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はてなキーワード: リマスターとは

2022-05-15

PS1/PS2でやっておくべきソフトってなんかある?

最近になってゲームにハマりだしたので色々検討してPS3中古を買おうとしているのだけど

PS3以降やPCリマスターリメイク、後継が出てないやつでなんか経験しておくべきなものってある?

どっちかっていうとアイデアとか歴史勉強みたいな感じでやってる

2022-05-04

anond:20220504131318

サンクスなんだそうやったんかオーディンスフィアみたいな感じか

ただオーディンスフィアと違ってサブタイつけて別あつかいしてないとこみるとほぼリマスターみたいな感じで内容はあんま期待できんのかね

2022-04-25

anond:20220425102159

バニシュデスって何?って感じだし、地球氷河期をもたらした隕石の衝突がファーストインパクト(なんでセカンドからなの?の問いに対して)って教えても不思議な顔される

まあでもピクセルリマスターオペラは良いよ

2022-04-08

セーラームーン再放送

オリジナル版が劣化しすぎてミスター味っ子みたいになってる。リマスターとか無いの?→あるらしい

クッキーみたいな素人声優多くて時代を感じる。昔は出たいだけならいくらでもアニメくらい出れたんだよなあ。良い時代だ。

タキシード仮面アムロなの知らなかった。ニュータイプに目覚めそう

2022-03-17

オープンワールドゲーの話をしているときRed Faction Guerrillaの話が出ないの悲しい

俺が生まれて初めてやったオープンワールドゲー

リマスタード版も買った

今でも何かを破壊するという一点においてこのゲームよりも優れたゲーム出会たことがない

世の中にあるすべての建物破壊したい衝動を秘めたゲーマーにはぜひ遊んでもらいたい

2022-03-05

ウクライナでやってる戦争、なんか古臭く見えない?

なんかもっと最新の戦争って、すげえスマート未来的な形した戦闘機とか爆撃機とかヘリとかドローンとか駆使して、もう戦闘機なんかも機体は無人で、安全なところにいるパイロットシュミレーターみたいなので遠隔操作してたりして、で、そういうので重要拠点とかバーッと制圧してから、悠々と地上を進軍してきたりするのかと思ってた。

なんかニュースで見る限り、ゾロゾロ戦車出して、市民火炎瓶投げつけて対抗したりして、素人目には“案外古臭いんだなぁ”って見える。

ウクライナ建物とか街並みが古いヨーロッパ調なのも相まって、なんか第二次大戦ナチスドイツ侵攻のフィルムかなんかを最先端技術デジタルリマスターしてるみたいな雰囲気で見えてしまう。

まあ、のんきにこんなこと考えてるのも“平和ボケ”ってやつなんだろうが。

2022-03-03

娯楽がビジネスに屈するとき~暗黒メガコーポKADOKAWAと帰る場所を失った鴉〜

エルデンリングを購入し、10時間ほどプレイした。 所謂ソウルシリーズひとつもやったことがないので過去作との比較は出来ないが、すごいゲームだと思った。 5年前に初めてBotWを触った時の感動を思い出した。ローリングもっさりしすぎじゃねえかというのと、やたら狭くてくらい所で戦わせられる(そしてそういう所に限ってやたら大量の敵がいて数の暴力ねじ伏せられる)というのくらいしか今のところの不満はない。本当にすごいゲームだ。前作のSEKIROから4年かけて作っただけのことはある。今やフロム・ソフトウェアは数年事に超大作ダークアクションRPGを作る高いブランド力を持ったソフトメーカーだ。

これが今のフロム・ソフトウェアだ。 つまらない。数年に1本絶対に売れるゲームを作る、それは凄いことだが、メーカーとしては絶望的につまらない。なにせいくら面白いゲームでもそれしかジャンルがない。こんなもんプリウスしか売らないTOYOTAマグロしかさな寿司屋だ。

フロム・ソフトウェアWikipediaを見れば分かるが、KADOKAWAに買収される以前と以降で明らかに出すソフトの量が違う。ACEACクロムハウンズが1年の間に出てるしその隙間に天誅が2本出てキングスフィールドリマスターされてる。正気ではない。明らかな変態開発者だ。素晴らしい。KADOKAWAに飼い慣らされて明らかに売れるテーマに数年割かれてる今にはない輝きだ。

まあそんなことしてるからKADOKAWAに買収されるような財政状況になったんだろと言われたら反論出来ないし、商売でやってる以上仕方ない。仕方ないけど敢えて言わせてもらう。

フロム・ソフトウェアKADOKAWAに買収されてから完全に商業主義に堕してつまらないメーカーになってしまった。

これによって我々のようなロボゲー愛好家は完全に切捨てられた。アーマードコアアナザーセンチュリーエピソードクラウドブレイカー叢もクロムハウンズももうない。

どこもそうだよなロボゲーって。なんでだよ。バーチャロンタイタンフォールもなんでこんな様を迎えるんだよ。

なんか書きながらフロムがどうこうとかどうでも良くなってきた

これまでKADOKAWA傀儡になったフロムへの愚痴を書いてきたけど、ソウル屋さんやって儲けたお金でめちゃくちゃクオリティの高いアーマードコアの新作が出たら掌を返すと思う。

