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はてなキーワード: エロゲーとは

2024-07-15

昔のエロゲー安価で買えるんだね

懐かしすぎていきそうです

anond:20240715035013

3D化の波に乗れず、カスメについていけずコイカツにも入れずカスタムエロ市場から締め出されていたワイ、NovelAIと言う人類の叡智を持って再び戦場に降り立ったで。

止め絵だけ見ればセル画と遜色ない3Dモデルが作れる技術コンシュマーにはあるんだから、それがエロゲー業界に降りてくればいいと思うけど、それよりは動画生成AI進歩の方が早そう…。

2024-07-07

セックスしねーと人とのつながりかけんと思ってるクソ小説家が多すぎる

いんてぃましーこーでぃねーたーもあるけどそもそも一般向けフィクションセックスバイオレンスおすぎっちゅーはなしじゃない

まじめそうな純文学とか青少年向けきどってるジュブナイル小説、あとは高校生大学生主人公の話でセックスでてきすぎなんよ

これ中学高校図書室においてちゃいかんやろっていうエロゲーノベライズレベルのがめっちゃたくさんあるやろ

中二病バトルしてるだけのラノベのほうがまだ健全みえレベルだよ

ここでセックスひとつまみ・・・wみたいなのがおおすぎんのよ

2024-07-05

積みゲーを全てクリアするのに何日かかるのか

ふと、積みゲーを全てクリアするにはどれだけの時間必要なのか気になったので調べてみた。

プレイ時間エロゲー批評空間の”プレイ時間中央値”を参考にした。サンプル数の少ないタイトルはあまりあてにならないのでその辺はご愛敬。また、過去プレイ経験から批評空間データは私のプレイ時間よりざっと15%程遅いのでその分を調整している。

それらを考慮して積みゲー100本強)の想定必要プレイ時間は約1590時間。週に10時間プレイしたとして160週、3年強かかる事が分かった。

私的にはこの結果、思ったより短い印象を受けた。正直3年で終わらせられるなら割と現実的というか、そんなでもない。この中には積んでるだけで別にやらなくても構わないタイトル時間のかかるシミュレーションゲームも含まれいるから実際はもっと短くなる。

もちろんプレイするモチベーションは日々異なるしプレイできない時もあるだろう。今後更に積んで時間が伸びていく事も十分考えられる。それでも、もっと果てしない時間をかけてプレイするのかと思っていた中、数字として表す事で出来るかもと気持ちが少し軽くなった。

2024-07-04

覚悟が足りない

エロゲーで改造って時点で一定から叩かれるの当然なのにやる気無くすは草。どっちみちやる気無くす運命だったろ。覚悟が足りない anond:20240704140106

anond:20240703213319

基本的な話をするけど、自慰って性行為下位互換だよね?。

「私には自慰があるから、性行為なんか一生しなくていいわ」という女性って珍しいよね?

で、その上で男性にとって性行為ハードルってものすごい高いのね。

まさに選ばれし者にしかできない行いなのよ。

女性であれば、どんなにモテない女性でも、極端な話モテない不細工な男を誘えば、性行為は即日可能だよね。

可能不可能かでいえば、「可」のほうにいるわけ。デフォルトで「可能」なの。

(これには異があるかもしれないが、大半の男は同意する事柄なので流してほしい)

それに対して、モテない男性は、どんなにモテない不細工女性を誘ったとしても、じゃあ性行為しましょうとはならないの。

デフォルトは「不可」なの。

あくま女性に選ばれなければ、性行為ができない側にいるの。

選ぶ側である女性から見える世界は、「相手さえ選ばなければすぐにでも恋愛が出来る世界」であっても、

選ばれる側である男性から見える世界は、「女性から選ばれしもののみが恋愛できる世界」なの。

から男性にとってはセックストロフィーになるの。それは女性から選ばれた証だから

そして、選ばれない者は、常に飢餓状態にいるの。

それは瞬間的に訪れるものではなく、慢性的な苦しみとして、人生を通してそれに苛まれるの。

しかし、独身男性のうち9割9分の男はその苦しみの中でもなんとか生きていくけど、

残りの1分の、腹が減ったら万引き食い逃げをするし、腹が立ったら平気で人を殴るような人格破綻者が

欲望制御できずに性犯罪に走るわけ。

これをどうすればいいかというと、もちろん性行為提供するしかない。

しかし、それは当然不可能だよね。

そうなると、結局のところ自慰クオリティをどんどん上げていくしかない。

かつての自慰行為想像で、文章で、写真で、という貧相な媒体で行われていて

それは性行為代替するほどの快感や充足感を齎すものではなかった。

しかし、ビデオが登場してからポルノ媒体はどんどんクオリティが上がっている。

そして今では廃れたが疑似恋愛を伴うエロゲーが登場し、ようやく性行為代替になり始めて、

近年になると、もう性行為オワコンと呼ばれ始めているわけ。

こうなると、性犯罪もどんどん減っていく。

これからも最新技術を尽くしたVRアダルトグッズ等で、自慰クオリティを上げて行けばいくほどに、性犯罪は減少していく。

性犯罪を引き起こすのは、性行為を求める飢えである

であれば、性犯罪を防止するためには、性行為以外の方法で飢えを満たしてやれば良い。

これからも多様な表現で多様なポルノが生まれるたびに、性犯罪は減少していくだろう。

2024-07-03

弱者男性が最もウェルカムする女子

人気のないエロゲーをしていると表明したらネカマホモとしてちやほやされるんじゃないの

体験一応ありますとほのめかせば好奇心を刺激する

こんな子初めてだって

2024-07-02

steamセールで買ったゲーム

スチームのセール、割引率が高いカジュアルゲームを物色してたら、わりとおもしろかったゲームがあったので紹介するね。

Seed of the Deadというゲームぐぐるレビュー記事とかもちょっと見つかるので有名なのかも。

 

僕が買ったのは80%オフ296円の無印版。

世界初、本格ゾンビFPSエロ要素が融合!』 というあたまがわるそうな売り文句から想像される通りのカジュアルゲームで、ゾンビを撃ったり3人のヒロインとファックしたりするFPSゲーム

このゲームのすごいところは、「ゾンビを撃ったり(FPSパート)」、「ヒロインとファックしたり(SLGパート)」と分かれているのでなく、FPSパート内で「ゾンビを撃ったりヒロインとファックしたり」するというところ。

ゾンビが押し寄せる中、弾を打ち尽くした銃をリロードするくらいの気軽さでヒロインとファックできる。なお、SLGパートではそれはそれでファックシーンがある。

 

まぁ紛うことなバカエロゲーなんだけれど、一応、戦闘中にファックする必然性についての説明はある。

ゲーム舞台現代地球、突如蔓延したゾンビウイルスで地上は廃墟と化している。主人公は偶然ヒロイン3人と出会い、生き残りのために協力することになる。

主人公ヒロインたちがゾンビひしめく地獄で生き残れていたことには理由があり、彼らはゾンビウイルスに対する抗体を持っている珍しい体質だった。そのため、ゾンビに傷つけられても感染しない。

加えて、異常な治癒能力があるのだけれど、治癒力を高めるためにはファックする必要がある。怪我したりすると性欲が高まる描写もある。治癒必要があると本能的に興奮するのだろうか。

そのため、たとえゾンビとの戦闘中であっても、ヒロインの体力が危なくなったらファックして回復する必要がある。ちゃんとファックが回復としてゲームシステムリンクしているのだ。ちなみに体力が減っていなくてもファックはできる。親切設計だ。

ちなみに、戦闘中なのでファック中だろうが当然ゾンビは襲ってくる。ファック中は武器を使えないので一方的に殴られ放題であるしかし、ゾンビ攻撃でファックがキャンセルされたりはしないので、無視してファックを完遂することで体力は回復できる。スーパーアーマーだ。

ファックはスコール特殊技みたいにタイミングよくボタンを押していい感じにピストンするリズムゲーで、いい感じにピストンできるとファック後のヒロイン主人公にバフがかかる。バフの効果はよくわからない。

 

ゲーム難易度はイージーノーマルハードとある。僕はノーマルプレイしたが、FPSが苦手でも問題なく進められる難易度だった。

というか、主人公ヒロインの体力は150とかあるのだが、ゾンビに1回なぐられても1とか2とかしか減らないので、基本的死ぬことはまず無い。(後述するように1つだけやたら難易度の高いステージがある。)

主人公の体力が0になるとゲームオーバーだが、ヒロインは体力が0になってもその場に倒れるだけでゲームオーバーにはならない。倒れたヒロインとファックすることも可能で(モーションが通常時と異なる)、ファックを完遂するとヒロイン回復して戦線に復帰する。

倒れた状態放置していると敵ゾンビヒロインがファックされ、一定以上ファックされるとゲームオーバーになるらしい。

ちなみに、この手のエロゲーなら当然かも知れないが、ダメージによる脱衣システムもあり、ヒロインの体力が減ると3段階くらいで服が脱げていき、最終的に全裸になる。破けた衣装はファックすれば戻る(なぜ?)。主人公はどれだけダメージを受けても脱がない。

 

ステージはAct1-1からAct8-2までの16ステージ。Act7-2クリアエンディングで、Act8はクリア後の高難度チャレンジボーナスファックシーンみたいな感じ。数時間クリアできる。

ゲーム難易度はたいしたことないのでFPSに不慣れでも全クリは容易だと思うが、唯一の例外がAct6-1で、僕はこのステージで数回ゲームオーバーになった。

というのも、このステージは諸事情ヒロイン戦闘に参加してくれず、主人公が一人で、動けないヒロインたちを守りながらゾンビの群れを相手にしなければならない。

ヒロイン戦闘に参加しないのでファックできない上、手早くゾンビを倒さないと無防備ヒロインゾンビに倒される。このステージは他のステージと異なり、ヒロインの体力が0になると即ゲームオーバーである

したがって、回復することも逃げ回ることもできず、ゾンビの群れをまともに相手しなければならない。そのうえ、戦闘に参加しないヒロインはずっと喘いでおり、気が散ることこの上ない。

 

ということで、僕のようにFPSが得意でないプレイヤーが困らないように、いくらかのTipsをここに記しておく。

・このステージでは序盤にショットガン、後半にライトソードexガンという強力な武器が手に入る。武器の残弾は惜しまず使おう。

・rボタンリロードができる。特にショットガンはこまめにリロードするのが良い。(弾込めが1発ずつなので、撃ち切ってからリロードすると硬直が長い。)

・画面左上のレーダーに敵やヒロインアイテム位置が表示されているので、気づかないうちにヒロインが囲まれたりしないように注意を払おう。

・ちっちゃい幼生体みたいなのを吐き散らかす敵は優先して倒そう。ほっとくとすごい勢いで体力を削られる。

タイラントみたいな敵はある程度ダメージを与えると赤く光って第2段階に形態変化するが、この形態変化中は無敵っぽい。無視して他の敵を倒そう。

特に最終盤は敵の数が多すぎて殲滅は難しい。弱ってるヒロインを優先して守ろう。

 

エンディングを迎えるとCGMODEが追加され、ゲーム中のすべてのファックシーンが見られるようになる。

ゲーム中ではまず見ることのない、体力0のヒロインゾンビに襲われてるファックシーンもここで見られるので、攻略中はクリアに集中していればよい。

あと、Killing Sceneという、ヒロインが倒れてゲームオーバーになった場合特殊ムービーみたいなものも見られるが、これは文字通りヒロインが殺されるのでそういうの苦手な人は注意。

ファックシーンはカメラ自由に動かせる。竿役(主人公またはゾンビ)は半透明に隠せるし、フルボイスなのはよい。このあたりは実用性に配慮されている気がする。

なお、カメラ右クリックしながらAWSDやQEで平行移動ができる。右クリック中に画面に操作方法が表示されるがわかりにくいので注意だ。

いまさらだけど、ヒロインメガネを掛けた年長の女、元気で人懐っこい少女、小柄で高飛車少女の3人(大きい順)で、それぞれファックシーンが異なる。

 

とまぁ、だいぶ長くなってしまったけれどおもしろゲームだったのでおすすめです。

ぶっちゃけエロありきのゲームなのだけど、ゲーム部分もわりと手触りが悪くなく、楽しく遊べた。

シューティングゲームありがちな「小さくてすばしっこい敵」はいないし、むやみやたらと硬いボスとかもいない。敵の攻撃もさして痛くないので、気持ちよく撃つ方に集中できる。

全体的にチープな作りなのは否めないけど、300円ということを思えば、良いゲームだと思う。

 

エッチカジュアルゲーという括りだと、mirrorというパズルゲームも良かったね。

みんなの増田おすすめゲームも教えてね。エッチゲームじゃなくても良いよ。

追記おすすめ教えてくれたみんなありがとう! 続編の情報ありがとう!(ブコメを見る限り、2はnot or meかも。。)

2024-07-01

anond:20240701111121

1~2%ってどっから出たデータ

エロゲー好きを公言してる女オタク公言してないけどひっそり好きな女オタクあわせて30%いたかもしれないじゃん

2024-06-30

女って「館物」が嫌いなんだろ?

女は「館」が嫌いなんだろ?ってエントリが昔あって

てっきり館物の作品が少ないと言ってるのだと思って同意しちゃったよ

女性向けオタク作品だと館物は少ないからな…いや違うな。普通程度にはあって

そして男性向けオタク作品…というかエロゲー美少女ゲーが館物が多いだけかもしれない

なんでPC98のエロゲーからうみねこのなく頃とかの同人インディーズゲーに至るまで

館物が沢山出ていたんだろう

90年代オタク現代ワープしてきたら絶望死ぬと思う

あれだけ高水準なエロゲーがわんさか出てきて、ゲーセンは大型筐体だらけで、ハイパワーな車が一杯出てきてさ、じゃあ未来もっと凄いことになってるって普通思うよな。俺だってそう思うよ。まさかここまで衰退するとは思わなんだ。

2024-06-28

数値系エロゲーは調整が難しい

好感度とか淫乱度とか、バランス調整が完璧なら良いけど大抵ガバいので100未満だと何も知らないウブ女気取って100を超えた瞬間、正常位も後背位もオナニー路上露出も何でもこなプロAV女優みたいに変貌する。

90年代絶滅したはずなんだけど今だdlsiteの最新作でさえこんな感じなので参ってしまう。もうPC98に帰ってくれ!君らが居て良い場所じゃないんだ!頼む!

2024-06-18

主人公で負けるとエロシーンに発展するタイプエロゲがいまいち理解できない

ゲームは勝つもんだろという感覚でやるからわざと負けなきゃシーンに入らないのめっちゃ報酬系負担がかかってる気がする

エロゲーエロのためにやるということとゲームを勝つためにやるということが相反して頭がバグる

脱衣麻雀正義

ライトノベル40年史にかんして

https://lightnovel.jp/blog/archives/2024/0616.html

いやさあ、あれがないこれがないってのはキリが無いてのはよくわかるんだけど、それをいわないとこういうのって楽しめなく無いか

特にこの記事はこの人の趣味みたいなのを色濃く出してますよって路線なので特にね。

というわけでしょうもないあれもないをブロックごとに

新しいのはしらないので途中でおわっちゃうけど。

1982年 キマイラ吼 /夢枕獏 /ソノラマ文庫

ラノベ論者ってまあ例によってキリがないからなんだろうけど直接の隣接領域であるゲームアニメはまだ言及しても一般小説やら映画かにあんまり触らない方向なんだよな。

まあこの段落よりももっとあとのほうが顕著だけど。

このブロックだと時代というか朝日ソノラマというレーベル範囲でいうと言及がそこまででもない部類だと剣の聖刻(ワースブレイドシリーズ藤原征矢か。

TRPGブームとかだったんだけど、みんなその雰囲気わかるかな。

1984年 なぎさボーイ・多恵子ガール /氷室冴子 /コバルト文庫

ここらへんはそれこそ「新井素子しか読んでない」だったのであんまりなにかいえることはない。

絶句」は大好きです。

1988年 聖エルザクルセイダーズ /松枝蔵人 /角川文庫

宇宙皇子』とかアルスラーンとか。あとラノベ史的には最大の大物と言っても過言ではないロードス島か。

このあたり、ちょっとから続くTRPGブームを少し頑張っていて、枠外扱いとしてドラゴンランスとかがやっぱベースになるんじゃないかなあ。

語らないのはちともったいない気がする。

ナインバースが斬新だとされたのはレイスリンガリガリで血を吐きながら魔法を放っていたからというのはやっぱあったわけで、そこらへんは重要じゃないかなあ。

1989年 ハイスクールオーラバスター /若木未生 /コバルト文庫

読めてない領域だなあ。

アンチ能力者の設定の元ネタは「魔法の国ザンス」か。

1991年 ユミナ戦記 /吉岡平 /富士見ファンタジア文庫

富士見ファンタジア時代

一般的にはここからラノベ時代かなあ。

野性時代とかスニーカーはまあとして、富士見ファンタジア大賞とドラゴンマガジンというサイクルを作ったという点で大きいのかなとは思った。

例のアレサイト落ちてるけどドラゴンマガジンってまだ続いてるんだよな。すげえよ。

このブロック言及されてないのだと「ザンヤルマの剣士」が好きだった。

最終決戦に挑む前にヒロイン食事するシーンがあるんだよな。

なんかそういうディティールがたのしかった。

1996年 星くず英雄伝 /新木伸 /電撃文庫

電撃文庫の登場でいよいよもってラノベ時代か。

この記事だと言うまでもって感じだが、やっぱ「フォーチュンクエスト」はエポックだったのでは。

ゲーム文庫って体裁だったのでブギーポップマルチエンド構成なんだよね。

こんなやりかたあったんだ、って当時は思った。

1999年 月と貴女に花束を /志村一矢 /電撃文庫

ブギーポップのヒットから現代物が増えたってのは確かにそうなんだろう。

あとまあちらっとかいてあるがエロゲーね。

現代人にはわからんだろうが当時はエロゲーサブカル最先端で、学園ものとかが強かったのよ。

あとまああえていうまでもないけど「ジョジョ」ね。

1999年 流血女神伝 /須賀しのぶ /コバルト文庫

マリみてはいまおもうとなんであんなヒットしたんだっけとおもうところはある。

フルーツバスケットとかもこのあたりだっけ。

カレカノもこのあたりか。

そういうタイミングだったのかな。

このあたり本格的に爆発するのはちょっととはいえ秋山瑞人阿智太郎とかやらなんやらでおもしろい時期だった。

弱者男性虐殺するゲームとか作れないだろうか

それによって女性たちの弱者男性への加害欲を発散できるかもしれない

いわば負の性欲エロゲー

2024-06-08

anond:20240608215655

用意されたステージがまさにそれなんよ


水上風光明媚で、何もない寂れた秘境

電車は1時間に1本

人より野生動物のほうが多い

昔のエロゲー舞台そのままの世界


現代になって「これおかしいんじゃないか?」って言う人が出てくるまで続けられてたという・・・

GAINAX潰れてよかったとしか言えないのでは

ふしぎの海のナディア新世紀エヴァンゲリオングレンラガン等々多数のヒットアニメを作ったガイナックス倒産した。

最近何かおかしかったみたいだもんなぁと調べてみたら昔からエグい事ばかりやっていたのが出てきてきつい。

ガイナックス実在する女子社員エロゲー制作

2000年にはコンプティーク女子社員達にあの手この手エロエロハラスメント強要企画を連載、女子社員ミニスカパンチラボーリング大会ローアングルから激写ドベは罰ゲームパン1。

ガイナックス創始者岡田権威を利用して声優コスプレイヤー多数に手を出し、彼女達を性奴隷扱いする下劣な品評リストネットに上げて流出自分が書いた正真正銘本物だと認め

仕事で会った女性達を実名写真付きで己の性奴隷として

ネット取り巻きオッサン間で閲覧して晒し者にしたけど

当たり前ですが俺の妄想リストです。初笑いできたかな?」

イベントに連れて行った彼女や妻を略奪された男達や、被害女性達が続々声を上げ、カルト的な洗脳土下座強要顔踏みつけ脅迫等色々明らかに

岡田GAINAX設立理由自身不倫である事を告白

竹熊健太郎岡田に招かれた講演会で語った内容を彼の『オタク学入門』に丸々パクられる盗作被害陰湿営業妨害被害暴露

ガイナックス社長巻智博容疑者が、自身プロダクション専属契約を結んでいる少女を家に連れ込み裸撮影わいせつ行為等で逮捕

なんかもう最初から腐ってやがる…潰れてよかったのでは…?としか思えない。

2024-05-27

昔のエロゲーって凄かったじゃん

100%ないことを承知で言うけど

ウマ娘、学マス等今のソシャゲ3Dモデルクオリティで昔の名作リメイク出したり当時名作作ってた神作家に新作作って欲しい

そうすればエロ要素は無くなるがまたギャルゲーとして盛り上がりを見せるんじゃないか

2024-05-25

DL販売ゲームセキュリティコンテストで1000万円ポンともらった話

今どうなってんの?

具体的なセキュリティシステムとして実装した訳ではなく、コンペで提唱しただけで1000万円ポンともらったみたいだけど

2年くらい前にTogetter話題になってたやつ

だいぶ時間たつからそれなりに進展があるはずだけど、その人の名前だとかコンテスト名前だとかを忘れちまったからよくわからん

同人エロゲーを作ってる人ということだけは記憶しているけど

ダウンロード販売 セキュリティ 1000万円」とかで調べたけど、肝心の当該記事すらわからなくなってしまった

2024-05-24

子ども健康が損なわれたら表現の自由戦士のせいだから

マッサージ師や教師ならともかく、医師による女児への性加害などほとんど聞いたことがない(全く無いわけではないが)

にも関わらずなぜ保護者医師女児を脱がせることをここまで心配するのか、そう考えたらその原因は『ロリコン医師による女児への性加害』を描いたエロ漫画エロゲーAVにあることは明らかだ。

から不安がる保護者によって学校検診が中止されたとしても保護者が悪いのではない。エロ漫画家、エロゲー会社AVメーカー、並びにそれらを擁護した表現の自由戦士に原因がある。

2024-05-23

学マスのバズりで久々にオタク覇権コンテンツの交代が起こった

■5/23 23:20追記

思ったよりも色んな人に読んでもらっていて嬉しい。基本的には言い訳で書いたように「おっさんオタク思い込み」で書いたものなのだが、ちょっとだけ追記させて欲しい。

いくつかのコメントで「覇権じゃなくて単なるソシャゲ流行り」「増田のハマったものリスト」とあったが、一応客観的指標としてコミケサークル数は参考にしている。興味があればこのリストコミケジャンル規模推移を比較してみてほしい。

唐突にホロライブが入ったのはその時期「vtuberジャンルが急増していたからだし、ソシャゲが多いのは単に話題提供が定期的にあって流行りが持続しやすい(=同人ネタになりやすい)からである

その意味で「同人人気指標」というツッコミは仰る通りだが、さりとて他にもっともらしい覇権指標も思いつかない(かつては円盤の売上が重要指標であったが、今は完全に形骸化している)。

逆に「この時期の覇権はAじゃなくBだろう」みたいな具体的指摘は大歓迎である

追記は以上。


■この記事趣旨

長くオタクやってる人は感覚的に理解できる話だと思うけれども、「20代~40台男性オタク向け二次元コンテンツ」は

大体1、2年前後流行の大きな転換がある。

その転換が直近で起こったので、これまでの歴史や思うところを独断偏見で書き連ねる。


■本筋に入る前の言い訳

最初に行っておくと定量的エビデンスはない。

しいて言うならコミケジャンルサークル数変動で大まかな変遷は把握できるが、完璧ではないしラグも出る。

というか、そもそもの話をすれば「覇権コンテンツ」や「男性向け二次元オタクコンテンツ」の定義も結局は人それぞれだ。

なのでこの文章を見て「1から100までおっさんオタク思い込み」と言われても全く反論は出来ない。するつもりもない。

単に自分脳内にある偏見を整理出力しているだけである


■要約

ここ10年くらいの「覇権コンテンツ」は大体次のように推移している。

2012年頃~2015年頃:アイドルマスターシンデレラガールズ

2013年頃~2016年頃:ラブライブ

2014年頃~2016年頃:艦これ

2016年頃~2020年頃:Fate:GrandOrder

2020年頃~2023年頃:ホロライブ

2021年頃~2023年頃:ウマ娘

2023年頃~2024年 :ブルーアーカイブ

2024年~     :学園アイドルマスター

2012年~16年頃までは時期を区切って上記のように分類したが、実際にはデレマス艦これラブライブ

 抜きつ抜かれつといった感じで三国志のように覇権争いをしていた。ある意味オタクコンテンツ覇権論が

 一番面倒くさかった時期である

 また、ホロライブウマ娘も同様に便宜上分けて書いたが、どちらかというと共生関係に近い。

※なお今回女性向けコンテンツは扱わない。よく知らんし。



■各コンテンツの詳細

アイドルマスターシンデレラガールズデレマス・・・

 「たかポチポチゲーにウン万円も突っ込むなんて馬鹿のすること」と言って憚らなかったオタクたちをガシャの文明に放り込んだ元凶

 それまで「妙に濃いファンがいる不思議コンテンツ」程度の知名度であったアイマス名前を一躍メインストリームに引き上げた。

 アイマスの特徴はキャラクター声優を密接にリンクさせること。この関係は神(キャラクター)とその意思を宿す巫女声優)にも

 例えられ、ファンコンテンツへの忠誠度を上げる手法として極めて優れている。

 今でこそ当たり前に行われているオタク作品ライブイベントにしても、積極的活用を始めたのはほかならぬアイマスである

 ラブライブやその他のアイドルコンテンツはこの点でアイマスを明確に参考しており、その意味オタク文化の多様化に一役買っている

 ともいえるかもしれない。

 2011年のサービス開始以来一貫して高い人気を誇っており、特に2012年頃は間違いなく覇権コンテンツであったが、その後メイン

 アプリの交代やアニメを挟みつつ横ばい状態から緩やかに緩やかに衰退していく。後に述べる艦これラブライブと違い特に明確な

 転換点があった訳ではなく、波風を立てず静かにフェードアウトしていった、ある意味幸せ存在

 今ではかつて覇権に君臨したコンテンツであることを知らない人も多く、界隈の片隅で他のアイマスコンテンツと肩を並べて穏やかな

 余生を送っている。


ラブライブ・・・

 デレマスアイマス)の独壇場だったアイドルコンテンツに風穴を開けたのがラブライブ。実はコンテンツ自体デレマスより前に存在して

 いたのだが、オタク雑誌内の連載企画という地味さもあって知名度殆どなかった。

 潮目が変わったのが2013年のアニメ化。アイドルものと言いつつ中身は完全なスポコアニメで、かわいい女の子+熱い展開の組合

 せがオタクの心を掌握。さらに同じタイミングスクフェスというラブライブリズムゲームが大ヒットし覇権に躍り出た。特に若いファン

 中心に絶大な人気を誇ったが、半面その年齢層が災いしたのか同人人気は他の覇権コンテンツに比べてやや弱かったりもする。

 ラブライブ真骨頂ライブを中心としたリアルイベントオタク向けIPとして初めて単独東京ドーム公演を行ったのもラブライブである

 (※声優名義では水樹奈々が先行)。

 ラブライブ覇権から脱落した理由は、簡単に言うと「代替わり」であるラブライブプリキュアのように一定期間でコンテンツ代替わり

 させる方針があり、初代ラブライブであるμ'sも2016年のファイナルライブで展開を終了。その後Aqours⇒(虹ヶ咲)⇒Liella!⇒蓮ノ空と

 代を経るごとに人気が漸減、気が付けば中小コンテンツに足を踏み入れてしまった。特にμ's→Aqours重要継承でお互いがお互いを

 うっすら嫌悪するブランド対立が発生してしまたことが致命的だった。いくつかあった基幹となるアプリゲームも相次いでサービス終了し、

 今では蓮ノ空を除けは時より思い出したように同窓会イベントをする程度の熱量運営されている。



艦これ・・・

 2013年に出現したブラウザゲー。リリース直後から爆発的ヒットを成し遂げ、雨後の筍のごとく擬人化コンテンツオタク界隈に氾濫した原因。

 手軽なゲーム性と適度な難易度個性的キャラクターなどが話題になったほか、課金殆ど必要としないゲームデザインが当時氾濫していた

 重課金ゲーに対するアンチテーゼとしてもてはやされた。

 艦これの勢いはユーザー特に二次創作主導の色が強く、同人界隈の賑わいは他の覇権コンテンツと比べても群を抜いていた。最盛期には

 Pixivランキング艦これ絵で埋め尽くされたものである

 半面、角川のコンテンツにも関わらずメディアミックスについてはかなり弱めで、ゲーム一点突破の趣があったのは非常に特徴的である

 そんな艦これの勢いに明確なブレーキがかかったのはアニメである覇権コンテンツが満を持して送る映像化ということで非常に大きな期待を

 背負っていたが、蓋を開ければへちょい作画に迫力の無い戦闘意図不明演出ストーリーしまいには最終話眼鏡キャラ眼鏡

 はずすという愚行にファン激怒殆ど炎上状態に。

 結局モメンタムを失った艦これ覇権争いの主流に戻ることは二度となく、いつのまにかコンテンツの海に沈み、ひっそりとゲームイベント

 更新している。

 


Fate/GrandOrder(FGO

 遥か古の時代覇権コンテンツであったエロゲーFate」、その世界観を流用したソシャゲサービス開始当初はかゆい所に手が届かない

 ゲームシステムや驚異の緊急48時間臨時メンテなど悪い印象が先行していたが、一方でストーリー評価は高く、かつてFate月姫

 ドはまりした型月厨の熱心な布教もあって徐々に知名度が拡大。

 

 そして2016年に行われた最終章イベントで大バズり。オタク界隈はFGOの話題一色になり、それまでのコンテンツを置き去りにして

 覇権に躍り出た。その後は人気が人気を呼ぶ正のスパイラルに入り、うまい具合にライバルコンテンツが不在だったこともあって長きに

 わたり覇権の名をほしいままにしていた。

 また重課金ソシャゲだけあって収益もすさまじく、最盛期はソニー決算好調理由として名指しされるほどであった(運営会社

 ソニーグループ傘下のため)。

 とはいえサービス開始当初に不評だったゲームシステムは中々改善されず、またストーリーについても長く続いて流石にマンネリ化が否めなく

 なってきた。結局のところオタク側も同じことの繰り返しに飽きてきたようで、次に述べるVtuberの隆盛とともに覇権の座を譲った。

 ことFGOに関しては長期に派遣の座に居すぎたことそのものが衰退の原因かもいれない。とはいえコンテンツ規模の縮小ペースは緩やか

 であり、現在でも5番手くらいの位置は占めている。

 

・ホロライブ・・・

 2020年のコロナ禍を境に注目され始めたVtuber事務所。その特徴は何といってもメインとなるコンテンツの中心が「本物の人間であること。

 キャラクターの見た目こそアニメ調であるが、その楽しみ方としては三次元アイドルに近い。というか生身の人間二次元のガワを被せることで、

 三次元アイドルを毛嫌いしていたオタク三次元アイドル世界に取り込んだ。アイマスラブライブのようなキャラクター中の人リンク

 究極まで推し進めた姿とも言える。またコンテンツ供給頻度も圧倒的で、全盛期にメンバー全員の配信を追うつもりであったのならば1日

 48時間でも足りない。

 一方で三次元アイドルコンテンツ長所と共に短所も取り込んでしまっており、例えばファンとの距離感調整の難しさ、メンバー間の人気

 格差などひずみも拡大。そういったネガティブイメージも一因となったかは知らないが、ファンベースの拡大も鈍化。比較最近デビューした

 ReGLOSSの明らかな伸び悩みからも伺えるよう、ごく一部のトップメンバーを除けばかつての勢いはなくなった。運営側もそれを見越してか

 現在ライブイベントやグッズ販売の拡大など既存ファンから搾り取る方向にシフトしている。その甲斐あってか会社収益好調なようだ。

 とはいえこれまで獲得したファンの忠誠度は高く、覇権ではなくなったにせよしばらくは一定存在感を持ち続けるだろう。


ウマ娘・・・

 デレマスFGOと続くソシャゲ覇権系譜に連なるアプリゲー。当初は2018年にサービス開始予定だったが、リリースが遅れに遅れた結果

 ゲームサービス開始より先にアニメが放映されるというウルトラQを成し遂げた。

 とはいえ元々ファンの多い競馬というコンテンツパワプロ育成システムは食い合わせが非常によく、またサイゲームスの開発・運営

(少なくともリリース後しばらくは)非常に丁寧だったこともあって、2021年のリリース直後からあっという間に覇権の座をもぎ取った。

 また先述のホロライブとは覇権の期間がかなり被っているが、これは両者が競合関係になく、むしろホロライブメンバーウマ娘プレイ配信

 をすることで両者の知名度が上がるWin-Win関係にあったかである。そういう意味でこの時期の覇権は少し判断が難しい。

 

 ちなみにサイゲームスデレマスの開発も担当しており、それもあってかウマ娘コンテンツ展開はデレマスと非常に似ている。何なら

 ウマ娘声優の半分くらいはアイマス声優である

 

 ウマ娘覇権から外れた理由は一つに絞れるわけではなく、対人コンテンツの先鋭化やファンから評価の低いアニメ3期など、少しずつ

 熱量が失われていったところで別コンテンツが爆発的に流行ったというところである

 このリストの中では新しいコンテンツでもあり、恐らくFGOやホロライブと同じように暫くは適度な熱量を保ちつつ徐々に縮小していくのだろう。


ブルーアーカイブ(ブルアカ

 韓国産ソシャゲリリース2021年であったがウマ娘話題をかっさらわれた上に不具合が多発し、暫くは早期サービス終了が検討

 されるほどギリギリ状態だった。

 その後2022年に「プレイ報酬計算で一部のユーザのみ大量の報酬を得る」という最悪の不具合を「一部ユーザが得た報酬が霞む

 レベルの大量補填を全ユーザにばらまく」というパワープレイで乗り切ったことにより話題になった。この騒動きっかけとしてブルアカに手を

 出したオタクからシナリオが良い」という評判が出るようになり、ついに2023年頭の最終章イベントで一気に覇権をかっさらった。この

 あたりの経緯はFGOに近い。

 ブルアカ艦これと同じく二次創作主導型の覇権であり、23冬コミケではジャンルサークル数でトップ。というかむしろ二次創作人気に

 偏重しており、肝心のゲーム最終章イベント以降展開がおとなしいこともあってかセールスランキングいまいち伸びていない。

 学園アイドルマスター覇権を奪う以前から全体的に熱量が落ちていたのは明白で、そのうえ4月放送が始まったアニメの出来が正直

 あまり良いものでなく、仮に学マスがなかったとしても早晩覇権を明け渡していただろう。


・学園アイドルマスター(学マス)

 2024年5月16日サービスを開始したソシャゲ。まだ始まって一週間のゲーム覇権扱いするのはどうなの、と思うあなたは多分オタク界隈に

 住んでいないのだろう。

 リリース開始直後からXのTLは学マスの話題で埋まり、かつてナイスネイチャやユウカのイラストを描いていた絵師がこぞって広やことねの

 イラストを投下し、「話題になっているかプレイしてみるか」の層が大量に現れ、そしてまたそこから話題が生まれ……というサイクルが物凄い

 勢いで回っている。これは完全に覇権コンテンツの動きである

 ゲーム自体アイマスウマ娘とSlay the Spireをブレンドした育成ものであるデレマス以降オタク界隈でのアイマスブランド信仰はかなり強く、

 「アイマスならとりあえずやってみるか」勢がプレイした結果非常にキャッチ―なキャラクター造形と中毒性の高いゲーム性ですっかり沼に落ち、

 そこかしこ話題になった結果が今であるサービス開始 Permalink | 記事への反応(24) | 21:11

2024-05-21

レトロゲーがプレミアついてるのは知ってたけど

まさかエロゲーもそうだったなんて

有名ではあるけど別に本数出てなかったわけでもないのにプレミアついてたりしてビビる

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