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はてなキーワード: キャバ嬢とは

2017-11-22

anond:20171122151018

https://anond.hatelabo.jp/20171122142633

例えば、↑の増田が盛大に突っ込んでるけど

この突っ込み先の増田のようなのが、実際はそうではないのを分かっていてただ反論の為の反論をしているだけならまだいいんだけど、

本当に「女と言う生き物は日常的に身体をくねらせて顔を赤らめているものだ」と思い込んでいる可能性が本気で捨てきれない。

自分普段見る女がエロ漫画なりAVなりに出て来るものか、風俗嬢キャバ嬢などそういうのを売りにしている女しかいないから、

女とはそういう生き物だと素で認識している可能性。

そういうエロ媒体に出て来る女や、商売としてそういうのを演じている女の姿が

全ての女の自然な姿だと思い込んでる男って、割といると思う。

2017-11-20

結果として地下アイドルとヤれたこ

結論から言うと、ソープ嬢が地下アイドルだった、ということ。

じゃあなぜそれが分かったか

僕は大した稼ぎも無いが趣味も乏しいので多少金を持っていることもあり、ここ数年ソープに行っている。

ただ、頻度としては、夏と冬にそれぞれ1~2回程度(地雷嬢だった場合に2回目行く)である

そうなると極力はずれは引きたくない。事前に口コミを見たり、嬢の日記を見たりして、どんな人かを確認している。

過去、ふらっとお店に入り適当指名して、長時間待たされた挙句接客地雷に当たったこともある。

賛否両論口コミの嬢に入り、思いのほか接客が良かったこともあるので、難しいところではある。

さて、タイトル地下アイドル

とあるソープ店で話題の嬢らしく、口コミサイトももろに賛否両論であった。

もちろん、地下アイドルという言葉一言も無く、サービスが、ルックスetc.という話題ばかりだった。

その店のサイトでは写メ日記で嬢の自撮り写真が見られるが、地下アイドル嬢、結構可愛い

日記の内容も、客へのお礼や趣味のこと、出先の写真などなど載せており、いわゆる「やる気のないサービス」の嬢ではなさそう。

ふと、日記の中にイラストがあった。

どうやらこの地下アイドル嬢が書いたらしい。

なんのキャラだろう?と思い、画像検索をかけてみると、とあるゲームキャラクタだった。

しか元絵が有り、あからさまにトレスじゃねーか、というものに、嬢のサインを入れているだけ。

パクリ絵師とか最低かよwwwとか思っていると、ふとtwitterユーザが目に入った。

よくよく見てみると、「○○書いた」とアップしてる。

…これ、地下アイドル嬢のツイ垢じゃん

まずこれが第一発見だった。

ただこのアカウント、どうやら裏アカらしく顔写真は一切載せていない。

過去つぶやきを見ていくと、やはりソープ店の日記にも載せられている写真複数あり、ほぼ本人だろうなというところまでは至った。

しかし、それだけ、ただそれだけ。いまいち面白みがない。

次にこのツイアカ検索をかけてみるが、なかなか目ぼしい情報はない。

そんな中、とあるyoutube動画がヒットした。youtube本家サイトではなく、よく分からんまとめサイトのようなやつ。

とりあえず見てみると、踊ってみた動画。その動画自体はツイアカがアップしたものではなかったが、ツイアカ動画に対するコメント

「今見ると間違いまくり、撮り直したい」

といった旨を書き込んでいた。

これが第2の発見

こうなると、動画アップロード者が地下アイドル嬢本人かどうかの確認簡単だった。

動画の顔と、ソープ店のサイト写真を比べればよい。もう間違えなく本人だった。

ここからはどんどん情報が出てきた。

まず、地下アイドル嬢の地下アイドル芸名。本ツイアカブログ

ネット上のHNかと思ったが、ステージに立っていた動画もあり、一応地下アイドル的な活動もしていた。

(ここでやっと地下アイドルであることが判明)

