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2019-03-23

空気の読めない、高校生だった私

家族全員おそらくADHDだった我が家は、着ているものは時々ぼろぼろだし、お金はないし、お腹すかせてるし、

そんなこんなで私や兄弟たちは小学校はいたこから浮いていた。

気性がのんびりしていたのもあるのか、問題児として扱われるよりはもっと遠巻きに、仲間はずれとかそんなくらいの感じ。

ちょっと知的に…と言われなかったのは父の勉強だけはちゃんとやるという姿勢が良かったんだと思う。そのほかはほとんどだめ。

そんな私でも高校生になるころには教室移動のときに一緒に行く友達くらいはちゃんといるようになった。

その時のことを30を超えた今ようやく正しく理解できるようになったんじゃないかと思う。

私の行動を共にする同級生は、いつも流動的だった。

ごはんたべよー、とか、次どこそこだってーとか、話しかけてくれる人は今までほとんど話したことのないやつだ。

入学してすぐに楽しく話した記憶はある…くらい。

長いやつもいたけどだいたいみんな数週間くらい、わたし達はどこに行くにも一緒になる。

テレビの話をしたり、コスメの話をしたりする。たまに恋バナもする。

けど、数週間後にはいなくなる。

思うに、わたしを誘った人やそこに加わった人はみんな仲間はずれにされていたんだと思う。

からすぐにもとの友人のところに戻っていったんだ。

そう認識した今はつらいような…不思議なような… そんな気持ち

でもわたし避難所みたいなものの所長だったんだと思っている。

それはそれでなかなかかっこいいと思う。

特定友達は結局できなかったんだけど、まあ、世の中そういう人間でも生きていけるしね。

下駄箱前で目があったときわたしは気まずく思っていたのに、向こうはいい顔して挨拶くれたのを思うと、私は舐められて…と思ったりするけど、まあいいや。

高校三年間、途切れることのなかった私の避難所はなかなか良かったんじゃないかと思うんだよね。

社会人になって、男女問わず派閥があるけど、私はやっぱり避難所をやるよ。

うざくてキモいし、話は面白くないのについ喋りすぎる私だけど、それでも私は私でやっていくよ。

2019-03-17

「ブスいじり」を止めようみたいな記事読んだけど、「ハゲ」や「チビ」いじりを止めてくれるんですか?って思いが強い

そりゃ頭の中ではそういう目立つところからやってくことでだんだん良くなっていくっていうのは分かってる。

でもそれはいつになるんだろうか。


こんなこと言っても

「でもお前は男で下駄をはかせてもらってるじゃん」「他の人と比べたらマシ」「アピールする努力を怠ってる」

このどれかを言われるのは分かってるけど。

2019-02-14

チョコはゲタ箱に」

我輩の頃はチョコは靴箱に入れるものだったが

21世紀になって下駄を履いている者もおるまい?

anond:20190214000745

精神的/肉体的にアスリートか何かなの?ってくらいストイックマッチョなだけで

起業家とか大金持ちとかではないで?

親の下駄なく、高学歴どころか高卒で、結婚によらない永住権GETしたで

具体的な職業はやめておくけど、デスクワークでも日本食レストランでもない、サラリーマン。逆にすごくない?

正直、マッチョ過ぎて、意識が高過ぎて、

エリート駐在員やボンクラボンボンの方が共感出来るくらいの超人やで(ワイにとっては)

2019-02-13

いままで付き合った女性

付き合ったの定義微妙だけど、告ってOKプロセスがあればIN、なくてもキスしてたらIN、とかそんな感じ

1人目:JD1

俺もDD1。大学は異なる。予備校で人気があっためちゃくちゃかわいい子。同定こじらせてたからこのレベルのどこに出しても恥ずかしくない子に当たって砕ける告白をしがちだった。卒業告白OK。Sラン大に受かったステータスが効いた。

しかし奥手×奥手(しかも同定)でなにも進まなかった。手をにぎることもなく別れた。いまとなってはまじで後悔。ちょっと高飛車不思議系。荷が重かった。痩せ型。C。

2人目:JD2

俺もDD2時。大学は異なる。福祉系の人で慈悲深く、優しさで付き合ってくれた。会ってわりとすぐ意気投合して、すぐに付き合う感じになった。ここでチェリー喪失

感情不安定情熱的で振り回されたがけっこう頑張った。5ヶ月くらいでそれに疲れて別れた。家が遠いのも地味に効いた。普通体型。C。

3人目:JK

バイト先で知り合う。頭おかしい子。SランDDと付き合うことがステータスだったようで。頭おかしいが勉強できた。口喧嘩しょっちゅうだったがわりと長く付き合った。途中から太った。はじめは奇跡のようにかわいいと思ってた。ちょいぽちゃ。F。

4人目:JD1

俺当時M1とかでこれまただいぶ年下。同じバイトで知り合ったがかなり可愛い子だった。やはり年上と付き合うことがステータスという下駄を履いたために向こうから好意ビンビンきたので応じた。上記JKとは若干時期が被った。可愛かったが痩せ過ぎていた。3ヶ月くらいで別れた。痩せ型。A。

