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2019-01-11

電車でスネ蹴られた

私が悪いのかも知れないけど聞いてほしい。

座席まえに立っていて、目の前の人が電車が止まる大分まえに立った。

避けてもドア前に移動しそうになく

つり革持ってるの邪魔そうにしてたので手を話した。

そしたら、その人の頭につり革が当たってしまった。


会釈をして、小声だったけど謝罪を口にした。

相手会釈するのを見ていた。

なのに「チッ、離すのかよ」と言って

横を通るときに私の脛を蹴り飛ばしてきた。

はぁ。会釈したじゃん。

なんなんコイツ

煽り運転とか、その他、イライラしすぎじゃね?

日本大丈夫?

イライラしすぎるやつ消えてほしいわ。

2018-12-12

お酒を飲むと死にたくなる男

幸福度って「ありがとう」を言った数と言われた数の総数で決まると思う。

もっと正確には、その総数÷年齢かな。

以前は、コンビニとかで観音開きのドアで前の人が扉を開けたまま、

少し待ってくれていると『すいません』と軽く会釈するくらいだったけど、

今は『すいません、ありがとうございます』って言う。

精神を患ってから積極的他人に介入する事も少なくなったから、

「ありがとう」を言われることが減った。

「ありがとう」を稼ぐことが難しくなった。

まり幸福度は減る一方。辛い。

お酒を飲むと死にたくなる男

幸福度って「ありがとう」を言った数と言われた数の総数で決まると思う。

もっと正確には、その総数÷年齢かな。

以前は、コンビニとかで観音開きのドアで前の人が扉を開けたまま、

少し待ってくれていると『すいません』と軽く会釈するくらいだったけど、

今は『すいません、ありがとうございます』って言う。

精神を患ってから積極的他人に介入する事も少なくなったから、

「ありがとう」を言われることが減った。

「ありがとう」を稼ぐことが難しくなった。

まり幸福度は減る一方。辛い。

2018-12-08

ありがとうって言われた

ただの日記なんだけど

ダイアリーからいいよね

外食して店から出ようとしたとき、これから入店する人が来たから出るのを待つことにした

そのドアは狭いけど出ようと思えば まぁ出れる感じではあるんだけど

人とぶつかるのが嫌でいつも待ってしま

今日がいつもと違うのは、入店してきた人からありがとうございます」って言ってもらえたことだ

びっくりした

そんなこと今まで言ってもらえたことないか

しかも見た目が今時のイケてる学生って感じの個人的に一番恐れる存在だったから余計にびっくりした

すごいうれしかった

ここ最近めっきりツイてないし

コンビニ行っても入店音鳴らないし

ラーメン屋行っても私が帰るときだけ「ありがとっしたー!」みたいな掛け声かけてもらえないし

それなのにそのイケイケのお二人は私の存在に気付いただけでなく、お礼まで言ってくれた

馬鹿すぎるかもしれないけど、ちょっと目頭が熱くなった

それに対して私は必死会釈することしかできなかった

その二人が実際にはどんな性格かはどうでもいい

すれ違った後で「見た?今のブスw」とか言われていてもいい

あのときあの瞬間、ありがとうって言ってくれてありがとう

私が実際に出会ったお二人じゃなくても、さりげなくありがとうって言える人たちみんなありがとう

2018-12-05

anond:20181205131350

横に首動かして会釈するやつもいるんだが。

変わってんな。

anond:20181205131024

こっくりこっくり首動かして

これが彼らの会釈だよ

電車にて 寄りかかっても 謝罪なし

電車で座ってて

隣のひとが寝てるじゃん?

こっくりこっくり首動かして

最終的に自分にもたれかかってくるじゃん。

そいつさ、起きたとしても会釈すらしないの。

寄りかかってた意識ゼロなのバカなの?

謝罪したり会釈してくるのは、ほんとレアキャラ

寝るのはいいけど、人に迷惑かけないでほしい。

2018-11-09

電車を利用してわかる、会社最寄り駅はクソみたいな人しか居ない

会社最寄り駅は、東京田舎のほうにある。

その駅に「降りよう」と思う人が殆ど居ない。

その駅から会社に行こう」と電車に乗る人が多い。

割合で言うと、100人が改札に入り、1人が改札から出て行く。

会社最寄り駅の改札は8個ある。

両サイドは、クソみたいな駅から乗り込む人がバカみたいにくるため

改札を出るためには「真ん中」を通るしかない。それ以外に道は無い。

そして、こちらの陣営には数人しか居ないから列にはなれない。

今日も、いつも通り真ん中らへんを通ろうとしていた。

川のカーブみたいに、普通に2列で全然余裕で通れるのに

イキッた男子中学生みたいな奴が中央に割り込んできた。

私が通ろうとしているのは見えたはずだ。

なのに、タッチの差で中央部分を男子高生に奪われたあげく、体当たりされ

女子高生みたいなのもおまけについてきた。正直、死ねって思った。

会釈したら許すつもりもあったが、男子高生は何もせず体当たりって何なのマジで死ね

そして降りた先のバスでは、道路にはみ出るくらいバス停に並ぶ。

女子高生女子中学生?)たちはお構いナシに長蛇の列を作る。

そうしないと乗れないだろうけど、歩道全部塞ぐってどんだけ民度低いんだよ。

会社から帰るときも同じだ。

クソみたいな駅に帰ってくる奴が多い。

また、中央改札を通るしかならなくなる。ほんとクソ。

上り方面下り方面とあるが、どちらに行くにせよ人が滝のように居てクソウザイ。

そもそも、「中央まで割り込んでくるな」って話だよ。

並んでりゃそっちは普通に行けるだろうが、全軍全列で攻められちゃこっちは行けねーだろうが!

民度の低い駅はこれだから困るわ。ほんとクソ。クズしか居ない。

何なのこの駅?滅びれば?

2018-10-21

ビデオボックスSkypeしようと下見に行ったけど逃げ帰った話

私はしがないエンジニアコードを書いて生きている。

遠方とSkypeで打ち合わせをする必要が生じたが、カメラが壊れている。

Amazonポチっても良かったが、部屋が汚いので映したくないし掃除が面倒くさい。ホテルかどこか場所はないものググる

何?某ビデオボックスが個室かつ防音、しかカメラマイクも付いてて良い?場所は……近いじゃないか。行ってみよう。

――――

そうしてやってきた怪しげな外見を持つ建物に入る。

カウンターに行くと店員のお兄さんが出迎えてくれた。

左手アダルトグッズが陳列されているのが異様だ。

「いらっしゃいませ」

「あの、初めてなんですけど」

「個室でビデオ見るお店です」

知っている。

今は昼ということもあって安く長くいられるらしい。というかそもそもその時間しか選べないようだ。単なる下見だし何をする気もないので関係ないのだが。

PC使える部屋あります?」

「ありますよ」

あることは事前に調査済みなので確認に過ぎない。

「では上を見ていただいて、一番二番三番です」

上を見るとシートの種類と番号がある。選べということか。椅子で良い。

DVDはどうしますか?」

必要ない。

「では前金で○○円です」

出す。そしてSkypeはやって良いのか?

「あと、スカイプやって良いですか?」

「……スカイプ?」

間が空く。もしかして知らないのか。

大丈夫だと思います。あまりPC詳しくないので」

「そうなんですかw」

なぜかにやける。Skypeが通じない人間に初めて出会った。マジか。

カルチャーショックを受けつつ鍵と伝票を貰い、部屋の場所を伝えられたのでそちらへ向かう。

途中の通路に大量のアダルトDVDが置かれている棚が目に入るが目的はこれではない。

さらに部屋に向かう途中別の店員がごそごそと掃除をしているのが見える。まあ目的があれということだし掃除利用者が少ない昼にやるか。

――――

部屋に鍵をさして中に入るが暗い。電気をつけてまず目に入るのはディスプレイの大きさだ。何このでかさ。

ドアをしっかり閉めて観察を始める。横に電話リモコンティッシュと灰皿にゴミ袋?やっぱりそれ用の店なんだ。

反対の壁にアダルトグッズカタログがある。打ち合わせのときこれは隠しておかないとな。

PCはどこだ?下か?ない。上を見る。あった。ついでにカメラも見つけた。マイクがないじゃないか

マイク別に壊れていないので持ってくるか。

PCの電源を入れて……映らん。

どうやらリモコンディスプレイの電源を付けるようだ。どうせ入力切り替えるんだろ?ほらDVDになってた。

OSWindows10だ。これならSkypeは入っているはずだ。

カメラUSBに繋がっているようなのでSkypeを起動してカメラテスト……映らない。

原因を解明しようとしていろいろ弄っていると後ろからごそごそ音がし始める。先ほどの店員がこのあたりを掃除しに来たようだ。

いやちょっと待て。防音じゃないのかよ。

嫌な予感がしつつカメラちゃんと映るようにして位置の調整をしてみる。カメラディスプレイに引っ掛けると上から見下ろす形になるし、下の台に置くと見上げるようになる。

台か何かが必要だろう……と、ここで左からあえぎ声が漏れ聞こえてきた。

おいィ?防音どこ行った。

全然良く聞こえるんだが?これ普通にマイクに入るだろ。打ち合わせ無理じゃん。

あの糞ブログエアプだったのかよ。許さんぞ。

完全にやる気をなくしたが時間が有り余っているのでChromeを使って少し調べてみる。ここ本当に防音なの?

「○○(店の名前) 防音じゃない」でググる。……はあ?騒いで壁ドンされてるやんけ。

アホが来る前にもっとよく調べろって?その通りだよ畜生

というか嫌なもの目に入ったぞ。ハッテン場だあ?

「○○(店の名前) ハッテン場」

……爆○イにずばりここ出てるやんけ。ふざけんな。

もう嫌だ。さっさと帰ろう。

Skypeオートコンプリートアカウント出てこないだろうな?よし出てこない。

入ったときよりもさら手際よくPCの電源を落としカメラを元に戻しディスプレイを元の入力にして電源を切る。

適当に置いてあった荷物を取って部屋を出る。この間15秒。

部屋の鍵はかけなくて良いと言っていたな。

早足でカウンターまで進む途中で呪怨パッケージが目に入る。普通のも置いてんだね。

――――

カウンターで先ほどのお兄さんに伝票を渡す。

「お帰りでーす」

おいおい。

それでもう良いのか?

大丈夫です」

うかい。無言で軽く会釈して店を出る。

ありがとうございましたー」

という声を後ろに聞きながら帰路に着く。

途中でドラッグストアに寄って除菌スプレーハイターを買い、

家に着くなり持ち物と衣服をこれでもかと除菌し、さら衣服洗濯機で一度洗ってハイターに漬けた。

二度と行かねえ。あとSkypeパスワード変えとこ。

2018-10-11

電車で寝て迷惑なやつ

寝るのはかまわないんだよね。

でも、ど真ん中の駅で寝た人がいた。

体格のいい社会人の兄ちゃんラグビーでもやってそう。

私はその人の右隣。リーマンは左隣。

どちらかに傾き、結構体重をかけてくる。

無意識なのか、自分でブンッて戻ることもある。

前にぐいっと体重かけて寝ればいいのに。

リーマンがムカついたのか

寝てる兄ちゃんバン!!と押した。

もちろん、私に思い切りぶつかってきた。

最悪だった。

そのあとも、真ん中の兄ちゃん

相変わらず寝た。

起きたときにペコリと会釈するだけでも違うのに

なにもしない。

「私はなにもしてない」とでもいうように

そのまま寝る。

リーマンが怒って押し、兄ちゃんが私にぶち当たる。


負の連載だから、兄ちゃん寝るな。まじで。

ウザいから。こっちも痛いから。

お互い嫌な思いしたくないでしょ!