ブログにはアイドル活動広報があり、その後舞台にも出演する予定だったが、ブログはそれ以降更新されず。

舞台をやる劇団サイトでは、演者の交代に地下アイドル嬢の名前があり、結局出演せず。舞台練習挫折したのか。

ツイッターの本アカの方はその後も色々とつぶやいており、きめ顔の写真など掲載し続けていた。

これはちょっとネタになるかな、などと考え、次はこの嬢を指名してみようと決めた。

ここまでが実際にこの嬢に入る1ヶ月前くらいの情報収集ときだったので、

その後の嬢の日記ツイッターアカ掲載している写真が載るたび、

口コミサイトでバレが書き込まれいかちょっとキドキしていた。

あとは実際に店に入り、サービスを受け、終わり。

踊ってみた動画をやっていたせい(?)なのか、スタイルもよく、youtubeなどにあった動画と同じ顔。

聞けば前職はキャバ嬢(どうやらブログ更新が途絶えてからはそっちに行ってたらしい)で、接客もなれたもの

余談だが、僕は嬢の接客態度が最悪だと、まったく立たない。が立たなくても、出るだけは出る。ちな早漏

なのでソープに行っても最後までやれないで、手で終わることもある。てか1回だけだが、思い出すたびため息が出る。

が、地下アイドル嬢はさっぱり遊べた良い嬢だった。

当然、身バレの件は本人にも伝えず、口コミサイトなどにも書き込まず、

自分の中だけに留めておくことにした。

だって某SNS芸名(本名)という恐ろしいプロフィールをつけていたから。

さら2ch削除依頼を同じように出していたから。

それから半年後、またソープに行こうかと思い、例の地下アイドル嬢がいた店のサイトを覗くと、もう彼女名前は無かった。

ツイアカも消え、SNS動画もすべて削除されている徹底ぶりだった。

おそらく、誰かが親切にもその嬢に教えてあげて、削除に回ったのだと思いたいところ。

ちなみに口コミサイトではよく嬢の個人ツイッターアカを書き込む人がいる。

ソープであることを書いていない個人アカを、だ。

公開アカにしているほうが悪い、という人もいるかもしれないが、そこはそっとしておこう。誰も得しない。

接客業店員とその客、それ以上でもそれ以下でもない。

客はスマートに「遊ぶ」べきだし、嬢は仕事として「接客」をしてほしい。

嬢のプライベート晒すのはやってはいけないことだし、裏で悪態をつこうとも(常識的な)客の前ではい接客をしてほしい。

この話は多少脚色しているが、地下アイドルコスプレイヤー風俗嬢がいる、という店は事実。(元/現AV嬢がいたりもする)。

風俗勤務するつもりの女性は、特定されることを心配するのであれば、

個人活動と結びつくような情報は一切載せない、知らせない(客、同業者含む)。

これを徹底しないと、どこから流出するか分からないし、

僕のような偏執的にネット上を検索する人間もいるので、気をつけてほしいと思う今日この頃です。

2017-11-19

モー娘。にしてもAKBにしてもデビュー当初はもっさりしてたのに

売れ始めた途端にケバくてキャバ嬢みたいになっちゃ

そっちがカワイイとでも思ってんのかね

2017-11-17

https://anond.hatelabo.jp/20171116175141

まあ、金持ちのおばさんもホストに金使ってるけど、あれは結婚したくて貢いでるわけではなくて、タニマチ的な「自分推しナンバーワンにしたい」「店の中で重要人物になりたい」というやつだ。

ガチ恋というか結婚したくて貢いでるのは若い子だよね。キャバ嬢とか風俗嬢が貢いでるというより、貢ぐためにキャバ嬢とか風俗嬢になってる。

2017-11-16

anond:20171116174816

息子ほどの年齢の男と結婚したいと考えているおばさん、娘ほどの年齢の女と結婚したいオッサンと同程度には存在するでしょ。

キャバ嬢に熱を上げるのもホストに貢いでるのも変わらんよ。

2017-11-13

デブ背中を洗わない?

ソースキャバ嬢だけど、常連客に『お風呂でちゃんと背中洗ってる?』ってx聞くと、デブはだいたい洗ってないらしい。

それで、同じくデブの俺にも

 『ちゃんと背中洗えば痩せると思うよ?』

 「んなアホな」

 『じゃあー、痩せたらラブホ一緒に行ってあげようか?』

 「やる」

っていうやり取りがあって、この4週間ほど律儀に洗ってるんだけど、まあ確かに3kgくらい落ちたのね。

でもこれって背中を洗う行為が効いてるのか、報酬に対するプラセボ的なものが効いてるのか全く分からん

2017-11-07

anond:20171107165712

(本当に高校生なのか分からないけど)クソみたいな説教をしに来たよ。

増田の部を、そんな程度で仲間はずれにしちゃうよな部にするのは、得策とは思えない。

部活を全員でやるんじゃなく、日替わりの班分けにするとかすりゃあいいんじゃね?

そういう人は、自分が誰に何を喋ったかなんて覚えていないんだから、こっちも忘れて問題ない。

キャバ嬢さしすせそ(さすがですね、知らなかった、すごいですね、せっかくだから、そうなんですね)を適当に返しておけばいい。

2017-11-06

職場若い女をキャバ嬢扱いしてんのかよ

晒せ潰せこんなやつら

2017-10-16

anond:20171016180707

家事育児介護労働だし、売春労働だし、キャバ嬢みたいな男のご機嫌取りだって労働だ。

それをやらないのに男に養って貰えばいいやってのは美人でも無理だよ。

専業主婦しろ愛人しろ、何らかの労働をしなければ金など貰えない。

何で「どっかの会社就職してそこの仕事をする」以外を労働と思わないのか謎。

2017-10-11

ドリームクラブかいバイトの金を全額キャバ嬢に注ぐだけのゲーム

基本はバイトだけどパチスロで金稼ぎもできる。

スクーターだったり10万する絵本を買わされたりする。

主人公コミュ障過ぎて貢ぐ時にすら余計なことしか言わない。

例:

