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はてなキーワード: ローソンとは

2021-05-04

anond:20210504141016

コンビニローソンが一番おいしいように感じたが、最近は違っているかもしれない。

セブンは総じて味を甘めにする傾向がある。

ファミマ普通

2021-05-03

ほうじ茶ラテブームがこない

何年も前から期間限定で色々な場所で出されているほうじ茶ラテ

コンビニならローソンファミマがそうだけど、おでんのように定番化しているとはあまり言えない。なのに、部屋に伊藤園ほうじ茶ラテスティックを常備したり、ほうじ茶ラテクリームパンに塗って食べているような自分がいる。周囲にほうじ茶ラテ愛する人殆ど見かけないので、たぶん俺だけのブームなんだろうな。

2021-04-30

anond:20210430163832

艦船擬人化ゲームに出演した声優露骨排除

2016年以降、戦艦少女アズールレーンを始めとした中国製艦船擬人化ゲームが次々に日本上陸しているが、それらに出演した声優(一部悪質プレイヤーに言わせれば「裏切者」)による艦これでの新録がなくなるという現象が発生している。

例えば、鹿島2015年の登場以来絶大な人気を博し、限定グラフィック追加やローソン三越でのコラボイベントにも積極的に登場していた。ところが、担当声優茅野愛衣が戦少Rやアズレンに出演したとたん、追加ボイスや新規グラフィックが嘘のように途絶えてしまったのである

また、暁型の担当声優洲崎綾アビスホライズンに出演した直後に開催された鎮守府祭りに出演していたのだが、あろうことか出演者の集合写真からハブられていたことが共演者藤田咲ブログから判明した。

当たり前だが同ジャンルの競合作品に声優が出演するのは当たり前の話であり、それを「裏切者」と叩くプレイヤーの方が異常かつ少数派である。また鹿島についても未だにキャラクターの人気は高く、キャラ人気があった方がいいゲーム運営としてはそれらに忖度する理由など微塵も無いはずである。となると考えられるのは、運営自体が他艦船擬人化ゲー出演声優を裏切者扱いしているからとなってしまうのである

実際、佐倉綾音小澤亜李など他艦船ゲーに出た後に新録が行われたケースもあるにはあるが、そのような恩赦適用例はごく少数であり、上坂すみれ種田梨沙などは他艦船ゲーに出演後全く新録が行われていない。また、追加されたボイスにもかなり前に収録された物の蔵出しや既存ボイスの切り貼りが疑われている物すらある。つまり運営首脳部こそが最大にして最悪の艦豚と言えるのである

なるほどな。

2021-04-23

今日ローソンからあげクン買ったら6個入ってたよ!

またにはこうやってツイてる日もあるもんだ。

世の中捨てたもんじゃいね

2021-04-21

anond:20210419162524

おまかんもしれないけれども

夜のコンビニ店員って

セブン高齢者ローソン氷河期フリーターファミマ学生

が多い

から夜のほっとステーションセブンイレブン

お婆ちゃんに会いに行く感

2021-04-20

anond:20210420121234

リアリティーショーでヒールになった出演者世間で叩かれた末に自殺したとき、みんな番組視聴者のあり方をどうこう言ったけど、同じ口がローソンの新デザイン担当人格攻撃をしていたんだよな

2021-04-15

「本当にがっかりした。もう○○は利用しない」←こんなん絶対嘘じゃん

俺はユニクロメルカリセブンAmazon企業倫理ゴミクソだと思ってるけど、

俺が使ってるいろんなWebサービスの多くはきっとAWS上で動いてるし、

今着てるジャージコスパ良いユニクロ製品メルカリ1000円で買った奴だ。

ちなみにさっき朝食にセブンサラダチキン菓子パンを食べた、何故ならセブンは一番家からいからな。



正義のために必要以上に高いもの買ったり不便な生活強いられてるって馬鹿すぎるだろ。

えっと家からセブンが徒歩1分でローソン10分だったらわざわざ10分かけてローソン行ってるってこと?

そんなんで世界は何一つとして改善しないぞ?

