようなパターンのことが起きるらしい。

恋愛幸福物質セロトニン)は、最長で4年しかもたず、それ以降は惰性の生活になってしまうことが多いようだ。

例の境界性人格障害の女は、境界性人格障害性格だと言うが、ああい犯罪まがいのことをするような性格が、

果たして正常と言えるのか、甚だ疑問である

罠の概要

自分体験した女は、ブログを作ったり、ツイッター執拗につぶやいたりと脅迫のようなことまではしなかったが、

不倫バラされることがやはり怖くて、優しくせざるをえない状況になる。

今はSNSがあるので、奥さんに連絡を取ることは容易だ。

結局、自分関係を奥さんにバラされ、修羅場を迎えることになった。

女は、最初はバレないでこの関係が続くだけでいいと言いながら、結局は本妻になりたいと言い出し、離婚を迫りだす。

また、今すぐ会いたい、奥さんにお金を使うなら私にもお金を使って欲しい、毎日電話したい、

LINEしたいなどのリクエストだんだん激しくなってくるが、それに答えざるを得ないので、生活に支障をきたしてくる。

境界性人格障害は、

・好きだと言っていたのに、急に憎悪対象になる

性的放縦

・頭がよく回る。知的な面がある

容姿がそれなりによい

リクエストだんだんエスカレートしてくる

・人の迷惑を顧みない

他人をどんどん巻き込んでいく

自分プライドがなく、生活を投げ打ってハマりこむ

要求が性急になってくる

約束絶対的ものとして期待する

といった共通項がある。

LINEのやりとりでもあったように、細かなことですぐ機嫌が悪くなる。

それに何時間もかけて機嫌を取ることになり、生活に支障をきたす。

精神ダメージ

セックスは男の急所であり、目の前に容姿端麗で「あなたとしたい」という女がいれば、その欲求抗うのは至難。

これはDNAに刻まれもので、自分でも思いもよらない精神状態になる。

頭の中から女を思い出せという司令が数分おきにやってきて、仕事がままならなくなる。

奥さんとの板挟みになり、罪悪感も出てくる。

これが長期にわたると、例のCTOのように体調を崩すことになる。

解決したくてもできない問題を抱え、さらには無理難題押し付けられ、重い決断を迫られることになる。

そして、境界性人格障害の女と一緒になることは果たして正しい選択なのか? という疑問も頭を支配する。

裏切るパワー

恋愛物質が消えてから消極的結婚生活であれど、奥さんにはなんの非もなく、そうした善良な人を傷つけるのは、

相当なパワーがいる。

たとえ自分の中で合理的であれど、自分欲求のために人を傷つけるのは、まともな人間なら相当重い行為になる。

善良な人間として育てられた普通の人なら、奥さんを裏切るのは、相当なパワーが必要になる。

自分に嘘をつかないといけないからだ。

金銭面のダメージ

奥さんと離婚してもいいと思っていても、藤沢数希氏の本にもあるように、離婚財産の50%を持っていかれ、

奥さんが弁護士にそそのかされれば婚姻費用という、離婚までの生活費を払うことになり、離婚を引き伸ばされ、

2~10年引っ張られる。

婚姻費用収入の1/4を法的に強制徴収される。

さら離婚を早めたいと思えば、支払う予定の婚姻費用を一気に支払うことになり、集百万は出ていく。

バレたことが前提なら、慰謝料を100~200万は払うことになる(これは不倫相手要求される)。

子供がいれば、離婚後も養育費を払い続けることになる。

男の葛藤

例のCTO自分と同じで、優しい男なのだろう。

40代近くになり、奥さんとの関係マンネリだったに違いない。

愛情も薄れていたであろう。

惰性の結婚生活を解消して別の人生を歩もうという選択肢も、なかったわけではないだろう。

自分もそうだった。

しかし、離婚は相当なパワーがいる。

子供がいたら、パワーはもっといる。

現状の法律では、金銭面のダメージも大きい。

男が葛藤せざるを得ない状況になっていくのは必然

男は嘘つきなのか

最初は、セックスができるならと軽い気持ちで一線を超えたかもしれないし、人生を楽しもうという気持ちから

そういう関係を持つことに飛び込んだかもしれない。

ただ、女を傷つけたくないし、一心に愛してくれる女を愛おしく思わないわけではない。

それは嘘ではない。

できれば幸せになって欲しいと思うし、自分幸せにしたいとも思う。

結婚する前に出会っていたら、とも思った。

しかし既婚者は二度目の結婚をできないし、今の日本社会文化では奥さんともそれを前提とした付き合いをしていない。

今の日本では両方は取れない。

奥さんを裏切るのにもパワーがいるし、女を捨てるのも「バラカード」をちらつかされ、板挟みになる。

離婚金銭面についてもダメージはあるし、裏切り自分への嘘で、不倫がバレてキャリアを傷つけることは男に

とって人生最大のダメージでもある。

メリットデメリットを考えれば、不倫相手と別れる、おとなしく別れてもらうことが最良の判断にならざるをえない。

男は合理性で考えるから、そういう結論になる。

女のように気持ちが優先しない。

生きるために積み重ねてきたキャリア必要からだ。

しかし、境界性人格障害の女相手では説得は難しく、結果どこかで爆発が起こり、修羅場突入することになる。

状況は女によって展開を強制される。

好きだから会いたいという気持ちと、憎悪する気持ち共存し、

嫌われることをしながら、それでも自分のもとに来てほしいという矛盾がわからない。

女は今すぐ結果を得られないと「もうどうでもいい」という一時的感情で、突飛なことをはじめる。

リストカット自殺未遂、奥さんへの連絡、ブログツイッターでの暴露

不倫相手普通女性であれば、身を引くことを考えたり、粘り強く関係を続けてくれるかもしれない。

しかし「自分だけを選んで欲しい」という女の欲求も、DNAに刻まれものであり、

たとえ境界性人格障害でなくても、いずれどちらかを選ぶことを迫られる。

だって不倫のまま、年を取っていくことをよしと思わない。

人の生き方自由だ。

もしあなた不倫をしたい、人生もっと楽しみたいと思うなら、相手をちゃんと見極めたほうがいい。

メンヘラは、現代社会で増殖しつつある。

不倫は、奥さんの了承がなければ、自分に不利なカードを渡すことに違いない。

奥さんを大事にしつつ、その他大勢セックスもしたいなら、慎重に慎重を重ねたほうがいい。

あなたがいいキャリアを持っているなら、全部を失う危険があるからだ。

2017-07-17

共感ニューロン支配されるな

最近共感ニューロンというもの存在を知ってハッとさせられた。

共感ニューロンは酷い目にあっている人を見た時に自分のことのように感じる神経らしい。逆にこの神経は、裏切りものに対しては働かない。というか、むしろ快感に近い作用が働くようだ。

自分死刑に賛成の人が以前から理解できなかった。人が殺されることがなぜ許されるのかと憤りを感じてしまう。

ただ、この神経のことを知って理解できた。死刑囚というのは社会裏切りものから共感ニューロンは逆に作用するというわけだ。自分死刑囚社会の一部と考えているか死刑囚の側にも共感するというだけの話。

最近だと職務質問話題もそう。警察自由制限する敵対的権力だと捉えている私は、共感ニューロンが逆に作用する。警察自分達を守ってくれるヒーローだと捉えてる人は警察側に共感して協力的になる。

こういう問題に敏感な人達ある意味同種の共感ニューロン支配されている人間だ。単に敵味方の認識が違うだけ。それだけなんだ。

2017-07-16

ひるおび6・19 田﨑は間違ってる

ひるおび6・19田﨑は間違ってる

田崎さんは文部科学省役人が「総理のご意向文書マスコミ提供したことなどを「霞が関では政権を守らなきゃいけないのに、こういうことをやるのは裏切りだと文科省以外の役所はみんなそう言っている」としていたが、それはおかしい。憲法15条2項「全ての公務員は、全体のための奉仕者であって、一部のための奉仕者ではない」とある。全体とはもちろん国民全体のことを指しており、一部とは利害の一致する人間など文字通り一部の国民のことを指している。

官僚安倍を守ることが公務員目的だと本気で考えてるなら大変なことだ。

およそ公務員はまずこの憲法15条2項を、もちろん字面ではなく中身という意味で守らなくてはいけないと叩き込まれる。文部科学省以外の役所がこれすら守る気がないなら、公務員失格である。この後さっそく各省庁に問い合わせてみようと思う。

で、問い合わせたら、「そのようなことを田﨑さんに言ったという事実はありません。」という趣旨の回答が来た。

2017-07-14

TBS ひるおび6・19田﨑は間違ってる

ひるおび6・19田﨑は間違ってる

田崎さんは文部科学省役人が「総理のご意向文書マスコミ提供したことなどを「霞が関では政権を守らなきゃいけないのに、こういうことをやるのは裏切りだと文科省以外の役所はみんなそう言っている」としていたが、それはおかしい。憲法15条2項「全ての公務員は、全体のための奉仕者であって、一部のための奉仕者ではない」とある。全体とはもちろん国民全体のことを指しており、一部とは利害の一致する人間など文字通り一部の国民のことを指している。

官僚安倍を守ることが公務員目的だと本気で考えてるなら大変なことだ。

およそ公務員はまずこの憲法15条2項を、もちろん字面ではなく中身という意味で守らなくてはいけないと叩き込まれる。文部科学省以外の役所がこれすら守る気がないなら、公務員失格である。この後さっそく各省庁に問い合わせてみようと思う。

で、問い合わせたら、「そのようなことを田﨑さんに言ったという事実はありません。」という趣旨の回答が来た。

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