ヒロイン「高かったでしょ?」

主人公大丈夫だよ!それ事故車だし笑笑!」

ヒロイン「は?(ガチギレ)」


センターが清純気取ってるのに

シナリオカスフリーター彼氏持ちヒロイン寝取って彼氏の前で勝利宣言するという内容。

肉感的なモデリングはよかったし、ダンスも当時のアイマスの糞ダサダンスよりは多少マシだった。

ディースリパブリッシャーにしては頑張ったゲームだと思う。

VRと相性よさそうだが復活はないだろうな。

2017-09-26

https://anond.hatelabo.jp/20170926102504

自分もずっと謎だったが、おっさんやそこそこ中堅どころになると、後輩や同僚を連れてキャバクラ行って

自分の自慢話をしてキャバ嬢や後輩同僚にわっしょいしてもらうための場なのかなと思った。

普通の後輩同僚連れた飲みだとイマイチ自分の自慢話に持っていきにくくてもキャバ嬢が話を振ってくれるし

(どういうお仕事なんですか~とか)

後輩同僚の前で女からの「え~すご~い!」は承認欲求を満たしてくれるのかなと。

あと間に女を挟んで潤滑油代わりにして男同士でのマウントのし合いみたいなのもあると思う。

キャバクラなんかに金落とす人がずっと理解不能

百歩譲って風俗ならまだ理解できるが、キャバクラに数十万とか数百万とかつぎ込む人なんなの?ソシャゲみたいに射幸心を煽られてんの?金持ちだったらもっと有効な金の使い方に長けているはずなのに、どういう人が何のためにキャバクラ行くの?キャバ嬢が儲かる仕事みたいな扱いで紹介されるたびに、そこに金落としている信じられない人種の方が気になる。

2017-09-19

イケメンの姉

姉はイケメンだ。かなりぶっとんでるし、ちょっとどうかと思うような行動に走ったりもするけど、総じてイケメン性格姉妹正反対。私は人見知りで、基本的にいつもおどおどしている。今までいろんな局面で何度も姉に助けられてきた。そんな姉への感謝気持ち綴りたい。

まずは小学校入学式のこと。

うちは母が早く亡くなってる。私が5才になる年に喉頭癌でこの世を去った。姉は私より11才上で、私が小学校に入った年にはすでに高校生だった。

そんな姉が、私の入学式に母の代わりとして参加してくれたのだ。その時のスーツ姿がとても素敵だった。人指し指に緑色翡翠指輪をはめていて、それは母の形見だと教えてくれた。入学式の時の写真を見返すと、やはり姉は保護者の中で一人だけ幼げに見える。

姉は高校ではかなり目立っていた。たまに雑誌にも出てた。エルティーンという十代向けのファッション誌で、モデルみたいなことをしてた。私はまだ小学校に入りたてで、そんな姉を芸能人だと思い込んでいた。そのうちテレビにも出るんだと思ってた。その予想はのちに別の形で実現するんだけど、その話はあとに回そう。

姉はふだんはあまりエルティーンを読ませてくれなかった。小学生にはふさわしくないエロい特集が多かったのだ。そんな雑誌にちょくちょく載る姉の姿に、私は幼いながら、妖しい憧れのような感情を抱いていた。

父は土建業を営んでいたが、この頃には経営が苦しくなっていた。それまではずっと絶好調で、姉は何の疑いもなく「うちは金持ちだ」と信じ切っていたらしい。でもそんな幸福時代はあっけなく終り、父は一気に萎れてしまった。母に先立たれて、経営も傾き、悲嘆にくれる日々。父がお酒に溺れ始めたのはこの頃だ。それでも父は姉を私立大学に入れた。娘の教育は疎かにしない、それは母の遺言でもあったそうだ。

二つ目感謝は、このころの話。

当時、私がまだ9才の時。姉が私をあるイベントに連れて行ってくれた。姉の大学友達の中に、ひとりだけ9才の私が混ざるという、かなり無茶な形だった。野外で開催されるテクノパーティ。でもそんな詳細はすべてあとから知ったことで、当時は右も左もわからないまま、姉に連れられて、ただついて行った。そこはまさにカオス空間だった。広大な森林のいたるところで人々が踊り狂っていた。真夜中にトランス状態で踊り狂っている大勢大人たち。あの光景が私の音楽原体験になってしまったのは、なんかちょっとまずい気もしている。

夜、私は姉と並んで芝生に寝転んだ。遠くではドンドンという無機質なテクノビートが鳴っていた。私と姉はふたりで夜空の星を眺めながら話した。その時に姉がとつぜん言ったのだ。

ママはもういないけど、私がお姉ちゃんとお母さんの両方をやるから

後年、姉にこの話をしたら「そんなくさいドラマみたいセリフ言うわけない」と全否定した。でも私は完全に覚えている。ありがとう。あの言葉にどれだけ支えられたかからない。

