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はてなキーワード: 本日とは

2018-02-17

anond:20180217192210

素晴らしい俳句ですね?

Facebook開陳したら、一気に友達が減りそうw

→見せかせの友達を見分けるリトマス紙に使えるかな?

本日

チンチンこすらず

休チン日

[]

本日

チンチンこすらず

休チン日

2018-02-16

拙者本日ロト7で3億円が当たる予定でござる

毎日毎日0時に本日初の増田さんってやってる奴何物なんだ?

本日初の増田さんは

こちらの方です

anond:20180216000032

おめでとうございます㊗️

2018-02-14

anond:20180214101409

本日14時30分頃にふたたびサポートからメールが来た。

ログアウト時に自分お気に入りアクセスするとその時のキャッシュが残って、ログインしてもお気に入りアクセスできなくなる」

とのことだった。

他のひとが試した

https://anond.hatelabo.jp/20180214082441

試しにログアウトしてみたら見えなかったけど、再度ログインしても見えなくなった。

動作とも一致する。

とりあえずキャッシュ全削除してアクセスしたら、確かに自分お気に入りアクセス出来るようになった。

でもさ、はてなって時々意図せずログアウトするのね。その時お気に入りを見ていると、別にログアウトしました」とか画面遷移しないでログアウト状態自分お気に入り見ることになるので、これが仕様だとするとログアウトしてしまったたびにお気に入りアクセスできなくなるのね。それは困るので「キャッシュ消したらアクセスできるようになったよ」って報告と「これそのままだと困るよ」って要望書いてサポートメール返信した。

ちなみに問題があるのはキャッシュで間違いないと思う。昨日の時点でcookie削除は試したけど治らなかった。

本日初の増田さんは

こちらの方です

anond:20180214000019

おめでとうございます㊗️

2018-02-13

弁護士から手紙

取引先のウェイ系オヤジからいきなり顔を掴まれキスされるというショッキング体験をしたのが秋。

上司取引先と懇意だったため、本件をオオゴトにはしたくなかったようだが、最終的に私のメンタルがばよえ~んしたため、その意向に沿うことは出来なかった。

人事の勧めから警察被害届を出し事情聴取を始めとする諸々の手続きを初めたのが冬。

本日加害者側の弁護士から封書が届いた。「加害者は大変反省している。また自社では重い処分を受けている。見舞金を渡したいので連絡ほしい。」

要するに示談の申し入れだろう。弁護士に連絡しなきゃいけないのはわかっているのだけどいまいち気が乗らない。

というかどいつもこいつも決め台詞のように「会社から重い処分を受けている(ので溜飲下げてね)」と言ってくるが、時代遅れもいいところだ。

手紙は草草で結ばれていた。so so...

本件の対応には精神エネルギーの消耗が激しいが、充分な睡眠/充分な食事/適度な運動を徹底し、エネルギー回復に努めてきた。

だが回復を上回る消耗が時々発生する。ああ疲れた

追記

https://anond.hatelabo.jp/20171125180126

>このときの方かな?お疲れ様です。。はやくものごとが良くなるように願ってます

YES!!皆さんのコメントにどんなに勇気づけられたか本当にありがとうございました

低能先生とのサシ飲みレポ

(2/12 PM9:00〜 都内某所の居酒屋にて)

–––– 先生お疲れ様です。本日はこのような場にお越しいただきありがとうございます。ささ、とりあえず、乾杯しましょう。

わざわざご苦労だな低能

–––– 開口一番の低能ありがとうございます。早速ですが、いくつかお話を伺いたいと思います。まず、匿名ダイアリーを初めて利用されたのはいつ頃でしょうか?

お前に教えてやる義理はないぞ低能

–––– ありがとうございます。登場にいつからという明確なインパクトのある日付はなく、だんだんユーザーの目に止まるようになって来た、という感じでしょうか。

違えよw俺は当たり前に昔から増田やってたぞ。最近になって俺のことを先生と崇める輩が特に多くなって来たからこっちも忙しいんだ、本来お前の相手をしてる暇はないんだぞ低能

–––– とは言いつつも私とサシ飲みに来てくださってますよね。お気遣いありがとうございます低能先生自体は昔から増田を使っていたが、「先生」という蔑称がつくようになったのは比較最近ということですね。あ、先生、ジョッキが空いていますよ。

は?飯も食わずに酒が飲めるかよ低能

–––– 失礼しました。すみませーん、追加で軟骨唐揚げマグロブツ、たたききゅうりチヂミお願いします。さて、低能先生特にその印象的なトラバでのご活躍が目覚ましいですが、何かコツやポリシーなどあればお伺いしたいのですが。



(省略されました。続きを読むにはトラバ低能と書き込んでください)

本日初の増田さんは

こちらの方です

anond:20180213000042

おめでとうございます㊗️

2018-02-09

スマホの電源を切るおっさん

二十時頃、仕事帰りに電車に乗った。混んでいた。

途中の駅で図書館バーコードがついたハードカバーの本を片手に小汚いおっさんが乗ってきた。

自分おっさんも混雑のため立っていた。(自分が斜め後ろに立つ位置関係。)

おっさんは上着の内ポケットからiPhoneを出してロック画面を少し眺めていた。

自分はこの時、このおっさん時間確認したのかな と思った。)

そのあと、電源ボタンを長押しして電源を切っていた。

(え? と思った。)

なんで電車に乗ってすぐのタイミングスマホの電源を切る必要があるのか。

おっさんはその後本を読みふけっていたし、時間つぶしの観点ではスマホ不要だったことはわかる。

でもなんで電源を切ったのかはよくわからない。一応以下が自分考察

・もう帰路につくだけであって、特に連絡がない又はする必要がないから電源を切った。

バッテリー残量がやばかった。

仕事等、退勤したのに、又は休日に入ったのに連絡をして欲しくなかった。

どれもありそうだけどちょっと違和感は残る。

一つ目の理由だとすればおっさんは小汚いし、独身で誰とも連絡を取る必要がない状況にいつもあるのかもしれない。

本日の外出が終わってもう自分世界自分時間を過ごすだけだからスマホ必要なかったのかもしれない。

なんか寂しいような、理にかなっているような。

気持ち悪がられても良いから、酔ったフリでもしておっさんに聞いてみてもよかったかもしれない。

いや それは言い過ぎかな。

おっさんのせいでこんなに文章を書いてしまったよ。おっさんお元気で。

2018-02-08

増田イヴニング

という会を本日催行しました

誰も来ないはずと思ったら思いのほか多くの方に来ていただきありがとうございました

復活した某ねこマンガ絵描きが怖い。

一時期盗作炎上した某猫マンガ絵描きさんが、現在行っていることが本当に怖い。

・「昨日の猫ちゃんの様子です」といって去年、一昨年の写真淡々と貼り続ける。

 「これは以前の写真ですよね。猫は元気なんでしょうか」というリプライは全て無視し続けている。

 休止中別アカウントで報告していた、ガンで死んだはずの猫も写っている。

創作活動を終了する、という宣言をとりやめ、復活を宣言

 以前問題になった作家と別の作家からネタ盗作トレースが続々と判明。指摘には無視を続ける。

・「本日更新です」というツイートとともに数年前のブログ記事を貼り付ける。

 これまでに紹介した猫カフェ、猫型ドーナツ屋、すべて閉店している。

・それらのツイートに「かわいいですね」「素敵なお店ですね!今度行ってみます」「また猫が見れてよかったです\(^o^)/」というリプライがつき続けている。

過去の100以上にもわたる盗作だとか、自粛中に出版準備を進めていたとか、そういうのは金と人気がほしかったんだろうなで納得できる。

今やっていることは怖すぎてどうしようもない。

もう猫は死んでいて、その現実を受け入れられない人にしか見えない。

怖い。誰か助けてください。

牽制する系注意の仕方

今朝はいい歳にもなって、母親と揉めた。

そのことを考えていたら、昔のことやら色々思い出してしまった。

今朝起きたことはこうだ。

毎朝のことではあるが、本日の私はやらなければいけないことや、昨日中に起きた細かい色々についての対処をどういった順番でどのような手段で処理していくかなど、頭の中で1日の予定を確認しながら身支度を整えていた。

洗面台を、あともう少しで使い終わろうとしている頃合いでのことだ。

母は私に向かって、「汚したままにしないでよ?ちゃんと片付けて行ってね」と言った。

この一言に、何故かどうしようもなく腹が立った。というか、色々なものが一気に思い出された。

私の心が狭いというのはあるかもしれない。

しかし、だ。

私の予定というか、『当然やるべきこと』のうちに、洗面台を片付けてから服を着替えるという流れは既にあった。当たり前のこととして。

『洗面台を汚したまま出かけてしまうこと』が母の嫌がる行為だとして、まだ何もされていないうちから「これやらないで、ああはしないで」と言ってくるのはどうなのだろうか?

これを言われた時、私は咄嗟というよりも半ば反射的に「まだ使い終わってもない(のに何言ってるの)」と言ってしまった。

それから、私が家を出るまで母は始終不機嫌だった。

私が悪いのか?

から起きてきた父は私たち2人の醸し出す雰囲気を見て至極面倒臭そうにしていたが、私だって面倒臭い

何故計画的に、なるべくスムーズに諸々をこなそうと動いている最中、あたかも私が家を汚したまま出ていくかのような言われ方をしなければならないのか。

もしも私が洗面台を汚したまま出かけたのなら、その時に言えばいい話であるもっとも、先から洗面台を『汚す』と書いてはいるが、歯ブラシ歯ブラシ立てに立てる立てない・うがい用コップを元の位置に戻すものさない程度のことであり、私を始め家族の誰もが元からある洗面用具以外のものを持ち込んで散らかし放題なんてことは一切しない。水しぶきだってみんな当たり前のように拭ってから洗面台を離れる。

私を含め、家族に洗面台を汚く使う人間はいないし、直近に誰かが汚したままにしたという話もなければ、母も取り立てて潔癖というわけでもない。

からそもそもの話、「汚くするな」と言われることこそがわりと首をひねりたくなる指摘ではあったのだが。(もっとも、そこで引っかかったおかけで、過去の諸々も思い出せた)

たまたま母の機嫌が元から悪かった可能性も考えたが、それはない。

私が洗面台に向かう直前まで、余計な口を出してくる時でさえ、母はいつも通りだった。なんならいつもより機嫌は良かったかもしれない。

でもまあ、私も「まだ使い終わってもないのに」と、言いたいことはその場で伝えてあるのでこの件は私の中では終わっていた。

なのに、この母の不機嫌だ。

意味がわからない。

何故あなたがヘソを曲げている。

どうにも解せないのと、朝から気分が悪いのとで、支度が終わった後、母に直接訊いてみた。

「なんで怒ってるの?」と。

したら、母はこんなことを言う。

「怒っているのはあなたでしょう」

そこからは軽い口論みたいになってしまった。くだらない。

だって、まだ何も間違ったことはしていない状態なのに、どうしてあん文句調で、汚すなだのそのまま出ていくななどと言われなくてはいけないのか」

「汚されたら嫌だと思って言っただけでしょ。あなたのために言ってるの」

「まるでこれから汚すと決めつけられているようで、気分が悪かった」

だって、よくコップが元の位置に戻されていないし」

勿論、冤罪である

母が言うコップの定位置とは洗面台の端のことで、軽いコップの位置なんて、ただ母が洗濯物を洗ったり取り出したりする時にだって簡単に落ちてしまう。過去の私が元の位置に戻さなかった、いつも戻さないといった事実は無いのだ。

この口論まがいなやり取りをしている間、母は父のための朝食を作っていた。目玉焼きを焼いていた。

「母さんが言っているのは、まだ失敗していないうちから、『焦がすなよ、油をコンロに飛ばすなよ、皿を割るなよ』と口うるさく言われることと変わらないのではないか

「そうかな。仮にそうだとしても、聞き流せばいいだけ」

暴論すぎる。

「言われた本人が、ああいう言い方はやめてほしいと言っているのに対し、聞き流せばいいと返すの?」

「汚してほしくないと思ったから言っただけで、悪いことは言ってないし」

「こういう言い方は嫌だよと言われたら、『わかった』だけで良くないか? 仮に承服しかねても、相手が嫌な気分になった事実だけは受け止めるなりしないと、今のあなた聞く耳持たずでまったく会話になってないよ」

はいはい、じゃああなたにはああいう言い方しないように気を付ければいいんでしょ」

こんな具合だった。

からこんなことがあり、今でも私は今朝の出来事を思い返したりしているが、思えば私の幼い頃から母はこういった教育の仕方だったように思う。

子供が、何をする前に、「するかもしれない悪事可能性」を全て述べて、してはいけないと諭す方法だ。

その結果何が生まれたかというと、著しく積極性を欠き、拭っても拭いきれないほどの劣等感を抱いた下の兄弟だ。この2つは、程度が下の子の比ではないにしろ私にも要素はあるかもしれない。

よくよく考えてみて思い出したことである

母は、事前に「ああはしないで、こうはしちゃだめだから」と伝えておくことで、万が一子供達が粗相をしでかしたときに「だから言ったじゃない、ちゃんと言っておいたのに」という怒り方をする。

子を持たない私でも、こういった叱り方はあまりよくないものだとわかる。

この叱り方は、子供を臆病にさせる。

なぜなら、事前にあたか私たち子供悪事を働くことを前提にしたかのような言われ方をすると、「私は、母にそんな懸念を抱かせるような子供なのだな」という意識が知らず識らずのうちに根付いていく。

今でこそ、今朝のようなやり取りをしても(私ももういい大人なので)思考は母のやり方への疑問にとどまるが、これが仮に上司から放たれた言葉だったならどうだろう。新入社員時代上司からこういったやり方をされたなら、たちまち自信喪失して言われたこしかできない役立たずになっていた自信がある。少なくとも私は。

母が私たち子供に与えた影響は、主には下の子に、良くない形で現れてしまった。

の子自分に自信がなく、誰かの指示を待ち、自分からは動けない子になってしまった。数年前までは、明確な指示が出るまでは動かずとも(怒られていないのだから)何も問題ないとさえ思っている様子だった。良いことも悪いこともまったくせず、動かないことこそが安全だと思っているというか。その思考回路は、「だって何も言われていないし、私なんかが勝手に動いたら迷惑をかけたり、何を偉そうにとか思われるかもしれないから」らしい。深刻だ。

一方、私の方はというと、下の子ほど臆病にはならなかったものの、仕事などの面では結構なせっかちにはなってしまった。「◯◯なんて失敗はしないでね(後が面倒だから)、△△だけはやらないで(後が面倒だから)」と言われたくないばっかりに、学生時代部活就職してからも、一刻も早く上の人や周りの求めていることを察して動き出さないとと常に急いでいた記憶ばかりだ。言われたくないなら言われるより前に成功させてしまえばいいの思考だったのだろう。少しでも失敗する可能性や、わからない部分がある場合は、事前牽制をされるよりも前に積極的に上の人に聞きに行った。少しでも母のやり方に重なるような言い方(こちらが失敗をするかもしれないと思われているのかもと感じてしまうような言い方)をされるのが苦手だったから、注意はなるべくされるよりも前にこちから確認しにいくようにしていた。

本当に、

「◯◯しないでね、△△は勘弁してよ」という牽制が、心底苦手だ。

注意事項を盛り込んだ事前説明などはまったく問題ない。あれは、「あなたが失敗すると決めつけているわけではないけれど、以前にこういう事例があったので注意を払って進めていこうね」という教えだ。

母のやり方には、「あなたが失敗すると決めつけているわけではないけれど」という前提が大きく欠けているのだ。

洗面台を綺麗にしてから出かけて欲しいのなら、そう言えばいい。

「(まだ使ってる最中から)汚さないで、片さないまま出かけないで」より、「洗面台を綺麗な状態で保ちたい」と言われる方がどんなに良いか

しかしたら、母は私が指摘した『前提』の部分は、自分では言った気になってるのかもしれない。

いや、言ってないからな。

今日初めて聞く言い方なら気に障ることもなかったのだろうが、昔の諸々を一気に思い出してしまった。

幼い子がこれをやられると、「そんなに悪い子だと思われてるのか」という自信喪失しか繋がらない。

こういう教育をしている人は、言い方一つ変えるだけなので、是非気をつけてほしい。下手をすると、私の下の兄弟のように、就活どころか学生バイトですら苦労する子になる可能性がある。

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