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はてなキーワード: ピストンとは

2019-02-06

anond:20190206134855

白人素人もの見てると無茶なプレイしてないしゴシマンもフェラチオもなし

ふたりニコニコしてお互いの体をなでなでさすさすエヘヘッウフフッで

ゴムしてピストンしながらオウイエッイエssッスオ~~って感じで普通に楽しそう

あんなんでいいんだな~ってなったけどこれもAV真に受け童貞wwwって笑われるんかな

あいう和やかで楽しそうなセックスならしてみたい

2019-01-16

嫁が筋トレにハマって性的魅力が消滅した

数年前から嫁が外人タレントに感化されて筋トレやってるんだが、最近じゃ女ボクサーかよって感じの体になってきて、エロさ、皆無。

抱き心地最悪で、なんか硬い。ピストン時に当たる太もも脂肪が少なすぎてアマゾネスを抱いてるみたいだし、おっぱいもしぼんで男化が激しい。性格まで変わった気がするし。

当然セックスレス気味。二人目ほしいとお互いに思ってるけど、無理だろうな……カーチャンとしてはアマゾネスなのは頼もしいけど、嫁としてはアマゾネスは嫌だ。ダルっとした体型でおっぱいにもしっかり脂肪ついてるのが一番セクシーなのに。はあ……

2019-01-15

喫煙部署つくれや

時間ごとにこそこそと外にある喫煙所にいってクソ寒いなかで背中丸めスパスパやってみっともないったらない

しか仕事さぼってるし。はてな~は非喫煙者も休憩すればいいって言うがべつに疲れてねえから

でもヤニカス共がさぼってるのはムカつく

そこで両者納得の解決法が喫煙者だけを集めた喫煙部署をつくることだよ

くわえタバコ仕事してオッケーな昭和ナイズドな仕事場があれば

喫煙者もヤニが切れてイライラすることもなくなりニコチン摂取するために喫煙所ピストンしなくて済むし

効率化ってこういうことでしょ?やってくれや

2019-01-11

エロ漫画の書き文字ってすごいよね

一枚の絵に、「ズプッ」「ズッズッ」「ビュッビュルッ♥」っていうのが書いてあって、ああ挿入してしこたまピストンして中出ししたんやなという【ストーリー】を見事に表現しておる。なんか視線を工夫して本当にそういうSTORYが見える。すごい。

2019-01-10

セカンドレイプだとか言うやつって言論封鎖クソ野郎だよな

そんなこと言い出すから冤罪が生まれたんだよ

女だけの証言を信用するな

本当にやられたならチンコサイズ形何ピストン目に射精したのかまで

実際に再現して証拠としてXVideoに公開しろ

2018-12-29

anond:20181218092310

「おいで、甘えん坊の先生。 オレの尿道低能先生尿道で、キッスしよう」

吸い寄せられるように松本の腰が動き、怒張したペニスの鈴口が、Hagexのそれとキッスする。

増田が羨ましげな顔で彼らを見つめる。そして。

ヌッププズブププブビューゥ

そんな音が響き、松本障害ペニスHagexのメス陰茎の尿道に吸い込まれていく。

きもちきもちきもちきもちい、と松本が叫ぶ。 しばらく二人のピストン運動が続く。

静寂に包まれ法廷内で、ヌチュヌチュグチュグチュといういやらしい音と彼ら二人の嬌声だけが響き、全員がかつて見たことのない神聖なるセックスを何も言わずに見つめる。

「うぅっ…あぁ…Hagex気持ちいいです。」

その熱くヌルヌルと締め付ける尿道に、正直松本限界が近づいている。

Hagexっ…もう限界だ…」

はい。ていのうせんせい、いつでも…おいで」

2018-12-18

セックスレス解消!

先々週の土曜日いらいだから 約10日ぶりか?ああ久しぶりだよね


膣口で動かして、ちょっとピクピクンってなったときに、奥でピストンして ドバイっていうの

やればよかった。ちょっと反省。久しぶりすぎると冷静さを失ガエルガ

2018-12-14

anond:20181214132023

馬鹿かお前?

騎乗位で下から突き上げてくださいと

からおねだりをされたあと

いっきピストン運動を繰り返すんだ

女は恍惚の表情で媚びた声をあげて

もっと激しくと懇願するんだ。

そして俺の邪王肉棒白濁波でフィニッシュ

2018-12-12

anond:20181212125519

あーはいはい

そんなことどうでもいいか

君の中に生ハメしてピストン運動

どぴゅぴゅぴゅ!!!

2018-12-11

君は実におろかだなぁ

男は女と激しいピストン運動をしたいの

ピストン運動気持ちいから。

女もピストン運動気持ちいから大好きなの。

から女はさっさと男にピストン運動をしてもらえればいいの。

男はじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽってそれはもう激しくピストン運動して

気持ちよくなってどぴゅぴゅぴゅって赤ちゃんの素をたっぷり出すわけ。

女はそれを無条件で受け入れて気持ちよくなればいいの。

それだけなの。

anond:20181211122919

2018-12-09

妻に棒代わりにされた

ほとんどセックスレス夫婦だったが最近割とやるようになってきている。Anondからといって朝からこんなこと書くなって言われそう。


妻に快感を追及してもらうということで好きな方法女性器を刺激するってことにしたのだ。そしたら膣口に棒を押し付け(ただし挿入しない)ながら栗ちゃんを指で触るというのになった。


これが男性器にとっても案外気持ちよくて、棒を膣奥まで挿入することを許可されたころには、やばい状況になってしまった。ごめんねって謝りながら、ピストン → 果てた


そのあと指で妻にオーガズムを迎えさせたがその間敗北感が半端なかった。



長持ちさせるためには腹式呼吸するとか よそ事考える とか 策はある らしいけど、なんかい方法 ありませんか

2018-12-01

anond:20181201170601

だいたい合ってるね。

風俗嬢「この次も仕事あってさっさとおわってほしいかもっと奥~っていっとこ」ですけどね。

奥にこだわる必要も、実はピストンさえも特に関係ないんだけど、

まあ男性側はどうしてもピストン楽しいらしいので

早く終わりたい・終わってほしい人の需給の一致をAVが掻き立ててる形だねえ。

男がペニスの長さなんぞにこだわってるからイくフリをする女が出てくる

膣の性感帯ってどこだと思う。入り口と、内壁だよ。奥にあるとかないとか言われてるけど、これは個人差が大きいらしく女によっては気持ちいいどころか不快しかない場合もあるので除外がベター風俗嬢かにもっと奥に来てぇ〜と言われたら行くでいいと思うつまりだな、長さじゃねーんだよ。ピストンの間隔とか前技でもない。顔。顔がよけりゃ女は勝手に濡れて勝手ヨガるよ。整形してチンポの大きさなんぞ変わってないけど女の反応大違いだし。いいか顔だ。顔が整ってりゃうまく行く。

2018-11-25

anond:20181125145307

記事から一部分だけ抜粋

指一本だけという約束からセックスにいたるまで

夜、暗い部屋、ベッドの上でいざとなり、妻が「じゃあ、やって」と言ったが、そもそもいきなり指は入るものでない。。。こういうときどうするんだっけととても慌ててしまった。「いきなりは入らないからさ、クリトリスとか触ってもいい?」と聞くと「うーん、許可する」とのこと。パジャマの中に手を入れ、まずはパンツのうえから触ろうとしてみる。この試み自体が久しぶりすぎて、クリトリスが股のどのあたりにあるのか完全に忘れてしまっていた(笑)

パンツの上から触りながら、昔はよく電マを前戯に使ってたよね、あれ今はどこにあるんだっけと話していると、なんとベッドのすぐ近くの棚にあり、2週間に一度ぐらい使っているという。おまえ性欲あるじゃねぇか〜〜!!話が違うやんけ〜!!と突っ込みたい気持ちを抑えつつ、慣れている電マでさっと濡らしたほうが良いということになった。

電マをクリトリスにあてているあいだ、妻は顔を隠していた。嫌なのかなと聞くと痴態を見られることへの抵抗がすごいらしい。まだ痴態というほどでもなかったのだが…。

10分ほどあてていると妻の身体がややのけぞったりぴくっと反応するようになったので何も聞かずにパンツの中に手を入れてみるとしっとりとしてきているのがわかった。割れ目を薄くなぞるとぬめりが指先をかすめた。この液体を指でかきあつめ、クリトリスに擦りつけてみた。その動きをゆっくり繰り返すと徐々に濡れてくるのがわかった。そういえば妻はこうやってクリトリスを刺激されるのが好きだったなぁと思い出す。

このときには会話もなくひっそりと愛撫をしていたのだが、なんだか懐かしくなってしまったのでオレから「昔はこのあと、オレが口で○○の股を愛撫してたよね…」と言ってみた。今日は指だけってことだし、気持ち悪がられるだろうからやめておこうと思ったら妻が「…今日はそれやらないの…?」と言う。うーーーん、これはしてほしいってことでいいのか!?聞くのも野暮なんだよな、たぶん。。2年半に及ぶセックスレスがオレを完全に童貞の心に戻してしまっており、セックスにおける女心、いや、妻の心がまったくわからなくなってしまった。

ヘタレなので結局「してもいいの?」と聞いたら「どうぞ」。やり方も忘れていたが、内心喜びながら妻の割れ目と、クリトリスを立ち花菱で舐めたり吸ったりした。愛液の味と香りにひどく興奮したオレはこのときに既に自分パンツも濡れていることに気づく。2年半のレスの間のオナニー生活では体験したことないほどに我慢汁が出ており、その冷たさを不快に思った。今日はお前の出番はないんだぞ…と自分の息子に心で言い聞かせる。

唾液と愛液が混じり潤沢になってきた頃に指を入れることにした。オレはまず小指にコンドームを付けてゆっくりと挿入した。あっさりと根本まで入ったあとに痛くないか確認すると、入っているのはわかるけどほとんどわからないぐらいとのことだった。この濡れ具合ならもう少し太い指もいけるだろうということで中指を入れ、さらには二本指を入れることにした。指2本はほぼ陰茎の直径にもなるので痛がられるかもと不安だったが、指を入れる際にも感度が高いクリトリスに刺激をあたえ続けることでぬるっと入ることができた。

もともとは指一本だけでも入れることが目的だったのでこの時点で妻は約束を守ってくれたことになる。オレは「ありがとう、ここまでしてくれてうれしい」と正直に伝えた。すると妻は少し黙って、「今ならたぶん、できると思う…たぶん」と言った。

!!!????何を。。。。!?何をできるんですか??????目的語が抜けているんですけど〜〜〜!!!?前にも(心で)言ったけどもう心が童貞なので、はっきり言ってくれなきゃわかりません!!!!!!!!!!で、たぶんってなに!!自信を持て!!!自分身体のことには!自分が知ってる!!自分言葉に、自信を持て!!!

という気持ちを抑えつつオレは「じゃあ、やってみよっか。いやだったらいつでもやめるから」と言ったが、内心本当に混乱していた。あれだけいやがっていたのに突然見せたこの優しさis何。

かくしてオレは妻に挿入した。正常位でゆっくりと、入り口から奥までじっくり感触を味わうように挿入した。このときにも妻が不安にならないよう、クリトリス愛撫しつづけた。挿入が辛いものであったとしてもクリトリスへの刺激でそれが和らげばと思った。結果としては何の障害もなくスムーズに挿入が完了した。いきなりピストンをするのは痛がられるかもしれないと思い、まずは挿入した状態のままでクリトリス愛撫しつつ、ゆっくりペニスを出し入れした。正常位でクリトリスを刺激し続けるとオレの膝と腰が疲れてくるので、こたつ隠れのような形で足を伸ばし、可動域をせばめるかわりに挿入部とクリトリスがよく見えるような位置取りをした。

ペニスを激しくは動かさず、正常位の変形型としての対面座位、理比知らず、帆かけ茶臼、獅子舞のような体位を経由しながらクリトリスを刺激し続けていくと、妻のようすが変わってきた。これまでのように声をうっすら漏らすのではなく「気持ちい…」「もっと触って欲しい」「そんなに動かすと、だめ」などと強く言葉を発するようになった。これまでオレとのセックスを拒絶していた妻とはまるで別人のようだったがかつてのセックスでもそうであったことを思い出し、どうしようもなく愛おしくなった。オレは妻にかわいい、きれいだと声をかけつづけ、何度もだきしめ、キスをした。

セックスが終わってほしくない、そう思いながらほとんど動かさずにいたオレに気づいた妻は「大丈夫増田気持ちいい?」と聞いてくれた。本気で動くとすぐいっちゃうから動かないよ、と答えた。終わらせたくはなかったが、一緒に絶頂を迎えたい気持ちがあった。とはいっても過去にも妻が膣内での刺激でイったことはなかったので、クリトリス気持ちよさがMAXになったときにオレも射精するようにしていた。その話をすると妻は「これで、イってみたい」と言い、自分から電マをクリトリスに当て始めた。イく…と漏らした数秒後に妻の身体複数回びくっと震える。そのタイミングで両手が空いていたオレは妻の腰を掴みつつこれまでで一番よくペニスに刺激がいくように動かし、射精した。快感ペニスだけでなく足先まで走り全身の力がぬけるような感じだった。射精の時にペニスがびくりと脈打つたびにそれを妻の膣が押し戻すような感覚があり、それが気持ち良かった。

「しちゃったね」と言い笑いながら時計を見ると、始めてから4時間近く経っていて度肝を抜かれた。たぶん愛撫に1時間半、挿入してからも2時間ぐらい使っていたんだと思う。こんなに長いのはお互い初めてだった。

2018-11-23

今年35才だが最近精力が衰えている。嫁とセックスを始めてもすぐに疲れるし5分ほどピストンして終わり。結婚前はデートするとすぐにホテルに行き制限時間ギリギリまで何度もセックスし、それでも飽き足らずそこらへんの駐車場でまたカーセックスをしていた。なぜこうなってしまったのだろう。嫁の胸を揉んでも尻を触っても息子が反応しないのである。嫁は明らかに不満顔だ。仕事ストレスが原因かもしれない。なんとかしたい。

2018-11-14

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。

 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。

 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」

 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。

「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」

 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

2018-11-12

下半身の話

頭の悪い猥談ができる相手がいないから、俺の落胆と感動を聞いてくれ。

オナホ買ったんだ、オナホしかも電動式で勝手ピストンしてくれるやつ。

わくわくしながらナニを立ててさ、同人誌触手のごとく情け容赦なく精液搾り取ってくれると思って挿入したんだ。

でも全然気持ちよくなかった。萎えはしないけどまったく気持ちよくない。頑張って角度変えたりカリに引っかかるように浅く挿入しても駄目。

NTR寝取られた男が女をちんこで取り戻すために挿入して、女がまったく満足できないシーンが大好きなんだけど、まさかオナホでそんな気持ちになるとは思わなかったわ。

流石にフラストレーションザーメンも溜まりまくってたかAmazonプライムで新しいオナホ買ったわけ。今度は普通ピンクナマコな。非貫通のね。

取り出してみたらこれが思ってたよりでかかった。今まで使ってきたオナホより亀頭一つ分くらい長いのよ。

不安を覚えつつローションたらして入れてみたら、俺のちんこだと奥まで完全に入らないわけ。恥骨オナホ押しつけたら8割ちょい入るかなって感じ。

想像してみてよ。ただでさえ処理してる姿が見苦しいのに、奥まで入らなくてオナホがだらーんって垂れてるの。無様すぎるでしょ。今度は寝取られた粗ちんの男の気持ちになるわ。

本物に突撃するなんて片手で数えるくらいの人生から、せめて息子には快適なオナニーライフ満喫して欲しいだけなんだぜ。NTR趣味だって同人誌からいいんであって、現実で遭遇したくないわ。

まぁでも電動式よりは気持ちいいんでしばらく中の感触を味わってたわけよ。

なんかゆるめでまったりしてんなーって思いながらしばらく上下させてたんだけど、途中で思わず手を止めたよね。

俺はベッドに寝転がってモノをシゴいて足ピンしないとイけないんだけど、このオナホは足ピンなしで息子が暴発しそうになった。ヤバい。これが名器ってやつなのか?

今までのオナホとは何か違うのは分かるんだけど、俺のライトノベル主人公並に鈍感なちんこの皮じゃ違いが分からん。とりあえず難しいことは考えずに身を任せて射精しといた。

一回のオナニーで数回出さないと満足しないから即二回戦始めたわけ。一度出してるから今度は余裕をもってオナホと向き合ってみたわけさ。

今まで使ってたオナホは分かりやすカリに引っかかる突起みたいなのがあって、それが当たると気持ちよかったわけ。ローション少なめにしてゴリゴリ擦るのがいつものやり方だったのよ。

今回のやつはそもそも引っかかるところがなくても全然気持ちいい。ローション多めで滑りやすくしてるにもかかわらず、息子がだらしなく快楽垂れ流してるわけ。

シコりながらオナホレビューサイト見たら、細かいヒダがいっぱいあるのが気持ちよさのポイントって書いてあった。オナホってどれもたいして違いないやろって思ってた俺は自分の無学さを嘆いたね。また一つちんこが賢くなったよ。

で、改めて感触を確かめてたら、これにもカリに引っかかる突起みたいなのがあるのに気づいたわけよ。

でもこれが今までのやつとは違う。今までのは針みたいにトゲトゲしいやつだったけど、これは球体みたいにツルツルしてる。でも裏スジにあたるとゴリゴリした感触ちゃんとあってめっちゃ気持ちいいわけ。球体は穴の中間地点あたりにあって俺のちんこを適切に刺激してくるわけ。奥まで入らなくてもこれがあればいいやって思えたね。

このゴリゴリ面白かったんで、オナホを180度回して裏スジとは反対側を刺激してみたわけ。

また足ピンしてないのにイきそうになったわ。

今度は裏スジに細かいヒダが当たって竿が溶けるかと思ったわ。球体の刺激もあわさって最高に気持ちよかった。

夢中でこすってて気づかなかったんだが、オナホがほぐれてきて最初より奥に入るようになったのね。

また同人誌的な表現申し訳ないけど、「まんこを俺のちんこのかたちにしてやるぜ!」っていう征服感みたいなのがあって精神的にも気持ち良さが増した感じがしたわ。

二発目はたっぷり中出ししといた。

今日初めて使ったとは思えないくらい俺の精液を搾り取ってくるこのオナホなら電動式のやるせなさを埋める以上の価値があったわ。こんな素晴らしいもの出会えて俺は幸せ者だぜ。

しばらくは下半身ライフ捗るわ。

2018-11-08

anond:20181108190116

え?トコロテンってゲイセックスにおいてピストンするたびに精子が出るやつじゃないの?

2018-11-06

ゴブリンスレイヤーBPOに叩かれた件

ブコメではどうも「表現の自由VS規制側」,「」エロ同人漫画描写>ゴブスレ」と相対化して放送正当化する流れが強いけどもう一度よく考えてほしい

レイプを前提として構築された世界観ではレイプ必然性説得力がないし,明らかに男女の扱いに差が出ているのもこれを補完している。

端的に言えば紹介→ひき肉の2コマで終わる男に対し,

女は暴力骨折・欠損→全裸羞恥懇願強姦過去回想→現実心神喪失→死亡→巣での強姦→肉盾→救出その後と延々と陵辱の描写が続く。

酪農酒場と受付以外の職業斡旋がなければ「世界観の一部を」という文句無意味であり,

肉付きが良く化粧もする中流美女らが自ら進んで生死と貞操を賭ける理由が,

制作側のただレイプを描きたいという理由を全く回避できていない。

余談だがこの女性からゴブスレ界では人間女性にとっての冒険者一種の娯楽であり、貞操喪失ステータスとなっていることが伺える。

「徒に性欲を煽る」内容としても性器ピストン描写を省いただけで既存エロ同人漫画アニメに対して劣るモノでは決してない。

その意味では作者自ら苦言を呈したハガレン1よりも遥かに悪意であろう。

深夜放送といえど一般家庭で見れる地上波であり,さらニコニコといった幅広い年齢層が視聴するネット配信にも積極的だ。

これを持って「観たい人が観るゾーニング」ができていることにはならないだろう。元来選択できるTV放送におけるゾーニングもっと次元が高いものからだ。

原作AAであり,漫画もBGとYGと流通形態が限られてどちらも一定の「敷居の高さ」がある。ゆえに個人がこっそり楽しむ分には外野文句を言われる筋合いはない。

ゆえに性描写過激さも基準値が高くなっていることには合理性がある。

しかアニメにそのまま持ち込むのは意味が違う。視聴年齢が幅広くなれば必然的規制派に口実を与える確率も上がる。

ただでさえ東京五輪を前にキズナアイラノベの表紙問題で騒がれるこの微妙な時期に,放送する必要性が「エロじゃないと売れない」以外の理由があろうか。

「やりやがったw」とか「逃げてない」とか「フェミざまあ」と擁護する前にもう一度考えてほしい。恥ずかしいことは,恥ずかしいことだからこそ存在を許されていて愉しむことができる。

それを表に出した結果が,将来楽しめたはずの「恥ずかしい」ことがどれだけ奪われることになるか分からないのだ

2018-11-04

anond:20181104170556

愛のあるSEXを謳っているのに女優の頭をピストンガンガンベッドにぶつけて

男優女優が睨んでるのに直しもしないAVとかもなかなかに胸糞

2018-10-30

私は今日彼女ラブホに行ったんですが、まず行為をして、射精後、お風呂に行き、物を洗い、しばらくベットでくつろぎ(五分くらい)それから風呂に一緒にはいり、お風呂のなかでゴムなしで

挿入を、2.3回出し入れし、そのあとピストンを5.6回してしまいました、妊娠可能性が高いのでしょうかおしえてくださいお願いします。彼女は、せいり予定日3日まえぐらいです。お願いします。

2018-10-14

非モテ女は考えてみい!

男は可愛い子とセクロスがしたいんや!

あーすき家ですき焼き食うより大好きやでえええ!!!」って激しい勢いで可愛い子に激しくピストン運動かますんや!

そして可愛い子はこう言うんや「

「よっ!よいいい!吉牛よりよいい!ウマナミねええ!あなたマナミねええ!あんあんあんとっても大好きどらえもんぱんまんー!!」

そこで俺は「おうおうおう!オットセイあうあうあう!ああーいくぞかわい子ちゃん悪魔怪獣なんでもこーい」

びゅああああああああ!

そしてかいぶつくんがたんじょうや。

わかったか非モテ女!

コレが愛や。おまえらにないもんや!

2018-09-29

ピストンコアラという単語を聞いてムッキムキのコアラ的な生物想像したが全然違う物でがっかりした

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