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はてなキーワード: オフ会とは

2017-11-20

anond:20171120164737

収入が安定していて実家との関係も良いか結婚相手には良いけど、魅力度で考えると「無理!!」な男と

結婚につながらない交際を続けるのは損でしかないでしょ。

その男は私とそれほど年が変わりませんが、かなりの高学歴かつ稼ぎも相当良く、身長が高く、運動部にいたためガタイもよく、見た目や服装に気をつかえて、人の話を膨らませて聞き役に回ることが非常にうまく、連れて行くと女性が喜ぶお店をたくさん知っていて、またセックスもとても上手でした。

彼氏が持っていないものをたくさん、たくさん持っていました。

こっちは結婚展望など度外視しても、いくつかの素晴らしい贈り物をくれる関係だったわけだけど。

見た目に気をつかわず女性として扱われず、飲み会では自らを犠牲に笑いをとり、

女子大生なのに「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者」なんていうありえないほど卑屈な自己認識で腐って、

せっかくの若さ可能性、伸びしろ台無しにしようとしてた子が自ら変わることを望んだきっかけを作ったのは鼻毛元彼ではなくオフ会男。

anond:20171120011823

男性経験が一人の人生でいいのだろうか…?という考え

これ、30代既婚女性などになってから、本当に取り返しがつかない年齢になってからこんな風にならなくて、本当に良かったね…。

二十歳そこそこのうちにこういう風に欲をかいて、痛い目をみるのって、

卑屈と勘違いを行き来する、未熟ゆえの過剰な自意識を洗い落として落ち着く(イタい人をやめる)ための通過儀礼というか、大事なことだと思う。

歳くってはっちゃけると、見てられないくら悲惨だよ。

禊を済ませる機会があって、そして機会を生かす能力があって良かったね。

 

もう彼氏として見ることができなくなり、気持ちが離れていきました。

3年半も付き合ってきたのに、あっけない終わりでした。

誠実だと思うよ。ずるい人は稼ぐ非モテ男のこと結婚要員としてキープするんだよ。

魅力の無さを内心軽んじながら、女だてらに経済的自立する覚悟もないかATM候補としてキープしとくの。

ういういいとこどりを続けようとせず、恋人に対する不貞の罪悪感が正常に機能して、別れを選べるのは誠実だよ。

 

何より「気持ちが離れたから捨てた」というこの男の行動は、私が彼氏にしたことと同じです。

因果応報、彼をいかに傷つけたかに気付きました。

気持ちが離れるのは仕方ない。

気持ちが離れても相手を都合よく使うのは不誠実だけど。

 

恋をしたので見た目に気をつかうようになった

これがたとえ盲信だったとしても、後ろ向きなまま生きるよりはきっと健康

本当に良かったね…。

彼氏一人しか男を知らないままだったら、後ろ向きで見た目に気をつかわないまま20代を終えてたんでしょう。

せっかく若いのに、人生は一度だけなのに、後ろ向きなまま伸びしろをドブに捨てて、だめなセックスしか知らないまま30代40代になっていたんでしょう。

  

あなたオフ会男に捨てられた現実を正確に受け止めたし(自分不都合な事実を受け入れられず占い等に逃げる女性はたくさん居る)、

受け止めて学習して今後の行動変容につなげようとしている。

すばらしいと思いますあなた人生は今後絶対に良くなる。応援しています

大学4年生が経験した恋愛の記録

私には3年半付き合った彼氏がいました。

大学生になってから付き合い始めた初彼氏社会人

アラサーで、多忙職種の人で、仕事が大好きで、多趣味で、友達仕事人間との関係構築も良好で、兄弟実家との関係問題なし。

何より私が勉強したいことや興味のあることを応援してくれる、まさかこれまで彼女がいなかったとは到底考えられないほど素晴らしい人でした。

私はこの人と結婚するつもりでいました。

一人暮らしが長いため生活力があったこと、自分能力を以って稼ぎ続ける人だったこと、友人や家族上司・部下といった人間関係の構築に一切の難がなく人望が厚いこと、貯金ができること、何より私を心から気遣って大切にしてくれる人だったことです。