それまではACVDの戦場に魂を縛り付けられてるので、どうにか掌返させてくれ

2022-02-20

FF3DS(3Dリメイク)はナイト空手家にしてからレベルを上げないとHPが低いままであるということを知った

なんでこんなめんどくさい仕様になってるんだ(ピクセルリマスターバイキングが高い)

ジョブの切り替え忘れでレベルアップしてロードしなおしとか悲しいじゃないか

[]60ミリフィルム

35ミリフィルムは6K相当の画質だから、古い映画はまだまだ高画質でリマスターされる。

60ミリフィルム12K相当だからさらにその上を行く。

しかデジタルよりも費用バカ高いとのこと。意外。

テープバックアップメディアSSDより高いのに似てる。

2022-02-17

anond:20220217094846

Youtubeアニメ配信やってること知った。しかトンカツ慕情は第三十五話なので、まだまだまだまだ先。おそらく四か月後とかかな?九十年代アニメなのかな?デジタルリマスター版って書いていた。廿年以上で劣化するんだね?

2022-02-10

FFピクセルリマスターセールになってたから買ったけど

そういえば昔のFFってキャラ無名じゃん

主人公キャラ名前四人分も思いつかないぞ

どうしよう

2022-02-03

FF5ピクセルリマスター赤魔道士が完全覚醒した

FF5SFC時代から長年遊んでいた人なら異論はないであろう、最弱ジョブ候補の一つ。

それが赤魔道士である

しか結論から言うと、

FF5ピクセルリマスターにおいて赤魔道士は完全に覚醒、有能ジョブ入りしている。

なぜならピクセルリマスターでアビリティ『踊る』、とりわけ『剣の舞』が大幅強化されたからだ。

そもそもなぜ赤魔道士は弱ジョブだったのか

クリマ以前における赤魔道士が弱かった理由は以下の通り。

  • 剣が装備出来るが盾含めた重装備が出来ない、おまけに体力も低い

盾も鎧も装備出来る魔法剣士等と違い、赤魔道士は他の魔道士系と同様の軽装備しか出来ない。

体力に至っては踊り子吟遊詩人に次いで三番目の低さ。

なんと黒魔道士や時魔道士より低いのである

これでは前列で運用しようものならすぐ寝転がされるのがオチだ。

防御面の弱さから絶対に後列に置く必要がある。

魔道士系よりは力が高いが、戦士系よりはかなり低い。

逆に魔力は戦士系にしては高いが、魔道士系よりはかなり低い。

前列で剣を振るだけなら力の高いナイト魔法剣士で良い。

後列で魔法を使うだけなら魔力の高い他の魔道士で良い。

極めて中途半端ステータスのため、赤魔道士しか出来ない仕事が何もなかったのだ。

赤魔道士でも装備可能な後列武器もなくはないが、フレイルは序盤だけ、モーニングスターも悪くはないが本当に悪くはない程度。

ゴブリンパンチ」なら「青魔道士+格闘」や「忍者+青魔法」の方が優れている。

ジャンプ」は槍が装備出来ず、等倍でいいならシーフや忍者で良い。

要するにわざわざ赤魔道士がそれをやる意味がない。

  • ◯◯装備との噛み合わせの悪さ

竪琴装備」は素早さと魔力が上がるが、魔道士系が使う方が色々と相性が良い。

「弓矢装備」は力と素早さが補えるが、赤魔道士である意義が薄い。

「鞭装備(特にファイアビュート)」は力の荷重値もあり赤魔道士と相性が良いが、確率発動なので不安定

ただ鞭でシバくだけなら手数の出せる忍者やシーフ、魔力の高い吟遊詩人の方が向いている。

ならいっそ「盾装備」や「鎧装備」で前衛に…とやっても体力の低さはどうしようもないし、力が低いのでやはり戦士未満の火力しか出ない。

せめて「盾装備」「鎧装備」に力や体力補正さえあれば…と悔やまれるばかりである

結局何をやらせても中途半端、「連続魔」を覚えるための下積みジョブ、という扱いでしかなかった。


クリマの『踊る』は相性最高

ピクセルリマスターにおいて踊り子のアビリティ『踊る』が大幅な強化を受けた。

目玉効果である剣の舞』が隊列無視上方修正を受けたのだ。
これにより、後列から剣の舞』を使う戦法が一気に花開いたのである

もちろん本家踊り子も体力値全ジョブ最低という前衛に置けない致命的な弱点を持っていたのでこちらも大幅強化なのだが、

赤魔道士「踊る」の噛み合わせが本当に信じられないくらい良くなったのである

「ラミアのティアラ」は「剣の舞」の発動率を上げてくれる頭装備で、戦士系は装備不可、魔道士系のみ装備可能魔法帽子だ。

赤魔道士魔道士系で最も高い力を誇る上に、攻撃力の高い剣まで装備出来る。

後述の「格闘踊り子」程ではないが、それでもメインアタッカー匹敵する火力を出す事が可能

(第二世界中盤Lv25、グレートソードティアラ力だすきパワーリスト剣の舞で平均2400程度)

