「サボる」を含む日記 RSS

はてなキーワード: サボるとは

2018-12-12

anond:20181212145341

立憲民主党は全くまともでない。

有田ヨシフがいる

→この時点でアウト。

放射脳擁立する

→またしてもアウト。

外国人党員になれ、党内選挙権を持つ

外国人参政権には断固反対。

プラカード国会に持ち込む

サボる

原発ゼロ

LGBT差別禁止法案事実上差別法案

クォータ制差別法案

9条改正反対

何より旧民主の血が流れてる政党は勘弁。

山尾志桜里等の疑惑議員も未解決だし。安部にどうこういうなら自分もやったらどうかって感じ。

2018-12-03

似非フェミBLオタクの何がムカつくってさ

こいつらが一番オタク界隈で保守的なくせして、自分達が一番多様性を支持してるとか勘違いしてイキッてること。

最たる例がプリキュアとか昨今のBLジャンル。念のためいっとくけど女性限定じゃないよ。男のファンも含めて。少女マンガ研究家とか。

少女漫画昭和臭さとかも腐臭漂ってくる。

少年漫画ユニセックスさや進歩と比べてなんなの?まじでゴミ。大昔の文脈に頼りきって革新性の欠片もない。男性読者がどんどん減ってるのをみても明らかに少年漫画に負けてる。ジャンプ女性受け狙ってるとかいって叩かれてることあるけど少女漫画は最早男の子の眼中にすらないか話題になることすらどんどんなくなってる。一部の例外を見つけて見なかった振りをするんだろうけどね。

マーケティングサボるわ、進歩がないわ。こんなゴミみたいな惨場でなにをドヤってんのか。

「男が近寄ってこない」とか言い訳するんでしょ? 松田奈緒子先生の「少女漫画」でも読んで一生気持ちよくなってりゃいいよ。少年ジャンプがどれだけ女性読者を意識してるかもう言うまでもないでしょ。それで叩かれさえするのに。

進歩拒否して叩かれたら話を反らして言い訳する。あまつさえホルホル。完全にネトウヨwwwwwwwww

2018-11-26

外国人低賃金バイトでも文句わず働く…このまま行くと

末端の仕事は奪われ低学歴ノースキル日本人は職を失い路頭に迷うのではと思う。

 飲食社員をしているのだがフィリピン人ネパール人のバイトがいる。彼らはとても真面目で最低時給+10円でも文句を言わず働く。

フィリピン人の方はルームシェアをして家賃を抑え稼いだ金の半分以上を本国家族へ送金していると話していた。しかもうちのバイトが終わったら掛け持ちでコンビニバイトもしているので実質的休みは月2回くらいしかないという。

ネパール人はまだ新人だがこちらも本国にいる家族に送金しているようだ。こっちも至って真面目だ。

 一方日本人バイト10人中5人が時給が低いことに文句を言っていた。私はバイトの方と仲がいい(仕事をする上でそうしたほうが便利)なんで彼らの愚痴はよく聞く。一応同情するフリをしつつもてめえらは外人以下の働きっぷりで高給を求めるのかよと内心思っている。

私が見ていないとすぐサボるはいる、忙しくない時間帯に厨房スマホゲーもしている。こんなんで給料上げろと言われてもねって話。

 日本人は勤勉でまじめというのは昔の話で今の若い人はネットの影響で「真面目に働くのってダサイじゃん?」とか「出世したくない!責任が増えるのは嫌だ!でも給料は上げろ!」とかそういう主張をする人が増えたように思える。24歳の現場リーダーレベル小僧が言うのも滑稽だがな(笑)

このまま行けば末端の仕事外国人に取って代わられるであろう。安倍総理が進める実質的移民政策でいずれそうなる。ドイツスペインも末端の仕事東欧イスラム系に末端の仕事を奪われノースキルな人が無職になり移民排斥運動が起きている。

飲食介護人手不足だが賃金は上げたくないのが本音。どちらも構造的に生産性が低い業界から仕方ない。だから外国人を入れるしかない。外人本国よりも何倍もの大金を稼げるので文句を言わない。

低学歴ノースキル日本人よ、もっと危機感を持ったほうがいいぞ。最低賃金でも職にありつけられるのは今だけかもしれない、少しは感謝するべきであろう。

2018-11-24

劇団た組。第17回目公演『貴方なら生き残れるわ』を観た

高校教員をしてる。管理職でない限り、全員が何かしらの部活動を受け持たないといけない。私は男子バレーボール部だ。

バレーボールは体育の授業くらいでしか触ったことがない。指導は、別に専門の先生がしてくださってる。だから私は見てるだけ。

でも、楽しい

弱小だけど、みんな一生懸命で、中には練習サボる子もいるけど、みんなバレーが大好きで……。

6時半に練習が終わっても、そのまま体育館に残ってボールを触っているから、私はそれをぼんやり眺めて、7時半になったら、まだ物足りなさそうな部員たちを追い出して、体育館を施錠するのが日課になっている。

自分のよく知らないものでも、誰かが夢中になって頑張っているところを見るのはとても楽しい

と同時に、不思議でもある。

どうしてこんなに一生懸命になれるんだろう。

どうしてこんなに、こんなに…。


11月24日(土)

劇団た組。第17回目公演 『貴方なら生き残れるわ』

作・演出加藤拓也/音楽演奏谷川正憲(UNCHAIN

を観た。

好きな俳優さんのTwitterから、この公演のことを知って、劇団HPであらすじを読んだ瞬間、絶対に観に行こうと決めた。

――――――――――――

<あらすじ>

松坂は母校の体育館にやってきます

そのコートで、失った熱量を懐かしんでいると先生に会ってしまます

先生は言います。元気か。

松坂は言います。まあまあです。

そして松坂シュートを打ってみなと促されます

促された松坂シュートを打ちます。打って、それから、謝ります

バスケット辞めてごめんなさい。

松坂バスケットを何も言わずに辞めたのです。

誰も知らないまま、辞めたのです。

ただ、バスケットを辞めたのです。

たかだかバスケットを辞めたのです。

――――――――――――

何がそこまで私を惹き付けたのかわからない。

でも、心臓素手で鷲掴みにされたような衝撃があった。

から、観に行った。

客席に入って、まず目に入ったのは中央バスケットゴール。そして床に描かれたバスケットコートライン

フラット舞台の両脇には階段があって、まるで体育館ギャラリーみたいだな、と思った。

下手側の階段の踊り場にはギターを抱えた人がいた。「間もなく開演です」のアナウンスのバックで、静かにギターを弾き始める。音が重なって、重なって、そして静かに反響しながら消えた瞬間。

松坂が母校の体育館にやって来た。

自分の呼吸が邪魔に思えるほどの静寂と緊張感。

そしてそれを少しずつ切り裂くように、そこにある、松坂の肉体。

先生がやって来て、松坂シュートを打つように促される。高校時代が蘇る。

部活前の男子部員空気が、本当にリアルで驚いた。シューズの紐を結びながら、他愛ない話をするあの感じが、私が普段目の当たりにしているものと同じ温度でそこにあった。

物語が進むに連れて、少しずついろいろなことがわかってくる。

ずば抜けて上手いのはキャプテンの吉住だけ。彼は素行が悪くてバスケが強い学校には行けなかったから、この学校で一からバスケ部を作った。ちょっとやんちゃで、先生に口答えすることもあるけど、それは結局のところ本人が甘えたなんだと思う。

他の部員高校からバスケを始めたか、少しかじった程度。

主人公松坂は、もともと野球部だったが、部員と折り合いが悪くて部活を辞めた。バスケ部に入ったのは、クラスメイトに「楽だし、初心者でも大丈夫」と言われたから。

部員個性が見えてくるに従って、私は自分部活の生徒の顔が重なるような気がしてならなかった。一人一人は全然違うのに、「ああ、いるよな」「ああ、あるよな」が積み重なって、まるで自分の話のように思えてくる。

中でも胸に来たのは、顧問の沖先生が授業準備が忙しくて部活に来れなくなるシーンだ。代わりに来た外部コーチに、吉住は激しく反発する。

「俺らのバスケ知らないやつに練習メニュー指図されたくねえ!」「お前、顧問じゃねえのかよ!何で来ねえんだよ!授業が増えたとか知るかよ!部活時間部活に来いよ!俺の言うこと聞けば勝てるって言ったよな?じゃあ命令しに来いよ!」

私も、授業準備や他の生徒の対応部活になかなか行けない日がある。やっと体育館に行くと、もう終了の挨拶…なんてことも、何度もある。

生徒は部活に休まず来てるのに、顧問部活に来ない…なんて、不満に思っても仕方ないよな、と思うけど、授業準備も部活動指導も、教員にとっては両方とも「仕事」だ。私自身はかなり部活が好きな方で、沖先生もかなり部活が好きな方で、でも部活よりも優先しなきゃいけないことがある状況は、すごくよくわかる。

でも、それは部員には「わかってくれ」と言ってもわかるもんじゃないよな、というのも、すごくよくわかる。

コーチが来て、彼らの練習風景はがらりと変わる。活気が出る。それまでだらだら惰性でやっていた練習が、意味付けされて、みんなが「勝つために」練習をやり始める。

新入生が入ってきて、二年生になった松坂たちは少しずつ「自分武器」を身につけていて、チームは確実に強くなったことが肌で感じられる。

そして迎えたIH予選。

負けたら、三年生の吉住と當座は引退だ。

IH予選1回戦は、勝った。でも、ミスが多くて先生に叱られる。

そして當座が、「辞める」と言い出す。

大学受験マジでヤバいからバスケ大学推薦がもらえる吉住と違って、俺はバスケ頑張っても何にもならないから、勉強しないとマジでヤバいから

當座は序盤から勉強部活の両立に悩んでいるような描写が繰り返されていた。だからいつかはこうなる予感があった。でも、それは今なのか。三年生の、IH予選で、1回戦は弱い相手ギリギリ勝って、2回戦は相手も強いからこうはいかないかもしれないけど、でもとにかく負けたらそれで引退の、三年生の、今なのか。

そんな當座に、吉住は噛みつく。「何でだよ!」と詰め寄る。

そして溢れる當座の本音。「俺がいなくても、俺より上手い後輩がいるか大丈夫だよ。俺が試合に出るよりも、後輩が出た方がいいよ」

「下手でもお前出ろ!俺のパス受けろ!」吉住の激昂。二人きりの三年生。吉住と當座と、顧問の沖先生の三人だけでやって来た一年間。少しずつ後輩も育って、やっと勝てるようになった三年生の、IH予選。

でも、頑張ってどうなるんだろう。将来どうするんだろう。部活を頑張った、その先は?

私も、自分高校時代勉強理由部活を辞めようとしていた同級生必死で引き留めたことがある。結局、彼女は三年生の夏まで部活を続け、一緒に引退したけれど、今でもあのときの私は正しかったのかとたまに思い出す。もしかしたら、あそこで私が引き留めずに彼女部活を辞めて勉強だけに打ち込んでいたとしたら、彼女もっと上の大学に行けたかもしれないと、考える。まあ、最終的に決断したのは彼女自身なのだから、そこに私がとやかく言うことに何の意味もないのだけれど、私は最後まで彼女部活ができて、とても楽しかったのだけれど……。

教員になってからも、勉強と両立できないか部活を辞めようかと悩んでいるという相談を受けたことは何度もある。そのたびに、私は止めてきた。それが正しいかはわからないけど。

今でも、必死練習する部員たちを見ながら考えることがある。バレーを頑張ったからといって、進路の保証があるわけでもない。この時間を、補習やアルバイトに費やす方が有意義な生徒もいるかもしれない。でも、この経験はきっと、いつかどこかで、何かの役に立つんじゃないか…。

「これが将来にどう活きていくか」なんて、考え出したらキリがない。とくに教員仕事なんて、どんな指導をしたとしても、本当にそれが生徒にとって良かったかわかるのは、5年後が10年後か、何年先になるかわからないし、もしかしたら一生わからないままかもしれない。

それでも、今一番良いと思えることをやるしかない。

IH予選2回戦。

格上の相手に、チームは苦戦する。でも、全く勝てない相手ではない。今、自分たちにできる、最高のプレーを。

残り時間あと6分。点差はわずか。負けたら、ここで終了。勝ったら、もう少しだけバスケができる。

私はここでも、自分部活を彼らに重ねていた。

今年のIH予選。地区大会は勝ち抜いたけど、県大会は1回戦から格上の学校相手で、良いプレーはしたけど、負けてしまった。

バレーボール制限時間はない。先に25点取った方が勝ちだ。じわじわと、相手の点数が25点に近づいていく。

「ああ、このまま、このまま終わってしまうのか。もっと見ていたかった……もっと見ていたい……いや、まだ終わってない、希望はある……うちがここから○点取れば…………」

そんなことを考えながら祈るように試合を見ていたことを思い出した。

そのときの、バレーコートの中の選手気持ちはわからない。でも、今、目の前の、バスケットコートの中の選手気持ちは、客席まで伝わってくる。きっと、同じだ。彼らも、彼らも。そう思うと涙が出た。


舞台上の試合のシーンでは、本当にバスケ試合が行われていた。

もちろん、ある程度の段取りはあるだろうが、シュートが決まるかは打ってみないとわからないところは、試合と同じだ。シュートが決まればこう、外れたらこう、みたいなパターンはあるのだろうが、それも、試合と同じだ。

何のスポーツでもチームで行う競技すべてに言えることだろうが、上手いチームは「いるべき時に、いるべきところに、いるべき人が、いる」と感じる。

それは、演劇も同じだと思う。


舞台は、何が起こるかわからないライブ感が魅力だ。

でも、人生は何が起こるかわからいから、こわい。

何をやるのが良くて、自分は何がやりたくて、それがどう自分のこの先に繋がっていくかは誰にもわからない。

何かをやるにしても、何かをやめるにしても、自分が「良かった」と言えなきゃいけない。

いろいろなものが重なって、なんだかもうわけがからなくなって、最後の方はほとんど泣いていた。

泣きすぎて拍手ができなくて、それだけが心残りなくらい、泣いていた。

かに感想を伝えたいけど、あいにく私は友達が少ない。

からいつも感想Twitterで呟いたりするのだけれど、今回はあまりにも自分プライベート事象リンクしすぎてしまたから、匿名ブログに託すことにする。

観に行って良かった。

ありがとうございました。お疲れ様でした。

鳥山明仕事しろと何で誰も言わないの?

冨樫より鳥山明のほうがさぼってるじゃん

なんでジャンプで連載しなくなったの?

あとナルト岸本ブリーチ久保帯人も何やってんのさ。

サボるなってなんで誰も言わねえの?

冨樫にばっかりひどくね?

2018-11-16

anond:20181116231422

事業者からハラスメントを受けたことについては過小評価

個票公開を拒む法務大臣説明が、不法滞在等の刑事訴追につながる可能性もあり実習生プライバシー保護するため、みたいな感じだったけど、実際は事業者へのヒアリングサボる言い訳だったのがバレてしまったなw

2018-11-13

anond:20181113101845

男の方が多いのは、そりゃあそうだと思うが、俺がこうだから

もし男が家事をやるようになったらどうなるかというと、女がサボるようになる。と思う。両方が率先するとかはならない。

だって家事に男女差関係ないじゃん?

そこはその通りなのよ。

ってことは女もサボることはあるよ当然。

なぜ妻は〜とかしてると、きっと20年後にうちのような家庭を増やすだけだろう。

2018-11-12

ラディフェミ今昔東西

anond:20181112143720

発生当時の時代状況と欧米文化においては、まあ、意味はあった、のかなあ。そのへんは論者の評価によるけれど俺個人意味があったと思うよ。

そもそものはなし欧米文化ベースである一神教ユダヤキリストイスラム)において、神は「父なる神」だし、イブアダムから作られた劣化神造人間だし、ノア男性)が家父長であり一族リーダーだと神からはっきり示されてるわけ。つまり文化大前提として家父長制=男性優位社会インストールされてるわけよ。アメリカ南部教会ではつい最近まで「女性にはテレビラジオ禁止しておけ、娯楽をあたえると家事サボるようになる」とかそういう説教牧師が言ってたとか、まあすげえわけ。

当時はリベラルフェミニズムはもうすでにあったわけだけど、女性参政権程度じゃ、文化宗教の制約(つまり既存社会の慣習)が打破できなくて、そこで、血に飢えた狂戦士みたいなフェミソルジャー戦線に投入して食い破らなければいつまでも家庭内家事奴隷だろみたいな思惑もあった。宗教権威に対する挑戦であり、血まみれで戦わなきゃ一歩も前に進めねえので、そこでラディカル・フェミニズムなわけよ。「父権社会によって長い年月をかけて洗脳に近い刷り込みをされた女性女性自身も気づかぬうちに搾取されてる」「全ては父権社会権力勾配が悪である」「女性は無給家事労働者とか公的娼婦として隷属化させられてる」あたりの思想で、「既存男性主導文化のものを打倒」しようとしたわけだ。その歴史的経緯を踏まえないと、ラディカル・フェミニズム理解できないとおもう。

なんつうか、もうこの時点で天照が女神天鈿女命おっぱい揺らすとノコノコでてきちゃう日本民族的には理解しがたいのよな。とは言え、「俺には理解し難いんでお前らのやったことは全部無意味で無価値」とはいいたくないんで、だから前述の通り「個人的には意味があったと思うよ」なわけだけど。

から、そういう状況で戦った女性はそれなりに道理もあれば正義もあったわけ。

上記のような宗教的抑圧の地獄で発達した過激思想を、現代の恵まれた(この恵まれたって言うのに和フェミの皆様方は噛み付くわけだけど、上の記述を見てそれが理解できないのは馬鹿だと思うのでもう話したくない)日本女性社会において、ラディカル・フェミニズムってのはもう圧倒的に過剰で馬鹿げた思想なわけよ。でも、男性叩きの理論的背景には便利だから、遊び半分でネットキチガイどもが振り回してるってわけ。

遊び半分に二次キャラ叩くのに使うもんじゃねえのよ。「戦わないと抑圧で殺されちゃう女性が求めた最終兵器」みてーなもんで。

anond:20181112110930

でも明らかにサボってる奴より空回りしてる奴の方が好きだわ。

適度に手を抜く=サボる勘違いしてるアホは本当に仕事できない

2018-11-07

anond:20181107173227

協調性って考えると、人にあわせないと……みたいな考えに思えるけどさ。

これは愛を他人に表明することをサボるなってことなんだよね。

俺も人にあわせるの苦手だから、長いこと勘違いしてたんだけど。

2018-11-06

anond:20181106225724

結局体売って中途半端に食いつなげるせいで福祉サボるんだよな

anond:20181106130946

まとめると

営業

・女が「ごまんと」いて

・月一で席替えがあって

・その度にイスだのパソコンだの運んで

・それを「ごまんと」いる女達が「生理から拒否する

どんな職場だよ

それこそ、中学校ってなら分かるけどさ。

掃除なんかの時に机や椅子運ぶのを生理とか言ってサボる子が数人いる、って話なら。「ごまんとはいないだろうけど。

2018-11-01

anond:20181101020007

売り手市場ではないと思うんですよね。

最近になって体制が変わって大きな物件も引き受けるようになったので、色々とマニュアルが出来てなくて大抵のことは通るんですよ。

あと会社から私だけが評価されてることもないと思います

全体で見られる仕事なので、私はクレームが入ること自体が嫌な性格なので、あの会社の清掃が入ると綺麗になると評価されたいんです。

だけど実際には八階立てのマンションが回ってきたりすると、私一人で綺麗に出来る範囲が限られてしまます

4人で行ってこの仕上がりはどうなのって叱られても、性格上他の人がサボるからですとは言えないんですよ。

しかしたら全員解雇はあるかもしれません。

もう今から転職考えたほうがいいのかなと思ってしまます。でも私みたいな生真面目な人間がどこに行ったってまた浮くだけだろうと思うと…。

2018-10-30

真面目だね

さいころから真面目だねとよく言われた

君は真面目だね、あなたは真面目だから

そういう時、相手はきまって少しだけ俺を憐れむような目で見た

自分では己のことを真面目とは思っていなかった

見た目はオタクキモメガネだが、仕事サボるし面倒なことはやらないしむしろ不真面目なほうだ

外面だけで判断しているんだろうなと気にしていなかった

三十超えた今、ようやく彼らの意図するところがわかった。

あれは「お前は愚鈍で要領が悪い」という意味言葉だったんだなぁ

今更気づくあたり、当たっていると言わざるを得ない

2018-10-29

anond:20181029181618

みんな愛でなんかやってないよ。

ただただ習慣がある。

皿が汚れてるから洗う。

洗濯物がかわいたから畳む。

ゴミの日からゴミをまとめる。

そこに感情はい余地はない。

君がズボラなのは、それをやらなくても平気だとタカをくくってるからで、母親が放っておいてもなんでもやってくれた子がなりがちなやつ。なお男の方が発症率はたかいが、一人暮らし経験がないと女でもなりがち。

子供が産まれたら、たしかタカをくくってる場合じゃなくなるんで、なおるかもしれんな。でも治らないこともある。

まあようするに生きるのをサボるなということだ。

飯はつくらないとできない。

掃除はしないと片付かない。

仕事はやらないと終わらない。

自分以外にそれができるやつはいない。

まあパートナー自分よりタカをくくってたら、文句の一つくらい言えばいいが。

2018-10-03

https://anond.hatelabo.jp/20181002235244

簡単なことです。

甘えは必ず具体的な甘える相手、甘える対象必要します。

うつ病病気であり身体精神の不調という症状が生じている状態のことを指すので、対象という語を用いての説明は必ずしもつかないものです。

そもそも元増田が引いている例には「甘え」は含まれていません。含んでいるのは診断がおりた傷病としての心身の不調と診断はおりていない心身の不調であり、これらを比較して「違いがわからない」「明確な境目がない」と称しているのであって、ぶっちゃけ完全にトートロジーに陥っています。そりゃ違いなんてわからないでしょうね。

「甘え」でググってみると、「人の好意を当てにする気持ち」とあります

「甘える」は「かわいがってもらおうとして、まとわりついたり物をねだったりする」「相手好意に遠慮なくよりかかる。また、なれ親しんでわがまま振る舞う」、「甘やかす」は「子供などを厳しくしつけないで、わがままにさせておく」です。

いずれも甘える者と甘えられる者との関係性を(やや非難して)称する語であり、「傷病や心身の不調の治癒を求める/優先する」ことは意味に含んでいません。

にもかかわらず甘えとうつ病区別がつけられないというのは、私見ですが結構ヤバい状態です。思うに元増田は昨今言われる「うつ病は甘え」的言説に毒されすぎているようです。実は甘えとわがままグラデーション認識できていないのではないでしょうか?

うつ病は甘え」的言説というのは、前提として甘えとわがまま混同した上で「傷病の治癒を優先させる」態度を「私的な都合を優先させる=わがまま」とスリップさせて非難する詭弁です。

わがまま」とは「他人のことを考えず、自分の都合だけを考えて行動すること」であり、一般他人をナメくさっていないとちょっと発動できない態度を指すものですが、これも厳密には甘えとは異なります。甘えの関係は通常はその端緒においてでも甘えさせる側に好意や許容がないと発生しないですが、わがままは必ずしもそうではありません。

うつ病は甘え」的言説とは、本来結び付けられるはずのない概念を無理やり結び付けて、「仕事に支障を出すなんて/休むなんてとにかく許せない、ナメてんのか」という他害的な気分を何らかの論理のようなものに見せかけようとしているインチキに他なりません。「骨折は甘え」「心臓病はわがまま」「がんになるなんて周りの都合を考えていない」とか言って非難している人がいたら脳腫瘍心配するところですが、うつ病についてはなぜかこういう理屈がまかり通っているし、こういう理屈内面化して自分でも罪悪感で苦しんでしまう人も多く見かけるので恐ろしいと思います

元増田マジで少しずつでも「恵まれ環境からこういう甘えが出る」的思考を捨てる試みをした方がいいです。それは百害あって一利なし自分他人の足を引っ張ることはあっても助けとなることはない呪いのような考え方です。現に休みを取るのに罪悪感を生じさせて休養を邪魔している。

例えば休みを取る事で仕事にどういう影響が出るのかを具体的に詰めてリカバリ可不可を整理するなどすれば、「あれとこれリカバれるんだから明日とか休んでも良くね!?」的な理屈が立てやすくなり、「休みたいサボりたい=甘えで悪」という図式を打ち破りやすくなるのではないかと思います

蛇足ですがわたくし、新卒就職して早9年目ですが、今日は朝から寝坊をこきまして、数日前から時間外労働及び頭痛腹痛が続いていたこともあって何もかも嫌になり午前休を申請、眠かったので二度寝をこいた結果午後出勤の時間にも遅刻して本日デスクに着いております。割と月イチでこんな感じで人事評価の際に小言を頂戴したりもしますが、陰口はともかく面と向かって「甘え」「わがまま」と咎めを受けたことはありません。

わたくしが厚顔無恥で陰口を全く気にしない性質であり、かつ(大したもんではないにせよ)必要な結果は出しているのでそういう働き方で支障が出ないポジにこぎつけられたという点においては、これは単なるウルトララッキーな一例にすぎませんが、しか法律に従えばこれが当たり前であり、元増田も同様の働き方を求める権利はあるはずです。

現場の・職種の・業界の諸事情があるのが世の常とは言え、せめて元増田しんどい時に一日サボる事くらいは一刻も早く可能になるよう願って止みません。

anond:20181002235244

大人について

昔はどうやら自分クズらしいと気づいても逃げ道がアルコールギャンブルあたりの依存症になるしかなくて、

結局クズらしく行動してクズレッテル貼られて人生そのまま終わってたんだけど、

今はみんなまともな行動指針ができてて、生まれつきクズにせよ状況からくるクズ化にせよ、精神医学が役に立つかもという状況になってきた。

自分にとってここに居ることはクズかな、クズじゃないかな、あたりを模索しながらギリギリを歩くと一番高給が得られる。

ギリギリを攻めない生き方もある、でもそれが必要なのは今じゃないか自分はそうしないだけ、って大人は多いよ。

あるいは、その人にとっては慣れており余裕(ただし知らない間に万能性は失って専門特化している)。

からみればそういう感じ。憶えておくといい。

 

うつ病について

うつ病はなってみればわかるけど普通に身体症状がつらい。

体が1日15時間~20時間くらいの睡眠要求して、

睡眠が足りない時間は全部貫徹状態で起きているから、

頭痛貧血、吐きそう、今すぐ地面に倒れ込みたいし

それが無理ならしゃがみこみたいなどのグルグル回る状態

とにかく体調不良オンパレード

ただ、おまけに入眠時不眠もついてきたりいろいろあって、

うつ病経験していない人から

どうせ長期休暇だと思って遊んでてちゃん自己管理してないんでしょう

(たしか健康な人からみれば健康的な生活を送れるはずの状況だし、

その上で「疲労」や「生活リズムの崩れ」と全く同じ症状を訴えているので詐病っぽい)といわれる病気

とにかく健康人間だと不可能(退屈や空腹で)なくらいに

時間を寝て過ごしてるというのが一つの見分け方になるかもしれない。

それもずっと起きて見はるのほとんど無理だから証拠にはならず、みんな混乱するんだが。

健康な人でも寝だめは効かないことは常識にしてほしい)

他の症状としては、「私のようなクズ自殺しなければぜひ実行しようさあ飛びこめ」

という命令文が頭の中に湧くため、鉄道線路が怖くて見られないとか。

これも「死にたいー」程度に要約してしまうと、若いあるあるしか見えないが

(鬱の人は全部説明できる気力がないから「しにたい」の四文字で言いがち)、

普通レベルではなく、脳という臓器の不調なので身体症状に近い。

 

新型うつでも身体症状は出ていることが多い。

薬を飲んでも辛いけど、いつかは治る(場合もある)。

副次的に、食事おかしくなる。

時間おかしいし味覚や栄養吸収もおかしくなるので、

鉄分ビタミンBなどの疲労向けサプリを取って長期化を防いだりしないといけない。

以前とうってかわって清潔にかまわなくなるので、皮膚病やアレルギーにもなりやすい。

 

こういう部分を補助するために周りに「介護者」が(できればだが)必要になる。

大人子供もずっと無理なところを歩いていると

疲労が蓄積してポキっと折れることがある。

折れた先がうつ病で済んだらまだ御の字。

もっとひどい(高額な治療必要しか回復しない)病気もたくさんある(そのうちのいくつかは先に挙げた)。

単位回復に努めよう。

骨折と同じことで、無理をさせるどころか入院したっていい病気なんだ。

介護者も無理させるとひきずられて鬱になるので

家庭全体、親戚全体を巻き込んでシステム再構築すべき。

 

で、まわりに鬱の人がいても、その一番の原因は「システムであることが多い。

個人が「甘やかす」必要はないが、「治療に協力する」必要はある。

とりあえずはなるべく丁寧に喋ってあげてほしい。

「おまえだけ休ませるのは無理」とか「逃げるな」とか「絶対こい」、「絶対やれ」「なんでやっておかなかった」とかは言わないであげてほしい。

鬱の人にとってこれらの言葉常人にとっての「死んでもかまわないからやりとげろ」「やらなければおまえの死体をひきつぶしてミンチにしてやる」くらいの意味になってしまうので。

いままで平気に通じていた冗談なども、これらの頑張れ系の指示だけはうつ病後は冗談として通じなくなり、死刑宣告になる。

こっちだって別にミンチになんかしたくないのに死ぬほど怯えられ避けられるのめんどくさいだろうし、

そこだけ気をつけてあげて。

あとはちょっとゾンビっぽいくら雰囲気なだけで普通人間だよ。

学校卒業受験就職なんかも二の次治療してる人なんで、

自分たちの生きている「普通時間感覚」に合わなくてもほうっておいてあげてほしい。

あとは、ハードでない遊び、カラオケやおしゃべり会などに本人が行きたがるようなら

今日休んだのに遊んでいいのか」などと先生みたいに問い詰めずに、

暇をみて誘ってあげてほしい。

たぶん休んだことでようやく20時間寝られたんで動けるうちに楽しさを補給しておきたいんだろうとおもってほしい。

 

若い人へ

自分が鬱になりかけかなとおもったら甘やかすことはしていいとおもうよ。

とりあえず詐病も使えない本当のうつ病になるまえに、

サボる口実として詐病くらい使っていいと思う。

サボりいくらい疲れやす自分を受け入れてあげてほしい。

あなたたちがテレビや周りであたりまえに目にしているのは、

芸能人選手や子持ち主婦などの体力エリートスーパーエリートですぞ

あるいはビルから落ちても死なないアニメキャラ

心の面でも神経がワイヤー製の人くらいしか

最初からおもてに出てこない(あたりまえ)。

あなたたちは心も体もそう頑丈にはできていない。

特にスマホラインアプリなど)で「みんな」に「自分」が筒抜けになるのは実際、人類が未経験な、キツい体験だ。

今の若い人は、かわいそうなことに、

スマホを介さない友人はどうやっても手に入れられない。

スマホに隷属した状態で友人を選ぶ人ばかりだ。

そうなると友人のペースと自分のペースをなるべくあわせないといけないと思い込むようになる。

そして自分は人より体の弱いクズかもしれない、ついていくために無理しないといけないがんばらないといけないとわりと早くに思い込まされる。

(友人は交代で一人ひとりちゃんと寝てたりクズな面があったりしますが、それがずれていてまとまりがないため、

きっちりした人ほどずっと自分フォローに回らないとという誘惑に負けて過労につきすすんでしまう)

 

30くらいまでは神経は発達途中とおもっていい。

とりあえず介護者のアテは握っておいたほうが良いです。

2018-09-27

左目がサボる

疲れてくると左目が徐々にサボりだす

気づいたらモノが二重に見えてくる

視点が変な方向いてるし、下手するとほとんどまぶたが閉じて物を見ていない

仕方ないので、右目を閉じて左目だけで仕事をしてると徐々にやる気を出してくる

しかしさすがに片目だと見づらい

どうしたもんかこの左目は

ネットカフェにいる

ネットカフェのリクライニングシートの上で注文したインスタントフードを口に入れながらこれを書いている。

ネカフェいいよね、一応女だけどきれい(と思う)にしているところも探せばあるし。

女性専用ルームは女に生まれて得していると思うことに星3つで入れている。

はじめは終電逃した時などの非常時に使ってたけど、マンガ読みたいだけとかの時にもよく使うようになった。

今日病院行って、大学行こうかと思ったけどずっと顔だしてなくて顔出せずにネカフェに逃亡してきた。

大学4回生であとは卒研卒論だけなのに全く手につかず、焦る気持ちもなく家で一人で沈んでた。

気持ちが沈むこと自体は「一人暮らしだし」「生理前だから」「嫌なことが終われば戻る」と考えてるけど

その頻度が年に数回から月に1,2回とかになって、しかもその度にいろんなタスク放棄するようになって、大学も度々サボるようになって

周りの迷惑とか自分クズさ要領の悪さに自己嫌悪入って、少し回復して大学行ってまた引きこもって…の繰り返し。

「たぶん甘えだろうけどこれを乗り切る対処方法や薬があるなら頼りたい」と思うようになった、思うようになれた。

たぶん自分では病気とかではなく単に性格だと思っている。

そうでなければPMSや何か精神的なもの(予想)。

カウンセリングルーム予約したり(今日は結局キャンセルした)、

病院行って気分の過度な落ち込みについて相談することができた。

病院に行く前の不安に対して拍子抜けするぐらいあっさり診察を受けることができた。

すぐにポジティブになれる薬くれと思ったがそんなに甘くはなかった(要経過観察)

家だと自己否定気持ちが強すぎて、そんなクズ自分によって何も手につかなくてダメだけどネカフェは人がいるから落ち着く。

たぶん人がいるところで安心したい気持ちがあるんだと思う。

キーボードタカタしてたり、いびきかいてたり、廊下マンガ持ってウロウロしている人見ると安心する。

なんか溶け込めた気がして。

から静かなフロアよりフロントの近くとか気配があるフロアの方が好き。

今日は朝まで過ごして卒研関係ちょっとでも進めて、進めなくても触れて帰ろう。

明日こそ大学行けますように。

長い一人語り目を通してくれた方いればありがとう

もしネカフェ好きいればこんな自分におススメのマンガ、本、動画とか何でもあれば教えてください。

2018-09-25

anond:20140320193501

卒研検索した記事

私がいま同じ気分、状況になってます

学生生活一人暮らしメンタルが弱くなりサボること数知れず。

後輩よりも簡単実験ですら出来ずに情けなくて、顔だせなくて深夜に実験

卒研発表が来月に迫ってやっと覚悟きめたところ。

この主が

その後、院に進まずにどのような生活をしているのか、また振り返ってどう思うかなど聞いてみたいです。

2018-09-10

anond:20180910133917

年齢にもよる。20代前半とかならやってみてもいいと思う。

薄給についてはその仕事未来が明るければ我慢できるし

徹夜激務については周りよりも二歩三歩進んでるとも言えることもあるし

しろいかどうかは周辺環境の方が影響すると思う。

実際、どの職業でもトップクラスはそれなりの努力をしているわけで。

ただ将来的に海外勢に負けそうな職業だったり、結婚を考えてるとかなら辞めといたほうがいいかも。

身体壊す前に辞めるポイントとしては上手にサボることかな。

やらないで歳とって「やればよかったかなぁ」って思いそうなら、ちょろっとやってすぐに逃げちゃえば?

2018-09-05

anond:20180905182446

男の剃毛日本では沈黙に追いやられたか賛同求めても意味ないぞ

女でさえサボる

anond:20180905174031

初動だからこそネット広告で手短に済ませようとするから失敗するんやで。

ここはリスク覚悟雑誌から電子看板からリアル方面ムーブメント起こすべきやで。

イオンイベントスペースとかクッソ余ってたりするんだろ? そういうのを活用せーな。

そういう地道なのをサボるからコストだーって嘆くだけになっちまうんやで。

もっと筋肉を使うべき。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん