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はてなキーワード: 明治時代とは

2020-05-29

ファーブルが有名なのは日本だけ

フランス人は誰もファーブルなんて知らない。

普通にかなりいい大学を出てる人もそうだし、教養があって、医学系のマスターまで持ってる人すらも知らなかった。

どうもファーブルってのは日本でだけ有名らしい。なんでだろ、明治時代にでもファーブルマニア学者が熱心に広めたんだろうか。

2020-05-27

日本人に対して実数論の公理とかεδ論法を教えられる先生いないだろ

  学生の方から実数論の公理に関して授業を受けたいという人がいても、俺の時代にはそれにこたえる先生東大には居なかった

    他の大学理学部には居たかもしれないが、少なくともわたくしが通っていた東京大にはそんな先生もいなかったし図書館

行ってもそんな本はなかった。

  当時、色々さがしたけどそんな本は公開されてなかったし、国側も公開しなかったせいで、なし崩しで、平成学生実数論とか

理学部数学科での勉強をしなくなった。

  明治時代昭和39年までに我が国の全国の大学理学部日本人先生がどこまで数学研究が到達できたかは公開されていないし

一部のキチガイやばいところまで行った奴ばかり公開していて、本物の日本人数学先生がどこまで到達したかは公開されてなかった

から誰も哲学的数学をする人がいなくなった。

 自分哲学的数学を極めたいと思っていたが、それに応ずる日本人先生がいなかったので、やめた。

   自分が本当にやりたかったのは、日本人でもできる哲学的数学で、それをやりたいと学生時代に思っていたが、教える先生がいなかったし本もなかった。

  法律学には興味がなく、理学部数学科数学であって普通の日本人でもできるものを専攻したかったというのが本音だが私のころは明治時代昭和時代の偉い数学者も

誰もいなかったし、東京大先生には昭和のくされキチガイしかいなかったし、図書館に行っても参考になるような具体的な本はみれなかったのでやらなかった

我が国において本当に偉い数学者は少ない

  

   以下のとおり色々いるけど基本的日本人数学ができないか特別な人でないと明治時代から数学ができなかったので数が少なかったし、以下に列記の全ての数学者が偉かったわけではない。明治時代活躍した数学者が偉いことをしたことと、昭和時代数学者がはっちゃけていただけ。昭和40年代以降の数学者は怪しい腐れゴミだし、

   戦後30年の男の数学者は知り合いの仲間と共同してクソ必死になって研究していたが、昭和50年代になり女性化の時代になって、文科省がニホンジンに教える数学から初等幾何学はやめましょう、日本人女性に害があるということで、初等幾何学は一切教えなくなったことで、もう相当昔から我が国数学教育はすたれ果てている。

  以下に列記の数学者以外にも、国が隠していて活躍していた数学先生で偉い人は、明治昭和時代はたくさんいたが、今はろくな奴がいない。

 菊池大麓(1855-1917):数学最初日本人教授、のちに東京帝国大学総長

藤沢利喜太郎(1861-1933):2人目の教授数学教育、本格・応用両面の西欧数学移入

林鶴一(1873-1935)

吉江琢児(1874-1947)

高木貞治*(1875-1960):類体論近世日本初の世界数学

藤原松三郎(1881-1946):「日本数学史」ご進講

窪田忠彦(1885-1952):幾何学

園正造(1886-1969):代数学

小倉金之助(1885-1962):数学史、随筆家

掛谷宗一*(1886-1947):連立積分方程式、掛谷の定理

竹内端三(1887-1945);『関数論』

辻正次(1894-1960)

吉田洋一(1898-1987):『零の発見』<岩波新書

末綱恕一(1898-1970):解析的整数論

20世紀まれ日本数学

1901年 - 1910年まれ日本数学者[編集]

岡潔*(1901-1978):多変数複素関数論。多くの随筆を残した。

中村幸四郎(1901-1986):位相幾何学の導入、数学

正田建次郎*(1902-1977):抽象代数学上皇后美智子の伯父

岡村博(1905-1948):微分方程式

南雲道夫(1905-1995):解析学

弥永昌吉(1906-2006):整数論。優れた多くの弟子を育てた。

吉田耕作*(1909-1990):関数解析学

1911年 - 1920年まれ日本数学者[編集]

角谷静夫(1911-2004):角谷の不動点定理

矢野健太郎(1912-1993);微分幾何学。多くの数学専門書・啓蒙書で知られる。

中山正 (1912–1964)

伊藤清*(1915-2008):確率微分方程式

小平邦彦*(1915-1997):代数幾何学

古屋茂(1916-1996):解析学

岩澤健吉(1917-1998):整数論。岩澤理論

加藤敏夫(1917-1999):加藤定理

太郎(1920- ):力学系関数解析

1921年 - 1930年まれ日本数学者[編集]

溝畑茂(1924-2002):解析学偏微分方程式

西正武(1924- ):複素解析

冨田稔 (1924-2015) : 作用素環論

竹内外史(1926- ):数理論理学

一松信(1926- ):関数

鈴木通夫(1926-1998):群論

岩堀長慶 (1926–2011)

永田雅宜(1927-2008):代数幾何学ヒルベルトの第14問題否定的解決した。

佐武一郎 (1927-2014) : 代数群、

谷山豊(1927-1958): 複素解析谷山志村予想

佐武一郎 (1927–2014)

森毅 (1928-2010) : 関数空間の解析。数学教育についての多数のエッセイで知られる。

佐藤幹夫(1928- ) : 佐藤関数代数解析学の創始

境正一郎 (1928- ) : 関数解析学, 数理物理学

服部晶夫 (1929–2013)

久保田富雄(1930- ):整数論

志村五郎*(1930-2019 ):複素解析谷山志村予想

米田信夫 (1930-1996)

1931年 - 1940年まれ日本数学者[編集]

広中平祐*(1931- ):代数幾何学

荒木不二洋(1932- ):数理物理学、場の量子論代数的構造論

小林昭七 (1932–2012)

竹崎正道 (1933- ) : 作用素環論

伊原康隆(1938- ):整数論

1941年 - 1950年まれ日本数学者[編集]

足立恒雄(1941- ):代数整数論数学

飯高茂(1942- ):代数幾何学

藤原正彦(1943- ):専門は数論。エッセイスト、『国家の品格』<新潮新書

齋藤恭司(1944- ):複素解析

上野健爾 (1945- ) : 代数幾何学

秋山仁(1946- ):専門はグラフ理論、離散幾何学テレビにも出演

柏原正樹(1947- ):代数解析学佐藤幹夫弟子

斎藤 裕 (1947-2010) : 保型形式

砂田利一(1948- ):大域解析学

宮岡洋一(1949-):代数幾何学。ボゴモロフ・宮岡・ヤウの不等式

三輪哲二 (1949–)

石井志保子(1950- ):代数幾何学

  明治時代日本人大数学者である高木貞治の解析概論は、わたくしも東大法学部に在籍していたとき調布の自宅で

   読んでおりました。高木自体典型的日本人大数学者ということで当時の東大生の界隈では、ぜひ読むようにとのことで

人気が高かった。

2020-05-26

一番偉かった数学者はきくちだいろく

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%8A%E6%B1%A0%E5%A4%A7%E9%BA%93

   明治時代に、日本人論理を普及させるため、ヨーロッパに行って勉強してきて平面幾何学論理

などについて勉強し、東京帝大総長文部省大臣などをしていたが62歳で新聞を読んでいる最中に脳溢血で死去

     他にも解析概論で平成東大生にも盛んに読まれ高木貞治などの明治数学の傑物がいるが、

 いずれにしても我が国の用意した数学者は明治の昔から数が少なく、しかもあまり哲学的なことができない

   これが、天皇制数学限界である

 日本人の子供の女がやっている数学面白いけど、天皇制大学で用意した数学明治の昔からまらないし、採るに足らないしカスからだろ

    明治時代は偉かったから、理学部数学科はあったのかもしれないがたいした研究が進まなかったし、戦後においては一部のやばいやつが

 凄いところまで行ったけど、日本人数学ができないから、最初からあきらめている。

     今は、ブサイクが用意した数学はつまらから民間会社数学検定協会とかが独自の工夫を凝らしてやっているし、とにかくブサイクがやる数学はつまら

2020-05-25

警察行政法研究するなら明治帝国憲法警察法と、昭和時代のもの検討しなければ意味がない

 ちなみに昭和時代のものは、戦後20年のものが概ね最高で、それ以降は怪しいものも相当に混ざっているから気を付けなければならない。

   我が国警察行政法完璧だったのは明治時代で、そこから探求しなければ意味がない。

     令和のその辺の警察官は、明治警察法にも、昭和警察行政法も知らないから騙されるな、あいつらは何も考えていない犯罪者だ。

    色々と考えていたのは明治帝国憲法における警察法で、その当時の資料をひっぱり出してきて、どのような職務実施されていたのかを

探求するの要がある。

     いづれにしても、明治と、昭和の一時期以外の行政書類以外は使い物にならない。

我が国民法というものはない

  東京高裁ブリーフ裁判官が書いているようなものを読んでもダメです。我が国においてヨウロッパから民法

導入されたのは明治時代のころです。したがって、明治時代使用されていた民事判例を読まなければ意味がない。

  それから我が国行政法も、明治戦後20年の間に生きていただけだから、それを読まないと意味がない。刑法刑事訴訟法知的財産法も同様です。

    最近東大学生は、やたらと知的財産権がどうとか言っていますが、そんなもの時代はとうに過ぎている。そういうものに内容があったのは

明治戦後の大昔の話で、とうの昔に終わっている。

  もちろん、生きていたこのものは公開されておらず、お前は警察の男や役所職員大学教授に騙されている。あいつらはとにかく騙すことに必死

社会があった頃のテキストは非公開にしている。

    我が国において法があったのは明治戦後20年を起点とし主に昭和時代のころで、それ以外の時期には存在していない。君たちは何もわかっていない。

文科省先生がいないから何もできないだけのヘタレwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  明治時代の一番初めは、日本人のことを超絶激臭膣であることを認め、これを前提に教育勅語などを用いて

基礎から支配することができ、新聞判決文なども、わら半紙のようなものもっと具体かつ詳細に書く能力のある

先生がいたから3000万人の膣から参加されたが、

  今はそういう正論をいうことができる学校先生がいないから、文書を隠して暴力でやってるだけ

    バカ無能で人気のないヘタレ

SNS啓蒙可能

ここで言う啓蒙ってのは、社会全般に知を広めることで社会全般を良くしていこう、という運動のことね。

 

啓蒙主義科学が興ったおころに西欧世界で広まって、しかしこれは西欧中心的・貴族主義的な傲慢さを含む思想であるため、20世紀までには思想上でぼこぼこにされて廃れた。と、俺は理解していた。

でも民主主義自由について考えれば考えるほど、これは啓蒙、という発想を前提している制度であって、現代のわれわれにあっても啓蒙主義を推進する以外の道はないと思えてきた。

民衆全般が賢くならないと、結局のところ民主主義は上手くいくことはない。アベ信者もアベガーも対消滅することはなく、マスコミ馬鹿向けの番組製作してバカを量産し、SNSでは正義ぶった苛めが横行して自殺者が絶えることはないだろう。

から啓蒙を進めないといけない。

 

啓蒙っていうのは、知識と見識が広まることで達成される。

インターネットっていうのは、理論上、その活動にすごく向いているはず。

ところが現実インターネットっていうのは、"啓蒙が行き届いている状態"の、真逆を行っているように見える。

ネットを見れば見るほど、なぜか人は馬鹿になる、ように見える。

 

なぜだ?

 

 

 

仮説1 ネットを見れば見るほど個人は賢くなっているが、バカバカ度合いとバカ流入速度が賢くなる量を上回っている

これな気がするが、特に理由はない。

 

仮説2 ネット構造は実は啓蒙に向いていない

そうだとして、しかしそれはどういう理由なのか? ちゃんと考えると大変そうだ

 

仮説3 群衆は決して賢くなることはない

これはシンプルに間違いなので棄却する。流石に明治時代大衆と令和の大衆では、令和のほうが啓蒙されているよ。コロナ騒動のこととかを精査すれば論証もできるだろう。

 

仮説4 群衆は実際に賢くなっているが、群衆の内部にいるので比較できず、わからない

これな気もするなあ。

2020-05-24

これから東京大学法学部 中央官庁が人気を得るのは厳しい

 なぜなら、今のご時世に、契約書 商法 民事訴訟法 特許行政 といったもの日本人女の子から魅力をもたれるのは難しいからだ

   仮に明治時代最初から始めようとしても、女の子から、無理です、と言われるだろう。

   当然、今はできるわけもないことをやっているから、やらない夫がやっているふりをしているわけだが、やる夫からしたらやらない夫がしていることは

最悪すぎて我慢ができない

   国はやることもできず、やっているふりしかしてないということで、誰からも人気がなくなり、爆発して誰も関わらなくなった

     もう誰も東大法学部が人気があった時代のことを覚えていない

 明治時代昭和時代学校国語先生などは、日本人が超絶激臭膣であることを認めたうえでどうしようかを考えていたが

   安倍晋三低能ゴミから警察学校先生を使うことができず無能から日本人が何かであるかの検討もできないだけ

     要するに善良な先生がいないから、日本人本質を指摘されると、やれ逮捕逮捕と言っている。無能

  だからてめえには人気が出ないんだよバカ

2020-05-23

   明治時代は偉大な先生がたくさんいて、日本人とは要するに、実は最悪な色狂いの脆弱女性であるとか、えっち女の子

  であるなどということも検討したうえで支配できていたが、その後、段々余裕がなくなり、学校先生も使うことがなくなり、

     最近あいつらの間で共有されているのは、日本人は超絶激臭膣だが、ブサイクからよくなるという理論であり、

  明治時代のような検討はできず、ブサイクからよくなるだけと連呼し、主にそのブサイクから、と警察暴力だけを使って支配している

    詰まらゴミから、頭のいい人から人気がなくなり、テロ起こされたり捨てられた

https://anond.hatelabo.jp/20200523200641

   団藤重光の墓に寄付する  大江橋総合法律事務所高橋和之弁護士寄付する 東大法学部法文1号館の法学部図書館の維持費として寄付する

        明治時代昭和時代の亡くなった裁判官行政官の具体的個人の墓に寄付する  昭和時代に素晴らしいことをしていた様々な人の墓に寄付する

    平成時代Z会添削指導者をやっていて現在病気療養中の先生寄付する 亡くなっていればその人の墓に寄付する

       色んな方法が考えられる

   いづれにしても、犯罪組織安倍政権からもらった金に価値はない。国民はその10万円を奪い取ったら、既になくなった価値のある人の墓に寄付するべき

     自分で使う権利はない

安倍晋三からもらったくそきたない10万円の正しい使い道

   亡くなった初代大審院長のたまのよふみのお墓に寄付するか、たまのよふみよりももっと偉かった明治時代

在任していた大審院裁判官の墓に寄付するか、昭和時代に素晴らしいことをしていた人の墓に寄付するか、色々考えられる

   あとは、イオン寄付するとかだな、とにかく、国からもらったクソ汚い金に興味はない

  どこかに捨てるのが最善策であろう

明治まれ価値観

とうの昔に死んだ親が明治まれ、と言っても幼少期は大正だし人生ほとんどは昭和だったんだが、己が明治人間だということにやたらと誇りを持っていた。

何も成し遂げていない小市民だのに、明治時代人間は〜と自分を大きく見せていた。

亀だ。

まれ時代だけで何が偉いと思っていたのか理解できないだろう。

今やこうやってインターネットをつうじて世界中情報をうることができるなんてつゆにも思っていなかっただろう。

しかし親父の名前検索しても何も出てこない。

令和になってからちょうど1年くらい経ったので、そんな事を思い出した。

 俺はもともと、俺などと言う人間ではなく、わたくしとか、私という人間だったが、平成18年に東大法学部刑訴法の川出の講義

試験対策中に、川出が買えと言っていた腐れ刑訴法判例集我が国刑事訴訟の真の姿だったとずっと誤解していて

  その試験対策中、もともと脆弱文系女子だったのに、いつのまにか自分のことを俺というようになった。

   井上正仁などが選定した東大出版会の刑訴法判例集はとにかくそ文体気持ち悪く内容も最悪で、色狂いの脆弱女性器たる

平成日本人文系女子には受け付けなかった

   東京帝大ないし東大法学部において真に素晴らしい刑事手続き法の判例を書いていたのはもう大昔のことだが、東大法学部悪人の男の陰謀

そういう素晴らしい判決集は東大法文1号館のエレベータ付近にあるひっそりとした法学部図書館の中に封印されてしま

   東大法学部自身が、自分が本当によかった時代テキスト封印した。このため平成時代東大法に行った文系女子にぶちきれられ暴発して終わった

     平成18年の東大法ではクソ男やじじいの嫌がらせで、もう具体性や精彩さがなくなった時代判例ばかりを見せていて文系女子から嫌われていたし

当時の東大法は法学教育をなんら実施していなかった。

    当時文Ⅰ採用された人はZ会予備校などで活躍した日本人ばかりだったが、せっかくそっちで文才を磨いた奴らに対し、法学部陰謀

法律教育につなげなかった、その結果、今のような最悪な政権が出来上がった。

    平成15年東大文Ⅰ選抜組に対し、その文才を生かし、明治時代戦後20年ないし昭和50年代ばりの法律教育実施していれば可能性はあったが

当時いた東大スタッフがそれをしなかった。

警察行政法流行った時代

   警察の男はとにかく醜悪から警察行政法明治帝国憲法においては特にそのような法はなし)が、明治時代

終戦後に一時期流行り、警察のようなゴミをどうにかできるならと、東京帝大ないし東大法学部から警察官僚になるのが人気だった時代が130年前や60年前に

あった。しかし、昭和40年以降、悪が勝って裁判所警察も都合のいいような仕事を開始したため、日本人気持ち悪がられ、東大法学部から裁判官

警察職には人気がなくなり、段々と司法試験国家試験の人気もなくなってきた。それ以降はずっと腐っていて最悪

2020-05-22

   今の東京大学本郷キャンパスには、明治時代にいたような具体的に偉い人物が一人もいないか流行っていないし

  悪人巣窟しかない。やる気もないし内容もないし今の東大は最低最悪。

    大昔は凄かったが今はその面影はどこにもない。

   明治時代は、偉くて生産性があり、経済取引犯罪取り締まりが盛んで、その審査にあたっても死ぬほど偉い裁判官検事長担当

  一般国民から大審院裁判官区役所行政官、ましてや検事長ともなれば最高クラス人間として恐れ崇め奉られていた

      今が明治時代なら、お前の就職先は、栃木県監獄宇都宮支署

2020-05-21

anond:20200521100333

一夫一婦制になったのは明治時代以降だし

婚姻制度のあり方も時代によって変わっている

昔は奥さん家庭内労働力の側面があった

わけだから、も結婚尊いっていう風潮でも

なかったんじゃない?

2020-05-17

コロナ海外から日本に帰ってきた人達に、日本での活躍する場は提供されるか

コロナの影響で、海外から日本に戻ってくる人達がいる。

海外でも通用する優秀な人達なので、その経験日本で生かしてもらうような場や制度などができないものだろうか。


というのも、日本から海外に出ていっている人数はそれなりにいるが、明治時代のように海外に学んで日本に仕組みとして取り入れるということができにくくなっているように感じていたからだ。

海外からニュースは入ってくるが、アメリカ報道翻訳するのが多く、アメリカが儲かる仕組みを日本宣伝しているか、人道的立場報道と偏りがある。

素直にそうなんだ!と真似しようとするとアメリカお金が流れていくだけになる。

また中国欧州経済技術動向も、アメリカ経由になっている状況だ。


政府サプライチェーン国内回帰するためにお金を出したが、人についても今国内に戻ってきている。

起業してもらうなど、経験を活かしてもらえないだろうか。またそれに政府補助金を出すなどできないだろうか

 憲法行政法 刑法 刑事訴訟法 民法 商法 民事訴訟法 などが凄かったのは

  終戦後の20年に、新聞社と共同して、書いて書いて書きまくって頭を使って仕事をすることが楽しかった60年前の話だ

  それから日本人の強い人間は最悪だから、是非とも法で縛り上げなければならないことが是認された戦後東京の話

     その時代だったから超絶に意味があった、それ以外の時期の法はほとんど腐っていて意味がないゴミ

  あと、法が基本的に凄かったのは、明治時代学問狂いが背景にあって偉い人がやりまくっていた時代

    平成では、話が他に流れていったから、そういうのは面白くなくなったんだよ、それなのに、腐れ法を勉強させた東大法が悪い

  東大法学部が凄かったのはもう大昔の話で、その後はずっと悪化の一途

2020-05-10

https://anond.hatelabo.jp/20200509190558

   明治時代昭和時代の男になれなかった日本人女の子も怒っていた。平成20年までは

      東京大学法学部法曹を目指していたがなくなった。最悪

         はてな匿名ダイアリー涼宮ハルヒ秋田県で動きがあった平成18年までは生きられていた女を喪った。今はないよ、

            東大数学を解く仲間のざちゃんぷちくらちゃんだけ

2020-05-09

anond:20200509035003

欧米では日本の文化貧困だ」

明治時代ならともかく、今こういうこと言うのって左巻きの皆さんばっかりだから

そもそも彼らの中には西洋崇拝と日本に対する侮蔑差別意識根底にあって、てめえの主張する何を受け入れたところでてめえの意識最初から1ミリたりとも動きゃしねえくせに

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