5人目:フリーター

俺当時M2。たしか一個上のフリーター運動系サークルで知り合う。初めての不美人しかしオシャレで笑顔かわいい感じ。痩せ型。家が近くて、飲んだあとに送ってくついでに上がり込んで付き合う事になった。相手の家がきれいで快適だった。痩せ型、A。

6人目:看護師

俺当時社会人1年目。1個下くらいのナース。友人紹介で知り合い、一度デートしたら帰り際にディズニー行く約束してて、実質そこから付き合ってたと思う。化粧映えするタイプで、ON時はかなり美人すっぴんはわりと普通エロかった。コスプレイもした。家が遠すぎるわりに会いたいが強くて疲れた相手の家が快適じゃなかった。痩せ型、A。

7人目:職場同僚OL

俺当時社会人2年目くらい。7個上くらいのお姉さん。美人だが好みではなかった。激しいアプローチに屈して付き合うことに。しかしやっぱ嫌になって別れる。A。ざーけんな何人連続Aだよ。

8人目:年下OL

俺当時社会人3くらい。3個下くらいの別会社OL。友人紹介。かわいい、胸がある。なんか知らんけど俺に一目惚れしたそうで激しいアプローチにすぐに屈して付き合うことに。尽くす尽くす。性的にも尽くす尽くす。エロい。スタイルもとてもよい。おぱいが上向きにツンて感じでロケットエロすぎて疲れて別れる。普通体型、D。

9人目:同年代同僚

社会人5くらい。同期OL。見た目普通。話面白い。頭いい。友人として仲良い感じできてたが、男ができそうになってきたとこで独占欲が湧いて告白OK半年付き合ってプロポーズOK結婚普通体型、F。

2019-01-26

anond:20190126205154

女に生まれた時点で生存率にめちゃめちゃ下駄はかされてるから

 

お前が無能そのままで男になったら即死してるな

anond:20190126181837

納税が多い順に公共サービス優先順位が決まる?どこの国の話だ?

ダメだったか撤去、じゃないんだわ。

図書館という正真正銘公共サービス、そこで働く公務員がそんな差別施策を思いついて剰え実行した、この事実にゾッとする

女様は優遇してもすべき、男はどんな不利益にも黙って耐えよ。こういうジェンダーロールの表れ。男性差別

これでよくもまぁ男社会がーとか男性下駄がーとか言えるって思うね

2019-01-23

https://anond.hatelabo.jp/20190121113933

単にジャパニーズ男らしさはアメリカンマチズモと違って個人的属性じゃなく社会的立場を測る物差しからというだけの話なのでは?

そして今の世の中のマチズモは「男としてダメ」→「社会的存在としてダメ」っていう向きだけど、ジャパニーズ男らしさって逆で「社会的存在としてダメ」→「男としてダメ」っていう構造なのでは。

wikipediaによると「マチズモ」は

マッチョとは、男性もつという「強靱さ、逞しさ、勇敢さ、好戦性」といった性質を基礎とした思想信条、行動をあらわす言葉

ってあるのに対して、「男らしさ」は

第二次世界大戦後、高度成長期など

リーダーシップ判断力決断力、落ち着いていること

有言実行

主体性。転じて、たとえ女性配偶者に十分な財産収入があっても、男性が「養われる」のは男らしくないとする偏見がある。ヒモという蔑称男性に対してだけある。主夫に対する無理解も多い。

・(労働者の家庭では)汗をかいて体を動かすこと

・(父親学者の家庭などでは)学問や形而上の世界意識が向いていて、もっぱら頭脳を使い、論理理屈を優先する理知的な人柄で、あまり身体を動かさないこと、汗をかかないこと。(かわりに、もっぱら女性のほうが身体を使った活動を行い、そちらが「女らしい」)

否定的意味では、日本では次のようなことが(悪い意味で)「男っぽい」とか「男らしい」とされてきた。

・「鈍感(どんかん)」「ニブい」

・「喧嘩早い」「暴力的

・(男児男子生徒など、特に男同士でいる時など)自分が勇猛であると見せようとして、(無駄に)危険・無謀なことをする。(結果として、怪我が多かったり事故死する確率女児より高い。)

ってなってるし。

ジレットCMって見てないし関連騒動も知らないんだけど、CMについてざっくり検索して記事読んだら単に「暴力イジメ肯定するようなアメリカンマチズモは捨てよう、そんなの"男らしさ"じゃない」と言ってるだけに見える。

でも、それに関するアレコレを引いてきて

日本社会全体でいうと「男らしさ」を求められる度合いなんて既に相当低くない?

