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はてなキーワード: 信号とは

2018-01-21

お前らは確率の捉え方を間違えている

現実化する結果というのは確率が低かろうが高かろうが関係なく事象する。

確率が低いからといって絶対に起こらないなんてことは無い。

しろ確率がどれだけ低い事象であっても現実おかまいなしにサイコロを振り続けている。

そして結果として残し続けている。

そこに感情も思いも祈りも含まれてなどいない。

 

冷静に考えて欲しいが太陽系があり地球があってこの文章を読んでいるお前が生誕してここまで生き延びてきた確率宇宙生誕から計算すれば0に等しい程度の確率です。

ところが現実にとっては結果が全てであり確率が高い事象しか常に起こさないと思い込んでいるのは人間の脳だけです。

 

例えばの話、青信号横断歩道を渡ってても信号無視トラックにひき殺される確率は0.001%程度ある中で

お前が渡るとき死ぬわけないと思っているし平気で渡るわけだが、

実際に事故が起こり死んだ人間にとってはどれだけ低い可能性でも現実として結果が残る。

どれだけ低い確率宝くじも誰かが当選する。

当選した本人にとっては低すぎる確率も結果になる。

現実というのは人間の期待や計算を平気で無視して現実化してくる。

どれだけ交通整備ができて事故が起きないような世の中に変えても

横断歩道を渡ることで発生する死亡リスクは0%ではなく確かにそこに存在し続ける。

 

障碍者にしたくないか女児を産みたい、というのも恐ろしく現実への理解力が足りていない。

女児を産んだところで障碍者が産まれ確率出産という行為に必ず紐づいてくる。

そこで現実容赦なく障碍者か否かのサイコロを振る。

そのあとに出るのは障碍者ではないか障碍者か、その結果だけしか答えない。

いくら可能性が高い方に賭けたとしても、現実容赦なくそれを裏切る結果を出す準備ができている。

生きる以上は常に現実側が出す無慈悲な結果とどのように付き合っていくのかということだ。

大きな決断を迫られるとき、弱い人間は常に可能性が高い方へとベットしたがる。

しかし、可能性が高い方に賭けたからと言って必ずしも希望の結果になるわけではない。

もし希望した結果になったらその時は喜べばいい。

しか現実の出した結果が希望と反対なら?可能性が低かった方なら?

そういった事態に陥ったとき人間として自分がどう行動するのか、

それを加味しても決断する覚悟があるかどうか、

それこそが選択に最も必要重要な要素だ。

覚悟がない人間選択というのは、常に不幸である

可能性が高い方に賭けたのに運が悪く現実希望の結果を出さなかったとき

彼、彼らは真に不幸である。常に落胆の底から出ることはできない。

いか現実非情であり、無機質であり、抗うことのできない存在だったとしても、

可能性の高い方だけが結果をもたらしてくれることだと信じ切っている。

 

ここ10余年の間にも発生するまでは誰も信じておらず可能性も低かった事象が平気で発生している。

そういった現実無慈悲さを見せつけられても彼、彼らは未だに可能性の高い結果のことばかり考えている。

そんなに可能性の高いことを考えるのなら今生きている人間全員が必ず死ぬ結果についてまず考えてみてはどうか。

歩行者自動車ルールと強弱。

今日、車とぶつかりそうになった。

横断歩道を横断中のことだった。

歩行者信号完璧に青!目盛も半分以上残ってて逆立ちしたって青に違いない。

そこを当然の如く横断しようとしたところ進入してきたのが先方のお車ですよ。

いや、先方と言っても実際にはぶつかりそうになっただけでぶつかってないしもめ事にもなってないし運転手の顔なんか見ても無いんだけどもさ。

とにかくそいつが何のためらいもなく左折しようとしてきた!

