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はてなキーワード: パニックとは

2017-06-24

2017/6/24という人生に残る強烈な1ページ

炎天下キロか走って何分間か歩いた後に乗り込んだ電車内で突然視界の異常と聴覚の異常、そして強烈なパニックを私が襲った。それは10分間続いた。

…一体あれは何だったのだろうか?転生の瞬間?…それとも死の宣告?あるいは地獄だったのかもしれない。

とにかく、信じられない緊迫感と生理欲求だった。圧倒的な心拍数と、白に支配された視界。しかし、生き延びた。

そして視界と聴覚自身健康が甦った。いくつかの進化をつれて。

その瞬間…。眼鏡越しに見える景色と耳から聞こえる音がいままでとまるで違った表情を見せた。

しかし、明日のことは誰にも判らない。ここは21世紀大都会の片隅で生きる私。そして何度目かの転生を経験している人間。我々は本当の死を知らないのだから…。

2017-06-19

朝の電車

数ヵ月前から気になる人がいる

私は20代後半に差し掛かった社会人の女。

会社は家から1時間ほどのところにあり、毎朝電車通勤している。

面倒だけど、間に2回乗り換えがある。

ちょっとした準備遅れだったり、乗り継ぎの都合もあって、特に3本目の電車は乗る時間前後していた。

その日も、いつものように3本目の電車ホームに向かったところ、たまたま目の前で電車を逃した。あーあ、、と遅刻を気にしながら、次にするりと入ってきた電車に慌ただしく乗った。

そこに、後に気になるあの人がいた。

何が気になったのか、と言われると難しいし、今でもはっきり言えないけど…

ちまたで言うところのイケメンというわけではないし、そして細マッチョ、とまではいかない感じだけど、身のこなしがしなやかそうな印象があった。単純に、自分の好みであった、フィーリングが合ったとしか纏めようがなく、明らかにドキドキしていた。初めて見たのにピンと来てしまった。それからしまれない程度に目を追った。

降りる駅は自分とおなじ駅だった。職場付近にあるのかな。駅の階段をあがり、明るい世界に出たとたん、その人は私と反対の方向の道へ向かった。

少し気になっただけかな?と軽く思っていたんだけど、朝のお化粧に気を遣うようになったり、仕事をしている間も、そして帰りの電車でも、会えるんじゃないかって期待していたり、いつもの自分らしくないと気付くまでに時間はかからなかった。そして、毎日通勤を繰り返すたびに、よく分からない気持ちが心の中をちょっとずつ占領していくのが分かった。

同じ電車に乗って、もう一度会いたい。

あの時自分が何分の電車に乗ったのか(ているのか)考えてみる。その日はその人と会ってしまったが為に、軽くパニックになってしまったのか、時間を全く気にすることな会社まで歩いてしまった。

ヒントは、『いつもの電車を乗り過ごしたときに会った』ことだけ。

3本目の電車は2分に1本でてるし、どの号車に乗っているのか、そもそもその人が朝いつも同じ号車に乗るのかすらわからない。でも、朝の出勤はルーティンワークみたいなものだし、だいたい号車も時間も決まっているのでは?と言い聞かせていて、なぜかその頃の自分は、『もう会えないかも』とは思っていなかった。

私も会社があるし、朝トロい方だから時間を調整するのが難しかったけど、その人に会えるかもしれない朝の"2分間だけ"の乗車時間に全精神を捧げる日々だった。



『もう会えないのかな』

前に会ってから約3週間経った日だった。乗り換えで電車を待つ自分に、初めてその言葉が頭をよぎった。

自分視線の先、左から右へと、瞬く間に日常の色を取り戻しはじめていった。

乗り込んだ52分発の電車に、

あの人がいた

2017-06-12

日本語間違えた泣きたい

めっちゃ忙しくてパニックになってた。

普段は「ご覧いただいた」「拝見する」ってちゃんとわかってる。

わかってるのに、もう口が何動かしてんだかわかんなくて

「拝見していただいたんですね!!!」とか言ってしまった。しかもそれ人に指摘されてそう口走ってたことに気付いた。

もう、普段はわかってるっていうのに(その人に入っていないが)

まあ鬼の首をとったかのように

常識wwwないんですかぁwwwww」「ふつうは皆スルーするんですけどwwwあなたのために言ってるんですよおwwww」と噛みついてきて

鬱陶しいことこの上ない。

この場を借りて言いたい。

あなたのために言ってるんですよ!!」とどや顔で言い放ってくるやつ

9割相手ことなんざ何も考えてないクソ。

親父にオナニー中を見られた話

昨日、昼飯食った後に二階の部屋(実家)でエロゲやりながらシコってたら親父が急に入ってきた。

普段平日は会社の寮にいるのでムラムラが溜まっており、久々の休みだし連発してやるぜ!と思った矢先だった。

当然下半身丸出しである




なんで入ってくるんだよ!!!!!!!!!

普段用事があったら下の階から大声で呼ぶくせに、なんでこの日に限って入ってくるんだよ!!!!!!

というかノックするのはいいよ!!!!!いいけどノックしてからタイムラグなさすぎだろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

コンガチャ!っておかしいだろ!!!!!!!!!コンコン、今いいかな?、ガチャくらいのラグで来いよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ノック意味ねーじゃん!!!!!!!!!処刑宣言じゃんそれ!!!!!!!!!!!!

というかせめて足音だせや!!!!!!!!階段の音全く聞こえなかったぞ!!!!!!!!!!!!!!!忍者かお前は!!!!!!!!!!!!

あっ…みたいな顔して扉閉めるな!!!!!!!!!!!!!!!せめて笑ってくれ!!!!!!!!!!!何事もなかったかのように閉めるな!!!!!!!!!!!ネタにしてくれ!!!!!!!!!!!!


俺もなんなんだよ!!!!!!!!!まりに急すぎてパニックになるなよ!!!!!!!!!!!

すっとパンツだけはいて座ってれば「今日暑いね」で済ませられたのによ!!!!!!

焦りすぎて何考えたのかうずくまってんじゃねーよ!!!!!!!!!!!!

下半身丸出しでうずくまる姿みたらそりゃ「あっ…」って顔になるわ!!!!!!!!!!!!!

あと凌辱シーンでシコるのはやめろ!!!!!!!!!!!!!!!あの厳格な親父のなんともいえない表情が頭から離れないぞ!!!!!!!!!







