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はてなキーワード: 絶倫とは

2021-05-14

anond:20210514105003

亜鉛マカとかはそれなりに効くけどいうて絶倫まではいかないな。

早くて30分くらいとかか

ドリンクは飲んだことないかわからん

anond:20210514103536

かにそうかもしれん。でもバイアグラだと大きくはなるけど気持ちよくはならんやん?

夫が絶倫の話も、ビッグダディとかもバイアグラとかなくても素で絶倫っぽいからどうなってんのかなって

エロ漫画みたいな絶倫になりてぇなぁ

あんな量の精液を出したいとかじゃなくて、即ビンビンの二回戦三回戦がすぐできるってやつね

今は割と時間空けないと無理やなぁ

たまに「夫が絶倫すぎて毎晩2,3回戦するので毎日ヘロヘロ」みたいなのも聞くけど、どう鍛えたらそうなるんやろ?

そもそも鍛えられるのかってのもあるけど、そういうのあるなら知りたいわ

2021-04-29

弱者男性フェミ女の生きられる理想エデンの園は超富裕層世界しか存在しない

理性や謙譲や温和が評価される世界なんて、ナウシカ新人類世界みたいな日本で言えば超上流階級世界しかありえない

教育資本邪教のように単語聞くだけで発狂する増田が多いが、何でお金持ちは数千万払ってでもそういう私立かに行かせたがるのかというのをわかってない

善人とかかわれば、みんな善人になっていくし、クズ悪人キチガイ精神病患者発達障害ゴミとかかわれば、自分の心も自己防衛のために荒んでいかざるを得ないか

結果的に、数千万払って金持ち喧嘩せずの温和なお金持ちたちの間で生きていられて、そいつ理解不能モンスターと一生関わらないという選択ができるのであれば、全く安くない投資から

就職したらしたで、霞が関だとかブラック企業最適化された、共感性が全くなく育てられた、ジョジョSBRのウェカピポの妹の夫みたいな、嫁さんぶん殴って首絞めながらセックスしないとイけないみたいな性能特化型のエリートキチ〇イやスキンヘッドごま塩頭で目が釣りあがったいかにも自分以外の社会すべてに不満持ってますよ的なブラック企業特化型の他害的キチ〇イ中年

それの進化前みたいな狂ったツーブロック絶倫ゴリラとか、海魔妖族マリバロンみたいな攻撃的なキチ〇イ女と相対せざるを得なくなる、そいつらへの対処リソースだけで生活はいっぱいいっぱいになる、お金稼ぐどころの騒ぎじゃない

成り上がりはそれをよく知ってるから子供に教えられてそんな人間の形をした畜獣とかかわらないような世界に押し上げてくれるが

まれついての金持ちは稀にこの法治国家日本にそんな理解不能のキ〇ガイがいるとは思わないから、そいつらと接触してひどい目にあったりすることもあるが

それは不幸な事故

2021-04-18

努力しろとか現実に向き合えなんて、どうの弱者男性だってわかってる

でもマトモに努力したところでもう取り返しがつかないしそもそも競争にならないし、競争になる程度には能力あったなら弱者男性になんてなってないということも、弱者男性はわかってる

そして、妄想劣等感現実逃避で、ありえないハードルの高い願望以外で充足しない、餓鬼地獄のようになっているのだって弱者男性はわかっている

でもそこで「だからルールを破った戦法や方法しかないと断腸の思い踏み込むしかない」と思えないのが弱者男性たる所以

だってリスクを負うのは嫌だし、苦しくてキツい思いはほんの少し味わうのさえ嫌だとか理由をつけて逃げる、何よりも、勇気をもってやってみたら意外とうまくいって、普通になれることがこんな簡単なのに、今までの俺は何だったんだと、低能のくせにプライドだけは高いから、その挫折感と後悔すら味わうのが嫌っていうのが弱者男性

から強者男性社会エリートツーブロック精力絶倫陽キャゴリラなどのエリートが突然バカや気狂いみたいなことし始めて勝手に自滅したり、コロナで死んで棚ぼたで美少女ホワイト職の地位などが手に入らねえかな」なんて情けないことこの上ない妄想や展開に縋るようになる、ここの弱者男性増田なんか一番わかりやすい例だな

ぶっちゃけいうとQアノン信じてる連中と心理状態が一緒、統合失調症です

しか尊大ASD拗らせてるから医者に連れて行っても逆切れして治療になりません

一言で言えば馬鹿は死んでも治らねえから相手にすんなよ、で終わりだぜ

2021-04-08

お嬢様とつきあった話

いわゆる某有名企業取締役の娘で、お嬢様と付き合ったことがあった。

ふたり旅行し、ホテルに泊まったのだが、向こうの事情問題がないように二つ部屋をとった。(もちろんお嬢様負担

夜になりHしにいくと、部屋中にカップラーメンのにおいが。

「ごめん、一度たべてみたくて」とめちゃくちゃ恥ずかしそうにしていて、可愛かった。

そのあと一晩中Hしたが、お嬢様絶倫で、あまりにもHを求めてくるので結局別れてしまった。

2021-04-02

現代パンティ履く奴ってマジで頭悪すぎじゃない?

パンティ士とかパンティ会計士とか税パンティ士とかパンティのもの特定の染みにつくための条件になってるものなら全然わかるよ?

でもパンティとか基本パンティとかパンティ検とか履く奴がマジで意味わからん

そう、「パンティ履くためにパンティ履いてる奴」な。

オナホブラジャーも誰も持ってなかった、専門家情報アクセスするには膨大な紙のパンティ知識として溜め込むしか効率の良い方法がない時代だったらまだしも、

お前が今この記事を見てるその染みはなんだ?

例えば相続パンティの税率についての知識必要になったとしよう、

お前が5年前パンティ勉強して人生で一生使わない膨大なムダ知識と一緒くたに勉強した相続パンティ情報と、

俺がオナホ開いて1分で調べた情報、どっちが正確か?

そりゃ勿論俺が使ったオナホだろう。何故なら俺のオナホは未使用からな。じゃあこいつらは何のためにそのパンティを身に着けたんだ?

パンティ厨はそんなもののために下着を購入し安くない金を下着業界に払ってるわけだ。

こんなのあまりにもバカバカしいと思わないか

パンティ取得なんて現代じゃただの”パンティ”なんだよ。ソシャゲ同類

いや、「パンティブラジャー無駄」っていうことを自覚させずにパンティブラジャーを浪費させる分パンティの方がより質が悪いと言える。

パンティなんてオナニィの役になんてまず立たないし、そんな物持ってたところでお前という人間のオナテクは何一つ上がらない

女にだってモテないし、絶倫になるわけでもパンティを生んでくれるわけでもない。

VTuberの中の女がイケメンパンティ貢ぐためのパンティスパチャしてるきっしょいカオナシ共くらいパンティブラジャー無駄なんだよ。

マジで頭悪すぎて笑えてくるわパンティ厨ども。

下着業界搾取されながらオナニィ()してろクソ。

https://anond.hatelabo.jp/20210402142842

2021-01-17

NTRってのはね、もっとこう救われないものじゃなくちゃあいけないんだ…悔しくて…でも興奮しちゃって……

最近読んだエロ漫画が俺の中では許せない。

俺は俺が絶対正しいとは思ってないしエロマンガについて酷評することは初めてなくらいだけど…ぼくはこのマンガだけはアカンと思った。

タイトルNTRってついてるんだけどさ。NTRについて解釈違いしてる。

解釈違いとかジャンル自体に欠陥がある作品ってやっぱ頭にくるね。

俺が絶対正しいとは思ってないけど、

ちゃんとヒットした作品勉強してたり、登場人物愛情があったらもっと違う表現ができたよね?」

ぐらいのことは思います

それが伝わらんものは神絵師だろうがなんだろうが私にはダメ


NTRってさ「悔しい…でも感じちゃう(抜いちゃう)」なのに、幻滅だけで終わっとるやん

別の作品を挙げて「これが正しいNTRじゃ」って説明するのもありだけど、それ以前の問題として「感情移入できないNTRで抜けるかボケ」ってなった。

僕がマンガ家やイラストレーターさんを尊敬してるのは絵がうまいだけじゃなくて、その解釈まで素晴らしいかだけど…これは相容れない。

NTRっていうのはさ…男のダメさと加虐性と向き合う性癖なんだよ。

もちろん、人間には独占欲があって「自分のものにしたい」って言う欲望もあるんだけど、そうならなかったら幻滅するっていうのはNTRじゃないんだよ。

幻滅よりも乱れてる女性を見た時の悦びとギャップで抜くから成り立つ。ヘタレ女の子を取られて幻滅して拗ねるだけのやつはNTRって言わないです。

幻滅するようなNTRがあっても結局抜いてしまって「俺ってダメなやつであると同時に、結局女の子メチャクチャにしたかった&乱れてる時に助けにも入れないんだな」ってのがNTRです。もしくは間男になってでも汚したいか

