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はてなキーワード: セフレとは

2017-06-24

就活生へのたった一つのアドバイスは、「就活を語る奴を信じるな」だ


就活アドバイスをもらうこと」は限りなく無意味だ。

もし意味があるとするならば、それはそいつがどんなポジショントークをしているか

あるいはどの程度自身客観視する能力があるかを測ることが出来るという程度のものだ。

就活必要なのは誘導性のない客観的情報」と「自分客観視するためのほんの一部の利他的な助言」であり、

必勝云々だの絶対云々だの面接官に響く云々だのには目もくれないことだ。

そして無論、このように聞かれてもいないのにアドバイスを始める胡散臭い輩も冷静に見つめ、

その行動で誰にどんな利潤が生じるのか、その利潤の対価は何なのかを常に意識しておくことだ。


就活というイベントはおおよそ考えられる人間の闇をせっせと集めてくったくたになるまで煮込んだ汚泥のようなもので、

そこに群がり、それを積極的にかき混ぜようとするやつらも当然その汚泥の一部である

自分スタンスをわきまえ、真に学生の力になろうとしているほんの一部の人種はまだいい。

しかしそうした人たちは自分にとっての利得にならない範囲主観客観を切り分けた情報提示してくれる稀有存在であり、

大半の汚泥は耳障りの良い言葉阿呆学生鼓舞し、金払いの良いベンチャーブラック企業にせっせと学生斡旋していくのだ。

そもそも就活というのは大半の学生にとっては今までの人生の中で最も大きな意思決定の場でありながら

今までの人生の中で最も激しい情報の非対称性に投げ出される場でもあるのだから、人の人生斡旋して飯を食う汚泥に捕まるのも無理はない。

「あのおじさんは色々なアドバイスをしてくれるし、企業まで紹介してくれる素晴らしい人なんだよ!」などと

目をキラキラさせる学生のなんと世間知らずなことか。

そうしたイメージを与えておきながら裏で儲けを数えてほくそ笑む汚泥のなんと醜悪なことか。

更に性質が悪いのは就活を終えたのち、こうした立場へ身をやつす学生一定存在することだ。

彼らはそうした資本主義搾取構造理解したうえで、それを再生産するシステムに自ら身を投じていく。

後輩の夢を後押ししたいとか何とか言って一般性に限りなく乏しい成功体験饒舌に語り、承認欲求を満たしていくのだ。

就活恋愛のようなものなどという手垢でべとべとの、しかも的を射てもいない持論をぶちまけ、

自らの利己的な動機にすら気づけないレベル自己分析をもって感覚的なアドバイスを繰り返す。

全ては説明会学生を押しこむことで貰える報酬と、人脈作りという名のセフレ探しのためだということに君は気付いているか

そんな汚泥どもに、利己的でありながらそれをひた隠そうとする汚泥どもに、一度しかない人生ふいにされていいのか?

憧れと好奇心が殺すのは決して猫だけではない。



自分で考えて自分で決めろ。それが君の人生を生きる君の義務だ。

私はただの最低なセフレだけど

好きになった人には彼女が居た。

我慢できなくて諦められなくて、相手恋人がいるは分かってたけど、

優しさに付け込んで、体の関係を持って、そのままそれをずるずる続けている。


私はただのセフレだけど搾取されてるようで搾取していると思う。

知ってるよ、私じゃなくて彼女のことが大好きだって


いつも、私と関係を持ったこと後悔してるって言われる。

会う度にもう会うのやめようって言われる。

早く他の人を好きになりなよって言われる。

自分がこんな人間だと思わなかったって、私といるときいつも後悔してるよね。

彼女のこと大好きだもんね。

でも私は、この関係をやめたくないし絶対やめてあげない。

申し訳ないけど好きなんだ。

本当はいつも会いたいけど我慢する。恋人にして欲しいなんて贅沢なこと言わない。

雰囲気のためでも、感情がこもってなくても、

セックスときだけ「好き」って言ってくれるじゃん。

それだけでいいや。

ブスOL恋愛遍歴の話

元々男性絡みの承認欲求は強かった。

常に好きな人がいるのが当たり前で

ほぼ各コミュニティ好きな人がいる。付き合いたいわけではなく、一緒にいれたり話せたりするとテンションが上がり、モチベーションに繋がる程度。

それに5年以上付き合ってる彼氏がいる。何度か別れの危機もあったが、彼氏のいない生活は有り得ないので繋ぎとめた。今は安定した付き合いができている。

彼氏と付き合っている間、2人と関係を持った。1度だけの人と何度か会ってる人。後者セフレと言われても否定はできない。

まり行事では男部屋に1人で乗り込み、気になっていた人の布団で数時間寝た。身体を触られたがそれ以上は何もしていない。

先日、何度も飲み会をしてるメンツ10人ほどで飲んだ際、男が1人潰れそうだったので、介抱のようなものをしていた。その人の事は好きでもなんでも無い。介抱の一貫でトイレに連れていこうとした時に「ホテル」という単語を出してみたら、私は冗談だったが相手は本気にしたようでそこから私を離さまいとすごかった。

結局彼は起きれないほど潰れてしまって、帰るのがやっとだったかホテルなんていけなかったけど。ただいつホテルに行くか、という話をラインでやり取りしてる最中

恋多きビッチな女の話に聞こえるかもしれないが、私は日本人形似のブスだ。胸も小さい。痩せてもいない。

それでも女を出した途端に男が釣れる状況は正直楽しい

またヤルだけ触られるだけで捨てられるなんて性処理道具としてしか見られてない、可哀想という意見もあるが、私は性処理道具として見られる事に喜びを感じる。

どうせ痴漢するなら私のような人にすればいいのに、と思うがブスなので学生時代しか痴漢されたことはない。

今の彼氏に不満があるのではない。

ただ色んな人とヤリたい、女として認められたい、それだけ。でも一般的にはこんな考えは受け入れられない。表には出せない。承認欲求の塊の私はこうして匿名で自慢をして、満足している。

2017-06-22

長い間憧れてた人がいる女の子がやっとの思いで付き合ったら上手くいかない説

あると思います

ソース自分の周りだけどね

このケースで付き合った子、実は男側が次付き合うまでの短期セフレコースでしたって泣いてること多いよね。

遠距離恋愛続いている増田はいますか?

俺は東京彼女福井県に住んでいて滅多に会えなくてつらい

東京セフレは何人かいものの心が満たされるのは福井県彼女

電車賃も高いしあっちはホテルも高いので会いにいけない

向こうから東京に来た時には自室に連れ込みマンコをこれでもかとシャブリ尽くしてる

遠距離は辛いよ

特に福井はなんだあれ直線距離で行かせてほしい

乗り換えなければ行けないとか遠すぎる

2017-06-21

もうすぐ結婚するんだが。

もうすぐ結婚するのでセフレ関係を解消したい。

職場の35歳くらいの先輩社員セフレ関係になってしまっている。

から可愛がってもらっていたんだが、1年前にそういう関係になった。

ただ、こっちに恋人いたこともあって、お互いに結婚する気はなかったので、ズルズルとセフレ関係になった。

月に1、2回、向こうから今日抱ける?」とメールがきて、仕事終わりにホテルに寄るのが習慣になった。

完全に割り切った関係だったので心地良かった。お互いに性欲が解消できてwin-winな取り引きができていると思う。

セックス終わってから、「気持ちよかった〜」って抱きついてくるのが可愛くて、情が移りそうになったけど。

周りからは仲の良い2人、くらいに思われていて気づかれてはいないと思う。

ただ、結婚するとなったらもう関係は終わらせたほうがいいと思っている。具体的な日付は決まっていなくて、今年中にくらいの予定なのだが……。

言い出そうと思っているんだけど、言い出せない。正直、性欲解消の相手としてすごく都合がいい。ちょっとぽっちゃりしていて胸が大きくて、抱き心地もすごくいい。玉舐めフェラ気持ちいい。年上の女性いじめるという征服感も興奮する。いいんだよな〜。

2017-06-18

人・物・事の理想が高い世の中になった

コンテンツだけでなく、全てにおいてそうだ。

自助努力煽り危機感焦燥感をかき立て、何となく「このままだとダメだ」と思わせる情報が、既に飽和状態だ。

何者かになれたネットの向こう側の人と、自分との現実の差が、容赦なく突きつけられる世の中。

本来はそこまで肩肘を張らなくても生きていける世の中だったはずなのに、それにかじりつくさまは全力疾走の後のように息を切らし、もう窒息寸前だ。

企業求人理想も高くなり、「コミニュケーション能力があり、好奇心を持って仕事に当たり、自立し、かつアウトプットの質が高い人間」などと、自社に限らず通用する人材求人にのたまう。

また、結婚しなくても居心地の良い世になった。不倫セフレ、一晩限りの関係マッチングアプリ風俗の評判。

性がより簡単に手に入ることで、異性も同じように簡単に消費されていく。

お笑い芸人一発屋Instagramtwitterなど、

コンテンツも早く消費されるようになった。

ネタバレコント動画は競うようにアップされ、誰かが面白いと言ったものは瞬く間に共有される。

比較的大きな買い物は、ネットの評判を確認し、実店舗で見て買い物をする。

結果、売れ線のものけが残り、買い物の理想コモディティ化してきた。

吐いて捨てるほどの情報を、自分の思うとおりに選び取っていく内に、すべての理想が高くなった。

商品製造、性の魅力、コンテンツも、今後は減点がなく、プラスアルファのもの必要だ。

インスタントに食べては捨てるコンテンツ蔓延る。

自分能動的に選び取ったネット情報は、本来砂粒の如きものにも関わらず、いつまでも続く砂浜のように感じられる。

疲れないのだろうか?自分はもう疲れた

自分がこの連鎖を止めても、自分と関わる人間がそうであるならば、そこについていく為にまたネットにかじりつかざるを得ない。

スマートフォンを切って、パソコンを切って、テレビを切ったら幸せなんだろうか。

2017-06-17

推し若手俳優セフレになった話

わたし若手俳優が好き。

テレビドラマ青春映画に出てるような若手俳優でなく、いわゆる2.5次元舞台などでラケットを振って踊ったりするような若手俳優だ。

数いる若手俳優の中でも自分より2つ年下のAくんが大好きだった。

Aくんの舞台イベントには、東京公演はもちろんのこと地方公演もほぼ全て通うほど、何よりも優先させてきた。

推しはだれ?って聞かれたら、もちろんAくんって答えていた。

ある日、Aくんがでるイベント東京であった。

もちろんわたしも行った。

イベント終了後、いつも通り連番していたオタク友達とそのままオフ会を行なった。

Aくんの話を肴にお酒が進みほろ酔い気分で解散した。

友達と別れ、1人で駅に向かっている最中に目の前にある人を見つけた。

今日イベントに出ていた先輩俳優のBさんだった。

お酒が入っていたわたしは思わずBさんに話しかけた。

お疲れ様です、Bさんですよね?今日イベント参加してました。とっても楽しかったです」

ありがとう、と足を止めて話を聞いてくれたBさんだったがかなり顔が赤くなっていて酔っ払っていた。

あとから聞くと、イベント終了後出演者たちは打ち上げを行い、その場でかなり呑んでいたとのこと。

「酔っ払ってますよね、大丈夫ですか?」

酔っ払ってない、まだ全然呑み足りないくらい、このまま呑みいっちゃう?と誘われた。

一瞬でわたしの酔いが覚めた。

このままBさんと呑みにいき、うまく行けばAくんと繋がれるかもしれない、と脳内計算式が駆けめぐった。

わたしもまだ呑み足りなくて」

じゃあ行こう、と歩き出したBさんの後をついて行き居酒屋のようなカラオケのような個室に入った。

別にエロいこともせず、今日イベントことなどで盛り上がった。

そこでBさんがわたしに、絶対俺のファンじゃないよね?Aくんのファンでしょ?っと投げかけてきた。

「Aくん目当てで今日イベント参加したんですけど、Bさんがほんと面白くて一瞬でファンなっちゃいました」

それを聞いたBさん気を良くし、じゃあAくんをこの場に呼ぼう!と言い出した。

電話をかけるBさん。

電話に出たAくんに、今どこ?女の子のんでるからきなよ。

電話が切れた。

数十分後、扉が開いてやってきたのはもちろんAくんだった。

わたしを一目見て固まった。

Bさんは、わたしがAくんのファンだって伝え、Aくんも知ってますよと答えてくれた。

それだけですごい嬉しかった。

帰り際、酔っ払ってるBさんを先にタクシーに乗せ、路上でAくんと2人きりになった。

ごめんね、とAくんが謝ってきた。

迷惑かけちゃったね、先輩に呼ばれたから行かなきゃと思ってきたけどまさか○○ちゃんだと思わなかった、と。

終電もなくなり、タクシーで帰るには遠いわたしが困っているとAくんはうち来る?と言ってきた。

断れるはずもなく、そのままAくんの家で朝を迎えた。

それからわたしはAくんの舞台イベントに行かなくなった。

どんな顔して行けば良いのかわからない。

でもAくんのプライベートで会えるようになった。

彼女になれないもどかしさがあったがセフレで充分だと思っていた。

でもAくんの舞台を見ることが生きがいだったわたしが、自分の愚かさで生きがいを殺していた。

一年ほど関係は続いたが、いつも死にたいと思っていた。

AくんともBさんとも関係を切った今は、別ジャンル芸能人ファンとして生きている。

新しい生きがいを見つけ、毎日が楽しくなった。

Aくんの活躍も別ジャンルながら、毎日のように聞く。わたしファンだった時も人気だったが、さらに有名になっているらしい。

純粋ファンとしてまたいつかAくんの舞台を見に行ける日が来ることをまっている。

ヤマもオチもないお焚き上げの話。

2017-06-12

http://anond.hatelabo.jp/20170612170620

ハイ中止~~~~!!!! いい女ぶってセフレ関係をワンランク上の恋愛みたいなアピールする女が出没したか今日増田は中止~~~~~~!!! 中止中止中止~~~~~!!!

http://anond.hatelabo.jp/20170612164110

自分に自信あるのは構わないけど、安売りしないのでって自信ありすぎなのもどうかと思う。

確かに胸はデカい。でも顔がそれじゃイケメン高収入とあっても100%セフレオッパイ目当てセフレ

卑屈になる必要もないけど、普通女性として生きれば良いのに。なぜか「オッパイデカい私は安売りしない女」ってのが多くて残念。

みんな知っているんです。どんなに頑張っても垂れる事を。あんたらはブラで抑えてる事を。AVが悪いんだ。

あーあまたセックスできなかった。

うそういう対象として見てもらえてないんだろうな。お子ちゃまからなぁ私。

こういう時にセフレに会ってもひとつ気持ちよくないんだよな。

好きな人と月2ぐらいで普通にセックスできればいいんだけど。難しいのかな。

もーいいや、発掘したエロ本でも読もう!

2017-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20170608102815

知らんがな!

ちなみに、セフレ達には喜ばれとるぜよ。;-)

http://anond.hatelabo.jp/20170608092940

僕は50代だけど、全然おさまらな。 セックスしたくてたまらないし、オナニーしまくり。むしろセックスしたい欲求というか生身の女と合体したい欲求若い頃よりも高まった。(若い頃は合体欲よりも射精欲ばかりだった。)

減ったのは頻度と体力と実際の射精回数。あと、オナニーの仕方が上達して、一回のセッションでより深く満足できるようにはなってきたので、フラストレーションも減った。(あと、セフレゆきずりのセックス相手の見つけ方のコツがだいぶわかってきた)

http://anond.hatelabo.jp/20170608085213

こういう女性とお付き合いしたいなぁ。性欲の面でお互いに理解やすいだろうし、求めるものが近そうだからセックスに関しては満足が得られやすそう。

それはさておき、彼氏代替セックスパートナー不特定多数だと何かとリスクが大きいと思うので、特定少数に絞って手近にキープしておくのがいいと思うよ。セフレかな。(愛人情夫? 2号さん3号さん?)

2017-06-04

増田ども、これがアルファツイッタラーリアルだ!

先日のこと。俺はフォロワーが6000を超えるアルファツイッタラーなんだが、会社帰りに飯でも食おうとデフレイタリアンに足を踏み入れた。

俺はパソコン店員に覗かれるのが嫌なのでいつも壁際を背にして座る(この気持ちフォロワーが少ないみんなも一緒だよな?)。

すると、目線の先にあるテーブルで、対面になるように座っている女がいた。30代半ばぐらいだった。小太りだった。一人でワインを飲んでいた。

こちらが安くて美味いスパゲティを食べていると、チラチラと視線を感じた。

ズルズル チラッ ズルズル チラッ

最初は気のせいだと思っていたが、明らかにこっちを見ている。いくら俺でも気になりだした。しくじり先生を見ながら、こちらもチラチラ見ると視線が合う。そのとき、俺の脳内にあるインターネット情報スパークした。

サイゼリアで一人でワインを飲んでいる女はヤレる」

そうなのか? そういうことなのか? いや、でも勘違いだったらどうなのよ。そう逡巡しながら、しくじり先生視線を戻す。すると画面が「しくじったって笑いに変えればいいじゃないか」と言っている気がした。

「……ヤるか!」

俺は立ち上がると彼女の向かいの席に座った。

「僕ら前に会ったことあります?」

「え? あははは、あなたツイッターやってるでしょ?」

なんと彼女は俺のフォロワーだった。プロフィール写真と似ているので何度も見たということだった。これは……そういうことなのか?

彼女会社帰りで、けっこうこの店には来ているらしい。俺のことも何度か目にしたことがあるという。俺は記憶にない。

二人でワインを飲みながら、楽しく話した。でも、そういうことなのか、確証がない。

「俺、もう終電ないや」(最寄駅だから嘘)

「すぐそこにネットカフェあるよ」

「でも、会員証ないよ」(これも嘘)

「じゃあ、私の貸してあげる」

会計を済ませると、俺は確信に迫ることにした。店から出た瞬間、彼女のケツを揉んだのだ。

あははははは」

彼女は笑うだけだった。これはそういうことだ! やった! そういうことなんだ!! テンションはぐんぐんと上昇した。やったー! そういうことなんだ!!

ネットカフェで個室で座敷のタイプの部屋を選んで入ると、そのままキスをして身体を弄った。

彼女は何度も「感じちゃうよお、声出ちゃうよお」と言っていたのが可愛かった。アラサーで小太り。でも、良いじゃないか

ドアに小窓があって廊下から丸見え、というアクシデントがあったが、そんなことお構いなしにまぐわった。何度も腰を打ち付けあい最後は口に出した。2回、口に出した。そのまま疲れて眠った。

早朝、彼女パンツを履いて部屋を出ていく後ろ姿が見えた。そういえば名前なんだっけ……酔っていたから思い出せない。またサイゼリアに行けば会えるんだろうか。うう……定期的にヤリたい。セフレにしたい。できないかな。ツイッターDM送ってこないかな。

おい! こんな良い思いができたぞ! 生きているって素晴らしいな! それじゃ。

2017-05-31

好きな人がほしい

最近気づいた

彼氏がほしいんじゃなくて、好きな人がほしいのだということに

俳優にもアーティストにも2次元にも好きな人はいるのに、どうして現実的範囲内にはいないのだろう

周りにいる「いい人」から好きな人」に変わる瞬間はいつ?

最後好きな人ができたのはいつだっけ?

そもそもわたしは人を好きになったことがあるのかな?