夕飯はすき焼きでした。

親父はすごい気を使ってくれました。

ひきつった顔が辛いからいっそ笑ってくれ。

2017-06-11

就活生だけど痴漢にあった

当方就活中の女子大生です。


私は面接会場に向かうために駅構内を歩いていたんだけど、歩きざまに手の甲を手の甲でスッと撫でられて、思わず振り返ってしまった。

就活ですか?」「僕も就活してる大学生なんですよ」「大学この辺なんですか?」

就活中なことぐらいリクスー見りゃわかるだろ、ていうかお前私服じゃん、大学生とか嘘だろ老けすぎ。


最初無視していたがあまりにしつこいので

はい面接あるんで。急いでるんです」と返事をして歩き続けた。


なのにめっちゃついてくる。歩きながらお尻触られたような気がした。

「どこ受けてるんですかー」「僕は中野に住んでてー」

胸の前にスマホを構えて、あーライン交換しようと言われるのだろうな、と思った。

「や、本当に面接遅刻できないんですみません


面接を控えた緊張もあって、パニックになってほとんどコンコースを小走り状態

でもずっとお尻には歩調に合わせた一定タイミングで手が伸びてくる。

ここでやっとこれナンパじゃない、痴漢だ、こういうタイプ痴漢もあるのか、と気づいて

「何してるんですか」「なんなんですか本当に」「触るのやめてもらえませんか!」と言ったのに、「当たっちゃっただけですw」って言われた。


声を荒げた&改札を出たので振り切れたんだけど、怒りと気持ち悪さで涙目

電車の中で、面接で言おうと思ってたこと復習してきたのに真っ白。

でも行かなくちゃならない。十数分後には、ニコニコ、ハキハキ感じよく喋らなくちゃならない。


30分と言われていた面接は15分で終わった。

一緒に部屋に通された他のどの子より早く終わってしまった。

面接官はなんだか疲れてそうだった。


面接をなんとか終えて、痴漢から時間ほど経ったころにその駅の交番に行った。

何があったのかしゃべってきたけど、「その場で捕まえて、はっきりこの人がやったって言えないとあなたが不利になるから」って警察の人に言われた。

「まあ後はここでしばらくあなた気持ち落ち着けて」とかなんとか言われたけど、

警察おっさんの前で「お尻触られたんです」って言ったのが恥ずかしかたからその場を早く去りたくて、

「もしまた他の子にこういうことがあったら、その時は宜しくお願いします」と言って去った。


帰路につくため改札内に入る。

そしたら!!!!!

そしたら!!!!!!!!!!!!!!!


さっきの痴漢まだいた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

スマホ手に持ちながら歩いてた。ターゲット探してるみたいだった。

覚えてるよさっき交番でお前の特徴話してきたばっかりだもん。

お前のダサいリュックと、メガネと、スニーカーと、短パンと、ポロシャツ。背が低くて色白。


あっ、と思った瞬間に痴漢のこと追いかけてた。

私に気づいたのか気づいてないのか、痴漢中野行きの電車ホームへ。


脱げそうなパンプスで走って追いかけて、勢いで声をかけた。

「さっき、お話しましたよね?」「中野に住んでらっしゃる方ですよね?」


「違いますよ」


それ以上何もできなかった。まぁ認めるわけないよね。


すみません、人違いでした」

悔しい。腹が立つ。なんで私とっさに謝っちゃったの。たった一時間前のことなんだよ。覚えてるよ。

でも、もし本当に人違いだったら?そもそも相手が認めたとしてどうするの?腕を引っ張って交番まで連れて行くの?

ぐるぐる考えてしまってダメだった。

リクスー着て泣いてる子がいたら面接失敗したかわいそうな人って思われそうだから我慢した。

私の就活心配して、でも口を出さないでいてくれる親にはこんなこと話せない。



触られたお尻がまだ気持ち悪い。



6/13 追加

面接通過のご連絡いただきました。

よかった……

2017-06-09

http://anond.hatelabo.jp/20170609041745

おまえには悪いが大声で喧嘩が始まったら傍にいる関係無い奴がパニック起こす光景って超面白い

想像するだけで笑える

カオスで楽しそうだなあ

ただの喧嘩だと殺伐とするが、おまえのおかげで場が喜劇化してる

おまえいい仕事したよ

2017-06-07

「知らないうちに人を殺したかもしれない」と妹が言ってきかない

妹がおかしくなってしまった。

朝のニュースで、殺人事件が報じられるたびに、

「私がやったのかもしれない」と怯えだす。

その事件が起こった時間会社仕事しているじゃないかと言っても、

「していないかもしれない。わかんない」と泣く。

昨日の残りのカレーを、食パンに載せて

ぼろぼろと泣く姿が本当にいたましくて

「じゃあ会社に聞いてみようか」と言うと

「それだけはやめてくれ」といっそう泣き叫ぶ。

ここ1ヶ月、そんな感じのパニック(?)が2日に1回くらい起こっている。

家に帰ると「菌を撒き散らしてるかもしんない」と

止めるまで何度も手を洗っている。

止めると泣く。

「私だって洗いたくないけど、こうしないと誰か殺してしまうかもしんない」と

ぼろぼろ涙を流している。

夜は布団の中で泣いている。

自分は、気づかないうちに人を殺しているかもしれない。

今までは殺していなくても、いつか必ず殺してしまうに違いない、と訴える。

今朝はニュースを見て、加害者がかわいそうだと泣いていた。

だって加害者になんかなりたくないのにって。


何がどうして、妹がこうなってしまったのかわからない。

このままじゃ、近いうちに死んじゃうかもしれない。

おまえはなんもしてないよ。

洗いすぎた手が真っ赤になっていて見てらんないよ。

2017-06-06

トントントン…

昨夜12時過ぎに誰かがうちのドアをノックしてきた。

すでに寝てからパニックになって、全然眠れなかった。

うちはオートロックで3階、もちろんチャイムもついてるんんだけど、意図的なのか…何なのか…怖すぎる…

今夜も来たらどうしよ…

[] #26-4「オサカレビュー

ストーリー構成キャスト

さて、自分はこれを「テンプレものゾンビサバイバル」と評したが、これは要所要所のツボは抑えていることを指しているだけだ。

この作品ある意味で「顧客の求めているもの」を提供しているとも言えるし、提供していないとも言える。

どういうことか説明していく。

まず、この映画を“豪華なキャスト”目当てで観たい人は、ぜひ映画館に足を運んで欲しい。

カメオ出演俳優のために予算を使い果たしたんじゃないかという豪華っぷりである

また彼ら豪華なキャストの掛け合いもたっぷりである

主演のマッピーもしっかり絡むので、彼の美声に終始酔いしれることだろう。

逆にゾンビサバイバルものを目当てに観に行くならば、あまり期待しない方がいい。

ゾンビサバイバルもの個人的に好きな箇所は、「パニック状態になって、人間社会崩壊する前段階」である

日常が徐々に壊れていくような、でもそれがまだ原型を留めているような段階のことである

そこを丁寧に、上手く描いたゾンビサバイバルものは、個人的にそれだけでワンランク評価を上げたくなる。

本作も、その前段階にたっぷり尺を使う。

なんと1時間

上映時間のおよそ半分である

いくら自分が前段階が好きだからといって、モノには限度がある。

見せ方も無駄だという印象が強く、ただ登場人物たちがくっちゃべっているシーンが長々と続く。

パンデミックを想起させるニュースを挟んだり、ゾンビになりかけた様子のおかしい人が映るシーンなんてもの申し訳程度にしかない。

ゾンビサバイバルを観たい人は、後半の部分だけ観ても差し支えないレベルだ。


だが、これもある意味でわざとやっている節がある。

なぜかというと、主演のマッピー声優業が主な俳優なのだ

『ヴァリアブルオリジナル』の主人公を筆頭に、その他のアニメでも青年役、少年役で彼の声を聴かない日はない。

からマッピーを目当てに観に行く人にとっては、彼が長々と話しているのはそれだけで至高なのだ

だが、このマッピーという俳優が、ある意味作品全体の雰囲気を歪にしている側面もある。

大根というわけではないのだが、これまで声優業ばかりやってきたせいなのか、その癖が抜け切っていない。

或いは、マッピーも実写向けの演技が出来たのかもしれないが、彼のファンアニメから入ってきた人間ばかりなので、ファン向けの演技指導をさせたのだろうか。

マッピー発声は本作でもすごくアニメっぽくて、実写向けの演技路線である周りの俳優とは明らかに浮いている。

一人だけ吹き替えなんじゃないかってくらい。

ヒロインが「バリケード突破された!」とリアル路線で喋り、周りの俳優エキストラもそれに合った演技をする中、マッピーけが雑音が全く無い環境で「ヤバいよ、本当にヤバい!?」と言っている場面の脱力感といったら筆舌に尽くしがたい。

マッピーは主演なので、それが起承転結ずっと続くのである


本作のコンセプトとは?

これは自分勝手憶測だが、この映画監督は元々コッテコテゾンビサバイバルを撮りたかったのだと思う。

でもスポンサー問題で、予算が足りなかった。

なのでマッピー所属する事務所関係する企業出資を募ったら、出してきた条件がこの前半のかったるい展開だったのではないだろうか。

或いは広告担当が、俳優を前面に出して集客しようとした結果、それを極端にやりすぎたというか。

映画監督俳優目当てとゾンビサバイバル目当ての人間をハッキリさせたかったので、前半は開き直って俳優劇場にして、後半でゾンビサバイバルを詰め込んだ、と自分妄想している。

特に監督のこだわりが感じられたのは、子供ゾンビが出てくることだ。

しかもこの子ゾンビが……(ネタバレというほどの展開ではないが、個人的な見所ではあるので伏せておく)。

本作のゴア描写は大したことはないのに、レーティングが高めなのはこれが原因だと考えられる。

それでなお“善良な人間からクレーム”も覚悟しなければならない。

周りからカットしようと意見されたに違いない。

監督も色々譲歩し続けたと思われるが、ゾンビサバイバルシビアさを表現するため、これは残そうとしたのだと思う。

自分としては、今回でこの監督も注目せざるをえない一人になった。

(#26-5へ続く)

2017-06-03

些細なことで怒られるの嫌だからちょっとしたことだったらイラっとしても許してたし寛大なのも長所のように今まで思ってたけど、人の中にはこいつには何を言ってもいい人ってレッテル勝手に貼って見下し要員やバカにする要因にしてくる人がいて怒りが収まらない。

これくらいのことで怒るのも変かなとか悪気はなさそうだしいいかなとか思って許してたら親もきっと変な人なんだろうね笑 とか小学生以下の知識しかない馬鹿だよねとか、上から目線説教とかしはじめてこの人悪意あってやってきてない?これはもう怒ろう!って思いはじめると距離置かれて怒りの行き場がないし、人に寛大になったらこういう目にあうんだって思ってしまってちょっとしたことでもすぐ相手にそういうこと言うのやめてくれない?とかきつめに言ってしまうけどその人はほんとに悪気なく言ったかもしれないしそういうことする人はある程度仲良くなるまでわかんないので人間不信みたいになってしまった。

怒りの行き場がないしなんでそんなことされたのかもわかんないし怒りの感情をどう処理していいかわかんなくてうまく感情コントロールできなくなったり、怒らないから嫌なこと言われるんだって思ってしまって自分がどんどん嫌な人になってる気がする。

早く忘れたいのに急に思い出してしまって悲しくなったり怒りが湧いてきたり死にたくなったりする。

それを見て、あの人はメンヘラ被害妄想からあの人に嫉妬されて攻撃されたとか言いふらされたり悪口ネタにされてるので考えないようにしようとしても全然関係ない場面で怒りや悲しみや後悔が襲ってきてパニック起こす。

人間って気の合わない人とか性格悪い人はいてもわざわざ嫌いな人に粘着して嫌がらせするようなレベルおかしい人がいるとか、黒の章を見た仙水レベルに世の中にも失望して人間不信気味。

その人もまわりの人も被害妄想メンヘラって言ってくるしほんとは自分被害妄想でこの怒りは私の頭がおかしいのかもしれないとか思うとなにもかもがわけわからなくなって自殺したいとかも考え始めたけど精神科のお医者さんも被害妄想って診断されそうで病院も怖い。

まともな精神に戻れるのかな。

早く忘れるためになるべく違うことをかんがえたりしてるけど急に頭に浮かんできて離れないし、他人が怖くなった。

こういう人って実際どれくらいいるんだろう。

2017-05-22

本当にあった笑える話」みたいな4コマ雑誌

よくコンビニで「本当にあった笑える話」みたいなタイトル雑誌見るじゃん。

あれって誰が読んでるの?

読者が投稿してきた体験談4コマにしたというテイなのだが、それにしてもつまらなさすぎる。

テーマが号ごとに決まっており、迷惑な女やらご近所トラブル不倫などが多い。

テーマからして主婦向け漫画雑誌なんだろうが、それにしてもつまらなさすぎる。

例えばこれは何年かおきに頻繁に繰り返されるネタなのだが、

1.「スマホって着信すると振動するじゃないですか~」

2.「私、それをオナニーに使えると思っちゃって…」

3.その夜こっそり股間に当ててみたんです!!

4.「私の予想通り気持ちよすぎて何度もイッちゃいました~」

!?これのどこで笑えばいいの?

っていうかスマホバイブの代わりに使うって、現実感無さすぎの話を「実話」って言っちゃうの無理矢理すぎない?

この「スマホバイブ」ネタは、あまりにも頻繁ずぎて「またか~」としか思わない。

あと、ケンミンショーのような地方ネタもよくあるんだけど、これがまあ嘘だらけ。

俺の地元北海道ネタで覚えてるのが

1.私は銀座ホステスをやっていたのですが、北海道旭川市に引っ越すことになり旭川市スナックで働くことになりました

2.すると、お客様から次々「泡」という注文が殺到

3.「泡」が何かわからない私はパニックに!

4.旭川ではビールのことを「泡」と言うそうで…方言はわからないものですね~

ってネタなんだけど、いや、泡なんて言わないし。普通にビールって言うし。

旭川でよく飲む人や、旭川スナック居酒屋キャバクラに行くたびにお店の人に泡の件を聞いたけど、とうとうビールのことを泡なんていう店や人は見つからなかったよ。

そもそも銀座ホステス北海道田舎スナックなんか来ないだろ!

まあ、読者の体験談投稿4コマにした系はこのレベルネタばかりでつまんなくて、

もっとヤバイのは増刊・別冊で出てる芸能ゴシップ系。

サイゾー東スポレベルの捏ち上げ芸能ゴシップをそのまま4コマにしたものから

もちろん「読者投稿」要素は残してあり、

読者による芸能人の目撃談を4コマにしたものも。これもかなりヤバイ

1.ある日、近所のコンビニに行くとお笑いコンビ○○のNさんが入店!!

2.Nさんは真っ先に雑誌コーナーに行き、雑誌立ち読み

3.私がドリンクを選んでいるうちに…

4.気がつくとNさんはいなくなっていました

ええー!?から!?笑いどころ、どこ!?

目撃談というより、ただ見ただけじゃん!

「街ですれ違いました」レベルの話だよ、これ!

本当に読者から投稿だとして、なぜこれを採用したの?すっげーつまんねーんだけど。

コンビニバイトしてたけど、もちろんコレ系の読者投稿実話4コマ誌は仕入れるんだけど、ほぼ仕入れた数が全く減らないままそのまま返品してた記憶

あと、学生時代友人の家に遊びに行くと友人の母親漫画雑誌読んでるのをよく見たけど、「まんがタイム」とかのファミリー4コマ誌や姑の嫁イビリみたいな話の漫画は読んでるの見たけど、

本当にあった笑える話」系は全く見たことがない。

周りに読者が全くいないので、一体どんな人がこれを面白がってるのか謎。

それでも長年、主にふたつの出版社が競ってるジャンルではあるので人気っちゃ人気なんだろう。

漫画はどのジャンルでもマニアがいて研究されつくしてると思ってたけど、

本当にあった笑える話」系は読み捨てられるだけで研究されていない分野なので、

読者層や「スマホバイブ」のような重複しやすネタの傾向など、研究が待たれる。

2017-05-19

男は電車内で居眠りし、持っていた紙パックのウーロン茶をこぼした。

ウーロン茶が隣に座っていた40歳代の女性コートにかかったことから

クリーニング代の支払いを巡ってトラブルになったという。

男は同駅で電車を降りたが、女性に追いかけられたため線路飛び降りフェンスを乗り越えて駅外に逃走。

その様子を見た男性清掃員に取り押さえられた。

調べに対し、「痴漢に間違われたと思ってパニックになり、逃げなければと思った」と供述しているという。

もう痴漢とは何の関係もない事件であっても、男性にとって痴漢冤罪がどれほどの恐怖になっているかを示す事例。

校正の極意

昔、とある会社サイト掲載されていたのに知らない間にページが無くなっていた。

この極意を肝に銘じ仕事をしていたのに残念。

4,5,6条が素晴らしい。

【第1条:信じるヤツは、アシすくわれる】

【第2条:全て「疑う眼」で見るべし】

【第3条:「慣れ」と「思い込み」は、命とり】

【第4条:満点以外の校正はクソと心得るべし】

【第5条:自分は「アホ」だという自覚を持つ】

【第6条:粗探しに誇りを持って常に真剣勝負

【第7条:文字パニックにご注意】

【第8条:さまざまなジャンル用語網羅すべし】

第9条:日々是情報収集

【第10条:校正の極意】

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【第1条:信じるヤツは、アシすくわれる】

校正マンは何も信じてはいけません。一番信じてはいけないものは「自分」のこと。

校正には知識必要です。だから校正マンである自分仕事関係上、それなりに努力もしているので知識を持っていると思っている人が多いようです。そして自分知識に自信を持っている人も多い。そういう人は、校正マンとして不向き!

自分知識に間違いはないと信じて、いちいち調べて確認することを怠った者は、アシをすくわれてスッ転ぶだけ。知っていることも、いちいち確認するのは面倒な作業ですが、自分知識を信じることなく、確認する労力を惜しまない人が、確認作業プロフェッショナルなのです。

【第2条:全て「疑う眼」で見るべし】

校正仕事は、常に「疑う目」で見ることが必要不可欠。まずは、第1条で述べた通り、自分自身を疑うべし。そして確認するための工程使用するアイテムも「疑う眼」で見なければなりません。国語辞典出版社によって、編纂者によって、辞典の大きさによって(小事典・中辞典・大辞典)も内容が違います。どれを使っても大同小異ほとんど同じだと思っている時点で確認プロフェッショナルではありません。同じ言葉でも辞書によって解釈が異なる場合があることを念頭においておかなければなりません。インターネットでの検索も「疑う眼」で確認すること。情報が多く便利なアイテムですが、情報が多すぎることが問題ひとつ。ふたつ目の問題は、間違った情報も多いという点。確かな情報源を手に入れるまでに、情報の海に溺れてしまう時もあります。常に「疑う眼」で見ることを忘れずに付き合っていると、情報の海で土左衛門になる前にインターネット情報の拠りどころとして使えるようになってきます。紙媒体インターネット等、拠りどころは多いにこしたことはない!数値のデータは、最新のデータの方が良いし、旬の時事ネタを調べる場合にも、印刷物書籍など)よりもインターネットの方が断然便利です。インターネット情報を得る場合には、必ず複数データ調査し、公式サイトなどのデータ確認します。校正大切なことは、信頼できる情報確認すること!疑わしい情報確認しても、それって確認作業にになってないし…(汗)。

【第3条:「慣れ」と「思い込み」は、命とり】

職種によっては「慣れ」ることにでより技術に磨きがかかり熟練工としてして匠と称される場合も多々ありますが、校正プロフェッショナルとしては「慣れ」は大敵でもあります校正のコツを身につけ、経験を生かして間違いを予想して校正することもありますが、この場合細心の注意が必要です。「慣れ」は「思い込み」を生み出すきっかけとなるから…「思い込み」は校正マンの目を曇らせ、ミスを見落とすという最悪の結果を招きます。常に初心を忘れず「思い込み」を全て捨て去り“無心”の状態校正に挑むのが、確認作業プロフェッショナルとしての基本です。

「慣れ」と「思い込み」は命とり…これを肝に銘じて、集中力と根気をもって最初から最後まで校正することが何よりも大切です!

【第4条:満点以外の校正はクソと心得るべし】

校正お仕事は、その結果100点満点が当たり前!満点をとっても誰にも褒められることはまずないという、ちょっぴり寂しいお仕事でもあります。全てのミスを見つけ出すことがお仕事なのですから、当然といえば当然です(…が、たまには褒めてもらえるとうれしいのです。ブタもおだてりゃ木に登るぅ~ってな感じで、次回の校正への励みになりますし…)。満点以外の校正は、言葉が悪くお下品ですが(詫)、“クソ”と同じ…そんな校正なら、しない方がマシ(!?)時間無駄使いをしてしまったと落ち込みます。致命的なミス発見できれば、少々の校正ミス(=モレ)があっても実質的な損害を与えることにはなりはしませんが、お客様からの信頼は確実に減少するのは免れることはできません。校正の精度が疑われるような校正結果では、お客様安心していただくことができません。皆さんも経験があると思いますが、試験100点をとるために何度も見直して「完璧!」と提出した答案が、返却された時の点数は98点…なんてことはザラにあります100点満点を目指すなら、200点目標確認作業をしてトントン校正マンは、200点を目指して、120点を目標として常に全力投球します。その結果の100点なので、満点で当たり前というわけです。

校正業務を開始する際に、体調などに左右されることも。なかなか集中できない場合もありますが〆切は待ってはくれません。どのような状況でも集中できる体制を即座に整えることができる…これがプロフェッショナルです。満点以外の校正はクソですが、集中力を欠いた校正作業はクソ以前の問題です…全身全霊をもって集中して校正に挑んでも、校正ミス可能性はなくならないのですから

校正作業完了し、全責任を担うべく校正紙にサインをした後は、ヘトヘトになり暫しの間放心状態になります校正は毎回が真剣勝負、全力投球ですから当然です…“この一球に悔いなし”!

【第5条:自分は「アホ」だという自覚を持つ】

自分のことを「賢い」と思っている人は、大バカ野郎!逆に、自分を「アホ」だと思っている人は、自分のことを「賢い」と思っている人に比べれば「賢い」人です。自分は「アホ」だから、間違うかもしれない!という思いを常に心の隅に常駐させつつ、そんな自分他人様の制作したものに対して間違いを探したり、ミスを指摘したりするなんて恐れ多いコト…と、謙虚姿勢校正に対するのが、確認作業プロフェッショナルです。その謙虚姿勢が、いちいち確認する面倒な作業を怠ることを防ぐための防波堤役割を担ってくれる上、確認する労力の源となるので、自らの間違いやミスの発生率が極端に減少するわけです。自分のことを「賢い」と驕っている校正マンは、いつか取り返しのつかないドツボに填まることになるので、今すぐに校正マン廃業した方が賢明(…!?)です。

なお、自分は「アホ」だという自覚を持っているのにもかかわらず“あほミス(注)”をしてしまったら、それは本当の「アホ」…目も当てられない状態です。そんな状態に陥った「アホ」は、即効で校正マン廃業すべし。

(注)あほミス…「アホちゃう!?」と叫びたくなるような“あほ”みたいなミスのこと。知識能力の不足ではなく、不注意による誤り。SETでは「あほミス」と言いますが、一般用語では「ケアレスミス」のことになりますかね。ちなみに「ケアレスミス」は、careless mistakeの略語です。

【第6条:粗探しに誇りを持って常に真剣勝負

校正お仕事は、実に意地の悪いお仕事です。制作者もプライドを持って全力で業務に勤しんでいます。「完璧だっ!」と渾身の制作物を校正するのですから、その作品の粗探しをする校正マンは、疎ましい存在なのでは…(涙)。しかしながら、ミスや間違いを発見するのが校正マンの使命ですから、そこのところは一歩も譲ることな任務を全うすべし!粗探しという、一見、意地の悪い作業に誇りをもって、全力で挑まねば制作者に対しても失礼にあたります制作社は、作品ケチをつけられたらカチンときたり、ミスを指摘されたら「クソォ~」と悔しがるのが当たり前。そんな感情が湧かない方がおかしい…湧かない場合は、制作作業に対して手抜きしてるからでは?ミスの指摘を受けて悔しがらない制作者は、問題あり…なので、そんな場合には一言苦言申し奉ります。「ミス校正で見つけてもらったらいいや~」などという怠惰な態度は、校正マンに対する冒涜制作者も、常に100%の完成度と誇りをもって全力で校正マンに挑んでいただきたい。分野は違えど、制作校正プロフェッショナル同士の真剣勝負なのですから

【第7条:文字パニックにご注意】

校正(笑)一種に「文字パニック」という症状があります日常の全てにおいて目にする文字がすべて疑わしくなる病気(!?)です。校正業務ではない日常生活においても、辞書等で確認せずにはいられなくなる…それは読めない漢字意味がわからない用語でなく、通常に使用している簡単漢字であっても。その上、一度確認してもまた同じ文字が出てくるたびに辞書を引っぱり出している自分がいる。やめたいのにやめられない、辞書等で確認しないと落ち着かなくてパニくる…これが「文字パニック」。治療方法としては、休養することしかなく、目と体、そして心を休め落ち着いて回復を待つこと。あわてないことが重要で、確認作業プロフェッショナルなら一度はかかる通過儀礼のようなものなので、自覚症状があらわれた際には、校正マンとして一人前になったのかなぁ~と喜ぶべき病気(!?)ということで、お赤飯でも炊いてお祝いしてください(笑)

文字パニックとは別に校正マンがかかりやす病気として「本が読めなくなる病」もあります活字とにらめっこしている時間が多いため、もう活字は見たくないという原因をもつ場合と、本を読んでいても、無意識誤植を探していて内容を楽しむことができなくなる場合の2種類があり、この病にも特効薬はありません。本人の意思時間の経過により、体力と気力が回復すればそのうち治るでしょう。でも、貧乏ゆすりと同じでクセになってしまったら、なかなか治りません。私の場合子供学校からもらってきた学級便りやお知らせのプリントに朱入れしてしてしまう始末。町内の回覧板広報誌やフリーペーパー等々、印刷物を目にするとダメですね。インターネットの画面では今のところ症状は抑えられますが、サイト情報プリントアウトすると、誤植探しをし、数値を重複確認してしまっている自分に気付く今日この頃です(汗)。

【第8条:さまざまなジャンル用語網羅すべし】

何事にも興味を持ち、広く知識習得すべく心を開放しておくこと。自分には関係のない分野の話も、小耳にはさむ程度でもいいので気に留める寛容さが必要です。ひょんなことで、その知識が役立つことがあるからです。校正は、自分知識確認することはなく、調べて確認する作業です。この調べるという作業で、広く知識がある人とそうでない人との差があらわれます校正ではさまざまなジャンル文章校正するため、歴史社会自然科学技術産業芸術など広い分野の知識必要とされます。全ての分野で専門知識をもっているスーパーマンになることは、並大抵の努力では不可能です。用語の大よその意味理解できていたり、見当がついていれば、調べるときに大変助かります校正に費やせる時間無限ではありません。校正マンは、校正だけできればそれでよいというものではなく、定められた納期を守って校正できることもプロフェッショナルとして当然のビジネスマナーです。限られた時間で、どれだけ正しい情報にたどりつけるか…校正マンとしての力量が問われるところです。

第9条:日々是情報収集

前条と内容が重なりますが、ジャンルを問わず知識習得するための心得をもうひとつ友達との何気ない会話、家族との日常職場で流れているラジオテレビ番組CM…等々、日々の生活情報収集に事欠くことがありません。しかしながら、ただただ聞き流してしまうのか、ちょっと意識を持って聞いているかの違いで、情報収集の機会は雲泥の差を生み出してしまます。「さぁ~情報収集だっ!」と意気込んで調べものをすることもありですが、日々の生活でのチャンスを逃す手はありません!いちいちメモして資料を残すなんてことは大変ですので、少し意識を変えるだけで充分です。人間の脳ミソは全く知らないコトを思い出すことは不可能ですが、一度でも耳にしたことは思い出せる可能性が0%ではありません。また、必要に迫られた場合や、自分が興味のある事柄は自ら情報収集することができますが、自分の頭の片隅にもないような事柄についての情報収集することはできませんよね。不特定多数対象情報提供してくるラジオテレビ、街中での雑談や目にする様々な媒体ちょっと意識するだけで、情報収集きっかけは生まれるのです。

校正時での「疑問出し(注)」の巧拙に、期せずして校正マン能力があらわれてしまます。とんでもない見当違いの疑問出しをした場合校正マンは赤っ恥をかくだけでは済まされず、校正の精度そのものに疑いがかかり「この校正マン大丈夫?」という状況を引き起こししまうのです。「これで大丈夫ですか?」と指摘したのに、「オマエこそ大丈夫かい?」という展開に…(涙)そんな事態を招かないためにも、日々是情報収集は、プロフェッショナルとしての日常のあり方です。

(注)疑問出し…原稿の間違いや不備ではないかと考えられるが、調査してもはっきりとは間違いだと判断できない箇所を「これで大丈夫ですか?」と、制作者や先方様に確認するために校正紙に校正マン鉛筆で書き込んでおくこと。

【第10条:校正の極意】

校正に極意はありません。ただ「無心」で校正に対するのみ…

しかするとソレこそが、校正の極意なのかも!?

"

引用http://www.set-inter.com/creator/kotomi-t

2017-05-18

http://anond.hatelabo.jp/20170517231145

私はこの被告と同等あるいはそれ以上の苦しみを負っています

から被告がどのような思いに耐え生きてきたか、そうしてなぜ事件を起こしたかがわかるような気がしま

けれど私は事件を起こしたことがありません

からバカだな上手いことやれよ、という気持ちも持っています

br

それから被害者気持ちもよくわかるので

正直キツイなあ、被害者気持ち加害者気持ちもわかるっていうのは

br

私も記事を読んで、サイコパスではないと思いました

不安に対する鈍感さ、過大した自尊心

これ逆ですよね。被告不安と傷ついた自尊心を持っていると思いました

サイコパスなら、ヤッた後殺すor屍姦が目的なので躊躇はしないでしょう

br

想像ですが

母親から迷惑をかけるな」と繰り返し言われていたような気がしま

それが一人暮らしに繋がっているのではないでしょうか

それから外部に助けを求めた様子がないのも、もしかしたら助けを求める事=迷惑をかけると考えたのかもしれません

被害者に手をかけたのもそれが理由かもしれません

しかけてくれる子=助けてくれるかもしれない子=迷惑をかけずにここまで来たのに、初めてこの人に迷惑をかけるかもしれない

それだけでパニックになり思考を停止するために、一番刺激の強いAVを利用した可能性があると思います

けれどだったらやっぱりバカだなと思います人間は考える葦ですので

br

それからこのような人間であっても余裕があれば道は見いだせるので

やはり社会的整備は必要だと思います被害者を出さない為に早急に

br

理想は持つべきだと思います世界中の人が普通環境でいられたら良いと思います

けれど目の前に現実があります、それに対処していくことが大切だと思います

一度に大きな変化は望めないかもしれない、けど1つ1つやっていったらいいんじゃないだろうか?

ここに書かれたこともその1つでは?

br

被告画像見たけどあれでAVまくりなんて怖くて私だったら近づかない

アニメもどんなの観てることやら

けど彼女は近づいて行った、それだけ純真偏見のない人なのだと思う

それが良いとも思わないし、彼女も成長したらいろいろな事を覚えたと思う

からこそ成長する機会を奪ったやつが腹立たしい

br

↑ビーアールって入れてみたけど合ってんのかな?間違ってたら恥ずかしいわ

2017-05-15

ネグレクト自己中心クソビッチストーカー実母のカス人間っぷりを書く

実母の糞っぷりを書いてみる。

「実母」という書き方をしているのは、これとは別に母親と呼べる人間いるかなのだが、母親については以前書いたので割愛


結婚する前~離婚するまで

旧帝大合格留年卒業

・中卒の子連れと出来ちゃった結婚

何考えてたんだろう

・両親から勘当

まあ、当然だよね。中卒相手にいい加減な興信所雇って、ヤクザかいう結果が出たから(興信所調査おかしい。いまでも謎)と勘当する連中も連中だ。

家事をしない

・家にいない

・殴り合いの夫婦喧嘩日常茶飯

DVだった父に問題があるのは確かだけど、実母は相当人を苛つかせる言動をする。

家にいないのも多く、当時2歳の増田が父にしがみついて「父親応援」をしていたこからも実母のネグレクトぶりが伝わってくる

増田を連れて家を出て逃走する

実母の糞っぷりが如実に表れた一件。「DVには耐えられないから出ていくしかない!子供は私に懐いてないけど、私が生んだ私の分身から連れていく!」という自己中心っぷり。見事にクズである

増田は家にあまりいない実母に連れられることを嫌がっていたが、「散歩に出る!」と言って力尽くで増田を連れて行った。

このとき父親は兄と姉を叱っていて、「散歩?とっとと行ってこいや!」という感じだった。


増田小学校に入る前後

まり記憶が定かではない時期を飛ばす

・夜は不在

実母は、旧帝大卒業して薬剤師免許を持っていたにも関わらず、医療関係を辞めて水商売で働いていた。男にチヤホヤされたかたからではないかと考えている。

・昼は寝ている

夜に仕事で酒を飲んでいればそうなる。

・夜は1000円札を机の上に置いて仕事に行く

1000円札を与えられた相手小学校1年生である

休日は男を連れ込む

・男と部屋で盛る

狭い1Kアパートで、小学校1年生が寝ている隣でである

増田休日特に何もしない

日曜日、朝起きて台所にあったリンゴを食べて、外に出る。クラスメートが家で家族と過ごしている中、一人でふらふらするのは辛かった。実母が両親との付き合いでもあったら多少はマシだったかもしれないけれど、勘当されているので。

・たまに料理をする

美味くない。ちなみに料理をしたときに、増田が18時くらいに帰るとキレる。「うちは17時半には晩ご飯から」とかなんとか。お前基本は作ってねーだろ。ていうかお前、仕事の時は何時に飯食ってたんだよ。


増田父親に引き取られてから

・何故か男を連れて増田の家に来る

何だったんだあれは。確か、増田父親と二人でいたときに、父親が連絡取りたがったか何かだったと思うけど、それで来るのもどうかしてるし、DVが怖いからとか言って男を連れてくる神経も謎。

しかも、②のときで連れ込んでいた男と違うし。

弁護士を挟んで調停を起こす

裁判調停の違いがまだ分からない中学生にとって、大嫌いな実母が裁判所に訴えたという事実のショック度合いの大きさは分かるだろうか。それも中学三年生の11月、受験勉強最中である

増田大学学費用その他と引き換えに、定期的に会う約束を取り付ける

これも確か父親から提案だったと思う。上記の三年後。その話を進める途中で、父親に連れられて増田バイト先に来るという糞っぷり。バイト先に親が客としてくるってだけでもクソランキングとして上位なのに、それが、長らく会っていなかった実母っていうのが最悪にクソ。

増田掲示板書き込みを探し出し、監視する

気持ち悪い。ちなみに、「分かった、もう見ないから」と言ってからは、別の掲示板の別HNのもの(元々の方で明かしていたので、片方が分かれば探すのは割りと容易)を監視していた。「だってそっちは見ないって言ってないでしょ?」というクズっぷり。

増田夢物語を語り始める

これが最高にクソ。「増田をあのまま育てていたらピアノを習わせるつもりだった」「猫を飼っていたら増田が出て行くって言わなかったのかなあ」等々。まず、子供を育てるのにふさわしい環境を形だけでも整えた気配を見せてから言え。

増田にこれから展望を語り始める

これもクソ。「家を買ったの」「増田大学生になったら一緒に住めるように一人暮らしだと少し広い家だから」等々。ちなみに、普通に男との巣になっていた模様。ていうか、何でてめーの家から通える大学に進学する前提なんだよ。

増田説教

会うことがものすごく不愉快だった増田が、嘘をついて金をせしめまくったことに対して、「人に信用してもらうなら、まず自分が信用してもらえるようにしないといけないでしょ!」小学1年生の子供のいる家に男を連れ込んでいた女が言うセリフではない。

・「こっちは鬱なんじゃ!!」と電話口で怒鳴る

ちなみにセンター試験2ヶ月前である受験邪魔しかしないなこいつ。


増田大学進学してから

・「食料を送るから!」と言って、カップ麺ばかり送ってくる

「お湯を沸かすんだから自炊でしょ?」という言葉は衝撃。

大学保護者欄に自分名前がないことで発狂

「金を払ってるのは私だぞ!!」とキレる。少し詳しく説明

増田東北地方大学に進学して一人暮らし保護者には父親名前記載費用は実母が払うと③の時点で決めていたので、実母の口座から引き落としとしていた。

何かがきっかけで、実母が大学に問い合わせ。保護者として登録されていないので断られる。

「金を払ってるのは私だぞ!父親と並べて私を保護者欄に記載しろ!!記載しないなら、学費は払わない!!」と、大学にキレる。

この出来事を、増田は当時一切知らなかった。なぜなら、実母が大学に「増田には一切知らせるな!不安になるから!!」などと詭弁を弄したから。

何故か大学もそれに従う。これ、実母が増田心配したのではなくて、増田が散々っぱら嫌っている実母にガチギレするのが目に見えていたかである

そして、2月。実情を知るよしもない経理処理の人が「こいつの学費全然振り込まれてないじゃないか、退学扱いになるぞ」と、増田葉書を送ってくる。増田はここで初めて事態を知る。ガチギレ。

実母にもキレたし、大学にもキレた。大学は「増田さんの学籍をきちんと大切にするために、言わなかったんです」とかなんとか訳の分からんことを言うが、「増田の進退に関わる事実当人に黙っているのは神経を疑う」という一言で黙る。

未成年に言い負かされてんじゃねーよ。

とにかく、実母の自己中心っぷりがよく表れた一件であった。

増田mixiを突き止める

増田ブロックする

震災直後、増田mixiアカウントに友人のアカウントからアクセスする

ブロックされているからといって、やることが陰湿である

震災直後、早朝に電話をかけるなどして、増田邪魔する

震災から2週間後、ボランティアに参加

増田の家の近所に行ったよ」などと報告してくる。「でも、わざと行こうとしたんじゃなくて、車の道を一本間違えてね、たまたまそこに行っちゃっただけなの」

増田の家は大通りからかなり離れているので一本の間違えようがない上に、一本間違えただけで偶然辿り着く場所ではない。

ちなみに、実母は車を長らく運転したことがなく、この数年前に軽を父親から譲ってもらっている。被災地まで数百キロ運転が出来る力はないし、数百キロ運転に適した車でもない。では、被災地まで来たのは誰の車だろうか?数百キロ運転をしたのは誰だろうか?はい、男でしょうね。50歳にもなってお盛んなのは引いた。


増田が働いてから

誕生日からとか言って電話をかけてくる

ちなみに、増田は実母から電話がかかってくると、過呼吸状態になって頭がパニックになり、怒鳴るしかできない。

箇条書きにしただけでもこの長さ。糞すぎでは。

2017-05-12

201高地

前任者がいなくなって後任として指名されました。

ダイイングメッセージを読み取る毎日です。ミイラとなった成果物を見つめる僕はさながら考古学者です。

パニックと戦う毎日です。クトゥルフ神話ものTRPGのようです。

きっと僕が倒れたらまたあたらしい人が来るのでしょう。屍の山の上の楼閣のような仕事です。それはジェンガのようなバランスで辛うじて立っています

世の中の仕事はこんなバランスで成り立っているのでしょうか。ゴールデンウィーク久々に会った知人は世の中のあらゆる研究は数多の犠牲のうえに成り立っているのだと言っていました。彼の専門はライフサイエンスです。

仕事はいつ終わるのでしょう。昨日と今日区別がつきません。

日本大将乃木サンデーと習いました。中学英語時間です。日曜日の覚え方です。明後日日曜日です。明々後日は屍です。いずれはみんな死んで地球太陽もちがいがわからなくなるのですからすべては誤差です。

積み上げ続けてたかい塔になったとしてもいずれは怒りを買い言葉を失うのですから

2017-05-07

日本ロボットアニメ ベスト10ができない

日本アニメベスト◯◯ネタ流行っているようなので便乗しよう。

ちょうどNHKロボットアニメ特集があったし、ロボットアニメで十選だ!

と思ったけれど、十本に絞るなんて無理だった。

以下候補(順不同。とりあえずテレビ劇場版OVA等問わず

考えたいこと

- 子供向け作品玩具販促を軽視・侮蔑し、高い年齢を狙った作品マニアック作品を過剰に持ち上げる、アニオタの悪い癖が出てしまうおそれ。

- 玩具会社がノンクレで参加していたり玩具アニメ化作品が多かったりするのは、ロボアニメというジャンルの特徴の一つ。

- →「ロボオタ教養」的な視点必要性

- もしアリにする場合でもシーズンごとに別作品扱いするとしたら、票が割れて選外か?

- しか海外ものアリにするとロボテックボルトロンの扱いが死ぬほど面倒だからやっぱ無しの方向で。

- テレビ企画でのガンダムフォロワーの激増と、マジンガーZ的な企画OVAに求める流れ。現代における後者の注目度・知名度の低さ。

- メカかっこいい作画しゅごい以外に言うことが無い作品オールタイムベストに入れていいのか問題

- これはOVAに限らないが、ロボアニメにおける作画無法地帯の意義。

- アイデアの面では今の作品に劣らずとも、「テレビまんが」を現代アニメオタクがどう思うか。

- ヒット作ほど目立つ欠点があるような気もする(未完だったり延長が蛇足だったり打ち切りだったり映画館しか見られなかったり)

- 社会現象になるようなことは無いが全体的に高得点な、優等生作品への評価の難しさ。

2017-05-02

自分が鬱から脱出した話を書く

職場パワハラを受けて、数ヶ月休職。復帰したものの、1年後に仕事の負荷が高くなった事を気に退職

で、現職に復帰。

精神的なモノだと思ったんだけど、違った。

お腹に異常が

胆石があった。薬で溶かしているが、治るかどうかは判らない。ただ、お腹がずーんと沈むような痛みの原因が判ったので、これ鬱じゃなかったんだと思ったら、単なる腹痛という事で我慢できるようになった。

姿勢が悪かった

腰。背中、首と3箇所ヘルニアに。一本歯下駄はいて、姿勢矯正したら治った。姿勢大事

スマホゲームやめた

上と同じ。スマホゲーム姿勢が悪くなる。首に負担かかる。

子供が出来ない事が原因だと思っていた

奥さんが子供嫌いで子供が出来たのに堕ろした。それが原因かと思ってた。で、自分セックス上手なので、セフレができて「貴方の子が生みたい迷惑かけない」みたいな女性まで現れて、具体的に子供を産む事が実現しそうになって、そこで初めて「ん?子供欲しいワケじゃないんじゃねぇ?」と気がついた。

満員電車に乗るとパニックになる

これは呼吸器系が異常に緊張するからだと判った。気管も筋肉なので、訓練すれば脱力出来る。で、克服した。

・嫌な人を避けたい

これはまぁ職場を変えたら解消した。恐らくこれはあったんだろう。けど、今の職場だって困った人はいる。恐らく、トリガーは対人関係だったけど、根本原因では無かったのだろう。

男性更年期障害

実はこれだった。前立腺の炎症を抑える薬を飲んで、おしっこ意識して我慢しないようにした。ら、気分が落ち込む事がほぼ無くなった。逆におしっこ我慢したら鬱になった。

……とまぁ、いろーんな症状があって、それを1つ1つ対症療法して、克服して治した。元々いろいろ抱えていたのを、1つ1つ棚卸しした感じだ。

何か魔法のような、一発で鬱が治る何かがあるパターンもあるだろうけれど、自分みたいに、元々抱えてるものが多い人間が鬱になったら、その抱えてるものを1つ1つおとしていくのは非常に大変。何事にも興味を持って、システマだの日本武道だのヨーガだの、色々実践して、エッセンスを取り入れて、それでも結局医療に頼って前立腺治療して、とか色々な視点から自分を見る事が大事だと思う。

気持ちの持ちようではない。病気だ。ただ、単純な「脳の病気」ではないと思う。複合的に色々悪かったのが、トリガーで噴出しちゃう人もいる。自分はそうだった。

2017-04-30

東京メトロミサイル運行停止判断の不可解な点

ミサイル発射から30分以上も経ってからの停止では遅すぎる

このツイートに端的にまとめられているが、北朝鮮からミサイル10分ほどで着弾するので、発射から30分以上も後に停止したところで既に現場火の海である

ミサイル被害の最小化を目的とするなら着弾前に止めなければ意味がなく、今回は情報確認できた時点で既に着弾予想時刻を過ぎていたこから、止める必要はなかった。

北朝鮮ミサイルを発射したのが5:30ごろ。

日本に到達するのが約10分後。

東京メトロ運行を止めたのが6:07。

発射時刻から10分以内に異状の報告がなかったら、何も起きないよ。電車を止める必要はない。

https://twitter.com/yunishio/status/858132103212421120

第二射、三射を想定したにしては10分で運行再開は早すぎる

もちろん、ミサイル発射報道確認した時点で第二射、三射を想定して念のため止める、という判断もありだろう。

しかし、その目的であれば10分で運行再開は早すぎる。十分な停車時間をとり、次弾の可能性は少ないと政府発表で確認できてからの再開にすべきだ。

もし次弾を想定して止めたのだとすれば、「次弾の可能性は十分少ない」ことをたったの10分でどう判断できたのか、ということが疑問になる。ここも不可解な点だ。

不確実な情報ではなく、J-ALERTを唯一の行動起点にすべきでは

今回の運行停止が遅すぎた理由は、J-ALERTが発動せず、報道が起点の行動になったかである

現在のところ、ミサイル着弾までの10分以内に確実な情報として受け取れるのは唯一J-ALERTであり、J-ALERTが発動しなかった時点で民間でできることはもうないと言っていい。報道から判断したところで間に合わない。

不確実で遅い情報を起点に行動してしまうと、偽のミサイル発射情報を流す→テレビ報道運行停止で大混乱と、北朝鮮の思いのままになってしま可能性も考えられる。

不確実な情報で惑わされ、パニック引き起こしてはそれこそ安全保障上の問題になる。マニュアルがそうなっているのであれば、J-ALERT以外の情報は使わないと改めるべきだ。

消化試合だけどもうリタイアしたい

発達障害精神病持ちで成人前から障害手帳持ち。

良くなる治ると言われてもよかった頃なんてちっとも見つからない。

子供の頃はゲームしてたけど今はもう出来ない。

楽しいって感じる感覚イライラを感じるように作り変えられている気さえする。

うつになると子供の頃楽しかったことをしろって言われるけど、

親に外食ゲーセンに連れて行かれて、

漫画ゲームは物を増やすなあまり時間を使うなと目くじらをたてられ、

よく捨てると脅されたりいらなくなるなら好きになるなとか、

これから好きになったものもそのうちいらなくなるって言われて、

ゲーセンで父がとったぬいぐるみもそういう扱いされて、

趣味を作ることが本当に苦手になった。

思考力が死んでるせいで頼まれものを買うくらいが限界

パニックになりすぎて勉強習い事も出来ない(知能は平均が101が40くらい差があるもの

安楽死が実行されないかな、こんなポンコツ遺伝子なんてこの世にはいらないだろうし。

金か、やりがいか?

金が欲しい。けど、友人・教授曰く、私は「ジャーナリスティック」らしい。たとえば、会社上司が黒と言ったら例え白でも黒とは言えず、それどころか歯向かってしまう。かといって記者フリー記者向きではないという。公人に高圧的な態度を取られたらプレッシャーに弱くパニックになるという。

公認会計士監査)か?それとも弁護士か。

もともと、シンクタンク研究機関など、第三者機関客観的立ち位置仕事をしたかった。でも、入り口はもちろん、そういった職種は限られている。そうなると、医療業界か。例えば、臨床心理士などのコ・メディカル給与が低い(看護師残業代によって高くなるだけ)という事は知っている。しかし、1対1での仕事だし、親和性は高いと思う。

また、友人・教授曰く「お前、よく人を観てるんだな。」「鋭いな。」と言われる。皆同じだと思っていた。何気ない私の発言に、感心される事が多々ある。それから、これは「ジャーナリスティック」に通ずるものがあると思うが皮肉で「素直で正直、生真面目」と言われる。

私は、なんの路を選択したらよいのか…。

2017-04-27

同僚が定時に上がる

残業してくれない同僚のことで悩んでいる。

自分アラサー女、派遣事務。そこそこ大きい会社で働いている。

のんびりした空気職場だったのだが、4月から仕事がすごく増えて空気がピリピリしている。

原因は人員削減と、派遣が2人ほど連続してバックレたから。

3月まで定時で帰れたが、4月毎日最低でも3時間残業している。それでも仕事は終わらない。

会社方針で、10時前には帰らされることになっているが、放っておいたら皆12時くらいまでやってると思う。

早く帰りたいけど、仕事を残せばお客様から怒られるし、残業すれば上司から怒られるし、の板挟みで結構辛い。

加えて分業で事務をしているので、自分パートが止まったらパニックになってしまうという恐怖もある。

でも世間でいうブラック企業より全然ホワイトしまあいっか〜と思っていた。

そんななか、1人の同僚が突然定時に帰り始めた。もう3日になる。

なんの相談もなく、仕事をたんまり溜め込んで定時に帰る。

当然、仕事は滞る。引き留めてはいるが、「上が残業するなと言ってるから定時で帰ってるだけだ」「自分の時給でそこまで頑張る義務もない」と言われてしまい、仕方なく残った仕事を他の派遣内で割り振ってる。

皆すでにいっぱいいっぱいの状態なのに、だ。

上司数字が良ければ全て良し、派遣なんかのゴタゴタはどうでもいいみたいで、相談したが「辛いと思うだろうけど今は耐えて」といなされてしまった。

他の社員は、一部の人仕事を引き受けてくれてるけど、ほとんど自分のことで手一杯。

派遣営業にも相談してみたけど、同僚は何か注意されると「じゃあ辞めます」と脅してくるらしいのであんまり強く言えないみたいだ。

同僚は定時であがれて私たち派遣毎日残業させられてる。

だって時給1300円でここまで長時間労働したくないよ。

そもそも事務処理のやり方効率悪いのを放置してたのは社員なのに、それを棚に上げて派遣能力いか残業してるって空気になってるのがイライラする

から私たち派遣がどうにかして労働時間を短縮させようと四苦八苦してるのに、同僚が残業しないか私たち残業時間さらに増えてさら無能烙印を押されるのが腹立つ

どうにかして同僚を残業させたい。

どうすればいいんだろう。

無意味 死の恐怖

一切が無意味

何も絶対的価値があるとは思えない

相対的一時的価値しかない

しかリアルなのは死の恐怖

息ができなくなったときリアルパニック恐怖

ただし、それもまた生存を維持するために脳神経系が作り出す情報に過ぎない

私の感じ、思考、全てを脳が作り出すが

脳は環境から情報によって変化する

しか環境それ自体、モノ自体を把握することは論理的にできない

この世界とは、私の感覚記憶、つまり客観的には、脳の状態が、意識モニターされている状況のみということだ

失禁社長

足繁く通ったおかげで、小さな会社だが弊社と取引してくれることになった。

先日その会社に伺い応接室(というより小屋)で待っていたら、

高齢だが武将みたいな雰囲気のある社長がいつもとは違い、

スーツではなくステテコ一丁で来た。

パニックになっている俺を他所社長シベリアで熊と闘った話をし始め、

最終的に失禁した。

そこに社長と奥さんが慌ててやってきた。

失禁したのは双子認知症の弟さんだった。


人生史上最もパニックになったわ。

ちなみに契約は無事終わった。


ブコメされていたので追記~

契約は結んでもらえました!

そして土産自家製の梅干をもらいました。

社長曰く失禁した弟さんは本当に一時期シベリアにいたそうです笑

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