結婚相手にはこの上なく素晴らしい、最高のひとです。

そんな彼と私にはある共通認識がありました。

自分みたいな非モテなんかが、ここまで異性に気に入ってもらえることなんて今後ありえない」です。

彼はアラサーになるまで仕事一筋、恋愛にも興味がないため、モテの何たるかを一切心得ていません。

デートでも鼻毛は伸び放題、身体微妙にあっていないサイズの服。

でも私にとってそれは、好きな人と一緒に過ごす上では瑣末なことなので、鼻毛カッター買いなよと言ったくらいで別に気にしませんでした。

彼の誠実で実直な人間性を好きになったからです。

それゆえに彼は、彼のままでありつづけながらも離れない私を見て、前述した共通認識を持つようになりました。


一方私は、高校大学時代全然モテませんでした。

もっと言うと、女性として扱われることが少なかったです。

彼氏がいると公言していたり、飲み会では自らを犠牲に笑いをとって盛り上がる側になる他、見た目にもそれほど気をつかわずに生きてきた期間も長いものでした。

またそもそもの人相があんまり良くない上にそれをカバーすることも特にしませんでした。

そんな自分でも彼は私を好きでいてくれたからです。

それゆえに私は「自分なんかにはもう異性に言い寄られることなんかないし、それでいい」と思うようになりました。

まり、「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者同士」という利害関係の一致が、学生社会人カップルを長く続かせる要因になりました。

しかし、もうすぐ4年目にさしかかるところでこの関係は終わりを告げました。

原因は私の浮気です。


きっかけは某SNS

オフ会出会ってから仲良くなった男性がいました。

いい友達になれるかも!と思い、2回目に会って食事をしたときお酒の勢いで家に連れ込まれました。

なぜ断らずに家に入ったか

彼氏多忙でなかなか会えない寂しさをまぎらわせるため

・正直、男性に求められることが嬉しかった

彼氏以外の男を知る経験をしてみたかった

から、です。

寂しさを紛らわせるための浮気、よくありますね。

そこに、自分が信じ込んでいた「自分にはもう異性に好かれる可能性がない」という思い込みを壊してくれる期待が重なります

それに、男性経験が一人の人生でいいのだろうか…?という考えもよぎります

その上お酒の力で気分がいいので尚更判断力は鈍り、結果男の家にほいほいと入って行きました。

こうして私は初めて、彼氏以外の男と唇を重ね、セックスをしてしまいました。

その男は私とそれほど年が変わりませんが、かなりの高学歴かつ稼ぎも相当良く、身長が高く、運動部にいたためガタイもよく、見た目や服装に気をつかえて、人の話を膨らませて聞き役に回ることが非常にうまく、連れて行くと女性が喜ぶお店をたくさん知っていて、またセックスもとても上手でした。

彼氏が持っていないものをたくさん、たくさん持っていました。

ことを終えた後、酔いも覚めてきて、罪悪感に支配されました。

しかし男が持つハイスペックぶりと彼氏スペックを比べたり、「私を好きでいてくれる男がいる喜び」に味をしめるようになったり、これまで経験たことがない性的快感にハマったこともあり、オフ会で知り合った男に入れ込むようになりました。

何度も何度も逢瀬を重ねるようになりました。

何日か経って、彼氏に会った時、自分の中に異変が起きていました。

デートなのにあまりにモサっとした見た目… 行く飲食店も変わり映えのしないところばかり… セックスもあの男の方が全然気持ちいいじゃん… といったこれまで気に留めなかったことばかりが目につくようになりました。

私は彼氏以外の男と交わることで、初めて比較対象というものを得ました。

これによって私は、これまで良しとしていた彼を「無理!!」と感じました。

何より「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者同士」という利害関係崩壊たことが決め手でした。

こうしてもう彼氏として見ることができなくなり、気持ちが離れていきました。

3年半も付き合ってきたのに、あっけない終わりでした。

長かった彼氏との関係を解消し、オフ会で知り合った男にいよいよ本気になった私は徐々に、自分所詮セフレ以上の存在にはなれないことを悟ります

私以外にも同じように、オフ会で知り合ってセフレにしている女が何人もいたことを男本人から伝えられました。

私を好きになってくれたのではなく、ただの暇を繕う玩具として扱っていただけのことに気づきました。

まり経験が浅い私は、こんな人本当にいるんだ…というショックを受けました。

今まで彼氏は私一人を大事に扱ってくれたので、それと同じように、オフ会で知り合った男も私を大事にしてくれるのだと思い込んでいたのです。

私はやっと、彼氏がどれだけ愛情を注いでくれたか気づきました。

自分勝手な都合で、彼氏気持ち裏切りました。

男は私がだんだん本気になり始めたとわかると、連絡を無視するようになりました。

嫌われたんだというショックよりも、自分はもう用済みなんだという屈辱的な扱いに愕然しました。

何より「気持ちが離れたから捨てた」というこの男の行動は、私が彼氏にしたことと同じです。

因果応報、彼をいかに傷つけたかに気付きました。

なんとか彼女に昇格しようとして気を引くのも、気に入られようと努力するのも、全てが虚しく感じました。

こんなことをしても私は結局幸せじゃない。

結果として私は多くを失い、今フリーとして生きています

しかし、その最低と言わんばかりの男からは、いくつかの素晴らしい贈り物をもらいました。

・恋をしたので見た目に気をつかうようになった(事実母親女友達インターン先の女性社員から見た目を褒められることがグッと増えました。美容室で髪の毛を整えたり、自分に合うメイク研究したり、ジムに通い始めたのも、オフ会で知り合った男がきっかけです。)

・「私を気に入ってくれる異性なんかいない、私にはもう次がない」などという後ろ向きな思い込みを捨てさせ、未来希望を持たせたこと(穴扱いとはいえ、頭脳や見た目はハイスペックの選別するレベルにかなったようなので、私はちゃんとすればまだまだイケるんだ!と思うようになりました。これがたとえ盲信だったとしても、後ろ向きなまま生きるよりはきっと健康的です。)

・人はスペックではなく、人間性を何よりも重要視すること。スペックだけに目がくらんで作った人間関係では幸せになれない。

自分もまた、見た目やスペックに加え、最後人間性によって選ばれているということ。

・人から好かれるためには、まず自信を持つこと。その自信を持つために、自分がやるべき仕事をきちんとこなし、よりよい仕事をするための勉強を欠かさず行い、時間厳守挨拶気遣いといった人として当たり前のことを当たり前のようにやる。そうして昨日の自分より頭のいい自分になる努力を重ねていくこと。

フリーになって自分を見つめ直したとき、気づいたのはこれでした。

自分を無理やり切り替えて前向きに生きなおすための思い込みですが、「あの男との出会い自分を次のステージに進めるための必然出会いだったのだ。私はもう二度と同じような過ちをしない。これ以上不必要に人を傷つけずにうまくやっていくための気づきを与えてくれたのだ」と思うことにしました。

そう思いながら、学生の本分である勉強を、心を入れ替えて始めました。

そしてもうしばらく、恋愛はいらないなぁと思いました。

こうして大学生活、終わると思います。読んでくださってありがとうございました。

2017-11-18

俳優熱がさめた

もうn番煎じではあるが突然俳優熱が冷めた話をする。

ある作品のある役でどっと人気が出た俳優を、そのある作品きっかけで好きになった。

その俳優をAと呼ぶことにする。

それから過去作品を貪るように見て、楽しくてツイッターアカウントまで作った。

オフ会してA語りをしまくったり、ガッツではないけど行ける現場にはなるべく足を運ぶようにした。

とにかくすべてが楽しかった。こんなに楽しい世界があるのかと、とにかく新鮮な楽しさを覚えた。

だけど、なぜだかあっという間に、突然Aヘの熱が冷めた。

理由は2つ。

1つはAのヲタクたちを見てからだ。

最初古参の人たちも仲良くしてくれたし温かいヲタクが多いんだと嬉しくなった。

が、なんだか最近SNS上でのAヲタが心底鬱陶しい。SNSというかtwitterだ。

これはAヲタあるあるなのか、それとも俳優ヲタという界隈自体がそういう性質なのかは分からないが

ある個人へのツイート感想考察などに対し、

「私はこう思うしその解釈は違うのでは?」という感じのツイート空リプでやりあう。

また現場SNS上で悪目立ちしたヲタク空リプ(鍵なしアカウント)で晒し合うなど。

なんとなくTLが不穏な空気になると、誰のツイートでこんな空気になるのかが大体分かるくらい

はっきりと分かるように空リプをする。

直接やれよっていう感じもあるが、とにかく自分解釈と違うものへの攻撃が強い。

(私が匿名のこの場所を使ってこのような文書を書いていること自体もそれと同等だということは承知している)

そして、古参押し付けがましさだ。

とあるごとに懐古する。あのイベントではこんなこと言ってた、今じゃこんなこともうないだろう、など。

まあ懐古するのは誰にでもあることだし、ただのつぶやき程度だからどうでもいいのだが

それを新規ヲタに向けてわざわざリプして教えてあげたり、

文章のいたるところから新規あなた方には知らないことを教えてあげよう」という匂いがきつい。

こういうのはAヲタに限らずどこの界隈でもいると思うが、Aヲタ古参はそんなに多くないため

そのある古参絶対存在みたいな感じになっている。

それを新規がありがたく頂戴している。皆喜び、その古参を讃える。

宗教のようですごく不気味だ。

もうあげたらきりがない。

Aへの笑えないマジ恋ツイートしんどい

笑えるテンションでマジ恋を叫んでいる人のほうがよほど健全に思える。

Aの接触イベのために化粧や服を頑張るとかも、しんどい

普段からやらないやつが突然綺麗にはなれない。普段から習慣的に頑張れよと思ってしまう。

Aのツイートに毎回タメ口でリプを送るやつも、しんどい気持ち悪い。友達じゃないんだよ。

ヲタクを見て俳優ヲタ卒をするっていうのを何度か見たことがあるが

本当にそれだ。

とにかくAにまつわるSNS疲れた。それなら私がSNSを辞めろ。正論だ。そうする。

2つめ、まあこれが決定的なのだ

その「ある作品」にAがとらわれすぎているところだ。

その「ある作品」はもう終わった。しかし、未だそこにワーキャーしている人も多いし

ヲタクもAというより、その役でしか見ていない人も多い。

別に構わないのだが、

当のAはそんな状況を見てからか「その役のイメージから出たい」という。

ならば、もういい加減、ある作品のある役に関する発言や行動をやめたらどうだとすら感じている。

ある作品とは関係のない場所でその役のセリフを言ってはヲタクを喜ばせたりするからだろう?と。

分かる。その役で自分が人気を得たんだという実感は分かる。

言っていることとやっていることが矛盾している。

それを見てスッと熱が引いたのを感じた。

Aの熱量ってそんなもんなんだ。へえ。

素敵な俳優だと思ったのに、すごく残念だった。

だけどヲタクって盲目だ。

そういう矛盾には目が向かないのか、むいたとしても背いているのかは分からないが

誰一人触れていない。気持ち悪さが倍増した。

またAが素敵な演技だ、素敵な役だと思えるまで

Aを応援することはないと思う。

2017-11-16

anond:20171116184302

ネトゲで美形な奴がリアルではブサイク」ってのは当たり前すぎて陳腐じゃん。



オフ会行ったこと一度もないのかな?

自分の目で見たことないものを知った気になっていると滑稽だぞ

2017-11-14

anond:20171113175227

料理趣味なんて素敵じゃん。

はてな価値観合致しそうな相手との出会いに向いてそうだけどそういうサービスないの?オフ会みたいな

2017-11-11

なんでITmediaは「膣鯖」について言及しないの?

仮にも日本初?のマストドンインスタンス流行している文化について全くと行っていいほど言及がないのはなぜだろうか?

これまでやってることと言ったらおおよそ技術的なことやら、ことやらばっかで文化的なことについては完全にノータッチ

こんなんじゃいつまで経ってもマストドンTwitterに追いつくなんて不可能だし、注目すらされないだろう

「膣」の一文字を出しさえすればTwitterやら何やらから野次馬やらが集ってくるのは間違いないのになぜやらないのだろう

膣のちから過小評価しているのか?

これこそがJP鯖を象徴する一文字であるのに。そうともさ。膣鯖は正にJP象徴するにふさわしい言葉

誰もがそこにあるのを知っているが、その文字や中身について言及することは公に避ける傾向にある

一方チンポはどうだろう。多少顔をしかめられるかもしれないが、膣のように声に出すことを阻まれ言葉ではない

掃除の仕方すら知らないと言う辺りがまさにそんな感じだ。あこれはフレにこの話か。アカウント消すとトゥート発言内容全削除する負荷がとんでもないことになるからアカウント削除機能を使えないようにしてるっていう。

 

かに内容については言及しにくいことばっかだろう。大抵はJK自称する住人たちによる女装写真上げや、彼らによるオフ会報告があるかと思えばラブホ玩具使って一日中メスイキする既婚者のツイキャス配信されてたりする。

こんなのが外に漏れたら、「Mastdonはやべー奴らの巣窟」と見られかねない。いやそれ以前にスポンサーが良い顔しないだろう。(企業運営されてるフレにこは運営による介入があるから健全話題にとどまっているようだが、JPにはそれがない。)

しかしこれ公開されると「うちも企業インスタンス立てたい」みたいなこと言ってるどっかの企業に対して「格安」でサーバ提供して儲けようと企んでる連中の計画破綻するので、誰も言及しないんだろうなとは思うが。

 

しかし、膣鯖の文化が膣のようにいつまでも隠されていては、Twitterのようなチンポになることは出来ないのではないのか?内容をオープンにしてチンポ鯖になることによってマストドンは初めて日の目を見れるのではないだろうか?

ご清聴ありがとうございました

2017-11-10

ロシア少女オフ会0人→260万再生登録者数21.7万人

大阪僻地住まい31無職が平日の昼にオフ会を開いて0人→ネットおもちゃにされ引退に追い込まれ

なぜなのか

anond:20171110000100

オフ会でもそれは失敗に該当するやつだ

2017-11-08

もう大物ユーチューバー名実ともに大物なのでそろそろオフ会開いたら成功できそう

2017-11-06

はてなのイキリオタク的にはオフ会キモオタばかり集まってみんなダンマリで後でSNS

今日オフ会超盛り上がったよねとかやってイキるのが成功定義でしょうな

anond:20171106021146

逆だ。ちょっとしたオフ会狂いだ。

年間30回程度は行ってるし、半分くらいは主催だ。

から成功とか言ってる意味がわかんねんだ。

互助会ブロガーオフ会に思うこと

いっつも「オフ会大成功でしたー!」っていうけど、

オフ会で失敗って何?

成功することが大事かどうか以前に、オフって成功させるものなの?

1000人規模のホール借りたコンサートイベントみたいなものなら、成功ってのもギリわかるんだけどさ、集まって会議場だか居酒屋だかの一室借りてだべることのなにが成功なの?

追記

トラバには僻み野郎しかわかなかったが、ブコメはそこそこ教えてくれる人がいたからお礼ついでに反応するぜ

sabacurry オフ会オフ会後に失敗になることがあると聞きました

これは自慢なのだが、オフ会グループの姫に見初められて、まわりが嫉妬サークル崩壊たことがあるんだが、これ、俺が悪いの?

hungchang ホテル代の話はやめろ。

お○oーんさんの話は、さすがにちょっと同情した。両方に。

AQM 何のオフ会であれ、参加者が刺されて死んだらたぶん失敗だと思う。

あと一つ選択肢を間違えたら失敗オフになるところだったっぽい。

nomitori オフ会に限らず失敗やろこれって飲み会はあるけどもな。とにかく酒も料理もでてこない店やったり、謎のマウンティング大会なっちゃってたり、身内盛り上がりで一見さんがポツンとしてたり…とか

これだー!

俺、こうなる奴がいるのがすげー嫌で、自分主催オフ絶対参加者全員と話すってきめてんだよ。

rna 失敗はある、とだけ言っておく…

強く生きてほしい

masayoshinym 参加者同士で揉めて傷害事件とか起きたら普通に失敗じゃないか

友達なっちゃうくらい頻繁に会ってるならともかく、年1も会わないような相手とそんなになるほど感情持てるもん?

shiromatakumi おそらく闇に葬られて日の目を見なかったオフ会がたくさんあるはず。

逆に、本当に性交したオフは開催されたことすら秘匿されるらしいよ

netcraft3 呼んだ?

さいとうさんがやってるの、サークルクラッシャーのものなので、自粛した方がいいよ。マジで

vlxst1224 むかしMMOギルドオフ会やったら数日後に参加者同士で姫の獲り合いが発生してメンバーがごっそり減った事があったが、ああいうのを失敗というのだろう。ある程度時間が経ってみないとわからん

「今になって思えばあそこが終わりの始まりだった」みたいなのあるわ。

あるある。あるわー…

new3 増田11人中9人も参加したぼんくら集会をはじめとして、おまいさんは10年前の増田のことをもう忘れてしまったのか。少し思い出しなさい。 https://anonymasda.blogspot.jp/

そのオフが開催される頃には、俺は猫になっちまってて参加できなかったんだすまない…

2017-10-30

2chの専門板でひたすらわけのわからないことを書き込んでる人たち

何がしたいのかさっぱり分からなくて不気味。何年もずっと同じ調子

実はオフ会で会っている同士にしかからない身内ネタで会話しているのだろうかとか色々考えてしまう。

2chの専門板でひたすらわけのわからないことを書き込んでる人たち

何がしたいのかさっぱり分からなくて不気味。何年もずっと同じ調子

実はオフ会で会っている同士にしかからない身内ネタで会話しているのだろうかとか色々考えてしまう。

2017-10-22

死ななきゃいけない気持ちに振り回されていた僕のお話

内面の整理のために吐き出しています、その関係上乱文になってると思います

僕の中学時代地獄だった。

間違いなくあそこに地獄があった。

少なくともあの時の僕にとっては地獄だった。

虐められた、とても虐められた。誰も味方がいなかった。

虐められるターゲットだった。友人は居なかった。一人だった。

家の中にも安らぎはなかった。家もまた気を張る場所であった。信頼ならない場所であった。

母は精神障害者だった。弟は知的障害として小学校の時分から養護学級の者として生きていた。父はそんな二人の世話に明け暮れていた。

とても頼ることなど出来なかった。

学校では「死ね」「キモイ」そんな言葉がずっと浴びせかけられていた。常に居場所がなく、昼休みは別の校舎の廊下音楽室の陰といったひと気のない場所避難する時間であった。

とても辛かった。そんな場所だった。

部活小学校の時にサッカーが好きだという理由サッカー部に入った。大失敗だった。

部活にも勿論居場所はなかった。選ぶ場所を間違えた。

部活中にも時折、野球部の方からボールが飛んできて僕に当たっていた。たぶん、ぶつけられていたのだと思う。頭に何度も当たっていた。とても辛かった。

中学校1年の2学期から休みがちになった。1学期でも体調を崩しがちであったが、休むために休んでいたのはこの頃だったように思う。

とても行くことが嫌だった。そんな風に休むものから勉強も遅れがちになった。宿題が溜まったのもより行きづらさに拍車をかけた。

英語がついていけなくなった。

家は貧しかった。貧しいが故に常識も知らなかった。小学校宿泊研修で初めてリンス存在を知る程度には貧しかった。

とても閉じていた。服もなく、娯楽を知らず小学校夏休みの絵日記に苦労していた、そんな記憶が残っている。

旅行に行く人達を羨ましく思いながら、隣町の祖父母の家に行く位が一番の遠出だった。

どんどん私は中学校に行けなくなっていた。田舎中学校故だろうか、治安もよくない学校であったのも一因だったとは思う。

通学の自転車指定自転車だったが、指定の物ではないものを買い与えられ、そのことがまた虐めの原因にもなっていた。

通学することが苦痛だった。

家の中では良い子でなければ、迷惑をかけないようにしなければならず、学校には居場所がなく、そんな状況が続いていた。

中学1年の三学期にはほとんどいけなくなっていた。ひたすら虐めの恐怖に怯えていた。布団の中でまるまって何故虐められるのか分からず、相談できる相手もいない、一人で苦しみ続けていた。

家の外に出るのが怖くなっていった。休んだことを揶揄されることもまた恐怖だった。ひたすらに家の中で時間を過ぎ去るのを願っていた。夜になってようやく少しだけ外に出られるような有様であった。

中学2年には全く通うことができなくなっていた。申し訳ないと感じつつも動くことができなかった。昼に父が職場から帰ってきてお昼の支度をしてくれる時間が僅かばかりの気晴らしといった毎日であった。

中学3年のころには少しだけ保健室登校のようなことをしていた。それでもほとんど休んでいた。勉強についていけなくなっていた。将来の恐怖に押しつぶされていった。

受験があった。とてもできず、また遠方へ通えるような財力はなかった。地元の県立高校に進学した。

高校に入った。周りは大人になっていたからか、虐められることはなかった。だが、僕自身人間不信になっていた。やはり一人だった。

そして、とても落ち着かなくなっていた。

授業中に突然笑いだすようなこともあった。エア友達脳内会話して笑いがこぼれていた結果だった。

ギャップを感じていった。普通が分からなくなっていった。休むようになっていった。精神科へ通うことを勧められた。ここで初めて通うようになった。

月イチでの通院の日々だった。それでも行けないことには代わりはなかった。

出席日数が足りなくなっていった。補修を受けるようになっていた。補修にも行けなくなった。単位を落としてしまった。通わなくなった。

単位複数落ちてから、一つだったら頑張ればなんとかしてあげれたと言われた。もう遅かった。手遅れだった。

留年するか転校するか退学するかの選択肢となった。金銭上、転校することは出来なかった。そのまま退学することになった。

高校に入ってからしばらくしてから与えられた携帯ネット依存するようになっていった。

普通じゃなくなっていく苦しみを誤魔化していた。なんとか逃れようとしていた。

ネットに居場所を求めるようになっていった。その間は少しだけ救われていた。

現実は苦しかった。

将来への絶望は消えなかった。

父母弟の介護をしつつ、田舎から出られず永久にそのまま終わるようにしか思えなかった。

ネットへの依存は加速していった。

17になった。心を誤魔化すためのゲームで繋がりができていた。オフ会に参加することになった。

オフ会に参加するのが唯一の遠出だったと思う。

隣の県まで電車で行った、少しだけその時は救われていた。

18になった。早く頑張らなければ、何かしなければという焦りと苦しみがちりちりと焦がしていたが見ないようにしてゲームに没頭していた。

19になった。オフ会で会った友人たちが大学生になっていった。僕は一人取り残されていった。

また一人になった。

一人の時間が長くなった。その分だけ余計に焦りと苦しみが増していった。向きあおうとして、オフ会の友人との繋がりを控えた。

より苦しくなっていった。薬に甘えないようにせねばと思ってあまり通院してなかった時期でもあった。

夜に原付飛ばしてみたり、自分なりの反抗をしていた。それでも苦しさは消えなかった。

夏の終わり、自殺を図ろうとした。海の近い町だった。このまま砂浜から海に入っていけば泳げない自分死ぬのではないかと感じていた。

服が海水を吸って重くなっていった。明確に死の恐怖を感じた。このまま自分が死んでいなくなる恐怖だった。この世から消え去りたくないと感じた。

砂浜へ引き返した。びしょ濡れのまま、一人家に帰った。自殺しようとしたなんて打ち明けることなど出来なかった。

死ななきゃいけないという感情はそれでも消えなかった。僕は考えを捻じれさせていった。

死ななきゃいけないなら、自分自身死ぬことを納得できる人間になろうとすればいいじゃないかと考えるようになっていった。

当時のニュースの影響もあって、大量殺人者に憧れるようになっていった。ああすれば死ねる!と。

30になったら行おうと思っていた。そこまでの命ならと思って、散財するようにもなっていった。

課金ゲームにハマっていった。諫められても、助けてくれなかった親への恨みから正当化していった。

深みにはまってどんどん続けていた。

20になった。成人式を迎えた。流石に焦りを迎えた。

バイト探しをするようになっていった。田舎から求人は貴重だった。

毎度のごとく落ちていった。

21になった。レンタルショップバイトに受かった。バイト代はすべて課金ゲームにつぎ込んでいった。

22になった。僕はバイトのままだった。世間就職にまた焦っていった。

23になった。友人の誘いで地元原発作業員になった。入ってウキウキ気持ち原発への嫌悪感がごちゃ混ぜになっていた。

半年で辞めてしまった。よりヤケになっていった。クレカ借金を作れば自分死ぬことに納得いくだろうと破滅的な行動が増えていった。

24になった。転職サイトで中途で入社した。ネット販売員だった。営業だった。件数全然取れなかった。頑張っても取れなかった。

頑張ることの意味が分からなくなっていった。努力しなくなっていった。ネットへの依存は深まっていった。

グループ内で転籍させられた。借金は増えていった。死にたくてたまらなかった。

25になった。課金ゲーで出会った友人に職に誘われた。僕は後先考えずに飛びついた。殴られるような営業から逃げられると思った。

転職先は良いところだったが付いていけなかった。そのころにはもう考えてもストレス意識が飛ぶようになっていた。

転職先を辞めてしまった。

無職になった。生活保護を受けるようになった。治療を受けても、あまり合わなかった。借金は残ったままだった。

四か月経ち、今日バイトを始めた。あまりのおぼつかなさに愕然とした。

死ななきゃいけない声が聞こえていた。今までは、周りを批判的に見たり、自分の実力を弱く見せたりして補助を貰おうとして誤魔化していた部分も遂に終わりを迎えた。

虐められていたときに亡くなった祖父母へのお別れの気持ちも1週間ほど前に整理がついた。

中学のころからの死ななきゃいけないを外すときが来た。そんな風に思えた。

借金は今、自己破産手続きが進んでいる。

anond:20171022100801

数寄屋橋で再会するやつかと思った

オフ会しようと約束したけどなかなか会えずにいて、やっと会えたと思ったら女には婚約者がいたみたいな

2017-10-18

妻は浮気をするのか

嫁が既婚男性ネトゲ で数年にわたり毎日一緒にプレイ。ここ数ヶ月は固定メンバー音声通話を利用。

3ヶ月前にグループオフ会。一月前に差しごはん。今週末2回目の差しごはん相手出張帰りに、とのこと。次はセックスするんかな。

「22時くらいには帰るから、食べに行って良い?」「良いよ、誰と?」「ネトゲ 友と」「浮気?」「2回目だから何にしようかな」「ふーん」という会話。不快からといって止めるつもりはないけれど、俺は絶対に女とサシ飲みなんかしない。

年に2回くらい仲間と飲むときは必ず写真付きで実況してる。疑いとか不快な思いをかけたくないからだ。

嫁はそれをあっさり越えてきた。多分肉体関係はないだろう。しかし嫁とサシご飯が好きな俺は死ぬほど嫉妬してる。そのうちセックスもするだろう。男と女から仕方ない。

それを話せばいい、というのが結論しかし一旦了解したのでグダグダいうのも嫌だし、自分不快で嫁に制限かけたくない。楽しんでこいと送り出す予定。

から嫁が飯食って帰ってきたら伝えようと思う。ルール違反だけど、次も行きたいなら行けばいい、と。自分はこの1週間酷く辛かったと。

ちょっとまりに辛いので応援してくれません?

2017-10-14

ネカマはシコれる

あん可愛いキャラちんこが生えているなんて!

あんなに周りを思いやってくれて誰にでも優しくて頼りになる人が現実では親の脛をかじってるだけのニートだなんて!

最高だ!

ギャップ萌えだ!

でも萌えるのはあのキャラがあの外見で実は中身がそうだからだ!

中のオッサン気持ち悪いだけだ!

必要なのはキャラだけだ!

から正体は明かさなくていいし別にオフ会であってくれなくていい。

画面の中にずっと居てくれ。

本当はオッサンニートなんだけどそれを偽ってネトゲで可愛くて頼れる女の子を演じているオッサン操作するキャラを活かしていくための電池としてだけ存在してくれ。

他の部分は不要なんだ。

2017-10-09

anond:20171008232016

若者の車離れと言われて久しいけど、車買ってみたら20代後半それなりに楽しく過ごせたぞ。

みんカラみたいなコミュニケーション強者オフ会は、SNS街コンに出てくるような「違う人種」だろうけど

定番スポット何となく自然発生的に集まる場所なら、同じような人間結構いたりする。

ロードバイクでもオートバイでも車でもなんか買って、

山奥まで走りに行って、温泉入って、美味しい豆腐屋で豆腐でも買って、帰ってから晩酌すれば一日終わる。

そんな繋がりで結婚して、30代になっても休日やってることはあまり変わらないけれど、晩酌の肴を娘に横取りされるようになった。

美人と呼ばれるのがつらい

色んな人から美人と言われるのがつらい。

とあるごとに綺麗だね、美人だねと言われる。

一時期はその褒め言葉を信じて自分美人だと思い込もうとしたけれども鏡や写真に写った自分美人とは言えないのだ。

分厚い奥二重の小さい目、でかい鼻、長い人中、薄い唇、太い顎。

何処が美人なんだろう。

世間一般で言われる美人がうける特典なんて一度もない。

貢がれたこともほぼ皆無だし、美人からと雇ってもらったこともない、時給もあがったこともない。

人生イージーモードなんて感じたことはない。辛いことばっかりだ。

彼氏なんて一人しかいたこともない。彼氏いない歴もうすぐ七年だよ。おばさんだよ。

オフ会などでもあうと必ず美人といわれコミュニティの中で盛り上がる。

あったこともない人が私を美人だと認識する。この人にあった時になんだ思ったより綺麗じゃないじゃんとがっかりさせたらどうしようといつも思う。

なんで皆私のことを美人というのだろう。

なんかの罰ゲームかなにかなんだろうか?

2017-09-26

ニコニコでやってる歌ってみた放送常連出会って友達になったよ。

長いことやってるのにコミュレベル20いかない雑魚放送だけど、オフ会開いたりもした。

男がやってる放送なのに見にくるの男ばっかみたいでオフ会来たのもほとんど男。

よく考えたら大してうまいわけでもない顔見知りの歌聞きに来るって意味不明だよなあ。

場を提供してると思えばいいんだろうけど。

2017-09-21

mixi コミュニティ管理人

すっかり忘れてしまっていた、mixiアカウント

そもそもログインIDとしていたメールアドレスは数年前に削除してしまっている。


何のきっかけかは覚えていないけれど、久々にmixi文字を見て「そんなものもあったよなぁ」と思いつつ、

ふと、自分管理人をしていたmixiコミュニティはどうなったのだろうかと気になった。

クワイヤボーイス、ドレッドツェッペリンみたいな少しマイナーバンドとか、

まり存在意義の無さそうな抽象的な内容のコミュニティを作っていたけれど、

そして人が集まったりするのを楽しみつつも、当時からオフ会をするほどにはあまり盛り上がってもいなかった。


google検索すると断片的にページが見れるようで、各グループも未だに存在している事がわかったけれど、

誰も更新していないし、廃墟のような印象だった。

削除するにもログインするためのメールアドレスが無く、メールアドレス名も覚えていないしパスワードも同様に覚えていない。

どうすれば削除できるのか方法は無さそうなのでこのまま放置するしかない。


ちなみに、Facabookグループはいくつか参加していて国内外の方々と情報交換したりしているものの、

自分グループを作りたいようなテーマは既にグループとして存在しているし、

さら存在意義の無いようなシュールグループは作りづらいというか、本名からまり変な事もできないというか。

それに比べてmixiは、内面的なアプローチ活動ができたといえばいいのか、mixiなりの雰囲気があったし

楽しんでいたとは思うのだけれど、そもそも自分がいつからログインしなくなったのかも覚えていない。

これが流行り廃りというものなのか。

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