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はてなキーワード: 二歩とは

2018-01-02

anond:20180102031201

決意も何も、既に増田は一歩も二歩も踏み出しているように見える

自由になれるよう応援するよ、がんばって

2017-10-18

anond:20171018181741

仕事は辞めた。けど案外創作には金がかかる。

図書館で調べ物をする為の電車賃インプットを増やす為に契約するメディア

使った分は元を取りたい自分は、お金を使う程に創作時間を当てようとする。でもその内底が見えてくる。これは実力じゃない。人気にあやかっているだけだ。それでもファンは増える。一歩、二歩、踏み出す。イメージを固める。

まあ、次に要望があれば頑張ってみるよ。実の所ファンの数に比例するように否定的言葉も聞いてきたんだ。どちらかというとその声の質量創作意欲が潰れた。

2017-09-08

婚活が順調すぎて不安

最近婚活なるものを始めた。年齢的にもそろそろだったし、歴史の浅い家ではあるが俺は本家の長子だ。将来的には、墓を管理しないといけないし、相続やら介護やら親族間での揉め事の調整やら、きっと色々あることだろう。今まであまり意識してこなかったが、祖父が死んだ辺りから漠然と「子孫を残さねば」という思いに駆られるようになった。そこで婚活である

男側の婚活は、非常に厳しいものだと聞く。俺は街コンなどには参加せず、とある婚活SNSひとつ登録しているくらいなので、その中での閉じた話ということになるのだが、女性には雨のようにメールが降り注ぐが、男のもとには待てど暮らせどメールなど一通もこない。果敢に女性メールを送ってみるも、前述のとおり女性には大量のメールが常に降り注いでいるため、大抵が無視される。結果、男は数打ちゃ当たる作戦メールを送り、わずかな望みに賭けるのだと。俺は、その情報を信じていた。

しかし、現実全然違った。

女性からどんどんメールが飛んでくる。さばいているだけで精一杯で、とても自分から新しい人にメールを送る余裕はない。俺は向こうの言われるがままメールのやりとりをし、言われるがままデートを共にする。エスコートは俺が主導しているが、そんなに難しいことではない。女性側が協力姿勢なので、何が正解なのかは大抵彼女たちの態度に書いてある。俺は、彼女たちの誘導に乗っかる形で昼食の店を決め、彼女たちのほしい会話をし、魅力に感じた部分を誉め、誘い待ちする彼女に次回デートする約束をとりつけ(どこに行きたいかも事前情報にヒントがすべて揃っている)、改札の前で別れる。そんなことをもう何回も続けている。まるで、ゲームを、常に矢印が表示される初心者モードプレイしているようだ。婚活とは、こんなにイージーなものだったろうか。思わず、ドヤ文と共に増田供養してしまうくらいのイージーさだ。

そういうわけで、婚活自体は順調なのだが、順調なこと自体不安を感じる。

サクラではないかと思ったことさえあるが、今はサクラではないと思っている。サクラにしては、サクラ特有の「男にとっての都合のよさ」みたいな影を感じない。要は向こうもいっぱいいっぱいなのだ。拙いのだ。慣れないことをがんばってやろうとしている雰囲気を感じるのだ。子ども声を出す声優演技力はすごいが、本物の子役による声は、拙いがゆえに圧倒的リアルだ。同じように、俺は俺の婚活相手に、拙いがゆえの圧倒的生々しさを感じている。

もしかして、俺の仕入れた事前情報が古く、今の婚活は男側が売り手市場なのかもしれない。あるいは、市場での俺の商品価値が意外に高かったのかもしれない。給与は低いし、肥えているし、本家長男だしで、その辺りは諦めていた。なので、勤務地は渋谷、一応役員貯金そこそこ、養ってほしいなら不自由させない等と、自分なりのアピールをしてきた。それがいい具合に女性に刺さったのかもしれない。または、女性経験はないものの、俺には女兄弟が多くて、女性との会話には意外に慣れているというのも地味に効いているのかもしれない。バンドボーカルをしているという情報も、響いているのかもしれない。自分にできるアピールはすべてした。そのどれかが功を奏したのかもしれない。そうでも考えないと、現象説明できず、俺が怖いので、勝手自分努力を誉めている。

一方で、俺がもうひとつ感じている漠然とした不安は、これでいいのだろうかということだ。今おつきあいのある女性は全て向こうから積極的アプローチによって成り立っている。俺は彼女たちの機微を読み取り、彼女たちの敷いたレールの上をなぞって歩いているにすぎない。つまり自分意思がない。もちろん、それぞれ魅力的な女性だ。だが、配給されたカードの中から一枚を選ぶ行為は、選んでいるといえるのだろうか。同窓会の中にしか結婚相手選択肢がない地方的つらみと、構造的に大差ないのではないか

