「ポケット」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ポケットとは

2018-07-09

anond:20180709075226

昨日だったらパワーポケットから三連複全流しだな。

服飾業界の人たちって

ズボンコインポケット(で合ってるのかな?右ポケットの中の小さいやつ)のことどう思ってるの?

自分普段ポケットスマホ入れるので

アレが引っかかることに結構イラッとさせられることが多くて、

個人的にはあんな小さい仕切りあっても使わんだろと。

実は自分の知らない用途需要があって付いてるのか、

単に「それが伝統から」で続いてるものなのか、

服飾の人なりに何か拘りがあるパーツなのか、どうなんだろう。

コインポケット無駄なのでうちのズボンは付けてません」ってブランドがあったら喜んで買いたい。

2018-07-06

anond:20180706191522

高いな・・・高いぞ・・・ありがとう

ちなみにガジェ田えもんがポケットから取り出してくれたりしない?

2018-07-03

十二月二十四日。昼頃からちらほらと雪が舞いはじめ、夕方深沢君があろえを引き取りに家に訪れるころには本格的な雪模様となっていた。

 彼は恋人を連れていた。私やあろえも何度か会ったことがある元気のいい女の子で、あろえを見ると、かわいいかわいい、と喜び、あろえはすかさず同じ言葉を返す。

 まだパーティには少し早かったので、家にあがって貰ってお茶を出した。深沢君の恋人あろえのために今日来てゆく服を選ばせて欲しいと言い、あろえと一緒に二階に上がって行った。

 すぐに、二人の話す楽しげな声が聞こえてくる。

彼女あろえと話をするのが上手ですね。驚きました」

「勘がいいんですよ。それにしても、凄いですね。ツリーも立派ですし」

 部屋のクリスマスの飾り付けを見回しながら深沢君は言う。

 あろえがすっかり工作魅せられてしまって、この一週間、頼みもしないのに毎日輪飾りばかり際限なく作っては笑顔で私のところへ持って来るので、飾り付けないわけにはいかなかったのだ。

「習慣になっちゃったんですね。クリスマスの後も、きっと作りたがりますよ」

 深沢君はおかしそうに目を細めた。

「そういえば、今年は学生最後クリスマスイブなのに、プライベートに使わないでいいんですか?」

最後からこそ、学校のみんなと過ごしたいなと思ったんですよ」

 少し寂しそうに言う深沢君は、年が変わり春になれば大学卒業してしまう。そしてその後は実家に帰って中学校先生になることが決まっていた。評判の良いボランティアである彼は、きっと良い先生になるだろう。

ちょっと早いけれど、お疲れ様でした。深沢君のおかげであろえは色んなことが出来るようになりました」

「いや、僕なんか全然したことしてませんよ。本人や周りの人がみんな頑張ったからです。いつも力不足を感じてますよ」

 深沢君は照れくさそうに頭を掻いた。

「もし中学校がクビになったら、帰って来てくださいね

 私が言うと、深沢君は困ったように笑った。

 やがて着替えを終えたあろえ階段下りてくる。選んでもらった服は組み合わせのセンスが私なんかよりもずっと良くて、同じ服なのに普段よりずっと可愛いく見える。

 そしてあろえたちが行ってしまうと、家の中が急に静かになってしまった。考えてみたら家に居るときはいつもどこかにあろえがいた。一人ぼっちになんて一体いつ以来になるのか、はっきりと思い出せない。

 シャワーを浴びて、体を洗う。丹念に洗う。そんな自分ちょっと恥ずかしい気もするが、それは考えすぎというもので、こんなの何も特別意味などない大人の女性として当たり前の身だしなみだ。そうに決まっている。下着だって、一番良さそうなやつを選んでやるのだ。やるのだ。

 それからメイクをして、髪の毛をセットして、着てゆく服をもう一度選び直していたら、いつの間にか時間がなくなっていた。だいぶ余裕を見ていたはずなのに。月島君が車で迎えに来る予定になっている。私は慌てて服を決め、コートまで着込み準備を済ます。そして椅子腰掛けると変に緊張してしまって今度は一秒がやたら長い。時計のカチカチする音が、普段よりずっとスローテンポに聞こえる。表の道路を車が通るたびに、彼じゃないかと思って立ち上がりそうになる。

 やがて訪れた彼の車に乗る。見知った街なのに、どこをどう走ったのかさっぱり覚えていない。駅の近くにあるその小さなイタリアンレストランの前で車から降りたとき、はじめて、自分たちがどこへ向かっていたのかを理解した。

 月島君の大きな背中を身ながら店内に入ると静かで品の良い音楽が聞こえてくる。席に座ってまもなくシャンパンが運ばれグラスに注がれる。細長いグラスのピンク色の液体の中を底から水面に向かって気泡が泳いでいる。私たちは小さくお互いのグラスの縁を合わせて、一口含む。

