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2022-08-01

anond:20220801160438

フルバダイともに40代からなあ

当時消化不良だったおじさんおばさんがテレワークで減った通勤時間を使って視聴させる需要だろう

2022-08-01

ダイの大冒険

アニメ版は元々1年の予定だけど2年くらいやりたいねーと思って作ってたんだけど

いろいろあって結局1年で終わることになったので、原作の半分くらいのところでオリジナル展開で終わってる。

アニメ版ちゃんと2年の尺で原作を全再現しようとしてるのが好感持てる。

 

ハガレンも初代アニメは作者の意向もあって途中からオリジナル展開になって、そのオリジナル展開の続きの劇場版も作ったって言う異色作品だったけど、後々、原作を全再現したアニメ版が作られてた。

 

フルーツバスケットも初代アニメ版は2クールだったのでめちゃくちゃ中途半端に終わったんだけど、

最近クール、2クール、1クールの分割5クールという長尺で原作再現で丁寧なアニメ化がされた。

 

最近そういうの流行ってるんかね。

ハガレンはけっこう昔だけど。

2022-07-14

創価中学創価高校の思い出

自分典型的学会2世で、2000年代前半に創価中学創価高校(創価学園)に通っていた。

最近よくあの頃のことを思い出すので適当に書く。

いかんせん20年近く前のことなので中学高校混同してたり不正確かもしれないけど許して。

受験

地元の5歳ほど上の代に創価中学合格したひとがいて、それなりの田舎だったこともありレジェンドのように語られていた。

そのレジェンドが通っていたのと同じ地元の塾に小4から通った。創価学会員はこの手の験担ぎが大好きなのだ

受験

前日に38度の熱を出してしまった。前述のレジェンドも同じようなことがあったなかで合格したらしく、カーチャンは興奮しながら唱題していた。創価学会員はこの手の(ry

当日は携帯本尊(お守りご本尊とも呼ばれる)をカーチャンに持たされた。どんなものかはググってくれ。

お決まりの「公共交通機関でお越しください」であったが、トーチャンの車の後部座席に寝ながら向かった。ゲートで係員に止められていたが、後部座席で寝込む俺を見て敷地内の駐車場誘導してくれた。俺は眠くて寝てただけなのに。

通常の会場とは別室に設けられた体調不良者が集められた部屋で試験を受けた。ポカリ飲み放題で、毛布にくるまって行儀悪く立膝しながら快適に試験を解いた。

俺が受けた年は倍率11倍で過去最高だったとかそのあと聞いた気がする。

入学式

創価学園だからといって必ずしも池ちゃん接触の機会があるわけではないが、俺のいた頃は入学式卒業式は確定で池ちゃんが来ていた。

普段は会館で見る衛星放送映像の中にいる池ちゃん(とそのスピーチ)を生で見られるということで、たぶん保護者が一番テンション高かったんじゃないかな。

うちもカーチャンテンション爆上がりしていて、出席できるのは保護者の片方だけだったがトーチャンは問答無用蚊帳の外に置かれていた。かわいそう。

ちなみに俺の在校中に池ちゃん入学式卒業式に出なかったことが2回ぐらいあって、それまでは皆勤だったから中々の衝撃を学会シーンに与えていたような記憶がある。

あとスピーチ中の池ちゃんはアゲどころで机を手でバンバン叩くことが多く、その少し後に流行ったやる夫AAの「だっておwwwwwバンバン」を見たときに池ちゃんだろこれって悪友と笑ったことがある。

かっぱえびせん

入学式卒業式ほどじゃない節目イベントときに池ちゃんからメッセージ差し入れが届くことがあった。

終業式のときなんかに学年主任が「池田先生から差し入れいただきました!」って言って全校生徒にかっぱえびせんが配られるのが定番だった。

コンビニで売ってるようなサイズ感ではなく一回り小さいものだったので「けちくせー」と思った記憶がある。貰い物に文句をつけるな。

何より面倒くさくてウザかったのが、その手のことがあるたびにクラスでA5の便箋が配られて「今回の感想と決意を書いて提出しなさい」と先生から言われたことだった。学会員決意するの好きすぎる。

かっぱえびせん感想も決意も出るわけもなく、俺は一回も提出したことないがそれで怒られた記憶はない。真面目な生徒は毎回提出していたように思う。

唱題部屋

創価学会においては、唱題という行為をすればするほどえらいという価値観がある。本尊にむかってみんなで「なんみょーほーれんげきょー」と連呼するあれね。

校舎の一階に謎の立派な扉があって、その奥に20畳ぐらいの和室本尊があった。

体育会系メインストリームなひとたち(サッカー部野球部)なんかは大きな大会の前になると、朝や昼休みに総出で唱題をしていた。練習すればいいのに。

かに生徒会とかの意識の高い優等生自発的に空き時間に唱題しに来てた。

ちょっと記憶あいまいなんだけど、誰でもアクセスできる部屋というわけではなく、部活で唱題する人と一緒に応援をしたい人とか、招待制というかクローズド場所だったような気がする。誰も唱題していない時間に潜り込んで畳の上で昼寝した思い出。

休み時間サッカー

創価学会とあまり関係ないが印象深い思い出がひとつある。

小学生のころ休み時間サッカーをするのが好きだった。地域サッカークラブみたいなところにも入りたかったが親に許されず、そのまま下手の横好きで休み時間サッカーを続けていた。

中学入学してすぐのころ、休み時間サッカーに混ざりたくてそれとなく輪に入ったら横で同級生同士が「なんで増田がここにいんの?プゲラw」と話しているのが聞こえてそれ以降休み時間中庭に近寄るのはやめた。体育もスポーツも大嫌いになった。

当たり前だが同級生はみんなどこにでもいる普通思春期10代だった。それまで接した創価学会大人たちはみんな優しかったので、こんなんだったらこ学校に進んだ意味ないじゃんと思った。

唱歌

創価学園を語るうえで欠かせないのが愛唱歌存在で、校歌や寮歌のほかに10種類以上の愛唱歌と呼ばれる歌があった。

休み中庭で、掲揚された三色旗の前で有志で愛唱歌を歌う活動があった気がする。

唱歌のうちとりわけ記憶に残っているのは「負けじ魂ここにあり」という歌で、気になる人は歌詞をググってもらえるとわかるけどテンションの上がりそうな勇ましい感じの曲だ。ここぞという機会で歌われていた。

1番から5番まである長い曲で、平時は1番と3番と5番が歌われていた。式典とかの機会だとフルバージョンだったかな。Radio MixOriginal Mixみたいな。

いわく5番が一番大事だそうで、5番だけがちゃんが書いた歌詞だったかな?1番~4番の長い前振りがあって、5番に本命が来る。クラブミュージックか?

これを書きながらググった歌詞見直したらメロディー覚えてて歌えちゃった。人間記憶すごい。

ちゃんネーム

創価学会では、学会本部に依頼すると池ちゃん子供名前を付けてもらえるサービスがあるのは有名。

ちゃんネーム割合結構高かった気がする。クラスに2,3人ぐらいはいた。

創価大学への推薦

中学卒業してエスカレーター高校へ進学すると、創価大学への推薦を見据えて学校生活を送る必要が出てくる。

確か条件が5段階評価の平均と、欠席・遅刻日数だったかな。

成績に関しては赤点取りまくらなければ大丈夫、ぐらいのラインだったと思う。欠席と遅刻は年間だったか累計だったか10回まで、みたいな感じだった。

自分創価大学へ行く気は早々に失っていたので、面倒くさいと思ったら勝手に早退して家でラグナロクオンラインやったりしてた。

成績はボロクソだったが赤点補習をきっちりとこなせば問題なかったので、留年とかそういう問題は皆無だった。なんだかんだで寛容で優しい学校だったと思う。

体育の赤点だけは、夏休みに登校して体育教師顧問をするサッカー部と一緒にトレーニングをする、みたいな内容でそれが嫌で最低ラインの出席3分の2を維持するハックで乗り切った。

ちなみに一度受けた体育の赤点補習では、俺の休み時間サッカーの件の当事者サッカー部だったのでそいつが居たが、妙に気遣ってくれたりしてむずがゆかった。あいつ良いやつだったな。

総合的な学習と池ちゃんスピーチ

創価学会にはとにかく記念日が多いのだが、記念日会合で池ちゃんスピーチをぶると翌日には聖教新聞に全文が掲載される。

総合学習みたいな時間にはその聖教新聞クラスで配られ一文読みをしていた。ここでもかっぱえびせんときと同じようにA5の便箋感想と決意を書かされる。一度も提出したことはないが(ry

ちゃんスピーチの全文を読んだことある人がはてなにどれぐらい居るかわからないが、池ちゃんスピーチって基本的に中身がない(個人の感想です)

「〇〇(歴史上の偉人)は言った、ほにゃららほにゃらら。だから君たちも勉学に努めなさい」一同「ハイッ!」っていうのが池ちゃんスピーチ定番のやり取りで、勉強しろって説法をするとき引用しか言えないのかこの人、と常に思っていた。

他には「戦争悲惨だ、最低の行為だ」「いじめはよくない、いじめ人間100%悪い」みたいなありふれた内容で、何をみんなそんなにありがたがっているのか分からなかった。そのためにはどうしたらいいのか、どうすべきなのか、具体的な方法理論言及することが皆無だった。せいぜい本を読めとか勉学に励めとかそれぐらいで、マセガキだった俺の好みの内容ではなかった。

