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はてなキーワード: ランチとは

2017-11-24

今日ランチ焼鳥屋に行ったら

男性客全員1000円の親子丼食ってて

女性客全員1500円の焼鳥御膳食ってて

たまたまそうだったのか好みの問題なのか

金の使い方の違いなのかわからんけどなんか面白かった

そして俺は焼鳥御膳食った

2017-11-23

anond:20171122202042

この人は頭が下げられない人な気がする。

こんなの例えば「すいません、会議に出てくる言葉がわからなかったので理解するのに良い本ありませんか?」とか聞けばいいだけだよね。

自分に自信がないくせに、人に聞くことができない。ギリギリ頭が下げられないんだよね。

から助けてくれっていう文章ですら、本気度を曖昧にして茶化さないと書けない。

増田の周りは八方塞がり思えるかもしれないけど、それは増田自分の狭い世界を守るために直立不動自分プライドで固めてるだけ。頭下げてみろよ。簡単にぶっ壊れて道が開けるよ。

頭を下げても邪険に扱われる事もあるだろうし、何も教えてくれない人もいるだろう。そんな時はイチイチ傷つかずにまた別の人に聞けばいいだけ。

んで何人かあたってみて教えてくれた人いたら全力でありがとうございましたを言う。本を気合で読み切って後日、「何とか読み切りました。助かりました。ありがとうございます。」っていってコーヒーなりランチなりをお礼にすれば、また困ったときに助けてくれる人になるよ。

助けてくれる人はホント大事にする。んで、「今度はコレが分からないんですけど、誰か詳しくて聞けそうな人いませんか?」ってその人に聞くと教えてくれるかもしれない。そうやって質問できる人を何人か確保しとく。毎回同じ人に聞きに行くのは段々と鬱陶しく思われてくる可能性あるから質問できる人も分散しといたほうがいい。

プロポーズや子作りよりよっぽど簡単なことだろ。とりあえず百人に頭下げて全員に断られたらまた悩めばいいよ。

スマイルすら0円で売ってる世の中だぞ。頭下げたってタダ。損することはないよ。頑張れとーちゃん。クレヨンしんちゃんのロボとーちゃんでも見て景気つけて、頭下げておいで。

2017-11-22

anond:20171122195615

割とモテる方な自覚あるけど、女子集団ランチしてる場でアドバイスとかしたら不穏になるに決まってるから絶対にやらないよそんなこと…

僕と秋葉原PLACE

おかげさまで、長男は順調にアニオタ化している。

長男と僕はとっても仲良しさんだ。

中学生の頃の長男部活と塾に明け暮れ、ママちゃん大好き男子だったが、高校に入りスマホを持ち、友達との付き合いもできてくると自然に母離れしていった。

ちなみに、妻は最初こそ寂しそうだったが、最近中学生の娘と仲良く買い物や女子トークに華を咲かせている。

そんなこんなで長男自分趣味なんかに走るようになり、最近は僕とゲームオススメアニメの話で盛り上がっている。

さて、先日、所用で長男東京千葉寄りに行った際、時間があったので秋葉原に寄った。

神奈川に住んでいるが、僕は会社がこの辺だし、以前は秋葉原パソコンパーツを売る店で働いていた。

秋葉原からどんどんパソコンショップが消え、バスケット献血広場がUDXとかになって、メイドが溢れるようになってからも、なんとなく秋葉原とは着かず離れずの距離感で過ごしていたから、そんなに遠い感じはしていなかったが長男からしたら、そう簡単には来れない場所だったようで、この狂った観光街に大興奮だった。

よほど秋葉原が楽しかったようで、今度また行こうよなんて言われたから、よーし今度はパパがよく行ってた店でご飯でもたべようか!なんて話をした。

そんなわけで、僕が秋葉原の赤貧ショップ店員時代によく行っていた店を思い出す。

まあ、よく行ったといったらサンボだよな。とりあえずサンボ3分牛丼掻っ込んで余った休憩時間でふらふらパーツ探ししてたな。

でも、さすがに長男サンボはまだ早いな。

それからインドカレーのラホールもよく行ったな。金ないからいつもチキンカレーだったけど。

でも混んでるかもなあ。サンボとラホールは基本一人で行く店だもんな。

そういや雁川とか村役場でよく飲んだな。

ま、あのへんでランチもいいけど行くと飲みたくなっちゃうから今回はパス

店の売り上げが良かった時に行ったとんかつ冨貴、うまかったな。

でも去年くらいに閉店したって聞いたな。残念すぎる。

ああ、そういえばPLACEよく行ってたなあ。給料日はいつもPLACE行ってた気がする。大体座れたし、なんとなく居心地が良くて。

あそこのミックスソースパスタが好きだったんだよな。

そういや、かみさんとまだ付き合っても間もない頃、秋葉原に来たかみさんと行った店がPLACEだったな。

よし、今度は長男も連れてってみよう。

そう思って、さっきググったら、今年の8月にビル建て替えの為の立ち退きで閉店してたらしい。

悲しい。

すごく悲しい。

もうミックスソースパスタは食えない。

長男に、ここママとはじめて食事した店なんだぜ、なんて与太話したかったなあ。

2017-11-21

私の息子が産まれときの話

10:00

この日段階で予定日を10日過ぎていた。これ以上は延ばせないということでクリニックに入院開始。診察中に破水先生方慌てるものの嫁は平常心。

診察の途中から私も参加、促進剤についての同意書にサイン入院部屋に行く。

部屋はワンルームをやや狭くしたくらいの場所

3人部屋だがカーテンで仕切られており、なにより今は私ら夫婦しかいない。

窮屈さはないし清潔感あって居心地悪くない。

入って早々地元訛りの助産師さんから説明、促進剤の点滴開始。まずは20mlから

 

