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2018-05-24

多田くんは恋をしない第7話は水瀬いのり

最初のシーンから水瀬いのり読書をしている聡明で無邪気な水瀬いのりだ。無邪気とは言え、よりもいのキマリとのキャラの使い分けができている。放送開始当初、私はこれが水瀬いのりだとは気づかなかった。当然ながら私の落ち度であり、水瀬いのり完璧であった証左である。これが水瀬いのり1である

飼い猫(にゃんこビッグ)がいなくなったと心配を募らせる水瀬いのり諸君もそうだろう、OP曲を挟んだこの場面で今回は水瀬いのりであるとの確信を得た。心配のあまり泣きそうでムッとしている水瀬いのり。俺も家出をして心配してもらおうかとさえ思った。これが水瀬いのり2だ。

山下先輩に恋に落ちる水瀬いのり。これが水瀬いのり3。開始から5分程度で3つの形態を巧みに使い分ける水瀬いのりには脱帽する。様々なキャラクターが登場する今作だがもう水瀬いのりしか見えない。

探偵に扮する水瀬いのり。言うまでもなくこれが水瀬いのり4である山下先輩に抱きとめられて恋がエスカレートする水瀬いのり。これが水瀬いのり5。水瀬いのり形態変化もエスカレートしている。しかし、水瀬いのりの恋はエスカレーターとは行かない。

にゃんこビッグの手掛かりを得て嬉々とする水瀬いのり6。そして、にゃんこビッグを見つけて喜び且つ心配そうに見つめる水瀬いのり7。再び探偵の血が騒ぐ水瀬いのり8。屋根から落ちてきたにゃんこビッグを受け止めて胸を撫で下ろす水瀬いのり9。そして、失恋して寂しそうな水瀬いのり10。ここは目まぐるしく水瀬いのりが変容する。水瀬いのり回最大の見所だ。まるで回転寿司のように目まぐるしい。見つめるためにまばたきする暇もない。

きじゃくる水瀬いのり。これが水瀬いのり11。ついに水瀬いのり一人でサッカーチームを作れる域に達してしまった。なぜ日本代表に選出されていないのかが疑問でならない。

好きな人好きな人がいることを本人から聞かされて落ち込む水瀬いのり12サッカーで言うところの監督ポジションだろうか。そして、テレサの胸で慟哭する水瀬いのり。これが水瀬いのり13であることは論を待たない。もはやトランプができるし、麻雀もできるし、暗殺もできる。チェンソーで人を切り刻むこともできるかもしれない。すごすぎるぞ水瀬いのり

ラストシーン。健気に窓辺にひまわりを飾る水瀬いのり14。君はひまわりのようだよ水瀬いのり

今季アニメ水瀬いのり出過ぎじゃね?問題収束たかと思いきや、過日のキリンレモン、そして今回の水瀬いのり回が突如として降臨した。水瀬いのりは常に機会を伺っている。いつ水瀬いのり15が出没してもおかしくはない。エージェント諸君は決して油断してはならない。

2015-06-16

ベセスダの発表の動画みた。冒頭のDOOMのただでさえFPS視点+そのままでキルムーブ入るのでガックガクに揺れて吐きそうなのに、チェンソーで真っ二つだの凄まじいグロさに結構キツい気分になった。 あれでWooooooooooooooowってなってるのはまじわからんです。。。

E3のメインの発表だったFO4はプレイ動画とか色んな新情報、驚きの発売日の発表などあり非常に楽しかったでs。

2015-03-30

http://anond.hatelabo.jp/20150330015341

それもそうだな。チェンソーはやめてコップ持ってくるよ。

http://anond.hatelabo.jp/20150330014701

俺はトミーの右腕もらうわ。あとの部位はお前らでわけろ。とりあえずチェンソー持ってくるわ

2014-05-29

http://anond.hatelabo.jp/20140529141107

どういう話が描きたいのか良く判らないので、的外れかも知れない

こっちとしてはいちおう『きらら』辺りを狙ってると仮定している(※読んだ人がウフフッとなるような を受けて)

  • 主人公(さが子ちゃん)が微妙
  • ギャグ微妙
    • 唐突特にチェンソー
      • ギャグとは、①前振り → ②それを崩す(ボケ) → ③秩序回復ツッコミ) という運動で成り立っている(ex上島竜兵の絶対に押すなよ)
      • 肩もみチェンソーは「肩を揉む」という振りを全く受けてないので、唐突に感じる
        • 例①:肩は揉むが、さが子ちゃんの力が強すぎて、いたたたた! となる
        • 例②:いた子ちゃんの肩を揉む → あたしの肩を揉みなさいよ!
        • 例③:肩を揉むのが上手すぎて、福海ちゃんが感じてしまう → 止めようとするが、喘ぎ声になってしまい、うまく伝わらない → もっとしてと言われていると勘違いしたさが子ちゃんががんばってしまい、絶頂に至る福海ちゃん
        • など。ネタの精度はアレだが、ギャグの基本は押さえたつもり。ちなみに「熊夫くん」→「好きです」→「うおおおおい」は良いとおもう
  • 話としてまとまってない
    • 現状は、単発のネタの集合体
    • 例えば"いた子ちゃんを主人公にして、さが子ちゃんをまともな女の子にしようと奮闘する話"みたいに角度が必要
    • 『さが子ちゃん、虐められてみた』というのは、作者なりに上記を意識しているのかもしれないが、不足している
      • 例:福海ちゃんは、何らかさが子ちゃんに恨みがあって、ひどい目に遭わせようとしている → さが子ちゃんがキチガイすぎて、いつも無意識的な逆襲を喰らってしまう → 福海ちゃんぐぬぬ。これであれば虐める側が逆にぐぬぬさせられる話として角度がつく
    • 読者が「ああ、こういう話ね」と理解できるまとまりがあるか考えてみよう
      • こういう話が描きたいと思えるような市販の本は、どういう話(どういうパッケージ)になっているか、と考えてみればいいかも


絵とコマ割りについても何か言えればとは思うが、完全に門外漢だ、スマ

まずはパッケージとして四コマやるのかそうじゃないのかという点から考えてみてはどうか

2009-10-16

あと30分で講義がある、だから30分暇なんだ。

今、経営学科で偏差値46?ぐらいのE?F?ランの大学生をやっているんだけど、昔はもうちょっとマシな偏差値学校、いや、まぁ、どうせチラ裏だしほんとの事言うと偏差値でいったら57くらいのちょっとマシな公立行ってた、もうちょっと昔で言えば中学じゃTOP10くらいにはいて優越感に浸ってたし、小学生に戻れば学年一番で頭がよくて人受けも人生の中で一番良かったな、スクールカースト的にはまぁ全体的に地味目でも普通な感じだった。

あぁ、なんかもう最近となっては慣れたんだか、昔のことを忘れたんだか、わからないけど今と昔の比較なんてあまりしなくなってきた、しても何の意味もなさないのは理解してるつもりだし、でも今日までの遍歴を他人と比べたり考えたり、何の進歩、何の利も生み出さないことを知りながらも繰り返して悶え、鬱になり、躁なり、なんだか最近鏡を見てると鏡の中の自分自分と感じられない有様だ

後20分か、あーあとこの文章は練ってない、ただの走り書き、読み返したりしてないから・・・嘘です、ちょっと気になって読み返しました。

で、なんだったかな、そうそう高校で弓道部だったんだ、これが以外と県内有数の施設でさぁ、結構強かったんだよ?

あんまり真面目にやってなかったんだけどさ、レギュラーにはギリギリ入ってた、インターハイは進出直前で前年覇者に当たって死んだ、シードにしとけよ前年優勝者くらい。

で、今通ってるFラン大学にも弓道部があってさ、これはもう鳴り物入りって感じで入れば、優遇されるんじゃないかって考えと、少し弓が引きたくなってしまったのが相まって入ってしまった。まぁ、雑用があるとか先輩におびえるとか雑用で休日で潰れるとか、は当たり前だよな一年だし、やってきたことだし。

ただ、弱かった。高校の後輩と今の先輩をぶつけたらきっと惨敗では済まない倍の点数差をつけられるんじゃねえかと思ってしまうくらい、それと自分の実力も一年生に戻ったが如くボロボロだった事とか、良くある先輩への不満なんかで、色々募っていった。

そんなこんなで何とか春学期を終えて、これから夏休みって時だった。

なんだったかな、夏休みも当たり前のように

あーもうだめだ時間が来た、9階から隣の棟の5階とかねぇよ、じゃあ、もし読んでくれた人がいたのなら、また後で

追記

こんなのを読んでくれた物好きな人が居たもので、今度から教室間の移動が億劫になる数だけコメントくれた人のことを思い出すことになりそうです。

さてまた後でとか言いながらもう5日くらい経ったかな。

今日は1コマ空いててあと一時間ちょっと時間があるから、またダラダラ書きますよっと

そうそう夏休みに入るところからだった。

夏休みに入るとほぼ同時に部活の練習が組み込まれていたんだよね、それでさ、練習場所がなんか毛虫が上空から降ってくるという野外練習場で、夏休み前に休日返上して掃除しに行った。まぁーショボイ、暑い、泥だらけ、本当に毛虫が降ってきた。

またこういうところで過去を持ってきてしまうところからして未練タラタラ自分は、あー高校の頃は、大会が自校開催できるくらいの立派な道場で好きなだけ、やりたい放題やっていた頃が懐かしい羨ましい妬ましいとか思いながら、初日の練習を次の日に控えて準備をしていた。ふと次の日の練習時間が何時からだったか知らないことに気づき同期に連絡を取る、俺は始発に乗っても間に合わない時間ということを知り、なんか不満が爆発。

まったく、最近の若者無気力なくせにすぐキレるから困る、ちなみに松岡修造はキレるって言葉が一番嫌いなんだってよ。

次の日、無断欠席。その次の日無断欠席。その次のつぎの(ry

ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめ(ry

とまぁ、入ってくる留守番電話、着信、自宅の呼び鈴にビクビクしながら大学夏休みは終わった。

この夏休みの事、不満爆発の原因(本題)も事細かに語るのは大変だから、必要に応じて小出しにしますか。

そしてぇ、秋学期の始まり。

あれだ、最初のほうに述べたとおり、そこそこの学校からFランに転落してきたから、未だにこの学校には馴染めていない、金髪のにーちゃんねーちゃん、根暗が沢山だし、タバコも嫌いだ。二人組みを作るのに本格的に苦労はしてないけど友達が居ない(本題)、ほぼぼっちだといっても差し支えない。

で、無駄に長い通学時間読書して潰してる。最近海辺のカフカ(上)とネガティブハッピーチェンソーエッヂと化物語(上)、グラスホッパーをほぼ同時に読み終わる。最早、本が友達になってきた。

西尾維新はいいよね、言葉遊びが好きです。でも表紙とか見るとあんまり他人には薦められないっていうか、そもそも自分の気に入ったものは他人に見せたくない、自分の中で自己完結させたいから他人には薦めないという心の引き篭もりっぷりを発揮している自分は寂しい奴のような気がしてなりません。

じゃあ本題に入りますか。

部活のことですけど、無断欠席を続けていてもう部内には居なくなった人になったと同期が教えてくれました。

実質退部。その理由

なんで友達を作れない、作らないのか。その理由



そのー、今の自分が大嫌いなんですよ。

予備校通って、受験勉強してきたつもりになって、自分の生活、楽しみを投げ打った結果Fランにしか受からねぇ。

春休みはそんな無力感で何もできませんでした。今までの自分はなんだったのか、過去自分との対比から始まり、今後の生活、将来、周りへの影響、今までに無い程の自己嫌悪。いろんな物が急に押し寄せてきたような、そんな気がして動けないままに動き方を忘れた。

そして、そのまま学校は始まり、何となく居場所がなくて、部活に何となく入り。

何となく日常の授業をこなし、ノートのために友人らしきものを作り。

ある日、周りの人が自分と通じる、というか同じような、人であるという考えが思い浮かんだまま離れなくなって、自分と同じ場所に来てしまうような、自堕落な、自分と同じカテゴライズにされてしまう人間は嫌いだと、そんな風に思ってしまった。

その考え方が元で、この学校に属する人とは仲良くできる気がしない、自分を認めることができない、部室に居る先輩も、隣で授業受けている人も、教えてる先生も、誰一人、尊敬できない、認められない、居ないほうがマシだ、と思ってしまう。


いやぁー、我ながら酷い文だ、読み返す気にもならない、ちょうど後10分で次が始まる。

英会話が強制的に組み込まれてるのってどうなのよ、まったく。



追記の追記

一ー

というわけで、化物語検索してこんなものを読ませてしまって申し訳ない。

その1 じゃなくて そのぉ っていったつもりだったんだ。

ブログmixiもやってないからコメントが付くといちいち嬉しいね。続きが読みたいなんて言ってくれる人が一人でもいれば死なない限り続けると思います。

で、読み返したけど、読みにくいし、全体的にちょっとアレだし、句読点の場所とか漢字おかしいとことか結構あるよね、直さないけど。


現状ね。もうほんと最近さ頭働かしてないんだ。

最近どころじゃねぇ、もう半年くらい何にも考えてないといっても過言じゃないね、現状をどうにかしようとか、彼女つくろうとか、勉強しようとか、資格取ろうとか、オシャレに気を使おうとか(パーカージーパンシャツで成り立っているよ)、考える事をしなさ過ぎて、行動もしないし、それが続いてて、疑問を感じなくなって悪化している。そんなスパイラルはまっているんじゃないかと、思ってる、ただ悪いことだとは、思えなくなってる。

どうしたいのか?と聞かれて今これだけの事が頭に浮かんだ、現実じゃそんなこと聞いてくれる人いないから、現状の打開なんていう事からすら無意識に逃げていたっていう事に気が付かされたよ、逃げていたというか、現状に対しての諦め、拒絶、無関心というのが正しいかもしれないかな。

唐突だけどさ、今週休4日なんだ、羨ましいでしょ?

これがまたいけないのかもしれない、今までの人生でこんなにボケッとしていることはなかった。

大学に行くまでにさ、二時間半も掛かってしまうと、授業を固めたくなっちゃうんだよ。

それにそんな、授業自体は難しくないし、宿題もそんなないし、レポートとかまだ2、3回しか作ったことないし、いいのかよこの学校

あ、やばい、すごいことに気が付いてた。まだ大学に入ってから、自宅での勉強時間時間行ってねえ。

ここまでくると少し自分に恐怖を感じちゃう。

追記

悪ふざけが過ぎたよ、ごめんなさい。

 
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