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はてなキーワード: 糖質とは

2018-11-10

anond:20181110214804

発狂っていったいどんな精神状態なんだろうね

ネットで調べてみたけど見つからなかった

糖質とかじゃなくて、本当に発狂したらネットなんかできなくなるから

他人から見た意見しかない

主観的にはどんな感じなのか、すごく気になる

そういう意味ではashrも魅力的に見えてくる・・・見えてこない?

グリッドマンを観たことがないんだが、気付かないところで日本侵略されてるぞって

ネトウヨとか陰謀論とか糖質に受けるだろうな

2018-11-04

増田じゃねえけど

管理してる掲示板あいつもこいつも同一人物だろとわめく糖質が居ついて困ってるわ

ocnから規制しにくいし

マジでガイジにネットをさせるなよな

2018-10-29

anond:20181029235033

糖質の話思い出す

感覚が歪んでるからにっこり笑ってる人の顔が怒ってる顔に見えてしまうらしい

2018-10-27

anond:20181026211457

パンも麺も米も戦後日本で定着したやつはゲロ糖質パンチばっかりだぞ コシヒカリなんか一度離れると二度と食う気なくすぞ

2018-10-25

別に人を殺すのはカンタンなんだけどねェ

手を下さずとも、ネット情報を撒けばいい

定期的な仄めかしと嫌がらせをすればいい

有象無象をけしかければいい

集団ストーカー実在するのさ、最も、組織ではなく流動的で不定形なモノだけど

鬱になったり糖質発症して、めでたくキチガイの仲間入りや町中で暴れてあぼーんになれば勝ち

俺達は言葉情報で人を殺せるんだよ

2018-10-21

anond:20181020195622

ていうか「出羽守」(「外国では」をやたらにふりかざす)人、はてなに3人くらいしか常駐してないんだけど。

いつもの人が「ビーガン肉屋を襲った」という、

僧侶ふつうにいる日本にいる限り1回も聞けない・目にできないようなニュースをとりあげて

差別がー」「偏見がー」ということ自体が、

なんかこうめんどうな印象操作とか狙ってそうだから近寄りたくないなーーっておもいます

そもそも何があったんよ。興味ないかソース貼らなくていいけど。

なんでケンカだけ増田にふっかけに来たの。

あん炎上しかけのブログもってるでしょうよ。

ひきつづきそちらでどうぞだよ。

特殊な敵ひきつれてここを戦場とす、さあかかってこい、なんて迷惑千万だよ。

そもそもここ匿名なんで日本人たち敵味方混乱してんじゃん。

敵がいるとしたら元増田しかないわ。

 

肉にアレルギーある人、甲殻類アレルギーや肉類アレルギーの人、正統派糖質ダイエットなど、実質菜食主義にせざるを得ない人も、

肉のすきなふつうおっさんたちと一緒にみんな平和にくらしてるよ

COMPサンプルをコミケで配ってたよ。

2018-10-19

デブス、ダイエットを始める。

こないだ日記喪女の苦しみ]を書いた時のコメントで多かったのが、痩せろと常に笑顔でした。

常に笑顔でいるのは、媚を売っているんじゃなくて、愛嬌があるって言われて初めてそのことに気づきました。ニコニコするのも大変ですけど、気をつけていきたいです。

あと、ダイエット始めました。

ジムで。

運動するだけかと思ったら早速食事制限入ってグロッキーです。

デブ糖質ばかり取るって本当なんですね。糖質制限した途端に思考力落ちて笑えないです。

意志が弱いか食事制限とか出来そうにないんですけど、友達に協力してもらって続けたいと思います

運動普通にキツイので早く筋力つけたいと思います

皆さんのお陰でちょっと頑張れる気がします。

乱文すみません

ありがとうございました。

2018-10-18

牛丼屋さんに牛皿定食がある理由を考えてみた

横だけどな。

牛皿は女用のメニューとかそういう問題じゃないだろ。

何故女は丼頼んじゃいけないんだよ、意味わかんね。

俺は丼をかっこむような女が好きだね。俺個人的には、チマチマ食う女は嫌い。

でだ。

牛皿定食を頼む理由としては「つゆ」があるとおもう。

牛丼にした場合ご飯はつゆまみれになり、糖質爆弾となる。

一部の人間は、つゆそのものが好きじゃないって人も居る。ベチャベチャ感嫌いとかな。

から、そこで牛皿定食なんだろうよ。

anond:20181018120620

2018-10-10

anond:20180613010410

これを読んだのが6月身長170cmで100kgあった。

4ヶ月で20kg痩せ、10月現在80kg。

実践しての結論

・減量に運動不要。全く運動しないデスクワーク。歩数一日1000歩以下。

カロリー制限不要

・単純に糖質だけやめる(結果的摂取カロリーは減ってるか、、)