「いついつの会合スピーチめっちゃよかったよね~」と言っている同級生もいたが、松屋吉野家ぐらいの違いしか俺には分からなかった。

哲学者の道

創価学会は独特な語彙やネーミングが多いが、学校にもそれはあらわれていた。

中学ロッカールームは「鳳雛ホール」という名称だった。ほかに学校内の講堂は「池田講堂」だったり、食堂が「栄光ホール」みたいな名前だった気がする。一番大きい体育館も何か独特の名前があったと思うが覚えていない。俺の卒業後に校舎が建て直されたりしてググっても情報全然出てこない。

最寄り駅の鷹の台駅から学校までは10分以上玉川上水沿いを歩くのだが、玉川上水沿いの道は「哲学者の道」と呼ばれていた。哲学者の道を横に外れた場所昔ながらの林があって、そこでエロ本を見つけたことがある。なるほど哲学者の道

ちなみに近隣の武蔵野美術大学白梅学園の生徒もここを使って通学していて、妙に大人の女性に見えたなあ。

白梅学園バス停前後創価学園と朝鮮大学校に囲まれている画像なんかが有名だけど、不思議朝鮮大学校に関する記憶がない。

終業式だか始業式を飛ばして悪友と学校を抜け出して武蔵野美術大学学祭に遊びに行ったのは楽しかった。

VIPスレ立て

悪友が「創価学園の生徒だけど質問ある?」みたいなスレを立ててVIPで爆伸びしていた。創価系の質問スレググる結構多いけど、当時2chにどっぷり浸かっていた俺の知る限りでは悪友のスレ元祖だと思う。

校内の写真とかをガンガン上げていて大丈夫かと思った。今でもインターネットで出回る創価学園にまつわる有名画像のいくつかは悪友がアップしたもののはず。

生徒や先生たちの宗教観

基本的には学会二世しかいないので、典型的創価学会員の世界観を持っている生徒が多い。

一方俺はネットde真実ゴリゴリにこじらせていたので、普段からちゃん創価学会懐疑的スタンス公言していたが、それでいじめられたりするようなことはなかった。池ちゃんいじめを許さないご指導が活きていたのかもしれない。

ちゃんへのおかしいと思った点を熱心な生徒に話してみたりしたが、全否定されたり人格否定されるようなことはなくまともに議論じ応じてくれたように記憶している。

なにかの学校行事の決意発表大会みたいな学年集会の場で「俺は正直池田大作という人は別に好きではなくて~」みたいに自分の考えを披露したことがあるが(今思うとこじらせすぎている)、それでも「こう考えてる人がいることが分かってよかった。増田言葉で聞けて良かった」とニュートラルな反応をしてくれた同級生いたことが印象的。

一方で先生頑迷な人が多かったように思う。一度英語先生に「創価学会員はどうして個人なのに人の投票行動に介入するんですか?自分で決めるべきことなのでおかしいと思う」と言ってみたことがあるが、「人は選挙権のほかにも、個人として選挙をお願いする権利もあるんだよ」と答えになっていない返答をされた。いまでも意味わからん

現代文のH先生

基本的にあまり好きな先生はいなかったが、現代文のH先生だけは好きだった。

やたらと情熱的な語り口で面白い授業をするひとで、いろんな国へ旅するのが好きで授業の雑談ではその話を臭いぐらいロマンチックに話すので好きだった。

ほかの教科はやる気皆無だったが、現代文だけはノートもしっかり取っていたし、試験前のノート提出もしていた。

あるときH先生に提出したノートを紛失された。丁重謝罪されてノート点も満点つけてもらった(らしい)が、それ以降H先生の授業へ興味を失った。クソガキすぎる。大人だって失敗するときはあると今ならわかる。

スクールカースト

平等平和を謳う創価学会員もしょせんは人の子なので、スクールカースト存在していた。

今でいう陽キャは「メジャー」と呼ばれ、陰キャは「マイナー」と呼ばれていた。

ちなみに親が幹部かどうかはスクールカーストには関係なかった。ただディベート大会で全国レベルの成績を残したり、生徒会役員だったりするようなインテリ勢は親が幹部っていうパターンが多かった。そしてインテリ勢はメジャーマイナーの括りにも縛られないアウトサイダー雰囲気があった。

不祥事

不祥事っぽい出来事もあった。

世は前略プロフィール全盛期、同級生メジャー勢の女子前略プロフィール(というかそれに付随するいわゆる「リアル」のページ)で飲酒パーティー写メ(死語)をアップしていて、学校に垂れ込まれて停学になってた。

停学になったメジャー女子たちはほとんどその後創価大学へ進学し、銀行員になったり不動産屋になったり売れないクラブDJから水商売世界に入ったり、様々なよう。

疲れたのでこのへんで。またなにか記憶の扉が開いたら書く。

追記

履歴書学歴呪いについてのブコメをしている人がいるが、今のところ特に困難だと感じたことはない。

転職もしつつ順当にキャリア年収を上げて生きてきたけど、「親が創価なんで」の一言でそれ以上深掘りされることも差別されることもない。

2022-07-06

東京都5302人感染。何で増えてるの?」←そりゃ君たちがワクチン打つから

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220705/k10013703161000.html

あーあきたねBA.4 BA.5。もうこれ、君たちがワクチン打つからよ?アホだから分からんでしょ?

変異の早い風邪ウイルスに対して、ワクチンを大規模接種すればウイルスの方も学習するわけです。

これを選択圧と呼ぶ。お中国も含めて、ゼロコロナ政策は完全にパワフルバ理論

おまけに何が最悪かって、mRNA接種国のみなさんはシュードウリジンによって免疫抑制されちゃってる。mRNAを接種してる思考停止した蛋白豚野郎ほど感染して重症化しやすいって状況なわけさ。あーあ。これから酷いことになるわ。

これね。君たちがもっと賢くて勤勉で慎重な真のリベラリストワクチン未接種なナイスガイだったのなら、BA.4 BA.5なんてものは、今頃そこまで恐怖ではないんだよ?栄養のあるゴハンを食べて、デブ運動して、ビタミンD亜鉛サプリでも飲んで免疫を上げて、そうゆう対処の仕方で良いわけ。

もうさ、はてぶのコロナ関係コメント見てたけど周回遅れだよな。なんで色々とデータが出てきてる中、お前らはまだワクチンで消耗してんのさ?

ねぇ、マジでアホでしょ?命が惜しいなら、調べる手間を惜しむなよ。

https://news.yahoo.co.jp/byline/kutsunasatoshi/20220705-00303906

ねぇ。なんでファイザー広告塔日本支部さんが、いつもは「ワクチンを打て」とか煽ってたのに、今回の記事では言わないのか分かる?

ヤフコメゴミの掃き溜めだと思うけど、良く調べて本質突いてるやつ多いと思うわ。

そろそろ、ちゃんと考えようぜ。

2022-06-16

勧めなくていいからうちの60代の母親お気に入りアニメを見てくれ

当方こどおば。

アニメ結構見る方なのだが、コロナ以来母も見るようになってくれて嬉しい。

Netflixで見始めてからアマプラHulu、元々加入していたWOWOWオンデマンド等でも見るようになってきた(とはいえ大体Netflixで完結してしまう)。

以下が思い出した限りで見ていたアニメだ。

大好評

ゴジラS.P

一時期暇があると常に見ていた。今もたまに見ている。

外食に行った際このアニメにおける次元解釈の話を延々とされたことがあるレベルでどハマり。

これの影響でシンゴジラも見たようだが、そちらの話はあまり聞かない。

でもシンウルトラマンには興味があるようで、予習として円谷プロのサブスクに加入していた。

ペロ2がお気に入りの様子なので、そういう感じのキャラが好きなのかもしれない。たまに声真似で話しかけてくる。

OPが好きらしく「こういう動画ってどうやって作るの?」と細かく尋ねられ、翌月にはAdobe契約していた。

攻殻機動隊シリーズ

Netflixにある関連作品は全て見ている。

2004年テレビアニメ版が一番好みらしく、アニメ周回リスト入りしていた。

最新作のプリンちゃん違和感なく受け入れた様子。

こちらもやはりタチコマの声真似で話しかけられたことがある。

あと、我が家にいないはずのバトーさんが何度か呼び出されている様子も見られた。

PSYCHO-PASSシリーズ

SF強度はこれくらいがいいと言っていた記憶がある。

ゲームセンターで取ったドミネーター模型を出したら喜んでドミネーターの真似をしていた。私はリーサルエリミネーターされた。

・斉木楠雄の災難

テンポのいいギャグストーリー疾走感が気に入ったようで周回リストに入っていた。

あの世界では斉木楠雄に合わせて髪色が派手になっているんだという設定が好きで、何度か語られたことがある。

ビースターズ

周回リスト入りしていた。

作中の3Dモデルにいたく感動し、制作にまつわるテレビ番組などを録画して「あの表情をつけている人は全部同じ人なんだって!」等興奮していた。

作者の最新作であるSANDAも購入している。

・慎重勇者

ゲラゲラ笑っていた。

リスタと聖哉の掛け合いが特に好きなようだ。

鬼灯の冷徹

こちらは元々漫画版が好きだった。

鬼灯様の声はぴったりだと絶賛。

呪術廻戦

ストーリーというより映像美に惹かれている様子。OPEDはスキップせずに見ている。

・モルカー

モルカーの声付きLINEスタンプを度々送ってくるようになった。

神様はじめました

結構見ていたが、感想を聞いたことはない。

SPY FAMILY

毎週見ているようだがまだ感想を聞いていない。

普通

寄生獣 セイの確率

「シンイチはバカ、話を聞きなさい」と言っていた。

空挺ドラゴンズ

一緒に見ていた父が「おれは高いところ無理だからさあ」と言っていた。

映像

OPが好きらしい。

・盾の勇者

先に慎重勇者があったので、かわいそすぎて無理だったようだ。

Ingress

一応最終話まで見たようだが周回リストには入らなかった。

・虫籠のカガステル

上に同じ。

モノノ怪

船のエピソードが印象に残っているらしい。

絵柄が独特でちょっと疲れると言っていた。

SHIROBAKO

全話見ていたが感想は聞いていない。

四畳半神話大系

私がカイバを見ていた時、これ四畳半神話大系の人だよと言ったら「ああー!っぽいねー!」と返したため印象に残っている様子。

デスノート

米津玄師をLみたいと言っていた。

それほどでもなかった

ゴールデンカムイ1話だけ見てそれきり)

・ヒロアカ(あまり熱いのはしんどいらしい)

正解するカド(同じ気持ちになってほしかったのだが、そもそも見てくれなかった)

エヴァ(何故かシンエヴァだけ劇場に見に行っていた。なに言ってるのかさっぱりわからなかったと言いながら帰ってきた。絵はすごかったらしい)

・アーケイン(あまり興味が湧かなかった様子)

ジョジョ(疲れるようだ)

フルバ(めんどくさいと言われた)

カウボーイビバップ(上に同じ)

・鬼滅(上に同じ)


SFは勧めれば大体見るという印象。

しかし私のSF作品履修率がかなり低く、あと好みもそこまで似ていないためヒットしない。

私は人間関係を楽しむのが好きなのだが、母はめんどくさいと一蹴する。

SF的な構造が好きなのかなーと思いガンダム銀英伝は勧めていない。

あと熱血主人公が苦手。

元々ハリーポッターシリーズが好きで作品に対するハードルが割と高いのだが、オタクとしての胆力はあるため勧めるとなんやかんや1話は見てくれる。

2022-05-23

新しいアルバムが出たよの増田酢魔の与太でガムバル藍氏ら他阿(回文

だれ?私の大好きなビャンビャン麺風カップラーメン1.5倍を事務所デスクに置いていった人は!?

おはようございます

今日は良い天気なのでこんな日はお洗濯もの捗るわね!

なんて日だ!ってね。

意外とまだ梅雨入りしていないので、

今のうちが洗濯しておかないとって思うので、

洗濯ものは貯めてしまわないってことが一番の洗濯物を貯めない方法だわ。

うそう、

こないだね推しのニューアルバムが発売されたんだけど、

オリジナル曲は無しで

ライブで歌ってくれる曲を中心にまとめたって感じの

実際のライブレコーディングの音も入っていて、

楽しめるは楽しめるんだけどね。

ライブに足繁く通っているものから言うと

まああんまり目新しさはないんだけど、

でもそれは当の本人が一番分かってるはずだと思うので、

ここはあーだこーだ言わず

なぜそう言う制作に至ったのか?って深く考えて

解釈する方が健全的に且つ建設なのだと思うわ。

アルバム販売するに当たって

ぜんぜんオリジナルが無くなってくると言う

うーん、

オリジナル新曲やらが聞きたいというわけでもないけど、

カバーアルバムってワケでもない、

なんだか言っちゃー中途半端というか。

まあこれもあーだこーだ言わず

かにニューアルバムの発売をお祭り騒ぎして楽しむのがいいんだけどね。

ライブとかも

このコロナ禍の中のよろしく

だんだんと解除されてこないだも制限はどこにいったのかしら?懐かしいわね!って思うほど

ディスタンスもなく隣の席もみちみちに満席状態で、

でもこれは分かっているの。

だんだんライブに通ってると分かってくるのは、

これはビジネス的にマニーを稼ぐためのライブだって思うと白けちゃうけど、

要は私は大きなホールよりも

さなホールルービー決めてる方がいいって分けなのよ。

でさあと、

バンド編成も昔のフルバンドメンバーよろしく派手にやっていた頃とは違って

少数の構成であるのもなんか物足りない原因の一つかも知れないわ。

昔のバンドの編成の方が私は好きだわ。

いろいろな変化があって仕方の無いことかも知れないけど、

私が消して耳が肥えてきたというわけではないディズニー映画ダンボだ!って言いたいわけでもないのよ。

思いっ切りハードル上げてる割りには

全部聞いたことある曲なのね!って

シーディーをさプレイヤーに入れてどんな曲が出てくるのか楽しみな日々だった頃が懐かしいわ。

そうね、

しかに全部ライブで聞いた曲ばかりだわ。

それを引っさげてまたライブやるだろうけれど、

いつも歌ってくれている曲ね。

いいんだけど

いいんだけど、

まったく目新しさがないのは

産みの苦しみなのかしら?

創作活動って大変だと思うけど、

うーん、

今回はちょっとハードル自ら上げ過ぎちゃった感じで

蓋を開けたら、って感じね。

うーん悶々とするわ。

まあお祭りには変わりないので、

いかビジネス的にも成功するかって難しさがあるわよね。

楽曲成功してもビジネスで失敗したら、

ビジネス成功しても楽曲がつまんなかったら、

相反するものなのかしらね

お金を出して買うものを作る人って本当に大変よね。

そう思ったわ。


今日朝ご飯

ハムタマサンドしました。

無念のタマサンドがなかったパターンちょっとがっかりよ。

でも久しぶりのハムタマサンドも美味しいのでいいんだけど、

タマサンドの口になっていたら

物足りないところはあるわね。

デトックスウォーター

グレープフルーツ炭酸ウォーラーしました。

朝まだ肌寒いのか暑いのかよく分からない気候よね。

こういう時が一番風邪引きやすいので注意万端で挑むべきよね。

気を付けて。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2022-02-11

世間では人気だけど個人的に好きになれない漫画

花男フルバもヒロアカも東リベも無理

 

花男→もう散々言われてるけど道明寺が無理

あと、主人公親友ちゃんが付き合ってもない男に処女をあげちゃうの無理

相手F4イケメンで、親友ちゃんから告白したけどフラれてた

その上でそのイケメンに私と寝てくれと頼んで寝た。訳がわからない

好かれてない相手に?処女を??ナン???

処女は一回しかないのに??将来後悔しない???

それがすごく良いことのようにかかれてて気持ち悪かった

 

フルバ→将来DVされそう

私昔いじめられてたんだけど「いじめられる私にも原因はあるからいじめっ子にも何か事情があるのかもしれないから。私をサンドバッグにして相手人生が充実すればいいことだ」って本気で考えてた

その数年後にフルバ読んだんだけど、攻撃的な相手に尽くす主人公が昔の自分かぶって辛かったし、現実では耐えても何も良いことはないのに「耐えるが美徳!」みたいな主張をしてくる感じが気持ち悪かった

 

ヒロアカ名前忘れたけどあのいじめっ子が無理

アニメ3話くらいまでしか見てないけど、あのいじめっ子がなんやかんや主人公見直し反省して仲直りして主人公の仲間になっていくんだと考えると無理

同窓会過去いじめを謝られて許せる人は見れるんだろうと思う

私は許せない

 

東リベ→トラウマ刺激されそうなので回避

DQNは嫌い

読んでないしアニメも見てないけど正解っぽいな

 

追記

処女にこだわるのはおっさん」って偏見、よくないと思います

2022-01-15

ぼんやり良かった記憶がある少女漫画

読んだの結構前なので、割と忘れてる。

ぼんやり良かった記憶がある奴をピックアップした。

キャラ名とか覚えられないので、特徴で書いてるけど許して。

フルーツバスケット

連載時に母と妹がハマっていたので、自分も読んでいた。こういう陰のある話は好きなので、普通に楽しく読んでた。設定とかストーリー面白いなと思ったけど、キャラあんまり好きにならなかった。特に透についてはマジで好きでも嫌いでもなく印象という印象が無くて、逆に怖い。(ユキやキョウもあんまり印象にない)

透の友人のヤンキー電波とか牛くんのほうが思い入れがあるレベル

別にフルバに限らないけど、少女漫画は行動とか心情とかに自分の考えと距離感があってそれが引っかかる事が多い。

ガラスの仮面

父がハマっていたので自分も読んでた。これは普通にほかの男性にもおススメしやすいと思う。基本的にスポコンだし、シュールギャグ的な感じもあって飽きなかった。

色んなアニメ漫画パロディにされてる作品でもあるので、そういう意味でも読んでて面白い特に月影先生ライクなキャラはそこそこ見かけるし。

ガラスの仮面に限らず、ある程度(少年青年漫画含む)古いスポコ漫画価値観イカれてんな~って感じる。

高杉さん家のお弁当

最終話まわりとメガネの女が絡む所以外は面白かった。お弁当を通じた社会性みたいなのはテーマとして読んでて感心したし、主人公メガネと無口の女の子が一緒に暮らしていく中で距離が近づいていくのは良かった。それが良かったからこそ最終話周りはクソなんですけど。

悪かった所で言えば、メガネ女と、主人公メガネに対する周りの態度に作者の影がチラチラ見えた感じがして気持ち悪かった。

良かった所は凄い良かったし、悪かった所は本当に悪いアンバランス漫画

おはようとかおやすみとか

これは割と最近アプリで読んで面白かったか単行本買って読んだ。

ものすごく特別な事が起きてるわけじゃないんだけど、小さなことの繰り返しで四人が家族になって行ってるのは凄い良いな~と思いながら読んでた。

物語が大きく動く前に終わってしまって惜しかったとも思う。ただ、最悪な展開にならずに終わってくれてよかったと思う気持ちちょっとある。(高杉さん家と若干被ってる感じがしたのでそのせい)

物語

強くて優しい男は男も好き。主人公ゴリラは好きだったけど、ヒロイン女の子別に好きでも嫌いでも無かった。イケメンは作中で一番好き。

基本的ギャグ調で進んでいって感傷的になりすぎることが無いので読みやすかった。

良い意味中高生向けっぽい感じがした。(そういう意味では最終話あたりでセックスしたっぽい描写があったのは驚いた。少女漫画だとその辺の敷居が低いっぽいのは感じてるのでメイン層には問題ないのかも)

ぱっと思いついたのはこのくらい。

少女漫画あんまり読まないのもな~と思って一時期ちょっと読んでたけど、結局読まなくなったし、積極的に読む気もないな。

少女漫画特有フォーマットコードが正直、あんまり合わないなと思った。そのコードが入ってるんだろうなぁと思うと今後もあんまり手に取る気にならない。

ぶっちゃけ少女漫画って少年漫画の対じゃないんだよね。感覚的にはなろう漫画とかジャンプ漫画って感じ。なろう漫画ジャンプ漫画特有コードフォーマットがあるので、それがあるのが少女漫画って感じがする。

(「魔法使いの嫁」がおススメの少女漫画として挙げられてたけど、少女マンガじゃないと思って外したし。)

2022-01-02

anond:20220102162142

そういうときバカの一つ覚えじゃなくて「伊達酔狂じゃない」とフルバージョンでいわないと上杉真田かってなるだけなのよな

語彙力かわいそう

2021-12-10

anond:20211210132054

(というか少女漫画でもレディコミでも、乙女ゲーでも普通にあると思うが…ってか、少女漫画はなんで半グレっぽい奴が最後つのか)

全然話違うけどフルバもやもやしたのを思い出した

ユキとくっついて欲しかったんだけど、当時友達と話しても、なんで?って感じだった

2021-08-31

途中で曲構成がまったく変わっちゃう曲

時々、音楽曲名や曲について書いてる増田です。

アニメダイの大冒険」を毎週楽しみに見ていて、オープニングのマカロニえんぴつの「生きるをする」も気に入ってサブスクフルバージョンを聴いてみたら、サビが終わって途中から急に別の曲みたいに変わって驚いた。2:24あたり。

https://youtu.be/haE8MHh8rkw

マカロニえんぴつの他の楽曲を知らないんでよく分からないが、このバンドはこんな芸風なんだろうか。アニメ主題歌のノリが最後まで続くのが当然だと思っていたので、とにかく衝撃だった。

こういう、途中で曲構成がいきなり変わってしまう曲って、他にもあるんだろうか。自分の知ってる中で、古くて有名どころだと、クィーンの「ボヘミアン・ラプソディ」のオペラハードロックバラード調への変化や、レッド・ツェッペリンの「天国への階段」の三部構成などかあるが(どっちも長い曲)、ユニコーンの「PTA〜光のネットワーク〜」は、光GENJITMネットワークパロディにしたらしく、別の曲を繋げてかけ合わせたように聴こえるが、TM色が強くて光GENJI色はあまり出てない気がする。

今まで聴いていた曲どこいった!?となる曲がもしあれば、教えてほしい。

2021-07-24

anond:20210723223439

成功』の定義によるな。ただ開催して閉会式までもっていければ何が起きてもオッケーならそうだろうね。少なくとも私はフルバージョン(観客あり、重大事故なし)でなければ成功とは認めたくはない。

2021-07-17

YOASOBIの三原色ショートバージョンとき好きでヘビロテしてたんだけど、フルバージョン聴いたらなんだかコレじゃない感

2021-07-07

男同士が好きなんじゃなくてそのキャラ達のカプが好きなんですよ

例えばフルバのぐれあきが好きだったけど

片方が女だと発覚した後でも好きな気持ちは変わらなかったし寧ろよっしゃーと思ったし

萌えてる他のBLカプでもそうだと思う

受け攻め拘りを否定して男同士である事にやたらと拘る人達は押しつけがましい

2021-06-08

https://anond.hatelabo.jp/20210608222832

だな。

フルバの夾-本田母の過去エピは80年代末くらいの設定か? 当時なら全然おかしくなかった。

なんせ70年代なら都市部すら、むしろ子供が一人でいるのに声かけない」方が「まともな大人にあるまじき態度」と見做されていたくらい。

3,40年ですっかり常識が変わってしまった。

2021-04-16

AKBの君はメロディーって

一番簡単主旋律しか演奏できないというふうに馬鹿にしているのか?

っておもうんだけど、なんで

君は、フルバンドとかではなくて、メロディーのみなんだろうな

 

歌謡曲って、一番簡単なのが主旋律メロディーだよなカラオケ用に

主旋律お客様用より、よほど主役なパートってあるよな。相手プロから

ひそかに、お前に簡単なところやらせてやるよ、

おれが、支えてやる、だからうれんだぜとか

ものすごい上から目線を感じる

 

なんでこんな傲慢な、カラオケとかでもお前は簡単なところしか歌えない下手くそ

みたいなタイトルにするんだろうな

この曲は不思議だと思った

 

君はメロディー僕が指揮者ってことだよなこれ。秋元康からすると

たまにこういう謎なのがある

まぁまちがっちゃいないんだけどな

おれたち客だし

2021-04-04

2021冬アニメ感想

アイ★チュウ

原作が何なのかも知らなかったが1話冒頭の手描きライブシーンに釣られて最後まで見てしまった

アイドル物なのに女アイドルがいるのかと思ったが男の娘だったし、男の娘だけど声優は女なのかと思ったら男だった

村瀬歩は声の幅が広すぎる

調べたところ原作ソシャゲだが初代の音ゲーは去年サービス終了しており、2代目のポチポチゲーは去年の10月最後新規イベントガチャが来ておらずそれ以降は復刻ガチャのみで延命されているという、すでに死んでいると言ってしまってもいいようなコンテンツだった

全体的なストーリー新人アイドルが3か月でCDを3000枚売るなど非現実的ではあれど、手描きライブに釣られただけの自分最後まで見れる程度の面白さはあった

原作主人公の女キャラはあまり絡んでこなかったが原作では一体何をしていたのだろうか

キャラクターに関しては人数が多いので掘り下げきれていないというのもあるが、正直なところ死ぬのもやむなしという感じだった

ちゃんの出番がやけに多かったのが気になる

ちゃんアイドルに対してとてもストイックで真面目に取り組んでいたが、アイドルは全員そうあるべきなので、心ちゃん以外のキャラにもそういう描写を入れた方が良かったと思う

肝心の手描きライブ主人公グループ、心ちゃん率いる男の娘グループ主人公が憧れている先輩グループ、そして最終回の全員参加ライブ(1話ライブフルバージョン)のみだった

主人公グループは同じ曲を歌いすぎなのでもう1曲欲しかった

全員参加ライブ作曲つんくで驚いた

ウマ娘 プリティーダービー Season 2

PAから知らない会社制作が変更になるということで雰囲気の変化や作画劣化不安だったが、監督キャラデザ・脚本などは続投で作画PAの人が参加しており劣化は一切なく完全に杞憂だった

競馬についてはディープインパクトが強くてオグリキャップがすごい、あと武豊という人がいるぐらいの知識しかないが、1期同様王道スポ根として十分楽しめた

オグリはいつもたくさん食べててかわいい

1期がスペちゃんとスズカメインだったのに対して2期はテイオーとマックイーンを中心にライスシャワーツインターボにもしっかりスポットが当たり群像劇感が強くなったが、散らかった印象にはならず綺麗にまとまっていてとても良かった

ウマ娘は1期も好きだったのでソシャゲ成功して本当に嬉しい

2期とソシャゲウマ娘を好きになった人にもぜひ1期を見てもらいたい

SK∞ エスケーエイト

端的に言うと腐女子向けアニメなのだが、そういう要素抜きで今期一番面白かった

Freeの人工呼吸未遂ユーリ指輪のような直接的なBLシーンはなく、愛抱夢もギャグとして見れる

レキとランガはブロマンスの原義である「四六時中一緒にスケートボードをしているような関係」(出典:Wikipedia)そのままでジョーチェリーが一番BL感があったが、今挙げたような腐女子ターゲットにしているであろう非BLアニメの中では一番BLから遠かったと思う

ちなみに自分BL耐性はユーリ指輪のシーンで耐えられず切ったりだかいちがギャグとしても駄目だった程度

スケボーシーンはもちろん日常シーンも同じように力が入っていてボンズ作画力と内海紘子のこだわりを感じた

総集編があったが作画には万策感が表れておらず、総集編の内容も作中の設定と状況を活用しており、ミヤの出番を補っていて良かったと思う

でも万策しないのが一番良いし、ミヤの出番が少ないことに変わりはない

Freeの内海紘子プリプリ大河内一楼と聞いてラスト不安だったが、特に大きな問題はなく綺麗にまとまっていた

ところでAI書道家って何?

怪病医ラムネ

毎回安定した面白さだった

最後にクロの過去話が来て綺麗な構成だったので原作からエピソードを入れ替えているのかと思ったら原作打ち切り(ポップコーンまで)→作者が1話Twitterに載せてバズるアニメ化&原作のみでは尺が足りないのでアニメ用に作者が追加エピソード描き下ろし&それをウェブ連載という異色の経歴を持つ作品だった

そのためアニメカットされたエピソードは1本のみ、一部エピソード入れ替えがあったようだがかなり理想的アニメ化だったと思う

ネタさえ思い付けばいくらでも続けられるタイプ作品でメインキャラの掘り下げもまだまだできそうだったので打ち切りなのは驚いたが、まともなアニメ化がされてそのおかげである程度正式な完結もでき、この世の打ち切り漫画の中でもかなり恵まれ作品になったのではないだろうか

怪物事変

紺ちゃんかわいい

こっちでも村瀬歩が女みたいな声を出していたが、アイチュウの心ちゃんとは違うタイプの声で、声優には詳しくないがすごいと思った

五等分の花嫁

原作カットや改変があったらしいが未読なので気にならなかった

制作変更で作画は全体的に良くなったと思うがキャラデザはたいして良くならなかった

ニ乃はがらっと印象が変わり1期より好きになった

一花はこのあとフォローが入るのだろう

最初からゴールが提示されている作品なのでこの調子最後までアニメ化してほしい

呪術廻戦

野球回のあるアニメは名作

監督ゴリゴリアクションが楽しかった

映画も大画面でアクション作画を観れるのが楽しみ

ポスト鬼滅と話題だが、男児に限って言えば鬼滅は幼稚園児~小学校中学年、呪術小学校高学年~と住み分けできていると思う

BEASTARS

1期同様レゴシとハルが中心なのかと思いきやほぼBLだった

オレンジ3DCGは相変わらず素晴らしく、しっかり芝居させているのが良い

ただギャグシーンもデフォルメができないので相変わらず苦手そう

YOASOBIは雰囲気が合っていて良かった

ひぐらしのなく頃に

本編?前作?を知らないので回を重ねるごとに分からなくなっていったが、それでもまあまあ面白かった

沙都子はそんなに勉強したくないのか

ホリミヤ

アニメ化しない漫画というイメージだったがとうとうアニメ

ガラケー時代を感じた、そこは改変しても問題なかったのではないだろうか

原作結構長いようだがアニメは1クールということでおそらくカット祭りだったのだろうが違和感はなかった

王道ラブコメ最後まで楽しめた

約束のネバーランド Season 2

原作未読でもおかしさを感じる改変だった

シリーズ構成から原作者が失踪したあたり、内部で余程のことがあったのだろう

ワールドトリガー 2ndシーズン

1期は未視聴だが2期放送前に1期範囲原作無料公開されていたのでそれを読んで2期に挑んだ

呪術などのように派手なアクションはないが堅実な作画ストーリー面白かった

東映深夜アニメを作るのは珍しいのではないかと思い調べたら正解するカド東映だった

3期もあるとのことで期待

ワンダーエッグプライオリティ

野島伸司のことは世代ではないのでよく知らないが、どういう作風なのかは理解できた

深夜アニメサンプルとしてまどマギなどを見ていそう

同じく実写畑の人が脚本担当したグレプリと比較すると、グレプリはいつも通りに作った脚本アニメ的要素を追加したのに対して、ワンエグはアニメ的要素を軸に脚本を作っていったという印象(実際どう作ったのかは知らない)

基本的百合風味だが終盤のアカと裏アカについてはBLを感じた

SK∞同様万策尽きたわりには目立った作画崩壊はなし、ただしスケジュールはかなりギリギリだった模様

背動ありのアクションが見れて良かった

キャラに決め台詞があるのが面白

公式サイト野島伸司コメントに“いつからドラマにも「コンプライアンス」が侵食して”とあったが、コンプライアンス的にドラマではできなくてアニメではできることというのはリカちゃんのおもらしぐらいしか心当たりがない

ただドラマでは役者が顔を出して演技する必要があるので確かにパパ活レイプ堕胎役者探しも含めて扱いにくそ

パプリカオマージュがあるらしいのでパプリカ近いうちに見ようと思う

6月特別編が本来最終回と思われるのでまたそのとき感想を書こうと思うが、その頃には本編の内容を忘れていそうである

その他

劇場版鬼滅の刃無限列車

1月に見に行った

作画は良かった

煉獄さんと猗窩座が戦っているところを遠くから炭治郎が見ている場面や、森に逃げていく猗窩座に向かって炭治郎が叫ぶ場面が、本当は真面目な場面なのだと思うが絵コンテのせいでギャグっぽく感じた

もともとシリアスギャグ境界曖昧作品なのでもしかしたらそれらの場面も原作からそういう雰囲気だったのかもしれないが、どちらもシリアス真っ最中の場面なのでギャグっぽさを感じないようにしてほしかった

正直どのギャグシーンよりも魘夢が裸で無限列車と一体化しているのが一番面白かった

上映スケジュールの都合でIMAXで見たが普段そんなに映画館に行かないこともありIMAXのすごさはよく分からなかった

映画と言えばシンエヴァも公開されたが、恥ずかしながらTVシリーズしか視聴していないので今のところ行く予定はない

東京BABYLON 2021

Kの頃から盗用の話は聞いていた

プレイタの傷にも盗用があると話題だがこちらは東京BABYLONのように原作がある作品ではないからか今のところ無視している模様

もう来年以降の企画も動いていると思うが今後はどうなるのだろうか

画面の独自性面白いのでちゃんと更生してまたアニメを作ってほしい

見てない今期アニメ

のんのんびよりゆるキャンは1期(のんのんは2期も)を見ていたので見るつもりでいたが1話を見ていまいち面白さを感じられず切ってしまった

前回少し触れたWAVEはSK∞とぶつかったこともあってかやはり放送しても話題にならなかったが、3月に始まったソシャゲが長期メンテしていたり作中で主要キャラが死んだらしかったりと死屍累々

モルカーはあまりにも話題になっていたので何話か見た

の子供向け枠でひっそり放送と思いきやこんなことになって担当者は大変そう

アニメ情報

原作を読んでいる錆喰いビスコアニメ化が決定した

情報のない制作だがアクションが描ける監督問題無さそうな副監督シリーズ構成キャスト陣、そしてかっこいい音楽がついているので期待

はたらく魔王さまの2期は楽しみだがキャラデザが変わったので他の部分も不安

そしてアノス様2期が本当に嬉しい

来期アニメ

今回は順調にアニメが消化できており、今もましろのおとを見ながらこれを書いている

ゴジラS.Pは1話でしっかり掴んできて、SSSS.DYNAZENONも今後が気になる感じで良かった

2期系はモリアーティ、ゾンサガ、異世界魔王が楽しみ

2020秋アニメ感想(01/29追記)

2020夏アニメ感想

2020春アニメ感想

2020冬アニメ感想

2019秋アニメ感想(02/06追記)

2019夏アニメ感想

2019春アニメ感想

2019冬アニメ感想

2018秋アニメ感想

2018夏アニメ感想

2021-03-07

おちフルバッシングに加担するネットフェミ

これが現実だ。

2020秋クール

おちフル…BS日テレ(横1440×縦1080ドット)水曜24時台で4K版が通販のためサイマル無し

裏番組池袋ウエストゲートパーク(同じ角川ビデオ)のためコマーシャル殆ど視聴者層とはかけ離れたものメイン

アイナナやヒプノシスノブレスはじめ同期の腐夢関連の殆どBS11(横1920×縦1080ドット)での放送

(他の性嫌悪主義者がいいと言っている腐夢以外の作品も横1920のフルHD放送されたケースある)

売上

鬼滅の刃劇場版…380億円相当

呪術廻戦…2万セット

アイナナ…13000セット相当

ヒプマイ…9千セット相当

(まなびライン)

おちフル…1700セット相当

それでも人権棒どもはおちフルを叩くのか?

人権棒どもが依怙贔屓した作品の方が高待遇または高利益出してるのによぉ…

いい加減気づいてくれよ

2021-03-04

anond:20210303214900

電車の床に紙袋や、ダッフルバッグ、リュックサックをべたっと置いて、

それを後で膝の上に載せる。

ヒエ~~~ッ! よくそんなことできんなー!

その手で、スナック菓子だのフライドポテトだのをぱくつく。

おぇーーーっ! 新型コロナどころじゃねーぞ、おい。

電車を降りる時、そのリュックを背負う。

ヒイーーーッ!

2021-01-09

anond:20210108090839

3年くらい前に、フルバをすすめてきた幼なじみだか女友達だか、書いていた増田さんですねー。

セフレになれて良かったね。

それって男にとってはグレードが上がってるのかな?

女にとっては……。なんか女の価値的には下がってる気がする。

お二人が幸せならいい話♥

2020-10-01

2020夏アニメお気持ち長文3

https://anond.hatelabo.jp/20201001225056

https://anond.hatelabo.jp/20201001225254

これらの続き

ジビエート

企画原作製作総指揮・企画プロデュースシリーズ構成、そして主題歌作詞エグゼクティブプロデュースを手掛けた青木良とは一体何者か。彼の脚本に誰一人として赤ペンを入れられないほどお偉いのだろうか?そうだった。自分のホンを修正されたくないか企画を立ち上げたマジお偉いだった。独りコミックギアかよ。しかしこの人物、調べてもあのエンドライド企画立ち上げとか、5分アニメ脚本程度しか出てこない。異業種や変名やノンクレで実績があるのか?仮にそうならそっちの実績アピールをしないのはどんな意図契約の都合上関わったことさえ公表禁止とか?まさか何一つ実績がないことはあるまい。

モンスターのせいで文明崩壊からロードムービーアニメで小美野さんが頑張ってる(頑張らされている?)のには、悪い意味でのキスダムみがある。よほど人手が足りないのか、人を使える予算が無いのか。やっぱり会社作ると大変なのかなぁ。洋菓子売れてないのかなぁ。金出さなかった俺が言うのもなんだけど、ぽよよんろっくイヴメガゾーンってどうなったんだろう。AICは魎皇鬼しか出してくれない……。

……もうここまでにしておこう。ブクマカはこういう見方に対して異様な厳しさがある(ただし5chやTwitterで叩いて当然になってるアニメは叩き飽きても叩く。2とかな)。

でもこれだけは言わせてほしい。ジビエートは過去10年のアニメと戦っても一位を獲り得る逸材だ。

いや。第11話の「こういう結末もありってことだ」(声:池田秀一)によってジビエートはここから10年は戦えるアニメになった。

まだ2020年だというのに、早くも2020年代、令和をも代表できるアニメが生まれしまった。というかこれから作られるアニメにはこれを超える何かになってほしくない。

その他細かい

複数タイトルに絡む話とか。

地球教徒みたいなやつら

2回目のアニメ化というのは、1回目が成功していればしているほど叩かれる。

未だにノイ英伝石黒版と違うからどうこう言うやつがいる。まだいる。石黒版を本尊として崇拝する地球教徒のような連中だ。今期だとフルバも前回のアニメ神格化されすぎている。

こういう場合、どんなに原作者が制作に関与しようと、あるいはスタッフがどんなに原作に対するリスペクトを見せようと、意味がないらしい。どうやらリスペクトすべき対象は「1回目に作られたアニメ」だ。かつて主人公を演じた人をキーマン役として起用するとか、クライマックスで前作の主題歌を流すとか、そのくらいのことをしないと静かになってくれない。

そういえばまだ未完だから今回は感想から外したけど、ゾイドワイルドゼロもこの枠だったな。あれも初代アニメと監督キャラデが同じで、シリーズ構成も初代に脚本で参加してて、ライガー乗りと謎の美少女ボーイミーツガールとかなり初代アニメを意識した始まりだったし、それで支持されてたんだよな。初代の主人公ヒロインも出演している。初代スタッフが初代リスペクト。だから最強に見えた。

……まあ初代ファンの人は喜んでるようだし、それでいいんじゃないかな、あれは。

来期アニメにも、1回目のアニメ放送終了に関する神話化されたエピソードを持った番組があるので、そこが心配ではある。もっと原作の方が遥かに人気があり、アニメ放送以後のファンも多い作品なので、原作さえしっかりなぞっておけば問題ないと思いたい。

生きているNPC

SAO』にあれこれケチつけたけど、端折った部分が多いのでここに書く。

あれは別にアリス以外の人工フラクトライトの扱いの軽さが倫理観茅場かよと言いたいのではなく、これからアンダーワールドをどう取り扱うかの決着までやって『アリシゼーション』完結なんじゃないの?という話ね。別にその手前で政治的判断で電源落とされたって、そういう結末もありってことだと思っている。でもやってないよね。

オーシャンタートルが無事だった、真性ボトムアップAIアリスをお披露目できた、チャンチャンで終わらすな。全部リアルワールド側の事情じゃねえか。

一応アリスの会見やコピーキリト発言、それに「知性間戦争」は、これからアンダーワールドをどう取り扱うかの物語が続きますって予告だと受け取りはしたけど、Kirito will returnする先はアインクラッドなんでしょ。戻るって時系列が、かよ。

『アリシゼーション』がもっと早くアニメ化して完結していればまだ良かったかもしれない。けど「生きているNPC問題について触れるフォロワー作品がいくつも先に放送されている(例として今期の『リライズ』は第1期相当作『ビルドダイバーズ』で既にこの問題を消化している)。原作の発表時期がいくら先行してても、後発になったアニメがそこ尻切れのまま「物語はここで終わる」と言っちゃうのはさぁ。

まとめると『SAO:A WoU』は話を語り切れてないのと時期の二つが悪かった。だからはやくつづき。やくめ。

キャスティング

あのころ主人公役やってた人が親・顧問といった一世代上の役が多くなっていることに気付くとダメージ負うよね。第◯期みたいなアニメ同級生役の人が同時期の新作で先生とか、年月考えるとそうもなるけど、気付くと辛い。

来期もスト魔女キャストが別番組でそういう役やっててダメージを受けると思われる。

2020-09-07

コミュ障ではないが、会話できない人種というか世代がどうしても存在

基本的に、コミュニケーションのやり方は2つある。

①父的コミュニケーション

父親のように堂々とし、緊張を解き、こちらが話題をふると、べらべらと話してくれる。自己開示は少な目でも反応よく聞いてるだけで好意を抱いてくれる。

自己愛の強い10代~20代前半の若い女性、若しくは理系オタクにありがち。

②娘的コミュニケーション

娘のようにこちらが積極的自己開示し、べらべらと話す。自分に自信の無い10代~20代前半の男女にうまくハマると好意を抱く。

しか自己愛の強い人にやると嫌われる。


司会者とか頭が良い人はこの使い分けが上手い。例えばさんまなんかは①が基本で、時折②をすることで、自己愛の強い人種に語られつつ、自信の無い層に自己開示する事で幅広い層に受け入れられる。

島田紳助は逆に②が基本で、①を時折混ぜ込む。自己愛の強い人種には嫌われるが、基本的人間は自信が無い人が多いので、一部には嫌われるが熱狂的なファンを得られる。

上田は①一辺倒で、自分に自信が無い人には嫌われもしないが好かれもしない。若林も基本①。どちらも嫌われにくい。


ただ、30代の未婚女とか、40代非モテ未婚男に多いのが「自己愛が低く自分に自信がある」層。つまるところ、人に自慢とか虚栄とかはしたくないし興味が無いけれど、何かしらの自信はあるみたいな人。学者に多い。

こういう層と話したい時は

③赤子的コミュニケーション

おすすめ。つまり自分を滅茶苦茶へりくだらせて、自分自分をいじって、徹底的に甘える。俗に言ういじられキャラ

自己開示もフルバーストで、「決定的な自分欠点しかわず自分を良く見せようとは一切しない。

そうすると相手は喜んで色々話してくれる。

2020-08-11

追記】私はボーイズラブにハマる人がどうしても理解出来ない

私には10歳年の離れた姉が居た

姉は少年漫画をよく読む人で、幼い私にも自分漫画をよく貸してくれた

私は現在20代半ばだけど、今でも漫画が大好きなのは間違いなく姉のお陰だと思う

ライジングインパクトヒカルの碁遊☆戯☆王など2000年代初頭のジャンプ作品が好きだった姉は熱心にジャンプを買っていた

中でも姉はテニスの王子様特にお気に入りで、今でいう所の推し青学海堂薫だった

私はテニプリに関しては姉と一緒にTVアニメを見るくらいであまり興味が無かった。それよりワンピースが好きでたまらなかった

姉はワンピースならサンジさんが特に好きで、私はルフィゾロに次いでサンジさんは三番目に好きだった。

今なら本当の意味サンジさんの良さが理解出来る。当時の私には、ちょっと大人キャラだった

どうも姉は今思うと少女漫画より少年漫画の方が好きな人だったらしく、少女漫画はあまり貸してくれなかった

私も主にジャンプ派だったのでそこは気にしなかった。私はちゃおりぼんなかよしなどを読んで育った訳ではない。

世紀末リーダー伝たけし!」や「花さか天使テンテンくん」など私が好きで買っていたギャグ漫画を姉も一緒に読んでよく笑っていた

まあ二人の間で一番盛り上がったギャグ漫画ボンボン高校演劇部だろうけど…本当に絵が綺麗な漫画だったなー、あれ

という訳で、私はジャンプで育ったジャンプっ子であるマガジンサンデーチャンピオンなどに掲載されていた作品単行本で少し持っているだけだ。

ちなみにチャンピオン作品だとやはり姉が私に薦めてくれた「覚悟のススメ」が好きだ。グロテスク描写も多いが、同時にとても耽美作品だと思う。

中学生以降は幼い頃怖くて敬遠していたあのジョジョの奇妙な冒険にハマってそれはもう奇妙な学生生活を送っていたような気がする。気がするだけだった。

少女漫画に関してはカードキャプターさくらなどファンタジー要素がある作品ならともかく、そうでない内容の漫画はその時あまり興味が無かった

姉が時々貸してくれる少女漫画もあの長寿漫画パタリロ!」で、ギャグマンガかつ作者が男性という事でどうも正道の少女漫画ではないと思う

姉は花とゆめプリンセスGOLDに一時ハマっていた時期があったと何年か前に教えてくれたが、私の趣味ではないと思ったのか雑誌を貸してくれた事は無かった

しかしやはり嗜好は似るのか、私は少女漫画を読むにしても「彼氏彼女の事情」「フルーツバスケット」などの白泉社作品や「エロイカより愛をこめて」などの秋田書店作品が多い

それ以外ではパタリロの中でパロディとして登場したポーの一族風と木の詩ベルサイユのばらなど昔の作品を少し齧った事しかない

私に少女漫画読みとしての経験値が圧倒的に足りていない事は分かる。長らくの間、私にとって漫画といえば少女漫画ではなく少年漫画だったのだから

からかもしれないが、あるいは全く何の関係もないのかもしれないが、私は今でもボーイズラブの良さがよく分からない

パタリロボーイズラブ的な要素がある作品ではあるが、魔夜峰央先生女性キャラを描くのが苦手でやむをえなく美少年を描いていたそうなので、パタリロ同性愛カップルはほぼ異性愛カップル認識しても間違いないか

萩尾望都先生竹宮恵子先生など少女漫画の祖と言える人達作品にもボーイズラブ的な描写はよく出てくるし、「こういうの好きな人多いよねー」と思いながら読んでいた

しかし私は、そういう大御所先生の描いた名作でも、ポーの一族トーマの心臓のようなボーイズラブ的な要素がある作品より、11人いる!など異性愛的な描写が多い作品の方が自分に合う、と感じる

詳しくは知らないけれど、ボーイズラブというジャンル少女漫画女性作家さんが描かれた作品からまれた、という話は聞いた事がある

私がボーイズラブ作品にどうしてもあまり興味が湧かないのは、基本的同性愛要素が出てくる事のない少年漫画を育って読んだからか、はたまた生まれ持っての気質か、どちらなんだろうか

でもBL二次創作好きな人って少年漫画好きな人多いよね?という事はやっぱり自分気質の方かなあ。

幼い頃にBL系の二次創作に全く触れずに育ったこともあるのかもしれないけど、ボーイズラブの良さが分からない人ってどれくらい居るんだろう?

追記

そういえば私はパタリロ!記憶に残っている小話がある

タマネギ部隊、という主人公パタリロ殿下を護衛する武官達が作品に登場するのだけど、

この部隊は隊員のほぼ全員が同性愛者で、数少ない異性愛者は奇異の目で見られている

「女が好きなんてあい変態じゃないか?」とマジョリティ同性愛者がマイノリティ異性愛者を蔑む光景は、ギャグなんだけどどこか悲しい物があった

魔夜峰央先生女性キャラを描くのが苦手でやむをえなく美少年” えっ

デビュー当初の読み切りなどには女性キャラがメインの作品もありましたが、ある時期から同性愛を扱った物が多くなりましたね

女性を描くのが苦手だったから代わりに美少年を描いたって何かで見た気がするけど何だったかなあ…

バンコランの奥さん(?)マライヒモデル魔夜峰央先生奥さんとも何かで聞いた気がするけど…はて?

追記2】

トラバブコメありがとうございます

お姉さんに『崑崙の珠』と『ゴー!ゴー!ヘブン!』は好きか聞いてくれませんか……私は好きです。

今後機会があったら是非…姉は私の知らない漫画についてよく知っている漫画師匠!みたいな感じです

ボンボンBLやん

大寺ヒロミ部長をボーイと呼んで良い物か…あの人性自認女性」なんですよね…オカマ男性恋愛も広義の意味ではボーイズラブなのかなあ?

逆に少女漫画に慣れ親しみすぎてたまにBL読んでもシナリオ必然性がない限り男女でよくない?ってなるなぁ(単純にイケメンより美少女が好き)。

これまで自分が触れたBL要素のある作品だと、所謂「受け」側の少年少女のような顔だったり男性モテモテだったりでこれ美少年である必要あるのかな?美少女で良くない?とはよく思います

人の漫画遍歴を見るのは面白いね。

かに自分の知ってる作品でも知らない作品でもこういう漫画を読んで育ったって話を聞くのは面白いです

理解したい、なら、BLつっても今はもっと境界線上の作品含め色々あるから色々読んでみては?

BLというか少女漫画恋愛全般理解出来ないのでは?/BL=少女漫画恋愛という意味ではなく、この増田は「BL理解出来ない」のではなく「少女漫画恋愛理解出来ない」のでは?という意図です

BL要素のある作品は主に古典しか読んだ事が無くて、最近(?)の少女漫画フルバカレカノを読んだくらいなので確かに少女漫画BLについては全然理解出来ていないと自分でも思います

ただ私の場合は作中BL要素も匂わせてある少女漫画(例えばカードキャプターさくら雪兎さんと桃矢お兄ちゃん関係みたいな)を読む事はあっても

男性同士の恋愛を中心に繰り広げられる作品積極的に読む事はあんまりいかもしれません…吉田秋生先生作品は読んでみたいなあ、と前々から思ってはいるんですが…

蛇足

そういえば私は創作におけるボーイズラブにはこれまで生きてきて接点があまり無かったけど、同性愛者の人に苦手意識がある訳では無い

私の姉は90年代ゆずスピッツKinKi Kidsなどのバンドに熱をあげていた事があって、同時期のJ-POPだと槇原敬之さんの曲も好きだったらしい

その影響という訳じゃないけど私も槇原さんの曲は好きだった。まあ長い間どんなときも。以外の曲を知らなかったけど…とにかく一曲しか知らなくても好きだったと言い張る

何年か前に姉と槇原さんについて話した事があるのだけど、姉は当時槇原さんの曲の中でも「Hungry Spider」が特に好きだったらしい。ちなみに私は「軒下のモンスター」がお気に入りだ。

この二曲は腹を空かした蜘蛛や軒下のモンスターという他者に恐れられる存在視点から叶わぬ恋や秘めた想いが歌われているという点で近い物を感じる。

やっぱり感性が近いというか今現在の私の嗜好って滅茶苦茶姉の影響を受けているんだなあ…とこういう時に思う。

私は同性愛者の人がどういう立場に居て、どういう思いを抱えているか、我が身の事として理解する事はきっと出来ないだろうけど、

自分の思いを周囲に打ち明けられなくて苦しい、自分好意を好きな相手に打ち明けられなくて辛い、嫌われたくない…という苦しみを感じるマッキーの曲には共感出来る所が多いし心が揺さぶられる

ところで姉、Hungry Spiderが好きで少女漫画初心者に薦めた漫画パタリロって…やっぱり私には早すぎるから、と打ち明けなかっただけでボーイズラブ好きだったのかなあ…

20年ほど昔、カードキャプターさくらアニメ雪兎さん目当てに見ていると言った時「へー、お姉ちゃん雪兎さんが好きなんだ」くらいにしか思わなかったけど…

今思うと雪兎さんと桃矢お兄ちゃんの二人組が好きだったのかな、姉…私はその時さくらちゃん小狼くんの二人が好きだったよ…

蛇足2】

ところでこの日記の内容とは直接関係の無い事だけど、私は生物学上は男である事を明記しておく。

2020-07-18

増田のやべーやつ番付2020年7月場所幕内

絵文字分類はめんどくさいのでやめました。なお、これまでの番付をまとめてくださった方は別人です。→前回の【幕内】【十両以下】)→【今回の十両以下】

横綱(触れてはならぬ人たち)

昭和時代イオン、ぷちくらちゃん女装子?)などごく一部の例外を除き、森羅万象罵倒する増田罵倒対象をよく「お前」呼ばわりするが、誰かは不明

何度も削除を食らっては毎回戻ってきており、かつての安倍bot低能先生に劣らぬやべー増田筆頭。

近頃では他の増田にその座を脅かされている感もあるが、通報即削除の低能先生枠に入りながらも増田居座り続けるヤバさにかけては、やはり他の追随を許さぬ存在

文頭をスペースで空けるため「字下げ増田」と呼ばれるが、ごく稀に空けないこともある。

子供に虚を突かれて殺された」という、確認されただけでも2015年増田まで遡るフレーズを用いることから、実はかなりのベテランだった説がある。

得意技は怪文書じみた判決文。その文体自分語りの内容から、****で**された****である可能性が極めて高い。

ひたすらIT関連と思しき意味不明愚痴ポエムを垂れまくるメンヘラ増田AKB乃木坂などのアイドルネタ下ネタなども繰り出し、なぜか「ヒロポンの街頭配布」を訴えている。

相変わらずの暴れっぷりで、文句なし横綱昇進を果たした。まさに令和の怪物

やたらとひらがなを多用するのが特徴で、他人増田にいきなりクソリプかましたかと思えば、その後に自演トラバを延々と伸ばしたりする。

この点、病的な駄文を垂れ流す点では共通しているものの、他人に絡むことは少ない↑の字下げとは対照的。出現頻度の異常な高さもあり、もはやこいつの方が迷惑という説もある。

THEクソ増田自己顕示欲とイキりだけはいっちょ前だがユーモアが全く追い付かず、「増田のチンフェのような存在」と称される。「ポリコレ」ではなく「パリコレ」が正しいと勝手に主張し、文中に「ポリコレ」が含まれ増田に「パリコレ」とトラバを繰り返すのが名前の由来。

他にも「エビデンスエビでやんす」「フェミ→笛民」など意味不明な言い換えを提唱しているが、もちろんどれも根拠などなく、「ゾーニング→ゾーサイス」に至っては「ネトゲでムカついた奴の名前を挙げただけ」というただの私怨

たこの他にも猛虎弁トラバ誘導KKO増田金正恩など他人パクリも含めた様々なネタを操る(以下の増田もこいつと同一人物と思しき奴がちらほらいる)が、やることなすこと全く面白くない生粋荒らし技のデパートならぬ技のバッタ屋

なお、当番付に載った数が多いことを理由増田の王を自称しているが、もちろんそんなルールはない。

増田音楽関係ネタを出すと「ゴミを○○するな」と言及を飛ばす音楽嫌いな増田。たまに他のものにも噛みつく。↑のパリコレが同一人物と主張しているが真偽不明



大関

無駄に長い語りに過剰な自意識を挟んだクソエモ長文増田。このところ尋常でない勢いで増えているので小結から昇進。

書いているのは別人のはずだが、あのテンプレみたいに似たような文体はいったいどこで覚えてくるのだろうか?

女性向け厨ジャンルにクソ長文が湧く法則は相変わらずで、鬼滅の刃終了後の現在はツイステ長文が覇権ジャンルとなっている。正確に言えばDオタ側からのツイステ叩き長文がバズったことを契機に始まった感のあるこの流れだが、正直どっちもめんどくさい。

さらには同人界隈の奇怪な人間関係を描いた「おけけパワー中島」なるワードがこれをも押し流さんばかりの勢いで大流行中。お前の界隈おかしいよ。

そして毎年恒例、総選挙の時期に大量発生するアイマスクソ長文もやはり健在。ただ今回は中間発表がなかったためか、最終結果発表後に一気に増えて一気に落ち着いた感がある。

他にはVtuber長文もややマイナーながらブクマカがやたら伸ばす傾向にある。

その名の通り句点2つ「。。」を多用する増田。以前増田で大暴れした「句点増田」に酷似しており、本人も同一人物と主張している。

異常な自己顕示欲からのどうしようもないつまらなさ、そして高い出現頻度と、まさにパリコレ増田の生き別れの弟のような存在である

クソ投稿クソリプ(相槌だけの無意味なクソトラバを異常なペースで垂れ流す)に加え、他人投稿につくブクマ数を勝手に予想しトラバするという妙な技を繰り出す。


関脇

パンティ

「でもキモくて金のないおっさんは……」と、KKOに対する差別や無関心を訴える増田活動は長いものの、相変わらずあまり共感されている様子はない。

最近オリジナルと思しき増田活動が極端に減り、代わって「でもキモ」とだけ書かれた省エネバージョンがよく見られるようになったが、人の真似をするなら文章ぐらいは考えてもいいんじゃないかと勝手に思ってしまう。

追記 番付発表後、オリジナルかどうかは不明だが、フルバージョンのでもキモ構文増田が戻ってきた。大関復帰なるか?

  • マスダとマスダの冒険

カテゴリー参照。厨二臭い上に意味不明SSをひたすら垂れ流すクソ増田無駄キャリアが長い割には成長している様子もない。質より量を体現する増田三峯徹存在。でも正直なろうかどっかでやってほしい。

その面の皮の分厚さの割に意外と沸点は低いらしく、クソリプがつくと反論してくることもある。



小結

  • うんち

文字通りのクソリプ特定増田に限らず流行し、増田ミームと化した。「ドラゴンうんち(通常よりさらにうんちなもの対象?)」や「リベンジうんち(再投稿のもの対象?)」などのバリエーションがある。

最近では「マイリトルポニーうんち」・「うーん、この」・さらには絵文字など亜種が次々と現れており、もうわけがからない。絵文字に至っては💩より🐉の方がメインになりつつあるという、謎の逆転現象まで起きている。

おそらく複数人が同時にやっており、長文自分語り増田など「うんち」がつきやす増田一定の傾向はあるものの、基準統一されているわけではない。うんち同士がかぶることもたまにある。

一方、この増田自身も↓のミソジニー連呼増田など、特定クソリプ増田から粘着を受けている。同様のミームに「しゃぶれよ」などもあるが、こちらは一応励ましの意図があるらしい?

左翼フェミ叩きに対して憎悪を燃やすベテラン増田。「711」「R30のところにコピペしないの?」「いつもの地ならし」「○時まで寝ていたんだ」「見つかりそうか」「ということにしたいのですね」「おばさんはいいんだよ」などと、意味不明クソリプばかり飛ばす。

また「プライベートで○ブクマwww」「自演リー」などと、むやみやたらに自演を疑うこともあった。

id:Ereniおよびid:iteau両氏の名前を出すことが度々あり、おそらく本人の脳内では毎回特定相手粘着しているつもりなのだろうが、実際には明らかに政治思想無関係増田因縁をつけていることも多く、結局のところ噛みつく基準がよくわからない。

とにかく自衛隊を叩きたいらしい増田。某議員の件がよほど癪に障ったらしく、何度も何度も蒸し返してくるのが特徴。最近では「ブルーベリーフランペチーノ(?)」や「24億円」など妙な陰謀論連呼も始め、ますますビョーキの進行に歯止めがかからなくなっている。

他にははだしのゲン町内会長をやたらと持ち出してくる。

余談だが、89式小銃の後継となる20小銃調達が今年から始まった。

何の話題でも強引に新自由主義叩きを展開し、毎度おなじみの長文を投下する。さながら青汁CMのような増田。反緊縮などの話題が出た時は文体からしてだいたいこの人。

日本医師専門家は飛び抜けてレベルが低い」という謎の使命感にかられ、医師免許更新制などを唱えている増田コンプでもあるのだろうか? 一時は新型コロナちょっとでも関係する増田無差別トラバ飛ばしてきており、もはやコロナ大先生と化していた。

最近では「日本人は教育社会選別以上の価値がないと思っている」という持論を振り回し、同様に日本教育界を叩いている増田がいるが、手口が似ていることからこの大先生と同一人物と思われる。やっぱりコンプでもあるのだろうか?



前頭

池田」なる人物を憎む増田。この増田によると「池田」はサイコパスで、信者を操ってネットリンチストーキングを行うらしい。もちろん真偽は全く不明

過去投稿をよく消す(消される?)ため投稿は残っていないが、名字だけでなく下の名前や他の情報も漏らしており、粘着対象人物がモロに特定できる状態だった。5月最後投稿が途絶えていたが、6月下旬になって復活。

こちらも当該人物粘着し、同じタイトル書き込みを繰り返す増田。以前は毎日2回の投稿を欠かさなかったが、最近は若干ペースが落ちている。

何の前触れもなく「ワイは~」と誰も聞いてない自分語りトラバ爆撃を繰り返すなんJ臭い増田横綱パリコレ増田も同じネタを使うことがあり、元々この増田をパクったと称している。よって正確には何人いるのか不明

特定増田として、体重100kgという設定の増田カテゴリー今日のワイの餌」で日々の食事を記録する増田などがいる。

カテゴリー参照。あらゆる事象を「ってマ?」という語尾で検証しようとするが、大半はしょうもないダジャレ。やはり質より量の増駄。

5月には一日に何度も投稿するしつこさだったがその後は数が減り、6月はほぼ休場。7/15に復活している。

こちらも「非モテの女は『いないこと』にされている」というのが大好きな青汁増田の一人。なお、同様の主張をしているidがあり、現在はてブ活動中。

ジェンダー関係増田ども。そもそも増田フェミも反フェミもやたら多く、個別増田を挙げるのもめんどくさい。

フェミ・反リベラル増田の一人。名前の通りかつてはTogetterのまとめを引用することが多かったが、現在はそれ以外のネット記事リンクを貼っている。

フェミリベラルを目の敵にするが、現政権自民党の熱烈な支持者というわけでもない。特に山田太郎議員赤松健氏などは頻繁に叩く姿が見られる。いわゆる表現の自由戦士としては一貫している?

こちらも(自分で作ったと思しき)Togetterのまとめを増田拡散しようとするツイフェミ。なぜか「全員同じような文体で」「同時に同じ人物ばかり叩く」特定の3垢から引用しており、3つ全てを一人で使っているものと思われる。

はてブでも活動しており、日々男叩きばかり垂れ流す某フェミidとほぼ間違いなく同一人物特定済み。というのも、「Togetterに書いたコメント増田に書いたトラバと一字一句同じ文章をなぜか自分ブクマにも書いてしまう」というなんともおマヌケ習性があるため。

ちなみにはてブでは複垢利用で404化を食らった(※2つ同時に消えたこから判断。そして別idで即復活している……)前科があり、確認されただけでも2度の転生を経験しているが、文体にもこの手口にも全く変化がなく、戻るたびにすぐ足がつく。

追記 TogetterでBANを食らい、複垢使用不能になった模様。過去のまとめも全て消えたが、案の定別垢で同じ内容のまとめを作り直している。

こちらもたまに見かけるフェミっぽい増田。男女の産み分けを提唱し、産まれる男を減らすべく活動している。つまりTwitterによくいそうなノリの人。

うんちトラバを見かけるや「ミソジニー」云々というトラバをせずにはいられない増田。うんちを求め増田彷徨う姿は哀愁を誘う。自称フェミ男らしいが詳細不明

なお、実際には男性と思しき増田にうんちトラバがついている例も多々あるのだが、やはりそれにも雑な認定を下してくるあたり、おそらくミソジニー意味理解していない。

カテゴリー参照。かつての「Bluetooth変態オヤジ日記」(※こちはいつの間にか全て消えていた)同様、増田本人が(以下略

疑問形増田を嫌い「ママに聞け」という言及を繰り返すクソリプ増田。たまにママ以外も登場する。かつて引退宣言の後に姿を消していたが復活を果たし、当番付に対し4000字超の謝罪文要求するという意味不明な行動に出ている。

こちらも質問増田を嫌う増田ストレートすぎる。ママに聞け増田後継者存在だが、同一人物かどうかは不明

変なリンクを貼る増田。一応後で消されるが多い時は多い。なお、最近は「他人増田をパクり、文中にわかりづらいリンクを追加する」というスパムも出現し、釣られてマジレスする増田がたまにいる。

めぐみん罵倒されたい増田こちらも最近パンティーに匹敵するレベルで増えた。

変な絵文字で煽ってくる増田。なんか腹立つ。🤘(👁👄👁)🤘ウィー

こちらも🌈死のコロナビーーーーム🌈をまき散らすクソリプ増田。←の由来はコロナ騒ぎで話題になったMTGカードと思われる。過去書き込みは消えていたが、番付発表後なぜか復活している。

東京コロナ感染者数を毎日のように挙げ、「指数関数増加厨」に対して謝罪要求している増田要求バリエーション無駄に多い。

なろう系作品ありがちな設定にいちいちツッコミを入れ、愚痴と不満を垂れてばかりいる増田。言いたいことはわかるが読まなきゃいいのでは?

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