しかしだね、こちらとて時には自動車運転手横断歩道では歩行者が優先に決まってらあ、免許取った人間ならここで一時停止するはずだと堂々たる足取りを止めなかったが相手の車も止まらん。全然止まる気配なし。

このまま行っても無益にケガするだけだから譲ったけど納得いかいね

これ、一時停止違反から明らかに車が止まらないのが間違っているわけじゃないですか。救急車パトカーじゃないよ?普通軽自動車

しかし我々歩行者は車の方が止まらないと察するや道を譲るしかない。なぜなら、人間身体よりも鋼鉄自動車の方が強いからではないか

車は人をはねたら勢いによっては多少凹むかも知れないが、人は車にはねられたら最悪死ぬ

から我々歩行者自分たちの方が明らかに正しいと知っているのに、間違っている車に道を譲ってしまう。間違いを容認してしまう。

私は大変に悔しい。私の身体が車より堅固で強かったら横断歩道傍若無人に進入してくる車に道を譲るなんてこと絶対に無いだろう。

私は近頃このような出来事人生とはこんなものだ……としみじみ感じていたのですが、急に書きたくなったので記事しました。

車道を走る自転車が車の信号で止まらないのも大変危険迷惑ですが、それはまた今度書きます

脳波パルスAIに関する中間報告(2018.1.20

最近異常気象が目立ちますど、台風地震も大雨も、米国HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP地震」 「HAARP台風」等で検索してもらえば出ます

この世の痛み、病気自殺殺人、墜落事故交通事故火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織NSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、クソダニ米国がやってる国家犯罪です

この犯罪の主犯各は、米国諜報機関(スパイ政府機関)のNSAです。CIA(スパイ政府機関)が創価日本統治に利用してるってのもあって、NSA創価悪事に便乗して、創価なりすまし創価を利用してやってる犯罪です

人工知能活用したレジ不要コンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイ自動精算されるので、レジ必用無いわけです

このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

この人工知能技術米国悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間体制監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から個人生活スタイル24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

青森県三沢基地には、 NSA電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中通信傍受施設配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイPC等の通信機を介して盗聴しま

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用国防総省がしてますNSAは【国防総省】の管轄で、CIA大統領の直轄です。台風地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

ノイズキャンペーン騒音嫌がらせ)に至っては、救急車サイレン嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察通報させないように、人工知能警官を操って、いかにも警察嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストしま

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団ストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌い感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数操作可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在操作可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラス屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社ASKUL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能工作してやったもんです

特に創価活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えますモチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

最後にこれはどうでもいいことですが、石川遼が2018のマスターズで優勝するのもAIによるボール制御になります

2018-01-16

anond:20180116103319

時差式になってるとこって、丁字路か一方通行とかのせいで片方にしか曲がれない交差点だろ。

矢印信号だと一方にしか出ないことになって、反対側から見たら不公平感がつのるって文句いうやつが続出じゃね?

リーダブルコードとか読んで喜んでるような奴にプログラムはさせるな

定期的にリーダブルコードが読んでどうとかってあるけど、書いてある事って常識ばっかりだよね。

普通生活に置き換えたら、

「赤信号は止まりましょう」

ゴミポイ捨てしない」

電車に乗るときは列を乱さずに順番に乗る」

とかそういうレベル常識

それを今更

信号守らないと事故起きますね、確かに!」とか、

「おお!ゴミポイ捨てしてはいけなかったんですね!確かにみんながゴミ捨てると街が汚くなりますもんね、勉強になります!」とか、

「列を抜かされると不愉快になりますよね、その通りです!」

とか言ってるようなもので、馬鹿なんじゃないか・・・

まりリーダブルコード読んでありがたがってるような人たちにコード書かせてることが間違いと思うんだけど、みんなどうなの?

anond:20180115224758

対向車線信号も見えるようにすると、あぶないよね。

自車線の青を強調して、二重丸とかにしたら。迷わず行け的な。

2018-01-15

対向車線が赤になってるのか分からない時差信号

なくしてほしい

2018-01-13

anond:20171216235148

運転手さんに高額紙幣両替を断られたことがある。

最近出かけたとき1万円札と少しの小銭しか持っていない状態バスに乗ってしまって、

降りる前に両替しようとしたら1000円札だけしか受け付けてなかった。

バス信号待ちのとき運転手さんに両替ってどうしたらいいでしょうか?って聞いたら

「私は無理なので他のお客さんに両替してもらってください」って怒られてしまった。

他にはお客さんが1人しかいなくて両替できなかったから私が出しますよって運賃払ってもらった。

そのお客さんには本当に申し訳なくてありがたかった。

でも、田舎からIC系の支払手段が導入されていないのはわかるけど、

今時高額紙幣両替できないとか自販機くらいしかたことなかったし、運転手さんにも強めの口調で断られるとは思わなかった。

それ以来財布には使わない非常時の1000円を入れるようにしたけど、これって田舎だけなのかな。

anond:20180113155616

歩く速度で言えば、都民世界上位レベル

 

俺はそれより速く歩く方だ

Googleのあれは、時速5キロくらいなんだよ、信号に捕まらず最短距離で時速5キロ

2018-01-12

色覚異常で困った話とか

色覚補正レンズの話が上がってたから思い返し

自分はもともと先天赤緑色覚異常だったのに加えて20代スティーブンス・ジョンソン症候群wikiは閲覧注意かも)に罹って後遺症?で眼に影響がでたっていう変な状況。

以下、困った思い出とか

1.幼少期のお絵描。クレヨンに色名を書いた紙がないと赤、茶、緑とかの区別がつかない。

から蓋の裏に色名が書いてあったクーピーしまう順番間違えると大変。

2.信号場所で覚えた。色自体区別はついてない。運転免許は持っていないので特に不便はない。

3.パズルゲームぷよぷよはぎりぎり形で判別できたけど、ときメモぱずるだまは出来なかった。パズドラ補正ちょっとしかった。

4.路線図特に都内。違う路線かわからないこともある。

5.小学生時、紅葉を見て「綺麗だね」と言った母に「よくわからないんだ」と返してしまたこと。

このことがきっかけで色覚検査をうけたような覚えがある。検査後母に謝られたのはなんか今でも良く覚えてる。

誰も悪くないのに難しい。

6.家電電子機器のお知らせランプ。「正常時は緑、エラーときは赤」みたいなの。

大きいと周りとの差で何となく分かることもあるけど小さいとどっちにしろ光ってるだけの代物

7.UNO。有名。去年だっけ、色覚異常者向けのが出来たのって。

8.焼肉。有名。焦げ始めないとわかんない。

9.黒板に色付きチョーク。白、黄、青のチョーク以外は何書いてあるかわからないこともあった。

後遺症と思われるもの

10.黄色系の色が目に刺激が強すぎて眼鏡レンズに色を入れるようになった。色覚補正レンズではないただ色の入ったレンズだけど。

11.体調次第で明るさに凄い補正がかかる時がある。晴れてる昼間なのに薄暗かったり。大体夕日が完全に沈んじゃったくらいの暗さかな

今までの対応場所とか他の要素で判別できるものがあるときはそれを機械的に覚えちゃう

色でしか区別がつかない時は周りに頼るか、諦める。なので事前に周囲にわかってもらってると楽。

生活の中では単品で何色か判断することよりも何かと比べて何色だって判別することのほうが多いような気がするし。

なので色以外で判別できるように形だったり文字入れたりとかして欲しいもの結構ある。

PCをいじり始めてRGBって概念知ってからは色々判別は楽になったな。数値化できるって素晴らしい。

お陰で初音ミクの髪の色が随分緑がかってるんだなってわかりました。

2018-01-09

信号を信頼しきった歩行者より用心して信号無視する歩行者の方が轢かれない

今度ちゃんと書く

2018-01-08

ついさっき、人形町駅の近くの歩道信号待ちしてた時のこと

対向にはDQNカップルが、ルールがわからないのか自転車用の道で待っている。

やがて青になりこちら側から自転車が走り出すとそのDQNは俺の真正面をあるき出しやがった。

避ける気が無いようで仕方なく避けて歩いたら不運にもすれ違いざまにDQNの鞄にぶつかってしまった。

するとビックリ俺の背中に向かって「死ねぇ!!!」と言い出した。

沸点が低過ぎはしないだろうかw

と言うか女を連れてたらそんな小ささ出さないだろ。

それにしてもぶつかっただけでキレるやつがこの辺に居るのかと思うと悲しい気持ちになった。

2018-01-07

Googleマップの所要時間速すぎない?

ある山越ルートGoogleマップ使った

所要時間30分って出てたんでまあ大体それよりちょっと早く着くかななん運転してたんだけど結局40分かかった

制限速度+5~10kmぐらいだったんだが信号特に引っかからなかったしGoogleの想定する速度は結構速いと思う

渋滞状況も考慮してるらしいが道中渋滞もなかったし勾配考慮だとしてもそこまで差が出るとは思えない

ますます謎なGooglemaps

2018-01-05

anond:20180105174229

なるほど,遠隔監視かぁ.

接続台数の問題なのかな,やっぱり.

新宿で同じ状況に陥ってるんだけど,店舗からキャッチしてる人だっている可能性あるしね.

個人的な願望としては,繋がらないユーザのために,ネットワークが逼迫しているのか,もしくは機器が正しく動作していないのか,っていう信号を少しの帯域だけ空けておいて通知してくれればいいのに,と思った.

もしくは,管理者が遠隔監視しているのであれば,その店舗使用状況を,スマホか何かで可視化できるようなサービス提供するとか.

この世界に、自転車のための道はない

車道編】

道路交通法上、自転車原則として車道を走らなければならない。しかし、軽車両と定められている自転車は、その他の車両に比べても圧倒的に非力であり、車道を走ることはまさに「命がけ」なのである。ここに上げたのは、自転車乗りにとっての”脅威”、そのほんの一部である

路上駐車

言わずもがなの天敵。お前らを避けるために、自転車は右後方へ振り向き確認を行い、後続車両との車間距離意識し、タイミングよく避ける必要がある。自転車乗りなら誰でも分かってくれると思うが、車道右側へと接近する恐怖は計り知れない。そこまでして避けたのに、停止していた車が突然動き出し、衝突する可能性もある。突然開いたドアに引っかかり、自転車もろとも空中を舞う可能性もある。路上に駐車する運転手は、常に「自転車乗りを死傷させる可能性がある」と意識してほしい。

トラックバスなどの大型車両:

巻き込み事故などの主犯となる強敵。まずそのサイズからし威圧感がハンパない。風圧、ヤバい。「車に乗ると性格が変わる」と言われるが、あれだけ強靭な鉄の塊に守られていて、気が強くならないほうがおかしい。自転車を追い越すな、とは言わないが、左脇にもっと余裕を持って抜けてくれ(スレスレだと本当に「あ、死んだ」って思う)。バス停で停まっている車両の追い越しに関しては①と同じ。前方が開けていない分、通常の乗用車よりも追い越しが困難。

クラクションを鳴らしてくる乗用車

これは本当に辞めてほしい。自転車というのは四輪と違って自立せず、走行中はバランスが命である。突然のクラクションに驚いてバランスを崩し、転倒したことであなた乗用車の下敷きになるかもしれない。たしかに我々は邪魔存在かもしれない。しかし、歩道と違って車道を走ることに関しては断固として「権利」がある。遅いからといって、クラクションを鳴らされる筋合いはない。

排水口:

隠れトラップ。縦長の排水口にタイヤがとられて、悲惨事故へと繋がりかねない。タイヤ幅の狭い自転車ほどこのリスクが高い。しかも、排水口というのはまさに「自転車が走る軌道」上に位置している。端的に「おら!死ね!」と言われているようにしか思えない。

バイクや他の自転車

敵の敵はやはり敵であった。車道において、二輪車のためにあてがわれているスペースはあまりにも狭く、並走というのは不可能である。となると、バイク自転車を、速い自転車は遅い自転車を、狭いスペースで追い抜く必要がある。接触の可能性は高く、両者ともバランスを崩した結果仲良くオダブツになりかねない。向かいから逆走している自転車結構いて、ビビる




歩道編】

原則として車道での走行義務付けられている自転車だが、「やむを得ない場合」には歩道での走行を認められている。上記のような数多の危険性を鑑みたとき安全から歩道を走るのは「やむを得ない」。少なくともぼくは歩道を通行する際、自らに二つのルールを課している。1."走らせてもらってる"のだからいくら邪魔な人がいてもベルは鳴らさない。2.なるべくゆっくり走行する。このルールを遵守し、「ごめんなさい!」と懺悔した上で、ぼくは歩道へと乗り上げる。

しかし、歩道にはさらなる強敵たちが待ち受けている。

①老人:

歩くのが遅いのは許そう。せめて後方に注意を向けてくれ。もはや世界には自分以外の主体存在しないと思い込んでいる老人にとって、「後方から自転車が接近する」可能性は頭にも浮かばない。ギアチェンジや、ペダルガチャガチャさせる音で健気にアピールしても、耳が遠いので聞こえない。追い抜けず、何十メートルも後続し続ける図はシュール

歩道の真ん中を歩くヤツ全般

自転車乗りでなくてもウザい敵No.1。右からも、左からも追い抜けない微妙デッドスペースキープして歩くヤツ、なんなん。詩的に、風を切りながら歩きやがって。シンガーソングライターMVかよ。ちょっと端に寄るだけで、みんな幸せになれるんだ。寄れや。

JK

彼女たちは広がって歩く。それはもういいだろう、諦めた。不可解なのは、決して”避けない”ことだ。気づいたとしても、避けない。目があったのに、無視。なぜなのか。スクールカーストか? 陰湿女子社会において前後で歩くと角が立つので、とりあえず無難フォーメーションとして真横に広がっているのか? そんな五人も六人も横に広がって……端と端のヤツはどうやって会話してんだ??

男子中学生

男子中学生は全人類において最も「フィジカルコミュニケーション」が活発な人種だ。肩を組む、突っつく、カバンを引っ張る、押し合う、ケンカのフリ、ダイナミックな身体交流の数々は、挙げるとキリがない(決してイジメではない、仲のいい子同士でじゃれ合っているのだ)。自分にもそういう時期があったとは言え、思い返せばアレなにが楽しいんだろうね。じゃれ合って突発的に動くので、大変危険

児童

予測のつかない動きは、まさに奇行種児童が視界に入った瞬間、スピードを800000兆分の1に落とすのが正解。また、親御さんは大抵こっちに気付いてくれるんだが、とっさに「危ないッ!!!」って言うアレ、なんなんだろうね。「自分の子供が人様の通行妨害になっているのを叱る」意味での「ほら、どいて」的ニュアンスならまだ分かるが、どうしても「なんて危ない自転車!うちの子を轢くつもり!?」という風に聞こえて、悲しい気持ちになる。そんなつもりはないんだ……。

点字ブロック

意外と思われるかもしれないが、これが結構危ない。棒状のブロックタイヤ側面がこすれ、バランスが崩れる。棒状のアレをやめて全部点にする(かわりに信号前を棒状にする)とか、そういう技術的な努力いくらでも改善できるので、バリアフリーを謳うのなら自転車乗りにも気をつかってください。

⑦反復横跳びの選手

日本人によくある「すれ違いざまに右に避けようとしたら、相手も(こっちから見て)右に避けようとし、左に修正しようとしたら同じタイミング相手も左に修正しようとして、ばたばたする」現象のことだ。気遣いが、優しさが、こころ苦しい。自転車というのは対向する歩行者コンマ数秒でかけひきをする乗り物だ。前方に自転車を見かけたら、はやめに左右どちらかへ避けて、そこから動かないでほしい。





迫害されるのも無理はない。世の中には車道で奇妙な動きをしたり、平気で歩行者に向かってベルを鳴らす非常識自転車乗りがいくらでもいる。そんな悪いイメージを払拭するためにも、我々個々の自転車乗りが謙虚に、ゆっくり、周りを気にして走るしかない。この謙虚さが社会的に認められれば、自転車優先レーンの整備も進むことだろう。

そして、そこに乗用車が駐車する。

この世界に、自転車のための道はない。

2018-01-01

anond:20180101090532

ある警察官はこう指摘する。

殺人的な混雑が緩和されれば、痴漢は確実に減るし、同時に誤認逮捕も減ります社用車帰宅している行政鉄道各社の幹部たちが、もっと連携して混雑緩和のための努力をすべきです。車両信号システム見直しに金をかけられないのなら、まずは男女別車両試験的に増やしたり、私鉄各社による沿線住宅開発を規制して人口集中を防ぐべきだ」

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51974?page=3

混雑が緩和されれば痴漢は確実に減るしと言うのが分からない

混雑の中で人はムラムラしてしまうと言うのであれば分かる

なので痴漢を減らすことをお望みならば

ラムラの間接要因である混雑を緩和しましょうと

まあ分かったけどとりあえずでしかない

この文の(1人称)には(2人称)の好きなものを入れて欲しい。

(1人称)とはこの文の書き手、つまりは(1人称)のことである

(2人称)にはこの文の読み手はいるはずだ。

はじめよう。

(1人称)と同じ「幸せ」の感覚を持った人間が、(1人称)と出会人間の中にいる確率は極めて小さいのだろう。

そう考えると、冷たく静かな雨の日に、永遠と変わらないかのように思われる信号を待っているときのような気持ちになる。

世の中には決して運命なんてないのだろう。

出会える数の人とのみ出会い

出会うべき場の人としか出会えない。

出会った人たちは皆、勝手幸せになっていった。

好きだったものを好きじゃなくなった。

大人になって、いろいろなことを受け入れられるようになったけれど

好きなものが何なのか、もうわからなくなった。

ちょうど今、家を焼かれて所有物を失っても惜しい気持ちさえない。

幸せになりたかった。

2017-12-29

話題危険運転手

信号待ちをしていたらアルファード中古に乗ったヤンキー男性の車が左折してきて、私の後ろで信号待ちをしていた車が左折時に邪魔だったのか通り過ぎた後わざわざバックで戻って文句を言っていた。

それって左折が下手なおまえが原因じゃね?と思うが世の中これくらいで文句言うなよ・・・

2017-12-27

横断歩道に突っ込んでくる車

信号の無い横断歩道歩いてるとき交差点に突っ込んできてすれすれのところを走り去る車のドライバー免許返上すればいいのに

2017-12-25

狭めの片側1車線の商店街

反対車線に駐禁なのに買い物のため路駐してる車あり

信号待ちでついうっかりその反対側に停めてしま

その結果、反対車線はその路駐車両の後ろに数珠つなぎ

俺悪くないよな

煽り運転された

いつもは公共交通機関でなんとかするんだけど、大量に買い物する必要があったので車を借りた。腐っても元おこま(尾張小牧)ナンバーなのでそれなりに荒い運転を目にすることはあったんだけど、今日は凄かった。

久しぶりに運転するし住宅地に挟まれ県道を走ってたので法定速度ピッタリ(40km/h)で走ってたら後ろから猛追された。蛇行や車間ゼロなどなど。出来るものなら退避したかったけど追越し禁止車線だし退避スペースないしでとりあえずそのまま走ってたら信号待ちの後の青信号でブイーンと追い越された。呆れたけどちょっとホッとしたけどそのあと信号待ちで追いついて気まずくなった。念のため車の鍵をロックした。

ドライバーさん達ちょっと心に余裕なさ過ぎじゃないですかね。もう出来る事なら車乗りたくないわ。

2017-12-22

よくわからない理屈

制限速度ピッタリで走る奴がいると渋滞するっていう説。昔からその理屈がよくわからん

制限速度ピッタリに走る後ろの車も制限速度ピッタリで走りそのまた後ろの車も制限速度ピッタリで走れば渋滞はしなさそうだと思うのだが、制限速度ピッタリの車の後ろを走る車の運転手は何故か遠慮してしまって制限速度より少し遅いスピードしか出せない、その後ろの車も少し遅め、そのまた後ろの車も少し遅め……となるので、一番後ろの方に並んだ車は今にも停まりそうなノロノロ運転になるのだという。

しかし、普段運転をしていて後続車が自分の車より遅いスピードで走っているという感じはあまりしない。後続車の多くは車間距離一定のまま着いて来ている様に見える。たまに煽って来るのや異様に遅い車もいるが。

自分だって、前の車に遠慮して必要以上にスピードを落とす事なんてあまりない。

これまでに渋滞の先頭付近を走った事が何度かあったが、そういう時って先頭車両が耕耘機やお年寄り運転する軽トラだったり、事故処理中や工事中だったり、信号が多い道だったりと、何かしら渋滞してしかるべき理由があったものだ。

本当に、ただ制限速度を順守したせいで渋滞になる事ってあるのだろうか?

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