いや実際こんなん言ってる奴の大半は端から使ってないか絶対やめてすらないと思うわ。

口だけで正義ぶるのは楽でいいな。

おやつに食ってるガーナの子供達が過酷労働環境で生み出した廉価なチョコ菓子超うめえんだよなぁ…

2021-04-11

ローソンさん

なぜローソンはくず粉プリンを発売しなくなってしまったんだ・・・

見かけたら毎回買うくらい好きだったのに。

あと叙々苑サラダも。

2021-04-10

キャッシュレス化興亡記(個人的視点)

2018年末にPayPay が大型キャンペーンとともに登場してから、2年あまりが経つ。

最初操作に戸惑っていたスマホでのQR決済だが、2年の間に生活の中になじんできた。今回は、ここ2年くらいのキャッシュレス化進展の模様を、利用者である個人備忘録として書き留めておく。

スマホでのQR決済が中心だが、それ以外のキャシュレス決済にも言及したい。2030年ぐらいになったときに、「あん時代もあったな」と懐かしく振り返ることができるといいと思う。

注:記憶ベース手帳メモを見て思い出して書いているので、事実記述の正確性には欠ける。


2018 年まで

私はもともとお釣りを受け取り小銭を持つのが苦手でキャッシュレスには関心があった。

電子マネーに興味があったこともあり、2007年からおサイフケータイを導入した。

モバイル suica をセットし、コンビニなど suica で支払い可能なお店では極力 suica を使っていた。

クレジットカードはびゅーカードをメインに使い、suicaへのチャージで 1.5%分の ポイント還元をもらっていた。たまったポイントルミネ商品券に交換して、それを金券屋に売って現金化していた。詳細は覚えていないが、結構まとまった還元額となっていた気がする。

おサイフケータイには、suica 以外に nanacoiD をセットしていた。

nanaco は近所にイトーヨーカ堂があったので、そこで使用

iDファミマTカードをセッ トして近所のファミリーマートで使っていた。この使い方だと、レジでTカード提示しなくても、Tポイントたまるので便利であった。

それ以外の支払いは極力 suica で行い、使い分けは特に意識していなかった。結構suica で支払いができる店舗は多い。ただ、ランチの支払いで、個人経営系のお店は現金での支払いのみというところが多かった。

QR決済の登場

2017 年頃から、LINEPay や OrigamiPay などのスマホでの QR 決済が少し話題になっていた。

しかし、Felica決済に慣れていた自分にとっては、面倒くさそうに感じ、興味を覚えなかった。

2018年秋ごろ、「PayPay」が後発でリリースされた。その時もあまり関心はなく、ネーミングのダサさにびっくりした。動物園パンダ名前みたいだなと思った。

2018年12 月に PayPay の「100億あげちゃうキャンペーンが突然実施された。 支払い額の20%を還元するというもので、ビックカメラでの長い行列ニュースでも話題になった。自分は、完全に出遅れスマホでPayPayが使えるようになったころには、キャンペーンは早期終了していた。

同時期に、LINEPay が 15%還元キャンペーンを対抗でやっていたので、そちらで QR 決済デビ ューした。ビックカメラインクジェットプリンターインクなど消耗品をまとめ買いしたように思う。

このころは、LINEPay がいろんなキャンペーンを頑張っていたと記憶する。 登録で 500円、本人確認で 1,000円、友だちに初めての送金で 1,000円等、いろいろな還元があってワクワクした。クーポンローソンファミリーマート100円引きなどが何回も届いて、LINEPay を使う機会が増えた。現在の LINEPay キャンペーンの小規模化ぶりに比べると大違いである。

QR決済戦国時代

2019年度は、QR決済の実質的な「元年」であったといえるだろう。2月ごろから PayPay の 「100億あげちゃう第二弾キャンペーン」が実施。決済額に上限が設けられ、還元額は少な めだが、前回よりは期間が長く続いた。

2019年のGWは、各社のQR決済のキャンペーンが派手に打たれていた。 LINEPay は、還元10,000円まで、LINEPay のプリペイドカードでの決済も対象であったため、私はJR切符を買って、満額の 10,000円の還元を受けた覚えがある。