11:00

10mlずつ増加させるものの変化なし。

自体は当面は動きそうにないので、ここで一人散歩に出かける。薬局マスク買ってファミレスカツ煮定食を食す。アラサーカツ煮定食コスパに感動。

途中で胎児心拍低下による促進剤停止という事態があり飛んで戻る。

 

12:00

ランチ野菜カレーカレイの揚げ浸し、スープサラダパイナッポー。目を閉じ多幸感に包まれながら食事を楽しむ嫁。

まりに美味し過ぎたためか完食した嫁、お腹いっぱいになりすぎその後やや後悔したようだ。

 

13:00

Toco値(なんの値かよくわからなかったが出産までの進行度合いと解釈した)を注視してみたが高い値になっても「生理痛よりはマシ」とのこと。

やはり痛覚は個人差あるのかな。

入院開始時は前駆陣痛が5〜7分間隔だったものがこの時点で3分間隔に。まだまだ笑顔。この時点で促進剤60ml。

 

14:00

2度目の外出。動けない嫁に雑誌を買おうと近くのコンビニを探す。

地元で有名な産科が近いからか出産関係雑誌が1角を占める。澤穂希表紙が目立つ。

めぼしい雑誌はなくクリニックに戻ると駐車場から車が消えていた。どうやらこの日は通院する人が少ないようだ。

 

15:00

促進剤追加。現在100ml。

痛みが生理痛をやや超えるレベルになってきたとのこと。

Toco値がMAX127なのは何か意味があるのだろうか。

本日中の出産可能性低そうだと看護師さんと会話する。

 

16:00

本日3度目の散歩。最寄り駅まで歩いてみる。

その間嫁は昼寝しながらラジオリラックスできている。

 

18:00

嫁と食べ物縛りしりとりをしたりアキネイターごっこをしたりして穏やかに過ごす。

 

20:00

面会時間が終わったためお義母さんに送ってもらい一時帰宅明日再度促進剤投与をする方針になった。

 

21:32

から電話胎児への負担考慮して急遽緊急帝王切開を取ることになったと嫁。

一時的心拍がかなり下がったこともあり無理はできないという医師判断だった。

急行

ハンカチある?ないなら貸すね。何用かって?出産後に感動した時用よ」とお義母さん。ハンカチを受け取る。

 

22:00

オペの説明を受けて嫁は早速手術場へ。

元々立会い出産希望ビデオカメラを持参していたが、使うこともなさそうだ。

廊下オロオロしながら歩き回る昔ドラマでよく見た典型的なパパっぽい感じになる。

 

22:17

手術開始。手術室前のロビーにてお義母さんと二人。時間永遠に感じる。

 

23:20

手術が終わったらしく先生から説明を受ける。

手術は成功。嫁の出血も少なく終わった。

しか胎児への負荷が大きかったようで、胎児に呼吸器をつけてなんとか酸素補給をしている状態とのこと。

状況によっては緊急搬送もあると説明される。

 

23:50

赤ちゃんに会いますか」と看護師さん。

手術後の胎児に対面する。

顔が青ざめており、ひゃっくりのような小さな呼吸をかろうじてしている状態

我が子への最初の声掛けは「頑張れ」だった。

 

24:10

産後の嫁に付き添う。労いの言葉胎児の容態が気になりトーンダウン。もうここは祈るしかない。

しばらくして先生から緊急搬送を取ることにしたと説明救急車で隣町の大型病院へ。

 

25:30

大型病院到着、胎児の無事を待つ。

義母さんの運転が優秀だったのか、救急車より早く着きすぎる。書類記載して提出。

緊急病院の待合室は独特のピリピリ感があって苦手だ。

この日はなぜかオカマさん(顔以外は限りなく女性に近い)がいて視線を奪われる。

 

26:23

係りの方に呼ばれる、NICUがあるエリアへ。

胎児の容態についてネガティヴ思考が強まっていった時間帯。

 

26:33

カンファレンスルームへ。ここからどれくらい待っただろう……時間永遠のように感じられた。

部屋には山ほどの赤ちゃん関係の本が。その中には「赤ちゃんの死を乗り越える」というタイトルのものもあり思考ネガティヴループが加速する。

気づいたら私もお義母さんも文字通り祈るポーズをとる。ただただ生きていてくれ。ネガティヴモードを振り切ろうと廊下散歩する。

 

27:30

病院看護師さんに呼ばれて私一人でNICUへ。熱を計り徹底的に手を洗い清潔な状態で入室。

 

胎児は全身を管に繋がれながらもさっきより顔色のいい状態スヤスヤ寝ていた。なんと可愛い寝顔だろう。

全体的にむっちりしていて丸顔で。天使ってほんとうにいるのだなと確信した。

「触ってあげてください」と看護師さんに促され頭を撫でる。剛毛で真っ黒でややパーマ。これはお母さん似かな。

よく頑張ったねと声が自然と口から漏れた。看護師さんも笑顔だ。

 

息子は「胎便吸引症候群」により体に強く負荷がかかり、更に肺炎を併発させて窒息ぎりぎり手前状態だったという。

クリニックの先生の緊急搬送判断(別のお母さんがその時間に手術予定だったが、我が家を繰り上げで対応して下さったよう。感謝しかない)、

大型病院のベッド空き状況/立地……などなど様々な幸運が重なったことによって生きることができた息子。

まだ頑張るところだがまずは人生スタートラインに立てたぞ。本当によかった。

 

27:50

NICU責任者先生から契約書類説明を受けサイン。息子の名前を初めて書面に記す。出生届よりも先に書くことになるとは。

「**(名前、産前にもう決めていた)っていい名前ですね!私の親友が同じ名前なのですよ。いいやつでね……」と先生。この人は信頼できるとなんとなく感じた。

具体的な検査結果は翌AM11時に説明させてくださいと先生先生寝る時間ほとんどないじゃないですか……おつかれさまです。

看護師さんから書類を受け取ったのち「忘れてた!」と息子の写真を渡してくれた。

処置中は目を開けてて「ここはどこなんだろー」って周りをキョロキョロしていたんですけどねー」と目をつむった胎児写真説明する看護師さん。

ここにいる人はみんな味方だ。

 

28:30

一通り手続きが終わり、お義母さんと一緒に里帰り先に帰る。

気持ちハイになっているのか眠気は全くない。

安心感からか涙が滴り落ちる。自身がめちゃくちゃ強張っていたことにやっと気づく。

iPhoneを起動、嫁と使っていた妊娠/出産情報管理アプリを開くと表紙が親子3人になっていてまた涙。

ハンカチ、ここで使うべきなんですかね」と涙を拭いた。

 

 

 


上記は息子が産まれときメモとして残していた日記

その後息子2ヶ月弱の入院を経て帰宅、順調に成長し、障害もなく元気に育ってる。

先日1歳の誕生日を無事迎えた際に懐かしくなったのと、コウノドリで近い例のお話があったので……増田投稿してみた。

出産にはこんな例もありますよってのを知ってもらえれば。

午前中の野暮用増田住まうよ暮夜のうょチン背五(回文

午前中はもう終わってしまうまわ。

あっという間ね、

野暮用に追われてて

役所とか銀行かに行ってると

なんか時間が急に遅くなるような気がして、

独特な雰囲気の中よね。

とりあえず

そんなご機嫌斜めもまっすぐにすべく

やっと用事が終わったか

といっても

もうランチタイムね!

今日は何を食べようかしら?

あらやだ

食べることばかりね。

うふふ。


今日朝ご飯レーズンクルミパン

増田では固いパン流行ってるけど、

こういうレーズンクルミパンとかの固いパン

そういった類いに入るのかしら?

ナッツの入ったパン好きだわ。

デトックスウォーター

ホッツグリーン緑茶ウォーラー

ちょっと早起きして飲むとほっとするわ

ホットだけに。

石油ファンヒーターも出したし、

タイマーセットして起きると朝がぽかぽかよっ!

書いて機械的

快適快適!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-11-18

既婚主婦ヒエラルキー

https://togetter.com/li/1172369

既婚主婦ヒエラルキーみたいなものが一応あってそれは「専業主婦共働き」っていうものなのね。細かく言うともっと分化されてるんだけど(専業主婦旦那年収とか勤め先とか)、とにかく、そういう価値観がある。もっともそれは絶対のものではなく最近では働く女性もそこそこは認められてきているんだけど、しかし拭い難く上のヒエラルキーはある。関東東京近県ではべっとりとあるし、都内ですらまだまだある。わたしは知らないけれど田舎だともっと強制力があるんじゃないかと思う。

根底にあるのは「女性幸せ専業主婦であり、安楽で贅沢をさせてくれる旦那を手に入れる能力女性能力として最も重要で、それに優れるものが優れた女性」って価値観彼女らは、その価値観自分周辺の既婚女性を殴る。つまりママ友共働きママは「物質的にも精神的にも貧しい家庭の女性」だとみなされる。世帯年収がすごく違えばそういう圧力をかわせるけどいまどき同じ地域に住んで同じ学校子供を通わせている人間同士そこまで差はない。百万程度の違いであれば彼女らの自尊心はちっとも傷つかない。

そういう人たちが「わたし幸せな専業ママです」アピールをするために、ボランティアしたりランチをインスタにあげたり子供の着替え袋に刺繍アピールしたりしてるわけ。自分たち幸せで間違ってないってことを主張するために、共働き主婦は貧しいか子供放置しているってことにしたくて仕方ない。

働いてる側とすれば会社やらママ友以外に世界あるしそっちで人間関係築けるからいいんだけど。パパ側も会社人間関係作って飲み会とか絶対すべきだよ。子供の親同士のコミュニティしか人間関係内とか絶対病む自信あるわー。子供にも早めに学校以外での人間関係を与えてあげたい。

はてなフェミフェミ騒いでる人はそういう現実をちっとも見てない感じするよ。専業主婦ホントは一番フェミ否定者だよ。世の中の大部分は光のささな暗黒大陸だと思う。 

2017-11-17

ジュース自由に買えるくらいの生活がしたい

20代の頃は毎月30~40万くらいもらっていたが

当然体を壊し半隠居

今は月10万も収入がない

ちょっと出かけたいと思っても、380x2の交通費が厳しくて見送り

2000円のスーパー銭湯に行きたいと思っても、

そんな余分なお金はないと思って見送り

100円ショップで気づいたら1000円くらい買うことはあっても

ランチに900円以上なんて出せない

500円以上するだけで、自分の中では豪遊している気分

金がない

しかしこれを60~70代の連中は全然わかっていないんだろうな

ジュース自由に買えるくらいの生活がしたい

2017-11-15

女の子の握ったおにぎりはおいしいらしい

ということは女の子の握った寿司もおいしいということ

仮にアイドル銀座寿司を握るとなれば、ランチ一人で十万以上でも行列ができるんじゃなかろうか

ファミレス文句言う女はゴミ

金目当てじゃないけどファミレス嫌って言う女なんなの?

ファミレスじゃなくても千円以下でランチ食べれるとか、カフェでもいいとか、だから何?

いちいち雰囲気良くて美味しくてお手頃価格のお店を食べログで調べるの面倒臭いんだよ。

なんでそういう手間をかけさせて当然だと思ってるんだ?

初めてのデートなんて誘うだけでも緊張して精神すり減るのにさ、なんで女が気にいるお店を時間かけて選んであげなきゃいけないのかわからん

で、気に入らなかったら陰口叩くんでしょ?

男にばっか手間かけさせて精神すり減らさせて、じゃあ女は何するんだ?

どんな手間かけて精神すり減らしてくれるんだ?

なんもしないくせに偉そうに上から目線か?

お姫様気取りはやめろよ。

お前らなんかどうせガッキーの足元にも及ばないブスなんだから調子乗んな。

anond:20171114114214

つーか1000円以下でデート向きの店でランチとか余裕であるのに何でサイゼリヤとかイオン惣菜をイートインで食うとか悲しいデートにこだわるんだ?

サイゼリヤでもメインドリンクデザート頼むだけでそれくらい行くやん

2017-11-14

主体性のある人と話すのは楽しい

例えばご飯はなにが食べたいとか、自分は何をしたいとか、主体性があってそれをきちんと言葉に出したら行動に積極的に移せる人といるのは楽しいね。でも大抵の人ってそこまで明確なものがない。ランチに行く時も「何か食べたいものある?」→「何でもいい。」←こういう人は自分としては残念。もちろん自分の食べたいものは決まっている。でも相手配慮して希望を聞いているけど、そういう答えだとつまらんなぁ。だからパートナーを作る時もそういう主体性がない人とは難しいな。やっぱり主体性を求めるなら欧米とかの人がいいのかな。

業務連絡

増田仕事組)はランチへ行って下さ~い。

2017-11-13

婚活フェイクニュース運営しているが、昨日リアル婚活しているカップルを初めてみた

婚活フェイブログを書いてもう数年になる。目的婚活の商材を販売する為で、自分ではしたこともない婚活の実情をネットから知識を元に書きなぐる。

そんな作業をしている。だいたい売上はブログ一本で月に数十万円が行けば、自分的には大成功業界業者さんによっては単独で4桁出せる人もいるので、自分センスはあまりないのは十分に理解はしているのだけど、とはい生活の足しにもなるし、なにより書くことや編集すること自体が好きなので、その一環で続けている。

ちなみに売り上げの悪い月は数千円もザラにある(自分SEO広告をしないので安定しない)ので、事業性は無いに等しい。

で、本題に移る。

フェイブログの内容は本当にフェイクで、自分経験たことは一ミリも無い。ネットで書いてある各相談所の噂を特定なしで、自分なりに脚色して文章仕立て、ニュース仕立てにするだけ。かと言って完全なフェイクは読んでいる人も分かってしまうので、信憑性のある事も当然書かないといけない。

だんだん婚活情報を扱っていると、ネタ切れしてくるのは当たり前。殆どの内容が以下に要約される。

婚活セックスパートナーを求めに来るゴミ

20代女性に群がるオッサン

医師婚活だけに参加する女

・完全に人生破綻したようなゴミ男が上から目線女性を値踏みすることへの嫌悪感

などなど。幸せ結婚なんてあるのだろうかと虚像の彼らをフェイクのフェイクをしながら思わないでも無い。

昨日、彼女東京某所にある高めのレストランランチに出かけた。そこはランチ単価が2kオーバーなので、比較的高年齢で美味しいものを少しだけいただきますからタイプ顧客が多い店だった。

自分達は予約はせずに行ったので待っていた。自分達でおそらく1時間程度待ったかと思う。隣の待ち席に敬語で話す見た目がややイケていないが小奇麗にした男性とややぽっちゃりだが、小綺麗な服装をした30代半ばぐらいのカップルがいた。

よくよく話を聞いていると初対面では無いが、2,3回目程度らしくぎこちない感じで会話はしていたが、それなりに笑顔女性側に溢れ、どちらもざっくり言うと、控えめな外見ではあったが非常に好感のもてる印象だった。

男性自分仕事の事、習慣の事。話慣れた手練のそれは感じなかったものの、少し大きな声で丁寧に喋っていたと記憶している。

女性の注文はランチ弁当で値段は男性より安いもの、それなりに気を使った注文をしているのは明らかだったが、体型はやや小太りである事は陽の光に透けて、それも微笑ましかった。

普段から怨嗟にまみれた婚活情報に接していると、本当に婚活をしている人なんているのだろうか、まして普通に婚活して結婚している人などいるのだろうかと思っていたのだが、こうして普段生活に彼らは当たり前のようにいる事を実感した。

が、一つ男性アドバイス。「婚活真剣にしてるときぐらい飯予約していけよ」

anond:20171113102306

生活必需品としては、ランチ金額いくらまで出せるか?

ふだんの贅沢品に対しては、服飾費や1ヵ月のお小遣い

高額は、車や家の購入への考え方。

知りたい目的に合わせて、それぞれに指標になりそうなものがある気がする。

2017-11-11

[] #41-2「注文の多い客」

そして、当日。

ランチの誘いだったのに、待ち合わせは朝からだった。

「ごめんね、週末の朝早くから最初の店は朝のみの経営から、どうしてもこの時間からじゃないとダメなんだ」

タイナイの言葉で引っかかったのは、その店のことよりも“最初の”という言葉だった。

まり複数件周ることを前提で語っているということだ。

この時点で嫌な予感が漂い始めていた。

「で、ここが目的の店、『竹やぶ焼けた』だ。第一印象はどう?」

「“どう?”って……注文どころか、まだ店の中に入ってすらいないのに何を言えってんだ」

「つまり特になし”……と、じゃあ中に入ろうか」

俺と弟は、タイナイに導かれるまま店の中へ。

はいーいらっしゃいー。3名さまね、好きなところ座ってー、すぐにおしぼりとお水持って来るから!」

店主らしき人が陽気に出迎えてくれた。

喋り方からして女性だと思われるが、イマイチ見た目で判別がつきにくい。

はい、お待たせ。水とおしぼりね」

「うん? この水……」

「分かる~? アセロラを絞ってみたの! ビタミンCたっぷり。なんとレモン数十個分なのよ。でも“レモン何個分”って今日権威が疑われる謳い文句から逆に伝わりづらいかもね。うふふ」

「はあ……あの……」

「あ、おしぼり冷たいほうがよかった? ごめんなさいね

「そうじゃなくて、メニューは?」

「日替わり一品しかいから、メニューは用意してないの。シェフの気まぐれよ! つまり私の気まぐれ!」

「……そうなんですか。ちなみに今日は?」

「『かなり毎週来た滝う油脂まり中』。上から読んでも下から読んでも『かなり毎週来た滝う油脂まり中』」

「は?」

メニュー名よ。じゃあ、なるべく早く、なるはやで持ってくるから待っててね」


タイナイは店主が厨房に向かうのを見届けると、俺たちに話しかけてきた。

「で、意見を聞きたいんだけど」

「いや、だから料理まだきてないだろ。何を言えってんだ」

「この時点でも言えることはいくらでもあるだろ。例えば店の内装とかの雰囲気とか、接客態度とか」

「まあ、そうだな……内装普通かな」

「ふむ、弟くんも」

「うん」

雰囲気特に言うことは……」

「それじゃあ何の参考にもならないよ。もう少し真面目にやってくれ」

そんなこと言われても、わざわざ口に出すほどの感想は俺にはなかった。

だがタイナイに奢ってもらう手前、ちょっと無理してでも捻り出さないと。

「えーと、そうだな。ちょっと照明がキツいような気がする。あとキツいといえばあの店主だな」

「あー、なるほど。弟くんはどう?」

「う~ん、悪い人ではないと思うけど……あまりお近づきになりたいタイプではないかな。ましてや朝とか特に

「ほうほう、なるほど。やっぱり二人を連れてきて正解だ。すごく参考になるよ」

タイナイがやたらと頷いているが、本当にこんなんでいいのだろうか。

俺は不安になってくるが、弟はというとタイナイの反応に気を良くして、どんどん意見を盛っていく。

「何というか、ところどころ洒落臭いよね。この出てきた水とかも、正直これだったら普通の水にして欲しい」

いいねもっとちょうだい」

メニューだってそうだ。何だよ、上から読んでも下から読んでも同じって。しか意味不明言語で、言葉遊びとしては酷い出来だ」

料理が出てきてからも、その勢いは更に増すばかりだ。

「あ、こっちの出し巻き卵は美味い。付け合せの漬け物はビミョーかな」

「ふむふむ、弟くんの率直な感想は参考になるよ。マスダは何かない? ほら、このカルパッチョとか」

「いや……俺、ナマの魚介系はダメなんだ」

「なるほど。メニューが店主本位だから、こういう弊害が発生すると言いたい訳だ」

そんなつもりで言ったわけじゃないんだが、そう解釈するのか。

その調子でやっていったら、いくらでも粗探しできてしまうぞ。

(#41-3へ続く)

2017-11-10

[] #41-1「注文の多い客」

料理店で金を払うとき、それは何に対する等価交換か、深く考えたことはあるだろうか。

ほとんどの人は料理飲み物だと答えると思うし、その認識別に間違っているってわけじゃない。

だが、この世には様々な価値がある。

俺たちは目の前の単純な価値に気がいって、それらを漠然享受しがちだ。

そのことを忘れて、実は当たり前じゃないものが当たり前だと思ってしまう。

その状態の俺たちは、いったい何を値踏みしているのだろうか。


ある日、タイナイと雑談をしていたら唐突に切り出された。

「マスダ、話は変わるけどさ、週末は一緒にランチでもどう? 僕の奢りで」

クラスメートの何気ない誘いだが、俺がその誘いをいぶかしく思うのには理由があった。

タイナイは、俺の知り合いの中で最もリアルネットが地続きの人間だ。

常にネット世界と繋がり続け、リアルへの原動となっている。

当然、その言動も紐付いている。

俺はその強固な繋がりを見て、いずれパソコンと融合するんじゃないかと、あらぬ心配をしたこともあった。

そんなタイナイからリアルでの誘いがあるということは、つまり“そういうこと”だ。

遊びの延長線上にランチがあるのではなく、それをわざわざ用事に挙げ、奢りを強調。

しかも昼飯休憩中という、未来食事予定なんて考える気のない、間の悪いときに。

ここまで懸案要素の材料が揃っていれば、何か裏があると考えるのは当然のことだ。

タイナイ、お前とはそこそこ長い。ただランチのために誘うような人間ではないことは知っている。明確な目的があるなら、ちゃんと説明しろ。ましてや俺を巻き込むのならな」

「うーん、隠し事はできないか。といっても、わざわざ言うほどのことでもないんだけどね」

「それはお前が決めることじゃない」

「分かったよ。ほら、これが小目的さ」

タイナイはスマホ画面を見せる。

そこには料理店の情報がつらつらと書かれていた。

いわゆる“グルメサイト”って奴だ。

「それを参考にして店を選ぶってことか?」

ちょっと違うかな。参考にするんじゃなくて、参考にさせる側さ。僕はこのサイトレビュアーなんだ。こう見えて、そこそこ知名度ある方なんだよ」

から見れば大して意外でもないので何が『こう見えて』なのかは分からないが、話が少しずつ見えてきた。

「今回は複数人で利用したケースでレビューを書こうと思ってね」

「それで俺を誘ったと」

「確かマスダは飲食店バイト経験あっただろ。その視点から意見が欲しいんだ」

「なるほどな。まあ、お前が奢ってくれるのなら文句はないさ」

「よし、決まりだ。あ、そうそう、出来れば弟くんも誘っておいてくれ。子供目線での意見が欲しい」

このときの俺は、単にタダ飯を食らえる程度にしか考えていなかった。

ロクに分かっちゃいなかったんだ。

同じ世界にいても、俺とタイナイが見えている世界は、同じようで実は違うということに。

(#41-2へ続く)

2017-11-08

https://anond.hatelabo.jp/20171108021511

評判屋袋麺ならひとつ40円程度なので2袋でも100円未満だよ

同じ商品類似品の値段がちがうのは機会

出先で飯屋に入るとかきまった時間特定のところにいるという価値について消耗品に値段がつく

毎日丸の内で高級料理店の並ぶ街路が最寄りなので使うという機会にランチ1000円を出すか

そこが近いが遠くのコンビニまで500円で買うために歩くか

100円の弁当をもってくるか 距離時間が離れたり多くなるとそこで機会損失可能性は増す

持ち込んだものがいたんでいたり買ってくる道中おとしたりたべる場所がなかったり

同等の機会で損失を減らすために支払うためにもある

旅先でおなかがすいてももってきたお弁当が食べられない状態であれば

もよりの1000円ラーメン店はいるという選択肢があるかどうか

その機会を放棄せざるをえないかどうか

袋麺と便利の良い高いラーメン屋とそのもの価値が同じならば

利用する側の価値が高いということ

高いラーメンで使う小銭がそれよりもっと価値のあるものに変えることができるか

高い飯という機会について現金解決するという回避策よりもそれを放棄する選択肢

目的としていた低コストの飯のほうが自分必要であるという自身価値があるか

たとえば病気などで食事制限しなければいけないコストの高い体であった場合

かに選択肢のない食事必要な決まったコストで機会を得なければ損失するしかない

安い食事で済むということはそのコスト分安上がりな体≒価値の高い体でもある

公道しか走らないスーパーカー価値があるかどうか考えたり

ワインの味を知り尽くしても自分で飲むのはコンビニペットボトルワインだったり

安い飯をいつも自分で用意するのかはらがへったらその辺の店に駆け込むのか

機会について選択肢が大きい方が人間的に価値が下がる≒やすくなる

つきあいやすくなるということで

機会の選択肢をせばめる 安いものしかかわない高いものはきっぱりあきらめる≒自分価値たかくなる

敷居がたかくなる つきあいにくくなる ではある

値段の数円の差についてこまかく説明したり高いものかわな理由を語ったりするのは

自分価値必要以上に高まりすぎて買い手がつかない おなじ人間もつあいやすい」人間より

価値たかまり「おたかい」人として機会が減少する

どこでもいいからとりあえず店はいろっかと値札をあまりみずにまず店や飯をきめると

支払う現金は高くなるかもしれないが人間的に価値が下がりつきあいやすく」なる

お金解決する人ってけっきょく人間として薄くて軽いけどお金でやりとりする社会的関係性においては機会を多く持ちたい人になるし

お金以外で解決しようとする人はお金以外で解決する策をもちよってもらわれやすくなる

本人が満足していれば 100円のラーメンだろうが1000円のラーメンだろうが同じ

ただ人との関係性 社会性 相対価値としては900円の出費と その価値の分だけの

自分お金を支払わずに済ませるために支払った何かしらのコスト」と同じものが得られている

はるか遠くのコンビニまでいって一人でご飯をたべたりもってきたお弁当をたべることで削減できたコスト

「おなかすいたのではいってみた」という店でできる店との関係性やその話題によって広がる関係性はほぼ同額

その形のないなにかしらのうやむやな価値の利用方法がわからなかったり必要なければ

100円と1000円はまったく同価値だといえる

満足感やおいしいという自分社会関係性にはその差は確実にあるだけで

自分がおいしいとおもうだけであれば 金額の差はないのだ

もし自分コスプレするとしたら

コスプレに興味無いし、一生する機会はないだろうけど、

もしどうしてもコスプレをしなければならない状況になったら、

どうする?と考えた。


ハルシオンランチの沖進次かなぁ。

2017-11-06

anond:20171106114744

ちょっと増田とは違うかもしれないけど、毎朝ギリギリ出社を怒られてた若造の頃に、余裕をもった出社を心がけるために「始業開始のベルまで宝くじシミュレータを回して当選金額合計をいくらかで割った値段まで昼飯OK」みたいなことしてたな。

それを隣の席の奴に言うと上司にまで広まって昼休憩入る時に「今日は何円?」って笑いながら聞かれるようになってなんか社内の雰囲気もいい感じになってた。

でも、終わりは来て、それをやりだして毎朝30分前出社するようになって(30分出社でシミュレータして1000で割ると大体700円~800円になる感じだった)1年半ぐらいたったころに、まさか3億円が出たわけ。

今まで出ても1等の組違いがあって最高金額が1500円でその時は焼肉ランチ言ったんだけど、いきなり3億円。昼飯に30万までOK。喜んでると上司も「まじかおまえ!30万は無理やけど今日はおごったるわ!」と回ってない寿司ランチをおごってもらった。

 

そのせいで、周りの奴らも真似しだして、自分はなんか上司申し訳なさからやめたんだけど、結局誰かが1億だったかを当ててオフィスピザ取ってランチ会したぐらいで少しづつやるやつもいなくなった。

宝くじって多分、活力になるんだろうね

いつか増田にも3億とはいわないけど10万円ぐらいの祝福が降り注ぎますように。

アラサー女だけど本気で人を好きになったよ

現在27歳。都内OL。昨日で交際1年半を迎えた今の彼氏が本当に好きでびっくりしてる。

元彼が6人いる。美人ではないので学年1のイケメン彼女なんかにはなれなかったけど、友達に紹介しても恥ずかしくないスペックの人と付き合っていた。友達に紹介しても恥ずかしくない、というのが重要で、逆に言えば、そのレベルなら誰でも良かった。自分に自信がないから、誰かに選ばれている証明がほしかった。"誰か"はxであり代入可能だった。

20代も半ばになると、みんな婚活意識しだしてスペック重視はますます加速した。

私にも結婚願望があったが、半分くらいは「婚活とか頑張らなくてもそれなりのスペックの人と結婚できるんですよ私は」という見栄だった。婚活サイトへの登録や、アプリでのマッチングはしたくなかった。友達がしていても何も思わないけど自分がするのは無理だった。普通の女だと思っていたけど、私のプライド鬼高いのだろうとその時気づいた。

んで、今の彼氏の話。会社の同僚で、付き合い始める半年前くらいに異動してきた。

見た目は普通新宿を歩けば彼に似た人1000人くらいにすれちがいそう。周りを引っ張っていくタイプじゃないけど、意外にも皆をフォローして、要領よく仕事をこなしていくタイプ。私もかなり助けられて、そこからちょっと仲良くなった。平日にランチに行くようになり、デートに誘われたのでOKした(正直に言えばこの時は、彼氏と別れたばかりだったのもあり、誰でもいいからちやほやされたかったのもある)。

多分、昔からモテてきた人ではないんだと思う。初デートスマートさはなかった。でも、「予約しとけばよかったです・・・」としょんぼりした顔はなんだか可愛かった。最初は「万が一告白とかされたらきまずいから、要所要所で恋愛対象じゃないですアピールいれとこ・・・」なんて高飛車なことを思っていたけど数回のデートでコロッと好きになったので自分でも呆れた。もう、超好き。1年経ったこからなお好きになった。

彼のいいところは沢山あって、優しいところ、約束を守ること、喜ばせようと(結果がイマイチでも、その努力を)してくれるところ、などなど本当にめちゃめちゃある。

はじめ、彼が何に対しても「何でもいいよ」と言うことにイライラしていたけど、それを伝えたらびっくりしていた。全部選ばせてあげた方が、私の思い通りになるので嬉しいだろうと思っていたらしい。それからはきちんと案をだしてくれるようになった。一度伝えれば、きちんと改善してくれること(当たり前のようで、できない人は多い。私も気をつけなければ・・・)もいいところ。

あと、彼と付き合って初めて気づいたんだけど、私は甘えただった。今までの彼氏にはしたいと思わなかった、バカみたいな甘え方を彼にしてしまう。

2人の時は、彼のことを「可愛い可愛いパグちゃん」と呼んでいる。ヤバイと思う。ちなみに私は「ふわふわマカロンちゃん」と呼ばれている。これもヤバイ。「抱っこして〜」「ぎゅーして〜」なんていう甘ったるい発言が録音されていて、万が一親兄弟同僚上司後輩などに聞かれたら死ぬ

結婚したい、したいと思っていたけど、今の彼氏と付き合い始めてから、そこまで結婚に焦らなくなった。結婚という餌(ゴール?)なしでも彼と一緒にいたい。上に書いたような見栄もどうでもよくなった。あと私は、彼氏よ頼む幸せにしてくれ!!といつも考えていたけど、今の彼氏のことはめっちゃ幸せにしてあげたい。支えたい。彼の誕生日前には「彼氏 喜ばす」みたいなキーワードで何回も検索した(あまり参考にならなかったけど)。

彼が元気で、快適で、楽しく日々を過ごしてくれるといいなぁと思う。彼もそう思ってくれてることが伝わるから、コレ以上の幸せってあまりいかも?とアラサーになってから本当の恋愛(書いててちょっと恥ずかしい)を知った気分。彼との出会いアプリだったら、そもそもマッチングしなかったかもしれない。私は年上の、年収700万円以上の男性を探しただろうし(ちなみに彼は同い年で、収入は私(600万)とそんなに変わらないと思う)。だから会社の同僚で良かったかも。

この度彼の転職が決まった。お祝いに焼肉を食べてる席で、結婚視野に入れて一緒に暮らそうと言われた。やばいめっちゃ嬉しくてこんなに嬉しいと思わなかったからもうぴょんぴょん飛び跳ねてるので寝れない。結婚焦らなくなったと書いてたけど、嘘じゃないけどなんか本当死ぬほど嬉しくて万歳三唱したい。彼とずーーーっと一緒にいられる!!!やばい可愛い可愛いパグちゃんとの同棲生活絶対楽しい

彼にも楽しいって思われるように努力する。絶対幸せにするよ〜!わーい

2017-11-05

カフェ仕事していると隣のカップルがイチャつく

35も過ぎて、独身の私は休日もコツコツと仕事いている。

良くカフェ仕事している。

カフェ仕事していると、隣の席にカップルが来ることがある。

そして、いちゃつく。

注文したランチを、あ〜ん。ってやって食べさせてあげている。

くっそーー!裏山裏山、裏山裏山、裏山裏山ーー!

はぁー。

金たまったら、婚活しよう。

anond:20171104213550

学生の頃は飲んだ勢いとかで友達セックスし始めてそのままダラダラ遊ぶしやるしみたいな関係が多かったかな。

社会人になってからは元同僚が多い。一緒に働いてる時はたまにランチや晩飯食べるくらいで、辞めた後の誕生日とか何かしら理由疲れる時にまたご飯食べに行ってそこから

それ以外でもできなくはないけど、付き合うにしろセフレにするにしろ、基本は異性を意識しない状態で月に何回か会って話せる環境じゃないと難易度高い。

2017-11-04

ランチ時のくっそ混んでる時間帯にコンビニおそ松さん一番くじ10回ぐらい買って

のんびり「これは○等ですね」「じゃあこれください」とくりかえした糞BBA

控えめに言って死ね

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