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はてなキーワード: 草分けとは

2017-08-10

ネットユーザー登録

ほとんどのサイトで、姓と名前を分けて入力するようになってるけど、Amazonユーザー登録は分けて入力しなくてよくて、それで問題なく運営されてるわけじゃん。

たぶん世の中の9割くらいのサイトでは、分けて入力しないでも問題なく運営できると思う。

分けて入力しないほうがユーザーとしては操作簡単になるわけじゃん。

Web製作者は、深く考えずに「今までこうだったから」とか「ほかもそうだから」とか安直に作ってるんだろうけど、少しユーザーのことを考えて作って欲しいよね。

Amazonは、いちいちログインしなくても、明示的にログアウトしなかったらログインしっぱなしって思い切ったUI草分けだったりするわけじゃん。

ほかのサイトもこのくらいアグレッシブに攻めてほしいわ。

2017-08-03

あのサービスはい

Second Life

2003年開始。

2006年ごろに日本でも話題となり、現在では「バブル的な流行」の代名詞として何かと引き合いに出される仮想空間サービスだが、もちろん現在でも運営は続いている。

このジャンルパイオニアらしく最近はVRにも力を入れており、「Sansar」と呼ばれるVRプラットフォームのβ版が先日公開されたばかりだ。

secondlife.com

Groupon

2008年開始。

2011年おせち騒動など日本では何かと悪評がつきまとった共同購入クーポンサービス

2015年に大規模なリストラを断行するなど長らく低迷が続いていたが、その甲斐あってかこの四半期の業績は好調だったという。

www.groupon.com

Myspace

2003年開始。

一時はSNS覇権を握ったかに思えたが、2009年に後発の「Facebook」に追い抜かれたあとは、すっかり存在感をなくしていた。

2011年ジャスティン・ティンバーレイク資本参加し、2014年には利用者の増加率からリブランディングに成功したと話題になったが、まだまだ往時の隆盛を取り戻すには至っていないようだ。

myspace.com

Delicious

2003年開始。

はてなブックマークパクリ海外版とも言えるソーシャルブックマークサービス草分け

2005年に「Yahoo!」に買収されたあとは低迷し、売却されていくつかの企業転々とした末に、現在は同種のサービスである「Pinboard」のもとでかろうじて生き延びている。

del.icio.us

Digg

2004年開始。

かつては「Delicious」と並んでソーシャルブックマーク/ソーシャルニュースサービスとして隆盛を誇ったが、2010年バージョンアップユーザーが離反、競合だった「Reddit」に敗れ去った。

現在は別の企業のもとで全く作り直され、ややソーシャル要素を減らしたニュース配信サイトとして存続している。

digg.com

Napster

1999年開始。

P2Pファイル共有サービスとしてその悪名世界に知らしめたものの、2000年に全米レコード協会などに提訴されて敗れ、2003年倒産した。

その遺産を買い取った別企業により音楽配信サービスとして再起した「Napster」は、2012年に競合の「Rhapsody」に吸収されたものの、2016年ブランド名が「Napster」と変わったことで再び復活している。

us.napster.com

Gumroad

2012年開始。

個人向けのマイクロペイメントサービスとして、ちょうど最近の「Mastodon」のように日本でも利用者を増やしたが、それ以降はあまり話題になっていない。

はい特に大きな失敗があったわけではなく、機能を追加しながら順調に運営されているようだ。

gumroad.com

Ustream

2007年開始。

動画ストリーミングサービス嚆矢としてその地位確立しかけたが、モバイルシフトに乗り出すのが遅れ、「YouTube」や「Twitch」などに追い抜かれることとなった。

2016年IBMに買収されたあと、2017年に「IBM Cloud Video」へ移行されることが発表され、「Ustreamブランド消滅することとなった。

www.ustream.tv

Foursquare

2009年開始。

当初は位置情報を共有するSNSとして注目を集めたが、資金調達に苦労するなど低迷した結果、2014年に「Foursquare」と「Swarm」という二つのアプリに分割された。

前者は「Yelp」のようなローカルビジネスレビューサービス後者は従来の位置情報共有サービスである現在は再起に成功したという。

foursquare.com

Flickr

2004年開始。

写真共有サービスの先駆けとして人気を博し、2005年に「Yahoo!」に買収されたが、モバイルシフトが上手くいかなかったこともあって伸び悩んだ。

現在では「Pinterest」や「Instagram」といった競合サービスの後塵を拝しているが、とはいえ「Delicious」に起きた悲劇ほどではない。

www.flickr.com

2017-03-05

http://anond.hatelabo.jp/20170305023637

興行が重視される賞ならアカデミー賞最有力はララランドじゃ無かったし

ムーンライト作品賞とれるわけが無かった。

日本にも一応興行メインの賞があるのでそっちを盛り上げたらいいのではないでしょうか?

本家アカデミー賞草分けとして存在する日本アカデミー賞(なので新人賞適当なのです。本家に無いから。正賞じゃないかトロフィーも貰えないし)

そら本家方針なら日アカは変わりません。

2017-02-13

FF15を楽しんだ人が次に遊ぶべきオープンワールドゲーム5選

FF15で初めてオープンワールドに触れて面白いなーと思った人に向けて。

条件としては、

ウィッチャー3ワイルドハント (Z指定)

http://www.amazon.co.jp/dp/B00T3SPV36

ウィッチャーのゲラルトさんがあれやこれをする話。序盤がちょっとつらいけど乗り越えれば面白くなる、はず。

メインのストーリがかなり濃厚で、そこが好みの分かれるところか。

戦闘は剣による強弱の攻撃回避、印による特殊能力の組み合わせで、それほど複雑ではない。

移動は徒歩と馬、ファストトラベルがあるのだけど、ファストトラベル看板からしかできないのでちょっと面倒。

シャドウオブモルドール (Z指定)

http://www.amazon.co.jp/dp/B00M3PUWOY

ロード・オブ・ザ・リングゲーム化、なんだけど、映画共通して出てくるキャラはゴラムくらいのもので、

そこはちょっと肩透かし

バットマン戦闘システム(攻撃カウンター、飛び越えによるガード崩しなど)とそこそこのステルス要素、

アサシンクリードの塔登りとビューポイントでのイベントマップ配置などをいいとこ取りした感じで、

操作性もそこそこ。弓による遠隔攻撃もあるけど弾数制限により遠近ステルス程よいバランスになってる。

移動は徒歩とカラゴルへの騎乗と塔へのファストトラベル。足が速いし、マップがそれほど広くないので面倒ではない。

死に戻りがちゃんと意味付けされていて、システム上も重要な要素になっている点がよい。

セインツロウIVリエレクテッド (Z指定)

http://www.amazon.co.jp/dp/B00T3SPUK0

ギャング大統領になって、宇宙人と戦う話。今回挙げた中では唯一キャラメイクできる。

日本人受けしそうな顔を作るのは大変だけど、パラメタ公開しているページとかもあるのでそちらを参照のこと。

戦闘は基本シューターだけど(近接武器もある)、超能力とか使えちゃう事もあってかなり大味。

セインツロウ4のユニークな点はその移動手段で、車にも乗れるしそういうイベントも有るのだけど、

移動速度もジャンプの高さも盛りに盛ってあって、加えて壁面登りや二段ジャンプ滑空もできるので、

移動の面倒さがほぼなくなっていて、フラッグ集めみたいなのもだいぶ楽になっている。

アサシンクリードシンジケート (Z指定)

http://www.amazon.co.jp/dp/B010Q5S7U8

双子アサシンロンドンギャングになる話。

今回挙げた中ではステルス成分多めだけど、仲間を引き連れることができるのでなんとかなるんじゃないかな。

戦闘システムとしては草分け的な存在であるアサシンクリードシリーズ攻撃カウンターの組み合わせによるものに銃が追加されて、

新鮮味はないけど安定感のある感じではある。

今回フックを射出できるようになって、アクションの幅が少し広がり、移動もちょっとだけ楽になった。

バットマンターントゥアーカム (多分C指定)

http://www.amazon.co.jp/dp/B01M7TVIR9

PS4では最新作にしてRocksteady Studiosによる3部作の完結編であるアーカムナイトがでてるんだけど、

正直そこまでじゃなかったのでバットマンシリーズからは選出なしにしようと思ったのだけど、来週リマスター版がでるらしいので。

戦闘ステルス(敵が火器を持っているため見つかるとすぐ殺される)と近接戦闘がメインのコンバットモード

どちらも慣れるまではちょっと難しいのだけど、慣れると豊富ガジェットと快適な操作でバシバシと敵が倒せるようになる。

移動はファストトラベルはないものグラップリングマントでの滑空でかなり快適に移動できるし、むしろ飛んでるだけで楽しい感じ。

(蛇足)

こうやって書いてみるとほとんどZ指定だし、「なんでもできる」という方向性と食合せがいいというのもわかるんだけど、

健全な」オープンワールド選択肢として出てきてもいいのかなーという気がする。

そういう意味ゼルダには超期待してるし、パーティープレイという他にはない特徴もあるFF15にはもうちょっと頑張ってほしかった。

2017-01-01

ヲチになっていくことの懺悔

作品の続編が決定して賑わったついからその会社を知った。

ヤンデレという少し昔の流行を求めていた私には革命的な発見だった。

今まで二次創作をもそもそと楽しんでいた私にとって、当時とても感動したのだ。

ヤンデレ文字を追いかけてふと買った作品から盛大な沼にはまった。

一生付いていこうと誓わんばかりに興奮していたが、気がつけばヲチになっていた。

突如始まった明るい路線、増えて行く新作数。

続編が出れば少し足されるキャラ数、増える特典。

絵柄の劣化作品方向性のわかりにくさ(甘い、切ない、濃い、曲の四種類がある)

そして丸くなっていくキャラクター達。

某人気作品もそうだがストーリー上にあれば闇は少しずつ晴れていってしまう。

キャラが暗くなれば興奮するとか呟いてブロックされるような趣味ではある。

ネットでもいつまでこんな趣味してんの人間性疑うなんて書き込まれしまう。

知ってるよ!現実にいたら心臓何個あっても足りないか二次なんだよヴォケ!

まぁともかくそんなこんなで新作発表だけ待機して買わないを繰り返してたらヲチになっていた。

新作発表の生放送もね、長いんですよ。ゲームとかあーちすとコンサートとか。

ゲームなんて結構楽しみにしてたけど、システムが糞。パソコン詳しいタイプの客層じゃねえだろ何してんの?

主題歌歌手とかね、結構どうでもいいんです。ゲームはわかるけどCD

もっと作品の本筋に力いれてよ!って言いたくなる。

ちゃんとCD買ってメッセージ送るのがファンとしての姿らしいんだけど、何買ったらいいかからない。

せめてきっちり草分けしてくれないもんかなぁ。そういうブランドですってわかりやすく。

ただどうしても薄利多売、悲しいんだよねキャラ使い捨てなの。

私がハマった頃は新作なんて3本だったのにもう倍以上。

この作品が他の会社からまれてたらなぁって悲しくなる。

某ブラゲになってる妄想をするようになった。

喋るし、着替える。専用シナリオもある。なんて虚しい妄想なんだろう。

作品制作してる人もガチファンも私みたいなのは悪い客として無視をする。

から私はアンチのようなファンのような愚痴を叩くが、

もうヲチになってしまったらしい。

リジェよ、どうか未だに弊社のキャラが好きだと思うことをお許し下さい。

2016-06-04

ラノベエロゲ(とマンガ)の年表

ラノベとエロゲの歴史的関係 - Togetterまとめを受けて、富士見ファンタジア文庫テレビアニメ化作品をベースに、マイルストーン的にラノベエロゲギャルゲ)、ラブコメ漫画を並べたものです。あくまラノベが軸です。太字は富士見Fから刊行されている作品

追記:あとからいろいろ追加したり変更したりしていますスマホの人はページの最下部にある「PC版」というリンククリックしてください。発売月まではちょっと面倒なので。すみません

ラノベゲームマンガ備考
1988ロードス島戦記   
   ああっ女神さまっ 
1989無責任艦長タイラー   
  ドラゴンナイト  
   電影少女 
1990スレイヤーズ   
1991 プリンセスメーカー  
1992天地無用!  初出はOVA、のち小説
  同級生 エロゲにおけるドラマ性の強化
1993魔法戦士リウイ   
 それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ   
1994魔術士オーフェン   
 セイバーマリオネットJ  メディアミックス企画あかほりさとる
  ときめきメモリアル  
1995 同級生2  
  EVE burst error  
1996  ビジュアルノベル形式
  サクラ大戦  
  トゥルー・ラブストーリー  
1997召喚教師リアルバウトハイスクール   
  To Heart  
1998ブギーポップは笑わない   
 僕の血を吸わないで  ラブコメラノベ草分け
 マリア様がみてる   
 フルメタル・パニック!   
  ONE輝く季節へ 泣きゲー
  センチメンタルグラフティ  
   ラブひな 
1999スクラップド・プリンセス   
 ザ・サード   
 シスター・プリンセス  元は誌上企画、のちゲーム化・アニメ化など
  Kanon  
  加奈いもうと 山田一田中ロミオ
2000まぶらほ  富士見Fのラブコメ代表
  月姫 同人エロゲ奈須きのこ
  AIR  
  Phantom 虚淵玄
  カナリア ヤマグチノボル桑島由一
2001天国に涙はいらない  エロゲの影響を受けていると評される
 NHKにようこそ!  作中でエロゲ作りに励むなどする
  君が望む永遠  
2002戯言シリーズ  西尾維新デビュー
 伝説の勇者の伝説   
 風の聖痕   
  ひぐらしのなく頃に 同人ゲーム
   いちご100% 
2003涼宮ハルヒの憂鬱  2006年アニメ化され大ヒット
 ROOM NO.1301  複数ヒロインセックスする青春恋愛ラノベ
   魔法先生ネギま!ハリー・ポッター(1997)
2004ゼロの使い魔  作者のヤマグチノボルエロゲ出身
 とある魔術の禁書目録   
 乃木坂春香の秘密  オタク趣味を隠しているヒロインラブコメ
 BLACK BLOOD BROTHERS   
 ご愁傷さま二ノ宮くん   
 デビル17  セックスバイオレンスが特徴
  CLANNAD  
  Fate/stay night  
  ToHeart2  
   ハヤテのごとく!ノベライズは「まぶらほ」の築地俊彦担当
2005化物語   
 初恋マジカルブリッツ  セックス描写のあるハーレムラブコメ
 かのこん  MF文庫J萌えラブコメ路線
  つよきす  
  School Days  
2006とらドラ!  作者の竹宮ゆゆこエロゲ出身
 鋼殻のレギオス   
  マブラヴ オルタネイティヴ  
  キミキス トゥルー・ラブストーリー」のスタッフ
   To LOVEる 
2007人類は衰退しました  作者の田中ロミオエロゲ出身
  リトルバスターズ!  
2008俺の妹がこんなに可愛いわけがない  ヒロインである妹がエロゲーマー
 生徒会の一存  主人公エロゲーマー
 ハイスクールDxD  エロい
 いつか天魔の黒ウサギ   
   神のみぞ知るセカイ主人公ギャルゲーマー
2009IS〈インフィニット・ストラトス〉  作者の弓弦イズルエロゲ出身
 ソードアート・オンライン  Web版の連載は2002年から
 僕は友達が少ない   
 これはゾンビですか?   
  ラブプラス  
  STEINS;GATE  
2010だから僕は、Hができない。  作者の橘ぱんがエロゲ出身
 東京レイヴンズ   
  WHITE ALBUM2 丸戸史明
2011魔法科高校の劣等生  Web版の連載は2008年から
 デート・ア・ライブ   
   ニセコイ 
2012冴えない彼女の育てかた  作者の丸戸史明エロゲ出身
2013甘城ブリリアントパーク   

単純に「有名なラノベ」「有名なエロゲ」を知りたいなら他のリストを見てください。

ライトノベルのアニメ化作品一覧 - Wikipedia

統計表 ゲーム中央値/平均値順 ErogameScape-エロゲー批評空間-

エロゲが原作のアニメ作品の一覧とは (エロゲガゲンサクノアニメサクヒンノイチランとは) [単語記事] - ニコニコ大百科

2015-11-12

アイドルコンテンツ客観的まとめ

一部知っている(キュア →アニメ

一部知っている(リズ →パラ転生

知ってる(カツ →ソシャゲアニメ、筐体(声優別)

知ってる(パラ →アニメ、筐体

知ってる(マス →ソシャゲ(アニメ)

知らない(ラ! →ソシャゲ

知らない(Wug →映画予定(ソシャゲは終了)

一部知ってる(マクロス新規アニメ化

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ヲタクアイドルブーム二次元にも影響を与え「かわいい女の子が歌って踊る」という媚に媚びたコンテンツ誕生する。

草分けアイドルマスターであり、今年で10周年を迎え、近年ではソーシャルゲームとの連携で一大コンテンツとなった。

それと対になる存在と言われているのがラブライブである若者を中心に急激なブームとなり流行語候補にまで上がる。

三すくみになると思われたWugは見え見えのエイベックス後ろ盾や、東北アニメ映画の続きなどの要素が新規を避けそこまで人気が出なかった。が、スクショ任期である

このように二次元アイドルブームは熱を上げ、その火は女児アニメにも燃え移るが....


女児女児アニメ大友必要時代に。

その黎明期にプリリズ(3期も続いた)はアイカツに殺された。

プリキュアちょっと離れた存在大友に媚びたりクオリティを急に下げたりと調整されていた。

サンリオ群(ジュエルペット)等のキチガイアニメもそっとされていた。

その狂気アイドルブームを引っ提げて現れたのが、対アイカツコンテンツ--プリパラである

一方アイカツは初期主人公の変更などで弱りつつも、新規歌手募集、「初音ミク」とのコラボなどを行った。

個人的アイカツが全く別物でやりだす気がする。

ラ!の展開が気になる。(追記。解散やらいろいろありましたが、新しくサンシャインとしてやるそうです。)


以外なほどはてブしてもらったてレスポンスもあったのでその返信書いておきます亀ですが。

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プリキュアってアイドルに入るのか?

というかオタク向けアイドルコンテンツの隆盛と、女児向けアイドルコンテンツの隆盛はまったくの別物で、

後者はそれこそひみつのアッコちゃんにまで遡る大御所ジャンルなのでは。

アイドル定義を私は知らないのですがオタク向けアイドルコンテンツ女児向けアイドルコンテンツは別物であるとは実は思いました。

ひみつのアッコちゃんは源流のような気がします。アイドルとしてしっかり明記されたのはクリィミーマミ、えり子」あたりでしょうか。

アイドルコンテンツ女児潜在的おっちゃんも楽しんでいることが多いと勝手仮定させてもらいました。

草分けって

オシャレ魔女ラブアンベリー

マーメイドメロディぴちぴちピッチ

あたりを差し置いてアイドルマスターはねぇわ・・・

あと、アイカツ初音ミクコラボとか言ってるけど、プリパラハッカドールコラボだぞ?

そして女児向け筐体ならオレカバトル女児向け版のオトカドールも外せない

楽しもうぜ女児ゲー!

オシャレ魔女に関しては書いておくべきだったのですが私がプレイしていた時は『オシャレ対決』がメインだったのであえて省きました。

正直悩みました。ぴちぴちピッチは知名度で省いたのですが、個人的に大好きだったので深く訂正させていただきます

アイマスは『二次アイドルコンテンツ』として息が長いコンテンツとだけ言いたいです。

プリパラハッカドールコラボタカラトミーあんまり押し出してなかったと思います。宝富だからか。

一方初音ミクコラボカードを配布したり結構見かけました。個人感ですが。

最後一言『楽しもうぜ女児ゲー』にやさしさを感じます。貴重な意見ありがとうございました。

はてなコメント面白かった。

反省としては源流を図ること。女児モノとの区別をしっかりすると面白いかもです。

コメントでもありましたが、当初はボトムズコピペの改変にするつもりでした。

 
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