SFC時代から剣の舞」を本職踊り子並に上手に扱えるジョブ赤魔道士なのだ

踊り子赤魔道士物理アタッカーとしてのポテンシャルを秘めているのに、防御力も体力も低く耐久力がペラペラジョブであった。

後列でも火力が出せる隊列無視攻撃に恵まれた事はそれだけで安定感を大きく上げてくれる。

また「ふたりジルバ」によるドレイン効果があるおかげで多少の被弾なら意に介さず継戦可能となっている。

体力の低さをフォロー可能な、まさに『死ななきゃ安い』の体現である

「踊る」で発動する「剣の舞」は力と攻撃依存だが、不発の際に出る「ふたりジルバ」「ミステリーワルツ」は魔力依存である

これらは基本攻撃力が高くないとは言え、やはり威力が高いに越した事はない。

また後述のルーンブレイドポテンシャルを最も引き出せるのも赤魔道士の魔力あってこそ。

剣の舞」がなかなか出ずイライラした経験、ないだろうか。

微力ながらHPを削れる「ふたりジルバ」はまだしも、MPをドレインする「ミステリーワルツ」は減ってもいないMPが虚しく回復するだけ。

踊り子が出すミステリーワルツは完全にハズレ踊りである

ところが赤魔道士MPには『道中の回復係』という立派な使い道がある。

戦闘の合間合間に使ったMPミステリーワルツで補充出来るのだ。

これによりケアルラもレイズも実質無制限、多少魔力が低くとも移動中なら問題なく全回復出来る。

試走時にはアビリティ召喚Lv3」を付けて回復力を上げる工夫もしてみたが、

そんな工夫が馬鹿馬鹿しくなる程度にはミステリーワルツ回復量は高い。

剣の舞」発動が運に左右されるだけに、『何が出ても当たり』という安心感赤魔道士ならでは。

  • 白黒魔「スリプル」が驚くほど強い

赤魔道士が使える白黒魔は状態異常こそ真骨頂と言っても良い。

「サイレス」「ミニマム」「コンフュ」「ポイズン」「トード」と実に豊富で、中でも「スリプル」は群を抜いて強力である

なぜならFF5状態異常睡眠」はシリーズでも屈指の凶悪さだからだ。

なんせ物理攻撃を加えない限りモンスターは永続的に行動不能

二世界はもちろん、第三世界であっても雑魚睡眠耐性を持たないなんてザラだしなんならボスにすら効く。

そんな強力な魔法スリプル」が赤魔道士なら普通に使えてしまうのだ。

無力化して「盗む」等のサポートももちろんだが、そのまま踊り続けても普通に強い。

ふたりジルバ」「ミステリーワルツ」は睡眠を解除しないし、「剣の舞」なら大打撃。

ちなみに「いやしの杖」に持ち替えるとタダで回復が出来るが、その状態で「剣の舞」が出てもなんと「いやしの杖」は睡眠を解除しない!(「たたかう」では解除されるので注意)

ふたりジルバ」が出続けるような、よほどの不運でもなければ実質無限MP回復まで狙えるのだ。

とことん「踊る」と「白黒魔」は相性が良い。

力と魔力の合計値を火力に加える、第三世界飛空艇入手直後から使えるルーンブレイド。(スティングレイというレアモンスターからレア盗みなので手間はかかるが、その価値は非常に高い)

SFC時代から弱い武器ではなかったのだが魔法剣不可・攻撃MP消費・魔力が低いと火力が活かしにくい、とどうにも扱いにくさばかり目立っていた。

そんなルーンブレイド装備可能者で力と魔力の合計値が最も高いのが何を隠そう赤魔道士なのだ

四倍撃の「剣の舞」は相性抜群で、おまけに対象の防御力を1/4で計算する特殊計算式までついている。

第三世界の高防御な相手に刺さりまくる上に、あのオメガにさえ『例えレベル1でも』ダメージを通す事が可能となっている。

おかげで下手な物理アタッカーよりも大ダメージが期待出来る。(Lv40、ティアラ黒のローブ剣の舞で平均7200程度)

