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はてなキーワード: 実例とは

2018-08-21

anond:20180821161923

そうか、なら実例を挙げてみてくれ。何個あげてもいいぞ。

ちゃんと「物証」があって「属性」が原因だと断定できる奴な

anond:20180821103226

実例がパッと思いつかないけど主人公に負けた悪役が発狂するとかよくある展開だろ。

2018-08-20

anond:20180819021032

Sexual Conflict (MONOGRAPHS IN BEHAVIOR AND ECOLOGY)

http://amzn.asia/56PLvtb

雌雄間で繁殖に関する最適戦略が異なるときに起きる進化的な対立について言及した生態学書籍です。

例えば、

繁殖に関する投資量が多い(妊娠期間・卵などに自分エネルギーを多く割く)メスは、繁殖相手を厳選する傾向があり、

逆に投資料が少ないオスは、繁殖相手の選別よりも繁殖回数を重視する戦略を取る傾向があるなんて話は聞いたことはあるでしょう。

それでは、オスで繁殖に関する投資量が多い生物は?雌雄同体の生物は?

そういった生物たちの取る戦略が、いか自分の子孫を残すために効率的ものなのか読み解く内容となっています

生態学学術書ですが、個人的には人間常識を超えた繁殖戦略を取る生物たちの実例についてさらっと読むだけでもとってもおもしろいです。

特にヒラムシペニスフェンシングの件が好きです。

2018-08-12

anond:20180812195341

賢いつもりのバカほど生きにくいという実例だな

anond:20180806170851

今更で悪いがトラバされてたから書くけど、バカ特有の「欧米」という括りとその使い方が滑稽かつ稚拙すぎてお前とは到底この話ができるとは思えんなぁ。

じゃあ実例上げろって話でしょ(笑)

壊滅的に頭悪いだけでなく最低限の教養知識もないゴミが話してんじゃねえよ

2018-08-06

槙本氏は、高知県支店が全国の支店間で実際に荷物を運んだ伝票を公開。

四畳半に住む単身者引っ越しなのに、「ふとん袋が5つ、食堂テーブルの大が1つ、ダンボール箱の大が40個、小が50個」

などと記されている実例を挙げ、

「4畳半の中にこれだけの荷物が入るわけがない。実際に運んだのはダンボール箱20個分。明らかに意図的に料金を多く取ろうとしていた」

説明

2018-08-02

anond:20180801220508

「側面」としか書いてないやん

こう書かれて全体の99.99%と思い込む奴はまずおらん

逆に000.1%でも影響を受けた実例があればウソではない

エロゲシナリオライターからラノベ作家への転身例・兼業例は田中ロミオだの桜井光だの虚淵玄小説版Fate/ZEROだのの例があるし

ゲームシナリオ転用したノベライズなら講談社BOXひぐらしとかの例もある

それらの影響が現在に一切皆無とは思えんのだが

2018-08-01

ジャンル形成

ジャンル形成される場合にまず必要なのが意志である

そのジャンル足らしめようとする意志である

ここではそれぞれのジャンル本質的意味においての差異を持っているかを論じることはしない

ジャンル形成過程とそれにおいて生まれる状況というのを語ってみたい

まず第一にある一定の傾向を持つと認識される作品群が意識されそれを求めるもの、好むもの達が生じる

ここに需要が生じ供給が生まれるこの時点でこのジャンル過去に対してのそのジャンル類型の再発見ではなく二次的にジャンルのものを扱ったを作品を創出するという過程に至る

またそのジャンルという認識確立が様々な媒体社会に間接的に直接的に影響を与え、様々な領域へと拡散、浸透していくこうしてそのジャンル一定数以上の知名度を得、また一定以上領域拡散するとそこに社会文脈が生まれ

そしてそのジャンルに対しての評価が下される

このジャンルに対しての評価に大きな役割を担うのは二次的にジャンルのものを扱い創出された作品であると考えられる

それらがそのジャンル体現した存在と見られるから

そしてこの時にくだされた評価によりそのジャンル肯定する意志否定する意志が生まれ

この辺りからそのジャンルに対しての本格的な定義付け議論が生まれ

容認される領域容認されない領域の間で少しずつそのジャンル存在可能範囲が確定するようになる

少しこの部分について実例を交えて説明してみよう


例えばラノベというジャンルがあるがこれは軽薄であまり稚拙であるという評価から様々な分野から攻撃を受けており

最も厳密と思える定義の仕方で言えばレーベルという出版社から出版されているもの極めて限定的範囲に押し込められる結果となっている

それどころかラノベ小説文学にさえ含まれないと言った論調すら生まれている

このラノベに対する定義付けは一定解決を見るには至っていないそれは私見ではあるがその共通項がラノベが持つ構造により見出されたものではなく読み手側の持つ感覚により見出されたものからだと思う


次に純文学を見てみよう

こちらに対してはあまり詳しく知らないため多くを語ることはできないが語ってみる

純文学拡散を自ずのうちにやめてしまったように思える

ジャンル差別化を図り自らを自らの内に神格化したように感じる

その結果、彼らは過去に縛られ新しい作品を作る術を失ったようだ


次に私の好きなSF

SFは当初、低俗大衆文学であるとされていたようだが現在地位が向上し特に否定されるような作品ではなくなった

最近ではSF作品自体の勢いは衰えているように感じるがこれは人類に対して未知の部分の多くが失われたからだろうか?

まあ何にせよこのような全盛に比べれば少し停滞気味の状況とSFの持つ2つの特性から面白い状況が生まれ

1つ目の特性は極めてその定義けが難しいこと2つ目の特性は多くの作品に対してSF要素を見つけやすいということだ

こうしてSFを広めたいもの商業的にSFを盛り上がらさなければいけない者達は多くの他ジャンル作品群にSF的要素を見出しこれをSFだと吹聴して回るのだ例えばガルパンまどか☆マギカなどがそれに当たる私としてはアイロニーを感じてとても良いと思うが

ハードSFこそがSFだと標榜する輩にとっては不快のようだ


話を戻そうこういった様々な場所や形においてそのジャンル肯定しようとする意志とそのジャンル否定しようとする意志が衝突する

先ほどの例でも見たようにこの肯定否定には様々なレベルベクトル存在する

こうした中で生まれてくる本格的定義議論とその様々な結論によって更にこれらのジャンルは影響を受けそのジャンル本質とされる部分がクローズアップされその点が更に深められた作品群が生まれ

このような過程においてはレーベルから出版されたものラノベであるという解釈は単に便宜上そのように定めた事実を表すに過ぎず意味を持たない

この時にその作品群は本質的とされる意味の深化とともに無駄な要素が削ぎ落とされる、この過程を繰り返し最終的にそのジャンルは別の分野やジャンル侵犯する能力を失う

有り難いことにSFはこの過程が未だ生じておらず縦横無尽傍若無人にに他人の畑を荒らすことが出来るのだ

このような過程を経てジャンル一定の恒常状態に入る

この後は内的思索が主たる課題となりこの地点からの逸脱は亜型と処理される

そしてそのジャンルから失われた何にか、新しい何かを望むものはまた新しいジャンルを見出す旅に出なければならない

2018-07-30

anond:20180728230300

You may want to、どこかで見たと思ったらO'Reillyに多いようですね。may/mightみたいな、optionalだったり表現を柔らかくする表現は、文脈依存になるかと思います。(意味曖昧になりがちなので、技術文書で使うかどうかは別として…)

want toがdo(やれ)という意味婉曲表現場合

○○してね、○○推奨(やらなくてもいいけど、後はしらないよ)的な意味

日本語話者you may want toを訳す時、一律これにしたがるようです。

英語を話している人の感覚だと、こんな感じ→English Idiomatic Expression: “You may want to…”

wantの意味あいが強い場合

○○してみたいかもしれませんが…的な意味

Want to try? Ya. Great! という場合のwant to try否定的ニュアンスに変えてみると、わかりやすいかと思います

話の流れによっては、次の、○○したいよねの場合もあるので、文脈次第かと思います

記述文書というより)新商品の発表イベントなどで

○○してもいいよ?○○したいよね?的な意味

例えば、商品を見せる前に、you might want to seeとなっていたら、

見たい?見たいよね??という感じの意味に。

この場合、置かれた状況的に「見てね」はありえないので、文脈依存意味が変わる一例になると思います

よさそうな実例がすぐに出てこなかったので、これでも。

Minecraft Tutorials/Beginner's guide - Shelter

> ...you may well want to spend the nights crafting and mining.

これを最初意味(推奨、弱い命令)で訳したら、とてもブラックな事になってしまます

2018-07-24

anond:20180724093426

中共の野心や半島いちゃもんという現実も見えず、

>「かわいそうランキング」を絶対のものとして扱う左翼に?

まず外交問題と「かわいそうランキング」(=社会福祉のこと?)すなわち内政を分けて考えるのは理性だし

 

ダブスタも問わずポリコレ棒を振り回して

選挙で選ばれた大統領コケにする左翼に?

ポリコレ」(政治的に正しい行い)を大統領というトップクラス政治家に守らせることは理性だし

 

>厳粛な国会の場で、誰に向けてるのかわからん

垂れ幕プラカードを掲げてアピールする左翼に?

「厳粛」とかなんとかに拘らずアピールすべきことは堂々とアピールすべき(議会はそれが仕事から)というのも理性だ

 

お前が「理性」だと思ってるそれが完璧感情のもの

ほんと凄い良い実例が来ちゃったものだな

2018-07-18

anond:20180718194811

バカ実例一人も挙げられないから、言葉尻を捉える事しかできないな

2018-07-16

anond:20180716190653

実例が1個あれば全体攻撃が許されるってぬるいな

anond:20180716190243

かい主語の指し示す属性を持ちつつ、論旨に反する実例を挙げれば簡単論破できる

4文字で端的に表すと「反例出せ」

anond:20180716144923

一度嘘をつくとつじつま合わせのために

どんどんアホみたいな嘘をつき続けないといけないという実例だな……。

2018-07-13

anond:20180713153318

引用した記事はそうじゃないし加担したくないんで実例引用する気はまったくないんだけど「5歳の娘とプールに行ってきた写真をUpします!」みたいな記事可能性としてあり得るし、実際にもたくさんあるわけで。

2018-07-12

anond:20180712181336

えっと、じゃん?と言われても実例を見せてもらわんことにはなんとも言えない

何より、嫌ってるんならフェミ恩恵を受けるなと。

anond:20180712092743

「本当のリベラル」なんて見たことないが、ちょっと実例を挙げてみてくれんか

リベラルを名乗る差別主義者」しかいないように感じる。

2018-07-07

anond:20180707025025

元増田ではないけど、たまたま実例ひとつだけ知っている。

https://tabesugi.net/memo/2008/62.html#222232

内容に共感するかどうかは全く別問題として、元増田みたいに俺はそうだという表明をしない連中ばっかりな中で、リンク先の人はその点では随分ましですね。

2018-07-06

無謬が苦手

安倍総理竹中平蔵みたいなのが謝ったり間違いを修正するところを見たいので実例を教えてほしい

他にははてなにいるネトウヨ左翼フェミニスト

2018-07-04

ストックオプションでどのくらい儲かった?

実例知りたい知りたい

anond:20180704041832

投票する価値はある」と、あなた自身がすでに答えを出している。

まり、(同じ意見の人が集まれば)投票政治を変えられる、というわけだ。

あなたもそれを分かっていて、以下のように述べている。

「ぼくたちの投票」「あなたたちの投票」には意味があるが、俺の投票には意味がない。

あなた投票価値があることを知っている。

しかし同時に、あなたは「ゼロか100か」の極端な考え方をしている。

自民党のように大きなグループを作ることは無理だと諦めている。

政治自分の思い通りに変えることを諦めて、1人または少数の世界で思い通りに生きようとしている。

完全に思い通りにならないなら、全て捨てる。

これは極端な考え方だ。もったいない

そもそも自分の思い通りに政治を変えることなんて、おそらく誰もできない。

自民党国会議員でも、自分1人の思い通りにはならない。

首相になっても、大きな抵抗にあうだろう。

妥協し、本来計画を曲げなければならないこともあるだろう。

安倍首相ですら、悲願の改憲をいまだ成し遂げていない。

働き方改革は通ったが、あれは財界要望に沿ったもので、安倍晋三さん個人がどうしても実現したかたことではないと思う。

極端な考え方で全てを諦めるのではなく、自分の力に応じた行動をすればいい。

もちろん、力の入れ具合によって、政治で実現される自分要求も薄まり小さくなる。

無理せず、自分要求の切実さに応じて、自分資源提供すればいい。

過労死遺族の方々が、高プロに反対するためにわざわざ議事堂まで足を運びメディアで主張したのも、その思いの強さゆえだろう。

他の政策でも同じ熱意で活動するということはないだろうし、そうする必要もない。

働き方改革は通ったが、法案問題点は指摘され、一部は修正された。

首相ですら政治を思い通りにできないことを考えれば、これも「政治を変えた実例」と見なしていいと思う。

変えたのは、投票で選ばれた野党議員であり、陳情デモなど選挙以外で活動した市民だ。

野党は、「ホワイトカラー・エグゼンプション」の頃から反対し、選挙でも訴えてきた。

私は前回の総選挙では野党投票したが、自分の一票が無駄だったとは思っていない。

あなたに悲願や野望がないのなら、自分資源を費やす必要はない。

人知人を説得するどころか、投票する必要もない。

しかし。

自分以外に入れるつもりなら、投票所に来てほしくないと思っている人がいる。

組織票で勝てるから政治に無関心な人はそのままでいてほしいと思っている人がいる。

投票しないことは、彼らを利することになる。

から選挙に無関心ではいられない。

結論

政治で実現してほしい要求があるのなら、投票する価値はある。

ただし、一票の力は小さいから、要求の切実さに応じて投票以外でも活動する必要がある。

数が集まれば、政治は変わる。

要求がないのなら、自分投票しないと誰が当選するかを調べてほしい。

その人物問題がなければ、投票所へ足を運ぶ必要はない。

危険だと感じたら、他の人物投票してほしい。

2018-06-28

私たち低能先生にもHagexにもなり得るのか

逆張り

イケハヤはあちゅうは言うならばはてブ界隈では叩きまくっておけば安易賛同が得られてスターが稼げるボーナスステージだ。

そのボーナスステージになる所以になる事を当事者の二人はしてきた訳だが、こいつはゲスから叩かれて当然という自分達のやり方になんら疑問を持たないでいる姿勢は気味の悪さを感じさせてくれる。

大抵の人間はそれに乗っかるか、不快に感じてもこいつらと関わらないでおこうとスルーするだろう。でも、低能先生はそれをしなかった。いや、出来なかったのだろう。何故ならその彼等の逆を張る事で自らを注目の対象として引き上げられる事が容易になるからである

ボーナスステージなのにいきなり逆走をし始めて当たりもしない甲羅をぶつけにきたらみんなの気をひいてそれからドン引きされるだろう。それと同じ事である

・こいつは叩いてもいいと言う集合知に耐えきれなかった説

インターネットスラングなどの流行であちこちネタにされた結果、本当に好きであるファンが傷ついた例を皆さんは聞いたことはないだろうか。

そう言う人間最初擁護に走るけども、最終的にはその現状を受け入れて鍵垢に引きこもって仲間内で慰め合うか、そのネタにしている奴らを巨大な属性(オタク、男など)と位置づけ呪詛を吐き続けて鍵垢に引きこもるようになるかのどちらかになる。

インターネットで一度決まった叩く流れを変えるのはなかなか難しい。でも、それに対して声を上げるのは物凄く勇気のいる行為でありリスクの高い行為である

インターネットでは表現の自由だのとよく叫ばれているが、叩いてもいい人に対して擁護の声を上げる人間に対して嘲笑したり理詰めで攻撃したり信者ファンネルだとレッテルを貼る光景を見たのは一度や二度ではない。そこからこじらせて誹謗中傷行為に走ったとしても、悪くないとまでは言わないがそう言う行動を取るのが彼にとっての自衛行動なのだと言う事は理解できる。彼は自分の居場所を主張する為に荒らしていた。私はそう理解している。

http://mubou.seesaa.net/article/460211645.html

この記事なんかを見ると書かれている事は正論のものである。確かに殺されていい人などいないし、殺人は不当な行為であるし、被害者責任を求めているのは間違っているだろう。

荒らしに対して通報するのは当たり前な行為である。これが問題だとすると今後通報することができなくなってしまうと言って健全インターネットライフ侵害されていることに恐怖し怒りを抱く。これも間違いではない。

そしてブコメや他の記事にも並ぶ「Hagexは他の炎上ウォッチャーのような無理筋批判はしなかった。筋は通していた」という文字列

そう、これらは全て犯罪者荒らしが悪い。俺らは殺される理由などない被害者だという事を延々と正当化しているだけなのだ包丁や銃を持った人間自分達を延々と正当化した所で無惨にも殺されてしまうのであるボーナスステージだと思って他者への嘲笑や愚弄を煽るような事を繰り返していたらこうなりかねないという最悪の実例が生まれしまったのだ。

彼が出頭前に残した増田に書かれていた最初の一文は「おいネット弁慶卒業してきたぞ」である

実際の所彼の行動はネット弁慶のものであった。しかし、そのネット弁慶卒業したいと思わせたのは低能先生と名付けてボーナスステージのように嘲笑していたはてなー人達では無かったのか。

その責任を見なかったふりをして犯罪をする人間が全て悪いと言うのはあまりにも都合が良すぎるのではないか人間像を押し付けて心の安寧を図っているのはどちらの側なのか。

そもそも論として言うならば他者嘲笑したり愚弄を煽ったりする事自体が悪であるという事を忘れてはならない。はてなインターネットではみんなこれをやっているから悪であると言う自覚希薄しているのだろう。

私は低能先生嘲笑したりせずただ粛々と通報したいだけだという方が入られたら不快な思いをさせてしま申し訳無いと思う。しかHagexはそんな事をしなかったという意見は、じゃあなんでこいつは刺されないと行けなかったのかという事になる。

いじめ原理として「客観的に見ておかしいと思ったらいじめ」「やられた当事者がそう感じたらいじめ」という両立した定義がある。自分達はそう感じてなかったとしても彼はそう言う風に解釈してしまったのだろうと私は思っている。

最後結論を述べるとボーナスステージ感覚で叩かれてもいい人間嘲笑したりする人間Hagexのように刺される危険があるし、そのボーナスステージに乗らずに反感を覚えてしまう人は低能先生のように刺してしま危険があるという事だ。

しかし、人間はそれらを自制する能力があると思うしそうなる前に相談する勇気を持って欲しいと思う。

今回の事件他人事では無い。しかし、私は人間可能性をまだ信じたい。

2018-06-27

anond:20180627023720

卑怯でいいよ。

解釈次第でどうとでも取れる話に突入するのが目に見えてるから、話が脱線するので乗らないよと言っているだけ。

政治カテゴリ実例をださなくても説明できるだろ?

グレーゾーンで確定していないものを持ち出さずに説明してくれよ。でないと会話そのものが進まなくなる。

それだったら話に乗るよ。

2018-06-25

刑務所の中からブログは書けるようなので始めて欲しい

落ち着いたら、刑務所の中からブログは書けるようなので、是非始めてほしい。

放火の人は出所したって本当なのかな。

実例:

https://ameblo.jp/mob/

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