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はてなキーワード: ポートピアとは

2023-09-17

ポートピア的な作劇ってなんでも良くない?

あとはサイコメトラーEIJIとかブラッディマンデイとかビバンツとか、主人公と身近な意外なヤツが内通者黒幕でした、大どんでん返し!みたいな話って、作者のさじ加減でいくらでも主人公と親密に描写してからいくらでもひっくり返して良いわけで、そんなのなんでもアリだろ、そこに面白さを頼るなよと思ってしまう。

2023-03-26

ポートピアのせいか作品のせいか若い相棒刑事とかをみると「裏切りそうだなこいつ」とか思ってしま

2021-09-07

昭和末期~平成初期に起きた「探偵ゲームいじめ

1987~1989年テレビゲーム流行っていたジャンルの1つに「探偵ゲーム」があった。ポートピア連続殺人事件ファミコン探偵俱楽部、さんまの名探偵あたりが代表作だ。

で、それだけなら別になんてことはないのだが、当時、この探偵ゲームが原因となった「いじめ」が存在していたのだ。

いじめの要素はいたって単純で、これらの探偵ゲーム犯人と同じ名前を持つ人を「お前も人殺し~!!」とからかっていじめるというものだ。

で、嫌がって反抗してきたらそれを理由にみんなで集まって暴行する。

ポートピア犯人だった「ヤス」または「真野」、ファミコン探偵俱楽部1の「神田」、ファミコン探偵俱楽部2の「日比野」(またはその旧姓である内田」「浦部」)などがターゲットとなった。

もちろん、いじめるにあたって、ターゲットが弱そうか強そうかは見極めていた。強い奴だったり、地域の有力者の子どもである場合ターゲットからあらかじめ除外していた。

今はゲームドラマ犯人と同じ名前からと言っていじめが起きることはないが、1980年代後半といういじめ社会問題になっていた頃は、こういう所からいじめは起きていたのだ。

2020-06-19

75年生まれの俺を作ったゲーム10本を全力で紹介する

そういうわけで、1975年まれの俺を「構成した」ゲーム10本を時代順に紹介していく。

それはとりもなおさず、俺自身を紹介することとほぼ同義になるはずだから、長たらしい自己紹介とか前口上はなしで……では、参る。

パックランド1984/AC/ナムコ

俺にとっては、ヴィデオゲーム魔法は全て本作に詰まっていると言っても過言ではない。

結局のところ、俺の人生におけるヴィデオゲームは『パックランド』に始まり、『パックランド』に終わるだろう。

今作に出会ったのは俺が8歳の時、駅前にできた『カニヤ』というゲーセンだった。

カニヤ』は薄暗く、当世風に言うところの「ツッパリ」と「オタク」(という言葉が生まれる前のオタク大学生たち)でひしめきあい

当時の彼奴らは『忍者くん』や『ソンソン』や脱衣マージャンに興じていた。

忍び込むようにして入ったこゲーセンで、俺はこのゲームにひと目で惚れた。

パックランド』には俺がそれまで見てきたゲームとは全く違った吸引力があった。

キャラクターBGM、色彩……全てにおいて、ゲームにこれほど「魅せられた」ゲームは生まれて初めてだった。

消火栓を押した時の、水しぶきに押された時の、モンスターの頭上に乗っかた時の、妖精にもらったブーツで空を飛べた時の感動。

それは俺がヴィデオゲームと「契りを交した」瞬間だった。その契約は今なお解消されていない。

ポートピア連続殺人事件(1985/FC/エニックス

もし本作をプレイしてなかったら、初代ドラクエを発売日に購入することもなかっただろうし、

ADV」というジャンルに注意を払うこともなかっただろうし、

中学生になってから推理小説にどっぷり浸かることもたぶんなかった。つまり、俺は俺でなかった。

犯人はヤ●」は、個人的にはたいした問題じゃない。

推理小説よりもゲームブックよりも面白い推理もの」をゲームで作り上げてみせたことに大きな意味と意義があった。

シナリオ堀井雄二/制作チュンソフトゲーム史的に考えても偉大すぎるだろ。

本作がなければドラクエも(おそらく)存在しなかったってことだ。

けどまあ、そんなこともどうでもいい。これまでもこれからも、ポートピアは俺の血であり肉である

ドラゴンクエスト(1986/FC/エニックス

ポートピアと初代ドラクエ記憶が地続きになっている。

子供ながらに、「堀井雄二で、チュンソフトで、エニックスなら絶対面白いに決まってるや!」みたいなノリで近所のおもちゃ屋に予約した。

プレイ時は……のっけから震えた。こんなに面白いゲームがあって良いのかと。ゲームにはこんなことができるのか、と。

作者と開発元が同じだけあって、テキスト文体UIポートピアと一緒だな……などと子供らしくないことも思ったっけ。

そしてエンディングスタッフロールでは母親の前で号泣した。

そういえば、ここに挙げたゲーム殆ど全て泣いたな。今となってはゲームで感動して泣くことなんてそうはないけど。

それが年齢によるものだったのか、ここに挙げたゲーム凄さによるものだったのかは知らん。

ウィザードリィ(1987/FC/アスキー

通称ウィズ」。

ある種のゲームが「想像力」を膨らませる最良の媒介であるっていうことはウィズが教えてくれた。

RPG」というジャンル/概念意識したことも、ドラクエよりウィズの影響が大きい(というか、ウィズがなければドラクエもおそらくないのだが)。

種族職業キャラメイク、鑑定しなければ不明アイテム

「?ぶき」を鑑定して、「むらまさ」だった時を上回る驚きと喜びって、もう体験できないんじゃないか

もろ鳥山明ドラクエとは違って、おどろおどろしくリアルな姿/形状のモンスター末弥純デザイン)たちに慄いた。

寺院に駆け込んでも、死者が蘇生するとは限らない——人も物も永久に失われてしまうというリアリティに泣いた。

ウィズは俺に「隣り合わせの灰と青春」を理屈ではなく、ゲーム体験として叩きこんでくれた。

おおっと、故羽田健太郎氏の作ったBGMの素晴らしさについても触れないわけにはいかない。

あらゆるクラシック音楽から「いいとこどり」の手法で極上の音楽を作り上げるすぎやまこういち氏に対して、

バッハ以前のバロック音楽へのストイックな愛がびしびし伝わってくる荘厳な旋律羽田氏ならでは。

タイトル画面、カント寺院キャンプBGM永遠ものだろう。もし未聴ならyoutubeで聴いてほしい。

MYST(1994/SS/サンソフト

当時、プレステ派とサターン派でゲーオタ勢は真っぷたつに割れたが、俺は迷わずサターンを選んだ。本作をプレイするためだ。

当時は震えるほど高価だった(44800円)不格好きわまりない鼠色のハードファミマバイトして購入した。

