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はてなキーワード: ガイドラインとは

2019-03-14

anond:20190314175452

広告」を否定する話から

「明らかにユーザー迷惑に思う広告」だけをブロックする機能の話に移って、

次は「ガイドライン違反広告」を削除する話か?

おまえの主張は「広告ブロックすべき」なのか

「悪い広告ブロックすべき」なのかどっちなんだ?

もうちょっとまともに議論できるようになってくれよ。

2019-03-13

上司の方に「君とはヴィン-ヴィンの関係になりたい」と言われた

新入社員です。期末面談ということで会議室で二人っきりの場で言われました。

まり個人的に話した事の無い40代上司の方で、既婚とお聞きしています

目つきも手つきもなんだかいやらしかったし、

新人研修ガイドラインにも「部下に個人的関係要求するのはセクハラ」とあります

初めての事で戸惑っているのですが

これってセクハラですよね...?

ドラッグ合法化論に同意しにくい

意識高い人は、「処罰ではなく治療に…」的な発言が多いし。確かにそういう面もあるとは思う。自殺報道ガイドラインみたいのと一緒で、報道はもう少しやり方を考えた方がいいと思う。

ただ、「売人が悪いんだから合法化してそちらを規制しろ!」とか「先進国解放する動きである」みたいな言い草は、やっぱり同意し辛い。そういう国は、およそ封じ込めに失敗しているし。ドラッグが身近な国ばかりだ。そんな国になりたいとは思えない。

失敗した国に見習ってどうするんだよ?と思う。

2019-03-08

anond:20190307171049

産んだ産科は予め調乳されて哺乳瓶に小分けされてるミルク冷蔵庫に入っていて

自分で取り出して乳首つけて湯煎器で温めて飲ませろ、って運用だった記憶

助産師は毎回調乳出来るほど暇じゃないだろうし、かと言って産婦に自分やらせる方がリスク高そうだしでそうなんだろうけど。

海外だと自宅調乳の場合もまとめて作って冷蔵庫に入れておいてもいい、ってガイドラインの国もあるというし

実際のところ、常識的な衛生管理さえ出来るのなら別に小分けで使って後は冷蔵庫に入れていても問題ないんだろうけど

世の中は常識的な衛生管理ができないやつが一定数いる&そういう人がやらかし場合国の責任、という前提だと

「開けたもの冷蔵庫で保管するのは全面禁止」としか言いようがないんだろう。

日本って海外と比べると異常に厳しい規制したがる事が多いけど

ゼロリスク思考訴訟は起こったというだけで不名誉なことという思考責任を公に押し付けたがるからだろうか。

2019-03-06

注意書きについて考えていること


一時削除していましたが、訂正分と追記を足しての再投稿です。

アンソロにABを前提とした過去モブA描写が入っていて炎上している件について。
私は当事者ではないが、この件でものすごくもやもやしており気持ちを整理する意味で、注意書きについて個人意見をまとめた。あくま個人意見

発端の炎上のあらまし

ABの特定シチュアンソロに、ABを前提とした過去モブA描写(回想としての軽いベッドシーン)を含む話が寄稿
【訂正】軽いベッドシーンとの記載不適切と指摘いただきました。「軽い」はあくま主観です。

モブAが入ってるなんて思わなかった!と嘆いた、固定派の中の一部が以下の行為Twitterで行う
・「絶対にあってはならない事」などの糾弾一部の人はかなり強い言葉を使う。(アンソロ側の発表後、「絶対あってはならないこと」「二度とこの界隈やジャンルには関わらないでほしい」など)
捨て垢で該当ページを掲載し作者アカウント晒す行為
追記上記は別々の人と分かりにくいとの指摘。別々の人です。

擁護派/否定派で多数の意見がでる

アンソロから、該当箇所についての詳細の発表。返金も検討中
【訂正】主催から内容許可をもらった共催の発表(主催と共催との見解)。一時誤り返金と書いてしまって申し訳ないです。訂正箇所読まない方もいるかと思い上は記載自体なおしてます。また、後日返金しないことを決定されてます

追記
「ABカプ固定アンソロ表記が正しいとの指摘を何度かもらったが、固定との言葉は使われていないし、かえって不適切かと思っている。
あらましがよくないとの意見をもらって確かによくないので、上記のような訂正ではなく消した方がいいかとも思ったが、訂正箇所が分かる方がいいとのことなので上記記載だが、詳細自体は、他の方がまとめているTogetterなどの方がわかりやすいかと思う。すいません。そもそもまるまるモブAの話がはいってるとの誤解している人がいたので書いたが、私のまとめ方がよくなかった。
https://togetter.com/li/1325896

今回の件へのスタンス

・AB前提の過去モブAが混じっていたこ
AB前提の話の中でのことなのでアンソロ趣旨からは外れていない。
注意書きをつけるという配慮は確かに足りなかったが、配慮が足りなかっただけではある。

モブA地雷なのに読んでしまった人
可哀想だとは思う。ただ、過激なことをする一部の人には同情できない。

・強い言葉での糾弾
後述するが、ここまでの言葉糾弾されることはしていないと思っている。

捨て垢で、同人誌の中身と作者アカウント晒す上記とは別の人)
明らかにやりすぎ。中身の無断掲載などありえない。しかも、リンクではなくTwitter画像投稿であり、設定次第で意図せず見てしまう人もでてくる。

注意喚起という名目
注意喚起であれば、まず主催に連絡し、主催から対応してもらうのが平和的かつ確実。
目的が腹いせでなく注意喚起なのであれば、中身を晒し上げて行うのは、方法が間違っていた。
追記】ここも書き方がわかりにくかったようですが、注意喚起で中身を晒したのは捨て垢の人の方だけ。晒しや強い糾弾は論外だが、言葉攻撃的でなければ、注意喚起自体は仕方ないとは思うが、コメント発表後の、二度とジャンルや界隈にかかわらないで欲しいなど言い過ぎだと思っている。


注意書きについて思っていること

過度の性的表現や、暴力表現や極度のぐろ描写等へ配慮した表記(R18/R18G)は法律フラッシュバック対策として必須だが、それ以外の注意は必須ではないはず。
注意書きは、苦手なものがある人にも楽しんでもらえるようにとの書き手側の配慮であり、あくまで"善意"。
今は、作品を選別するためのあらすじや概要に加えて、注意書きを丁寧に書いている人が多い(ただ、「地雷ある人は読まないでください」で済ませる人もそこそこみる)。作品の公開・頒布をする人は、人にみて欲しいから公開するので、読み手側への一定配慮はするが、それは本当にただの"善意"や、炎上や問い合わせの手間を減らすための処世術義務ではない。

注意書きくらい何も減らないし書いてくれて当然と思っている人もいるかと思うが、注意書きが嫌いな人(ネタバレなどの理由)も、詳細な注意書きを書くのが嫌いな人もいれば、注意書き考えるのだって手間である
批判されるかもしれない、注意書きがめんどう……といった理由で、公開しない話やネタはあるけど書けないものがあるという話もたびたび聞く。私個人で言うと、公開していない話の方が多いくらい。投稿のたびに、匂わせ程度も注意書きに書いてるが抵抗感も強い。あと、委託通販説明欄の文字数制限が厳しい。とらなら127文字しか書けない。注意要素が多いとあらすじもろくに書けない。
注意書きを書けば誰も損をしないし、誰もが幸せ!というわけではないことを知って欲しい。今回の件も、内容的にネタバレ的な注意になってしまう話ではあったわけだし。

また、「当然の注記を求めただけでお客様とか言われるのか」などの意見も今回多くみかけた。書き手読み手は対等であるあくま要望なら、してもいいと思っている。嫌いや苦手も好きに言えばいい。
ただ、これくらいやって当然と手間や善意を"要求"をしてきたり、手落ちを必要以上に糾弾したらそれはお客様だと思っている。
今回の件は確かに配慮漏れていたし、手落ちと言われても仕方ないだろうが、あくま趣味であるパクリ他者誹謗中傷があったならともかく、注意書きという配慮漏れていただけで、ここまで糾弾される筋合いはない。
アンソロ非営利個人出版物商業ではなく趣味での手落ちを許せないというのなら、やはりそれはお客様なんじゃないだろうか。

まりに当然のように丁寧な注意書きを要求する人が多いのをみて絶望したので、今まで善意で丁寧に注意書きを書いてたが、今後はもう一律「何かしらの地雷ある人は読まないでください」にする。
アンソロ用の原稿執筆中なのもあり、特にCP要素はないのだが、それでもこういったことで中身まで晒上げられて糾弾される事象を目のあたりにして、寄稿をやめようかなと少し考えもした。悲しくて支部に公開している話も全部下げようとも思ったが、なんだか固定派の中の一部過激人達の言い分を読んで逆に怒りがこみあげてきて元気になったので、好きに生きる。


追記
自分地雷持ちに避ける余地を与えないのか等の指摘は誤解。 上述の通り私は「何かしらの地雷ある人は読まないでください」とは書くので、地雷ある人は読まなければ済むと思っている。
AB前提でそれが主題でページのほとんどを占めていて、モブAモブBと過去関係を持っていたというのが数ページ入る割合なら、モブAやモブBはCP併記ではなく注意書き相当かなとも思っている。

地雷持ちへの配慮

一部の過激派には苛つきつつも、読みたくないものは読まなくて済むのが一番だよねとは思ってはいる。嫌いなものを嫌いというのも自由だ。

他要素一切なく絶対固定とわかる表記とか、読み専内で地雷もちの人のために話判定して大丈夫かどうか判断する地雷フィルターマイスター(?)的なの置いたりできたらいいのになとか。
問い合わせて確認も、大手さんになるとやっぱりその返信は手間で負担になるし(それもあって割とみなさん丁寧に注意書き書くのかもしれないが)、読む側で手間かけて解決してくれる仕組み(読み専で集まって情報共有したり、上述みたいにフィルター役友人に頼んだり)とかも、是非地雷持ち過激派の中で考えて欲しい。
注意書きもどこまで書くのか難しいし、地雷持ちが地雷持ち読み手と描き手書き手にヒアリングレビュー等を重ねて、どの程度まで注意書き書くのが適切かガイドラインもつくってそれを周知でもしてくれたらいいのにともよく思っている。

自衛してるのに!とみるが、ツイートでうっかり流れてきたとかならともかく、同人誌絶対固定しかいか確認もせずに読んでるのは、ここまで書き手要求する割には自衛が甘いと思う。後述するが、アンソロ名にABはいっていたからと、その脇要素として他CP入っていないと言う認識一般的ではない。
読んでただ泣いてる人には同情するが、書き手に色々求め、手落ちでここまでの糾弾するならば、それに見合う手間を読む側でかけてから言って欲しい。

ちなみに私個人にも地雷はあるのだが、あまりにもニッチ地雷なので注記などは勿論されないので、踏んだら心の中でだけ暴れてる。

追記
地雷持ちがそこまでしなくちゃいけないのか、あまりにも非現実的との指摘ももらった。
攻撃するほど嫌ならば、自衛手段は他にも考えられるとの話で、手落ちや配慮漏れも許せるならそこまでする必要はないと思っているし、上記はただのこういうことも出来るという一例。絶対しろなどとは言っていない。
ただ、趣味に手落ち無しは、認識も違う人同士がやっている以上100%を求めるのは難しいし、そうなると発表側以外での対策何かしら考えていけないかとの話。
私の日本語がよくないので、長々と書いても伝わらない気はするが……

色々

・「アンソロは固定派が安心して見られる本」という認識について
これは「そうじゃない」という意見がいくつか数千RTされており、アンソロとか固定派が一番見ちゃだめなものという意見も数多く散見されていることからも、少なくとも常識として定着しているような共通認識ではない。
そう思っている人がいても、そうじゃないと思ってる人がこんなに多ければ、そうじゃないケースのアンソロはもちろんでてくる。ABが多いジャンルCBアンソロでA→B要素ちょこっとあったりとか。AB本だからといって匂わせ程度も他CP要素がでてこないと保証されているわけではない(もちろんその場合配慮として注意書きあるのがいいが)ように、アンソロもそうだ(メインCPばかりのアンソロ読んでると少ないのかもしれないが)。
とはいえ主催者が駄目だといえば駄目だし、色々と面倒だしとAB以外要素もいれない書き手もいるだろうしと、これは主催趣旨で決まるのかなと。


追記1】
アンソロについては、主観意見のまとめ方がよくなかったです。
今ではABなら他CP要素は一切ないのが主流(あったとしても注意書き絶対ある)との指摘も多かったです。
どちらが主流かはわからないですが、やはりどちらの認識の人も、それぞれそれなりにいるのだと思ってます
今回も配慮もれではありますが、認識の違い(これくらいなら注意書きいらないだろう)が大きかったと思っていますし。
その場合、やはり固定派からすると認識違いの人がつくったものであれば他CP要素はいってる可能性はやはりあるので、頭の片隅に置いておいた方が自衛になるのではないでしょうか。


追記2】
記事削除中にもらった内容について

記事を消されたようですが内容はざっくり説明すると「自分は面倒臭いので絶対に注意書きをしないし相手自衛させる隙を与えないが、地雷持ちは自衛する努力をしてね。ちなみに注意喚起攻撃なので仲間内で共有する仕組みを頑張って考えてね。自分は何の努力配慮もしないけど」という様なものでした

自分は面倒臭いので絶対に注意書きをしないし相手自衛させる隙を与えないが
上記の「何かしらの地雷ある人は読まないでください」とだけ書くとのとおり、自衛の隙は与えます

地雷持ちは自衛する努力をしてね。
→これは実際、「相手糾弾するほどであれば」努力してと思ってるので否定しないです。

ちなみに注意喚起攻撃なので仲間内で共有する仕組みを頑張って考えてね。
→あれだけ強い言葉を使っていれば攻撃であると感じた。平和的な注意喚起ならいいと思っている。

自分は何の努力配慮もしないけど
→これについても、そう取られても仕方ないので否定しません。



ほかも一部修正たかったですが、訂正箇所がわかりにくいような文章修正になるので、汚いままですがこのまま投稿します。

2019-03-05

現役警察官SNSユーザー

結構居るけど、かなり確実に身分を明かさないよね。他の官公庁職員は明言しないけど察せるケースがあるのに。

情報公開法ガイドラインを吐かせられればかなり有用なのでは?