乱れ打ちにも防御無視効果があるが、こちらはランダム攻撃な上に習得もかなりの手間。

MPを4回分きっちり消費するためルーンブレイドとの相性も最悪。

ちなみに同時期に入手可能なエンハンスソード比較すると低乱数ではルーンブレイドに勝るが、高乱数では倍近いダメージ差が出る。

赤魔道士ならMP消費を気にしなくて良い点で見てもルーンブレイド一択

『踊る赤魔道士』ならではの利点

『踊る赤魔道士』に必要なアビリティ「踊る」習得までの累計ABPは75ほど。

土のクリスタル入手直後から踊り子を使っていけば飛竜の谷辺りで習得可能

ちょうどバル城で拾えるグレートソード(疾風の弓矢やツインランサーといった強武器入手時期と被るので周回プレイでは余りがち)や

ねじ鉢巻、力だすき、パワーリストの力が上がる通称ケルブ三点セットが使える時期に第二世界の装備が完成する。

しばらく変動がなくエクスデス城~ピラミッド辺りが辛いが、第三世界飛空艇入手すると直後に取得可能ルーンブレイド、黒のローブエルメスの靴で装備が完成する。

ルーンブレイド盗みとエルメスの靴がちょっと割高だが見合った見返りが得られ、最後まで暴力的火力で無双出来る。

装備の入れ替えが少なく、これといった稼ぎも封印武器次元狭間レアアイテム取得も必要としない手軽さは踊る赤魔道士の魅力の一つだ。

  • 道中雑魚狩りの安定感、快適さ

本家踊り手である踊り子+格闘』との比較だが、単純な火力面では格闘踊り子が圧倒している。

カイザーナックル」が使えドーピングも容易、カンストしても両手で19998という天井の高さ。

しかし踊る赤魔道士なら『「ミステリーワルツ」も当たり踊り』と『「踊る」以外も色々出来る』という2つのメリットを持っている。

特に後者アンデットだけで編成された敵パーティでその真価を発揮する。

良くも悪くも「踊る」しか出来ない格闘踊り子は「後列たたかう」か逆ドレイン覚悟「踊る」しかない。

しか赤魔道士は手数が豊富

スリプルを筆頭とした状態異常豊富に撒けるし、属性ロッド装備からラ系魔法も使える。

いざとなればロッド折りからのファイガ、という奥の手もある。

臨時回復役に回っても良い。

赤魔道士が指を咥えて見てるだけ、という状況の方が少ない。

筆者が試走したところ、第二世から使い始めた赤魔道士ガラフジョブマスターしたのはイストリーの滝攻略中であった。

ピラミッド攻略が最も辛い時期でここだけはジョブチェンジしたが(ちょうどカルナックに寄れるので炎のロッド折り乱発でも良かった)、

残りは全て赤魔道士突破雑魚も快適に全狩りした結果である

連続魔」取得後は召喚士→時魔道士黒魔道士渡り歩き、白魔法マジックポットで取得。

特に稼ぎをしなくともラスボス戦に『ものまね師+連続魔+召喚Lv5+時空Lv6』が余裕で間に合う。(おまけに黒魔法&白魔法も)

次元城辺から強化シルドラバハムート一発では倒せない雑魚が増えるので、この時期に連続魔が使える意義は非常に大きい。

また踊る赤魔道士があまりにも強いのでクルル連続魔取得した後はレナに踊る赤魔道士を引き継がせた。

二人目におかわりしたくなる程度には踊る赤魔道士は強力な戦法なのだ

雑魚狩りの安定感は言い換えれば「逃げる必要がない」という事である

赤魔道士ブレイブブレイドを装備出来ないので直接関係はないが、ピラミッド攻略からラグナロク匹敵する火力のブレイブブレイドを使えるメリットは小さくない。

同時期に狩人を育てていればちょうどピラミッド辺りで「乱れ打ち」が取得出来るので、『ナイト+乱れ打ち+ブレイブブレイド』といつもと一味違ったプレイが楽しめる。

FF5周回プレイヤーにこそ使ってほしい戦術である

「踊る赤魔道士」最大の魅力は『ゲーム楽しい事』である

戦士系は結局殴るしかないので実効性のある選択肢が少ない。

一方魔道士系は魔法一つ一つが選択肢なので、最適解を見つける楽しみが戦士系よりも大きい。

中でも踊る赤魔道士「踊る」だけでなく「攻撃魔法」「状態異常」「回復」「装備入れ替え」と特に選択肢豊富だ。

ターン開始時の一時停止がないピクリマFF5操作の忙しさはデメリットでもあるが、それは「選ぶ楽しさ」「操作する楽しさ」「最適解を模索する楽しさ」「最適解を実行出来たカタルシス」でもある。

