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はてなキーワード: NPCとは

2018-09-17

PSO2運営はいつになったら誰も英雄を求めてないと理解するのか

PSU時代からずーっと批判さらされてるのに、未だに理解が及んでないようで本当に驚く


初代PSOそもそも英雄になる」話ではない

「気づいたら英雄(の魂)を救っていた」話だ

少しずつ地下に進んで、メッセージパックやクエストを進めて真相にたどり着く、

その過程は決して主人公英雄として祭り上げるようなものではなかった

主人公は「行方不明だった英雄が実は敵に殺されていた、その真相を明らかにした」ことで

英雄を超え」て見せた


MOとして最低限のストーリーラインしか求められていなかった初代で

あっさりと「英雄越え」を示して見せたのに、PSUからPSO2 EP5の今に至るまで

ずうっとずーっと主人公英雄の成り損ないに貶め続けている


PSUでは色気を出して顔あり主人公アバターキャラを併存させてしまい、

ストーリー上においてアバターキャラは完全に異物と化した

烈火のごとき非難を浴び、PSUのEP3ではNPCががんばって寸劇中に主人公話題を振るようになった

当然だが、そういう小手先だけの問題ではない


PSO2は一転してアバターキャラサクセスストーリーになった

謎解きを経て英雄呼ばわりされるようになっていく

EP3~4のストーリーでは喋れもせず自分物語を動かす力もない主人公を引き続き英雄呼ばわりして

必死ストーリー上の「英雄」に祭り上げていたが、

結局新クラスとして「ヒーロー」を実装してしまった

またもや「いまのお前は英雄じゃない」をやらかしたのだ、ゲームシステム上で。何と愚かな


ストーリー上の粗相は「やらなければいい」で済む問題だが、

PSO2の運営はそのどうしようもない愚かさでもって「お前は英雄じゃない」とゲーム全体から語ってしま


英雄とは即ち成功者メタファーだろう

少年漫画やらジュブナイルやらで主人公少年父親を超えようとし、

苦労の末実際に超えていくのはその過程によって

「キミも父親成功者(=大人)のようになれるよ」と読者たちに伝えるためだ

RPGはそのプロセス上ゲームを辞めさえしなければプレイヤーの誰しもが必ずいつか成功するわけで、

構造プレイヤーの誰しもが成功者英雄なのだから

プレイヤー化身であるアバターキャラストーリーシステム上で必死英雄として認定してあげる必要がない


英雄になる過程を描くということは、とりもなおさず主人公英雄でないと示し続けるに等しいことだ

それを初代PSOでは理解していたから「設定上の英雄を救う」という方向で「英雄越え」をしてみせたのだろう。

ゲーム側がすべきなのはストーリー英雄にしてあげる」ことではなく

「すでに己が英雄であると気づかせる」ことなのだとわかる


J-RPG全般において脚本の弱さというものは常々指摘されているが、

PSO2運営における意識の至らなさは未熟を超えて非常識の域に達している

もう2018年だぞ、いい加減学んでくれ

2018-09-15

anond:20180915035626

自由であるという感覚がある。究極的には好きなことをして過し、好きな服を着て、好きな場所へ行ける。

自分NPCだと思ってる人には、今初めて会った。どんな感覚で生きてるのか教えてほしい。

2018-08-19

自分より年上の人間は透明

年下〜同世代までは自分経験があるから、あの頃の自分と比べることができて存在リアル

でも年上となると、自分経験していない年代なので、どういう風に生きているのか想像がつかないし興味が湧かない。

その歳になってようやく、あぁこの年代の人も生きてるんだなぁと思う。

もう30になったんだけど、ずーっとそんな感じ。

30代の人間について考えたこともなかったし、全く興味がなかった。

今もそんなにないんだけど。

31から上は未知だし身近でないので想像もしない。

ましてや40代50代・・・??

目に入らない。透明な存在

特に性別が違うと余計そう思う。

40代の異性にも人生があって日々を生きてるんだなってことは頭でぼんやり理解してても心で理解してない感じ。

NPCみたいな。

2018-08-13

俺以外の人間は全員NPC

自分以外の人間NPCではないという証明はできるのだろうか

2018-08-12

anond:20180812030812

これだからネットゲームリアルのことを少しでも喋る奴は素人なんだ。

通は、キャラクターネームですらゲーム上のNPCに居そうな名前にして、ゲーム世界の住人としてロールプレイする。

さすがに、リアルの探りを入れてくるような失礼な人間は少ないだろうが、

それでもリアル話題を気安く口走ってしまう人というのは結構いる。

というか、「仕事で~」とか「妻が~」とかを何かにつけて言っておかないと自分ニートだと思われるのでは、

みたいな自意識過剰キョロ充マインドを抱えている人は相当多いように思う。

だがそういう話題が出ても軽く流し、自分からは決してリアル話は振らない。

それが楽しくプレイを続け、ギルドを存続させる秘訣なのだ

FGO6・7章ラストのバトル面のネタバレ注意

FGO6章ラスボス戦、某NPCの性能とマシュの強化と敵の戦法すべて噛み合ってるの、せっかく計算づくなんだからフレンド使えない設定にすれば良かったのに どうせ鬼畜難易度だしなんならNPCレベルもっと上げればいい

