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はてなキーワード: ノートとは

2018-07-21

作業の手を止めて鞄から水筒出して水飲んで片付けて作業再開

これだけのことができない子どもはたくさんいるからなあ

はいっじゃあ水分補給タイムね!お茶や水を飲んで!と言った途端

やったーおしゃべりタイムだ!と後ろを向いて喋り始める子

水を教科書ノートの上にお茶を盛大にこぼす子

水筒忘れたので廊下水道の水飲んできま~す!と廊下に出てそのまま窓の外を見ることに夢中になったり隣のクラスをチラ見したり廊下なら先生監視の目がないしおしゃべりの声も聞こえないはず!と一緒に廊下に出た子と喋り始める子

机の横にかけておけって何度指導してもロッカーの中にしまっちゃってて

のろのろのろのろ立ち上がってのろのろのろのろランドセルを開けてごそごそごそごそランドセルから水筒を取り出してゆっくり飲んで

ランドセルの中に一緒にしまっていた本に気を取られつつのろのろのろのろしまってのろのろのろのろ席に戻る子

授業中ぼんやりしていたせいでまだ書き取りが済んでないから!と鉛筆を動かす手を止めない子

素早く水を飲み終わり勝手読書を始める子

こんな子が同時に大量発生する

はい水分補給タイム終わりねーと言っても「まだ飲んでまぁ~す!」「ボクまだ飲んでませぇ~ん!」とゴネたり

何回注意されてもおしゃべりを止めない廊下に戻らない読書を止めないこぼした箇所を拭き取り終わってない

水分補給タイムは1分ね!と言ってもまともに授業再開できるまで5~10分くらいかかるだろう

極端な例じゃなくて別に学級崩壊してるわけじゃない普通クラスでもこうなると思う(都会の私立小学校は知らん)

結局真面目に勉強したい子が時間無駄にして迷惑するだけなんだよな

2018-07-19

大学1年生

第一志望に落ち、第二志望に通ってる大学生。あまり頭のよろしくないところ(偏差値50はかろうじてあるが)。自分はどちらかというと陰キャなので、グループに入っていくことすら出来ていない。サークルも行けていない。バイト楽しい死ぬほど楽しい

はっきり言って大学辞めたいのである。本当は脚本家になりたかった。頭の中で自分は裏稼業をしていて、いきなり刺されたりする妄想をしている。世間はそれを厨二病と言い表すかも知れないが、自分はそれを映画にしたいのである

そのために何かしようと、AfterEffect等のソフトの使い方を憶えて、脚本も書きつつある。しかし、今気がついた。自分に一番足りないのは行動力だって。行動力さえあれば、ソフトの使い方を熟知した奴だって連れてこれるんだ。自分はそれに気付くこともなく、この半年のんべんだらりと過ごしたのだ。もうテストが始まる。ほとんどノート持ち込み可だ。多分単位は落とすことないだろう。でも、何かしたかった半年だった。

この何かしたいっていうのが、自分を苦しめているのはわかっている。バイト代をどうでも良いハウツー本技術書に費やして、ドツボにハマりつつある。他の大学生を見てみろ、食堂で大騒ぎして遊戯王してるやつもいるし、ひたすらソシャゲしてるやつもいる。自分だけ志が高いのが悪いのか。いや見下してはいない。自分も頭空っぽにして馬鹿騒ぎしたい。しかし、オタクグループにも陽キャグループにも属せない自分は宙に浮いている。

こんなグタグタした文章読ませて申し訳ない。もう終わる。何年かした後、この文を見て笑えてたらいいなぁ。

anond:20180718110114

いやいや...デスクPCよりノートPC日常的に使うんなら、それでゲームするのは当然。

携帯ゲーム機ではなくスマホゲームするようなもの

ゲーム機単体に何万も出したくない層で、それでもゲームはやりたいなって人が増えてきたんでしょ。

良いことだよゲーム人口増えるんだから裾野が広がったんだよ。無意味に敷居を上げようとするなや。

デスクPCよりノートで出来ることが増えた結果デスクPCの意義が減った。

満足できない人向けにゲーミングPCかいう名で、言ってしまえば情弱向けのモデル出して、知名度も出た。(もともと出来る人は自作とか色々選択肢あるので)

スペック不足で本人が困るだけならそれでゲーミングPC等買う分水嶺になる。

スペック不足でオンラインゲームなどで他人迷惑かかる場合あるけど、あれはゲームデザインが悪い、本人が悪いのではないよ。

ところでボイスチャット一般的になってからスピーカーゲームする人たちの通話の雑音が困るな~と思う。

2018-07-18

anond:20180718110114

なんだかんだノートでもゲームができてしまうから

これにつきる。

全部のゲーム基本的にゲーミングでなければできないのであればそういうことは起こらなかったはず。

一部の技術力高いのが無理やりやろうとするとかが見られるかもしれんけど。

anond:20180718110114

なんでそんなにムカついてんの?

ノートPCに殺されたの?

anond:20180718110114

小学校のころ、ノート鉛筆自作スーパーマリオの面(9-1とか)を描いて、休み時間友達に遊ばせてた。その延長でゲームを作る人になったし、ノノノノノノノートゲーム遊んだっていいじゃないかーッ!!!

anond:20180718110114

ゲーミングノートPCを作って売ってるDell(Alienware)とかHP(OMEN)とかASUS(ROG)とかに文句言えよう。

anond:20180718110114

ゲームじゃなくてディープラーニング勉強しようと思ってるけどGPU必須らしいから。

あと移動が多いかノートじゃないといけない。

2018-07-17

ソシャゲに追われて辛い」←今更それ?

ゲームに追われる生活なんて家庭用ゲーム市場が発展していくウチに自然と始まっていたじゃん。

PSSSが争っていた時代ゲーマーが一体どれぐらいのゲームの発売日に興奮と期待に混じって恐怖を覚えていたと思っているのか。

それは何も小遣いのやり繰りに関する苦悩からだけじゃない。

あの頃からオッサンだったゲームからすればあの頃から時間との戦いは始まっていたし、今でも続いている。

次々出てくる後に名作と呼ばれていくRPGを土日に引きこもりながら必死に追うだけでも精一杯な中で、ゲーセンに行けば無数のライバル達が日々様々なゲームの腕を磨いている。

もしもそれなりに名のあるゲーム地元の一番を目指すのなら、どのゲームも卒なくこなすアイツやアイツに勝つために毎日時間プレイしてその後には今日プレイノート反省しないと駄目だ。

でもそんな事やっていたら別のゲームが出来なくなる。

平成が始まる頃にはもう既にゲーマーはいだってゲームに追われていたよ。

仕事学校を辞めればゲームもっと沢山できるのにって妄想に取り憑かれて、実行に移しちまった奴らが星の数ほどいる程度にはいだってゲームは俺たちを追ってきた。

ネトゲという発明をどっかで悪魔が発展させ続けたことでそれはいよいよ顕著になった。

そんな中で今更ソシャゲのスタミナ程度で「ゲームに追われる感覚を知った」だと?

なまっちょろいぜ。

anond:20180717135247

ステージBGMについてマジレスしてみる

音色に関して

・何はともあれキラキラしたシンセGMでいうと101番)

  →上の方でアルペジオを鳴らし続けてもいいし、メロディラインでもいい。割と万能

・硬めのピアノ

  →ハウス寄りのピアノや、ハイパスを強めにかけているような音色ディレイかけるなどしてキンキン系を表現

ベース音色ははくっきり

  →アコベ、コンバス系ではなく、シンセベースのように音の減衰に幅がないものが好ましい。Bass Stationとか。(古いか…)

・鉄琴

  →鉄琴単体だとなかなかミックスなど難しいだろうから、鉄琴ぽい音色のが楽

シンセパッド

  →ストリングスよりもシンセパッドで空間を埋めたほうがいい。が、使いすぎは厳禁。ふんわりしたイメージになりすぎないように注意

ドラム比較的なんでもいい気がする、ジャンベとかパーカスがあまりうるさくなりすぎるとNGくらい?

クリスマス感出したいなら鈴だけど結構リスクもある

■曲調に関して

YsロックマンX系は割と参考にはなると思われる

・基本マイナートップノートをm3にする、メロディの始まりノートをm3にする等とりあえずm3意識しとく

BPMは思ったより速くていいのでは。ゲーム全体の雰囲気にもよるが、130はおそすぎ、160とかまであり得る

・リフをキラキラ音色で上の方で鳴らし続けるパターン

ハウスピアノで密集したm9和音弾いて、7000kHzあたり持ち上げる

・刻み系ロックも実はアリ。ベリンガーの安い歪みを開放弦ミュートでズクズクやるイメージ

■注意点

・5000kHz以上の音が集中するのでミックスが若干面倒。

スマホ等小さなスピーカーや安いイヤホンで聞いた際に耳が痛くなる可能性が非常に大きいため、マスタリングで調整ではなくミックスの時点からすっきりさせる必要がある。

2018-07-16

ノートPC液晶キーボードを繋ぐ部分にヒビが入った

もう少しで割れそうだ

2018-07-15

読みっぱなし

読破した本の冊数だけでいえば、一般的な同年代よりは多いと思う。それだけ本が好きだった。

けれど一次創作界隈に身を置くようになって、自分読書のものが好きなわけではなかったと気づいた。自分には文体への拘りも、日常描写へのフェチも、展開を細やかに紡ぐ力もない。物語を通して訴えかけたいテーマは辛うじてあったけど、それだけでは面白い物語は作れない。

思い返せば、国語偏差値は70オーバーでも、読書感想文を褒められたことはほとんどなかった。自分物語に求めてきたのは「刺激」だけ。読んだ本を通じて自分の考えを育てるという、読書の真髄を知らなかったのだ。

そんなわけで、読みっぱなしはよくないなと考えて、いまさら読書ノートを作ったり、読んだ本の考察ブログに書いたりしている。面白い話が書けますように。

2018-07-14

世の中の夫婦必要情報をどうやって共有しているの?

Todoや買い物リストなどはAppleノートアプリで共有してる。

いざというとき事故や緊急事案に備えて、銀行情報や定期支払しているサービスリストGoogle Driveスプレッドシート共有している。

さすがにApple IDや各種SNSパスワードは共有していないが、はてぶ村の人達はどうやって暮らしてるの?

2018-07-13

anond:20180713191200

そもそもノートの取り方すら教わった記憶がないな

見返して復習する時に効果的な書き方とか

見返す時はどうしたら良いかとか

教師個別でなら有った気もするが

絵を描けるようになるまで

たまに「絵がうまくなるには」みたいな記事を見るので

私がまあまあ描けるようになるまでの経緯を載せておく。

めちゃくちゃうまくもないがなんとなくときどきpixivランキングはいれたりRTを稼げたりはする程度。

ノートにらくがき期

もともと授業中にらくがきをしてしまタイプの子どもではあった。

二次創作絵も描くことはあったが、下手くそ自分がっかりするのであまり熱心ではなく、もっぱらなんとなく、好きな漫画家の真似をしながら意図もなく女の子男の子を描いていた。

なんでか意味もなく女の子の目に涙かいて泣かせるとかね、よくあったよね。

お絵描き掲示板

ネットを始めた頃、お絵描き掲示板が爆発的にはやり

漫画ファンサイトで300*300の大きさに狂ったようにマウスで絵を描いていた。

もちろんこの頃も下手くそだったが、同い年くらいのこどもたちがなれ合いでほめてくれた。

なにもかも人まねだったし稚拙だったし、お絵描き掲示板機能制限されていたが、「人に見せるため」の絵をたくさんかけたのはよかった。

自分技術でも、すこしはかわいいとか面白いとか思ってもらえるように、モチーフや色使いや画面内の余白を意識したり、人の絵を観察する習慣がついた。

細部をちゃんと描くとほめられるし説得力がでることに気づいたので、服のディティールや靴や小物なんかを面倒がらず資料探してかくようになったのもこの頃。

③人を描くのって楽しいね!

http://www.asahi-net.or.jp/~zm5s-nkmr/

しばらく小手先で描いていたものの、ガチで上手い人たちの絵がうらやましくなったので

当時流行っていたhitokakuではじめて「アタリをとる」という概念を導入した。

「上手い人たちは、顔を描くときに十字を描くらしい」

ということは知っていたが、他はなにも知らなかったので

頭のバランス、人体の骨格、全然できなかった手や足の描き方などをここで知った。

このときはじめて絵を練習するという行為をしたと思う。

ゆうちょうを一冊買ってきてお手本を真似していると、「自分に描けるもの」が飛躍的に広がったのを感じてすごく楽しかった。

この頃にペンタブを買った。

余談だが

東村アキコが「ロボット設計図」とめちゃくちゃにバカにしていたが

https://logmi.jp/259876

写真を見て漫画絵にレンダリングして模写できる」というのは結構習熟の必要作業だと思う。

絵心」ってなにか、といったら、見えてるところから見えない部分を想像する能力じゃないかと思う。

立方体を見たときの底面、手のひらを見たときの手の甲、立ってる足を見たとき土踏まず、顔を見たときの眼球。

目で見えてる範囲から見えない部分へどう繋がっているか、がわからず、「目に見えたものをなぞろう」としても、絵に落としてもなんか不自然になる。

なぞり書きだってうまくいかないときがあるのに、模写となるとなおさらだ

私には絵心がないので、それを理論的に教えてくれる「ロボット設計図」はほんとうにありがたかった。

漫画に挑戦期

お絵描き掲示板が下火になってくるとsaiを手に入れ、色塗りの技法効果お絵描き講座から仕入れて画面を華やかにできるようになった。

なんとなく上手く描けないな?というときもあったんだが、誤魔化しごまかしでなんとなくそれっぽい絵を描いていた。

ただ、漫画に挑戦してみた結果、ものすごい量の課題に否応なく気づかされた。

大きく分けて次の三つ。

1:パースがわからない。

2:意外と描きたいポーズが描けない。

3:白黒で見たときに絵の魅力がない。

⑤-1 パースがわからない

背景を誤魔化すにも限界があった。

それまでも、ときどき思い立ってパースについての解説をぱらぱら眺めてみたが

「あー、ふーん、相似ね? なるほどね???

みたくなってしまいよくわからないまま放置していたのだ。

ただ、人物からアイレベルを求めたりする解説ネットにいくつか掲載されるようになり、そのおかげでなんとなくそれっぽくできるようになった。

パースかんたん解説1:アイレベルの求め方 | 摩耶薫子着物の描き方」発売中 https://www.pixiv.net/member_illust.php?illust_id=3933143


今も三点透視でばりばりに背景描けるぜ!って感じではなく

なんとなーく一点透視や二点透視のやりかたがわかったな、という程度だが

今のところそれで困ってないので、なんとなくの知識パース定規を駆使してなんとかしている。

ビルの谷間を駆け降りるような絵が描きたくなったらまた頑張ろうと思う。


あとは、人体のパースという概念を手に入れたのはすごく大きかった。

それまでも、たとえば奥から手前にまっすぐ伸ばした腕やあぐらを組んだ足なんかがうまく描けないという自覚はあったのだが

人体のパースがわかってないからか!と気づいたとき目から鱗だった。

『やさしい人物画』のパースのあたりが楽しくてたくさん描いた。

http://loomis.sblo.jp/s/ (※原書)

それと、人物を描くとき、アイレベルより上をあおり、下は俯瞰、と意識して描くようになった。

それまではなんとなくぺらぺらしていた自分の絵に立体感が出た気がして、これも嬉しくてたくさん描いた。


⑤-2 意外と描きたいポーズが描けない

漫画のなかで、どうも自分の描くポーズが硬い気がして嫌だった。

ポーズ個性がない。

たとえば歩く人を複数人描いたときに、左右どちらの足が出ているかの違いしか出せないこと。

本当はちゃきちゃきした歩き方、靴を引きずるような歩き方、スカートズボンの違い、ヒールと革靴とスニーカーの違い、色々あるはずなのに、絵のなかでそれが表現できない。

「絵になるポーズ」の絵しかない。

たとえば座ってごはんを食べる時に、背中丸めただらしない食べ方や、へんなコップの持ち方や、そういう「絵にならない」瞬間が描きたかったし、そういう絵のある漫画は魅力的に思えた。

これについては「他人を観察する」というのを意識的にするようになった。

居酒屋のシーンを描くなら居酒屋で、電車のシーンを描くなら電車

どんな人がどんなポーズをしているかをみる。

ばれない環境なら真似してみるのもよかった。

もちろんその場で全部覚えられるわけでもないが、インプットした分は絵を描くときになんとなくにじみ出てくる気がする。

⑤-3 模索中、そしてhitokakuに戻る

3についてはいまだに模索しているところだ。

白黒の絵の魅力はすなわち描線の魅力だと思う。

グレーで細かく陰影をつければ疑似カラーみたいにできるけど、それは私の描きたい絵ではない。

線の魅力って不思議なもんで、絵のうまさや好みとは別のところで

すごく魅力的でいきいきした線の人がいる。

もしや才能なのか…と思いつつ、ペンの設定を変えたりソフト補正を調整したり、何より繰り返してかきながら自分の思ったような線が描けるように練習している。

hitokakuのはじめは「◯と│をひたすら描こう」と言われるのだが、当時の私はほとんど飛ばしていた。

最近またやってみている。


フラストレーションモチベーション

私は「基本から、教本にしたがって、積み重ねるように」練習をするほどまじめにはなれなくて、

その時その時で絵を描きながら、「もうちょいこういう風に描けたら楽しいのに…」というフラストレーション自分なかに溜まったら練習する、という感じでここまで来た。

もともと私のやる気はそういうふうにできている気がする。

道具もあまり新調しなくて、

今使ってる道具をうんざりするまで使い倒しながら

新しいソフトほしいあたらしいペンタブほしい、とフラストレーションが貯まったところで買うと

わー!なんてべんり!なんてすてき!!と思えて格段に楽しくなる。


二次創作効能

最近気づいたこととして、

二次創作軽率にたくさんやった方がいい」

と思う。

オリジナルの絵を描くのはすごく楽しいのだが、

なんと言っても二次創作他人デザインだ。

そこには自分では思いもよらなかった意匠がある。

そして、好きな作品であればあるほど、顔をかわいく描くことにすごくこだわるようになる。

他人作品触媒にしていろんなアイデア生まれる。

ひとつ作品をねっちり長く描くことも、ちょっと好きな作品をたくさんかきちらかすことも、どちらもすごく絵の練習になった。




前述のように私は今もまだまだ完全に描きたいように描けるわけではなく練習中の身だが、

なんとなく、こういうだらだらした練習のしかたでもそこそこはいけるようになるぜと言いたくなった。

Radeon Pro 560XはVR無理くさいな…

macノートVRが遠い…遠い…槙原敬之故郷を思って唄う位に遠い…

2018-07-11

anond:20180709171635

ノートとか鉛筆を送ったほうがいい

魚よりも魚の釣り方を教えたほうが当人らのためになるって偉い人が言ってた

カバンに入れてたチョコが飛び出ててカバンの中やら財布とかノートスマホケースにべったりとくっついてて

しょうがないのでコンビニウェットティッシュ買ってトイレの洗面のところで取ってたんだけど

完全にウンチを拭ってるようでつらかった

あと関係ないけどキーの打ち間違えで今ちょうど知ったんだけど、w→y→eで「ゑ」が出るんだな

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