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はてなキーワード: スレンダーとは

2019-07-19

日本人のどこかに、見た目はどうでもいいから心の膣を最高にしろという思想と、人は見た目が全てで

体がスレンダーで顔が可愛くてもててえっちなことしまくれない奴はきもい、という2項対立があり

 どっちについていくかは人によって分かれるが、前者の方が最高だと思っていた奴はそっちを極めるし

後者が都合がいいと思ってる奴はそっちを極めるわけで、もちろん軍配が上がるのは、心のマンコを最高にする

方なので、後者は弱い

 しかし、ハルヒがどうのこうのというアニメが出たあたりから、あれは心のマンコ派にとってはいかに

こっちに喧嘩を売ってるようなアニメだったし、頭の生産性がないし見た目にしつこいしバカで頭の悪い女向けという激臭感

があったのは覚えている。そのように、京アニが、根本的に、心が全て派閥喧嘩を売り、見た目とエロで心派に喧嘩を売る

というガキレベル対立の中での生成物なので、京アニイライラしている正義の人は多いだろうし、

京アニのような頭の生産性のない醜悪ものに刺激されてこのような犯行に及ぶ子供若者がいることは十分に理解できる

 犯人はまっている、食っちゃ寝食っちゃ寝で心を豊かにする生活に比べて、ハルヒが出た頃からアニメ界に正義はないし

頭派をいか嫉妬させるかという動機しかアニメを作ってないし、なんにせよハルヒが出たときは、昭和以来の精神性に喧嘩を売り

卑猥で人を嫉妬させる意図を持った作品ということは俺も思ったので、俺も条件次第では京アニを襲うと思う

俺もハルヒ関係の絵にはむかついた覚えがあるがそんときはうまくやりぬけたが、人と条件次第では、会社を急襲するくらい

京アニが醜い存在だと思うというのは分かる

2019-07-03

下着を売っていたJKのブスが前向きになった話

私の家で友達お菓子を作った。2月13日バレンタイン前日のことである

もう夏だって?うるせえ書き溜めてたメモ発見たからいま投稿すんだよ。

私を入れて4人、その中の2人は数ヶ月前に彼氏ができたばかりだった。一人をAとしよう。

クリスマスイブ告白され、なんやかんやで後日付き合い、バレンタイン当日に彼氏の家に泊まりに行くというAとその彼氏を「イベントに乗っかりすぎじゃね?」とからかった。

私たちグループはとても下品で、よく下ネタを話していた。ちなみに全員処女である。Aに彼氏ができてからはよく彼氏下半身の話をよくした。まあ、有り体にいうとち◯このことだ。

わたし「一人で致す時でさえ指二本も入らんのに、ちんこなんか入るのか?」

A「いやほんまにそれすぎる……しかあいつ(彼氏)のブツはかなりでかいっぽいしどうしたらいい?」

わたし普段でそれだと臨戦体勢になったらどうなるんや……」

身もふたもない

普段からこんな会話ばかりなので、お菓子を作り終わる頃には「避妊に気をつけよう」という結論を出して解散となった。

そして、後日。

Aから貫通式を終えたというLINEがきた。

快感が3、痛さが7。でも、まあ、なんとかなるもんだ」

という非常に力強いメッセージだった。

こいつに一生ついていこう…という頼もしさを抱きつつ祝福をした。

「おめでとう!」とバイト終わりの電車の中でラインを送った。

そのあと。

ふと、「自分はこうならないんだろうなあ」という漠然とした予感が頭をよぎった。

自分は愛されない。資格そもそもない。ステージに上がれない。確信めいた予感である

小学校の時からあるこの予感は、幽霊のように私に付きまとっている。

ここから急転直下に暗い話になる。下着売りのJKエロい話を期待していたなら申し訳ない。

話は戻るがAとは高校からの付き合いである。しか彼女中学の頃から何度か彼氏いたことがある「女の子である

私はというと、街中を歩けば容姿を見ず知らずの人に貶められる体験を何度もしたことがあるブスだ。ナンパをしようとしたやつが「よく見るとブスじゃねーか!」と叫ぶ、というものだ。ブスは「女の子」ではない。男女という枠から追放されたバケモノなのだ。私がそう実感するようになったのは小学校からである

ブスと馬鹿にされ、毎年クラス替えの度に違う男子からいじめられていた。そうして自信を無くしたブスはカースト上位の女からいじめられた。いじめの内容はテンプレすぎるのでつまらないと思う。まあ一つ例をあげるなら、プール自由時間複数人に足を掴まれ背中に乗られたりして軽く溺れたりした。ちなみにこれをやった女子で、今看護師を目指しているやつがいる。怖すぎる。

自己嫌悪の塊となり私はいしか精神を病んだ。朝、身体が動かない。何もないのにいきなり涙がでる。人が集まる場所に行くと馬鹿にされている気がして体が動かなくなり涙が出る。声を出して泣くと姉にうるさいと言われるので夜は声を出さずに泣けるようになった。リストカットは親にバレるので足や腕を殴ったり、見えない部分を引っ掻いて血を出していた。相談したスクールカウンセラー嘲笑し「かまってちゃん」といった。やはり手首を切らないと精神を病んでるとはいえないのでは?と思ったが心配した親に心療内科へ連れていかれた。親は泣いていた。

そして通院をし、カウンセリングを受け、薬を飲み、生活に支障をきたすほどの病状は高校に進学する頃にはほとんど治っていた。

だが根本的な問題が残ったままだった。圧倒的な自己肯定感の欠如だ。私には「根拠のない」自信がない。

私は顔はブスであるが、身体エロいスレンダーでもないがデブでもないし、なんといっても巨乳であるFカップである意味がわからない。発育の良かった私は小学校四年生からブラをしていたし、中学生ではDカップになっていた。私のようなタイプ基本的に男に軽んじて見られるのだ。

「こいつブスだから適当にヤれる」

そういうことだ。

被害には頻繁に合うのに、告白は一度しかされたことがない。しかしその告白理由も後から聞けば「胸がでかいから」だった。死ね

でも私は、異性からの「かわいい」がずっと欲しかった。女の子として見られたかった。「価値のある女の子」になりたかった。

そんな私が自分の裸をネットにアップし始めたのは高校の頃からだった。

リアルではないネット世界でなら、たとえ性欲の先にある「かわいい」でも受け止めることができたのだ。何も目の前でブスだと罵られたり暴力を振るわれる訳ではない、安全位置からの「かわいい」は単純に嬉しかった。私は自分身体自分で好きになることができなかったのだ。だからかにジャッジされないと価値がないと思い込んでいたのである。歪んでいるとは自覚していたが、「かわいい女の子」ではない私にはこの方法しか価値は与えられなかった。

ある日、テレビJKビジネスのうち「下着売りの少女達」といった特集をやっていた。

そんなものがあるとは知らなかった私は、早速検索して下着売買の掲示板を見つけた。

現役JKだと警察から「やめとけ」的なメールが送られてくるのを知った。

待ち合わせ場所近くのコンビニで脱いだ下着男性に渡して5000円貰った。つけられていないか確認の為ロフトトイレで身を隠していた。個室でボーっとしながら男性ポケットから出されたクシャクシャのお札を見て「汚いお金」とは思わない自分に驚いた。これが自分につけられた価値かと冷静になったのである

だが下着売りはそれ一回きりで辞めた。ちなみに私は小心者なので、これでもかというほど念には念を入れて個人情報につながらないようなやりとりをしており、辞めた理由としてその労力と対価が見合っているとはとても思えなかったというのもある。もう一つの理由として、いい意味でも悪い意味でも、なんだか自分自分ではないような感覚になったのは確かだったのだ。

帰りの電車その男からまたリピートしたいというメールが来ていたが、捨てアドを消して終わった。してはいけないことをしたという気が私にはなかった。これから男にブスと貶められても5000円で私のブラを買ってオナニーする男もいるのだな、と思うと笑ってしまう。なんだかいろんなものバカらしくなった。

人は見た目が100パーセント。それは真実であり、ブスに人権はない。世間がどう取り繕っても現実非情である。それでも自分の好きなように適当に生きようと思った。恋愛なんてできる気はしない。好きの気持ちの前に諦めがくるからだ。自分が嫌いな人間を好きになってくれる人なんてありえない。それに時々送られてくる異性のメッセージも、男友達がいない私からしてみれば「急に友達でもないのに連絡とったりなんかしてこいつも彼女(という名の穴)がほしいだけのやつか」という捻くれた物の見方しかできず相手する気すら起きない。相手にも失礼だし、この考えが間違っているのはなんとなくわかっている。若い頃の恋愛なんて、そんな真剣に考えずに「寂しい」という理由フィーリングで付き合うのが正しいのだ。

幼いころから肯定されてきた人間、または周りの環境に恵まれてきた人間の、「根拠のない自信」からくる落ち着きや振る舞い、言動にはどうあがいても勝てない。

言い訳なのは分かっている。

それでも一度精神を病んで薬を飲んでから、これでも大分マシになったのだ。時間はかかったが、昔より自分客観視できるようになった。努力をして人並みに容姿や外ヅラを誤魔化すことができるようになった。メイク洋服も好きなのを着れるようになった。スカートスキニーを履けるようになった。友達も増えた。