まじでやめて。

2018-10-05

シェアオフィスにおける恋

気持ちの整理をつけるために、入居中のシェアオフィスにおける恋について書いておく。

2017年8月頃 

同じシェアオフィス内にいる人として存在把握。

顔を正面から見たわけでもないが、背格好や雰囲気だけは何となく認識

この時点で、「いるな〜」以外の感情は沸かず。

それ以降も、オフィス内で何回かは目にするが、感情は同じ。

2018年3月頃 

エレベータに乗り込んできたので、そこで顔をはっきり認識

オフィス内の階も同じで、部屋も近いことが発覚。

より一層存在認識するものの、やはり顔がタイプだとかそういうわけでもなく、特に新しい感情も沸かず。

ただ、部屋から漏れ聞こえてくるわずかな音(TV会議電話の会話、音楽など)で、部屋にいる・いないの判断がつくようにはなった。

2018年5月

ランチに行く飲食店や駅でたびたび遭遇。

何となく、向こうもこちらを意識しているのを感じ、まだ恋愛感情とは違うが、なんとなく気になり始める。

この後、プライベートバタバタし、シェアオフィスに足を運ぶ機会が減り、この件ちょっと忘れていた。

2018年8月初旬

シェアオフィスでこもって仕事をしている際、ふと「そういえば、最近みかけないな〜」「部屋から音も漏れてこないな」「もう退去したとか?」と思い出す。

なんとなく、「寂しいな」と感じてしまう。

ただ、そこまでショックは受けていない。

2018年8月下旬

もういなくなったと思っていたその人と、ばったりシェアオフィス廊下で遭遇。

お互い会釈する。

「まだいるんだ!」と急に嬉しくなった。

そこから一気に気になり始める。

もういなくなったと思っていた人がいたことで、通常以上に興奮してしまったせいかもしれない。

シチュエーションが違えば、こういう感情は沸かなかったかもしれない。)

いてもたってもいられず、ネットシェアオフィス・部屋番号で検索し、会社名や名前事業内容を突き止める(←ストーカーのようでごめんなさい)。

いろいろ把握した。

ちょっと変わった人かもしれないとも思ったが、その個性にも惹かれ、恋心のようなものが沸く。

実は、この頃、節約のためにシェアオフィスを解約しようか迷っていたが、彼がいることで、解約せずにキープすることにしたのだった。

本日

またバタバタしており、シェアオフィスにはなかなか来られなくなっていたが、約2週間ぶりに来た。

「ひさしぶりに見かけるかな?」とワクワクした気持ちもあった。

実際、部屋から音がするので彼はいるようだ。ちょっと嬉しい。

が、しかし、その部屋番号が来月以降の入居者募集をしているのを、シェアオフィス会社のお知らせにてたまたま知る。

彼は今月末でその部屋から出て行くらしい。

事業拡大か、事業縮小(閉鎖)か、どんな事情で退去するのかは分からない。

ただ、会釈以上の接触もないままお別れになるという事実を知り、今は気持ちが塞いでいる状態

単なる部屋移動で、同じシェアオフィスの別部屋に移るというオチもありえなくはないが、極めて可能性は低いだろう。

以上。

もし一度でも食事に行ったりすれば、「な〜んだ、あんま好きじゃないや」と嫌いになれていたかもしれない。

けど、そう思う機会もないまま、好き勝手妄想を膨らませたままなので、忘れにくくて、とても苦しい時間が続きそう。

そんな話。

2018-09-19

廊下での挨拶

会社廊下で遠くの方から顔見知り程度の人が歩いて来るシチュエーションで、どのように対応したら良いのか分からない。トイレに行くときとか特に

遠くで手を振って挨拶する間柄でもないし、かといって目が合ってるのに無言である程度近付くまで目を会わせながら歩くのもなんか気まずい。

大体スマホとか時計とか意味もなく見ながら、ある程度近付いたらそこで気が付いた振りをして軽く会釈する対応してるけど、いつもスマホ見ながら下向いて歩いてる奴だと思われてそう。

何かよい対処方法はないだろうか。

2018-09-03

今日多々良川(夜)

蒸し暑い

昼間もめちゃくちゃ暑かった日光つよかた

サギ3~4羽

シルエットだけ遠目に見えたから種類と正確な数までは不明

夜は多少涼しくなってるせいか猫がいた

塀の上で箱座りしてる三毛猫

驚いたようにメを見開いて首をすくめる仕草会釈してるみたいで、思わず会釈を返した

神社横の駐車場では黒白猫がおすわりポーズ左手をなめていた

2018-08-17

先週、銭湯に行ったらリドリー・スコットが居た。

軽く会釈したら次回作に出ることになった。

2018-08-04

自分ほとんど損をしないが、相手が大きな得をする」ことをしてあげない現象

この写真 http://k-s-s.info/kss2_rittyu.php のような機械駐車場で、先着者(この場合、赤い車の所有者)がゲートを空けた時に、あとから来た人(後着者)がたまたま赤の隣の車(向かって右の黒い車)の人、というような場合がある。

このような場合、後着者が、先着者に

すみません、一緒に出させていただいてよろしいでしょうか?」

と聞いて、先着者は

「いいですよ、どうぞどうぞ

などと言いつつ、一緒に出る、ということがわりと頻繁に行われている。

先着者が出庫後ゲートを閉めてから、再び開けるまでの時間が大幅短縮されるというメリットが後着者にはある他、さらに後ろの列に並んでいる人(後着者2、後着者3、...)にとっても、同じだけ時間が短縮されるというメリットもある。

一方、先着者はキーでゲートを開ける作業のみならず、ゲートを閉めるのも行わなければならず、後着者のほうだけが得をすることになってしまう、という心理学的なデメリット(?!)が先着者には若干(?!)あるのだが、これはお互い様である、ということもあるので、マンションのような「お互い様助け合い」が当たり前のコミュニティでは、この種の助け合い普通のことではないか、という気がする。

今朝、この和やかな助け合いの慣習がくつがえるようなことがあった。

先着者は小さい二人の子連れの主婦の方。

後着者は私。

私がゲートのところに着いた時には、既に機械が動いて車が移動していた。しかし、その主婦子供もその時は不在。時間がかかるのでどこかに行っていたのだろう。車の移動は(もちろんであるが)いつもどおりとてもゆっくりで、しばらく待っているうちに、その主婦が戻ってきた。

そこで私は、微笑みを浮かべながら、申し訳なさそうな雰囲気をかもしだしつつ丁重に、

すみません、一緒に出させていただいてもよろしいでしょうか?」

とお聞きした。

主婦の方はすごい顔をして、こちらをにらみつけ、

ダメです!」

私は、主婦の方が状況をご理解していないのでは、と思い、

すみません自分の車、(指さしながら)これなので、一緒に出させていただいても、そちらの出庫が遅れるということはないのですが、私は早く出ることができとてもありがたい、ということがあります...」

申し訳なさそうに説明

すると、ご立腹した感じで、

「それは、わかってるんですよ!でも、それは、あ・な・たが得をするということですよね。」

「まあ、おっしゃるとおりなのですが、そちらが損をするということもないので…」

「だから、それは、あ・な・た、だけが得をするだけですよね。

子供がいるので、危険じゃないですか!」

「もちろん、お子さんが乗られてドアをお閉めになったことを確認してから出庫しますので、お子さんに危険ということはないかと...」

無言で車に乗り込まれたので「いいのかな」と思い、私も自分の車に乗り込むと、その主婦の方は車からまた出ていらして、こちらを睨みつけた...。

そこまでおっしゃられるのであれば、当然、優先権は先着者にあるわけで、もちろん私はしょぼしょぼと、退散。

主婦の方が出庫し、ゲートを閉められるのを待ち、私がもう一回ゲートを開け、出庫。

出庫の際に、後ろで、子供さんを抱っこして待っていらした男性も、苦笑いをしつつ、こちらに会釈してくださったので、こちらも車の中から苦笑いをしつつ会釈

まあ、ルール的に言えばその主婦の方が正しいのだろうし、マンション住民同士の助け合いがあまりありすぎるのも暑苦しい感じはするわけだが、これくらいのささやか助け合いは許される世の中になってほしいかな、と。小さいマンションなので、またお会いした時に、気まずいかんじはよくないわけだし...。

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で、質問なのですが、「何かを相手にしてあげた場合自分ほとんど損をしないが、相手が大きな得をする」という際に、「相手がずるい」と感じてそのような行動を控える、ということはわりとあるような気がしますが、そのような現象をうまく表現する心理学用語、のようなものというのはないでしょうか?

2018-07-22

目が合っちゃった人にどんなリバースしてる?

スーパーとかで、すれ違う人と目が合っちゃうときあるよね。

俺が人の顔見ながら歩いているから余計多いんだと思うが、目が合った後ってどうしてるの?

会釈とかすんのかな。

毎日かなりの人と目が合うが、その人達は俺がキチガイからジロジロ見てるとでも思ってるんじゃないかな。

2018-07-14

店の休憩所の椅子に座っていると隣で子供を叱りつけてるお母さん

お姉ちゃんと妹の2人を連れている

お姉ちゃんは4〜5歳くらい、妹ちゃんはまだオムツしてる

お母さんは、お姉ちゃんに妹を見ていてと頼んだのにやらなかった、

なのにお姉ちゃんは見ていたと嘘をついた、と

それだけのことでひどく怒っていた

お母さんも大変なんだろう

怒ってる内容はそう間違ってもいないと思うし

公共の場子供があれこれするのを放置する親を思えば、ちゃんと怒るのはむしろ好ましいとも言える、が

あんまり声を荒げて怒らないでほしいな、こっちが疲れる…とか思いながらスマホに目を落としていた

と、気づくとお母さんとお姉ちゃんちょっと離れた店舗に行ってしま

まだオムツをしている妹ちゃんが休憩所の椅子に座ったままだ

イオイオイオイ、と思いながら放っておけず、ちょっと様子を見る

と、妹ちゃんと目が合う

ちょっと愛想笑いをして、すぐ目をそらす

お母さんたちはすぐに戻ってきて、また隣に座ってあれこれ言ってる

オムツの妹ちゃんがカタコトで何かを言いながら遊んでいる

と、思ったら近づいてきた

私のすぐそばまで来て、自分飲み物子供用の蓋がついたやつ)をハイ、と渡すような振る舞いをした

えっ、と思って妹ちゃんに笑いかけつつ

ちょっと困ってお母さんの方を振り向いて会釈した

お母さんも予想外だったみたいな表情だった

その後もオムツの妹ちゃんは 事あるごとに隣の椅子まで走って来て、自分飲み物を置いて忘れてみたり、取りに来てみたり

その度に自分に何か言うようにこちらを見た

どうやら愛想のいいおばさん、くらいに認識されたのか

人なつこい子だなあと可愛くなった

怒ってたお母さんは相変わらず娘さん達2人に あんた達はもう!と怒っていたが

さっきまでとは違って、ちょっと楽しそうな明るい声だった

2018-07-10

少し迷惑に感じる気遣い

エレベーターで多くの人が同じ階で降りるときに、誰か一人が開くボタンを押して他の人が降りるのを待つという気遣いがある。

そのこと自体普通にありがたいと思うんだが、エレベーターに2人で乗っている時にそれをやられることが妙に多く、少し迷惑に感じてしまう (本当に少しではあるが)。

2人しかいないんだから気を遣わずにさっさと降りればいいんだよと思ってしまう。

俺が後ろにいて、もう一人が前にいて、前の扉が開いて… 何も考えずに降りればいいものを、わざわざボタンを押して俺が降りるのを待っているのだ。

エレベーターのドアが閉まるのがそれほど早いってわけでもないから、これは全く意味がない行動だと感じてしまうし、

なんなら、ボタンを押して待たれてしまっては会釈しながら早歩きで降りる感じになるわけだから自分のペースで気楽に歩きたい人間からすればむしろ迷惑ですらある。

はいえ、相手の考えを理解せずに勝手批判的になるのも良くないのではないかと思いいろいろな理由を考えてみたが、納得のいく理由はみつかっていない。

勝手想像するに、おそらく特に考えずに何となく譲っているような気がするのだが、想像の域を出ない。

まりにも理解できないので、何とか気持ち理解しようと俺も試しにやってみているのだが、

譲られた相手会釈して降りていくのが何となく気持ちが良いというのと、実質的に何の親切も受けていない相手意味もなく 会釈 アンド 早歩き させてしまって申し訳ない気持ちの2つがあり、

2つ合わせるとプラマイゼロ、というか、申し訳ない気持ちが若干上回ってちょっとマイナスくらいの気持ちになる。


エレベーター場合に限らず、見通しの良いガラガラ道路で車に道を譲られた時にもほぼ同じ気持ちになる。

道を譲らずにさっさと通り過ぎてくればこっちは気楽に渡れるものを、わざわざ感謝しつつペコペコしながら小走りで渡ることになる。

当然、この場合交通量が多くてなかなか道を横切れない状況でわざわざ止まって譲ってくれるのは大変ありがたいと感じる。

2018-07-05

みんなたいそう美しくて、身だしなみもそれなり以上だったけれど。

茶器ののお掃除、酷いものだった。

本当にお掃除しているんだろうかと疑いたくなるような。

或る時、他部署ベテラン女性がわざわざ私に名指しで会いにいらした。

お顔は知ってるし、どこの部署かも存じ上げているけれど

仕事に関連はなかった気がする。美人だ。

あなたいつも給茶器のお掃除、凄く丁寧にしてるよね?

あなたの後だとすごく楽なの、他の人の後だと恐ろしく汚くて。

あるとき、綺麗な事がある法則に気付いてからあなただと判ったの。

からね!私は給茶器のお掃除あなたの後にしてほしいって頼んだのよ。

あなたは本当に綺麗にしてくれるよね、ありがとう

逆に他の人って酷いものだわ。びっくりするねぇ。

それが言いたいだけだったのよ。話したかったの。じゃぁね。

その方はそれだけ言って去っていった。

しかったけれども、つまり、私のお掃除が90点としたら、その方のも90点くらいなんだろう。

でもこれまではバラバラだったので良かったけど、私の直後がその方なら、それ以降はひどいのが続くというわけだ。

私は、給茶器お茶をのむのは、自分がお掃除した直後だけにしていた。

男性諸氏はそういうの知らないよなぁ。

でも見ている人は見ているんだなって話し。

もちろんお掃除当番が回ってくる人の中でしかからないんだけれど。

要領がいい人はうまく休憩できるんだろうなとは思うけど。

げんにサボってる人のほうが多かったのだから、少ないほうが疎まれる。

お互いの存在確認をして、苦労性なのねと目配せして。

私が転職するまで、廊下会釈はしたけれど直の話はその時だけだったと思う。

2018-06-27

anond:20180627202728

無視の加害性というのが良くわからないが

一気に「知り合い」または「無関係」に戻るだけのはなしだろ。

どこに加害性がある?

なんで俺にそこまでこだわるんだよ。

他にもたくさんいるのにそいつにこだわるの何だよ。

どらえもんのどこでもドアが欲しいと喚いてなにもしないガキかよ。

お前の言うことは、電車に乗ろうとすれ違ったやつに会釈しなかったら「むしされた!」とわめくようなもんだ。

2018-06-23

専業主"夫"やりはじめて3ヶ月経ちました

心が折れた会社勤め

生来不特定多数人間コミュニケーションを取ることが難しく、自分を良い部分を理解して悪い部分をフォローしてくれるような人としかコミュニケーションが取れていませんでした。

もう少し正確な表現を使うと、優しい方々にコミュニケーションを取ってもらえていたというのが正しいのではないかと思います

それでもその優しさに甘えてはいけないと、自分から積極的に外部のコミュニティへ関わろうと努め、自主退社や解雇となっても転職を繰り返していました。

そんな日々を送る中、最後に務めた会社上司から「傷付く物言いかも知れないが精神鑑定を受けてみてはどうか?」というアドバイスを貰って実際に受けてみると、どうやら重度の発達障害及びADHDである事がわかりました。

その事実を知って今までの人生走馬灯のように蘇り、とうとう会社務めに心が折れてしまいました。

専業主夫への準備

驚くかもしれませんが、こんな自分でも結婚しており子供が1人居ます

妻は優しい人です。ダメな夫を持っていても日々応援してくれて転職を繰り返しても「次は上手く行くよ」と優しい言葉をかけてくれていました。

そして「専業主夫になろうと思う」と打ち明けると妻は「じゃあ交代だね」と快諾してくれたのでした。

妻は子供が生まれた以降は専業主婦として家事育児を行っていたのです。

から家事育児の引き継ぎを受けつつ、妻の就職活動必死に手伝いました。

様々な環境ダメ人間烙印を捺されているので恥も何もあるものでなく、自分電話帳の上から、どうにか妻に斡旋できる仕事はないかと連絡を取りました。

すると「仏具神具屋の事務員が空いていたはず」と快く斡旋して頂けました。更には「これから時代、男の専業主夫なんて増えてくんだから時代を先取りだよ」という言葉までかけて貰えました。

最大の悩み

一番最初に悩んだのは子供への食事です。

子供はもう普通に大人と同じ食事がとれる程度には大きくなっており、育児の最低限として食事を与えなければなりません。これは絶対に忘れてはならない事項なのです。

独身時代、忘れていて気付けば1週間食事をとっていなかった経験がある身としては、それが非常に恐ろしかったのです。

結局、忘れてはいけない日々の日課習慣関連は自作カレンダーチェックマークを入れていくというタスクリスト方式に落ち着きました。

頻繁にカレンダーを見るということさえ忘れなければ日課習慣が抜けてしまうことを防げますカレンダーを確実に見るように1時間に1回携帯電話アラームが鳴るようにもしてあります

もっと上手くやりたい

ある程度、家事に抜けが出なくなると欲が出てくるものです。

具体的には「子供に美味しいものを食べさせたい」という欲です。

多くの親御さんに叱られそうですが、最初の2週間はほぼカップラーメン電子レンジで作れる冷凍食品を与えていました。

もう少し手の込んだ美味しい料理を出したいと考えたのですが、既存レシピ料理が既にできる人用のもので、栄養失調にならないため食べるとしてきた自分のような人間には理解が難しいものでした。

妻にそのことを相談すると「即席調味料を使った料理時短料理なら手順が少なくてアナタにも出来るのでは?」とアドバイスしてくれました。

このアドバイスは最高のもので、特にシーズニングミックスと称される即席調味料簡単でかつ美味しく、子供カップラーメン冷凍食品よりはまともな食事を与えられるようになりました。

しかも、このシーズニングミックス調理の訓練にもなるようで、料理だんだんと馴れてきてチャーハンや厚焼き玉子くらいなら作れるようになりました。

世間体

世間体がどうなのか?と気になる人も居るかも知れませんが、その答えは「よくわからない」です。

前述した通り、外部とのコミュニケーションが苦手なので頻繁に自宅の周囲で目撃されるようになった自分世間がどういう目で見ているのかはわかりません。

近所の人とは会釈する程度の仲なので会話もなく全く評価がわからないですが、実害もないので専業主夫であることを自分自身は特に気にしてません。

精神が安定した

会社務めを諦めた今の自分精神は安定しています

そのことによって日々のストレスの大半が外部とのコミュニケーションであったことがわかりました。

そういう意味では専業主夫が性に合っているし、不安がないわけではないですが会社務めよりは精神的に楽です。

ちょっと特殊な事例かも知れませんが専業主夫を考えている人はご参考までに。

知り合いに挨拶ができないやつがい

ちょっと遠くから挨拶だと完全無視しやがんの

聞こえてないふりしてるの分かってんだけどさ

こっち見て会釈するだけでもいいんだけどさ

そういう挨拶のできないやつってやっぱり精神年齢中学生くらいから成長してないんだなと感じるよね

髪の毛ボサボサで無精髭で時計すら付けてないと社会との接点が少ないまま生きてきてるんだなと思うし、挨拶もできないやつは中学生くらいから成長できてない幼稚なやつなんだろうなってどうしても思っちゃう

普通大人だったらできることができないってかなりマズイよね

なんだかんだで人はそんな些細なとこで評価してしまうし、だいいち誰だってできる簡単なことだよね

詐欺師が人からの信用を得るため身だしなみに気をつけるように、映画犯人だとミスリードさせるためみすぼらしく粗暴そうな男を前半に登場させるように、ちょっとした外観と仕草で人は簡単他人を値踏みしちゃう

はいいんだ、そんなとこで評価されたくない!って言い分もわかるっちゃわかるんだけど、中学生っぽいなってつい微笑んじゃう

とくに意味はないよと言いつつそれでも大人はやってることはやはり意味があるんだよね

そこに気がつけないのはやはり子供だなとしか言いようがない

2018-06-17

数が多いと価値が下がるよね

何事でも多くなるとひとつひとつ価値が下がるよね

少ないと大切にするけどいっぱいあるとひとつふたつがどうなろうが気にしない

ゲームの残基とか絶滅危惧種とかでもそう


それは人でも一緒だと思う

都会とか人が多い所行くと 人が多すぎて一人ひとりに対しての興味がない人が多いと思う

田舎だと歩いてるとお互い避けたり会釈したりがあるけど、都会だと相手のことを考えず突っ込んでくる人が多いし相手を考えてない感じがすごいする

自分でも都会に慣れてくるといちいち相手してたらキリがないと思うしタダの障害物にしか見えなくなってくる


からこそ誰かが倒れたり喧嘩しようが無視

いや喧嘩なら野次馬が楽しむか

まあ周りの人が何しようがどうでもいい感じ



あるサービスユーザとかイベント参加者とかも同じでマイナーで人が少ない頃は周りに配慮しる人が多くて良いところでも、ユーザが増えてくるとテキトー対応自分勝手な人が増えてくる



何が言いたいかと言うと数を増やしすぎるのはやめてほしいということ

ひっそりマイナーものでいいんだよ

無駄に人増やすとろくなことにならない

少ない頃はもっと人増えたらなって思うことはあるけど増えて良くなった例なんて知らない

あっても良くなったのはまだ多すぎないからなんじゃないかって思う




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