 美味しくて、ラベル確認したらどこかで聞いたような銘柄だった。高いのだろうか? そう思うとやたらと緊張してしまって、あとは何を食べているのかさっぱり解らなくなってしまった。

 食事がほぼ終わって二本目のシャンパンゆっくり飲みながら、高校時代の話をしていた。月島君が野球部で汗くさい放課後を過ごしていたとき、私は美術部でテレピン臭くなっていた。

 あの頃月島君が付き合っていた女の子の話を仕向けると、彼は仕返しに私と仲の良かった男の子について尋ねて来た。随分大昔のような気がする。世の中の何もかもをわかったようなつもりで、そのくせ何もわかっていなかった青臭い時代の話だ。

あのころも随分大人だっていう印象があったけど、八坂さんはいまでも大人な感じがするね」

「それは老けてるってこと?」

「じゃなくて」

 月島君は酔いでほのかに赤く染まった頬を弛緩させた。

 いい年して、こんなデートなんかでのぼせ上がって、何を食べているのかもわからなくなってしまう私が、大人の筈はない。せっかくこんなに高い料理を頂いたのに。

 もし私がそんなふうに見えているのなら、それはただ大人のふりが上手いというだけのことだろう。いつも幼くてわがまま自分にてこずっている。そんな話をしたら、

今日はのぼせてくれてるんだ」

 彼は少し驚いた様に言い、私は自分失言に気が付いた。

「化粧室行ってくる!」

 恥ずかしさにいたたまれなくなってハンドバッグを掴むと、慌てて席を立った。鏡に向かうと、私の顔は月島君よりもずっと赤くなっている。蛇口をひねり流れる水で手を冷やし、深呼吸をして気分を落ち着ける。お酒なんか飲んだのは今年のお正月以来だから殆ど一年ぶりだ。ふわふわして楽しい気分だ。これはお酒のせいだけなのだろうか。

ケーキがまだ残ってたんだって

 戻ると、テーブルの上には美味しそうなケーキが乗っている。

「でも、もうお腹一杯だわ」

「そうだね。包んで貰おう」

 月島君はウェイターを呼び止め、ケーキは下げられた。

「雪が、だいぶ強くなって来たね。この分だと明日除雪車が要るな」

 彼の視線につられて窓の外を見ると、羽毛の様な雪がゆっくりと舞い落ちていた。雪かきとなったら、スコップを新しく買わなければならない。去年のは、あろえおもちゃにしてどこかになくしてしまった。今年はよく教えておかなければ、また同じことを繰り返すだろう。

「妹さんは……」

 彼が、ふと呟いた。

「え?」

 顔を向けると、月島君はまっすぐに私の顔を見つめている。

「妹さんは、今日は何時までに迎えに行けばいいの?」

 ボランティアの人が明日まで面倒見てくれる、と答えかけて、彼の真剣な表情の意味に気が付いた。もし、私が今日は迎えに行かなくてもいい、と言ったなら、それが自分のどんな意思を示すことになるか、解ってしまった。

 私の表情がこわばったのを見て、月島君は表情をゆるめ、グラスを手に取る。私に考える時間をくれたのだ。ほっとする。

 しかし、どうしよう、どうしよう、そればっかりが頭のなかでぐるぐる回って上手に考えられない。

「あ、預かってくれてる人に訊いてみるね」

 無理矢理愛想笑いを作ると、携帯電話を手に取った。心臓の鼓動が早くなり、顔に血が集まってくるのがわかる。緊張しすぎだ。まったく予想しなかったわけじゃないんだ、別に拒む理由もないんだ。私は今さら何をうろたえているの?

 自分を納得させる時間を稼ぐつもりで、電話をかけた。

 五回コールしたところで、深沢君が電話に出る。

八坂さんですか?」

 彼の口調はいつになく硬かった。

「そうですけれど、あろえは何もしていませんか?」

「いや、何もないです。大丈夫です。安心してください

 何か変だ。

「もし何かあったのなら、教えてください」

「本当ですよ。ただ、突然の電話だったからびっくりしちゃって……」

 とてもそうとは思えなかった。確かに彼の口調はもう普段通りに戻っている。だけれど違和感は拭い得ない。だいたい、楽しく過ごしているにしては彼の声の後ろが妙に静かだ。どこにいるのだろう?

