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2017-09-26

マンションに住んでいます 玄関を出るのが億劫

玄関を出ていくと他の住人に会いそうなのが嫌なんだ。会ったら挨拶しなきゃとか、挨拶してもスルーされたらやだなーとか考えると、もう家を出るのが憂鬱になってくる。特に朝がつらい。他の部屋に住んでる人と自分の出社タイミングが大体似たようなものから、同時に玄関を開けちゃって鉢合わせみたいなことがある。あー、憂鬱。誰とも会いたくない。そう考えるとやっぱ戸建てか。でも戸建てでも玄関を出たら他の戸建ての家の人に会う可能性があるか。じゃ、もういっそのこと山奥に引っ込むしかいか。あー、でも山だと動物に会うしなー。めんどくせえ。

2017-09-25

最近ゲーム

つっても2008年ぐらいからのやつ

ぶっちゃけかなり面白い

でもボリュームやばい

4本ほどがっつりやって以降は億劫

シーズン6ぐらいある海外ドラマに手が出せない感じ

見始めれば面白いのは分かってるけどしんどい

そんな感じで買ったままのやつ積んでる

2017-09-22

新しいことを始めるのは億劫は嘘

実際は新しいことをしたいのに理解できないから辛いってだけの話

ちゃんと教える人がいれば何でもない

母がガラケー信者だったのがスマホに変えた途端に俺より写真撮ってやがる!

仕事中にLINEで送ってくるのやめて!!

2017-09-19

小蝿がセックスしてた

ちょうど気温も下がり始めて過ごしやすくなった昼下がり。

小蝿が活力的になりあらゆる物に集り出す。生ゴミ排水溝。何処で増えているのか不明だが繁殖を繰り返しているらしい。

対策として殺虫剤を導入した。それでも死滅には足りない。

それどころか目の前でブンブン飛び交うようになった。最初殲滅しようとしていたハエも、相手をするのが億劫になった。そんな時分。

何やら動きのおかし個体が床を這いずり回っている。体長も普通の二倍ある。

よく目を凝らしてみると、二体が合体していた。動きが鈍い事をいい事に、目の前で掌で潰した。

下になっていた雌は殺せた。雄の方は寸前で飛び去った。死の間際で雌を犯せて幸せだったか?次は確実に殺してやる。

2017-09-13

https://anond.hatelabo.jp/20170913152110

俺も似たようなもんなんだけど

なんか診断には調べたら家族に幼少期の話とかを聞かなきゃならないとかあって億劫になってやめてる

https://anond.hatelabo.jp/20170913135634

運動割りとしてるんだよなあ

あとテレビとか漫画だと割りと笑うんだけど

なんか全てが億劫というか

あと少しテンション上げれば笑えそうな時に、下へ下へ気分が潜っていく

必要に何かに失望している感じ

ネットスーパーを利用する

今もそうなんだけど、長い間一人暮らしだったので、若い時に入った1Kの部屋に20年以上住むことになってしまった。

とくべつそれで不便なことは無かったので引っ越すタイミングがなかった。

さすがに一生独身だろうと思って、今年初め頃に3LDKマンションを買って引っ越した。

今まではキッチンも狭かったんで、ほとんど外食だったんだけど、引っ越したのを機に自炊するようになって驚いた。

自炊をすればこんなに安上がりだったなんて。

ネットスーパーを利用しているんだけど、価格は通常のスーパーと大して変わらないように思う。特価など安い時に大量に購入できるのでむしろいくらいだ。

一週間で五千円、これで食料と生活雑貨を賄って、それでも消費しきれなくて四週間に一回は注文しないで飛ばしている。

まり、食費と生活雑費で月一万五千円、以前は六万、七万円は使っていたことを考えたら、びっくりするくらい少ない。

別に節約しているわけじゃなくて、食べたいものはおなかいっぱいに食べているんだけど、自炊するだけでこうなってしまう。

通常のシステムキッチン設備意外に、電気フライヤー炊飯器二台(一台は圧力釜として使用)、オーブントースターホームベーカリー冷蔵庫以外に冷凍食品をつめられる冷凍庫電気ケトル電気スライサー等々、器具を揃えたか自炊億劫でないのであって、器具を置く空間が出来たから、私のような面倒くさがりでも自炊可能になっている。

ネットスーパーを使うようになって買い物の時間節約でき、経済的にも費用を大幅に圧縮できた。

ネットスーパーもっと普及すれば、日本経済は収縮してしまうんじゃないだろうか。

2017-09-12

私が人を信用できない理由(ワケ)

以前から薄々感付いていたことではあるが…。

主に原因は、私の家族にあったのではないかと改めて感じたので、このエントリを書いている。

このエントリの8割は悪口だ。素直に他人に話せない卑怯モノの悪口だ。

なんで私はこんな卑怯なんだクソ野郎だ。

デリカシーの欠如

たとえば…

  1. 部屋のノックをしない
  2. 私物勝手に持っていく・使用している
  3. 異臭に対する鈍感さ

個々について少し補足すると、2. に関しては、

といったもの。最悪のケースは、モノが返ってこない、もしくは損傷していることがある。

また、3.に関しては、

といったところ。

誰もかれもが自分勝手

とにかく自分がよければ良い、といった風潮。

夜中、同部屋で電気をつけて朝までFPSされるのはさすがに色々とキツかった。

朝5時起きの私には色々と耐え難かった。毎日心の中で心底怒りながら寝ていた。

(そのタイミングで家を出なかった私にも問題はあるが…。)

また、廊下荷物を置いて道を塞ぐ・狭くする とか、まぁーもう普通にあるわけで、不便被ったりした。

その同居人が家を出たり、社会人になって私が家を出たりで、その点は後に無くなるわけだけど…

キレみ

これは親に顕著で、ことあるごとにキレてる感じだ。怒鳴る。

子供だった私たちに対してどうしようもない事実をつきつけ脅しをする。

それは卑怯だ。

そんなどうしようもない血が嫌い

そんな血が私にも流れている。

どうにも変えようのないその事実がもう嫌い。

片付けができない遺伝子とかをきっちり継いでいる私が嫌いでしょうがない。

加えて私は、どうも、発達障害可能性があるらしい。

他人との交流はひどく億劫だ。話をしたくない。

そんなこともあって、私は常々、家族から浮いているように感じる。

その点は、日常集団行動についても同様に感じるところなのだが。

家族からは、まぁ、私は嫌われてそうだと思う。

よくはおもってないだろう。

結局、何がきっかけでこんなことを書いているのか

昨年、鬱で会社を辞めることになり、とりあえず自身の力で通院・治療をしばらく頑張ったがどうにもダメだった。

また、無知バカな私は、詐欺にも似た案件に引っかかることになった。

外界との交流を一切とらないようになったりした。

どうにもいかなくなり、一度実家に戻ることになった。

が、実家に置いていたもののいくつかが無くなっていた。

とりわけショックがデカかったのが、6万位のヘッドホンと3万位のアンプが無いことと、2万位したキーボードが無いこと。

ずいぶん前に帰った際に、置きっぱなしにしていた私にも非はあったのかもしれない。が、さすがにこれはショックがでかい

部屋の家具配置そのものが変わっていたので、そのときに整理したのだろうか?

どこかの段ボールの中に埋まっているのだろうか?

該当のヘッドホンキーボードは、パソコンにつなぎっぱなしだったのだが、見当たらない。

パソコンケーブル類は、乱雑に箱の中にまとまっていた。その中にはないようだった。

まだ誰にも事情は詳しく聞いていないが、家族の誰かが平気で盗用しているとしたら、ひどい話だと思う。

こんなんで人を疑いたくないし、責めたくないし、自身の抱える発達障害的な問題もあって、話とかもしたくないんだけど、

疑わざるを得ない状況で戻って早々かなり胃がヤバい。ヤバくて眠気が臨終した。寝れない。ヤバみでクソい曲を1本作れそうな程度にヤバい心中穏やかではない。

どう考えても今の私は普通ではないことは確かなんだけど…

なにより、こんな原因の一旦を作ってしまった私が憎くて嫌いで仕方がない。

発狂を抑えるのに手一杯だ、発狂しそうだ、みっともないか発狂したくない。

誰かこの黒い感情の消し方を教えてほしい、頭が割れそうだ、身体自由が効かずにブルブルしてる感じがする。

ああ、もうだめだうんこぶりぶりぶりっちょうんこまん

2017-09-11

anond:20170910210000

思った事ないわ。

引っ越しから落ち着くまでのしんどさを考えたら、生活環境変えるのも億劫だろ。

そんなに現状に不満があるの?

2017-09-09

高学歴発達障碍者の悩み

一度成功しただけで自分はそれなりの人間だと思っていた節があったけど実はど底辺人間なんだという事実

を突きつけられるからそこの落差が激しくて心が折れる

なまじ勉強ができて東大に入ってしまった発達障害自分のことだ。

気付き始めてはいものの受け入れられないでいる、

今思うと勉強は苦手なところを潰していく単純作業感覚だったので、発達障害気質自分には合ってたのかもしれない。

かいところを潰していくような作業RPG主人公レベルを上げるような作業だ。

発達障碍者は飽きずに同じゲームを繰り返しやる気質があるらしいけど、勉強というゲームを飽きずに繰り返していただけかもしれない。

ただ生きていく能力がことごとく足りないので、社会人としてはど底辺だった。

どうして皆普通に夜眠たくなって朝起きられて約束遅刻しなくて人付き合いめんどくさくならなくて自分の好きなことじゃなくても全力を出せているのかわからない。

夜中は2時になっても眠たくならず無理やり布団に入って苦労するし、その分朝は死ぬほど起きるのがきついし、遅刻はしてしまうし、時間の余裕をみていたはずなのに余裕を見ているという余裕が逆に遅刻につながるようなこともあるし、やりたくないことには心の底からやる気が出ないし、動きたくなくなる時もある。たまに行かなければいけないときも起きているのに布団から出られないとかやる気がなさすぎて体が重くて動かないとかある。

生きていくのに不自由しないのに家の掃除をするのとか、腹が減ってるわけじゃないのに自炊するのとか、見る人がいないのにオシャレするのとか、自分にとっては意味が分からないけれどこれは普通人間感覚じゃないのかなとも思う。一言でいえば家事が苦手。

最近風呂に入るのも億劫になってきて、一人暮らしだと風呂に入らなくなってしまうので自宅の風呂でなくわざわざ漫画喫茶までシャワーを浴びに行くこともある。

あと、コミュニケーションが苦手なわけじゃないけど、人と長く付き合うのが苦手かもしれない。相手に対する後ろめたさや自分不都合を感じると人間関係ごと切りたくなってしまう。謝罪したり逆上したりするより関係を断ち切りたいと思ってしまう。たちが悪い。

あとはなんだろう、自分では気付いていなくても普通人間と違うところを探せばもっと出てくるかもしれない。

正直、いっぱしの大人としては欠陥品だ。

いつまでも子供自分勝手、だらしない。

そんな烙印が押されても仕方ない。

2017-09-08

30歳女だけどお風呂に入るのが億劫しょうがない

風呂好きな人は好きみたいですよね

女性誌読んでると湯船に浸かって血行をよくして疲労回復とか、何℃に何時間だとか、美容にも良いだとかよく見かけます

わかってるけど入れない

「お風呂 入りたくない」で検索すると「ちょっと疲れてるんじゃないの〜?心身大丈夫〜?」みたいな記事が上位にあがります

そうなのかな……って思ってた時期もありましたが、私の場合はたぶん違う、ただただ面倒くさい

面倒くさい

ではここで何が面倒なのか考えてみようと思います

1.お風呂に入るために必要な行程は以下です

・湯船を簡単に洗う

・お風呂をわかす

バスタオルの準備

・着替えの準備

・お風呂が沸くまで時間をつぶす

2.お風呂に入っている間に行うことは以下です

クレンジング

洗顔

・洗髪

・体を洗う

・毛を剃る

・湯船に浸かって温まる

・歯磨き

3.お風呂から出た後に行うことは以下です

風呂場へ持ち込んだ歯ブラシなどを定位置に戻す

・体を拭く

・服を着る

化粧水などをつける

・髪を乾かす

多くない?????

もうイヤになってきた……

1.お風呂に入るために必要な行程 はわりとクリアできる日が多いんですよ

でもこのセクションの曲者

・お風呂が沸くまで時間をつぶす

これ。スマホアプリなんて始めようもんならもうお風呂へ行く気なくなるわ

どうせクレンジングしてる間は湯船に入らないので給湯器スイッチ押したら入っちゃえばいいんですかね?

今度そうしてみます

2.お風呂に入っている間に行うこと ここは自分なりに少しずつ簡易的にしていて

クレンジングダブル洗顔不要のものを選んだり

シャンプーとコンディショナーが1度で済む商品を選んだりしているのです、がどうにもならないのがこれ

・毛を剃る

脱毛したらいいじゃん???」って思われるでしょうが、やってます!!

成果がでて無毛になるまで数年かかるのでそれまでは剃るしかない……

しかもこの時に明日の予定と着る服を考えなきゃいけないのがまた厄介なんですよねぇ

(見えないところは手を抜いていきたいタイプ

ちなみに脱毛完了している箇所は圧倒的に手間が減っているので本当にやってよかったと思っているしこれからも頑張ってサロンに通うぞ〜

とりあえずの解決策としてはカミソリをこまめに変えて剃り味をよくしておくことかな……

最後

3.お風呂から出た後に行うこと

・髪を乾かす

ドライヤー良いやつにしたらちょっと乾くの早くなった気がしなくもない

即乾ヘアスプレーはまだ良いのに出会えていなくて諦め気味

今度髪切りに行ってきます

化粧水などをつける

もうオールインワン化粧水じゃ耐えられないんですよ……

面倒くさい気持ち VS 毛穴をどうにかしたい気持ち

まだ後者が勝っちゃうんですよ……

しかもこれって絶対毎日やらなきゃいけないんですよね

髪とか体とか隔日でもいけなくはないけど顔はさぁ……

解決策が見つからない

これにプラスでトリートメントだとかボディスクラブだとかクリームだとか美容液だとかやりたい日もあるわけじゃん(つい買う)

次は浴室用スピーカーを買おうと思っている

2017-09-01

稼げない人の特徴にはある1つのことだけが共通している!その真実とは?

稼げない人の特徴にはある1つのことだけが共通しているとのこと。

その特徴とは「継続できない」という真実

継続は力なりという言葉があるように、大半のことは継続すれば何とかなるもの。稼ぐ、稼げない以前にこの継続ができない人はかなりいるようです。

なぜ人は継続ができないのでしょうか。


稼げない人の特徴に継続できないという理由




とにかく稼げない人は継続できないということ。

継続するためにはそれなりのコツがありますが、まずはなぜ継続できないのかを知ることから始めましょう。

ほとんどの理由は以下の通り。

















なんだかんだいっても継続する理由が明確でないと、普通の人はすぐに継続放棄してしまます

自分にとっての都合がいい理由を見つけてきては、継続から逃げていくのです。

稼げない人の特徴にありがちなことですが、そもそも継続しようと意気込む必要はありません。


継続することを頑張りすぎない





継続することを頑張りすぎると人間ドンドンと疲れていきます

からといって、継続しないということではありませんが、無理に頑張る必要もないのです。

もっと分かりやす説明しますと、力を抜くところはしっかりと抜くということ。常に力が入っていると本当に疲れますし、継続自体億劫になってきますからね。

ブログを書くことに関しても、継続することはこのように力を抜いて書いていくということです。

継続することに頑張りすぎない。

少し難しいですが、これを理解すれば継続はそんなに難しいことではありません。


稼ぎたいのであればとにかく継続すること





何が起こるか分からない人生

今の働き口が急になくなることもありますし、収入源は多いに越したことはないですよね。

稼げない人の特徴には1つの収入しか持っていないというのもあります。稼ぎたいのであれば、ネットビジネスなどでもいいので、収入源を増やしていきましょう。

今の時代ネット環境さえあれば誰でも参入可能です。

お金がそこまでなくても自分の城を築き上げることができます大切なことはまずやってみること。失敗など恐れずに挑戦していくことです。

それも踏まえて継続が力なり。

本気で稼ぎたいのであれば、とにかく継続が命です。何を言われても、笑われても関係ない精神で進んでいきましょう。


稼げない人の特徴にはある1つのことだけが共通している!その真実とは?のまとめ




稼げない人の特徴から抜け出せない人は、いつまで経っても稼げないままで人生が終わります

そのような人生にならないためにも、稼げない人の特徴から脱したいもの

まずは継続してみては期間を決めて試行錯誤していく。その都度に改善をしていっては自分なりの答えがドンドンと見つかっていくことでしょう。

たった1度の人生をどのように過ごすかは人それぞれ。

できることなら、つまらない人生よりも楽しい人生の方が良いに決まっています

そのためにも稼げない人の特徴を本気で理解しては、今後の行動に繋げていきたいものです。


稼げない人は継続することの本当の意味をまず勉強していきましょう! inoue311

2017-08-28

https://anond.hatelabo.jp/20170828091936

帰れる実家があるなら帰らせてあげるのがいいんじゃない

産後って精神状態がピリピリしてて実家の親でも訳もなく敵だと感じたりするので、奥さん本人に実家に連絡させるよりも、増田が連絡した方が上手くいくと思われる。

これは実家だけでなく子育て支援センター相談機関に助けを求める場合にも言える事で、奥さんが直接相談員と話すと、奥さんは相手のつまらない言葉のあやを深刻に受け止めてしまって絶望し、より一層病を拗らせてしま危険があるからだ。

鬱の時は、他人の全てが敵に見えたり、人に会うのが酷く億劫になったりするもの。だからまずは増田相談機関相談をすることをおすすめする。

その際は赤ちゃんも連れて行き、それと奥さんの鬱がどれだけ酷い状態で、どうしてそうなったのかを詳細に記録したものを持参するといい。

                              

友人と会うのが億劫

誕生日過ぎたばかりの友人、子供生んだばかりの優柔不断な友人、実家暮らしで定時で帰れる仕事量で給料が高い友人、人の話に被せて自分の話しかしない友人、人の話を毎回「は?」と聞き返す友人、薀蓄ばかり語る友人

もう全部捨てたい

けど捨てたら捨てたで孤独過ぎて耐えられないんだろうなぁ

2017-08-26

友達がいない。

36歳、独身

友達がいない。彼氏もいない。

ああ、そうか。

友達がいない。」じゃなくて、友達結婚していったんだ。

よく覚えてないけど。

みんな子育てとかしてるから

私だけ独身から、人前に出るのが億劫になってて、

そういえば、20代結婚して子供がいる人たちは、「遊ぼう!」「遊ぼう!」って言ってくる。

遊べる訳ないじゃん。だって子供いるじゃん。

結婚してない事は、私が選んだ事だけど、

結婚してない事で、堂々と人に会えない。

世間とズレるとこうなるんだなー。

10年前よりお金は稼いでるのに、遊ぶお金もあるし、旅行も行けるのに、

友達がいないから、何も楽しめない。

ヒマ過ぎて、仕事の事で頭がいっぱいになるから、ヒマでもストレスたまる

毎日毎日同級生の顏が頭に浮かんできて、ツライ。

子育てしてる人はいつも堂々としてた。

「遊ぼう!」「遊ぼう!」って言ってきてた。

2017-08-24

やり直したい

スケジュール上は過酷ではないのに毎日しんどい眠いし出かけるのも億劫。食べることが楽しみだったけど、作るのも食べるのも面倒に感じるようになった。外食だと多少軽減される気はするが。

何が自分を摩耗させるのか

仕事において他者から必要とされないことか

必要とされるように努力できないことか

積み上げの否定

なにも積み上がっていなかったことの罪悪感か

他者への不信か

自分への不信か

自分存在ゼロどころかマイナスに感じることか

家庭で自身労働を軽視されていることか

しんどいと思っていることがどこにも届かない、伝えることができないことか

全部なかったことにしたい

2017-08-23

だってこの変な病気になりたくてなったんじゃない。

マイナンバー関連の業務都内に勤務する電車鮨詰めにされて、一人暮らしも許されずに不安障害を患った。人が乗り込んでくると緊張して動悸がする。大体はなんて事無く終わるがその所為で外出も億劫だ。医者に通い薬を処方して貰っている。どうやら満腹時、自分に自信がある時は発作は起きないようだ。こういう人が居るというのは知っていた。病状を人に伝えると気を遣われるようになった。余計に自分が嫌になる。どうしてこんな変な病気になったのか。周囲の人を信用出来ない為だと思う。皆攻撃的で敵だと思う、そんな訳無いのに。

早く健康自分に、誰にも心配かけない自分に戻りたい。

2017-08-22

自殺したいってわけじゃないんだけど

漠然と現状が駄目すぎて脱出したい

起きて飯食って動画とか眺めて寝るだけ

趣味と言う趣味もないし学業ダメダメだけど卒業だけ何とかなりそう程度

就活もロクにうまくいかない

pcの前に座ってる時間が長すぎる

とても眠いんだけど歯を磨くために立つのがめんどくさい

トイレも長く我慢している

行動を起こすのが億劫すぎる

ここ数日誰とも会ってないし社会との接点を失った気分になってしまっている

どうすればいい

何か小さいこから始めようとかよく言うけど

具体的に何をすればいいんだよ

大学生になって淡々単位をとったりしてたけど、レールが無いんだなって悟った

助けてくれ

追記

https://anond.hatelabo.jp/20170822043413

社会が欲してる人間になりたいわけじゃないんだよなぁ

かと言って働かないと生きていけない、そこがもうダメ

大体人生の6割くらい働いてそれで幸せになれんのか

自分人生なのに社会について考えなきゃならないのか

https://anond.hatelabo.jp/20170822042022

とりあえず掃除はしなきゃなぁって感じはする

この前カビ生えまくっててリアル危険を感じた

自炊はちょいちょい、めんどくさくてたまにしかしなくて大体ラーメンゆでてる

お菓子作りは何度か興味持ってるけどオーブンがないのがなぁ

焼き菓子しか考えないのがいけないのかもしれないから探してみようかな

ありがとう

https://anond.hatelabo.jp/20170822042022

やっぱそうなんですかね

大学やら精神科やらにちょいちょい世話にはなってるけど何も変わらない

筋トレは一時期やってたけどなんかやめちゃったなぁ

遠出してみるかな、ありがとう

2017-08-21

人は死ぬ間際になると手のひらを見つめることが多くなると

 どこかで聞いたことがある。

 ここ数日、ふと気づくとそれとなく手のひらをみつめている自分がいる。その度にネガティブイメージを振り払い、何か楽しいことを考えようとするがうまくいかない。抱える問題は様々ではあるが、冷静に考えれば些末なものだという客観的かつ観察者的視点も持ち合わせている。持ち合わせてはいるが、うまく心をコントロールすることができない。コントロールする方法も、この三十年ほどの人生の中である程度は身に着けて来たつもりだったが、そもそもコントロールする気にもなれない。自分がこんなにも精神弱者だと思わなかった。死ぬつもりはないが、生きることにそれほど執着できない。

 寝て、起きて、食べたいものを食べ、会いたい人に会い、行きたいところに行く。経済的制限はあれど、ある程度自由に選ぶことのできる選択肢が目の前にあるのに、そのどれもが億劫に感じられて予定がなければ日がなスマホを触っている。頭ではこんなことをしている場合ではないとわかっていても身体がついてこない。言わずもがな心はどこかに置き忘れてきた。社会における自分を鑑みたときのとりとめのない不安感、言いようのない焦燥感孤独感、それから諦めの思考脳みその大半が支配されているらしい。とにかく金を稼がなければならないと思っても具体的な行動に出ることができない。どうにかスマホ副業のためのアルバイト検索なんかをしてもそこで集中が切れてしまう。

何をしていてもこの不安気持ちが付きまとい、目の前のことに集中できない、或いは熱中したフリをしている自分がいる。掃除洗濯家事・炊事にすら手をつけられず、シャワーを浴びることや、食事をするといった生活の根源を成すことですらハードルが高く感じられる。ましてや書類に目を通したり、友人に連絡を返すといった高度なことにはその一切に手をつけられないと来ている。最近玄関の鍵を閉めることや靴をそろえることにもその都度気合いを入れる必要があり、電気を消す気力もなく明るいままの部屋で眠っていることが多い。エアコンリモコン操作すら気力を消耗する。

 どうにか出勤はしているが、サボり癖がついているため、いか仕事をしているフリをするかに長けて来た。この文章も勤務中に書いている。二週間に一度くらいのペースで体調不良による遅刻を重ね、職場での信用もガタ落ちだ。悪循環にハマっていることは頭ではわかっている。頭では重々承知の上だが、心がついて来ない。個人的には、頭と心を繋いでいるのが身体だと思っているか身体を動かすようにしているのだが、以前ほど効果を発揮しなくなった。

 水は低いところに流れるというが、たどり着いた先はに沈殿したものたちの中から夢や希望を救いだすのは至難の技だ。そんなことをしている間に世の中は自分を置いて先に先に進んでいく。何のために生まれ何をして喜ぶのか。立て直す方法はわかっているようでわかっていないのかもしれない。単純だった個々の問題が複雑に絡まり合って、思考支配されているようだ。

 最近幽霊妖怪の類が在るとすれば、それに憑りつかれているというのはこういう感覚なのかもなとも思う。気力を取戻し、“憑き物の取れたような”状態に戻りたいものだ。

https://anond.hatelabo.jp/20170821122845

セックスとか億劫なだけで良いことなんか特にないと思うけど?

しろ新鮮なオナニーネタを補充するためにセックスするところがあるわ。

https://anond.hatelabo.jp/20170820222635

個包装されてなくて、しか賞味期限がはやくて、みたいなのはいまどきないと思うけれど。

出張などでいない人がいたり、机の上がカオスな人にも、配っておくの?みたいな処もあって。

ほんとお菓子配りは罪深いです。

しかも渡すとき「**の**部長からです」など必ず伝えなくては、ちゃんと配ったことにならない。

というか、「誰から?」聞かれます

配るとき、不在者があれば付箋をつけてメモ残していました。


★今ってどうなんですか。

貰った人が、お土産を持ってきた人に、御礼を(できれば気の利いた雑談交じりに)話してくれるまでが、「お土産配り」。

できたら即、上司の席まで行ってお礼言ってくれる人とかいらっしゃると、ほっとするというか。ほのぼの。


まぁ、めんどくさそうな気もするけど、すぐ慣れます

美味しいのもあっていいじゃんて、慣れたら嬉しい物だったり。

(忙しいとき休み明けは、正直配るの面倒で億劫ですね。)

自分で配りまわる人もいらして。天使かよ👼みたいな。

追申。

個人の盆休み帰省とかでは、周囲の人が配っていなければ、いらないと思います

私は帰省時のお土産は配っていましたが、みんな仲良かったから面倒でもなかったし。

ちょっとした出張では、たいがい上司が買ってきてた。

ご参考まで。

https://anond.hatelabo.jp/20170820170739

これを読むまで、自分は今まで生きてきて、人付き合いで得という感覚がほぼなかったが、

振り返ってみると、昔から「なんか良いなこいつ」って気がした奴等とつるんでる。

気が合う、気を使わないで済む、というのとは別に

ちょっとした切っ掛けで、こいつ良いやつやなーとか、面白いなとか、頑張ってるなとか。

同時にお互い「どうしようもねぇなこいつら」とも多分思ってるし、お互いよく言う。

どうしようもないんですよ本当に。でもそれで、結構長いこと一緒に居る。

はっきりしたものではないが、「なんか良いな」と「どうしようもねぇな」が同居してる。変ですかね?これ。

あと気がまったく合わない友達も居る。趣味や考えが合わないが、何かこだわりが強くて面白い友達

こいつは全然こっちに同意をしてくれない。してくれたためしがない。

好きなもの全然違う。でも話してて面白い。発想がぶっ飛んでて笑わせてくれる。

気は合わないけど波長は合ってる?友達って謎ですね。良く一緒に飲んでる相手です。討論仲間の様なものなのか?

人付き合いでの「得」ってのは「経済的プラス」は友人相手にはどうでもいいですね。

一緒に居るだけで楽しかったり居心地いいのがやはり一番の「得」ですかね。

経済的プラスはどうでもいい」んですが、経済的プラスもある友達も居ますね。

色々と教えてくれる友達も居るし、代わりにやってくれる友達も居る。こっちがやる場合もある。

お金のやりとりがあったり、人や仕事を紹介し合ったり、実利もある友達も居ます

経済的プラス特にない友達と、経済的プラスもある友達とで、上とか下とかはないですね。

どっちも「得」ですね。どっちが真の友達とかも自分にとってはありえない。

経済的プラスはどうでもいいんですが、正直「一方的マイナス」はきついですね自分は。

会うのが億劫になるし、友達関係を続けられない。

複数人から金を借りて返さんやつとか、裏でやべー付き合いがあるやつとか、勧誘してくるやつとかとは

関係を絶ってる。露骨に。友達選んできた自覚なかったけど全然選んできてた。

とくに主張があるわけでもなく、勢いでガーッと書いちゃいましたすみません

2017-08-16

牛乳石鹸広告ぐらいで、いちいちカッカしないの

俺は大変腹を立てている。お前にだ。

好きだった、嫌いだった、共感できた、できなかった、で済ませればいいところをお前はいちいち正論で武装しきって周囲に不快感を撒き散らしてやかましい。

お前は一切の金を払うことなく視聴した映像に対して、あーでもないこーでもないと理論をこねくり回して、勝手な癇癪を起こしている。

そして俺もまた、一切の金を払うことなく、お前の意見をいくつも読んでは、こうして勝手な癇癪を起こしている。

あれを見て購買意欲が湧くか。と言われたら俺も全く湧かない。

だがそもそも広告効果販売数だけじゃなくて)なんて、あれを作った人間たちが、意図通りに広告できたかを後に計測するだけの話で、俺やお前が知ったり顔をして効果云々を発言する事には何の意味もない。

今後牛乳石鹸を買いたくなくなったのなら、買うのを止せ。お前の使う石鹸ぐらいお前の好きな基準で選べ。

そして、あの広告モデルは、多分俺だ。

あれを作った人間が誰かも知らないが、多分俺だ。

職場まで片道2時間郊外に家を賃貸し、

平日は朝家を出る前の数分程度しか家族と顔を合わせず、家族が寝た後に帰宅して一人で飯を食う。

週末は、強烈な睡眠欲と戦いながら、妻と、まだ幼い2人の子と、買い物をしたり遊んだりしている。

週末に出かけることを渋ったり、睡魔に負けたり、子供と接しなかったりすると、妻が癇癪を起こす。

子供は各々のタイミング勝手に癇癪を起こす。

妻が家庭や日々の子育てのことで多大なストレスを抱えているだろうということも想像できる。

だがそのストレスが、嫌味な言葉や態度となって俺に向かってくると、俺はやり場のない怒りと悲しみに包まれることもある。

仕事がうまくいっているときは良いが、トラブルに頭を悩ませている時に敵意を向けられると、家に帰るのが億劫になる。

体調が良かったり、家族の機嫌が良かったり、仕事がうまくいっているときは、

週末の家族アドベンチャーが、とても幸福で充実したものと感じる。

妻や子への愛情も実感する。

俺は焦燥しているのだと思う。

俺は困惑しているのだと思う。

どうやって実現すれば良いかもわからない、理想の家庭像に。

家族を養うことと、家族とたくさんの時間を共有することの難しさに。

思い描いた父親像と、自分自身の落差に。

年齢だけ重ねていく自分の未熟さに。

多分俺は今、過渡期にいるのだと思う。そうであってほしい。

なので、勝手ながら、もうしばらくはモラトリアム父親でいさせてくれるよう、妻にはお願いしたい。

お前にも、こうして癇癪を起こしたことをキュートな上目遣いで詫びつつ、気を沈めてくれることを求める。

さ、洗い流そ

2017-08-14

実家大掃除した

諸用あり帰省した。

祖父母の元気がいよいよなくなってきているという母親の脅しもあり、高い飛行機チケットを買った。

実家で羽を伸ばしてきてね」

という同僚たちの声かけがありがたかったが、帰省には内心うんざりしていた。落ち着けないなと思った。自分がこの世で心底落ち着け場所は、もはや東京都北区6畳ワンルーム寝床のなかだけな気がしていた。

家族はあまりれい好きではなくて、というか掃除が大嫌いだから実家は埃まみれで汚い。もともと自分は不潔な子供だったと思う。お風呂も2日に1回だったが、それが当たり前だと思っていた。

けれども実家ゴミ屋敷めいて汚くなり始めたのは、大学進学に伴って家を出てからだ。自分関東大学に進学し、学費のため母親が働くようになり、家の隅々まで気がまわらなくなり汚くなった。つまり自分のせいだ。

学生となり帰省したある夏、自分の部屋に、お菓子を食べたあとのごみがうず高く積まれていて閉口した記憶がある。

妹の部屋に入りきらないごみが、自分の部屋にまで侵食していたのだった。そのままでは眠れないと思い処分したが、いざ寝ようと思った時、すえたチョコレート匂いや埃臭さが壁紙に染み込んでいることに気づき屈辱を感じた。

その日はなかなか眠りにつくことができなかった。

それから実家に帰るたびに物が散乱し、形容し難く汚くなっていくのを見て、罪悪感に苛まれた。

帰るのが毎回億劫だった。罪悪感とともに、家族のことを恥ずかしく思う気持ちも芽生えていた。

大袈裟かもしれないが、実家が年々ゴミ屋敷めいていくのが、自分能力限界を示しているような気がしていた。

家が汚い人間がどれだけ教養を身につけようと思ったところで、限界があるのではないか

の子は蛙。下流人間下流

幼少の頃、家にある本は「課長島耕作」と父親の買うパチンコ雑誌のみ。

家族集中力がないかテレビチャンネルをすぐ変える。認めたくないことだったが、自分家族は、あまり頭がよくなかった。

今は恥じる気持ちも薄れた。お金がないのに関東大学に通わせてくれて、感謝してもしきれない。だが実家は未だに汚いままだ。このままではゴミ屋敷のものになってしまいそうである

から実家掃除することにした。面倒だったので墓参り以外に予定もいれておらず、お金を使うのも億劫だったのもある。それに、帰省の前に北区6畳一間のアパート大掃除したらそれが思いの外楽しかったので、楽しみながら掃除ができるのではと思っていた。

掃除をする旨を家族に伝えると、テレビが壊れて買い替えたので業者が来る、だからリビングから掃除をしてほしいと母親に頼まれた。

隅々まで掃除機をかけた。掃除機では取りきれない埃をモップでとった。絨毯にコロコロをかけた。こびりついた汚れに電解水を噴射し、こすった。面白いほどきれいになった。

楽しくなってきたことを伝えると、うずうずとしていたのか母親も参戦し、ともに台所の油汚れも落とすことになった。換気扇は全面が赤茶色コーティングされており、パネルジャクソンポロック絵画のように汚れが飛び散っていた。

母親がどこからか出してきた業務用の洗剤を噴射してラップを貼り、しばらく置いた。そうして剥がすと、力をいれずとも汚れがスルスルとれた。そうしてあっという間にキッチンは、新築同然の姿になった。

こんな簡単なことだったなんて!自分が悩んだ、実家が汚いという事実や伴う罪悪感は、洗剤とほんの少しの労力で解決できるものだった。

こんなことなら、もっとから掃除しておけばよかった。楽勝だった。御託を並べている場合などではなかった。さっさと行動すればよかったのだ。

キッチンは電源タップ炊飯器などあらゆる部分に埃がついて、油にまみれてしつこい汚れとなっていたが、少し力をいれたら完全に取れ、新品同様の姿となった。

ソファの合皮もてっきり経年劣化だと思っていたが、洗剤をつけてこすったらピカピカ光り出した。母親が歓声をあげた。

まりに楽しかったので、掃除モチーフにしたテーマパークを作ってみてはどうだろうかと想像したほどだ。

大人たちがピザを食べたりなどして見守るなか、子どもキャストの指示のもと、換気扇の油汚れを落とすのだ。

テーマパークから帰った子供たちは、親の手伝いをするに決まっている。

今回大掃除成功したわけだが、次に帰る頃にはまた実家は汚くなっていると思う。

見つけてしまったが、パンについてきたシール適当にとっておくようでは駄目だ。人からの貰い物も躊躇なく捨てるようにならない限り、家はきれいにならない。

でもそうなれば、また自分がきれいにすればいいだけの話だ。

できる人間がしなければいけないのだ。この場合のできる人間とは、せずにはいられない人間という意味だ。

できる人間には、それができてしまうという限りにおいてしなくてはならないという義務が生じる。

母親は疲れ果ててできなかったのだ。父親も妹もまたそうだった。自分が恩返しをしなくて何になろう。

できる人が黙々とすればいい。これは掃除に限らず全てにおいてそうだと思う。人への気遣いとか、オリンピック競技選手とかもそうなのかもしれない。

できてしま人間はできない人間に対し、それができてしまうという限りにおいて、その行為をしなくてはならないのかもしれない。

なぜならできるということだけで、その人は恵まれいるからだ。そして自分は完全に恵まれしまっていた。全て家族のおかげだった。

帰省の折にたったの一度、大掃除をしただけで何を偉そうなことを、と思う。

盆は大掃除以外には何も素晴らしいことはなかった。祖父母や両親の老い、そして死の予感をひしひしと感じた。

自分はと言えばしたいことも欲しいものもなく、友人と会いたいとも遊びたいとも思えず、貯金への欲望があるのみだ。

自分もまたこうしているうちに死んでいくのだろう。ゆっくりと。その場所ごみに溢れているかもしれない。

だが自分は抗いたい。祖父母や両親の死は避けられない。しかしその最後の時まで恩返しをしたい。だからよい洗剤を探す。収納方法を極める。できることはなんだってしてやる。

ごみなんていくらでも捨ててやる。

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