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2017-11-17

ゆっきー

ブログ更新頻度が激減して寂しい。

いよいよ終わりが近付いているのを感じるが、あのブログ所属事務所関係ないし、どうなんだろう。

2017年

11月 ( 1 )

10月 ( 8 )

9月 ( 10 )

8月 ( 9 )

7月 ( 10 )

6月 ( 8 )

5月 ( 14 )

4月 ( 14 )

3月 ( 12 )

2月 ( 19 )

1月 ( 25 )

ありがとう君に届け

大好きだった「君に届け」の連載が、今月発売の別冊マーガレットで終わった。

申し訳ないんだけどネタバレがあるから、「君に届け」のネタバレをされたくない人は読まないでほしい。

実は、29巻が出る少し前から、5年ぶりくらいに毎号別マを買って本誌で連載を追いかけてきた。

少女マンガに傾ける熱量が異常だった小学生中学生の頃ぶりに購入し続けたのだが、あの頃と変わらず女の子たちに夢と希望と居場所を与える別マ、そして「君に届け」がうれしかった。

あれをみんなハッピー大団円とみるか、ひとつ青春の終わりとみるかは本当に人によると思うんだけど、私は後者で、ひとつ青春の終わりとして最高の最終回だったと思ってる。だから、騙されたと思って別冊マーガレット12月号買って。

ここからネタバレ

なんでこの青春終わるなって私が感じたっていうと、最終回ちょっと前で爽子と風早くんがセックスたからなんだよね。

恋愛の段階を丁寧に描いてきたこ作品の中で、初回のセックスが二人の終着点(付近)になるってことは、現実世界で二人の道は分かたれるんじゃないですか?って思ったんだよ。だってセックスを超える恋愛の段階ないよ。

同じことは「ハツカレ」を読んだときにも思った。でも、「君に届け」のふたりの初回セックスは、今まで二人といっしょに大きくなってきた読者の心を思いやって描いてくれたなあと思う。「ハツカレ」も私は好きなんだけど、あの超展開にえっ?!て戸惑ってしまって振り落とされた子たちもいそうなので。

でね、本誌で追って、青春の終わりを感じたからこそ、最終回の絵も台詞モノローグも全てにグッと来てしまってマンガで泣いた。久しぶりに泣いた。

駅の場面は実にずるい。千鶴見送り(ひとり見送る者のくせに笑顔で送り出す人格の完成されぶり)・風早くんとの別れ(”あの”2人が駅でキスもするし呼び捨てもし合ってるし君たちはだれ?成長したね?)で泣き、畳みかけるように車内で読む風早くんの手紙がまあステキで泣き(翔太おまえはよくできた奴だな)、そこで襲いかかってきたモノローグ(1ページまるまる電車が走ってるあにページ!!!なにあれ泣くでしょ)で泣きすぎて鼻水出た。

爽子たちはずいぶんとゆっくり高校生をやってくれた。爽子たちと椎名先生別マ編集部の人たちに、本当にありがとうございましたという気持ちでいっぱい。

出会ったときは既刊4巻で、まだ私は小学生だった。それから10年経ったけど、友人関係絶望した時も、家族との関係に悩んだ時も、好きな男の子に振られた時も、いつも「君に届け」のみんなはそこにいてくれた。高校時代友達と大騒ぎしながら読んだことは今でもいい思い出だ。

みんなの年齢はとうに追い越してしまった。でも、この感謝はずっと変わらないし、この作品はずっと好きなままだと思う。

たぶん自分受験したり上京したり彼氏と付き合ったりっていろんな経験があったからこそ最終回ボロ泣きしたんだろうなあとも思う。

いくつになっても楽しめてしか経験が増えるほど楽しみ方の幅が広がるなんて少女漫画は最高だね!!!

小中学生の頃は少女漫画に熱意を注ぎながらも、いつか大人になったら飽きるのかなあってちょっと不安に思ってたけど、そんなことはないか安心しろと昔の自分に言いたい。飽きない。超楽しい

なんか集英社の回し者みたいになってきたけど違うからね、これで入社させてくれるなら入社させてほしいよ

てかこれだけ青春の終わりとか言っといて来春の別冊マーガレット5月号(2018年4月13日(金)発売)で爽子と風早くん結婚してたら超恥ずかしいな!

婚姻って恋愛の究極の終着点とも捉えられるよね!

でも買う!!

超楽しみだから来春まで生きるね!!!

2017-11-15

イエモンドキュメンタリー映画

特に猛烈なファンというわけでもなく、何気ない気持ちで観てみたんだけど、アラフォー自分にはじわじわ刺さる作品だった。

ネタバレに触れるかもしれないが(そもそもドキュメンタリーネタバレがあるのかわからないが)、簡単感想を書く。

90年代活躍した伝説のバンド」みたいな扱いになっているが、イエローモンキーって当時の日本音楽シーンでは、どメジャーって感じでもなかった気がする。

カラオケJAMを歌うやつはたくさんいたけど、GLAYとかラルク代表されるような90年代流行ったV系バンドほど人気があるわけでもないし、MICHELLE GUN ELEPHANTとか、エレカシほど硬派で骨太イメージもない。

