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はてなキーワード: ランチとは

2020-05-26

今日ランチはなにかな?なんだろう?空腹だ。いまから下ってポテチもつまもうかな?本当は女の乳首つまみたいけどポテチ妥協しよ。

anond:20200526181322

自分自粛開けたし、みんなでランチ行こうぜってスラックが回ってきて絶望した。無視したけど。

anond:20200526132341

この発言平成元年くらいだったけど「主婦の多くが家計握ってるのにどこが奴隷なんだろ?」と思った

殆ど主婦が預かる金は殆ど生活費に消えるだけで、その金を主婦自分自由に使えるわけではないし

当時から流行っていた「旦那ワンコインランチの間に主婦ホテルランチ」ってのは実態にそぐわないただ女性蔑視したいがための言説に過ぎないし

奴隷に金を預けて買い物を任せた所で奴隷奴隷

って所まで田嶋先生なら当然言えただろうが、テレビでそんなマジレスしても取り上げて貰えないもんな

下手すりゃ全カットあなたまらいからもう来ないで下さいと言われるだけ

それならただインパクト重視で「主婦奴隷なんだよ!」って叫んだ方がテレビに使って貰える

空腹になったときライフハック

今日ランチはなにかな?なんだろう?空腹だ。いまから下ってポテチもつまもうかな?本当は女の乳首つまみたいけどポテチ妥協しよ。

2020-05-23

天津飯ってどうやって仲間になったっけ?

ヤムチャ盗賊として出会ってブルマに恋して仲間に。

クリリン亀仙人弟子仲間。

天津飯は…タオパイパイ弟子だっけ?何やっけ?何かロボっぽくなったタオパイパイと来てたような?違うような?

ピッコロさんはごはんを助けて死んで仲間に。あれは名シーンやったし忘れられん。

ベジータ悟空連れに来てやられてピッコロさんの星でなんか仲間になってたような。

天津飯だけ何があったのか全く思い出せない、と言うか天津飯の死に様やバトルシーンすら思い出せない。

チャオズが貼り付いて自爆したシーンはくっきり思い出せるが、その後死んだであろう天津飯については記憶が朧気だ。

ナッパ戦はサイバイマンにやられたヤムチャや、自爆したチャオズや、悟飯を助けて死んだピッコロなどみんな印象的なのに天津飯だけ記憶にない。

何か頭が光ったのと、チャオズ自爆した時の顔と、ランチに惚れられていた記憶しかない。

なんで天津飯だけこんなに記憶から消えてしまったのか。

2020-05-22

定食屋晩ご飯を食べてるんだが

大人として、40を超えた大人として非常に迷ってる

多めに入れられた玉ねぎを避けてハンバーグランチを食べてるんだが、玉ねぎをこのまま残すか無理して食べてしまうか・・・

大人としては全部食べたい

好き嫌い大人として恥ずかしい気持ちがある反面、やっぱり食べたくないという思いもある

ハンバーグがとても美味しかったので大嫌いな玉ねぎを口にしたくない

でもやはりこんないい歳したおじさんが好き嫌いで残すなんてやはりあってはいけないことだ

しかしおじさんでもつらいものはつらい

非常につらい


追記だけど、残して帰りました

まだ眠たい

なぜか眠たい

ランチタイム前にシエスタしたのに、ランチ後のいま再び眠たい。

ラジオオペラだよ

今日金曜日かな。モーツァルトか?無難だしいいんじゃないの?聴取しよぅ・・と

いまからランチタイムまで仮眠

さて仮眠の時間

午前中つまらない仕事忙殺された。ああつまらない。ランチタイム開始は何時だろう。まだでかけたまま妻は戻ってこない。この分だと1時近くになるかもしれんね( ^ω^)・・・それまで仮眠グアウトしようと

ボナティ

みなさんもボナティ。すでに食べてる人が多そうね。大曾根にあるあのお店どうなっただろうな・・再開できるのかな?

2020-05-21

今日ランチはなにかな?