糖質取らなくても頭は回る。

・年齢は関係ない。(35歳)

・100kg程度では皮はたるまない。

・髪の毛はめっちゃ抜ける。(糖質制限による栄養不足のせいか肉中心の食生活への移行に伴う男性ホルモン増のせいかはわからない)

お前らも米・パンやめれば?

頑張れよ。

バカマツタケの"完全人工栽培"は偉業なのか

先日、加古川肥料メーカー多木化学バカマツタケ(Tricholoma bakamatsutake)の完全人工栽培成功を発表した。それを森林ジャーナリスト田中淳夫氏がyahoo!ニュースで取り上げた記事は、多数のブクマを集め話題さらった。

http://archive.is/fdyLb 

ただ記事の内容には不正確な情報や、やや解説が不十分と感じる点があったので補足したいと思う。なお増田は単なるきのこ愛好家に過ぎず本稿は信憑性に乏しいが、ブクマカのきのこへの興味と深い理解一助となれば幸いだ。

冗長になってしまったので、概要だけ知りたい方や長文が苦手な方は、先に下部の【まとめ】を読まれることを推奨する。

以下該当記事の一部を引用するかたちで解説

バカマツタケマツタケの近縁種。名前名前だけに、マツタケより劣るように思いがちだが、実は姿もよく似ているうえに味と香りこちらの方が美味しくて強いと言われるキノコである

マツタケよりも香りが強いというのは一般に言われるが、マツタケよりも美味しいという話は聞いたことがない。野生下ではマツタケよりも相当に貧弱で、発生時期が早く暖かいこと、一般湿度の高い広葉樹林に生えることからマツタケよりも柔く品質劣化がはやい(一般的にきのこ寒冷地・痩せ地に生えるほど日持ちが良く高品質ものを得やすい)ことが関係すると思われる。近縁で姿がよく似ているというのは本当で、素人目には見分けがつかない。増田にも発生場所情報なしに個体だけで同定できる自信はない。

別名がサマツ早松であるように、マツタケより早く8~9月に発生することから名に「バカ」がついてしまった。

バカマツタケサマツと呼ぶ地域は確かにあるらしい。しかし必ずしもサマツバカマツタケではない。きのこ地方名は極めて多様で曖昧世界だ。その証拠に「サマツ」といっても梅雨時期に少量発生するマツタケを指すこともあれば、モミタケオオモミタケ等を指す地域もあるようだ。

マツタケの人工栽培がなかなか成功しない中、バカマツタケの方が環境適応やすいか栽培もしやすいのではないかと注目する研究者はいた。実は昨年には奈良県森林技術センターが、人工培養の菌を自然にある樹木に植え付けて発生させることに成功している。

『人工培養の菌を自然にある樹木に植え付けて』という表現は正確ではない。菌に感染した苗木を人工的に作り出し植樹することで自然下で発生させた、とするのが正しい。既に自然化で定着している樹木に植菌を施すのと、無菌状態の苗木に植菌するのとでは似て非なる技術だ。(ところで同様の研究マツタケでも行われており、無菌培養の松苗木の感染には成功しているものの、植樹後のマツタケ発生については再現性に乏しい。理由としては自然環境化においてマツタケ菌が他の害菌に負けてしまうこと、マツタケの発生にはまとまった菌糸量とそれを支える大きさの松が必要なことが挙げられる。例えば自然下でマツタケが生えるためには一般20年生程度の松が必要とされる。)補足になるが、奈良県森林技術センターバカマツタケ栽培研究農水省委託事業で、2015年より森林総合研究所(国立)との協働で進めている。要するに国策が3年の歳月を経て文字通り実を結んだかたちだ。今年の2月頃に、はてブでも話題にのぼった。しかし本件とは全く関係のない別個の案件であり、おそらく情報の共有などもされていなかっただろう。奈良県森林技術センターが松の苗木を利用するのに対し、多木化学は菌床を用いた完全人工栽培に取り組んだ。研究テーマアプローチも全く異なり、時期も多木化学のほうが先行している。

