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2024-07-12

セスヒヨコ

問題になったミセスコロンブスビデオのシーンで思い出したんだ

都会の皇族らが、仲間の死を悲しんで叫ぶ猿人兵士を見て、ほーんって顔してんの

昭和時代大都会の駅では、コンコース屋台ですぐ死ぬヒヨコが売られていたただろう

売人どもが、3日後にすぐ死ぬヒヨコに嘆くであろう馬鹿想像し内心ザマアミロと思いながら売りつけてた

人の成績を妬んでばかりのバカレベルだと、人をバカにするために死ぬヒヨコも売るから

日本人ありがちな品性に思える

 

弱者男性もまたヒヨコと同じ、死んで周囲に不幸をばらまくものだと思われてる

 

皇族らもまた、渡航青年ケイなどの叩かれ役を作っておりメディアサービスは万全だ

自分らのオシャレな皇族業を輝かせるには死ぬヒヨコを売ればいい、3K仕事は誰かに押し付ければいいと思ってるかな

2024-07-11

anond:20240705155600

クワクってほどでもないけど、ちょっとオモシロ会社名前だったら、

長年三菱商事の傘下にあった日本KFCを買収する米国投資ファンド会社は(株)クリスピーで、その株を100%持ってるのが(株)ジューシーさらにその株を100%持ってるのがケイマン籍のCrispy Holdings, L.P.である

安野たかひろ候補者ダメっぽいところ1選

比較すると一番ましな人だなとは思う

けど、彼の周り、世界が狭すぎん?

んで、そのことに無自覚すぎん?

基本的仕事ができるイケイエンジニアベンチャークラスタのばっかりなのよ。価値観も、マニフェストも。

から振り返り 【都知事選2024】チーム安野の選挙戦を振り返って〜メンバーのKPTを公開〜

女性メンバー海外活躍子育て中など)、エンジニアビジネスパーソンなど多様なメンバーいたことをもっと積極的に発信したかった

2024年7月10 17:34の魚拓

とか書けちゃうし、それが一部で批判されたら

女性メンバー海外活躍子育て中など)、エンジニアビジネスパーソンなどのメンバーいたことを発信しきれなかった

2024年7月11 9:47の魚拓

サイレント修正もできちゃう

いや、別に「やるな」って言いたいわけじゃない。政治やるんだから多少のダーティーさも必要でしょう? でも、やるならばれないようにやれってのと、お仲間含めた無自覚無謬ちゃんと捨てな? ってハナシ

......おっと主題がずれた。

とにかく言いたいのは、あまりにも世界が狭いし、そのことに無自覚なのに「誰も取り残さない」とか言えちゃうのが良くないよってハナシ

AIで全部が全部解決できるわけじゃないし、そもそもIT技術解決できない問題のほうが多いけど、そのためにはお仲間内にこもってないほうがいいんじゃない

まだ若いし、今のうちにその無自覚選民思想捨てないとヤバいと思うぜ?

2024-07-10

スーツにおけるアンボタンマナー合理的理由がやっとわかった

ジャケットの下のボタンを閉めないアンボタンマナー殆ど場合合理的理由なしに「マナー」とだけで片付けられてしまうが、ボタンがあるのに閉めない合理的理由がわからモヤモヤしていた。

1900年前後舞台の英映画では全部留めてるのを見たこともそのモヤモヤ拍車を掛けていた。

前述の「殆ど場合」のソースネットであり、ネットに出てくるスーツマンはイケイケの小金持ち向けの営業マンしか見えず、はっきり言って彼らが言う「マナー」になんら信頼性を持てなかったのも理由の一つである


ところが今、納得できる合理的理由説明しているサイトを見つけ、腑に落ちた。

1900年初頭に在位していた英国王、彼は小太りであり晩餐会の折に腹がきつくなって下のボタンを開けてしまったそうな。

それまでアンボタンマナーはなく、通常考えられている通りボタンを開けるのは無礼に当たる行為であったのだろう。そんな無礼行為英国王がしてしまったのである


しかし彼は英国王である英国王のアンボタン行為無礼ものにしないように、周りのものがこぞってボタンを開けたのである

これがアンボタンマナーの始まりということだ。


なるほど、地位のある目上の者が総じて小太りであろうから、彼らに恥をかかせないよう最初からボタンを開けてしまおうというマナー。まさしく「マナー」とカテゴライズすべき合理的理由である

スーツにおけるアンボタンマナー合理的理由がやっとわかった

ジャケットの下のボタンを閉めないアンボタンマナー殆ど場合合理的理由なしに「マナー」とだけで片付けられてしまうが、ボタンがあるのに閉めない合理的理由がわからモヤモヤしていた。

1900年前後舞台の英映画では全部留めてるのを見たこともそのモヤモヤ拍車を掛けていた。

前述の「殆ど場合」のソースネットであり、ネットに出てくるスーツマンはイケイケの小金持ち向けの営業マンしか見えず、はっきり言って彼らが言う「マナー」になんら信頼性を持てなかったのも理由の一つである


ところが今、納得できる合理的理由説明しているサイトを見つけ、腑に落ちた。

1900年初頭に在位していた英国王、彼は小太りであり晩餐会の折に腹がきつくなって下のボタンを開けてしまったそうな。

それまでアンボタンマナーはなく、通常考えられている通りボタンを開けるのは無礼に当たる行為であったのだろう。そんな無礼行為英国王がしてしまったのである


しかし彼は英国王である英国王のアンボタン行為無礼ものにしないように、周りのものがこぞってボタンを開けたのである

これがアンボタンマナーの始まりということだ。


なるほど、地位のある目上の者が総じて小太りであろうから、彼らに恥をかかせないよう最初からボタンを開けてしまおうというマナー。まさしく「マナー」とカテゴライズすべき合理的理由である

2024-07-08

anond:20240708145343

自分(30代後半男)もフルリモート家族の都合で田舎に戻り、同じような悩みを最初もっていた、しかし、数年住んで慣れたというか田舎(県は地元だが馴染みない地方)も悪くないなと思った。その観点とまだ歯がゆい部分を自分の振り返りも兼ねてシェア。正直20代〜30前半のイケイケのとき田舎リモートは趣向があわないとキツイと思う。

住んでる場所東京から新幹線ローカル線を乗り継いで3〜4時間くらいのところ。田舎レベルは同じかな?(車で1時間くらいで映画館がある、スタバも1時間

趣味海外旅行料理音楽

良いこと

野菜魚類が安いし種類豊か

食材使い放題で楽しい 親戚から野菜ももらえる

道の駅が近いから旬の謎野菜をどう料理するかが楽しいよね。地域根付いた食生活ひとつ文化だな〜と思う。

景色の綺麗さがストレス緩和

リモートワークの一部のブルシット・ジョブで荒んだ気持ちが、散歩して雄大景色で逓減される。家から出たら自然ストレス解放してくれる。これは全然気づかなかった。知り合いの畑の手伝いも以外と楽しい。生を感じる。(本腰で畑の人は大変だろうが)

・将来の金銭不安が少ない

これがデカい。東京水準給料田舎に住む安心感地方地方の平均年収にあわせて生活できるようにな収束している。余剰があるというのは精神衛生上よい。まあ地方ネイティブだと選択肢が狭まりつらいか子供大学都市部に出てほしいが…。(そのためにお金を貯める)

地方暮らしを知り体感できる

個人的に良い。海外旅行では美しい地方にいって現地の文化を知りたくなることがある。しか文化についてはどの地方にもそれがあるもので、居住者としてそれを再認識できるのは大きいかも。これは地方都会関係いかもな。ただ地元でも知らなかったことが多くびっくりだよ。人間ミクロなこと知らずマクロのいいとこどり(ともすれば偏見)で生きているわと再認識。定年後郷土史編纂する気持ちちょっとわかるわ。まあ比較文化はやり辛い(後述)

良くない

旅行に行きづらい

近隣は車でいけるが、遠方には東京経由で新幹線飛行機に乗る必要がある。東京まで移動する時間を考えると二泊三日の休みをとらねばいけない…。(こちらはフルリモートからどうとでもなるが家族の都合と合わせる必要あり)

海外旅行東京いたころは3日4泊で帰社→羽田空港旅行羽田から家に帰らず出社ができたが今は無理だなあ 体感アジアヨーロッパくらい遠くなった。比較文化がやり辛いのもここ。ただ本は通販で手に入るのでそこは甘えも。旅行の表面的になぞった知見で地方文化なんてわからないし。

イベントに気軽に参加できない

ライブハウスインディーズバンドとか上野代々木公園でよくやってる各国フェスとか(元増田場合ミニシアターかな)、近場だったら行きたいけれどわざわざそのために新幹線のっていくかなあ〜と思うといかなくなる

まあ絶対行きたいやつは新幹線乗っていってるからそこまで不満でもないけれど(家賃の安さを交通費転嫁して東京にいく)

ごはん屋/居酒屋バラエティが少ない

やはり大都市圏にはかなわない!エスニックが好きだが、韓国中国ベトナムタイネパール以外はないかな!しかオーソドックスものしかいから各国地方料理はなかなか難しい!いわんやアラブ料理アフリカ料理田舎でも北関東豊富だけどね)

子供の将来の選択肢の少なさによる不安

良くも悪くも同調社会。平均であることがよい価値観子供が平均から外れていたらツラい思いをさせてしまいそうで申し訳ないよな〜自分も浮いててつらかったし。その場合田舎生活で浮く金を貯めておきなんとかしようとは思う。

以外と気にならない点

美術館博物館にいけない

行きたい展示をまとめてはしごしたり、出社のついでにいったり。(ただ東京付近に限る。千葉国立歴史民俗博物館にいきたいがそうなると旅行になる)

居酒屋が少ない

車社会だしね〜。飲み屋で知らん人と意気投合してぐだまける東京下町楽しいが、次の日の後悔もあるし、県庁所在地観光地いけば移住者がやってる飲み屋もありそこで話せるだろうしまあいいかな〜 東京下町のそういう居酒屋地方から来ましたトーク話題のフックとして良い。

地元の友人関係構築

重要だが、これは人それぞれ…。自分東京の友人関係をなんとか継続しつつ、家族の友人たちと仲良くしようとしている。余談だが、東京の友人たちからするといつ自分が来るか読めないため、逆に自分東京の友人たちとの会合をセッティングするハメになった自分本来誘われ待ちだったが、誘うことになれてしまった…(会合の機会も増えた)

地方に対する意識

結局日本の半数以上は地方に住んでいてその目線ニュース政治意識できるよかったが、結局東京会社リモートなので所詮他人事かもしれぬといった当事者意識がある。子供が大きくなったら違うかも。

結論

ケチケチせずに土日に東京(ないし大都市圏)に遊びにいけばいくのがよい。東京の水準の給料田舎物価(≒家賃)なら月1,2はいけるはず。

ただ平日は諦める必要があるし、イエまわりの用事があって土日が潰れることもあるから、若ければ田舎フルリモートを恨むのも納得できる。

フルリモート田舎はやりたいことやったあとの選択肢と考える。そもそも田舎が嫌で都会に出たのだろうし。

2024-07-05

嫌な同級生が、俺より上を行っていることがわかった日

Twitterをダラダラ眺めてたら、有名なデザイン賞を獲った自慢をしてるポストが流れてきた。

なんか見覚えがある名前だったんだけど、思い出したぞ。

高校の時に同級生だった男で、当時美術部で結構ケイケだった俺をライバル視してたやつだ。

キョロ充を絵に描いたようなやつで、あちこちに顔出しては誰も聞かない自分語りをするやつだった。

卒業が迫ってきて、自分芸術系大学に進むことになって、そいつはどっかの大学が決まって「俺も運がよければ同じ大学行ったのに」とか言ってきた。

卒業文集のレイアウトとか表紙を先生からお願いされてて準備してたんだけど、そいつが「俺にやらせてくれ」って勝手先生に直談判して、先生も俺がOK出したもの勘違いしてそいつが全部担当することになった。

結果、まぁそれは酷いもので、なんでこんなものを作ったんだレベルだった。

挙げ句の果てにクラスのページではそいつが写ってる写真ばかり載っていて、俺の写真は一枚もなかった。

そんな感じだったから、結構嫌われてるやつだった。

卒業から20年。

まさかTwitterたまたま見ることになるとは思わなかった。

それから大学をもう一度入り直して、制作会社に入ったらしい。

過去ポストを見ても、謙虚そうに見えてめちゃくちゃ自慢してる感じは当時から全く変わっていない。

その仕事の成果はお前だけやった成果じゃないだろう、って突っ込みたくなる。

でも作品を見ると、悔しいことに結構いい、というかめちゃくちゃいい。

マジで悔しい。

やっぱり、人の仕事とかあんまり他人がどう思うかは関係なく自慢した方が、次に繋がる世界なんだろうか。

俺も今同じような仕事をしているけど、明らかにそいつの方が上を行ってるのは間違いない。

ああ悔しい。

今に見てろ、お前なんか相手にさえされないレベルにのし上ってやるからな。

2024-07-04

アリスとテレスまぼろし工場

登場人物アリスもテレスもいない。ただアリストレテスの哲学の中枢をなした「エネルゲイア」という術語が一度だけ出てくる。

アリストテレスはみずから哲学事象をデュミナスからエンテレケイアへ至る過程なかにとらえ、その変化を生じさせる動体そして動態をエネルゲイア定義している。

作品内でエネルゲイアは人のこころを動かし物語をつくり未来をつむぐ動力であり、動態として単独または相互作用する複数意思の累積として描かれている。

アリスとテレスアリストテレスに因むことはあきらかだが、デュミナスとしての個々の二人分の名を合わせることではじめてアリスレスというひとつのエンテレケイアに向かうよう意図されているように見える。エネルゲイア恋人たちの、あるいは現実であろうとまぼろしであろうと、変化と変遷に自らの意思対峙しようとするものたちの輻輳する意思をあらわしているのかもしれない。

2024-07-03

百年の孤独」の後、逆張りしたい奴が読むべきラテンアメリカ文学6選

百年の孤独」読んだ後にこれを読むべきってネット記事が書かれ始めていて面白い。こういうの好きで、色々なジャンルでこの類の記事を読んで探求してる。だけど時々「いや確かに自分素人なんすけど、もっと段階踏んだ後に読むべき、玄人向けのやつも読んで背伸びしたいんすよ!」と思う時がある。多分、そういうやつここにもいるだろ?そういう同類に捧ぐ。

エドゥムンド・パス・ソルダン/ 服部綾乃&石川隆介「チューリング妄想」(ボリビア)

今、ボリビアクーデター未遂があったとかで混乱してるらしいけど、そんな国を描いたテクノスリラー小説がこれ。“チューリング”ってある通り暗号やらインターネットやらサイバー犯罪やら色々先端技術出てきて、いわゆる魔術的リアリズムとかそういうの全然ない。つーか作者自身ラテンアメリカ文学といえば魔術的リアリズムとかざけんなや!とか思ってこれ書いたとか書いてないとか。クソ分厚いけどオモロイよ。

ベンハミン・ラバトゥッツ/松本健二「恐るべき緑」(チリ)

ここで紹介するなかで一番新しいやつ。これも魔術的リアリズムとかそういうのじゃなくて、科学のとんでもない功罪の数々についてフリッツ・ハーバーとかシュヴァルツシルトとか、あと数学者グロタンディークの生涯から描いてるめっちゃ禍々しい本。あれだよ、ノーランの「オッペンハイマー」と並べられるべき本、本内にオッペンハイマー出てきた気もする。物理学者の全卓樹がこの本の翻訳はよ出せはよ出せとか言ってて、冷静なフォロワーが「この前もう翻訳出版されてましたよ」とか言われてたのが印象的だった。

オラシオ・カスジャーノス・モヤ/細野豊無分別」(中米)

ラテンアメリカラテンアメリカでも南米じゃなくて中米文学日本でもあんま読めない。そん中でもこの人はエルサルバドル出身作家中米についてずっと書いてる。この本はグアテマラ先住民虐殺を綴った報告書を読んでる主人公がその残虐さ陰惨さにどんどん正気を失っていくって本で、読んでてただただ気が滅入る。トーマスベルンハルトとか好きな陰気な人にオススメ

セルヒオブランコテーバイランド」/仮屋浩子(ウルグアイ)

これはラテンアメリカ文学好きにも知られてないやつで、何故なら戯曲から。何かウルグアイっていう結構マイナーな国の戯曲日本演劇化されて、その勢いで本として出版されたっぽい。こういうのいいよな。内容はめちゃ小賢しい。ギリシャ神話、作者自身が登場するメタい設定、そんで現実虚構が混ざりあう、みたいな。でも小賢しく技巧凝らしてるからこそ面白い物語あんだよなあ。

クラリッセ・リスペクトル/高橋邦彦ナヲエ・タケイ・ダ・ジルバ「G・Hの受難/家族の絆」(ブラジル)

リスペクトルな、俺「星の時」読んで泣いたよ。何でって、ここまで複雑な設定を使って無垢登場人物を痛めつける作者はサディストクズ人間で、小説読んでここまで怒りを覚えたこマジでないよ。でも「G・Hの受難」は凄かった。何かずっとゴキブリについて語ってて、そのゴキブリの死骸を通じて瞑想して悟りに至るみたいな。は?ってなるよな。ガチ意味不明で、そういうのって文学醍醐味だわ。

エドゥアルド・ハルフォン/松本健二ポーランドボクサー」(グアテマラ)

これは何か、主人公恋人乳首噛んでたこしか覚えてねえや。でも読んで色々印象に残った本だとか、全く印象に残らなかった本とかは数多いなかで、“主人公恋人乳首噛んでた”みたいに局所的に1つだけ何か覚えてるみたいな本はそう多くない。いや何で読んだんだっけな、白水社のエクス・リブスシリーズから出てたからかな、それも忘れた。でも確かに主人公恋人乳首噛んでたのは覚えてんだよ。不思議だな。

続編:「百年の孤独」読まんで逆張りしたい人に薦めるラテンアメリカ文学10

https://anond.hatelabo.jp/20240704181200

2024-07-02

井上康生さんと室伏さん、どこで差がついたんや・・・

髪型からしてイケイケになってなにか違和感を感じていたが、

JOC会長スポーツ庁長官も確実視されていただけに、いったい何が起きたんや・・・

バスローブ黒帯締めて…」柔道メダリスト東京五輪代表監督井上康生 30代人妻と“ホテル密会”写真

https://bunshun.jp/articles/-/62475

2024-06-30

anond:20240630021851

女の子私含め2人だったからとりあえず同棲友達!と思ってその子といたか最初はヤリサーみたいなグループだったと思う

でもイケイケなグループじゃなくてイケてると思ってるグループって感じ

その大学人間関係以外は特に問題なく過ごしてきたからそこまで人間関係認識がズレてるとは思わない

2024-06-28

anond:20240628125324

わいは覚えとるで

コムケイを一番誹謗中傷しとったのは b:id:gui1 やってことを

2024-06-26

ちんちんバンドについて

皆私と同じこと考えてたんだって感心した

洋楽ってイケイケの容姿の人が多いか性的積極的音楽が多く見えるけど、意外にバンド音楽イージーリスニングでさわやかなもののほうが多い気がする

やっぱ邦ロックってモテなかったことがトラウマのひとがちんちん調子を歌う音楽が多いのかな

2024-06-18

Mrs. GREEN APPLEがここまで炎上した理由

まぁここまで炎上したのはMVの内容もそうだけど、

ぶっちゃけ「なんか鼻に付く」からでしょ。

炎上内容は違うけど渡部と同じイメージ

キラキラした軽快なポップソングを歌うイケてる3人組の兄ちゃんたち」

は今の日本人にとって「なんか鼻に付く」奴が多そう。

でも何も不祥事起こしてないし過激発言もしてない、粗探しできなかったところに大炎上が来たからここぞと言わんばかりに猛烈に叩きまくる

陰キャの大逆襲(勝手逆恨みしてるだけだが)


佐々木希結婚してブランチ司会やってイケイケだった所に

多目的してその反動でボロクソ叩かれた渡部と同じパターン

セスの敗因は「なんか鼻に付く」でした。

2024-06-15

惰性で続けちゃってるスマホゲーム教えて

ガーデンスケイプを惰性でダラダラ続けている。無課金レベル14970。

開放されたレベルクリアチャンピオンズリーグの繰り返しにもういいかなって気になってる。

とは言え「惰性で続けちゃうゲーム」って惰性でも続けちゃう魅力があるとも言えるよね。

頭使わなくていいし、気楽だし。

そこでみんなが惰性で続けちゃってるスマホゲームを教えて欲しい。最低でも3年以上続けてるゲームで。

ランキングとか実績解除とか全然興味ないし、課金なしで楽しめるやつ。

ちなみに今、個人的に気になってるのはパズドラにゃんこ大戦争。どっちもやったことないので。

anond:20201214194111

中途半端中国語読みが嫌い。

ちゃんと全部日本語読みにしよう、と昔から言い続けているが、変わらない。

バンバンジー → ボウボウケイ

チンジャオロースー → セイショウニクシ

ホイコーロー → カイカニク

ジャージャー麺 → サクショウ麺

シューマイ → ショウバ

ショウロンポー → ショウリュウホウ

チャーシュー → サショウ

ギョーザ → コウシ

マーボー豆腐 → マバ豆腐

2024-06-12

マンズるより産むが易し”

鉄鋼ゑ呂波歌留多

nnc.or.jp

http://www.nnc.or.jp › ~kalcha › works › iroha

... マンズるより産むが易し「け」ケイ子さんと重婚した彼ら 結婚人生のFUCK場である 経口となるも獣後となるなかれ「ふ」フェラいこっちゃフェラいこっちゃ よーいよー ...

2024-06-11

弱者男性だけどタトゥー入れたら生きるの楽しくなった

anond:20240611121129

子供の頃は虐められてたし、弱者男性で舐められがちだったんだけど

手首までタトゥーを入れたら勝手他人反社だと勘違いしてくれて、街を歩いたら道を開けれくれるようになった

店員接客態度も良くなった。強者男性ってこういう感じで生きているんだろうなーそりゃ生きやすいよなーと思った。

自分に自信がついて、ちょっと突っかかれたら「あ?舐めてんのかてめぇ」みたいなことを言えるようになったか人間関係が楽になった。

見た目に合った生き方がしたいと思って筋トレ格闘技を始めた。常に暴力というカードを持っているか強者男性に一歩近づいたなと思った。

ケイオラオラ系のマインドになったか

犯罪くらい別にいいんじゃね?暴行罪傷害罪なんてションベン刑だろ笑という男らしい加害性と暴力性を手に入れて人生が楽しくなった。

温泉に入れないとかプールに入れないってのは一部そうってだけだから特に不自由しない

弱者男性は生きるのが苦しい人が多いと思う。そういう人はタトゥーを入れると人生楽しくなるし強者男性になれる可能性があるからオススメ

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