GWの時期に後発のメルペイも還元キャンペーンをやっていた。他社は 20%の還元率であったが、50%還元をしていたと思う。ただし、5,000円使用で 2,500円還元という感じだった。旅先のコンビニでの買い物で上限額まで使いきった記憶がある。 メルペイは6月8月に、後払いサービスでの利用で同様に還元があった。還元率が高いので着目度が高かった。他にコンビニなどで使えるクーポン配布も、最初のころは積極的だったと思う。

このころ、クーポンキャンペーンにつられて OrigamiPay も使いだした。ドラッグストアコンビニ還元クーポン供給があったと思う。大手に比べると、地味目であった。案の定、翌年はじめにサービス自体が終了してしまった。

6月ごろからセブンイレブンファミリーマート独自QR決済を導入するとニュースリリースがあった。7月サービススタートした。

セブンイレブンセブンPay はインストールしようかと思ったときに、不正使用問題が起き、そのまま廃止となった。セブンイレブンは、ローソンファミマに比べてクーポン配布などでもしょぼくて、キャシュレス化の波に乗り遅れている印象がある。その後も、セブンイレブンアプリときどき、おにぎりクーポン配布とかがあるが、全般的ケチくさい感じがする。

ファミリーマートもファミペイをリリースした。初回に2万円をチャージすると 3,000円還元があった。ファミペイは目立ったキャンペーンはなく、この初回くらいしか使う機会がなかった。代金収納対応しているので、電気代、ガス代の清算使用して、以降はほとんど使っていない。

2021年度冬に、ちょっとした還元キャンペーンがあったが、システムトラブルで中止となった。ファミリーマート以外でも使える場所を増やさないと、あまり出番がないままだろう。

クレジットカード会社の反撃キャンペーン

この 2019 年度は、QR 決済勢を迎え撃つ形でクレジットカード会社の大型キャンペーンがあった。 一番、規模が大きかったのはイオンカードで上限50万円使用で最大10万円キャッシュバ ックというものだ。

これはイオンカード新規で作って参戦した。こういう大型のキャンペ ーンをまたどこかの会社がやって欲しいものだ。

あと、JCBカードが、QuickPay 決済で 20%還元というキャンペーン実施した。使用上限が5万円(還元上限が1万円)であったので、デビットカードなどを3枚作って3万円の還元を受けた。それまで QuickPay の存在も知らなかったが、スーパーなど、結構使える場所が多く便利だと知った。ただ、このキャンペーンの後、QuickPay を使う機会はない。その後に続くキャンペーンや特典がないからだ。決済手段として定着させるには、一過性打ち上げ花火的なキャンペーンだけではなく、継続的施策必要なのだと思う。QuickPay は便利な決済方式だと思うので、もっと頑張ってほしいと感じる。

三井住友ビザカード還元キャンペーン実施。6万円の使用20%相当の 12,000円を還元というものだ。クラッシック (VISA)、マスター、エブリーと3枚新規で申し込んで対象の全額を使用した。買い物の使い道がなかったので全18万円とも nanacoチャージした。nanacoセブンイレブン公共料金の支払いで使った。 おそらく同じように nanacoチャージで使った人が多かったのだろう。翌 2020 年度の早い時期にセブンカード以外のクレジットカードでの nanaco へのチャージができなくなった。

このように、2019 年度はQR決済のキャンペーンや普及も目覚ましかったが、対抗するク レジットカード会社キャンペーンも大型であり、すべてを合わせると還元額は結構積みあがったように思う。

沈静化していった2020

2020 年度は前年のようにクレジットカード会社の反撃キャンペーンは目立たなくなった。

PayPay が使えるお店がチェーン店以外にも個人経営系の飲食店まで広まっていった。いままでランチ現金での支払いしかできなかったところが、キャッシュレスで支払いができる ようになり、利便性は増した。

2020 年初から LINEPay に「マイラン制度」なるものができ、使用振りに応じてクーポン が毎月配布された。ファミマローソンドラッグストアなどで使える100円引きのものでなかなかありがたかった。しかし、100 円引きは最初の数カ月くらいで、そのあとは5%引きとか、3%引きとかしょぼいものになり、2021年度には「マイラン制度」そのもの廃止されるらしい。 LINEPay は、このころからキャンペーンがしょぼくなり、存在感を失くしていくことになる。

