「法学」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 法学とは

2020-06-01

https://anond.hatelabo.jp/20200601160055

   今の裁判官補や検察官は、物書きとしては低能で才能がなく、明治昭和ハイセンスな物書きとは比較にならないか

      昔は、試験答案に書いた文に意味がないとか、センスがない、何も考えていなさそうな才能がないバカは、試験考査委員の偉い大学教授から

     不可にされて泣いていた受験生も多く、逆に、Aとか優の成績を得た受験生は肩で風を切って法曹界に進み、裁判官矯正区長の将来の席は

     約束されたも同然というような法学界が非常ににぎわった時代もあったが今はそんなところが何もないから。国家試験問題司法試験問題クズ

      昔を知っている本物の文章家にキレられ安倍晋三バカ政権になってから誰もそういうところに行きたがらなかった

        平成時代東大採用された我々の時代も、同等に相当に自主修行を積んでレベルの高い答案を作成しなければ東大には合格できない現実があったが

    都合が悪いからそこを語る者がいない。

https://anond.hatelabo.jp/20200601022933

 わたくしに東京大学法学部法学士の学位があるから無理。

    法学部オワコンなのは、主に、大正戦前昭和40年以降の田舎底辺ガラクタ、および平成時代であって

   明治時代と、昭和東京終戦後の田舎昭和50年代司法上層部は華々しいものがあったし、法が、いつの時代古色蒼然としていてつまらなかったわけではない

      明治時代の法は革命的なものがあったし、その後に腐ったが、戦後最高裁は何か正義で何か悪か、15人の最高裁判事が最高裁会議室激論をしていた

     終戦後の田舎裁判所新聞社と共同し、活気があった

    主に昭和40年代から田舎底辺判事補レベルのところで癌化ガラクタが始まったわけで、概ね昭和60年までは法は社会支配していた

     平成の法がカスだっただけで、明治昭和の法は素晴らしかったし面白かったりしたのだ、今の国が、法のガラクタなところだけみせてて、超絶色々考えていたやばいやつ

偉い奴は非公開にしているだけ。

 

  我が国民法は、明治時代ヨーロッパから持ち込んだ一部の学者官僚日本人社会を善良にするために用いたもの

 明治29年に正式法律として公布されているが、実際には明治維新のときから特に法律として公布せず、優れた民事裁判を重ねて

 日本人社会を善良にしていたわけのもので、戦後星野英一などの法学士が息を吹き返し、民法を用いて社会の善良化を図っていたわけで

  その時代に書かれた書物を探り出して勉強しなければ民法勉強したことにはならない。

    最近法学部において教えている民法参考書判例は、全て偽物であり、学生は騙されている。

    昔はもっとすぐれた人たちが寄ってたかって日本人社会を改良するために、法を論じていたわけで、最近の法は最低最悪で見る影もない。

2020-05-31

はてなーってエセ法学に甘いよね

はてなーエセ科学はボロクソに批判するのに、エセ法学(というかエセ人文学全般)には甘いよね。

自分感覚に都合の良い見解であれば、明らかに法学の基礎も抑えていない、よくわからんインターネッツおじさんの素人解釈を持て囃したり。

最近で言うとラブドール関連とか。個人人権侵害しない限り何でも許されるーとか社会的法益全否定じゃん。というか社会的法益って言葉すら知らなそう。で、そういう指摘されると急いでWikipediaでググってきて、さもはじめから知ってましたみたいな顔するのよな。

エセ科学信者は単なるアホだけど、エセ法学信者はズブの素人なくせに自分を賢いと思い込んでいる分たちが悪い。

東大法学部教授が終わっているだけだろ

  法学を口授していたが、人格者が残っていない。15年前のスタッフで言うと

   憲法1部   腐れ健治

   憲法2部   昭和スターだったが耄碌高橋和之

   民法1部   星野英一や来栖三郎の人格を引き継がず、民法オタクに走った森田宏樹

   民法2部   能見善久  大正時代くもえもん大審院判決解説しただけのカス 明治時代判例を教材にしなかったせいで尊敬されなかった

   民法3部   内田貴    自分が書いたクソ専門書を読ませただけ、昭和時代の利益主義に走った悪い最高裁判例を紹介しただけ

   民法4部   道垣内    農学部で飯を食べていただけ

   刑法1部   佐伯仁志   まったりしていただけ

   刑法2部   西田典之    佐伯らとガラクタゴミ判例集を編纂して学生に買わせていた

         他はいうまでもないが、とてもじゃないが法学を教えるような人格者は残っていない。

  本物の法学者は既に亡くなっているか東大法学部ではなくて、他の大学に多少いるかもしれないが、たいていはクズと思って間違いない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%AD%A6%E8%80%85%E4%B8%80%E8%A6%A7

2020-05-28

https://anond.hatelabo.jp/20200528211120

  平成18年時点で東京大学法学部は終わっていたし、中身の教授クソカス行政法試験ほとんどの学生

受講しなかったのに、試験問題は厳しかった。

   当時の行政法第一部(行政法総論)と第二部(手続法)を担当した教授は、主として環境行政判例を参考にしているし

現在東大法で行政法を教えている教授も、警察行政に関しては、多額の税金担保されているなどというのみで、警察行政法に関して詳しい講義

展開されていない。

   法学政治学研究科ロースクール法曹になるためにいくところだし、東大法学部から警察官僚になる者は、卒業後に国家試験を受けてなるが

少なくとも私が東大法に在籍していた当時の同級生警視庁警察庁に行った人を知らないし

   現在でも警視庁などのパンフレットをみることがあるが、平成18年前後東大法学部卒業して警察官僚になった者は見たこともないしどこで何をしているか

からない。

   というか基本的東大法学部自体が相当前から終わっているから関わってはならず、現在ロースクール国家試験から先はブラックから日本人は関わってはいけない。

2020-05-27

anond:20200527121157

それ法学じゃなくて社会学の暗記じゃないの?

しろ法学とか国や組織運営のために暗記に留まらない思考力が必要だと思うんだけど

教育現場は暗記重視になってるみたいなそういう歪みが色んなところにあるような気がする

2020-05-23

 俺はもともと、俺などと言う人間ではなく、わたくしとか、私という人間だったが、平成18年に東大法学部刑訴法の川出の講義

試験対策中に、川出が買えと言っていた腐れ刑訴法判例集我が国刑事訴訟の真の姿だったとずっと誤解していて

  その試験対策中、もともと脆弱文系女子だったのに、いつのまにか自分のことを俺というようになった。

   井上正仁などが選定した東大出版会の刑訴法判例集はとにかくそ文体気持ち悪く内容も最悪で、色狂いの脆弱女性器たる

平成日本人文系女子には受け付けなかった

   東京帝大ないし東大法学部において真に素晴らしい刑事手続き法の判例を書いていたのはもう大昔のことだが、東大法学部悪人の男の陰謀

そういう素晴らしい判決集は東大法文1号館のエレベータ付近にあるひっそりとした法学部図書館の中に封印されてしま

   東大法学部自身が、自分が本当によかった時代テキスト封印した。このため平成時代東大法に行った文系女子にぶちきれられ暴発して終わった

     平成18年の東大法ではクソ男やじじいの嫌がらせで、もう具体性や精彩さがなくなった時代判例ばかりを見せていて文系女子から嫌われていたし

当時の東大法は法学教育をなんら実施していなかった。

    当時文Ⅰ採用された人はZ会予備校などで活躍した日本人ばかりだったが、せっかくそっちで文才を磨いた奴らに対し、法学部陰謀

法律教育につなげなかった、その結果、今のような最悪な政権が出来上がった。

    平成15年東大文Ⅰ選抜組に対し、その文才を生かし、明治時代戦後20年ないし昭和50年代ばりの法律教育実施していれば可能性はあったが

当時いた東大スタッフがそれをしなかった。

2020-05-19

anond:20200519023306

偉いの基準がよくわからんが、いわゆる勉強に重みが置かれすぎて研究方面での姿勢が云々の話だったら、

法学系は一昔前まで、学士助手が中心だったか学部試験成績の重みが他の分野に比べて大きすぎるとかいう指摘は見たこと有るな

勿論東大が中心の制度だし、結局東大だけの話とかかも知れんが。

東大法学部には偉い先生は一人も残っていない

    15年前までは、昭和時代矯正行政指導した憲法学高橋和之と、団藤重光を知っている刑法学の西田典之

  という巨頭がいたが、高橋は15年前の時点でもう完全な老害老いぼれていたし、西田には善意が残っていて、いまどき刑法なんか

勉強するなと学生に言っていたが、団藤は2012年に死去し、西田肺癌でしんだ

  行政法や、民法教授は、たんに勉強をした、というだけの専門家しか残ってなくて、終戦後に何か偉いことをした教授は一人も残っていないし、単に勉強をしただけの

しか残っておらず、人として偉い人などは一人もいない。  

  和仁陽 日本近代法史は、高校時代に凄まじい成績優秀者でくそやばかったらしいが、頭がよすぎて精神おかしくなってどうでもいい学問にはまり込むようになった

  それ以外の東大法の先生はただ勉強した人か、非常につまらん人しか残ってない

     今日本に生き残っている、法学関係で、明らかに偉いと認められる人はほとんどおらず、数人いるかいないか

2020-05-18

anond:20200518185204

また、法学政治学研究科ロースクールを設置してしまい、新司法試験を受けるには本郷東大内に設置されたロースクール入学試験を受け

多額の試験料を払い込み、ロースクールで2年間勉強し、旧司法試験よりも難解になった新司法試験合格したうえ、司法修習を受けてからでないと

  裁判官検事弁護士になれなくなってしまったため、

あれ、予備試験……

予備試験ない時代なら新試験選択の旧司法試験あった気がするし、よくわからん

平成18年の東大法学部はとにかくつまらなかったしみんな嫌だった

  文Ⅰから法学部学生は、誰も授業に出ていなかったし、法学部教授ほとんどもうろくしていて当時の文Ⅰ生が聞いても意味が分からなったし

とにかく嫌だった。それに大講堂の授業は糞なのに定期試験べらぼうに難しく、手抜きもいいところだったが、全体としてみれば実に嫌なものだった。

現在東大法の法科大学院担当教員のうち

憲法第一部 石川 健治

憲法2部   高橋和之  (現在大江橋総合法律事務所弁護士

社会保障法生活保護年金法など) 岩村 正彦

英米法 柿嶋 美子

刑事訴訟法 川出 敏裕

商法第3部 神作 裕之

刑法1部 西田典之肺癌他界

刑法2部 佐伯 仁志

民法4部 道垣内 弘人

フランス法 西川 洋一

民法第1部 森田 宏樹

民法第3部  内田貴

行政法第1部 山本 隆司

 http://www.j.u-tokyo.ac.jp/admission/slfaculty/

  から受けたが、当時の文Ⅰ生は他のところで活躍したため、その講義がしぬほど苦痛で、みんな、法学部砂漠だとして嫌がっていた。

特に刑事訴訟法 川出 敏裕 の授業は、105分授業、拷問のもの東大法学部内定事実上公務所内定意味するので、

  朝の8時30分から、105分授業でまさに拷問で、平成文Ⅰ生にとっては実に嫌なものだったし、最近でも、法学部に行ってみることがあるが

今でも実にいやなものであって

 とにかく授業を聞いているのが堪えがたい。   

   また、法学政治学研究科ロースクールを設置してしまい、新司法試験を受けるには本郷東大内に設置されたロースクール入学試験を受け

多額の試験料を払い込み、ロースクールで2年間勉強し、旧司法試験よりも難解になった新司法試験合格したうえ、司法修習を受けてからでないと

  裁判官検事弁護士になれなくなってしまったため、それに耐えきれない東大文Ⅰ生の多くが発狂して逃げられてしまった。

2020-04-03

安倍さん、ほんとだったら今頃は憲法改正に取り組みたかっただろうな

かわいそうに、自分が元々やりたかったわけでもないオリンピックの尻拭いをやらされて

挙げ句の果てに興味も能力もないコロナ対策までやる羽目になってる

法学畑なんだから憲法は分かっても疫学なんて完全に専門外だろう

アベノマスクとか揶揄されてるのも、したくてやってるわけじゃないとみんな理解してほしいね

コロナで見えたブコメ民度.



挑戦を応援するなり、批判する代わりに良かった部分は褒めたりしましょうよ。山本五十六から何を学びましたか

追記

意見封じじゃなくて「まずは落ち着いて、あなたが出来る努力しましょうよ」という意図です。口先だけの人間になりたくないでしょ?次の世代の子供たちにそんな背中見せたくないでしょ?仲良くしましょうよ。


あと本当は増田ブコメ意味ないとは思ってないよ。日本死ねムーブメントの発端だからね。

2020-03-31

anond:20200330223011

フォード・ピント事件」ってナニよ?

ってググったら、法学方面では超有名な故事なのね。

クルマクラスタ民のつもりだったが、ラルフ・ネイダから始まる物語しか知らんかったので勉強になったありがとう

2020-03-06

法律のことを勉強してみたい!」と少しでも思ったあなたへ

法学をかじった者として,法律に興味を持ってくれる人が増えるのは嬉しい。

ただ,独学での法律勉強は,険しい道である

ささやかながら,勉強に関するアドバイスをしたい。

どの法律を学ぶか

日本には,現在有効ものだけでも,約1万の法令がある。

初めて法律に興味を持った人は,その中でどの法令から学ぶべきか。

答えは,「上三法(うえさんぽう)」だ。

六法」という言葉を聞いたことはあると思う。

六法全書の「六法」だ。

六法」とは,憲法民法刑法商法会社法)・刑事訴訟法民事訴訟法を指す。

これらが基礎的な法律である

また,この六法のうち,憲法民法刑法は,まとめて上三法(うえさんぽう)と呼ばれる。

学者は,この上三法のどれかから勉強するのがとっつきやすいと思う。

では,憲法民法刑法のうち,どれから勉強すればよいか

それは,各自の興味や相性によって選べばよい。

参考までに,それぞれの印象を書いていこう。

憲法

押しも押されもせぬ「最高法規」。

学者にとってうれしいところは,時事問題との関連性だ。

性的ポスター表現の自由ヘイトスピーチ憲法9条,同性婚夫婦別姓緊急事態条項

などなど,憲法に関する時事問題はあふれている。

こうした時事ネタがとっかかりになるので興味を持ちやすいだろう。

デメリットは,条文の文言とはあまり関係ないところで解釈論が展開されるところ。

憲法だけ勉強して「法解釈ってこういうものか」と思うのは,ちょっと誤解を生むかもしれない。

民法

学者にとってうれしいところは,日常生活の関連性。

物を買うのも,部屋や金を借りるのも,民法上の契約だ。

交通事故やご近所トラブル民法問題になりえるし,親権相続民法の話である

暮らしの中で法律を生かすなら民法が一番良い。

また,民法債権法)は,制定以来120年振りの大改正がされており,改正後の民法は,2020年4月1日から効力を生じる。

そういう意味でも注目度が高いといえるだろう。

学者に厳しいところは,条文数や学習内容の多さだろうか。

親族相続を抜くとしても,なかなかに多い。

興味あるとこから勉強していっても良いかもしれない。

刑法

学者にとって良いところは,捜査公判ニュースへの理解が深まるところ。

どんなとき犯罪が成立して,どんなときに成立しないかを学ぶことが出来る。

学者に厳しいところとして,刑法総論は理論的側面が強く,最初は分りづらいかもしれない。

どんな本を読むか

大きく分けて,予備校系の本,学者系の本,その他の本がある。

これもどれしも一長一短がある。

予備校系の本

なんといっても分りやすい。

学者の独学は,何より挫折する可能性が高い。

その点,予備校には,初学者がどういうところでつまずきやすいか?どう教えればわかりやすいか?というノウハウが蓄積されており,それが本にも反映されている

例えば,伊藤真の入門シリーズオススメ

より深く学びたければ,その後,試験対策講座シリーズシケタイ)に進むのも良い。

予備校本の難点として

最先端議論カバーされていない

学説の良いところどりをして全体の整合性がとれていない場合がある

などがあるが,初学者は気にしなくてよいと思う

学者系の本

理論的に緻密(人にもよるが)。

参考文献からどんどんほかの本を読み進めていくこともできる。

難点は,難解で読みづらいところ。

最近は読みやすものも増えたが,それでもやはり予備校本などにはかなわない。

オススメは,以下のとおり。

芦部信喜憲法

高橋和之立憲主義日本憲法

内田貴民法Ⅰ」「民法Ⅱ」「民法Ⅲ」

佐久間毅「民法の基礎1」「民法の基礎2」

裁判所職員総合研修所「刑法総論講義案」

西田典之刑法各論」

山下純司ほか「法解釈入門」

・弥永真生「法律学習マニュアル

その他

読売新聞社会部「ドキュメント弁護士

久保利英明磯山友幸破天荒弁護士クボリ伝」

大岡昇平事件

横山秀夫半落ち

中嶋博行検察捜査

黒木亮「法服の王国 小説裁判官

・フェルディナント・フォン・シーラッハ「コリー事件

ジョン・グリシャム法律事務所」「ペリカン文書」ほか

法学が取り扱うは「○○法の解釈」だけではない。

興味があれば,個別法の解釈論とは違う側面から勉強するのも良い。

マイケル・サンデルハーバード白熱教室講義録+東大特別授業」

小林秀之 編「交渉作法 法交渉学入門」

福井秀夫「ケースからはじめよう 法と経済学 法の隠れた機能を知る」

森村進自由はどこまで可能か リバタリアニズム入門」

漫画で学ぶ

本を読むのが辛いという人は,漫画雰囲気をつかむのも良い。

オススメは以下のとおり。

ナニワ金融道

そこをなんとか

弁護士のくず

家栽の人

今度イブニングで連載が始まる「リーガルエッグ」も期待している。

傍聴に行く

百聞は一見に如かず。

実際に裁判の傍聴に行ってみるのも良い。

傍聴は誰でもできるし,予約なども必要ない。

ニュースで大きく報道されるような事件は,傍聴希望者がたくさん来て抽選になったりするが,それ以外の普通事件は,ふらっと行って自由にみられる。

ただし,事件の選び方などちょっとしたコツはあるので,あらかじめ下調べをしていったほうが有意義だろう。

傍聴マニアの人が本を出していたりするので,それで予習するのも良い。

おわりに

色々と書いてきたが,学校試験資格試験を受けるのでなければ,細かい条文や判例を覚えることにあまり意味はないと思う。

法律法学の考え方全体の根底にある基礎的な考え方や発想(大げさに言うと「リーガルマインド」)を身に着けることができれば素晴らしいと思う。

私自身も法曹にはなったものの,まだまだ勉強することだらけだ。

一緒に楽しく頑張りましょう。

anond:20200226015326


追記

特別法の方が興味持てるなら、たしか特別から勉強しても良いか

(ただ、理想はやっぱり一般法から

・憲民刑は広義の法令という意味では同一カテゴリでは?

リーガルクエストシリーズも好き

・誤字脱字を修正しました

2020-02-27

anond:20200226015326

大学一般教養(=1年生か遅くても2年生まででとる授業)で「法学基礎」ってみんな取るし

そのあと職場の初任者研修でも民法基礎とかでレポートかかされた

2020-02-23

anond:20200221074011

フェミとしても今回のラブライブの例のパネル法律法学見地から潰すのは現実的ではないことは理解していると思うし、だからこそゴネ得を狙った戦法を取るしかないんだと思うよ。ザ・コーヴの上映を気に食わないという理由だけで映画館の前までおしかけて拡声器で中止を求めるネトウヨが居たけど、あれもネトウヨ的には「圧力ではなく言論の自由」で押し通した。今後はフェミもあれと同じ戦法を取るだろうね。

2020-02-21

ダイヤモンドプリンス号の利害調整

anond:20200221183446

ワイ法学修士増田ほどの専門性は無い下級戦士)より追加論点

本件船舶企業所有、つまり私有財産である

 このため、会議室ひとつ借りるにも所有権者の許可必要になる。

 患者自体への行政強制法的根拠

無いという増田の主張に加えて、

 船内で政府対策チームが活動することにも所有会社の全面協力が必要だった。例えば備品の機動的な借用や場合によっては損壊時の免責などであろう。

また、停泊中も基本的にはクルーズ船としてのサービスを絶やしていなかったが、理想を言えばこれは一旦全面停止してもらって、検疫という目標を最優先とし、最低限の衣食住の維持に絞ったサービス提供フローに組み直す必要があっただろう。

 とはいえ、それも法的根拠は無いし、実務上も大変困難だろう。

 船会社船長日本政府側もこうしたイレギュラー事態尽くしで、政府ハイレベルリーダーシップを取って利害調整し、決裂しても検疫達成のためには船会社乗客私権を踏み倒し、現場専門家に委ねるべきであったとワイは思ってる。

 しかしそれは法的根拠の無いもので、

暴虐である貴殿らだったらどうするね。数日で法律を起案して議決して施行まで持ってけばよかったかな?

橋本岳議員のアレはそれとは別次元でひどいと思う。

2020-02-15

anond:20200215185800

でもいろんな経験積み重ねて成長したね。

令和になってから文章がだいぶ読みやすくなっている。

法学のことはすっぱり忘れる

・人を脅迫しない

荒川に近づかない

これでもっと良くなるよ。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん