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はてなキーワード: 炭火焼きとは

2019-02-17

[]2月16日

○朝食:なし

○昼食:そばにんじんたまねぎキャベツを炒めたもの

○夕食:炭火焼き定食豆腐サラダ金柑パフェ大戸屋

調子

休みなので、むっきゅりむっきゅりしてた。

ただ、来週の途中からは「悪夢東京出張」なので、色々準備をしないといけない。

ちょっと自分だけじゃ力が出なかったので、母親に連絡して車を出してもらい、買い物に行った。

こうやって、辛い時に頼れるようになったの、よかった、よかった、よかった。

ほんとうによかった。

グラブル

サプチケ悩み中。SSRロミオがいいかSSRジュリエットいるから、サイドストリーに続編が入ったらシナリオ全部読めるから

けどまだもう少し悩み中。

古戦場は4箱開けた。三凸四天刃が累計3本目。風(エタラブ)と光(ゼノコロゥ剣)以外の四属性用に欲しいから、もう4箱開けたい。(ただこれ、エタラブは四天刃より明らかに強いけど、ゼノコロゥ剣と四天刃は似てるようであまりうから、光も欲しいっちゃ欲しいな)

コマスター対戦記録

連勝記録継続中で、12連勝中で自己記録タイ。(こういうの知っちゃうと、次で負けるよね)

セレビィ楽しいな、圧迫やめてセレビィに特化したデッキ作ろうかな。

ポケモンリスト眺めてたけど、リグレーデッキに入れるとヤバそう。

キルリアサーナイトメガ)、ネクロズマカプ・テテフセレビィアブソルメガ)、クレセリア

 エスパー

マーシャドーデオキシスS、コソクムシゲンガーメガ)、ルカリオメガ)、ゾロアーク

 圧迫。(ゲームアーキタイプかぶるミラー対決って、妙に緊張しない?)

ラティアスメガ)、ケルディオ(いつも、かくご)、ルカリオメガ)、ゲンシカイオーガカイオーガ)、オノンドオノノクス)、デンリュウメガデンリュウ

 ハドジャン圧迫+スタン。(このデッキ良いな。メガデンリュウで立て直し出来るのが楽しそう)

ケーシィユンゲラーフーディンメガ)、アブソルメガ)、ラルトスキルリア、サーナート、メガ)、セレビィオノンドオノノクス)、ゲンシカイオーガカイオーガ

 エスパーよりスタン

2018-10-14

いきなりステーキありがとう

ステーキにのワイルドステーキ1000円を食べた時は衝撃だった。

分厚い炭火焼きステーキがこんな手軽に食べれる店があるなんて知らなかったし。

家では和牛ステーキとかたまに食べてたけど、それと赤身炭火焼きとでは、焼肉ステーキぐらい別の料理だと思ってる。

そしてしばらくして流行り始めた同じグループいきなりステーキ

炭火焼きの厚切りリブロースステーキがこの値段で気軽に食べれるなんてとやっぱり嬉しかった。

今ではあちこちで手軽な値段で分厚い炭火焼きステーキが食べれるようになったけど、それだっていきなりステーキ流行らなかったらそうなってなかったと思う。

最近はほんとにいろんな店ができて、安い日は400グラム1000円とか2000円しないで食べ放題とかあるからまりいきなりステーキ行かなくなったけど、それにありつけるのも、やっぱりいきなりステーキ流行ったおかげかなと思ってる。

店舗作りすぎとか別業態に変えるとか色々言われてるけど、社会貢献としては素晴らしいことだと思う。

関係ないけどピザのオーダービュッフェが気軽に食べられるようにしてくれた貢献者にも感謝してる。

牛肉価格高騰とかでいきなりステーキが駄目になったとしてもまた何か新しい事に挑戦していってほしい。

2018-09-03

安価な贅沢選手権

安いのに幸福感がすごいもの選考基準

炭火焼きサンマ

今年は豊作めだかちょっと安くて美味しいのにあのお値段

2018-08-19

おれのかんがえたさいきょうのカルボナーラ

タイトル通りだ。俺はカルボナーラの作り方について考えた。

俺がやりたかったのはただ一つ。いつでも作れて手間がなくってかつ美味しいカルボナーラだ。

そして、ついにそれが完成したと言っていい。

所要時間は15分ほど、生クリームみたいな普段常備しない材料は要らず、洗い物もフライパンまな板ソースを作る時に使う容器ぐらいで済む。

というわけで、レシピを記す。

材料は一人当たり玉子一個、パルメザンチーズ40g、ベーコン適量、スパゲッティ100g、胡椒少々だ。

まず、パスタこちらの記事を参考に茹でる。

https://anond.hatelabo.jp/20070405005438

念のため書いておくと、水500mlをフライパンで沸かし、スパゲッティ100g(俺は7分茹でのやつを使ってる)を入れて中火で煮詰めながら茹でていく。

そしてスパゲッティを入れて2分後くらいにベーコンフライパンに入れて一緒に茹でていく。

で、ここが超重要で、玉子一個は約50gなんだが、それに対してパルメザンチーズを40g入れて混ぜて、ソースの元を作る。

この比率は非常に大切だ。

もしこれよりもチーズが少ないと、スパゲッティと和えた時に玉子スクランブルエッグ状になってしまい非常に残念なカルボになるので注意してくれ。

この比率を守るとものすごくモッタリとしたソースの元ができるが、それで正しい。

そして、フライパンスパゲッティ煮詰まって茹で終わったら火を止め、ソースの元を入れてよく混ぜる。

オリーブオイルは要らないぞ。

そうしたら、ものすごく濃厚なクリームソースカルボになる。

最後に皿に盛って胡椒をかける。

ここで胡椒を忘れると、カルボナーラは名乗れないので注意してくれ。

カルボナーラっていうのは炭火焼き小屋という意味で、胡椒を炭の粉に見立ているからだ。

これでおれのかんがえたさいきょうのカルボナーラの完成だ。マジ簡単で美味いんで、ぜひ試してみてくれ。

2018-03-08

anond:20180308222203

しまほっけの炭火焼き定食 894円

もちもち五穀ご飯 変更 0円

手造り豆腐サラダ 182円

消費税 86

合計 1,162円

2017-07-30

家族の思い出

 風呂掃除をしていてうっかりゾーンに入った。

タイルの目地を狂ったようにタワシで磨く行為を1時間程続けていたのだ。汗が眼に入った。脇から流れた汗がTシャツを通って腰に伝った。今日はよく晴れていて、風呂の窓からは蝉の声がシャーシャー聴こえてきた。頭の位置を変えたら酷い立ちくらみがして、大きく長い息を吐いた。

普段まったく家事をしない。必要に迫られないとしない。そして「必要に迫られている」と感じるのが人よりだいぶ遅いようで、自分でも呆れる位、家事をしない。

今日、年に何度か訪れるこのうっかりゾーン最中、あることを思い出した。

以前、同居人がいた。2年と少しくらい一緒に暮らしていた。

同居人家事全般、とりわけ料理が得意だった。事情があって一緒に暮らしはじめ、事情があって家事はあまり分担せず同居人が一手に引き受けていた。家事が好きだから、好きな方がやればいいじゃない、と同居人はよく言った。色んな事情があったので、バランスを取るために自然とそうしていたのだと今では思っている。そして実際うまく機能していたと思う。

それでもたまに、何から何まで申し訳ないなと思うことがさすがにあった。そんなとき今日のように風呂タイルの目地を磨いたりしていた。家事が苦手な人の特徴なのか、自分の特徴なのかは知らないが、いったんやり始めると今日のようにうっかりゾーンに入る。一時間や二時間、平気でタイルを磨いていた。

そんな時よく同居人背中から声をかけてきた。「お茶のみませんか」「居酒屋さんごっこしませんか(揚げ物とビールを準備しているとき)」「お蕎麦屋さんごっこしませんか(日本酒卵焼き、板わさを準備しているとき)」。

背中から鬼気迫るものを感じていたのだろう。無理にとは言いませんけど、区切りませんか、そんなニュアンスだった。そんな時はたいていハッと引き戻されて「するする」と犬のように尻尾を振ってタワシを投げ出して、いい匂いを嗅ぎながらタオルで濡れた身体を拭いた。

今日タイル磨きをやめるタイミングを掴み損ねて、立ちくらみを味わいながらそんなことを思い出した。

 かつての同居人とは、何故かあるタイミングでお互いの事情が一致して暮らし始めた。

行為は付かず離れずしていたが、恋人ではなかった。友だちとも違った。同じ家で暮らして、一緒に起きて、一緒に食べて、一緒に眠る人だった。子供ができたらいいね、と年に何度か言い合うことがあった。動物として自然の流れでそうなったらいいね、という意味だ。自分同居人も、お互いについての感情は「たまたま一緒の檻になったライオン」のような温度だった。

恋愛感情が無かったわけではなくて、持っていた頃も多分あった。お互いそうだと思う。ただいろんな事情理由があって、結婚選択肢に入らなかった。それぞれが別の異性と遊んだりすることもあった。「浮気してくる」「異性と交遊してくる」と言って出かけることもお互いあった。気をつけてね。何時に帰るの。お互い自分自身をそんなに素晴らしい人間だと思っていない同士、そんな生活に不満は無かった。一緒に暮らし続けた。

 もちろん人間感情はそんなに陶器のようにツルンとしてないようで、色んな諍いはあった。お互い思った事を口に出す人間では無かったので(悲しいことだと今では思う)、喧嘩にはならなかった。言い争いの代わりに、子どもや猫のような抗議をお互いよくした。突然夜中に居なくなったり、家に帰らなかったり、メールに返信せずに心配させたり、寝たふりをして返事をしなかったり、料理をしなかったり、料理を食べなかったり。そんな小さいギザギザは数ヶ月に一度あった。それでも同居人とは同じ檻同士、基本的に信頼しあっていた。お互い求められた通りの心配をした。夜中の公園真冬に探し回ったり、帰ったら好きなお酒料理音楽が準備されていたり、心にもない優しい言葉をかけたりした。どうせ仲直りするのはお互い分かっていた。早くしたいとお互い思っていたのだ。諍いに限らずあらゆる事が、始まり方は子どもでも終わり方は大人だったと思う。

 一緒に暮らしから色んな事が変わった。そして、これは自分にとって驚くべきことなのだが、色んな事を学んだ。

まず、健康になった。皮膚や髪の毛の質、睡眠の質が変化した。これは食事がガラッと変わったので当たり前なのかも知れないが、自分には驚くべき事だった。風邪を引いたり、一日寝て過ごす事も減った。同居人が酒好きだったので、自然自分の飲む量は減った。酔っ払いが二匹居ては収集がつかないと思ったためだ。伴って体重も減った。

趣味世界物事視野も広がった。同居人にとって当たり前のことは、初めて知る事ばかりだった。色んなモノが世の中にはあること、それぞれの用途のこと。野菜ジュース野菜代替にならないこと。直火炭火焼きの違いのこと。季節の食べ物のこと。いろんなお酒が世の中にあること。いろんな方言のこと。悲しいとき運動をするといいこと。泣きながらご飯を食べられないこと。スーパー鮮魚を買うと捌いてくれること。沖縄本州で畳のサイズが違うということ。島の暮らしのこと。革製品の手入れのこと。

そして、自分にとって当たり前のことにも興味を示された。テクノエレクトロニカのこと。色んな漫画や本のこと。映画や芝居のこと。旅行海外のこと。色んな動物のこと。身体の変化のこと。変な服のブランドのこと。仏教イスラム教ヒンズー教のこと。お互いの好きな物を教え合ううちに教えられた方が詳しくなって、それが原因で諍いになることもあった。ばかっぽい。村上龍キャンプについてはそうだった。だいたい土日の昼間に料理を作っている同居人の周りをチョロチョロしながら様々な話をした。自分がこんなに話をする人間である事や、甘えたがる人間である事、そして人間に救われる人間である事。ある業界仕事をしていた時期から人間を信頼することは自分とあまり関わりがないと思っていた自分にとって、これは大きな発見であり変化であった。アルキメデス浮力発見した事に次いで偉大な功績だった。ユリイカ

そんな暮らしの中であっても、人間は変化する生き物なのだった。自分にも、変化のスピード生活を合わせたいと思う時期が訪れた。それで、同居はやめた。自分が変化したのは同居人との暮らしのお陰だった。それはとても辛かった。それでも、時間が経った今はあの決断をした自分は偉かったと思う。偉大な功績だ。ユリイカユリイカとして、正しいか死ぬ時まで解らない。

 多分ここまで読んで、同居人との関係性について嫌悪感を示す人もいるだろうと思う。我々は少しネジの緩んだ同士だった。誰にも理解されないような、子ども同士の暮らしみたいな生活が好きだったのだ。毎日親がいない家みたいだった。ヘンゼルとグレーテルのようだった。一般的理解できないものを受け入れることが、わりあい得意な人間同士だったんだろうと思う。人間は変化するので、多分いま暮らしても同じふうにはならない。でも、かつての同居人は今でも家族のような感じがする。かつての同居人もそう思っている気がする。うまい言葉が見当たらないが、belongしあっているという感じ。今でもたまに顔を合わすと、たまに会う親戚のような顔をされる。元気にしてるの、ごはん食べてるの、ちゃんと洗濯してるの。言葉にはしないけれど眼から発信されてくる。

 先日、会社女性に「彼氏同棲しようかなって話してるんです」と言われた。相談ではなく背中を押して欲しいだけなんだと表情から伝わった。なので、「同居はいいよ」と無責任なことを言った。こいつの責任を持つ筋合いはない。「同居はいいよぉ、まいンち、楽しいことしかないよ」。

 同居はいいよ。毎日楽しいことしかないよ。

 家族になるっていいよ。

 同居をやめたのは、今日みたいな夏の暑い日だった。突然ひとりにした。突然ひとりになった。「素直に言ってくれてありがとう」という言葉。「がんばったね」。依存しあうものが無くなったあの開放感と、途方もない悲しさ。同居人が見えなくなるまで距離を取ってから階段でめちゃくちゃに泣いた。部屋に入るまでもたなかった。汗と涙と鼻水がごちゃごちゃになった。蝉の声がシャーシャー聴こえてきた。鼻の奥がずっとツーンとして、酸欠になって頭がくらくらした。一人にしないで一人にしないでと布団の中で喚いた。相手のほうが思っていただろうと思う。だから相手には言えなかった。血縁上の家族以上に大切だった。人工の家族だった。相手可哀想から、という感情共依存だと知っていた。お互いの変化を阻害すると知っていた。だから行動に移した。自分のために手放した。相手理由にするのは相手を一番傷つけると知っていた。対等な人間関係でありたいと願う、自分に残った唯一の正義だった。

何を見ても同居人連想する日々が続いた。何をしても楽しくなかった。食事の質が落ちたせいで体調も変わった。それでも不思議と、死んでしまいたいとは思わなかった。悲しい事に集中すると、他の事に集中しすぎずに済んだ。なんていうか色々捗った。ロボットのように仕事食事や人付き合いをこなした。こんな辛いことを乗り越えたのだから、何があっても生きていけるだろうと、直感理解した。悲しいとき運動をした。泣きそうになったらご飯を食べた。あれからだいぶ時間が経った。何かを見て同居人を思い出すことは、今では殆ど無くなった。

それで今日風呂場でうっかりゾーンに入って思い出した。

人間記憶はすべて熱量だと思っている。同居をやめてから、変化に対応していくなかで、たくさんの記憶熱量エネルギーに変換して生きてきた。変換したら消えていく。記録と事実は残るが、涙が出るような、胸が痛むような熱量は、失ったら二度と戻らない。

あらゆる事について、もう少し若い頃はこの「失っていく感覚」「燃えていく感覚」を怖いと思っていた。なるべく残したくて、よくテキストにしていた。いつからかそんな執着は無くなり「燃えているな」「もう二度と会えないんだな」とまっすぐに見つめるようになった。何かを決断した自分が得た変化の一つだ。燃えエネルギーを、これから別のなにかに注ぐ事。もう二度と出会えない分だけ、新しい事が入る余地が出来るんだろう。望むと望まざるに関わらずだ。

もう思い出す種火が少なくなっているのかもしれない。タワシを洗いながらそう感じた。消える前の焚き火を思い浮かべた。少しくらい残したっていいだろう。それくらい愛していた。自信をくれたのだ。自分で作った人工の家族の思い出の事。嘘は一つも書いていないが、自分同居人性別や年齢や重要なことは書かない。

同居はいいよ。毎日楽しいことしかなかったよ。

2016-09-22

オガ炭がすごい

オガ炭とは日本発明されたおがくずから作られた炭のことである

炭火焼肉などで使われている真ん中に穴の空いた炭がオガ炭である

オガ炭の特長とは

  1. 備長炭と同じ質の高い火
  2. 爆ぜないので備長炭より安全
  3. 備長炭より安い
  4. 廃物利用でエコ

これらの特長からレストラン炭火焼きで使われている炭はほとんどがオガ炭なのだそうだ

今まで知らなかったが地味にすごい発明じゃないか

 
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