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はてなキーワード: コピーとは

2019-02-24

anond:20190223173335

マジレスすると、Amazonと全く同じものコピーしてやるだけだと、Amazon先行者利益があるし、いろいろなビジネス特許とかも取られているので、勝ち目はないだろう。

Amazonより遅れて今からお前が始める奴が、どうやって「勝てる」という絵を書くのか、夢でもいいから聞きたかったんだがなー。

その次は、具体的なお金の使いみちの内訳考える。

ここまででっち上げてくれたらすごく尊敬するぞ。

2019-02-23

anond:20190223171428

Amazonの隣に倉庫作る

Amazonと同じウェブサイト法律を塗って作る

もっと言うと、Amazonビジネスモデル法律に引っかからないようにコピーしてやる

それだけだ

Amazonビジネスコピーをする国には進出しないでいたが、俺が目にもの見せてやる

そういうことだ

2019-02-22

謝罪文 セクハラととられる言動をしてしまった件について

増田は、同課のAさん(女性・22歳)にセクハラと捉えられかねない言動をしてしまたことを謝罪します。

 

経緯を話すと、Aさんがコピーをとるために立ちっぱなしだった太ももを見ていると、ほつれ具合やほつれ箇所の関係から昨日と同じストッキングを穿いているのでは?という仮設をたて、服装に観察すると昨日と同じシャツを着ている事に気が付きました。

と、いうことは、昨日はきっと彼氏とお楽しみだったのだろうと思い顔に目をやると眠そうだったので、単純作業で眠たいだろうからと、朝コンビニで買った未開封レッドブルを手に持ち肩を叩き「おつかれさん。眠そうだね。元気入れていこう。」とレッドブルを渡した行為セクハラと捉えられてしまいました。

単純作業が大変だろうからと思った行動でしたが、セクハラと捉えられてしまい、軽率な行動だったと反省しております

 

今後、栄養ドリンクなどを差し入れる時に肩を叩くなどのボディタッチはしません。

2019-02-19

ダウンロード違法化の拡大対象文章もだぞ?

画像貼れないここだから無関係だと思ってるんだろうが

文章著作権があれば論文サイト文章も全部コピーしてダウンロード禁止になるんだぞ?

ツイッターじゃ万単位リツイートで騒がれてるけどはてなじゃ全く話題にならないな。

お前らが普段馬鹿にしてる政治家と同じで危機感ないじゃん。

馬鹿なの?

anond:20190219151219

安倍菅直人が間違った判断で注水を止めた」

菅直人「注水は止めてない」

裁判所「注水は止めてないけど、会議海水注入による再臨界危険性を尋ねたのは間違った判断だったね」

という流れでしょ。

裁判所は「間違った判断があったかどうか」を重視して控訴棄却したけど、

一般的感覚で言えば「菅直人が注水を止めた」はデマだよ。

というか、判決引用されている安倍側の主張をコピペして、あたか裁判所判断であるかのように見せかけたのは「デマ」と言うべきだけど、しれっと裁判所判断から引用しなおして「言ってることは正しかった」というふうに議論すり替えているあたりは、まさに安倍コピーだね。

2019-02-17

anond:20190217142721

私のコピーに、というつもりはない。

その人はその人の個性や得意分野を活かしてもらえればと願うのみ。

なにも自分意向を実現する存在を作りたいのではない。

経営者でない人に経営者目線を求めるのは確かにナンセンスと私も思う。

しか組織というのは往々にしてそのように(特定存在意向に沿うように)コントロールされているものではないだろうか。

その是非は別にして。

anond:20190217142721

横だが、コピーを作るとか経営者視点を持つとは違う

「この作業をして」と指示されたとき

言われた事しかやりませんとならずに

ここを改善すれば効率が上がる、この作業はここのチェックが漏れてるといった創意工夫や広い視点で考えて欲しいだけだろ

anond:20190217142314

それは結局お前のコピーになれって言うのと同じだろ

経営者でもない奴に経営者目線求めるようなもんじゃいか

不思議と進まない「同人誌電子化

電子同人誌は増えてはいるんだけど

じゃあ即売会が下火かといえばそうではない

しろリアルイベント同人誌即売会以外も盛況だったりする

 

やっぱりこういうのは

・嗜好性の高さの違い

イベント

ってのが大きいんだろうかね

 

即売会電子版を配布するっていう手もあり得ると思うけどどうなんだろう

メディア配布は面倒なので無視オンデマンド配布)

それをやられると運営側がチェックできなくなるから駄目か?

コピー防止が必須だろうけど、一番ネックとなる印刷代は消えるんだよね

2019-02-16

anond:20190216194737

人間構成する先天的要素(遺伝子)と後天的要素(個人経験)の違い

優次は手記に繰り返しこう書いていたという。

<兄は自分コピーだと言う。その原本母親である。その法則に従うと、弟もまたコピーとなる>

 

父と母から同じ遺伝子を引き継いでいる、という意味では「生物学的なコピー」と言えるだろう。

しかし、同じ遺伝子を持って生まれても、生まれた後の経過が違えば、当然違う人間になる。

遺伝子がソックリの双子兄弟でも全く同じコピーにはならない。

 

従って、自分意思では選べない先天的な要素だけをもってして、犯人とその家族は同じであると断定するのは、科学的に見れば誤謬である

後天的な要素である個人経験や育った環境によって同じ人間にはならないことを考慮するなら、やはり犯人とその家族は別物と判断するのが正解だ。

 

加藤智大の弟さんは自殺すべきではなかった。

兄と弟は別の人格を持った個人であることを主張すべきだったのではないか

残念だが、弟さんの選んだ自殺という道は間違いだったと言わざるを得ない。

anond:20190216022528

ああそう、無駄は省こうな

あとそこそこの会社ならホワイトボードコピーボードのこと多いので印刷もできる

2019-02-15

昔の卒論

今、卒論を書いているのだけど、指導教官学生の時は、パソコンインターネットも無かったと聞いて戦慄した。

ぜんぜん想像できない…

私的録音録画小委員会議事録を斜め読んだ

[津田大介氏が語る『ダウンロード違法化議論の経緯』と『ダウンロード違法化約束反故歴史』](https://togetter.com/li/1319239)を読んで気になったので

議事録こちら(http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/chosakuken/rokuon/index.html).

## [平成19年第2回(2007年4月16日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042414.htm)

津田委員) (増田中略) あと、もう一つやはり重要なのは、30条の外に違法複製物をするというときに、録音録画に限るのか限らないのかという問題結構重要だと思っていて、インターネットの利用の実態というのを考えると、よいかいかというのは別として、インターネットWEBページ上には、いろいろな雑誌とかほかの例えばオフィシャルサイト掲載されているアイドルとかタレント写真というのはどんどんブログかにコピーされてアップされたりするわけですよね。それはやはり許諾はほとんどとっていない、ある意味違法作成物ですから、そういったタレント画像自分壁紙にしたいかパソコンに保存してということというのは日常的に行われていますし、例えば僕がどこかWEB媒体寄稿した記事とかというのも参考資料として使われるためにパソコン上に保存されて、それが印刷されてみたいなというのもあるわけですよね。

 そういうときにやはり、それが全部違法複製物、違法サイトの複製というので、いわゆるキャッシュという一時的蓄積ではなく、明確に自分パソコンに保存するというときに、そういったものがもうブログとかでカジュアルある意味そういう著作権侵害というのが行われている利用の実態があるわけですから、そういったものが全部この30条の外に置かれることによって、カジュアル犯罪者というのが増えてしま可能性というのは非常に大きくなるのですね。

 そういったことを考えると、もともとこの委員会は音楽映像補償金というある意味さな話をするところだったと思うんですけれども、もうちょっとネットの広範な利用実態にすごく大きな影響を与える可能性があるので、それは十分慎重な議論をしなければいけないのかなということと、当然この30条の外に置くというのは、海賊版ですとか違法状態等を何とかしたいという、そういった意図があるのかと思うのですけれども、でも、それであれば日本というのには送信可能化権があるわけですし、アップロードした人を摘発するという運用で十分なのではないのかなという気がしていて、やはり画像とかテキストというのは本当にネットではカジュアルコピーされますから、そういう意味ではそれがやはり犯罪という形になってしまうと、私的複製の外になってしまうということになりますと、エンドユーザー無用な混乱を与えることになってしまうのではないかなという懸念が1個あります

 もう一つの適法配信からの複製に関しては(増田中略)

## [平成19年第5回(2007年6月15日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07061916.htm)

津田委員) (増田中略) その30条のところに関して言うと、やはりいろいろな問題はあると思いまして、どうしても海賊版から私的複製とか違法配信からダウンロード規制したとしても、家庭内の複製行為を取り締まることは実質的にはほとんどできないですよね。物事すべてそういった形で法改正目的として家庭内違法からコピーソースにしたコピーを取り締まろうということ、実際に取り締まれなくても抑止効果があるのであろうということであっても、じゃ実効性としてどれだけ意味があるのかという議論は当然あるでしょうし。僕はそこで大きな問題になるなと思うのは、ユーザーの側で自分が接している著作物というのが、利用許諾のもとに提供されたものなのか判断する手がかりというものがないという。特にインターネットみたいなデータ中心のものであると、これが違法ものなのか、これが合法的ものなのかというのはわからないまま、自動的機械コピーしてしまっているというところがあるわけで、そういった違法ものコピーしているかしていないかということがユーザーにとってわからないという意味では、それが違法ものからコピーすることは違法になってしまうのだよということが前提になってしまうと、常に不安状態ユーザーインターネットというのを利用しなければならなくなると、そういった意味の悪影響というのはすごく大きいなと。

いろいろな議論がある中で、情を知って行なってというところで、そのコピーに関しては違法にするというような規定も、そういった制限規定みたいなのを用意するみたいな議論もあったと思うのですが、これ自身利用者保護に役に立つかというとまた疑問もあって、結局ユーザーからしてみれば、情を知ろうが知るまいが、結局結果としてできるコピーというものは同じものになりますし、そうなったときにその辺は司法判断でどうにでも認定できてしまうのかなという問題がありますし。いろいろな権利団体の方というのは大体インターネット犯罪ですよということはよくキャンペーンも行なっておられますから、そういう意味ではユーザー情報を知る機会というのは非常に増えているという考え方もありますし。

あと、もう1つ大きな問題としては、今「知的財産推進計画2007」のほうでもありますけれども、著作権法違反非親告罪化ということがその検討項目として入っていて、これとセットで組み合わせたとき違法ダウンロードのものが30条の外になってしまうというときに、本当にいろいろなもの著作物に対して論じたり研究したり楽しんだりということが、インターネットを使うこと自体が常に何か犯罪行為に近くなってしまうというような意味でのエンドユーザーに対してインターネットが楽しめなくなってしまうという、そういう意味で悪影響というのはすごく僕は懸念されています

話を多分その立法目的のところの話に戻していくと、何でそういった30条の外に置くのかという話の目的としているのはもちろん海賊版対策ということだと思うのですよ。海賊版対策というところで、でも、今の現行法海賊版対策はできないのかというと、それはそんなことはなくて、当然日本には送信可能化権というのがありますし、海賊版をばらまく行為自体基本的には禁止されているわけですから本来海賊版規制したいのであればその送信可能化権海賊版頒布のそれを禁止というところで、そこで対処していくというのが本来筋道ではないのかなと思います。やはり著作物を守るための保護日本は甘いのではないのかという意見も多分あるかと思うのですけれども、ただ、やはり罰則という意味ではこの前の著作権法改正で5年以下から10年以下になっていますし、非常に罰金というところも上がっていますよね。そういう中で世界的に見ても水準というところでは非常に厳しい著作権保護の水準になっているというふうに僕は考えていて、そういうところでさらにそういった強化を、特にエンドユーザーに対して影響が大きい30条の変更を行って、また強化をするということはやはりその本筋からも外れているし、エンドユーザーに対してのすごく萎縮効果というのが大き過ぎるというところがあるのかと思います

僕が最後に思うのは、この議論を持っていてユーザー的に極論的に言うと、今回の文化審議会議論でこの30条を変えるのか、それとも補償金を残すかというもし二択なのであれば、おそらくエンドユーザーはある程度補償金があることによってユーザー自由コピーできるのだったら補償金があったほうがいいだろうと。そうじゃなくて、インターネットとかの自由コピーができなくなってしまうみたいな、そういう可能性がある、インターネットを使っているだけで犯罪になるかもしれない。しかも、それが非親告罪化されて、いつの間にか自分犯罪行為にわからないうちになっているかもしれないということ、そういったものの萎縮効果しかも、それがよくわからないうちに法改正が進んでいるというのは、非常にエンドユーザーに対しては問題が大きいのではないのかと思います。幾つか論点ありましたが以上です。

(川瀬著作物流通推進室長) 委員、少し誤解をされていると思いますが、私ども前期の小委員から今期にかけて30条の見直し議論はいろいろな意見を頂戴しておりますが、その中で現行法私的目的の複製に関しては、それが30条の範囲かどうかにかかわらず罰則適用は除外しております。私どもとしてはその流れから言うと罰則適用はないのではないかという資料は出させていただきました。

 それに対して私どもの理解では、罰則適用する必要があるという意見は1件もなかったわけですから、その自然の流れから言えば当然今回違法サイトからの複製について30条の適用範囲を外すとしても、特に罰則適用必要だということであればまた別ですけれども、今の審議の流れから言えば同じように罰則適用がないということになると思います。ということですから、まだこの委員会の結論は出ていませんから、今の時点で言明するわけにいきませんけれども、今までの委員会の審議の流れからいえば罰則適用排除するという流れになると思います

津田委員) まさに本当に、それはインターネットというメディア特性というのがおそらく今までの著作権ビジネスと相いれない部分というのは多々あるというか、インターネットというのはやはりネットというのがコピーを前提にした新しいメディアであるから、ゆえに従来の著作権法齟齬が出てきているというのが、今こういった問題のおそらく根本的なところにあると思うのですけれども、仮にその罰則がないままいって、でも違法状態というのばかりが増えていくといったときに、それはユーザーにとってどうなのか、それが本当に正しい状態なのか。であれば、もともとそういった法改正をして、罰則がなくても違法状態ばかりが増えるという法改正をすることにどれだけ実効性があるのかという意味で、そのところの根本的な議論というのはする必要があるのではないかなと僕は思います

## [平成19年第6回(2007年6月27日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07062817.htm)

## [平成19年第14回(2007年11月28日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07112907.htm)

生野委員

 違法サイトからダウンロードに関して3点ほど意見を述べたいと思います

 まず、1点目は対象著作物範囲に関してでございます著作権分科会におきましても、ゲームソフトビジネスソフト等のプログラム著作物についても対象にという意見がございました。これにつきましては、著作権法でも随所に一般著作物と異なる規定を置いているところであります。つきましては、被害実態が明らかであり、迅速な対応必要音楽映像といった私的録音録画に関しまして、まずまとめていただいて、プログラム著作物に関しては別途検討適当なのではないかと考えます

 2点目は利用者保護善意者の保護に関してでございます。このパブリックコメントを見させていただきますと、違法サイトからダウンロードにつきまして、これを違法とすることの反対理由といたしまして、一般ユーザーが知らないうちに、気づかないうちに犯罪者となるとか、損害賠償請求を受けるといった恐れが指摘されているわけでございますが、この中間整理でも明らかなとおり、インターネットの利用の萎縮効果を招かないように、利用者保護観点に立った手当がされているところでございます

 具体的には違法サイトからダウンロード罰則対象としない、損害賠償請求についても「情を知って」等の要件を満たした場合はじめて責任を問われるということになっているわけでございます。これに対し、反対意見の中には中間整理の内容が必ずしも正確に理解されているとは思えないようなところが見受けられますので、特にここは重要なところであると思いますので、国民あるいは一般ユーザーに対してきちっと理解していただくような周知活動といったもの必要なのではないかと考えております

 3点目として(増田中略)

津田委員

 この30条のところでいうと、今、生野委員から必ずしも正確な理解に基づかない意見が多いのではないのかというお話があったんですが、例えば9ページの日本俳優連合さんの意見で言えば、抑止力として使うために早急に罰則規定を法定すべきであるという意見もあって、その権利者さんの望むところは法的な保護強化をという声があって、そういった状況と込みに今までの著作権法がどのように変わってきたのかという歴史的な経緯などを踏まえた上で、ユーザーがそういったところまで心配した上での反対であると。そういった文脈も込みでの反対の意見が多いということだと思っています

 もう1つは、今、生野委員から録音録画は切り分けて早急に対処すべきではないのかというご意見がありましたけれども、すべての著作物を30条で適用していただきたいという意見パブリックコメントでもありますし、著作権分科会でもあったということは、著作権法30条の問題を考えるときに非常に大きな話であると思うので、私的録音録画小委員会で全部話し合うことが果たして正しいのか。ちょっとツウマッチ問題なのではないかなということがあるときに、パブリックコメントでもありましたけれども、30条から外すことはどうなのかということを一から根本的に議論するべきではないかという意見に僕は賛成で、それは私的録音録画小委員会ではなくて、これより上の法制委員会とか、もうちょっと大きなテーマを扱うところで議論すべきではないかなという気がいたします。

## [平成19年第15回(2007年12月18日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07121906.htm)

中山主査

 ありがとうございました。

 もう時間を過ぎておりますけれども。特に一般人のダウンロード問題ですが、ここは著作権の審議の場ですから著作権しか見ておりませんけれども、知的財産一般関係しておりまして、例えばニセブランド、これを外国から買ってもってきた場合どうかとか、それを日本で使っている場合どうかとか、一般人を知的財産とどう絡ませるかというのは非常に大きな問題です。したがって、これは非常に大きな問題ですが、それは置かれているその問題ごとに解決していくしかないと思います

 一番大事なのはやはり利用者保護であり、不意打ちをくらうということがないという配慮必要でしょう。情を知ってとか故意という要件が入るので、それは恐らく一番大きな利用者保護になるでしょうし、実際の訴訟を考えてみますと、警告をするといったって警告するときダウンロードは終わっていますから合法ダウンロードは警告で違法になることはないわけですね。ずっと継続的にやっているような人に対しては警告の意味があるかもしれませんけれども。そうなると余り訴訟としてどれぐらい使えるかという問題の疑問はあるのですけれども、先ほどどなたかおっしゃいましたけれども、違法にすることによる国民意識の変化は期待できるかもしれませんし。

 恐らく一番大きな問題は、You Tubeのような投稿サイト等、あれいくら違法投稿を削ったってまずなくならでしょう、絶対不可能なんですけれども、ああいもの合法のほうに取り込んでいくかという場合ダウンロード違法としておくことは意味があるのかなとか。そういう広い意味はあろうかと思いますけれども。恐らく個々の国民がこれでひどい目に遭うということは多分ないだろうと思います刑事罰もついておりません。アップした人には刑事罰が科せられますダウンロードには刑事罰がついておりませんので、まあこれに関しては一般ユーザーはそれほどひどい目には遭わないだろうという感じはしております

おわり

2019-02-14

anond:20190214121438

3DモデルレンダリングしたのをA4コピーしてそれを下敷きに作画するのと

3Dモデルレンダリングした画像レイヤーに足してその上のレイヤーに線画とかを足すのとで本質的な違いはほぼ無いように思うんやがなあ

履歴書ってA3サイズ二つ折りなんだ

履歴書打ち直そうと思ってテンプレート探したらA3サイズで出力すると知って戦慄してる。前までの応募はA4を2枚でプリンターで出力して提出してた。

たまたまレーザープリンター持ってるからA3出力も自宅で出来るのだけど、持ってない人ってPDFファイルにしてUSBメモリに保存してコンビニプリントするとか、A4を2枚並べてA3にコピーするとかしてるのだろうか?

職務経歴書はA4で出力してもいいんだよね?

やはり履歴書手書きでないとお祈りされてしまうとか、ガクブル

2019-02-12

anond:20190212221304

日高校の授業で

一面に「コピー禁止」って薄く入ったプリントコピーして配られたわ

ちょっと笑った

anond:20190212221304

吹奏楽部だったけど全員コピーだし

全員分買う中学校なんてないだろ

anond:20190212221304

買ったのを貸し出してコピーさせるのならOK

コピーして配るのはNG

楽譜コピーして使うのアウトだろ

1部だけ買ってきて人数分コピーしてる団体多すぎ

ほぼ私的利用だからグレーとか平気で言ってるやつ

アマチュア無料演奏会からOKとか言ってるやつ

楽譜いから買いたくないし原本汚したくないとか

漫画村使ってたやつと同レベル自覚すらないのがやばい

学校先生すら似たような認識から救えない

自分で使う分は自分で黙って買えよ

2019-02-11

anond:20190211165830

英語版wikipedia を参考にするのが良いのではないかと思った。

Cultural appropriation

https://en.wikipedia.org/wiki/Cultural_appropriation

以下要約:

文化の盗用とは、文化不正流用とも言われるが、ある文化に属する人が他の文化の要素を取り入れることを指す。

このことは強大な力を持つ文化が他の弱小な文化を盗用した際に物議を醸すことがある。

力の不均衡は植民地主義圧政副産物であるため、対等な文化交流とは明らかに異なる。

文化の盗用は害悪であると言われる。なぜならマイナー文化とりわけ先住民植民地下で生活する人々を由来とする共同体知的財産権侵害する行為になるからだ。

複数文化が集まれば避けられないことではあるが、文化の盗用には他文化の慣習、ファッション言語などを用いることも含む。

批評家によれば、文化の盗用は文化の変容や同化交流とは異なり、植民地支配の一形態であるとしている。支配国の人が植民地文化コピーすることは、コピー本来コンテキストの外でその文化使用することであり、---それはすなわち、コピー文化の人たちの明確な思いに反している。

…………疲れたので訳はここまで。つまり

日本のような植民地、弱小国家文化を弄ぶのは辞めなさい。

大国として襟を正さねばならない。

日本がやるのはいいんじゃね。

やつらは俺らに植民地支配されてる可哀想な国なんだから

というわけなので、この件においては

おいこらちょっと待て白人ども舐めてんじゃねえぞ!・・・っていう感想を持つのが正しいと思う。

ボディクリーム広告シールコピー

99.9%濃度のグリセリン含有!!

とあって胡散臭すぎて笑った

それグリセリン入ってる多くの商品に成立する言い回しでは

が、使用感は滑らかで肌なじみも良かったので購入し使っている

なんだか負けた感

このキャッチコピー読んで、ふと思いついて本日グリセリンの小さいボトルを購入

グリセリンなんてそんな高くもないし、100%グリセリンならさらに滑らかに違いないと思い

しかし予想に反して、液体の割に肌なじみはそこまでよくない、油のように表面を覆いテカル感じ

まあ実際油か

と思いつつまた何か負けた感

いや、でも勉強にはなった

経験値が上がった

anond:20190211070254

ぜんぜんダメじゃないしそういうタイトルも多いぞ。

回復術士のやり直し ~即死魔法スキルコピーの超越ヒール~」とか

ワンワン物語金持ちの犬にしてとは言ったが、フェンリルしろとは言ってねえ!~」みたいなやつ。

2019-02-09

法律って物理的なモノとしてあるんですか?

法律って、物理的なモノとしてあるんですか?

法律にこう書いてある」

と言われても、その法律ってどこにあるんですか?

って思いませんか?

六法全書も、官報も、なにかのコピーですよね?

一字一句間違ってない保証はないですよね?

原本?というべき、ハンムラビ法典の石碑みたいなの(おそらく天皇署名した紙面)があるんですか?

それが、一字一句間違いなく複写される仕組みというのは、どういうことをしているのですか?

オリジナル文章電子データで、天皇署名するのはその複写である印刷物ですか?

複写署名承認されると、オリジナル承認されたことになる的な。

それとも、天皇署名は元の文章電子データ電子署名するんですか?

そもそも法律って、一万円札のように、みんなが信じているか価値がある、的なものなんですか?

法律でこう決まってる」「こう書かれてる」と言われても

「神はこう言われた」

といわれるのに似たモヤモヤがあるのは私だけでしょうか?

法律言語で書かれているなら、言語法則は、憲法より上位の取決めによってなされる必要があると思うのですが、どう思いますか?

追記

なんかトラバブコメを読むと、上手く自分の言いたいことが伝わらなかったので、追記します。

例えばですね、法律ってものがない世界にいたとして、これから法律ってシステムを導入しようとするじゃないですか。

そしたら、物理的な原本を作りたいと思いません?

借用書とかだって、借り手と貸し手で一部ずつ原本を保管するでしょ?

契約とか合意みたいなカタチのないものだって、カタチにしないと気持ち悪くないですか?

自分がそういう(法律というシステムを導入する)立場なら、原本は石碑に刻んで、一次複写は石碑に紙をのせて上から鉛筆でこすって写し取ったものにして、一次複写はそれぞれ厳重に管理

一次複写から画像データとしたもの二次複写として、二次複写文字起こししたものを3次複写にして流通させるってシステムをとると思うんです。

普通最初はそう考えるからハンムラビ法典だって石碑なんじゃないですかね?

紙がなかったら、粘土で写しを取ったりしたんじゃないですかね。

で、現代、石碑にあたるのは輪転機アルミ板が法律原本だと思うんですよ。

別に、紙が原本って運用でもいいですけどね、ならば一次複写は石碑とか金属板で欲しくなりません?

王羲之の書とか、真筆は残ってなくて、紙を石碑に写したものトレーサビリティ最上位で、そこから刷りとった拓本が各国の博物館に保管されてるわけで。

やっぱり私の考え方が古いんですかね?

P2Pとかブロックチェーンとか、疎いもので。

追記2

ブコメを読んでわかった気がします。

目には見えなくても引力というものがあるように、人間関係の中には殺人罪とか詐欺罪という「罪」が確かに存在する。

存在するというと語弊があるかもしれない。

数学ゼロで割ることが許されないように、それを許してしまうと今まで積み重ねたもの(社会)が成り立たなくなってしまうことが過去歴史から明らかなので、共通知を言語化したものが法で、どこにオリジナルがあるわけでもなく、分散型の管理がなされている。

ということ?

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