あそこほどわかりやすくて感動できる「敵の宝具の防ぎ方は回避無敵だけではない」ことのチュートリアルはないのに石コンテでゴリ押しなり(やや難易度高いが)宝具ぶっぱなりで片付けてしまったらもったいないなと思う

7章のラスボスだってNPCに専用演出あるの気づかない人は気づかないだろうし あっちは性能的には割とラスボスに不向きだけど

それでなくても5章まではフレンドで無慈悲に薙ぎ払えるから戦闘がぬるすぎて宝具見ずに倒すことも多いらしいし

かく言う自分も終章の盛り上がり見て始めた初期勢には程遠いプレイヤーだけどフレンド禁止縛りでやってたから時々そんなことを思ってしま

戦闘困ったら石コンテしてるバトル/育成面倒臭い層も、逆にストーリーほとんど全スキップ層も少なくないのは知ってるし余計なお世話なんだろうが…

2018-07-30

異世界NTR

チート能力ハーレムを作ったあと、罪悪感からチート能力告白したら、

ハーレムの各員から罵られ、一人ひとり、チートを使えばぶっ殺せるNPC

嫁たちをNTRれる異世界もの希望なんですけど

2018-07-28

え?コミュ障こじらせてNPCに話しかけられないの?

もう(ゲームでき)ないじゃん...

2018-06-25

人生地獄なのかもしれない

最近ふと思うんだけど、この世は地獄かもしれない。地獄っていうのは悪いことした人間が死後行く世界で、辛くて苦しい罰が待ってる。

私はこの人間界そのもの地獄なのかもしれないって思ってる。人間界にはすごい多くの枷がある。肉体、地位お金、色々ある。体調不良ってなんだろう。魂だけなら本来しまなくて良い部分でしょ。お金がなくて餓死寸前で苦しむっていうのも意味がわからない。ましてや精神疾患ってなんだよ。人間関係で苦しむなんて。脳なんてものがあるから苦しむんでしょう。

中には「楽しいこともある」って言う人もいるけど、こんなに苦しいことばかりの人生の中にある「楽しいこと」っていうのは洗脳DVの手口と全く同じなんだよ。

「苦しいけど、楽しいことがあるから生きてられる」とか言うけど、「あの人お酒飲むと暴れるけど、本当は優しいの」って言うのと同じなんじゃないか

この世はたまに優しさを見せて痛めつけるDV夫と同じような地獄。どんなに徳を積んで他人に優しくしても、無駄

本当の地獄は、今よりもっと辛いよって言う人もいるかもしれない。ずっと針に刺されたり、火に焼かれるかもしれない。

でもランニングだって、ずっと走ってればだんだん慣れてくるでしょ。走った後歩いて、そしてまた走る。っていう行為の方が数倍疲れる。心拍数に幅があるから適応出来ない。だからこそこの世の人間界の人生は、辛くて苦しい。

私は人のために優しくすることが、その人のためになると思ってた。でも違うのかもしれない。DV男の優しさのように、もっと人を苦しめてるだけなのかもしれない。

私も人に良いことをして、感謝されると嬉しいけど、無下にされると悲しい。

人間同士、お互いがDV男になっているのかもしれない。

そして今は、だんだんと考えるのが面倒になってきた。これが大人になるってことなのかもしれない。でもも考えるのをやめたら、私が嫌だなって思う大人になってしまうのかな。

私が嫌だなって思う人って、本当にこの世に生きている人たちなのかな。もしかしてNPCなのかもしれない。私たちを苦しめるために生まれたノンプレイヤーキャラ。中身なんて無くて、ただ標的を自動攻撃するために設置されてる。電車のよくわからん足踏んだり、痴漢してくるおっさん、嫌味を言うおばさん、イジメをする同級生、わけがからないままデモに参加する人がそれ。なぜそんなことをするのか、よくわからない、見てるだけで心が痛む存在

解脱こそ救い。と信じた昔の仏教のえらい人たちの気持ちがとてもよくわかる。

今でこそ「そんなわけないじゃん」と鼻で笑えるけど、遠い昔に生まれていたら、私も修行していたかもしれない。

本当に死にたい。「あ、今日ハンバーグ食べたい」ぐらいナチュラル死にたいが襲ってくる。

鬱病ってこういうこと?って思ったけど、思えば物心ついたあたりからこんな感じだし、病院にいって話しても、わけがからないやつだ。と一蹴されて薬だけ出される。

同じように、死にたい。と言って「親がかわいそうだ」「なんでそんなこと言うんだ」とか言う人に、上記説明しても無駄なんだ。宇宙人みたいに言葉が通じなくて、頭の中に「?」がいっぱいになって風船が爆発したみたいに怒ってるだけ。そこに考えなんて無くて、ただ「死にたい」を言われると、生きている自分自身否定されたかのように錯覚してるだけ。脳の異常だって言うだけ。

でも本当にそうなのかな?鬱病って、脳の異常なのかな?そもそも正常ってなんだろう。鬱病の人って、このことに気がついた人なだけな気がするのよね。

みんなどうしてわからないんだろう。この世の地獄に。なぜ気がつかないのだろう。この世の不条理に。

こんなこと、気がついてしまわなければよかった。ずっとわからないまま、人生を楽しく終えたかった。

はやく安楽死、させてほしい。お願い。

2018-06-23

VRエロゲーで早く出して欲しいジャンル

もう一人の男はリアルプレイヤーでも NPC でも良いので、男女男の 3P ものVRエロゲーが欲しい。

あと男女男女以上の乱交物も欲しい。

イカれたTRPGメンバーを紹介するぜ!

私がプレイしていたTRPG出会った仲間たちについてアレな行動を思い出しながらまとめたものです。

個人的な覚書兼備忘録なので批判コメント等は受け付けません。

数年前なので思い出したら追加するかもしれません

ケース1.自分PCは最強じゃないといやいやマン

他の2人は普通に探偵刑事職業だったが、一人だけ職業が「魔術師」(あってもおかしくない世界観だったけど)

かに備考欄にはルルブで習得できる魔術の数々…ただ不思議に思ったのがこれだけ魔術習得してるのに恐怖症が一つも書かれてない…SAN値もそこまで減ってない・・・

APPが15というのもちょっと引っかかり「これだけ習得できるのってすごいね~」ってそれとなく聞いてみたら「友人主催セッションしか行ってないからな~」と得意げ

あ~~~そりゃそうだわな。友人のガバガバ判定で生き残って魔術もらったんだわな…継続キャラは出してもいいけど流石にここまで自信満々に魔術使える!ってキャラを出すとかこいつ地雷かな・・・

と思ってたらやっぱり地雷PLでした。セッショ中自分が最強じゃないとやだやだと駄々をこね、女性NPCにはAPPで惚れさせようとする。成功したらしたらで興味ないね態度

つの間に俺は保育士になったんだろうと思うセッションでした

ケース2.私こそがこのシナリオヒロインマン

ふわふわ花畑お嬢様キャラセッション開始時は流石におかしいと思わなかったのですが(でも戦闘もあるかもしれないシナリオ戦闘技能持ってないキャラ…?とは思った)

セッション中よくある「謎が多いのでちょっといままでの出来事をまとめよう」となったとき

そのお嬢様が「私がまとめてもいいですか」と立候補した。誰がまとめても一緒だろうと全員が了承。

でもみんな”まとめる”って4~5行ぐらいの箇条書きでPL発言としてこんなことがありました、っていうものだと思ってた。全員間違いなく思ってた。

いきなり始まるPC発言「この事件最初~~の事件が発端でした…悲しかったですシクシク。~~では〇〇という不思議現象が起こり」でみんな言葉も出なかった。何が始まったのかと思った。

その後も繰り返される舞台俳優さながらの(テキストだけど)台詞回し。できるヒロインは脇役をちゃんと立たせるかから要所要所で「この件について〇〇さん(PC名)はどうしてこんな事が起こったと思いますか」という

答えのないクイズも忘れない。全部で1時間ほどの演出でした。その間私達は何してたかって?呆れて声も出なかったですけど?

今思えば一言、そんな演劇やめろとか言えばいいじゃんと思うけれど、実際初めてあった人に強く言えないんですよね‥特にこの人のタチが悪いところは言った方が悪者になるという空気作りをするところなんですよね

「やめてください」→「迷惑でしたよね・・・わたしなんか・・・しくしく」→「私も言い過ぎました」みたいな流れになるところ

ちなみにこの回で遠まわしに注意的なことはしましたが二回目もやらかしましたよこの人。


ケース3.オリジナルシナリオ作ったよ!~オールパクリ

まず前提で、自分オリジナルシナリオ作りました。といっても拙いものですが…

自分PCを軸に事件が起こりどうしてそうなったかPCのあらゆるパターンの動き方、エンディングも数種類用意しました。じゃあ完成したのでテストプレイを兼ねていつものセッションメンバーに声をかけ4人プレイしました。まあまあ好評で改善点も見つかりて直したら本プレイするかーと思っていたところ、テストプレイしたうちの一人から「私もオリジナルシナリオ作った!」と連絡が、お返しのような感じで参加しましたよ。この時点でやめとけばよかった。あんな短い期間で作れるはずなかったんや。

ちなみに私のシナリオの大まかの流れは

自分PC行方不明になる→②聞き込みをして目撃情報を探す→③ヒントを見つける→④ラスボス対決

というものでしたがまんまこのとおりでした。

よくあるといえばよくあるストーリーでしたが、新規立ち絵を用意するところからNPCの動き方まで流石に偶然では片付けられないタイミングでしたね‥

①あたりではなんとなく違和感があったくらいだけど④くらいになると(ああ・・・・)という感想しかなかったです。

正直、先に上げたとおりよくあるシナリオ回しだし別にパクってもいいと思うんですよ

でも出来上がったものがあまりにもヘボい!!!!!ゴミクズ過ぎた!!!

手前味噌ですが‥・・・

パクるなら完璧にパクれ!!!!と思うほど劣化してました…私は物語に一本線があったんですがこいつ上辺しかなぞって根からすげえ薄っぺらい…お前こんなのしか作れないのかと…

(けして自分シナリオ最高だわというわけではないです‥ただこう言わないといけないくらいひどかった)

あとよく考えていただきたいのですが、パクった本人はこのテストプレイに「私を」呼んでいるんです。これどういう意味かわかります?私ずっと考えてますがわかりません

・本人は私のテストプレイした記憶がないと思ってる

・本人はパクってる感覚がない(全部自分のひらめきだと思ってる)

・ただのバカ

ぶっちゃけ全部ありうる人だったのでわからないんです。


ケース4.お前KP向いてないよ

私がよく行ってたセッションのKP。ちなみにケース1と2のPLを進んで参加させた人もこの人なのであとはわかっていただけると思う。

上のようなPLがいて本来ならKPがまっさきに止めないといけないものだと私は思ってます。PL同士のいざこざって本人同士が言えないからそこの空気を読むのもKPの仕事ですよ。(※個人的主観です)

他にもやらかしたことといえば、ファンブルを出したときに必ずPCの服が脱げるクソ仕様を定着させました。はじめはファンブルした際に何もなかったのでギャグマンガ日和よろしく服が裂けたらしいけど、まあ最初はコレがウケましたよね。1~2回ならまだいいかなって思うんですけど、毎回毎回やられると流石に嫌悪感しかない。

あとここまで書いてわかると思うんですが、PLの贔屓がすごい。

ケース1と2のPLがなぜ許されてたかというとこのKPの友人だからなんですよね…崇拝と言っても差し支えいくらいに…この人がよく使うNPCとある版権キャラのAというキャラがいてかっこよくてみんなが好きでした。もちろんケース2のお嬢様も好きでした。私も好きでした。でも普通NPCNPCとして接することが多く恋愛に発展することはなかなかないんじゃないでしょうか(※個人的主観です)

このケース2女は初っ端からこのNPCを狙っていまして、KPもそれに乗ってしまった(もともと示し合わせてあったのか)

版権キャラ自分(のPC)のカップリング同人界では夢女子といいます。(※個人的主観です)このジャンルはだいたいどのジャンルにもいますがあまり推奨されないことが多いです(※個人的主観です)コレがいいかいかは置いといて、セッション中に絶対にやってはいけません。(※個人的主観です)KPが操作するNPCちょっとアレだなと思ってる人とのイチャコラを永遠見せられるとか地獄しかない。時間をやりくりしてやっとセッション時間を確保したのになんでこんなものを見せられてるんだろうと虚しくなります


※※注意※※

誤字脱字意味不明箇所多数

最初にも書きましたがコレは私の覚書兼備忘録なのでコメントは基本受け付けません・返しません

これだけのことされてるのに付き合ってたお前が悪いなどということも受け付けません。慣れって怖いね

TRPGが悪いものだというわけではありません。セッション楽しいよ。私はもうやらないけど。

2018-06-05

政治語りをしたら何故か陰謀論の話になっててRPGの話しかけてもずっと同じ話をするNPCを思い出した

2018-05-28

やっぱダークソウルおもしれぇわ

ダークソウルリマスター版が出た。

ダークソウルっていったらあれだ。俺にPS3を買わせた作品だ。

当時、自分は「PS2で十分でしょう。PS2の方が面白いゲームいっぱいあるし。」とか言っていた。てか、当時はそういう奴がいっぱい居た。

俺がPS3をはじめて触ったのは大学生になって大学の友人が大学の近くに居を構えて、働きたくないと考えて進学したバカ5人が20歳を越えて、そのワンルーム毎日のようにくだらく集い、馬鹿騒ぎをしていた頃だ。

友人が「めちゃくちゃおもしれぇゲームを買った。」といった。それが、今年の二月に惜しまれながらオンラインサーバーが閉じたデモンズソウルというゲームだった。

4人はその友人のプレーを見つつ「何回も同じ死に方してるんじゃないよ」だとか、「お前ほんとゲーム下手だな」と笑いながらプレーをしていた。

彼は、ガンダムVSガンダム NEXT PLUSで5人の中で自分の次に強かった。なのでアクションゲームは得意なのはなのだが、彼が操るキャラクターは慎重で、おおよそスタイリッシュとは言えない動きをしていた。

彼は「なら、増田くんがやってくれ。このゲームがどれだけ難しいかわかる。」と言われ、夜中の1時、酒も廻りに回って周りがグダグダしていた時刻に自分は友人からノーアドバイスキャラメイクを開始した。忘れもしない。

選んだのは「貴族」だ。レイピアを持っているのが気に入った。自分は当時の2chコピペで「レイピア」を「レイパア」というのが流行ったせいでレイピアが好きになっていた。

ゲームを開始する。説明を読みながら進める。青目の騎士を戦う時、友人はなにも言わない。拡散尖兵と戦う時、友人は「お前はこいつに負ける」と言い出す。自分は「馬鹿なこと言っちゃいけない。このゲーム本質はわかった。モンハンのようなアクションにみせかけたターンバトルだ。」といううちに自分尖兵に一発を喰らって負けたのだ。友人は笑っていた。

そこから、酒の酔も冷め、起きているのは自分と友人で金曜日の夜から日曜日の昼までひたすらにナビ友人、プレー自分デモンズソウルをして、一周終わらせたのだった。

 

その友人からデモンズソウルの続編がでる」と聞かされたのは社会人になったばかりの頃だった。

働きだして初任給を貰った時、「これだけあればPS3ダークソウルが買えるのではないか」と考え、働きたくない思い全てをこのダークソウルに託して初仕事をこなしていったものだ。

 

サービス開始したダークソウルは、まさしく「ダクソ」であった。

デモンズソウルの良さが全て失われたオンラインシステムに憤慨した。

まず、オンラインプレイなんてできないレベルサインが見えない。そもそも発売後1週間はオフラインプレイ強制だったはずだ。間違いない、自分は2日目あたりでオーンスタインとスモウというダークソウルの難関と呼ばれるボスで、レイピアと弓を巧みに使い、いや、実際はスモウが倒れた後のオーンスタインが柱に引っかかり、遠距離しかしてこなくなったおかげで、弓でチクチクとダメージを与えて勝った。「オンラインプレイさえあれば」と何回も思ったものだ。このオーンスタインとスモウに3日間進行をストップさせられたのだ。友人はその頃「病み村が越せねぇ、しかも戻れねぇ、詰んだ」と言っていた。

オンラインプレイが再開しても、とにかくサインが見れない。

友人に「手伝ってくれ」と言われてレベルをあわせたキャラを再度作り、サインを書くがマッチングまでによくて15分かかる。

それでも、自分ダークソウルをひたすら何周もしたのはストーリーが良かった。

一周目は楽しむことすらできなかったストーリーだが、情報が揃ってきて、NPCの腹の中がわかると自分の作ったキャラクター世界が広がったようでワクワクした。

ちなみに一番好きなNPCはローガンだ。彼はおおよそオビ=ワン・ケノービめいた賢者として書かれるが最後は神の智慧を身に着けて、服を脱ぎ去り狂ってしまう。しかし、主人公に分け与えた神の智慧により一撃で討たれてしまう。可愛そうで一番ダークソウルらしいキャラだと思う。ダークソウルでは、主人公に友好的であればあるほど狂人となってしまうのだ。悲しいね

全く飽きる事もなくやりこんでいたらその一年後、DLCがでた。いや、まずは先行でPC版(DLC内包)がでた。

日本ではおま国で変えなかったが、ロシアシリアルロシア販売サイトで買い認証させて無理やり始めた。PCでは、慣れないXBOXコントローラーを使い、☓と○が逆なのを有志が作ってくれたmodで解消し、これまた有志が作ったmodで画質を上げてプレイした。

正直言って震えた。DLC部分だ。正直に言うと、オーンスタインとスモウは、上述の経緯から完全に自分トラウマであり、敵であった。四騎士物語考察を読むが「シフがかわいそう(小並感)」ぐらいの感想しか抱かない程度に敵視していた。

深淵歩きのアルトリウス。DLCは彼にスポットが当たった。DLCをやり終わった後、自分にあったのは深い四騎士への愛情だった。

あんだけ敵だと思っていた四騎士も、結局は自分がいいと思うことをしているに過ぎなかった。アルトリウスはウーラシール深淵から救うため、オーンスタインはそうやって得た平穏を守り、グウィン王の意思に従った。キアランとゴーはなんかしてた。

よく考えたら無数に借り続けたオーンスタインとスモウ。オーンスタインが死んだ時、スモウはためらいなくオーンスタインの力を吸い自分を強化するが、オーンスタインはスモウが倒れた時、そっと駆け寄り、兜で顔は見せないが悲しむようにうつむく。そして、意を決して力を奪い取るのだ。王女の間へ行く資格プレイヤーがもつか試すために。

アルトリウスは主人公が相対するとき、完全に深淵に取り込まれ左手を失った狂人として戦う。その強さは凄まじいもので、今まで属性武器呪術に頼った人間ほど苦しめられる耐久と素早さをもっていた。オーンスタイン以上であるしかし、彼とシフの関係深淵歩きの逸話、そして、DLCクリアした後のシフとの戦いでプレイヤーの心は「フロム許せねぇ」という域まで生き身体闘争を求め、ACの新作が出た。

 

完全に四騎士特にオーンスタインアルトリウスに心を奪われた自分コスプレキャラを作り、わずかに拾われる可能性がありそうなDLCエリアサインを出しまくったものだった。

 

そこからダークソウル2の発売である

ダークソウル2のファンには申し訳ないが、自分ダークソウル2が受け入れられなかった。

騎士特にアルトリウスとオーンスタインの扱いが「お前らコイツら好きだろ?サービスして提供してやる」といったような雑な扱われ方されたのが一番うんざりしたが、自分思想を巡らせたダークソウル世界が完全にフロム側にいいように利用されたような気がした。

ゲーム内容は面白かった。多くの武器に多くのアクション。大味で迫力のある魔法と、ステータス重視のアクション性ははっきりいって面白いダークソウル2は好きな人がいるのも頷けるほどゲーム内容はよいからだ。

 

次はブラッドボーンだが、基本的ダークソウルとは無関係だ。

でも、ブラッドボーンは好きだ。ダークソウル共通点を見出すなら、ブラッドボーンダークソウルと同じく、主人公に友好的であればあるほど後半にひどい目にあうのだ。正直、主人公以外救われていない。これがフロムのやり方なんだなと安心した。

 

ダークソウル3は2よりマシだ。

まだ、四騎士が匂わせる程度で済んでいる。なんというか、自分みたいなめんどくさいファン配慮してか、批判を避けるためか、四騎士フレーバーとなった。しかし、ダークソウルガッツリと関わる「火継ぎ」の続きが書かれていて、ダークソウルプレイすればしているほど、自分冒険した結果が隅々に表れていて心を打たれた。

最後ボスBGMグウィンアレンジなのは今思えばあからさまかなとおもったが、ゲージを終わらせて、火継ぎの歴史と戦ってる前半では流れず、グウィンのような力を手にしたボスと戦う後半で流れるのはそんな事考える余裕もなく、感動でしかなかった。何百回とパリィで殺してきたグウィンパリィ拒否してきたがまさしくグウィンだった。

 

そして、ダークソウルリマスター版だ。

はっきりいって最高だ。多分、2や3をしたあとに全くプレイしていなかったが、2や3をプレイした後だからこそ、このダークソウル物語はまるでダークソウル内では歴史に確実に残るような大事演出がされているが、3からみるとたったちょっとことなのだ。たったちょっとだが、無ければ3の世界はなかった重要な事なのだダークソウル全体の世界で見ればものすごくものすごく小さな事。

そして、戻ってきたのだ。

デモンズソウルと同じようなオンラインシステムが。

アノール・ロンドのソラールが座っている篝火に到達した時、びっくりしたのはそのサインの多さだった。そして、サインを書くと数秒で拾われる活気。P2P方式オンラインからサーバー方式オンラインになり、ダークソウルが完成したのだ。

もうなにも言うことはない。完璧ダークソウルだ。自分ダークソウルに不満を持っていたことが解消された。

 

今後、SWITCH版がでる。

SWITCH版ではじめてダークソウルに触れる人もいるだろう。

そんな人が、自分勝手に思惑して、勝手に魅了されて、勝手妄想を爆発させた(俗に言うフロム脳)世界初見で、しかも最高の環境プレイできるなんて羨ましすぎる。

きっと自分みたいにオーンスタインを恨みに恨んで心が壊れる寸前まで行く人はいないだろうが、あんな思いはしなくてもいいのだ。最終的には自分はオーンスタインを愛しているし、きっとしゃべるNPCであったならローガンを越えて一番好きなキャラと言うほどだろう。まぁ、でもやっぱローガンが好きだ。

 

最後に、ローガンについてフロム脳を爆発させてこの増田を終わらせたいと思う。

再び見て思うのは、多分、ローガンはプレイヤーの時間軸の人間ではないということ。小ロンド遺跡鍛冶屋リッケルトがいるが、彼は「100年前にヴィンハイムにいた爺さん、ビッグハット ローガン」の話をする。

いや、このダークソウル世界人物は全員不死なので、爺さんが不死になり、100年間正気を保ったまま冒険をしていた事で辻褄は合うが、リッケルトやグリッグスが100年間生きているような器に思えない。また、ソラールが白サインを「100年前の伝説がいたかと思えば」というような話をして、その時間軸を合わせるために白サインがあるという話をする。一見すると、ゲームシステムを保管した説明に思えるが、実際はダークソウル世界では伝説的な人物なのだと思う。

事実ダークソウル3ではローガンの残した影響は大きい。結晶魔法はローガンが作り出した魔術だが、結晶の古老はローガンのように結晶魔法を使い、しかビッグハットかぶる。ローガンのスクロールには結晶魔法について書かれている。

ダークソウル3ではダークソウルの四騎士は匂わせる程度といったが、下手をすれば名が忘却の彼方へ行ってしまっているのに対して、ローガンだけははっきりと残っている。つまりダークソウルの時点で彼は伝説的、または伝説的偉業を残した事が伺える。そんな人物正気を保っている時の話を聞けるなんてものすごいことではないだろうか。最も、ダークソウル3の時点で名前を残しているキャラ結構いるが…(ハベルや、ファンサービスではあるがパッチなど)

2018-05-14

一揆という非対称PVPバトルロワイヤルゲームを作りたい。

ゲーム参加時に、武士農民かに割り振られる。

フィールドは城を中心に城下町街道集落森林街道などに分けられる。

武士は30人ほどでランダムに割り振られる城下町の自宅からスタート城下町に発生する武器を集める。城に入ると強い武器が多いがその分農民ラインを上げられてしまう。

農民は70人ほどでランダムに割り振られる城下町の外にある集落からスタート集落に落ちている農具を集める。

武器は刀、短刀、槍、薙刀、弓、鎌、手斧、棒、素手などに分けられ、武器によって戦闘アクションが異なる。

武士側の勝利条件は農民の全滅。

農民側の勝利条件は城下町に隠れている殿様(NPC)の発見

殿様は城からスタートして、城下町ランダムで移動する。

時間が経過すると、エリアの外側からNPC敵国兵士が攻めてくる。無敵ではないが装備が硬いために武器と体力を消耗させながら抜けることが可能だが、エリアが狭まるに連れて敵兵士密度が高くなり抜けることが困難になる。

敵国兵士は、武士農民関係なく攻撃を加える。

敵国兵士内通者がいるために殿様がどこに逃げたかを知っている。そのため、ランダムに逃げ続ける殿様を中心に少しずつエリアが狭くなっていく。

敵国兵士武士農民とも全滅させられてしまった場合は、勝者なしの状態ゲーム終了。

殿様は目視できるために武士側が意図的に守りを強めることが可能だが、武士が多いことで発見が容易になる危険性がある。

勝利したときの残った人数が多ければ多いほど、個人に割り振られる報酬が高くなる。個人戦でありながらチーム戦の側面が強い。

得られた報酬に応じて戦闘力に関係のない基本衣装を購入できる。衣装によってプレイヤー熟練度がある程度推測可能

プレイヤー間は誰彼問わず戦闘することができて、相手から武器を奪うことができる。しかし、味方の人数を減らすとそれだけ勝負が不利になり勝利時の報酬が減ることになる。

武器は何かにヒットするたびに耐久度が減る。所持品には重量の制限があり、武器を取捨選択しながら戦闘する必要がある。

武器の発生状況や相手の装備状況に応じてPKを行うか協力して戦うかの選択必要になる。

味方同士同盟を結ぶことができて、同盟を結ぶと味方の位置が把握できるようになり同盟を組むとボイスチャット有効になる。

また、ライフが0になったとき同盟を結んだ誰かがいればダウン状態になり、味方が数秒間タッチすることで復帰できるようになる。

ただし、同名の最大人数は4人。4人が同時にダウンすると全員その場で死んでしまう。

もとから同盟を組むんだ状態スタートできるスカッド戦もある。

城の見張り台から矢部隊が城下町特定エリアに弓を大量に放つイベントが定期的に発生する。その間は屋外にでると即死の矢を食らってしま可能性がある。

石川五右衛門による物資供給が定期的に行われる。大きな声を発しながら場内の屋根を駆け巡り、物資設置後はフィールドの大半から目視できる高さの狼煙が上がる。

武士は少ない人数で殿様の探索と防御が必要になるために同盟を組んでも近い位置で行動がし辛い。

農民は装備が弱くなりやすいが固まって行動することで強い武士相手に戦うことができる。また、人数が多いために殿様の発見率も高い。

自分のことばかり考えて強い装備が欲しいためにPKを続けるとチーム全体の戦闘力が下がり、かと言って人に甘えてばかりで装備を疎かにしてもチームの戦闘力が下がる。

その辺の違いを考慮した戦略を組みつつ、チームプレイ個人プレイかを考える部分が醍醐味

武士農民だけで考えると日本特化なシステムだけど、貴族平民による下剋上世界中で起こり得る内容なので、スキンを変えれば世界中転用できるシステム

コーエイテクモあたりがモデルアクションノウハウもしっかり持ってそうだけど、誰か作ってくれないかな。割と本気で。

2018-04-27

東京都心頭おかしいヤツ多すぎ

特に満員電車

他人を人とも思わない振る舞いのクソジジイとクソババア。

狭い道で、他人が前からやってきても少しも道を譲らないクソ男。NPCかなんかなの??決まった道しか歩かないようにプログラミングされてんの???