けれども。それでも。

私は「愛される人間」のステージに立てない。

それを悲観しているくせに、自分から目を背けているところもあるのだから手に負えない。

多分これは私の中の私と向き合わなければ解決しない根深意識だ。まだ血が流れてる傷を見なきゃいけないのかと思うとしんどい。それでも幸せ友達を見て、私は半ば諦めつつも幸せになる努力をしようと思った。

恋愛は諦めている。では自分自分幸せにするしかない。他人からの「かわいい」だとか他人から承認に頼るんじゃなくて、自分自身が「かわいい」とか認めてあげることが1番大事なんだってことに漸く気付いた。自分大事にすれば、いつか他人と向き合える日も来るかもしれない。

あのとき下着を売ったことを後悔したことはない。ブスという化け物が執着していた「かわいい」なんてクソほども価値もないことに気付くことができたからだ。愛されなくても自分自分のことを愛していたらそれでいい。

メモに書きためていた、数年前のバレンタインに思ったいろんなことをまとめてたら夏になってた。

今読み返してみて思うところはたくさんあるが、あの時だからこそ感じた決意などがはっきり書けていた為このまま記事にしようと思う。JKビジネスなどを推進する記事ではないということを明記しておく。

2019-06-12

anond:20190612101408

野球場合日本だと黒田ぐらいしか2世スターって思い浮かばないわ

カツノリとか指導者としては優秀みたいやけど

でもアメリカだと世代跨いで大スターってレベルになるとボンズぐらいだけどメジャー一家って感じのは結構いるんだよね

嫁さんがアナウンサーとかみたいなスレンダーなのがいかんのかな?

2019-05-31

anond:20190531110402

いいよな

小柄でグラマーな子か、背が高くてスレンダーな子が好きだ

2019-05-18

AV女優になれなかった話

もともと夜の仕事も少しやってたこともあり、あまり脱ぐのに抵抗はなく、もう少しお金必要だったためAV女優面接に行ってみました。

そこで言われたの以下。

(箇条書きにしましたが、口調的には優しくとても信頼できる感じではありました)

・顔はそこそこだか特徴がない

くびれあるスレンダースタイルではあるが胸が魅力的でない

・目をもう少し開いてエラを調整すればいけそう

・胸も豊胸をかける

・手術の費用はギャラを前借りする形で事務所が出してもよい

・この業界はもう整形が基本になっており、みんな大なり小なりしてる

企画単体もの普通女優名前変えて出てるのがほとんどだからイジるの嫌だったら仕事はないと思って

悩んだんだけど、脱ぐ、誰かとセックスするのは怖くないのに整形の手術が怖いためあきらめました。厳しい世界ですね…

2019-04-16

嘘松書く奴って顔面至上主義なんだよね

イケメンの(誰々)に絡まれました!幸せ!」

みたいな内容ばっかりじゃん。

必ず「イケメン」とか「若い」とかそういう「顔面至上主義」要素をいれてきて自分を褒めてもらえる=顔面至上主義上流階級仲間入りって作り話が多すぎ。

嘘かどうかより「ありのまま自分を認めてもらえる」よりも「顔面至上主義での上位勝ち取り」という評価を上げていく方向に持っていくのが見苦しい。

男女変えると「いきなり現れた美少女巨乳で足がいい感じに太いがスレンダー)と付き合うことになりました」みたいなもんよ。

2019-01-31

anond:20190131152325

マーカー「続いて接近する物体二つあります

ブライト「なんだ?」

マーカー「モビルスーツのようです」

ブライトザクか?」

オスカ「で、でもブライトさん、このスピードで迫れるザクなんてありはしません」

マーカー「一機のザク通常の三倍スピードで接近します」

パオロ「シャ、シャアだ、あ、赤い彗星だ」

この言い方だと、シャアじゃないほう(スレンダー)のザクも相当な速さなんだよな。

通常のスピードを1としたら、スレンダーが2.5くらいで、シャアが3くらいだろうか。

機体性能による速度差というよりは、熟練パイロットアクセル全開で敵に突撃できる、みたいな話っぽいな。

2019-01-29

私は同性愛者なので銭湯はいかない

私は女性の裸を見ると少なから性的興奮を覚えるエロマジンガーZだ。

小学生臨海学校で同じクラスメイト風呂にinしなくちゃいけない時、エロい目で彼女達の身体を見ていることに気がついた。

スレンダー女性からぽっちゃり系の女性まですべての女性身体は素晴らしく――私は楽園に迷い込んだ子羊かと思えた。実際は鼻水垂らしているクソガキレズビアンだが。

だが、同時に罪悪感も覚えた。

彼女達は私が性的な目で見ていることを知らない。

1日の疲れを癒すために入っているのに、性的な目で見られていると知ったら、気が休まらないだろうと思った。

女性を傷つけるのは、自分の意に反する。

自分だって、裸という無防備な姿でいる自分を、よく知らない人や子供性的な目で見られたら、怖いというか気持ち悪いというか、ハラワタ持ってかれるのでは…と警戒してお風呂を楽しめない。

からあの日誓った。絶対銭湯いかないと。

26歳になった今もあの日の誓いは守っている。

しかし、健康診断等で着替えなくてはいけない時の更衣!!!!!!!!!

プール更衣!!!!!!!!!等々の場面に出くわすと、頭を抱える。

なんとか部屋の隅で、絶対に着替えている女性を視界にいれないようにしているが……個室とかできないものか……。

2019-01-28

きょうは色素薄い系おねーさんといちゃいちゃしてきた

瞳の色も薄いし、色白でスレンダーかわいい

声が小さくてへなへなな話し方なのがすごく良い

きょうはツンデレねーさん帰っちゃったかイジメられなかったけど、たまにはこっちのおねーさんもいいなあ

2019-01-17

まれて初めてレズ風俗を使った

私はレズビアンである

自認したのは、とある女の子に恋をした時。今まで男の子に恋心のようなものを抱いたことはあったものの、性的欲求は持たなかった。ところが、彼女にはキスをしたいと思ったし、それ以上の関係になりたいと思った。思ってしまった。

しかし、彼女ストレートだった。

勇気を出した告白も断られ、一生誰ともセックスせずに終わるんだと思った。(もちろん男性経験はない)

そんなとき永田カビさんの本を思い出した。

知らない人は調べてほしいのだが、うつ病に陥った作者が人の温もりを求めてレズ風俗を利用するといった話のものだった。

素直に、羨ましかった。

そこにいけば、その人達なら、私を受け入れてくれる。

そう思った。

私の指は自然と「レズビアン 風俗」で検索していた。

昼間の新宿東口改札前。その人は来てくれた。

私よりも華奢で年上のYさんは、こざっぱりとした綺麗な人で、普通にネットオフ会のように「初めまして〜」と微笑んで挨拶してくれた。

ガッチガチに緊張していた私だったが、本当に普段オフ会雰囲気そっくりだったので、その挨拶だけでかなり気持ちが楽になった。

普段からまあまあの頻度で新宿には行く。見慣れた街を歩きながら、頭の片隅には「あぁ、この数分後にはセックスするんだ」という思いがあるにも関わらず、私の周りの日常はなんでもないように過ぎていく。

Yさんとも天気の話だとか、この街の話だとか、本当になんでもない話をしながら友達のようにふらふら歩いていった。

たどり着いたのはラブホテル。この辺りの事情には詳しいらしく、Yさんがなれた様子で安価でも設備がいいホテルへ連れていってくれた。

ガラガララブホ街ではカップルにもすれ違わずフロントには誰もいなかったので、女同士でも不審に思われることはなかった。

部屋に入ってもまだ現実感がなく、どこかふわふわした気持ちだった。

ラブホテルといえども見た目は普通ホテルワンルームバスルームガラス張りだったが、そこは別に気にならなかった。

Yさんに言われるまま、お互い温泉に入る前かのように普通に服を脱いで、裸でバスルームに向かった。

ところで、私には変な癖がある。

やたらと人の身体を観察してしまうのだ。

この人はお腹が出ている。この人は下の毛が毛深い。この人のお尻は垂れている…

粗探しをしては、「自分身体普通だ。醜くない」と確認してしまう。

おそらく無意識のうちに自分身体コンプレックスを抱いているのだと思う。

そのときも、Yさんの身体を観察してしまった。

華奢な肩。形のいい胸。ちょっとぽっこりしたお腹。小ぶりなお尻。

私が恋した彼女ほどスレンダーではないが(何度か温泉で見た)十分に美しかった。

一緒にバスルームに入ると、Yさんがボディーソープを手に取り、身体を洗ってくれた。優しく、撫でるように。胸元も、もちろん股の間も。

その時の手つきはまるで作業的で、変な病気にならないためだとか、そういう事務的理由で洗ってくれているんだろうなとぼんやり思った。

Yさんはざっと自分身体も洗うと、バスタオルで母親のように優しく身体を拭いてくれ、自分身体を拭うと、裸のままベッドに入った。

お互いに裸なのに、まるで友達旅行に行った時と同じ感覚で隣に横たわった。

普通に話をして、だんだんとYさんの声が小さくなって、不意に、「キスしていいですか?」と聞かれ、「はい」と答えた。

そのあと勢いよくキスをされ、身体を触られ…いわゆるプレイなだれ込んだのだが…正直に言うと、そんなに良くなかった。

Yさんが下手だとかそういう話ではなくて、多分、私が例の彼女じゃないとダメだったのだ。

Yさんの匂い、肌触り、感覚全てを彼女と比べてしまって、「彼女はこんなことしない。ちがう。ここもちがう。」なんて延々と考えてしまって…。

実際身体は感じた。それでも、心が感じなかった。頭は冴えていて、とても冷静にYさんの愛撫を見ていた。

途中で逆になり、私の方から攻めたのだが、Yさんはうまいこと喘いでくれたが全部が全部演技に見え、後半はもう「早く終わらないかなぁ」なんて失礼なことを考えていた。

プレイが終わって、そっと抱きしめられた時、その温もりは優しかったが、私の心は終始冷めていた。とってもお金をかけてお勉強させてもらった。好きな子とじゃないとセックス気持ちよくない。

そのあと2人でお風呂に入った。

その時が一番気持ちよかった。お風呂は素晴らしい文化だ。裸の付き合いとはよく言ったものだ。

ジャグジーにして、入浴剤を入れて、あわあわにして。子供のようにはしゃいだ。

風呂からあがると、何も無かったかのように普通に会話をしながら服を着て、ホテルを出て、また駅に向かった。

外はまだ昼間で、明るくて、私たちがやっていたことなんてまるで夢だったかのようで、それでも確かにあの時間はあった。

Yさんは駅のホームまで見送ってくれた。私のこれから応援すると明るく言ってくれた。

優しいYさん、本当にありがとうございました

私は一つ大人になれたのかな。

2018-12-17

anond:20181217122501

エロエロな女であっても、

スレンダーかわいいor綺麗 じゃないとダメなんでしょう?

2018-12-15

例のブログを読ませてもらいました、

http://ericca.hatenablog.com/entry/2018/12/14/020000

このブログ主は私ではないのですが昨年に似たような被害にあってしまって結構ショックだったので記録します。。。

バス会社時代の先輩で、奥さん(もバス会社の先輩)ともお子さんとも仲良くさせてもらってて

同期の女の子も交えて一緒にゴハンに行ったりした時期もあったりして

人としてすごく尊敬していたのです。が…

久々に連絡がきて私がメンタル病気になったことを伝えたら

「鬱は甘えでしょ」「そんなんで鬱になるなら日本中鬱だらけ」「俺の方が何百倍も辛い、でも頑張ってる」

みたいなことを言われ、さら

「あの頃(バス会社勤務時代)はまだ10代だったのに、もうBBAだな!(先輩は私の9歳上。。)」

「早く結婚したほうがいい」「子供は早い方がいい」

「そんなんじゃいずれ捨てられるよ」

と言われ、極めつけに

「今奥さんと○○○○レスなんだ」「太ってる方が抱き心地よさそう(奥さんスレンダー美人、私はデブス)」

お金うから…」「触るだけでもいいから」

と。

もう本当に本当に無理で。無理すぎて。

きもいとか通り越してもはや無理でした。

連絡を一切断たせてもらいました。

今でも連絡をとっていません。

先輩は私のことを人間ではなく女体として見ていたのが本当に無理なポイントでした。

勇気をもって話した病気のことや人生説教はまだ、なんとか我慢できたけど

まじで性的発言に関しては無理でした。

顔も見たくないし声も聞きたくないし

一生関わりたくありません。

パートナーがいるのを知ってて、なおかつ自分にもパートナーがいるのを知られている上で

よくあん発言ができるなと。すごいなと。

頭の中は脳みそではなく海綿体で構成されているのかと。

呆れました。

他にも、過去に私のパートナーのことを

(私と付き合っていることを知った上で)好き勝手言ったり

私に嫉妬させるような行動を(彼と飲み会に行った報告、彼からホワイトデーのお返し報告など)わざととったり

どういう神経してるのかよくわからない女性もいました。

連絡もすごくしつこくて、LINEメールが来る度に過呼吸を起こすほど嫌悪感に襲われました。

その人とも今は連絡断たせてもらってます

同じ女性として、人間として無理でした。

どちらも過去の事なので、今さらなにかどうこうするつもりはないですが

鬱病の一因には変わりないですし一生根に持つ予定です。

あくまで私個人意見ですが、パートナーいるってわかってて

パートナーに対して後ろめたい行動をとる/とらせようとする人は無理です。

殺人犯身体内臓を傷付けたり破壊して人を殺しますが

不倫浮気は人の心を破壊して、生きていながら殺されたような気分をもたらすものです。

正直、殺人犯と同じくらいの事をしているという自覚を持っていて欲しいです。

2018-12-13

anond:20181213092904

見た目は大塚ねねに似てる。

最高かよ。。。

デブっていかにもオバサン、っていうのは嫌で、綺麗な熟女がいい」

そう!

これをなかなか理解してもらえないか

俺は熟女好きって公言してないね

職場母親と同い年のスレンダー熟女がいて

息子みたいに優しく接してくれるのだけど

こっちはドキがムネムネしてかなわんですわ

熟女に求めるのは包容力無防備さだ

あ、続き待ってます

2018-12-01

どんなに罵られようとも自分欲求だけを正直に並べる

・顔が自分好みにかわいい

小顔

スレンダースタイルがいい(巨乳じゃなくていい)

・連れて歩いて自慢になる

知性的である

一見育ちがよさそう、でもベッドの上では豹変する(自分から求めてくる)

2018-11-20

ネトナン辞めるので援デリに会ってみた

皆さんこんにちは

出会い系で見つけた援デリ女と実際に会ってきました.

駄文アンド長文ですが,付き合っていただければと.

経緯

最初に僕のスペックから

こういう感じです.

ネトナンを始めたきっかけは,単純に彼女に振られたからですね.

振られたショックでムシャクシャして,気づいたら出会い系で女を漁ってましたw.

ネトナン歴はかなり短いと思います

しかし,その期間でも意外と美味しい思いができました.

最近,ネトナンすることに疲れ果ててしまいまして.

完全に辞めるつもりだったんですが,せっかくだし最後に噂の援デリに会ってみたいと考えました.

これは完全に好奇心と怖いもの見たさって理由ですね.

そんなある日掲示板を眺めてたところ,「今から会える人❤」との書き込みが.

名前ゆりか.年齢は30代前半.写真なしだが住みが一緒.

普段なら「業者乙ww」とスルー必須の内容ですが,これは援デリだなと睨み掲示板メールしました.

するとこんな返信が.

車内Fキスお触りあり1枚

本苺でどうですか?(*^^*)

案の定な内容.とりあえず場所を聞くと近所のコンビニ指定

これはきたと思いOKしました.

そんなわけで誰とも知らぬ援デリ女と会う事になったのです.

待ち合わせ.そして援デリ女登場

待ち合わせ場所コンビニで待つこと数分,駐車場を見ると辺りを見回しながらうろつく女が.

そして僕の車を見つけるやいなや助手席に乗り込んできました.

容姿身長高めの黒髪ロング.胸は小さめだけどスレンダーでした.

顔はちょっと目がぱっちりめ,ランクは中の下くらいでしょうか.

とりあえずデブスじゃなくてよかった…そう思ってたとき彼女一言目が,

「ゴめんネ,まっタ?」

んん?片言??

僕「え,外人さんですか?」

ゆりか「チがう,日本人ヨ」

めちゃくちゃ外人じゃねーか.

やって来たゆりかはアジア系外人でした.

実際にプレイした結果

軽い問答を終え,おもむろにゆりかが

ゆ「1万ネ?もっトいいコと少しクレたらデキる」

と前払いを要求してきました.

手持ちがあまり無かったのと軽い調査のために,今回は1万だけ渡して場所を移動しました.

移動してる間,ゆりかはLINEでやり取り.

後ろから付いてくる車はありませんでしたが,連絡してたのは十中八九業者でしょうね.

人気の少ない路地に車を停めてからは,条件通りフェ○をしてもらいました.

ゴムを着けてフェ○.まあ気持ちいっちゃ気持ちいかも…

しかし,2,3分ほどすると手コ○に変えてきました.

この手コ○,楽しませる気0,1発出させる為の高速手コ○でした.

さらに「もウ出る!?」「モうイク!?」ってうるさいし.

なんかこのままイかされるのも癪だったので,

「フェ○したらイけるかも…」

といってフェ○させました.

ただこの女,フェ○でイかないと分かると1分もしないで高速手コ○に切り替えやがりました.

そして「まだイかナイ!?!?」と捲し立てられながらフィニッシュ

出した直後に大爆笑されました.なんでだよ.

結局,プレイ時間10分程度でした.

最後に残ったのは虚しさ

プレイが終わったあと,友達コンビニで待ってると言われ,そこで解散しました.

友達ってのは業者のことですね.

コンビニまでの移動中もLINEが飛び交ってましたし.

結局残ったのは10分で1万円を失った虚しさだけですね.

デブスではないけど可愛くもない女相手10分1万,しかもほぼ手コ○のみってヤバないですか?

しかも凄まじいほどの早く終われアピールのおまけ付きですからね.

間違いなく本番やってもクッッッソつまんなかったでしょう.

今回の体験をまとめると

  • 日本人かと思ったらまさか外人
  • 条件ではフェ○だったが実際はほぼ手コ○
  • 終始早くイけアピールがすごい
  • サクッとシコるノリで1万吹っ飛んだ

です.

最後になりますが,

援デリなんて相手にせずにシコって寝るかネトナン力高めようぜ

という言葉で締めたいと思います

2018-11-19

anond:20181119141028

いやー、画像見直してみたけどやっぱレゴラスは細マッチョくらいの感覚で書かれてて

決してゴリマッチョな体型じゃあないな。人間と比べたらスレンダーにはなってる。

2018-11-13

anond:20181113100155

身長高い女性「おぉっ、大きい……スレンダーだ!」

身長低い女性「可愛らしいなぁ」

身長低い男性身長もう少し欲しかっただろうなぁ」

身長高い男性「ヒョロ長はちょっと逆に怖い」

身長2m男性「おっわ!電車のドアにぶつかりそうじゃん!」

2018-11-12

anond:20181112002852

スレンダーで、スタイルいいってことじゃん

ちっぱいなおねーさん大好きって男子多いよ

なんか敏感そうだし、さわさわしたいなー

度会おうよ、おねーさん、ねえ?どう?

2018-11-08

初めて出会い系サイト登録した時の思い出

20歳だった。

彼女が出来ず、周りは童貞卒業していく。

孤独だった。周りに一番人が多い時期だっただけに、より一層孤独だった。

 

彼女を作るのは難しいが、童貞の捨てるのは簡単だ。

お金を払えばいい。所謂プロ」が所属するお風呂屋お金を払い、そして「プロ」と(結果的金銭が発生するが)恋愛の末、童貞を捨てればいい。

20歳になるとそういうお風呂屋童貞を捨てた人も居た。自分もそうなればいい。

しかし、そうはいかない。童貞を捨てるというのは見栄なのだ。見栄を貼るのに妥協はいらない。と言った所で、彼女ができるわけでもない。

そこで考えたのが出会い系だった。当時はまだスマホも普及していない時代だが、その頃からワ○ワ○メ○ルとかはあったような気がする。

ネット検索をし、「サクラが少なく、えっちな事にしか興味がない女性が多い」という謎の情報が書いてあるブログを見つけ、早速登録したのだ。(ご存知の通りだが、所謂アフィリエイトサイトなのでそのサイトサクラ塗れで、女性登録フォームがまずなかった。)

※ちなみに登録したところは「ワ○ワ○メ○ル」ではない。

 

プロフィールはしっかり書きましょうと言われ、

名前:増っち

住まい神奈川県

年齢:20歳

タバコ:吸わない

お酒:飲まない

趣味カフェ巡り

一言プロフィール:湘南の風の増っちです(嘘)カフェ巡りが好きで鎌倉の○○ってカフェに出没します。

みたいな事を書いた。今思うと意識の高さが垣間見えるし、本当によくそカフェはいってたのでクッソ危ない(逆に言うと、そのカフェぐらいしか行かない)。サクラサイトでよかったな。 

 

するといきなりメールがくる。

相手は19歳のJDプロフィール写真がなぜか下着姿で結構スレンダーゆるふわヘアでどストライクだ。

はじめまして、増っちさん。今晩にでもあえませんか?もう我慢できません。」

おいおい、とんだ淫乱野郎が来たみたいだぜ。プロフィールを見ると、踊り狂うスリーサイズ、88-52-74!可愛い顔してバスト88!?これはたまりませんな!

返信をする。

はじめましてめぐみんさん。自分大丈夫ですよ。どこに住んでいますか?自分鎌倉市です。」(初回ポイント500ポイントのうち50ポイントが削られる。)

するとすぐに返信がくる。

「私も鎌倉市です!すぐに会えそうですね~。早速ですが、ポイントもったいないのでメールしましょう!メールアドレス送ってください。」

おほー、今日俺はバスト88のゆるふわJD童貞卒業する!すまんなお前ら!俺はバスト88のゆるふわJD初体験じゃよ!