もうわからなくなったよ、好きってなんだっけ

めずらしく異性と知り合うことがあっても元来ひとり好きだからよっぽどの(一目惚れ並の?)好意がなければぐいぐい攻められないし、でもセックスしたいし、夜は寂しいし、セフレ半年に1回しか会えないし、そんな考え方してる自分がもてるわけないし、

いま24歳、どうしたらいいのかな

2017-05-30

人の彼女を寝取ろうとした人間の戯言 1

あれは去年の冬、僕が22歳の時だった。大学が嫌になってしまって実家帰省していた僕は地元バイトをしたりしながら、フラフラしていた。課題もたまっていたしやるべきことが溜まっていたけれど、そう言うことから逃げるために実家に帰っていた。そして毎日毎日意味もなくバイトをする中でインターネットけが僕の癒しで、特にSNSを楽しんでいた。

そんなある日、僕の元に知らないアカウントから連絡が来た。なんでも自分高校の5つ下、17歳の後輩の女子しかったけども、プロフィール出身校など書いていない僕をどこで知ってなぜ連絡が来たのかはっきりわからなかった。けれども、とりあえず連絡を取り合って見た。

そして彼女から話を聞いていく中で、僕は驚きの事実を知った。高校の同期の非リア非モテ童貞だと思っていた友人が実はその5つ下の後輩と付き合っていた上にすでにセックスをしていたと言うことが明らかになったのだ。リア充童貞だったわけだ。ただ彼は彼女に対し自分高校時代について多くを語ろうとしなかった。だから親友である僕に彼の高校時代などについて一度話を聞いて見たいと連絡が来たのだ。

正直彼は容姿いいわけではなく、オタク権化みたいな見た目で、彼自身も非リア芸をSNSで展開していたし、それは疑うことのない事実だと思っていた。しかしそうではなかったんだ。正直裏切られたと同時に、やることやってんだな、とも思った。

高校の同期が女子高生交際している上にセックスまでしている、それだけなら同期で集まった時にみんなで話して盛り上がるゴシップの一つに過ぎなかったのかもしれない。でも話を聞いていくと同期のクズっぷりが少しずつ明らかになった。

初のセックスに関しても彼の童貞卒業、そして彼女初体験にもかかわらず全く愛がないセックスでげんなりしてそれ以来セックスはしていないと聞いたし、記念日プレゼントもなければ普段愛情表現もなくて、一方的彼女が彼に奉仕している、そういう関係だった。髪型彼氏指定する髪型強制させられていて、彼女はなぜ自分彼氏のことを好きなのか理解できないとすら言っていた。それを聞いた僕は奴隷だな、と言うのが素直な感想で、僕は義憤に駆られたけれども、どうすればいいかからなかった。そんな折、彼女から二人でカラオケにでも行って一度彼氏愚痴を聞いて欲しいとの誘いが来た。

行くべきか悩んだ末、興味本位で僕は行くことにした。

カラオケボックス彼女から話を聞くにつれ、彼女の健気さに僕は惹かれた。正直可愛かった。可愛いと言う感情は弱い生き物に対して抱く感情のそれであると以前聞いたことがあるんだが、まさにそれだ。それに僕と彼女は本当に馬が合った。本当に盛り上がって、かなり長時間カラオケボックスに居たものの全く飽きることなく、そしてカラオケにもかかわらず全く歌を歌うことなく終わった。

でもその中で、彼女と僕は盛り上がりすぎた。最初ソファの端と端に座っていた僕らは少しずつ距離が縮まっていって、いつしか隣同士になった。健気な彼女努力と、彼氏愚痴を聞いていく中で彼女努力を褒めるために彼女の頭を撫でると、彼女は甘えた声を出し始めて、一気に触れ合う面積が増えた。少しずつ彼女の息も荒くなって、彼女は「キスしよ?」と禁断の提案をして来た。

その頃僕は東京彼女が居た。でもその彼女とはただ単に互いに異性が欲しいから仕方なく繋がっていただけの、愛のない関係だった。実際実家帰省していたからといって寂しいと言う感情もなく、こまめに連絡を取り合うこともなかった。そういうある意味冷めた距離感というのが居心地が良かったのでもあるが、まあとにかくそういう関係だった。

それでも僕は彼女持ちだ。僕は迷うべきだっただろう。しかし僕は全く迷わなかった。正直に言うが全く迷うことなく、僕は彼女と唇を重ねた。彼女は小刻みに震えながら、僕と濃密なキスをした。いろんな女性キスをして来たが、今までで最高のキスだった。もう僕は止まることはできなかった。彼女の小さな体を抱きしめ、何度も何度もキスをした。

22歳にして、17歳の女子高生カラオケボックスで抱きしめ、キスをした。彼女親友恋人でもある。でも僕はもう、彼女が好きになっていた。たった数時間会っただけにもかかわらず。禁断の関係だった。もはや漫画小説かと言うレベルの話である

そして彼女も、「もし先輩に先に出会っていたら、先輩を好きになってたと思う」と言って来た。もう僕たちは停車位置を大きくオーバーランして、暴走していた。

最後彼女は「これは『共犯』だからね」と言って、互いに今日カラオケボックスで何があったかは互いの恋人に対してだけでなく、多くの関係者や友人に対しても秘密にすることを約束した。

そして僕たちは『共犯』という名の元に、互いに恋人がいるにもかかわらず、いわば「セックス抜きのセフレ」として、今後もイチャイチャして行くことにした。僕たちは互いに本命恋人いるから本気にならないようにしながらも、イチャイチャしていこうという約束だった。でも僕はすでに本気だった。しかし同時に彼女親友彼女でもある。

この感情相談するのに適切な人間はなかなかいない。高校同期の友人に相談しても手を出すことを制止されるに決まっている。そんなわかりきった綺麗事なんて僕は欲してないんだ。ただ、この複雑な状況において、この僕の走り出した熱情に対し、手を出しちゃいけないならなぜいけないのかを納得させてくれる、そう言う人間必要だった。

から僕は恋愛経験豊富な年上の知人男性にどうすべきかを聞いた。その時その人は「その女子高生を落とすしかない」と言った。その知人は僕と東京彼女の冷めた関係についても知っていたので、そこまで本気で好きになったのなら、いくところまでいくべきだと言った。そして両方を目指すのはダメだ、どっちかにしないといけないとも言われた。

僕はそれを聞いた数日後に、東京彼女に対して別れ話を提示した。色々あったけれども、互いに冷めた関係でもあったので大きく揉めることもなく、すんなりと別れた。

また同じ時期に東京飲み会に参加した時のこと。普段占いなんて気にしない僕だったけれども、飲みの席で占い勉強していると言うとある女性自分運勢を占ってもらった。すると、恋愛運はあまり良くない。そして運命の人とはまだ出会っていないと出た。ちょっと参ったな、と思いつつもその時はあまり気にしなかった。

そして実家に戻った僕は、「高校同期と彼女関係健全化を図る」という名目のもと、彼女会合を重ねた。その時の僕は同期との友情も維持しつつ、あわよくばJKと仲良くしたい、付き合いたい、そういう感情だった。ただ僕はまだ本気で彼女のことを狙っていることを明かしていないのでそこまでガツガツ行くこともなかった。

JK彼氏(そして僕の高校同期)のことをここでKと呼ぶことにする。

バイトの合間を縫って彼女の家に行ったり、カフェで待ち合わせしたりして僕は彼女愚痴を聞いたり、彼女がKにどういうことを求めているのかなどを聞いて、Kと彼女関係を取り持とうとした。とにかく僕は目的だけは真面目だったので彼女の家に行く際もマナーや態度にも最大限を気を使っていて、彼女のご両親からも認められていた。今の彼氏(K)よりも僕の方がいいんじゃないか、みたいなジョークすら言われていた。

そんな後ろ盾を得た状況だったので今思えばKに対してなかなかひどいことも言って、申し訳ないことをしたとは思う。でもあの時僕は義憤に駆られていたし、間違ったことを言ったとは思っていない。ただもう少し表現方法は色々あったかもしれないなと今反省している。

しかし僕はいずれ彼女のことを本気で好きであることを明かさねばならないとは思っていた。そして彼女もある程度察していたのか素直に自分欲求を言ってみて、と聞いてきた。だから僕は素直に彼女のことが好きであると言うこと、そして東京彼女と別れたことを説明した。彼女特に驚くことはなく、「それなら奪い取るために頑張ってみて」と、対立構造明確化させた。こうなった以上僕も男だ。やるしかない。

僕は彼女の家にしょっちゅう通った。行くのは彼女から来て欲しいと言う相談がある時だけで、僕から行きたいと言い出すことはない。もちろん目的彼女と話をしてKのどういうところが問題なのかを聞き、そしてより良いKと彼女関係の構築を目指してどこを着地点にするのかということを僕が第三者的視点から検討するという目的だった。

役人出会い系バーに行って問題になったりもしているけれど、僕の場合は本当に調査目的だった。それは事実

でもカラオケボックス燃え上がった僕と彼女関係簡単に消え去るほど弱い火ではなかった。

彼女と会うたびに僕は彼女を抱いた。とにかく抱いた。それは彼女から求めて来た。僕が先に手を出すのは良心の呵責に堪えなかったからだ。でも僕が彼女に求めていたことでもある。互いに『共犯』という名目のもと、とにかくイチャイチャした。それに僕は少なくともKよりはセックスが上手いという自信があった。実際彼女は僕とイチャイチャしてる時、ものすごく感じていた。そしてある時には一緒にホテルに泊まってイチャイチャすらした。

体の相性って存在するんだな、と思った。多分体の相性が良かったんだと思う。とにかく楽しくて、正直離れられそうになかった。

肉体関係だけじゃなく、普通に喋っていても楽しかった。しょうもないことから大事なことまで、いろんなことを話している中で僕と彼女の考えは非常に近かったし、話していて本当に楽しかった。ここまで女性と話していて楽しかったことはない。彼女は聡明で年上の僕の話にもついてきて自分なりの考えを臆することなく話すので、話していて楽しかった。女の子と話しているのではなく、一人の大人と会話している感覚だった。正直尊敬の念すら抱いた。

イマドキのJKみたいなくだらないこと、当たり障りのないことをグダグダ喋るようなタイプではなかった。例えるならPulp Fictionのミアみたいな女性だった。気まずい沈黙は嫌うけれど、それを回避するためのつまらない話も好まない。そう言う、少しめんどくさいタイプではあったけれど、考えが近かったぶん色々話しやすかった。