これがバカマツタケ栽培の第1号で、今年も継続発生させて実用化に一歩近づけた。ところが多木化学は(中略)木クズなどによる人工培地(菌床)で培養から生育までを室内環境で完結させたのだ。これは画期的なことで、キノコ栽培常識を覆す大発明かもしれない。

菌根菌(樹木との共生関係を結ぶ集団)とされるバカマツタケで『人工培地(菌床)で培養から生育までを室内環境で完結』、つまり”完全人工栽培"に成功したというのは実に画期的なことである。この成果は偉業と言っても差し支えないものであると思う。三重大学の菌学者白水先生も、

とその成果を讃えている。

しかし本文にある『キノコ栽培常識を覆す大発明』というのは誇張にあたる可能性が極めて高い。なぜなら「菌根菌の完全人工栽培成功」という点においては既に先行研究があり、実はとうに商品化もされているのだから。例えばホンシメジの人工栽培がこれにあたる。

とくにマツタケ類は、植物との共生必須と考えられてきた。これまでマツタケ菌糸の培養成功した例はいくつかある(私もその度取材に行って、いよいよマツタケ栽培成功か、と期待していたのだが……)が、子実体(傘のある姿のキノコ)を出すことに成功していなかった。だが多木化学は、とうとう菌糸から実体を出させるシグナルを見つけたのである。この研究成果は、これまでの定説を破るものであり、学術上も大きな成果だろう。

繰り返しになるが、多木化学の成果が学術上も大きな意味を持つ可能性は高い。しかし、その成果がどのレベルかという点については当該記事では説明不十分なので、詳しく補足する必要がある。一般きのこ栽培はざっくり以下の工程をたどる。

a. 優良品種の選定・組織分離

b. 菌糸の培養

c. 原基形成

d. 原基の成長肥大

e. 子実体きのこ)の発生

ごく簡単に一連の流れを説明する。はじめに野生のきのこをたくさん採ってきて、それらの中から有望そうな株の組織(胞子ではない)を切り取って培養する。具体的には寒天培地というデンプンなどの栄養素を添加し固めたものを使う。きのこ組織を切り取り培地に置くだけで(コンタミを防ぐ必要はあるものの)、比較的容易にクローンである「菌糸体」を得ることができる。無事目的の菌糸体が得られたら、それらを培養して増やす必要がある。従来は木くずの他に、米ぬか、フスマなどを添加し水を加え固めたもの(=菌床)を用いる。菌糸体は、適切な温度、水分、光などある条件が重なると原基(きのこの基)を形成する。原基は一般に、低温、水分供給、切断などの刺激により成長をはじめ、十分な菌糸体の量と栄養供給を伴って肥大し、きのこの発生に至る。

ここで問題になるのは、b. 菌糸の培養、c. 原基形成、d. 原基の成長肥大という三つの工程それぞれに、全く違ったメカニズム存在することであるマツタケを例にとると、これまで少なくとも半世紀以上もの研究蓄積(野外での観察研究の記録を遡ると実に70年以上)がある中で、c,dについては再現性に乏しく、bについてもまともな成果はあがっていない。マツタケ栽培の難しさにして最大の課題は実はここ《b. 菌糸の培養》にある。とにかく菌糸の成長が遅い上に、どのようなメカニズムで菌糸が栄養素を取り入れ増殖するのかということがほとんど未解明なままなのである

理由は当該記事にあるとおり、マツタケ樹木共生関係を結ぶ「菌根菌」であることが大きい。マツタケ菌糸の生育には生きている樹木必要で、実験室での再現ほとんど不可能といっていい。それではなぜバカマツタケは完全人工栽培可能だったのか。

マツタケなどの樹木共生する菌根菌に対し、シイタケナメコなど、倒木や落ち葉などを分解し、栄養源とする菌類は「腐生菌」と呼ばれる。腐生菌の多くは菌床による栽培可能で、多くが一般に出回っているのは既知のとおりである。実は菌根菌は、腐生菌が進化過程樹木共生する力を獲得し、腐生的な能力を失った集団だと考えられている。ところが菌根菌の中には、完全に腐生的な能力を失っておらず、腐生と共生、いわば両刀使いが存在するのである。その代表ホンシメジであるホンシメジは「香り松茸、味しめじ」と言われるように、我が国における代表的な食用である。菌根菌とされるホンシメジ栽培は、マツタケ同様に長らく不可能と考えられてきた。しか系統により極めて強力な腐生的な能力を備えるもの発見された(研究により、これまで同種と考えられてきた本種が実は様々な系統もしくは別種に分けられることがわかってきた)。1999年タカラバイオなどにより菌床による完全人工栽培法が確立され、その後商品化もされており、少量ながら現在一般流通している。

多木化学バカマツタケ栽培は菌床を用いた完全栽培なので、上記ホンシメジ栽培成功と同様である。つまり、本件はバカマツタケの中から腐生的な能力を持つ系統を選定し、培養から実体を発生させるまで成功したということだ。リリースにあるとおり、今後は栽培の安定化と供給体制の構築が図られ、数年後にバカマツタケ食卓に並ぶことの実現性は極めて高い。それではマツタケ栽培への応用についてはどうか。

勘の良い方には察しがつくと思うが、前述のc〜eの工程については応用が効く可能性が高い。他のきのこ栽培でも成功しているように、十分な菌糸体と栄養を確保することさえできれば、原基形成〜子実体に至るまで管理可能なことを初めてマツタケ類においても示したことは大きい。ただし、最大の課題である《b. 菌糸の培養》については、ほとんど応用が効かない可能性が高い。なぜならマツタケにおいては既に膨大な先行研究があり、当然ホンシメジバカマツタケ同様に”両刀使い”が存在する可能性も、その系統選びも、菌糸培養を促進する成分や菌糸の栄養源についても、少なくともバカマツタケよりは遥かに詳しく調べられているかである。それをもってしてもまともな菌糸培養に至っていないのが現状なのだ

つまるところ、多木化学による本研究の主な成果は以下の二点にまとめられる。

繰り返すがこれらが偉大な成果であことに疑いの余地はない。一方でマツタケや他の菌根菌の人工栽培を実現するには、それぞれの種類において腐生菌的能力もつ系統の発掘と培養法の確立必須となる。その意味において本研究の応用範囲限定的となる。田中淳夫氏は今回の研究結果により、さも菌根菌の栄養吸収のメカニズムが明らかにされ、あらゆる菌根菌の人工栽培可能になるかのような書き方をしているが(あるいは本当にそう思っているのかもしれない)、残念ながらそうではないことはここまで読んでくださった聡明ブクマカ殿にはご理解いただけたかと思う。

菌床栽培なら、植物共生させないので培養期間が短く、室内の環境を調整することで季節を問わず生産できる。また室内栽培から虫の被害にあわず収穫時も混入の心配がない、収穫も簡単……などのメリットがある。

逆にデメリットを挙げるとすれば、野生のものとは全く異なる味わいと食感になることである。つまるところ、野生の品と菌床栽培のものとでは全く別物と考えるべきである養殖ブリと天然ブリの味わいが全く異なるように(それでも近年の養殖技術進化は素晴らしく、季節によっては天然物を凌駕するものさえある)、それぞれの美味しさと楽しみ方があると増田は考える。今回の成果によりバカマツタケ普通に食べられるようになったら嬉しいし、美味しければ普及すると思う。ただし、仮にマツタケの完全人工栽培確立されたところで、天然松茸価値のものは今後も揺るぎのないものである消費者がどう捉えるかはさておき)。

菌根菌のキノコの中には、マツタケ類だけでなく、トリュフポルチーニホンシメジタマゴタケなど高級キノコが多い。今回の成功が、これらの人工栽培技術もつながるかもしれない。

トリュフポルチーニは、日本におけるマツタケ同様にヨーロッパで盛んに研究がなされているが、今のところ菌床での栽培成功したという話は聞かない。ホンシメジは前述のとおり既に栽培法が確立されており既に商品化もされている。

これらの菌根菌の人工栽培可能にするには、ひとえに”両刀使い”の系統発見と、それらの培養方法確立である。ちなみに本家マツタケにも、実は”両刀使い”の存在示唆されており、引き続き研究が進められている。また、マツタケ類は世界中に似たような種が多数存在しており、マツタケ(Tricholoma matsutake)の中にも、例えば中国の山奥には広葉樹共生する系統があり、更にはそれらが日本ナラやカシと共生関係を結ぶことがわかっていたりもする。種の中にも多様性があり、それらをしらみつぶしに調べていけば、そのうち栽培可能ものに出くわさないとも限らない。その点はトリュフだろうがポルチーニだろうが同様である。ただし、その研究がどれほど途方もなく根気のいる仕事なのは間違いない(ちなみにトリュフポルチーニ国産種が知られており、積極的に狙うマニアが相当数いる)。ところで、遺伝子組み換え技術により、これらの菌根菌に腐生菌的能力を付加することも可能とする研究者もおり、そのうち遺伝子組み換えマツタケの完全人工栽培実験レベル成功する日も来るかもしれない。

まとめ

参考文献

https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakaatsuo/20181006-00099530/

http://fs.magicalir.net/tdnet/2018/4025/20181003413938.pdf

http://www.kinokkusu.co.jp/etc/09zatugaku/mame/mame04-3.html

https://www.ffpri.affrc.go.jp/pubs/bulletin/424/documents/424-1.pdf

http://www.jsmrs.jp/journal/No31_2/No31_2_167.pdf

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjom/50/2/50_jjom.H20-07/_pdf/-char/ja

トラバブコメに反応

見た目 味も 香りも 同等以上なら 偉業

あくまで野生産同士の比較なら、やや下位互換という感じではないでしょうかね。栽培バカマツタケは食べてないのでわかりませんが、うまくすればそこそこ美味しいものができる可能性はあるかなと。ただ、マツタケって単体で食ってそんなにうまいものじゃないと思うので、一般家庭での調理には手を焼く気がします。炊き込みご飯するにも炊飯器臭くなるしね。料亭とかでマツタケ代用品として普及する可能性はあるかもしれない。<

2018-10-09

anond:20181009075054

そして糖質になったころに操縦してどっかにとつげきさせるんだな。

糖質 vs カロリー

どっちが太るんだ?

昼食を取る時間がないから、カロリーバーでやろうと思ってるんだが

ダメかな。

大豆グラノーラクッキーみたいなやつとか。

俺はもっと上手くやれる

ムカつくやつの個人情報、出没場所現在地を得たとして

殺しに行くのは人生終了なのでまさに"低能"のやること

いか、俺なら長期間に渡って嫌がらせし続ける

殺しはしないけど行きはするよ集団ストーカー妄想を植え付ける為に

糖質を作るのはとても簡単から

2018-10-07

anond:20181007160219

妄想乙とか

糖質とか

お薬出しときますね、とか

はいはいワロスワロス、とか

今の嘘松みたいに能動的に認定しまくる感じはなかった気がする

2018-10-04

anond:20181004085203

いや糖質とか罵倒をまぜて感情論で話すのやめようぜ。すこし落ち着け理論的になれよ。

日本外注なんてお前がどんなに喚いたって法律的に無理なんだから離婚して新しい過程を築くか奥さん許可を取るかしないと無理なの。

それが風俗だろうが、性交渉の有無が不倫に当たるから離婚事由になるんだよ。しか性病伝染のリスクつきで。

お前が感情的不倫合法ダーって叫んでも外注なんて非現実的なの?外注したいなら性病もなく慰謝料も少ない一番の安全策で離婚して子供も引き取るのが現実的

君の妄想の中にある机上の空論を語ってもしょうがないのw

糖質がいないとイマイチ盛り上がらねーな。

anond:20181004075031

&gt;でも新しい奥さん見つけて新しい恋をしたくてしょうがないんでしょ?じゃあ離婚するしかないじゃないの?

&gt;この人の中では現妻は悪人みたいだし新しい良い女がいいなら乗り換えるしかない。

そんな事どこにも書いてないんだけどな。糖質

てか、例の「親権押し付け離婚」の増田に影響されすぎだろ。わかりやすい。

配偶者は愛していて、どうしても性処理ができないならそこだけ外注したいって気持ちがわからないなら結婚するなと言いたい

忙しすぎて大変だから家事をアウトソースするってのと一緒だろ

(まぁ実行する前に配偶者と話し合うのは必要ではあるが)

2018-10-03

anond:20181003100259

糖質の女に絡まれたことがある身としては、「女だから安心」なんていう方がお花畑しか思えねえんだわな

体格がどうこう言うのがいそうだけど、体鍛えてる警官でも不意を突かれれば死ぬわけでさ

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