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はてなキーワード: 練炭とは

2020-05-23

ワイもKKOには散々迷惑をかけられたやで

何度言っても北朝鮮金正恩を倒そうとしないことからまり

富士山を滑らない、練炭を使わない、肥溜めで一晩明かさな

ワイの助言を聞き入れないから嫌われるんやで

2020-05-19

anond:20200519171035

KKOさんこの中からぴったりのお仕事を選んでね

①一生便所掃除

②一生下水道掃除

③一生介護(糞の世話のみ)

富士山滑る

練炭を使う

北朝鮮金正恩を倒す

KKOにぴったりの仕事

どうぞおえらびくださいね

①一生便所掃除

②一生下水道掃除

③一生介護(糞の世話のみ)

富士山滑る

練炭を使う

北朝鮮金正恩を倒す

2020-05-09

anond:20200509110959

準備が足りなければ身障者で残りの一生過ごすのは練炭も同じだ

anond:20200509105142

誰でも買えて絶対死ねる薬は確かにある。が、自らやる時は、死に切れない時もあるから、失敗したその後が最悪だ。本人も死んだ方がマシだし、周りへの責任も発生する。

私はやる時は練炭で、と決めている。練炭って安楽に一番良い気がする。

2020-05-06

anond:20200506102755

はい

これ

練炭だよ

大事に使ってね

これで

君の

人生

楽しくなるね

じゃあね

バイバイ

2020-04-28

anond:20200427194747

俺はSL列車に乗った時「練炭臭いだけの普通列車じゃん」と思ったのに、その後わざわざ500系新幹線に乗って「中入ったら狭いだけやん」と思った。

人間とは学習しない生き物なのだ

2020-04-24

anond:20200424211115

経営者子ども2人を車に乗せて練炭炊きながら走らせて事故して死んだニュースネット上でみつからんNHKニュースたまにネットに出さないやつあるよな。

練炭燃やしながらドライブして無理心中って新しくない?

2020-03-20

anond:20200320221808

はい

これ

どうぞ

練炭だよ

これがあれば

幸せになれるよ

大事につかってね

増田のやべーやつ番付2020年3月場所十両以下

(やべー増田が増えすぎたため、今回から分割しています→幕内

十両

(再投稿ネタを指摘する増田複数人おり、微妙仕事ぶりが異なる。たまに、彼らをおちょくるためだけに再投稿を繰り返す、暴走族のような増田が出没する)

(↑に毎回粘着する増田最近は再投稿正当化する声明まで発表している。この執念深さからして、こちらの方がよほど人を刺しそう)

e-Sports話題になるとやってくる、個人攻撃が大好きな御仁。言わばeスポ低能先生。界隈の有名人バカボット(Bakabot)」と同一人物とされる。何度もBANされては垢を取り直し迷惑行為を続けるのも先生同様)

(やたらと人を富士山に登らせ滑落させようと企む増田。お前が滑ってるぞ。これもパリコレ増田自称しているが、早速飽きて別のネタに移ったのか登場が減った)

(突然現れては規約違反を厭わずブクマカや増田ダブスタを暴こうとする危険人物。超長文で口も悪いが文章は相当キレッキレであり、ただものではない雰囲気を漂わせる。うっかり変なブコメをするとこれまた長い追記で晒されボコボコにされるため、全く油断ができない)

こちらもうんちトラバへの抗議として「そうだね。うんちだね。💩」とトラバしていた粘着増田。ただし「うんち」がキーワードに入っていないこともあり、放置されているうんちも多い。

 最近はこのポジション新参ミソジニー連呼増田に取られ、影が薄い)

(「おーん?」という語尾を使い、他人論破しようとする増田。しばしば下ネタに走り、そのたびにドン引きしたトラバがつく。語尾は「ぱおーん」になることも)

(やはりストレートすぎる)

(車を負債とみなし叩く増田。出現頻度は低いが、一度出てくるとしつこく連投する。これも同じ主張のidと同名のツイ垢があるが活動停止中)

(やたらと人に練炭を渡したがる増田。改行が多い)

幕下以下

回文になっていない回文から始まる増田水曜日以外もすいすいようび。超長文だが日に二度以上の連投は行わず、概ね無害で愉快な存在しかしあの文体テンションは別の意味ヤバい

(何度も消しては繰り返し投下され、ついにバズった釣り増田。もうこれ以上やるんじゃないぞ。ちなみに別バージョンもある)

(これまた不定期に投下される釣り増田。再投稿のたびに文章微妙に改変されることがある。本人の投稿他人パクリかは不明

虚構新聞罵倒する増田。↑以外ほぼ何も書かない)

他人投稿に「お大事に。」とだけトラバする増田。要は単なる「うんち」の亜種)

治験バイト宣伝するステ増田

(「40歳以上はインターネットを使うな」と主張する増田趣味盆栽ゲートボール登山ボランティアしか許されないらしい)

(「筋トレ日記」の増田粘着している増田

(「そもそも日本騎馬民族による征服者トップであった天皇に従う者が~」という定型長文トラバを投下していた、今時珍しくノリが極左増田。いつの間にか失踪しいつの間にか復活)

(同カテゴリー参照。名前からすると、消えそう・消しそうな増田を狙ってコピペしているのだろうか? ただ消えていない増田の方が多い)

(同カテゴリー参照。「小説家になろう」の某作者。ここには進捗しか書かないが、実はその進捗から特定可能だったりする。というかタイトルの時点で……。同様の増田に「Youtuber日記」なども)

(ついにnoteに進出した

名前の通りの増田。昨年の豪雨災害の頃から現れ、何かにつけて消費税廃止を訴えている)

休場・引退

(やたらに「。。。」「!!!」などと句点やその他の記号を連打し、連投とクソリプを繰り返した増田8月以降は散発的な出現に留まる)

下方婚増田茶化すために「夏侯惇」の話ばかりしていた増田9月以降はほぼ出現せず)

そもそも今年に入ってから当該人物の名が増田で上がること自体ほぼない。飽きた?)

(同カテゴリー参照。11月以降投稿なし)

『友達とバンドをやってる』というタイトル釣り増田。何度も消しては現れる、この手のネタ元祖のような存在。今のところ2019年5月最後だが、また忘れた頃に投下される可能性も)

(某ソシャゲの曲の歌詞コピペし、死にたい増田を励ます増田最近はめっきり現れない)

  • 姪とおじさん

(姪とおじさんという設定の会話。今でもたまにブクマカがネタにするが、増田ではすでに廃れている模様)

(駅や電車キモサラリーマン憎悪する増田。生きづらそう)

増田ロシア語学習帳として使っている増田最近投稿がない)

富永創太なる人物起業家.comを持ち上げるステ増田。後に大半の投稿が削除されたが、一部はそのまま残っている)

オタク煽りが大好きな増田。ただし相変わらず似たようなノリの増田は多い)

(誰でも使えるダジャレ披露する増田引退宣言らしきものが出たためこちらに掲載

(いきなり現れては書き溜めたクソポエムを一度に垂れ流す厄介な人物名前自称ポエムのくせに下品ワードが頻繁に混ざる、文章の末尾に「https://twitter.com/nn_name_n」なるツイ垢を記入するといった特徴がある。

 現在増田Twitterともに投稿が途絶えており、はてブロnote怪文書を量産している)

トラバ市民ミュージカル(『コモンビート』というNPO)をしつこく宣伝するステ増田ピースボートとかそこら系の組織らしい。本人いわくカルトではないとのこと。

 なお、宣伝はやはり規約に引っかかったらしく、過去書き込みは全て削除されてしまった)

2020-02-23

死への恐怖を消したい

結局死ぬのが怖いせいでダラダラ生き続けてしまっている

仕事したり税金を納めたりするのがすごく苦痛で、ついでに洗濯とか掃除とか皿洗いとかそういうのも苦痛 とにかくずっとゴロゴロながらスマホなりなんなりを弄ってたいけど、それさえもずっとやってると目が疲れるし身体が痛くなってくる

資産が100兆円とかあってなんでもやり放題だったら多分たいして悩みなく遊んで暮らせるんだけど実際はないし、そんな金が手に入ることも生涯あるまい 

今後もずっと苦痛苦痛だと思い続けながら生きていくことはほぼ確実なんだからできるだけ早く死んだほうが絶対得なんだけど、どうも死ぬのが怖い

首吊りは一回試したことがあるんだけど結び方がまずくて半端なところでやめになってしまった 幸い後遺症とかは残らなかったけどけっこう苦しかったんでビビリが残った

雪山で酒飲んで死ぬ、みたいなのがいいのかなあ 練炭はうまくやれる気がしない 目張りとか絶対漏れができる

恐れずにスッと死にたいな それで全部の問題とオサラバで、苦しみも何もかも完全になくなると考えるとすごく気が晴れるんだけど、実行に移せない

2020-02-06

孤独栄光

吐き出させて下さい。

私は産まれて30余年、常に独りでした。

別に孤児でもなければ、天涯孤独でもありません。話し相手は少ないながらもどの年齢でもいたし、いじめを受けたわけではありません。

それでも私は、どうしようもなく孤独でした。どこで誰と何をしていても、自分が何物とも繋がっていないような感覚ばかりがありました。

理由は何とでもこじつけられる気がします。望まれて産まれたとは到底信じられない家庭環境遺伝的、精神的欠陥。それらを覆せなかった自分の弱さ。

…思い出せる昔の記憶は、階下から響く両親の罵り合い、私が男でありながら腰を振る兄。視線ひとつくれず、仏頂面で鬱陶しそうな顔で過ごす母。家事をろくにしない母への憎しみを私にぶつける父。

記憶にある唯一の母の声は、休日の朝に朝食をせがんだときに聞いた、「風邪ひいたから」という子供でも分かるような嘘。塩ごはん牛乳ごはんなどという手料理も、それが普通だと信じたかった。

両親は自分問題だけで手一杯で、明らかに私を愛していなかったが、それでも奇妙なバランスの上で形を保っていた。だから消極的にも期待していた。いつか両親が真っ直ぐな愛情と関心を私に向けてくれることに。だから耐えるように、道化を演じてみたり問題を起こさないよう強く自分を抑え込む術を自然と身に付けていった。

同級生達とは、関わる度に違和感を感じていた。彼らから発せられる、家族からの温かい愛情やそれに基づく自信めいたものを感じるのが辛く、眩しく、何より悔しかった。私もそうありたいと願い同じように振る舞うのだが、自分を偽った罰なのか、常に自分の中にヘドロのような憎しみが募り、それがとき漏れだしては、私の人間関係破綻させていった。

…ある日、母が消えた。言葉ひとつも、書き置きも無く、突然と。だが何の感情も湧かず、涙も流れなかった。幼心に予想と覚悟はしていたのだろう。そうして、孤独と共に生きるというテーマが課せられた気がした。…それからは、忍耐から麻痺が生きる手段だった。

家はまるで会社のように感じた。父という経営者の下、勉強という仕事の対価に衣食住という報酬を得るような環境。己を律しきれず感情を顕にすれば、待っているのはクビ、つまり死ぬこと。逃げ出す勇気も、自分環境を変える強さも無かった。経を淡々と読み上げるような修験者のように、無痛のうちに日々が流れていった。

不幸にも中途半端事務処理能力が高かったのか、大学入学できた。大学理系で、物理を専攻する学部だった。今にして思えば私はそれそのものには興味は無く、ただただ盲信できる唯一無二の真実を、家族自己内面ではなく、外側の世界に求めていたのかも知れない。

契機はすぐに訪れた。その頃の私は誰の、何の助けも無く生きることに歪んだプライドを懸けており、独りの力で講義をこなそうとしていた。しかし当然のように挫折した。当然のように孤立した。

ある朝、いつもと同じように無痛のまま大学へ向かおうとしたが、体が動かず、講義をサボった。その日からぷっつりと糸が切れたように、大学に行けなくなった。

そしてそのまま2年間引きこもった。無痛という手段も通じないと分かってしまった私には、生きるために何をすればいいのか分からなくなってしまった。しかし罪悪感以上に、解放感と、呪縛から逃れたような安心感があった。そして同時に、いよいよプライドも生きる理由も意欲も自負も、全て失った。

兆候はあったがその頃から急激に死に惹かれるようになった。自分事故病気でいきなり死ぬ妄想をしたり、楽に死ねるという情報から練炭と七輪を買い、日常的に自傷をし、着々と死に近付いていった。流れる血と生々しい傷に、不気味なほど安堵と溜飲が下がる思いを感じた。堆積した恨みの攻撃性の解消と、自罰感情と、ボロボロ精神投影先を見出せる行為だった。それゆえ日々エスカレートし、あるとき刃が大きな血管を切った。噴水のように噴き出す血を眺めながら、まだ死ぬ準備が整っていなかったため、止血の処置をした。特に感慨は無かった。ああ…あのまま放っておけば死ねるんだ…と、妙に冷静になっていた。

そこから、少し何かが変わった。本当に死の一歩手前にまで陥っても、やっぱり私に救いの手は差し伸べられず、また自分の力で生き残ってしまった、と思うと、諦めを通り越した何かが芽生えた。自分は生きることも死ぬこともできない、苦しみ抜いて幽鬼のように漂うのだろう。歪んだ悟りのような暗い閃きを覚え、そこから自傷は少なくなっていった。そこから記憶ほとんど無い。大学へ行かず引きこもっていることがばれ、地元へ戻った。また無痛から忍耐の日々へ逆戻りした。挫折経験したが再起を図る息子を演じつつも、心の底では誰かが殺してくれることを願うばかりだった。

そしてまた不幸にも、さほど時間は掛から定職に就いた。待っていたのは、学生時代より遥かに開いていた周囲との差。普通の人々が青春友情愛情経験している間に自分したことといえば、暗闇の中でもがき蠢いていただけ。真の孤独は人と人の間にあるという言葉通り、人に近付く度に遠く感じた。

しかしそんな生活もそれなりの期間が経てば慣れていった。相変わらず人間の振りをするような不自然な過ごし方であったが、歳を重ねた恩恵なのか、排斥に対するヒリヒリとした警戒心、切迫感は和らいでいった。多様性容認する組織だったからかも知れない。孤独は続いていたが、別種の孤独を抱えた年上の人々との関わりが、私の乾いた傷口を薄く濡らした。

そんな積み重ねから、ようやく初めて「人間」というもの形の一端に触れられた気がした。同時に、自分家系の歪さを思い知らされた。そして、ようやく家系が受け継いできた負の連鎖に気が付いた。

狡猾さと傲慢さ。口では愛を語り、家族を意のままに操作し、自分理想を叶えるための道具としようとする悪辣さ。その邪悪気質を、互いに感じ取っているからこそ罵り合い、また山彦のように帰ってゆき自分をも傷付ける。そんな不毛なやり取りをしながらも、本当は誰よりも自分が得をしたい、愛されたいと思っているからこそ離れられない。その矛盾混沌の中で、私の家系は奇妙な内臓のようにぐぎゅるぐぎゅると腐って混ざりあっていた。

私は先月、家族と絶縁した。帰省しない私に業を煮やし職場に押し掛けてきたとき、従わぬ者に実力行使をする傲慢さに、どうやらこの人達とは一生分かり合えないらしいと確信した。

いよいよ社会的にも孤独になったが、さしたる感慨も無かった。きっとこれもどこかで予想と覚悟を済ませていたのだろう。私の手元には、いつの間にか独りで生きるには充分な資金があったのも、このことを予見していたからのような気さえする。

今になって思う。私は無意識のうちに、生きるための最善を選択していた。代償や失ったものは多いが、今では孤独も不幸も憎しみも、その先にある役割天命のようなものを果たすためだと感じるようになった。両親や神の寵愛を受けて産まれた者と、孤独に魅入れられように産まれる者もいる。そうしてその中間中庸となり、人々の生き方基準が出来上がる。そういう仕組みなのかも知れないと、ぼんやりと考える。

相変わらず生きる理由も意欲も無いが、自分が生き続けることには何らかの意味があるから、こうして結果的に死んでいないのだと思う。人生のどの段階でも、死のイメージといつか自分は人を殺すだろうという直感があった。人生のどの段階でも、自分解放して周囲を巻き込んで破滅することはできた。だがその度にそれを踏み留ませてきた何かを知ることが、目下の関心だ。天寿を全うする気はさらさら無いが、何らかの答えを得るまでは生きてみようと思う。それをもし得られたとき孤独意味と真の栄光を手に入れられると信じて。

…長くなりました。ここまで見ていただいてありがとうございます

2020-01-22

テント練炭自殺できる?

目張りすればいける?

2020-01-16

今年の目標

・首を吊らない

電車に飛び込まない

・車で練炭を焚かない

2019-12-24

anond:20191224195357

ロープ 巻きつけて擦るのはなかなか刺激が強すぎる。ちょっと痛い。

電車 プラレール車輪を裏側に押し当ててからスイッチオンすると、なかなかにそば気持ち良い。

練炭 真ん中の穴を大きくして入れてみたが、ガサガサであまりよくなかった。

・高いところ 誰かに見られるかもというスリルはあるものの、所詮手なのでテンガの方が上。

この以上のことからこの四択では、おすすめプラレールだ。

どれがいい?

ロープ

電車

練炭

・高いところ

anond:20191224122618

はい

これ

練炭だよ

これを使えば

もう何も

しなくていいよ

大事に使ってね

2019-12-20

anond:20191220182650

はい

これ

練炭だよ

無能って

辛いよね

これを使えば

全部解決だよ

大事に使ってね

2019-11-16

anond:20191116191920

うん

いね

から

ほら

これどうぞ

練炭だよ

大事に使ってね

じゃあね

2019-11-06

anond:20191106214230

はい

これ

練炭だよ

これで楽になれるよ

大事に使ってね

もう何も考えなくて済むね

良かったね

じゃあね

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