明らか満員でもう乗れねーのに、電車に体ねじ込んでくるクソデブ女。次の乗れよな!すぐ来るんだから。な!

人間が過集中し過ぎてて要らん接触が多いし、みんな余裕なさ過ぎ。

ちょっと人間間引いた方がいい。

2018-04-04

anond:20180404123834

そもそも敵と戦う類のゲームだと、敵と戦う以上強くないとキャラ的におかしいし

わずただ守られてるだけのNPCプレイヤーが使う事で思い入れが生まれるという事がないかPCより人気出ないのは当然だし

2018-04-01

anond:20180330151909

言語対応を想定したPCゲームなんかでよく見かけるけど、各言語用の翻訳ファイル英語-日本語対応リストを埋めていくような形になっていて、その内容を言語設定に応じてテキストが表示される変数に挿入されるような感じのシステムになってるのよ。

それで、特にシステム的な用語や、固有名詞的なものは、同じ単語複数個所、例えばステータス画面とアイテム用のフレーバーテキストイベント時のNPCメッセージから呼び出してたりする。

なので、インベントリの表示欄のつもりで『vehicle』を例えば『車両』に翻訳したら、運搬用ロボット解説文に「基地内の資材運搬によく使用される車両」と表示されたり、イベントで「とっとと脱出するぞ、あそこからキトウな車両をいただいていこうぜ」みたいな流れで指示された場所に行ったら飛行機の格納庫だったりしてしまうわけよ。

2018-03-16

都内より地方の方が変なやつ多い

たまに帰省するたびに思うけど地方って東京よりやばいやつ多いよね

やばいやつってのはやたら咳払いしてるとかずっと貧乏ゆすりしてるとか奇声発してみたりとか

まれ場所が少ないからほぼ定点湧きするNPCみたいになってるわ

2018-02-27

anond:20180227173555

30代であれは流石にちょっと……

DQ11が8に引き続き「主人公NPC結婚するイベントが許せない」と言うカプ厨

(「他女キャラとのカプ厨」「男とくっつけたいBL厨」の両方いると思われる)で溢れてたのも見たが

あれも30代だったんだろうか…

と言うか8知ってる時点でいい年か、10年以上前だし(3DS版かもしれないけど)

2018-02-22

ループ物の逆を考えてみた

特定の期間内に人より多くの体験を積めるという点をひっくり返して

奇数日は思い通りに行動できるけど

偶数日はゲームNPCみたいにオートで行動してしま

そんな不利な状況下で期間内目標クリアを目指す物語

どうかな

2018-02-13

anond:20180213085604

人とぶつからない女もいると思うけど

背中丸めてオドオドと隅っこを歩いてるような女や向こうから来る人を見つけてぶつからないよう事前に避ける女は増田には「女」として映ってないと思う

「女」が歩いてくる人間NPC扱いしてぶつかってもなんとも思わないように

増田は隅っこを歩いている女を「女」と認識せず路傍の石だと思っている

増田が「女」と認識するのは自分を可愛く着飾って アタシが正義なのよ!そっちが避けなさいよ!って堂々たる姿で闊歩しているようなタイプだけ

から「女は避けようとしない!」って認識になるんだと思う

anond:20180213085604

女だけど、そういう避けないタイプの人は

周りの人というものが、そもそもその避けないタイプの人の世界の中に存在してなくて、

いわば人というか自分を中心とした背景って感じなんだと思う。

他の人も自分と同じような人っていう想像力が欠如してる

自分物語主人公から、周りその他の人はどうでもいいNPCなんだよ

ゲームで、特に主人公の敵にならない村人なんて覚えてないし、

村人のために進路を避けて道を開けようとなんて思うことはない

そんな感じ

2018-01-26

文字コミュニケーション不全

昨日ツイッターで見掛けた

何とかして家に上がらせて貰おうと粘る男性

ワンルームに妹7人と住んでる”っていうかなりアクロバティックな設定で躱そうとする女性LINE画像

「めちゃくちゃわかる…」と思った。

あれはなんなんだろ

わざとなのかな

それとも断られてることに本当に気付いていないのかな

経験上は男性からLINEで感じることが多い

NPCAIなんじゃないかと思うくらい

こちらの意図が通じてないっていうか

コミュニケーションが成り立っているという気がしないのだ

決定的な所で噛み合っていないような

自分では当たり前だと思っていた前提を共有出来ていないような感覚

文字を使ったコミュニケーションに慣れてるか慣れてないかの違いなのかな

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