なんか下方で配膳の音がする。今日ランチはなにかな?なんだろ?フライパンで炒める音もしてたし・・野菜炒めってところか?そろそろ下りるかな?ステップダウンすっかなぁー ボナティ

元カレと夢で再会した

もう別れて4年経つ。

彼の事は別れた後半年くらいはちょこちょこ思い出したりしていたけど、だんだんと思い出す回数が減って、この2年くらいはすっかり忘れていた。

そんな彼といきなり夢で再会した。

から覚めた後、ぼけーーーっと思い返してエモい気持ちになったのでここにひっそりと書き残しておく。

彼とは大学で知り合い、社会人2年目の夏くらいまでの2年くらいをパートナーとして過ごした。

出会いは5日間連続で行われる夏期集中講義だった。

午前中の授業が終わり、即荷物をまとめ、駅まで続く坂を下っていたら、突然後ろから「ねえ!」と声がした。

あ、なんか落としたかな?と思って振り返ると、小走りで坂を下ってくる彼がいた。

「ねえ、歩くの早すぎない?」と妙に馴れ馴れしく声をかけられて私はちょっと嫌な気分になった。

「何か落としました?」と質問無視して問いかけると、彼は笑って「いや、そんなんじゃないけど。あなた増田さんでしょ。」と答えた。

全く知らない人だったのでなぜ私の名前を知ってるんだ...?とかなり怪訝な顔をしたら、「俺、前にゼミの合同発表で会った事あるもん」と聞いてもないのに教えてくれた。

彼は私が何か言うよりも先に「明後日、授業終わった後にランチ行こ!」と誘ってきて、私が「え、あ、うん」とか何とか言ったのを確認して、坂を駆け上って行った。

私は坂を下りながら、呆気にとられるとはこの事かーなどと考えていた。

当日、私は知らない人とランチに行くのがめんどくさくて何とかしてバックレようと試みたのだが、あっさり大学構内で捕まってしまい、彼とランチをすることになった。

ほぼ初対面の人とはいえ、同じ大学に通う同学年の人なのでそれなりに共通点があり、ランチは案外盛り上がったような記憶がある。

ランチの後もなんだかんだと飲みに誘われる事が多くなり、気付いたらベロベロに酔っ払ってホテルに入っていた。

もう今となってはその時の行為がどんなだったか全然覚えていないが、お互いベロンベロンに酔っていたので適度な積極性もあり、それなりに満足できるものだった。

翌朝、駅まで歩いている時に手を握られて、付き合おうか的な事を言われた...気がする。もう覚えてない。


付き合いだしてからは本当に楽しかった。当時私は一人暮らしをしていた。彼は実家に住んでいたので、必然的にうちに入り浸ることが多くなり、一緒に買い物して晩御飯を作ったり、夜中に5km先のコンビニまで散歩したり、朝から晩までセックスしたりと楽しい事この上なかった。

私は彼のまっすぐな所や、どんな人も大切に扱う所、悔しい思いをしてもなにくそと強くなれる所が好きだった。

それに、晩御飯を作りながら飲むビールの美味しさや、煙をもくもく浴びながら焼き鳥が焼けるのを待つ時間のワクワク感や、駅の改札まで傘を持ってきてくれた時のキュンとした気持ちを、私が感じるのと同じくらい、幸せだと感じてくれる所が愛おしくてたまらなかった。

私が好きそうなカフェお気に入りバー、彼の両親がプロポーズしたという思い出のレストラン、幼い頃から通ってる汚いラーメン屋高校生の時初めて挫折経験して男泣きした公園東屋。彼が色んな場所でいろんなエピソードを教えてくれるたびに、彼が私を信頼してくれているのが分かって嬉しかった。



付き合って半年が経った頃、私は就職のため地元に戻った。

一人暮らしマンションを引き払って、空港に行くまでの道中、彼が私の手を確かめるようにずっと撫でてて、それが切なくて涙が自然と溢れた。


飛行機に1人で乗り込んだ後すこししたら彼から「右ポッケ。」とLINEが来た。右のポッケには小さく折りたたまれ手紙が入っていて、「遠距離なっちゃうけど大丈夫。離れていてもいつも側にいるのを忘れないで。俺は君のことをずっと応援してるけど、本当に辛くなったら全部投げ捨ててもいいんだからね。」と書いてあった。

今思うとやけにドラマチックだな〜〜とそわそわしちゃうけど、当時はそんなこと1ミリも思わなかった。ただただ一番大事な人が近くにいない状態で新しい生活が始まるのが悲しくて切なかった


その後、飛行機で1時間半の遠距離を1年半くらい続けた。

お互い社会人になったけど、毎日LINEのやりとりは欠かさなかったし、電話ほとんど毎日した。予定が合えばビデオ通話で一緒に発泡酒乾杯して、寝落ちするまで平気で5時間とかやってた。お互い実家だったからできた所業とも言える。

月に1回くらいのペースで会いに行ったり、来てもらったりして、なんだかんだで良い関係を続けていた。



そんなある時、私が浮気を疑われた。しかも割と細部まで知っているようだった。

実際のところ、際どいところまでいったのは事実しかも酔っててあんまり覚えてない。状況から判断すると明らかにクロだけど、私は必死否定した。

彼が私のスマホを盗み見したという所を執拗に責めて、論点をずらしてごまかした。

彼は一応というか一旦は水に流す、と言ってくれた。だけど、この事件から明らかに私たち関係はうまくいかなくなった。

LINEはするけど、どこかよそよそしい。写真つきのLINEほとんど来ない。私と会いたがらないし、愛してるとか好きとか言わなくなった。

私は2週間くらいかけて「あ、これもうダメなやつ」と理解した。

浮気を疑われるような事をしたのは私だし、もう私がどうあがいても関係が修復することは不可能に近いな、と。

それを悟ってからは、LINEするのを辞め、Twitterやインスタもログインすらしなくなった。とにかく目の前の仕事に没頭して、家にいる時間勉強に費やした。

そして、1ヶ月くらい経った時、自分から彼に「会って話したい事があるので時間をください」とLINEを送った。


もちろん、私は彼と別れるつもりだった。浮気まがいの事をした自分をもう一度信頼して欲しいなんておこがましいと思ったから。

久しぶりに会った彼は前に会った彼と同じで、お気に入りカフェ仕事の事とか季節の事とか、当たり障りのない事を話して緊張をほぐした。

私が別れを切り出した時、彼は私の提案に答える代わりに、椅子から立ち上がり、ひざまずいて「結婚してください」と言った。

彼の手には指輪の箱があり、中には一粒ダイヤリングが光っていた。

しばらく状況が飲み込めなくて、10回くらい「え?」って聞き返した。

彼は椅子に座りなおして、封筒を私に渡した。封筒の中には婚姻届が入っていて、彼の書く欄は全て彼の直筆で埋まっていて、捺印もされていた。

別れるつもりでいたのに、まさかプロポーズされるとは。夢にも思っていなかった。

いざプロポーズされてみると、やっぱり嬉しくて、私は「私でよければお嫁さんにしてください」と泣きながら答えた。別れるつもりだったのにね。


でもそう簡単ハッピーになれるはずなかった。

私は彼と連絡を取っていなかった数週間の間になぜか上司に認められてしまい、数ヶ月後から新しいプロジェクトに投入されることになっていた。

これまで1年目の社員にこんなチャンスが来たことはないらしく、部内でも若干どよめきが走ったくらいだった。

そのプロジェクト海外出張も多く、仕事忙殺されることが予想された。

この仕事は私が入社からやりたいと思っていたことそのものだったので、私は二つ返事で快諾した。

いざその仕事が始まってみると、家は帰って寝るだけ。休日は半分仕事で半分勉強しないと追いつかない。

毎日できていたLINE出張やら会議やらでまともにできない。予想はしてたけど、その何倍もハードだった。

もちろん彼にはそのことも伝えて会ったし、彼も理解してくれてはいたけど、だんだん距離が離れて行った。


私がやばい、と思った時にはもう遅かった。

仕事の合間を縫って会いに行っても、無言でドライブ。険悪な空気のままホテルに入って前戯もなしのセックス。もちろん嫌だって泣いて訴えても力で押さえ込まれる。

彼の友達を交えてBBQをしても彼は私を放置して友達と遊びに行く。

存在のもの無視されているのが手に取るように分かって辛かった。

最後は私も耐えられなくなって、弁護士相談して社会的制裁を施して、ぐちゃぐちゃになったまま終了。


.


別れて4年経った今思い出すのは、私の人生で一番好きだった人との幸せな思い出と、一番憎かった人とのぐちゃぐちゃの修羅場

もし人生で一度だけやり直すことができるなら、浮気騒動の前に戻りたい。本当にあれは私が悪かった。あれからお祝いの席以外ではお酒飲んでない。

夢では私と彼は幸せカップルで、一緒の布団にくるまってどっちが裸のまま暖房をつけに行くか小競り合いしてた。

彼が健康でそこそこ幸せに生きていてくれたらそれで十分だけど、この夢ってなんか意味あるのかな。

2020-05-20

やっとこさたどり着いたわ

なんとかランチを平らげて自転車をこぎここまでたどり着いた。まにあったというか御身はまにあったのだが、このクソパソコンがなかなか起動せず間に合わなかった。くそったれ。強制的再起動したら復調した。なんだろ?

コロナ疎開

所属する会社コロナ対策に素早くて、3月上旬からずっとリモートワークだった。

3月中の生活

朝 :子供保育園に預け、自宅にトンボ帰り

午前:仕事

昼 :店でランチ帰宅して夕食の仕込み

午後:仕事

夕方:定時前にサボタージュ保育園にお迎え

夜 :家事育児、就寝

通勤不要恩恵謳歌していた。

しかし、3月末に、政府緊急事態宣言を発令するだのしないだので事態急変。

我が家流行りの住職近接を実践しており、会社は徒歩圏だ。しかし、家は狭い、古い、高いの三拍子揃ったジャパニーズウサギ小屋

子供の遊びは公園児童館。家は食事睡眠だけ。家事家電課金して物理で殴れ。こんまり最強と割きっていた。

そんな状態で、非常事態宣言保育園休園になったら、仕事子供邪魔され、ストレスから家庭内が険悪になるのは目に見えていた。

迷うことなく、非国民の謗りを受ける覚悟疎開スタートコンクリートジャングルから限界集落一歩手前の実家へ。

老親だけで暮らす実家は広い。1階は車庫と農作業場、2階は生活空間、3階は使用者のいない子供部屋。そして離れの倉庫。かつては酒を密造していたらしい。この広大な空間に3人ばかりが増えても何のことはない。

そして家に潜む沢山のモノ。それは、私が昔遊んでいた汽車飛行機トラックオモチャだったり、小学校の教材だったり、五月人形だったり。今の自分なら間違いなく断捨離しているモノたちが、子供達に娯楽を与えている。

さらに家の周囲は、山の裾野まで広がる田畑に囲まれている。仕事息抜きがてらに少し家から出ても、他者との濃厚接触や3密など望むべくもない。まあ、疎開者に厳しい目を向けられているのは感じるが。

しかし、これらの環境は老親による維持の賜物である長男の私をはじめ、兄弟全員が都会を選んだ我々は、早晩訪れる親の死によりこれらを失う訳である

田舎を出た時点で取るに足らないと切り捨てたはずの価値を今、見せつけられている。

私は、何もない、閉鎖的で、陰険風土田舎を憎んで、都会に出たのではなかったのか?そして良い学歴、良い職歴を得るために努力したのではないのか?

しかし、僅かばかりに高い給与を得るために、狭小で閉鎖された都会にひしめき合い、消費を強要されながら生きている。

コロナが終息した後には快適で便利な都会は戻ってくるのだろうか?

2020-05-19

自宅ランチ

手軽に作れて美味しいもの、どうしても炭水化物が入ってしま問題

いやまぁサラダだけでもいいんだけどさ~…

reminded!

午前中due date明日タスクをふとしたことで思い出す。もちろん作業するってことで終わったら正午。トホホ

今日ランチは?

さあてそろそろランチタイムだね。今日はなんだろう?スマホも置き去りにし妻が外出してしまった。戻ってくるのか?

大手企業退職しようか迷ってる

私は今、某大手企業に勤めている。

給料がよく、福利厚生が充実していて、私の勤め先を知らない人に説明すると、

誰もが「ああ、あの!」とリアクションされることが少なくない、よほどのことがない限り入社困難な有名企業だ。

だが、私は今その会社を凄く辞めたいと思っている。


きっかけは去年、過労で休職した事だ。

私は他人が容易に真似できない少し特殊スキルをいくつか持っていて、

そのお陰で常にいろんな業務を掛け持ちしていた。

ざっと、人の3倍〜最大で10倍は仕事をしていたように思う。

マネージャー、人事、制作部署がやるような他職種分の仕事内容だった。

周りは「凄まじいパワーとタフさだ!」と称賛してくれたが、

会社評価方法特殊で、あくまで本職用の評価項目を満たしているかどうかでしか評価がされないために、

数を適格にこなすタイプだった私にとって1職種分では一向に評価が上がらず、

周りより並かそれ以下なのに常に他人仕事を抱えて馬車馬のように働いていた。

上司は「まだ評価を満たしていない、もっと努力しないと上にはあげられない」とケツを叩くばかりで、なかなか認めてはくれなかった。


そんな中、ある日を境に身体限界に達してしまった。

元々ガタが来ていることを感じて、仕事他人に引き継ぐための活動はしていたが、

ずっと手厚くお世話をしていた部下が何人か退職してしまい、心が折れた。

貴方は万能すぎて、貴方のようになれる気がしない。

この会社で成り上がろうと思ったら貴方のようにならないといけないのかと思うと、絶望してしまった。

別の会社のんびり好きなことをやって生きていこうと思う」

と言われた。

ショックだった。

あんなに毎日一緒に仕事して、ランチを食べて、たまに飲みに行ったりしていたのに。

最後はよそよそしく気まずそうに打ち明けるだけで、あっけないものだった。

そもそも自分仕事スタイル特殊だということは自覚していて、

誰でも再現できるシステムを構築しようとしていた最中出来事だった。


突然、それまで普通だった身体が全く動かなくなった。

心身に病気がいくつも見つかり、救急車を呼ぶ事態になって、私は休職を決意した。

今まではずっと気力で持っていただけで、私の身体限界だった。

それからは、両手でなんとか収まるくらいの数の病気共存していくために苦心する日々が始まった。


終わりの見えない闘病生活に怯えた私は、たった1ヶ月で復職してしまった。

思えば、それが間違いだった。


復職後の私は、見るも無残な有様だった。

集中力が以前の1/10以下になっていた。

生産性がガタ落ちし、同じ人物仕事とは思えない仕上がりだった。

私が作った資料は抜け漏れだらけで、他人迷惑をかけてばかりだった。

今まではずっと、仕事希望を持っていた。

やりがいを感じてやる気を持って取り組んでいた。

そのポジティブな全てが幻で、ひたすら労働力搾取されていたことに気づいた私は、

仕事に対する全ての気力を失ってしまっていたのだ。


それでも、かつてのプライドだけは健在だった。

今の自分は何かの間違いで、きっとどこかで復活できると信じていた。

それもどうやら間違いだったようだ。

復職してから数ヶ月経ったが、全盛期には遠く及ばない。

日に日に心身は衰える一方で、会社からの信用も喪われていく。


カウンセラー家族、友人、いろんな人に相談してみた。

皆、口を揃えて、「会社に残るべきだ。せめて少しでも復活の兆しが見えたところで、後腐れなく退職すべきだ」と意見してくれる。

全盛期の私しか知らない人達は、「君は凄い奴だから何をしても成功するさ!応援してるよ!」と背中を押してくれる。


客観的自分を振り返ると、これ以上前進しようがないように思える。

組織上司はここまで追い詰められた私に全く救いの手を差し伸べてくれなかった、という事実が、深い絶望をもたらして、癒えない傷を与えてしまったようなのだ

元々気力と仕事の成果が密接に結びついているタイプなので、この会社への不信感がある限り、どうしようもない気がするのだ。


最悪に落ちている今、退職してしまうと、今後のキャリアに響かないだろうか。業界に悪い噂を流されないだろうか。そればかりが気になる。

気持ちは「退職したい」でいっぱいだが、一歩踏み込む勇気がない。

答えは未だまとまっていないが、自分の考えをまとめるためにこの文章を書いた。


私はかつての「自分が好きだった自分」に戻れるだろうか。

特にオチもないまま、不安を抱えてこの文章を閉じる。

2020-05-18

5月お小遣い

GWにあわせて4月から在宅勤務を始めるようになって、5月今日が初めての出社日だった。

当然GW中も遊びに行けず、朝昼晩3食家で食べてたから、今までのようにランチだったり、仕事帰りの飲み会だったりが一切なくなったので、全然お金減らないのな。

嬉しいよな。というか、無駄なことにどんだけ金遣っていたんだ・・・と思うと悲しくなってくるな。

いつも中旬下旬にかけて、ランチの質や金額ががどんどん下がっていったり、ときには昼抜きだったり、いつも財布と格闘していたのに、

今月は!まだ!まるまる5月分のお小遣いが!財布に残ってる!!!

すげー!めっちゃ得した気分!!大金持ちになったみたい!!!!

今日ランチは奮発して、コロッケ1個余分に買っちゃった。

あ、寿司増田のように、寿司食べに行けばよかったって、今思った。

明日ランチ寿司だ!

ランチ終了

やっとこさランチが終了。今日鯖缶カレーだった。カフェも楽しんだし、今から昼寝だ。昨晩5時間ほどしか睡眠できてない!!電話がかかってきたけど大したことでなくて良かった。ではおやすみなさい bon apres midi.

マスクと体温計は必須増田酢魔出すっ日は意見置いた特酢魔(回文

おはようございます

昨日さ

寄ったお店に入ろうとしたときに、

体温測りますねってピッってされたんだけど

36℃ジャスト

おおむね平熱高めの私でも許容範囲で瞬時に測定出来る、

しろ普通に低めに見積もってるのかしら?とも思うけど、

難なくおかげで平熱よろしく入店することが出来たわ。

とあるお店なんかマスクないと入店すら拒否られちゃうから

これからマスクはするしないにしろ

常に持っておく常備を心がけないとなって思ったの。

そんでもってそのお店、

マスクいから入れないと言いながら店頭マスクを売ってて

これ買って付けたらお店に入れますけど、

それが何か?って言わんばかりの商魂たくましい商法で、

うーん、

さすがにちょっとマスクそこで1000円出して買うのは高すぎなので

ちょっち躊躇してしまったわ。

そんでそこのお店はいれないから別のお店に行ったってことなのよ。

ここでも門番がいて、

ここもか!って思ったらそこはそう最初に言った検温検問だったの。

そこのお店、

レジ無人なのに、

検温は有人でと言うなんとも皮肉な結果ね。

まりにもシステマチックが進みすぎた世間では

そういう所が逆に有人化になっちゃうとか。

笑うに笑えない話しね。

とりあえず、

昨日はマスク持ち歩いておかなくちゃって思った次第よ。

緊急事態宣言が解除されて

もうマスクいらない!って

から投げ捨てちゃったけど、

また拾ってくるわ!

うふふ。


今日朝ご飯

オレンジジュースのみだったので、

お昼猛烈にお腹が空いてます

早くランチにしたいところね。

デトックスウォーター

水出し麦茶ウォーラー

だいぶ暑くなってきたから量産体制よ。

いつも2リットルごとに作っておいてたんだけど、

最盛期になると日産4リットルも目じゃないわよ。

よく飲むなぁって相変わらず思うわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2020-05-17

ランチタイム終了!いまカフェ中。これから昼寝にします。せめて今日中に自転車への空気充填をこなせるといいなぁ。サイクリングはいざとなれば先延ばしでもいいわ。ピルカットもしとこかな?もしかしたらワンチャンあるかもしれぬ。

ああ疲れた。小さい子どもが稲を育てたいっていうからホームセンタに土などを買いに行ったがマニアックな土ばかり指定してあり、その通りに買ったら破産しそうな勢い。土なんてそのあたりにある田んぼから拝借すればいいだけのことじゃないのか?ということで田んぼじゃないけど畑やってる知り合いがいるのでlineしてみようと( ^ω^)・・・やっとこさランチだわ

anond:20200517115912

ランチ」を「日常の昼飯」と取るか「普段は食べないような贅沢な食事」と取るかで違うけどな

前者で2000円は金かけてるが、後者で2000円は安い

もうすでにお昼前か?雨は止まったかな?午後はサイクリングに出かけたいものだ!←アントニオ猪木風で。

今日ランチはなにだろうか?親子丼って話だったなぁ。悲しいことについさっきのことが記憶できてない。なんてことだなんてことだ・・・なんてことだ・・・コーヒーにしよ@食後は。

2020-05-16

anond:20200516131518

ランチで1500円より安いならプレーランチがいやとかあまり文句いえないと思う。

近所のレストランに初めて入った

ランチハンバーグプレートを頼んだ

なかなか美味い

ふわっとした柔らかいハンバーグではなく、

固くてしっかりとした食感のあるハンバーグでこれはこれで好きだ

肉の旨味も強い

他のメニューから推測するに、良質なブロック肉を買ってきて、

他のメニューで使った余りを挽いているのだろう

余りと言うと良いイメージがないが、合理的だし良い肉なのでハンバーグも美味しいか問題ない

しかし、このプレーランチという形式はいまいちだと思う

女とか喜びそうだが、残飯感は否めない

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