当時流行ったUKロックとか、グランジとか洋楽が好きなやつからダサい馬鹿にされていた。そんな立ち位置

でも見た目は日本人離れしてかっこよかったかな。だから女子ファンが多かった。

2001年、人気の絶頂といわれた時代に突然活動を停止して、その約3年後に解散理由は明らかにされていない。

映画は、2016年5月代々木競技場での再結成ツアー初日から年明けのカウントダウンライブまでのステージ楽屋裏を淡々と密着していて、それにメンバーそれぞれのインタビューと彼らの原点であるという渋谷ライブハウスLa mama」の無観客ライブを織り交ぜて構成している。

過剰な演出もなく、シンプルに追ってるだけなんだけど、たいしてファンでもなかった自分が引き込まれしまったのは、きっと映し出されている人の「人間臭さ」なんだと思う。

皆50を過ぎたおっさんだというのに、メンバー同士アホみたいに仲が良さげであるトランポリンを跳ねたり、リーゼントにしてみたり、ライブ前後楽屋風景さながら中学校の昼休みだ。

そしてアホみたいに化粧が濃い。深い皺の刻まれた50男の顔にファンデーションを幾重にも重ね、アイラインを引き、口紅を施し、頭皮マッサージをされている姿は、ある種のおぞましささえある。

そしてその年齢ゆえ、過酷スケジュールツアー中に起きる、体の不調。

ぎっくり腰や熱、腱鞘炎に加え、ステージ中にボーカル吉井が声が突然出なくなるという、最悪のアクシデントもある。ライブが中断され、騒然とした客席、ピリピリとしたバックステージカメラは追っている。

ライブのリハやレコーディングでの音作り風景も興味深かった。「こんな細かいところまで?」「そこまでして客はわかるのか?」というくらい綿密で、本番ギリギリまで試行錯誤している。

しかしたら、解散ブランクがあるからなのかもしれない。

決してスマートではない、中年オヤジ仕事風景

それなのに、ステージの上では、煌びやかな艶とオーラもつロックミュージシャンの魅力をまとうから不思議である

上手く表現できないが、そんじょそこらの30代、40代ミュージシャンには出せそうにない「凄み」があるのだ。

これまでの日本ロックシーンで、音楽に地道かつ真摯に向き合いながらも「華のあるビジュアル」の中年ミュージシャン存在しなかったのではないだろうかと思う。

90年代20代の頃はさほど魅力を感じることができなかったが、自分不惑を迎えた歳となって、素直に「かっこいい」と思える年上のおっさんが世の中に存在するのは有難いことである

「オトトキ」ってタイトル最後まで意味からないうえ、めちゃめちゃダサいし、キャッチコピーは「4Pしようぜ!」だし、ポスタービジュアルはクソスベってるけど、この歳に出会えてよかったな、と地味に思った作品だ。

2017-11-13

企業ホームページ更新日時って

たとえば、実際には前回の更新5月ごろだったのに、

11月1日に一気に更新かけて、

11月1日 ○○○のお知らせ

8月2日 ×××について

7月3日 △△△をしました

みたいな感じで、こまめにサイトをいじっていたかのように装うのって、

やっぱり信用問題

さっき、そういう企業サイトを見かけたので気になって。

anond:20171113160754

国会ウォッチャー記事なんて斜め読みしかしてないか理由なんて知りようがない。どっかに書いてるのかもしれないけど。

引退宣言してたのは覚えてたから、まともな人間なら「フェードアウトした」という表現は使わんわな、と思っただけだよ。

こんなの枝葉末節だと言うかもしれんが、細かい部分を少しずつ変えて印象を捻じ曲げていくことこそ認知の歪みだからなあ。

いまちらっと調べたら、

https://anond.hatelabo.jp/20170526102044

5月時点で国会ウォッチャー共産党員という指摘(?)はあったわけだし、

最初の方の記事でも

http://b.hatena.ne.jp/entry/334141454/comment/mouseion

みたいなブコメがついているわけだから(これ増田?)、

「指摘されて逃げた」というには随分とタイムラグがあるなあという印象ですね。

2017-11-11

加熱式たばこについて

思い返してみれば喫煙歴13年。

親のたばこをくすねて吸ってたマイルドセブンからキツイのがカッコいいと思ってハイライトメンソールバニラ風味が気に入ってキャスター、兄が吸ってたからなんとなく真似してフィリップモリス、長く吸えて後味にケミカル感のないアメスピと色々と吸ってきた。

一昨年の5月ごろだったかとあるイベントに行ったとき隔離された喫煙所でぷかぷかたばこを吸ってると、綺麗なキャンペーンガール的お姉さんがIQOSの試飲を進めてきた。

ガジェット好きの自分雑誌か何かで見てIQOS存在は知ってたけど、世間的にはまだまだ知名度がなかった頃。

周りの喫煙者たちも勧められるがままに吸ってはみるが、「あーなるほどね」と気のない返事をして、お姉さんのセールストークから逃れるのだった。

自分も吸ってみたが熱気とともにやってくる煙がどうにも受けつけられず、「悪くはないと思いますがねえ」と苦笑いしながらお姉さんから離れ、2本目のアメスピゴールドに火をつけた。

その後アメトークで触れられたのが原因らしいが、IQOSは大ヒットし、一時入手困難になった。

IQOSストアには長蛇の列ができ、ネットショップでもプレミア価格

街中でもIQOSを吸う人たちが目に見えて増えてきた。

みんなが欲しい欲しいと言うと自分も欲しくなる。自分がこれほど俗物的な人間だとは思わなかったが、私は強く後悔した。なんであの時、お姉さんの言うがままにIQOSを買わなかったのか、と。

しかしながら自分IQOSを欲しいと思った頃には、IQOSはもう普及し過ぎていた。

こうなるとまた違う感情が頭をもたげてくる。

「人と同じものは持ちたくない」。

さてさて現在、加熱式たばこと呼ばれるものにはものは3つの勢力がある。

1つはもちろんIQOS。それに続くのがgloとプルームテックだ。

喫煙所で紙巻たばこを吸う人間よりもIQOSを吸う人間の方が多いのを見ることが決して珍しくなくなった現在、私にはIQOSを買うという選択肢はない。

如何に小さな人間だと言われようともないものはないのだ。

そしてこの間、ついに公式オンラインショップからgloを購入することができた。

確か11からの先着順販売だったが、もちろんこちらは仕事であるトイレに行くふりをしながら何度スマホ販売ページをリロードしただろうか。なんとかカート商品を押し入れ、2日後にgloがやってきた。

さらに先日、プルームテックも手に入れることができた。こちらは公式による幾度の抽選販売漏れた末の、落選者向け優先販売という形で手に入れたので喜びもひとしおであった。

それからは手に入れた喜びもあって、常に加熱式たばこを吸っていた。寝起きの一服、食後の一服会社から抜け出たときの至福の一服

開封してほとんど減ってない愛飲していた紙巻たばこ一箱とビックの小さなライターはお守りのようにカバンの奥底に眠っていた。

今日のことだった。出先の喫煙所でgloを吸おうと思うが充電切れ、プルームテックは家に置き忘れる始末。

まあ、こんなの時のためのお守りだ。

カバンの底から潰れた紙巻の箱を探し出し、1本を咥える。たばこ葉の香りが懐かしい。ビックのライターで火をつける。なんだか悪いことをしている気がする。

たばこ一本吸うのにこんなにドキドキするのはいつ以来だろうが。随分と昔に戻ったようだ。

「失われた時をもとめて」のマドレーヌの一節を思い出しながら、久々の紫煙をゆっくりと、深く、強く吸う。

く、くせえ!

驚いた。ツーンとする刺激が鼻腔を刺す。

たばこ香りやら喫味やらをそこのけに、ただただ不快な痛みとも呼べる焦げ臭。

何かの間違いだろうとコンビニで同じ銘柄を買い吸ってみるが、やはり、くせえ。

コンビニゴミ箱に買ったばかりのたばこを捨てた。

家に帰ってgloを充電器に繋いでプルームテックを吸う。呼吸に合わせて先端のLEDが青く光る。

なんだか味気ない。加熱式たばこは味気ない。そんなことは知っている。

でも今は味のないガムを噛んでいるような気がする。

吐かれたプルームテックの水蒸気はエアコンの風にかき消されながら、跡かたもなく、匂いも残さず消えていく。

2017-10-31

行事

クリスマス大晦日年越しそば)→正月おせちお雑煮)→節分恵方巻)→バレンタインチョコレート

というコンボ鉄板として、そこから先が続かない。

3月行事といえば、ひな祭りちらし寿司ホワイトデーマシュマロ、というくらいか

4月なら、たとえば花見の季節には桜飯だとか、そういう工夫が今後は求められてくるだろう。

フランスではエイプリルフールに魚の形をしたパイを食べるらしい。

花祭りきっかけがあれば定着するかもしれない。要チェックだ。

5月に入ればこどもの日(ちまき・柏餅)があるけど、母の日にも何か行事食が欲しいよな。

6月には、最近だと夏越ごはんというのがある。もっと推してほしいね

7月七夕そうめん、そして土用の丑うなぎ

近年ではうなぎに対する反発が強いから、次なる行事食が求められるところ。

そして最大の空白期間となる8月9月である

お盆お彼岸があるわけだが、あまり食事とは結びつかない。

いちおう十五夜のお月見があるだけ9月がマシか。

今後はこの期間をどれだけ盛り上げるかが勝負となるだろう。

10月はこれまでお月見くらいしか無かったが、

近年はハロウィンが定着しつつあり穴が埋まった感がある。

行事食としてはかぼちゃ系が多いようだ。

11月も厳しい。七五三くらいだろうか。

千歳飴もそんなに食べないし、七五三食事といえばこれ、といったものが欲しいところだ。

2017-10-27

青葉台駅で死亡した男が痴漢していた物証が見つかったニュース記事が軒並み消されてる件

丁度このまとめが作られ広まった後のことだった。

今年5月痴漢を疑われてホーム飛び降り・死亡した男、冤罪じゃなかった

https://togetter.com/li/1163937

まずまとめられているニュース記事が消えて、その後同じ内容の記事が悉く消されていった。「青葉台駅 痴漢」で検索すると冤罪記事ばかり。せっかくヤフコメでは被害者に同情的なコメントが集まっていたのに、これでは痴漢冤罪冤罪をかけられた被害者が救われない。

そして10/25から青葉台駅 痴漢」でツイート検索すると不自然に5/15の記事を紹介している大量のアカウント群。

「全員」1行プロフィールIDランダムニュース記事しか載せてない。

https://twitter.com/nicomeisa/status/923734723779747840

彼らは一体何者?何がしたい?そんなに冤罪であってもらわなければ困る?

被害者女性地獄はこれからも続くのか。腹わたが煮えくりかえる思いだ

p.s この記事に「お前バレバレなんだよw」的なトラバが即付くと予測。暇なのかね

2017-10-24

[]プリキュラ

1. プリキュアの訛り

2. プリクラの訛り

3. 干物妹!うまるちゃん中の劇中劇

4. 2009年8月8日広瀬香美勝間和代が相次いでTwitter発言した言葉

2017-10-21

[]2020年オリンピック : 贈収賄疑惑裏付けEメール (ル・モンド)

http://www.lemonde.fr/sport/article/2017/10/20/jo-de-tokyo-2020-les-courriels-qui-renforcent-le-soupcon_5203650_3242.html

2020年オリンピック : 贈収賄疑惑裏付けEメール (仏ル・モンド紙 2017年10月20日)

 

ル・モンドは残り3年を切った東京オリンピックを巡る汚職疑惑証拠となるメールのやり取りを明かす (Yann Bouchez)

これは短いが多くを語るメールだ。2020年オリンピック開催地東京に決定した件に関する汚職疑惑で、2年に及ぶ調査を続けているフランス調査チームは、事件の全貌を再現するために必要な、新たなパズルの1ピースを持っていることがル・モンド取材によって明らかになった。ラミーヌ・ディアックに送られた2013年9月7日Eメールである

当時、ラミーヌ・ディアックはIAAF国際陸上競技連盟会長であり、IOC国際オリンピック委員会)の有力メンバーでもあったが、2020年夏のオリンピック開催地選定で決定投票を一時中断したのである

候補地は東京マドリードイスタンブールであった。ブエノス・アイレスヒルトンホテルの快適なサロンで、IOCメンバー会合を開いていた。

2年前に福島第一原発事故はあったものの、日本が最も有力な候補地であった。イスタンブールも高評価ではあったが、緊迫する政治情勢は無視できなかった。マドリード経済危機足枷となっていた。


投票の日、ラミーヌ・ディアックは息子から一通のメールを受け取る。「休憩の間に妨害する必要がある」

 投票日、ラミーヌ・ディアックは文面からはっきりとした不安が読み取れるEメールを受け取る。「貴方の同僚のアフリカ人委員から情報シャイフ・アフマドはアフリカの票をマドリード投票するように動いている模様 !!!! 休憩の間に妨害する必要があります

署名は「マッサタ」。

ラミーヌ・ディアックの返信はシンプルものだ。「その件についてはセッションの後で話そう」

捜査チームにとっては疑いなく、メール送信者はラミーヌ・ディアックの息子であり、元IAAFマーケティングコンサルタントであるパパ・マッサタ・ディアックである。一連の汚職事件では国際陸上競技連盟で主導的立場を果たした疑惑の中心人物であり、現在国際指名手配を受けている「PMD」だ。

からかうような絵文字

このメールは簡潔に書かれており、金銭のやりとりもほのめかしてはいない。しか捜査関係者にとっては有力な証拠であり、2020年オリンピック開催地決定プロセスへに関する疑惑裏付けものだ。捜査チームがすでに明らかにした、シンガポールブラックタイディングス社への2件の巨額な振り込みの件がメールから浮上してくる。

2013年7月29日8月25日、つまり2020年オリンピック開催地決定の前と後の、95万ドルと137万5000ドルの振り込みであるブラックタイディングス社はPMDに近い人物によって設立され、この実体の無い会社は定期的にディアック氏へ巨額の送金をしていた。

2016年5月日本オリンピック関係者達は、ブラックタイディングス社への送金した事実存在は認めたが、これは「コンサルタント料」であり、不法ものであることは否定した。

「いつものように、あなた問題については幸運をお祈りします。2020年東京での独占インタビューでお会いできるかもしれません!!」

最初証拠物件に基づいて、フランス検察当局は、2020年東京オリンピック開催地決定に関する証人尋問2015年12月24日から開始した。

「贈収賄」と「悪質な資金洗浄」に関するIAAFへの捜査の中で、すでにラミーヌ・ディアックは捜査対象となっていたが、この疑惑について証人として出廷することとなった件はル・モンドで既報である

ラミーヌ・ディアックの弁護士達は取材に対し、「ディアック氏が報道機関の前で話す前に法廷意見陳述することはない」「関連を疑われている罪についてディアック氏は完全に無実である」と回答している。

「いつものように、あなた問題については幸運をお祈りします。2020年東京での独占インタビューでお会いできるかもしれません!!」

パパ・マッサタ・ディアックはメールで詳細は述べず、からかうような絵文字を付けている。

2013年9月7日メールのやり取りは、IAAF会長IOCメンバー2015年に辞任している)のラミーヌ・ディアックが、アフリカ諸国メンバー日本が有利となるよう働きかけたという見解裏付けものだ。

調査される28万通のメール

ブエノス・アイレスIOC総会では、97票のうち、約10アフリカの票だった。

特にラミーヌ・ディアックのような有力メンバーへの働きかけは多く存在していた。

我々の取材によれば、80代のディアックは、トルコ首相レジェップ・タイイップ・エルドアン招致チームからディスカッションのためにホテルの部屋で待ち合わせるように依頼するメールを受け取っている。

メール言及された「シャイフ・アフマド」は、クウェートのアフマド・アル・ファハド・アル・サバである。当時IOCで最も発言力のあったメンバーの一人であり、スペインオリンピック委員会会長アレハンドロブランコ・ブラヴォと非常に親しいと言われていた人物である。また、FIFA委員でもあったが、最近捜査で多くの汚職事件との関わりを調べられ、辞職を余儀なくされていた。

2015年11月3日IAAFモナコ支部への家宅捜索で、捜査当局職員の600のメールボックスの中味を押収した。この膨大なデータの中から、当時の会長を含む28アカウントメール調査された。財政・税務違反取締センター捜査官達によればに288000通のメールである

2016年1月WADA世界アンチドーピング機構)が公表したレポートで、すでに日本オリンピック招致を巡る汚職疑惑には言及されていた。

あるトルコ女性陸上選手によれば、2013年末、IAAF会長のもう一人の息子であるハリル・ディアックが、この選手ドーピング疑惑をもみ消すことができると主張して話し合いを持ちかけたが、その中で、ハリルの父親であるラミーヌ・ディアックはオリンピック候補地として東京を支持するだろう、なぜなら日本関係者は数百万ドルスポンサー料をIAAFに支払うことに同意たからだ、と漏らしたということである

2013年9月7日の決選投票東京マドリードに対して60対36棄権1で勝利した。

捜査チームにとって、この大差での勝利正当性は疑わしさをさらに増してきている。


 

[]2020年オリンピック : 贈収賄疑惑裏付けEメール (ル・モンド)

http://www.lemonde.fr/sport/article/2017/10/20/jo-de-tokyo-2020-les-courriels-qui-renforcent-le-soupcon_5203650_3242.html

2020年オリンピック : 贈収賄疑惑裏付けEメール (仏ル・モンド紙 2017年10月20日)

 

ル・モンドは残り3年を切った東京オリンピックを巡る汚職疑惑証拠となるメールのやり取りを明かす (Yann Bouchez)

これは短いが多くを語るメールだ。2020年オリンピック開催地東京に決定した件に関する汚職疑惑で、2年に及ぶ調査を続けているフランス調査チームは、事件の全貌を再現するために必要な、新たなパズルの1ピースを持っていることがル・モンド取材によって明らかになった。ラミーヌ・ディアックに送られた2013年9月7日Eメールである

当時、ラミーヌ・ディアックはIAAF国際陸上競技連盟会長であり、IOC国際オリンピック委員会)の有力メンバーでもあったが、2020年夏のオリンピック開催地選定で決定投票を一時中断したのである

候補地は東京マドリードイスタンブールであった。ブエノス・アイレスヒルトンホテルの快適なサロンで、IOCメンバー会合を開いていた。

2年前に福島第一原発事故はあったものの、日本が最も有力な候補地であった。イスタンブールも高評価ではあったが、緊迫する政治情勢は無視できなかった。マドリード経済危機足枷となっていた。


投票の日、ラミーヌ・ディアックは息子から一通のメールを受け取る。「休憩の間に妨害する必要がある」

 投票日、ラミーヌ・ディアックは文面からはっきりとした不安が読み取れるEメールを受け取る。「貴方の同僚のアフリカ人委員から情報シャイフ・アフマドはアフリカの票をマドリード投票するように動いている模様 !!!! 休憩の間に妨害する必要があります

署名は「マッサタ」。

ラミーヌ・ディアックの返信はシンプルものだ。「その件についてはセッションの後で話そう」

捜査チームにとっては疑いなく、メール送信者はラミーヌ・ディアックの息子であり、元IAAFマーケティングコンサルタントであるパパ・マッサタ・ディアックである。一連の汚職事件では国際陸上競技連盟で主導的立場を果たした疑惑の中心人物であり、現在国際指名手配を受けている「PMD」だ。

からかうような絵文字

このメールは簡潔に書かれており、金銭のやりとりもほのめかしてはいない。しか捜査関係者にとっては有力な証拠であり、2020年オリンピック開催地決定プロセスへに関する疑惑裏付けものだ。捜査チームがすでに明らかにした、シンガポールブラックタイディングス社への2件の巨額な振り込みの件がメールから浮上してくる。

2013年7月29日8月25日、つまり2020年オリンピック開催地決定の前と後の、95万ドルと137万5000ドルの振り込みであるブラックタイディングス社はPMDに近い人物によって設立され、この実体の無い会社は定期的にディアック氏へ巨額の送金をしていた。

2016年5月日本オリンピック関係者達は、ブラックタイディングス社への送金した事実存在は認めたが、これは「コンサルタント料」であり、不法ものであることは否定した。

「いつものように、あなた問題については幸運をお祈りします。2020年東京での独占インタビューでお会いできるかもしれません!!」

最初証拠物件に基づいて、フランス検察当局は、2020年東京オリンピック開催地決定に関する証人尋問2015年12月24日から開始した。

「贈収賄」と「悪質な資金洗浄」に関するIAAFへの捜査の中で、すでにラミーヌ・ディアックは捜査対象となっていたが、この疑惑について証人として出廷することとなった件はル・モンドで既報である

ラミーヌ・ディアックの弁護士達は取材に対し、「ディアック氏が報道機関の前で話す前に法廷意見陳述することはない」「関連を疑われている罪についてディアック氏は完全に無実である」と回答している。

「いつものように、あなた問題については幸運をお祈りします。2020年東京での独占インタビューでお会いできるかもしれません!!」

パパ・マッサタ・ディアックはメールで詳細は述べず、からかうような絵文字を付けている。

2013年9月7日メールのやり取りは、IAAF会長IOCメンバー2015年に辞任している)のラミーヌ・ディアックが、アフリカ諸国メンバー日本が有利となるよう働きかけたという見解裏付けものだ。

調査される28万通のメール

ブエノス・アイレスIOC総会では、97票のうち、約10アフリカの票だった。

特にラミーヌ・ディアックのような有力メンバーへの働きかけは多く存在していた。

我々の取材によれば、80代のディアックは、トルコ首相レジェップ・タイイップ・エルドアン招致チームからディスカッションのためにホテルの部屋で待ち合わせるように依頼するメールを受け取っている。

メール言及された「シャイフ・アフマド」は、クウェートのアフマド・アル・ファハド・アル・サバである。当時IOCで最も発言力のあったメンバーの一人であり、スペインオリンピック委員会会長アレハンドロブランコ・ブラヴォと非常に親しいと言われていた人物である。また、FIFA委員でもあったが、最近捜査で多くの汚職事件との関わりを調べられ、辞職を余儀なくされていた。

2015年11月3日IAAFモナコ支部への家宅捜索で、捜査当局職員の600のメールボックスの中味を押収した。この膨大なデータの中から、当時の会長を含む28アカウントメール調査された。財政・税務違反取締センター捜査官達によればに288000通のメールである

2016年1月WADA世界アンチドーピング機構)が公表したレポートで、すでに日本オリンピック招致を巡る汚職疑惑には言及されていた。

あるトルコ女性陸上選手によれば、2013年末、IAAF会長のもう一人の息子であるハリル・ディアックが、この選手ドーピング疑惑をもみ消すことができると主張して話し合いを持ちかけたが、その中で、ハリルの父親であるラミーヌ・ディアックはオリンピック候補地として東京を支持するだろう、なぜなら日本関係者は数百万ドルスポンサー料をIAAFに支払うことに同意たからだ、と漏らしたということである

2013年9月7日の決選投票東京マドリードに対して60対36棄権1で勝利した。

捜査チームにとって、この大差での勝利正当性は疑わしさをさらに増してきている。


 

2017-10-20

離婚して失った最大のもの

5月離婚した。

離婚して失った最大のもの

それは自信と活力だ。

仕事が異様に辛い。

やめても身近な人に迷惑からない。

やる気なくなった。

ただただ過ぎる時間

先には何もない。

たまにネットすらやる気なくなる。

うつ病かもしれない。

すでに心療内科で薬はもらってる。

効いてる気はしない。

前あったみたいに、

生きることに対する渇望がない。

やることはやった。

あとは何をすればいいんだろう。

目的もなく時間を過ごす。

ただただ空しい。

人生は空だ。

何もない。

2017-10-18

広島警察中央から押収した8500万円が盗まれ事件捜査官が他殺される

署内から8500万円が盗まれること自体異常なのに

それを捜査してた捜査官が殺されるという

しかしこのことについては今まで一切表に出てこなかった

そもそもこれ5月事件

http://blogos.com/article/253055/

>県警は、捜査の進捗についても「お話しすることはない」(捜査三課)という。謎は深まるばかりだ。

謎の死で終わらせる気満々

捜査する気一切なし

早く世間忘れてくれーなーな姿勢

 

警察ぐるみ犯罪は誰が裁くのか

2017-10-16

SMAPと嵐の2015年シングル売上をただ比較する

Mステで嵐さんが21世紀最も売れた男性グループってことでスマオタがうるさいので、

SMAPさんが最後に発売したシングルと、その年に発売した嵐のシングル比較する。

全て初動売上。

2015年

<SMAP>

華麗なる逆襲/ユーモアちゃうよ:16万枚(4形態)(2015年2月発売)

Otherside/愛が止まるまでは:15万枚(3形態)(2015年9月発売)

<嵐>

Sakura:52万枚(2形態)(2015年2月発売)

青空の下、キミのとなり:50.1万枚(2形態)(2015年5月発売)

愛を叫べ:46.3万枚(2形態)(2015年9月発売)

なんで最近シングル買ってあげなかったの?

北朝鮮核実験は2009年の5月を除き、 すべて安倍政権

北朝鮮核実験

(2006年10月)

(2009年5月)

(2013年2月)

(2016年1月)

(2016年9月)

(2017年9月)

2009年の5月を除き、

すべて安倍政権である

なお2009年5月は麻生政権、そう今の副総理

冷静な見方ができないで、自民党投票したら、戦争大好きな安倍総理に、それこそみんな殺されてしまう結果になるかもしれない。


anond:20171014130745

それは違う。

しろ日本では共産党政権をとったほうが、日本安全である

北朝鮮日本安倍政権軍国主義傾向を口実にミサイル核実験を強行しているが、

共産党になれば、次第に北朝鮮の主張は説得力を失い、少なくとも日本への脅威は減少する。

その証拠北朝鮮核実験

(2006年10月) (2009年5月) (2013年2月) (2016年1月) (2016年9月) (2017年9月)

2009年の5月を除き、すべて安倍政権である。なお2009年5月は麻生政権、そう今の副総理

北朝鮮むちゃくちゃだが、国際世論をよく見ている。

こういう冷静な見方ができないで、自民党投票したら、戦争大好きな安倍総理に、それこそみんな殺されてしまう結果になるかもしれない。

2017-10-15

娘が同級生不登校にさせた

高校生の娘の同じクラスにMくんという男の子がいる。

そのMくんが不登校になり、娘にいじめられたと言っているそう。

Mくんは真面目そうな男の子だけど、美少女キャラクターの下敷きを学校に持ってくるほどのオタクらしく、それだけ聞くといじめられそうな素養があると言えなくもない(だからといっていじめてもいいという意味ではなく、いじめ事実を信じる根拠になるかもしれないという意味です)。

しかし娘は気が弱くて引っ込み思案なおとなしい性格

真面目で授業態度や成績も良好、校則を破ったこともない。

友達からも優しいと評判だ。

そんな娘がいじめをするとは信じられない。

暗い顔で「学校行きたくない」と言っていたこともあり、逆に娘のほうがいじめられているのではないか心配していたくらいなのに。

それにMくんは男の子の中でも特に目立つくらい身長が高くて、娘はたったの150cm。

気弱な娘がこれだけ体格差のある男の子いじめるなんて、一体何をしたというのかさっぱり理解できない。

教師いじめの内容までは詳しく把握していないそうで、娘に何をしたのか聞いてもいじめてないの一点張りでわけがからない。

それでもMくんは酷く傷付いていて、娘が謝罪して態度を改めると約束するまで学校に行かないと言う。

娘を連れて謝罪に行こうとしても、謝ることなんてない、絶対に嫌だと言う。

こんな時、親としてはどうすればいいのだろうか。

娘の言葉を信じるべきなのか。

不登校になったという事実があるのだから、引きずってでも謝罪に行くべきなのだろうか。




追記

娘と話したいのに、部屋に閉じこもってしまって口を聞いてくれない。

教師にはMくんに詳細を教えてもらえるように頼んだんだけど、まだ連絡は来ていない。

しょうがいから近所でアルバイトをしている部活の先輩に会って話を聞いてきた。

先輩の話によると、先月の終わり頃にMくんが転部してきて翌日に娘が退部したそう(お恥ずかしながら初耳)。

自分いじめている人のいる部活へ転部するなんてちょっと信じられない。

わざわざいじめターゲットが向こうからやってきたのに何もせず退部するというのもなにかおかしい。

本当に娘はMくんをいじめていたのだろうか。

それとも退部した後の短い期間に壮絶ないじめがあったということなのか。

謎が多すぎて頭がパンクしそう。




追々記

LINEだけど少し娘と話せた。

土日ずっと部屋から出てこなくて心配だったけど、学校はちゃんと行ったみたい。

娘の話によると、5月頃にMくんから告白されて振ったそう。

しばらく後に今度はみんなの前で告白されて、どうしたらいいかからなくて何も言えなかった。

それから付き纏われるようになって怖くて距離を置いていた。

いじめのつもりはないけど、傷付けたことに罪悪感はある。

でも謝ったらまた何かされそうで怖い、とのこと。


そして担任教師からMくんの話を聞いた。

・冷たい態度をとる

・話しかけても無視をする

・あからさまに避ける

・仲間はずれにする

・お弁当ゴミ箱に捨てる

以上のことがあったそう。

娘の話が本当なら、変に優しくして勘違いさせるのもよくないし、冷たい態度や避けるのも多少は仕方のないことなのかもしれない。

だけどお弁当ゴミ箱に捨てるのは絶対にしてはいけないこと。

でも娘に聞いてもそんなことはしてないと言う。

あんまり問い詰めてまた何も言ってくれなくなったらよくないので、今は娘を信じて、本当のことを言ってくれるのを待つ。

取り敢えず教師には他の子にも聞き込みをしてもらえるようにお願いした。

時間の捉え方が違う「ダブル育児」もキツイ

予定日よりやや早く子どもが生まれて、粉ミルクを初めて作った時、

いい加減な性格不器用タイプ子どもを持つべきではないと後悔した。

それから、はや3年。

保育園に通っている同クラス母親は、2人目、3人目を妊娠している人が多い。

後悔とセックスレスストレスMAX自分とは大違いだ。

「小1の壁」を突破する方法として、第1子の入学時期にあわせて第二子出産し、

育児休業を取得するといいというアドバイスを見かけた。

自分に当てはめると、東京五輪イヤーの2020年8月から翌21年の5月までに産むと、都合がいい。

しかし、出産時の年齢は41、42歳だ。

体力的に厳しいが、不妊治療リミットを考えると、絶対に無理というわけではない。

国に、少子化・少産化を本当に改善する意向があるのなら、

東京五輪開催にあわせて、大盤振る舞いの出産育児奨励策を実施するべき。

例えば、前後10年間の期間限定で、一人あたり総額500万円相当の育児関連用途限定ポイント付与し、

好きなオンラインショップ・実店舗の支払いに充当できるようにし、

リアル店舗無料託児サービス提供すると、補助金を得られるようにする。

自治体も、子どもが0~10歳の間は公共施設の有料エリアの入館料を半額にするなど、

子どものいる家庭に対する支援を強化する。

原資は一律カットした老齢年金・遺族年金と、0歳時の認可保育園の保育料の大幅値上げ。

1歳から保育園子どもを預け、0歳時クラスの様子を見た印象としては

離乳食完了するまではほぼ1対1対応負担が大きく、受け入れをやめたほうがいいと感じた。

若い人には、子どもを生むなら遅くとも30代前半だと警告したい。

家事ができない(やらない)ダンナより、時間ルーズダンナのほうがストレス度は大きい。

母親一人の「ワンオペ育児」の改善はあちこちで言われつつあるけれど、

分担する際の方向性や、料理など実際の作業が重複する「ダブル育児」の弊害も知られて欲しい。

毎日夜遅くまで時間を気にせず子どもと遊び続ける夫の行動に苛立つの疲れた

それでも、もう一人産めば経済的プラスだとわかれば、

もう一度、日々、精神的な苦痛と疲労にさいなまれる0~1歳の子育てに取り組んでもいい。

金銭援助や子育てフォローする外部サービスがあれば、

収入差、文化資本の差による貧困連鎖もきっと断ち切れると信じてる。

2017-10-14

しろ日本では共産党政権をとったほうが、日本安全

北朝鮮が怖いか自民党?それは違う。

しろ日本では共産党政権をとったほうが、日本安全である

北朝鮮日本安倍政権軍国主義傾向を口実にミサイル核実験を強行しているが、

共産党になれば、次第に北朝鮮の主張は説得力を失い、少なくとも日本への脅威は減少する。

その証拠北朝鮮核実験

(2006年10月) (2009年5月) (2013年2月) (2016年1月) (2016年9月) (2017年9月)

2009年の5月を除き、すべて安倍政権である。なお2009年5月は麻生政権、そう今の副総理

北朝鮮むちゃくちゃだが、国際世論をよく見ている。

こういう冷静な見方ができないで、自民党投票したら、戦争大好きな安倍総理に、それこそみんな殺されてしまう結果になるかもしれない。

しろ日本では共産党政権をとったほうが、日本安全である

北朝鮮が怖いか自民党?それは違う。

しろ日本では共産党政権をとったほうが、日本安全である

北朝鮮日本安倍政権軍国主義傾向を口実にミサイル核実験を強行しているが、

共産党になれば、次第に北朝鮮の主張は説得力を失い、少なくとも日本への脅威は減少する。

その証拠北朝鮮核実験

(2006年10月) (2009年5月) (2013年2月) (2016年1月) (2016年9月) (2017年9月)

2009年の5月を除き、すべて安倍政権である。なお2009年5月は麻生政権、そう今の副総理

北朝鮮むちゃくちゃだが、国際世論をよく見ている。

こういう冷静な見方ができないで、自民党投票したら、戦争大好きな安倍総理に、それこそみんな殺されてしまう結果になるかもしれない。

冷静な見方ができないで、自民党投票したら、戦争大好きな安倍総理に、それこそみんな殺されてしまう結果になるかもしれない。

anond:20171014130745

それは違う。

しろ日本では共産党政権をとったほうが、日本安全である

北朝鮮日本安倍政権軍国主義傾向を口実にミサイル核実験を強行しているが、

共産党になれば、次第に北朝鮮の主張は説得力を失い、少なくとも日本への脅威は減少する。

その証拠北朝鮮核実験

(2006年10月) (2009年5月) (2013年2月) (2016年1月) (2016年9月) (2017年9月)

2009年の5月を除き、すべて安倍政権である。なお2009年5月は麻生政権、そう今の副総理

北朝鮮むちゃくちゃだが、国際世論をよく見ている。

こういう冷静な見方ができないで、自民党投票したら、戦争大好きな安倍総理に、それこそみんな殺されてしまう結果になるかもしれない。

冷静な見方ができないで、自民党投票したら、戦争大好きな安倍総理に、それこそみんな殺されてしまう結果になるかもしれない。

anond:20171014130745

それは違う。

しろ日本では共産党政権をとったほうが、日本安全である

北朝鮮日本安倍政権軍国主義傾向を口実にミサイル核実験を強行しているが、

共産党になれば、次第に北朝鮮の主張は説得力を失い、少なくとも日本への脅威は減少する。

その証拠北朝鮮核実験

(2006年10月) (2009年5月) (2013年2月) (2016年1月) (2016年9月) (2017年9月)

2009年の5月を除き、すべて安倍政権である。なお2009年5月は麻生政権、そう今の副総理

北朝鮮むちゃくちゃだが、国際世論をよく見ている。

こういう冷静な見方ができないで、自民党投票したら、戦争大好きな安倍総理に、それこそみんな殺されてしまう結果になるかもしれない。

それは違う よく考えろ北の核実験はすべて自民党政権下。しかも6回中5回は安倍政権

anond:20171014130745

それは違う。

しろ日本では共産党政権をとったほうが、日本安全である

北朝鮮日本安倍政権軍国主義傾向を口実にミサイル核実験を強行しているが、

共産党になれば、次第に北朝鮮の主張は説得力を失い、少なくとも日本への脅威は減少する。

その証拠北朝鮮核実験

北朝鮮核実験. 北朝鮮核実験 (2006年10月) · 北朝鮮核実験 (2009年5月) · 北朝鮮核実験 (2013年2月) · 北朝鮮核実験 (2016年1月) · 北朝鮮核実験 (2016年9月) · 北朝鮮核実験 (2017年9月)

2009年の5月を除き、すべて安倍政権である

北朝鮮むちゃくちゃだが、国際世論をよく見ている。

こういう冷静な見方ができないで、自民党投票したら、戦争大好きな安倍総理に、それこそみんな殺されてしまう結果になるかもしれない。

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