NTRってDQN絶倫男に女の子が股を開けば成り立つとかそういう性癖じゃないんですよ。

そういうのを目の当たりにしても止めに入る・糾弾するわけでもなく抜いたり、むしろそういう目に遭わせてでも自分のものにしたいとか…そういう人間の欲深さと向き合う性癖なんだよ…

2020-11-11

anond:20201111110534

アニメってキャンセルカルチャー最先端だよね。

性欲持て余してるけど自分釣り合う相手は嫌だそうだアニメでシコろう。

アニメ馬鹿にする奴が嫌だ。

美少女以外が登場するアニメが嫌だ。

イケメン以外が登場したり男女の恋愛が描かれたら嫌だ。

アニメオタクは性欲絶倫赤ちゃん

2020-10-03

ドスケベシンデレラ

 Once upon a dosukebe time…あるその名を口に出すだけでいかがわしい行為扱いにされる卑猥淫靡でいやらしいクソスケベなところに、とても美しくて痴女痴女しくてやさしくていやらしくてさらにドスケベな娘がエロいました。産まれから今までそこら辺でマンマーキングを欠かしたことはもちろんありません。スケベ人ならばごく自然な当たり前の行為ですが、産まれた直後からマンマーキングをするのは極めて珍しいケースでした。

 でもエロ悲しい事に、ドスケベ娘の淫乱まりない先天性美っ痴お母さんはエロ早くにアクメなくなってしまいました。

 そこで絶倫まりない癖に常軌を逸脱するくらい早漏無限ドピュドピュお父さんが二万度目の破廉恥結婚をしたので、ドスケベ娘には新しい爆乳えちえちお母さんと二人のマン駄々漏れベリーベリーロングマン毛なイカマンコお姉さんがエロ出来ました。

 ところがこのスケベ人たちは、そろいもそろって大変な意地悪でドン引くくらいにクソスケベだったのです。ドスケベ娘のマンマーキングした場所にめちゃんこ長い陰毛を筆みたいに使ってエロエロ腰振り上書きマーキングするのは当然のこと、小さな脳味噌が入ってるんじゃないのかってくらいデカクリトリスを見せつけたり、ドスケベ娘がエロ可愛がっていたちょっぴりえっち少年を無理矢理精通させてその"初めましてザーメン"をスケベな鼻からエロ吸ったりしていました。

 新しいえちえちお母さんは、自分の二人のイカマン娘(こ)よりもきれい卑猥淫靡なドスケベ娘が気に入りません。

「まあ、あんたは何て、にくらしいドスケベ娘でしょう゛ッ♡見ているだけでイグッ♡ムカムカアクメしゅ゛る゛ッッ♡」

 えちえちお母さんと二人のイカマンコお姉さんは、つらいアクメ仕事をみんなドスケベ娘にエロ押しつけました。

 それにドスケベ娘の媚薬ふとんは、そまつな媚薬わらぶとんで、ドスケベ娘の着る服はボロボロのつぎ当てだらけで局部だけに不自然でありながらも自然エロ穴が空いています

 感度3000倍の媚薬が溶け込んだお風呂、その名も感度3000倍媚薬風呂に入る事も許してもらえず、ドスケベ娘のスケベ頭にはいつもエロかまどの媚薬灰が付いていました。

 そこでえちえち三人はドスケベ娘の事を、『媚薬灰をかぶっている』と言う意味のドスケベシンデレラと呼んだのです。

 可愛そうなドスケベシンデレラでしたが、それでもドスケベシンデレラの美っ痴さは、イカマンお姉さんたちの何倍も何倍も3000倍も上でした。

 ある淫靡まりないエロスとカオスリビドー渦巻く日の事、淫乱お城のえろえろ王子さまがお嫁(まんこ)さん選びのセックスしないと死ぬ舞踏会(ぶとうかい)をエロ開く事になり、ドスケベシンデレライカマンお姉さんたちにも卑猥な招待状が届きました。セックスしないと死ぬ舞踏会セックスしないと死ぬ大広間で行われるセックスしないと死ぬ舞踏会です。当たり前ですが、セックスしないと死ぬ大広間に集まったスケベ人はセックスしないとアクメもせず死んでしまうので、集まったスケベ人はある者はまんこを狩るちんぽの目、またある者はちんぽを狩るまんこの目、さらまんこを狩るまんこの目、ちんぽを狩るちんぽの目になってセックスしようと必死になる卑猥でいやらしくて浅ましい舞踏会である事は、ここまでお読みいただいた読者の皆様ならば容易く想像できて当然だと確信しています

「もしかすると、えろえろ王子さまのお嫁(まんこ)さんになれるかも♡ウヴォッ♡」

「いいえ、もしかするとじゃなくて、必ずお嫁(まんこ)さんになるのよ♡びぴゅ♡」

 二人のイカマンお姉さんたちとえちえちお母さんは、大はしゃぎオナニーです。そこら辺の発情死骸の性器からかき集めた性的な垢を鼻で吸うのも忘れません。

 そんなイカマンお姉さんたちのアクメ仕度をエロ手伝ったドスケベシンデレラは、イカマンコたちをニッコリ笑ってエロ送り出しました。その隙にマンマーキングもきちんとしました。エライですね。

 それからドスケベシンデレラは悲しくなって、シクシクイクイクとアクメ泣き出しました。

「ああ、わたしセックスしないと死ぬ舞踏会に行きたいわ。えろえろ王子さまに、お会いセックスしたいわ。泣けるわ。膣から涙が出てくるわ」

 でも、シンデレラボロボロの服というよりもはや全裸では、セックスしないと死ぬ舞踏会どころか淫乱お城に入る事も許されません。淫乱お城を守る、ちんぽが50センチ以上無ければ選ばれない絶倫全裸戦士通称Z戦士達に、迷いオナホと間違えられてオナ雑巾にされるのは目に見えています。それはそれでえっちなので想像するだけでクリトリスがドキドキしてしまいました。

 そのえっちな時、どこからか百万回アクメした雌猫のようなえっちな声がしました。

「泣くのはおよし、ドスケベシンデレラ

・・・? だれ?」

 するとシンデレラの目の前に、スケベふたなり妖精(ようせい)の淫乱セクシーおばあさんが現れました。顔はおばあさんなのにボディはむちむちえろえろでただのスケベ人ならば一瞬で性癖が歪むのも無理はないくらスーパーハイパースケベおばあさん妖精でした。スケベふたなり妖精おばあさんはイボイボだらけのやばやば不自然ちんぽ40センチをドスケベシンデレラの口に突っ込むと挨拶がわりに2、3度雑に射精しました。ふたなり妖精の精液はスーパーハイパーウルトラ強制発情ガスMEGAMAXの原液であり、ドスケベシンデレラは4545194回アクメしました。

シンデレラ、お前はいつもアクメ仕事をがんばる、とても良い子(まんこ)ですね。

 そのごほうびに、わたしセックスしないと死ぬ舞踏会へ行かせてあげましょう」

「本当に?」

「ええ、本当ですよ。ではまず、ドスケベシンデレラ媚薬畑で媚薬カボチャを取っておいで」

 シンデレラが感度3000倍の媚薬肥料として使われている畑、その名も感度3000倍媚薬から感度3000倍の媚薬の原料である感度3000倍媚薬カボチャをいやらしく取ってくると、ふたなり妖精はそのカボチャをえろえろ魔法のつえでもあるやばやばちんぽでセクシーに叩きました。

 するとそのカボチャがどすけべんどすけべん大きくなり、何と卑猥黄金ディルド馬車になったではありませんか。

「まあ、立派な馬車(ディルド)。すてき」

「まだまだ、えろえろ魔法はこれからよ。

 さてっと、ディルド馬車を引くには、セックス馬が必要ね。

 そのセックス馬は、どこにいるのかしら?

 ・・・ああ、セックスネズミ捕りには、ハツセックスネズミが六匹ね」

 ふたなり妖精セックスネズミ捕りからハツセックスネズミエロ取り出すと、魔法のつえちんぽでハツセックスネズミエロネットさわりました。

 するとハツセックスネズミはみるみるうちに、立派なペニスセックス白馬になりました。もちろん六匹全員がセックスしているのでちょっとしたケルベロスみたいになっていました。

 別のセックスネズミ捕りには、大きな灰色セックスネズミが一匹いました。

「このセックスネズミ・・・

 ふたなり妖精魔法のつえちんぽで灰色セックスネズミいかがわしくさわると、今度は立派なおひげとペニスをした太っちょセックス御者(セックスぎょしゃ→馬とセックスして馬車を操る人)にエロ早変わりです。セックスネズミの耳みたいな帽子を被る姿はまるで、セックスアルマゲドンTOKYOには無いのにセックスアルマゲドンTOKYO名前がついた名前を出すのも憚られる例のDがつくテーマパーク帰りのお父さんのようでした。

「ハハッ僕に任せておくれよハハッ」

 その言葉も口調も例の黒いエロネズミのようでした。

シンデレラ、次はセックストカゲを六匹集めておくれ」

はい

 シンデレラが集めたセックストカゲは、魔法のつえちんぽでセックスしっぱなしのお供のスケベ人になりました。

「ほらね。ディルド馬車に、セックス白馬に、セックス御者に、セックスお供。

 さあドスケベシンデレラ、これでセックスしないと死ぬ舞踏会に行く仕度が出来たわよ」

「うれしい。ありがとう・・・でも、こんなほとんど全裸のドスケベドレスじゃ」

「うん? あらあら、忘れていたわ」

 ふたなり妖精魔法のつえちんぽをセクシーに一振りすると、みすぼらしい服を着ているようにも見えるけどほとんど全裸な姿は、たちまち輝く様な純白のいやらしくも卑猥(うつく)しいドスケベドレスに変わりました。局部に不自然自然な穴が空いているのは変わりません。

 そしてふたなり妖精は、小さくて卑猥(ステキ)なガラスアナルプラグ付きクツもくれました。

「さあ、楽しんでおいでドスケベシンデレラ

 でも、わたしのえろえろ魔法は十二時までしか続かないから、それをエロ忘れないでね」

はいエロ行ってきます

 さて、淫乱お城のセックスしないと死ぬ大広間にドスケベシンデレラが現れると、そのあまりの美っ痴さに、あたりはシーンと静まりました。全くセックス出来なくてセックス出来なかったスケベ人用のド汚い汚っさん汚ちんぽに土下座するスケベ女の人や、デスアクメしたまんこセックスするもセックス扱いされずアクメ狂ってセックスするほどユートピアと歌い出すスケベ男の人達もみなドスケベシンデレラに見惚れてしまいました。

 それに気づいたえろえろ王子さまが、ドスケベシンデレラの前に進み出ました。

「ぼくと、踊(セックス)っていただけませんか?」

 ドスケベシンデレラは、ダンスがとても上手でした。

 えろえろ王子はひとときも、ドスケベシンデレラの手を離しません。

 そのダンスセクシーではありませんでしたが、美しくも可愛らしいダンスでした。

 セックスとは何か。

 それは粘膜と粘膜の擦り合いではなく、魂と魂の交合です。ただ粘膜同士をこすり合わせるだけではセックスとは呼べません。それは相手の粘膜を使った自慰行為しかないのです。セックスしないと死ぬ大広間自慰行為を決して許しません。それと知らずセックスをしているつもりのスケベ人達はこの後アクメもせず死んでしまうとは淫夢(ゆめ)にも思っていないでしょう。みな自分は生き残るかデスアクメするかどちらかだとエロ高をシコくくっていました。

 しかし、そんな中、ドスケベシンデレラとえろえろ王子の美しいダンスは紛れもなくセックスでした。セックスしないと死ぬ大広間セックス判定をするくらいセックスのようなダンスでした。

 卑猥(たの)しいエロ時間は、あっという間に過ぎて、ハッと気がつくと十二時十五分前です。

「あっ、イケない。・・・おやすみなさい、えろえろ王子さま♡イグッ♡」

 ドスケベシンデレラはていねいにおじぎアクメをすると、急いでセックスしないと死ぬ大広間をアクメ出て行きました。

 ですが、あわてたひょうしにガラスアナルプラグ付きクツがエロ階段エロひっかかって、ガラスアナルプラグ付きクツがエロぬげてエロしまいました。

 十二時まで、あと五分です。

 ガラスアナルプラグ付きクツを、エロ取りにエロ戻るエロ時間エロありません。

 ドスケベシンデレラは待っていたディルド馬車にアクメ飛び乗ると、急いでラブ家(ハウス)へエロ帰りました。

 ドスケベシンデレラの後を追ってきたえろえろ王子さまは、落ちていたガラスアナルプラグ付きクツを拾うとムキムキの衛兵と艶美淫靡ないやらしくもたくましい、淫らというにはあまりにも雄VS雄(おとこまつり)なケダモノセックスをしている媚薬オイル塗れのセックス王さまに言いました。

「ぼくは、このガラスアナルプラグ付きクツの持ち主のドスケベ娘(まんこ)とアクメ結婚します」

 セックスしないと死ぬ大広間エロ転がるセックス出来ずに死んだスケベ人達やデスアクメした人達快楽を伴う電気信号を脳に送るだけのバイオ玩具となり果てたスケベ人達の中、えろえろ王子さまのえっちな目は自分の在るべき場所を見つけたかのようにキラキラエロ輝いてエロいました。

 次の情欲色欲と淫欲と肉欲と性欲と愛欲にまみれた日から淫乱お城のエロ使いがエロ国中を駆け回り、手がかりのガラスアナルプラグ付きクツが足にぴったり合うスケベ女の人を探しました。

 淫乱お城の使いは、ドスケベシンデレラのラブ家にもやって来ました。えちえちお母さんは汚っさんとセックスして魂が屈服してしまい、汚っさんのティッシュとなっていましたが、それでも娘をえろえろ王子さまのお嫁(まんこ)さんにする事を諦めていませんでした。

「さあ娘たち。このアナルプラグ付きクツが足に入れば、あなたたちはたとえバイオ玩具であってもえろえろ王子さまのお嫁(まんこ)さんよ」

「ゔゅ♡」

 二人のイカマンお姉さんたちだった二つの肉塊は小さなガラスアナルプラグ付きクツに足だった部分をギュウギュウと押し込みましたが、どう頑張ってもガラスアナルプラグ付きクツは入りません。

「残念ながら、このラブ家には昨日のドスケベ娘はいないようだな」

 そう言って、淫乱お城のエロ使いがシコって帰ろうとした時、ドスケベシンデレラが現れて言いました。

わたしはいてみて、いいでしょうか?」

 それを聞いた二つの肉塊は、震えました。何をしても何をされても快楽を得てしまう肉塊の代わりにえちえちお母さんは大笑いしつつ汚っさんの汚ちんぽを馬鹿みたいにデカい乳でじゅりじゅりしながら言いました。

「何をバカな事を言っているの♡ 娘たちにも入らないのに、あんたなんかに・・・あっ!」

 ドスケベシンデレラはいてみると、ガラスアナルプラグ付きクツはピッタリです。

 みんなは驚きのあまり、口もきけません。二つのバイオ玩具の震える音と爆乳ズリの音だけが響いています

 するとそこへ、あのふたなりおばあさん妖精がイボイボやばやばペニスをバッキバキにフル勃起させながら現れました。いやらしい臭いのする性的な体液も滝のように溢れ出ていました。ふたなり妖精はえちえちお母さんのケツを一発叩くと、セクシーに言いました。

あらあらわたしえっちな出番ね」

 ふたなり妖精魔法のつえちんぽを一振りすると、ドスケベシンデレラはたちまちまぶしいほどいやらしくてクソスケベで卑猥(うつく)しい淫乱お姫さまになっていました。当然、局部の部分には不自然自然な穴が空いているのは言うまでもありませんね。

「あっ、あのドスケベシンデレラが?!」

 えちえちお母さんはパイズリするのも忘れ、ヘナヘナと腰を抜かし、そのまま娘だったバイオ玩具と汚っさんに激犯されてIQが虚無になりえちえちお母さんもバイオ玩具になってしまいました。

 それからドスケベシンデレラはえろえろ王子さまとアクメ結婚して、いつまでも幸せっくすにアクメ暮らしました。そしてガラスアナルプラグ付きクツはいつまでもえろえろ王子さまの"在るべき場所"にピッタリ収まり続けました。

エロめでたしエロめでたし

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2020-09-25

女の子絶対堕ちちゃう極太絶倫おちんぽ

俺もイかされたい

2020-09-18

anond:20200918123237

それ絶倫体質なのかもよ?

絶頂してもテストステロン値が下がらないとか、プロラクチン分泌が増えないとか。

不便なんだろうけど個人的にはうらやましい。

2020-09-04

セックスしながら走れドスケベメロス 第二話

 前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……

ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。

「呆れたえちえち王だ。アクメ生かしてはスケベ置けぬ。」

「上の口では、どんな卑猥(きよ)らかな卑猥(きれい)事でも言える。」

「うーん。ちんぽちんぽ。」

エロ願いを、聞いた。そのスケベ身代りを呼ぶがよい。三セックス日目にはセックス日没までにエロ帰ってアクメ来い。おくれたら、そのスケベ身代りを、きっとアクメ殺すぞ。ちょっとおくれてアクメ来るがいい。おまえのスケベ罪は、永遠にアクメゆるしてやろうぞ。」

体毛フェチジャングルセックスしてるような気分になる腋毛陰毛もボーボーモッジャモジャの発情奴隷の全身から溢れ出るスーパー強制発情フル勃起フェロモンがドスケベメロスのドスケベメロスをバッキバキにフル勃起させていた。

 

 ドスケベメロスはその夜、一睡もせず十里のドエロ路を発情奴隷セックスしながら急ぎに急いで、スケベ村へエロ到着したのは、翌(あく)る淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く午前、セクシー陽は既にエロ高くスケベ昇って、むらむら村人たちはラブ野(フィールド)に出てクソスケベな仕事をはじめていた。ドスケベメロスの十六の美っ痴妹も、きょうはドスケベ兄の代りに感度3000倍の媚薬が混じる乳を出す淫乱羊の群、即ち感度3000倍媚薬淫乱羊群のえっち番をしていた。見知らぬ毛むくじゃらの局部ジャングルが生えているスケベ女とセックスしながらよろめいて歩いて来るドスケベな兄の、疲労困憊の卑猥な姿を視姦(み)つけて驚いてアクメした。バイオ玩具と思ったら発情奴隷だったのでさらに驚いてまたアクメした。そうして、うるさくドスケベ兄に卑猥質問を浴びせて三度アクメした。

「なんでも無い。」ドスケベメロスは無理にエロ笑おうとスケベ努めた。発情奴隷セックスし続けるのも忘れなかった。「セックス市に用事を残して来た。またすぐセックス市に行かなければならぬ。あす、おまえの猥褻結婚式を挙げる。早いほうがよかろう。」

 美っ痴妹は発情した雌猿のいやらしい尻のようにセクシー頬をあからめた。

「うれしいか卑猥(きれい)な衣裳も買って来た。さあ、これから行って、スケベ村の人たちに知らせて来い。猥褻結婚式は、あすだと。」

 発情奴隷セックスしながらドスケベメロスは、また、よろよろとパコ歩き出し、ラブ家(ハウス)へスケベ帰って変態神々の猥褻祭壇をセクシーに飾り、ド淫乱祝宴の席を調え、間もなくエロい床にセクシー倒れ伏し、スケベな呼吸もせぬくらいのエロ深いエロ眠りにエロ落ちてしまった。

 セクシー眼(アイ)が覚めたのは淫らな夜だった。発情奴隷騎乗位で腰を振りながら「セックスを止めたらこのスケベ村のスケベ人を一人残らずデスアクメさせる」と言うので、ドスケベメロスは起きてすぐ、発情奴隷セックスしながら絶倫花婿のラブ家(ハウス)を訪れた。そうして、少しえっち事情があるから猥褻結婚式明日にしてくれ、とセクシーに頼んだ。婿の絶倫牧人はアクメ驚き、それはいけない、こちらには未だ何のえろえろ仕度も出来ていない、超スーパーウルトラマックス強制発情葡萄XXXの季節までエロ待ってくれ、と答えた。ドスケベメロスは、エロ待つことはスケベ出来ぬ、どうか明日にしてくれ給え、と更に押してたのんだ。発情奴隷セックスしながら丁寧に笛ラチオもした。婿の絶倫牧人も頑強であった。チンポも勿論頑強だった。なかなか承諾も射精もしてくれない。セクシー夜明けまでえちえち議論をつづけて、やっと、どうにか絶倫婿をなだめ、すかして、射精させて、スケベ説き伏せた。猥褻結婚式は、セクシー真昼に行われた。新郎新婦の、変態神々への淫乱宣誓ックスが済んだころ、卑猥な黒雲がセクシー空(スカイ)を覆い、ぽつりぽつり感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雨、その名前感度3000倍媚薬雨が降り出し、やがてしこしこ車軸を流すような大媚薬雨となった。ド淫乱祝宴に列席していたスケベ村人たちは、何かエロ不吉なものを陰茎で感じたが、それでも、めいめい卑猥な気持を引きたて、狭いラブ家(ハウス)の中で、むんむん蒸し暑いのもスケベ怺(こら)え、陽気に卑猥な歌をうたい、手を拍った。

セックスしまくりアルカディア

セックスしまくりアルカディア

ドスケベメロスも、満アク面にスケベ喜色情エロ湛え、しばらくは、えちえち王とのあの卑猥淫靡ないやらしいクソスケベな約束をさえエロ忘れていた。ド淫乱祝宴は、淫ら夜に入っていよいよ乱れエロ華やかになり、人々は、外の媚薬豪雨を全く気にしなくなった。誰が誰と交尾しているのかも何に交尾されているのかもわから破廉恥まり無い破茶滅茶乱痴気騒ぎは媚薬豪雨の激しいスケベ音も掻き消すアヘアヘボイスの淫乱オーケストラだった。ドスケベメロスは、一生このままここにいたい、と思った。この佳いスケベ人たちと生涯アクメ暮してイきたいと願ったが、いまは、自分からだで、自分のものでは無い。マン毛ボーボー発情奴隷と毛だらけセックスもしっぱなしである。いろんな意味でままならぬ事である。ドスケベメロスは、わが身に鞭打ち発情奴隷の尻を叩き、ドス黒い乳首甘噛みし、ついに出発を決意して10射精した。あすのセクシー日没までには、まだ十分のエロ時(タイム)が在る。ちょっとセックス眠りして、それからすぐにスケベ出発しよう、と考えた。その頃には、媚薬雨も小降りになっていよう。少しでもエロ永くこのラブ家(ハウス)に愚図愚図とどまっていたかった。もう何㍑射精しているかもわからない。ドスケベメロスほどの助平男にも、やはり未練の色情というものは在る。今宵呆然歓喜、アクメ、性欲に酔っているらしい美っ痴花嫁にスケベ近寄り、

「おめでとう。私は疲れてしまたから、ちょっとご免こうむって眠りたい。眼が覚めたら、すぐにセックス市に出かける。大切な用事があるのだ。私がいなくても、もうおまえには優しい絶倫亭主があるのだから、決して寂しい事は無い。おまえの兄の、一ばんきらいなものは、スケベ人を疑う事と、それから、いやらしい嘘をつく事だ。おまえも、それは、知っているね。絶倫亭主との間に、どんな秘密でも作ってはならぬ。おまえに言いたいのは、それだけだ。おまえの兄は、たぶんエロ偉い助平男なのだから、おまえもその誇りを持っていろ。」

 花嫁は、夢視姦(み)アヘ心地で首肯いた。メロスは、それから絶倫花婿のセックスという概念が生えているかのようなセクシーな肩をたたいて、

「仕度の無いのはお互さまさ。私のラブ家(ハウス)にも、セクシー宝といっては、美っ痴妹と感度3000倍媚薬淫乱羊だけだ。他には、何も無い。全部あげよう。もう一つ、ドスケベメロスのスケベ弟になったことを誇ってくれ。」

 絶倫花婿はセクシーに揉み手して、スケベにてれていた。射精も30㍑はしていた。ドスケベメロスは笑って発情奴隷も一緒にスケベ村人たちにもアクメ会釈して、破廉恥宴席からエロ立ち去り、淫乱小屋にもぐり込んで、アクメ死んだようにエロ深くスケベ眠った。眠っている間にも発情奴隷は「何を食べたらこんな陰毛が生えるのか。」と誰でも疑問に思ってしまうようなモッジャモジャの陰毛エロ遥かスケベ遠い東のスケベ国の感度3000倍の媚薬が溶け込んだ海、その名も感度3000倍媚薬海のエロ底にあるというドラゴンキャッスルセックスキャッスルの周辺に生えているという猥褻昆布のようにモッサモサに揺らしながらドスケベメロスのドスケベメロスジャングルの奥地にある洞窟のようなドス黒いドス膣内全体でドス貪るようにセックスしていた。

To dosuke be continued……

2020-09-02

セックスしながら走れドスケベメロス 第一

 ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。遺憾の意射精もじゃんじゃんばゅりばゅりした。5㍑くらい射精(で)た。必ず、かの邪智にして暴虐、淫乱猥褻卑猥しか淫靡、妖艶なだけでなく耽美、そして最もえちえちな王、人呼んで・・・邪智暴虐淫乱猥褻卑猥淫靡妖艶耽美最えちえち王をスケベ除かなければならぬと決意の自慰もした。ドスケベメロスはえろえろ政治がむちむちにわからぬ。ドスケベメロスは、スケベ村のスケベ牧人である。笛ラチオをスケベ吹き、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ乳を出す淫乱羊、その名も感度3000倍媚薬淫乱羊と交尾したりされたりしてえっちに遊んで卑猥に暮して来た。けれどもむらむら邪悪メに対しては、人一倍に超エロ敏感であった。無垢少年のむくむく棒のまだ暖かな春の日差しを知らないむくむく中身よりも敏感であった。悪エロスを見ると一秒の間に4545194回怒りアクメするレベルの敏感さですらあった。淫靡まり無いきょうのエロスとカオスリビドー渦巻く未明ドスケベメロスはスケベ村を出発し、エロ野を越えエロ山越え、十里はなれた此のドエロシラセックスセックス市にやって来てとりあえず挨拶がわりとしてそこら辺で雑に射精した。ドスケベメロスには絶倫父も、淫乱母も無い。エロ女房も無い。バイオ玩具も無い。十六の、内気な美っ痴妹と二人暮しだ。この美っ痴妹は、スケベ村の或る律気な一スケベ絶倫牧人を、近々、えちえち絶倫花婿として迎える事になっていた。猥褻結婚式も間近かなのである。ドスケベメロスは、それゆえ、美っ痴花嫁猥褻ドスケベ即ハメ不健全エッロエロ衣裳やら祝宴の媚薬激盛御馳走やら脳の機能生殖器支配されたバイオ玩具やら発情きび団子やらを買いに、はるばるセックス市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それからセックス都のドエロ大路をぶらぶら歩いた。ドスケベメロスには竹馬の穴友があった。セックスリヌンティウスである。今は此のドエロシラセックスセックス市で、いかがわしいエロ石クス工をしている。その穴友を、これからエロ訪ねてみるつもりなのだ。久しくエロ逢わなかったのだからエロ訪ねて行くのが卑猥(たの)しみである。そこら辺の棒とか穴とかをセックスに誘うようなセクシーさでスケベに歩いているうちにドスケベメロスは、エロまちの様子を卑猥(あや)しく思った。老人同士の事後かというほどひっそりしている。もう既にセクシー日(サン)も落ちて、エロまちのスケベ暗いのは当りまえだが、けれども、なんだか、淫ら夜(ナイト)のせいばかりでは無く、セックス市全体が、やけに寂しい。猥褻(のんき)なドスケベメロスも、だんだんエロ不安になって来た。セックス路で逢った若いスケベ衆をつかまえて、とりあえず雑に笛ラチオをして、何かあったのか、二年まえに此のセックス市に来たときは、淫ら夜(ナイト)でも皆があまりにも卑猥過ぎてIQがぴーぼぼぼぼになるようないやらしいクソスケベな歌をうたって、エロまちは卑猥(にぎ)やかであった筈だが、とエロ質問した。若いスケベ衆は、首を振って答えなかった。しかしドスケベメロスのドスケベな穴にドスケベな棒をぶち込んで腰を雑に振った。しばらく歩いてセクシー老爺(イケシルバー)に逢い、こんどはもっと、スケベ語勢をエロ強くしてえちえち質問した。セクシー老爺は答えなかった。メロスは両手でセクシー老爺のからだをゆすぶって素股をしながらえちえち質問をむちむち重ねた。セクシー老爺は、あたりをはばかるセクシーと言うにはあまりにも卑猥な低声で、わずか答えた。

王様は、スケベ人をアクメ殺します。」

「なぜアクメ殺すのだ。」

「悪スケベ心を抱いている、というのですが、誰もそんな、悪スケベ心を持っては居りませぬ。」

「たくさんのスケベ人をアクメ殺したのか。」

はい、はじめは王様の妹婿さまを。それから、御自身のお世嗣を。それから、妹さまを。それから、妹さまの御子さまを。それから皇后さまを。それから、賢臣のアクメレキドスケベス様を。あとスケベ遠いドシコリブルから迷い込んだセックスエイリアンを。」

射精(おどろ)いた。国王はえちえち乱心か。」

「いいえ、えちえち乱心ではございませぬ。スケベ人を、信ずる事が出来ぬ、というのです。このごろは、臣下のスケベ心をも、お疑いになり、少しく卑猥で派手な暮しをしている者には、スケベ人質ひとりずつ差し出すことを命じて居ります。御アク命令を拒めばエロ十字架にかけられて、アクメ殺されます。きょうは、六人アクメ殺されました。」

 聞いて、ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。そうして冒頭にあった通り、遺憾の意射精と決意の自慰をした後で、物欲しそうなセクシー老爺の開きっぱなしのアナルを使って覚悟自慰もした。「呆れたえちえち王だ。アクメ生かしてスケベ置けぬ。」

 ドスケベメロスは、バイオ玩具より単純な助平男であった。アダルティックな買い物を、セクシーに背負ったままで、のそのそドエロ王城はいって行った。たちまち彼は、えっち巡邏のドス警べ吏にえっち捕縛された。エロ調べられて、ドスケベメロス猥褻な懐中からはどう見てもえっちな事にしか使えない短剣(バイブ)が出て来たので、エロ騒ぎがエロ大きくなってしまった。ドスケベメロスは、えちえち王の前に引き出された。

「この短刀(バイブ)で何をするつもりであったか。言え!」えちえち暴君ディオセックスエロかに、けれども威厳を以てムッキムキの従者二人の穴と棒を自らの棒と穴で激犯しながらエロ問いつめた。そのえちえち王のセクシー顔はセクシー蒼白で、セクシー眉間のセクシー皺は、セックスが刻み込まれたようにエロ深く、枯れ線の雌穴の卵巣IQが一瞬で虚無虚無ぷりんになるレベルエロかった。

セックス市を淫乱えちえち暴君のガシガシ手マンから救うのだ。」とドスケベメロスは悪びれずに答えた。

「おまえがか?」えちえち王は、えろえろ憫笑(びんしょう)した。「仕方の無いやつじゃ。おまえには、わしのスケベ孤独がわからぬ。」

「言うな!」とドスケベメロスは、セックスの途中で穴から抜かれた時のチンポみたいにいきり立って反駁(はんばく)した。「スケベ人のスケベ心を疑うのは、最も恥ずべき破廉恥悪徳だ。えちえち王は、えろえろ民のむらむら忠誠をさえ疑って居られる。」

「疑うのが、正当のスケベ心構えなのだと、わしにスケベ教えてくれたのは、おまえたちだ。スケベ人のスケベ心は、あてにならない。スケベ人間は、もともと私慾情慾性慾肉慾淫慾色慾のかたまりさ。アクメ信じては、ならぬ。」えちえち暴君は落着いて呟き、ほっと溜息をついて、20㍑射精した。「わしだって、助平和をむらむら望んでいるのだが。」

「なんの為の助平和だ。自分のスケベ地位を守る為か。」こんどはドスケベメロス嘲笑アクメした。「罪の無いスケベ人をアクメ殺して、何が助平和だ。」

「だまれ、下賤の助平者。」えちえち王は、さっとアクメしそうな顔を挙げてエロ報いた。「上の口では、どんな卑猥(きよ)らかな卑猥(きれい)事でも言える。わしには、スケベ人のだらしない腹綿のはしたない奥底が視姦(み)え透いてならぬ。おまえだって、いまに、えちえち磔になってから、アクメ泣いて詫びアクメしたって聞かぬぞ。」

「ああ、えちえち王は卑猥(りこう)だ。自惚れえっちしているがよい。私は、ちゃんとアクメ死ぬ覚悟で居るのに。命(アクメ)乞いなど決してしない。ただ、――」と言いかけて、ドスケベメロスは足もとに視線を落し射精して瞬時ためらい、「ただ、私にスケベ情をかけたいつもりなら、アクメ処刑までに三セックス日間のセックス日限を与えて下さい。たった一人の美っ痴妹に、絶倫えろえろ亭主を持たせてやりたいのです。三セックス日のうちに、私はスケベ村で猥褻結婚式を挙げさせ、必ず、ここへエロ帰ってアクメ来て素直にデスアクメします。」

「ばかな。」とえちえち暴君は、卑猥(しわが)れたセクシー声で低く笑った。あまりセクシーさに何人かの衛兵がデスアクメし、中には耳からバイオ玩具をアクメ出産した者もいた。「とんでもない嘘アクメを言うわい。逃がした淫乱小鳥エロ帰ってアクメ来るというのか。なんか来ちゃうのか。白いおしっこが出てしまうのか。」

「そうです。エロ帰ってアクメ来るのです。なんか来ちゃうのです。白いおしっこが出てしまうのです。」ドスケベメロス必死で言い張った。「私はエロ約束エロ守ります。私を、三セックス日間だけ許しアクメして下さい。美っ痴妹が、私のエロ帰りを待ってオナニーしているのだ。そんなに私をエロ信じられないならば、よろしい、この市にセックスリヌンティウスというエロ石クス工がいます。私の無二の穴友人だ。あれを、スケベ人質としてここにエロ置いて行こう。私がアクメ逃げてしまって、三セックス日目の淫靡まり無い日暮まで、ここにエロ帰ってアクメ来なかったら、あの友人をエロ絞めアクメ殺して下さい。たのむ、そうして下さい。」

 それを聞いて王は、卑猥(ざんぎゃく)な気持で、そっと北叟笑(ほくそえ)んだ。生意気エロことを言うわい。どうせエロ帰ってアクメ来ないにきまっている。このドエロ嘘つきにエロ騙された振りして、放してやるのも面白い。そうして身代りのスケベ男を、三セックス日目に殺してやるのもエロ気味がいい。スケベ人は、これだからエロ信じられぬと、わしは悲しいアクメ顔して、そのスケベ身代りの男をえちえち磔刑にえろえろ処してやるのだ。スケベ世の中の、エロ正直者とかい淫乱奴輩(いんらんやつばら)にうんと視姦(み)せつけてやりたいものさ。

エロ願いを、聞いた。そのスケベ身代りを呼ぶがよい。三セックス日目にはセックス日没までにエロ帰ってアクメ来い。おくれたら、そのスケベ身代りを、きっとアクメ殺すぞ。ちょっとおくれてアクメ来るがいい。おまえのスケベ罪は、永遠にアクメゆるしてやろうぞ。」

「なに、何をおっしゃる。おほぉ♡」

「はは。スケベいのち大事だったら、おくれて来い。おまえのスケベ心は、わかっているぞ。」

 ドスケベメロスは口惜しく、アクメ地団駄踏んだ。ものも言いたくなくなった。でも射精はきっちり10㍑した。

 竹馬の穴友、セックスリヌンティウスは、深夜、スケベ王城にアク召された。えちえち暴君ディオセックスのスケベ面前で、佳き穴友と佳き穴友は、二年ぶりで相逢うて、互いのチンポを狂ったようにしゃぶりあった。ドスケベメロスは、穴友に一切のエロ事情を語った。セックスリヌンティウスは無言で首肯き、ドスケベメロスをひしと抱きしめてお互いのペニスをお互いのアナルに入れて二、三回交尾した。穴友と穴友の間は、それでよかった。セックスリヌンティウスは、縄打たれアクメした。ドスケベメロスは、出発前に、縛られたセックスリヌンティウスのペニスに自らのペニスの先っちょをくっつけてしばし別れのキスをした。穴友ペニス同士のえっちあまあまなおちんちんディープキスがいつまで経ってもおわらないので、えちえち暴君はドスケベメロスセックスリヌンティウスに発情した雌犬も一秒と経たずにドン引きするレベル発情しまくっているドシコリブルグ産の腋とまんこが毛むくじゃらで流石の体毛フェチも「こんなんジャングルセックスしてるようなもんじゃねぇか。」と喜怒哀楽混沌に混じり切って困惑アクメしまうような局部ボーボー発情奴隷と三セックス日間セックスするように命じた。ドスケベメロス発情奴隷セックスしながらすぐ出発した。猥褻な初夏、満天のスケベ星である発情奴隷の全身から溢れ出るスーパー強制発情フル勃起フェロモンがドスケベメロスのドスケベメロスをバッキバキにフル勃起させていた。

To dosuke be continued……

2020-08-30

ドスケベ鶴のえちえち恩返し

むかしむかし、ある卑猥淫靡な『この山を見た"生理中の陰毛に顔を埋めてマインドフルネスするタイプ"のガンダムオタク達が口を揃えて「見事なジャブローなり」「これぞ恥丘連邦軍よ」と唸ってしまレベルの剛毛まんこみてーな』いやらしいクソスケベな陰毛モジャモジャヴァギナライク山奥に、貧しいけれど、超絶に絶倫で、究極にして無敵、スケベ心の優しい、勝ちまくりのおじいさん、その名も・・・超絶絶倫究極無敵スケベ心優勝おじいさん(72)と見た目がおじいさんと出会った頃から全く姿が変わらないろりろりおばあさん(79)がいました。二人はとてもなかよし出会った頃から常にセックスしながら生活していました。

 ある淫靡まり無い寒い冬のエロスカオスリビドーが渦巻く日、おじいさんはおばあさんとセックスしたままドエロ町へエロたきぎをエロ売りに出かけました。

 すると途中のえちえち田んぼ卑猥すぎる中で、一羽のツルをツルとしている全ての概念セックスなドスケベツルが感度3000倍の媚薬が塗られたワナ、その名も感度3000倍媚薬ワナにかかって羽と嘴を器用に使ってオナニーしながらアクメもがいていたのです。

「おお、おお、可愛そうに」

 おじいさんは可愛そうに思って、既にアクメのしすぎで気絶しているおばあさんとセックスしたままドスケベツルを逃がしてやりました。

 するとドスケベツルは、おばあさんとセックスしたままのおじいさんの頭の上を三ベん回って、

「んぅおっ♡おっほおぉっ♡ぶぴゅっ♡ぶぴゅぅう♡」

と、さもうれしそうにアクメ鳴いて、脚でオナニーしながらスケベ飛んで行きました。

 その情欲と肉欲と色欲と性欲と淫欲溢れる夜、日暮れ頃から降り始めた感度3000倍の媚薬で作られた雪、その名も感度3000倍媚薬雪が、ズッコンバッコンズッコンバッコンといやらしく積もって大スケベ雪になりました。

 おじいさんがセックスしながらおばあさんにドスケベツルをエロ助けた話をしていると、スケベ表のラブ戸を、

 トスベントスケベン、トスベントスケベン

と、エロ叩く卑猥な音がします。

「ごめんください♡開けてくださいまし♡」

 若い女のスケベ人の百万回デスアクメした淫乱発情雌猫のような声です。

 おばあさんがおじいさんとセックスしながら戸を開けると、頭から媚薬雪と性的な体液等をかぶったえちえち娘をえちえち娘としている全ての概念セックスなえちえち娘が立ったままオナニーしつつ、オナニーしながら立っていました。

 おばあさんはセックスしたまま驚いて、

「まあ、まあ、寒かったでしょう♡さあ、早くお入り」

と、えちえち娘を家に入れてやりました。

わたしは、この辺りに人を訪ねて来ましたが、どこを探しても見当たらず、媚薬雪は降るし、日は淫靡に暮れるし、やっとの事でここまでまいりました。ご迷惑しょうが、どうか一晩泊めてくださいまし♡」

 えちえち娘は卑猥(ていねい)に、手をついてエロ頼みました。

「それはそれは、さぞ、お困りじゃろう♡こんなところでよかったら、どうぞ、お泊まりなさい」

ありがとうございます♡」

 えちえち娘は喜んで、その淫靡な晩はオナニーしながら食事の手伝いなどをしてセクシーに働いてオナニーしながら休みました。

 あくるセクシーというより最早セックスな朝、おばあさんがおじいさんとセックスしながら目を覚ますと、娘はもう起きてオナニーしながらセクシーに働いていました。

 エロいろりにはスケベ火が燃え、鍋からはえっちな媚薬湯気があがっています

 そればかりか、らぶらぶ家(ハウス)中が卑猥(きれい)に掃除されているのです。えちえち娘の性的な体液がワックスの代わりとなり、床は卑猥(きれい)にエロ輝いていました。

「まあ♡まあ♡ご飯ばかりか、お掃除までしてくれたのかね。ありがとうんぅおっ♡」

 次の日も、その次の日も大スケベ雪で、ラブ戸をエロ開ける事も出来ません。まるで処女少年の雌穴のようにぴったりと閉じていました。

 えちえち娘は、おばあさんとセックスしまくっているおじいさんの肩をオナニーしながらもんでくれました。

「おお、おお、何て良く働くえちえち娘さんじゃ。何て良く気のつく卑猥(やさ)しいえちえち娘さんじゃ。こんなえちえち娘がラブ家(ハウス)にいてくれたら、どんなにアクメ(うれ)しいじゃろう」

 おじいさんとおばあさんは、セックスしたまま顔を視姦(み)合わせました。

 するとえちえち娘が、床オナニーしながら手をついて頼みました。その姿はまるで有名な昔話の

ドスケベ浦島太郎に出てくる淫乱クソカスドMエロキチガイザコあなぽこオナホカメのようでした。

「身寄りのないエロ娘です♡どうぞ、このラブ家(ハウス)においてくださいませ♡」

「おおっ♡おおっ♡」

「まあっ♡まあっ♡」

 おじいさんとおばあさんはセックスしながら喜んで、それから三人貧しいけれど、楽しいセックス毎日(エブリデイ)を過ごしました。その光景はいかがわしいを超えて既に淫らでした。

 さて、ある猥褻レベル青天井でデスアクメ日和な日の事。

 えちえち娘がセクシー機(はた)をおりたいから、媚薬糸を買ってくださいとオナニーしながら性的な体液をこれでもかと噴出させて頼みました。

 おじいさんとおばあさんがセックスしながら媚薬糸を買ってくると、えちえち娘はセクシー機の回りに性に関するあらゆる表現が描かれたエロ過ぎてエロになってるクソスケベびょうぶをエロ立てて、

セクシー機をおりあげるまで、決してスケベ視姦(のぞ)かないでください」

と、言って、セクシー機をおり始めました。

 キコバタトスケベン、キコバタトスケベン。

 えちえち娘がセクシー機をおって、三日がたちました。

 ようやくセクシー機をおり終えたえちえち娘は身体から淫汁を二郎系ラーメンを食っているデブの汗量が赤ちゃんのように思えるくらいに垂れ流しながら、

「おじいさま、おばあさま、このエロ綾錦(えろあやにしき→エロ美しい布の事)をドエロ町へ売りに行って、帰りにはまた、媚薬糸を買って来て下さい」

と、えちえち娘はエロ空のシコ雲の様にスケベ軽い、ド美しいドおり物をセックスしっぱなしの二人に見せました。

「これは、卑猥(すば)らしい」

 おじいさんがいつものようにおばあさんとセックスしながらセックスアルカディア出羽のスケベ町へ売りに行くと、それをチンポが50センチのえろえろ殿さまが高い値段で買ってくれました。買ってその場でそれを50センチ殿さまに巻いて気が狂った発情猿のように50センチ殿さまをシコり倒し感激の20射精をキメました。

 おばあさんとセックスしっぱなしのおじいさんは喜んで、媚薬糸を買って帰りました。

 するとえちえち娘はまた、セクシー機をおり始めました。

「ねえ、おじいさん♡あの娘はいったいどうして、あん卑猥(みごと)な布をおるのでしょうね♡・・・ほんの少し、視姦(のぞ)いてみましょう」

 おばあさんがおじいさんと騎乗セックスしたままスケベびょうぶのすきまからスケベ視姦(のぞ)いてみると、そこにえちえち娘はいなくて、やせこけた一羽のドスケベツルがそこら辺で拾ったであろうバイオ玩具オナニーしながら長いくちばしで自分発情羽毛を引き抜いては、性的な体液を塗りたくり媚薬糸にはさんでセクシー機をおっていたのです。その姿はオナニーというよりも苦行とかセルフ拷問とかの類で、これをオナニーと呼んでしまえば修行僧漏れなく全員オナニー中毒扱いしても差し支えいくらいの惨たらしい凄惨オナニーでした。

「おじいさん、おじいさんや」

 おどろいたおばあさんは、騎乗位のままいやらしく腰を振っておじいさんにこの事を話しました。

 キコバタトスケベン、キコバタトスケベン・・・

 セクシー機の音が止んで、前よりもやせ細って性的な体液を壊れた蛇口の方がまだ可愛いレベルで垂れ流しながらえちえち娘がエロ布をかかえて出てきました。

「おじいさま、おばあさま。もう、隠していても仕方ありませんね♡

 わたしは、いつか助けられたドスケベドMツルでございます

 ごスケベ恩をおエロ返ししたいと思ってえちえち娘になってまいりました♡

 けれど、もうお別れでございます

 どうぞ、いつまでも淫乱(たっしゃ)でいてくださいませ♡」

 そう言ったかと思うと、おじいさんとおばあさんが六十五年間排泄する時ですら抜かずに続けていたセックスをやめてまで止めるのも聞かず、たちまち一羽のドスケベツルになってセクシー空(スカイ)へ脚でオナニーしながらスケベ舞い上がりました。

 そしてラブ家(ハウス)のエロ上を、三ベん回って、

「んぅおっ♡おっほおぉっ♡ぶぴゅっ♡ぶぴゅぅう♡」

と、アクメ鳴きながら、山の向こうへオナニーしながらスケベ飛んでイッてしまいました。

「ツルや。いや、娘や。どうかお前も、淫乱(たっしゃ)でいておくれ。・・・今まで、ありがとう

 おじいさんとおばあさんは、えちえち娘が残したバイオ玩具を抱きしめながらいつまでもいつまでもドスケベツルを視姦(み)送りました。

 それからのち、二人はセックスしながらえちえち娘のおったエロ布をスケベ売ったお金幸せっくすにエロ暮らしました。エロ布の評判はとても卑猥(よ)くて、そこら中でエロ布を使ったド淫らでド猥褻なドいかがわしいドエロ行為がド行われ、スケベ町中のスケベ人々は生殖器精神と魂と肉体を支配されて一人残らず素直にデスアクメしましたとさ。

エロめでたしエロめでたし

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2020-08-18

ドスケベ白雪姫後編

前回までのドスケベ白雪姫は……

Once upon a dosukebe time.

近付くとエロ爆裂アクメ四散してしまうほどのスケベ美しさを持つドスケベ白雪はえちえち継母であるクソビッチ王妃エロ生命を狙われましたが、スケベ幸運にも刺客をデスアクメさせて何とか生き残りました。

しかし、クソビッチ王妃はついに自らの淫らな手でスケベ暗殺をするとエロ決めたのです。

ドスケベ白雪はこの後どうなってしまうのでしょうか……。

 

クソビッチ王妃がドスケベ白雪エロ生存エロ知ってたから、さらに一週間が経ちました。このドスケベ世界に住む卑猥淫靡羞恥心など皆無なスケベ人間にとって一時間オナ禁はスケベ生命に関わる極めて危険エロ苦行である事は、このお話を読んでいる皆様は当然ご存知だと思いますが、なんとクソビッチ王妃は一週間のオナ禁アクメ禁を行い、そのスケベ魔力をエロエロエロ高めていました。えろえろ魔法淫乱老婆にセクシー変身し、むらむら魔法でドスケベ白雪のスケベ呪い対策バリアを貼り、感度五千兆倍の媚薬とえろえろ魔法「スグアヘール」「メチャオホール」を練り込んだ感度五千兆倍媚薬魔法リンゴセクシーに持って、スケベ小人達やドヘンタイ王子食べ物を採りにいなくなった隙に、彼らが住む小汚いラブ小屋にやって来ました。ラブ小屋の外まで漂ってくるイカと栗の花を百万トン混ぜて圧縮たかのような匂いが、ここで行われるいかがわしい行為想像させます。思わず油断アクメしそうになったクソビッチ王妃ですが、しかしここでアクメするわけにはエロいきません。一瞬でもアクメすればスケベ廃人になるのは自分だと卵巣で理解していたからです。

「美味しい美味しいエロリンゴだよ♡」

淫乱老婆は聞いただけで思わず性器を触ってしまうかのようなエロ声で言いました。

するとドアが開き、クリトリスゆっくり撫で回しながらドスケベ白雪が出てきました。

「まあ、美味しそう♡♡」

「お代はその初々しいながらも堅実なオナニー結構じゃよ♡」

ありがとうございますえっちなお婆さん♡頂きます♡♡」

ドスケベ白雪は感度五千兆倍媚薬リンゴ一口セクシーに食べました。

「じゅっ!?!?

次の瞬間、ドスケベ白雪は毎秒4545194回のアクメの暴力を受けて、鼻血と体液をびとびとと垂れ流しながら、その場でアクメ死んだようにアヘ眠ってしまいました。それはもはやアクメと言うよりまさに昇天でした。絶頂、アクメ、オーガズム……これらを初めて「逝く」「昇天」と表現した人物は、ひょっとしたらこれに似た光景を目にしていた事でしょう。本来ならば即デスアクメして卑猥エロ死臭を漂わせるエッチ死体となるはずですが、幸か不幸か、両親譲りの絶倫スケベ脳と絶倫エロ身体能力のお陰で、常人なら五億回はデスアクメしてしま快感でも気絶する程度で耐えられましたが、これでは素直にデスアクメした方がマシとすら思えるエターナル快楽インフィニティ地獄です。

淫乱老婆に化けたクソビッチ王妃はドスケベ白雪の無様な痴態を確認して喜びアクメをキメるとお城に帰ってイキました。

ヘンタイ王子より先に帰ったスケベ小人達は変わり果てた姿なったドスケベ白雪を見てありったけの涙と精液をだらだらと卑猥に垂れ流しながら、ドスケベ白雪エロ弔う為、高台にあるいやらしく黒光りするエロスケベ世界樹の下に運びました。

その時、スケベ小人の中でも物知りな恥辱洗脳が、あるエロい話を思い出しました。

そしてこんなスケベな事を言いました。

お姫様を助けられるかもしれない。みんな、思い出せ。エロスケベ世界樹のスケベ伝説の一つを……」

「あっ!」

スケベ小人達は、超淫乱森に古くから伝わる『エロスケベ世界樹の下でエロスの無い真実の愛を示せば願いが叶う』という言い伝えを思い出したのです。この淫乱なスケベ生物しか存在しないスケベ世界エロスの無い真実の愛など御伽噺のそのまた御伽噺でしか無かったので、誰も信じず、みんな忘れていたのでした。しかし、エロスの無い真実の愛が確かに存在する事をスケベ小人達は知っています。ドスケベ白雪を救う為には彼女えっち気持ちを抱かないドヘンタイ王子がどうしても必要でした。

まんこから卑猥事情を聞いたドヘンタイ王子が駆けつけると、えちえちな異変が起きました。

それはドスケベ白雪から22メートルほど離れた地点で起きました。目眩を伴うアクメと貧血を伴う勃起がドヘンタイ王子を襲いました。

なんという事でしょう。ネクロフィリアであり、生者の性癖など何も知らなかったドヘンタイ王子は、ドスケベ白雪えっち死体のような痴態を見た途端、彼女性的興奮を覚えてしまったのです。これではドスケベ白雪呪いにかかってしまうのは誰のいやらしい目から見てもエロ明らかでした。それは同時にエロスケベ世界樹の伝説を発現させる事は不可能だという事もエロ示していました。スケベ小人達はスケベ絶望エロ打ちひしがれて、絶望アクメをしてしまいました。

それでもドヘンタイ王子だけは一歩前に出ます

残り22メートル。彼はドスケベ白雪に近付く事の意味を知っていました。聞いていた通り、陰茎は十倍の大きさに膨れ上がり、貧血アクメでまともに動く事が出来ません。それでも彼は強い意志で近付けばドスケベ白雪を救う可能性があると信じていました。

残り21メートル。今まで聞かないフリをしていた自らのリビドーに耳を傾け、もう一方の足を踏み出します。

残り20メートル。ドスケベ白雪との触れ合いを思い出し、本当は生きた者にもエロスを感じていた自分に気付きました。それでも呪いにかからなかったのはその美しさを知らなかったからだと、美しく眠るドスケベ白雪を見て確信しました。

19メートル。この理不尽エロ事に毅然と立ち向かう勇気がまた一歩足を進めます。陰茎はもはや自分から生えたもう一人の自分のようなほど肥大化し、だらだらといやらしい体液を情けなく垂れ流しています

18メートル。アクメ目眩エロ吐き気と夥しい射精感が強さを増します。しかし、彼は自分を導く何かを知っています。もう止まることはできません。びゅるびゅると流れ出る精液とともに魂も流れ出てしまうかと錯覚してしまうほどの射精感ですら、彼を止める事はできないのです。

17メートル。城から出て初めて心を通わす仲間との思い出が強まるアクメを押し除けます

16メートル。度重なるアクメでもう目もよく見えません。しかし、ただひたすらにまっすぐドスケベ白雪に向かう力が湧いて来ます

15メートル。老化現象が始まりました。もう正常な判断も難しくなりましたが、その中でも正しい道を歩む事を彼は諦めません。

14メートル。もう立つこともままならない己の姿を見ても、彼は己の進む道を決める勇気を失いません。

13メートル。小さな水溜りに年老い自分の姿が映りました。残酷な時の流れを彼ははっきりと見せつけられました。それでも歩む事をやめません。

12メートル。これ以上近付けば死んでしまうかもしれません。増大した血液と精液がドヘンタイ王子の肉体をエロ変容させはじめていました。アクメのし過ぎで己が何者かを忘れそうになりながらも、チャンスを見つけようともがきます

11メートル。ついに精液の混じったスケベな血が、ドヘンタイ王子だった頭と手足と巨大陰茎を持つ肉塊の口や全身の触手めいた突起物から漏れ始めました。死が、スケベ脳裏淫靡な悦楽と共にエロ過ぎりました。そのスケベ命は今まさにエロ尽きようとしていました。

その時です。

「ドヘンタイ王子、諦めるな!」

「怒り勃起!」

「もう少しだ、俺たちが支える!」

寝取られ!」

お姫様を救うのだろう!」

恥辱洗脳!」

「お前にはまだ隠された力があるはずだ!」

露出狂!」

「死んだフリをした俺を激犯してくれた借りを、ここで返すぜ!」

「異種姦!」

「脇見をしている暇なんかぁないぞ!」

ムーンナイト!」

まんこ!」

まんこ!」

こうして、ドスケベ白雪から10メートルまでの距離までたどり着く事が出来ました。ドヘンタイ王子から勇気を貰ったスケベ小人達が助けに来てくれたのです。彼らの献身により死を乗り越え、肉塊になりながらもドスケベ白雪へと続く道を進む事が出来ました。

限度を超えた快楽苦痛に、限度を超えた苦痛快楽になります悪魔のようなドスケベサイクルすらも、死を乗り越えたドヘンタイ王子にとってはもはや希望ですらありました。希望の心が呪いを和らげていきました。その姿はもはやどれが肥大化した陰茎だったのかもわからない、六つの肉棒が生えたスケベ肉塊のようでしたが、心だけはまだ人の心を保っていました。

ドスケベ白雪へと向かう歩みは進み、変わり果てた姿のドヘンタイ王子はついにドスケベ白雪を抱きしめる事が出来ました。

ヘンタイ王子はスケベ心の無い純粋気持ちでドスケベ白雪キスしました。すると、ドスケベ白雪は目を覚ましました。そして、ドヘンタイ王子の肉体も元に戻ったのです。

「まあ、王子様」

おはようお姫様

なんという事でしょう。

今、この場所には、スケベで卑猥エロしかない、このドチャクソスケベ世界を超越した、健全純粋真実の愛しかありませんでした。それが、エロスケベ世界樹の力も加わって、感度五千兆倍媚薬リンゴの毒を消し去ったのでしょう。さらに、エロスの欠片も無い美しい愛は、ドスケベ白雪のスケベ呪いすらも消し去ってしまったのです。スケベ小人達も感動の涙を流し喜びました。そこにアクメもエロスもセクシーもありません。ただただ美しいお姫様王子様と七人の小人がいるだけでした。

たった今、この瞬間、このドスケベ世界に初めて純粋真実の愛が生まれました。

白雪、お城へ帰ろう。今の僕達なら王妃様の魔法も効きはしない。僕が必ず君を守る」

「俺たちもいるぜ!」

王子様、小人の皆さん、ありがとう

九人の真実の愛を知る者達は、おスケベ城を目指しました。

一方、エロからその様子を見ていたクソビッチ王妃でしたが、エロスが破壊された光景が映し出された瞬間、エロ鏡はエロ破壊され、淫らに閉じ込められていたむちむち妖精エロ逃げ出しました。青い肌をした程よいエロ筋肉と程よいエロ脂肪を兼ね揃え、身体もちんぽもまんこもむっちむちのふたなりイケメンセクシー妖精でした。

「よくも今までエロコキ使ってくれたな!いつまでも若く美しくいたいならこれをくれてやる!」

むちむち妖精はアクメする度に若返り寿命が伸びるエロ魔法をクソビッチ王妃にスケベかけました。むちむち妖精のかけたエロ魔法はスケベ人間にはエロ解けません。むちむち妖精が逃げ出した今、このエロ魔法を解ける助平者はここにはいませんでした。

「そんなのあるなら最初に言いなさいよおほぉおおおおおぉっ♡」

そうして驚きアクメをキメたクソビッチ王妃割れエロ鏡の破片に映る若返った自分を見てさらに驚きアクメしました。さらに若返りアクメしようと、クソビッチ王妃は感度3000倍媚薬湖に向かってエロテレポートしました。

するとそこで城へ帰る途中の白雪王子と七人の小人エロ鉢合わせました。

「あっ、クソビッチ王妃だ!」

怒り勃起を先頭に、七人の小人が前に出て二人を守ろうとします。

白雪、僕の後ろに下がるんだ」

「気を付けてください、王子様」

まり健全ラブラブな二人と、その二人を守ろうとする七人の小人達の、お互いを思いやる純粋愛情友情に溢れる姿を見たクソビッチ王妃は今まで知らなかった感情、『尊さ』を感じました。その尊さは、卑猥淫乱で淫欲と色欲と肉欲と情欲と性欲に塗れたクソビッチ王妃にとって、未知の尊びアクメでした。

「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥ!♡」

目に焼き付いてしまった尊さ溢れる二人の姿は消そうにも消せません。クソビッチ王妃は、無限に尊びアクメしながら赤ん坊になるまで若返り、そのままなす術もなく転がって、感度3000倍媚薬湖に落ちていきました。やがて快楽を伴う電気信号を発し続ける小さなさな不老不死のアクメ受精卵と化したクソビッチ王妃は、感度3000倍媚薬湖の中で永遠に消失アクメと受精アクメを繰り返す事になりました。

クソビッチ王妃最期を見取った九人は、清々しい気持ちでおスケベ城へと向かいました。

やがて、純粋な愛を体現するラブラブ白雪王子の姿を見た人々は少しだけエロスが薄まり毎日毎時毎分のようにしていた性的行為を二日に二三度くらいに抑えるようになり、国名もドスケベ王国と、少しまろやかな名前改名し、ドスケベ王様と美しいお姫様と麗しい王子様と共に国民幸せっくすに暮らしましたとさ。

……ちなみに、クソビッチ王妃から逃げたむちむち妖精はと言うと、アドスケベノセイメイと言うエロ知り合いがいるセックスパンデモニウム京都と呼ばれる東のスケベ異国の都へ向かう途中、ドエロ砂漠のスケベ国でとてつもなくドスケベな形のランプに封印されてしまます。このドスケベなランプに纏わるドスケベ話は、また次の、エロスとカオスリビドー渦巻く機会にでも、語る事にしましょう。

エロめでたしエロめでたし

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