「わかりました。私のメールアドレスはmasutti○○@d○c○m○.ne.jpです。」

送信をしようとする。

すると、エラーが表示され、こう映る

メールアドレスの送信には500pt必要です。 450-500=50pt 50pt足りません! ポ イ ン ト 購 入

なんてことだ、最初メールアドレスを送っておけばよかったのだ。仕方がないのでポイント購入をしようとするが…

なんと、ポイント購入が5000円(500pt)からしか出来ない。支払いはクレカか、ウェブマネー…。クレカは持ってないし、コンビニは徒歩10分の距離だ…。

しばらくするとめぐみんからメールが来る。

「あ、いきなりメアド交換は引いちゃいましたか?ごめんなさい>< 私も早くえっちしたいので別の人見つけますね…」

ま、まて!違う!19歳バスト88のめぐみん!まって!という思いで返信を書く

すみません、いまポイント書いに行ってます!もうちょっと待ってください!10分ぐらいで買ってきます。」

部屋から飛び出してコンビニ走る。

「ああ、増っち様。」うめくような声が、風と共に聞えた。

「誰だ!」増っちは走りながら訪ねた。

あなた不安でございますあなたの心の良心でございます。駄目でございます。走るのをやめてください。今月5000円を使うと明日から実家から送られてくる米だけで過ごさねばなりません。」

「いや、米だけで生きていける。」

「やめて下さい。走るのは、やめて下さい。いまはご自分生活大事です。童貞を捨てるチャンスはもっと余裕があるときで良いではありませんか。」

「そんなことはない、だから走るのだ。後先の問題でないのだ。童貞問題でないのだ。私は、なんだか、もっと柔らかくて大きいものの為に走っているのだ。ついて来い! 俺の良心。」

「ああ、あなたは気が狂ったか。それでは、うんと走るがいい。ひょっとしたら、サクラじゃないかもしれない。走るがいい。」

増っちは走った。増っちの頭は、からっぽだ。何一つ考えていない。ただ、わけのわからぬ大きな力にひきずられて走った。

コンビニにつくや否やウェブマネーを買いたい旨を店員に告げ5000円分を発行してもらう。

そして、韋駄天のごとく、部屋に戻り、ウェブマネーの番号を入力し、500ptを得たのだ。

めぐみんさん、遅くなりました。私のメールアドレスです。masutti○○@d○c○m○.ne.jp

増っちは待つ。どれぐらい待っただろうか。携帯が今にでも鳴り出すんじゃないかバクバクしていた。

そして…

 

「ユーガッタメール…(ピロリン)」

 

来た!

急いで確認する。19歳バスト88!今晩だ!今晩が勝負だ!

 

しかし、届いたメールは期待したものではなかった。

「ご入会完了のお知らせ」

「入会手続き完了のお知らせ」

「お支払い期限が近づいています

「○○動画使用料について」

人妻がお待ちしております

 

くるわ、くるわ迷惑メールの嵐。

旋風。

トルネード。

一瞬にして携帯電池は50%を切る。

騙されたのだ。サクラだったのだ。

5000円騙し取られた上にメールアドレスを売られる。

どんな罪を犯せばこんなひどい罰を受けるんだ。俺はただ19歳バスト88とえっちがしたかっただけなのに。

俺はそっと涙を流し、来るメール来るメールキャンセルし続けて、そしてド○モのメニューからメールアドレスを変更したのだった。

 

今となれば笑い話だが、その後は18日間、米と海苔だけで過ごした。

バイト先の賄いだけがまともな飯だった。

あのときほど、人の何気ない優しさに触れたことはなかったね。

 

人は天の邪鬼だ。

周りに人が多いときほど、孤独を感じ、

優しさを当たり前に受けているときほど、優しさを軽視する。

孤独なほど、人一人の存在感謝をし、悪意に傷ついたときほど、当たり前の優しさを再確認する。

きっと、邪智暴虐の限りを尽くす王もそうだったのだ。

でも本当に失ってからでは遅い。

普段からその当たり前を感じ、周りに感謝を伝えることこそが、本当に大切ではないのだろうか。

2018-11-02

ロリとは違うんだよ、ロリとは

当方 大学3年。

人達に、幼顔の子が好みというと、

ロリロリ、危ない」と言われる。


ほんとに、13歳以下しか駄目なロリ

幼い風の顔つき(=可愛い系)が好きは違う。

なんでもかんでも同じにするな。


スレンダー好き=ロリ

黒髪好き=ロリ

身長好き=ロリ

従順な子が好き=ロリ


ではないよな。

2018-10-28

anond:20181028163203

初音ミクとか?

女だけど実際に巨乳の人の苦労を知るとそんなこと言ってられないよー

あなたの憧れてるのはいわゆるスレンダー巨乳でしょ。限りなく2次元的な。

日本人でそれを実現するには脂肪吸引豊胸手術マストだよ

2018-10-16

向井藍さん

かわいいAV女優なのにさわやかなショートヘアで控えめなおっぱいで薄化粧(に見せかけた厚化粧かもしれないけど)でスレンダー笑顔がほんとかわいい

ショートヘアほんとかわいい

ボブじゃなくてショートな。

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