 月島君と視線が合う。思わず真剣な表情になってしまった自分申し訳なく思い、目をそらしてから会話を続ける。

「何かあったんですね。それで、私に言えないってことは、あろえに何かあったんではなくて、あろえが何かしたんですね?」

まいったな、本当にそんなんじゃ……」

「いま、どこにいるか教えてください」

 私が強い口調で言うと、彼は言葉を詰まらせてから

「すいません、僕は柿崎病院に来ています

病院……。あろえはどこにいますか?」

「一緒にいます

 それだけ聞くと私は電話を切り、月島君と向かい合った。

「ごめんなさい」

「気にしないで」

 彼は首を振ると、すっと立ち上がる。

「妹さんに何かあったんだね。行こう。俺もついて行くよ」

ありがとう、でも、一人で行くわ。一人の方がいいから」

「そうか」

「きょうはごめんなさい。誘ってくれて嬉しかった」

「うん」

 彼の微笑からからさまに失望が読み取れて、胸が苦しかった。新しいコートとブーツが、やたらと硬く感じる。

 タクシーで向かう途中、深沢から電話があった。

大丈夫ですからゆっくりしていてください」

 そんなことが出来るわけない。私はもう病院に向かっていることを告げる。そう遠い距離ではないから、すぐに到着した。

 一カ所だけ明かりの灯っている救急玄関に回ると、入り口のところに深沢君が立っていた。普段着のままで上着を身につけず、ズボンポケットに手を突っ込んで肩をすくめながら、寒そうに白い息を吐いている。声をかけると、

「中だと携帯が使えませんから

 震える唇で言った。

 彼は救急車に乗ってここへ来た。怪我人は、彼の恋人だった。コンクリートの上で転倒して、腰を打った。骨には異常がなかったけれど、いますぐに起きあがるというわけにもいかないらしい。痛み止めを飲んで、ついさっき寝付いたそうだ。

階段に雪が積もっていて、足を滑らせたんです」

 はじめはそうとしか言わなかったのを問い詰めると、やはり、あろえが原因だった。階段上りかけた彼女の服を、あろえが急に引っ張ってバランスを崩させたのだ。そして結果として階段から転落した。

「僕たちが不注意だったんです。あろえちゃんが人を呼ぶとき服や腕をつかんだりすることがあるのは、ちゃんと知っていたはずなのに」

 湯気のたつ紙コップで両手を温めながら、彼はそう言った。

 行為自体子供もよくやることだが、あろえの体格は子供のものではない。身長深沢君の恋人と同じか、ことによるとあろえのほうが少し高いかもしれない。そんな人間階段の途中でいきなり引っ張られたら、注意していたとしても、転倒は不可抗力だったはずだ。

 私はぞっとして背筋が冷たくなる。もし一歩間違えていたら、もっと酷い結果を導いてことは容易に想像出来た。

申し訳ありません」

「いや、頭なんか下げないでください。こっちこそ、せっかくのクリスマスだったのに、こんなことになってしまって」

「そんな」

「僕がついていたのに。あろえちゃんは、ただいつも通りにしていただけなんですよ。それなのに。やっぱり僕は、向いていないんでしょうね。今日は僕はここで夜を明かしますよ。八坂さんは帰った方が良いですよ。ちゃんとした時間あろえちゃんを寝かさないと」

 彼は元気づけようと笑ってくれたが、普段ほどの力がない。そしてコップの中身をすすった。

 自信を失い落ち込む彼を初めて見て、覆い隠せない彼のショックを知った。私は何も声をかけるべきだと思ったけれど、いまの私の役割から何を言ったらいいか解らなかった。

 あろえ病院の長椅子腰掛け絵本を読んでいた。傍らには若い看護師が座ってそれを見守っている。

「姉です」

あなたがお姉さん? この子、さっきまで落ち着かなかったんだけれど、この絵本が気に入ってくれたみたいで、ずっと真剣に見てるの」

「そうですか、面倒みていただいてすみません

自閉症なんですってね。こんなに大きい子、家にいる間ずっと面倒見てるのは大変でしょう。パニックが起きたときとか、大丈夫なの?」

「まあ、なんとか。妹は腕力はそんなにないですから

「親御さんも家にいないんですってね。大変ねえ」

「………」

「出来れば、ちゃんと話し合って一緒に面倒みたほうがいいですよ。やっぱり、身内の人が一致団結しないと。でも、そうは言っても簡単はいかないのよね。大変ねえ。綺麗な格好して、あなた今日どこか出かけていたんでしょう?」

 同情されて私は、より一層みじめな気分になった。あろえは、すぐ傍で自分のことについて話されているのにも気が付かず、絵本を見つめている。自分が何をしたか、ちっとも理解していないのだろう。

あろえ、もうやめなさい」

 あろえは、顔をあげた。

「帰ります。もうやめなさい」

ダメです」

 言ってから視線絵本に落とす。

「やめなさい」

 強く言っても、あろえは返事をしない。

「聞こえないの?」

「きこえないの」

「よっぽど気に入っちゃったんですね。もう少しだけここに居ますか?」

 いつのまにか深沢君が近くに来ていた。私たちは、いまこの状況の彼にまで、気を遣わせてしまっている。恥ずかしくなった。

「いいんです。ほら、やめなさい」

ダメです」

 その返事にもう耐えられなくなって、私は絵本あろえの膝の上から取り上げた。奪い返そうと伸ばしたあろえの手を掴む。

あろえ、帰りますよ」

 あろえは私の口調からようやく異変を察したのか、不安な表情を浮かべ、

あろえかえりますよ」

 口の中でぼそぼそと呟いた。私は取り上げた絵本看護師さんに渡す。

八坂さん……」

 深沢君が心配げに見ている。

今日は本当にすみませんでした」

 私は頭を下げてから、まだ絵本に未練を残し見つめているあろえの手を強く引いた。

https://www.saibunkan.co.jp/lechocolat/soft/ka_swan/images/preswan.htm

2018-07-01

玩具を使うセックス、みんな楽しんでるの?

どうも。2つの職場でそれぞれの上司不倫セックスを重ねている増田です。

最近不思議に思うことがあって今これを書いているんですけど、というのもですね、2人の上司が同じ時期に導入してきたんです。セックスの時に使う玩具

一人目はヴァギナを念入りに舐めたあと「こういうの好きでしょう?」って言いながら長い...シリコン製?のバイブを取り出して来て、うるうると潤いきった私の膣に挿入しました。もうびっくりですよ。職場オフィスの棚に充電中のバイブが隠してあるとか、いくらプライベートな部屋だからってあまり無防備すぎやしませんか!

正直な気持ちをいうと、その挿入感はそれほど気持ち良くは感じなかったのです。彼のペニスものすごく大きいので、それに比べるとバイブなんてかわいいサイズ。でも、真剣な顔で私のよがり具合を観察してる彼の様子がなんだか愛おしくて、努めて感じようと頑張りました....。

それがまずかったのか、次の機会には新しい玩具オフィスに届いてて、今度は2個セットの振動がスゴいやつ。丸い方を中に入れろと言われて抵抗したものの結局捕まって膣に押し込まれ、そのまま食事に連れ出されました。もちろん道すがら彼はポケットの中のリモコン操作して私に直接の刺激を与えます。くぐもった動作音を気にしながら長いこと歩かされました。こんな、AVみたいなことが自分身体で展開されるとは....長く生きてると驚くようなことが起きますね。これもね、気持ちいかというとちょっと微妙だったんですけど。ご飯ですか?食べきれなかったです。下の方が忙しくてそれどころでは。

で、その次はさすがにないだろうと思っていたら、「今日届いた」って言いながら見たことない形状の金属製の道具を取り出されまして、セックス中の体位のままお尻にゼリー状のローション?を塗られ、彼、それをいきなり差し込もうとしてきました。肛門に。

アナルプラグだよ。リラックスして。こういうの好きでしょ?」って、いやいやそんなことないし言ったこともないですよ?まったく予期してなかったことなので慌てふためいて抵抗しましたが当然ながら力ではかなわず不本意ながら人生で初めてアナルを犯されて(このフレーズはなんか可笑しいですね)しまいました。そのまま立たされて後ろから突かれたり、両足を高く上げて奥を攻められたり、彼はちょっと体位変換が多くてタイヘンです。

正直な気持ちを言うと、その挿入感はほぼ100%違和感で、気持ち良いとか良くないとかじゃない軸だったと思うのですが、彼の真剣な顔を見ちゃうとなにか反応しなきゃ、と思ってつい「うん...気持ちいい」なんて言ってしまって今後悔しています。ここまで来るとこの先何が出てくるのか気が気じゃないです。

あとで調べたら、アナルプラグって女性支配するとか調教するとかの目的でも使われるっていうじゃないですか。ええ...調教されるの? 使用前に浣腸必要とか書かれていて、本当にこれは...大変なことになったなぁ、と思っているんですけど、こういう展開ってみなさんも経験されてるんですかね?

おそらく、奥さんには出来ないいろいろなことを不倫相手で試しているのでしょう。それはまぁ構わないのですが、こっちの身体事情もあるし(だって浣腸ですよ?)、だいたいAmazon通販して職場アダルト玩具を保管してるとか、もう危なっかしくて見てらんないです。それまでなかった需要が発生しちゃって変に消費拡大に貢献してる気分ですよ...

もうひとりの上司もまったく同様に玩具を用意してきたのでそのことも書きたかったけれど長くなるのでまた次の機会に。

世の男女はあのモーター付きで回ったり震えたりするグッズを普通に使っているんですか?