やがて僕は彼女とKと僕の3人で集まって話す機会を何度かセッティングし、関係改善突破口としようとした。表向き僕はレフェリーとしてその場に存在していた。その中でKは幾度となく彼女を泣かせた。僕の目の前で僕の好きになった女を泣かせるKという男が僕は憎かった。幾度となく傷つけ、そして傷つけたことへのリカバリーも十分ではなく、それがまた彼女を傷つけた。なんで、なぜ、そんなにも無神経になれるんだと。なぜわかってあげることができないんだと。本当に僕は怒りで体が震えた。

そんな状況だから僕と彼女は本当の意味で互いに好きになり始めていた。最初は僕が一方的に本気になっていただけなのに、彼女の方も本気になりかけていた。本当に幸せ時間だったし、僕は彼女のあらゆるものを欲した。

そうして僕たちは幸せイチャイチャし続けていた。でもそれと同時に僕はKと彼女関係改善のための努力も続けていて、Kは確実に良い方向へと変化し始めていた。僕は完全な悪にはなりきれなかったから、Kと僕との関係も守りたかったし、Kと彼女関係最初の対等じゃない関係を改めて改善するつもりだったし、僕と彼女関係に関してもこのまま幸せになりたいと思っていた。

しかしその3つは最初からどうあがいても両立できないものだと今ならわかる。でもあの時の僕はとにかく今Kと彼女関係マイナスになっているのでそれを僕の努力で0にまで戻してやり、その間に僕が彼女との関係で大きくプラスを稼げば彼女は確実に僕を好きになるだろうと。そしてその結果僕とKとの関係が多少冷え込んだとしても僕の努力についてKは僕に感謝するだろうし、長い付き合いだから関係が切れることはないと考えていた。それにもしKとの関係が切れたとしても彼女を手に入れることができればそれでいいとすら思っていた。

そうして僕の計画軌道に乗り始めたところで僕は年度末が迫って来て忙しくなり、東京に戻って大学職場関連の手続きなどに追われ、彼女にあまり会えなくなった。それでも僕はずっと彼女のことは好きだったし、片時も忘れることはなかった。

そして僕がつらい時期を乗り越えることができたのも、彼女のおかげだと今も思う。彼女からもらった励ましの言葉や時には彼女に叱責されたことも思い出して、そうして僕はつらい時期を乗り越えた。ただ優しくするだけなら誰にでもできる。僕のためを思って叱ってすらくれる彼女を僕は本当に心の支えにして、必死に生きた。必死だった。

僕はその頃メンタル面に問題を抱えていて、父からもそのことについてよく怒られていた中で、彼女が本当に僕のメンタル面の改善において決め手となる後押しをしてくれた。これが僕の中では本当に嬉しくて、Kも変わっただろうけども僕も変わったぞと、はっきり胸を張って言えると思っていた。

そうしていつしか冬が終わり、春になった頃。Kと彼女関係改善に関しては僕の努力によりある程度目処が立って、一時かなり冷え込んでいた二人の関係も多少回復していた。

それでも僕は絶対彼女が選ぶのは僕に違いないと信じていた。そこに根拠はない。でも僕は絶対にKよりも僕の方が彼女幸せにできると確信していた。それは内面もそうだし、就職も決まっていて収入もそこそこ確保されていて、より現実的選択肢だと自分のことを思っていたからだ。

しばらく会えなかった中で彼女3月末に久々に会うことになり、一緒に花見をしながら互いの話をする中で僕と彼女はやっぱり馬が合うなと確信したし、彼女公園であるにもかかわらず僕にすり寄ってきて、僕のことを好きだと言った。僕はほぼ勝利確信した。

そして新年度が始まり、ある程度忙しさの峠を越えて、先日僕が久々に彼女とまとまった時間話す機会を得た。と言うより彼女から話したいと言って来た。久しぶりだ。「今話しても大丈夫?」と聞いて来たので僕は少し嫌な予感がした。でも僕は大丈夫だと答えた。

内容はKと彼女と僕、3人の関係についてだった。

↓続き

http://anond.hatelabo.jp/20170530080621

2017-05-27

アイドルオタクセフレができました

気付いた時からテレビの中の異性に夢中だった。

リア恋、ガチ恋、になったことはない。「好きな人はいないけど応援してる人はいます」みたいな状態だった。

アイドルが好きだから同じクラス男子がちっぽけに見えてしまうし、ていうかアイドルアイドル言ってる女モテないし(笑)なかなか好きな人は出来なかった。好きでもない男の子にご飯に誘われたとしてもその時間を家で自担番組編集したり見返したりする時間に使いたくて断ってた。

好き、いいな、と思う人はたまに現れたけど、だいたい私みたいなミーハーアイドルオタクが付き合えるような人じゃなくて、かっこよくて優しくて、憧れの君。みたいな存在で終わってしまってた。まともな恋をしないで学生時代が過ぎてった。

今は20代前半、社会人2年目。

アイドル応援してる毎日楽しいけど、それは恋じゃなかった。いっそのことガチ恋とかになれればよかったのかも。自担に知って欲しいとかそういう感情は全くないから、男性欲は満たされなくて、当たり前だけど、あー自担は抱きしめてくれないんだな、でも自担に抱きしめられたい訳じゃない、でも私は抱きしめられたいなって思った。現実に目を向けようと思った。

憧れの「好き」しかからなかったので恋がなかなかわからない。一方的好意を寄せることしかしてなかったから、好意を寄せられると逃げたくなる。今も。

付き合うってどういう事なんだろうか、付き合ったら記念日に会わないといけないんどろうか、クリスマス誕生日に何万円かのプレゼントをあげないといけないんだろうか。ずっと一緒にいなきゃいけないんだろうか。

私は会いたい時に会えれば良くて会ったとき優しく抱きしめてくれて尚且つ顔がかっこいい彼が欲しかった。

そんな虫がいい話が……あった。

私は顔がいいセフレが出来た。

無理に合わせて会ったりする必要もない、お互いが会いたい時に会って、お酒飲んで、ホテル行って、一晩経ったら、じゃあまたね、会える日あったら連絡するね。

私のアイドルオタクとしての生活も守られるし、程よく欲も満たされて、これが私の1番楽な方法なのではって思った。

でもなんか、虚しい。相手は私以外にも私みたいな相手がいるんじゃないかとか考えてしまう。アイドルなら向こうが隠れて彼女がいたってよかった。そういうものから。実際自担は既婚者だ。でも、現実の男となると期待してしまう。私も何人かセフレを作って取っ替え引っ替えすればいいのかもしれない。でもそれは本末転倒だ。私はアイドルオタクとしての生活も守りたいから。私は掛け持ちオタクから現在の男も掛け持ちしてる場合ではない。





セフレケーキをたくさん食べた時があった。量が多くて最後の方は無理矢理食べた。

お腹いっぱい、美味しく感じる量だけ食べたい」と私が言ったら彼は「なんでも程よくが1番だよ」と誰かからLINEを返しながら言っていた。私もそう思った。自分の欲しい時だけ欲しい分をくれる、「私だけの」顔がいい男なんて都合がいい話はないのだ。


彼は毎回20分くらい遅刻してくるし、連絡もマメじゃないし、言ったことなかなか覚えてくれないし、ちょっとダメな子なのかなーって思ってる。でもそこが好きだし、指摘したりはしない。あと顔がいいから許せる。でもちゃんと、付き合うってなるとちょっと違うのかもしれない。向こうもそう思ってるのかもしれない。だから私達はずっとこのままだ。

最近ふと気付くと自担より彼のことを考えてる、好きってなんだろう、幸せってなんだろうって思ってる。好きとか付き合うとか、わかんなくて中学生みたいだ。でも今のうまく自分のものにならないこの感覚が好きなのかもしれない。こんな自分が好きなだけなのかもしれない。



6月シフトが出たら、彼に休みの日を連絡する。推しの出演番組がない日を。

2017-05-24

あー。マジでどうしよ笑

友達セフレと気がとてもあったので付き合うことになった。友達にはまだ言っていない。

昨日の夜、「最近セフレと連絡が取れない」と友人が泣きながら電話をかけてきた。友人は彼のことが本気で好きらしい。

あー。マジでどうしよ笑

終わってる

アトピーが全身大爆発して1年経った。

女の盛りの25歳にとかマジ終わったと思ってる。

浸出液地獄は終わったけど未だに全身に湿疹はあるし

唇は切れまくるし目はかゆい相方にはセックスまれっぱなしだ。

性欲強いのですんごいつらい。ますます肌かきむしる。

こんな感じだからただでさえデブで外見終わってるのがさらに救いない感じだ。

頭皮が痛んでる結果か髪も猫毛で量が多くてぼさぼさ、化粧もできない、コンタクトも入れられない。

精神的にもガタガタっすわー

女っぽい格好して自信満々なやつがムカつく。

まだ肌がましだった頃の私をセフレ扱いしてポイ捨てしたやつらがのうのうと生きてるのもムカつく。

だいたいこうやって自分イライラしているのが一番ムカつく。かゆいし痛いし。

もっと不幸で辛くても頑張ってるキラキラした素敵な人がいるのは知ってる。

でもそんなふうになれって言われてももう無理。頑張れない。

悪い気持ちって発散しちゃいけないのかな?

からすればいいのかな?

自分解決しろよ?ですよねー

できたらこんなに不健康になってないよねー

まじどうしたらいいんすかね。

2017-05-22

http://anond.hatelabo.jp/20170522153255

参考までに、セフレってどうやって作るの?

既婚者とかどう口説いてくるんだろう?

生理以外毎晩誘えば月3は出来るだろ。

あと胸襟開いて話してるか?なんでセックス嫌か理由聞かなきゃ。場合によってはラブホとか空間買えないと駄目かも。

処理は自家発電か風俗だな。あとセフレ離婚してフリーじゃセフレ出来ないぞ。家庭を持ってる男だからセフレが何故か出来るんだよ。オーラ的な何かで。

http://anond.hatelabo.jp/20170522134556

セフレかー。それも悲しいですよね。

他の人とはどちらかと言えば離婚してフリーになってからがいいですね。

http://anond.hatelabo.jp/20170522132754

惨めなもんだよねー。

セフレをたくさん用意しておくのがいいよ。

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