は否でしかないんじゃないかなあ。

ジャパニーズ男らしさ圧ってかなり高いと思うよ。というか、どうもジャパニーズ男らしさってのは「求められてる」っていうより「そこから外れたら人非人」みたいな基準として機能してる感があるんだよね。

具体的に考えると、例えば異性たる女が絡むと突然アホほど高くなる。婚活関係文脈露骨だね、「いいから男は初回デートははおごれ」みたいなアレが普通にまかり通ってるし。「個別の魅力を見てもらう前に社会的地位がある程度ないと、魅力ある異性として映らないぞ」みたいな妙に脅迫的な圧がある。

どうしてそうなったっていうと経緯的には日本が男社会から社会的重要ポスト(決定権があるとか金が儲かるとか)は男が占めて男が社会を回してきたからってことだと思う。

この日本では、少なくとも女よりも仕事バリバリやって金稼いで嫁さんもらって女子ども養うのが「標準的な男」で、そこから外れると「男として瑕疵あり(からの「瑕疵のある人間は救わなくてよし」コンボ)」ってな具合になりやすいように見えるんだよね。

このあいだやっと法律改正して強制性交等罪ができたよね。110年ぶりだってさ。

男性の育休取得率、2017年度は5.14%で過去最高なんだってさ。回答率は62%ちょいらしいよ。

結婚して苗字が変わる男の人は4%くらいらしいね

医者が不足してるって叫んでおきながら、現役男に下駄履かせて女と浪人生はこっそり落としてた医科大学あったよね。実はもっといっぱいあるっぽいんですけどね。

自殺する人比べてみたら、動機としては男女ともに健康問題がぶっちぎり1位なんだけど、男性の2位は経済問題で3位は勤務問題なんだって仕事で悩んで死んじゃうんだね、男性は。女性の2位は家庭問題、3位は五十歩百歩だけど経済問題かなあ?

こうしてざっくり見ると男らしさ欠如罪で「下に見られる」っていうのは軽いアレで、下手なコンボが決まると判決死刑みたいな展開が充分ありうるって思わん?

あとジョジョで男らしさに言及するんならナランチャの「男ってのはああいう人のために働くもんだ」を引用しろよな。


僕は体こそでっかいが、少女漫画おじさんだし(元は少女漫画少年だった)、甘いもん躊躇なく注文するし、独身だし、彼女いないし、動物全般好きだし、格闘技別にきじゃない、野球サッカーも見ないし、お酒宴会の時だけだし、煙草は吸わないし、ペーパーゴールドライバーだし。

この辺とかはマジで単なる「増田観測範囲問題だし。身体のでかい人間ケチ付けるベクトルで正面切ってモノ申すような外野ってものすごく限られてるよね、っていうやつでは。女だけ狙ってくるホーミングタックル男が新宿観測されてドン引きされてるけど、逆は「男 狙ってぶつかる」で検索しても出てこない程度にはレアみたいだし。

下ネタ振ってくる友達はいないっていうのも単にクラスタが違うだけ感がある。

きみ、ちょっといい大学行って職があって人前で酒が飲めてジムで体鍛えたりしてる程度には健康なんだろ?

既に充分「男らしい」じゃないか。だからから免れてるだけじゃん?

2019-01-22

友人(存命)の部屋に行ったら遺書があった

先日、一人の友人の部屋に遊びに行った。便宜上、彼のことは〝彼〟と表記する。

〝彼〟とは中学生の頃からからもう8年来の付き合いになる。

初めて会った時から変なやつだとは思っていた。ろくに授業も聞かず、学校部活もサボってばかりいる割にテストの点だけは良くて、ラノベ主人公みたいだという印象があった。

帰り道が同じ方向なので、僕はしょっちゅう〝彼〟と一緒に帰っていた。話してみれば面白いやつだった。僕も根は真面目ではなかったので、〝彼〟とは仲良くやることができた。

進んだ高校は別々だったが、もう一人別の友人を交え、僕たちは三人でことあるごとに集まった。

いつも遊ぶ場所は僕の家だったが、ある時〝彼〟の家に遊びにいく機会があった。

〝彼〟の家はすごく辺鄙な立地で、信じられないくらい細い路地を進んだ袋小路の先にあった。

外観はゴミ屋敷だった。銭湯下駄箱とか、シーサーみたいな動物の置物とか、そんなもんどこで拾ってくるんだよと尋ねたくなるようなゴミで溢れかえっていた。

内装バカの家だった。玄関のドアを開けるとまず真っ先にバカみたいなサイズ水槽の中に入った故の知れぬナマズみたいな魚と、明らかに飼い主の手に余っている気性の荒い大型犬が三頭出迎えてくれた。当然床はゴミであふれていて足の踏み場もない。大量の段ボール箱とか、いつ食ったのかもわからないコンビニ弁当のガラとか、とにかく生活感のあふれるゴミがわんさか転がっていた。あと窓ガラス割れていて、ビニールテープで雑に補修してあった。

多分〝彼〟のご両親は頭がおかしいんだろうなと思った。先生の話を聞かないのも、一番身近な大人ちゃらんぽらんから敬うことを知らないせいだろうと思った。

のちに聞くと、彼の父はDV常習犯躁鬱病患者、母はそんな夫を見限ってまだ幼い息子二人と娘(〝彼〟には二歳下の妹と六つ上の兄がいた)を放って家を出て行ったのだとか。本当に両親揃ってダメ人間だった。

現在、〝彼〟のTwitterアカウントFF比が3くらいあって、2000人くらいフォロワーがいた。投稿内容はアルファツイッタラーもどき気持ち悪いツイートであふれていた。マッシュ頭に丸メガネというテンプレート通りの外見の自撮り投稿して囲いのメンヘラ女を喜ばせたり、学問の話をして身内と盛り上がったりしていた。

あと〝彼〟は常に病んでいた。メンヘラというより厭世主義者で、誰かにかまってほしいから病んだふりをしているというより、本質的に狂っているような感じがあった。なにが面白いのかさっぱりわからない上に、なにか僕の感性根本的な部分が拒否反応を起こすので普段ミュートしている。

〝彼〟の感性普通ではない。太宰や芥川作品のような雰囲気を纏う芸術の類ばかりを愛で、普通恋愛とか、人間関係にはほとんど関心を示さなかった。恋人はいたし、その相手とは僕も交友があったが、やはりどこか壊れている女ばかりだった。援交でお金稼いでるとか、エロい自撮りを鍵もかけていないアカウントで上げているとか。

〝彼〟の感性普通ではないから、部屋で遺書を見つけた時もただの悪ふざけかと思った。だって遺書(これは常備のものなので私が死んでいない時には読まなくてよい)」とか書いてあるんだもの。けれど、悪ふざけにしては度が過ぎている。自殺する気があるのかどうかは知らないが(決してないとは言い切れない)、少なくとも常人よりは死を身近に感じているような雰囲気があった。

少し迷ったが〝彼〟は階下で僕と飲むためのお茶を用意してくれていたので、その隙に僕は勝手に内容を検めた。好奇心に負けた。

遺書封筒にすら入っておらず、B5のコピー用紙の片面に印刷されているだけで、その乱雑さも〝彼〟らしいと感じた。

中には男女1人ずつのフルネームと連絡先が記されていた。男は大学で同じゼミ所属している人間で、女は元恋人だった。男には〝彼〟のスマートフォンの完全な破壊を、女には引き出しに入っているという手書きメッセージを引き取るよう指示してあった。流石に女に宛てた手紙勝手に読むことは良心の呵責が許さなかったが、いったいどんな手紙を残したのだろうか。(すでに良心が〜とかどの口が言うんだ、くらいのことをしているとは自分でも思うが)

遺書は、ただの作業指示書だった。

〝彼〟は無駄なことをわざわざする人間ではない。誰にも発見されないかもしれないのに手の込んだネタを仕込むようなお茶目なやつでもない。

からあの遺書は多分、本気で書いたものなのだろう。本気で彼はスマホ破壊と、童貞を捨てた相手メッセージを伝えるくらいしか自分が死んだ後に望むことがないのだ。

言葉にし得ない虚しさがあった。育ちや環境に同情するには遠過ぎた。ただ、哀れに思った。

こんなことを考えるのは不遜にもほどがあるとは思う。人の遺書勝手に暴いてこんなところに晒しておいてケチをつけるとは何事だと、これを読んでいるあなたはきっと思っていることだろう。

けれど、僕は悲しいのだ。仮にも数少ない友人である〝彼〟の人生が、こんな詰んだものであることが。

遺書には男の名を指して「君くらいしか頼める相手がいない」と書いてあった。

僕を頼れよ、とは思わない。だって僕は彼を救いたくないから。本当に気色悪いと思っている。

ただ、彼の人生が詰んでいるのが、ひたすらに悲しい。

〝彼〟はまだ生きている。3年前と同じことをツイートしている。

どうか、せめて長生きしてくれ、友よ

そして、僕の知らないところで人知れず死んでくれ。

2019-01-21

医学部女子差別医学生が考える

現役医大生が、2018年話題になった「私立医大 得点差別問題」を考えてみようと思います

東京医大、志望者めちゃくちゃ減ったらしいですね。むしろまだ志望者がいることに驚いてますけど。

まず医療界の男女差別について

私はまだ実習にあまり行っていないので断言は出来ませんが、まあ、そりゃ女が弱い世界ですよここは。

先輩の女医さんが「なんで医師免許頑張ってとったのに、女だから結婚たからって辞めさせられなきゃいけなかったんだろう。」って愚痴ってましたしね。

普通に講義中に教授女子差別発言しますしね。老害かよ。

女子の方が平均から言えば優秀だと思います。真面目にやってる人が多いから。でも私みたいに底辺ギリギリ低空飛行の女もいるよ。不真面目でも大丈夫から女子高校生がんばって医学部来てくれ、一緒に女子差別妖怪を倒していこう。

女子差別はまじでクソ。色々語りたいけど語ったら1日語っちゃうから黙るけど、本当にクソ。女だって人間からな?当たり前だけど。

下駄履いて医学部に受かった男、本当に無理。もう一回ちゃんと受け直してって思う。

でも「不正入試で受かったか男性医師には診てもらいたくない」という意見には反対する。

流石に医師国家試験まで女の点数下げられてることは無いと思うんだよ。(もし差別があるなら、もう海外医学部を再受験するわ。)

大学に入ったのは不正だったかも知れんが、そこから努力まで否定して「男性医師は嫌、ダメ」というのはまた違う。

大学に入ったとき学力と、医師国家試験にうかるための学力ジャンルが違うからな。

それを踏まえた上で「不正入試合格したこと反省したり申し訳ないと思っていない男性医師は嫌」と言うのは別に反対しない。それはそうですよね。

まあ、誰が不正で受かった医師なのかなんて分からないんですけど。

何が言いたいんかわからなくなってきたけど、

医学部点数操作はクソ。男女差別してたことが明らかになった私大医学部USMLE認定外されればいい。そして志望者が減ればいい。女の医者需要は間違いなくあるんだから、男も女も平等仕事させろ。頼むから

②かと言って男性医師はクソという短絡的な意見賛同できない。まあそれなりに国家試験のために頑張ったと思うよ、皆と同じように。大学に入るための成績と、大学での成績と、医師としての素養別にして考えるべきやで。

あと、浪人生差別されてましたけど、浪人生が点数減らされることは皆知ってたよね…?とは思いました。ちゃん公式資料に「我が医学部女子浪人生(三浪以上)の点数を下げます」とか書いておけばいいのに。そしたら皆受けないのに。

あとあと、高認から医学部うけてる人も差別されたという話を聞いたのですが、それは本当にクソオブクソですね。「きちんと高校行ってストレート大学に来る男子しか認めません!!」ってすごい認識ですね、すごいわ(棒読み)

女性活躍推進とか言って

全然仕事の出来ない女性社員課長になって、部下になった社員(男女共に)の退職が相次いだ。

何で大学入試で男に下駄はかせるのは問題で、会社女性社員下駄はかせるのを国が推奨してるんだよ。

バカじゃないの?

2019-01-19

いじめ被害者大人になるまでの話

もし良かったら読んでください。

私(女)は小学生の頃、箸の持ち方を知らないばかりか、食べる時には口を閉じてくちゃくちゃ言わないようにするとか、お皿の中に手が入らないように食器を持つとか、そういう生活常識を知らなかった。

髪は週に1,2回しか洗わないし、梳かしたことほとんどなかった。まともな櫛やドライヤーも家になかった。同じ毛玉だらけのセーターを毎日着ていた。成長期なのにあまり顔や体を洗わなかったから、顔や背中の肌が荒れて、ニキビだらけだった。

背中ニキビの一部は皮膚の病気になり、今も通院しているけれど、手術後も再発・肥大し、痛みと痒みが続き、大きく背中が開いた服を着ると見える。)

小さい頃からベビーシッターによく預けられて、母は友達と遊びに行ってしまう。

今思えば子供への関心の薄いネグレクト家庭だったのだが、両親はちょっと変わっているだけで、全く虐待している意識攻撃性もなく、学校先生家庭訪問に来ても、新築の一軒家住まい5月の庭には数種の薔薇が咲いており、特に生活困窮しているわけでなかったから、異常を見つけてもらえなかった。

家はあまり掃除されておらず汚かったし食事も買ってきたお惣菜冷凍食品ばかりだし誕生日ほとんど祝ってくれなかったし学校の話も無関心でテスト定期試験の答案さえ見せたことがなかったけど、どうしても欲しいゲーム必要ものはある程度買ってくれるし、風邪を引けば病院に連れていってはくれた。

母の少女趣味で、4歳からバレエピアノ習い事もしていた(両方とも下手だったけど)。

そんな子供だったから、小学3年生のとき給食牛乳を飲んでいる途中で、飲み方が悪く、むせて吐き出してしまったのをきっかけに、周囲の子どもに「汚い、キモい」などと言われ始めたのをきっかけにいじめが始まった。

私が触ったものは全て汚染されていると言われ、みんなそれを信じるようにして、避けるし、触れることがあったら菌がついたと言い他の人に鬼ごっこのようにして移す。一見遊びのようだけど、やっている人たちもからかってるわけではなくて、時間が経つうちに学年中に知れ渡り、狭いコミュニティの中では迷信のように真実めいていた。村社会的に、コミュニティ全体の常識シフトしてしまい、今の自分と比べてずいぶん汚い身なりだったし、性格も卑屈寄りだったのでなかなか理解しがたいとは思う。あえて例えるなら、見た目に特徴のある障がい児に起きることのあるいじめパターンがあるとすれば、それに似ていると思う。

いじめは中3まで続き、何人かの男児から、登校中に因縁を付けられて、石を投げられたり、お腹を蹴られたり、持ち物に触れたという理由土下座させられたり、ゴミをかけられたり、クラスの8割程度の人に配った給食を残されたり、描いた絵を破られて路上に捨てられたり、カッターを持って校舎内を追いかけ回されたりした。

運悪く、担任先生は小1から中3まで毎年変わってしまっていて、特にこちから何もお願いしなかったから(当時の自分は、そんなお願いは聞いてもらえないと思っていたから)、特に主犯格と言えるような男児クラスが中2までずっと被ってしまっていたし、ほとんど対策がとられなかった(こちらが言えば注意ぐらいしてくれるけど対象の人数が多すぎてキリがない)のも長続きしてしまった原因の一つ。

たまたま中2の時に、登校時に下駄箱を見たら、自分下駄箱に他の男児上履きが突っ込んであった。

これは、私ではなくて上履きの持ち主をいじめるためで、この頃は時々あったことなので、その上履き適当にすのこの上に置いて、特に気にせず、教室に入ると、今度は机の中に同人物の教科書がぎゅうぎゅうに詰め込まれていた。

取り出すのに苦労していると、当該の男児が登校してきて、自分の持ち物を“汚い”私の元に移されたことを怒っていた。

そもそも私がそういう前提で扱われることに納得いっているわけではなかったので、私も何か言い返そうとしていると、チャイムが鳴り、担任が入ってきた。

「何してるんだぁ!」と担任一喝すると、クラス中の注目が集まった。

みんな知っていることとはいえ、表沙汰にされるのが怖かったし、恥ずかしくもあったので、その時は数年ぶりに人前で泣き、それも一言では言い表せない気持ちが色々あり、通夜のように静かに激しく泣き、ホームルーム中ずっとその嗚咽が教室に響いた。

担任に話を聞いてもらい、事態理解してもらえたが、たった1年の付き合いの担任に比して、周りは長くて8年ぐらいの間柄であるから、今更自分への扱いが変わることはなく(誰かが私に優しくするとその人がいじめられるので)、菌扱いはずっと続いた。ただ、その頃には周りも異性などに興味が移る人が多く、積極的にそういうことをしてくる人たちは減ってきていたかもしれない。

私は他のクラスメイトとは自分感覚が違いすぎて今見れば普通の人たちとも関わるのも怖く、多くの人とはあまり喋らず距離を置いており、関わることがあればそういう人たちだったのでわからない。

自身、かなり頑固だったので、耐えなければいけない、自分が悪いと思って、不登校にはならなかったし、転校も考えたことがなかった。そういうことを言うと、何事も大ごとにしたくない親や周囲の大人が嫌がるのがわかっていたし、恥ずかしかったし、どこへ行っても同じだと思っていた。

友達が少なく読書をよくしていて、進研ゼミも取っていたので(教養コラム読むのとシール集めに赤ペン先生出すだけで一般教材はやらなかったが)、勉強は得意だったので親に頼んでバレエを辞め、好奇心から塾に通わせてもらった。

成績が良かったので、塾の講師にも会社実績を上げるためのエースの一人として熱心に指導いただき都道府県公立トップ高校に進むと、周りの人たちがガラッと変わって、周りは賢くて志の高い人ばかりで、誰も自分いじめなかった。とても驚いた。廊下男子にぶつかったとき気持ち悪がられて罵倒されるどころか、「ケガはない?」と心配してくれて逆に申し訳なくなった。

中学生ぐらいからは、部活友達が居たこともあり、少しは身なりの整え方などが改善され、今まで全く笑わなかったが楽しさを感じて笑顔が出るようになったこともあり、普通友達や仲間ができた。

しかし、高校3年生になると、みんな受験勉強に勤しむので友達付き合いを控えるようになり、元々大学を目指しているわけでもなかった自分高校からは成績がかなり悪く、学問は諦めて美大を目指していたが、絵の勉強に身が入らず、部活も終わりかけ、家族とは相変わらずあまり関わりがなかったしとても孤独で、GWの間、一日7時間ぐらいいろんなことを考えた結果、人生がわからなくなり、5月下旬に家の中でパニック発作を起こした。

流石に親が心療内科に連れて行ってくれて鬱の診断をもらった。

頭の中の時間感覚おかしくなり、好きな授業もあったけれど、教室でじっとしているのが怖くて、家や保健室でボーッと過ごす日が続いた。

結局ほとんど絵も学問勉強しなかったので、試験には落ち、浪人生身分となった。

浪人を始めた頃には少し鬱は回復していたので、一念発起して美大ではなく私立文系勉強を始めた。ついでに、不細工と言われ続けた顔を鏡で見ると昔を思い出すので、貯めてきたお年玉をはたいて眼瞼下垂気味だった目を整形した。

高校に入ってから部活や他の趣味ばかりでろくに勉強していなかったけれど、一年ほとんど勉強だけしていたからか、早稲田大学の3学部を受け、全て合格した。

それから先も多少いろいろあったけれど、今は政令市地方公務員として働いている。

陰険上司や先輩に当たって虐められた年もあったが、今は環境に恵まれ毎日が過ごしやすい。

20歳からは皮脂分泌が落ち着いて肌荒れしなくなり、髪も縮毛矯正マメにかけるようになり、あれほど男子不細工キモい、近寄るな、死ねなどと毎日言われていたのに、今は男性もみんな優しい(それでも同年代男性が今でも怖いし、年をとったり、見た目が悪くなった途端に冷たくなるのでは?と思う)。

過去のことは忘れないと思う。

というか、昨夜も夢に見たのが今回文字に起こしてみたきっかけ。

幸せ子供時代というものも味わってみたかったけれど、人生一度きりだから仕方ない。今後のことはわからないし、何かの糧になったと思って今を楽しく暮らすしかないのかもしれない。親にはお金の面ではありがたいと頭では分かるが、気持ちとしてはどうしても感謝できない。

今の私がそのまま子供に戻れたら、もっと周囲に訴えかけ、逃げられないなら転校だってできた...と思う。1020年ほど前だから、今の時代よりも支援は得られないかもしれないが、多少の嘘をついて逃げても誰も大して困らなかっただろうし、何より自分人生を大切にすべきだった。

そういうことは、大人になってから学んだ。

2019-01-17

anond:20190117202740

下駄っていつの時代wwwwwwwwwww

おじいちゃんさぁwwwwwww

今は、く・つ・ば・こ、靴箱っていうんだよwwwwww

あとはね、ロッカーだよロッカーwwwwwwww

文字くらい使えるようになってねwwwww

2019-01-15

anond:20190115170709

「◯◯先生がやってたから」あまりにも根拠が薄弱

 

それを状況だけで理解でき誤っていれば指示しなおしできるのが国家医師免許とった医者なのでは?

どこいっても経験者は初心者にキツい(と見える)ものですが

医師なら看護婦より上なんだから特にわかってあたりまえでは?

東京医科大学下駄はかせられた世代ですかね。

塾の先生の言う通りにして生きてきたガリ勉から「答え」だの「道筋」をタダで他人に求めるんでしょう。

患者からすればとても頼りにできない感じが伝わってきます

一番「答えも道筋もわからない」ことで損害をうけてるのは患者本人なんですけどね。

2019-01-13

鼻緒を直した話

ということで俺は既に高校の時はそれなりの足フェチになってしまっていたのだ。

文系人間だったか国語古典か好きで、小説評論とか読んでいるうちに、江戸時代かに女性の鼻緒を古のイケメンが直すって言う展開があることを知った。

古典先生なんかもその話をしていた。

はいつも、それは足フェチ絶好のシチュエーションだし、でも女性を助けてもいるわけで、なんというかアウフヘーベンしているなと感じていた。

江戸時代浮世絵なんか見てると、結構美女下駄に素足で、足フェチの大先輩たちもこれを見て大いに感激していたのではないか勝手想像していた。

クラスの好きな女の子が、お祭りの時に鼻緒が切れてしまい、自分がそれを直して上手い具合に足の甲にキスする夢を見てから、それを想像するだけでオナニーができた。

ネットは既に人口膾炙していたから、何の気なしに鼻緒の直し方をネットで調べていた。

とくに5円玉を使うやつは、自分でもできそう、と感じて、シチュエーション相手女の子(の足)を想像してドキドキしていた。


ほいで、今日はそれが実際に起こった話なんだけど。

ある日の神社の夏のお祭りの時、クラスKさんの鼻緒が切れているのを見かけた。

俺は祭りに一人で来ていて、友達の集合に遅れてしまっていた。部活動があったんだ。

俺が来たころには田島の家に行ってスマブラしていたようで、俺は置いてけぼりになっていた。

田島の家に行こうとしたところ、クラスで一緒のKさんが灯篭的なところに佇立していた。

俺は素足の入れ食い状態だったので足下ばかりみていたのが幸いした。


Kさんと気付いてすぐに、彼女の鼻緒が切れていることに気が付いた。

「おつ、鼻緒切れた?」

「あー、うん」


Kさんクラスでも目立たないグループにいて書道部の長身女性で、自身もそんなに目立つタイプではない。

人の美醜にあれこれ言うつもりはないけど、クラスの派手なグループに属している女の子ではなかった。

同じクラスだけどほとんど話したことがない。

友達と合流しようとしたら鼻緒が切れてしまったらしい。


「直す?」

「直せるの?」

ネットで見た」


彼女は笑って「じゃあやって」と言いながら足を差し出す。

俺は薄手のハンカチを持っていた(なんでかは聴くいね)。跪く。

5円玉を財布に探すも、ない。Kさんに聴いて、Kさんからもらう形になる。

にわか理想シチュエーションを迎え、いつの間にか俺の心臓は張り詰める。

ややおくれて、ちょっとあれだがあれも張り詰める(仕方ないじゃん高校生なんだから!)。

Kさんの足、大きくて形がきれいで指も長いし形がきれいだし、爪が大きくて奇麗でかっこよくて、また白い肌のきめの細かさや僅かに触れる肌の質感も印象的で忘れられない。

足を通して調整するときの足の蠢きにエロスを思わず感じてしまう。

薄い色のフットネイルにようやく暗がりの中で気が付く。

ちょっと苦心したけど、完成する。

やや緩かったようだけれど歩けそうだとのこと。

少し歩いて、ほどけてしまう。

「ありゃ?」とか言いながらもう一度結び直す。

Kさんも、このやり方でできそうなことを察知して、もう一度足を差し出す。

ちょっときつく縛りなおして、今度こそ完成。


俺はここでミスって、思わずKさん、足きれい……!」とこぼしてしまった。

Kさんは鼻で笑うような感じでちょっと拒絶の色を見せつつも「もー、何言ってんの」と優しく答えてくれた。


「ありがとー」

「いえいえ」

「どっか行く予定だった?」

田島の家」

「あーごめんね」

「いいのいいの」

「じゃあまたね」


そのあとKさんとは特に何もなく、俺は別に人生初めての彼女ができてすぐ別れたりした。

確かKさんはその学年のバレンタインの時にクッキーをくれた。


この前の正月33歳になった我が学年の同窓会で、Kさんと向かい合わせになった。

面長はそのままに、ちょっと大人らしく美しく丸みを帯びた面貌。

お化粧も髪型もすっかり30歳の装いだった。

図書館司書をしているらしく、会計年度任用職員の話で盛り上がった。

嘱託職員は大変だが、図書館司書はご存じの通り非正規雇用が大変多くなっている。

話す際の手ぶりや料理を食べお酒を飲む仕草、いつの間にか大人びた挙措を備えており、自分(達)の至った年齢を改めて感ずる。

鼻緒の話になる。

彼女ちょっと酔った調子で「あのころが懐かしいねえ」と言いながら、掘りごたつの下で、かつて鼻緒を結んだ右足で私の足の甲を優しくペタペタ踏んできた。

黒のタイツ感触、……うん!

ああこうして足フェチの旅は続いて行くんだ……と俺は決意を新たにして、故郷を後にした。

2019-01-11

anond:20190111201505

金積んで他人に整備させるか乗り捨ての下駄みたいなバイク選ぶしかないんじゃないかな。

2019-01-10

anond:20190110140134

横だがかわいそうすぎる。そいつらも下駄はかされた低能医者なんだろうな

2019-01-02

anond:20190102215249

あなたはいい人ですね。なんか泣けてくる。

それ、私も考えてた。そのように方向付けしても最終的に本人が喋ったりするとパァになっちゃうけど

その人に周囲が必死下駄をはかせてあげるしかないよね。

2018-12-29

anond:20181229151554

学校は社交性の欠片もない受動的なクズでもほぼ自動的に通って1人月未満の品質でもヒラより高い職位とか職務自動的につくじゃん

その下駄が取れて10年目が訪れるのが35歳(になったら引退かな~とか言ってる32歳)なんかなって

2018-12-25

https://anond.hatelabo.jp/20181225114318

脱出したいなら、金では勝てないマイナーゲームをする事をオススメする。

シューティングとか、アクションとかみたいに、技量を上げる以外の攻略方法がないやつが良い。

メジャータイトル人外トッププレイヤー達が動画上げてて心を折られるからマイナーな奴が良い。

そういうのでだんだん上手くなってくると、ソシャゲみたいな雀の涙みたいなゲームしかない紙芝居みたいなクソゲーを金で下駄履かせて攻略するなんて、バカバカしくてやってられなくなる。

2018-12-21

自力米国へ行っている連中がストイックで肉体的にも精神的にもマッチョ過ぎて草生えない

そりゃそうだろう?なのだろけど@特にニューヨーク

自分とほど遠い、糞ボンボンエリート駐在員にむしろ親近感を覚えてしまうほどの、

ストイックマッチョ

もう完全にアスリートプロ競技者、何がそうさせるの?ってまぁ投資と一緒よね

庶民投資をするには対人関係に影響が出るレベルケチである必要があるのと同様に

下駄によるブーストがない庶民ストイックで心身ともにマッチョで無くてはダメなのだ

ネイティブでも暮らすの大変な土地もの

スゲーとは思うけどとても出来る気がしないよパトラッシュ

3億円ください

2018-12-18

http://b.hatena.ne.jp/entry/374961804/comment/t-tanaka

しつこいようだけど,ごっちゃにするな。理学部工学部大学を「就職予備校」だとおもって通ってる人間なんて少数派だ。ほとんどが勉強したいから通っている。

院卒の下駄履いて名の通ったメーカーに入ることを学生生活の最終地点としているくせに、工学部生の何が「勉強したいから通っている」だよ。

勉強するために大学入ったんだと胸張っていいたいなら大学から出るまで就活やるな。

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