選べる手札の多さは「ゲームの楽しさ」だ。

最弱ジョブ汚名を被せられてきた赤魔道士、その真の力を引き出す愉悦
FF5SFC時代から愛してきたコアなユーザーこそ是非味わってほしい。

anond:20220203143800

実写ですらリマスタースケールアップで高画質になってるのだからアニメもっとカンタンだと思う 古いSDアニメは近い将来8Kになる

anond:20220203143907

実写ですらリマスタースケールアップで高画質になってるのだからアニメもっとカンタンだと思う

古いSDアニメは近い将来8Kになる

2022-01-15

ゲーム感想DARK SOULS

DARK SOULS Ⅲ とりあえず1周目が終わった。

いやー最初イライラしすぎて思わずダークソウル改善ポイント(愚痴)を増田投稿しちゃったけど(anond:20220101191837)、なんだかんだ最後までクリアできました。ボスは全部そこまで大して強くなかったけど道中の雑魚が大変だったな。敵の攻撃何発か耐えられるくらいまで体力を上げれば良いことに気が付いてから、一気にストレスフリーになった。音量は抑えていたかBGMとかはわからないけど、グラフィックというか各建造物の規模感がとにかく圧倒的で、こういうのをやりたくてビデオゲーム最近言わない)をやってる。

しかし、終わった今薄っすらと抱えている不満もある。それはとにかく何もかも説明が少ないこと。もちろんテキスト量はあるんだけど、全体的に気づくやつが気づけば?みたいな態度で、気づかないタイプ人間の俺は何もかも気づかなかった。例を挙げると各オンライン要素とか(火を纏ってる状態とそうでない状態があることすら気が付かなかった)、誓約関連、王の薪を玉座に置くこととか。

それによってストーリーはもちろん魔法や各システムほとんど理解せず、利用せずにクリアすることになった。最後に火を絶やすor引き継ぐみたいなことは分かったが、そもそも薪の王って何やねんって。あと各ボスがどんな文脈存在しているのか分からいから、ただの「巨大で剣を振り回すキャラ」みたいな記号的な要素でしか認識できなくて、戦闘楽しいものの、その中身というかバッググラウンド的な部分を楽しめなかった。攻略サイト等の外部ツールを使わないとDARK SOULSの上辺部分しか遊べないのはいかがなものかと思った。

あとそれに関連して、プレイヤーが残してくれるメッセージについて言いたいことがある。ボスクリア後とかの感想ソロプレイでありながら多くのプレイヤーと達成感を分かち合える感じがして楽しかった。しかしなんか世界観への理解ありきのメッセージ太陽・・・みたいなやつ)はもうキモいな、と。完全に俺抜きで”知ってるやつ”同士のコミュニケーションじゃん、と思ってしまった。キモだな〜〜〜。

ということで2周目からはすべて攻略サイトをみて気が付かなかった要素を補完して行こうと思う。エルデンリングはやるし、ダクソ1リマスターはやらない予定。

ここまでプレイ時38時間STEAMのウィンターセールで1400円位で買いました。

2022-01-12

パンツァードラグーンVRはどうなったのか?

追記

2022/4/4に生存報告があり、のっとり被害にあっていたと報告があった

セガサミーから要請があって公表してなかったとのことだけど

なんの報告も、クラファンもさせず、半年間もただネット活動停止要請するとかそんなことある

少し腑に落ちず、正直ちょっと信憑性薄いがまあ復活はおめでたい

パンツァードラグーンVR待ってます


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パンツァードラグーンVR公式アカウントは、2021年10月5日に突然次のようにツイートした

パンツァードラグーンVoyage Recordはセガから契約解除の申し出とプロデューサ株式会社ワイルドマン代表取締役死亡により発売中止となりました。応援ありがとうございました。

しかし、ほどなくしてこれはツイ消しされ

死亡したとされたワイルドマン代表氏も数時間後に無事生きていることが確認され

死亡したというのは嘘だったと判明した

ワイルドマン代表氏の安否を確認した友人たちのその直後のツイートがみんな緊迫感を感じないもの

自死をはかった様子、または起こしそうな様子ではなさそうな感じだ

何があったのか本人から報告されるのをこれまで静観してずっと待ってきたのだが

3ヶ月経過し、年も変わっても動きがないため、このままだと報告される可能性は低いと判断

パンツァードラグーンVRに何があったのか、公式アカウントワイルドマン代表氏のツイートを遡り

情報を集めてまとめてみた

リンクの数が制限に引っかかるので、いくつかのリンクhttps://を外してある

ブラウザURL欄にコピペしてほしい

アカウントがのっとり被害にあったのか

Twitter以外の方法でのっとり被害にあったことを訂正すればいいだけなので違うだろう

死亡したと虚偽のツイートしたのは誰なのか?

未だに出てこない状況からみて、普通に考えて本人だろう

セガから契約解除の申し出はあったのか?

あったのだろう

もし契約解除も嘘なら、突然この世の中が嫌になって何もかも投げ出したくなったのだろうか・・・

2021年10月5日以降、ワイルドマン代表氏に動きはあったのか?

ワイルドマン代表氏のツイッターアカウントいいね更新されていることが第三者によって確認されている

twitter.com/YuyWahaha/status/1473036575642886144

それ以外のfacebookワイルドマンサイトなどは更新がない

パンツァードラグーンVRが発売される日は来るのか?

契約解除されて死亡しました、なんて言った後、3ヶ月以上も何も発表しないような状況で、発売される可能性が残ってるとは思えない

発売中止だろう

いつから開発していたのか?

2020年3月の初公表時、去年の7月から走っていたというツイートがある

2019年7月に開発はスタートしたようだ

2021年10月まで、2年と3ヶ月間の開発期間となる

株式会社ワイルドマンとはどんな会社

ワイルドマン代表氏が2018年7月株式会社SHOWROOM入社したとき

ほぼ同時に登記申請し、代表取締役就任した個人デベロッパの1人だけの会社のようだ

パンツァードラグーンVR開発が始まる2019年7月SHOWROOMを退社し

株式会社ワイルドマン一本になっている

社員を増やしたのかはわからない

何人で開発していたのか?

3Dモデル作成はModelingCafeに外注していることが公開されているが

メインのゲームの開発は何人で行っていたのかは言及されていない

ワイルドマン代表氏が競馬配当金370万円という大当たりしたとき

「これでパンツァードラグーンの開発が早められますね」というツイートに対し次のように返信している

生活不安無く開発に時間かけられるので延ばせます!!!

twitter.com/yasei_no_otoko/status/1381178207185997826

人を雇って作っていたのであればこのような考えにはならないのではないだろうか

370万円は一人の生活費としては大きい金額だが、人を雇うと一瞬で溶ける金額から

そのためほとんどをワイルドマン代表氏一人だけ、または短期の少人数のヘルパーとだけで作っていたのではないかと感じた

開発に使われたゲームエンジンは?

ワイルドマン代表氏が2014年2018年に作り続けていたパンツァードラグーン似の同人VRゲーム

「ガンナーオブドラグーン」はUnityというゲームエンジンで作られていると語られている

しかパンツァードラグーンVRUnreal Engine 4というゲームエンジンで開発中されているようだ

動画中の右下にUnreal Engineという文字がある

twitter.com/PanzerDragoonVR/status/1272936982138597378

ワイルドマン代表氏は2019年5月に「UE4勉強中」というツイートをしている

パンツァードラグーンVRUE4に乗り換えた直後の作品ということになりそうだ

パンツァードラグーンVRの開発進捗はどうだったのか?

動画

海外イベントUploadVR Showcaseにてティザー動画を公開

twitter.com/PanzerDragoonVR/status/1272936982138597378

2020年TGSにて動画公開

twitter.com/PanzerDragoonVR/status/1310383794612891649

静止画

ブルードラゴン3Dモデル公開

twitter.com/PanzerDragoonVR/status/1237305853641814016

ガーディアンドラゴン3Dモデル公開

twitter.com/PanzerDragoonVR/status/1344297210431717376

ストライプウィング標準型

twitter.com/PanzerDragoonVR/status/1354987630421663770

AZELの3Dモデル

twitter.com/PanzerDragoonVR/status/1371403357026447364

タイトル画面とガーディアンドラゴンシェルクーフ

twitter.com/PanzerDragoonVR/status/1373937502147420162

探した限りではこれらが約二年間の進捗報告の全てのようだ

ほとんどがModelingCafeが制作した3Dモデルスクリーンショット

実際のゲームプレイ撮影した動画などは存在しない

パンツァードラグーンリメイクとの関係

パンツァードラグーンリメイクは、4gamer記事によると以下のような開発経緯だ

www.4gamer.net/games/499/G049938/20200421033/

パンツァードラグーンリメイク」も,実はPDVRと同じビジネス構造になっている。セガライセンス元であり,ポーランドのForever EntertainmentとMegaPixel Studioがそれぞれパブリッシャとデベロッパである。彼らが野生さんと同じく「パンツァードラグーン思い入れがある人々」であり,リリースを熱望したからこそ,「セガパブリッシャに対してライセンス提供して,リメイク版をリリースする」という流れが実現している。

ワイルドマン代表氏はそのパンツァードラグーンリメイクに対してはとても手厳しい意見を何度もツイートしている

2019年6月に「君パンツァードラグーンやった事ある???」というほとんど煽りマウントツイートをしてたり

https://twitter.com/yasei_no_otoko/status/1139954961805037568

2019年9月TGSの試遊後「原作100%再現しろとは言いませんがシューターゲームとして遊べる域に達してから発売して欲しい」とまで言ったり

https://twitter.com/yasei_no_otoko/status/1172034467617050624

驚いたのだが、時系列的に、このTGS2019でリメイク批判をした時

パンツァードラグーンVRの開発はすでに始まっていることになる

同じような開発経緯で親近感もあるであろうパンツァードラグーン開発先行者

すでにVR版の開発が始まっている状態で、ここまで辛辣批判ができるのはすごいことだ

そこらの人間ならば日和ってしまうだろう

氏はパンツァードラグーン動画投稿してたりと日本パンツァードラグーンプレイ層に影響力が大きい人だ

そんな人が何度も辛辣批判をしたら売上にも影響しかねない

ゲーム改善してほしいというのであればDMで伝えたりするなど多くの人の目に触れない方法もあったはずだが

ワイルドマン代表氏はTwitterで堂々と多くのフォロワーたちに見える形で批判をした

どんなに「パンツァードラグーン思い入れがある人々」であり

リリースを熱望」して開発販売ライセンスを得たという経緯があったとしても

結果が悪ければ公然批判されるべきだ、という断固たる意志を感じる

リメイク開発側には悪夢のような話だが

パンツァードラグーンファンが望む作品になりそうにないという警鐘を鳴らしたワイルドマン代表氏の忖度のない言動

パンツァードラグーン愛にあふれており、パンツァードラグーンファンに誠実であったといえよう

セガはい契約解除の申し出をしたのか?

プロジェクト終了ツイートがされたのは10月5日の昼の12時だったが

その直前の10月3日夜、ワイルドマン代表氏はこんなツイートをしている

ゲッターアーク一挙放送見ながらTGS VR見て凱旋門賞待機して忙しない

twitter.com/yasei_no_otoko/status/1444644321240641543

さすがにこのツイートをしているときは、まだセガから契約解除の申し出は来てなさそうだ

裏で契約解除の話が来ているときに、アニメ5時間以上見て競馬の待機に緊張で忙しないなんて

そんなツイートをしていられる心境になれるとはとても思えない

そうなると、契約解除の申し出があったのは10月4日、または5日の朝ということになる

時系列順に整理すると以下の通りだ

10月3日深夜までアニメTGS VR凱旋門賞楽しむ

10月4日、または5日の朝にセガから契約解除の申し出

10月5日の昼の12時に契約解除と死亡でプロジェクト終了ツイート

セガから契約解除の申し出が来てから最長1日程度ぐらいで、まったく間を置かずにプロジェクト終了ツイートに至ったようだ

セガはなぜ契約解除の申し出をしたのか?

ワイルドマン代表氏は

「僕がパブリッシャになっている理由は,セガさんが損をしないためです」

インタビューで答えている

セガから1円も貰わず、逆にライセンス料を払うという契約を結んでいるそうだ

この開発形態セガから契約解除を申し出る状況とはどういうものだろうか?

2021年5月に次のようなニュースがあった

セガが休眠中を含む過去IPを精査して、リメイクリマスターしていく方針公表

パンツァードラグーンVRはこれらのセガ側に発生したなんらかの都合の影響をうけた可能性はあるだろうか?

例えば、セガ開発内部でパンツァードラグーンVRをやるという企画が持ち上がって

競合するワイルドマン代表制作の方を終わらせることにした、などというセガ一方的な都合による解除の可能性だ

しかしもしそのような感じで、完全にセガだけの都合で契約解除の申し出があったという場合

ワイルドマン代表氏がすぐにその契約解除の申し出を受け

即日プロジェクト終了と嘘死のツイートしたことがとても不可解だ

ワイルドマン代表氏はリメイクに対する批判で見せたように、堂々と物申すことができる立派な性格を有している

一方的契約解除に抗えずに即座に屈してしまうとは思えないため、契約解除はセガ一方的ものではないと思われる

ワイルドマン代表氏側に死んだと嘘をついてしまうほどの言い訳できない理由があったのではないだろうか

それにしてもなぜ死んだことにしたのか?

リメイクに厳しい批判をしてきたがゆえに

それが自分に跳ね返ってくることを恐れたのかもしれない

ワイルドマン代表氏は2021年ほとんどパンツァードラグーンVRの進捗報告をすることはなかったが

氏の個人ツイッターアカウントは活発に活動していた

Clubhouseが流行ればClubhouseをし

vtuber配信イベントも参加し

ウマ娘流行ればウマ娘プレイ

その他にもコロナ話題Ryzen話題競馬話題など

パンツァードラグーン話題を出すことが無いまま

流行りの話題や物をせっせとツイートしている姿がツイッターに残っている

私は別にそれらが悪いことではないと思う

「開発中は一切娯楽を楽しんではいけない」

なんて考えを私はまったくもっていない

しかワイルドマン代表自身はそうではない

氏はTGS2019で、リメイクの開発陣に次のような苦言を呈している

「私は彼らがオリジナルスタッフとの自撮りを上げる前にやるべき事は多いと感じました」

https://twitter.com/yasei_no_otoko/status/1172116506181660672

ポーランドからわざわざ東京ゲームショウに展示にやってきた人たちだ

自撮りツイッターにあげるぐらいなら別に良いのでは?と私なんかは思ってしま

しかワイルドマン代表氏はそれを厳しく戒める発言をしてしまった

この発言をしてしまっては、プロジェクトにだけ100%集中している姿を見せていないと

から文句がつけられない完璧な物が出来上がらない限り

逆に他人から同じ言葉批判が来てしま

ましてや、完璧な物どころか「シューターゲームとして遊べる域」どころか発売にすら至らず

2021年中はほとんど進捗報告もなく、プロジェクト100%集中していなさそうなツイートばかりを残してしまった

放った批判は何倍にもなって返ってくると想像できる

とても恐ろしかたことだろう

契約解除の原因

ゲームエンジンを切り替えたばかりだった

開発メンバーは1人か、いたとしても急造のチームだった

進捗報告はほとんどが外注制作した3Dモデルだけだった

ワイルドマン代表氏はプロジェクト100%集中していなさそうだった

色々な事実が、開発があまりうまく進んでいなさそう、進まなそうなことを示唆している

セガは今後もダラダラと同人ゲーム感覚で開発延期を繰り返され

パンツァードラグーンIPに傷がつくことを恐れ、契約解除の通告をしたのかもしれない

いつ報告するのか?

報告はパンツァードラグーンファンのためにするべきだし

セガのためにするべきだし

何よりワイルドマン代表自身のためにするべきだ

このままみそぎをしないままだと、開発の舞台に戻って来づらいであろう

まだ若く、ここでその道が閉ざされるにはもったいなさすぎる

氏の安否を確認した人たちや日頃やり取りしていた人たちは

その後一切ワイルドマン代表氏の話題を出してないようだが、そっとしておくという配慮だろうか?

しかしこのままいつまでもそっとしておくのが正しいのだろうか?

復帰のために乗り越えることを促すべきなのではないだろうか

こういうのは時間が経てば経つほど公表するのに勇気必要となるし

わだかまりも心の中から消えず、先延ばしにすればするほど苦しい時間が伸びるだけだ

公表することでパンツァードラグーンファンの中には

発売されないことに怒りを覚え、氏を批判をする人もいるだろう

しかしそれは甘んじて受け入れなければならない

ワイルドマン代表氏がリメイクの出来に怒りを覚え、公然批判する権利があったように

パンツァードラグーンファンにも同様の権利はある

それを受け止める義務が、パンツァードラグーン愛に溢れていて

パンツァードラグーンファンに誠実であった氏にはあるのではないだろうか

また今回の件でセガを悪く言う人も見受けられるので

進捗が悪いせいでこうなっただけで、セガに非があるとはいえないのだとしたら、そのこともちゃん説明して欲しい

セガ愛を見せてほしい

今回失敗してしまった理由を洗い出し、分析

それを次への活動のバネとし、今回の事態のみそぎを済ませ、前に進んでほしい

ワイルドマン代表氏は有名人で、死亡したとツイートしたとき大勢の友人が駆けつけてくれるほど人望がある人だ

パンツァードラグーンVRを作れなくなったとしても、応援してくれる人はたくさんいるに違いない

2022-01-11

MTGの高額カード

運命再編プレリプロモのウギンが16万でたまげた

持ってるけどプレイドだからなぁ…

元々売るつもりはないけど

でも驚いたのが時のらせんリマスターのボジューカの沼foil

コモン最近のセットなのに7000円!

まぁ特殊枠だし普通に使える土地しわからんでもないが

2021-12-23

anond:20211223115737

SJパッケージはアレやけどDSJ大丈夫じゃろ

で、この増田の言う通り、真3は色んな面で真5に影響を及ぼしている作品なので(だから真5発売を控えた去年リマスター版を出したのだろう)、一番関連性があるタイトルは確かに真3。真3はゲームシステム的にそれまでのメガテンから大きくかけ離れたもので、そしてそれがのちの殆どメガテンペルソナの雛形にもなっている。当時は売上があまり奮わなかったらしいが、あれがなければ続くタイトルも生まれず、今頃アトラスはなかったかもしれない。システムだけじゃなく、世界観的にも当時としては異質なメガテンで、真5はその点でも明らかに真3の影響下にある

そして2003年の真3がモダンメガテンの始まりだとすると、オールメガテンの究極系は1997年ソウルハッカーズだったと思う(これも3DSプレイできる)。その後しばらくオールメガテン系譜は途絶えていたが、そこに復活したのが2009年SJだった。無愛想なキャラクターワープ地獄マップ凶悪過ぎる敵スキルなど、とにかく「メガテニストの考えた最強のメガテン」みたいなゲームで、当時としてもいまさらこんなの出るのかと驚いた。3DSで出たDSJはそのリメイク版(追加シナリオあり)

というわけで自分も真3 HDリマスターとDSJおすすめしたい。真4は良さもあるが、システムがこなれていなくておすすめしにくい。真4Fはシステムがほぼ改善されたその続編(名前のせいで完全版と勘違いされやすいが、真4とは別の物語主人公は4とは別人なのでFからでも始められる)

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