婚活は、理想妥協の終着点という。しかし、一方で結婚は一生を左右する選択だ。妥協しないで、とことんフィーリングの合う相手を探すべきだという意見も聞く。少なくとも、俺の意思がないというのは、相手にとっても失礼なのではないか理想妥協云々の前に、まず俺自身理想と向き合っているだろうか。

などといいつつ、選んでいられるような立場かというセルフツッコミもある。そんなことを考えていられるほど余裕があるのかと。市場での商品価値というのは、市場に出た瞬間から下がっていくものだ。どのみち、俺は選択しなければならない。

要は、思いのほかトントン拍子にことが進み、気持ちが追い付いていないのだと思う。俺の中でのプランとしては、最初半年は様子見のつもりだった。どうせ俺からメールを送ったところで反応は芳しくないだろう、ダイエットでもしながら、外に行く機会を増やしたり、ファッションや身だしなみについて勉強したり、ゆっくり婚活に対する気持ちを盛り上げていくつもりだった。婚活を始めてみたのだって、まずはお試し感覚だ。先にとにかく第一歩を踏み出し、現実を知ると共に、半年後の第二歩を踏み出しやすくしようとする意図にすぎなかった。半年ROMれを愚直に実施しようとした。結果として、部屋着のままホノルルマラソンに参加する羽目になったサラリーマンのような状態で、今に至っている。

もう少しがんばってみようと思う。俺はどうしたいのか。俺自身理想とは何か。そもそも、そんなものあるのか。人を愛するとはどういう感情なのか(大げさか)。こんな話は人にはなかなかできない。自分の醜さや虚栄心が1/1スケールだ。こんな話人にはなかなかできないにもかかわらず、どうにも誰かに話さずにはいられないような話を、いつも増田に書いてしまっている気がする。ありがとう

(あと、うまくいっていること自体はうれしいので、単純に惚気たかったというのもある)

2017-08-16

はじめの一歩

もう劇中の木村青木以外、読者は誰も幕之内一歩には期待していないんじゃないか

もう次の二歩目に踏み出せなくなってるんじゃないか

2017-08-11

初期配置自由将棋

自陣27マスで駒の初期配置を自由に決められる。初っ端から穴熊でもオーケー。ただし公式ルールに則って二歩は禁ずる。

互いに駒組みが終わったところで対局開始。

ググってみたら「変則将棋」なるウィキペディアの項目があった。

ボードゲームルールを色々と考えてきた人は多いようだ。

2017-07-18

世の中、ネットワークビジネス多すぎじゃね?

意識高く持って自己啓発系のセミナーとかコミニティ行くと

歩いて二歩ぐらいの勢いでネットワークビジネスとかやってる奴にぶち当たるんだけど。

2017-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20170614192823

今まで水際でお互いに整理ができてた事を

今回は警察側が二歩くらい踏み込んだけど、当事者漫画家がそうと気づいてない状態

2017-05-03

http://anond.hatelabo.jp/20170503205540

こうならないように最新からは一歩か二歩引いて、将来性があるフレームワークを選定しないといけない。

新しいものに飛び付いて試すのは楽しいが、仕事で使うとなると話が別。

既にあるものを別の表現で作り直す手間の方が圧倒的に勝る

2017-03-30

はてなーってリーマンばっかだからてるみくらぶバカにするけど

資金繰りに悩む経営者気持ち理解しようとしないならいくらでもぶっ叩けるんだけれどねてるみ

支払いどうしようと日々悩み続けるとそのストレスは確実に理性をじわじわと蝕んでいく

気づくといつの間にか普通じゃあり得ないようなやり方にグッドアイディアと思って飛びついてしま

例えて言うなら将棋の難局で何度も何度も長考して煮詰まり過ぎちゃった挙句に、

「これだ!!!」と閃いた妙手が二歩だった、的な感じ

それくらいおかしなっちゃうんだよ

そうでなければ闇金に手を出すわけがないし、

でも連日のように会社FAXスパムよろしく怪しげな金融屋の広告がなぜ送信されるのかといえば、

そうした煮詰ま経営者を食い物にして割に合うという現実があるんだわ

まあはてなーはこういうと「そもそも資金繰りに困るような経営している時点で経営者失格」とかカンタンに言っちゃうんだろうけど

はてなーって会社が絡むと途端にマッチョイズムに染まるんだよなあ

まあそれだけ会社うだつの上がらない日々を過ごしてるから、その腹いせなんだろうけど

追記

おっ

何かあっという間に結構ブクマついたな

案の定無能経営者を叩けることに嬉々としているはてなー」ばっか湧いてるがな

まあ経営者だってトチ狂うほどには日々過大なストレスを受けているというのが言いたい話なのだが、

経営者の言いたい話なんかに誰が耳を貸すものか、それより俺らの日々の鬱積とした愚痴と不満の方が何よりも大事だ、

というオレオレ主義者無能被雇用者の集まりはてなーから無理もないわな

所詮弱者立場理解しろ」という美辞麗句は畢竟「俺ら」弱者理解しろという利己主義の粉飾にすぎないわけで

「俺ら」に属する弱者だったらどんだけ無能怠惰バカ堕落したうだつの上がらないゴミでも擁護するのだが、

経営者の弱い立場なんぞこいつら100億年経っても理解することはないだろうなあ

バカから

2017-02-20

[]よくある質問

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。

Q.サッカーでのゴール待ち伏せがOKになったら、どうなりますか。

そりゃあ、そこに待ち伏せするようになるんじゃないか

そして、敵はそこで待ち伏せする選手ボールが行かないようにする。

味方は何とかしてそこにボールが行くようにする。

あらゆるサッカー戦術はゴールの待ち伏せに依存する。

こういった一つの戦術が横行することをオフサイドゲームと云われているのは有名だな。

あ、柔道とかにも反則がいくつか設けられた歴史があるが誤解しないでくれ。

あれはあくまで「危ないから」だから

決して「強い、ウザい、ズルい」とか、そんな理由ではないから……。

Q.一歩進んで二歩下がるのと、一歩下がるのは同じではないのですか?

一歩進んで二歩下がる方が面倒くさいな。

実際にやってみれば分かる。

なので答えは「同じではない」。

使い分けとしては、一歩下がりたいときは一歩下がり、一歩進んで二歩下がりたいときは一歩進んで二歩下がりたまえ。

Q.妖怪が多いのはなぜですか。

いい質問だ。

妖怪の多くは、人間が正しく認識することが難しい事柄現象を納得させるためのスケープゴートだとされている。

妖怪仕業」と云われているのはそういうことだ。

現代でも、ビデオゲームなどで90%で当たる攻撃をやたらと外したりするのはそのためだ。

まあ、実は妖怪仕業ではなくて人間仕業だったというパターンもあるが、妖怪仕業という言い伝え人間仕業なんだから当然といえば当然の話ではある。

多くの者たちが妖怪人間の見分けが中々つけられないが故に起こる悲劇ではあるな。

2017-02-16

今後

昨日、一昨日といろいろ考えるところがあり

これから方針の変更です。今日職場提案

みんなの意見を集約したいです。サステナビリティ

について一歩でも二歩でも前進させたいです。

計算ができるようになろう。大概の場合

瞬時成分は取得可能なんだからそれを

取り扱えるようになれば、量産への道が

見えてくる。

2016-11-08

[]

ライアーバードを読んだ。なんかリュウコミックスらしくない物語だったけど、音楽青春がうまく混ざり合っていたので楽しく読むことができた。

主人公の二人がちょっと鼻につく性格をしているけど、二人の稀有な才能がぶつかり合った瞬間は最高だった。

ただ、BLUEGIANTみたいに、失敗しても次のチャンスが巡ってきて着実に前進していける展開じゃないのが好き嫌いが分かれるところだと思う。

はっきり言って一環と二巻が同時に出てなかったら感想はがらりと変わると思う。二巻を読み終わった時点で、ようやくスタートラインに立ったくらいだからもどかしい思いをしなければならなかった。

その分、三巻への期待は高まってる。またすぐに一歩進んで二歩下がりそうだけど、それでも読みたいって思わせてくれた。

続きは月間COMICリュウ十二月号にセンターカラー掲載さるんだって。みんな読もう! 自分単行本発売まで我慢します。

2016-10-16

http://anond.hatelabo.jp/20161013181442

同様の例としては皆無。それはそうで、負けても対局料が手に入るのにそれをみすみす捨てる馬鹿はいない。

ただ、寝坊スケジュール管理ミスといった過失による対局放棄はある。

近年の例で言うと、2010年郷田真隆九段(現・王将タイトル通算6期の超一流棋士9月に公開対局での二歩話題になった)が寝坊竜王戦の予選を不戦敗になった。

この際の郷田に対する処分は1.対局料の不払い、2.竜王戦参稼手当100万円の半額を返納、3.ファンへの奉仕活動1日 だった。

類似の例としては、日本将棋連盟の分裂寸前にまで至った「陣屋事件」というのがある。

1952年2月に行われたタイトル戦の王将戦第6局で、挑戦者升田幸三八段が会場となった神奈川県弦巻温泉旅館陣屋」に到着したが、「玄関ベルを押したが誰も出てこなかった」ことに腹を立てた、と言って対局を拒否、第6局が不開催になったということがある(ただし当時陣屋玄関ベルはついておらず、これは枡田の虚言。これをきっかけに陣屋は、玄関に呼び出しのための陣太鼓を置くようになって、陣屋名物となっている。また升田は陣屋に向かわず秦野温泉の別の旅館に籠って対局を促しに来た関係者にも会っているので、過失ではなく明確な故意による対局拒否)。

事の真相は明らかになってないが、将棋界の間ではまず間違いなく以下の理由だったと言われている。

王将戦は当時から現在に至るまで七番勝負で四勝先取したほうが勝ちというシステムだが、この当時はどちらかが四勝以上してもさら継続する、というシステムだった。そして決着がついた後の対局は、シリーズに勝ったほうが負けた方に対して自分の駒(香車)を落とすハンデをつけて指すことになっていた。このシリーズは第5局までに升田が木村義雄名人に4勝1敗で勝利を決めており、この第6局は升田が木村に対して香車を落とすことになっていた。

名人というタイトルの重みは現在でも特別だが、この当時はそれにも増して大きいものだった。単に将棋界最強というだけではない、ある種の宗教的権威があるものと言っていい。その名人が、対戦相手香車を落としてもらうなどということは、名人品格を著しく傷つけるもので、いかルールはいえ誰も見たくない(この感覚は、羽生善治がコンピュータ将棋に角を落としてもらって対局する、という場面を想像してもらえばいいかと思う。対局に関係ない第三者でさえ屈辱を感じるというようなものだ)。もちろん王将戦が始まる前、この事態は当然予想されていて、香車を落とすことに強く反対していたのが升田、一方で「名人が第7局を迎える前にシリーズに負けることはない」と言ったのが当の木村義雄名人で、木村の一声で沙汰止みになってしまった(昔から今に至るまで、将棋界というのは将棋の強い側の声が通るのだ。そして当の本人がこのようにその報いを受けてしまう)。升田は「将棋を守る」ために、バレバレの嘘をついて対局を拒否したのだろう、と思われている。

真意はさておき、タイトル戦を故意にすっぽかしたことには変わりないからこれは一大事で、当初将棋連盟は升田を一年間の出場停止処分にしようとした。これは現代の目から見ても重さとしては妥当だと思う。ただ、日本将棋連盟関東関西将棋指しの団体が合一してできたという経緯があり、東西対立まではいかずとも派閥意識というのは当時強かった。関西棋士である升田への処分に対しては関西棋士たちが反発し、すわ東西分裂か?という事態になった。最終的には木村名人の一存に委ねられ、升田は一切お咎めなし、という結末になった。

今回の一件で「平成陣屋事件」という感想が一部のファンから出てきたのはこういう歴史があったから。

2016-08-10

「一歩譲ったところに二歩踏み込まれる」

これのもうちょっと気の利いた言い回しは無いもんか。

2016-01-29

起業して,1億円儲けました!」って言われるとなんかムカつくんだけど,

「1億の借金があったけど,頑張って2億稼いで完済しました!」っていうとすげぇって思うのはなんでだろう.

一歩進むと叩かれるけど,一歩下がって二歩進むと叩かれない,みたいな.

典型的日本人思考なのかもしれんけど.

2015-12-05

デスマーチプロジェクトマネージャー育成用、将棋ゲーム

目的

ゲームデスマーチ中のプロジェクトマネージャーを育成するための将棋ゲームとなっています

プロジェクトマネージャー使用できる駒の種類

1.王将

 8方向に動作します。

 基本は1枚だけですが、追加ルールにより、複数存在することがあります

2.歩

 前にのみ勧めます

 歩はいくらでも補充がききますが、二歩ルールがあるため、おける場所には制限があります

 まれに敵陣に到達できた歩は成金となります

3.その他の駒

 100分の1程度の確率で入手できます

■追加ルール

追加ルール1:王将複数枚所持

 本来は王は1つですが、まれ複数の王を所持できます

 王が複数存在する場合自分のターンでランダム挙動もしくはパスをしてターンを消費します。

 これは王の枚数分発生する可能性があります

追加ルール2:駒のランダム動作

 王以外の駒は、命令通りに挙動しない可能性があります

 また、複数王将存在する場合、ただ一枚の王を除いたのこりの王を動かすことはできません。

追加ルール3:駒の消失

 王以外の駒を連続して移動させた場合、稀に自ターン終了後、消滅します。

 同一の駒を動かし続けた場合、この確率はあがっていきます

プロジェクトマネージャーは以上のルールをもとに、通常の将棋の駒無限に保有する相手と戦います

相手側は、最善の行動をとるようにプログラムされており、駒のランダム動作や消失存在しません。

ゲームはこの過酷の条件で、何回勝てるかを競います

なお、このルールだとプロジェクトマネージャー側が若干不利になりますので、救済処置を儲けています

■救済処置

プロジェクトマネージャー側は以下の代償を支払うことで、ターン終了後、もう一度、自分のターンにすることができます。 

寿命10

友情

家族との絆

ゆっくりのしんでいってね!

2015-11-09

力が増田みなぎってる?流手っ技涙す間柄価値回文

久しぶりに増田をいくつか書いたら、

サクッと3桁行ってビックリ

ヤッターって感じだけど、

あとのは残念ながら2桁台ね。

でもやっぱり300の壁はでかいわ。

いつもそう思います

なかなか難しいわ300とかいくと。

テリーマン新幹線を止めるくらいな超人級ね。

でも、なにげに書いたものスマッシュヒットで、

私もそこそこ力が付いてきた証拠かしら?

だてにデトックスしてないわね。

ふふふ。

増田プロアカウントへの道も近いわ。

千里の道も一歩から

三歩進んで二歩下がるってね!

増田プロアカへは

ワンツーパンチだわ!


今日朝ご飯

ご飯明太子まぶし明太おにぎり、これなかなか美味しいじゃない。

デトックスウォーター

なんか、売り場の果物が秋と言えども偏ってるような気がして、

やっぱり、水分の多い美味しい果物は夏の方が多いのかしら?

秋と言えども

梨高いかたしな(回文

というわけで、オレンジネーブルを混ぜてみました。

あの、

思ったんだけど、

冬場に起きたとたんに冷たい水一気飲みってのも

大丈夫なのかしらね

なんか超腸が動いてる感じはするけど。

あいいか。


すいすいすいようび~

今日も頑張ろう!

2015-08-16

http://anond.hatelabo.jp/20150816093041

いや、むしろ段階的に進歩することのほうが多いんじゃないかな。

北斎レアキャラ中のレアキャラ

先人のパクリが絵の基本。

書道とかだって、手本があってそれを真似て書くのが最初じゃん。

それをさんざんやって、延々とそのスタイルかそれをちょっとだけ踏み越えたものを作れるようになるのが普通

スケッチする以上に、先人の絵を模写してたはずだよ。

獅子とか、虎とか、みたこともないんだから

日本画に限らず、西洋だってある年代まではそうだよ。

歴史画とか宗教画最上とされていたんだから、そこに居合わせたわけじゃないのに描けるわけがない。

スケッチ上達用の「絵手本」っていうのが門外不出で。

今みたいに独学で絵を覚えられる時代はごく最近でな。

デッサンだけでなくて、絵の具の調合法から、紙の秘密から、ぜんぶ門外不出だったからな。

誰でも絵を学べるわけじゃないし、短い一生では先人の殻を破るのが限界で、せいぜい踏み越えられるのは先人の積み上げプラス一歩か二歩

先人の限界を破り、自分確立した新たな画風をさら自分が破りを繰り返した画家あんまりいない。

多くの画家若い時の作品は、コレクターズアイテム的な価値はあっても、アートとしての価値はないゴミみたいな絵がほとんどなわけで。

それだって、その絵を描いた人が革新的だったわけじゃなくて、その工房プロデューサーディレクター、あるいは下請けのなにかの工程を担う職人アイディアかもしれない。(というか、そういう場合のほうが多いと思う)

追記

北斎天才じゃない。

あらゆる流派の画法を独学でマスターして(異国の文書を読みあさり死体スケッチやら整体師への弟子入りまでして)、普通門外不出であるためのスケッチ集(北斎漫画)やら画法の解説やら西洋画の画材の作り方まで出版して世間に発信した北斎レアキャラ中のレアキャラだが、天才じゃない。

デビューも遅いし、初期の作品は平凡で、天才型じゃなくて努力型。

凡人が道無き道をひたすら突き進んでいるうちに、世界を変えることが出来た稀有な例。

パブピカソ天才

デビューから死ぬまで最初から最後までトップシーンを走り続け変革し続けた。

共産主義者を自認するくせに、商売上手で、しかも女にもモテた。

子孫はみんな芸術大成

天才中の天才爆発しろ

2015-07-30

後悔しないために

嫁さんもらって親に見せないとなぁ。

親のために嫁をもらうのは、その娘をないがしろにしすぎてないかとか思ってたけど、それどころじゃなくなってきたか

親に嫁を見せられなかったことを俺が後悔しないために。

子供は、、、、具体的になってからもう一度考えよう。

何時も二歩先三歩先を見たフリをして動けなくなっている理由にしている気がする。

2015-06-15

http://anond.hatelabo.jp/20150615114059

わざわざ煽るようなタイトルにしたのは意図的なんだろうけど

それは「将棋やってる人って二歩を気をつけないの?」とかそういうこと言ってるのと同じだね

普通は数えるに決まってるじゃん。フィールド選手の中にも「あれ?」と思った人もいるだろうし

そもそもアメリカ側は気づいていたのに審判団が何も言わないから困惑しながら打席に入っただけだし

一部の人ミスを競技全体の雰囲気のように捉えて叩こうとするあたりが卑劣だなあと思いました。

2015-05-20

http://anond.hatelabo.jp/20150520030825

再度元増田だ。無粋なのだが、返答を期待しておられるようなので有難く答えさせていただく。

 

「大筋、その通り。だけど反面教師にするのもいいけどまだ教材は残っているかもしれませんよ」って感じです。

 

2,3付け足すと、「異常すぎるほどの狂気は案外救助方法を明確に示していたりする」という話。

年齢別や地域別に分けられた賛成と反対のグラフが示したものは「弱者存在している地域がこのプランに反対した」ということだった。

もっと言えば賛成が投票者の半数を示した部分もいわば「精神的な弱者」を示しているのだろう。

から弱者の救済の話をしている。

それは大阪市民が出した答えの為だと思っている。 

大阪がこれから辿るのは「維新に入れる馬鹿が居たけど与党ギリギリのところで救ってくれた世界」じゃなくて

維新もそれ以外もゴミクズなのはわかったから、逆にそのアホを上手く扇動して自分たちが住みやす環境を作っていく世界」の為の話。

で、他の地域の方々は与党が言うなら右に倣えでいいなら、多分与党が言うならどんな悪辣とも手を組むっていう手段でいいんだろか。

まぁ良い訳ないよね、言い訳できなくなるからね。でも変えなきゃいけない。多分民衆から、一歩ずつ。

ナンセンスな答えが出そうになったら即座に切って、いつまでもよりよくなるために研鑽させる民衆になっていかなければならない。

から大阪なんて笑ってる暇は本当は無いはずなんだよね。

だって、「その笑いですら誰かが齎した狂気の一端かもしれない」んだから

 

それから文章がとてもわかりづらかったようで申し訳ない。

半分眠い頭で書いたから「まぁ文章にして残してるだけでいいや」って思って預言書ぐらいの勢いで書いてしまった。

それから別に「そんなこと思ってる市民いるわけねーだろwww今頃悔しがってもう一度維新投票させるに決まってるwwwwww」って言われてもかまわん。

ぶっちゃけ俺のも希望的観測しかないしね。

だけど、絶望観測をしてて前に進む人間なんざいないし、希望的観測でも前っていうか一歩二歩進まんと停滞だしさ。

めんどくさがって止まってたらようわからん勢力のようわからん方々に色々取られてごちゃごちゃになるだけだって今回の大阪や今まで日本が抱えてる問題見てたら理解できると思うしさ。

まぁ無粋な長話は本当に終わります。長々とありがとうございました。

2015-03-22

http://anond.hatelabo.jp/20150322135852

焦ると必ず二歩をする人間存在普通

なんて誰も言ってないって言ってるんだけど

そこが読み取れるようになってからトラバしてね

読み取れてないとみなしたら放置です

なぜ僕が偉そうなのかというと君が低能だからです

http://anond.hatelabo.jp/20150322122637

じゃあ「橋本くんは焦ると二歩を打つから橋本くんを相手にしたときはなるべくゆっくり打ちましょう」というのが君の考える正しい将棋だと?

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