メルペイも 2020年度当初は、還元額は 1,000円程度と額は小さいものの、還元率が 50%というキャンペーンがあった。飲食店対象したものや「ドラックストアフィーバー」といったものだが、4月以降は尻すぼみをしていった。ときどき、コンビニドラッグストアで使えるクーポンがくる程度。それも最近はなくなってきた。今ではメルペイの存在を忘れがちである

携帯キャリア勢の動向

このころ、ドコモによる d払い、au による au Pay も使い始めた。それぞれキャンペーン目当てで使いだした。

d払いはちょくちょく還元キャンペーンをやっている。エントリー必要なのと、還元にかかる要件結構細かくて面倒くさい。また、還元されるdポイントが期間限定かつ期限が短い。最初は、ローソンロッピーのお試し引換券で消化していた。最近はお試し引換券が人気があるのか交換できなくなったので、日興フロッギーという証券口座を作って現金化するようになった。 ドコモユーザーではないので、d 払いをメインにすることはないだろうが、キャンペーンがあれば細々と使っていくつもりである

au Pay は他の決済ツールに比べてアピールがかなり遅れた印象であった。2020 年の1~3 月にかけて 20%還元キャンペーン実施されたので、使用を開始した。しかし、すぐに全体での還元上限に達したので打ち切りとのアナウンスが相次ぎ、あきれてしまった。キャンペーン大風呂敷を広げるわりには予算規模が小さいのだろう。そのまま、 使わなくなるかと思ったが、ポイントponta統合された。現在は、au pay マーケット専用ポイントに交換すると増量するキャンペーンをやっており、ふるさと納税にも使えるので、ponta を集めるようになった。 au Pay もd払いと同様、メインで使うことはないが、キャンペーンに気づけば細々と使っていくことになるだろう。

後、この時期(2020年)から楽天 pay も使い始めた。こちらは目立ったキャンペーンはやっていないが、期間限定ポイントを消化するために活用している。近くのドラッグストアスーパー日用品(トイレットペーパー牛乳、卵などの生活必需品)を買うのに使っている。 楽天 pay は、この用途で地道に使っていくことになるだろう。最近suicaedy へのチャージ対応したりと機能強化をアピールしているが、期間限定ポイント消化以外の存在意義を見出しにくい。

2020年度の経過動向

2020 年度は前年の 2019 年度に比べ、各種還元キャンペーンも小ぶりで地味なものであった。 コロナ対応ということで、派手に外出による買い物をあおるような宣伝はしにくかったのか もしれない。

中でも LINEPay の凋落ぶりは大きかった。還元額もサービスアイデアについてもダメダメ経営統合により、PayPay にいずれ統合されるのだろうなと思わせる。

PayPay のキャンペーンも小ぶりで、還元条件などが細かくてよくわからないことが増えた。「還元祭」など大風呂敷を広げるけど、条件をよく読むと大した規模でないことに気づく。

10からコロナ対応での Go To Eat キャンペーンが行われ、そちらに関心が向かったのか、あまり QR決済のキャンペーンの印象は残っていない。飲食店での支払いは主に PayPay で行っていたのは事実であるが。

年末にメルペイで定額後払い(リボ払いみたいなもの)のキャンペーンをやっていて50%還元還元上限額1万円ということで、ふるさと納税で2万円つかったら、先日1万ポイントが返ってきた。還元額の大きさを考えると、リボ払いの利息収入はおおきいのだろうと思 う。分割払いを使わない私にとっては、こうやってキャンペーン還元を得られるのはうれしいことではあるが。

2021年度に入って

2021年度にはいってから1月2月は目立った還元キャンペーンはなかった。d払いとメルペイでちょこちょこクーポン配布があったくらい。AuPay で 20%還元策があったように思うが、それほど盛り上がらなかったように感じる。

3月は、d払いと PayPay も還元キャンペーンがあった。いずれも還元上限額が低いものであるが、使い分けて少額ではあるが、ポイントバックを得た。使用条件などが細かくなってきており、メモ帳に書き出して、どこでいつ使うかを考えないといけない。ちょっとしたゲー ム感覚ではあるが、こういったことが苦手な人にはやりづらいであろう。

そうして、2021 年の4月現在に至る。今後も、ちびちびとしたキャンペーン実施されるだろうが、それほど大きい還元額は得られないだろう。後から振り返ると、「普及当初の2019年頃はいろいろあったものだなあ」と懐かしむ日がいずれやってくるだろう。10年後くらいにこの雑文を読み返してみたい。

今後について

自分スマホ確認するとインストールしているQR決済アプリは、PayPay、d払い、楽天ペイ、メルペイ、LINEPay、ファミペイである。入っているが全く使っていないものがあり、Toyota walletクオカードペイ、ユニクロペイがある。あと最近セブンイレブンアプリに PayPay が付属された。

今後は、PayPay をメインに使っていくことになるだろう。個人経営系の飲食店で使えるところが増えたのが大きい。ランチでのクレジットカード払いは断られることが多かったが、 PayPay だと支払いやすい。今後は LINEPay も機能統合されるのだろうか。お店ごとのクー ポンなどの特典が充実してくるといいなあと思う。

他のQR決済も、キャンペーンがある限りは使うだろう。しかし、裏返して言えば、魅力的な還元キャンペーンがなくなれば、使う意義はなくなってしまうということである。やはり、複数の決済ツールを使い分けるのは面倒くさい。インセンティブがなくなってしまえば、自然と淘汰されていくだろう。

2021-04-09

セブンイレブンは、いい加減、姑息パッケージングを辞めてほしい。

お昼にセブンイレブンで、たらこ入りのおにぎりを買ったのね。

不透明な包装には、美味しそうなたらこ写真けが写っていて、

きっとこの、たらこおにぎりは美味しいんだろうなぁ・・とちょっと期待して、

開封してみたら、なんと、海苔が巻いてないタイプおにぎりだった....。

え?不良品?と思って、よくよくパッケージを見てみたら、

さな字で「海苔はついておりません」と書いてあった。

海苔が高騰しているせいで、海苔の無いおにぎり結構みかけるけど、

ローソンなんかはちゃんと透明な包装で、

少なくとも手に取った人には、直ぐに、それが海苔の無いおにぎりだと分かるようになってるのに、

なんでセブンイレブンは、客の錯誤を狙うようなことばかりするかな。

違法ではないのかもしれないけど、こういうことばっかりやってると、

セブンイレブンで買い物したくない人を着実に増やしている気がするぞ。

ほうじ茶ラテが好き

香ばしいほうじ茶ミルクで割っただけ、と言えば簡単だけど、これが場所によって結構味が違う。

ファミマほうじ茶ラテが今のところお気に入り。でも不定期にしかやらないので辛い。ローソンのはあまり好みではない。一番ほうじ茶ラテっぽいのに何でだろうか。

面白いことにスタバでは隠しメニュー的な扱いだったりする。

2019年タピオカミルクティー、2020年レモン堂がヒットした。ほうじ茶ラテは何年も各社がオリジナル商品を開発して定期的にアップデートしているけど、あまりブームになっている兆しがない。まあいまはPCR検査がヒットしているから、来年に落ち着いたらPCRキット販売所がほうじ茶ラテ屋さんになるのかな。

2021-04-03

オタク大袈裟な言い方に飽きてきた

「近所の吉野家の向かい松屋が出来たんだけどこれもう全面戦争だろ」

「まじかよシェルター買わなきゃ」

「うちのセブンも横にローソン出来たし代理戦争起こしてる死の商人がいる」

ロシアアメリカかな?」

みてーなのなー

マジよー飽きたぜー

くっそどうでもいいわ

今日初めて家系ラーメン食ったけど俺今まで人生半分損してたわ」

「オイオイオイ 死ぬわこいつ」

糖尿病にかかった人間の死亡率は100%だぞ」

ラーメンにはDHMO豊富に使われてるから200年後致死率は100%


みたいなのよお

本当マジでまらなすぎるから

お前らもう口閉じろよ

大阪のノリなの?

マジで寒いから

そういうのツイッターでやらないで関西出身者だけののみかいとかでやっくんない?

ヒエヒエなんですわ

2021-03-29

anond:20210329081444

さあ第817回、春のしなもん賞、栄光お茶を出されるのはどのブク馬か! はてな人間性センターは実に陰湿な重馬場となりました!

一番人気の紹介です。サイレンブクマ英語学習が得意です。

この評価は少し不満か? 二番人気はマチナカクソモレル

出走を静かにつのジーカップシャブリ今日は三番人気です。

さあスタートしました! 最初に抜け出したのはパープルスター、圧倒的な資金力でレースの主導権を握ります

から来たのはゴールドンチー! はてな民が得意なネタですね。ここで1馬身リード

レースも終盤に差し掛かり、ここでニホンシネーが追い上げてきた! ニホンシネー、すごい速度だ! 一気に先頭に躍り出る!

あーっとイトープロジェクト! イトープロジェクト故障発生です! なんということだ! 虐殺日曜日

最終コーナー、先頭はモシモドラッカー。いや、外から、外からローソンテンチョー! ローソンテンチョー、猛烈な追い上げです!

ローソンテンチョー、今1着でゴールイン! 春のしなもん賞を制しはてな本社のお茶を手に入れたーッ!

2021-03-24

残念ハズレ

ローソンキャンペーン好きだったのに。応募券が発券されましたってアナウンスを聞いてキャンペーンを知るのが嬉しかったのに。

今回は商品引き換えが抽選なんですって…まあそういうのが好きな人たちで消費されて早々に予算に達することが多かったのだが。

あちこちタイアップ出しているイメージだったが、ブーム前にきめつコラボを勝ち取って調子に乗っちゃったのかな。

唯一参加するキャンペーンだったのでとてもさみしい。普段は選ばない商品との出会いでもあった

2021-03-19

ウマ娘問題が騒がれれば騒がれるほど思うけど

艦これのノーブレーキっぷりがある意味清々しい

めんどくさいことでおなじみのミリオタに正面からストレートパンチをぶち込む検索妨害(まあどうせツイステぐらい配慮したって結局文句言われるんだけどな!)

どっかとコラボすればそのたびにエロ絵を拡散する始末(ローソンマジでいい迷惑だろ)

一昔前のこととはいえ、まあよくやれたよな、ホント

さすがDMMだぜ

袋入りカット野菜への意識

ローソン食べ物はどれも他メジャーコンビニとは一線を画する程においしい。そもそもおいしくしようとする気持ちギリギリありそう。摂取に耐えうる範囲で安くしたい感じが少ない。

全然関係無いけれど、おいしいものを出そうとしていた気持ちではセイコマレベルだったコンビニたちも飲み込んで、すべてを F にしたコンビニが何もおいしくないのなんなの。セブンの客をつかんだ後は食べ物か否かすらギリギリまでじわじわ下げるやり方よりはましだが)

けれども、袋入りのカット野菜がびっくりするほどまずい。ここ生鮮食品なんか売ってないなってスーパーカット野菜よりもまずい。おいしくないんじゃなくてまずい。繊維オンリー。そりゃ水にさらされているうちに栄養が抜けていることは覚悟しているが、これは繊維以外のすべてを洗い流したくらいパッサパサ。どーしてくれんだマリコちゃん

信じられなくて、大根ミックスサラダだけは管理上そうなっているのかと思って、全部の袋入りカット野菜を食べた。全部パサパサ。紙粘土みたい。イオン系の野菜よりパサパサ。イオン系は総菜も全部バッサバサなので平均値は勝るが。

なんでなんだろ…飾りか何かだという認識なのかな。

これからコンビニミニスーパーを頼りにせざるを得ないが、袋入りカット野菜を買うためだけにファミマに行くことにしたレベルで悲しかった。セブンはいつも通りギリギリ食べ物に分類されるレベルです。昔は圧倒的にクオリティ高かったのにな。

なんか悲しみを記述しようとしたら別の悲しみがどんどん湧いてきて収集つかん。デイリーポータル Z のコンビニ記事がすごい良かった人、寄稿でいいからまたコンビニ俯瞰的な話を聞かせてくれんかな…

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