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はてなキーワード: 寝返りとは

2023-05-21

「輾転反側」という詩経に由来する由緒正しい四字熟語があるが、多くの人は悩み事があっても別に寝返りなんかうたんだろ。

2023-05-16

角が生えてる人間

寝返りが打てない

ヘッドホンイヤホンを使わないとき、角にかけてる

・時々周りの人に角が刺さる

・頭に合う帽子がない

単眼女子

・奥行きの感覚がない

・目にゴミが沢山入る

コンタクトがすぐ落ちちゃう

人魚

金魚みたいなうんちをする

2023-05-04

妻には何年も欲情していなかった

午前中のこと。

2人で朝寝していたのだが、寝返りをうってたまたま手を置いた場所に妻の胸があった。その感触でムラムラしてしまい、キスをした。

すると妻が起き、少し驚いていたが抱き寄せてきたのでそのまま覆い被さりしばらくキスをしていた。Tシャツの中に手を入れたところ「今日ダメな日」と言われた。確かに。そうだった。

少しがっかりしてもう一回寝ようとすると、妻から起こされて再び抱き寄せられ、キスをした。キスをしながら胸を弄っているとどうしても勃起する。妻は私の股間を服の上から弄り、Tシャツを脱いで上半身裸になると今度は私のズボンパンツを脱がせてきた。

今日ダメなんでしょ?」と聞くと「口でしてあげる」と淡々と言われ、口淫をしてくれた。妻の口淫は数年ぶりだった。途中で私は妻のズボンも脱がせ、上半身や胸、脚を触りパンツの上から股間を弄った。

妻の口の中で達すると賢者タイムに襲われた。しかし、ティッシュペーパーに精液を吐き出す妻の姿と「気持ちよかった?」という言葉に妙に欲情してしまい、抱き寄せてまたしばらくキスをしていた。

股間が復活するともう一回お願いし、口淫してもらった。今度は直前に止め、彼女の鎖骨と胸にかけた。2回目にしてはかなりの量が出た。

後始末をしてから服を着て、しばらく2人で抱き合ったまま寝ていた。昼の有線が流れると妻は「昼何がいい?」と私に聞き、私が「黒酢酢豚」と答えると買い物にいった。妻は午前部活帰りの娘と一緒に帰ってきた。

昼食は酢豚ではなく唐揚げを使った黒酢酢鳥だった。昼食中に妻から明日東京MERというドラマ映画を観に行きたいから行こう」と言われた。「〇〇(娘)と行けよ」と言ったが、「私明日遊び行く。たまには2人で出かけなよ」と娘から言われた。明日は付き合っている女性と会う予定だったが、妻から何かをねだられるのは久々なので了承した。

食後にスマホチケットを取った。

2023-05-03

anond:20230503124405

大学生の頃、処女だった彼女とボロアパートの一室で試したが

経験なくてよくわからん相手も痛がるしで挿入断念…という流れを日を改めながら5,6回繰り返した

初めて結合に成功したのは数カ月後、やはり挿入に失敗して諦めて寝ていた時だな

彼女寝返りを打って俺にヘッドバットしてきて、ふたりともそれで目覚めたけど寝ぼけてて、

挿入挑戦がまだ続いてるような錯覚に陥り、お互い半分寝てるような状態で再トライが始まった

力みがなくなっていたせいか、これが不思議とすんなりと入った

俺もほとんど本能に任せるような感じで滑らかにピストンできてた

そうしてるうちに覚醒してきて、ゴムつけてないことに気づいて慌てて抜いたと同時に彼女の股にぶっかけしまった

深夜に「なんか、できちゃったね」と二人で抱き合ってよろこんだ

この一件のおかげで彼女が「生なら痛くない」と認識してくれて、

生挿入膣外射精デフォになったのは俺にとっては嬉しい収穫だった

(数ヶ月のサル期がすぎると妊娠が怖くなり、ちゃん避妊するようになった)

ちなみにこの彼女今別の男と結婚して二人子供がいる

俺は経験人数1人のまま、たぶんもう死ぬまでそう

2023-04-30

anond:20210609223903

2021-06-09

■姪っ子がキモい

姪っ子(兄の子ども)が気持ち悪い。

兄に小学生時代性的虐待受けたので、兄(≒性犯罪者の子ども、しか性犯罪者セックスした結果の成果物だと思ったらキモくてキモくてしょうがない。

兄がそういう人間だって兄嫁も知らんし当然姪っ子も知ったこっちゃないだろうけどさ、キモいもんはキモい

まだ1歳にもなってないし仕方ないからお祝いとかはやってるけど一度も「かわいい」って言ってない。

無理だろ。ほんと。キモいもん。

anond:20211021150417

2021-10-21

anond:20211021145014言及エントリを開く

自分も兄による性被害者だけど、兄が結婚して姪っ子も出来たので、姪っ子が思春期になったら何らかの方法で兄の性癖やらかしについて教えてあげたいなぁとは思ってる。

男は気持ち悪くてセックス以外何も頭にない関わってはいけない気持ち悪い性別の生き物だということを兄から嫌というほど教えられたし、私も姪っ子に教えてあげたほうが良いかなと思ってる。

anond:20220813111758

2022-08-13

■【悲報】兄どんどん無自覚冷笑アンチフェミになる

勝手ツイッター覗くワイもたいがいなんやけど、いいね欄がまぁ青識とか見るから名誉男性か青識のなりすましかな?みたいな女(と思われる)アカウントの「多様性押し付けで女のコは困ってるの」みたいなのがいっぱいでビビる

ワイ、大学の時からそっち系問題を専門に学んできて今でもそういう分野の本読む程度に関心高いから余計に気になっちゃうんだろうけど、理系大学院まで言った兄もこんな反知性的発言にシュバババ!と乗っかって気持ちよくなっちまうのか、と。

まぁ理系属性的には男ばかりで多様性のなさそうだからそうなるんかな。

娘(ワイの姪っ子)を育てていながらこの感性か〜娘がこれからどんな社会で生きていくのか考えたほうが良くない?と思うが以前から(今でも)オープンで兄嫁も見れるアカウントおっぱいぶるんぶるん二次絵にいいねしまくってる(月曜日のたわわとかもちろんいいねしている)ような兄だしそんなもんかな。

姪っ子のこととなると「子煩悩過保護で娘ちゃんが可愛くてしょうがない俺!」を演じているがその様がもう自分に属する女に対してだけ発揮されてて、

「家父長制」ってのをビンビンに感じさせておもろいんだよな。

ちゃんもも森喜朗なんだな。

自分配下にある女(妻、娘)がなにかされると所有物に手を出されたみたいにキレてなんか女性に優しい男性的に見えちまうんだけど、社会一般にいる女は馬鹿にしていくスタイルが見え見えなんだよ兄ちゃん

しかも「また俺なんかやっちゃいました?」系な素朴な疑問装った風の言説に乗っかっちまってるのもそこまで兄ちゃんリテラシー低かったっけと思って悲しいし痛いしでさらいいね欄を遡って覗いてしまう原因になっている。

コロナでこの夏も会えないまま今年2歳になるんだったかな、姪っ子は。

どんなふうに育っていくのかなぁ。

小学生の妹に性的ないたずらもしてた兄ちゃん、どんな風に姪っ子を育てるのかなぁ。

anond:20220823124749

2022-08-23

■兄、子どもできてからしか理解できない親だった [はてなブックマークで表示]

悲しい、

子どもまれから子どもが出てくる話に弱くなったとかはまだわかる、

となりのトトロも、メイの我儘に苛立ってたけど今は納得するとかもっとうまいフォローを…とか言ってて苛つくままに妹に手出して性的虐待までしたクズ野郎が親になったこともクソ気持ちわるいのに子どもまれるまでその程度も理解できなかったやつが親になろうとしてたのも呆れるわ

煩悩で娘が可愛くってしょうがない僕ちゃんに酔いすぎキモいしね

anond:20230425000522

2023-04-25

■幼少期に兄弟から性的虐待を受けて育った話興味ある?

タイトル通り、子供のころに性的虐待を受けた人間の話需要あるかな

※ところどころ身バレ防止いれます

ちょっと歳のはなれた兄がいた

家族が多くて、兄には自室があるけど私にはなかった

夜は母と同じ布団で兄とは別の部屋で寝てたけど、もちろんいつも寝る時間が一緒なわけじゃないから一人で寝る日もあった

最初はたしかごっこ遊びの中だったような気がする

兄は結構優しくて、よく遊んでくれた

周りからも仲のいい兄弟に見えてたと思う

兄が王様役、私は勇者役とかそういう子供のよくあるごっこ遊び

その中でスパイの恋仲の男女みたいなときに、恋人はこうやって抱き合うんだみたいな流れでおしりや胸を撫でられた

当時10歳にもならない私はなんとなくの知識はあるものの、セックスまでは知らない

それでもなんとなくいけないことをしているような気分になったのは覚えてる

そこから先はごっこ遊びの中、習い事練習中、宿題中、なんだかんだと身体を触られるタイミングがあった

胸やおしりだけじゃなく、股の間を触られることも

別に服の上からだし、くすぐったいからやめて、邪魔しないでと振り払うくらいで特にこれといって親に言うとかそういうアクションはしなかった

当たり前といえば当たり前だけど、誰かに言わないといけないとも思ってもいなかった

ある日一人で寝ている時に違和感で目が覚めたら、兄が足元の方から布団に潜り込んでパンツをずらしていた

いろいろ触られて、幼いながら快感と痛みを両方感じていた

あのときなんで蹴り出してやれなかったのかずっと後悔している

この時には多分10歳をこえていて、これが何を意味するのかはなんとなく理解をしてた

そこからは予想通りというか

たまにある隙を狙っては触れられたり舐められたり

私に出来ることといえば寝たフリをしながら寝返りをうって逃げることぐらいだった

中学生ともなるとその行為意味もわかるしなんなら生理も来ていた

でもご多分に漏れ中二病だった私は自分特別人間からこれくらい何ともないと思ってた

自分が何も言わなければ仲のいい家族が続くと思ってた

でも中二病の一環でもあったけど、この頃にはしっかりリスカをするようになってた

幸か不幸かマセてしまって自慰もしっかりしてた

ただ快感は得ても濡れたことはなかった

それがものすごく自分が汚いものに思えて嫌だった

学校では表向きは結構優等生で、今で言うカースト上位ではないけど、彼氏作ってみたり、いじめられたりはせず平穏学校生活だったと思う

今まで触られるだけだったのが、ある日、入口に棒をあてがわれたことがあった

あのとき感覚はずっと忘れられない

恐ろしいことに、濡れる感覚があった

あわてて寝たフリをしながらも足で追いやった

はっきりと妊娠の恐怖を感じた

怖いもの知らずで一度兄に自分のことが好きなのか、尋ねてみたことがある

なんだかごにょごにょ言っていたけどそうではないらしかった

だったら性欲処理してやろうか?とフェラしてやった

そうでもしないと本当に近いうちに妊娠しかねないと思った

それでもこんなのはなんでもない事だと思ってた

今ならわかるけどそう思わないとやってられなかったからだ

高校生くらいになると次第に色々思い悩むことが増えてきた

特にそのとき恋人に対して、これは浮気なのではないか、裏切っているのでは?という罪悪感が強くなっていった

彼氏はいっても手も繋げないまま、そのまま自分が罪悪感で潰れて別れてしまった

多分その時には鬱だった

勉強にも身が入らなくなって、学校へ行くのも嫌になり、授業の合間に泣きながらトイレカッター握りしめてた

痛いのと血を見るとなんとなくスッキリしてまた頑張れるような気がした

そして決定的な瞬間が来る

性的虐待という言葉を知った時だ

世の中にそんな現象があって、そして今自分がその状況に置かれているんだと理解した瞬間、今まで自分を支えていた土台が崩れた気がした

まだ、兄が自分恋愛感情を持っていたらどれほど良かったか

たとえ歪んだ愛だったとしても

愛していようがしてはいけないことだったとしても

恋愛感情はもちろんなかったが、家族として愛していた兄が、自分の性欲か嗜虐心かなにが理由か知らないが虐待するような人間だったと気付いた時の絶望感は形容しがたかった

そして自分がとんでもなく惨めに思えた

それでも兄が嫌いになれない、憎めなかったのはよくわからない

どうしたら家族にバレずに自分を守れて、兄も守れるのか

考えてたどり着いたのは兄をサツ○することだった

動機黙秘すれば自分けが捕まって終わりだ、と

それで本当に実行しようかとタイミングを見計らっているうちにだんだん馬鹿らしくなってきて

そもそも黙秘なんて無理に決まってると気付いてから行政に助けを求めてあとはトントン拍子だった

でも実はその後の方が結構地獄だったりする

完全に精神を病んだし、精神科にかかったけどどうにかできるようなもんでもない

そりゃそうだ人格形成大事な時期なんだし

人生の節目ごとに兄の存在を感知すれば毎度この世の終わりみたいに落ち込む

どれだけ逃げても自分では過去から進んでいるつもりでも、いざ周りを見渡したらあの時から何も変わってない感覚がある

当たり前だが恋愛も上手くいかない

まともな人といると罪悪感でつぶれる

罪悪感を感じないですむような相手そもそもクズ男だし

ゴミみたいな恋愛しかしてない

人間関係もそう

男性特に

性的価値提供できないなら親密になれると思えないし、かといってそれを提供する気もない

どこにいても自分けがエイリアンみたいな離人感がある

常にうっすら死にたいし、落ち込むと結構死にたいし、未だに悪夢を見る

たまに自分に本当に兄がいたのかもよくわからなくなる

全部妄想なら良かったのになと思う

まぁ結局なにが言いたいでもないんだけど、幼少期の性教育大事だと思います

お子さんがいる人は本当に気をつけて

その後のことは興味ある人がいればあればまた書きます

anond:20230429232612

2023-04-29

■真面目に聞きたい。【追記

ワイ、真面目に聞きたい。

兄が結婚して去年の年末頃に子ども女の子)が生まれた。

その兄は中学生の頃に妹にいわゆる性的ないたずらを繰り返してた。妹はそのとき小学校の2〜4年とかだった気がする。5年で夏休みキャンプに行くけどその前だったのは覚えてる。

妹がまだ足りない語彙でリビングスマスマ見ながら転がってたワイと両親に「兄が勝手に布団に入ってくるとか」「パンツに手入れてくる」とか訴えてたのを今でも覚えてる。その後にも何回か妹はそう訴えてた。両親は妹の訴えに「無視しなさい」と言ってて、その後兄に個別に叱責してたのかはわからない。ワイと妹の知らないところではしてたかもしれない。

今思えば「無視しなさい」って寝たふりしてパンツの中まさぐられてろってことだしなんて親だと思う。

で、本題。

兄はワイの知る限り妹への性的虐待に対し、制裁を受けてはないし、反省とか更生はしてないと思ってる。

ツイッター知ってるけど昔から兄はエロ漫画かにいいねしまくって、表現の自由戦士系のツイートにもいいねしまくってるようなイキリオタクだ。

娘(ワイの姪っ子)が生まれからはいわゆる育児垢の育児はこんなに大変とか尊い系のツイートいいねしまくり、子ども被害にあった犯罪ニュースRTして「親になってからこの手のニュースにめちゃ悲しくなる」みたいなことを言っている。

正直何様…?と思うし、姪っ子が成長したら手を出すのでは…?とか思う。

自分の持ち物という感覚だと他の女はエロ消費しても自分の娘は手は出さないって感じになるのかもしれんけど。

妹はどう思ってるかわからない。少なくとも今年の正月3月に一度帰省したときは全く姪っ子に関わろうとしてなかった。

抱っこしたいとか言わないどころか姪っ子の存在に目もくれず自分時間勝手に過ごすだけ。

兄が「かわいいやろ〜」とか言って姪っ子をそばに連れてきても「は?」とは言わんがそんな顔してトイレに行く、みたいな。兄嫁ははわわ…ってしてる。

兄嫁とか姪っ子に対する超最低限の礼儀だけ払うがそれ以外は何もしないって感じで良く思ってないのはビンビンビンに感じる。

正直な話、ワイは彼女なし結婚の見込みなしのクズだけど姪っ子や兄嫁より妹が大事しかわいいんだ。

から兄がのうのうと世間一般で言う「幸せ」みたいなもの享受してヘラヘラしたり、子煩悩なパパを気取っているのを見ると許せない気持ちになる。

妹が兄嫁や姪っ子を見るたびに過去の色々を思い出して辛いんじゃないかとか、でもそれについてワイから何か言われるのはもっと嫌かもしれないと思って妹には何も言えないし聞けない。

妹は旅行に行くらしく今回のGWには帰省しない。

週明け、実家に兄と兄嫁と姪っ子が来て、ワイも実家に帰る。

兄や両親に問いただしたりするならチャンスだなと思う。でも何をどうしたらいいかからない。

どう行動するのが妹の気持ちを晴らしてやれて、兄に反省を促せるのか分からない。

兄には過去の行動を反省してもらいたい。兄嫁には悪いが、自分の夫が、子供父親がそういう人間だということをちゃん認識してもらいたいと思ってしまっている。

両親には妹が兄と両親の両方から受けた仕打ちちゃんと考えてほしい。

ワイどうしたらいいん…。

【以下追記

反応たくさんありがとうございます

ワイ自身も当時まだ小学校高学年か中学かそのへんで、妹の訴えてること(起きてることとその重大性)がよくわかっていなかったのに加え、親が「んなもん放っておけ」って言ってたから大したことじゃないんだと思わされていた。

とはいえ妹にとってはそんなことは知ったことではなく、ワイも親と同じ見て見ぬふりしたヤツの1人なんだよな。

とりあえず自分からアクションは控えるが、常に妹の味方でいられるようにしたい。まだ頭ぐちゃぐちゃしてるので明後日帰省はやめようかなとも思う。

少し書きながら思い出したことがあって、妹とワイは喧嘩しまくってたが、妹は一番上の兄には懐いててお兄ちゃん子だった。

兄は運動からっきしだったけど勉強できて学級委員とか生徒会もやってて親戚の中でも結構いい大学にも行っていい会社にも就職したし、妹にとっては兄との出来事があった後も自慢の兄だったんだろうなと思う発言結構あるんだ。

一番上の兄は頭良いのにワイくんはだめやね~とかよく笑ってた。一番上のお兄ちゃんはすごいんだよってツイッターに書いてたのも知ってるんだ。

そうやって忘れようとしてたのか、上書きしようとしてたのかもしれん。今思えば。

でも妹が大学生になって彼氏ができたっぽくて「お前にも彼氏ができたのか…」とか言ってたらそのときにはもう別れていて、

たぶんキスとかセックスかのことだろうと思うけど、「彼氏のための行動」みたいなのを求められるのが嫌だとか、そうしてもらうための下心や忖度を感じて辟易して別れたみたいなことを言ってた。

体目当てのクズ男だったんかなあと思ってたけど、妹にとってキスセックスみたいなものトラウマになってたってことかもしれないと思い始めた。

今更だけど気づいてやれなかったことや一番しんどいときに味方でいてやれなかったことが悔やまれる。

2023-04-27

子ども英語ペラペーラになるにはどうすりゃいいの

年子どもが産まれて、最近寝返りとかできるようになってもう可愛くて可愛くて仕方なくて、世界で一番幸せ人間になってほしいと思いつつも、こんなクソみたいな時代のクソみたいな世界に産んでマジごめんとも思ってるんだ。

まあ時代はどうしようもないんだけど、大人になった時に生きていく場所くらいは自分で選べるようにしてあげたいな〜なんて思っていてね。

で、そのためには最低限英語が話せないとな、、、という考えに至ったんだが、いかんせん英語力皆無なのでどうしてあげれば良いのやらさっぱり分からない。

単純に英語教室かな〜とも思ったけど、自分は5歳あたりから英語教室に通っていたが全然喋れるようにならなかったし苦手意識がなくなることもなかった。ちなみに同じ英語教室に通っていた兄は海外仕事してるくらいには英語ペラペラだ。

そう考えるとやっぱり個人の素質が大きくて、親ができることって少ないのかな。

まり深く考えないで本人の独力に任せるべきなのかなぁ。

なんかきっかけのひとつやふたつくらい与えられる親でありたいんだけど、どうしたものか。。。

2023-04-25

幼少期に兄弟から性的虐待を受けて育った話興味ある?

タイトル通り、子供のころに性的虐待を受けた人間の話需要あるかな

※ところどころ身バレ防止いれます

ちょっと歳のはなれた兄がいた

家族が多くて、兄には自室があるけど私にはなかった

夜は母と同じ布団で兄とは別の部屋で寝てたけど、もちろんいつも寝る時間が一緒なわけじゃないから一人で寝る日もあった

最初はたしかごっこ遊びの中だったような気がする

兄は結構優しくて、よく遊んでくれた

周りからも仲のいい兄弟に見えてたと思う

兄が王様役、私は勇者役とかそういう子供のよくあるごっこ遊び

その中でスパイの恋仲の男女みたいなときに、恋人はこうやって抱き合うんだみたいな流れでおしりや胸を撫でられた

当時10歳にもならない私はなんとなくの知識はあるものの、セックスまでは知らない

それでもなんとなくいけないことをしているような気分になったのは覚えてる

そこから先はごっこ遊びの中、習い事練習中、宿題中、なんだかんだと身体を触られるタイミングがあった

胸やおしりだけじゃなく、股の間を触られることも

別に服の上からだし、くすぐったいからやめて、邪魔しないでと振り払うくらいで特にこれといって親に言うとかそういうアクションはしなかった

当たり前といえば当たり前だけど、誰かに言わないといけないとも思ってもいなかった

ある日一人で寝ている時に違和感で目が覚めたら、兄が足元の方から布団に潜り込んでパンツをずらしていた

いろいろ触られて、幼いながら快感と痛みを両方感じていた

あのときなんで蹴り出してやれなかったのかずっと後悔している

この時には多分10歳をこえていて、これが何を意味するのかはなんとなく理解をしてた

そこからは予想通りというか

たまにある隙を狙っては触れられたり舐められたり

私に出来ることといえば寝たフリをしながら寝返りをうって逃げることぐらいだった

中学生ともなるとその行為意味もわかるしなんなら生理も来ていた

でもご多分に漏れ中二病だった私は自分特別人間からこれくらい何ともないと思ってた

自分が何も言わなければ仲のいい家族が続くと思ってた

でも中二病の一環でもあったけど、この頃にはしっかりリスカをするようになってた

幸か不幸かマセてしまって自慰もしっかりしてた

ただ快感は得ても濡れたことはなかった

それがものすごく自分が汚いものに思えて嫌だった

学校では表向きは結構優等生で、今で言うカースト上位ではないけど、彼氏作ってみたり、いじめられたりはせず平穏学校生活だったと思う

今まで触られるだけだったのが、ある日、入口に棒をあてがわれたことがあった

あのとき感覚はずっと忘れられない

恐ろしいことに、濡れる感覚があった

あわてて寝たフリをしながらも足で追いやった

はっきりと妊娠の恐怖を感じた

怖いもの知らずで一度兄に自分のことが好きなのか、尋ねてみたことがある

なんだかごにょごにょ言っていたけどそうではないらしかった

だったら性欲処理してやろうか?とフェラしてやった

そうでもしないと本当に近いうちに妊娠しかねないと思った

それでもこんなのはなんでもない事だと思ってた

今ならわかるけどそう思わないとやってられなかったからだ

高校生くらいになると次第に色々思い悩むことが増えてきた

特にそのとき恋人に対して、これは浮気なのではないか、裏切っているのでは?という罪悪感が強くなっていった

彼氏はいっても手も繋げないまま、そのまま自分が罪悪感で潰れて別れてしまった

多分その時には鬱だった

勉強にも身が入らなくなって、学校へ行くのも嫌になり、授業の合間に泣きながらトイレカッター握りしめてた

痛いのと血を見るとなんとなくスッキリしてまた頑張れるような気がした

そして決定的な瞬間が来る

性的虐待という言葉を知った時だ

世の中にそんな現象があって、そして今自分がその状況に置かれているんだと理解した瞬間、今まで自分を支えていた土台が崩れた気がした

まだ、兄が自分恋愛感情を持っていたらどれほど良かったか

たとえ歪んだ愛だったとしても

愛していようがしてはいけないことだったとしても

恋愛感情はもちろんなかったが、家族として愛していた兄が、自分の性欲か嗜虐心かなにが理由か知らないが虐待するような人間だったと気付いた時の絶望感は形容しがたかった

そして自分がとんでもなく惨めに思えた

それでも兄が嫌いになれない、憎めなかったのはよくわからない

どうしたら家族にバレずに自分を守れて、兄も守れるのか

考えてたどり着いたのは兄をサツ○することだった

動機黙秘すれば自分けが捕まって終わりだ、と

それで本当に実行しようかとタイミングを見計らっているうちにだんだん馬鹿らしくなってきて

そもそも黙秘なんて無理に決まってると気付いてから行政に助けを求めてあとはトントン拍子だった

でも実はその後の方が結構地獄だったりする

完全に精神を病んだし、精神科にかかったけどどうにかできるようなもんでもない

そりゃそうだ人格形成大事な時期なんだし

人生の節目ごとに兄の存在を感知すれば毎度この世の終わりみたいに落ち込む

どれだけ逃げても自分では過去から進んでいるつもりでも、いざ周りを見渡したらあの時から何も変わってない感覚がある

当たり前だが恋愛も上手くいかない

まともな人といると罪悪感でつぶれる

罪悪感を感じないですむような相手そもそもクズ男だし

ゴミみたいな恋愛しかしてない

人間関係もそう

男性特に

性的価値提供できないなら親密になれると思えないし、かといってそれを提供する気もない

どこにいても自分けがエイリアンみたいな離人感がある

常にうっすら死にたいし、落ち込むと結構死にたいし、未だに悪夢を見る

たまに自分に本当に兄がいたのかもよくわからなくなる

全部妄想なら良かったのになと思う

まぁ結局なにが言いたいでもないんだけど、幼少期の性教育大事だと思います

お子さんがいる人は本当に気をつけて

その後のことは興味ある人がいればあればまた書きます

2023-04-23

彼氏は、寝ているときも私のことが大好き。

彼氏は私のことを世界いちばん好き。

それがすごく伝わってくるから、一緒にいるととても安心する。

 

彼氏は、寝ているときも私のことが大好きだから

多分眠りの浅いレム睡眠ときに私の腕とかが彼の体にあたると、

自分の手を伸ばしてぎゅっと握ってくれたり、抱きしめてくれたりする。

 

彼があっちを向いて寝ているとき、私が彼の背中にペタッとくっつくと、寝返りを打って私を抱きしめてくれる。

彼が仰向けになっているとき、おなかにペイッと手を置くと、自分の手をそこに持ってきて手をつないでくれる。

どれも起きてるのかと思ったら、全部寝てるらしい。寝ぼけててそのまま忘れてるとかはあるかもしれないけど。

 

あと、なんか一回、一緒に寝てたら真夜中に「本当にかわいいなあ!もう!」と叫びだして抱きしめられたことがある。

本当に突然叫んで抱きしめられたので「ナニ!?」となったけど、翌朝聞いたら「オレそんなこと言ってたの!?覚えてない」って驚いてた。

普段からそういうことはよく言ってくれるしよくハグしてるから違和感はなかったけど、

いつもよりワンオクターブ高い声で叫んでたのがすごく印象に残ってる。っていうか寝ててそんなハッキリ寝言言う人、久しぶりに見たよ。

 

それから付き合いたての頃、彼はなぜか私のことを「ふたりで寝たら絶対にベッドから落ちる」と思い込んでいた。

(落ちたことないと言いたいところなんだけど、人生で一回だけ友達旅行に行ったときに落ちたことがある。その一回だけだけど)

そのせいか、私が真夜中にトイレへ行こうとゴロンと体を転がしてベッドから降りようとしたら、

その瞬間に彼がハッと起きて私の体をグイッと引っ張ったことがある。

青ざめた顔で「落ちるかと思った…!」って焦ってたけど、寝てたはずなのに!?ってすごく驚いた。

 

その姿が、何だか阪神淡路大震災ときに、起きた瞬間まず私のことを引っ張って覆い被さってくれた母の姿と重なったのだ。

 

当時の私はちいさくてかわいい未就学児なのでその瞬間の記憶しかのこっていないのだけど、

揺れで起きるとかでもなく、ただ気がついたら母親の体の下に収まっていた。それだけ強烈に覚えてる。

私が揺れてる…って思うよりも前に、母は私を守ってくれた。

 

彼が私を「落ちる!」と思って全力で引っ張ってくれたとき、あのとき記憶がふと蘇って。

それで、「この人は、本当に私のことをこの世界いちばんに想ってくれているのだな」と、そのときすごく実感した。

 

無意識レベルの愛を何度も感じるうちに、彼と過ごす時間がとても安心できるものになっていった。

私は、母親が私(と妹)が世界いちばん好きなのをよく知っている。彼の愛は、非常にそれと近しいものがある気がする。

「この人は、私のことが大好きなんだ」彼と過ごしていると、何故か、心からそう実感できる。

 

すごく重たいとかではまったくなくて、私には彼の愛がとても居心地いい。

彼の大きな体にすっぽり収まっていると、このままずっとこうしていたいな。

このままずっと時間がとまればいいのにな。

このまま隕石が落ちてふたりで一緒に死んじゃったら、それはそれですっごく幸せなんだけどな。

なんて考えてしまう。

 

こんな気持ちは、人生ではじめてだ。

しかすると、お母さんに毎日抱っこされていたうんと昔に、同じような気持ちを持っていたかもしれないけれど。

 

彼にお母さん的な要素を求めているとかはぜんぜんなくて、ただ、それに近い大きな愛をもらえていることが、すごく嬉しくて、心地いい。

 

「この人は、世界いちばん私のことが好き」

そんな風に思える人が、この世界存在していること、私はとっても嬉しいし、有り難いし、ずっといつまでも大事にしたいなあ。

2023-04-20

今日私は一睡もしていない

なぜだかは分からない。毎夜7、8時間寝ているのだが、昨夜はうまく入眠できず、寝返りを打ったり本を読んだりしているうちについに朝になってしまった。

こんなのは久々で、学生以来かもしれない。オールとか、貫徹とか言ってたなそういえば。

前回の徹夜は顔色がゾンビになった覚えがあるが、丁寧なメイクのおかげもあって顔色は良好にしか見えない。

しかし頭は疲れていて、今朝何を着て行けばいいのか分からなくなり、支度も全然進まなかった。認知機能の著しい低下、と思った。

日中は意外と元気が出て、よもや私が徹夜明けだと誰も思わなかったであろう。

今日はさすがに眠れそうだ、と日が傾きかけた帰り道、いつものスクランブル交差点で長めの信号待ちをしていた。

「すみませーん」と突然元気目に話しかけられた。

うわっ、と思わず言って振り返ったら「ごめんねぇ、話しかちゃおうって思って…〇〇への行き方って分かる?」とおばあちゃんが朗らかに言ってきた。

そのおばあちゃんの快活な感じ、浅黒く焼けてて、無駄デカ宝石指輪をしている感じが数年前に亡くなった祖母に似ていた。

〇〇は聞いたことが無かったので、「調べてみますね~」ととりあえずグーグルマップ検索した。おばあちゃんは「良かった~引っ越したばっかりで道分からなくなっちゃって。助かるわ~」と喜んでいた。

〇〇は自宅周辺だったようで地番まで聞いてみると、ここから歩いて1時間くらいかかることが分かった。

「歩いて1時間かかっちゃうので、バスで行った方が良いと思いますよ」と伝えた。「私、お金持ってきたかしら…」とおばあちゃんポケットをごそごそしだすと、小銭入れが出てきて、バス代くらいは払えそうだった。

「私歩くのが好きでね、歩いてたらどこなのか分からなくなっちゃって」と言う。私も散歩で1時間くらい歩くのが好きなのだ方向音痴なので、分かるなぁと思った。

バス停まで一緒に行きましょうか」と言って案内することにした。「いいの?時間大丈夫?帰り暗くならない?」ととても心配されたが、まぁ大したことない距離なので「近いんで大丈夫ですよ~」と答えた。

「ここはなんて地名なの?」と聞かれて、「△△ですよ」と答えた。「あなたはどこに住んでるの。遠くないの」と聞かれて、「△△なんで、近いんですよ」と答えた。

このやりとりが、10mおきくらいに発生したあたりで(このおばあちゃん認知症なんだな)と気付いた。

冒頭に書いたが、私は一睡もしていない。起きてから35時間くらい経過している。しかし穏やかに笑顔で「△△ですよ。ここから近いんです」を繰り返すことに成功した。

バス停にたどり着いた私は、ここでバイバイできるはずもなく、おばあちゃんバスに乗り込むのを見届けることに決めた。

時刻表によればそんなに待たずに乗れそうだった。グーグルマップで調べた降りる停留所バス代を書いたメモを渡した。

おばあちゃんは「あなたバスはいつ来るの?私はここから歩いてすぐだから大丈夫よ」と言っていつの間にか私と役割交代していた。

「たぶんバスに乗った方が良いですよ」と私は答え、これ家の人に電話したほうが良いんだろうか…と思い始め「お家の人に電話かけてみますか?」と聞いてみた。

「うちには誰もいないの」と言うが、「家で待ってるのよ、嫁恐いのよ」とも言った。

何かが不安にさせるのか、最初に会話した時よりも明らかに認知症っぽい会話になっていた。何度も同じ話をするが、全く覚えていない。

大丈夫かな…と思い始めた頃目的バスがやってきた。

「これ、あなたバス?来てよかったわね」とおばあちゃんがまた言うので「おばあちゃんバスが先に来ましたよ、乗りましょう」と整理券を取って渡した。

おばあちゃんが席に着いたのを確認し、私はなるべく大きな声でほかの乗客に聞こえるように「〇〇で降りてくださいね!」と2回繰り返した。

もし〇〇で降りる親切な客がいたらおばあちゃんに声掛けしてくれるかもしれないと思ったからだ。たぶんあのメモのことはもう忘れてしまっただろう。

バスが出発したのを見届けて「ふ~」と振り返ると、バス停には他のバスを待つ女子中学生らしき女の子がいて、私をじっと観察していたことに気付いた。

一人になった瞬間地声で「ふ~(やれやれ)」が聞こえてしまったなと思いさっさと立ち去ることにした。なぜか悪いことをしている気分になった。実際は一睡もできていない身体で道迷いの認知症のご老人をバスに乗せることに成功したのだが。

しかし〇〇に着けば道が分かると言っていたが、本当だろうか。190円だったし一緒に乗るべきだったか…と後悔したがすでに遅かった。まぁ、誰か何か助けてくれるでしょう。

日本はこういう何にも名付けられていない行為で成立しているんだな、と認知機能が著しく低下した脳で思った。

そんな話。

2023-03-30

日本って下方婚しない女が多すぎないか

つい先日、Twitter理解のある彼くんと結婚する人生イージーモードの女を見たばっかりだぞ。

弱者男性結婚できないにも関わらず、結婚できる強者女性ばかりが優遇されているこの現状はおかしいのではないだろうか?

俺みたいな弱者はどうしたらいいんだ!

「あぁー……もういっそのこと、一夫多妻制になればいいのに」

俺はそんなことを考えながら、ベッドの上でゴロゴロ寝返りをうった。

すると、その時だった。

一夫多妻制にしてあげようか?』

突然、どこからか声が聞こえてきたのだ。

えっ!? なんだ今のは? 幻聴なのか? いやでも、確かに聞こえたような気がするけど……

俺は一瞬戸惑ったが、すぐに冷静さを取り戻して周囲を見渡した。

しかし、部屋の中には誰の姿もない。

おかしいな……

気のせいかと思いかけた瞬間、再び声が響いた。

『君には異世界に行ってもらうよ』

は? いきなり何言ってんのコイツもしかして、頭おかしくなったのか?意味不明なことを言い出した謎の声に対して、思わずそう思った直後―――

突然、目の前に魔法陣のような物が現れた。

そして次の瞬間、そこから眩しい光が放たれたのである

「うわあああっ!」

まりの眩しさに目を閉じた次の瞬間……

俺は見知らぬ場所に立っていた。

「ここは一体……」

周囲を見渡すとそこは森の中であることが分かった。

どうなっているんだ? なんでこんな所に? わけがからず混乱していると、またもやあの謎の声が響き渡る。

『やあ! 僕は神様だよ!』……と。

神様?」

『うん! 君にお願いがあって異世界に来てもらったんだ!』

「お願い?」

『実はね、今僕が管理する世界では少子化が進んでいて困っているんだよ。このままだと人類が滅んじゃうかも……だからさ、一夫多妻制を導入することにしたんだけど、そのためにはどうしても必要ものがあるんだよね』

必要もの?」

『うん。それは女の子たちの数なんだよ。ただでさえ少ない女の子たちを、これ以上減らすわけにはいかないしね。そこで君の出番というわけさ!』

「俺の出番?」

『そう! 君は異世界に行くことで、ハーレムを作って幸せになって欲しいんだ!』………………

マジかよ。

まりアレか? 俺はこの自称・神によって、ハーレムを作るために異世界に飛ばされたという事なのか? おいおい勘弁してくれよ。

どうして俺がそんな事をしなければならないんだ? それにそもそも、なぜ俺が選ばれたんだ?

『選ばれた理由かい簡単だよ。君が一番下等で劣等な存在からさ』

「…………」

だって考えてみてごらんよ。もし仮に君より優れた人間異世界に行ったとして、その人がハーレムを作ったとしたらどうなると思う?』

そいつチヤホヤされてモテまくるだろうな」

『そうだろ?それじゃあつまらないじゃないか。だから君を選んだのさ。下等生物の君をね』

「……」

なんて野郎だ。

自分が楽しむためだけに俺を異界へ送ったって言うのか? ふざけやがって!……と言いたいところだが、残念ながら今の俺にはコイツに逆らう術がない。

くそっ!せめて何か武器があればいいのだが……

武器ならあるよ』

「えっ!?

『ほらこれ。使いたければ使ってもいいけど、使うたびに寿命が縮むから気をつけてね』……とまあそんな感じで、自称・神の用意したチートアイテムを受け取った俺は、とりあえず近くにいた女に声をかけることにした。

「あのー、すみませんちょっとよろしいですか?」

はい?」

振り向いた女性に向けて、俺はすかさずこう告げたのである

「俺のものになれ!」

すると次の瞬間、女性身体が光に包まれたかと思った次の瞬間、彼女は巨大なドラゴンへと変貌を遂げたのだ。

「ギャアァッ!!」

突然の出来事に腰が抜けてしまった俺に向かって、巨大ドラゴンは鋭い爪を振り下ろしてくる。

「ちょっ、待ってくれ!違うんだ!話を聞い――ぐぎゃああぁぁぁぁぁぁっ!!!!」

2023-03-16

anond:20230316233420

いや主語デカい。

男は金を稼ぎさえすれば育児しなくていいと思ってる女も居るよ。

なんか大変なんだな、通常時と違うんだな、異常事態なんだな妻も子供も。っていうか赤ちゃんて2時間おきに授乳しないと死ぬ(ざっくり)し、寝返りさせないと死ぬ(ざっくり)んだよな。っていう程度の理解があればいいじゃん。母子手帳を熟読する程度の、家族への思いやりと父親としての責任感があれば育児しなくてもいいじゃん。あと金

妻が病気の時に気遣うとか、さらなる異常事態への対応育児中じゃなくても普通に求められるっていうか人間関係破綻しないか?出来ないと。なので、出来てるものとして。

最悪、家事手伝いスポットで雇える程度の金があればいいじゃん。

その稼ぎの無い男が見限られるか、家庭での労働で金が無い分のカバーをしてんじゃん?

2023-02-24

人間は生まれとき箱を持っている。

その箱にはできることが増えるたびものが増えていく。

寝返りがうてる。ハイハイができる。言葉が喋れる。友達ができる。

どんどんものが増えていく。

そうやって大きくなってどこかで「もう入らないな」って感じるときがきっと来る。

そして箱の中身がどんどん減っていくことに気づく、若いときはできたことができなくなっていく。

とうとうベットの上で寝ることしかできなくなって、箱の中には最後の一つだけしかない。

死は救済である最後に残った可能性であればこそ。

2023-02-17

3大買って損した家具

1.ロフトベッド

 下のスペースを活かせると思って買ったけど大間違い。

 意外と天井スレスレまで迫って頭打つし、下スペースにいるときは思わず頭上げて頭打つし。

 その上、寝床は鉄製で寝心地最悪、マットレス敷こうにもかさ高になって寝返りうったら落ちそうになるし。

 損した。

2.オットマン(足置き)つきリラックスチェア

 実は人間ってダラっとした姿勢で長時間居続けることはできない。

 必ず体のどこかがダルくなってくる。

 コレに1時間上座ってると、翌日から2~3日はヘンな痛みに襲われる。

 損した。

3.4本脚のテーブル

 必ず小指ぶつける。

 H型のテーブルのほうが断然いい。

 損した。

2023-02-13

筋トレ頑張ったら夜寝れなかった

かれこれ2年くらい筋トレやってて職場でもめっちゃムキムキだねーって言われるくらいにはなったんだけど

肩の筋肉邪魔で横向きに寝れない

肩の筋肉分、高さが出てしまって枕に頭が付かない

 

それを解消するために長めで真ん中が中身が少なくて左右が高い枕を買った

仰向けに寝るときは中身が少ない部分にフィットして

寝返りを打つときは枕の高い部分が当たるので肩の高さがあっても頭を支えられるようになった

 

他には沈み込みが深いベッドにするといいらしい

まり横向きになると肩の分沈み込むので頭の位置が変わらないという仕組みのようだ

とはいえ、うちは敷布団畳まないと生活スペースが確保できないので仕方ないね

アスリートがいいマットレス使ってるのはそういうことなんだなぁ

2023-02-10

anond:20230210080340

ありがとう

かなり良さそうだけどこの価格帯で寝返りであっさり壊れたらなかなか地獄やばい

気づくと寝落ちしてるから予防できないんだよね

anond:20230210074147

sonyWF-1000XM4なら3D音声に対応してるけど寝返り対応かは怖くてとても確かめらんねぇな

夜寝る時にえちちASMRを聴きたい

おすすめイヤホンを教えろください。

AirPodsを使ってたら寝返りに巻き込まれて壊れたのか中からシャガシャ音がするようになってしまった

耳につけたまま寝てしまっても壊れなくて寝返りを打っても耳が痛くならないようなやつでASMRを楽しめる3Dサウンドイヤホンってない?

2023-02-06

anond:20230204091634

自分元増田ではないのですが、大変参考になります

「寝ている間も緊張している」

その可能性を全く考慮に入れていませんでした

なるほど。だから起きた時に体バッキバキなんすかね?(「寝るのは天国だぜー」とリラックスしているつもりでしたが)

自分は腹臥位で眠るの苦手というか無理なので、力が抜けるどころの騒ぎではありません

常に仰臥位にてほぼ寝返り無しです(これがいけないのは判る)

マインドフルネス系というか自律訓練法なのは以前やっていて調子いかなと思っていたのですが

ストレス精神平穏を奪いに来ると、寝る前のそういった儀式すら出来なくなりました

ただひたすらにASMRの力を借りて寝に入っております

ですが、大人しく眠りに集中すればいいもの

寝ながら天井小説を(プロジェクタで)投影して読んでしまます

やめられない。これがストレス解消の一つだと思いこんでしまっているので

「頭を休めて身体を動かす」

難しいっす

ジョギングなんて高尚なことが出来ていた時ですら、走りながらブツブツ考え事をしていたので

運動に依る精神リフレッシュも捗々しい効果を上げることが出来ませんでした

現在は「身体を動かす為の運動」は全く出来ておりません。せめて柔軟くらいはしたい毎日です

職場が至近なので行き帰りは徒歩です。これが結構良い気分転換にはなります

お察しの通り反り腰な為、威風堂々と歩いているつもりで身体負担をかけています

ストレートネックの診断は受けたことが無いですが幼少時より肩こりがあり

宿痾な為、もはや気にもならないレベルです

そして偶に首・肩が異常に痛くなる。そんな時は首に血栓でもあるのではと恐ろしくなります

本当に良い柔道整復師に診て貰って身体の歪み等を治していきたいのですが

田舎なのでなかなか難しい

しかも良いなと思うところは料金も高いし、時間的余裕も無い(通い初めの集中治療クリア出来ない。間が空くと治療効果が無に帰す)

この様に、目先の快楽や面倒臭さが先に立っている毎日です

せっかく色々アドバイス頂いたのだから、出来ない理由を挙げ連ねるのはやめて

出来ることからコツコツとやっていきたいと思います

先ずは良い寝具を手に入れたい(一番簡単なところからいく)

ありがとうございました

2023-01-31

くそんな環境で真面目に生きてきましたねって言われるけどさ

 去年の今頃も似たような話を書いたような気がする。

 精神科カウンセリングで、医師心理師に家庭環境を話すと「よくそんな環境で真面目に生きてきましたね」って言われるけど、真面目じゃなくて単に弱い人間なだけじゃんと思ってげんなりする。

 殴られるのが嫌だから真面目にやってただけ、罵倒されるのがしんどいから大人しくしてただけじゃん。

 高校の時、学校が終わるのが3時半〜4時、門限が4時半で、寄り道禁止帰宅したら家事勉強以外の行動禁止だったんだけど、学校でもめちゃくちゃいじめられてたから、疲れてなかなか守れなくて、毎日両親に殴られてた。母の場合は蹴りも入った。

 学校に行くと、いじめっ子が机の上に土足で立ってるし、消しゴムは飛んでくるし、数学問題集は消えるし、すれ違う人すれ違う人早く死ねよって言ってくるし。ついでに言うと、数学教師に数学問題集が消えましたって言ったらめちゃくちゃ嬉しそうにしてたからたぶん犯人あいつだ

 でも、家を飛び出せなかった。街で今で言うドンキッズになったり、児童養護施設収容されたりするのは恐怖だった。殴られ慣れた両親の拳よりも、ヤクザや先輩ヤンキーに殴り蹴り根性焼きは遥かに恐怖だった。そういう話はネットいくらでも転がっていたし、高校には毎年夏休み前に婦人警察官のお姉さんが来て、親から逃げた子どもが殴られ蹴られ根性焼きを入れられ、最終的におっさんのチンポをしゃぶってたら致死量覚醒剤を打たれて死んだというお話をしてくれたのであった。

 大学生の時に親の暴力に耐えかねて風俗店体験入店をしたのだけれど、ものすごい勢いで喉を突かれてゲロったので、私は売春もろくにできないんだと思って、辞めた。

 大学生になっても門限が5時で晩ご飯を作らなければ行けなかったのでアルバイトもできず、アルバイト経験がなかったためか就職活動も上手くいかず、自殺しろと言われても死にきれず、色々あって精神障害者になって今に至る。

 作業所でも真面目で優秀って言われるけど、そりゃ怒鳴られたくないからだよ。

 精神障害者が親から貧困からも逃れることは不可能だ。生活保護を受けてグループホームに入ってはと言われたが、極限節約生活障害者雇用フルタイムで働いて(作業所職員の話では、障害者雇用フルタイム給料生活保護以下の金額らしい)給料を全額返納しろ、他の障害者の機嫌次第で寝返りうつのも洗濯機を回すのも禁止、あたりでギブアップしてしまった。

 死にたくねえな。いい仕事ねえかな。寝返り洗濯機自由な住居ねえかな。

2023-01-22

夜の電灯の明かりの下ではエロは猥雑化される。エッチムードから

とある趣味女の子と知り合った。お互い28歳の時だ。その日は彼女の部屋の近くの偏狭な駅で話し込んでしまい、

僕の終電が無くなってた。今みたいにネットカフェもなかったかrファミレス過ごそうと思ってたら、

「私が引き止めたかもなので、私のへやに来ますか?」と言った。「助かります」と話しながら真っ暗な夜道を歩いていった。

から15分くらい歩いた2階建てのアパートの2階だった。シンプルな部屋で、本棚に並んでる本を確かめたりした。

「それでですね、ベッドがひとつしかいかシャワーを浴びてください」。始発までおしゃべりして過ごすでも、

僕は床に寝るでもなく、部屋に帰って来たかシャワーを浴びて寝る。とゆう考えだったようだ。

寝るのはいいとして、「僕は床で寝ますよ」「えー。床硬いし毛布とか無いか寒いですよ」。確かに外と変わらない寒い部屋だった。

反論することもないから「わ、わかりました」「Tシャツも着替えます?」と彼女ソニック絵柄のTシャツを渡してくれた。

「拭くタオルは小さいけどこれ使ってください」。ユニットバスで脱衣場が無いから浴室の中で服を脱いでシャワーを浴びた。

それで自分シャツジーンズを抱えてシャツトランクス姿で部屋に戻る。

「湯冷めするから布団の中に入ってていいですよ。あとローズヒップティー飲んでください」とベッドから手が届くテーブルカップが置いてあった。

布団に入る。彼女は押し入れから着替えを出して、「えっと、服を脱ぐので中に入るまで布団に潜って見ないでてくさい」「はい」と潜る。

絶対にですよ!」。彼女は外で裸になって入るんだ。いつもそうだもんな。そこで全裸になる彼女想像してた。そうして「パタン」と扉が閉まる音がした。

僕の布団には僕の臭いがしてるけど、彼女の布団は旅館の布団みたいな匂いだった。お茶を飲んで部屋を見渡して、

シャワーの音を聞きながら、寝て6ぐらいに起きて帰ろう。とか考えてた。自分が住んでるところとは違い住宅地の中だったので、

1時の外は静かだった。シャワーの音が止まって、しばらくして扉がガチャっと相手彼女は顔だけ出して「また潜ってください」と言った。

潜ってると「もういいですよ」と言われて息も苦しいから顔を出すと、パジャマ姿の彼女が居て、クリーム美容液を塗っていた。

それから部屋を見渡して、「電気しますけどいいですか?」「はい」と真ん中にある紐を引っ張って、

「あ、小さい電気ついてたほうがいいですか?」「どっちでも」「私、真っ暗にして寝てるんですよね」と真っ暗にして、

布団に入ってきて、「もう少しあっちにいってもらえませんか」「すみません」とシングルベッドに二人で寝てる。

「きょうはもう髪洗わなかったですよ」「髪乾かしてる間に体が冷えそう」

「始発って6時にはありますよね。それで帰りますね」「そんな早く帰るんですか?」「え」

朝ごはんとか一緒に食べましょうよ」「そうですね」。寝返りうつこともなく、それから1時間は起きてたけど、

つのまにか眠ってた。

彼女がベッドから出るので目が冷めて、目を薄く開けると外は薄明るかった。ガシャンと扉のしまる音がして、

おしっこの音が聞こえて水を流す音。水道の音が聞こえてコンロをつける音が聞こえた。

それからさな音量でラジオ放送が聞こえて、彼女が布団の中に戻ってきた。触れた足が冷たかった。

「起きてます?」「今起きました」「まだ寝てていいですよ」「いま何時ですか」「7時過ぎぐらい」。僕は二度寝しようと思った。

まもなく彼女はまた出ていって、ふたつのカップお茶をいれて持って来た。カップに口をつけながら冷ましてずずずずと飲んでる。

ラジオはどこですか?」「インターFM」「僕の前いた会社ではずっとJ-Waveが流れてました」

朝ごはん食べるって言ったけどお昼でもいいですよね」「はい」「それまでお腹すくから」とスティックパンをくれた。

食べてお茶を飲む。

こっから端折るけど、彼女ノーブラTシャツショーツ姿で布団の中にいる。

彼女処女だという話は聞いてた。なんか僕の勢いで手を握ったら握り返して、二人の手のひらは汗ばんだ。

シャツの上からおっぱいを触って、揉んだ。彼女天井を見て黙ったままだった。

シャツの中に手を入れて直接乳首を触ったとき、少し「あっ」っと声がもれてた。

それからまんこをしょーつのからくいくい押さえたり、もうまんこに触った。

彼女は目を閉じてて、僕は彼女の顔を見てた。これからせっくすになるのかな。

僕は布団に中に潜って、布団の中でショーツを脱がして、布団の中でクンニしようと思ったけど、

脚を広げないとできなかった。脚を広げると布団がかからなくてさむい。

僕は顔を出して「布団の中じゃ舐めれなかった」と言うと、ちょっとノリノリな感じで「じゃあ私がするから寝てください」と。

自分が布団に潜っていった。布団のなでちんこが強めに握られてがしがしがしとしごかれて、

口の中に入れられる感触が伝わってきた。歯が立って少し痛いのはやったことがない証拠

しばらくして彼女も顔を出して「やってると息が苦しい。気持ちよかったですか?」「すごく」と言って、

おっぱいを揉んでエロを出しながらキスをするモーションをしたら彼女もしてくれた。

せっくすはしてもいいのかだめなのか。わからいから「しっくすないんしたい」というと「しっくすないんってあれですか?

したことないけど」「僕の上に頭あっちでのって」「もうエアコンつけますね」とリモコンでピッと暖房を入れた。

最初は布団をかけてやろうとしたけどもういいや、と思って布団はベッドの外に落ちた。

そとはもう明るくて、部屋の中も明るくて、目の前にある彼女まんこが陽の光の色で見えた。

陰部だけ色が濃い人もいるけおd、全体は他のところの肌と同じ色で、びらびらの端が黒くなっていた。

大陰唇にぽつりぽつりと縮れた毛が生えていて、肛門のシワは絵に描いたようだった。

全体ピンク子供のみたいなまんこの人もいるし、毛が濃い人、びらびらはみ出てる人、なんかエロくない人、

とか色々あるけど、この人のまんこはこんなのなんだ。かってにシンプルなのを想像してたか勝手に、

一般的大人の女性まんこだった。会ってるときに「さっきうんこしてきたんですけど」とはばかることなく言ってたけど、

そのうんこはこのお尻の穴からか、と思ったらすごく生活感を覚えて、可愛い女の子だってうんこするって。って気持ちになった。

僕の中で美化してたんだな。それが美しい方向なのかわからないけど。

さっきと同じように彼女は舐めててくれる。「こっちのほうが舐めやすい。たまにごしごしごしとしごいたりして。

もしかしてイカそうとしてます?」「ベッドの上で出さないでくださいね。出るとき言ってくださいね

僕は舐めにくいんだけど目の前のまんこの舐めようとして、クリトリス舐めることにして、

お尻は手のひらでつかんで横に広げたりそた。自分大事なところを他人の顔の前に出してる気持ちはどんなんかな。

頑張って舐めてると彼女上半身を起こして「ああん」と声をあげる。何回かそれが繰り返して、

「舐められると集中してこっちが舐めれないですよ!」と少し怒られた。彼女にとってしっくすないんはお互いに舐め合うものではないみたい。

でもそう言われてから女の子は責められてるときは目を閉じてされるがままが多いことに気づいた。

こっちが舐めててもちゃんと舐め続ける人はお姉さんプロ意識風俗のお姉さんだけだった。なるほどね。

フェラしてもらってときはただ舐められてるのではなく、頭をよしよしして「気持ちいい」と言ったり、おっぱい触ったりしよう!

最初に聞こえた「やっちゃいなよ!」の声がクエスのだなんて、先週のテレビで初めて知ったよ。

デートの内容聞いたとき増田さんのしたいことでいいよ」が、一日中ホテルイチャイチャしてたいの遠回しなんてわからないよ!

買い物とか映画とか流行りの食べ物とか提案したとに、「ホテルいかなくていいんですか?」って、それで理解したよ!

理解したあとも「増田さんがいきたそうだったか」と言う女の子は嫌すぎ。普通に「直接ホテルでもいいよ」と言ってほしい。

それで僕が「せっくすするためみたいじゃん」と言う事はないけど、「せっくすのためだけに会ってもいいです。私が会いたい」と言われたことはある。

ゲイの人は行為が終わったあと「明日仕事なんん?」と帰そうとするし「じゃあ俺帰るわ」と帰るらしいよ。男の部分!

2023-01-21

筋肉痛というステータス異常

ジムに通い始めた。

腕を追い込み、足を追い込んだ。

結果、この2日まともに動けない。

腕は曲げられないし、布団の上での寝返りも厳しい。

立派なステータス異常だ。

この状況で、そういえばステータス異常筋肉痛があるゲームないよな、と思う。

具体的には厳しい戦闘を終えた後に宿屋に泊まると付与されるステータス異常かになるのかな。

面白くなる余地なさそう。

2023-01-13

炒飯ベッドがあったらそこでぐっすり寝てみたくない?

寝返りで口がベッドの方に下を向いた時、寝ながら炒飯食べられるよ!

2023-01-10

目玉焼きを焼くだけの話

 休日。六畳の寝室。ダブルベッドの上。アラームが鳴っては消して、鳴っては消してを繰り返している妻は、一向に布団から出てくる気配がない。先に起きては負けだと思い寝返りを繰り返していたが、安いカーテン越しに外が明るくなっているのを感じて、ついにはスマホ時間確認する。朝9時前。普段なら職場にいる時間だ。

 溜息と共に起き上がる。負けだ。

目玉焼き食べる?」

 布団の中から聞こえた「うん」は、動物のうなり声に似ていた。

 ダイニングキッチンは冷え切っていた。

 クーラー暖房をつけ、電気ストーブをつける。テレビをつける。祝日の朝。何を見たら良いのか分からず、結局、BSニュースを流す。

 小さなフライパンをコンロに乗せる。ウインナー玉子のパックを冷蔵庫から出す。玉子最後の二個だった。「サイズ不揃い色々玉子」。パックに残った紙切れにはそんな言葉が躍っている。近所の格安スーパーでいつも売っている玉子だった。

玉子、高くなってた」

 最近、妻は買い物へ行く度に、食料品の値上げ報告をしてくる。愚痴なのか、ただの報告なのか、微妙声音で。「うん」とか「そうか」とか言って応えると、学生のころからの付き合いである妻はたいてい、こう続ける。

私たち学生時代は、玉子なんて週に一回100円で売ってたのにね」

 その言葉を聞く度に、とても複雑な気持ちになる。

私たち」の学生時代ではない。「俺」の学生時代で、「貴方」の学生時代だ、と。

 そう思う。そう思うが、言葉にして伝えるには、残酷すぎる気がする。

 フライパンに油をひいて、ウインナーを炒める。次いで、慎重に玉子を割って、フライパンに落とす。

 大学卒業して今年で十年になる。結婚して五年目。未だに、まったくの他人である妻が、隣の布団で寝ていることにドキリとすることがある。

 大学実験終わりに一緒にスーパーに行き、適当食材を買い込み、適当な鍋を作って過ごしていた頃のことが、夢の中の出来事のような気がする。俺も妻も、とても遠くまで来てしまった。しかしそのスーパー玉子が週に一度100円になっていたと妻が言うスーパーで流れていた呼び込み君の音だけは、やけに鮮明に耳に残って離れない。

 玉子を割り入れたフライパンに、大匙2杯の水を入れ、フタをする。フタは透明なので、中身が見える。蒸気が満ちて、透明だった白身があっという間に白濁する。

 トースターパンを焼く。コーヒーを淹れていないことを思い出す。インスタントでいいかと思い直す。テレビでは成人式ニュースが流れている。俺も妻も成人式には出なかった。

 黄身に薄く膜が張った時点で火を止める。これで半熟になる。妻が好きな黒コショウを思いっきり振った。

 妻がいつの間にか起きていた。

おはよう

おはよう

 これが昨日の朝の話。目玉焼きを焼くだけの話。

2022-12-21

男の三大欲求

性欲→射精したら終わり

睡眠欲→寝返りうたないと駄目、トイレ食事などで起きる必要あり

食欲→長時間食べてられない

飴なんかどうか?と思ったけど飴を食べ続ける事じゃなくてそもそも食べ続けると口がずっと酸性になって歯が溶けてくらしい

じゃあマスク女性性器匂いつけていいタイミングクンニすればいいのかね

そうすれば性欲はずっと満たせる?

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