女性のみなさんはちゃん気持ちよくなってる?私はまだ経験が浅くて気持ち良さを感じるまでにたどり着いていないけど、この機を逃すともうないと思うので、できればちゃんと味わいたいのです。それを使って狂うくらいの快感があるのなら。

2018-06-27

警察自転車防犯登録確認

帰宅途中、交番の前の信号警官に呼び止められる。自転車登録確認をしたい、とのことで、特に急ぐ必要もないから応じた。今は防犯なんとか期間らしい。警察も大変である

善良な一市民として警察のこうした活動にはなるべく協力することにしている。今までの経験からしてすぐに終わるはずだ。しかし、信号が二、三回変わってもなかなか確認が始まらない。警官は2人いて、一人はしきりにトランシーバーを聞き、もう一人は後ろに立っている。トランシーバーから自転車登録番号らしき記号が聞こえてくる。恐らく別なところの確認がつかえているのだろう。とうとうしびれを切らして、また少し好奇心もあって、「こんなに時間がかかるようならもう行きます」と告げて歩き出してみた。当然警官は引き留めようとしてくる。私は「任意ですよね?」と言って再び進もうとするが、一人は「いや任意ですけど…」と説得を試み、もう一人は前に立ちふさがってきたのでやむなく停止した。気付けば2人体制だったのが3人に増えている。どうしても防犯登録確認をしたいらしく、「すみません、端末ですぐ確認できますから」とポケットからスマートフォンを取り出す。「すぐできるなら最初からそれでやってよ」と愚痴ると、「あれ(トランシーバー)のほうが正確なので……」と言い訳をする。警官スマートフォンを覗き込むと、安っぽいUIをしたアプリに番号を入力している。こうしてようやく防犯登録確認が終わった。

一旦拒否して歩き出したところを数人がかりで止められたことに全く不満がないわけでもないが、これは仕方がないことだと思っている。この程度の引き留めなら適法であることは知っているし、仮にこの程度のものも許されないなら警察もやっていけないだろう。ただ、確認方法は腑に落ちない。この時代にもなっていちいちトランシーバー確認しているのはどうなのか。トランシーバーのほうが正確、という警官の弁明もとても信じられたものではない。本当だとしてもその手法に頼り続けるのはシステム整備の怠慢と言わざるを得ない。こういうところで市民の信頼を失っていると思うのだが……。

2018-06-26

anond:20180626181316

うちではポケットに入れておいて、接着剤の代わりに使うけど。

2018-06-24

anond:20180624004059

俺も家で使うゲーム用端末はwifi運用だったりするけど

持ち歩く分には例えポケットwifiテザリング運用だとしても常時つなげてるでしょ?

持ち歩いてる私用スマホがつながってないケースってあるか?

2018-06-23

anond:20180622174651

1996年以前の話。

大通りからちょっと路地に入ったら、舗装されていない砂利道がちょこちょこあって、子供達は泥団子作ったり、水たまりから手で土を掘って水路作ってちっちゃな川を作って遊んだり、晴れた日にはコマをまわしたり、ビー玉転がして遊んだりしていた。

ちょっと大きくなると、学年で数人、テレビゲームを家に持ってる奴が出てきて、そいつんちが放課後の溜まり場になっていた。木こりの与作とか、シンプルゲーム。そのうち、ポケットゲームが出てきて、ゲームが浸透してくると、ファミコンが現れた〜。

レコードってものがあって、専用スプレーをふかけるとムースのように泡立って、それを専用のクリーナーでレコードの溝に沿って拭いた。あのスプレーの独特の匂いがなんとも言えず良かった。レコードが大きいし、聞けば聞くほど溝がすり減るからカセットテープダビングして聞いていた。カセットテープは聞けば聞くほどテープが伸びていくので、ヘビロテで聞いてるアルバムオリジナルの曲よりちょっとだけスローテンポになっていた。

バス電車で行儀悪くしてると、そこらのおっちゃんに結構派手に叱られることが多々あった。大人は本当に怖かった。それなりに本気で拳骨で叩かれたりもしていた。ただ、あやまれスカッ結構許してくれた。野球して窓ガラス割っても、ボールで車ちょっと凹ませても。

ただ悪い奴は本当に悪かったし怖かったな。内臓破裂するほど殴ってきたり、部活のシゴキで生徒が死んだり。

年功序列で先輩が本当に怖かったし、大人の言うことはきちんと聞かなきゃいけないんだって思っていた中高生の頃、ブルーハーツとかラフィンノーズとかのパンクロック流行ったり、お笑いではビートたけしとんねるずダウンタウンといった感じで、年功序列とか過去のしきたりとか関係なさそうなのが派手に出てきたり、男はみんな短髪だったのに江口洋介キムタクがロン毛で人気を博して急に男どもがロン毛にしはじめたり。

バブルの時の、繁華街タクシーはすごかった。二重三重タクシー路駐していた。派手な会社タクシーチケット使いたい放題で、それ使うために残業してる人もいた。ってか何枚かちぎってもらって勝手に乗り回している社員結構いた。

年々みんなの生活が派手になっていってたら、もっとも派手そうな証券会社もっとも有名な会社の一つだった山一證券倒産して、ああ終わったんだなぁと思ったなぁ。

2018-06-20

ポケットに入れてたスマホが雨で濡れて起動しなくなった

つらい。買い替え時か。

anond:20180620002819

ご無事でよかったです。大変でしたね。水も買えますように。

私はゴミ捨てに行ったらポケットの中で携帯地震速報が来て、すぐに揺れました。

玄関先まで帰ってきてたんで、家の前で揺れて、揺れる自宅を見ました。家の中にいたら怖かったろうな。

当分は油断しないで、慎重に過ごしましょう。

おやすみなさい。

2018-06-17

夫が隠れて貯金をしていた

夫が隠れて貯金をしていた。洗濯物のポケットから知らない口座の明細票が出てきた。かすれて正確な額が分からない。ただ10万円以上は確実だ。急いで夫と連絡を取り「持ってる金融機関カード暗証番号とともに全て提出してね」と伝えた。

これまで我が家家計は完全に別財布だった。昔から家賃光熱費通信費は全て旦那持ち。子供が生まれて私が退職している今は、そこから更に毎月10万円食費雑費としてもらっている。

思えば夫の金遣いには怪しい所があった。漫画が好きだし、ソシャゲもやっているようだ。それでも大人なんだからちゃんと購入し、課金してると思ってた。家に遊びに来た夫の友達からたまに送られてくるギフトカードを受け取りながら、私は不安になって何度もこう言ってたのだ。「貯金ないんだよね?もしあるなら全部私が管理するから。」それに対して夫は「大丈夫貯金なんてしてない」

どうやら夫は大ウソつきうんこ野郎だったようだ。それでも今まで家計を任せきりにしていた負い目もあるから強く責める気はなかった。

帰宅後、ID暗証番号をもらって、急いでネットバンクから利用明細を確認。何ということでしょう。彼は毎週ソシャゲに金を突っ込んだつもり貯金をしているヘソクリ野郎だったのです。

1万円の振込みを月に5~6回躊躇なく繰り返している。年末年始なんてひどい。12月24日から1月3日にかけてのつもり貯金の大盤振る舞い。

貯金の額は、240万あったが夫は正確には分からないと言う。私が「自分貯金の額を把握してないの変だよね?何でかな?」と言っても、夫は辛そうに黙っている。だいたい彼は暗証番号を言うときもキレ気味だった。子供か。私より10以上年上だけど精神が成長する機会には恵まれなかったようだ。

翌日から、泣き叫ぶ2歳児と眠り込む0歳児を引き連れて、銀行ATMから大金を運び出した。1日では足りず、1ヶ月かけて240万を引き出した。私の貯金の倍以上が一気に手元に来たのである。南無~。

2018-06-16

勉強内容を暗記するためのデバイス

結局A6大学ノートが最強だわ

電車の中でもポケットから出して即閲覧できる

一度は言ってみたいセリフ

やれやれたまたまポケットに入れていたポケット六法のおかげで命拾いしたぜ

2018-06-14

口が臭い人にとっての善きサマリア人

http://blog.lalamiamor.net/entry/2018/06/13/115748

上を読んで、なんだか暗い気持ちになったというか、途中で苦しくてやめてしまった。

こういう問題はあらゆる病気障害に起こって、例えば私は歯が異常に柔いらしくひどい虫歯に年中なるんだけども(前の虫歯が次の虫歯引き起こし治療が間に合わない)そんな軽い問題すら、それによって起こる金銭的な問題を誰かが保証してくれるわけでないし、それをもってして私を怠惰人間判断する人がいるという障害を生み出す。すくなくともこんな状態で誰かといちゃいちゃするつもりもないので恋人はできないし、口臭を気にする人とは話すことも許されない。私のポケットにはミントタブレット口臭予防薬が常備されている。すべての歯をセラミックに直すとしても、そのお金をどこから捻出するのか。私は私の口臭を気にしないような、ぶっとんだ人たちと仕事をするしかなく、今はそれを受け入れて何とかしのいでいるけれど、それに耐えられる精神力を持たなかったときは、本当に儲からないような仕事しかできなかった。実は、この口臭というのは、うまくごまかす方法があって、それはタバコを吸うということだった。タバコの強いにおいに紛れれば私の口臭は誰も気にしないという算段で、これが実際あたったわけだが、こんな話はどうでもよい。

まりは、障害に対する解決策はあるのだという話で、これが語ってしまえばごまかしだとしても、運用上は確かにうまくいったりするのである。で、それを実現するのに、ひとりで何とかなればよいが、そうでないときは、他人の助けを得なければならない。この助けというのは全力でなくてよい。

たとえば私の場合口臭を気にしないという態度でいてくれればいいのだ。実のところにおいの問題は例えばインド人のヘアオイル臭もつながってくる問題で、相手臭いを気にしないというだけで海外文化理解もつながる行為である。あるいは体質的にげっぷが出やすくなっているだとか、そういう人にも助けになる。それくらいでいいのだ。もちろんどうしても気になるのならそれでいい。そうであれば、嫌な顔をしない、というのでもいいのだ。それもむつかしければ、そういう人にネガティブ感情を抱かないというのでもいい。それも無理であるのなら、ただ近寄らないでほしい。

よきサマリア人のたとえはよくできていて、教えの内容としてもわかりやすいし、みんながうっすら幸せになる。簡単に言えば、あなたは救える範囲で救えばよいのだということで、その範囲自身で決めてよいのだ。しかしこれは、ある人にとっては厳しい教えになるかもしれない。逆に言ってしまえば自分でできる範囲を認めなければならないからだ。それは弱さや責任を認めるということである

例えばカップル路上で痴話げんかを起こしていて、それが暴力につながりそうな場合あなたはどうするべきか、力の強いであろう方を殴って倒す?警察通報する?それとも見なかったことにする?いずれもあなたの置かれている状況においてできる範囲であれば問題ない。しかし、その結果は誰もしらない。その結果殺人罪起訴れることになろうと、カップルのどちらかが死のうと、あなたはできる限りのことをしたのだ。それ自身を何人たりとも責めるべきではない。

より言ってしまえば、善きサマリア人により善くなるよう求めるというのは、みんなが大好きな言葉で言えば呪いである

口臭の話にもどって申し訳ないが、口臭に関する知識を得たとしても、本人の口臭改善しないし、ある人の臭いに対しての嫌悪感は薄れない。それはわたし納豆をどんなもの理解しても苦手なのと同じだ。口臭が出る人間がいるのであれば、当然口臭が嫌いな人間もいるのである。それは認めなければならない。もっと必要なのは口の工事をするためのお金で、お金を与える非営利団体があったり、そこに寄付する人があればよいのだ。多くの人は、なんとなくな気持ちで100円を寄付すればそれでうまく回るはずである。でもそれはむつかしい。世の中にはなんとなくで100円寄付するほど余裕のある人間は少ないからだ。しかし、それすらしょうがないことなのだ。

口臭の例えがピンとこないのであればホモオダホモ問題だってそうだ。ああいう、ゲイ記号化は問題だといっても、実際そういうゲイがいたときに、それはホモオダホモオ的ゲイ否定につながる。あれについては、単純にああいゲイでない人もいるのに、そういうステレオタイプ適用されるのが不快であるという表明で十分だったのである。つまり必要なのはホモオダホモオ的ゲイ以外のゲイについて知るガイダンスだった。いや、その考えすら疑う余地はあって、もっと単純に私はそういうゲイではないという表明かもしれないし、私はホモオダホモオ的見た目であるゲイではないという表明かもしれない。いやいや、それすら疑う余地があって、もっともっと簡単に「なんかちがう」という言葉だけですんだのかもしれない。私たちは常に傲慢の気がある。いやいやいや、その傲慢の気という考えも、より善きサマリア人を求める姿勢なのかもしれない。いやはや、これはずいぶん苦しい考えで、善きサマリア人のたとえにもどれば、実際はここまで悩んで発話する必要はないのだと思う。すでに私たちは苦しいのだから

とにかくできる範囲でいいのだ。一神教の話を持ち出してなんだが、捨てる神あれば拾う神ありだ。私たちは結果にコミットしなくてよい。神である必要はない。できれば拾う人でありたいという気持ちで十分なのだだってそれで機能する社会というシステムがあるのだから

私たち社会には所属しているが、私自身が社会ではない。その社会だって枠組みでしかない。

私たちは、個人で人を助け、それが無理ならば、社会というシステムに乗っかって人を助け、それが無理ならば、なんだろう、もっと大きな仕組みに従って助ければよい。それが善意であるし、その姿勢大事なのだと思う。むしろ問題なのは、善きサマリア人に対してもっともっとと求めてしま気持ちだったりする。その気持ちはわかる。わかるのだが、できるのであれば、その気持ちしまっておくほうが、きっと苦しみは少ない。

から私たちは、望むべき助けがある場合に、他人を責めるのでなく。助けるっていいね!提案すべきなのだしかし、この文章も押しつけがましく。その実行は本当にむつかしいこととしか言いようがない。

ちなみに重くなってしまうかもと思って表明しなかったが、私は発達障害バイセクシャルパニック障害もちで何より口が臭いプライドが高く臆病で死ぬこともできない間抜けで、今もゴミだらけの部屋の隅っこで体育座りをしてキーボードを打っている。それでも、誰かに助けてもらったり、親切にしてもらうことがあるから、こんな安い、なんの助けにならない文章を書いているのだと思う。これが私の醜くつたない処世術なのだ

2018-06-13

夫を操作するのが楽しい

夫は家の中で失くし物をよくするタイプである

特に鍵だ。鍵を使って家に入ってきたはずなのに、出かけようとすると見つからない。

帰宅した夫を観察する。なるほど、鍵を開けて家に入り、手に持った鍵を荷物ごとテキトウなところへ置いてしまうため、見失ってしまうようだ。

そこで玄関に空のトレイを設置した。そして、帰宅したらまず手に持っている細かいものをここに置きます、と伝える。

結果、鍵を失くす頻度は格段に少なくなった。

夫は片付けも苦手である

使ったものを出しっぱなしにしてしまう。観察してみると、どうも出したものをその都度それぞれの収納場所に戻すということが面倒なようだ。

そこで、散らかした物の一次待避所として居間テレビ台に何でもボックスを設置した。

いったんそこへ入れ、溜まってきたら順次捨てるか片付けるようにしてはどうかと提案する。

結果、とりあえず出しっぱなしは減ったようだ。

夫のポケットはいつも小銭や小物が入っている。

洗濯は二人でやっているとはいえ、毎回チェックして夫に戻すのは非常に手間である

そこで洗濯機の上に開けられないタイプ貯金箱を設置し、ポケットの小銭は問答無用貯金することとした。

ものすごいスピードお金が減っていってしまうため、ポケットに小銭を入れないよう気をつけるようになったようだ。同時に小物類も減った。

夫の行動を観察し、行動が自然とそちらへ向くように仕向けるのが楽しい

口うるさく言うのは自分にも夫にもストレスが溜まるし、夫は知らない間に行動が改まっているしで私たちには合っているように思う。

そういえば昔、がんばれ森川君2号っていうゲームが好きだったっけ…

あと影牢

2018-06-09

ガラケーiPod touchスマホなし生活だったけど。

定職についたら、買い換えようかな。

無職は辛いな。引越も、しずらいし。

まずは、メンタル回復させることなんだけど。

  

wifiポケットガラケーで払うのって二重生活みたいなのを見直した方がいいのかな。

でも、就活にもネット必要だしね。バイトでも、メールフリーメールアドレス)のやりとりは必要から。。。はぁ。つらたん

2018-06-08

anond:20180608141704

SSDなんどすけお!!

chromeでググってフランジ寸法とか配管厚み開いとかないと

ポケットブック捲らないといけなくて大変だし増田も見れないんどす!わかってくださいよ!

2018-06-07

飴を配る女

飴や菓子類をすぐに配ってくる女って何考えてるの?

大学でもいたわ飴おばちゃんって俺らの間で言われてたやつ

会社でもいてるけど、貰ってもうれしくない

虫歯気をつけてるから俺は滅多に間食しない。昼休みおわりかけに飴食べてねどうぞって渡してこられたら隠れてすぐ俺はゴミ箱に捨ててる

以前ポケット入れて包み袋が破れて飴でベトベトになったことあるし。

こんな安い粗末なもので服を台無しにしたのが嫌だったんだよ。

歯磨きしたあとに飴食べてねって渡されても食うわけないだろ

悪いがああいう餌付けやめて欲しい

飴配るとか馬鹿アピールしか見えない

2018-06-06

これが日本

冒頭、ワンルーム

車イスに乗る老婆と中年男性

中年男性甲斐甲斐しく老婆をベッドに乗せる。

老婆の首を絞める中年男性

その姿をケータイ撮影する男性マイクを突きつける芸能リポーター

スマホに目をおとしたま、歩きだす男性

これが日本


歩き続ける男性。曲調はアイドルポップ。

男性の背後で制服姿の男女が踊る。

男女は、ひとりずつ退場していく。

幾人かは、ジャケット羽織り。

幾人かは、酒を手に。

幾人かは、ブーケを手に持ち。

ある女子は、子連れ男性に連れられ。

(この瞬間のみ、画面上に煽りたてるような罵倒文字が踊る)

そして、最後に残されたものは、立ちすくんだまま動けなくなる。

男性は歩き続ける。

混沌とした遠景では、アニメCGキャラクターたちが生き生きと動いている。

————

場面が変わり、童謡を歌う幼児の姿。

カメラが水平に移動すると、同じように童謡を歌う老人たち。

そこに高齢ドライバー運転する乗用車が突っ込んでくる。

これが日本


ワイドショーの司会が、これまで歌詞説明している。

眉根を寄せながらフリップをめくる。

大げさにタレントが驚く。

————

歩き続ける男性

背景には老若男女が入り乱れて踊る。

皆が目を瞑っている。

ぶつかり合うことはない。

男性スマホポケットしまい、拡声器を取り出す。

皆は走り去る。散り散りに逃げていく。

男性一言も発することな拡声器を捨て、少し目を瞑る。

男性はまた歩きはじめる。

————

男性ワンルームに戻り、ポケットからウォークマンを取り出す。

音楽を聴きながら踊る男性

カメラは中空へと浮かび上がる。

沢山のワンルームで、沢山のひとがそれぞれのダンスを踊っている姿が見える。

————

男性が歩いている。

たくさんのひとに追い抜かされる。

2018-06-03

anond:20180603222536

大きい無印良品行って欲しい種類やサイズポケット仕様を決めろ

買うのは無印でなくていい

無印旅行用品売り場も見ること

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん