「他所」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 他所とは

2018-01-20

anond:20180120185120

いいや。質問他所でやれとしつこいアホ。

おるなー、うっとおしいなー、無視しとこといつもは思ってたけど、喧嘩するやつがいから、俺もここは好きなことかきゃいいし、質問でもしたらいいと言うスタンスだということで、

質問していい派を軽く応援

まあ、精度は知恵袋のほうがいいけど、あそこはちょっと堅苦しいしね。

2018-01-18

退職時のメール、どうしてる?

しばらく職を変わっていないのだが、一時期、けっこう転職を繰り返した。

で、退職時に会社メールアドレス宛てに来たメール、受信フォルダに大量に溜まってると思うんだけど、どうしてる? どういう規定になってる?


最初転職していった先で支給されたPCは前任者が使ってたそのまんまで、過去メールOutlook開いたら大量に溜まってた。で、実はそれを1ヶ月ぐらいかけて読み込むことでそれまでの会社紆余曲折がよくわかり、以後、その知識は相当に重宝した。過去メールは宝だなと思った。

から自分退職するとき過去メールはそのまま残したし、残しておくもんだと思ってた。

けれど、その次の職場では、退職するときPC初期化していくことになってた。過去メールは、参考のために圧縮して読めるようにして引き継ぎ書類に放り込んでおいたけど、たぶんわざわざそれを見ようという人はいなかっただろうな。

その次の職場では、上司からの明確な指示で、過去メールはすべて消去した。

会社によってちがうんだと思うんだが、しばらく転職していないうちに、世の中の標準ってもんができてるかもしれないと思って、聞いてみる。みんな、どうしてる? 社内規定はある?


他所でやれっていうトラバがつきそうだけど、別にベストアンサーとか知りたいわけじゃないから。みんなのとこはどうなのかなあと思って。

メール仕事回すのが時代遅れだとか、そういうのもありなのかもなあ。

2018-01-13

バズって何らかの形で浮かれてるやつその表現形式は様々だがブックマークから広がった見識ついでに他所セックスしにいって運命もとい命をガタガタ運ぶ相手でも探して幸せなっちまえばイイのに

2018-01-08

お前らがどの面下げて差別差別だ言うのかと

黒人差別して来たのは間違いでした。そちらさんにもそういう勘違いをさせてしまったようなので、どうかやめていただけませんでしょうか。だろ

米国人黒人だってそうだぞ

お前らのお仲間がやってきたことで結局お前らの内輪の話なんだから他所様に文句つけるならお前らもそっち側なんだよ

勝手自分たち価値観が進んでるとか正しいとか思ってんじゃねえぞ

2018-01-07

anond:20180107194026

全部は見てない。

かにアメリカでもふざけた動画撮影してるのは事実だ。

でもさ、彼らは外国人でお客さんなんだから地元人間に対する配慮や敬意は必要だろ。

他所の国に来て普通に生きてる一般人にああいうことをするのは日本人相手から大丈夫っていう感情があったということなんじゃないの?

2018-01-06

そもそも、なんでそこまで黒塗りしたいの?」

宝塚ファンの一人としてここ数日葛藤している。

別に黒塗りが無くなったって困らないでしょ、とのブコメをちらほら見るが私は…私は…どうしたらいいのだろうか。

実は宝塚には黒塗りの文化がある。

お芝居の中で黒人役がある場合タカラジェンヌドーランで肌を黒く塗り黒人に扮する。代表的なのは風と共に去りぬ』のマミー役だ。宝塚において『風と共に去りぬ』というのは『ベルサイユのばら』と並ぶ古典演目で、何度も何度も再演されてきた大切な作品だ。しかし、いくら名作であっても今現在ポリコレ基準で考えるとアウトになるんだろう。

つい最近も、花形スター黒人役をやる演目があった。「うちの黒塗りは笑いにしてるんじゃなくてカッコイイと思ってやってるんだからいいんです」という理屈は通じるのだろうか?それって傲慢じゃないのか。

これが他所劇団ならば、黒人役者を引っ張ってくればよいのだろうが、ご存じの通り宝塚は大半が若い女性たちで構成される劇団である。そうした役者の制約のあるの中で国籍を問わず老若男女を演じなければいけない難しさはどう解決したらよいのだろう。

宝塚の黒塗り文化は芝居だけではない。ショーにもある。いわゆる「黒塗りショー」と呼ばれるジャンル。私としてはむしろこっちの方を心配している。黒塗りって差別的だよねっていうことを何となく理解してもなお、率直な気持ちとして宝塚から「黒塗りショー」が無くなったら心から悲しい。

ショーにおける黒塗りというのは、黒人というより褐色の肌をしたラテン系イメージであるこちらの代表は『ノバ・ボサ・ノバ』。これも歴代トップスターたちが演じてきた名作。私の大好きな作品だ。燕尾服スーツでビシッとスタイリッシュに決めた男役もカッコいいが、裸足でオラオラサンバを踊る男役のカッコよさも捨てがたい。

宝塚のお芝居はヨーロッパ歴史物が題材になることが多いので(特にフランス革命酷使っぷりはすごい)、黒人役っていうのはそもそもかなり少ないのだが、「黒塗りショー」はジャンルとして確立されているので定期的に新作が生み出される。もしかしてこれってすごく危うい状況なのだろうか…。

宝塚はずっと昔から定期的に海外公演を行っており、今年も台湾公演が計画されている。劇場でもちらほらと外国人と思しきお客さんを見かけることもある。だから日本感性だけでいいっていう開き直りもなかなか厳しいよなって色々考えては鬱になってる。

2018-01-04

私がFGOファンを嫌いな理由

物騒なタイトルですが、内容はほぼ私的愚痴を含みます

まず、先に言っておきたいのは私はFGOエアプです。

プレイたことはありません。

これだけで「エアプのくせに嫌いとは何事だ」「やってから批判しろ

という声があると思いますが、この記事FGO自体批判ではなく「FGOファンクラスタ)」の批判であることをお間違いなく。

主にtwitter等でFGOプレイヤーの目に余る行動を受けての批判になります

まず一つ目に「FGOプレイヤーは他作品シナリオsageる」

FGOシナリオが良いと言うのはよく聞きます。いろいろな方向から聴くのでそれは素晴らしいものなんでしょう。

からといって他の作品シナリオまでコケ下ろすのはルール違反です。

よく「●●のシナリオは~~だからダメだな!FGOこそ最高!」と声高々に言う人がいます。そしてそれがRTで流れてきます

ものすごく不快です。

これで「なに言おうが自由じゃん」とか思うあなた

貴方FGOファンとしてではなく人としてダメです。

どう考えても自分の好きな作品sageられて喜ぶ人なんていないと思います

これを聞いて「そうかそうかFGOは今やっているゲームよりそんなに素晴らしいのか、ならやってみよう」

なんて人は絶対にいないですし、そんなこともわからずに口に出す(ネットに流す)ということが人間性の低さを露呈しています

少し前に「イナゴ」という言葉がありました

イナゴとは「問題児流行りのジャンルに飛びつき飽きたら(終わったら)別のジャンルに移動してまた問題を起こす」

と言うものですが、別の例えで「流行りのジャンル学生服をきて悪さをし、飽きたら別の学校制服に着替える」と言うものが有ります

FGOイナゴというより「そのジャンル制服を着たまま(FGOのまま)他所学校(他のジャンル)に喧嘩を降っかっけてくる」というイメージです

もうヤンキーです。ほんとうに迷惑です。こないでください。そのジャンルFGOから出ないでください。

二つ目に「最強厨が多い」

これはプレイヤー気質もあると思うので全員が当てはまるわけではないですが、わたし体感ですごく多いイメージが有ります

まただから悪いとかというわけではないです。だいたい皆が通る道だと思うので。

ただここで言う最強厨は意味合いが少し違います

詳しく言葉にすると「わざと小難しい言葉を使って遠回しにかっこいいことを言おうとして逆にスベっている」という感じです

昔の言葉で言うと「アイタタタ」 ちょっと昔の言葉で「厨二」「KY」 いまのことばで「イキっている」人 

見ててすごく恥ずかしいです。

そうです、実害はないですけど見ていてすごく恥ずかしいんです!!

これって「普段は平凡な(を装っている)主人公だけどいざとなったら隠された力を発揮する主人公(俗に言うやれやれ系)」を主人公に持つ原作から仕方がないのでしょうか…?

まあやれやれ主人公なんてFATEが初めではないですし、衛宮はむしろそれとは少し違う路線だとは思います

しか問題FGOにこういう傾向の人が多い気がするということです。

普段はなにも出来ないけどtwitterや顔が見えなかったりすると相手の重箱の隅をつつけるぜ」という感じでしょうか?

しかたらみなさん、人生の中でずっと自分主人公のつもりでいるのでしょうか?

もちろん普段主人公ですがとある場面では脇役だっり、時にはわざとボケて道化を演じるようなことをしなければなりません。

テレビの中のお笑い芸人だって普段から馬鹿なふりをしているわけではないです(中には普段までそういう人もいますけど)

お笑い芸人空気を読むことに関してはスペシャリストです。

私も子供の頃は自分が一番!という考え方でしたが流石に20歳を超えるとそういう考えは恥ずかしいです。

ここまで描いてアレですが、「イキってる人がFGOやってる」のか「FGOやってる人がいきってる」のかそこはわからなかったですね

FGOに限らず昔からこんな人は多かったかもしれません、しか最近特に目に余るような気がしたので書かせてもらいました

私はゲーム自体エアプですし、RTされる情報しかわかりません

けれどだからといってじゃあなにも言うな、ということはファンの方は言えないと思います

ファンの人は同じ仲間たちから言われたって聞かないでしょうし、いま沢山の人がプレイしているから「他の大勢の人が言っているからいいんだろう」と思っていると思います

だったら沢山の人がプレイしてるゲーム批判は言えないということになりますけどそれは違うでしょう。

あとゲームはやっていませんがアニメは見ました。小説も読みました。原作は素晴らしいですしおしろいです。

ただファンの人たちのお行儀が昔からどうにも…

ただの書捨てなので

批判同意コメントされてもなにも答えません

2018-01-02

anond:20180102011631

そもそも福原Pが「何に対して不満を持たれていたのか要領を得ず困惑していたと言うのが正直な所」と言っているのは12月下旬の報告の中での話で、その後12.1話同人誌については許可は取っていると釈明しているが、その釈明そのものが釈明としての意味をなさずに非があったことを自ら示しているように見受けられる状況。

そして福原Pは何が問題視されていたのかについては結局話していない=最後まで分かっていないか、分かったがあえて語っていないかのどちらか。

この時点で問題視されていたのが同人誌かそれ以外か同人誌さらにそれ以外もだったのか、詳細は分からないけれど、とりあえず分かりやす同人誌問題視されていたと仮定して考える。(他のケースでもだいたい似たような話になると思うので)

仮に今に至っても問題に思っていないのであれば、上層部人間が出てきてまで話し合いの機会が設けられてそれでも本当に委員会に話を通さずに他所使用したイラスト使用たことを問題視していないのであれば、つまり、話し合いがあってもまだきちんとしたコミュニケーションが取れず、権利に関して雑な認識のまま、となってしまう。そうなれば二期続投は難しいだろう。

次に話し合いが持たれて認識の一致はできたが、何らかの事情があってそこには触れず、最終的に決裂した原因については黙っている場合について。

その場合、ではコミュニケーションの不足と権利関係に関する認識の粗雑さが帳消しになったかと言えば、そうではないと思う。役員が出てきてヒアリングをするまでは問題にも思っていなかったその時点でそもそもどうなのよ、という話が一つ。

そして今回はたまたま専務仲介することになったか共通認識が持てたが、では今後はこのようなことが起こらないと言えるのか?という点が一つ。

今回は誰も悪くなかったので特に問題にはしないが、今後続けてビジネスパートナーとやっていくには難しい、一アニメのために都度上層部人間を引っ張り出して討論しないといけないのか?それだけのメリットは本当にあるのか?という判断をすることそのものはやはりそこまでおかしくないように思う。

もちろん、もっと別のメンツ問題が絡んでいる可能性は否定しないし、儲け度外視個人的感情を優先したケースも考えられる。そこはやはりブラックボックスしかないので考えてもどうにもならない。



ただ、個人的にはそのあたりの最終的に二度目の決裂がどういう理由だったのか、といったところは話していなくて、そもそも最終的な理由自体問題にしていなくて、最初からもっとコミュニケーションを密にしていて権利関係についてもしっかりとしていればこのような問題は起こらなかったのではないか、という点において、ヤオヨロズ側というかこの場合は窓口だった福原Pだろうか、そこがコミュニケーション周りや利権関係の面において(作品作り面とかその辺は全く話していない)巨大プロジェクト担当できるほどの能力を有していなかったという話ではないか、と現存する文章からは読み取れるな、という、二度目だけど思考実験的な話だというだけ。

追記

読み取れる→解釈の一つとして読み取れる くらいに。再三だけどこれは与太話。同じ文章から方面解釈をすることも可能だと思う。個人的にはこの解釈のしかたが一番とりやすかった、という。

2017-12-26

anond:20171226133023

ここにこんな書き込みするやつが他所尻尾を出してないと思うか?

最初見ただけで目星ついたわ

2017-12-25

anond:20171225172935

お互い様じゃなくて、一方的押し付けてくる体制を変革したい、かな?

 

昔のご近所関係と違って

他所の家に頼っても、いずれ返す」が通用しないのに一方的から

 

から「何かで返ってくる」体制にして欲しい、かな?

 

仕事押し付けられた代わりに、市町村からお金が出る、

代行した分、有給を余計に貰える、

子育て中の人が入る「育休保険」があって、そこから支援金が貰える、

幹部になって昇給する代わりに、❍❍時間仕事の代行が必要

とかね。

2017-12-23

metooブラック企業告発と同じ

なぜ被害者を叩くのだろう。と思ったけど、なんとなく「ずるい!」という気持ちや、やましい気持ちがあるからかもしれない。

ブラック企業経営する人は、「最近の若者はすぐに辞めてしまう」「弱いから辞める」と主張し、辞められない人もそれに続く。経営側は自分利益を守るために、辞められない人は現状の自分擁護するために主張している。

metoo女性が主張することが多く、意図せず男女対立の構図になり、「責められている」と感じてしまう人もいるのかもしれない。(加害していなくても)

もちろん女性けが被害を主張できるなんて言われていないのだから、全てのひとがパワハラセクハラ等様々な被害告発していっていい。絶対に良い。

ブラック企業告発すると、全ての企業が「責められている」と怒るだろうか。他所他所と捉え、あるときは自らを省みる機会にしたり、ブラック企業を無くすために努力する企業もいる。反応は多種多様なはずだ。

世の中には「自分が黙っていれば済むことだ」と我慢してしまう(させられてしまう)ことがたくさんある。

そのひとつひとつを変えていく段階に差し掛かっているのかもしれないなぁと、一連の流れを見ていて思った。

2017-12-21

anond:20171221143339

面白い勝手トラバする。

新人声優って、一昔前は、青二塾みたいな老舗で入学する選抜が厳しくて、その中で抜きん出た人が選抜されて所属になって活躍するみたいな幻想があったけど、今、全然青二新人パッとしないし、名の通った人も他所からの転籍組だったり、どうしちゃったの?って感じはある。関わっている人間選抜システムが古いのかなぁ?

反対に今出て来る人は、きっかけも経験も何でもいい感じ。別ジャンルから来た人でも凄い人は凄い。

特に若い女性声優は、歌が下手な人って本当に少なくなった。三石琴乃くらいホームラン級のヘタな人って殆どいない感じ。あと器用だよね。何でもさせられるから何でも出来る感じがする。普通に出来る子が入ってくる感じが。

ただ、基本的に背が低い子が多いなぁ…とは思う。そこが普通モデル女優を目指さな理由かな?とも。

2017-12-19

しかしま

本当に騒がしい年末だなぁ。

パワハラセクハラ童貞差別と、やかましいか他所でやれ。

っていいたいけど、こっちが逃げるしかないんだろうな。

年末早めに休み取ってどっか遠くに旅行いこ。

勝手にツブし合いたまえよ。

2017-12-17

付き合う前にヤりたい

自分にとってセックス恋人を選ぶ要素の中でかなり大事だ。

一緒に食事をしたり、動物園を周りながら互いの幼少期の話をしてみたり、旅行に行ってあらゆる価値観の違いを見つけてみたり、それと同レベルで大切、いやそれよりともっともっと大切にしたい行為で、この『相手に触りたい欲』が合わないとどうにも長続きしない。

しかも性欲の強さや相性って付き合ってみないと分からない。色気が出てて、直感で『彼としてみたい』と思って恋人になって身体関係になってみても、結局彼が一番好きなのが自分で、目の前の相手身体に触れたい気持ちよりも、自分気持ちよくなりたい欲の方が大きかったりして、うまくいかなかったりすることがしばしばある。

触りたさは同じくらいが絶対にいい。恋人同士の、抱きたい抱かれたいの比重は同じくらいがいい。それがセックスの相性と言われるものの一部であると思っている。

付き合う先に結婚視野に入れていたりすると、『相手に執着しすぎないこと』も自分の中で相手選びのチェックポイントになるのだが、性的魅力のある相手には他所の人にいってほしくないと嫉妬してしま精神衛生上良くないし、逆に、そこまで執着していないそこそこの心の距離感恋人セックスしていると、時折、最中自分俯瞰視してしまい、必死に腰を振る相手自分に対して滑稽に感じてしまい没頭できない、没入感のないセックスほど虚しいものはない。虚しさを感じて気持ちに穴が開く。こんなに大切な心の結びつきの行為なのに。

普通に恋人を作ろうとすると、当たり前だが貞操観念は重視され、少しずつ互いを信頼してからお付き合いしてセックスをする。きちんと段階を踏まないと信用してもらえない。

当然だ。私もいきなり段階すっとばしてセックスしよ!って言われたら怖いからやだ…と思う。いや、雰囲気とか誘い方にもよるけど。ただ結婚視野に入れてたらきちんと段階を踏むにしたことはない。でも、先にセックスして、相手愛着が湧いて、身体を密着した心地よさを感じてから付き合いたい。猛烈なジレンマだ。

2017-12-11

anond:20171211204954

前に他所でも書き込んでた人でしょ?

2ちゃんのまとめか何かで見たことある

これじゃ誰も理解できいないし俺も理解できないと当時思ったものだが、改善が見られない。

2017-12-10

anond:20171210181744

合法化されてる他国の例見ればそれはないんじゃねえの

他所は安楽に死ねるようになってるけどジャップ中世からそうならないという主張なら知らんが

アニメSideMかいゴミ




ゲームプレイしている自分からすれば、ハリウッド版ド〇ゴンボールと同レベル原作軽視のクソゴミメディアミックス化だ。

もし、このアニメのおかげでゲーム新規ユーザーが増え、課金者も増えるなら存在無駄じゃなかったかもしれない。

それでも、多分「ポチポチじゃなくなれば」→「ステはシステムが」と言ってプレイしなかった人がなんとなく観るか数話で切って終わってしまいそうだと思った。

あと、他マスPが我が物顔で乗り込んできて散々荒らすか、こんなクソアニメのことを「アイマス最高」「プロデュースのかたちはひとそれぞれ」という暴力で褒めちぎりSideMを踏みにじって、また愛する自マスに帰っていくだけなんだろうなと思う。

そのあとにのこるのは、それでも楽しめる・疲れ果てて傷ついたSideMPだけで、アニメ化前より環境が悪くなるだけだ。

担当プロデューサーたちがずっと時間お金をかけて担当プロデュースしてきたアイドル達。

15ユニットのうち、たった6ユニットしかスポットが当たらない。

そんな欠陥クソアニメ価値がある?

一般人にされた彼等と、そしてそんな彼等とずっと一緒に走ってきたその担当であるユーザー存在は、なかったことにされてしまった。

彼等とその担当プロデューサーが共に過ごしてきた3年間を、公式は無下にしたのだ。

そしてやってることは、OPにSideMのための言葉を削って他マスの単語を捻じ込み、作中にはポスターサイン施設や小物を捻じ込むことで、

シリーズファンへのファンサービス()

SideMユーザーの頑張りを、公式はいったい誰に、何に還元しようとしてるの?

315プロダクションという事務所は、15ユニットアイドル所属する事務所だ。

それを描けていない以上、これを「アイドルマスターSideM」のアニメ化だと、私は認めるつもりはない。




315プロの目指すべき場所は、

1年目の「ずっとずっとその先」

2年目の「夢の向こう」

そして、3年目にはなにが来るのだろう、今度は彼等とどこを目指せるのだろう?

と楽しみにしていた私にとって、OPに使われた

「輝きの向こう側」

という言葉が本当に受け入れられなかった。

これをSideMの3年目の全体曲にされたら、もう反吐が出るレベルに無理だ。


え?SideMが目指していた場所ってそこなの?

担当アイドルと私は、そんな他所事務所のある場所をずっと目指していたの?

すごく、すごく失望した。

別に、他マスが嫌いというわけではない。

ただ同じシリーズなんだなという認識だけで、登場人物性別も違うため興味がなく、勿論持つ必要もないと思っている。

それでも、「輝きの向こう側」は、余所事務所彼女たちの道であって、

315プロの道ではないはずだ。

それは、そちらの事務所にとっても「こっち来るな」と言われて当然のことだと思うし、

こちらも「そんな場所を目指していたわけじゃない」となる。

今更そんな設定を捻じ込まれても、私は受け入れられない。

だってもう3年目だ。

目指す場所は、その先は、他マスの追従だったなんて今更言われても、受け入れたくない。




私の担当しているアイドルは、アニメ登場組にいる。

それでも、アニメ化なんて全然嬉しくない。

新曲があるのはいいけれど、欲しいのは「担当新曲だけ」ではなく、

「315プロそれぞれのユニット新曲のうちのひとつとしての担当新曲」だ。

担当の曲だけあればいいわけじゃない、他のユニット新曲が与えられないなら、そんなもの素直には喜べないし喜んではいけないと思う。


公式は、誰のためのアニメなのか、誰が頑張ってきたかSideMが続いているのかもう一度考えて欲しい。

2017-12-08

anond:20171208042712

おおむねその通りだと思うが、それは科学者に限ったことではない

税金無駄使いはやめろ」と普段言ってるくせに

それが自分達に関わることになると「けしからん」となる

自分達は聖域であり、削るべきは他所だと思ってる

どこでもそういう傾向はあると思うが、科学者だとか教育者かいった

「頭が良く公平な考え方ができる」というイメージを自他共に抱かれてる

ような人達でも結局そうだということ

2017-12-06

anond:20171206132436

ホーラ、案の定そこが頼りか

他所数字出した上で開発系までいるわけだけど

なんで同じことができないわけ?

無能なのはお前のところだけでーす

もう周りに認知されてるから異動がスムーズなんだろ

負け惜しみかさねましょう

anond:20171206084641

東京そもそも結婚したくない女性日本中から集まる都市では?

元々東京出身ならともかく、他所からわざわざ東京に来た人ならそうする事を選んだ積極的動機があるわけだが、

東京に出て来る理由なんて大抵が「仕事」か「趣味」だろ。

東京しか出来ない仕事趣味があるから」だ。

んで女は仕事趣味結婚したらやり辛くなる。子供を産んだら尚更。

なのでわざわざ東京に出てきてまでやりたい仕事趣味がある人は子供を産むのに消極的となるのは当然。

耳舐められながらじゃないとイケなくなったか

昨日風俗行った

ロチューしながら手で触ってもらってたけど全然射精感来なくてっていうか痛くなってきたからこういう時は意識他所に向けたほうがいいっていうからこちから舐めたりしてたけどやっぱり痛いから一回止めてもらって耳舐めてもらいながら触ってもらったらすぐ出た

ていうか彼女と付き合いたてで風俗行くと罪悪感ハンパないのな

2017-11-28

愚者あほ)が出てくる、村外(とかい)‪が見える

愚者あほ)が出てくる、村外(とかい)が見える――『屍人荘の殺人批判に答える

28鮎川哲也賞を受賞した今村昌弘『屍人荘の殺人』が話題になっている。私も読んだ。

夏休み大学生たちが山荘を訪れて、その場が閉鎖状況となって連続殺人に発展するという、設定だけなら片手で数えられる以上の似た作品諳んじることができよう。

しかし、本作はその閉鎖状況の構成要因が変わっている。それが閉鎖状況下で発生する第一の(一見平凡な)密室殺人や第二の殺人を、この状況下「だからこそ」の、より不可解な謎を生じさせている。

(余談になるが、この構成要素に関して、小説の興趣を削ぐから箝口令を敷く空気が流れているが、要素そのもの真相でもなく、そこから推理小説としての面白みに繋がるわけだから、過敏になる心証がよくわからない。だって、みんな有栖川有栖月光ゲーム』の内容紹介に火山噴火のことが書いてあるからって怒らないでしょう?)

そして、謎解きの段に於いても、用意された設定が存分に活かされたうえで意外性のある真相へ導かれていくのだから新人デビュー作としては文句のない出来だ。

選考委員の一人である北村薫氏が選評でも書いているように、年末ミステリランキングにもランクインすることだろう。江戸川乱歩賞受賞作が出なかった2017年に至っては最大の新人である。票が集まる可能性は高い。

なお、これより先の文章は『屍人荘の殺人』の結末に言及することになる。よって未読の方は注意されたい。そうは言うもの作品分析とは違うので、そういうものをお望みの方には本文章無用である。ほかの小説評論を読んでいるほうが、よほど有意義時間の使い方というものだろう。本格的な『屍人荘の殺人』論は私も読みたいので、その仕事はほかの方にお任せしたい。

それでは本題にはいろうと思う。

あらゆる作品に言えることだが、普段そのジャンルの読者を標榜する輩が仲間内で褒めているうちは、実際の読者数はそんなに多くないというのが常だ(そういう輩は自分の村の外には碌に目を向けられない田舎者で、声だけは無駄におおきい)。

一方そういったジャンル読者のなかから以下のような記事(詳細はリンク参照)を書く者が現れ始めると事態は変わってくる。田舎者批判するのは他所者と相場で決まっている。つまり、彼らの仲間以外の人々がその作品について(読んで)語っていて、その感想へのカウンターとして下記のような記事は生まれてくる。これはより多くの読者を獲得しつつある、要は売れる兆しと言える。


藍川陸里「『屍人荘の殺人』を読んで16の疑問」(補遺の坂)

http://rikuriaikawa.blog.fc2.com/blog-entry-28.html


本人のtwitterを拝見する限り、文学フリマでは200頁超のミステリ評論頒布したらしい。熱心な書き手である。残念なことに自分ミステリ評論のほうは手に入れていないのだが、それほどの分量なのだから、すくなくとも労作であることは間違いないだろう。

もし、そのミステリ評論も先に紹介した記事と同程度の読みの確度であるなら、物を書くことに徒に時間を浪費するより、余生は別の趣味を見付けることをお勧めしたい。

読者の疑問に対して、作者が答えられる機会はそう多くない。作者一人に対して読者は数千数万といるわけだし、アホな質問にいちいち答えられるほど作者も暇ではない。

なので、ここでは氏の疑問に対して僭越ながら自分が答えたいと思う。

もちろん私は『屍人荘の殺人』の作者ではない。ましてや作者の知人でも、インタビューして伺ったわけでもないので、あくまで氏と同じ読者の立場から作者の意図を拾って回答するかたちとなる。ここでの回答が作者の望むものとは同じでないことは(こんなこと本来は言うまでもないことだが)留意してほしい。

「『屍人荘の殺人』を読んで16の疑問」という記事を書いた藍川陸里氏は、冒頭を読む限りでは、まず『屍人荘の殺人』が「過剰に絶賛されて」いる状況に疑問を持っている。本作が完成度以上の賛辞を得ている点には、私も反論はしない(とはいえ、その現象に対して私が差し挟む疑問や意見もない)。氏は本作に関して「さすがに不備が多すぎるんじゃないか」と、本人曰く「辛口レビュー」を展開している。

しかし「レビュー」とは言ったものの、「手落ち感のあった16の箇所」を列挙しているだけなので、いわゆる書評体裁からは程遠い。「手落ち感」という予防線を張った書き方も気になるが(明確に「手落ち」と言えるのであれば手落ちと書けばいい。取って付けたようにオブラートに包むことで批判を「雰囲気」に回収して最初から退路を用意する書き方は、物を書く(それによって批判する)者のスタンスとしては最低である)、ここは氏のやり方に倣って自分も箇条書きにて回答したい。

念のためもう一度注意を促すが、これより先の文章は明確に『屍人荘の殺人』の結末に言及することになる。よって未読の方は、このくだらない文章を読む前に、興味があるなら作品を読むことをお勧めする。世評や他人感想ばかり集めて読んだ気になるのは、読書於いて最大の愚行である


1.登場人物ゾンビへの対応

……登場人物のひとりが話す(映画における)ゾンビの特徴を実際に発生したゾンビに当て嵌めて話を進めるのは納得いかない、と氏は批判している。しかし、謎解きの道具である特殊設定(現実では有り得ない設定)の説明に筆を割けば割くほど、物語における主従が逆転して本末転倒になっていく。氏の指摘は尤もだが、これは特殊設定を活かしたミステリ全般が孕む問題であり、本作に限ったものではない。ほかにもそういう作品があるから本作でも問題にならないというわけでは勿論ない(こういった問題クリアしている作品もちゃんとある)。本作はミステリ研究会の会員が作中でミステリについて言及するなど「お約束」を踏まえた舞台づくりになっていて、更にそこに加えられた異常な状況を、ゾンビ映画の「お約束」で説明している構図になっている。自己言及的なこういう遊びは、すれっからしのマニアもにやりとさせるためのサービスなのだと考える方が多少は面白く読めるというものだ。読書はすこしでも楽しい方がいい。

当該記事のなかでは数少ないまともな指摘なので、あまり長くなっても仕方ない。ここで止めておこう。

2.推理をせずに自白に頼るのはミステリとしてどうか

……記事から引用しよう。「‪第一殺人ではゾンビがなぜ部屋から消えたのかは犯人から自白によって落下したということが明らかになるけれども、さすがにそこは落下したという証拠を元に推理をして探偵が独力で辿りついて欲しかった‬」

端的に言って、この指摘は誤りである。まず、犯人指摘より前の段階、第一殺人真相が明かされた直後に探偵役は「詳しい状況はわかりませんが」という留保のうえで、「星川さんは進藤さんと揉み合いになり、手すりを越えて下へと転落したのでしょう」と推理している(267頁2-3行目)。この推理は厳密には真相と異なるが、星川麗花(ゾンビ)の落下に関しては自白の前に既に推理が為されている。何より、第一殺人直後の現場検証於いてベランダの窓は外に向かって開け放たれ、足跡というほど明確な形ではないが何者かが歩いたような血の跡がベランダの外へと続き、手すりにもべったりと付いていた」と手掛かりまで書かれている。

また、この項目のなかでは「最後犯人を指摘する際、葉山か静原のどちらかが犯人だというところまで来て、結局しズはら自白により犯人が決定したのも手落ち感があります。この腐対rのどちらが犯人なのかという所はちゃんと推理で絞って欲しかったです」と指摘が続く(誤字まで原文ママ)。

かに解決編では犯人が自ら名乗り出る。

しかし、これに関しても、用心深い読者なら頁を遡って「彼女に見送られて俺は部屋に戻り」(191頁8行目)という記述を見付けたことだろう。この記述から最後に自室に戻った人物(=犯人)が静原美冬であることは明白である。語り手の意図によって一部欠落した記述はあるが、彼は嘘はついていないので、上記の箇所も手掛かりとしては有効だ。ここまで親切に手掛かりが用意されてあるにも関わらず、確認もせずに批判する人間がいるとは思えない。もし確認したうえで上記のような批判を出しているのであれば、氏は真に恐ろしい書き手である

3.ホワイダニット真相

‪……探偵役が提示した「全員が死ぬか生きるかという追い詰められた状況で、わざわざ密室の中の進藤さんを殺す必要があるのか」(142頁6-7行目)という謎の提示に対して、氏は「その真相が「こんな状況じゃなくても元から殺す予定だった」っていうのはさすがにしょぼすぎる」と批判しているが、これも正しくはない。‬

‪まず、第一殺人(進藤殺し)の犯人は「元から殺すつもりだった」(290頁16行目)静原ではなく、ゾンビとなった星川である。よって静原の動機は、ここでは本来関係ない。‬

‪また、第一殺人における眼目は「なぜ殺したのか?」に見せかけた「誰が殺したのか?」である犯人人間ではないという真相が明かされることによって「なぜ殺したのか?」も明らかになる。明かされる事件の構図から考えても、「動機がしょぼい」という批判的外れしか言いようがない。‬

4.1つめの殺人推理ロジック

……「‪推理根拠となったのがただ1つ「布団の裏側に血がついていた」というものだけ」とのことだが、2.の回答でも書いた通り、そんなわけがない。‬

そもそも、この疑問自体ほとんど2.の重複で、さして意味のないものである。きっとこの項の手前で氏は一度記事を書くのを中断したのだろう。途中まで書いた内容を忘れて、同じ疑問を書いてしまったに違いない。‬

5.1つめの殺人の顔が食べられた謎‬

‪……このあたりから、箇条書きの見出し日本語が怪しくなってくる(係りが不明である)。‬

‪進藤の顔がゾンビとなった星川に「噛みちぎられた」理由解決編で犯人が話している通り「星川さんに口づけをした」からである(292頁14-15行目)。氏は本当に解決編を読んだのだろうか。‬

6.推理が始まってから証拠が出てくる

……この項にいたっては、該当頁の典拠さえ誤っている。他人文章をあげつらう労力の何割かを自分文章に向けることをお勧めする。

7.登場人物名前をゴロ合わせで覚えやすくしているけれども意味がない。

……難癖以上のものではない。

8.キャラの書き方が雑すぎる

……言い方を変えてはいるが、新本格に対する「人間が描けていない」という批判と何が違うのか。ここで繰り返すのも馬鹿らしいことではあるが、謎解きを主軸に据えたパズルストーリイに対して、心理描写多寡をあげつらうのは的外れも甚だしい。こういう時に出てくる「深み」という言葉は、どうしてこれほどまでに浅薄に聞こえるのだろう。

9.音楽伏線の回収は面白かったけれども、伝聞であるのが良くない。

……このあたりから作品評を離れて、遂に難癖をつけること自体目的となってくる。氏によれば、探偵役とワトソン役が体験した以外に集めた手掛かりはぜんぶ信憑性はないそうだ。それでは、探偵役が証言を集める事自体意味はなく、安楽椅子探偵は頭から存在否定されることとなる。

10.最初ワトソン役の推理ものすごく適当推理をする意味が分からない‬

‪……氏曰く「偽の推理をさせる場合は最低限納得できるものにしてほしい」とのことだが、こういうのは可能性の消去であって、推理於いては当たり前の手順である。‬

11.犯人メタ読みできる

……だから、どうしたというのだろう。

読者を驚かせることが推理小説第一義でない以上、犯人の予想がつくことは瑕疵とはなり得ない。

何よりメタ読みは推理でもなんでもないので、それで犯人がわかることを殊更に主張する真意がわからない。

12.叙述トリックが地味すぎる

……叙述トリックが本筋でないことは誰が読んでも明らかだ。これもまた的外れ批判である

13.探偵心理が異常

……「――あげない」

強い口調。

「彼は、私のワトソンだ」(302頁15-18行目)

この箇所にすべてが書かれてある。氏が、こういうロマンティシズムに感興の湧かないひとなのだと思うだけである

14.‪3つめの殺人の毒の入手方法面白かった。けれども、毒を仕掛ける部分の描写がさすがに不足している‬

‪……これ程までに作者に説明強要する理由がわからない。‬

から十まで書かれていないと理解できないのだろうか。書いてあることも理解できていないのだから、仕方ないのかもしれない。

15.屋上まで逃げた時に、丁度ヘリコプターが来るのはさすがにずるい‬

……「救助のヘリが現れたのはそれから時間後」である(303頁18行目)。

何がずるいのかさっぱりわからない。

それでは、何時間後にヘリコプターが現れるのが現実的だというのかご教示いただきたい。

16.文章は読みやすいけれども、引っ張ってくれない‬

……読みやすさは、ひとつ美徳である。「引っ張ってくれない」と作者の「もてなし」を求めるのは、「お客様神様だ」と宣うことと何が違うのか。こういう考えを抱く読者が改心することを願って已まない。


ここまで氏が指摘した「手落ち感のあった16の箇所」に対して回答したが、その後も熱心に指摘が書き連ねられている。

それらのひとつひとつに付き合う程私も暇ではないが、看過できない指摘もある。

例えば、以下のようなものである

‪「選評で北村薫が「奇想と本格ミステリの融合」と評しているのだけれども、ただゾンビを出しているだけだと思います。化け物が出てくれば何でも奇想とするのはさすがにどうかとは思いました」‬

‪……恐ろしい。とうとう選考委員北村薫氏まで批判対象となるのである。‬

推理小説於いて「奇想」という言葉が謎の不可解さや意外な真相形容する語として用いられることは、多少推理小説を読み慣れている者には周知のことだろう。もちろん北村氏も、ここではゾンビ存在を踏まえたうえで事件不可能趣味真相の意外性を以て「奇想」と評して、それが本格ミステリ作法に則って書かれているから「融合」と賛している。‬

‪決して「ゾンビ」が出てくる事自体を「奇想」と評しているわけではないことは、前後文章を読めば大半の読者にはおわかりのことと思う。文脈が読めない読者というのは、作者にとっては脅威以外の何物でもないだろう。‬


田舎者も村の外を一歩でれば、自分価値観や考えが偏ったものと知ることとなる。‬

‪そこで考えを改めるか、それともこれまでの考えに固執するかで人間は分かれる。‬

‪すくなくとも、村の外に出ることなく、出ていった者や訪れてきた者を思い込み批判する人間は、内と外どちらにとっても害悪以外の何物でもない。

‬まずは卑小な自意識を捨てて、村の外に出ることを勧める。(WY)

2017-11-26

自分子供でこういうことに向いてないっていうのはよーーく分かった。

いつでも無い物ねだりばっかりなんだ。今いる環境に甘えてちゃだめ。他の人たちと比べない。大人になる。

でもどこか人の見てない場所本音をぶちまけるのも必要だと思う。

ので言う。

あーーーーー腹立つ!!!!お前なんなんだよ!今更そんなこと言われてもハァ?だし、既読すぐつくのに返信全然ないけどまぁ忙しいんだろうな大変だなくらいに思ってた自分バカみたいじゃん。後出し感最高に腹が立つ。

そもそも、それも大バカ他所人間のせいで。そんなんならあんたが1から10まで面倒見てやれよ。知らねぇっつの。それに趣味悪いもの撮りやがってよ。IVかよ。家に口つけたものとか紙とか置いてんなよ。きっっっしょ。あー鳥肌たった。

私の言うこと一つも聞いてないし必要な部分に返事してこないし。頑張って褒めてもらえたと思ったらすごい突き放すようなこと言ってくるし。いい加減無責任なこと言うならいっそ放流してくれた方が幸せな気がしてきた。

いい加減なところ嫌い。本当嫌い。

腹立つーーーーーー!!!!!!

まじ100ぺん腹痛おこせ。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん