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2017-10-18

最近、車カス(クルマキチガイカス)のキチガイっぷりがテレビでよく報道されてるな

最近、車カス(クルマキチガイカス)のキチガイっぷりがテレビでよく報道されてるな。

あおり運転という凶悪犯罪して実名顔面犯罪加害者として報道されたり、自動車キチガイ運転動画テレビ等でがんがん報道されてる。

マナーとかモラルとか以前の犯罪行為からな。日本の恥クルマキチガイカス=車カス人権不要

クルマキチガイカスは見つけ次第クルマごとボコボコにしてスクラップにしても無罪にしたほうが社会は良くなるだろう。

あおり運転をしたクズ橋本雅治被告(56)を逮捕バイクあおり割り込みひき逃げ 56歳調理師の男を危険運転致傷で起訴 京都 - 産経WEST

http://www.sankei.com/west/news/171017/wst1710170038-n1.html

>車を運転していた調理師橋本雅治被告(56)

自動車という凶器惨事を起こせば凶悪犯罪加害者として実名顔面画像が公開され、永遠にその犯歴は残り続ける。 

石橋和歩 を社会絶対に許さない! クルマ離れはこういった惨事を劇的に減らす。 - Togetterまとめ

https://togetter.com/li/1159566

下記の交通犯罪にまつわる責任の重さを周知する報道も今後加熱することが予想される。

http://oshiemuscle-jidoshahkn.com/244/

うち速度超過 205万2719件

うち携帯電話使用等 121万4738件

うち一時停止違反 116万3453件

うち通行禁止違反 78万5250件

うち信号無視 72万1898件

うち駐停車違反 311030件

うち追い越し・通行区分違反 26万8049件

うち踏切不停止等 10万5975件

うち免許証携帯 7万7619件

うち整備不良 4万2582件

うち酒気帯び・酒酔い 2万8869件

うち無免許 2万5746件

うち積載違反 1万3455件

総数 708万1632件

自動車交通犯罪 横断歩道、93%の無関心  そのほとんどは速度超過も併せて犯しているという惨状

http://pon-s.tea-nifty.com/blog/2006/08/zebra_crossing.html

信号横断歩道自動車の9割が減速すらしない無法者だらけな惨状:

http://heritage.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/yomiuri-online-.html

87%違法運転、という自動車社会惨状

http://blogs.yahoo.co.jp/nmiaitjhuaabghna/8409954.html

2017-10-17

anond:20171017173206

まず、痛い部分を触ってみて、本当にそこに痛む部分があるのかはっきりさせましょう。

痛みを感じている神経信号が脳に届くことで、痛みを自覚するんですが、脳の中はいろんな場所の痛覚受信部が入り乱れているので、

鼠蹊部からの痛みを太ももの痛みと錯覚してしまうことはよく起こります

しかし、触ってみると錯覚による痛みではその部位は痛くなることはありません。

つの病気可能性として、紛瘤(アテローム)と呼ばれる皮膚の良性腫瘍が炎症を起こしている可能性があって、

これは皮膚科外科に行くのが最適かもしれないです。

2017-10-16

anond:20171016214218

誰もいない深夜の田舎道のであっても赤信号では停止しなければならない

教習所では習うんだけどこれも守らない人多い

初めて「馬鹿野郎死にてえのか!」ってのをやられた

自分いい年したリーマンだけど

ついさっき生まれて初めて「馬鹿野郎死にてえのか!」的なことをやられた

ただし軽自動車だったけど

信号のない見通しのあまりよくない交差点で、ちょっと油断してたのもあるけど横断しようとしたらいきなり猛スピード軽自動車が直進してきて目の前を通り過ぎていった

こっちは一瞬ヒヤッとしたんだけど、その直後後ろから冒頭の言葉(正確にはわめき言葉だったので何言ってたのかよく聞き取れなかったけど)がして振り返ったら70~80くらいのババアだった。

いやーこわかったわ。

[] #39-1「タオナケの正義

この世は俺たちが思っている程度には安全だ。

でも、思っている程度には危険でもある。

家では電気やガスを使わない日はない。

外を出れば、人を簡単に殺せるモノが次々と俺たちの周りを通り過ぎる。

でも基本的に、俺たちはその背後にある死の影に怯えたりはしない。

はいつか死ぬと分かってはいても、少なくとも今じゃないとは思っている。

危険が身近なものからだ。

からこそリスクを減らし、それぞれが回避するよう努める。

大なり小なり人々は危険理解することで、それなりの安全を手に入れているわけだ。

じゃあ、もしその認識をどこかで誤ったら……?

今回は、そんな感じの話だ。


その事件は通学中に起きた。

はい信号はちゃんと守りなよ」

「でも、ここ信号ないよ」

「じゃあ、しばらく待ちな。お偉いさんに言いつけて設置してもらうから

通学路には、ドギツイ色で覆われた服を着た大人たちが所々に配備されている。

彼らは子供たちが安全に通学できるよう、引率しているとのことだ。

どこかの市民団体らしいが、この町にはそういうのが多すぎるので具体的なことは知らない。

いてもいなくても俺のやることは変わらないから、大して関心もない。

だが、その中に意外な人物がいたので、思わずしかけずには入れなかった。

「あれ、兄貴もやってんの?」

寝起きで気分が悪いのか、兄貴は鬱陶しそうにこちらを睨んでくる。

「ああ、ボランティアでな」

お金大好きの兄貴ボランティア

これまた意外だ。

「タダ働きなんて絶対しないタイプだと思ってた」

落ち目有名人や、暇を持て余した金持ちが売名目的でよくやってるせいで変なイメージがついているが、ボランティアはタダ働きとは限らないぞ」

ああ納得、やっぱり“そういうこと”か。

「まあ、薄給だがな。俺だって、いつもやってた掃除バイト今日はないか何となくやってるだけ」

兄貴のこういうバイタリティには感心するけど、あんまり羨ましいとは思わないのはなぜだろうか。

「ほら、さっさと学校いけよ。お前を連れていったら、俺も自分の通ってる学校行かないといけないんだから

「待ってよ。ここで友達と待ち合わせしてるんだ」

「通学するときあいつらと一緒なのか。仲のよろしいことで」

数分ほど待っていると、まずミミセンがやってきた。

シロクロは学生じゃないから呼んでいないのだが、ミミセンの姿を見てついて来たようだ。

「後はタオナケとドッペルか……」

「ドッペルならもう来てるぞ」

そう言って兄貴自分の足元を指差すと、そこにはドッペルがいた。

どうやら兄貴が気になって、挨拶し損ねたようだ。

ドッペルは変装が得意な上に気配を消すのが上手いから、あっちからしかけてくれないと気づきにくい。

「ということは、後はタオナケだけか」

(#39-2へ続く)

2017-10-12

2017 台湾旅行第一部分

台湾に行って来た。

一人での海外旅行は初めてだ。

台湾であった事、感じた事つらつらと書く事にする。

長いし、起こった順に書いていて、特に脈絡もないので、ドラマは期待しないで欲しい。

取り留めない旅行記だ。

もし文書の中で一文でも、行ってない人の興味を唆れたり、行った事のある人に「あ〜、あるある」って思ってもらえたら嬉しい。




出発前


そもそもなぜ台湾に行こうと思ったかというと、少し前にちょっと凹むを事があり、いつまでも気に病んでも仕方ないし、何か面白い自分の興味を引かれる事がないかなぁなんて考えてたところ、「そういえば、台湾料理で気になってるものがあるんだけど、実物を食べた事がないんだよなぁ」と思い出し、休暇の予定も決まってなかった事もあって、「じゃあせっかくだから行ってみよう」となった訳である

初めてなので、ツアーを予約して、飛行機ホテルの世話だけをして貰うつもりだった。


いざ行くと決まれば、何より問題なのは言葉で、元々日本でもコミュ障気味なのに、別の言葉が話されている国で過ごすのは甚だ不安だった。


でも出発当日が来て、フライトをまつ夜の羽田空港国際線ターミナルで、簡単中国語を暗記していてた時にふと気付いた。

そうだ、俺、イラスト描けるじゃん。

普段から言葉より絵の方が伝わる事があるのは分かってる。

言葉の通じない国に行くんだ、使えるスキルは何でも使わないと。



格安ツアーの出発は変な時間だ。

午前4:50、タイガーエアに乗り込んだ。

台湾のLCCとはいえ、機内はほとんど台湾人

ツアーなので、自分の他にも出発する日本人いるかと思ったが、日本人は少数派のようだった。

ちょっと不思議に思ったのは、機内の台湾人男性はほぼメガネ

なんでどいつもこいつも目が悪いんだ。

から更に不思議だったのは、台北の地に着くと男子メガネ率がむしろ低いのだ。

台湾人飛行機に乗る時だけメガネをかける決まりでもあるのか?






1


1日目 午前


LCCの狭いシートで変な姿勢に耐えながら3時間フライトを終え、朝の桃園空港に降り立った。

空港でキョロキョロしてると、いきなり兄ちゃんに現地の言葉で話しかけられた。

バス?とか言ってたので、行き先に迷ったと思われたらしい。

一瞬どう答えていいか迷ったけど、オレンジベストを着てゲートのすぐそばに立っている女性を指差し、「大丈夫」と言うふうに手を振ったら、彼は「なんだ」という顔をした。

あ、言わなきゃ。

「謝謝」


ベスト彼女自分の到着を待って立つツアーガイドだった。


実はツアーガイドはすぐに見つけていたのだけど、他のツアー参加者が集まってから声をかけようと思っていた。

しかし、誰も集まる気配がない。

どうやらこのツアーの申し込み者は自分一人らしい。

機内に日本人が少ない筈だよ。

「すいません」と日本語で言うと、ちょっと訛った日本語で「どこにいたの?すぐに声かけてよ〜」と笑顔で言われた。


ツアーガイドは黄さんと名乗ったが、「エリと呼んでね」。

台湾の人は英語の二つ名を持っている人が多いという。

より覚えやすくする為に、勝手に「エリーさん」と呼ぶ事にした。ちょっと伸ばしただけだから大きく違わないだろう。



ホテルに向かうミニバンエリーさんに「何かみたいものある?」と聞かれたので、「九份に行きたい」というと、「どう行くか調べてますか?」

「ざっくり」と答えると、「ざっくりじゃダメよ!」とひどく呆れられた。

エリーさん曰く、九份は凄く人気、今は祝日台湾人も行くから人でごった返している、行くなら早くいけ、と。

さらにはついでに十分も行くべきで、こんなこんなこんなツアーがあって・・・説明が止まらない。


「実は蚵仔煎と肉圓を食べに来た。あとお茶も買う予定」と言いうと、彼女は「それだけ?」とまたもや呆れ顔で言った。

「それだけじゃ量が少ないよ!」

さらっと書いているが、この会話の中で、エリーさんは料理名前を何度も聞き返している。

曰く、「発音メチャクチャから何言ってるのかわかんないよ!」

日本人とは随分テイストの違う接客なので思わず笑ってしまった。


夜市にも詳しいエリーさんによると、蚵仔煎の様な夜市料理行列の店で食べるべきで、それは味の問題というより、回転の早い店の方が素材が新鮮なので、当たる事が少ないかであるとの事だった。

台湾人がよく行列するのは、そういう理由もあったのか。なるほど。


エリーさんの勢いに呑まれかかってたけど、会話が少し止まって、ふと窓の外から街を見れば、台北市建物が密集しているのに気付く。

その中にセブンイレブン

漢字コンビニも人の背格好も一緒なのに、行き交う人は全然別の言葉を話している。

それは不思議な感じだ、と言おうかと思ったけど、それを言うとエリーさんが凄いエネルギーで何かの説明をしそうなので言わないでおいた。


ホテルに着いたらチェックインの15:00まで、荷物を預けて自由観光

エリーさんは、台湾での見所と注意をまくしたてたあと「わからないことがあったらLineで連絡して!」と事細かに連絡方法を教えてくれた。

「あと折りたたみ傘を持って行って!今の台湾は天気が変わりやすい!」

どうやら手が届く限りは面倒を見ないと気が済まないらしい。

台湾人親日とよく聞くが、接した感じでは、どうもナショナリズム問題ではなく、何か人間が親切というか、お節介焼きであるように感じた。



エリーさんと別れてしばらく歩くと、南国の陽射しの下、台湾国旗がはためいている。

明日がちょうど建国記念日国慶節からだろうか。

そういやエリーさんに「暑いな、さすが南国」と言うと「ここは南国に入らないよ!台南の方が亜熱帯!」って言ってたっけ。

急に冷え込んだ東京から来たら、十分暑いエリーさん。


すぐに暑さに耐えかねて、冷房の効いてそうな店に飛び込んだ。台湾で食べたかったものの一つ、豆花を食べていると、店内ラジオからはB'zが流れて来た。

日本アーティストなのに、なぜかより台湾を感じさせる。

かい注文が出来ないので、かき氷ピーナッツの甘煮だけをトッピングしてもらった豆花はとてもアッサリしていた。



台湾はとにかくスクーター乗りが多い。

大通り信号が青に変わるたび、びっくりするくらいのライダーが駆け抜けて行く。

この台湾光景を収めようと交差点歩道カメラを構えたら、後ろから「前方!」という様な声をかけられた。

振り向くと、自転車にのったおじさん。

「前危ないよ」とでも言われたのだろうか?ひょっとしたらもっと荒っぽい表現なのかもしれない。

台湾人は親切だけど直接的でもある。




1日目 午後


ホテルチェックインの15:00にはまだ間があったが、台北は午後になって更に気温が上がって来た。

エリーさんが言ってた事には、日中は36℃になると言う。

当て所なく歩き回るにはキツい時間だ、せめて目的が欲しい。

本来は2日目の午前にこなす予定だった、台湾茶の買い出しを前倒す事にした。


エリーさん曰く、祝日台湾人は勤勉では無いらしく昼頃にようやく起き出すとの事だったので、一抹の不安を抱えてはいたが、しばらく歩くと、お茶のいい香りが漂って来た。

通りに面した倉庫の様な店。

林華泰茶行。

上質なお茶が卸値で買えるとの事で、予め来ると決めていた店だった。

実際に来て見ると、その倉庫の様な空間に微かに漂う不思議で素敵な香りに心が踊る。


ただ、少し計算が狂ったのは、店が思った以上に小ぢんまりとしているし、本来問屋なので、店員もぶっきら棒。

タンクトップから腹を放り出したオッさんが茶葉のチェックなどしていて、ゆっくり見るのは場違いだった。

そこでは吟味しながら4種類買う予定だったけど、実は到着直後の免税店で、エリーさんの勢いに押されてすでに高山茶を1つ買っていたので、3種類にした。


金萱

東方美人

蜜香紅茶


20代とおぼしきにいちゃんに、それぞれ「1/4斤」とメモして伝えると、「150?1300元」とぶっきら棒に返して来る。


台湾店員さんは人がよく、自分言葉が変でも何とか必死コミニュケーションを取ろうとしてくれていて、それが返って不甲斐なく、少し凹んでもいたのだけど、さすが問屋のにいちゃんにそんな忖度は無い。


今が出す時だ、と思い、空港で描いたメモを見せた。

一杯の茶のイラスト

「喜歓的香味(とても好きな薫りです)」

「謝謝。」にいちゃんは微笑んで言った。

初めてエリーさん以外の台湾人とちゃんとコミニュケーションが取れたと思った。



昨日から大して寝ずに動き回ってるので、良い加減疲れて来たけど、ホテルチェックインにはそれでもまだ時間がある。

台北101に向かう事にした。


地下鉄にのっていたら、博愛席(日本でいうところの優先席)に座ってたばあさまが、乳幼児を抱いている母親に気付いて、手招きして席を譲っていた。

台湾人はほんとうに人が良い。

うっかり降りる駅を間違えて、次の電車を待っていたら、地下鉄ホームロードバイクを押す人がいた。

台湾輪行ダイナミックだ。


ブルータス台湾特集の表紙が台湾人には不評だったらしい。

曰く、あんな古くさい台湾ではなく、もっと近代的な今の台湾を見てくれ。

でも、実際歩いてみると、やはり台北の街は自分イメージするアジアエネルギーノスタルジーに溢れている。


そうかと思えば、台北101東京で言うところの押上ソラマチの様に、周囲から浮いて急に出現した近代モールだった。

台北という街は混沌の中での変化の真っ最中なのかもしれない。



さて台北101の地下はデパ地下であり、フードコートだ。

このデパ地下も、旅の目的の一つだった。

その地にはその地の食い物が有る。

よくわからない果物料理ディスプレイされてるのは最高だ。

乾麺のコーナーで、刀削麺と同じ棚に讃岐うどんが並んでるのには何だか笑った。

うどん台湾では烏龍麺と書く。


大して腹も減ってなかったけど、疲れを癒す意味で、ここのフードコートガソリン補給をする事にした。

加油、俺。

頼んだのは排骨魯肉飯のセットで排骨には八角の強い風味が有る。

これが中華な味だ。

魯肉飯をかっ込んでふと顔を上げると、半袖シャツを着た対面のにいちゃんの袖から綺麗な花柄が覗いていた。

そういえば林華泰茶行に行きすがら、通りかかった裏路地でも、書き描けの紋紋を背負ったおっちゃんが上半身裸で何かを食っていた。

台北では割とカジュアルに紋紋にでくわす。


デパ地下と紋紋に満足したので、人でごった返した展望台には登らなかった。

良い加減、ホテルチェックインしてシャワーを浴びたい。




1日目 夕方〜夜


やっとホテルチェックインできて、シャワーも浴びてさっぱりできた。

一休みしたら晩飯だ。

どこで何を食うかは決まっている。

寧夏夜市で蚵仔煎を食べるのだ。


実はエリーさんに、この暑くて食品が傷みやすい時期に牡蠣を食べるのは勧めないと止められていた。

私たち台湾人間は胃が大概のものに慣れている。でもあなたたちは違うでしょ」と。

一理あるんだろう。

でもこの旅行重要目的の一つが本物の蚵仔煎を食べて、どういうものか知る事だったのだ。これはマストなのだ

から、せめてエリーさんの忠告を一つ守ることにする。

屋台料理行列の店で食え」

日が落ちて、明かりが灯った台北の街。

地下鉄を乗り継ぎ、寧夏夜市の行列の店を目指した。



道中驚いたのは、街中に野良犬がいた事。

少し遠巻きにしてる人もいたが、同時に野良犬を気にするふうでも無く、すぐ脇で座ってなんか食ってるおっちゃんもいて、日本ではもうない風景日常なんだなぁと驚いたりもした。



やがて、台北B級グルメ天国寧夏夜市が見えて来た。

日本で伝え聞く喧噪はちょっと盛ってるんじゃないかなんて疑っていたが、実際に行くと日本縁日以上の人、人、人。

屋台が軒を連ねる通りは真っ直ぐ歩くのも難しいくらい。

食習慣が全然違うのを肌で感じる。


夜市を一回りすると、一番行列のできてる店がわかった。

ここに決めた。

朝にエリーさんに酷評された付け焼き刃の台湾語は捨てて、筆談だ。

蚵仔煎を描いたメモを見せて注文する。

やがて店内に通されて、目当ての品が運ばれて来た。

おお、これが蚵仔煎か。

まず写真を一枚。

そして口に運ぶ。

プルプルしている!台湾風にいうとQQだ。

牡蠣オムレツと言いながら、片栗粉ような生地の方が主で、それに卵が絡み、その中に青菜と小粒の牡蠣が旨味を添えていた。

かかっているタレは甘酢か。テーブルに置いてある辛味噌を添えると更に風味が増す。

エリーさんの忠告は忘れてないが、ひょっとしたらヤバいものを食べているのかも知れないというスリルもまたスパイスのようなものだった。

「很好吃!」メモを見せると、店員のお姉さんはサムズアップした。



>>2日目



anond:20171012182419

脳が溶けてる(場合によっては、薬で本当に溶けてる)から、期待しても無理ですよ。

早めに停止して離れるか、信号でチギるか。

anond:20171012171002

自分も動いてる場合100%にはならんよね。

信号で停車中とかだったら100になるけど。

元増田は何か勘違いしてるんだろうか。

2017-10-10

今日多々良川

晴れ

水位ひくい

川中ブロックの上にこうらぼし のかめ 11

やっぱ亀いるんだな

信号待ちでじっくり見たけど、なんかみんなでかかった

甲羅のタテが20cmくらいある感じ

うーん外来種からあんまり元気なのも正直複雑な気持ちになるな

2017-10-09

anond:20171009220327

信号を守ってますが、信号を守るのと

人を殺めることを

ああ、そういうことか…。

ありがとう

闇サイト計画殺人計画的ですね。

信号無視だし、人を殺めることを気にしないでゴキブリや虫を殺すようにハンマー

殴りましたね。

社会のせいにしましょうか?

環境のせいにしましょうか?

anond:20171009223702

概念的な事は文章のような整った形にしにくかったりすることが原因だと思うけど。

なにより、そんなことを考えるのは誰も見てなくても信号を守ってないことに起因すると断ぜざるを得ない。

信号を守れ!

anond:20171009222449

創価学会は何の疑念もなく信号を守りそうな奴らだからな。

はてな民的には理想的宗教と言えるだろう。

anond:20171009220437

ロボットでは無いという告白信号への永遠従属を表す。

悔い改めよ!!

異端者め!!

anond:20171009215835

多分、あなた問題信号を守ることによって解決されるんじゃないかな?

守ってる?誰も見てないとこでも。

anond:20171009214932

やれなかったのは信号を守って無かったからだね。

信号無視をしないことから始めよう。

anond:20171009214216

汝の罪は唯一絶対なる神に対する不信仰に帰する。

神は我々の罪のために死に給うたのだ。

崇めよ。あの赤や青に神々しく光る信号を。

anond:20171009213056

信号守って無かったらこういう風になるという見本。

こうなりたくなかったら信号を守るんだ。

anond:20171009212602

誰も見てなくても信号守れって話だよな。

anond:20171009211319

誰も見てないところで信号守ってないのが悪いんじゃない?

今度の選挙民衆信号を守らせることを公約に掲げた方が良いんでないか各党は

それがはてな民にとって道徳的に善いということらしいからね。

そういう社会の実現のために選挙ってあるんじゃないの?

はてな民信号を守ることが道徳的に善いことだから

仕方がないね

信号を守っても守らなくても事故が起きるのはドライバー問題

「車がいなければ信号守らない」「車道を横断する」という意見バッシング受けるのは、運転者が「オレたちが道路上の歩行者を注意して走る必要が出てきて、速度を出せなくなるから辞めろ」と言っているからにすぎない。

同様に、自動車運転者は、自転車車道走行に対してもバッシングをする。こちらは車道走るのが道交法遵守行為だが。

いい事した後は気分がいいね

ローソン前のT字路で俺が横断歩道渡り始めたのと同時に、ローソンから出てきた白のアクアが超微速で赤信号突破しようとしたので

「オマエ朝鮮人かコラ!!、日本人ならルール守れやアホンダラ!!!!!!!!!」と叫んでやったら

数倍の速さでバックして停止線の前で止まってくれたよ。

もちろんヴェルファイヤクラウンだったら黙ってたよ。

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