膨らみ過ぎて破裂しそうになっていた、こちらの勝手な期待ははたして外れなかった。ポートピア以降のADV観はこの1本で刷新された。

トラベルの中でトリップし続けているような、唯一無二のゲーム。それが『MYST』。

インターネットなき時代に本作を自力クリアできた時の感動は筆舌に尽くしがたい(泣いた)。

ゲーム史的に言っても、その後の国内外RPGウォーキングシミュレーターというジャンルへの如実な影響が……や、ゲーム史云々の話はよそう。

ここに挙げたどのゲームも、俺にとっては「自分を作ったゲーム」であり、それ以上でもそれ以下でもないからな。

風来のシレン(1995/SFC/チュンソフト

つい最近まで「自分ローグライクゲームが好きなのだ」と思いこみ、それっぽいゲームには積極的に手を出し続けてきた。

が、結局、初代シレンが好きだったのだという結論に落ち着く。

当時、俺は浪人生だったが、心は勉強にも恋愛にも向かわず文字通り、寝ても覚めても今作とともに過ごした。

タクティクスオウガドラクエⅥもテイルズオブファンタジアも素晴らしいゲームだったけど、

朝晩取り憑かれたようにプレイしていた今作のせいで、この時期に出たゲーム自分の中で必要以上に印象が薄くなってしまっている。

後期SFCらしい完璧ドット絵も、和風すぎやまこういち傑作BGMも、チュンらしい快適操作UIも、寡黙なシレンも小生意気なコッパも、

ガイバラもペケジも※アスカも、どのモンスターより恐ろしい店主も、全てが愛おしかった。

手持ちのROMカセットは内部電池が切れてしまってたから、数年前、Amazonで新品を再購入。

フェイの最終問題」をどうにかこうにかクリアし、地球の裏側に再び出でた。

中年になった今でも、俺の腕と勘は(少なくとも初代シレンにおいては)まだ衰えていないようだな……。※訂正 アスカ→お竜

moon(1997/PS/アスキー

思うところありすぎて、何を書けば良いのか困ってしまう。

「昨年ついにSwitch配信されたし、もうすぐパッケ版も出るから絶対やっとけ!!!

それで終わらせてしまいたいところだが、どうも気が済まない。

数多の熱狂ファン批評家たちによってすっかり語り尽くされている感のある今作。

俺にとっては、世界の見え方をがらりと変えてしまった哲学書のような作品である

あるいはクラブカルチャーサブカル世紀末感……90年代後半、自分にとって全てだった世界をそのまま封じ込めたCD-ROM

本作はゲームでありながら、「ゲームを超えた何か」という感じがしてならない。

人生をすっかり変えてしまうかもしれない、それまで夢中になってきた「ゲーム」をやめさせてしまいかねない、超危険物

でも、だからこそ『moon』はゲーム以外の何ものでもない。

もはやゲームから素直に感動を得られなくなっていた、すれっからしの俺をもう一度「ゲーム」に住まわせてくれた、まったき「ゲーム自体」。

すまん、自分でも何言ってるかわからんくなってきた。

CONTINUEYES.

ゼルダの伝説 時のオカリナ(1998/N64/任天堂

世代的にゼルダディスクシステム時代からやってるが、正直、ドラクエと比べるとゼルダにそこまでの思い入れはない。

神々のトライフォース』も『風のタクト』も確かにめっちゃ良くできてると思ったが、「自分を作った」とは言い難い。

正直、世界中で大絶賛されたBotWもそこまでとは思えなかった。

あれがオープンワールドの傑作なら、俺はこれからクローズドワールド結構

時オカだけが俺にとってとくべつなゼルダである

なぜか? 「広がる世界」を生まれて初めて感じたゲームから

BotWと比べれば全くオープンワールドではないのだろうが、俺にとっては本作のハイラルこそ、生まれて初めて感じたゲーム内に広がる「世界」だった。

エポナを手に入れ、高原を走り回っている時以上に「世界」を感じたことは、今のところ、まだない。

夕暮れ時、ロンロン牧場マロンちゃんオカリナ演奏しながら過ごした時間よりも麗しい青春を感じたことは、今のところ、まだない。

L.O.L(Lack of love)(2000/DC/アスキー

moonディレクターである西健一氏が数少ないスタッフと生み出した傑作。

moon』が作り出したうずたか第四の壁をよじ登り、ついに超えてみせた作品は今なお本作のみと感じる。

エンディングはいい歳して号泣した(物心ついてから号泣した最後ゲーム)。

坂本教授BGMを作ったにもかかわらず、本作はろくすっぽ売れてない。

内容も恐ろしいほど過小評価されているように思う。

ドリキャスという幸薄いハードで発売したことと、高めの難易度設定に拠るところが大きいだろう)

おまけにリメイクアーカイブもないから、『moon』と違って「やってくれ」と気軽に言うこともできない。

だけどもし、ここまで読んでくれて、「こいつとはゲーム趣味近そうだな」と感じてくれたなら、どうか本作をプレイしてみてほしい。

とくに『moon』に強く打たれたゲーマー諸氏! 本作は『moon』の唯一の精神的続編と思ってほしい。やれば、わかる。

しつこく。再発売(配信)をせつに、せつに、せつに、望む。

スプラトゥーン(2015/WiiU/任天堂

本作発売時、75年生まれの俺はとっくに「中年」と呼ばれる年齢にたっしていた。

本作はそんな「まさか」という頃にやってきた、俺のラスト・オブ・アオハルだった。

そしてそのアオハルは俺を(おそらく)最後に「再構成」した。

それまでスタンドアローンしかゲームしなかった俺に、本作はオンライン/共闘しか味わえないゲームの楽しさと厳しさを骨の髄まで叩き込んだ。

その体験は視界を塗り替え、時間感覚刷新し、現実異化した。

これほど夢中になってプレイしたオンラインゲームは本作と『ARMSしか思い当たらない(やっぱ俺は任天堂シンパなのだな……)。

『PUBG』も『Overwatch』も『Fortnite』も面白かったけど、初代スプラから受け取ったJOYには届かない。

あの頃、夢中になって1日中プレイしてたイカ中毒者なら、

汗を流しながらでかいゲームパッドを握りしめていたあの2年間を死ぬまで忘れることはできないはずだ。

※※※※※※※※※※

俺を作ったゲーム10本は以上です。暑苦しい長文を最後まで(途中まででも)読んでくれて心から感謝

何年生まれか知らんが、そちらの「俺を作ったゲーム」もぜひ教えてほしい。何本でもいい。マジ知りたいから頼む。

※※※※※※※※※※

追記

まさかホッテントリ入りしてたので追記

ブコメ全部読みました。

こういう「○本」みたいな括りって、そこからこぼれ落ちた大事ゲームの思い出とか括りでは語れない気持ち排除するみたいで、

あんま良くなかったか……って書いた後はちょっと落ちこんだけど、

ブコメで多くの世代の皆さんを作ったゲームを知れて(知らなかったゲーム、やりたかったゲームがたくさんあった。やる)、

思いきって書いて良かったと思えた。心から感謝

剣呑な現世界だけど、みなさんと俺がこれから面白いゲーム出会える世界でありますように。

2019-11-18

anond:20191118064538

ポートピアあたりをぐるぐる回ってればいいのにな

2019-11-10

anond:20191109220209

最初期のアドベンチャーゲームデゼニランドとか)で、プレイヤー入力したコマンドへのレスポンスを返す人ってことかと

ポートピアヤスあたりでプレイヤー相棒が設定されるまで、コマンドの結果を知らせる存在はなんというか守護霊のようなものだった

2018-09-26

anond:20180926081002

ポートピア犯人ネタバレされても構わないという許容派とは絶対に相容れないな、俺は

ヤスを操るボスを操るプレイヤーという二重構造を利用してプレイヤーを騙すことと

逮捕しろというご普通コマンドを使わないことがキモだと思っている

anond:20180926081002

テレビ見だす前の描写ですでにゼットン名前が出ているのが気になった。

ゼットンソフビか何かを持っているな?

ってことはこういう会話があったはずだ

父「ゼットンつよいもんねー」

子「そうなの? どれくらいつよいの」

父「そりゃあお前、ウルトラマンに勝つくらいだよ」

子「ええーーっ!」

……うん。するわ。この流れはネタバレする。仮にネタバレ避けるとしたら「どうかな? 見てればわかるよ」とか言うんだろ。4歳児にそんなもったいぶりかたしたら、ゼットンウルトラマンに対する興味を失うと思う。父の言い訳が、ゼットン常識から言ってもかまわない、になるのもそりゃそうだ感ある(言い訳だとは思うが)。これは4歳児がゼットンの話をしたからの対応であって、流石のダンナさんも、貴方が読んでる東野圭吾犯人バラしたりはしない。ポートピアも例えがわるいよ。犯人ヤスなのは知ってるけど、なんでヤスなのか、ポートピアがどういうゲームなのか知りたいだろ。バラモス死ぬのが判っててもドラクエをやるように。

要するにあんたら別にそこまで対立してないよ。

ダンナさんは、貴方が思っているほどネタバレ無頓着じゃないんじゃないか

ウルトラマンネタバレ

4歳の息子がウルトラマンにはまってきた。

友達の影響でフィギュアでの戦いごっこからまりウルトラマン本を読んだり。

夏休み帰省した時のお祭りでは中古フィギュアや本が売ってたので買ってあげると喜んだ。

それを持って歩いてると私の同級生(もうおっさん)達は「お!セブンか。かっこいいねー」とか「ゼットン強いもんなー」とか声をかけてくれた。

バルタン星人くらいしか知識がない私(母親です)にとって、やっぱり男子ウルトラマンを皆見てたのだなあと感心したものだった。

ちなみにリアルタイムは80の世代です。

帰ってきてからそろそろテレビも見せてあげようかと、Netflixにあったジードを適当に見せてみた。

けど、やっぱ古典からだよなあと初代ウルトラマンも見せるようにした。

そんなある日、息子が「最後ゼットンつんだよね。」と言い出した。

「え?なんで知ってるの?」(私はwikipediaで予習してた)

「パパが教えてくれたよ」

見始めたドラマネタバレするやつがあるかい

憤懣やるかたない私は夫に詰め寄った。

しかし、夫は別に何も悪い事をしたという意識がないらしい。

夫「ゼットンが勝つって言うのは常識から言っても悪くない」

私「じゃあ、あなたポートピアをやり始めた時にヤスって教えられてもポートピアやるわけ?」

夫「むしろ全然やれるよ」

常識から言っても構わない。自分ネタバレされても構わない。と主張する夫。

「なんなら同級生かにも聞いてみろ」とまで言われたので増田で聞いてみることにしました。

そんな暴挙が許されるわけない。助けてブックマーカーの皆さん!夫を断罪してほしい!

ウルトラマンネタバレ、有りですか?無しですか?

余談

初代ウルトラマンは相当怖いらしく、小学生の娘が半べそかきながらガチで「消してー消してー」と頼んでくる時があります

息子も大人と一緒じゃないと見なくなりました。

ジードとかNetflixにあるような新しいウルトラマンだと全然大丈夫なのだけど。

そんなわけでゼットンが出てくるまでは程遠く、たどり着けるかどうか見込めない状況です。

追記

早速多くのブコメついてて感謝

追記したいのは"ネタバレ相手子ども"ってこと。妻である私ではない。

子どもは今後、ガンダムだって見るだろうしドラゴンボールエヴァンゲリオン仮面ライダーなど・・・

興味がある方面古典を与えるのは親の仕事ってもんだろう。(ここまでは夫にも異論はないはず)

でも、それぞれのコンテンツに対してネタバレ無しにしたいってのは親の共通認識として話し合う必要があると思うんだ。

たとえネタバレしたとしても"子ども友達から聞いてしまった"ってのと"親が教えた"ってのは天と地ほども違う。

「親が子どもネタバレするのは有りか無しか」って所でブコメ頂けると有難いです。

2018-04-26

anond:20180426182930

犯人はヤスの頃からアドベンチャーゲーム大好きだが、廃れたというか、ノベルゲー方面に行ったかエロゲ化したというか、よく分からんジャンルになった感あるな。

近年だと逆転裁判ダンガンロンパはそれなりに評価したいが、後続がねぇ。賛否両論あるかもだが、レイジングループはなかなか良かった。アドベンチャーケムコ面目躍如といった所か。MYSTみたいな方向性steam全盛の今ならありそうだが漁る気力がない。

アドベンチャー通はおススメ教えてくれ。

当方ボーカルで、ポートピアファミコン探偵倶楽部オホーツクシャドウゲイトかまいたち、街に自信あり。

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