三つ目は、話自体がかなりぶっとんでる。

私が中2の時、父の会社が潰れた。全てを整理しなければならなくなり、家族は家も失った。私たちアパート引っ越した。父はもはやアル中の一歩手前みたいになっていた。

姉はすでに大学卒業していたが、就職はしていなかった。なんと、カリスマキャバ嬢になっていたのだ。当時の某歓楽街ではかなり有名な存在で、テレビ取材も受けていた(冒頭に書いたテレビ出演の話はこれのことだ。ちなみに姉はこの後にもまた別の形でテレビに出るのだが・・・)。姉は客に媚びないSっぽいキャバ嬢という設定で、何度か深夜番組に出ていた。それはけっこうサマになっていた。

姉は家では父にハッパをかけ、とりあえず一労働者に戻って建築現場で働くことを勧めた。父は最初経営者という立場にこだわり、かたくなに拒んでいたが、やがてしぶしぶ従った。

ここから急展開が訪れた。カリスマキャバ嬢としてのブームが一段落して、父もどうにか社会復帰できたというタイミングで、姉がいきなり海外留学してしまったのだ。なぜこのタイミング?と思ったけど、どうも男絡みのようだった。色恋沙汰なら、もう誰が何を言っても無駄だ。姉の留学先はコスタリカだった。

姉は私に銀行カードを託した。「本当にやばくなったらこお金を使いなさい」と姉は言った。さらにもう一点、「絶対に父には秘密にすること」姉はそれだけ私に言い残して、さっさと異国へ旅立ってしまった。当時、私はまだ中2だった。おいおい、母親の代わりをするって話は?

預金は600万円だった。コンビニATMで残高を見た時、足が震えた。私はこわくなって、すぐにカードを机の引き出しにしまい、鍵をかけた。それは中2の私に背負える額ではなかった。

そのまま中3になり、受験の時期を迎えた。姉がいなくなってからというもの、家の中はめっきり暗くなっていた。父は働いてはいものの、お酒の量がどんどん増えていた。親子の会話もほとんどなくなっていた。学校でも、私の家が落ちぶれたという噂がうっすらと広まっていて、なんとも言えない惨めな気分だった。姉の600万だけが心の支えだった。まだ大丈夫、うちにはこれがある、そう言い聞かせながら日々を送っていた。とかいいながら、カードからお金を引き出す勇気なんてまるでなかった。私は根っからの小心者なのだ大金を前にして、完全に怖気づいていた。どうしても心細くなって、ひとりで布団をかぶって泣く日もあった。勉強にも身が入らず、だんだん授業がちんぷんかんぷんになっていった。高校に受かる気がしなかった。この時期は私の人生いちばんしかった頃かもしれない。

そんなときに、姉が帰ってきた。まるで私の危機を察するみたいに。姉は予告もなく、いきなり家に現れた。あの時、姉を見た瞬間、私の全身にぐわーっと広がった強烈な安堵感が忘れられない。自分いかに姉を頼りにして生きているのか、骨身に染みて分かった。

姉のコスタリカでの日々は、それだけで一冊のルポルタージュが書けるぐらい強烈だった。でも私がここに書くのはちょっと無理だ。筆力が足りなすぎる。姉はコスタリカ日本人恋人暮らしていたのだが、やがてその男と別れて、現地でスペイン人と付き合うことになった。交際から数日後に、ふたりパナマに小旅行に行ったら、国境を渡るバスから彼がいきなり逃亡してしまった。理由はわからない。ともかく姉は一人にされてしまった。それから姉は執拗警察の取り調べを受けたりしつつ、どうにか事なきを得て、家に帰りついた。後日、彼が麻薬組織幹部だということが発覚した。姉はそんなこと何も知らなかった。彼がなぜ逃げたのか、どこに逃げたのか、全てが謎に包まれていた。

そういう話が他にもたくさんあるんだけど、とても書ききれない。とりあえず姉は無事に日本に帰ってきた。そしてコスタリカでのエキサイティングな日々を迫力満点に語ってくれた。私はなんだか自分の悩みがバカらしくなってきた。受験不安だとか、ほんとに小さなことって気がしてきた。姉に相談したら「勉強しろ」と言われた。2秒で話が終わってしまった。銀行カードをいちども使わなかったと言ったら「あんたらしいね」と笑った。姉が相変わらず人差し指翡翠指輪をしていたので、私は「お母さんの指輪だ」と言った。姉はそっけなく「あれウソだよ」と言った。「蛍火の墓を見て、適当でっちあげた」「マジで!?」「うん」私は脱力した。

それから受験勉強に身をいれて、私は無事に第一志望の高校に受かった。姉は父の酒浸り生活も、きびしくたしなめた。父は何だかんだ言いながら、姉には従う。酒の量を控えるようになり、少しずつ生気を取り戻していった。やがて昔の仲間と一緒に、また小さな会社を発足させた。最近土建以外にも手を広げて、高齢鞭打ちながら、建物管理資格勉強なんかをしている。

姉はコスタリカで築いた人脈を駆使して、某国大使館アルバイトをするようになり、そこで能力を見込まれて、正規職員になった。大使館について詳しく知っているわけではないけれど、私は漠然と「超エリート仕事」だと思っていた。姉のイメージとはどうしても結びつかなかった。最初に聞いた時は、女スパイ組織に潜入しているような姿が頭に浮かんでしまった。

姉の最後テレビ出演は、この大使館バラエティ番組取材を受けたときだった。姉は有名な芸人さんにおいしくいじられていた。姉は完全にキャラ変して、シャイで生真面目な妙齢職員を演じていた。「あなた、かなりの箱入り娘でしょ。男性経験も少なそうだな」芸人さんがそんなようなことを言って、姉をからかっていた。姉は恥ずかしそうに両手で顔を隠した。『かわいぃ~』みたいなテロップが入った。いやいやいや、と私は全力でテレビに向かってつっこんでしまった。

そんな姉も、長く勤めた大使館をやめて、今はスペインバルオーナーマネージャーとしてバリバリ働いている。ほんとはここにお店のサイトリンクを貼って、微力ながら宣伝したいんだけど、それをするには姉の許可を得なくちゃいけない(というか、こんなの宣伝にならないか)。

ちなみに私は普通に高校を出て、短大を出て、今はOLだ。ほんとに波風のない人生。何から何まで姉とは対照的だ。そのうち私にも、めくるめく冒険の日々が訪れるのだろうか。

結局、姉への感謝はたくさんありすぎて、とてもここには書ききれない。何でこんなことを書こうと思ったかというと、このあい何気なく実家で昔のアルバムをめくっていたら、幼い頃の姉の写真を見つけたから。3才ぐらいで、まだ私が生まれる前。姉は母の腕に抱かれていた。泣き出す直前みたいな、絶妙な仏頂面。姉を抱く母の人差し指には、緑色翡翠指輪が光っていた。なんだ、やっぱり形見じゃん。本当だったんだ。きっと照れくさかったんだろう。いかにも姉らしいと思い、うれしくなってしまった。それで姉への気持ちをまとめてみようと思ったんだけど、うまくまとまらなかった。無理もない、姉自身がまとまってないんだから

2017-09-17

ガチ恋を拗らせて勝手失望した話

とあるヴィジュアル系バンドマンに恋して勝手失望した女の話

 突然だが、私には本命バンドマンがいる。それこそ今回話のメインとなる、昨年2月から今年の半ばまでおよそ1年半私のエネルギー全集中させたバンドマンだ。以後便宜上、彼のことを王子呼称する。

 王子出会ったのは2016年2月5日。諸々の縁あって、とあるイベントライブに当日券で入ったのがきっかけだ。私はとても守備範囲の狭いバンギャだったので、その日のライブには目当てとなるバンドはいなかった。スタンディングで見る気力がなかったので2階席へ移動して幕の隙間から見える機材搬入をする真っ赤な衣装に身を包んだ人影をぼんやりと眺めていた。やがて幕が開いた。5年ほど前に一度だけ見たことがある、やたら覚えにくい名前のそのバンドの上手ギター王子だった。真っ赤な衣装に真っ赤なリップ、派手な金髪、赤と緑のオッドアイテクニカルギタープレイギターソロを弾く真面目な顔、ソロを終えた後に大きな口をパカっとあけて笑う顔。彼の動き全てに目を奪われた。心が震えた。そんな状態ときに、王子は時たま2階を見上げてこちらを指差したりするものから、完全にハートを撃ち抜かれてしまった。25分のステージが終わりメンバーが捌けるのを見送ったあと、すぐさま近くのCDショップへ走り最新アルバムを2枚購入した。我ながらちょろすぎる。私は王子と衝撃の出会いからおよそ30分で翌月の2ショット撮影会参加券を手に入れた。

 翌月3月14日ホワイトデーイベントということで30秒トーク&2ショット撮影会が行われた。ガチガチになりながら初めてのイベントへ向かう。ライブ以来の王子衣装着用時はつけまに派手なカラコン、赤リップ、とキャバ嬢のような見た目をしていたが、衣装でないときは薄いメイクになるようで、男らしさを感じてドキドキした。至近距離で見た王子はむき卵のように白くてツルツルしていて、隣に座るとなんだかい匂いがした。優しくてかっこよくてトークも軽妙で、30秒間の間に100000000000回惚れ直した。この日の帰りさらに8枚アルバムを買い足して帰った。

 4月5月は毎週のようにライブインストに通った。王子は3度2ショットを撮るころには私を認知してくれたし、手元にあるインストチケットがなくなる頃には自発的名前を呼んでくれるようになった。以前通っていたバンドでは空気を貫いていた自分にとってはこれはかなり新鮮で嬉しいことだった。認知されたからには頑張らなきゃ(?)という謎の使命感からライブの本数を増やした。元々ワンマンライブ以外は行きたくないたちだったが、30分でも20分でも王子ステージにたつ公演のチケットはすぐに買うようにした。

 7月にはツアーファイナルのため大阪へ飛んだ。王子バンド拠点関西のため大きなライブは必ず地元大阪で行われる。実は私はギャ歴に比べると経験値が非常に浅く、ライブのための遠征経験ほとんどと言っていいほどなかった。このライブが私の初遠征の皮切りとなり、以降東京大阪間の移動へのハードルがぐんと下がったように思う。

 本当にこの頃、王子が好きで好きでたまらなかった。早いチケットを買い直してライブに行った。王子が構ってくれないと楽しくなかったからだ。構ってくれた日は浮かれて浮かれて、だらだらとツイッター感想を垂れ流した。ライブの合間に行われるインストのために、バカみたいにCDを予約した。たくさん王子写真を撮った。写真なんていらなかったけど王子に私という存在を忘れられるのが嫌だったから、毎週毎週飽きもせず撮影会へ向かった。私の顔を見て名前を呼んでくれるのが嬉しかった。

 こう何度も現場に出向くようになると、周囲にいるファンの誰が王子を好きなのかも分かるようになってくる。いつも同じ列に並んでいる他のファンにたいして無駄に対抗心を持つようになった。こいつらが見てない王子を見たいという一心たかだか20分程度しか持ち時間のないイベントライブのために地方へ行ったこともあった。とにかく私しか知らない王子を求めていろんなことをした。結果、何かが手に入ったわけではなかったけどその場限りの優越感を楽しんだ。

 頻繁にライブに行くようになったある時。王子が贔屓にしている人が誰なのか、分かってしまった瞬間があった。周年記念のワンマンライブ中、そのうえ2列目にいたにも関わらずワンワン泣いた。その日、王子とは目も合わなかった。あまりにショックで翌週の大阪遠征も取りやめた。チケットは捨てた。10月のことだった。

 しばらくの間、ショックでライブの本数をかなり減らした。11月に一度話す機会があったのでそこで少し会話をして、クリスマスライブに行った程度。どちらも大したことは話せなかった。代わりに時々ファンメールを送った。ファンメールといっても、王子に対する八つ当たりのようなことばかりかいていたので、実際には迷惑メールだったが。迷惑メールを送り続けたことで、1月の接触では「痛い女」と王子に言われてこれまた泣いた。しかしそんな風にいいつつも、王子は優しいところがあるので迷惑メールに書いた私のお願いを結構聞いてくれることがあった。私信とまではいかないが、ツイッターブログ、接触等で律儀にレスを返してくれる王子がやはり好きだなあとその度に実感していた。

 ファンメールから徐々にモチベーションを取り戻した私は2月からまた少しずつライブの本数を増やしていった。麺被りは殺す精神はそのままだったので、とりあえず王子に構ってもらいやす位置キープすることでなんとか精神衛生を保っていた。その頃春からツアーが発表された。モチベーション好調の私はウキウキ東名阪チケットを押さえた。なんとこれが中々のあたりで全公演そこそこの早番だったうえ、そのうち1つは最前確実だった。狂喜乱舞した。王子にそのことを伝えると「ほんまか!最高やな!」とハイタッチしてくれた。可愛かった。

 ツアーが始まった。気分は最悪だった。どうして目の前にいる私を見てくれないの。なんで私がいること分かってるのに別の人構うの。そればっかり考えていた。王子の目の前にいるのに王子の目に私は映らない。死にたかった。私はこんなに色々なもの犠牲にしてきてるのに、なんで、お前は。

 公演のあと、メンバー写真を撮るイベントがあった。能面のような顔で撮影場所にきた私に王子は言った。

今日めっちゃ前の方おったやん!」

「私のこと見えてたんですか」

 もう本当に死にたかった。

 私のことを見ない王子が嫌だったし、ファンの分際で見られたいという気持ち肥大している自分気持ち悪かった。私なんてたまたまチケット運が良かっただけの金なし乳なしブスだ。私よりお金をつぎ込んでる人も可愛い人もごまんといる。私が無視されることも、そういった人たちが気に入られるのも当たり前だ。でも我慢ができなかった。「次のライブも同じとこにいる」と王子に告げて撮影場所を後にした。1週間後、私はまた王子の前にいた。その日も王子こちらを見なかった。私は限界だった。

 好きだった頃に買ってしまったチケットが十数枚残っていた。ほとんどは売った。売れなかった3枚は捨てた。友達と行く約束をしていた2枚はちゃんと公演を観にいった。最前列で見たけど、やっぱり王子の目に私が映ったという実感を持てる瞬間はなかった。そして明後日、友人たちと約束しているライブ最後の1枚を使う予定だ。一体この日はどうなるだろうか。

 好きというエゴ肥大して好きなものを好きだと思えなくなってしまった。少し前に起こったアイドル殺傷事件。正直気持ちが少しわかるのだ。好きなのに、好きなのに、好きだから、憎い。まるで病気だ。

 今も王子のことが好きだ。でも王子が憎くてたまらない。この感情と決別するまでは、王子に会いにいってはならないと、そう思ってる。

2017-09-13

キャバ嬢営業LINEにどう答えたらいいのか

先日、会社の人に連れられて初めてキャバクラに行ってきた。

最初についたキャバ嬢の子LINEの交換をする流れになり、断りきれずにしたのだが、その子からくるメッセージになんて返していいかからない。

「ご飯行きたいですねー」

に対して、どう返せば良いのか。

特に行きたいとは思いません」「お金がありません」「そうですねー」

どれもしっくりこない。

あいいやと、結局既読スルーしていたら、今朝

おはようございます絵文字)」

というメッセージがきた。

おはようございます」「おはよー」「どうもです」

うーん。気の利いたスタンプでもあればいいのだが、手持ちには殺伐としたスタンプしか無い。

はてさて、どうしたものか。

2017-09-05

anond:20170905143051

増田さらに横だけど、昨今のやくざシノギの一つに、犬ブリーダーがあるらしい。

歌舞伎町とか六本木とかのキャバクラ街に唐突に表れるペットショップやくざ母体で、

キャバ嬢が客にねだって買ってもらう→ペットショップが買い取る→キャバ嬢がねだる→のループとなっていると聞いたことがある。

2017-08-23

日本女性、安売り問題

アメリカ人ヨーロッパ人と関わるようになって

日本人女性の性の安売りがひどいなあと思うようになった

アメリカ人EUの人々

僕が知っているのはイギリススペインスイススウェーデンである

こういった国の女性性的ものに「値段をつけない」

まり売らない傾向がある(よほど貧困である場合は除くが)

彼女たちは教育のせいかはわからないが

性的な魅力をPRするが、「売らない」のである

例えばワンナイトラブなんてのはどの国でもありがちだし

僕の経験上はアメリカ人女性はかなり軽いほうだ

さくっと一発やるというのは珍しいことではない

アメリカ人と比べればヨーロッパ系はお硬いところがあるが

それでも日本に比べれば性に関しては開放的だろう

ただし共通しているのは「売らない」ところにある

日本人女性プライドのなさというのは世界でも類を見ないところがあり

例えば、少し可愛いかったり、巨乳であったりすると

大抵はキャバクララウンジで働いた経験があったりする(相当多い)

個人経営スナックラウンジ大学生や、ちょっと悪い高校生なんかもいるし

僕の知っているスナック女性中学生から働いていたと言っていた

キャバクラ的なところは、まあ男性王様のように扱ってくれるし

何言っても褒めてくれるし、バカにされてもヘラヘラかわして本気では怒らない

多少のおさわりなんて皆我慢している(店によっては激しくてもOKだったりする)

僕の近所の場末スナックでさえ時給2000円だからお金になるのだろう

東京大阪中心部だったらもっと金になる

なぜ日本女性セクハラパワハラをするおっさん相手

金と引き換えにできるのだろう

僕の知り合いのスペイン人女性日本観光中に

水商売の店に入ったことがあったと言っていた

だが、そこの客が体を触ろうとするのですぐに辞めたとブチ切れていた

日本旅行最後彼女アジアへの憧れはなくなったようだ)

最初普通のバーみたいなところだと思っていたらしい

まさにこれが日本人欧米先進国との違いだと思った。

日本女性たちは良い賃金と引き換えなら、男性に屈服していいと思ってるところがある

欧米人女性はそこに相当抵抗がある

欧米人自分のやりたいときにはタダで性行為性的PRをするが

それは自分がやりたいと思ったからだ

キャバ嬢だってクソ客の相手自主的にしたいわけじゃないだろう

だが金のためならそれができるのだ

根本的に意識が違うな、と思った

イギリスにしばらく住んでいるがキャバクラ的な文化は皆無だ

コールガールポスターが小汚い電話ボックスに貼ってあるぐらいだろうか

週末は皆パブやバーで踊ったりしている

もちろんキャバ嬢のような露出の激しい服を着ているが

イギリス人はそういう服を着て金をとるなんてことはしない

したいからしている、というところがはっきりしている

日本ではそこら中に商売女がいて、おっさんセクハラパワハラを金にかえている

フェミニストもっとそこを指摘した方がいいと思う

自分たちは性に値札をつけられても問題ありませんよ、と公然としているんだから

僕は日本おっさん増長するのはそういった商売が成立しているからだと思う

セクハラパワハラへのハードルを下げていると思う

ようするに日本人女性ソフトな性被害を受けやすいのは

たくさんの女性が安売りしているからにほかならない

■追記

何やらコメ勘違いしている人たちがいるようだ

その日本キャバクラ人口すごそうだな

皮肉のつもりだろうが実際にすごい

平日は昼職やってるんですけど~(事務・パチのバイトが多い)

と言われることはいくらでもある

何年ぶりかで夜はじめました

とか体験入店したことありますとかね

実際にある店にいる子以上にめちゃくちゃ多いだろう

君の彼女や嫁にも聞いてみるといい

ドイツ旅行中、そういうお商売の店ばかりが並んでる一帯に迷い込んでしまい、正視できないような露骨写真がそここにあって逃げ出した覚えがあるんだけど。あれは私の妄想

ヨーロッパ 風俗店」でググるだけでも山ほど体験記が出てくるじゃん。徒然草かよ。

そういう仕事場所は各国にある

もちろん日本にも風俗ピンサロなどがある

「それに加えて」という意味だ。

直接的な性行為だけでなく、表向き性を売ってませんという体で

実態セクハラするためのソフトな性の売買が露骨に行われているということだ

東京大阪にいけばわかるが、そういう「一帯」なんてものじゃない

各駅ごとにあるといっても過言ではないんじゃないか

ここで書いたのは一線を越えるプロ以外に

一般的女性でさえ性を売り物にしているということだ

極端に貧困家庭不法移民でもないのに

大学生になって、とりあえずキャバクラで働くかーって選択があるのは

先進国では日本ぐらいだろう

日本都市圏の頭の悪い高校女子なんて

友達と紹介しあって、水商売始めるなんてもはや職業体験レベルでやっている

容姿が優れている女子から夜の仕事に入っていく

高校からガールズバーで働いてて、キャバクラ半年ぐらいです

みたいなことはかなりある

営業柄たくさんの店で飲むが、日本教育体制どうなってんの

レベル低くない大学生でさえ働いている

海外に住んだことのない奴は現実を知らないから、想像で語るしかないよね。

東京大阪には各駅にキャバクラがズラッとならんだ地域がある

東京なら六本木歌舞伎町渋谷

大阪なら難波心斎橋梅田あたりのようなもっとも中心にさえ

恥ずかしげもなくある

それ以外の場所にも「駅」単位デカイ一帯がある

岡山三重なんてレベル中小都市にさえある

自分の在住経験ロンドンだが

ピカデリーサーカスオックスフォードサーカス

レスタースクエアウォータールーなど

中心地に堂々と看板を掲げて性産業を売りにしたりはしない

夜はナイトクラブが多いが男女ともに楽しめるし

一方的性搾取を店に掲げたりはしない

要出典

美人だったりスタイルのいい女の友達に聞いてみると良い

かなり当たりやすいだろう

観光ヴィザで就労するのは違法です

逮捕される前に祖国に帰るんだな


2017-08-20

私は今度友達オーストラリア行くんだけど全然楽しみじゃない。

なんで街中のクソゴージャスなホテルなんだよ。別荘みたいな一軒家借りたかった。

ヒールに巻き髪でバカみてえ。田舎キャバ嬢みたいな格好して旅行来んなよ。

これだけカジュアル流行ってるのに恥ずかしくねーのかよ。

日中別行動なのが不幸中の幸いだけど、夜もクソおしゃれなバーとかクラブ行くんだろうな。

そういうのも好きだけどたまにでいいんだよ。

どこ行っても買い物にエステとかバカみてえ。バカみてえだけど、

そいつらの方が育ちが良くて美人で稼いでて、何処いっても派手なそいつらの方がモテてる。

食いつく男どももバカみてえって思うけど、こんなこと悔しがってる私が1番バカみてえ。

2017-08-10

氷河期日記

氷河期キモくて収入のあるおっさん社会に対する恨みを延々とつける日記をかく

特に話題がある訳ではないがとりあえず書いて行く

まず私は収入はあるが金はない。

苦学の末ニートからそこそこの収入おっさんになったが

精神不安定なので散財してしま

まるでホストにハマるキャバ嬢のようである

貯金もない。

なぜならニートから脱出するための勉強代とストレス解消費に使ったし先ほどの散財癖がある。

収入があることのみでKKOに対してマウンティングができるもの

内実はルサンチンマンの塊であるルサンチマン?どっちが正しいか忘れたが

社会に対する嫌悪感は人並み以上にある。

社会は俺に女をあてがえと思っている。

今も必死に働いているのでナマポのKKOをどちらがクオリティライフが高いか微妙である

2017-08-06

キャバ嬢がたまに糞みたいな客を晒している

その殆どがしつこくデートに誘い勤務時間外に無償労働をさせようとする糞客で、確かにこれは糞野郎だと納得がいくんだけど

店内で金を払ってトークするだけなら嬢はどこまで許容してくれるんだろう

例えば吐き気を催す邪悪みたいなトークをする客はキャバ嬢から認定され嫌われたりするんだろうか?

2017-07-26

https://anond.hatelabo.jp/20170726155731

自分から興味本意でフォローした相手から別に向こうから来た訳じゃないですね。だからこそ、TLでたまたま目にしてる自分を冷静に馬鹿にしてる事に憤りを感じる。つーか文学少女って何?お前の身勝手文学少女イメージ押し付けんな。キャバ嬢だって文学を嗜む事はあるしたかが語尾、話法一つでアホとか笑える。

生き様否定されてるような感覚

あと、その幼稚な輩は何度か不快さを表してるのに絡んで来る奴で、まあ相手が女と見るやそういう事する馬鹿しかいないんですよ、この世は。一度ブロックしたにも関わらずフォローしてきてクソリプしか寄越さない既婚者とか。元々リアルの友人と繋がる為のアカウントだし、クソみたいなオタクは一括ブロックした方が良いのかも知れない。

2017-07-25

https://anond.hatelabo.jp/20170724210439

ああわかる。

清楚系好きな人ってキャバ嬢タイプを忌み嫌ってるから

その手のお店自体行かなそうだもんな。

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