2019-03-01

anond:20190301155225

特に個人意見や所感にとどまら差別助長する表現に相当する場合原則として削除を行う

文字が読めない?個人意見や所感の話しか俺はしてないが?

だれだって自分経験に基づいて良し悪しを判断しているでしょ。

当然、それに基づいて支持や投票をしているよ。

善し悪しの判断はするが、表現自由を奪う理由にはならない。

俺が賛同するかどうかというだけの事。

寧ろおれが賛同できない意見こそ、気を付けて接しないといけないとすら思ってる。

「黙れ」と言ってしまいたくなるからな。

規約ガイドライン無効だ、差別発言もみとめろ、完全に自由だーって叫びたい年頃なんだね。

読めもしない文章を引いてきてまで他者人権侵害したいんだねー。

安い挑発だこと

自殺防止が嫌い

全体主義一神教的な価値観に基づかなければ「自殺をしてはいけない」というテーゼ肯定できないはずだ。

百歩譲って国家国際機関自殺を禁じるのはいい。全体主義的な思想を完全に排除しては、それらは成り立たないからだ。

だがWHOガイドラインのように、マスコミ私企業自殺防止に貢献しろというのは道理があわない。

ましてや個人SNSなどで自殺について発信するのは、なんら妨げられるべきではない。

2019-02-27

anond:20190227181726

わざわざ元の車線に戻ったのなら、そうしなければならない理由があるのだろうさ。例えば、会社ガイドラインが決まっているとかさ。


あと、空いているからといって予定時刻よりも早くバス停を通過されても困るんだよ。

その混んでいる車線を走ってちょうどいいダイヤなんだろう。

2019-02-24

人工地震説についてネット情報を用いて検討する

因果関係検討一般論


疫学的に因果関係検討するプロセスを示すために作成された「因果関係検討するためのガイドライン

因果関係判定のためのガイドライン

時間的関係性 原因は効果よりも時間的に先行しているか必須

生物学妥当性 その関連性を支持する他の知見が存在するか(作用機序実験動物での結果)

・関連の一致性 他の研究で同じ結果が認められているか

・関連の強さ 原因と効果の間の関連はどれ位か(相対リスク

・量-反応関係 曝露の増加に伴って効果健康影響)も増加しているか

・関連の可逆性 原因と思われる要因を除去することによって疾病のリスクが減少するか

研究デザイン そのエビデンスは、しっかりした研究デザインに基づいたもの

エビデンスの判定 どのような種類のエビデンスに基づいて結論に至っているか

デンバー地震

[wikipedia:デンバー地震] (ブックマークコメントより)

1962年から1967年まで地震が頻発した現象である。一か月に数十回から多いときで80回以上も地震が発生していたが、これらの地震デンバー近郊のロッキーマウンテン兵器工場 での廃液の地中注入によるものと解明された。地中注入による誘発地震代表例のひとつであり最初の事例である

時間的関係

 ”1962年3月に廃液の地中注入が始まったが4月24日最初地震 (M1.5) がデンバー近郊の地球物理観測所で記録され”

空間関係

 ”調査により、震源デンバー市の北の長さ75km長・幅40km・深さ45kmの狭い範囲に集中していることが明らかになった(略)。その後の精査により領域さらに狭められ、ワンが着目していた地震は注入縦坑から半径8km以内であったことが明らかになった

量-反応関係および 関連の可逆性

 ”観測結果は注入量(1-9百万ガロン/月)と地震の発生頻度の関連を示し、1963年後半から1年間注入を中止すると、その間の地震の回数は激減し、1964年後半に注入を再開すると地震活動も元に戻った。”

関連の一致性

 デンバーから約300km西のRangely油田Paradox Valley、2009年以降にオクラホマ州で発生している群発地震 などがWikipediaには挙げられている。注入されていたモノは水を中心とした液体である

北海度の地震について

時間的関係

 鳩山氏が言うように、注入の後に地震が起きている。ただしこれは必要十分条件ではない。

空間関係

 鳩山氏の指摘した注入から距離が離れすぎているようだ。

量-反応関係

 北海道の地震において注入量と地震発生の時間間隔はどうだったか

関連の可逆性

 注入を継続し、同様の地震が群発しなければ、注入が地震の原因であった可能性は低まる。

 一方、仮に今後注入を中止し、その後地震が起きなかったとしても、注入が今回の地震の原因であったとは言えないであろう。

関連の一致性

 因果関係ありとするものはここを重要視しているのであろう。 「デンバーや、シェールガスで起きたのだから北海道で起きても不思議ではない(起きるはずだ)」

確認するためには

研究デザイン

 さすがに介入的実験は難しいであろう。(とはいものの、実験可能地理的条件を満たすのは日本国内では北海道くらいしかないのは皮肉なことである。) 

公式ガイドラインありでそれに沿ってやってるかどうかで違うと思うけども

2019-02-22

景観・町並みの話

第一問題提起 「和風」のとらえ方

http://web.kyoto-inet.or.jp/org/gakugei/judi/forum/forum17/17f013.htm

 今のお話の中の「和風基調」ですが、実際に市街地計画課で打ち合わせをしますと、やはりより「和」基調に、より「和」っぽくという指導をどうしても受けます

 そんな中で、少し話は変わるのですけれども、お客さんと打ち合わせする際に、やはり「京都市「和」です」という説明は大変しやすい。やはり今京都の中で「和」必要なんですという話はできるのですが、じゃあ「和」って何なんだというときに、じゃあ瓦なのか、格子なのか、真壁なのかという話で、どこまで押していくべきなのかという事と、コストとのバランスが、我々の場合にはどうしても出てきますので、そこがいつも悩む所なのです。

京の景観ガイドライン

建築デザイン

http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/cmsfiles/contents/0000146/146248/gaitorain-1216.pdf

2019-02-11

ルール絶対だ、という思い込みを捨てる

http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/598672.html

沖縄女性、出願不受理 静岡県立大に30分遅れ

立大薬学部静岡市駿河区)の一般入試受験希望していた那覇市女性(20)が、出願書類の不備に気付いて同大に駆け付けたものの、締め切り時間を約30分過ぎて到着したため、受理されなかったことが8日までの同大などへの取材で分かった。女性が「沖縄から急いで来たので少しは考慮してくれると思った」と不満を漏らす一方、同大は「期限が過ぎれば受理できないルール」と強調した。

例外を認めると、ルール崩壊する、とか、コントロールできなくなるとか。

そういう考え方もあるかもしれないけど、それは、公正とかフェアの考え方とはちょっと違う、どちらかというと事なかれ主義に近い。

このルールを厳格に適用すると、1分でも期限を過ぎた時点でもアウトということになるが。

学校という場所は、高等教育、基礎教育わずそもそも時間に厳しいのも事実

一分でも遅刻すれば校門を締める、というルールを徹底していた学校がかつていたるところであった。

滑り込もうとして死んでしまった女子生徒のことを思い出した。

3月6日

とある国で、避難所運営シュミレーション演習を実施したところ、市役所ごとにグループし、一人ずつ中央防災機関担当者を当てた。

あるグループリーダーシップをふるっていた防災機関職員、演習が進むたびに、グループ内でルールの周知について演説が目立つようになっていた。

ルールを覚えることがこの演習の狙いではない。むしろ既存ルール絶対視せず、疑うことを学んでもらいたい。

そうでなければ改善はないからだ。

しかし、そのようなことを演習のファシリテーターとして、いうべきかどうか、一瞬、迷う。

正しい答えはなにか、ということに執着するマインドを変えたいというファシリテーターの思いを全く異なる思考様式の人々にダイレクトにぶつけることは危険な気がするからだ。

言い方としては、演習の際に、既存ガイドラインルールを参照するのはよいが、そこに何らかの改善点や疑問点を見出してもらいたい、となるか。

まりガイドラインに正解が書いてあるわけではない。それを正解と考えていいのかどうかを疑ってもらいたい。

どこかしら改善されるべき部分がみつかれば、それでワークショップ成功だろう。

2019-02-09

Qiitaってマジで腐ってんな

エンジニア一年会社辞めろ!」とかトレンドに入ってたけどさ、プログラミング何も関係無いじゃん

Qiitaってコミュニティガイドラインがあって「プログラミング以外の内容は投稿するな」って書いてんだけどさ、なんでこんな糞記事が削除されずにのさばってんの?

全部に目通せとは言わんがトレンドに入ってる有害記事ぐらいちゃん監視しろ

2019-02-08

anond:20190207004137

児童相談所 拉致 静岡市」などと検索すれば、当事者(親)が発信する記事を閲覧することができる。Twitter実名発信すら行っている。

彼らの主張と、裁判所認定事実とを対比しながら読めば、恐ろしさが伝わってくると思われる。

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損害賠償請求事件

東京地方裁判所平成21年(ワ)第25349号

平成25年8月29日民事第44部判決

口頭弁論終結日 平成25年4月25日

       判   決

(第1,第2 省略)

第3 争点に対する判断

1 認定事実

 前提事実に加え,後掲の証拠及び弁論の全趣旨によれば,以下の事実が認められる。

(1)本件小学校入学前後の経緯

ア 原告Q1は,原告Q2及びQ9との同居を始めた平成19年2月頃,Q9が時間を守らないこと,嘘をつくことを矯正させる必要があると考えて,原告Q2との間でQ9へのしつけの方法について話合い,その結果として,原告らは,Q9が小学校入学した同年4月頃から,Q9が上記の点について原告らの口頭での指導を守らなかった場合には体罰を与えることとした。

 原告らの体罰は,当初は頭を軽く叩く程度であり,その後顔を平手打ちするようになり,同年6月頃からは,Q9に木製の子ども用バットを持ってこさせて,臀部をバットで叩くことなどがあった。

(甲4,75,原告Q1本人)

イ(ア)Q9の所属するクラス担任であるQ12教諭は,平成19年4月頃,Q9の顔に痣があったこから,その痣について聞いたところ,Q9は,タンスの角にぶつけたと述べた。Q12教諭は,その後,Q9の顔の別の位置に痣があることを発見した。

 Q12教諭は,同年5月下旬頃,Q9が忘れ物をして登校してきたため,どうしたら忘れ物をしないようにできるか尋ねたところ,Q9は泣き出して,自分学校の支度をしていることのほか,原告Q1は殴るので恐いこと,原告Q2はQ9を守ってくれなくなり,原告Q1と一緒に怒ってばかりいるが,以前はそうではなかったことなどを述べた。そこで,Q12教諭は,Q9に対し,先生はいつも君の味方であり,先生が守ってあげるなどと述べた。

 原告らは,同月31日,本件小学校担任教諭保護者との間での連絡帳に,Q9から先生が守ってあげるという発言があったと聞いたが,その発言真意確認を求める旨の記載をした。

(イ)本件小学校のQ13教頭は,同年6月5日,原告ら宅を訪れ,原告らと面談した。その際,Q13教頭は,虐待の疑いがある場合についても適切な対応をとる必要がある旨述べ,原告らは,今までQ9はしつけを行われずに育ってきており,Q9を良くするのは今しかないこと,しつけの方針として,悪いことをしたら殴ること,虐待を疑っていることは理解していることなどを述べ,Q12教諭上記(ア)の発言について,Q12教諭からの直接の謝罪要求した。これを受け,Q13教頭は,一旦本件小学校に戻り,Q12教諭と共に再度原告ら宅を訪れ,Q12教諭上記(ア)の発言について,誤解を招く発言であったとして謝罪した。

 Q9は,同日以降,Q12教諭に対し,先生が来てくれてから殴られなくなったと述べた。

(ウ)Q9は,同年6月29日,右大腿部,右肩に赤色の跡があり,Q12教諭が,Q9がプールに入る際にその跡について聞いたところ,Q9は,原告Q2から叩かれたと述べた。

 また,Q9は,同年7月2日,右目の下部に痣があり,Q12教諭からその痣について聞かれたところ,原告Q2に殴られたと述べたが,Q13教頭からその痣について聞かれた際には,Q9は転んで怪我をしたと述べた。そこで,同日,Q13教頭原告ら宅に架電したところ,原告Q2は,Q9が2日続けて許せない嘘をついたこから原告Q2が殴った,私も人間から感情的になると述べた。

 原告Q1は,同月3日,本件小学校架電し,Q13教頭に対し,原告らは冷静にQ9をしかっていること,同じ状況であれば原告Q1であっても殴っているはずであり,原告Q2も同じ方針であることなどを述べた。これに対し,Q13教頭は,殴らないで育てることをまず考えるべきであるなどと述べた。

(エ)Q12教諭は,同月4日,原告から,本件小学校教育方針等についての意見記載された手紙が送付されたため,同日午後3時頃,原告ら宅を訪問した。その際,原告ら及びQ12教諭居間にいて会話をしていたところ,原告Q2は,一旦居間を離れてQ9の部屋に行き,Q9を叩き,居間に戻ってきた際に,「今私,Q9のこと,叩きましたから,守って下さい。叩きました。嘘ついたから。」などと述べた。

 その後,本件小学校のQ14校長教務主任及び生徒指導主任原告ら宅を訪れ,原告Q1から学校で行う教育と家庭で行う教育区別をしたガイドラインを示してほしいという要望があったため,Q14校長ガイドラインを示す旨述べて,同日午後8時30分頃にQ14校長らは原告ら宅を離れた。

(甲11,17,18,乙ろ2の12,乙ろ15,証人Q13)

(2)本件一時保護に関する経緯

ア Q14校長は,同月6日,静岡市教育委員会に対し,前記(1)イの経緯を報告した。静岡市教育委員会は,同月10日,静岡市α区の要保護児童対策地域協議会児童福祉法25条の2参照)の定例実務者会議において,Q9を要保護児童として提示し,Q13教頭が前記(1)イの経緯をまとめた報告書(乙ろ2の12の1ないし6丁)を提出した。上記会議に出席した静岡市児童相談所の所員は,同日,本件小学校に対し,Q9は保護を要する児童であるため,今後Q9に痣等があった場合には児童相談所に通告するように指示した。

イ Q9は,同月13日の登校の際,左顎及び左目下部に痣があり,Q14校長がその痣について聞いたところ,Q9は,嘘をついたことを原告Q1に怒られて殴られたと述べた。そこで,同日「Q14校長は,静岡市児童相談所架電してQ9について通告した。また,同日のプールの授業の際,Q9の大腿部及び背中に痣があることが確認された。

 静岡市児童相談所は,同日,上記通告を受け,子ども虐待対応の手引き(平成19年1月23日付け雇児総発第0123003号厚生労働省雇用均等・児童家庭局総務課長通知。乙ろ2の10)及び静岡県中央児童相談所作成家族支援ガイドブック(乙ろ2の11)に基づき,上記アの会議に参加していた所員等による緊急受理会議を開催し,Q9に行うべき支援及び援助の内容を判断するための虐待処遇アセスメント指標(乙ろ2の6)で判定をしたところ,虐待の程度は,5段階の上から2番目(打撲,広範囲の軽外傷等)であり,調査格付は,生命を脅かす(又は高い可能性がある。)状態として,直ちに立入調査を行うこととなる「R-1」と判定された。また,静岡市児童相談所のQ15主任主事ケースワーカー)等の所員3名が,本件小学校に立入調査をして,Q9の顔から足にかけて痣があることを確認し,Q9に聞き取りをしたところ,Q9は,原告からは,Q9が時間を守らないという理由毎日殴られること,原告Q2の方が多く殴ること,原告Q1からおもちゃバットでいろいろなところを殴られ,原告Q1から殴られた際に血が出たことがあることなどを述べた。静岡市児童相談所は,上記立入調査をした所員からの報告を受け,上記虐待処遇アセスメント指標及び所員の合議に基づき判定をしたところ,Q9の支援・援助格付は,直ちに一時保護必要となる「AA」と判定された。

 静岡市児童相談所長は,Q9に痣があり,Q9も原告から殴られていることを認めたこと,本件小学校から家庭訪問をした後も原告から虐待継続していることが確認できたことに基づき,Q9を一時保護し(本件一時保護),その後に原告ら宅に架電し,原告らに対して本件一時保護したことを告げた。

 Q9は,同日,静岡市静岡病院のQ16医師の診断を受けたが,同医師作成診断書には,「全身に打撲によると思われる皮下出血を認める」として,〔1〕両下眼瞼,〔2〕左顎部,〔3〕右肩甲骨上,〔4〕左大腿背側,〔5〕右下腿膝下部前面及び〔6〕両殿部について,「いずれも鈍器,または靴による打撲跡と考えられる」,「上記外傷について全治一週間と診断する」との記載がある。

 静岡市児童相談所は,同日,静岡県中央児童相談所の一時保護施設にQ9の一時保護委託した。

(甲11,乙ろ2の4ないし6・12,乙ろ15,16,乙は3の1・2,証人Q17,証人Q13)

(3)本件一時保護開始後の経緯

ア 原告らと静岡市児童相談所は,本件一時保護が開始された平成19年7月13日以降,電話等でやり取りをしたが,次のとおり,原告らは,Q9に対する体罰虐待ではなく,親である原告らの意思無視して本件一時保護継続することは不当であるとの意見を繰り返し述べた。

 原告Q1は,同月20日,静岡市児童相談所のQ15主任主事との電話で,虐待はしていない旨述べ,暴行肯定されると考えているかとの質問に対して「ええ,肯定されますよ。当たり前じゃないですか」「一時的感情だとかそんなことで虐待を繰り返してきているわけじゃないんだ」,「責任ある体罰っていうのだってあるんだ」などと述べ,静岡市児童相談所のQ18統括主幹との電話で,同月27日,「Q9をおたくらに任せますけど,やつが20歳ぐらいになったときにまともな,私らが考えているような大人になってなかったら,抹殺しますんで。おたくらも含めてよ。」,同月30日,「子どもがこう,おれらの考えてたとおりに教育できなくなったときに,おまえらどういう責任とる。とらなかったときは,おまえ,リンチしてもいいか」,同年8月1日,「根本からお前らの育て方とか教育論が間違ってるのに,何で間違ってる奴らと俺らが話し合わなきゃいけないんだよ。」などと述べた。また,原告Q2は,同年7月23日,Q18統括主幹との電話で,「私達は少なくとも体罰体罰だって考えてるんですね。私の思う虐待と言うのは自分憂さ晴らしですね。」,「体罰っていうのは暴力とは違う」などと述べた。

 静岡市児童相談所のQ19主任主事心理士)及びQ15主任主事は,同月20日から同年8月31日まで,一時保護施設を訪れてQ9と面談,行動観察,心理テスト等を行った。Q9は,同月8日以降の面接で,原告らと会いたくなく,施設から帰りたくない旨訴えた。Q19主任主事は,Q9について,同年9月20日開催の静岡市健康福祉審議会児童福祉専門分科会児童処遇審査部会に「現段階では,本児の家庭に対する拒否感が強く,両親と距離を置き,守られた環境下で,本児の話に耳を傾け,個別には母性的で受容的な対応が望まれる。」,「これまでの養育環境により本児の情緒面での成長が阻害されてきた結果が示されており,今後,両親の養育態度に改善が望めないようであれば,家庭との分離はやむを得ず,児童養護施設への入所が適当であると考える。」との心理診断の結果を提出した。同部会では,Q9の入所措置承認を求める申立てを行うことに異議は出なかった。

 静岡市児童相談所のQ20所長は,上記原告らの発言心理診断の結果及び上記部会の結果を踏まえ,原告らによる暴力継続される可能性が高く,Q9も帰宅拒否していることから児童養護施設への入所が適当であるとして,同年9月25日,入所措置承認を求める申立て(本件申立て)をした。

(甲11,14,乙ろ7の1ないし7)

イ 原告らは,同年9月28日,静岡市児童相談所を訪れ,Q20所長,Q17参事平成20年4月1日に静岡市児童相談所長となった。以下「Q17」という。)等の所員と面談した。この面談の際,Q20所長らは,本件一時保護の経緯や,Q9については児童虐待防止法2条1号所定の暴行が行われたもの判断していると説明したが,原告らは,「体罰虐待はこれ別物ですから」,「しつけの段階で,あざができるほどたたかなきゃいけなかった」などと述べてQ9の返還を求め,静岡市児童相談所はこれに応じなかった。

(甲9,10,乙ろ7の10)

ウ Q20所長ら及び原告Q1は,本件承認審判及び本件勧告がされた後である平成19年12月21日,静岡市児童相談所面談した。原告Q1は,本件承認審判の「二度と虐待に該当するような体罰をさせない」という文言から虐待に及ばない体罰については容認されたもの解釈している,体罰主体にしない努力はするが,目的によっては必要なこともあるなどと述べたのに対し,Q20所長は,しつけ自体否定するわけではないが,体罰を伴うしつけは子ども心理的な影響があり好ましくない,本件勧告を受けて,静岡市児童相談所から原告らに対する指導方法について年明けに提案する旨述べた。また,原告Q1が,原告らがQ9の通学している安西小学校に面会等を申入れることは問題となるか確認したのに対し,Q20所長は,今の状態だと問題となる旨述べた。

 静岡市児童相談所は,平成20年1月頃,上記提案として,Q9と原告らの家族統合に向けた「ご両親への支援プログラム」(以下「支援プログラム」という。)を作成した。支援プログラムでは,〔1〕目標は,「Q9君が安心して生活できるような家庭づくり。」であり,〔2〕方法として,原告らが静岡市児童相談所を訪れ、概ね1か月に1回2時間程度を目安に面接実施し,面接以外にも課題の提出をお願いすることがあること,〔3〕2月から3月頃にQ9の気持ち確認し,写真ビデオレターなどを通した親子交流を始めること,〔4〕Q9が原告らに会いたいという気持ち確認し,5月から6月に児童相談所内で原告らとQ9との面会を実施し,6月から7月初旬に親子での外出を実施すること,〔5〕面会・外出時の親子の様子,Q9からの外泊希望確認し,児童相談所所員による家庭訪問実施した後,7月初めに家庭への外泊を開始すること,〔6〕外泊が繰り返される中で,良好な親子関係が認められ,引取り後の支援のあり方について共通理解が得られれば,家庭引取りとなることが記載されている。

 Q20所長ら及び原告Q1は,同年1月11日,静岡市児童相談所面談した。静岡市児童相談所のQ21心理士支援プログラムについて説明するなどしたところ,原告Q1は,支援プログラムは本件勧告無視したものである原告らは体罰をしているのであって虐待暴力ではない,一時保護自体間違っている,おれは日常生活の中で普通にやっていく中で必要であれば絶対体罰は使う,まずはQ9を帰してもらいたいなどと述べた。そこで,Q20所長は,再度提案をする旨述べた。 

 Q20所長ら及び原告Q1は,同月24日,静岡市児童相談所面談した。Q17が,本件勧告に基づいてQ9を帰宅させるためには,虐待に該当するような体罰はしないことが条件になる旨述べたところ,原告Q1は,裁判所原告らが虐待をしていないと認めており,Q9をすぐに返してもらった上で静岡市児童相談所による指導を受けるというのが原告らとして譲歩案の全てである静岡市児童相談所原告らの意見を聞かずに一方的な主張をしているなどと述べた。

(甲9,10,乙ろ5の2,乙ろ7の11・12)

エ Q9は,平成19年12月31日,静岡ホームで転倒して頭を打ち,CT検査をしたが,脳に異常は認められず,頭部挫傷と診断された。

 静岡市児童相談所は,原告らに対し,上記転倒事故を通知せず,原告らは,平成20年3月7日に静岡市個人情報保護条例に基づき開示を受けた文書により,上記転倒事故の発生を認識した。

(乙ろ1)

オ 原告Q2は,同年2月1日,静岡市児童相談所に対し,Q9の毎日の詳しい言動や様子を報告しない理由等の回答を求める質問状を送付した。また,原告らは,同月8日,静岡市児童相談所を訪れ,本件抗告棄却決定に対して特別抗告申し立てた旨伝えるとともに,親権行使するとして,Q9の毎日の一時保護施設及び小学校での言動を報告することを求めた。さらに,原告Q1は,一時保護期間の7か月でQ9の身長が2.4センチメートル体重が1キログラムしか増えていないという理由で,Q9への精神安定剤等の投与を疑

2019-01-28

若い芸能人の働かせ方ガイドラインとか無いよな

ジャニとかAKBかぶっちゃけやべーよな

なんで許されてるんだろ、まあ時間問題

2019-01-27

「IoT機器無差別侵入調査へ」の誤解

はてなブックマーク - 総務省 IoT機器に無差別侵入し調査へ 前例ない調査に懸念も | NHKニュース

まり正しく理解されていないみたいなので、整理しておきます

詳細は以下の参考資料にて。

あとは余談。

2019-01-22

腐女子カースト底辺同士のマウント合戦~」のこと 1

1.はじめに

(前のエントリを削除して分割します。ご了承ください)

私は漫画を描きます

BLではないですが、好きな作品ファンアート二次創作)も描きます

友人には腐女子の方も、そうでない女オタクの方も居ます腐男子も男オタクも居ます。どちらの性別にも属さない方も。即売会にもほそぼそとスペース参加しております

今回において「腐女子カースト底辺同士のマウント合戦~(COMIC維新りあら)」という漫画作品脅迫的な批判をするつもりはありません。法律条例抵触するかどうかを語りはしません。ただ少し倫理的に問うことは一つ二つあります

また、各配信サイト無料試し読みで設定された話数が、出版責任者が「つかみ」と判断した範囲とみなし、その中で感じた所感だけにとどめることを事前に断っておきます

匿名場所にこうして文書を上げるのも、私自身の「顔」や「作品」や交友関係などのプライベートを見たがる人達に対する、防衛だと了承していただければ幸いです。いかなる名品名作であっても、つつけば必ず「粗」が見つかり賛否がわかれる物だと私は考えております。私は自分作品を愛していますが、悪意をいちいち気にしてしまう繊細さも自覚しておりますし、大事な友人達迷惑はかけられません。

なのでこの文書は、ある漫画書きの、ごく個人的感想として見て頂ければと思います

誰にでもわかるようにと書いた結果長くなってしまいましたが、よろしければお付き合いください。

=====

2.前提として物語作法戦略について知り得ること

まず私は、自由創造性、表現というもの尊重したい人です。

同時に読者は面白くないと思ったもの面白くない、酷いと思えるものを酷い、ノットフォーミー(自分向けではない)な作品はそうだと言える自由も有ってほしいと思います。彼らの感想もまた創造性を持つ表現行為からです。

そして作品流行することによって起こる「意見封殺」と文化の断絶は、人々の自由に害を与え、文化を停滞させるものであるため、避けるべきだと思っています

この文章は、それが起こってほしくないがために出す私の意見なのです。

以下の諸々の前提について、あなた再確認する必要がないと思ったなら3.まで飛ばしてください。


今やWEBでの作品公開は、電子化された過去の名作や現代の人気作と同じ土俵で戦うことになるため、無料公開しても「時間電池もったいない」と思われては不利です。戦略的に失敗に陥りやすいです。時事ネタについても個人の公開速度には叶いません。

ただただ露悪的な本はただただ露悪的で、熱心ではない、無駄お金を出したくないライト層だけに消費されて消えていきます私自身がそれを好んで読み、染まっていた時期が長らくあったために、それらの寿命が如何に短いのかをよく知っております

外側に居ても内側に居ても不明瞭です。

その文化の多様さや精神性、変容の歴史を、長く迫害を受け分化してきた巨大宗教のようなものだと今の私は捉えております

そうした点と、物語を見る目が肥えていることも含めて、漫画で描くには「気を付けるべき題材」であると考えています

 

今回の作品腐女子カースト」にはエッセイというジャンルが振り当てられています

もしも仮にあなたが「作品ジャンルが実録エッセイなら、ヤマ・オチ意味のない物語でも成立するのだ」と考えているのであれば、それは読者への甘え、ひいては全てのエッセイ作家への侮辱となることでしょう。

そのように考えて行動した時のリスクを、自身のために想像しなくてはいけません。

エッセイとは自らを省みる内観であり、自らの魅力でもって読者を個人的生活に惹き込むものです。『私小説』『ドキュメンタリー』『ノンフィクション』に連なる伝統的なジャンルです。

そこに登場人物を増やすのであれば、名前を出さな通りすがりの人であっても、存在しない架空人物であっても、最大限に配慮しなければなりません。

エッセイ漫画は「画力が伴わずとも描ける」としばしば思われていますが、それ以外の部分での構成力と魅力を問われるものなのです。

エッセイからと言って、醜い本音を受け入れてもらえると思ってはいけません。空費させてはいけません。

エッセイからこそ『第一話』の初対面で『印象良く』見えるように、深く考えなければ、思った通りに読んでもらえないのです。

それは化粧にも似ています。化粧に作法手順があるように、漫画第一話にも作法があるのです。

 

現実とずれた部分、主人公の欠落した部分、作者個人主観があるなら、それもまた、納得を得て面白くするために、最初のフックの時点で、注意深く描写するべきなのです。

共感できる相手だけを狙って描くのも間違いではありませんが、共感できない者でも楽しめる工夫、そして+αで得る物が無ければ、買って読むまでもない孤独見世物的な内容になってしまます結果的に長続きはしません。

誰もが作品アップロードできる現代では、心の底から叫びを見つめ続けた尖った『自主制作作品』が作者本人の手によってすぐに届けられるのです。それと競争することを考えても、エッセイますます難しいジャンルになっています

 

足すべき部分は足し、引くべき部分は引かなければなりません。本当に面白漫画はたったの1コマでも、読者を満足させるのです。

技巧や経験とは必ずしも正比例しません。作家が描くべき時に描いた時に輝くのです。

面白くないと感じながら、面白くないと言われながら描くのはとてもつらいことです。それは作家がするべき我慢ではありません。感覚麻痺してしまます

最初から捨てるつもりの名義だったとしても、それを描いたという傷は全人類記憶喪失でもしないかぎり一生描いた本人に残ります

本当に面白作品で、届くべき人の所に届けば、口コミで売れていくという強みが電子書籍にはあります

そのためには、読者の目を甘く見てはいけませんし、読者の声を額面通りに受け取らないように注意すべきです。

作品作家自由であるためには、正しい戦略を立てなければ、生き残ることは難しいのです。


3.率直なる感想は『想像力の狭さ』

作品内の第一話、即売会イベントへ向かう電車内で、ノーメイク女性二人連れに主人公が心の中でツッコむシーンがあります

この時の主人公の思慮の浅さは、エッセイ漫画としても致命的ではないでしょうか。

表情や服装から即売会という目的地を同じにしていると確信しているからこそ、ノーメイク女性を「同志だ」と確信して、その気を抜いた姿と能天気な様子に、イベントへ向けて気合いを入れて来た主人公は憤慨しているのかもしれません。

しかし、続くコマはただただ妄想の中で、相手が言いそうな言葉言い訳だと否定し、持論を展開するだけで、相手のことを考えていません。

取材力想像力ともに範囲が充分でありません。狭いのです。自分の中で完結してしまっています

たとえば化粧を禁止されている、お小遣いギリギリ学生かも知れない。

遠征電車高速バスが遅延して時間がなかったのかもしれない。

身バレ可能性があり、恥を忍んで素顔に近い顔で来たのかもしれない。

経済的に苦しくて、自分に合う化粧品ファッション出会えずにいるかもしれない。

家庭事情経済事情もさまざまです。また、障害を持つ場合もあります

化粧をしない理由はそれぞれです。

それぞれが努力によって対策可能だったとしても、皆がそれを完璧にこなせる訳ではありません。

私が考え過ぎで、素顔で出歩くことに特に理由がない人もいるでしょう。普段から化粧をする必要がない仕事に就いているのかもしれない。それを「ろくでもない仕事」だと考えることは職業差別です。

しかしたら彼女達は「ノーメイクで行く」という行動と、互いの美醜を互いにイジらないという暗黙の了解によって、目に見えない友情を確かめあっているのかもしれません。私はそれを尊いと感じます。決して馬鹿にはできません。その感情に、外見も性別関係ありません。

素顔で出歩く女性を、腐女子というだけで見下してしまうのであれば、もしも、彼女達が会場前の駅に降りず、手前で降りたなら、あるいは過ぎ去ったならどう感じたでしょうか?

腐女子について話すためにここまで考えなければならない理由がわかるでしょうか?

「格好がバラバラ集団がいたら高確率腐女子」という有名なネット上の言説があります。これはオタバレの指摘でありながら、腐女子文化を捉えることができる好ましい例なのです。

化粧やお洒落のものが大好きで趣味とする女性は居ます。それと同じくらい、化粧とお洒落をしない、できない女性は決して珍しくありません。この二者は普段生活では交わらない存在です。それでありながら、ただ「腐女子」「オタク」「アマチュア作家であるというだけで、同じものが好きというだけで、SNS作品を通して同志となり話し合えるのです。

本当に「腐女子カースト」は存在するのでしょうか。色眼鏡をずらして、少し観察すればわかることです。実際に腐女子の集まりを見て、外見の美しい人にそうでない人が付き従ってるように見えましたか

なぜ、かような形で消化してしまったのでしょうか? なんのフォローもなく、嘲笑して終わってしまったのでしょうか?

私は想像力が狭いまま物を作り続ける人間に対して「そのままでは続けられないよ」と教える以上のことはできません。

想像力を鍛えるには『違う価値観』と対話インプットしなくてはなりません。他人との会話でもいいです。怖いなら文学でも好きな漫画でも、アニメドラマ映画音楽。なんでもいいです。時間がある時に良質だと思う作品に、幾度も視点を変えて触れてみてください。でなければ、他人を知ることが出来ず、それゆえに自分を正しく見つめることも出来ず、自分だけの世界に閉じこもってしまます

インプットをしないまま作品を描けば、描くほどに、ただ自らが傷つき続けることになるからです。

4.最低限の礼儀って、何ですか?

また作者は最低限の身嗜みを礼儀と捉えているようですが、その最低限ライン上記理由で人それぞれだと想像できなければなりません。好みの服装もそれぞれ、地域文化仕事もそれぞれです。

主人公が綺麗でかわいいと感じた『神』の多くも、自分や買いに来た人の姿を気にしていません。コスプレイヤーだってキャラに入っていない時の自分の姿は出来れば注目されたくないのです。懸命に作って共感を求めた作品ではなく、日常の延長で作った「最低限の礼儀」の姿を褒められても、彼女達は嬉しくありません。そこがそういう場だからです。

腐女子オタクが「恥ずかしい趣味だ」という感覚最近では少なくなってきています

オタク向けのイベントに行くなら、張り切ってグッズを身に纏って「オタクの姿」をすべきだと判断する人もきっといるでしょう。それもやはりその人なりの身嗜みなのです。

またイベント外なら、服装の奇抜さだけでオタクかどうかを判断する材料にはなりません。ゴス原宿系等、日ごろから周りに迎合しない、自分自身を出したお洒落を好む人々が存在します。似合うか似合わないか他人判断基準で彼らは服を選びません。オタク文化と重なる部分も多いですが、その文化オタクと一括りにするのは、私は違うと思っています

そもそも即売会は『交流』のためのものです。街の本屋さんとは違います。売り手と買い手の信頼で構成された、本来技術の見本市なのです。この辺りは運営委員会ガイドラインなどにも書いてある範囲でしょう。

会場において相手の姿を気にする時間はありません。イベント会場はまさしく「戦場」なのです。時には顔すらも覚えておりません(これまで自分のスペースに来てくれてる方、すみません)人気壁サークルでなくとも、友人に頼んで売り子を立てる作家さんも居られます

時間が限られているのに、車の試乗会で車を見に来たのに、同時にディーラーの外見をいちいち品定めしてチェックしますか?

自社のために技術を持つ小さな会社契約したあとで、社長ブログに自慢が書いてあっただけで「そういえばあの社長不細工だったな、嫁さんも不細工だろう」などと、いちいち思うのですか?

それらを書いた冊子を、彼らの職種を冠したタイトルで売ったらどうなるでしょうか。

まさにそれこそ、礼儀を欠いた行動ではないでしょうか。

表現自由の下であっても、不快になった当事者には怒る権利があります

ここまでの説明によって第一話のあの一連の流れが如何に的の外れた低俗な「笑い」であるか、理解できたでしょうか。

ありとあらゆる多様な価値基準無視して、己が良しとするものだけに迎合する。そこを頂点に据えて妄想の中でカースト構成する。

腐女子を冠して発表するには、あまりにも浅く、無防備なのです。

5.悪意の扱いについて

そして、何分の一か、ほんの一部だけ、この作品主人公のように他人を品定めししま人間も、腐女子は間口が広いがゆえに存在しているのです。

主人公と同じ悪意を秘めた女性達は、この作品を読めば共感するでしょう。

ひっそりと楽しんでいた人もいたのかもしれません。

しかし、この「腐女子カースト底辺同士のマウント合戦~」はつい最近無料公開分がツイッター投稿されました。現在アカウントごと消滅しております

範囲の誰もが評論できる場所に出してしまえば、本を共有してしまえば、彼女達の罪悪感を無理矢理抉り出すだけの結果になってしまます

安易な形で発表し、コントロール不可能批判を浴びたことによって、彼女達は愛想笑いを続けて、怒れる友人と一緒になって作品を叩かなければいけません。作中で一般人擬態する主人公のように、怒れる腐女子としてその社会の中で信頼を維持しなければなりません。腐女子という世界の中にカースト存在しなくても、社会存在しています愚痴垢や捨て垢で陰口を叩いて共感しあうのとは全く違います

そうして作品を叩くうちに作者を、版元を本当に憎悪していくか、あるいは交友関係を切って何もかも忘れてしまうというような極端な行動しか取れなくなります

彼女達をますます孤独にしてしまったのです。

作品は、発表の仕方まで気を使わなくてはいけません。これもまた貴重な顧客を失う『失敗』なのです。

この主人公のように、見た印象だけで人を判断して遠ざけて来た記憶が、私にもあります作家デビューした相手嫉妬したこともありました。自分と交わらない人間人生を、いかに踏みにじってきたのか。それを考えるたびに私は後悔と反省を繰り返しています

つづきます。(https://anond.hatelabo.jp/20190122052653

2019-01-18

NGT48メンバーへの暴行事件

自宅も実家もばれて安全な居場所がなく、グループ運営会社はなんら対応をしてくれずに被害隠蔽され、犯人は不起訴釈放

ファン向けのメールマガジン検閲をされ送れない

声を震わせ涙を流しながら告発したライブ配信もぶつ切りで強制終了

そして被害を公にしたこと謝罪させられる

こんなひどすぎる

暴行で口を塞がれたのみならず助けを求める声までもが封じられるなんて、彼女の恐怖と絶望がどれほどか想像もできない

告発配信の「真面目にやってる子たちが私と同じ怖い目になるのはもう耐えられない」という彼女言葉通り、けっして繰り返させちゃいけない

そのためにはしっかりと原因究明と再発防止策をしてほしい

第三者委員会日弁連ガイドラインに沿ってきちんとやってほしい

メーデー航空機事故調査TV番組)並みにやってほしい

ただね、正直信用してない

事件当時の支配人説明しないまま異動になってるし、事件に関する初めての記者会見成人式イベントのついでだし、対応が後手後手なせいで噂や憶測がえらいことになってる

黒い噂を抜きにしても運営とことんおかしいよ

メディアに大きな影響を持つ会社から都合よく捻じ曲げられないかとか、第三者委員会が本当に利害関係のない第三者なのかって不信もある

調査結果がでるのはきっとだいぶ先だろうけど居ても立っても居られなくて少しでも行動を起こしたいと思い増田の場をお借りしました

偶然これを読む人がいたらおねがい

過去にもいたであろう同様の被害者のためにも、今回の勇気ある告発無駄にしないためにも、これから先同じことを起こさせないためにも、この事件を風化させないで関心を持ち続けてほしい

ねがいしま


最後にまほほんへ

CNN記事にしてくれたか世界中に味方がいるよ

まほほん、一人じゃないからね

2019-01-17

熱っぽい増田住まいポッツね(回文

昨日二日酔い頭痛いなんて言ってたけど、

どうやら風邪だわ、これ。

先日牡蠣しゃぶしたのが、

それがもしかして当たったのかしら?っても思ったけど、

牡蠣の当たりは相当辛いものみたいね

そういうんじゃないか牡蠣じゃないと思うんだけど。

そもそもとして、

牡蠣しゃぶって言うのは成立するのかしらって見てみたけど、

厚生省牡蠣食べガイドラインでは90秒以上加熱することってあったんだけど、

もっと加熱するべきだったのかしら?

あくまでなんだか90秒という時間は短すぎるかも知れないんだけど。

でもまあ牡蠣じゃないみたいね

それに

なんだか熱っぽいし。

朝体温計で体温を測ってみたけど、

何度やっても平熱にならないのよね。

いい加減平熱でないかしら?って、

もうさ、

おみくじじゃないんだから大吉出るまでムキにならなくても良いじゃないって思うわ。

と言うことで今日は定時退社しますので

各位よろしくお願いします。

熱とかダルさって言うのはいいんだけど

お腹痛いのは勘弁よ。

ずっとお腹も痛いわ。

まあそんな弱音を吐いている場合じゃないのは分かってるの、

葛根湯は諸症状が出る前に飲まなくちゃ

効き目がないってことに気付いて、

そんな出始めるまえって分かんないわよね。

ヤバイ!って思ったときはもうすでにお寿司よ。

そんなこと言ってたらお寿司食べたくなっちゃった

食欲もないのかあるのか分からない感じ。

今日大人しくしておくわ。

水分補給しても直滑降で出て行く感じだわ!

うー。


今日朝ご飯

トマトサンド、なんかあっさりしたものが良いかなと思ってそれだけにしました。

あと温かいお茶

ホッツするわ。

デトックスウォータージャスミンティーの茶葉があるので、

それでホッツジャスミンウォーラーしました。

ゆっくり飲みます

寒いので皆さまもご自愛下さいね

ではでは。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

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